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-【書籍説明】 歴史ってなんのために勉強するの? そう聞かれたら学校の成績以外で歴史を学ぶメリットを挙げるのってちょっと難しいと思います。 ただ好きだからとしかとしか答えようがないです。 でも、イスラエルとパレスチナのように世界情勢を知るにはその地域の歴史を知る必要があります。 歴史を知らないとなんで両者が争うかなんて理解できないわけです。 他にも自分なりに仮説を組み立てていく面白さもあると思います。 同じ史料でも人によって解釈が異なるので仮説なんていくらでも立てられるわけです。 小生も長い間に歴史を勉強してきて、通説が必ずしも正しいというわけではないことを知りました。 教科書に載っているからそれが正しいとは限らないのです。 今回、本書で取り上げる北条氏も野心のためなら将軍の暗殺すらも辞さない悪人のように描かれることが多い気がします。 しかし、実際はどうなのか、北条氏は前々から野心を隠し持っていたのか、本書ではそういったところを見ていきたいと思います。 今回は主に北条氏が台頭していく過程を重点にしていますので、源平合戦や鎌倉幕府の成立過程は最小限に取り扱うことにします。 【目次】 北条氏の出自 頼朝挙兵までの北条時政 都から来た貴公子 挙兵 鎌倉殿の誕生 揺らぐ信頼関係 亀の前事件 確執の始まり “治承・寿永の乱” 時政の復帰 その後の頼朝と時政の関係 頼朝晩年期の謎と内部対立 “鎌倉幕府” 北条氏の地位向上 十三人の合議制 梶原景時排斥における北条氏の暗躍 比企氏との対立 頼家後継問題 下剋上 時政の実権掌握 時政の退場 実朝と義時の関係 和田合戦 実朝の後継問題 実朝の官位上昇について 将軍暗殺 承久の乱 武士の世 世代交代 “執権”の誕生 【著者紹介】 村瀬たま吉(ムラセタマキチ) 小学校の時に買ってもらった本で歴史に目覚める。 その後、中学校では歴史の教師に「自分よりも歴史に詳しい」とまで言われる。 それからも独自に研鑽を重ねて現在に至る。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 皆さんは、「ナンプレ」に対してどんなイメージを持っていますか? 「頭の体操になるパズル」と認識している人が多いのではないでしょうか。 もちろん、ナンプレは脳を活性化させます。 しかしそれだけではなく、ナンプレは算数・数学の勉強の大きな土台を作ってくれます。 僕は幼少期からナンプレが大好きで、毎日のように遊んでいました。 「勉強している」という意識は全くないまま、楽しみながら数の種類や大小、たし算・ひき算を身につけることができたのです。 そんなナンプレを、お子さんが自力で解き進められるようなドリルを作成しました。 算数が得意なお子さんも、苦手なお子さんも楽しめるよう、解説文を充実させています。 未就学の、まだ文章をスラスラ読めないお子さんにも、ルールがわかれば楽しく解いてもらえます。 本書の目的はお子さんの数字の力を伸ばすことですが、ナンプレには大人も虜にしてしまう魅力があります。 ぜひお子さんと一緒にナンプレで遊んでみてください!
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 「単語と文法はわかるのに、全体の意味が読みとれない」 「和歌が出題されたらお手上げだ」 過去問演習のそんな悩みを、一気に解決します。 古文の文章や和歌を読みとるには、当時の人たちの「常識」を知ることが必要です。 「卯の刻って何時?」 「恋文を馬で届けるとNGなの?」 問題演習&会話で古文常識と和歌を学び、古文の得点力をアップさせましょう! 特長1 問題を解きながら知識が学べる まずは練習問題を解いてみましょう。 本書では、問題を解きながら、古文常識や和歌の知識を学ぶことができます。 特長2 見開きで読みやすいレイアウト 「問題」「講義」「解答・解説・現代語訳」をそれぞれ見開きとして、読みやすく、学習しやすいレイアウトを実現しました。 「講義」は先生と生徒の会話形式! 専門的な内容を、イラストをまじえてわかりやすく解説しています。 特長3 入試で出る古文常識を一冊でマスター 古文常識は、入試で問われる内容を厳選し、問題演習の中で学べる構成としています。 巻末のさくいんを使えば、重要事項をすぐに調べることもできます。 特長4 和歌修辞の基本から応用問題まで 共通テストや難関大学での出題率が高い和歌は、マスターしているかしていないかで大きな差がつきます。 本書では、和歌の修辞の基本をわかりやすく丁寧に説明するとともに、文章と和歌が組み合わされた応用問題を多数掲載。 和歌の問題を集中的に演習したい人にぴったりです。
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3.0「図書館の本棚はいっぱいにならないのか」「雨が降ると図書館に来る人は増えるのか、減るのか」「人はどのタイミングで図書館を使うようになるのか」――。素朴で身近な疑問から現場での実践を考えて、図書館の意義や役割を学び、魅力を発見しよう! 図書館情報学を専門にする著者が、図書館で働く人、日々利用している人が普段は気にしない、でも聞かれると「どうして?」と思う疑問をピックアップ。その疑問をデータ/事実/エビデンスに基づいて考える視点や思考する道筋を、柔らかな筆致でレクチャーする。 図書館を学問することの楽しさを伝え、学問することが図書館をより豊かな場にしていくことを指し示す入門書。 図書館専門誌「ライブラリー・リソース・ガイド」の人気連載に加筆・修正して、書き下ろしを加えた充実の一冊。
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-明治から大正、昭和という時間軸のなかで国際秩序への対応を迫られ、近代日本の外交は大きな変化を繰り返してきた。西洋の国際秩序の変動にもともない、いわば古典的帝国主義に順応した日本は、国際秩序の新しい原理や仕組みに適合できなかった。日本外交が国際社会に対峙した実態を多角的に論じる。 【主要目次】 序 章 日本外交の近代史(黒沢文貴:東京女子大学名誉教授) 第一部 東アジアと日本 第1章 金玉均暗殺事件をめぐる中朝日英関係――中華秩序の崩壊の始まり(森万佑子:東京女子大学現代教養学部准教授) 第2章 三浦梧楼朝鮮公使任命の再検討(大澤博明:熊本大学大学院人文社会科学研究部教授) 第3章 「模範国ドイツ」の崩壊と朝鮮統治(小林道彦:北九州市立大学名誉教授) 第4章 日露戦後における曾我祐準の対外政策論――台湾統治と中国進出問題を中心に(小林和幸:青山学院大学文学部教授) 第二部 第一次世界大戦と日本 第5章 大正期における徳富蘇峰の国際情勢認識(中野目徹:筑波大学人文社会系教授) 第6章 川村竹治と立憲政友会(西川誠:川村学園女子大学教授) 第7章 独探と『神戸新聞』(諸橋英一:慶應義塾大学非常勤講師) 第8章 日本海軍の遠洋練習航海の外交史的意味――第一次世界大戦期を中心として(奈良岡聰智:京都大学大学院法学研究科教授) 第9章 外務省情報部の設置と中国認識――その適否と限界性をめぐって(熊本史雄:駒澤大学文学部教授) 第三部 昭和期の戦争と日本 第10章 一九三〇年代の日本の原料問題への対応――「原料品問題調査委員会」を中心として(庄司潤一郎:防衛研究所研究顧問) 第11章 一九四〇年の国家総動員体制――近衛新体制運動と「世論」(森 靖夫:同志社大学法学部教授) 第12章 日米交渉にみる国際秩序形成の相剋――大東亜新秩序と太平洋全域の平和プログラム(佐藤元英:元中央大学政策文化総合研究所長) 第13章 A級戦犯の独白(日暮吉延:帝京大学法学部教授)
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ※電子書籍の特性上、「できたよシール」および「できたよシート」は使用できません。ご了承のうえ、ご購入をお願いいたします。やりきれるから自信がつく!1日1枚の集中で、学習習慣が身につく人気ドリルの改訂版。ドリルを進めるとキャラクターが育つ専用アプリで、勉強のやる気がアップする。小学2年の計算が、1冊で完璧に習得できる。豊富な問題量で計算力がぐんぐん伸びる。
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-無名校から東京大学合格者を出して話題のゼミナールを主宰し、精神科医でもある著者が、「勉強できる子」に育てるための具体的な方法をお届け! 首都圏の小学生の中学受験率が過去最高を記録する中で(2024年/首都圏模試センター調べ)、小学生の子を持つ親は、疑問や不安でいっぱい! ●受験する? しない? ●中学受験塾にはいつから入るべき? ●学校の勉強だけで、わが子は大丈夫? ●うちの子、もしかして発達が遅れている? ●親が勉強できないと、子どももできない? ●どんな参考書を使ったらいい? ――そんなご家庭の悩みに、すべてお答えします。そもそも、子どもの発達には個人差があります。「9歳の壁」を越えたか、越えていないか? 早生まれか、遅生まれか? 男の子か、女の子か? など――。そのため、学校まかせ、塾まかせの勉強では、子どもがつぶれてしまうことだってあり得ます。著者は学生時代、「勉強は素質だ」とあきらめていたところ、勉強法を変えることで成績が伸びて、東京大学に合格した経験があります。「子どもに合わない勉強法で劣等感を持たせるよりも、子どもに合ったやり方を見出して勉強をさせれば必ず伸びる」というのが、著者の強い信念です。それができるのは、家庭の働きかけがあってこそ。中学受験する子も、しない子も! 子どもにとって“最後の砦”といえる、家庭で心得ておきたい「令和版・和田式勉強法」をお届けします。 【目次】●序章 なぜ勉強が必要か ●第1章 私の受験勉強体験(灘校方式) ●第2章 家庭こそ教育の最後の砦 ●第3章 勉強で身につける頭のよさとは? ●第4章 小学校入学前に何を教えるか ●第5章 小学校入学後に何を教えるか ●第6章 小学校高学年にどう勉強させるか(中学校受験対策) ●第7章 教科別勉強法(国語、算数、理科、社会、英語) ●第8章 子どもに対する褒め方・叱り方・諭し方マニュアル ●第9章 勉強を効率よくするマニュアル
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5.0※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 NHK大河ドラマ「べらぼう~蔦重栄華乃夢 噺(つたじゅうえいがのゆめ ばなし)~」の主人公である蔦屋重三郎が生まれ育った、江戸時代の吉原界隈の地理や慣習、事件を、同ドラマの吉原風俗考証の著者が詳細に解説。“江戸のメディア王”として時代の寵児になった快男児・蔦屋重三郎が生きた世界とは? 蔦屋重三郎が編纂した「吉原細見」の中身を徹底解説。 吉原の文化、しきたり、風習、地理など大河ドラマ「べらぼう」をより楽しく観るためのサブテキストとしても使える一冊。 江戸の出来事、蔦屋重三郎年譜と吉原事件年表、安永4年の吉原全図も収録 【本書の内容】 蔦屋重三郎が生きた吉原 吉原噺 壱 蔦屋重三郎が案内する吉原のあそび方 三者三様の吉原あそび お大尽の巻 勤番侍の巻 熊さん八っつぁんの巻 吉原噺 弐 吉原とは何か 一、吉原は「廓」という江戸の公の施設 考証の栞 遊ぶところの廓で「遊廓」 考証の栞 江戸では「女郎」という言葉が一般的だった!? 二、新吉原への行き方 考証の栞 日本堤という名前の理由 三、吉原の町並と町名 四、吉原の掟 吉原噺 参 「吉原細見」の中身 一、年二回改訂発行の吉原ガイドブック 二、吉原細見には何が載っていたのか 三、細見を元に吉原地図を作る 吉原噺 肆 吉原の内部を探索 一、五十間道 考証の栞 吉原名物つるべ蕎麦 二、大門 考証の栞 大門の木札 考証の栞 大門の旗と提灯 三、仲の町と引手茶屋 考証の栞 消滅した揚屋 四、女郎屋 考証の栞 河岸見世の名前 五、女郎屋の内部 考証の栞 女郎のランクがわかる「籬」 四、宴会料理のきのじや 五、吉原の一日 吉原噺 伍 吉原女郎白書 一、「アリンス国」の廓言葉 二、女郎の出世 年季奉公から年季明けまで 考証の栞 花魁の語源は? 三、女郎の装い 考証の栞 江戸のファッション雑誌 四、遊女の一日 考証の栞 花魁道中の並び順 五、女郎の手紙から見る、手練手管 考証の栞 吉原の紙事情~天紅と紙花 吉原噺 陸 吉原の風景~吉原歳時記 一、弥生の桜~吉原の桜は植樹だった!? 二、吉原のお盆行事「玉菊燈籠」 三、吉原の芝居芸能 俄(仁和賀) 考証の栞 俄を主導した見世 四、師走から正月の吉原 付章 江戸の出来事、蔦屋重三郎年譜と吉原事件年表
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3.0アナウンサー、作家として88歳の現在まで「言葉」と関わり続けてきた著者が警告する、「今どきの日本語」の中に潜む危うさとは? ★★★「今どきの日本語」への警告★★★ ●「絆」という言葉の危険性 ●「おとうさん、おかあさん」の不思議な使い方 ●「~かな」を文末につけてしまう心理 ●元気や勇気は「与える」ものではない ●「過剰コンプラ」で言葉は貧しくなる 目次 1章 新しい言葉も、古い言葉も楽しい 2章 不快な敬語と正しい敬語 3章 「主人」と「つれあい」 4章 政治家の言葉、官僚の言葉 5章 危険な「絆」 6章 アナウンサーとの言葉と生きた言葉 7章 言葉の「自主規制」で失われるもの 【著者プロフィール】 下重暁子(しもじゅう・あきこ) 1959年、早稲田大学教育学部国語国文科卒業。 同年NHKに入局。アナウンサーとして活躍後、1968年にフリーとなる。 民放キャスターを経て、文筆活動に入る。 公益財団法人JKA(旧:日本自転車振興会)会長、日本ペンクラブ副会長などを歴任。 現在、日本旅行作家協会会長。 『家族という病』、『極上の孤独』(ともに幻冬舎)、『鋼の女 最後の瞽女・小林ハル』(集英社)、『人間の品性』(新潮社)、『孤独を抱きしめて 下重暁子の言葉』(宝島社)、『ひとりになったら、ひとりにふさわしく 私の清少納言考』(草思社)など著書多数。 発行:ワニ・プラス 発売:ワニブックス
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5.0那覇はヘブライ語で「安息」「安住」 八重山諸島の「ヤエ」はヘブライ語で「神」 あまりに共通する古代ユダヤと沖縄の文化! 琉球は竜宮だった! そして日本全国にある浦島伝説、高天原=関東の古代文明の謎を追う! ●約束の地は美しい沖縄だったのか!? ●天孫降臨から神武天皇即位まで180万年間の答え! ●『古事記』『日本書紀』の新たな角度で見える歴史の物語 ●山幸彦海幸彦神話は、高天原=日高見国系の統治事業を表す ●『記紀』に記録された渡来ユダヤ人日本同化の古代史 ●沖縄古来の聖地、御嶽(ウタキ)に見られる縄文の思想 ●欠史八代の時間に一致する龍宮逗留の時間 ●イザヤが目指した!? 八重山諸島の名前の秘密 ●日本列島を目指して移動した古代世界の人々 ●スサノオはユダヤ人渡来の第一波 ●『旧約聖書』の「土」とは違う沖縄・日本の「土」 日本人なら誰もが知っている御伽話「浦島太郎」は、琉球=龍宮において、山幸彦海幸彦の物語から派生的に生まれたものです。 つまり、歴史上の事実に基づくものとして書かれた『古事記』『日本書紀』の中にはユダヤ人の渡来が隠されています。 渡来ユダヤ人が日本に同化するにつれて、その由来がユダヤにあることは忘れられ、琉球=龍宮を訪れるという物語に取って代わられたのだと考えられます。(中略) 浦島太郎の物語が、『記紀』の山幸彦海幸彦の物語から自立していく過程で、それがそもそも琉球諸島から生まれたことさえ忘れられていくようになりました。 沖縄当地では、琉球王国が成立すると、浦島太郎と王族の娘が愛し合うという物語にも変化していきます。 問題は、山幸彦がなぜ琉球に現れ、龍宮の話が出てきたのか、という点にあります。(本文より) 【目次】 第一章 山幸彦と海幸彦を正しく知る~『記紀』の神話に隠された渡来ユダヤ人たち 第二章 注目すべき龍宮=琉球という一致~沖縄に渡った山幸彦の足跡 第三章 古代日本と渡来ユダヤ人~聖書に登場する日本の南海の島々 第四章 神武天皇が琉球で生まれた可能性~天岩戸も琉球にあった? 第五章 沖縄に伝わるユダヤ的文化の数々~日本に同化していく渡来人 第六章 沖縄に残る浦島太郎伝説の謎~山幸彦の琉球王朝 【著者プロフィール】 田中英道(たなか・ひでみち) 1942年東京生まれ。東京大学文学部仏文科、美術史学科卒。 ストラスブール大学に留学しドクトラ(博士号)取得。文学博士。東北大学名誉教授。 フランス、イタリア美術史研究の第一人者として活躍する一方、日本美術の世界的価値に着目し、精力的な研究を展開している。 また日本独自の文化・歴史の重要性を提唱し、日本国史学会の代表を務める。 著書に、『日本美術全史』(講談社)、『日本国史 上・下』(扶桑社)、『日本神話と同化ユダヤ人』(勉誠出版)、『京都はユダヤ人秦氏がつくった』『日本と中国 外交史の真実』(以上、育鵬社)、『日本とユダヤの古代史&世界史 - 縄文・神話から続く日本建国の真実 -』(茂木誠との共著、小社刊)などがある。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 【小説、ライトノベル、漫画、シナリオなど あらゆる創作活動で使える言葉の教科書! ネットで話題になり、発売後即重版した人気作、 『クリエイターのための語彙力図鑑』第二弾!】 今作はレベルアップ版として、 一冊目にも掲載していた感情に関する語彙をさらに細分化して解説。 例えば「怒り」といっても、 自分がなにかされたときの怒りと 家族や親しい人がなにかされたときの怒りでは 怒りの中に含まれる感情が微妙に異なります。 また、その怒りがどこからきているものなのかの理由や度合いによっても 「屈辱」「嫉妬」「殺意」などと細かく分けることができます。 本書はそのようにさまざまな感情についての語彙を幅広く掲載しているので、 よりキャラクターの心情をリアルに描けるようになります。 そのほか、人間の「動作」「仕草」「状態」などに関する語彙や類語表現、活用例を紹介。 プロの小説家ならではの視点で、 知っていれば創作活動で必ず役立つ語彙を厳選しています。 今よりもさらに人物描写や情景描写の質を高めたい人にオススメしたい一冊です。
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-さっと読めるミニ書籍です(文章量20,000文字以上 24,000文字未満(20分で読めるシリーズ)) 【書籍説明】 人間の文明や文化は、多くの人々による、あらゆる物ごとに関する思索や探求の積み重ねによって、築かれてきたものである。 物ごとの本質を理解し、知識を蓄えるとともに、それらを自分たちのより良い生活のために応用、発展させる。 そのために不可欠な活動こそが、すなわち「研究」である。 その意味では、学問の研究は人間の行う活動において、大変重要な地位を占めていると言えるだろう。 では、研究を生業とする「研究者」とは、いったいどのような思いで、研究活動に日夜取り組んでいるのだろうか。 そもそも、なぜ研究の道を選んだのだろうか。 「それは分かり切ったことだ」と、研究に従事している人々からは、一笑に付されるかもしれない。 しかしそれらの問いかけは、研究者にとっては「なぜ生きるのか」ということと、少なからず重なるものである。 事実上、完全に一致している人もいることだろう。 それに今一度向き合ってみることは、これまで歩んできた人生を振り返り、そして今後の研究活動をより良い方向に導くためにも、大いに有効ではないだろうか。 本書では、研究者が「なぜ研究するのか」ということについて、ごく簡単にではあるが考えてみたい。 【目次】 1章 学問の研究は必要不可欠 2章 研究を始める動機とは 3章 研究活動における理想と現実 4章 研究を続けるモチベーション 5章 「自己満足」を大切にしよう 【著者紹介】 Bowing Man(ボウイングマン) 理学博士。 専門は地球科学および環境科学。 複数の大学や国立の研究所、民間企業を渡り歩く経験を有する。 そのせいもあって、研究そのもの以外の部分(主に悪い方)も幾分割り増しで見聞きしてきた。 街中の面白い看板などを見て歩く、路上観察者としての顔も持つ。
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3.5帝国の首都として繁栄を極めたローマ。世界に類を見ない壮麗な都市と建造物は皇帝たちの熾烈な権力闘争の場であり、その政治的意図を示す舞台でもあった。本書ではカエサル登場以前の紀元前2世紀から、コンスタンティノープル遷都にいたる330年まで約500年のローマの都市計画と建造物を一望し、そこに刻まれた各皇帝の政策や思想、歴史を読み解く。凱旋門、神殿、コロッセウム、浴場、広場や水路などを備えた都市はやがて変革期を迎え、皮肉にも都市に蓄積された歴史の重みによって終止符を打たれることになる。帝国の興亡を浮かび上がらせるスリリングなローマ都市史。
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-【ご注意】※この電子書籍は紙の本のイメージで作成されており、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。お手持ちの端末で立ち読みファイルをご確認いただくことをお勧めします。 初めて大河ドラマに触れる視聴者に。 目黒で出火した火事はどこまで延焼したの? 吉原ってどんな町? どんな人が働いていたの? 蔦屋重三郎のどこが凄いの? 田沼意次って本当に悪い人なの? 平賀源内は? 長谷川平蔵は? 大河ドラマ「べらぼう」の時代のことをちょっと知るだけでドラマがもっともっと楽しくなる一冊。 江戸のことだけではなく、蔦重の時代のアメリカ(独立前!)、フランス革命前後のパリ、産業革命が進行するロンドン、清国が最盛期を迎えた中国などの情報も入っています。 この本は、『サライ.jp』の連載「大河ドラマ満喫リポート」スタッフが初めて紙の書籍に挑む一冊。「1年間大河ドラマを楽しみたい」という視聴者、特に初めて大河ドラマを視聴する層に向けて、ドラマの見どころ、ドラマの時代背景をわかりやすく解説し、歴史の面白さを感じることのできる唯一の関連本。 (底本 2024年12月発売作品) ※この作品はカラー版です。
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3.5※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 これって絵本?SF?ギャグ漫画? 2025年大河ドラマ主人公「蔦重」こと「蔦屋重三郎」。 彼が手掛け、江戸の人々を夢中にさせた「黄表紙」とはどんな本だったのか? 漫画好きライターが、専門家に質問しながら「黄表紙」に初挑戦! そのユーモラスな作品の数々を気軽に楽しめる1冊です。 【内容】 ・蔦屋重三郎ってどんな人? ・重三郎が出版していた「黄表紙」ってどんなもの? ・ツッコミどころ満載の未来を描く―無題記 ・千手観音が手のレンタル業を始めたら⋯⋯?―大悲千禄本 ・元祖夢オチ!?︎ 重三郎のライバル的存在が手掛けた―金々先生栄華夢 ・お坊ちゃまのモテ奮闘記―江戸生艶気樺焼 ・政局を茶化して大ヒット―文武二道万石通‥ほか ・重三郎と歩く―江戸散歩 * * * 一代で始めた出版業が大当たりし、「江戸のメディア王」などと呼ばれるようになった蔦屋重三郎ですが、それほどまでに江戸の人々を夢中にさせた本って、どんなものだったのでしょう。ちょっと読んでみたいと思いませんか? 本編で詳しくお伝えしますが、重三郎が手掛けた数あま多たの出版物の中に、ほとんどのページに絵が入った「黄表紙」(きびょうし)という読み物があります。その成り立ちを紐解きつつ、実際に「黄表紙」を読んでいこうというのが本書の狙いです。ー「はじめに」よりー
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ◆ことわざは人生に有益 ことわざは、先人が残してくれた、「人生を生き抜く知恵の宝庫」です。失敗したときには「失敗は成功の元」、友達などと衝突したときには「雨降って地固まる」、一人で悩んでいる部下には「三人寄れば文殊の知恵」と、悩んだり困ったときなどにことわざを思い出すことで、よい方向に進めます。多くの教育関係者がことわざの効用を語る由縁です。 ◆試験に出ることわざを網羅 ことわざは小学、中学、高校、大学、さらに就職試験の問題になっています。勉強しておけば点数がかせげるので、ことわざを知っておくことは、試験対策としても有効です。 ◆マンガで楽しみながらことわざを知る! 憶える! 一度覚えたことわざは一生忘れないといいます。本書では、毎月300万以上のPVがあるウエブサイトの「ことわざ・慣用句の百科事典」を著者に、マンガで楽しくわかりやすくことわざを解説し、記憶に定着させます。
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5.0ママと京都旅行中の美咲は、ママの親友・みっちゃん先生から茶道を教わることに。茶道の作法ってどんなかんじ 道具は何を使うの? 茶室の作りは? 「わび」ってなに? はじめて茶道にチャレンジした美咲が、そこに隠された日本文化の秘密を発見します! 日本文化について教えてください──。 海外の人に尋ねられたら、どう答えますか? 国際化の時代、世界中の人たちと交流する機会は今後さらに増えるはず。相手の文化や歴史を尊重するのはもちろんですが、生まれ育った日本の文化を正しく伝えることは、とても大切。そのためにも、日本文化の魅力や価値を正しく知っておくことが重要になります。 「おはなし日本文化」は、日本人が長い時間をかけてはぐくんできた日本文化について、物語を通して理解を深めるシリーズです! ●「おはなし日本文化」の特色 ・現代を代表する一流の児童文学作家の書き下ろし。 ・物語を味わいながら、日本文化を学べます。 ・物語の背景を、豊富な写真や図表で説明。 ・上質なイラストもたっぷり。楽しみながら日本文化を理解できます。 ・巻末の「おはなし日本文化ひとくちメモ」で、各巻のテーマに関連する内容をくわしく解説。 ●ラインナップ 落語 まいどばかばかしいお笑いを! 赤羽じゅんこ/作 フジタヒロミ/絵 短歌・俳句 月曜倶楽部へようこそ! 森埜こみち/作 くりたゆき/絵 茶道 茶の湯、やってみた! 石崎洋司/作 十々夜/絵 相撲 ドッシリ! どす恋 須藤靖貴/作 福島モンタ/絵 能・狂言 お能探偵ノーと謎の博物館 石川宏千花/作 かない/絵 書道 かっこいいキミと、一筆! 神戸遥真/作 藤本たみこ/絵 華道 咲かせよう! 世界のフェスティバル 結来月ひろは/作 miii/絵 雅楽 ひなまつりの夜の秘密 戸森しるこ/作 松成真理子/絵 刀剣 めざせ、刀剣マスター! 石崎洋司/作 かわいちひろ/絵 和食 ぼくらのお祝いごはん 落合由佳/作 井田千秋/絵
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4.0小学校5年生の錦戸翔(にしきど・しょう)は、すぐに気持ちがどこかにフワフワ飛んでいってしまう男の子。そのせいで忘れ物をしたり、テストでうっかりミスしたりすることが多い。 そんなある日、おばあちゃんが勝手に地域のこども相撲大会に申し込んじゃった! 最初は嫌だったけど、かわいいクラスメイトの美彩ちゃんも相撲が好きだって言ってるし、相撲の傾向をするとドッシリと落ち着けるようになるんだとか。相撲はただの格闘技じゃないって、どういうことなんだろう? ◆ ◆ ◆ 日本文化について教えてください──。 海外の人に尋ねられたら、どう答えますか? 国際化の時代、世界中の人たちと交流する機会は今後さらに増えるはず。相手の文化や歴史を尊重するのはもちろんですが、生まれ育った日本の文化を正しく伝えることは、とても大切。そのためにも、日本文化の魅力や価値を正しく知っておくことが重要になります。 「おはなし日本文化」は、日本人が長い時間をかけてはぐくんできた日本文化について、物語を通して理解を深めるシリーズです! ●「おはなし日本文化」の特色 ・現代を代表する一流の児童文学作家の書き下ろし。 ・物語を味わいながら、日本文化を学べます。 ・物語の背景を、豊富な写真や図表で説明。 ・上質なイラストもたっぷり。楽しみながら日本文化を理解できます。 ・巻末の「おはなし日本文化ひとくちメモ」で、各巻のテーマに関連する内容をくわしく解説。 ●ラインナップ 落語 まいどばかばかしいお笑いを! 赤羽じゅんこ/作 フジタヒロミ/絵 短歌・俳句 月曜倶楽部へようこそ! 森埜こみち/作 くりたゆき/絵 茶道 茶の湯、やってみた! 石崎洋司/作 十々夜/絵 相撲 ドッシリ! どす恋 須藤靖貴/作 福島モンタ/絵 能・狂言 お能探偵ノーと謎の博物館 石川宏千花/作 かない/絵 書道 かっこいいキミと、一筆! 神戸遥真/作 藤本たみこ/絵 華道 咲かせよう! 世界のフェスティバル 結来月ひろは/作 miii/絵 雅楽 ひなまつりの夜の秘密 戸森しるこ/作 松成真理子/絵 刀剣 めざせ、刀剣マスター! 石崎洋司/作 かわいちひろ/作 和食 ぼくらのお祝いごはん 落合由佳/作 井田千秋/絵
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-東大出身で、元QuizKnockの「歴史王」として知られるこうちゃん、その独自の歴史勉強法を惜しみなく初の単著で大公開。政治、経済、戦争、宗教、民族問題など、幅広いテーマを歴史の背景からも紐解き、現代社会の重要な出来事を深く理解するための新しい視点と思考法も伝授します。歴史を学ぶ楽しさを感じながら、思考力を高める勉強法がぎっしり詰まった一冊。 歴史を知ることでいまの向こうが見え、複雑な現代の問題が驚くほどシンプルに理解できるようになります。歴史好きはもちろん、勉強に自信がない方でも、読み進めるうちにどんどん歴史が頭に入ってきて、もっと歴史が好きになること間違いなしの1冊です。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 なぜ、帝京高校は9度の全国制覇を果たすほど強かったのか。 なぜ、大津高校は県立でありながらプレミアWESTで優勝できたのか。 その根底にあるのは、昭和から令和へとつながれた「不易流行」の教えだった――― ******************** 全国高校サッカー選手権6度優勝 元帝京高校サッカー部監督 古沼貞雄 × 高体連チーム初のプレミアリーグWEST優勝 大津高校サッカー部テクニカルアドバイザー 平岡和徳 ******************** 時代の変遷とともに、部活動や指導者、子どもたちを取り巻く環境は大きく変化した。IT技術やSNSの普及により、これまで考えられなかった問題も起きるようになった。 昭和流指導からの脱却、部活動の地域移行、保護者対応、教員の働き方改革……例をあげればきりがないほどの課題が山積している。 先の見えない不透明な今だからこそ、歴史が紡いできた教えを大事にしつつ、新たなスタイルを模索していく、そうした「不易流行(ふえきりゅうこう)」の取り組みが部活動や教育現場に求められているのではないか。 そのヒントが、古沼貞雄氏の徹底した「人間教育」の哲学を受け継ぎ、現代流で実践する平岡和徳氏、この二人の師弟関係に秘められている。 合計9度の全国優勝を果たした帝京高校、 県立ながら全国常連として名を連ねる大津高校、 この2校の強さの根底に流れる「不易流行」の教えに迫る1冊! ・古沼氏が教え子や講演の際に書いている直筆のメモ ・特別対談「子供たちの未来を輝かせるために」 ・巻末インタビュー「『失敗する勇気』が未来を切り開く」 ほか、帝京時代の思い出話やレジェンド選手~現役選手のエピソードなど 20年以上にわたり精力的な取材を行う著者だからこそインタビューで引き出せた裏話も満載! <目次> 1章 新たな時代の到来 義理人情と合理性 すべては家庭教育からはじまる 2章 公立の雄を取り巻く状況 強豪校の悔恨 今を変えるための努力 地域で育てる 3章 部活動の価値 部活動が失われてはいけない理由 部活動を支える人づくり 大津高校の部活運営 活動費の問題 4章 名将の人間教育 挫折と前進 苦難を支えた「諦めない心の才能」 名将はどう教え導くのか 異端の指導者・平岡和徳の覚悟 5章 特別対談 古沼貞雄✕平岡和徳 子供たちの未来を輝かせるために 汗と泥にまみれた夏合宿 「打倒・古沼」の時代 やる気を引き出す言葉配り 「高校生のくせに生意気だ」 全国高校サッカー選手権が一番 指導者は我が道を行く以外にない 巻末インタビュー 「失敗する勇気」が未来を切り開く 岡田武史
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3.4現代の中高生は成功へのかつてないプレッシャーにさらされており、アメリカの成績優秀校では、不安症や自傷行為の割合が急増している。なぜ彼らは目標達成を渇望し、それに満たないと自身には価値がないと思うのか。現代社会に潜む「有害な達成文化」を明かす。
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4.0ナチス・ドイツは、宗教的祝祭のクリスマスさえも国家的なプロパガンダとして利用していた――。 ナチス時代に家庭ではクリスマスをどう祝っていたのか。そして、民族共同体の強化の一環としてクリスマスはどう使われ、第2次世界大戦以降はそれが戦時プロパガンダへとどのように接続していったのか。 ナチス・ドイツは、ヨーゼフ・ゲッベルス指導のもと、ラジオ、映画、新聞・雑誌、書籍などのあらゆる大衆メディアを使ってイデオロギー宣伝を軸にしたプロパガンダを展開した。その一環として刊行された官製女性雑誌「女性展望」の記事と写真から、プロパガンダとしてのクリスマスの実情を描き出す。 クリスマスというレンズを通して映し出される、ナチス・ドイツが理想として宣伝した女性の社会活動、家庭や家族のあり方、銃後の生活を緻密に分析する。そして、プロパガンダに巻き込まれ、戦時下の激流に生きる当時の女性たちの姿を丁寧にすくい取る。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 無機化学の膨大な暗記量を最小限にできるように整理した本です。 ・「暗記POINT」で暗記事項が整理されているので、すぐに覚えられます。 ・「暗記POINT」の後に詳しい説明や補足事項が載っているので、知識が定着し、応用がききます。 ・「入試で狙われるのはここ!」を読めば、膨大な無機化学の暗記量を最小限にできます。 ・無機化学全分野を使いやすいように54テーマに分けましたので、どこからでも使うことができます。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 【物理基礎・物理の公式を理解しながら覚えて、さらに使いこなせる!】 ページの先頭に大きく式を示し、重要公式が一目でわかるようになっています。また、公式→解説→確認問題の流れに沿って、理解しながら公式を覚えて、さらに使いこなすこともできるようになっています。 日常学習から受験対策まで、どんな学習段階でも使いやすいように、全7章で構成しました。巻末には覚えておきたい13の原理・法則も収録してあります。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 覚えなければいけない、覚えておくと入試で役に立つ化学反応式を整理した本で、いわば化学反応式事典です。 ・大きく無機化学と有機化学に分けて整理しています。さらに使いやすいように54テーマに分類してあり、どこからでも学習できます。 ・反応の経路図を示してありますので、反応の全体像や物質の変化がつかめます。 ・特に重要な、覚えるべき化学反応式には☆印をつけて表示しています。 ・化学反応式が索引から辞書的に検索できます。気になった物質をすぐ調べられます。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 本書は「大学入学共通テスト 情報Ⅰ」を受験するにあたり、高1のときに情報Ⅰを習っただけですっかり忘れてしまった受験生や、共通テスト対策本を見てもガチ過ぎて多くの時間をかけられない受験生が、7日間で効率よく基礎から共通テストレベルまで対策するための整理書です。 【特長1】必須6分野+実戦問題の7日分で一気に総仕上げ 【特長2】共通テスト用のプログラムで表記
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 自分の脳にぴったりの勉強法で暗記やテスト対策の効率、爆上がり!・著書・監修書累計300万部超!ベストセラー脳科学者・加藤俊徳先生。・10歳の壁をこえ、中高生になっても伸び続ける!子どもの脳にぴったりの勉強法。・自分に合った勉強法がわかる 脳しんだん付き。「聞いて覚える? それとも見て覚えるタイプ?」「じっと座って勉強するのが向かないタイプは?」「予習の効果が出やすいタイプは?」自分の脳を知り、脳の使い方を攻略して、成績アップにつなげよう!著書・監修書累計300万部超、脳科学者で小児科医でもある加藤俊徳先生が教える、10歳からの勉強法。子どもが自らの「得意」「できた!」に目を向け、伸ばしていく方法を伝えます。自分に合った勉強法がわかる「脳しんだん」付き。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ※電子版にポスターの付録はございません。ご希望の方は紙版をお求めください。 2024年12月29日、30歳の誕生日を迎えられる秋篠宮家の次女・佳子さま。 国内各地のお出かけや外国公式訪問での魅力的な笑顔の写真を中心に、30年の歩みをまとめた1冊です。 成年皇族として臨まれるご公務のひとコマや、幼少期やティーン時代のスナップなど 未公開写真も含め175カットを掲載。華麗なロイヤルファッション、“佳子さま売れ”アイテム、 ヘアアレンジの変遷など特集ページのほか、優美な振袖姿のポスター付録も。 誠実さと親しみやすさで人々を魅了するプリンセスの、保存版ビジュアルブックです。 ★特集1★令和の愛されプリンセス 世界を魅了するスマイル 華麗なる佳子さまのファッションスナップ ★特集2★成年皇族としてはつらつと 佳子さまヒストリー 思い出アルバム 天皇ご一家系図
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 2024年はどんな年だったでしょう? パリでのオリンピック・パラリンピックやG7サミット、パレスチナ・ハマスとイスラエルの関係など、世界では大きなニュースがたくさんありました。 一方、国内に目を向けても、新紙幣の発行や能登半島の地震など、注目すべき話題がたくさん出てきています。 その他にも環境・SDGsや科学・技術のニュースも網羅し、巻頭には池上彰さんのインタビュー、学習塾の入試対策担当者による「時事問題の勉強法」も掲載しています。
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4.0『ガリア戦記』は、希代の英雄ユリウス・カエサル(ジュリアス・シーザー)が自身の征服事業について自らの手で綴り、書物として世に出したものである。こうした事例はほかになく、史上名立たる英雄の中で唯一の例である。二千年前から今日まで多くの読者を魅了してきた世界史上最も有名な戦記であり、現場の出来事をリアルに再現した「活きた」ローマ史ともいうことができる。カエサルといえば、ローマ帝国拡大の立役者。とりわけ、その軍事的天才と悲劇的な最期によって今日でも人気が高い。さらにこの戦記で発揮された文章の魅力は、キケロやモンテーニュ、日本では小林秀雄が絶賛するほどのものであった。本書は、その最大の特徴である「簡潔な独特の文体」を再現することに成功している。カエサルが戦闘においていかなる知略を発揮したか、また、いかに言葉巧みであったかを、読者はつぶさに体験することになろう。『ガリア戦記』が一大古典となった秘密がここにある。さらに本書では、訳者が当時の政治、民族、軍隊等について詳細な解説を付し、適宜地図を挿入することによって、読者の理解を助けている。 「名訳で、カエサルの時代が目の前に蘇る!」――出口治明氏が推薦。
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-アレクサンドロス大王の東征、十字軍の遠征、オスマン帝国の台頭、ルネサンス、大航海時代の幕開け、フランス革命、アメリカ合衆国の成立・・・。ギリシア文明以降、世界で起きた重要な出来事のなかから50の出来事を選び、ドラクロワ「民衆を導く自由の女神」、ダヴィッド「サン・ベルナール峠を越えるボナパルト」、ルーベンス「聖母被昇天」、ミケランジェロ「最後の審判」などなど、今日に伝わる数々の名画をもとに当時の時代背景や史実をわかりやすく解説していきます。ビジュアルでも楽しめるので、歴史が苦手な学生や、世界史を学び直したい社会人にうってつけの一冊です。 ※一部コンテンツが収録されていない場合があります。
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4.0※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 「ただの藪」「ただの凸凹」だなんて、言わないで! これこそが、複雑な関東戦国史を背景に生まれた、超テクニカルで最強な「土造りの城」なんです。理解するには、現地を訪れる――そう、実践が第一。本書では、八王子城、滝山城、小田原城、杉山城など、関東近郊の名城22の「絶体絶命」なポイントを、縄張り図とともにご紹介。足軽と武将に扮した「山城好き」な落語家・春風亭昇太と、城郭考古学の第一人者・千田嘉博とともに、いざ、行かん!
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5.0※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 イスラエル・ガザ戦争が我々に問うている問題とは。今こそ知りたいユダヤ人とアラブ人の歴史を、地図と写真、池上彰の解説で学ぶ。
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3.0【図書館必備】家庭で・学校で・園で使えるイラスト版シリーズ! 子どもと学ぶマネー教育の入門書。 ●社会経済のしくみが大きく変動しています 世界的に経済はめまぐるしく変化して、さまざまな社会現象が起き、大人のみならず子どもたちの世界にも大きな不安が広がっています。 ●お金の役割を正しく教える 土地の価値、労働の価値、人間の価値など従来の基準が大きく揺らいでいます。子どもたちにお金のはたらきを教えることを通して、現実社会への豊かな認識を育てましょう。 ●子どもたちに教えたいお金の知識をこの一冊にまとめました 大人も、子どもも、お金や労働に対する正確な知識・健全な認識を持つことは、自立した市民としての基本的な要件です。 本書は子どもにお金のしごとを教える格好のテキストです。
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-【図書館必備】家庭で・学校で・園で使えるイラスト版シリーズ! 親、先生、友だちと心を通わすトレーニング法。 コミュニケーションが不得手な子どものために、イラストとふきだしを使って具体的な方法を解説。親や教師必携、コミュニケーションを通じてこころ豊かな子どもを育てる一冊。
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3.0軍事面から歴史を新たに捉え直す入門書です。古代から現代までの歴史において重要な意味を持つ「決戦」を取り上げ、戦争が生じた背景から、戦略・戦術、そして戦後の影響までを解説していきます。個々の戦闘勝敗には、戦術はもちろん兵器や兵站、軍事機構、そして地形や気象など、様々な要素が関わってきます。本書ではそうした戦闘の中で生じた選択肢と指揮官の決断に注目し、戦争の歴史的本質に迫ります。古代エジプトのメギッドの戦いから、現代のスターリングラード、湾岸戦争まで、「殲滅と攪乱」「技術革新」「火砲の登場」「軍事機構の近代化」「総力戦」をサブテーマに読み解いていきます。本書で戦争や軍事面から歴史を眺めてみると、時代の特徴や変化を明敏に読み取れるという利点も感じることができるでしょう。歴史を「再発見」できる軍事史入門とも言える一冊です。
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3.5ニャるほど!言葉って人間の歴史だったのか! 「やばい」「あざとい」「めちゃくちゃ」「お疲れ」「ピンキリ」……などなど 普段なにげなく使っている言葉の語源が、 かわいい猫の写真といっしょに、癒されながらまるわかり! 日本語の奥深さを味わいつくせる1冊です。 ~はじめにより抜粋~ この本は、言葉をテーマにした本です。 それも、特別な言葉、むずかしい言葉ではなく、ごくありふれた言葉。 でも、どうでしょう。 「どうしてケチのことをケチと言うか、ごぞんじですか?」 そう言われると、うっと言葉に詰まらないでしょうか。 ケチって漢字でどう書くっけ? え、そもそも日本語? ……あたりまえのように使っているのに、本質的な意味を聞かれると、答えられない。 この本では、そんな言葉の意味や起源などを詳しく紹介していきます。 世界にはたくさんの表現があって、たくさんの言葉がある。 それは、「人がいたから」です。 言葉には、そのとき人々が込めた感情や、社会の背景があり、その都度、いろんな形・意味に変わってきました。 でもその一方で、千何百年も変わらず、使い続けられている言葉もあります。 だから、言葉は歴史。 「人の営みの歴史そのもの」なのです。 ……でも、言葉だけではちょっとむずかしい感じがするかもしれないので、 「ネコたち」に協力してもらいました。 言葉の起源や歴史を、キュートなおネコさまの(たまに他の生きものたちも)写真とともに紹介する。そんな本です。 「え、なんでネコ?」 と思いました? 実は、会社の人にも言われたんですよね。 でも逆に聞きますけど、猫で不都合なことあります!? と反論したのですが(心の中で)、 一応こう説明しました。 「猫と言葉の相性は最高で、シンクロ率が『∞』になるからです」。 もちろん、ぽかんとされました。 いや……こればかりは、言葉で説明するにはちと文字数が足りない……「百聞は一見にしかず」とも言います。 ということで、ようこそ、楽しい日本語の世界へ! <コンテンツ例> ●時代とともに意味が変わっていった言葉 「まさか」「ちょろい」「ケチ」「がんばる」「あざとい」「すごい」など ●調べたことなかったけどいつもそこにある言葉 「はい・いいえ」「なるほど」「めんどくさい」「まじめとマジ」「おまえ・あなた」 など ●時代の中で生まれたナウな言葉 「やばい」「きみとぼく」「めちゃくちゃ」「ややこしい」「やけくそ」など ●時を経ても変わらない言葉 「おもしろい」「ろくでもない」「うるさい」「むなしい」「男と女」など
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3.5●校務の実践に必要なIT・情報リテラシーが1冊でわかる! GIGAスクール構想により、学校現場のIT環境は大きく変わりましたが、ITやICT活用に苦手意識を持つ教員にとって、校務のデジタル化(DX)は依然として課題です。 本書は、教育現場で豊富な経験を持つ執筆陣が、主に小学校・中学校・特別支援学校の教員(特にIT/ICTに苦手意識を持つ方)に向けて、授業や校務に必要な「IT・情報リテラシー」を丁寧に解説した入門書です。クラウド活用、生成AI、SNS、情報セキュリティといった実務で必須の知識を、図解やイラスト、具体例でわかりやすく解説し、今すぐに役立つ内容を提供。特に、教育現場で実際に使えるスキルに焦点を当てているため、授業準備や校務処理の効率化を目指す教員や管理職にとっても必読の内容です。 ITスキルに不安があっても安心して読み進められるよう工夫しており、現場の教員に加えて、教員を目指す学生にも最適なIT・情報リテラシー入門書になっています。 本書の構成 はじめに――なぜ今、教師向けのIT・情報リテラシーなのか 校務DXの現在地とこれから 第1章 クラウドの活用 第2章 生成AI 第3章 SNS(ソーシャルネットワーキングサービス) 第4章 学校を取り巻く情報セキュリティ 第5章 情報の調べ方、整理の仕方 第6章 写真・動画 第7章 オンラインフォーム 第8章 スライド作成アプリ 第9章 文書作成 第10章 表計算アプリの活用 付録 リアルを求めて、出かけよう!
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4.7【中学受験対策に、一生ものの学力の礎に】 英語よりもまず国語!! ・「ヤバイ」「エグイ」ばかり言う ・相手に気持ちを伝えられない ・文章を理解できない ・学校の成績が伸び悩んでいる この本は、小学生の国語の力を伸ばす本です。しかも、授業論ではなく、親が子どもの国語の力を伸ばすにはどうすればいいのかという視点で書いた本です。 (目次) 1章 学力の決め手は国語だった 1 学力の土台・国語力を伸ばすのは親 2 「読む力」をつける 3 漢字は家庭学習の勝負どころ 4 「書く力」をつける 2章 学力に直結する読書と作文 1 読書と国語力 2 生きる力・作文力をつける 3章 国語力アップへ! 親御さんへのお願い事項 1 勉強を見てあげるときに、知っておいてほしいこと 2 国語力は親がつける
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-さっと読めるミニ書籍です(文章量9,000文字以上 10,000文字未満(10分で読めるシリーズ)) 【書籍説明】 まずは、この本を手に取っていただいたみなさんに、百の感謝をお伝えしたい。 おそらく、看護師国家試験という高く大きな壁に、これから挑もうとされていることだろう。 そこに至るまでの苦労が、著者は誰よりも理解できる。 降り注ぐ言葉の槍。 涙で枕を濡らすという表現があるが、そもそもその枕を使えない日々。 あとは、国家試験に合格するだけだ。 そう、自分を奮い立たせて机に向かっている。 そんな誰かの一助になれば。 本書が、その重荷を少しだけ軽くできれば。 その思いで、私の知り、体験したすべてをここに記したい。 あえて最初に「大丈夫だ。」と伝えておこう。 学年最下位をひた走る著者にできたのだ。みなさんにできない道理はない。 険しい道のりではあるが、少しだけ一緒に歩いていこう。 【著者紹介】 妃咲界李(キサキカイリ) 福岡県出身。 第101回看護師国家試験を受験し、看護師となる。 様々な病院や施設の経験を積み、現在は訪問看護師として地域医療の場で職務を行っている。 また、自身の境遇や経験を踏まえ、看護師国家試験の対策情報や勉強法の発信を行っている。
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4.3帝国=アメリカ、ロシア、中国の行動原理を理解するキーワード! 果たして「帝国」は悪なのか? そもそも「帝国」とはいかなる存在なのか? 皇帝がいない国でも「帝国主義」を標榜するとはどういうことか―― それぞれ中国史と英国史を専門に、東西の歴史に通ずる2人の研究者が、 「帝国」をキーワードに世界の近現代史をとらえ直す。 今までになかった新しい視点で、近現代から現代までの歴史の流れを読み解く目を養える。 全編対談のため、充実した内容ながら全編にわたってわかりやすく読み進められる一冊。 【目次】 序章 「帝国」とは何か 第1章 ヨーロッパと中華世界、東西の帝国の邂逅 第2章 押し寄せる列強と東アジア 第3章 ナショナリズムの高まりと帝国の変容 第4章 解体される帝国、生き残る帝国 第5章 アメリカとソ連――新しい二つの帝国の時代 終章 最後にもう一度帝国とは何かを考える 対談を振り返る対談
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3.8【推薦】武田砂鉄さん(ライター) 歴史は常に今を問いかけてくる。 聞かれるのを待っている声は、 誰のもとにも在るのかもしれない。 ********** 戦地から届いた当時の手紙は、想像もつかなかった戦時中の暮らしを生き生きといまに甦らせた。 家業を「不急不要」とされ、祖父は軍事研究の道へ。 大叔父は若き陸軍将校としてアジア各地を転戦し、沖縄へ──。 人類学者が、自身の家族史をひもときながら、その足跡を訪ねて紡ぐ、等身大の〈昭和と戦争〉。 ********** 【目次】 01 裏山のほとりで 02 蔵の中 03 科学と動員 04 水底の魚 05 縁側の椿 06 絹糸のひかり 07 オルガンの歌 08 埠頭にて 09 遠い島影 10 月と海鳴り 11 物語の外で Ⅰ 12 物語の外で Ⅱ 13 竹林と夕星 14 雲の行方 あとがき **********
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-1300年前の「太陽の暗号」と4500年前の「星の暗号」は、ともに秘密結社「ヤタガラス」が仕掛けたものだった! 地球が再生する「約束の時」に「約束の地」に「約束の人」が甦る。数千年の時を経て明らかにされる宇宙規模の法則が明らかに!! 収録された特別漫画『神さまの大いなる救いの計画』で「太陽の暗号」と「星の暗号」の秘密がよく分かる! ・神武天皇以前の古代史は書き換えられた。それは、「古代の神宮」の所在地を隠すため! ・これまで地球は何度も崩壊と再生を繰り返してきたが、そのたびに日本人が世界を立て直してきた! ・エジプトの三大ピラミッドは、オリオン座の三つ星を象徴していた。これと同様の仕掛けが、大和三山(天香久山、畝傍山、耳成山)でも証明された。
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