児童書の検索結果
検索のヒント
検索のヒント
■キーワードの変更・再検索
記号を含むキーワードや略称は適切に検索できない場合があります。 略称は正式名称の一部など、異なるキーワードで再検索してみてください。
■ひらがな検索がおすすめ!
ひらがなで入力するとより検索結果に表示されやすくなります。
おすすめ例
まどうし
つまずきやすい例
魔導士
「魔導師」や「魔道士」など、異なる漢字で検索すると結果に表示されない場合があります。
■並び順の変更
人気順や新着順で並び替えると、お探しの作品がより前に表示される場合があります。
■絞り込み検索もおすすめ!
発売状況の「新刊(1ヶ月以内)」にチェックを入れて検索してみてください。
-
あやかし探偵団事件ファイル
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 人間の体のなかには、三尸という、神様の使いの虫がいるという。三尸は庚申祭の夜、人間の体をぬけだして、神様に、その人間の悪事を告げ口にいく。神様は三尸の報告を聞いて、人間に罰をくだすのだ。あるかくしごとのために、罰をおそれた健太は、庚申塔の前で、自分の三尸と思われる光の玉をつかまえる。だがそれは、別の「だれか」の三尸だった。その「だれか」は、きょう、爆破と殺人を企てているらしい。「だれか」をつきとめ、凶行を阻止しなければ。 -
クマのあたりまえ
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 「死んでるみたいに生きるんだったら、意味がないと思ったんだ」というクマの子始め、動物たちの姿を通して「生きること」を考えさせる9つの物語。不器用で、けなげで、一生懸命生きている動物たちがそっと寄り添ってくれる、心にひとすじの風を通してくれるような作品集。文庫書き下ろしで「たいそう立派なリス」「聞いてくれますか」の2編を新たに収録。 -
となりの蔵のつくも神
老朽化の進むマンションで、両親と中学に入って荒れはじめた兄と暮らすほのかは、古い土蔵がある隣の家のおばあさんが気になっている。近所でボヤ騒ぎがあった翌日、エレベーターで奇妙な人形を見つけたことをきっかけに、ほのかの身の回りでは不思議な出来事が起こり始めて――古道具に宿ったつくも神と人々の交流を描く、温かなファンタジー。巻末に岡本順による絵物語を特別収録。【『つくも神』より改題】 -
生きている
水道のじゃ口をひねるとき、あなたは、その水が、どこから運ばれてくるか、考えたことがありますか? 人間は、川の恵みを利用してきました。川からくんだ水を飲み、水田を作り、船で移動したり荷物を運んだりしてきました。もう一方で人間は、川との戦いを続けてきました。大雨に対しては、土手を築いたり土のうをつんだりしてそなえました。 やがて人々は、洪水をさけるため、コンクリートの堤防を作り、上流にダムを作るようになりました。ところが、洪水はなくならないのです……。なぜでしょうか? 世界のなかでも、急流として知られる日本の川。 自然と人間の間にはどのような歴史があるのでしょうか? そして、川と、これからどのように付き合っていくのがよいのでしょうか。 サンケイ児童出版文化賞を受賞した、ロングセラー作品を新装版で。 -
小学館ジュニア文庫 ドラえもん 5分でドラ語り 四字熟語ひみつ話
【ご注意】※お使いの端末によっては、一部読みづらい場合がございます。お手持ちの端末で立ち読みファイルをご確認いただくことをお勧めします。 ドラえもんと学ぶ四字熟語の本。 サルの食事の話から生まれた、「朝三暮四」。 子どもの教育のために、何度も引っ越しをしたママのお話、「孟母三遷」。 仲の悪い人同士が同じ舟に乗ってしまったらどうなる? 「呉越同舟」。 仏教の教えから生まれた、「以心伝心」。 英語がもとになった「一石二鳥」・・・・・・など、日常よく耳にする四字熟語のおもしろエピソードを、ドラえもんといっしょに学ぼう! ドラえもんのまんがや、四字熟語の使い方がわかる2コマまんがもたっぷり入っているよ。 一つのお話を5分で読んで、四字熟語博士になろう! -
小学館ジュニア文庫 ドラえもん 5分でドラ語り ことわざひみつ話
【ご注意】※お使いの端末によっては、一部読みづらい場合がございます。お手持ちの端末で立ち読みファイルをご確認いただくことをお勧めします。 ドラえもんと学ぶことわざの本! 「なくて七癖あって四十八癖」って、どんな意味? 「灯台もと暗し」の灯台ってなに? 「弘法にも筆の誤り」の弘法ってどんな人? 「敵に塩を送る」というけれど、だれがだれに塩を送ったのが始まりなの? そんな、ことわざにかんするひみつやおもしろエピソードを、ドラえもんと一緒に学んじゃおう! さらに、慣用句や歴史上の人の有名な言葉も紹介。 ことわざにちなんだドラえもんのまんがもたっぷり入っているよ! 一日5分楽しく読んで、ことわざ博士になっちゃおう! -
小学館ジュニア文庫 ドラえもん 5分でドラ語り 故事成語ひみつ話
【ご注意】※お使いの端末によっては、一部読みづらい場合がございます。お手持ちの端末で立ち読みファイルをご確認いただくことをお勧めします。 ドラえもんと学ぶ故事成語の本。 飼っていた馬が逃げ出したことが、かえって幸運につながった「人間万事塞翁が馬」。どんなものでも突き通せる矛で、どんな武器でも防げる盾を突き刺したらどうなる? 「矛盾」。開けてはいけない箱を、我慢できずに開けた結果は? 「パンドラの箱」など、日常よく耳にする言葉のもとになったお話を、ドラえもんといっしょに学ぼう! ドラえもんのまんがや、言葉の使い方がわかる2コマまんがもたっぷり入っているよ! 1つの話を5分で読めば、故事成語博士になれるかも!? -
伝記シリーズ 愛をつたえる人 ナイチンゲール/ヘレン・ケラー/マザー・テレサ
ナイチンゲール、ヘレン・ケラー、マザー・テレサ――世界中で愛され、尊敬されつづけている女性たちです。彼女たちは、どういう子どもだったのでしょう。そして、なぜあのように、人のためにつくすという、すばらしい仕事をすることになったのでしょうか……。3人の、愛に満ちた人生を、1冊で読むことができる、新しい伝記物語です。【もくじ】フローレンス・ナイチンゲール 看護師をりっぱな仕事として広めた人/ヘレン・ケラー 目や耳の不自由な人のために行動した人/マザー・テレサ 貧しい人を助けることに一生をささげた人/あとがき/参考図書一覧/愛をつたえる人 地図 -
戦国城
遠い昔から、日本の各地に築かれた城。そこには、多くの伝説が語りつがれています。水攻めという有名な戦法とは?「備中高松城と秀吉」。一人の足軽の命がけの働きが胸を打つ「長篠城と鳥居強右衛門」。町全部が城の中という、巨大なスケールの籠城戦「小田原城と北条家」。徳川家を二度も撃退した戦上手な親子「上田城と真田一族」……戦国時代、城を舞台に武将たちが戦った4つの熱い物語を収録!【もくじ】はじめに/攻めの決め手は土木工事? 備中高松城と秀吉/味方はかならず来る! 長篠城と鳥居強右衛門/町がまるまるひとつの城! 小田原城と北条家/天下の軍を二度もしりぞけた小城とは? 上田城と真田一族/年表/地図/あとがき/参考文献 -
ポケットモンスター サン&ムーン だれかな?おあそびBOOK
【ご注意】※お使いの端末によっては、一部読みづらい場合がございます。お手持ちの端末で立ち読みファイルをご確認いただくことをお勧めします。 ポケットサイズの楽しいポケモンおあそび本。 大人気のポケモンおあそびBOOKに、新シリーズ「ポケットモンスター サン&ムーン」のポケモンが登場! 「シルエットクイズ」や「進化クイズ」、迷路、パズルなどを150問以上収録! ポケットに入る小さいサイズだからお出かけの際のお供に最適です。クイズやパズルで楽しく遊びながら、ポケモンをおぼえよう! -
伝記シリーズ 千年前から人気作家! 清少納言と紫式部
「春はあけぼの(春は、明け方がいちばんステキよね!?)」……とても有名なこの一文ではじまる『枕草子』を書いた清少納言。光源氏という超イケメン☆が主人公の長編小説『源氏物語』の作者・紫式部。千年以上も前に生まれた彼女たちは、どのような人生を送り、これらの傑作をのこしたのでしょうか。清少納言と紫式部が、まるで21世紀によみがえったように語りかけてくる、新しい感覚の伝記です! 【目次】人物紹介と関係図/はじめに――千年の時空を越える、二人の女性作家の世界――/元祖! 人気エッセイスト 清少納言/世界一のロングセラー作家!? 紫式部/年表 清少納言・紫式部とその周辺/あとがき&ブックガイド -
“いのち”のすくいかた 捨てられた子犬、クウちゃんからのメッセージ
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 クウちゃんは、生後2ヶ月の子犬です。だれかに捨てられ、動物収容施設にいました。ある日、クウちゃんのもとにあたらしい飼い主が! ひきとり手がいなければ、殺処分されてしまうところでした。幸運にも「いのち」をすくわれたクウちゃん。ただ、そのいっぽうで「捨てられるいのち」は少なくありません。私たちになにができるのか――。涙なしには読めない、真実を伝えるフォト・ストーリー。 -
だめの子日記
【ご注意】※お使いの端末によっては、一部読みづらい場合がございます。お手持ちの端末で立ち読みファイルをご確認いただくことをお勧めします。 16歳の誕生日を待たずして、輪禍によって命を閉じた光吉智加枝さんの遺稿集。彼女の部屋から見つかった、4年生から書き続けてきた日記や読書記録は、みずみずしい感性のもとに綴られていた。彼女の死後、まとめられた本書は、出版後まもなく中学校の副読本に、そして国語の教科書にまで採用された。 ※この商品は紙の書籍のページを画像にした電子書籍です。文字サイズだけを拡大・縮小することはできませんので、予めご了承ください。 試し読みファイルにより、ご購入前にお手持ちの端末での表示をご確認ください。