児童書の検索結果
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おかしのほしのくいしんぼう
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 おかしのほしには、おかしがいっぱい。今日も“くいしんぼう”は時計とにらめっこ。チョコにキャラメル、ビスケット。それ、さんじだ、おやつだぞ! おかしのほしのくいしんぼうは、きょうもげんきに、おやつをたべはじめました……。 -
おかねってなんだろう
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 映画化もされた『ツレがうつになりまして。』ほか心をテーマに数多くのベストセラーを描いた、細川貂々氏による、「こころってなんだろう」シリーズ第4弾。 おとなも「おかね」わからなくてこわい?子どものころから知っておきたい「おかね」のこと。 「こころってなんだろう」が朝日新聞一面「折々のことば」ほか、毎日新聞、東京新聞などで取り上げられるなど話題。発売後たちまち連続重版! おとなでもいつふりまわされてしまう「おかね」とはいったいわたしたちにとって何なのか。 かわいいマンガと直筆のやさしい書き文字でわかりやすく教えてくれます。 『がっこうのてんこちゃん』(福音館書店)が2024年度産経児童出版文化賞受賞。 ※この商品は紙の書籍のページを画像にした電子書籍です。文字だけを拡大することはできませんので、タブレットサイズの端末での閲読を推奨します。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能も使用できません。 -
丘の木ものがたり
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 きつねのコンチが、なかよしのぶたのトントを待っていると、見しらぬくまのおじさんがあらわれてたずねます。「このあたりに、カシの大木があるときいてきたんだが、きみ、知らないかね。」コンチは丘の上にある大きな木──みんなが集まって遊ぶ、「丘の木」のことを思い浮かべるのでしたが……。 『こりすが五ひき』などの心温まる童話で知られる森山京のかくれた名作を電子化! ※この商品は紙の書籍のページを画像にした電子書籍です。文字だけを拡大することはできませんので、タブレットサイズの端末での閲読を推奨します。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能も使用できません。 -
おかわりへの道
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 二年二組の担任のりょうた先生は、給食の時あまったごはんをおむすびにしてくれます。きれいな形じゃないし、塩もふりかけもかかっていません。でも、食べた子たちは口をそろえていうのです。「サイコー!」って。かすみは、ずっとそのおかわり用のおむすびを食べてみたいと思っていました。だけど、きらいなものが多くて食べるのが遅いかすみにとっては、おにぎりを食べることは徒競走で一等になるくらい大変なのです。かすみは、いつもおかわりをするげんちゃんと同じように給食を食べてみたら、おかわりができるかもしれないと思いつきました。ところが、食べ方をまねしてみても、げんちゃんが食べ終わった時にかすみの給食はまだ半分も残っていました。げんちゃんにまねをしていたことがばれてしまったことから、友達のちなちゃんと三人で、おかわりのおにぎりを食べるための作戦会議をはじめました。ところが、おかわりへの道は険しいものでした。 -
おきて おきて カップケーキちゃん
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 あたたかいオーブンの中で、ぐっすりねむってしまったカップケーキちゃんたち。「ぴーぴーぴー」おおきな音が聞こえても、「ぴゅうぴゅうぴゅう」つめたい風がふいてても、カップケーキちゃんたちはおきません。すると、上から「たぷんっ」とクリームがおちてきて……。「ぱちっ!」カップケーキちゃんたちの目がさめた! だけどあれれ? よくみると……。たっぷりクリームのせたのに、まだまだねてるのはどの子かな? それなら次は、フルーツをのせてみよう! だけどあれれ? さっぱりフルーツのせたのに、なかなかおきないのはどの子かな? それなら次は……? ページをめくるたびに、カップケーキちゃんたちの姿が大変身! 読み聞かせにもぴったりな、ときめきと可愛さがたっぷりつまったカラフルな1冊です。 -
沖昌之の写真絵本 にゃんこ相撲 〈下町編〉
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 お母さん猫と子猫の「相撲」をめぐるショートストーリー。 舞台は下町の神社の境内だったり、あるいは河川敷だったり。 「必死すぎるネコ」でおなじみの沖昌之さんの写真で描く絵本の世界を、どうぞ親子でお楽しみください! 沖 昌之(おき まさゆき) 猫写真家。1978年、神戸生まれ。家電の営業マンからアパレルのカメラマン兼販売員に転身。2015年に独立。「必死すぎるネコ」「ネコザイル」「無重力猫」など、個性的な視点で猫写真を発表。著書に『ぶさにゃん』(新潮社)、『必死すぎるネコ』(辰巳出版)、『残念すぎるネコ』(大和書房)、『明日はきっとうまくいく』(朝日新聞出版)などがある。また『AERA』や『猫びより』などの雑誌連載も多数。 -
お元気部屋へようこそ
不思議と心がほぐれちゃう、落語調人情物語! 江戸時代末期の寺子屋が舞台の、ちょっと不思議な物語。 算術が得意な少女・お咲は、なんでも白黒はっきりさせるのが好きながんばりやさん。いい加減でお気楽な師匠がやっている寺子屋に通うことになるが、その寺子屋にある「お元気部屋」の不思議な魅力に、気張った心もほぐされていく。現代の保健室のような「お元気部屋」の魅力は、なんといっても、お千代先生。話をきいてもらい、やさしくぽんぽんされると、みんな笑顔と元気を取りもどしていく。 ある日、そんなお千代先生の噂を聞きつけた富金家がやってきたことから、おだやかだったお元気部屋が大ピンチになり・・・・・・。 人の心は白黒はっきりできることばかりではなく、善悪はつながっているのだということを知るお咲。最後にはどんでん返しもある、笑いあり、涙ありの落語調人情話。 -
おこさまランチがにげだした
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 アッチに男の子から電話がかかってきました。「ぼくのだいじなおこさまランチに魔法がかかってにげだした!」そこでアッチは・・・。 -
おこさまランチランド
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 今日もなかよし4人組みで、レストランにきたよ。もちろん注文は「おこさまランチ」。みんなそろって「いただきまーす!」まずは、フライングオムレツ。そらとぶオムレツレッツゴー。まえにうしろにいったりきたり。とろーりケチャップおいしいよ。つぎは、スパゲッティスライダー。ミートソースをぺロッとなめて、いっきにすべりおりるのだー。ブロッコリーのめいろにきたよ。まよわないでいけるかな? そして、大きな大きなひこうせん「えびフライ1号」にのって出発! 真っ赤なプチトマ島や、いつも人気のフライドポテトハンバーグかんらんしゃ、タコさんウィンナーロケットも見えてきたよ。そして、いよいよチキンライス山なのだ! あれ? でも、大事なはたがささってない! はたどぼろうに盗まれた! おこさまランチが遊園地だったら? というユーモアいっぱいの絵本です。ダイナミックなイラストと、リズミカルな文章が楽しい一冊。 -
おこめができるまで
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 おいしいお米は手間ひまかけて おにぎりっておいしいね! お米ってどうやってできるの? 孫たちにそう聞かれて、おばあちゃんはあまり目にしなくなった昔の風景を思い出しながら、籾からお米ができるまでの作業を話してあげます。 なえづくり、しろかき、たうえ、いねかり、だっこく、もみほし……。八十八もの工程におよぶと言われる日本の米づくり。知っているようで知らない、それぞれの作業を水彩画とともにわかりやすく解説しています。 ページをめくるごとに田んぼの姿が変わっていく、絵巻物のような絵本です。 日本の農業の原風景を伝え、食べ物に感謝する心を育みます。 はじめに 1.なえづくり 2.しろかき 3.たうえ 4.いねかり 5.だてがけ(はさがけ) 6.だっこく 7.もみほし 8.もみの せんべつ 9.もみすり 10.せいまい 11.まとめ むすび 用語の説明・あとがき -
おこりたくなったら やってみて!
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 【電子版のご注意事項】 ※一部の記事、画像、広告、付録が含まれていない、または画像が修正されている場合があります。 ※応募券、ハガキなどはご利用いただけません。 ※掲載時の商品やサービスは、時間の経過にともない提供が終了している場合があります。 ※この商品は固定レイアウトで作成されております。 以上、あらかじめご了承の上お楽しみください。 感情を子供自身でコントロールする方法を教える、フランス発の絵本。怒りを笑顔に変え、コミュ力の高い生きやすい子に。 フランス発、子供自身で感情をコントロールするメソッドを教える絵本シリーズ。 ユニコーンのこども・ガストンといっしょに、 怒りや恐れ、かなしみなどの扱いにくい感情を手放すための、 簡単な呼吸法を学べます。 いつでも気分を前向きに切り替えられ、 コミュニケーション力が高く、生きやすい子に。 感情を「親や周囲がやりすごす・なだめる」のではなく、 「子供自身が根本から解決する」ため、子育てもぐっとラクに。 読み聞かせで子供もママ&パパもハッピーに。 各国で続々翻訳書が刊行中。 オーレリー・シアン・ショウ・シーヌ: パリ第3大学で児童心理学に主眼をおいた情報とコミュニケーションに関する修士号を取得。 10年間アニメ制作に携わったのち、児童書の作家としてガストンシリーズでデビュー。 ソフロロジーによるセラピーのメソッドを学び、教育機関などでワークショップなども行っている。 垣内 磯子(カキウチ イソコ): 東京都出身。早稲田大学仏文科卒業。 詩人としてデビューし、絵本・童話作家、翻訳家として活躍。 早大小野梓賞、サンリオ詩とメルヘン賞などを受賞。 詩集に『春の通信簿』、絵本に『よるのとこやさん』など多数。 -
おさかなどろぼう
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 お昼の時間、ネコのトラはおなかがすいたので市場にでかけることにしました。トラはクマさんが選んだおさかなに目をつけました。実は、トラはおさかなどろぼう。おなかがすくと、おいしそうなごはんをこっそりちょうだいしているんです。トラはクマさんの後をつけますが、なかなかチャンスがありません。「家に帰ったら手をあらうはず。そのすきにいただいちゃおう」と考えますが、クマさんは家に帰っても手をあらいません。ばいきんだらけの手でおさかなを料理されるのが心配で、トラはお医者さんの格好に着替えてクマさんの家に行きました。「よごれた手で料理をすると、おなかが痛くなっちゃいますよ」それを聞いたクマさんは、急いで手をあらいにいきました。あとはクマさんが料理をするのを待って……、と思っていたら、クマさんはなかなか料理をはじめません。お日さまに当たりすぎるとおさかなが悪くなってしまいます。そこでトラはまた着替えて……。 -
尾坂昌紀・良幸の写真絵本 もも助の、引っ越しだもん
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 北海道の森の中でくり広げられる ひと冬の、心温まるラブストーリー 雪に覆われた冬の北海道。針葉樹林のなかを飛び回る小さな生き物がいます。この生き物の名前は「エゾモモンガ」といいます。手のひらサイズの小さな彼らは、仲間たちと体を寄せ合って寒い冬を乗り切ります。ある日、彼らの天敵のエゾクロテンが森に現れます。エゾモモンガの「もも助」は、仲間の「もも子」を助けるために奮闘しますが、エゾクロテンから逃げる道中に仲間たちとはぐれてしまいます。もも助は、仲間たちと再会することができるのでしょうか? 『第3回日本写真絵本大賞』(主催:大空出版)で金賞を受賞した、寒い冬の世界で起きた心温まるラブストーリー。写真と文:尾坂昌紀・良幸。大空出版の写真絵本シリーズ第5弾になります。 -
おさる
【ご注意】※お使いの端末によっては、一部読みづらい場合がございます。お手持ちの端末で立ち読みファイルをご確認いただくことをお勧めします。 熱いケーキ職人、おさるくんが大活躍! こどもたちに大人気、サトシンさんの新作絵本! ケーキ屋のオーナーから、看板メニューを考えて欲しいとたのまれた“おさるのパティシエ”、おさるくん。はりきって、新メニューの開発に取りかかるのですが……。 仕事への使命感に燃え、責任感も人一倍! たのしいことにはすぐ夢中になって、すぐのめりこむ…。失敗したら、はげしく反省! でも、立ち直りも早い! そんなおさるくんが考え出した、渾身の傑作ケーキとは……!? 読み聞かせはもちろん、ケーキ作りの過程を、声をだして調子をとりながら楽しんだり、新作メニューのネーミングを考えたりと、親子でいっしょに楽しめる一冊です。 ※この作品はカラーです。 -
おさるのえほん
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 絵本作家いとうひろし氏の「おさる」シリーズは、1991年の『おさるのまいにち』以来、30年間にわたって読者に親しまれてきたロングセラーです。36万部超の累計部数を誇るとともに、路傍の石幼少年文学賞、IBBYオナーリスト選出、産経児童出版文化賞、野間児童文芸賞を受賞するなど、非常に高い評価を得てきました。 やさしい表現ながら深い思索がある「おさる」の物語の中で、カラーの絵本『おさるのかくれんぼ』『おさるのおいかけっこ』『おさるのまねっこ』の3作品を、シリーズ30周年記念版としてまとめました。いとうひろし氏の描き下ろしもたっぷり。 「おさる」で育ったおとなの方も、「おさる」が初めてのちいさなお子さまも、みんなで楽しめる、オールカラーのスペシャル版です! ●著者紹介 いとう ひろし 1957年、東京都生まれ。早稲田大学教育学部卒。大学在学中より絵本の創作をはじめ、1987年、絵本『みんながおしゃべりはじめるぞ』でデビュー。ユーモラスで温かみのある作風の絵本や幼年童話を発表しつづけ、幅広い読者に支持されている。作品に『ルラルさんのにわ』(絵本にっぽん賞)、『おさるのまいにち』『おさるはおさる』(ともに路傍の石幼少年文学賞)、『おさるになるひ』(IBBYオナーリスト選出、産経児童出版文化賞)、『おさるのもり』(野間児童文芸賞)、『だいじょうぶ だいじょうぶ』(講談社出版文化賞絵本賞)、「ごきげんなすてご」シリーズ、『くろりすくんとしまりすくん』、『うみがめのおじいさん』など多数がある。 ※漢字は使用していません ※この商品は紙の書籍のページを画像にした電子書籍です。文字だけを拡大することはできませんので、タブレットサイズの端末での閲読を推奨します。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能も使用できません。 -
おさるのしま
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 30年以上続く、絵本作家いとうひろし氏の「おさる」シリーズから生まれた、新作ストーリーブック。 「おさる」シリーズは1991年の『おさるのまいにち』以来、絵本のつぎに子どもがじぶんでよめる本として読者に親しまれてきたロングセラーです。累計は36万部を超え、路傍の石幼少年文学賞、IBBYオナーリスト選出、産経児童出版文化賞、野間児童文芸賞を受賞するなど、非常に高い評価を得てきました。 本作のテーマは「多様性」です。 ストーリーをより深く楽しめる、新しい形に生まれ変わりました。 たのしくまいにちの生活をおくっている、おさるたち。 でも、ある日とつぜん、おおきなこわい声が聞こえてくるようになります。 最初はまものだと思い、恐怖をおぼえますが、勇気を出してそのすがたを見てみると……? やさしい表現で、深い思想にふれる「おさる」シリーズは、読み聞かせにもお子さんが自分で読むにも、大人のギフトにもぴったりです。 ●著者紹介 いとうひろし/1957年、東京都生まれ。早稲田大学教育学部卒。大学在学中より絵本の創作をはじめ、1987年、絵本『みんながおしゃべりはじめるぞ』でデビュー。作品に『ルラルさんのにわ』(絵本にっぽん賞)、『おさるのまいにち』『おさるはおさる』(ともに路傍の石幼少年賞)、『おさるになるひ』(国際アンデルセン賞国内賞、産経児童出版文化賞)、『おさるのもり』(野間児童文芸賞)、『だいじょうぶ だいじょうぶ』(講談社出版文化賞絵本賞)、「ごきげんなすてご」シリーズなどがある。 小学校初級から(漢字は使用していません) -
おさんぽ
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 【電子版のご注意事項】 ※一部の記事、画像、広告、付録が含まれていない、または画像が修正されている場合があります。 ※応募券、ハガキなどはご利用いただけません。 ※掲載時の商品やサービスは、時間の経過にともない提供が終了している場合があります。 ※この商品は固定レイアウトで作成されております。 以上、あらかじめご了承の上お楽しみください。 お散歩デビューを応援!“体験型お散歩絵本”で、お散歩に出かける前後や、お散歩に行けない日も、リアルお散歩体験。 「くっく はいたよ さあ おそと いこう! 」よちよち歩きをはじめたお子さんが、 お散歩に出かける前や出かけたあと、お散歩できない雨の日にも! お散歩に出かけたようにページをめくれる“体験型お散歩絵本”。 「たんぽぽ・だんごむし・ちょう・ねこ・いぬ・きんぎょ・あり・チューリップ・すずめ」など、 お散歩で出会える植物や動物、昆虫や魚類、鳥類まで、 さながら図鑑のようなリアルさで、丁寧に描かれています。 出会ったときには、さっと逃げていってしまったねこにも、 絵本の中ではリアルなイラストで再会できるので、じっくり観察できます。 「たんぽぽの種、フーッしてみよう」「この、丸まっちゃった虫はなんでしょう?」 「明日も金魚に会えるかな?」など、お散歩前後の親子のコミュニケーションが、ぐんと広がるので、 自然と、モノの名前を覚えるきっかけにもなるファースト絵本です。 前田 まゆみ(まえだまゆみ):絵本作家、翻訳家。 著書に『くまのこポーロ』(主婦の友社)、『野の花えほん』(あすなろ書房)、 『幸せの鍵がみつかる世界の美しいことば』(創元社)など。 翻訳書に『翻訳できない世界のことば』(創元社)、翻訳絵本に『あおいアヒル』(主婦の友社)などがある。 -
緒崎さん家の妖怪事件簿
妖怪たちの事件を解決! 期待の新作登場! むかし妖怪が住んでいたという竹取屋敷の取り壊し日に立ち会うことになった緒崎若菜(おざきわかな)。 でもその日に現れたのは、イケメンの酒呑童子(しゅてんどうじ)と、もふもふ妖怪の鵺(ぬえ)! なんと伝説の大妖怪2人が蘇っちゃったみたい! さらには浦島太郎やヤマタノオロチも復活して、なぜか若菜は彼らと竹取屋敷で同居することに! 妖怪と言っても、見た目はイケメンな男の子たちなんですが……。 そんな緒崎さん家は、今日も妖怪が巻き起こす事件で大変です! ※この作品は底本と同じクオリティのイラストが収録されています。 -
おしえて!あむあむさん
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 心がほっこりあたたまる 編み物のおはなし。ひつじのあむあむさんは、森の編み物やさん。ある日、くまさんが小さくなって着られなくなったセーターを持ってやってきます。あむあむさんは毛糸をほどいて、また編み直して……編み物が次々に形を変える楽しさや、友だちを思いやる優しさ、物を大切にする気持ちを描いたお話です。寒い冬に心がほっこり温まる絵本です。人気イラストレーター浅野みどり氏による温かみのあるおしゃれなイラスト、可愛らしいキャラクター、毛糸をほどいて別のものに編み直し何度も使う、ものを長く大切にする、SDGsにつながるストーリーです。 -
教えて、釈先生! 子どものための仏教入門
仏教ってなんだろう? テレビでもおなじみの釈先生がやさしく子ども達との対話形式で教えてくれます。 知ってるようで知らない、日本人との深い関わりがある仏教 釈先生の子どもたちへのレッスンで面白いほどよくわかって、ありがたい、親子で楽しめる仏教入門 細川貂々さんのかわいい仏教イラストもたくさん! みなさんは『仏教』と聞いてどんなことを思い浮かべますか? 遠足や旅行で見た大仏や仏像? ツルッパゲのお坊さん? 何を言っているのかわからないお経? 「仏教なんて、わたしとは関係ない」「宗教はこわい、近づきたくない」と思っている人もいるかもしれませんね。 ところで、『がまん』『上品』『ナイショ』がもともとは仏教の言葉だって知っていましたか? わたしたちが当たり前のように使っているものは、仏教やいろいろな宗教から生まれた言葉や習慣だったりするのです。仏教だけではなく、さまざまな宗教が生活に溶け込んでいます。 お正月にはたくさんの人が神社におまいりして、お盆にはお墓参りをして、クリスマスにはにぎやかにお祝いをします。 ただひとりの神さまを信じている外国の人たちからすると、とても不思議なことだそうですが、『いろんな宗教と仲良くできる』――それが日本人のいいところなのです。 みなさんも、なかよく話すことはできるけど、どんな子なのかよく知らない、というお友だちっていませんか? 日本人にとって、仏教や宗教は『そういうお友だち』なのです。(本文 「はじめに」より) 第一章 仏教ってなぁに? 第二章 天国か地獄か――行き先はポイント制? 第三章 おとなりさんにはナゾがいっぱい 第四章 お墓には不思議がいっぱい 第五章 ブッダってだれのこと? お経ってなぁに? 第六章 死んだらどうなるの? 第七章 お葬式のアレコレ 第八章 お坊さんの仕事 第九章 日本人流、宗教との付き合い方 -
おしえて なかよし
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ねずみくんととかげくん、ふたりはなかよし。好きなものもみんな同じと思ったら、ちがうところもみつかって……。ちがうからこそなかよしになれるふたりの物語。読み聞かせにもぴったりの絵本。 読み聞かせ2歳から ひとり読み3歳から。 ※この商品は紙の書籍のページを画像にした電子書籍です。文字だけを拡大することはできませんので、タブレットサイズの端末での閲読を推奨します。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能も使用できません。 -
おしごとのおはなし お医者さん ママはお医者さん
美生は、患者さんに愛されているお医者さんのママが大好き。ママの姿からお医者さんがどんなに大切な仕事かわかるようになる。 子どもたちに人気の職業をテーマにした童話シリーズ「おしごとのおはなし」。 あこがれのお仕事や子どもに身近なお仕事を題材に、10人の豪華執筆陣が描き下ろした、小学低~中学年向けの創作童話です。 ●シリーズ「おしごとのおはなし」の特色 ・野間児童文芸賞等多数の受賞作家やミリオンセラー作家など、現代を代表する一流童話作家の書き下ろし。 ・「物語の楽しさ」を第一に書かれた作品は、どの一冊をとっても、すぐれた童話作品として楽しむことができます。 また、シリーズを通して読むことで、さまざまな職業に触れることができ、視野が広がります。 ・実力ある画家によるイラストが入っていて、低学年から、ひとりで読めます。 ・巻末に収録したコラムページで、職業への理解が深まります。 ・朝読にもぴったりのボリュームです。 -
おしごとのおはなし 警察官 交番のヒーロー
交番に新しくやってきたおまわりさんは、となりに住んでたあこがれの兄ちゃんだった! カッコイイお仕事をしてるはず、だよね!? 子どもたちに人気の職業をテーマにした童話シリーズ「おしごとのおはなし」。 あこがれのお仕事や子どもに身近なお仕事を題材に、10人の豪華執筆陣が描き下ろした、小学中級向けの創作童話です。 ●シリーズ「おしごとのおはなし」の特色 ・野間児童文芸賞等多数の受賞作家やミリオンセラー作家など、現代を代表する一流童話作家の書き下ろし。 ・「物語の楽しさ」を第一に書かれた作品は、どの一冊をとっても、すぐれた童話作品として楽しむことができます。 また、シリーズを通して読むことで、さまざまな職業に触れることができ、視野が広がります。 ・実力ある画家によるイラストが入っていて、低学年から、ひとりで読めます。 ・巻末に収録したコラムページで、職業への理解が深まります。 ・朝読にもぴったりのボリュームです。 -
おしごとのおはなし 電車の運転士 おしいれ電車
おしいれの中に運転席をつくると、今でも運転士だったお父さんがそばにいる気がして……。感動的で、運転士の仕事がよくわかるお話。 子どもたちに人気の職業をテーマにした童話シリーズ「おしごとのおはなし」。 あこがれのお仕事や子どもに身近なお仕事を題材に、10人の豪華執筆陣が描き下ろした、小学中級向けの創作童話です。 ●シリーズ「おしごとのおはなし」の特色 ・野間児童文芸賞等多数の受賞作家やミリオンセラー作家など、現代を代表する一流童話作家の書き下ろし。 ・「物語の楽しさ」を第一に書かれた作品は、どの一冊をとっても、すぐれた童話作品として楽しむことができます。 また、シリーズを通して読むことで、さまざまな職業に触れることができ、視野が広がります。 ・実力ある画家によるイラストが入っていて、低学年から、ひとりで読めます。 ・巻末に収録したコラムページで、職業への理解が深まります。 ・朝読にもぴったりのボリュームです。 -
推し作家はクラスメイト!?
第7回青い鳥文庫小説賞金賞受賞作。 学校一のイケメンがまさかの推し作家! 小説のアイデア出しを手伝うことになった主人公。 秘密の関係になったふたりの恋の行方は? 中1の咲川小花は、恋愛小説家Ayanaの大ファン。 でも学校では、オタクな自分を封印し、しっかり者のクラス委員長として日々奮闘中。 ある日、小花を呼び出した綾瀬の手に、小花がAyanaに送ったファンレターが!? ――なんと綾瀬が、恋愛小説家・Ayanaだったのだ。 小説のネタ出しを手伝ってほしいと言われた小花は、 「書きあがった原稿を最初に読ませてもらう」条件で「陰の編集者」を引き受けることに。 小説家であることを隠す綾瀬と、恋愛小説オタクな自分を隠す小花の、 秘密の関係が始まった……。 <小学中級以上・すべての漢字にふりがなつき> -
おしっこちょっぴりもれたろう
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ぼく、おしっこちょっぴりもれたろう。おしっこをするまえかしたあとに、ちょっぴりもれちゃうから、いつもお母さんにおこられる。でも、いいじゃないか。ちょっぴりなんだから。ズボンをはいたらわかんないんだから。しばらくするとかわくんだから。でも、ぼくみたいにもれたろうでこまっている人、ほかにもいるんじゃないかな? 子どもの悩みがちょっぴり軽くなる!? ヨシタケシンスケのユーモア絵本。 -
推しトモ!
推ししか勝たん!!!! 友だちゼロ。「好きなもの」もない。家ではまるでお手伝いさん。……生きてる意味、あるのかな。主人公の唯は、中学校入学を機にそんな自分を変えたいとキャラ変を試みるがあえなく失敗。孤立した学校生活を送っていた。ある日偶然、アイドルのゲリラライブに遭遇した唯は、そのアイドルに目を奪われる。そこで出会った少し個性的な女の子スウと「推し活」をしているうちに、冴えない毎日を送っていた唯に変化が訪れて……。「推し活」を通して、本当の友だちができた唯は、次第に自分のことも好きになっていく。「だって、推しががんばってるんだよ? だったら、わたしもがんばるしかないでしょ!」 【本書の特徴】●正しい「推し活」が学べる! ●「推し」ているものがあるひとは必ず共感できる! ●毎日がキラキラかがやきはじめる青春成長ストーリー!! -
おしゃべりなおかみさん 【漢字仮名交じり文】
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 きいろいとり文庫作品 その79「偶然、森で金貨の入った箱を見つけた一人の男。すぐに家に持ち帰ろうと思いましたが、一つ問題がありました。それは、この男のおかみさんが、とってもとっても『おしゃべり』だということです・・」※本製品の言語は日本語(漢字仮名交じり文)となっております。別言語・ヴァージョンをお求めの方は、別途お買い求めください。 -
おしゃべりなおかみさん 【ひらがな・カタカナ】
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 きいろいとり文庫作品 その79「偶然、森で金貨の入った箱を見つけた一人の男。すぐに家に持ち帰ろうと思いましたが、一つ問題がありました。それは、この男のおかみさんが、とってもとっても『おしゃべり』だということです・・」※本製品の言語は日本語(ひらがな・カタカナ文)となっております。別言語・ヴァージョンをお求めの方は、別途お買い求めください。 -
おしゃべりな五線譜
正義感あふれる少女だった幼なじみの親友の、信じられない行動、それが自分のせい? どうしてこんなことになってしまったんだろう。進学と新しい友達、ゆれる女の子の心のドラマを描く。 -
おしゃべりねずみゴル・ゴーン・ゾラ
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 人間の言葉をしゃべれる子ねずみのゴル、ゴーン、ゾラ。 父の「チーズと自分は見うしなうな」との教えをむねに チーズ屋で人だすけをしたり、ゆうれいをよびだす会にもぐりこんだり ねずみとり男と対決したり、だいぼうけんをくりひろげます。 短いおはなし、3つが入っています。 「青の読み手」シリーズ屈指の人気キャラクター、 パルメザンの家族が活躍する物語です。 -
おしゃれキャット ディズニーゴールド絵本
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 フランスはパリにダッチェスという美しい猫が三匹の子猫(ベルリオーズ、トゥルーズ、そしておしゃれなマリー)と暮らしていました。飼い主は、金持ちのボンファミーユ婦人。婦人は財産をかわいい猫たちに残そうと弁護士を呼びますが、それを盗み聞きしたのが、お屋敷につかえる執事のエドガー。猫たちが死んだときには自分に遺産が入ることを知ると、エドガーは遺産目当てに、猫たちに睡眠薬入りのミルクを飲ませて眠らせ、パリの郊外に捨ててしまいます。 目を覚ましたダッチェスたちの前に現れたのが、野良猫オマリー。ダッチェスの美しさと気品にひかれたオマリーは、みんなといっしょにパリを目指しますが、様々なトラブルが起こり・・・。 ディズニーゴールド絵本は、ディズニーのアニメーション作品のなかでも特におすすめしたい作品を厳選したシリーズです。愛すべきキャラクターたちと、シンプルで心に残るストーリーは、はじめてお話にふれるお子さんにぴったりです。読み聞かせからひとり読みまで、幅広くお使いいただけます。この絵本が、お子さんにとって永遠の宝物になりますように。 ※2~4歳向け ※この商品は紙の書籍のページを画像にした電子書籍です。文字だけを拡大することはできませんので、タブレットサイズの端末での閲読を推奨します。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能も使用できません。 -
おしゃれな おたまじゃくし
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 森にうさぎが洋服屋をひらきました。動物たちはみんな新しい服をつくってもらってとてもうれしそう。みんなのすてきなふくをみて、おたまじゃくしたちも、きれいなふくがきてみたくなりました。「ぼくも、ようふくがほしいな」「おしゃれしてみたいねえ」「ねえ、ねえ、うさぎのようふくやさんにたのんでみようよ」さっそくうさぎの洋服屋に頼んでみたのですが……。 -
おしゃれなサリちゃん
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 サリちゃんとママは、公園へ遊びにいくことにしました。サリちゃんは、自分でおでかけの支度を始めます。ママに「ズボンをはいてね」と言われたサリちゃんでしたが、ズボンの片方に両足が入って、うまくはけません。そこで、サリちゃんはかわいいスカートに変えたいなと思い、おねえちゃんのスカートを借りることにしました。スカートはピンク色でひらひらしていて、まるでお姫様のようです。スカートの下にタイツもはいて、すっかり満足したサリちゃん。それから歯磨きをして、顔を洗って、髪の毛をとかしていると、洗面台でママが使っているかごを見つけました。かごの中にはかわいいゴムやヘアバンド、リボンなどがたくさん入っています。サリちゃんはそれを見て、いいことを思いつきました。お出かけ前に、どんな服を着ていくか悩むのは大人も子どもも同じ。天真らんまんでかわいいものが大好きな女の子が、自分なりのアイデアでおしゃれを楽しむ絵本です。 -
おしゃれに ナンシー・クランシー わたしの すきすぎること!
新しくディズニーの仲間になったヒロインはオシャレな6歳の女の子、ナンシー・クランシー。とってもオシャレでユニークで可愛くてチャーミング! 彼女の言葉もファンシー語と呼ばれるくらい独創的で先進的。本作は日本で初めてのディズニーによるナンシーの絵本で、彼女の好きなことばかりを紹介しています。ナンシーと一緒にファンシーな世界を楽しみましょう。Ooh La La!※この商品は紙の書籍のページを画像にした電子書籍です。文字だけを拡大することはできませんので、タブレットサイズの端末での閲読を推奨します。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能も使用できません。 -
お正月が やってくる
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 なおこさんの家族は都会のまんなかにすんでいます。毎年12月になると商店街でお正月かざりを売り、年が明けるとししまいで町内をねりあるきます。「よいおとしを」「あけましておめでとう」「ことしもよろしくね」なおこさん一家の年末年始をとおして、いつの時代にもかわらない、家族のしあわせを願うきもちや、人びとの暮らしに息づく、お正月を迎えるよろこびを描きます。 -
おしょうがつさん どんどこどん
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 長野ヒデ子版、お正月を楽しく迎えるための絵本です。おばあちゃんが女の子と小坊主とたことねこに、歌いながら正しい年越し、新年の迎え方を指南していきます。お供えもちを飾り、大掃除をしてお供えもちを飾り、年越しそばを食べていると除夜の鐘がなり、新年を祝って「あけましておめでとう」のごあいさつ。そして、おせち料理を食べ、お年玉、年賀状…と、お正月さんが「どんどこどん!」とやってくる様子が楽しい絵本になりました。それぞれのしきたりに意味があることが理解でき、豊かな気持ちになれる絵本です。3歳から6歳対象。読み聞かせにぴったりです。 -
おしょうとこぞう
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 けちんぼなおしょうさんは、もちをやくときでも、こぞうにはひとつもくれません。そこで、三人のこぞうたちは・・・。