健康・医療の検索結果
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認知症患者からの絶大な支持を受けている認知症専門医の、「認知症は治らない」、「食い止められない」という従来の常識を覆す本。認知症の一番の問題は暴言、妄想、徘徊、弄便、異食などの問題行動で、家族はこの問題行動に振り回されて疲弊するが、「コウノメソッド」はこの問題行動をいかに抑え、家族を救うかに力点を置く従来にない逆転の治療法。認知症に効果があると考えられる方法を、患者の状態に合わせてオーダーメイド、健康食品も含め、積極的に活用するという、どこまでもあきらめない治療法「コウノメソッド」の素晴らしい効果と実例を余すところなく紹介する。
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【なんとなく調子が悪い時、漢方生活で体調を整えましょう。続けるほど楽しくなる養生法を紹介。薬膳レシピつき!】 「なんとなくだるい」「疲れやすい」「からだが冷える」「朝起すっきりきられない……」。病院に行くほどではないけれど、元気とはいえないようなとき、体調を整えるさまざまな方法があります。まずは食べるものを見直して、からだをあたため、夜はゆったりよく眠る。そのような暮らし方そのものが本書で紹介する「漢方生活」です。漢方というと、多くの人はまず漢方薬を思い浮かべることでしょう。じつは、漢方薬だけが漢方ではありません。薬膳、養生、鍼灸、あんま、気功など、どれもが漢方に含まれます。なかでも養生は、お風呂に入ってからだをあたためる、今日はのんびり過ごそうというような、からだをいたわることためにすることはすべて養生。本書では、続けるほど楽しくなる漢方生活について、また今のあなたに何が必要かを知るための方法を紹介します。自宅でできる薬膳レシピもついて、今日からすぐに漢方生活を始めることができます。 ■監修プロフィール ▽薬日本堂:1960年創業。漢方の考え方をベースに、自然なもので生活する健康ライフスタイルを提案する漢方相談専門店を全国に展開。2002年には、漢方の健康スタイルをよりおしゃれに伝える「漢方ブティック」を青山にオープンし、美容や心の問題など、幅広い世代からの相談を受ける。2010年には“漢方でう美しく輝けるように”と漢方と西洋を融合させた漢方ビューティーブランド「KAGAE」を展開。
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あなたは自分を損な性格だと思っていませんか?親しい友達ができないと悩んでいませんか?いつまでたっても恋人ができなくて寂しい思いをしていませんか?…本書ではマインドヘルス・カウンセラーとしての豊富な実績を持つ著者が「色のパワーで自分を変える」等のユニークな方法であなたの落ち込み、自信喪失、傷心を吹き飛ばしてくれます。本書を読めば、必ず自分のことが好きになります。
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■内容紹介 虫歯になれば「歯を削りましょう」と言い、いよいよ削る歯もなくなれば「じゃあ、抜きましょう」と言う。こんな歯科医は、ほんとうに医者なのでしょうか?たとえば、骨折で病院に運ばれ、外科医がろくに診察もしないで「人工骨を入れましょう」と言ったら、誰だって「これはヤブ医者だ」と感じるでしょう。ところが、対象が骨ではなく歯になっただけで、「削る」も「抜く」もあたりまえ。入れ歯やインプラントなどの人工物を入れるのも「しかたがない」で済んでしまうから不思議です。これまでの常識を捨て、本当に自分の歯を守るための治療。そのひとつが、若いうちに抜いた健康な歯を冷凍保存できる「歯の銀行(ティースバンク)」に預け、自分に移植する技術です。「歯の銀行」は不要な親知らずなどを凍結保存しておき、いざという時の治療のためにとっておけるサービスです。最大の利点は、脳に直結する歯根膜を残せること!老いにも虫歯にも負けない最先端の歯科医療を知って下さい。 ■著者紹介 羽田 裕二(はねだ ゆうじ) 1959年東京都生まれ。昭和60年神奈川歯科大学卒業。都立荏原病院研修。都立府中病院歯科口腔外科(17年)勤務後、平成15年5月ゆとり歯科医院を開院。平成18年より「歯の銀行」を開始、歯の銀行セミナー講師をはじめ、歯の安全な移植技術や治療法の普及に努めている。
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「晴れた日になぜ虫垂炎が増えるのか」──突然訪ねてきた外科医の福田さんの一言から、著者と二人の共同研究が始まった。謎を解くカギは、「顆粒球」「リンパ球」という白血球中の二大防御細胞と、「交感神経」「副交感神経」という自律神経との関係にあった。すなわち、交感神経が優位になれば顆粒球が増え、副交感神経が優位になればリンパ球が増えるというメカニズムを発見したのだ。その結果、がん、腰痛、アトピー性皮膚炎、リウマチ、炎症性腸疾患、膠原病などの病気は、自律神経、白血球、体温など、全身をたばねるシステムの異常によって引き起こされることがわかった。そのような病気を予防するためには、交感神経、副交感神経のバランスを保つ日常生活が必要なのだ。本書では、安保免疫学の誕生秘話を独特の語り口で明かしながら、健康と長寿の科学的根拠と秘訣を紹介する。世界的免疫学者の記念すべき処女作『未来免疫学』を再編集。
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65歳を迎えたとき、脳萎縮症に出合った著者は、それまでの生活を一変した。大脳生理学者の第一人者として一日中研究に没頭し、夜は学生たちと共に酒盛りに明け暮れる――。こんな生活が20年間続けば医者でなくとも尋常でいられるはずがない。このままでは、ボケ街道まっしぐらである。そこで一年間の断酒を決行し、ジョギング、水泳、ウォーキング等々エクササイズを始め、食生活にも気を配った。現在喜寿を過ぎ、同世代より若いといわれ、毎日を快感と共に暮らしているが、実践している健康法とはいかなるものなのか。人間は他の生き物と同様に老いていくものではあるが、そのスピードを遅らせることはできるはずである。知らず知らずのうちに、あるいは意識的に脳と体を鍛え、その若さを創り守る方法を紹介する。
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「女性にとってのセックスって、どんなこと?」「イクってどんなこと?」「そうした行為の中で、女性はどんな気持ちなの?」「セックスの快感ってどんな感じなのか?」……なかなか人には聞けないこと、聞いても答えてもらえないことを、女性向けHOW TO SEXのベストセラー「フラワー」の著者であり、サイト満月の主宰者でもある著者が語る。「サイト満月」に集められた女性たちの体験やアンケートの分析などをもとに、男女のすれ違いやセックスの中での女性たちの気持ちについてひも解いていく。思春期から性の成熟までの間に、一度は読んでおきたい本。恋愛やセックスに、今ひとつ疑問や不安を抱いている女性、これから恋をしようと思う女性は必読!
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40歳を超えると性生活が思うように行かない、という男性も多いはず。そんな人に向けて、一番の要因であるEDの対処法から、SEXがいかに心と体にいいかを提唱する。ED症例数世界一の院長による奨励本!
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大好きな人と触れ合うのは自然な事。本当に大切な人と1つになれるセックスは、心も体もそしてお肌も、艶やかにしてくれます。でもセックスにはリスクがつきもの。望まない妊娠や性感染症で傷つかないために、正しいラブ・コミュニケーションの方法を学びましょう。セファーセックスの基本はとってもシンプル。ピルで確実な避妊を&コンドームで性感染症予防を。自分も、大切な人も守りたかったら、この2つのルールをしっかり身につけておくことです。診療の現場で、毎日性のお悩みを受け付けている現役産婦人科医が、あなたの素敵な恋を応援します。
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からだに痛みがあると、インターネットにかじりつき、アレコレ不安になっていませんか?病院に行くべきか、このまま様子を見ていいのか悩んでいませんか?インターネットの検索結果は検索数順。病気の可能性順ではありません。本書は患者さんの典型的な症状から、医者がどう診断して何を心配しているのか、医者の手の内を見せる本です。すぐに病院に行くべきか?何科に行くべきか?他に疑う病気は何か?などを症状別に解説しています。悩む前に読む‘痛みの処方箋’『電子医院』シリーズ ~胸・腹・手足編~この本を読めば、不安も解消でき病院へ行くべきかどうかもわかります。
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からだに痛みがあると、インターネットにかじりつき、アレコレ不安になっていませんか?病院に行くべきか、このまま様子を見ていいのか悩んでいませんか?インターネットの検索結果は検索数順。病気の可能性順ではありません。本書は患者さんの典型的な症状から、医者がどう診断して何を心配しているのか、医者の手の内を見せる本です。すぐに病院に行くべきか?何科に行くべきか?他に疑う病気は何か?などを症状別に解説しています。悩む前に読む‘痛みの処方箋’『電子医院』シリーズ ~頭・顔・喉編~この本を読めば、不安も解消でき病院へ行くべきかどうかもわかります。
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「え、まさか、この私が?」「え、まさか、うちの人が?」 心筋梗塞、脳卒中を起こし、一命をとりとめた患者さんとその家族は口を揃える。何の異常も感じることなく元気で過ごしていたのに……。しかし、そんな彼らには共通点があった。そう、血管がとても硬かったのだ。命にかかわる血管の事故を起こす原因はサイレント・キラー(静かなる殺し屋)と言われるように、元気に毎日を過ごしている時から静かに進行している。年をとること(加齢)は生命あるものの宿命だが、高血圧をはじめ、動脈硬化、脂質異常症、糖尿病、交感神経の緊張、ストレス対策、寒さ対策などは、自分で改善できるものばかり。本書では、世界一の血管博士が最近話題の「中心血圧」や、血管を硬くしないための生活習慣を、余すことなく紹介。正しい知識だけが、サイレント・キラーから、あなたとあなたの大切な人を守ってくれるのだ。
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世の中高年の三大関心事といえば、(1)健康、(2)脳、(3)見た目の若さ(いわゆるアンチエイジング)ではないだろうか。この三つの関心事は中高年期を迎えた人たちが人生設計を考えるうえでのキーワードと言ってもいいが、一つの概念でくくるとすれば、それは「現役年齢を延ばす」ということではないか、と著者は説く。著者は老年精神医学の専門家。高齢者の臨床に長く携ってきた経験および客観的データから、巷で言われるような「健康常識」に対して異説を唱える。ただし、著者は本書の中で、こうも付け加えている。「今回の本も、自分に合うと思うところだけを実践してほしい。健康法こそは、知識だけ持っていても意味がない。実践するからこそ、健康になり、若さを保ち続けることができるのだ」。ぜひ、あなた流の「アンチエイジング習慣術」を!
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人やものの名前がパッと出てこない。最近のヒット曲が、皆おなじに聞こえる。頭がボーッとすることが多い。テレビを観ても本を読んでも、あまり感動しなくなった。「それって私のこと?」と思ったあなたは要注意。“脳”がサボり始めているかもしれませんよ。本書は、そんな「ちょっと気になる症状」を解消し、元気なアタマとみずみずしい心をキープする脳内メンテナンスのアドバイス集です。「寝ぼけた脳に酸素を送り込む簡単体操」「社内でいちばん遠いトイレに行く」「ひとり連想ゲーム」「脳が2時間後に始動するグリコーゲンたっぷり朝食メニュー」「思い出せないときは手・口・唇の運動」など、毎日楽しく実行できる“プチトレ”を紹介。脳年齢も実年齢も「若くて健康」になるイキイキ生活のヒントがいっぱい!
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何を食べ、何を食べないか。がん予防の実践的食事法日本人のがん罹患率は2人に1人、3人に1人ががんで亡くなる時代。日本は世界トップクラスのがん大国といえる。そしてがん発生の要因は、食事、喫煙、ウイルスなどによる感染症の順で多いと推定されている。にも拘らず、日本には米国のような、食品のがん予防ガイドラインがない!本書は、東京女子医科大学附属青山自然医療研究所クリニック所長として長年がん患者の診療にあたり、生活指導をしてきた川嶋朗医師による、がんから体を守るための実践的な食事法を説く一冊。川嶋朗医師は、日本における統合医療の第一人者。漢方、鍼灸、気功、アーユルヴェーダ、ホメオパシー、免疫療法、心理療法などの代替医療や西洋医学を駆使する統合医療の立場から、自己治癒力を高める5つのルールを提唱。毎日続けられるおいしい食事で、がんにならない体づくりを。
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死ぬまで老けないための、効果ある生活習慣50を紹介加齢・老化と生活習慣病の臨床を専門とする内科医と女性医療ジャーナリストが厳選した、最新のアンチエイジング情報をまとめた一冊。世の中に氾濫するアンチエイジングの情報から、「効果のある内容」「エビデンス(科学的証拠)のある情報」だけを選び、わかりやすく解説。老化と病気には酸化より“糖化”が怖い!血管のしなやかさにはダークチョコレート。長寿の人は実は肉を食べている。5分づき米ダイエットのすすめ。下半身の引き締めなら“しこふみ”。認知症予防に効くブレインフードとは? など、特別にお金をかけなくても、自分で、自宅で、今日からすぐにできることばかり。いつまでも「かわらないね」と言われるあなたでいるための、健康バイブルです。
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日本女性は世界一の長寿を享受するようになりました。しかし近年のライフスタイルの激変は、従来の産科・婦人科的考え方だけでは女性たちの要望に対応できなくなっています。しかも社会や家庭生活のいろいろな場面でストレスにさらされ、それらのストレスによって体の調子を崩し、さまざまな症状を悪化させる女性が急増しています。このような時代だからこそ、一生を通じて、女性であるあなたをよく知っていてくれているかかりつけ医のサポートが、ますます大事になっているのです。そのニーズに応えるのが「女性外来」です。女性医療現場のトップランナーたちが女性の体をトータルに診ていく女性医療のガイドラインをつくり、こころも体も生涯健康な長寿をまっとうできるように、「女性外来」の設立に尽力しています。本書は女性の体と主な疾患を説明しながら、「女性外来」のかかり方とこれからの女性医療との新しい関わり方を提案します。
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人類はとうとう“永遠の若さ”を手に入れる!? 科学技術の進歩により、我々は今、急速に神の領域に近づきつつある。本書では、古来よりの人類の夢であった「不老不死」に対し、現在どこまで研究が進んでいるのかを解説する。ヒトの寿命を二百歳まで延ばすことが可能になるといわれているテロメラーゼ療法のほか、若い肉体を維持するホルモン補充療法など、ある程度身近になりつつある不老療法も紹介。さらに発毛剤、勃起不全改善薬、うつ病治療薬など、話題の生活改善薬についても紹介。これまでの医療常識と死生観に衝撃を与える一冊。
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漠然と生きると、ある日突然襲いかかる恐怖――。 実体験から学ぶ、人生後半戦を生き抜くための戦略的な指南書が誕生! かつて大手金融機関の管理職として順風満帆な生活を送っていた著者。しかし56歳のある日、突然の出向により年収は1000万円から徐々に200万円台へガタ落ち。さらに親の認知症、介護、自身の怪我と、立て続けに「人生のリアル」に直面します。本書は、著者が絶望の淵からファイナンシャルプランナー(FP)となり、老後資金を貯める算段をつけた実体験をベースに、老後に待ち受ける「5つの崖(仕事・投資・年金・介護医療・住宅)」で失敗する人の共通パターンを鋭く分析。単なる貯蓄ノウハウにとどまらず、それぞれのケースに応じた資金作りの先にある「心の平穏」の大切さを説きます。50代以降のキャリアや生活設計に悩むすべての人へ贈る、自己防衛と安心できる老後を送るための人生戦略書です。 ◆◆コンテンツの紹介◆◆ はじめに ~「私の崖落ち」激闘編~ 【第1章】仕事の崖 ~シニア世代の仕事選びは運命の分かれ道~ 早期退職に応じ、退職金で起業して爆死! ブラック再雇用で、元部下からダメ出しの日々に泣く 50代で転職市場の現実に打ちのめされた元部長 【第2章】投資の崖 ~老後の資産運用は一歩間違えれば奈落 退職金=「持ち慣れない大金」の誘惑~ 少ない退職金を増やそうとして、一瞬で老後資金を溶かした男 銀行員の言葉を鵜呑みにして600万円を失った元教師の悲劇 不動産投資家を夢見て、老後資金を食いつぶした男 【第3章】年金の崖 ~知らなかったではすまされない恐怖~ 夫に先立たれ、年金受給額の目減りに愕然! 年金を繰上げた代償─想定外の物価高で破綻寸前 「年金は増えた」のに、夫婦の時間は戻らなかった 【第4章】介護・医療・保険の崖 ~三重苦が襲いくる地獄~ 予期せぬ「老親のダブル介護」に悲鳴! 高額療養費制度を誤解し、医療費で大失敗! 【第5章】住宅の崖 ~老後に完済予定だったローンはスズメの涙の退職金でアウト!~ 完済予定だったマンションのローンが、老後の固定費地獄に変わった日 “最後の贅沢”で入った高級老人ホームから、築古2DKへ転落した夫婦 「5つの崖」落ちを防ぐ人生戦略~60歳からの崖落ち防止マニュアル~ 特別セルフチェック「あなたの老後は何点ですか?」 おわりに ~老後資金2000万円より大切なもの~ ※定価、ページ表記は紙版のものです。一部記事・写真・付録は電子版に掲載しない場合があります。
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通勤・散歩・通学・買い物・旅行…… いつもの歩行が、「最高の運動」に変わる! 走るのが苦手でも、ジム通いが続かなくても大丈夫。 もっともっと効果の高い運動方法があります。それが「歩く」こと。 著者は、日本初の「足と歩行の総合病院」を設立した足の専門医・久道勝也医師。 20万人の足を診てきた歩行医学の第一人者が、 ついに科学的な歩行メソッドを解き明かしました。 「走る」は勢いや反発を利用した「跳躍の連続」。 一方、「歩く」は常にどちらかの足1本で体を支えて、 200以上もの筋肉を0.01秒単位で精密に操り続ける「制御の連続」なのです。 これほど高度で複雑な動きでありながら、 多くの人は歩くことを「ただの移動」で済ませてしまっています。 だからこそ、歩き方の質を上げれば、走るよりも劇的に体を変えることができます。 では、どうすれば質を上げられるか。 足の動かし方? 手の振り方? 違います。 実は歩き方で最も重要なのは、「お腹」なのです。 本書の方法で姿勢を正すと、自然にお腹に力が入ります。むしろ、抜くことができません。 その状態のまま、歩き続けること。それが質の高い歩き方です。 最初はロボットみたいにカチコチになる人が続出します。 でも、すぐに慣れます。 そうなれば、もう通勤・買い物・子供のお迎えなど、 いつもの歩行がすべて「最高の運動」に変わります。 【目次より】 ●「歩き方」を見れば「寿命」がわかる ●靴底でわかる「間違った歩き方」 ●壁に立つだけでわかる、あなたの「一生歩ける度」 ●体の軸をつくる「寝たままお腹スイッチ」 ●現代人は座りすぎでお腹が「変形」している ●「1日1万歩」の嘘 ●転ばない力をつける「足指じゃんけん」「タオルギャザー」 ●歩き方は「お腹」で決まる ●全身が勝手に鍛えられる「お腹歩き」 ●フォームに迷ったら、「後ろに5歩」歩く ●歩行は最高の「脳トレ」 ●いつもの家事を運動に変える方法 ●靴を買う前・履く前にできる4つのチェック ●足は「外に出た脳」 ●重心コントロールの要「荷物の持ち方」 ●慣れない「ジョギング」「パワーウォーク」は怪我の元 など
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 関東を中心に整体・気功院と6つの気功教室を運営する気功の達人:沈立君が、その理論から実践までをわかりやすく伝える気功の実用書「第二弾」。免疫力を増強し、病気にならない体質を作っていく気功の理論から実践、難病治療や、体調不良等を整えていくための気功について、また、季節によって、どんな食べ物を摂れば五臓六腑を癒し、病気予防になるかなど、四季養生訓の長夏編・秋編・冬編(春・夏編は第一弾にて紹介)までをレシピと共に詳しく紹介。沈先生創作の「風水気功」を始め、不老長寿のための健康気功法や三代疾病に勝つ気功法、心を訓練する気功法などが写真入りでわかりやすく紹介されているので。これから気功を始めようという人にも、より深く気功を極めたいという人にもオススメの一冊。
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80代の壁を上手に乗り越え、おいしく食べて、死ぬまで歩ける!伝説の名医の“本当の終活”を公開。●生涯現役を叶える、80代医師実践の健康法を公開。●単身生活を機嫌よく、自由に、豊かに過ごす【老いのヒント集】。●60歳の美容家・君島十和子さんとの対談も収録。美容寿命も延ばせる。今年84歳、現在も診療に携わる女性外来の創設者・天野惠子医師の老いのヒント集。脳や体の衰えを知恵と工夫で上手にかわし、「自分が自分の主治医になる」をモットーに、日々機嫌よく、おいしく食べて、1日1万歩を実践中。「長寿の正解はまだありませんが、短命に終わる理由ならはっきりしています。それを徹底的に遠ざけましょう」と天野医師。食事や生活、メンタルを整え、生命力を高め、老年期を人生の最高期にするコツが満載。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ★★★累計35万部突破!『1週間で勝手に〇〇シリーズ』最新作!★★★ つらい痛みが解消&痛み出ない体が勝手に手に入るすごい方法を大公開! • 長年股関節痛に悩んでいた → 股関節の痛み取れて気持ちよく動かせるようになった。腰痛も和らいだ(70代女性) • 体が歪み縮こまってX脚だった → 歪みが取れ、股関節が伸びて背が高くなったような気持ち。X脚も大分改善された(80代女性) • 変形性股関節症と診断され片脚に力が入らなかった → 脚に力が入るようになりスキップもできるようになってきた(70代男性) • 肩凝りがひどくお化粧するときに腕にしびれが出ることがあった→ しびれが出なくなり肩もすっきりしてきた(60代女性) • 肩凝りがひどかった → 肩がすぐに楽になった(80代男性) 数々の痛みがある人を改善してきた著者による、効果絶大で気持ちいい至高の1週間プログラムを紹介!! 「最近ひざが痛い」「一度治った腰痛が何度も再発する」「股関節が痛くて歩きづらい」「腕が水平に上がらない」 自分でも家族でも、そんな悩みを抱える人は多いのではないでしょうか。 どうせなら、一生痛みとは無縁で過ごしたいものですが、加齢とともに肩、腰、股関節、ひざなど さまざまな部位に痛みを感じる人が多くいます。 しかし、実は体に痛みが発生するのは特定の部位が弱いからではありません。 姿勢が悪い状態で立つ、歩く、座る、を繰り返していることがあらゆる体の痛みの原因であり、 その根本を改善しない限り、手術やサポーターなどでいくら一時的に治っても また痛くなる、ということを繰り返すことになります。 つまり、正しい姿勢を手に入れられればどの部位も痛みが消えて、再発もしなくなり、 一生痛みと無縁の生活が送れます。 しかし、姿勢をよくするということは単に胸を張ればいい、ということではなく、 実は“胸椎”“肩甲骨”“股関節”の3つを動かすことがすべてのカギを握っています。 本書では、高齢者やアスリートまで多くの痛みを改善してきた著者による、 “勝手に痛みが出ない体になっていく1週間プログラム”を紹介。 プログラムは、 ① 肋間胸式呼吸 ② 胸椎&肩甲骨伸ばし ③ 股関節伸ばし をとにかく繰り返すだけ! しかもものすごく小さな動きなのに効果絶大で、さらに圧倒的な気持ちよさが特徴です。 やってみると、「本来の姿勢ってこうだったんだ!」と思うくらい、鏡で見ても劇的に姿勢が変わります。 時間もお金もかからず、今日すぐ始められて1週間で一生痛みが出ない体になる方法をぜひ試してみて下さい。
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