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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 長引くコロナ自粛の影響で生じた心身の不調には「自律神経」が関係しているものも多いようです。生活習慣を見直して自律神経のバランスを整え、からだを根本から若返らせましょう。健康で長生き、病気しらずのからだになりましょう。 ■目次 若くなりたいなら自律神経を整えよう 小林弘幸/お手軽プチ習慣15 里見英子/「食物繊維」は食べる万能薬 小林弘幸/自律神経は「骨格」「姿勢」で整える! 久手堅司/ストレスをため込む10のNG思考 原田賢/「コンビニおやつ」で不調知らず 平澤芳恵/「チクチク刺激」で自然治癒力が目覚める! 長田裕/上咽頭ケアで不調は消える! 堀田修/これはひとつの瞑想かも 岸本葉子/胃の不快感をスッキリ改善! 三輪洋人/歯と歯ぐきが若返る「噛みトレ」 新谷悟/「簡単! かかと上げ」で100歳まで歩く! 冨澤敏夫/「いい睡眠」のためお風呂でリラックス 高橋礼華/偉人たちの長寿ごはん 永山久夫/若返る! 食卓レッスン 麻生れいみ/アンミカの食楽養生 アンミカ/まいにち、きくち体操 菊池和子/見るだけで脳がよろこぶ写真 茂木健一郎/漢方式セルフケアのすすめ 文:深谷朋昭 マンガ:ふかやかよこ/メンタリストDaiGoの健康メンタリズム メンタリストDaiGo/脳活☆クロスワード ニコリ/人間関係のすべては映画・ドラマが教えてくれる 名越康文/生物学者の僕が健康について考えてみた 池田清彦/ワタナベ薫のビタミンワード ワタナベ薫/健康ニュース2021 長田昭二
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 新型コロナ禍で私たちの日常は大きく変化しましたが、体形も大きく変わっていませんか? 本特集を読んで、コロナ太りを解消し、健康な体を取り戻しましょう。 ■目次 コロナ太りは危険がいっぱい! ナカニシ・マナティー/「コロナ太り」の正体はコレだ! 工藤孝文/「やせる」時間割 柴田重信/デブ腸をやせ腸に変える習慣 工藤孝文/「第3の食物繊維」でからだスッキリ 笠岡誠一/やせ体質になる「ゆるHIIT」 今井一彰/3Days糖質オフでラク~にやせる ボディメイカーJUN/脂肪はたたいて撃退する! 久優子/「心と体のストレス」を減らす8つのコツ 鹿目将至/その不調、天気のせいかもしれません! 若林理砂/止まらない「げっぷ」は空気が原因!? 樋口均也/疲れが消える!頭皮のばし 長田夏哉、山本わか/発声トレーニングで体を戻す! 松本志のぶ/偉人たちの長寿ごはん 永山久夫/若返る! 食卓レッスン 麻生れいみ/アンミカの食楽養生 アンミカ/まいにち、きくち体操 菊池和子/見るだけで脳がよろこぶ写真 茂木健一郎/漢方式セルフケアのすすめ 文:深谷朋昭 マンガ:ふかやかよこ/メンタリストDaiGoの健康メンタリズム メンタリストDaiGo/脳活☆クロスワード ニコリ/人間関係のすべては映画・ドラマが教えてくれる 名越康文/生物学者の僕が健康について考えてみた 池田清彦/ワタナベ薫のビタミンワード ワタナベ薫/健康ニュース2021 長田昭二
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 マスク着用が日常になって、呼吸が浅くなったり、口呼吸になっている人が増えています。スマホやパソコンの使い過ぎはねこ背、カメ首の原因に。正しい「姿勢」と「呼吸」で不調を改善し、健康で丈夫な体をつくりましょう! ■目次 その不調、じつは呼吸が原因です! 根来秀行/姿勢を正せば免疫力は高まる!! 仲野孝明/いつでも、根来式呼吸法 根来秀行/伸ばして縮めて「ねこ背」解消! 佐藤義人/ツボを押して息苦しさにサヨナラ! 古賀直樹/足指をのばせば、ピーンと背筋ものびる! 今井一彰/「肺」を強化する習慣 生島壮一郎/「カメ首ほぐし」で首・肩こり撃退! 平泉裕/呼吸を感じれば、人生はうまくいく 齋藤孝/「心の疲れ」は食べて癒やす 那須由紀子/「養生訓」に学ぶ免疫力アップ術 周東寛/健康でいたければ原材料表示をチェックしましょう 小薮浩二郎/「40歳現役」を支えた食事法 中澤佑二/偉人たちの長寿ごはん 永山久夫/旬で美味しい栄養案内 岩崎啓子/発酵食品のお取り寄せ話 小泉武夫/めでて楽しみ健やか植物図鑑 奈良県薬事研究センター/見るだけで脳がよろこぶ写真 茂木健一郎/漢方式セルフケアのすすめ 文:深谷朋昭 マンガ:ふかやかよこ/健康ニュース2021 長田昭二/メンタリストDaiGoの健康メンタリズム メンタリストDaiGo/脳活☆クロスワード ニコリ/人間関係のすべては映画・ドラマが教えてくれる 名越康文/生物学者の僕が健康について考えてみた 池田清彦/ワタナベ薫のビタミンワード ワタナベ薫
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 新型コロナウイルスが世界に蔓延し、私たちの暮らしは一変しました。ウイルス感染だけでなく、コロナ太り、コロナうつなど……新たな不調を招かないためにも、本特集で健康の新常識をしっかり身につけましょう。 ■目次 もう医者まかせはやめましょう 川嶋朗/医者が実践している体調管理10の対策 大谷義夫/新型コロナウイルスについてわかったこと 溝口充志/腸を整える食事術 石黒成治/糖尿病とメタボは「マグネシウム」で予防する! 横田邦信/家族ストレスが消える! 脳の使い方 黒川伊保子/「10秒肺ストレッチ」で肺炎にならない! 加藤雅俊/心の健康を守るために大切な6つのこと 横田南嶺/「夕方老眼」が危ない! 味木幸/「ファシアゆるゆる体操」で肩コリを解消!! 遠藤健司/口腔内ケアで腸内フローラを整えよう 下川穣/見るだけで脳がよろこぶ写真 茂木健一郎/体が喜ぶものに、「かえる」「楽しむ」! 熊谷真実/偉人たちの長寿ごはん 永山久夫/旬で美味しい栄養案内 岩崎啓子/発酵食品のお取り寄せ話 小泉武夫/めでて楽しみ健やか植物図鑑 奈良県薬事研究センター/漢方式セルフケア 深谷朋昭、ふかやかよこ/メンタリストDaiGoの健康メンタリズム メンタリストDaiGo/脳活☆クロスワード ニコリ/人間関係のすべては映画・ドラマが教えてくれる 名越康文/生物学者の僕が健康について考えてみた 池田清彦/ワタナベ薫のビタミンワード ワタナベ薫/健康ニュース2021 長田昭二
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 病気になりやすい人、なりにくい人。いつも体調がいい人、体調を崩しやすい人……。健康で長生きできるかどうかは、私たちの体の「免疫力」次第。本特集を読んで、免疫力を高め、新型コロナウイルスに負けない丈夫な体をつくりましょう。 ■目次 免疫力こそ、最高の抗ウイルス薬 溝口充志/新型コロナウイルスは「1/100作戦」で制する! 宮沢孝幸/腸内環境を整える 食事のルール 小林暁子/1日1分! 「長生き呼吸法」 小林弘幸/漢方的、免疫力アップのすすめ 桜井竜生/医師が実践する「長寿スープ」 藤田絋一郎/毒出しリンパストレッチで不調スッキリ! 加藤雅俊/病にならない「口ぐせ」 原田文植/ウイルス感染を防ぐクロモジの力 伊賀瀬道也/脊柱管狭窄症の痛みにサヨナラ! 酒井慎太郎/1日3~4杯飲むだけ! コーヒー健康法 石原藤樹/「きちんと3食」が元気のもと 坂井真紀/偉人たちの長寿ごはん 永山久夫/旬で美味しい栄養案内 岩崎啓子/発酵食品のお取り寄せ話 小泉武夫/めでて楽しみ健やか植物図鑑 奈良県薬事研究センター/見るだけで脳がよろこぶ写真 茂木健一郎/漢方式セルフケアのすすめ 深谷朋昭、ふかやかよこ/メンタリストDaiGoの健康メンタリズム メンタリストDaiGo/脳活☆クロスワード ニコリ/人間関係のすべては映画・ドラマが教えてくれる 名越康文/生物学者の僕が健康について考えてみた 池田清彦/ワタナベ薫のビタミンワード ワタナベ薫/健康ニュース2021 長田昭二
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3.0※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 心筋梗塞、脳梗塞、脳出血……。突然の血管事故を防ぐには、日頃の血管のケアが不可欠です。血管が若返れば、さらに免疫力もアップ! コロナリスクを低減するためにも、血管を強くして、病気に負けない元気な体をつくりましょう。 ■目次 動脈硬化は止められる! 池谷敏郎/食べて血圧を下げる! 新習慣 高沢謙二/末梢血管を開きましょう! 池谷敏郎/コレステロールを自力で減らす 長島寿恵/「7秒スクワット」で血糖値が下がる! 宇佐見啓治/血管が元気になるぽかぽか鍋 金丸絵里加/1日1分! 「耳輪ゴム」健康法 松岡佳余子/本当は怖い低血圧 南雲久美子/花粉症がラクになる漢方式セルフケア 深谷朋昭、ふかやかよこ/手指の痛み、しびれを改善する! 富永喜代/横隔膜ほぐしで「隠れ酸欠」にサヨナラ! 京谷達矢/「家族と会話」で元気に! 浜内千波/偉人たちの長寿ごはん 永山久夫/旬で美味しい栄養案内 岩崎啓子/発酵食品のお取り寄せ話 小泉武夫/めでて楽しみ健やか植物図鑑 奈良県薬事研究センター/見るだけで脳がよろこぶ写真 茂木健一郎/メンタリストDaiGoの健康メンタリズム メンタリストDaiGo/脳活☆クロスワード ニコリ/人間関係のすべては映画・ドラマが教えてくれる 名越康文/生物学者の僕が健康について考えてみた 池田清彦/ワタナベ薫のビタミンワード ワタナベ薫/健康ニュース2020 長田昭二
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 「からだスマイル」は、今号で創刊2周年!! 第1特集では最新の研究をもとに、“老けない”食べ物と食べ方をたくさん紹介します。どれも簡単に始められるものばかり。楽しく取り組んで、若く元気な体をつくりましょう。 ■目次 実年齢より若く見える人のこだわり食生活 池谷敏郎、石原新菜、井上浩義、川嶋朗、永山久夫、麻生れいみ、南雲吉則/食べて若返る! 黄金ルール7 牧田善二/南雲流老けない食事 南雲吉則/実はからだに悪い食べ物10 牧田善二/「抗酸化ごま」で病気しらず! 伊藤明子/包丁いらず! 冷凍食品の若返りレシピ 堀知佐子/目によい食材で瞳をアンチエイジング! 平松類/月に5日だけダイエット 麻生れいみ/ぽかぽか温めて万病を消す! 平地治美/感染症対策○×クイズ 佐藤昭裕/一番ラクで疲れない歩き方 松村卓/キックボクシングで気分爽快! 畠山健二/偉人たちの長寿ごはん 永山久夫/旬で美味しい栄養案内 岩崎啓子/発酵食品のお取り寄せ話 小泉武夫/めでて楽しみ健やか植物図鑑 奈良県薬事研究センター/見るだけで脳がよろこぶ写真 茂木健一郎/漢方式セルフケアのすすめ 深谷朋昭、ふかやかよこ/メンタリストDaiGoの健康メンタリズム メンタリストDaiGo/脳活☆クロスワード ニコリ/人間関係のすべては映画・ドラマが教えてくれる 名越康文/生物学者の僕が健康について考えてみた 池田清彦/ワタナベ薫のビタミンワード ワタナベ薫/健康ニュース2020 長田昭二
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 年齢を重ねるごとに記憶力は低下し、忘れっぽくなります。これって単なる物忘れ? それとも早期の認知症? 認知症は、発症する20年以上前からひそかに進行するので注意が必要ですが、早い段階の対応で、発症を防いだり、遅らせることができます。 ■目次 あなたの物忘れは大丈夫!? 広川慶裕/認知症を引き寄せる最新ダメ習慣10 奥村歩/ボケない食事のルール 今野裕之/認知症は“カキクケコ”で防ごう 菅原道仁/「グーパー体操」でボケない人になる! 小林弘幸/「深睡眠」が認知症リスクを下げる! 白濱龍太郎/脳イキイキ! 気持ちも若返る「滑舌ドリル」 花形一実/人は感情から若返る 和田秀樹/「10秒押し」で首&肩こりが消える! 迫田和也/手のボコボコ血管を消す! 阿保義久/「好きだから走る!」で健康に 茂木健一郎/偉人たちの長寿ごはん 永山久夫/旬で美味しい栄養案内 岩崎啓子/発酵食品のお取り寄せ話 小泉武夫/めでて楽しみ健やか植物図鑑 奈良県薬事研究センター/見るだけで脳がよろこぶ写真 茂木健一郎/漢方式セルフケアのすすめ 深谷朋昭、ふかやかよこ/健康ニュース2020 長田昭二/脳活☆クロスワード ニコリ/人間関係のすべては映画・ドラマが教えてくれる 名越康文/ワタナベ薫のビタミンワード ワタナベ薫/生物学者の僕が健康について考えてみた 池田清彦/メンタリストDaiGoの健康メンタリズム メンタリストDaiGo
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5.0※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 病気にかからず、健康で長生きできるかどうかは、私たちの身体の「免疫力」にかかっています。免疫力を高めるための100項目、できるところから取り組んで、新型コロナウイルスに負けない健常な体を手に入れましょう。 ■目次 免疫力の高い人、低い人 石原新菜/知っておきたいウイルス対策の基本 水野泰孝/「唾液」の力でウイルスに勝つ! 槻木恵一/眠るだけで健康になる 根来秀行/食べると免疫力が上がる食べ物20 石原結實/腸を整えれば病気はこわくない! 藤田絋一郎/体温を上げる10のワザ 川嶋朗/がんにならない新常識 秋津壽男/「第3のコレステロール」に気をつけて! 寺本民生/「しゃがむだけ」で尿モレにさよなら 山田典子/ウイルス撃退! 健康掃除術 松本忠男/「笑い」は生きるためのエネルギー 柳家花緑/偉人たちの長寿ごはん 永山久夫/旬で美味しい栄養案内 岩崎啓子/発酵食品のお取り寄せ話 小泉武夫/めでて楽しみ健やか植物図鑑 奈良県薬事研究センター/見るだけで脳がよろこぶ写真 茂木健一郎/漢方式セルフケアのすすめ 深谷朋昭、ふかやかよこ/メンタリストDaiGoの健康メンタリズム メンタリストDaiGo/脳活☆クロスワード ニコリ/人間関係のすべては映画・ドラマが教えてくれる 名越康文/生物学者の僕が健康について考えてみた 池田清彦/ワタナベ薫のビタミンワード ワタナベ薫/健康ニュース2020 長田昭二
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 体がだるい、すぐに疲れる、なかなか疲れがとれない……これらの不調は、年齢のせいだけではありません。気候や環境に合わせて、生活習慣を改善していくことで、疲れにくくて病気になりにくい健康な体が手に入るのです。 ■目次 「夏バテ後遺症」と「秋バテ」にご用心! 川嶋朗/脳スッキリ! 10のワザ 梶本修身/科学的に正しい食べ合わせ 赤石定典/コンビニで買える疲労回復ドリンク 浅野まみこ/体が軽くなる「関節ストレッチ」 酒井慎太郎/副腎ケアでストレスに負けない! 御川安仁/「10秒さすり」で痛みが消える! 疲れが取れる! 柴雅仁/心を休ませる禅のレッスン 川野泰周/死にたくなければ「肺活」しなさい! 奥仲哲弥/歯ぐきのツボマッサージで不調改善 野本恵子/ボケないための脳トレ生活 加藤俊徳/「季節の養生」が元気のもと アンミカ/偉人たちの長寿ごはん 永山久夫/旬で美味しい栄養案内 岩埼啓子/発酵食品のお取り寄せ話 小泉武夫/めでて楽しみ健やか植物図鑑 奈良県薬事研究センター/見るだけで脳がよろこぶ写真 茂木健一郎/漢方式セルフケアのすすめ 深谷朋昭、ふかやかよこ/メンタリストDaiGoの健康メンタリズム メンタリストDaiGo/脳活☆クロスワード ニコリ/人間関係のすべては映画・ドラマが教えてくれる 名越康文/生物学者の僕が健康について考えてみた 池田清彦/ワタナベ薫のビタミンワード ワタナベ薫/健康ニュース2020 長田昭二
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ホルモンは目に見えないけれど、人間の心身をコントロールしている最強物質。幸せ物質セロトニン、長生き物質アディポネクチン、若返り物質マイオカイン、美人物質エストロゲン……。ホルモンの力を最大限に活かす習慣、実用ノウハウを、最新の健康常識とともにお伝えします。 ■目次 「からだ地図」でホルモンがわかる 伊藤裕/長寿ホルモンで生活習慣病を撃退する! 岡部正/「テストステロン」の力で一生現役! 平澤精一/ストレスが消える朝・夜の習慣 有田秀穂/「ズボラ筋トレ」で若返り物質を出そう! 佐藤健一/豆乳レシピ 藤原美佐/「美肌」が手に入る眠り方 田中俊一/「ときめき脳」が幸せを引き寄せる! 茂木健一郎/がんのサインを見逃さない! 佐藤典宏/“ロングブレス”で長寿体質になる! 美木良介/つぶやき養生で夏の疲れを取る! 櫻井大典/坐禅で五感を研ぎ澄ます 松山大耕/偉人たちの長寿ごはん 永山久夫/旬で美味しい栄養案内 岩埼啓子/発酵食品のお取り寄せ話 小泉武夫/めでて楽しみ健やか植物図鑑 奈良県薬事研究センター/見るだけで脳がよろこぶ写真 茂木健一郎/漢方式セルフケアのすすめ 深谷朋昭、ふかやかよこ/メンタリストDaiGoの健康メンタリズム メンタリストDaiGo/脳活☆クロスワード ニコリ/人間関係のすべては映画・ドラマが教えてくれる 名越康文/生物学者の僕が健康について考えてみた 池田清彦/ワタナベ薫のビタミンワード ワタナベ薫/健康ニュース2020 長田昭二
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 歳をとればとるほど、睡眠の悩みも増えてきます。しかし、睡眠不足は万病のもと。質の良い睡眠のための正しい知識と習慣を身につけて、疲労回復、免疫力アップ、体を根本から若返らせ、病気知らずの健康な体を手に入れましょう。 ■目次 じつは怖い! 睡眠の真実 田中俊一/あなたの睡眠習慣をチェック! 田中俊一/よく眠れる食べ物&食べ方 山口真由子/眠りの達人になる! 快眠メソッド10 三橋美穂/朝のアボカドレシピ 緑川鮎香/「ゴロ寝リセット」で最高の眠りを手に入れる! 矢間あや/睡眠の質は枕で決まる 梶本修身/夏の快眠グッズ大集合!/あなたを静かな眠りに誘う物語 菊地克仁/病院との賢い付き合い方 山本健人/女性の人生後半をバラ色にする「ちぇぶら体操」 永田京子/夏のこむら返りにご用心! 出沢明/紫蘇ジュースで夏バテ予防 大原千鶴/偉人たちの長寿ごはん 永山久夫/旬で美味しい栄養案内 岩崎啓子/発酵食品のお取り寄せ話 小泉武夫/めでて楽しみ健やか植物図鑑 奈良県薬事研究センター/見るだけで脳がよろこぶ写真 茂木健一郎/漢方式セルフケアのすすめ 深谷朋昭、ふかやかよこ/メンタリストDaiGoの健康メンタリズム メンタリストDaiGo/脳活☆クロスワード ニコリ/「なんとなく不安」の捨て方 名越康文/生物学者の僕が健康について考えてみた 池田清彦/ワタナベ薫のビタミンワード ワタナベ薫/健康ニュース2020 長田昭二
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 病気になりやすい人、なりにくい人……、いつも体調がいい人、体調を崩しやすい人……。その違いはどこから生じるのでしょう? 実は心身のさまざまな不調には、「自律神経」が大きく関係しているのです。本特集を読んで「自律神経」を整え、病気しらずの体を手に入れましょう。 ■目次 なんだか不調は、気のせいではありません マンガ:はやかわくにこ 監修:梶本修身/「自律神経」は30代から老化する 梶本修身/「梅雨だる」「夏バテ」に負けない 川嶋朗/心と体が整う食べ物 小林弘幸/じつは自律神経を乱すダメな習慣10 梶本修身/1日30秒 自律神経ストレッチ 小林弘幸/メンタルを強くする「ポジティブため息」 倉橋竜哉/瞼を温めると体がよみがえる! 平松類/「GABA」の力でストレスが減る! 金丸絵里加/「めまい」はリハビリで治す! 肥塚泉/その水分補給、間違ってます 谷口英喜/体スッキリ ミント健康法 松生恒夫/カッコよさは姿勢にあり! 栗原恵/偉人たちの長寿ごはん 永山久夫/旬で美味しい栄養案内 岩崎啓子/発酵食品のお取り寄せ話 小泉武夫/めでて楽しみ健やか植物図鑑 奈良県薬事研究センター/見るだけで脳がよろこぶ写真 茂木健一郎/漢方式セルフケアのすすめ 深谷朋昭、ふかやかよこ/メンタリストDaiGoの健康メンタリズム メンタリストDaiGo/脳活☆クロスワード ニコリ/「なんとなく不安」の捨て方 名越康文/生物学者の僕が健康について考えてみた 池田清彦/ワタナベ薫のビタミンワード ワタナベ薫/健康ニュース2020 長田昭二
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 「医食同源」という言葉が示しているように、病気を予防したり、治したりする力が、食べ物には備わっています。薬に頼ることなく食べ物の活力を、日々の生活に取り入れてみませんか? ■目次 自然の力はすごい! 石原結實/“名もなき不調”が消える 工藤孝文/がんにならない 南雲吉則/タンパク質の摂りすぎは危険!? 山岸昌一/血糖値コントロールはテキトー(適糖)でOK! 市川壮一郎/最強 長生きミネラル 平澤精一/女性ホルモンがよみがえる 松村圭子/長生き賢人たちの100歳ごはん 永山久夫/心と体が元気に! 食事で「うつ消し」 溝口徹/コリをほぐす「カベ」ストレッチ 古賀直樹/「おなら」の悩みを解消しよう 後藤利夫/食事も睡眠も体の声に忠実に! 大谷亮平/偉人たちの長寿ごはん 永山久夫/旬で美味しい栄養案内 岩埼啓子/発酵食品のお取り寄せ話 小泉武夫/めでて楽しみ健やか植物図鑑 奈良県薬事研究センター/見るだけで脳がよろこぶ写真 茂木健一郎/漢方式セルフケアのすすめ 深谷朋昭、ふかやかよこ/メンタリストDaiGoの健康メンタリズム メンタリストDaiGo/脳活☆クロスワード ニコリ/「なんとなく不安」の捨て方 名越康文/生物学者の僕が健康について考えてみた 池田清彦/ワタナベ薫のビタミンワード ワタナベ薫/健康ニュース2020 長田昭二
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 正しい「姿勢」は見た目だけでなく、心身の健康、老化にも深くかかわっています。ふだんは意識しない「呼吸」も、自律神経と連動しながら、体に大きな影響を与えています。「姿勢」と「呼吸」を見直して、健康寿命を大きくのばしましょう。 ■目次 正しい姿勢が老化を止める! 仲野孝明/あなたの姿勢年齢をチェック! 仲野孝明/「いい呼吸」が寿命をのばす 本間生夫/呼吸筋ストレッチ 奥仲哲弥/手のひらの向きで、巻き肩を解消する! 宮腰圭/ねこ背は「耳ピタ」ポーズで治す! 小林篤史/腰痛&肩こり対策はひざを閉じるだけ! 片平悦子/鼻トレ! で不調知らずの体に 深堀真由美/ストレスがグッと軽くなる朝5分の呼吸法 有田秀穂/姿勢と呼吸で心を整える 枡野俊明/ウイルスに負けない! 免疫力UP大作戦 大谷義夫/顎関節症は自分で治す! 木野礼司/食べてもいい添加物、いけない添加物 渡辺雄二/お風呂習慣で目覚めスッキリ! 瀬戸康史/偉人たちの長寿ごはん 永山久夫/見るだけで脳がよろこぶ写真 茂木健一郎/漢方式セルフケアのすすめ 深谷朋昭、ふかやかよこ/「なんとなく不安」の捨て方 名越康文/メンタリストDaiGoの健康メンタリズム メンタリストDaiGo/生物学者の僕が健康について考えてみた 池田清彦/脳活☆クロスワード ニコリ/ワタナベ薫のビタミンワード ワタナベ薫/健康ニュース2020 長田昭二/「続く仕組み」で気持ちよく暮らす Emi
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 人は加齢とともに骨密度が低下し、筋肉量が減っていきます。そのことが様々なトラブルや病気を引き起こす原因であることがわかってきました。しかし、骨と筋肉は、何歳からでも、減少を食い止め、増やすことができます。いますぐ対策を始めましょう! ■目次 健康と若さは「骨」と「筋肉」で決まる! 太田博明/老けない人の「栄養」と「食べ方」 大友通明/転ばない体をつくる「7秒筋肉体操」 久野譜也/若さのひみつ「骨ホルモン」 太田博明/「ポコポコ骨たたき」で骨が育つ! 森千恕/骨だしスープ 桑島靖子、だいぼうかおり/美声を取り戻す声筋トレーニング 渡邊雄介/筋トレ★励ましワード 谷本道哉/心の筋肉を強くする4つの方法 山口創/不整脈になったら、どうしたらいい? 山根禎一/口臭は「唾液」で防ぐ! 本田俊一/むくみがとれる「足の甲テーピング」 佐藤達朗/「週1断食」で体スッキリ! 市原隼人/偉人たちの長寿ごはん 永山久夫/見るだけで脳がよろこぶ写真 茂木健一郎/漢方式セルフケアのすすめ 深谷朋昭、ふかやかよこ/「なんとなく不安」の捨て方 名越康文/メンタリストDaiGoの健康メンタリズム メンタリストDaiGo/生物学者の僕が健康について考えてみた 池田清彦/脳活☆クロスワード ニコリ/ワタナベ薫のビタミンワード ワタナベ薫/健康ニュース2020 長田昭二/鳥も師にして人生の一部 細川博昭
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 健康に生活できるか、病気になりやすいかどうかを分けるのが、私たちの「免疫力」。今号の第1特集では、ふだんの生活で手軽に取り組める、免疫力アップの方法を集めてみました。 ■目次 病気になる人、ならない人 奥村康/自分の免疫力をチェックしてみよう! 奥村康/免疫力を高めるのは、どっち? 飯沼一茂/カゼ予防の新常識 裴英洙/日本人の腸内細菌はすごい! 江田証/「ゆるスクワット」で100歳まで歩く! 小山勝弘/野菜スープ 済陽高穂/ツボ押しで、体を強くする! 古賀直樹/自然に触れれば脳はよろこぶ 茂木健一郎/納豆レシピ10 阪下千恵/その鼻炎、治せます! 中川雅文/「肌活」でかゆみが消える! 豊田雅彦/「片頭痛」予防のヒント 清水俊彦/「寝るときもマスク」で喉を守る! 平野早矢香/偉人たちの長寿ごはん 永山久夫/見るだけで脳がよろこぶ写真 茂木健一郎/漢方式セルフケアのすすめ 深谷朋昭・ふかやかよこ/「なんとなく不安」の捨て方 名越康文/メンタリストDaiGoの健康メンタリズム メンタリストDaiGo/脳活☆クロスワード ニコリ/生物学者の僕が健康について考えてみた 池田清彦/“脳番地トレーニング”でアンチエイジング 加藤俊徳/ワタナベ薫のビタミンワード ワタナベ薫/健康ニュース2020 長田昭二/安心して歳をとりたい! 上大岡トメ
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 歳をとればとるほど、血管の弾力は失われ、動脈硬化が進むのは仕方のないことだと思っていませんか? じつは血管は、鍛えれば何歳からでも若くなり、血管が若くなれば、からだも若返るのです。 ■目次 人は血管から老ける!? マンガ:はやかわくにこ 監修:池谷敏郎/老けた血管 vs.若い血管 池谷敏郎/血管力&血管年齢をチェックしよう 池谷敏郎/ゴースト血管は老化のモト! 根来秀行/「お・さ・か・な・す・き・や・ね」 南和友/「1分正座」で血管が強くなる! 池谷敏郎/血液検査はココを見る! 根来秀行/本当に血圧が下がる方法 渡辺尚彦/じつは歯周病が怖い 根深研一/「酢玉ねぎ」の力 金丸絵里加/生薬で血流改善 荒木康子/睡眠の新常識 三島和夫/「そる腹筋」で、お腹がへこむ! 中村尚人/その不調、手をもめば解消します! 市野さおり/のんびりランニングだから続く 清水宏保/偉人たちの長寿ごはん 永山久夫/見るだけで脳がよろこぶ写真 茂木健一郎/漢方式セルフケアのすすめ 深谷朋昭・ふかやかよこ/「なんとなく不安」の捨て方 名越康文/メンタリストDaiGoの健康メンタリズム メンタリストDaiGo/脳活☆クロスワード ニコリ/生物学者の僕が健康について考えてみた 池田清彦/“脳番地トレーニング”でアンチエイジング 加藤俊徳/ワタナベ薫のビタミンワード ワタナベ薫/健康ニュース2020 長田昭二/健康について考えることは喜びである 常見陽平
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 創刊1周年を迎えた「PHPからだスマイル」の第1特集は食べ物がテーマです。これまで体にいいと思っていた食べ物・食べ方が、じつは間違っているのかも……。本特集の最新情報・最新常識をチェックしてみましょう。 ■目次 体にいい食べ物ベスト5 岡田正彦・奥田昌子・川嶋朗・白澤卓二・南雲吉則・蓮村誠・藤田絋一郎・山岸昌一・済陽高穂/じつは間違っていた食べ方 赤石定典/老けない料理はどっち? 山岸昌一/生活習慣病は3つの油で防ぐ! 井上浩義/やせられないのは栄養不足が原因だった 赤石定典/あの健康食品はいま……? 岡田正彦/太らないおやつ 足立香代子/スーパーフード最前線 柴田真希/ワカ美さんvs.フケ子さんの食卓24時 麻生れいみ/冷えをとれば万病が治る 川嶋朗/不調知らずの温めレシピ 若子みな美/体を深部から温める「生薬」 川嶋朗/「睡眠中の呼吸」が不調をまねく!? 佐古田三郎/腰椎すべり症エクササイズ 岩貞吉寛/「無理に食べない」が心地よさをつくる 有森裕子/偉人たちの長寿ごはん 永山久夫/見るだけで脳がよろこぶ写真 茂木健一郎/漢方式セルフケアのすすめ 深谷朋昭・ふかやかよこ/“脳番地トレーニング”でアンチエイジング 加藤俊徳/メンタリストDaiGoの健康メンタリズム メンタリストDaiGo/脳活☆クロスワード ニコリ/「なんとなく不安」の捨て方 名越康文/生物学者の僕が健康について考えてみた 池田清彦/ワタナベ薫のビタミンワード ワタナベ薫/健康ニュース2019 長田昭二/「できないこと」をやめれば、「できること」を見つけられる 一田憲子
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 年齢を重ねると、体の各所に生じる「痛み」。「老化現象だからしかたない」ものでしょうか? 適切なケアをほどこすことで、驚くほど痛みを和らげることができ、体の若々しさを取り戻せるのです。 ■目次 「痛み」は体からのメッセージ 河手眞理子/痛みを起こす悪習慣 宮腰圭/「血流アップ押圧」で自然治癒力を高める! 大杉幸毅/らくらく「伸筋力トレーニング」 中村格子/「もも裏歩き」で元気なひざを取りもどす 高木広人/「うつぶせユラユラ」で、体がラクになる! 舟波真一、山岸茂則/「ことば」セラピー 上月英樹/「お風呂体操」で関節から若返る! 酒井慎太郎/誤嚥性肺炎は自分で防ぐ! 大谷義夫/若くいたければ、骨を刺激しなさい 藤澤孝志郎/目の健康、視力の守り方 深作秀春/若返る! 根菜レシピ 植木もも子/炊き立てごはんが元気の源 生田絵梨花/偉人たちの長寿ごはん 永山久夫/見るだけで脳がよろこぶ写真 茂木健一郎/漢方式セルフケアのすすめ 深谷朋昭、ふかやかよこ/“脳番地トレーニング”でアンチエイジング 加藤俊徳/メンタリストDaiGoの健康メンタリズム メンタリストDaiGo/「なんとなく不安」の捨て方 名越康文/生物学者の僕が健康について考えてみた 池田清彦/脳活☆クロスワード ニコリ/こちらほのぼの診療室 デルぽん/筋トレ社長からの伝言 Testosterone/ワタナベ薫のビタミンワード ワタナベ薫/健康ニュース2019 長田昭二/「ダメなら引き返せる」が続くコツ 佐光紀子
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 男性は30代を過ぎると、女性は40代過ぎくらいから、私たちの生命活動を支える自律神経のパワーが低下しはじめます。自律神経の乱れは万病のもと。この特集で紹介するノウハウを実践して、健康で長生き、病気知らずの豊かな人生を過ごしましょう。 ■目次 すべての不調は自律神経が原因だった! 小林弘幸/自律神経は食べて整える! 溝口徹/「お昼寝」で疲れ知らず 梶本修身/副交感神経をONにする 温め習慣 班目健夫/「口ぱくぱく」するだけ健康法 筒井重行/言葉の使い方 友野なお/更年期の上手な過ごし方 常喜眞理/自律神経を整えれば、人生後半はうまくいく 名越康文/大人のぜんそく 松瀬厚人/チョコを食べて老化をストップ! 井上浩義/健康写経で免疫力アップ 桜井竜生/みんなが押してくれる元気スイッチ 松岡修造/偉人たちの長寿ごはん 永山久夫/見るだけで脳がよろこぶ写真 茂木健一郎/漢方式セルフケアのすすめ 深谷朋昭、ふかやかよこ/脳活☆クロスワード ニコリ/“脳番地トレーニング”でアンチエイジング 加藤俊徳/メンタリストDaiGoの健康メンタリズム メンタリストDaiGo/「なんとなく不安」の捨て方 名越康文/生物学者の僕が健康について考えてみた 池田清彦/こちらほのぼの診療室 デルぽん/筋トレ社長からの伝言 Testosterone/ワタナベ薫のビタミンワード ワタナベ薫/健康ニュース2019 長田昭二/自由で幸せな年齢の重ね方 ドラ・トーザン
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4.050歳を超えてメタボリックシンドロームのため糖尿病に罹った著者が実践した、薬に頼らず、食事と運動で体調をコントロールし治す方法とは? 自らの経験をもとに必要な栄養の知識などをまとめた画期的メソッド。 第1章 「糖尿病」と宣告されて 第2章 わが糖尿病体験を語る──食事編 第3章 わが糖尿病体験を語る──血糖モニター編 第4章 わが糖尿病体験を語る――運動編 第5章 区別が必要な「高血糖症」と「糖尿病」 第6章 メタボリックシンドロームとしての糖尿病 第7章 糖尿病薬の作用と副作用 第8章 治療法の選択肢 第9章 天寿を全うする知恵
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 残業でくたくた、余力なし。安らぎのひと時、家飲みだけど、おつまみが出来合いのお惣菜と缶詰……毎晩これではさみしい! かけるだけ、混ぜるだけ、のせるだけの最速3分メニューから、おなかにもたまるものまで。 お酒とごはんの相性を追求する料理研究家が、手軽なのに華のあるおつまみを紹介。 「どれも簡単。だって私も早く飲みたいから」。今夜から使えるレシピ集です。 ◆著者から おつまみという言葉は”料理”より軽やかな響きです。サッと作れてお酒が進み、ひと皿でも心がふっくら満たされる。 この本には、その”しあわせ感”を重視したレシピを集めました。 明日も機嫌よく働くために。 ストレスを解消して元気を出すために。 このおつまみ集が、皆さんのからだにも心にも、栄養を補給する一助となればうれしく思います。
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4.0※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 各レシピで摂取できる緑黄色・淡色野菜のグラム数を表示し、1日に必要とされる野菜350g分がラクに摂れる料理本。各野菜に注目される栄養素や保存・冷凍法、下ごしらえ法なども詳しく解説。ハンパ野菜の使い切り、ドレッシングレシピなど充実の内容!
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 安くてアレンジのきく「もやし」を使った、食費節約に効果のあるレシピを多数紹介。少量のお肉をもやしでカサ増ししたり、もやし+1食材で作れたりするワザありレシピが満載です。炒めものや揚げもの、丼まで、激安なのに毎日食べても飽きないおいしさ!
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-解凍すればすぐ食べられます! 日常の料理をつくる際に、同時に冷凍する分もつくってしまい、それを保存。食べるときは電子レンジやオーブンで温めるだけという、ありそうでなかった「手づくり冷凍料理」のレシピ本。「切っただけ」や「味つけしただけ」の、従来の冷凍アイデア本とは一味違う一冊! 紹介レシピ例:のり弁/チャーハン/鮭ご飯/ドライカレー/混ぜご飯の素/さぱのみそ煮/きのこと鶏肉の煮物/ひじきの煮物/鶏そぼろ/パスタソース/ミネストローネ/豚汁/ハンバーグプレート ほか ■ご注意ください■ ※タブレットなどの大きめの画面に最適化されたカラーコンテンツです。小型の画面やモノクロ端末などでは読みづらい場合があります。
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-■内容紹介 朝ごはんを食べる人が減ったことで、うつ病、肥満、生活習慣病は増加し、子どもの学力は低下している。さらに、かつて世界で評価された健康食「日本食」が姿を消してしまったことを危惧し、もう一度“食べること”を見直す時期にきていると学長は力説する。創立以来80年にわたって栄養学の成果を人々の健康のために役立ててきた女子栄養大学が提唱する、正しい食事の仕方。 ■著者紹介 香川 芳子(かがわ よしこ)・著 女子栄養大学学長。医学博士。東京女子医科大学卒業。東京大学大学院医学研究科博士課程、カリフォルニア大学大学院修了。1969年に女子栄養大学内に栄養クリニックを開設し、「四群点数法」の食事による生活習慣病の治療にあたる。1970年女子栄養大学教授、1990年より現職。そのほか厚生省(現・厚生労働省)公衆衛生審議会委員、社団法人日本栄養・食糧学会副会長などを歴任。現在、一般社団法人全国栄養士養成施設協会理事長などを務める。著書に『人生あせることはない―栄養学の母・香川綾九十八年の生涯』(毎日新聞社)、監修に『食品成分表2012』(女子栄養大学出版部)、『女子栄養大学のダイエットレシピ しっかり食べてキレイにやせる』(小社刊)など多数。 香川 靖雄(かがわ やすお)・協力 女子栄養大学副学長・栄養科学研究所長。医学博士。東京大学医学部医学研究科卒業。聖路加国際病院で日野原重明先生のもとで医学研修。米国コーネル大学生化学分子生物学客員教授。専門は生化学、分子生物学、時間栄養学ほか。著書に『生活習慣病を防ぐ―健康寿命をめざして―』(岩波書店)、『時間栄養学―時計遺伝子と食事のリズム』『香川靖雄教授のやさしい栄養学』(ともに女子栄養大学出版部)など多数。
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-あなたは自分を損な性格だと思っていませんか?親しい友達ができないと悩んでいませんか?いつまでたっても恋人ができなくて寂しい思いをしていませんか?…本書ではマインドヘルス・カウンセラーとしての豊富な実績を持つ著者が「色のパワーで自分を変える」等のユニークな方法であなたの落ち込み、自信喪失、傷心を吹き飛ばしてくれます。本書を読めば、必ず自分のことが好きになります。
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-40歳を超えると性生活が思うように行かない、という男性も多いはず。そんな人に向けて、一番の要因であるEDの対処法から、SEXがいかに心と体にいいかを提唱する。ED症例数世界一の院長による奨励本!
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-【ご注意】※お使いの端末によっては、一部読みづらい場合がございます。お手持ちの端末で立ち読みファイルをご確認いただくことをお勧めします。 最近、ちょっとからだがだるい。胸にしこりがあるみたい。性感染症は? などなど、放っておくわけにはいかないけれど、病院に行くほどでもないかもしれないし…とくに女性特有の病気の場合、恥ずかしさもあって悩む人は多いはず。病院へ行く足もにぶりがちになるもの。本書は、一般的な病気から婦人科系、そして「こころ」の病まで、女性ならではの症状に焦点を当て、受診の目安となるように、Q&A形式でお答えします。
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3.5【ご注意】※お使いの端末によっては、一部読みづらい場合がございます。お手持ちの端末で立ち読みファイルをご確認いただくことをお勧めします。 おいしい料理には、理由がある。京都の料亭「菊乃井」の三代目主人であり、テレビ、雑誌などでも活躍中の気鋭の料理人が語る、京料理の四季、食材、水、そして料理への深い思い。和の料理人でありながら、大学卒業後にヨーロッパをまわりフランス料理修行を体験するなど、行動力と探求心、そして料理への新鮮な視点をあわせ持つ、日本料理の担い手のひとりとして、ひろく注目を集める著者が、料理人の胸の内を語る一冊。 ※この商品は紙の書籍のページを画像にした電子書籍です。文字サイズだけを拡大・縮小することはできませんので、予めご了承ください。 試し読みファイルにより、ご購入前にお手持ちの端末での表示をご確認ください。
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-幼児・小学生の子をもつ親に共通する悩みは、子どもの「いたずら」や「口答え」だろう。成長とともに憎まれ口をきき、反抗はエスカレートしていく。親はつい頭ごなしに叱りつけ、後味の悪い思いをする。そんな子どもとの戦い(?)の日々を送る親に一読を勧めるのが、幼児教育のベテランによる「叱らない子育てのすすめ」を説く本書だ。その秘訣とは、まず親が子どもの発達過程を学ぶことだという。2~3歳にかけ何かにつけ「イヤだ」と自己主張するのが第一反抗期。次に「口答え」が多くなる小学2~3年頃を中間反抗期と呼ぶそうだ。実は子どもたちのこうした行動は、いずれもやる気や自発性が順調に発達している証拠で、そのとき親が子を「よい子」と認めてやることが大切だという。反抗しない、一見「素直なよい子」ほど、思春期に問題を起こすことが多いらしい。子育てには根気と長い目で見守ることが必要。わが子を叱る前にぜひ読んでおきたい一冊だ。
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4.0マナーには、レベルがあります。そろそろ「女の子のマナー」を卒業して、「大人の女のマナー」を身につけてみませんか?大人の女とは、遊び心を持ち、リラックスし、インテリジェンスを磨き、美しく生きる人のこと。本書は、“衣・食・住”だけの毎日から“遊・休・知・美”の世界にランクアップして、人生をもっと豊かに楽しむためのヒント集です。「バッグの中にグチをいれて持ち歩かないこと」「新しい服を買うより、ブラシを1つ買おう」「女が1人でカッコよく食事をするための12箇条」「いい女のおごられ方には、4つのKが必要。感激・感謝・観察・記憶」「大人の女性の挨拶は“別れ際に小さな声で”」「パーティーに行くと、大人度がわかる。知り合いの後を追いかけるより知らない人に話しかけよう」など、マナーブックが教えてくれなかったアドバイスがあなたを磨きます!目標が変わると、しぐさが変わる! さりげなく変身したい女性に贈る一冊。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 即席漬けや一夜漬けを中心に定番の白菜漬け、ぬか漬け、梅干しも紹介。きゅうり、大根、なす、キャベツ、小松菜など日頃手に入る野菜で作ることができる。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 どこでもいつでもツボ押しで快適生活! 123のツボ押しで、体のちょっとした不調の治し方を紹介。朝起きてから家での出勤前、職場のデスクや会議の場で、アフターファイブで、スポーツジムなど様々な場で起きがちな体の不調をツボ押しで解消します。腹痛や頭痛、歯の痛みや風邪気味、また太り気味や薄毛、小顔など、美容や生活習慣病まで、効果的なツボ押しを学べます!
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 腸を元気にすると、人生が楽しくなる! 第2の脳、といわれるほど、腸は私たちの健康のバロメーター。腸年齢をしっかり把握し、腸を健康にする繊維質たっぷりに、腸にやさしいメニューをたっぷり紹介します。腸にいい外食の選び方や、正しい食材選び、快腸生活Q&Aなど、あなたの腸活に役立つ1冊です。
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-元気なからだをつくる、たんぱく質のかたまり「かにかま」に大注目! 魚のすり身からつくられる「かにかま」は、低脂肪&低糖質のたんぱく質として、最近注目を集めている健康素材。そのまま食べられるので調理に手間がかからず、かにかまならではのうまみを上手に生かせば、さまざまなメニューにおいしくアレンジができます。ダイエット中のあなたにもおすすめの「かにかま」レシピ。必見です。 【かにかまカルテ】 [その1]かにかまの栄養について知ろう! [その2]かにかまの種類を知ろう! [その3]かにかまのおいしさを生かそう! [その4]かにかまの賢い食べ方を知ろう! 【かにかまでたんぱく質もしっかりと! 野菜の小さいおかず】 火を使わずにたちまち完成!サラダ&あえもの セロリとかにかまのレモンあえ/かにかまとキャベツのマヨサラダ/かにマヨきゅうりボート/きゅうりとかにかまのわさびあえ/豆豆かにかま(かにかまグラスサラダ)/豆苗とかにかまの生春巻き ほか レンチンでラクチン あえもの&サラダ もやしとかにかまの甘酢あえ/豆苗とかにかまのナムル風/にんじんとかにかまのごまあえ/枝豆とかにかまのポテトサラダ フライパン&鍋で あったかおかず セロリとかにかまのきんぴら/ブロッコリーのかにかまあん/切り干し大根とかにかまの煮もの 小さいおかず番外編 お手軽汁もの とろろ昆布とかにかまのしょうがスープ/しいたけとかにかまの酸辣湯風 etc... ※定価、ページ表記は紙版のものです。一部記事・ 写真・付録は電子版に掲載しない場合があります。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 その誤った選択が、感染リスクを高めることに…。必要な情報をいち早くお届けします!新型コロナウイルスの感染者拡大を受け、いま日本中が「自粛」のなかにあります。しかし、こうした状況下でも、感染者の増加はとどまることを知りません。事態の収束には、1人ひとりが感染を予防し、拡大を防ぐ行動が大切です。けれども、よかれと思って行っているそのコロナ対策が、じつは間違っていたとしたら……。濡れた手を拭かないで、アルコール消毒液をつける。ドアノブなどをアルコールスプレーで消毒する。布マスクをつけたら、せきをしても平気だと考える。感染した家族の衣服を無防備に洗濯する。塩素系漂白剤を薄めた消毒液を作り置きする……。こういった誤ったコロナ対策を行うと、自身と周りの感染リスクを高めてしまうのです。本書では、具体的なコロナ対策について、わかりやすく二択形式で構成しました。新型コロナウイルスの感染拡大を少しでも抑えたい、という思いから電子書籍としていち早くお届けします。日々の暮らしのなかで、「正解」の対策を行ってもらえれば幸いです。
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3.7※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 20代のころから、女性誌や自身の店「ハグ オー ワー」「クロス&クロス」を通して、ファッションや暮らしを提案してきた雅姫さん。40代になり、これからのライフスタイルを提案するムックを作ってみたいと思うように。それがついに実現!着こなし、ビューティ、料理、インテリア、旅など、さまざまなジャンルが凝縮された、読み応えたっぷりの1冊に仕上がりました。 ※電子版には2大付録「雅姫さんデザイン 厚手キャンバス地ロゴトート」と「6か月のカレンダー 雅姫暦」はついておりません。 また一部掲載されていないページがあります。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 なす・トマトの人気おかずを大特集!ほかに夏野菜のレシピ、がっつり食べたい肉レシピ、そして体にいい魚料理など、旬の素材を使った料理をカタログ形式で紹介。さらに夏ならではのカレー特集、冷たい麺特集も。この1冊があれば、夏の食卓はバッチリです。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 たけのこ、菜の花、春キャベツなど旬の野菜や春の魚介を使った簡単でおいしい素材別おかず特集をメインに、春の2週間献立や人気のサラダをご紹介。巻頭特集は「朝そのまま詰めるだけ!作りおき冷凍おかずのおべんとう」。この1冊で春の食卓はバッチリ!
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 きのこ、根菜、いも、さんま、さばなど、秋が旬の食材を使った簡単&おいしいレシピ全220品! 毎日の料理がラクになる作りおきおかず、一皿で大満足のごちそう炊き込みご飯やグラタンレシピ、スピード献立&人気おかず献立も合わせて紹介します。
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5.0「われわれは確かに軍事的な意味での勝利を得た。しかしもっと広い意味から考えれば、われわれは戦争に敗北したように思われてならぬ」 大西洋無着陸単独横断飛行や人工心臓装置の開発など、数々の偉業を為した英雄リンドバーグ。 唯一残した日記は、第二次大戦という西欧文明崩壊の証言だった。 断固として訴えた米国の参戦反対、ルーズベルト大統領との確執、航空事業界の国際的な内幕―― 戦後25年を経て公開された、衝撃の記録。 (目次) まえがき――刊行者のことば 大戦前夜――ヨーロッパで 第一章 大英帝国、老いたり―― 一九三八年 スターリンの空軍を見る/ヒトラーは強気だ/西部戦線、異常あり/ナチスがくれた最高勲章/独仏密約を策す 第二章 戦争か平和か 帰国―― 一九三九年 早くもスパイ説/指導者が正気を失えば/運命は狂人の手に/油断ならぬ大統領/いかに生きるべきか/ヒトラーが仕掛けてきた/「参戦反対」に踏み切る/大統領候補にどうか/上手な喧嘩の仕方 第三章 ロンドン炎上 米国で―― 一九四〇年 戦機うかがう大統領/やつを「抹殺」せよ/参戦反対の旗を/三選は参戦だ! 大戦前夜――米本国で 第四章 ファシスト呼ばわりされて―― 一九四一年 逆風にもめげず 主要登場人物
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-身近な病気ほど誤解されている? 小説仕立てで学べる健康防衛マニュアル 都市近郊在住、大黒柱はサラリーマンという平均的ファミリー・最木藤家。気がつけば、6人と1匹中だれかしらの具合が悪くなって大騒ぎ! そこで飛び出すのが、心や体にまつわる健康常識。「風邪は万病の元」「ダイエットでコレステロール値を下げる」「尿の色が濃い時は肝臓が悪い」……でもそれって本当なの? 日常会話に出てくる健康豆知識、そのウソ・ホントを現役医師が解説。ほのぼのコミカルストーリーを楽しみながら医療を学べる、新感覚のシミュレーション小説。 第1話 男も更年期 第2話 百円ダイエットは効くか 第3話 風邪を大学病院で診てもらう 第4話 肝機能ってどんな機能? 第5話 されど頭痛 第6話 あなたはどなた様? 第7話 インフルエンザの最強の治療薬 第8話 治る脳卒中 第9話 胃をのぞく 第10話 続・胃をのぞく 第11話 一発で治す花粉症 第12話 憂鬱な食卓 第13話 日焼けは敵 第14話 医者に治せぬ胸の痛み 第15話 地球が回る 第16話 健康ってなんだ! ●米山公啓(よねやま・きみひろ) 医学博士・脳神経内科医。聖マリアンナ医科大学内科助教授を退職後、東京・あきる野市の米山医院で診療を続けながら、脳の活性化、認知症予防、老人医療などをテーマに著作・講演活動を行っている。著作は300冊以上に及ぶ。趣味は独学のピアノ演奏、油絵やイラストを描くことで、イラストは自身のエッセイとともに雑誌などにも掲載されている。
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-診察室で気づいた「性格」と「病気」の関係 長生きの人、そうでない人。うまく病気とつきあって行く人、不満ばかりこぼす人。どうやら患者さんの性格と病気にはどこか関係があるようだ。あるいは病気によって性格も変化してしまうのかもしれない。病気に立ち向かうというと大げさだが、病気というマイナスを自分の生き方にプラスに変える方法はあるはずだ。実際に病気を機会に自分の生き方を変えて、かえって病気をしたあとすばらしい人生を送っている人もたくさんいる。(「はじめに」より) 怒りっぽさは病気のもと? 几帳面な人に多い病気って? 医者にけんかを売る人の心理とは? 診察室で出会った患者さんの人間模様、その病気人生学とでもいうべき多種多様な生き方とは。 第1章 大病を呼ぶこんな性格 第2章 医者が困ってしまう人々 第3章 病気に負けない人の秘密 第4章 現代版・職業病の実態 第5章 マニアな人の不思議な病気 ●米山公啓(よねやま・きみひろ) 医学博士・脳神経内科医。聖マリアンナ医科大学内科助教授を退職後、東京・あきる野市の米山医院で診療を続けながら、脳の活性化、認知症予防、老人医療などをテーマに著作・講演活動を行っている。著作は300冊以上に及ぶ。趣味は独学のピアノ演奏、油絵やイラストを描くことで、イラストは自身のエッセイとともに雑誌などにも掲載されている。
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-どうすれば医者とうまくつきあえるか? 診療を受ける上で知っておくこと 聴診器を当てると、すぐに深呼吸を始めたり「そこが痛いんです」と大声を出して説明をしようとする人がいます。診察する医者には大迷惑で、聴診器に患者さんの声が響いてしまいます。他にも、風邪レベルで大学病院へ来る人、前の医者の悪口を言う人、医者のかけもちを隠す人、「テレビで見たんですが」「今日中に書類を書いてください」「薬は飲まない主義なんです」などなど……医者の立場から見た“困った患者さん”とは? 医者も人の子、患者しだいで気分も変わる。だけど、それを表に出せない辛さ。「特別な患者」になるために、知っておきたい医者の言い分。医者の本音を引き出し、うまく利用するための、正しい会話の進め方とは。 第1章 医者も人の子 1 VS初めての医者 2 患者の禁句 3 「特別な患者」になるために 第2章 診察室に入ったら…… 1 覚えておきたい、受診のテクニック 2 症状の説明は「わかりやすく」がモットー 3 薬とつきあうための会話集 4 検査の達人になる 5 手術するかしないか、それが問題だ 第3章 頼れる医者、不安な医者 1 あなたのドクターはどんな人? 2 名医ってなんだろう? 3 ダメ医者をマークせよ 4 優良ドクターを見極めるコツ 第4章 本当の「よい病院」の見分け方 1 大学病院の診療科って、どうなってるの? 2 病院ではここをチェック! 第5章 医者の言いわけ、病院の言いわけ 1 医者の言いわけ 2 病院の言いわけ ●米山公啓(よねやま・きみひろ) 医学博士・脳神経内科医。聖マリアンナ医科大学内科助教授を退職後、東京・あきる野市の米山医院で診療を続けながら、脳の活性化、認知症予防、老人医療などをテーマに著作・講演活動を行っている。著作は300冊以上に及ぶ。趣味は独学のピアノ演奏、油絵やイラストを描くことで、イラストは自身のエッセイとともに雑誌などにも掲載されている。
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-人間のからだの神秘? 自然治癒力を体内物質の化学的連鎖としてひもとく いままでにも自然治癒力を高めるさまざまな方法が考えられてきました。けれど、それらの方法はどこか偏りがちで、医学的な論点が少々ぼけていたように思います。病気はよく、気のせいだとか、精神的な問題だとか言われますが、そのことの意味を少し科学的に解析してみると、いろいろと面白いことがわかってきます。(「プロローグ」より) 心とからだ、病気とからだという関係の中で、人間の体内に存在する多くの体内物質のうち、代表的なものや医学上話題になったものをとりあげて解説する。 プロローグ 第1章 心とからだをつなぐ物質 ミステリー小劇場 第一話 男はなぜ証言を変えたのか? 1 心とからだをつなぐ物質とは? 2 アドレナリンはいきいきと生きる原動力 3 うつ状態を改善、免疫力を高める副腎皮質ホルモン 4 脳内モルフィネは難関を乗り越える活力剤 第2章 老化を防ぎ、やる気を作る物質 ミステリー小劇場 第二話 記憶の誤算 1 脳の働きは変えられる 2 若返り物質メラトニン 3 集中力とやる気を生む物質ドーパミン 4 脳内物質の活性化でぼけない脳を作る 第3章 からだが作る薬を活かそう ミステリー小劇場 第三話 ダイナマイトの報酬 あとがき――希望が自然治癒力を増す ●米山公啓(よねやま・きみひろ) 医学博士・脳神経内科医。聖マリアンナ医科大学内科助教授を退職後、東京・あきる野市の米山医院で診療を続けながら、脳の活性化、認知症予防、老人医療などをテーマに著作・講演活動を行っている。著作は300冊以上に及ぶ。趣味は独学のピアノ演奏、油絵やイラストを描くことで、イラストは自身のエッセイとともに雑誌などにも掲載されている。
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-脳のエキスパートが教える45のコツと35のトレーニング! アレなんだっけなあ? コレの名前なんだっけ? いわゆる「ど忘れ」をしたとき、どうすればすぐに思い出せるのか、あるいは忘れないような覚え方はないのか……本書では、脳科学的な事実に基づいた解決方法を掲載。上手に何かを覚え、必要に応じてすぐに思い出していくことは、脳を活性化させ、認知症の予防にもつながります。 第1章 すぐに思い出す方法 第2章 すぐに思い出せる記憶法 第3章 記憶/想起をスムーズにする脳活性術 第4章 脳活性トレーニング 付録 記憶のメカニズムを知ろう ●米山公啓(よねやま・きみひろ) 医学博士・脳神経内科医。聖マリアンナ医科大学内科助教授を退職後、東京・あきる野市の米山医院で診療を続けながら、脳の活性化、認知症予防、老人医療などをテーマに著作・講演活動を行っている。著作は300冊以上に及ぶ。趣味は独学のピアノ演奏、油絵やイラストを描くことで、イラストは自身のエッセイとともに雑誌などにも掲載されている。
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-カリスマペットドクターが出会った奇想天外な“患者”と飼い主たち! ウデはいいが動物への無理解・非常識が過ぎる飼い主にはいたって厳しい名物獣医。それでも彼のもとに毎日持ち込まれる難問奇問の数々とは? 笑って泣ける「まっとうな動物ライフ」の送り方指南。『シンラ』で連載された人気動物エッセイを単行本化。 ●野村潤一郎(のむら・じゅんいちろう) 1961年、東京生まれ。北里大学獣医学部獣医学科卒業。野村獣医科Vセンター院長。最新医療機器を備えたハイテク医療を行う。動物をこよなく愛し、彼らの命を救うため日夜メスを手に奮闘する、年中無休のスーパー獣医。100匹を超える動物たちと暮らし、動物全般にわたる該博な知識、高度なオペ技術には定評がある。
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-犬、猫、イグアナ、タランチュラ、アンコウまで!? 嘘のような本当の動物奇譚 都内某所にある「怪獣館」にて100匹以上の動物を飼っている、テレビ・雑誌でおなじみのスーパーカリスマ獣医師。奇妙で摩訶不思議な話、怒鳴りたくなるような人間の愚かさなど、愛すべき動物たちに関するエピソードの数々。「現在動物を飼っている」「これから動物を飼おうと思っている」人たちにオススメ! 読むだけで必ず役に立つ情報がもりだくさんの動物エッセイ。 ●野村潤一郎(のむら・じゅんいちろう) 1961年、東京生まれ。北里大学獣医学部獣医学科卒業。野村獣医科Vセンター院長。最新医療機器を備えたハイテク医療を行う。動物をこよなく愛し、彼らの命を救うため日夜メスを手に奮闘する、年中無休のスーパー獣医。100匹を超える動物たちと暮らし、動物全般にわたる該博な知識、高度なオペ技術には定評がある。
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-この本はみなさんに「犬が当たり前のようにそこに居る不思議」を再確認していただくために、特別にご用意させていただきました。犬たち自身の頭のよさ、知識の豊富さ等を検定&審査するものではありません。検定の対象は、あくまで犬を飼う人間のほうです。5段階評価で、あなたの犬飼いレベルが判定されます。 1 犬ってどんな動物?(42問) 2 犬のことをもっと知ろう(52問) 3 犬の上手な飼い方は?(22問) 4 犬ともっと仲よくなろう!(26問) 5 犬のオモシロ雑学(28問) 犬検審査 ●野村潤一郎(のむら・じゅんいちろう) 1961年、東京生まれ。北里大学獣医学部獣医学科卒業。野村獣医科Vセンター院長。最新医療機器を備えたハイテク医療を行う。動物をこよなく愛し、彼らの命を救うため日夜メスを手に奮闘する、年中無休のスーパー獣医。100匹を超える動物たちと暮らし、動物全般にわたる該博な知識、高度なオペ技術には定評がある。
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-もしもワニに追いかけられたら? 動物に催眠術をかけるには? 犬に楽しい夢を見させる方法は? 猫に上手に薬を与えるには? 魚と爬虫類、利口なのはどっち? テレビ・雑誌でおなじみ、スーパーカリスマ獣医師が教えるペットと仲よくなるためのとっておきの裏ワザ知識集。 ●野村潤一郎(のむら・じゅんいちろう) 1961年、東京生まれ。北里大学獣医学部獣医学科卒業。野村獣医科Vセンター院長。最新医療機器を備えたハイテク医療を行う。動物をこよなく愛し、彼らの命を救うため日夜メスを手に奮闘する、年中無休のスーパー獣医。100匹を超える動物たちと暮らし、動物全般にわたる該博な知識、高度なオペ技術には定評がある。
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-なぜこの世に犬と猫がいるの? クモはカニの味がする? 人間とモグラは祖先が同じ? 生命には意味があり、すべてはつながっている。驚きながら読むうちに、生き物と人間が見えてくる。 序章 なぜ地球にはこんなにたくさんの生き物がいるのか 第1章 生き物にも心はあるか 第2章 犬と猫はどれぐらい違う生き物か 第3章 進化と生命の不思議 第4章 人間はどこからきてどこへいくのか 第5章 昆虫はえらい 第6章 食べ物と生き物の関係 第7章 人間と動物 第8章 生き物の気持ち ●野村潤一郎(のむら・じゅんいちろう) 1961年、東京生まれ。北里大学獣医学部獣医学科卒業。野村獣医科Vセンター院長。最新医療機器を備えたハイテク医療を行う。動物をこよなく愛し、彼らの命を救うため日夜メスを手に奮闘する、年中無休のスーパー獣医。100匹を超える動物たちと暮らし、動物全般にわたる該博な知識、高度なオペ技術には定評がある。
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-なぜ瞳が横長なの? イタチとフェレットは結婚できる? 副腎腫瘍ってどんな病気? ほかの動物のことをどう思ってる? フェレット、犬、猫で喧嘩が一番強いのはどれ? フェレットの飼い主ってどんなタイプが多い? 心で考える動物飼育をモットーに、本題から逸れた無駄話も多数発生!? 通り一遍の飼育書には書いていない、目から鱗の全100問。 ●野村潤一郎(のむら・じゅんいちろう) 1961年、東京生まれ。北里大学獣医学部獣医学科卒業。野村獣医科Vセンター院長。最新医療機器を備えたハイテク医療を行う。動物をこよなく愛し、彼らの命を救うため日夜メスを手に奮闘する、年中無休のスーパー獣医。100匹を超える動物たちと暮らし、動物全般にわたる該博な知識、高度なオペ技術には定評がある。
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-猫は家に棲む、とはどういうこと? 猫にも美人とブスはある? 猫の集会は何のためにやっている? 狭いマンションで猫を飼うのは可哀想? 猫と犬、どちらが頭がいいの? 猫にとって一番幸せなのはどんなこと? 心で考える動物飼育をモットーに、本題から逸れた無駄話も多数発生!? 通り一遍の飼育書には書いていない、目から鱗の全100問。 ●野村潤一郎(のむら・じゅんいちろう) 1961年、東京生まれ。北里大学獣医学部獣医学科卒業。野村獣医科Vセンター院長。最新医療機器を備えたハイテク医療を行う。動物をこよなく愛し、彼らの命を救うため日夜メスを手に奮闘する、年中無休のスーパー獣医。100匹を超える動物たちと暮らし、動物全般にわたる該博な知識、高度なオペ技術には定評がある。
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-ウサギは寂しいと死ぬって本当? 人間のことをどう思っているの? 足で床をタンタン叩くのはどうして? トイレや餌箱をひっくり返すのは何を怒っているの? ウサギは暇なとき何を考えている? 心で考える動物飼育をモットーに、本題から逸れた無駄話も多数発生!? 通り一遍の飼育書には書いていない、目から鱗の全100問。 ●野村潤一郎(のむら・じゅんいちろう) 1961年、東京生まれ。北里大学獣医学部獣医学科卒業。野村獣医科Vセンター院長。最新医療機器を備えたハイテク医療を行う。動物をこよなく愛し、彼らの命を救うため日夜メスを手に奮闘する、年中無休のスーパー獣医。100匹を超える動物たちと暮らし、動物全般にわたる該博な知識、高度なオペ技術には定評がある。
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-犬はなぜ遠吠えする? 犬と人間のコミュニケーションで誤解が生じやすいのはどんなこと? アイボを群れの仲間として認識するのか? 「フランダースの犬」は幸せだったの? 人間に噛まれたら犬はどう思う? 心で考える動物飼育をモットーに、本題から逸れた無駄話も多数発生!? 通り一遍の飼育書には書いていない、目から鱗の全100問。 ●野村潤一郎(のむら・じゅんいちろう) 1961年、東京生まれ。北里大学獣医学部獣医学科卒業。野村獣医科Vセンター院長。最新医療機器を備えたハイテク医療を行う。動物をこよなく愛し、彼らの命を救うため日夜メスを手に奮闘する、年中無休のスーパー獣医。100匹を超える動物たちと暮らし、動物全般にわたる該博な知識、高度なオペ技術には定評がある。
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-犬も笑うの? 犬に数の概念はある? ドッグフードをおいしいと思っている? 犬に死生観はある? 犬を不幸にするのはどんな飼い主? すべての犬種をかけあわせると、どんな犬になる? 心で考える動物飼育をモットーに、本題から逸れた無駄話も多数発生!? 通り一遍の飼育書には書いていない、目から鱗の全100問。 ●野村潤一郎(のむら・じゅんいちろう) 1961年、東京生まれ。北里大学獣医学部獣医学科卒業。野村獣医科Vセンター院長。最新医療機器を備えたハイテク医療を行う。動物をこよなく愛し、彼らの命を救うため日夜メスを手に奮闘する、年中無休のスーパー獣医。100匹を超える動物たちと暮らし、動物全般にわたる該博な知識、高度なオペ技術には定評がある。
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-性別、身長、運動量などによって細かく決められたカロリー表、安く手に入る食材、季節の食材、栄養バランス等から作られる春夏秋冬のメニュー、お正月の特別メニュー、実際に食事を作る炊場、職員食堂など、今まで知られなかった刑務所の“食”事情が満載! 分刻みのスケジュールに秘められた健康を取り戻す生活スタイル。受刑者の食生活と節約術を活用すれば、あなたの毎日はもっといいものなるかも!? 第一章 受刑者の生活 第二章 刑務所の不思議 第三章 刑務所式生活スタイルの効用 第四章 一〇〇パーセント刑務所メニュー 第五章 被害に遭わないための知恵袋 ●坂本敏夫(さかもと・としお) 元刑務官・ノンフィクション作家。NPO法人(受刑者の更生支援、こどのも健全育成等)理事長。1947年12月、熊本刑務所官舎で出生。高校卒業まで刑務所官舎で暮らす。母方の祖父、父に続き三代続いた刑務官。1967年大阪刑務所刑務官(看守)に採用される。神戸刑務所、大阪刑務所で係長勤務を経て、法務省法務大臣官房会計課、東京矯正管区で予算及び刑務所・少年院等矯正施設の施設整備を担当。1987年現場に復帰し、1994年広島拘置所総務部長を最後に退官。以後、作家、ジャーナリスト、タレントとして活動。『死刑のすべて』『刑務所のすべて』(文藝春秋)、『誰が永山則夫を殺したのか』(幻冬舎)、『囚人服のメロスたち』(集英社)、『典獄と934人のメロス』(講談社)など著書多数。映画・TVドラマの監修(一部出演あり)も多い。
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-干支にはなぜ猫年がないのか? 日本で初めて猫を飼ったのは誰か? 江戸時代の猫の値段は? 猫の民話や神話にはどんなものがある? 猫の毛色と性格には関係がある? 古今東西の歴史・文献が示す、猫と人間の不思議な関係性。最新科学が証明した、猫の身体能力や遺伝。猫に関する雑学が盛りだくさん、猫好きのための一冊! 第一章 猫と人が暮らしはじめたころ 第二章 エジプトから世界へ 第三章 猫は幸運のシンボル 第四章 『猫の天国』日本 第五章 価値ある動物、それは猫 第六章 ヨーロッパでもペットの王座に 第七章 アニマルセラピー 第八章 日本の猫伝説 第九章 ヨーロッパの猫伝説 第十章 猫の謎を科学する 第十一章 猫の超感覚 第十二章 猫の毛色(遺伝と性格) ●西谷 史(にしたに・あや) 1955年三重県生まれ。北海道大学を卒業。東芝在職中にデビュー。独立後『デジタル・デビル・ストーリー女神転生』(徳間書店)で長編作家に。『女神転生』はオリジナルアニメ、RPGゲームの原作となる。他に『神々の血脈』(角川書店)、実写ゲームの原作となった『東京SHADOW』(電撃文庫)等がある。屋外で生きる猫達が好きで、孤島や、方々の街に観察に出かけて『ど~してねこ年はないのか!?』を書いた。
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5.0患者が期待するほど 薬は効いていない―― あなたの飲んでいる薬、本当に必要ですか? 薬は患者が期待しているほど効果がない一方、副作用のリスクが過小評価されている――。製薬会社は善意のもと、ボランティアで薬を販売しているのではない。利益を徹底追求する営利企業であることを忘れてはいけいない。『コロナ自粛の大罪』『新型コロナワクチン 誰も言えなかった「真実」』などの著書がある医療ジャーナリストが、薬の本当の効果、日本人が薬漬けになる理由など「薬と医療、製薬会社の真実」を詳らかにし、アフターコロナ時代のあるべき医療との向き合い方を提案する。
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3.7降圧薬、抗不安薬、睡眠導入剤、認知症薬…… その1錠が寿命を縮める―― 「無用な薬」「不要な薬」がわかります 高齢者の親をもつ世代は必読、 新時代の「薬の教科書」 日本人は、「薬」に対して無防備すぎる――。ポリファーマシー(多剤服用)は社会問題化しており、高齢者では10種類以上もの薬を飲んでいるケースも少なくない。政府やマスコミが手放しで礼賛したコロナワクチンやコロナ治療薬などの「新薬」も、重篤な副作用の可能性が叫ばれ始めている。そもそも、薬と毒は紙一重。「本当に必要な薬」はどれだけあるのか? 本書では、ジャーナリスト・鳥集徹氏がホスト役を務め、日本の“薬漬け医療”に疑義を呈する医師5人が忖度なしに語り尽くす!
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-【*三篇のマンガと原作からなる『もうあかんわ日記』特選シリーズです】 <第一弾 どたばた動物編> もくじ ・マンガ 鳩との死闘 ・マンガ 双翼の忘れ形見 ・マンガ お耳たらしとったらええねん ・原作 鳩との死闘 ・原作 双翼の忘れ形見 ・原作 お耳たらしとったらええねん ・あとがきマンガ 作家・岸田奈美の原作を、同著のしおりやハガキなどの販促、noteのヘッダーも手がけたマンガ家・水縞アヤがマンガ化。 ふたりのコラボであの興奮がふたたびよみがえります。 <『もうあかんわ日記』について> 父は他界 弟はダウン症 母は車いすユーザー、からのコロナ禍に生死をさまよう大手術 間におじいちゃんの葬式が挟まって ついには、おばあちゃんに異変が ーー残された長女(作家)にすべてのタスクは託された 次々におそいかかる「もうあかんわ」なラインナップ なのにどうして、こんなに面白い文章が出来上がってしまうのか 読んでる側はいったいなんで、こんなに救われてしまうのか!? 【人生は、一人で抱え込めば悲劇だが、人に語って笑わせれば喜劇だ】 3月10日から4月15日までの岸田奈美のnoteに書かれた、泣けて笑える祈りの日々 放った言葉を本人の手で見事に体現した、読後、拍手喝采のエッセイです。
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-フランス人が食について一番大切にしていること おいしいものがあふれる国、フランス。 世界三大料理と言われるフランス料理をはじめ、 ワインやチーズ、バゲット、スイーツなど 美食の本場で暮らす人たちは、どのような食卓を 囲んでいるのでしょうか。 フランス人の旦那様と小学生のお子さんと パリで暮らすマダム愛さんが出合った、 フランスならではの豊かな食卓とはいったい どのようなものだったのでしょうか。 現地で暮らしているマダム愛さんならではの 興味深いエピソードが満載。 いつかフランスに遊びに行ったらきっと試したい、 そして今すぐトライしてみたくなる、 おいしいお話の数々をどうぞお楽しみください。 ・保育園でもフルコースみたい? ・実はバターも、こってりソースもあまり食べない? ・フランス人は、お肉の脂身がキライ? ・パンがないと生きていけない? ・おいしいバゲットがあったら、ぜひこの食べ方で! ・クロワッサンにバターをぬって食べている人も! ・サラダが大好きなフランス人 ・コンソメとブイヨンの違いを知っていますか? ・フランスと日本、冷凍食品の使い方の違い ・ワインでワインを飲むなら知っておくべきこと ・カフェ文化フランスでの、第三の飲み物とは? ※プレビューにてお手持ちの電子端末での表示状態をご確認の上、商品をお買い求めください。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 安くて、腹もちがよくて、節約料理にお役立ちの「おから」。 じつは近年、おからのダイエット効果が注目を集めています。 本書は使い勝手抜群で人気のおからパウダーの作り方から、おからを使ったダイエットレシピを盛りだくさん紹介! おいしく手軽に始められる、おからダイエットにチャレンジしてみませんか?
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-飾らず、自然なのにかっこいいパリジェンヌ。 カラフルな服を美しく着こなすマダム。 フランスの女性はどの年代でも、 キラキラと輝いていてまぶしい。 フランス人の旦那様、幼い息子さんと パリで暮らすマダム愛さんが出合った、 フランス人のスタイル、価値観とは。 ・とにかく流行に流されないパリジェンヌ ・パリジェンヌって本当におしゃれなの?! ・何事も「自分のレベルに合った」ものを好む ・黒は着回しやすい、そして…… ・年配のマダムが、カラフルな服を好む理由 ・フランス人は、若さ=美しいと思っていない ・年上女性に夢中になるフランス男性 ・マダムとマドモワゼルの、本当の使い分けとは? ・パリでは年配の方でもすらりとした人ばかり ・フランス人のスリムの秘訣 ・パリでは専業主婦に出会わない ・手を抜けるところは抜き、利用できるものは利用する ・友人や家族といる時間が何より大事 ・シニアが開く、大規模すぎるパーティー ※プレビューにてお手持ちの電子端末での表示状態をご確認の上、商品をお買い求めください。
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5.0散歩の途中、結膜炎に罹った小猫を住宅街の路地で見つけた。このまま放置していては失明してしまう、と保護したはいいものの、小さな命の扱いに戸惑うばかり。完全隔離されたゲストルームを設置し、動物病院で処方された目薬を朝・昼・晩に点眼。徐々に眼の症状は改善されていくが、今度は安定しない室温管理に気を遣う。果たして里親探しはうまくいくのか。 すべての愛猫家に贈る、写真エッセイ。 ●猫沢太陽(ねこざわ・たいよう) 1976年、奈良県出身。出版社勤務を経て編集・執筆業に。街を歩く猫の写真を撮るのが趣味。極端に無口なため、人には好かれず、猫ばかりに好かれる。
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-仕事はスーツ、私服はジーパン&Tシャツという、どこにでもいる主人公・田中良太は、ある日出会った美人モデル風ギャルに私服のコーディネートについて教えてもらうようになるが……? ケーススタディ形式で、様々なシチュエーション毎に選ぶべき私服の組み合わせを分かりやすく、ちょっぴり毒舌で教えてくれる男のオシャレ超入門書の決定版! オシャレにまったく縁のない人生を送ってきたあなたにこそ、読んでみて欲しい“一番分かりやすい”ハウツー本です。 【購入者様への特典】 「番外編なのに大好評な『服の神のモテるための教え』第三弾! ~はずさない髪切った女子へのコメント術~」 「服の神が教える2018春夏メンズトレンド情報」 「番外編なのに大好評な『服の神のモテるための教え』第四弾! ~男子力を見せられる飲み会幹事~」 「番外編なのに大好評な『服の神のモテるための教え』第五弾! ~女子が夏場に肌を見せる理由~」 付き 【こんな人にオススメ】 ・20代、30代、40代の会社員で私服に無頓着な貴方に ・私服選びに自信がない貴方に ・会話メインのストーリー仕立てだから、小難しい本が苦手な貴方に ・オシャレになることをあきらめかけてた貴方に ・モテたい全ての男性に 【著者プロフィール】 著者:久保田フランソワ ☆ファッションスタイリスト、ライター、専門学校講師として東京を中心に活躍。芸能人のスタイリング以外にも、ステージ衣装製作やファッションショーのオーガナイズなども。 ☆ユニクロ、新宿高島屋、東急ハンズ、等で一般向けコーディネート講座イベントを開催。 ☆フジTV『ノンストップ!』、日本TV『PON!』、J-WAVE『SMILE ON SUNDAY』、TOKYO FM『クロノス』など、テレビ・ラジオ・イベント出演多数。 ☆著書に『カジュアル好感度アップセミナー』、『大人のための私服の教科書』他
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