ビジネス教養作品一覧

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  • できる社員になりきる技術
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    「自分を変える」が無理でもできる人を「演じる」ことならできる。元ダメ営業マンから一転し、トップ営業マンになった著者が、「なりたい自分を演じる」メソッドを伝授する。自分を律して計画通りに成功するのは難しい。 でも、理想的なモデルを作り、それを「演じる」ことなら凡人でもできる。 まず演じる。そうすれば実力は後から付いてくる。 本書では、心理学の知見を踏まえつつ著者自身が試行錯誤の末に編み出した多種多様なメソッドを紹介。 ・人前で話が出来ない人に→「プリフレーム」 ・段取りが悪くて仕事がはかどらない人に→「レバレッジ効果」 ・グループリーダーになったが自信を持てない人に→「プラスのダブルバインド」 ・話をすると誤解を招き敵を作ってしまう人に→「カタルシス効果」etc. 大学卒業後7年間ダメ営業マンだった著者が一転して成績トップに変わったノウハウの集大成がここにある。

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  • メグルカラダ 「4つのお皿」で美人化計画
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    15万部のベストセラー『甘い物は脳に悪い』の著者で、70キロから25キロのダイエットに成功した人気栄養士が教える美人の食習慣。「4つのお皿」で代謝力アップ! メグルカラダが幸せを呼ぶ!ダイエット外来のクライアントの8000通りの食事記録をもとに、メグリの良いカラダ、メグリの悪いカラダの食事記録を検証し、心もカラダもすっきりスリムになれる食べ方の習慣を伝える。
  • プロ経理担当者への道  ~経理の仕事がどんどん面白くなる本~
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    皆さんは経理の仕事をしていて、経理の目的を持っていますか。経理の実務担当者は女性が多く、社長や上司からかなり期待されています。ミスやモレが許されないのは当たり前で、より一層スピードと正確性、業務改善が求められています。特に、経理の業務改善が遅れている、月次の試算表が出るのが遅い、売掛金などの残高を正確に把握できない、経理の仕組みがうまくいっていない等、問題が挙げられますが、本書は、それらを一挙解決できるヒントを示しています。\m経理担当者としてワンランク上を目指していただくとともに、経営に役に立つ経理業務の能力アップと早期に正確な月次決算を構築するしくみについて詳しく解説します。

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  • 砂糖と安全保障 TPP参加が領土問題を勃発させる
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    日本は現在、TPP(環太平洋戦略的経済連携協定)への参加の意向を明らかにしている。はたしてこれを受け入れると、日本の経済は再び元気になるのか、第2の尖閣問題のタネをまくことにならないのか。こんな疑問を、衆議院議員で農政・農業に詳しい石川知裕氏が、「砂糖」を例に読み解いてゆく。実はTPP参加は、わが国の農業はもちろん、安全保障にまで悲惨な事態をもたらすのである。
  • 賢人のビジネスリーダー力
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    悩めるリーダーたちへ目からウロコのアイデア満載! 人を束ねるにはこれを意識せよ! 部下の愚痴を建設的な意見へ/メンバーの役割や可能性を固定しない/説得するための時間を確保する/納得が次の自己革新につながる/数字にとらわれず、“こらえどころ”を知る/面倒なことこそリーダーの醍醐味/ひとりも見捨てない/修羅場のなかに飛び込んでいく……ほか
  • 仕事では「3」を使え
    値引きあり
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    社会行動分析のプロが長年のデータ蓄積により導かれた成功法則を初公開。企画書の書き方、プレゼンの方法、さらにはアイデア創出の手法まで、すぐに仕事で使える技術が満載!

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  • なぜ
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    1965年刊行、1976年文庫化(ともに文藝春秋社)作品、電子版にて復刊。高度成長を遂げる1960年代の日本。松下電器(現・パナソニック)の創業者である松下幸之助が、そこに抱かずにいられなかった幾多の疑問――「なぜ」。例えば企業の在り方を考えれば、本書でこう述べる。「絵をかき、音楽を奏すれば、これは芸術として高く評価される。それはそれでよい。正しいと思う。私が“商”にたずさわるからといって、儲けることをそこまで高く評価せよとはいわないが、もう少し社会的に高い意義を有するものと考えられないものだろうか」(本書より抜粋) 思索は経営にとどまらず、政治、経済、教育、そして日本人の精神までに及び、そしてその「なぜ」に対し、経営の神様が果敢に答えを提示していく。「自分なりの人生観、処世観、事業観にもとづいて考え及ぶところを述べているにすぎない。従ってそこには不備な点も多々あることとは思うけれども、ともかく本書を一貫しているのは、私なりの“なぜ”という問いと、それに対する私なりの答えである」(本書「まえがき」より抜粋)【目次】はじめに/なぜ(まえがきに代えて)/繁栄のための算術/「ホステス百万」で考えたこと/大いに儲けるべし、しかし/吉原遊廓と人間性/“信賞必罰大学”のすすめ/権威と民主主義/私製紙幣と経済危機/このごろ思うこと/こどもを躾ける/三つの「生徒守則」/自らを評価する/手さぐりの人生/青年への私のねがい/命をかけた真剣さ/徳育は人間の尊厳を教える/習慣が人をつくる/「安かろう良かろう」の教育を/わが日本一の借金王時代/ダム経営と適正経営/現代三方一両損/戦後三十年に思う/八十の手習い(あとがきに代えて)

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  • だから、「断ること」を覚えなさい!
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    行きたくない飲み会の誘いや得意先の身勝手な要求などを断るのに苦労した経験は誰にでもあるはず。本書では「断り上手」が実際に使ってきたうまい断り方を場面別に紹介。これをマスターすれば、誰に対しても自分の意思をスムーズに伝えられ、お互い笑顔で断れます。無理な依頼にイヤと言えない人、断ることにプレッシャーを感じてしまう人必読! 角の立たない断り方教えます。

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  • “60のクセ”をチェック! 一瞬で相手の性格を見抜く技術
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    レジでお釣りを確かめない人の話は信用するな!?図解資料を用いる人はシビアに評価せよ!片付けられない人の意外な長所とは?「すぐに答えを出さない人」には一目置くべき!?~人の性格は、見ればわかる~初対面の人、とっつきにくい仕事相手、社内でどうもウマが合わない上司・部下、なかなか振り向いてくれない異性……人間関係における悩みや謎はつきないもの。でも、60のクセとその意味を理解すれば、上手な付き合い方や対処法、活用法まで丸わかり!「いるいる、こんな人」の取扱説明書、決定版。

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  • 腑抜けのビジネス書をデストロイ!
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    「目線スイッチ」して考える「商売」「ビジネス」コンテンツ。インストールで、ものの考え方…2ミリ前進。

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  • オヤジにならない60のビジネスマナー[愛蔵版]
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    人間は、好き放題やってるとオヤジになる!――いつのまにか、他人に不快感を与えることに対し鈍感になっていき、周りから嫌われ始めるのです。いわゆる品性のない“オヤジ”になっていくのです。すべてのことは、言われてから直すのではなく、自分で「はた」と気づいて直さなくては直らないのです。自分の“オヤジ度”をチェックして、地位や肩書にとらわれない、洗練された“大人のマナー”を身につけよう! 本書は「今、不機嫌な顔をしていないか気をつけよう」「説教と自慢をしている自分に気づこう」「自分の趣味にむりやり勧誘しない」「お酒より、食事に誘おう」「後ろから近づくときは、声をかけよう」「ハンカチで手を拭きながらトイレから出るのはやめよう」「自分の話をするよりも人の話を聞こう」「帰る人をムリに引き止めるのはやめよう」など、品位ある“紳士淑女”になるためのヒントを紹介。身に覚えのある大人の男性だけでなく、新たな出会いを大切にしたい20代や女性の人も必読!

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  • [図解]仕事が速い人のすごい習慣&仕事術
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    残業せずに成果を出す方法があった!あのロングセラー『仕事が速い人のすごい習慣&仕事術』が図解版になって登場。新規にイラストと図、コラムを加えて、よりわかりやすく解説しています。「目標設定の方法」「問題意識の持ち方」「感謝することの重要性」「スランプ脱出法」「出勤時間の使い方」「スケジュール管理術」「優先順位の決め方」「業務時間外の情報戦略」など、時間帯別に40項目で展開。自らを「バカでダメ人間だった」と振り返る著者が、一念発起して編み出した習慣を知り、朝起きてから眠るまでの「戦略」を立てれば、あなたの明日も変わります。新たな章立ては以下の通り。PART1:仕事が速い人の11の鉄則PART2:午前を制する者が仕事を制すPART3:午後から退社まで戦略的に働くPART4:退社後の過ごし方で成果が変わる各章末には、やる気を引き出す著者からの4つのメッセージも収録。

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  • [図解]1分で大切なことを伝える技術
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    25万部ベストセラーを、ビジュアルにリニューアル!質問、相談、お詫び、プレゼン……、話は短いほうが効果あり。たった1分でわかりやすく、心に残る「話し方」を齋藤教授が伝授する。◎ストップウォッチで1分感覚を養う◎言いたいことは一文で表現せよ。◎質問は10秒で終わらせろ◎究極の励まし言葉は「You can do it!」◎1分を3分割して話をまとめる◎初対面の人には「小物」できっかけをつかむなど、目からウロコのテクニックが満載!「1秒で前向きになる!ひと言名言」付。

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  • ファミ通ゲーム白書2012 ゲーム業界パースペクティブ編
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    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 【主な内容】◆世界ゲーム市場マップ ◆ゲーム業界ニュース&トピックス'11 ◆2011年ゲームソフト販売本数トップ100 ◆2012年ゲーム業界パースペクティブ(GMOインターネット株式会社 代表取締役会長兼社長・グループ代表:熊谷正寿/株式会社サイバーエージェント 取締役副社長:日高裕介/立命館大学 映像学部 客員教授:上村雅之/株式会社Aiming 代表取締役社長:椎葉忠志/株式会社ビーワークス 代表取締役:金子健一/証券アナリスト:上出浩史/GAIKAI CEO:デービッド・ペリー/Rovio Entertainment CMO:ピーター・ヴェスターベッカ、Rovio Entertainment 日本代表:アンティ・ソンニネン/株式会社エンターブレイン代表取締役社長/ファミ通グループ代表:浜村 弘一)
  • 日本再生論 -Reboot Japan-
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    本書では、この「ジャパン・イノベーション」を実現させるために必要な事を、つぶさに、あらゆる観点から解き明かしていきたいと考えます。それは、SWE資源の乏しい日本が「再生」するためのロードマップであり、その原動力たるビジネスマンの方々に捧げるガイドでもあります。資源の無い日本。これからの日本が生き残っていくために必要なポイントの数々。それはビジネスマンにとって絶対に知っておくべきことでもあり、未来を担う子供達の親である読者の皆さんが、本書を心に刻んで下さることを切に願う次第です。(本文より) ・ 以心伝心が通じない世界 ・ 逃げ出せ日本…頭脳流出国 ・ 思源国家日本 ~「資源」の無い日本~ ・ 限界に達した日本の社会システム ・ リーダーを生み出すための教育改革 ・ 世界に新しい秩序をもたらす「レゴ型」社会 ・ ネット経済に対応できない日本の企業システム ・ 新時代ビジネスの対応に迫られるとき ・ ネット社会に最適な「日本的多様性」の真実 ・ ジャパン・イノベーションのためには etc。
  • ポイント図解 決算書の読み方が面白いほどわかる本
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    決算書って、ちゃんと読める人は少ないと思います。何冊も本を買ったけど結局、身についてなくて……。なんていう人が多いのでは?決算書の解説本は、わかりやすさの限界を思いっきり打ち破ったものじゃないと、数字が苦手というド素人には理解できないのです。この本なら大丈夫です。きっとスラスラ頭に入っていくでしょう。会社法の施行によって決算書も少し変わりました。会社法およびその法務省令を織り込んだ最新情報で解説しているので安心です。
  • 日本で仕事がなくなってもグローバル企業で働ける人になる本
    値引きあり
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    ~世界で戦う人には、世界で戦うための知識が必要!~ 楽天、ユニクロなどが、社内共通言語を英語とし、さらには多くの企業がグローバル化を目指しています。生産拠点の海外シフトや海外での子会社運営、また海外企業との共同企業経営も、これからますます増えてくるでしょう。そういう不安に対して今から準備をしておく必要がありますが、それは難しいことではありません。何がインターナショナルスタンダード(国際基準)なのかを知り、できることを、今のうちにやっておけばよいだけです。本書はグローバル展開する会社に勤める人、あるいはグローバル化の最前線につく可能性のある若手人材に対する、グローバルな考え方やスキルを教える一冊です。
  • 日本一わかりやすい簿記の授業
    値引きあり
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    これから勉強する人のなかには、簿記に対して「むずかしそう」「覚えることが多そう」というマイナスイメージをもっている人も多いでしょう。大丈夫です! 基本的なしくみをマスターすれば、簿記の勉強はどんどん楽しくなります。では、そのしくみを身につけるためにはどうすればよいのでしょうか。それを伝えるために、中央大学杉並高校で実際に行われている人気の授業を、ライブ形式でまとめました。授業の内容は、初心者を対象にした基礎的なものです。しかし、ここで簿記のおもしろさを知った生徒たちの多くは、全10回の授業が終わってからも、簿記検定試験や公認会計士の資格取得を目指して勉強を続けています。その成果は、この11年の間に、中央大学杉並高校が69名もの公認会計士試験合格者を出したことでも明らかです。著者・市川氏の長年の実績に基づいたわかりやすい解説だけでなく、生徒たちの質問や感想、具体的な事例、板書による図解も豊富に入っているため、読むだけで臨場感のある授業に参加し、簿記の知識をスムーズに身につけることができます。これから簿記を勉強する人に必携の一冊です。
  • 「総務の仕事」がよくわかる引き継ぎノート
    値引きあり
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    本書は、「知識ゼロ」どころか、「社会人経験ゼロ」の高校生でもわかるように、総務の実務を解説。小さな会社の総務担当者がぶつかる「現場の実務」や「迷いやすい点」を、懇切丁寧に解きほぐしていきます。いま知りたいところをどこからでも読めるように構成。もちろん、通して読めば、全体の「流れ」がよくわかります!
  • 50兆円市場を狙え! 新規事業は「環境ビジネス」で仕掛けなさい!
    値引きあり
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    ▼「環境」への新規参入で稼ぎたい!プロが教える本当の儲け方。結局、「どの分野で」「何を」「どう」始めればいいのか――?マーケットがあることなんて、言われなくてもわかる。でも、具体的に何から手をつければいいのか?自社の足元から静かに・確実に攻める「ニーズ徹底調査の方法」、生死を分ける「タイアップ相手の探し方」から、“どの街でやるか”で儲けに差が出る「自治体の裏事情」まで、新規事業として「環境ビジネス」参入を考えるすべての人に贈る「参入のバイブル」。
  • ワルのすごい人心掌握術 こうすれば、相手は勝手に「いい人」と思ってくれる!
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    「仕事さえできれば大丈夫…」と思っていたら大間違い! あなたの評価を決めるのは、あなた自身ではなく、あくまでも他人(上司、同僚、部下)なのです! 「小さな貸しを積み重ねる」「女子社員は、結果ではなく経過をほめる」……本書には、人心に通じた“ワル”だからこそ伝授できる、すぐれた知恵とテクニックが満載。ぜひ試してみてください! 面倒な上司、目障りな同僚、そして気になる異性も、あなたの意のままになるでしょう…
  • 1日10分 ビジネスパーソンがよく使う英語名言
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    英語圏のビジネスパーソンとの雑談や、彼らのスピーチでは、よく引用される「名言」が存在します。これらの言葉を知っておくと、教養が高まると共に、ウィットに富んだスピーチやプレゼンの題材にもなります。 本書では、ビジネスや生き方のヒントがたくさん詰まった偉人たちの英語名言を、実業家、政治家、作家、思想家などの職業別と、友情、成功、夢、仕事などのテーマ別とに分けて、豊富な海外ビジネス経験をもつ著者が紹介! ※音声データは、電子書籍内の説明に沿って手順を進めることで、中経出版のホームページからダウンロードできます。電子書籍そのものに含まれているわけではございませんので、あらかじめご了承ください。
  • もうすぐコケるこの会社 あるある、つぶれる会社のこんな危険信号
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    いつどんな会社が倒れても不思議じゃない昨今、事態の悪化を告げる“予兆”は、会社のこんな部分に表れる。

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  • 不況でも売れるモノは売れている! ヒットを飛ばす商品には理由がある
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    平成不況を物ともせず、バカ売れしている品々がある。なぜ人気なのか?他とどう違うのか?思わずサイフの紐をゆるめちゃうあのヒット商品の秘密にググッと迫る。

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  • 1枚の絵手紙で10倍幸せに儲ける!
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    セールストークだらけのDMを送ってくる会社と、心のこもった絵手紙を送ってくる会社。あなただったら、どちらの会社のお客になりたいですか? 「顧客獲得実践会」でMVPを取った社長が、お客さまを感動させる知恵を紹介。

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  • 一瞬でお客の心をつかむ飛び込み営業術
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    リクルートに入社後、27歳で営業課長に昇格。1日400件の飛び込み営業で、全国トップの成績を何度も上げた「超飛び込み営業マン」のビジネス・ビジョンとは?「30秒」で自分を印象づけ、「5分」話せれば、勝ったも同然。

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  • NAMBARASTYLE
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    マネーの虎、南原竜樹が、自分自身の転機である「いま」 語り尽くすメッセージとは? ビジネスを成功させるためには、何よりも「スマート」でなくてはならない。あなたを「もうちょっとスマートに」見せるにはどうしたらいいのだろう? 本書では、ふだんの行動パターンやビジネスの指針、人生の設計図を引くための南原ロジックを一挙に公開! これを読めば、明日から「スマート」になれること間違いなし! ビジネスのみならず、「想定外」の人生の出来事も、120%クールに乗り切れる!

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  • 仕事がデキる人がやっている60秒ルール
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    時間は1日24時間と誰に対しても平等ですが、同じ時間でも人よりパフォーマンスを上げる、またはムダな時間をなくすことで自分のやりたかったことを実行するなどビジネスの場に限らず、誰かとあったときの第一印象というのは非常に重要なものです。第一印象で失敗をしてしまうと、そのイメージを払拭するのにとても時間がかかってしまいます。その逆に、第一印象が良いとその後もとんとん拍子に事が進んでいきます。そして、これは対人関係に限られたものではありません。何かを考え始めるとき、仕事を始めるとき、朝起きて1日を始めるとき、これらのときも最初の1歩次第でその後が変わってきてしまうのです。 本書では何かを始めるときに調子良く物事を進めるためのポイントを「なぜうまくいかないのか」「うまくいく人の習慣」「法則1」「法則2」「活用例」の5つに分けて詳しく説明をしていきます。いつもエンジンがかかるまで時間がかかってしまう、そう感じている人に読んでいただきたい1冊です。 「impress QuickBooks」(インプレス・クイックブックス)は、通常の書籍の30~90ページ程度の文字数でコンパクトに構成された、スマートフォン(スマホ)や携帯端末で気軽に読める電子書籍シリーズです。通勤通学の車内やランチタイム、寝る前のちょっとした空き時間に、文庫本や新書、好きなブログを読む感覚で、美容・ダイエット・ビジネス・ITについて気軽に楽しめます。

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  • 「もっと時間があったら……」と感じはじめたら読む本 ~同じ時間で人よりパフォーマンスを上げる35のテクニック
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    時間は1日24時間と誰に対しても平等ですが、同じ時間でも人よりパフォーマンスを上げる、またはムダな時間をなくすことで自分のやりたかったことを実行するなど、使い方次第で差をつけることができます。 タイムマネジメントで重要なことは、まず何のために時間を使うのか意識することです。そして、ムダな時間をなくすこと、時間を効果的に使うこと、時間を大切にする人の間に身を置くこと、大切なことには思い切って時間を使うことです。 上手に時間を使っているつもりでも、気が付くと本来の目的とは違う方向に時間をかけてしまっていたということもあります。仕事の順番を変えるだけで驚くほどパフォーマンスが上がることもあります。 ムダな時間は、意識をすればいろいろなところから発見することができるものなのです。 「時間があったら」と思った瞬間から、時間に振り回されてしまいます。時間に振り回されるのではなく、タイムマネジメントを意識することで時間を有意義に使い、充実した1日を過ごしてみませんか? 「impress QuickBooks」(インプレス・クイックブックス)は、通常の書籍の30~90ページ程度の文字数でコンパクトに構成された、スマートフォン(スマホ)や携帯端末で気軽に読める電子書籍シリーズです。通勤通学の車内やランチタイム、寝る前のちょっとした空き時間に、文庫本や新書、好きなブログを読む感覚で、美容・ダイエット・ビジネス・ITについて気軽に楽しめます。

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  • バブル上司でもすぐできる 「スマホ新人」を活かす9つの鍵と12の技
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    長く続く就職氷河期、インターネットやスマートフォンの普及、ソーシャルメディアの登場で若者の価値観は大きく変化した。今までとはあまりに違う新人に戸惑う上司たち。 スマホ新人は何を考えているのか。現場で接した若者の声をもとに、彼ら彼女らが何を考えているのかに迫る。上司が若手を理解するために重要な鍵がどこにあるのか、そして若手を育てるための方法とは? 著者の体験談を織り交ぜながら、新人育成に悩む上司のために若手を理解し、育てるための9つの鍵と12の技を具体的に説明していきます。 「impress QuickBooks」(インプレス・クイックブックス)は、通常の書籍の30~90ページ程度の文字数でコンパクトに構成された、スマートフォン(スマホ)や携帯端末で気軽に読める電子書籍シリーズです。通勤通学の車内やランチタイム、寝る前のちょっとした空き時間に、文庫本や新書、好きなブログを読む感覚で、美容・ダイエット・ビジネス・ITについて気軽に楽しめます。

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  • 機転が利く人、利かない人
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    「気の利かないヤツ」「使えないヤツ」と馬鹿にされないために。“大人の気配り”ができる人はここが違う!時と場合を心得た臨機応変の「気の利かせ方」の数々を伝授。

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  • 勝つ!!ビジネスマナーと仕事術
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    ビジネスマナーと仕事の進め方のポイントを総合的に解説。あいさつ、スピーチ、電話応対、言葉使いやマナー、企画書、ビジネス文書の書き方など、社会人として知っておかなくてはならない知識を網羅。 マナーやビジネスの事例を各シーンごとに、勝つ(○)、負ける(×)例を対比させ、それぞれのポイントも紹介しています。
  • 知識ゼロからの販売・サービスの仕事
    値引きあり
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    「売れないからつまらない!」「嫌いな人への対処法は?」「DMってどう活用する?」……販売職によくある、こうした不安や疑問を本書が解決! 販売・サービスという仕事のおもしろさや楽しさはもちろん、ルミネや渋谷109などの事例をもとに、売れる販売員になるための「基本中の基本」(キホンノキ)をしっかり身につけられる。
  • 大人の勉強のやってはいけない!
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    ※本商品はクロスメディア・パブリッシング発行 インプレスコミュニケーションズ発売の商品です 資格や語学など、勉強したいんだけど、忙しくてなかなか続かない。勉強はちゃんと続けているんだけど、どうしても結果が出ない。 そんな人に向け、働きながら米国公認会計士、司法試験を1発でパスした著者が、仕事と勉強の効率を徹底的に上げる方法を伝授します。 巷で流行る「ノート」「メモ」「整理」「暗記」「脳科学」…etc これらを「非効率!」と切り捨て、シンプルに効果効率を追求した時間術の本です。 読めばハッとさせられること間違いなし。ストイックに結果を求めたい方におすすめです。

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  • デキる人ほど計算が速い!
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    学生時代に算数が苦手で、「計算が速くなること」を諦めてしまっている人にこそ読んでほしい一冊!文系人間だから、と計算を諦めてしまっていたり、計算機に任せきりだったりのビジネスパーソンに向け、「計算が速いとどのように有利か」「どうすれば計算が速くなるのか」を説く、仕事に役立つ仕様指南本。計算脳のよみがえらせ方や、実際に計算を使う場面をわかりやすく解説。自分に合った計算法の見つけ方や、実践トレーニングも必見。

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  • 社長が口に出して教えるべき 会社を強くする50の定義
    値引きあり
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    何気なく使っている経営・社内用語のすれ違いが会社の活力を失わせていく。社長、管理職、一般社員それぞれが同じ見解、同じレベルで共有することで意識レベルを高め、目標を達成できる。重要な50の経営用語の定義を解説。
  • ケース別 クレーム対応徹底マニュアル
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    お客さまは〈物言わぬ客〉から〈物言う客〉になり、クレーム件数が増加傾向にあるといわれています。本書では、クレーム情報の生かし方、クレーム対応の基本姿勢を解説するほか、45のクレーム対応事例を掲載。店内での接客や受付などの対面でのクレーム対応から、電話やメールなどによる対応までさまざまなシチュエーションを扱っています。それぞれの場合において、お客さまの気持ちをくむ接客のあり方、ピンチの切り抜け方、そしてお客さまが本当に納得できるクレームの対応方法を示しました。
  • 根まわし仕事術
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    がんばっているのに成果があげられず、評価されない――そんなあなたは、「根まわし」ができていない!!根まわしを密室・商談・裏工作……といったイメージでとらえていては、損をします。根まわしとは、組織内であなたの力を何倍にも引き出し、大きな仕事を達成するための武器!デキるやつほどやっている「根まわし仕事術」を本書で体得してください!!
  • 入社3年で仕事のおもしろさに目覚める瞬間
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    今の仕事が「つらい」「つまらない」「むいてない」――もうこんな会社辞めようかな……とお悩みのあなた!ちょっと待った!! 本当にワクワクすることは、その壁を越えた先に待っています。本書では、明日から自信を持って走りだせる、目からウロコの発想転換術を伝授します!これで、会社に行くのが楽しくなる!!
  • 「医療費控除」が上手にできる人・できない人
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    医療費控除は介護との関連もあり、内容がかなり広く複雑になり、控除できるのか、その判断に迷うケースが出る。本書は、確定申告時期になると税理士が相談を受ける代表的な50例をQ&A方式でズバリお答えします!

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  • シニアビジネスは男がつくる
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    「数字」から読むシニアビジネスのツボ、シニアビジネスを成功に導く12のポイント、「シニア」と「富裕層」の分け方、シニアが戻ってくる商店街など、男が主役のシニアビジネスを提案する。

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  • 「環境ビジネス」があしたを創る 地球温暖化・CO2・水問題で私たちができること
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    これからは、「環境適応に関する事業」を視野にいれて活動し、その中でも環境負荷を考慮しながら発展できる企業が有望です。たとえば、ステークホルダー(利害関係をおよぼす相手のこと)への説明責任をきちんとする、法令を遵守する。こうしたことを厳格に行い、収益があげられる企業であることが大切と、国内最大規模の税理士法人理事長、公認会計士の本郷孔洋氏が持論を展開した一冊。

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  • 中堅中小企業のための「日本版SOX法」活用術 「実施基準公開草案」を踏まえての実務対応
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    日本版SOX法を実施しようとする会社、経営者、担当者に向けた実務ガイド。日本版SOX法の概要と内部統制について会社に求められている基本的な事項から、実施基準を踏まえた内部統制のポイントまでを分かりやすく解説。

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  • ジョブズのすべて 「フォーチュン」が追った25年
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    スティーブ・ジョブズと彼が創業したアップルの成功は、誰にとっても明らかです。ジョブズは革新的なビジネスリーダーであり、アップルはコンピューター業界を超えて、人の生活を変える革新的な企業となりました。しかし、彼らの単純明快な成功に比較して、ジョブズとアップルの関係は紆余曲折を経て、複雑なものでした。 本書は、ジョブズの素顔を25年あまりに渡って追い続けた「フォーチュン」誌の記事から17本を再編したアンソロジーです。同誌は、世界120カ国、約 500万人の読者を持つ世界最大のビジネス誌であり、彼らの多角的な取材の集積である本書は、その時々のジョブズの素顔とアップルの成長をコンパクトに理解できる1冊となっています。 「フォーチュン」誌は、パーソナルコンピューターの黎明期である1983年からジョブズに注目し、25年余りにわたって取材を続けてきました。長時間にわたる取材によってジョブズの思考の奥深くまで踏み込んで、ひとつひとつの記事を形にしてきています。そして2009年には「この10年で最高のCEO」にジョブズを選定するに至りました。 ジョブズへの取材をもとに書きおこした記事には、壮大なビジョンと情熱を胸に、コンピューター・電話・映画・音楽・小売・プロダクトデザインの分野で革命を起こしたジョブズのエピソードがつまっています。 ジョブズ本人への取材とともに、周辺への取材も数多く行っています。ビル・ゲイツとの対談や、ビジネス界の大御所たちのジョブズ評は、本書ならでは読みどころです。 「フォーチュン」編集長のアンディ・サーワーは、本書の刊行にあたり、以下のように述べています。 「最終的に彼のやり方は正しかったと証明された。彼が創立したアップル社は、地球上で最も成功した企業のひとつとなったのだから」

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  • 男の食事完全マナー
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    食事のマナーで男の価値は決まります!カリスママナー講師が、ビジネスシーンから、海外旅行、豪華客船世界一周旅行、結婚式、デートまで、世界で通用するテーブルマナー、食事にまつわる作法を紹介。素敵な紳士として多くの人々から賞賛され、愛される存在になるための本物のテーブルマナーを伝授します。

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  • 日本病 大前研一 「世界脳」のつくり方[3]
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    「プレジデント」誌上の大前氏対談・寄稿記事を収録した「プレジデント電子新書」第3弾。巻頭は、日欧の知の巨人による討論を完全収録。ミッテランとサルコジ、二人のフランス大統領のブレーンを勤め、著作『国家債務危機』で世界の警鐘を鳴らしたジャック・アタリ氏と大前研一氏、二人の「国家参謀」が提示する「日本破綻」の解決策とは何か。「PRESIDENT」2011年3月21日号掲載の対談をフルバージョンで収録。さらに「PRESIDENT」2011年1月17日号掲載「『世界400兆円マネーを吸い上げる』3つの処方箋」も収録。

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  • 仕事のやってはいけない!
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    あなたは取引先や上司からどのように評価されていると思いますか? 人が人を評価する場合、たいてい悪いことのほうが印象が強くなります。さらに、悪い印象ほど長く引きずられる傾向があります。がんばって良い印象を積み上げても、たった一度の悪い印象で評価がガタ落ちということもありえます。 この本では、取引先・上司が感じる減点ポイントを紹介しつつ、どうプラスの印象を与えるかを学ぶことができます。ひょっとすると、あなたがあたり前にやっていたことが、上司にとっては減点ポイントということもあるので、ぜひ一読してみてください。

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  • 人事マネジメント30講
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    厳しい経営環境の中で企業の人事マネジメントも岐路に立っています。経営者や管理職者だけでなくビジネスマンにとっても人事マネジメントの知識や理解は必須です。一見わかりづらい人事マネジメントを30の話から分かりやすく読み解いていきます。

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  • 野村監督に教わったこと 部下は上司で生き変わる
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    一度は引退を覚悟したアラフォーの野球選手が、38歳にして本塁打と打点の二冠王となって華やかな復活を遂げた。「ID野球」というキャッチフレーズで球界の寵児となった野村克也氏の特徴は「ぼやき」「配球の読み」ばかりではなく、「考えを変えれば人生が変わる」と教え諭す人情野球だった。「理想の上司と部下の関係」までわかる、異色の球界本!
  • なぜ中小企業の中国・アジア進出はうまくいかないのか? 「後悔しない」成功マニュアル
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    中小企業がいま、新たな活路を求め、中国・アジア進出に挑んでいる。そこには日本では考えられない千載一遇のチャンスがある。本書では進出におけるあらゆるリスクやその対処法を詳解。また、中国・アジア進出で成功するためのポイントを、既に進出している中小企業の成功・失敗事例から分析する。 ■ソフトブレーン創業者 宋文洲氏が提言 「もう遅いなんてとんでもない! まだ間に合う、まだ儲かる!」──今から稼ぐ“知恵”と“工夫” ■中国ビジネスにおける素朴な疑問も即解決! Q.中国進出の費用と時間はどのくらい必要? Q.手続きを依頼する専門業者はどう選ぶ? Q.中国語の能力はどのくらい必要? [ほか]

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  • 1秒で「場の空気」が読めれば、すべてうまくいく ビジネスや人間関係は、いつもこの能力を見られている!
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    「場の空気」を読む。それは、ビジネスマンの成功能力。あなたは「場の空気」を読むことが得意でしょうか? 「困った奴」から「デキる男」に変わる、超・人間関係マニュアル。

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  • 頭がいい人、仕事ができる人の学び方
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    あなたの周りにも「頭がいい人、仕事ができる人」っていませんか? このような人は、どのように学び、どうやって成果に結び付けているのでしょうか? この本では、ただ効率・効果的に学ぶ方法を述べるのではなく、学んだことを成果に結びつける方法を述べていきます! 他の勉強法本より一歩進んだ内容をあなたに!

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  • ストーリーでしっかり身につく 今どきのビジネスマナー
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    「相手を不快にさせない」「空気が読める」ビジネスパーソンになれば、仕事はすべてうまくいく! 本書では、「形式ばったビジネスマナー」だけでなく、ビジネスパーソンに必須な「現場で使う本当のビジネスマナー」をストーリー仕立てで解説。2人の新人ビジネスパーソンの1週間を追うことで、社会人生活を体験できる“体感型マナー本”です。

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  • 教え上手は、学ばせ上手
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    教える立場、教育する立場の人はせっかく一生懸命教えても、「全然わかってくれない」「なかなか覚えてもらえない」と悩んでいる人も多いです。 それもそのはずです。私たちは人に教えるということを学んだことがありません。特に会社では大人を相手に教えなければなりません。転職・リストラなどが増えてきた現在は教える相手が年上なんてことも増えてきています。 この本では、大人を相手に教えるコツとして、手取り足取り一から教えるのではなく、学ぶ側が自ら学び、そして自ら「気づき」を得ることによって、自分自身で考え行動できる人に成長させる方法を述べています。

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  • 中国人に会う前に読もう ―第一線商社マンの目・暴動中国の深層―
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    著者は現役の総合商社マン。実際に中国ビジネスに関わった経験から、経済学者、歴史学者、評論家とは、まったく異なった視点で中国を論評します。その切り口の鋭さは、数十億単位のビジネスの修羅場を渡ってきた経験と見識に裏打ちされたもので、中国人の思考パターンや行動原理を分析し、日本人は中国とどう付き合っていくべきなのかを明快に解説します。 【著者・泉幸男】昭和34年、愛媛県松山市生れ。昭和57年、東京大学法学部卒業。昭和59年、東京大学教養学部教養学科卒業(ロシア・朝鮮地域研究、卒論をロシア語で書く)。同年、総合商社に入社、以来発電プラントの輸出に携わる。 昭和62年~平成元年、中国・北京に駐在。以後、中国・広東省、香港、フィリピン、タイなどで発電プラントの契約交渉・履行にあたる。 平成13年から、メールマガジン「国際派時事コラム・商社マンに技あり!」の配信を始める。

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  • ハケン芸人~伝説のコンサルタント芸人・ポックリ小林の教え~
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    「笑えないほど傾いている企業を笑いの力で立ち直らせる」をコンセプトに、コミュニケーション本で実績のある著者が描いた一冊。“笑って学べる自己啓発小説”ここに誕生!

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  • みんなで都市・町・村を元気にする コミュニティ・ビジネスの実践 NPOによる地域密着型事業の展開
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    コミュニティがビジネスと結びつく時代がやってきた! 地域の自然・風土や歴史・文化を生かした“地ビジネス”や交流・連携・共生をベースとする様々な“仕事おこし”が活性化する。
  • 3秒で「場をつかむ」技術
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    場をつかめば、会話は驚くほど盛り上がる! 数々のお笑い番組を手がける放送作家・元祖爆笑王が、お笑いの技術を活かし、誰とでも会話が弾むメソッドを伝授する。
  • このままでは日本企業がダメになる! ISO9001認証の─「3つの罠」からの脱出─
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    ISO9001の本質を明らかにすると同時にこれを日本企業の経営に活かすのに必要な知識や具体的方法を詳述。

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  • できる社員は「やり過ごす」
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    上司の指示を「やり過ごし」、部下の不始末は「尻ぬぐい」、さらに「泥をかぶって」働く──職場によくある一見しょうもない現象に、調子のよい企業の秘密がかくれていた! 優秀な社員と強い会社の関係を豊富で愉快な実例にもとづいて解明。さらに著者は不況下の新入社員、中堅諸氏、そして経営者が陥る「何のために働くのか」という素朴にして厳酷な疑問に、長年の研究に裏打ちされた説・「未来」をキーワードにして見事に応えてくれる。会社員のための新バイブル。
  • 不可能を可能にする! 「ものづくり現場」の名語録
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    新興国がものづくりにおいて力をつける昨今、技術大国ニッポンの自信が揺らいでいる。しかし、日本の技術力はまだまだスゴイのだ!本書では、無名の中小企業から有名企業の陰の主役まで、現場を支える職人たちの熱き言葉を158に厳選し、それぞれに解説を加えた。“メイド・イン・ジャパン”を支える男たちの、“熱い心”と“生きる知恵”が満載の1冊!やる気と根性があれば何とでもなる。センスも経験でできてくる…巧電社 宮丸勝也8時間でやっていたものを4時間で削る。それで疲れるようじゃ工夫じゃない…東陶機器 生野保幸機械がないのなら、つくればいい…大協製作所 栗原敏郎人間の能力にカタログ値はありません…伊奈食品工業 塚越寛ハイテク製品も最後は5感…昭和精工 木田正成。

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  • 松下幸之助 特別講話 道をひらく考え方
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    【注 電子版にはCD(音声)はありません。ご了承ください】 わずか一代で今日のパナソニック・グループを築きあげた、偉大なる成功者・松下幸之助。しかし、その人生はいつも順風満帆だったわけではない。むしろ、若いころから幾多の困難に見舞われ、辛酸をなめつつ、それらを一つひとつ乗り越え、みずからの力で道を切りひらいてきたのである。本書は、その松下氏が自らの支えとしながら、逆境を乗り越えてきた考え方を紹介した講話集である。「運命に従うなかから強さが生まれる」「業即信仰」「現代は芝居の舞台、自分は役者」など、一見ユニークな視点の裏側には、人一倍の苦労を経験してきた松下氏ならではの深い思索が隠されている。大きな壁にぶち当たって悩んでいるとき、仕事で行き詰まったとき、先人の言葉は大いに参考になるだろう。見方を変えれば、人生は大きく変わるということを実感させてくれる一冊である。

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  • 社会人トークできますか?ことばのマナー常識401
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    「仕事はデキるのに、口のきき方が大人げない」では、社会人失格です。尊敬語と謙譲語を正しく使い分けていますか? ミもフタもない断り方をしていませんか? きちんとお悔やみが言えますか? 空気を読み、立場を見きわめ、相手の気持を慮る――それが大人の話し方です。本書は、仕事以前にマスターしたい「口のきき方」「ものの言い方」を紹介する、会話のルールブック。仕事の相手にもプライベートの付き合いにも通用する、ことばのコミュニケーション力を身につけましょう。「優柔不断」より「慎重なタイプ」、名刺は「忘れました」より「切らしております」がスマート……など、気のきいた言い回しやフレーズ満載。お詫びやほめ言葉、頼み事、会話をさりげなく切り上げるコツから冠婚葬祭の決まり文句まで、場面別に具体例を挙げているから便利です。好評『大人のマナー常識513』『女のマナー常識555』に続くシリーズ第3弾。

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  • 0円からできる売れるお店の作り方
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    終わりの見えない不況の中で、どうすれば経営をよくすることができるかと悩んでいる店主は多い。中には、多額の広告費をかけたり、大幅なリニューアルをしなければ状況が好転しないと結論づけている方もいるだろう。 しかし、お金をかけなくともお店を「繁盛店」に変える方法は存在する。 本書では低予算で「お客さんを呼び」「売り上げを向上させ」「常連さんを増やす」ことができる27の方法を紹介した。個人商店の強い味方になる1冊!

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  • 松下幸之助発言集ベストセレクション 第一巻 商売は真剣勝負
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    松下幸之助は、その事業一筋の過程で、言葉や文章でみずからの考え、発想を語り訴えつづけてきた。本書は、残された膨大な数の録音テープや発言録から、松下幸之助のものの見方・考え方、人生観、経営観を、話し言葉そのままに集大成した貴重な記録である。「松下幸之助発言集」全45巻から厳選された普及版。全10巻。本巻には、松下電器(現パナソニック)の主に若い社員に対して行なった講話のうち、昭和35~38年のものを収録した。
  • [復刻版]企業の社会的責任とは何か?
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    昭和49年に制作された『企業の社会的責任とは何か?』(非売品)を復刻したもの。ただし本文は、同書を『明日の企業に何があるか』(共著・昭和50年・PHP研究所 刊)に収録するにあたって加筆修正したものを採っている。

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  • 松下幸之助ハンドブック
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    従業員5人から始まった電気器具製作所が、数十年後には世界に名を馳せる巨大企業へと成長した。そんなサクセスストーリーで知られる松下電器産業(現パナソニック)創業者・松下幸之助。 丁稚奉公に出された少年時代、小学校卒の学歴、生涯を通じて病弱だったこと、などのエピソードは、改めて紹介するまでもないだろう。そんな境遇から氏は、どのようにして一代で大成功を収めたのか。 本ハンドブックでは、全体を3章に分け、その94年の生涯における事績、及び人生や経営・社会における氏の哲学を、180のキーワードに整理、解説。 「物をつくる前に人をつくる」「治にいて乱を忘れず」「世間は正しい」「共存共栄」「無税国家の実現」「素直な心」……。 経営者として世の中を見つめながら、次第に万物への思いを深め、天地自然の理に眼が開かれていったという。先行き不確かな現代において、迷ったとき、壁に当たったとき、その知恵に耳を傾けてみたい。

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  • 遺論・繁栄の哲学
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    “国是が忘れられている”“教育はいかにあるべきか”など、今日論じられている問題は、松下幸之助が日本の行く末を憂い警鐘を鳴らしてきたことに他ならない。国事多難の今、改めて耳を傾けたい国策提言の書。

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  • 人間を考える 第一巻 新しい人間観の提唱 真の人間道を求めて
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    PHP研究所を創設以来考え続けてきた人間の本質についてまとめたもの。昭和47年版には、「新しい人間観の提唱」と、有識者による「人間を考える」を読んでの感想を収録。昭和50年版では、有識者による感想を割愛、「新しい人間観の提唱」に「真の人間道を求めて」を追加し、「人間を考える・第一巻」と改題した。文庫本には、「新しい人間観の提唱」「真の人間道を求めて」に加え、昭和47年版所収の有識者による感想を再録。

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  • ウケる!発想術 「平凡」の壁をやぶるアイデア全カタログ
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    アイデアは発見するものだ!――言うは易く、行うは難し。アイデアや発想は突然、地から湧き、天から降ってくるものではないと考えている人は多いだろう。しかし、どんどん発想が湧いてくる方法もあれば道具もあるのだ。アイデアが閃かない人はこの方法を知らないだけのこと。方法と道具さえあれば、だれでも今日から天才アイデアマンに早変わりだ。

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  • 論より商い カッコつけたってモノは売れない
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    「商いを人任せにするな」「『始末』のできない会社は生き残れない」「『モノ』より『コト』の時代なんて大ウソ」……自信を持ってそう語る小売り経営者11人。彼らはすべて「セゾン」の卒業生。反面教師=セゾンに学び、いま、商人(あきんど)の原理原則を会得した者たちの「格好を付けない商人道」。

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  • 129職種の年収一覧 あなたの仕事の「世間相場」がわかる
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    弁護士、バス運転手、介護ヘルパー、システムエンジニア、書店員……実際にどんな仕事をして、どれくらい稼いでいるのか、きちんと知らずに羨んだり、「上から目線」で語ったりしていませんか? 正しい「世間給与事情」を知らなければ、あなたの立ち位置も見えません――。他人の給料とその仕事、そしてあなたの「世間相場」がわかる異色のノンフィクション。

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  • グリーン心理術 成功するビジネスマンは「花と緑」に詳しい!
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    庭いじり、土いじりは、カラダと心の健康に効く! ストレス解消から円滑な人間関係づくりまで、心理学者が解明したその絶大な効果。忙しいビジネスマンでもすぐできる、庭がなくても、いやベランダさえなくても今日からできる「プチ・ガーデニング」の薦め。ベストセラー『「人たらし」のブラック心理術』著者が、永年暖めていた渾身のアイデアがついに1冊に。

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  • なぜアメリカ金融エリートの報酬は下がらないのか 肥大する「超格差社会」のカラクリ
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    ●なぜアメリカのCEOは100億円も稼げるのか。●なぜ貧困層3980万人のアメリカで革命が起きないのか。●なぜアメリカ人の半分は国民皆保険に反対なのか。●なぜいまだにアメリカの製造業は世界一なのか。――日本人に理解不能な「4つのなぜ?」に答える!

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  • モヤモヤ職場 「ウザい上司」と「シケた部下」をスッキリさせるために
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    家庭をいくら円満にしても、上司を「ウザい」存在にしておいたままでは、本当の幸せは訪れません。自分の趣味をいくら充実させても、部下を「シケた」奴だと突き放したままでは本当の幸せは訪れません。あなたが本当に幸せになるためには、家庭や自分の趣味ももちろん重要ですが、まずは上司との関係、部下との関係を最高のものにしておく必要があるのです。

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  • テレビ快男児 あの凄い番組をつくった男の50年
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    第一章 昭和28年、東京ヴィデオホールの「現場力」 第二章 昭和35年、野心的広告会社を創る 第三章 昭和48年、マスターズ衛星生中継開始 第四章 平成8年、「世界遺産」放映開始 第五章 21世紀の「視聴質」

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  • 「超具体化」コミュニケーション実践講座 東京駅への行き方を「描くように」話せますか?
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    ビジネスシーンにおける「伝える」ことの本質は、相手に納得してもらい、「自分から」動いてもらうこと。そのためには、「次の一歩」を相手がハッとするほど具体的に、ストンと腑に落ちるようにわかりやすく、伝えなくてはならない。感じよく話す、論理的に話す、といったこれまでの「話し方」ハウツー本では触れられることのなかった「具体化」の極意を、ビジネススキルの達人が伝授する。

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  • 本当に使える 企業防災・危機管理マニュアルのつくり方 被災現場からみつめたBCP
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    形式的な防災・危機管理マニュアルでは、実際の災害時には役に立たない。災害現場からみた本当に使えるマニュアルを専門家がわかりやすく解説。実際の防災危機管理マニュアルの条文を例に逐条解説方式で丁寧に解説。災害時の事業継続に不可欠な内部の「非常参集計画表」から、取引先や地域との「防災協力協定」まで、参考になる文例を多数掲載。あらゆる災害から従業員を守り、早期の復旧と地域貢献を実現するためのノウハウを凝縮。

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  • 心を満たすホスピタリティ ユニヘアーの願い
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    「ユニヘアー」という名前は知らなくとも、「アデランス」「フォンテーヌ」という名前は聞いたことのある方が多いと思います。ユニヘアーの従業員が、お客様のことを思い、行動する姿が、お客様の強い感動を生み、お客様を決して揺らぐことのない生涯のリピーター、ロイヤルカスタマーへと変えていきます。ユニヘアーの取り組みから、「お客様を心から大切にする」とはどのようなものかを、感じていただければと思います。

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  • 間違いだらけのメールマナー
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    コミュニケーション手段として、電話や手紙以上に大きな役割を果たしているEメールは、現代人にとって必須のツール。それだけに最近では、ビジネスシーンでのEメールマナーが重要視されるようになりました。これだけは覚えておきたい送信・返信の基本マナーや、引用文の扱い方、添付ファイルのマナーなど、ビジネスシーンで恥をかかないための、最新「Eメール常識」を教えます。

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  • なるほど・ザ・ニュース<環境問題編>
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    毎日テレビや新聞で流れる環境問題関連ニュース。でもよく考えると詳しい意味はわからないままではありませんか? そんなニュースの「ツボ」を本書でやさしく解説します。いまさら人に聞けない環境問題関連の用語の意味も、これを読めば納得。ちょっと人に話して聞かせたいエピソードも満載です。

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  • 重要だけど、意外と知らない「経済用語」400 「世の中」「ニュース」がすっきりわかる!
    値引きあり
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    今さら人に聞けない基本語から最新トレンド語まで、「社会人の常識」をすっきり理解! 解説はシンプルでわかりやすく、「400の重要キーワード」がすんなり頭に入ってくるのはもちろん、意外な「雑学・ウラ話・豆知識」も盛り込みました。 ◎「スマートフォン」は、一体何が“スマート”なのか? ◎「ふるさと納税」は、ふるさと以外の町に納税してもよい! ◎「日経平均株価」は、全ての上場企業の平均値ではない!……etc. 今まで何気なく見ていたニュースや新聞の内容がより身近に、より面白く感じられる一冊!

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  • 最新2011年版 図解 業界地図が一目でわかる本
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    お待たせしました! ベストセラー「業界地図」シリーズの最新版! この1冊で、売上、シェ ア、業界順位から資本関係、 主要販売先なども含め、激変する日本企業の「勢力地図」から 海外との「提携地図」ま で丸わかりです。 今年度版より、榊原英資監修でバージョンアップ。 日本経済、日本企業の動 きをマクロ的に見るための視点を指南します。 今年度版の特集章(PART1)は、 「海外 M&A、グローバル展開で立ち直る企業群」と題し、 “リーマンショック”を越えて一歩抜け出す企業に注目しま す。 ビジネスマンが知っておきたいトピックスが満載。 図版を眺めているだけでも興味は尽き ません!

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  • 図解「給料」でわかる業界勢力図
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    あなたの年収はこれからどうなる?従業員の給与・ボーナスの削減や雇用調整の動きはどうなっている?市場縮小!ローソンとダイエーの給料に示される“厳しい現実”とは?……いまビジネスマンが知っておきたい「お金の業界事情」がまるわかり!

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  • 図解 企業ライバル地図
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    「日本経済を牽引するNTT、KDDI、ソフトバンクの激闘!」「三菱商事と三井物産、資源権益の獲得競争で激しく攻防!」……など、本書では、企業の「ライバル対決」を軸に、激変する業界勢力図を読む。これから伸びる企業、苦戦する企業、負ける企業は?日本経済はどうなる?ビジネスマンが知っておきたいトピックを、明解な図解とコンパクトな文章で解説。

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  • 掟破りの成功法則(愛蔵版) 破天荒創業者のマジ語り
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    多くの読者の魂に火をつけた好著『掟破りの成功法則』が登場! 無一文からはじめ、独自のビジネスで世を変えた14人の創業者。宮脇修(海洋堂)、高橋がなり(元ソフト・オン・デマンド)、北原照久(トーイズ)、堀之内九一郎(創庫生活館<生活創庫>)、青木秀雄(MKタクシー)、森下篤史(テンポスバスターズ)、春山満(ハンディネットワーク インターナショナル)、河原成美(博多一風堂)、片岡勝(市民バンク)、杉本哲哉(マクロミル)、晝間輝夫(浜松ホトニクス)、古川益蔵(まんだらけ)、野田義治(サンズエンタテインメント)。難病で首から下が動かなくなった自分を「とことんラッキー」と言う人物、中小企業に担保を取らずに融資し「本当に信用できるのは土地や債権より人の夢だ」と言う人物。カネにもコネにも頼らず成功を掴んだからこそ語れる、熱いビジネス界の突破法を語り尽くす!

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  • 「上司が読める」と面白い
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    「これで間違いない!」と断言するのが口癖の上司ほど、内心部下に同意を求めていたり、「別にどっちでも……。君の判断に任せるよ」などという上司に限って、自分の希望どおりに決まらないと機嫌を悪くするもの。実際に相手をする部下にとっては、「上司のホンネ」が読める翻訳機があったら一台欲しいと思うのではないでしょうか? 本書は、外見やしぐさ、話し方、趣味嗜好、日常の微妙な変化をヒントに、上司の「心」の読み方を解説しています。「『それでいいんじゃないか上司』も『なるほどな上司』も、人の話は聞く気なし」「言葉遣いが丁寧になったら、『後が怖い』のメッセージ?」「バッグで分かる、上司のタイプ」「山登りが好きな上司は達成感を知っている」「脚を開いているときの上司には、提案が通りやすい?」など、仕事をスムーズに運ぶためのノウハウも満載! 「なんでアイツは上司の受けが良いんだろう?」とボヤく前に読んでおきたい本。

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  • 1分間朝礼 話のネタ100
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    朝礼のネタが思いつかない…そんな人にうってつけの1冊。約1分で話す話材を100にまとめました。前もって話を考えていなくても、電子書籍だから朝の通勤などでも手軽に仕込めます。テーマに沿って「モチベーションアップ編」「リーダーシップ編」など5つの分野に、また、内容によって部課長、チームリーダー、一般向けに区別しています。ちょっといい話は気分が盛り上がる話、古今東西の名言や格言もふんだんに取り入れています。巻末さくいんには、取り上げた名言・ことわざ・キーワードを掲載。

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  • ポケット版 20代は仕事で大きく成長する
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    成功へのチャンスはどこにでもある。そのチャンスを逃がさないためには、発想と行動を少し変えるだけでいい。だれもが成長のスパイラルに入り、自分に自信 がついてくる。自分が磨かれれば他を寄せ付けないキラリと光る存在になる。そのために身につけておきたい、今の時代ならではの「4つの力」を紹介する。

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  • 政治を見直そう 日本をよくするために……
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    松下幸之助が本書の冒頭で述べた一説――「21世紀の日本は、これまでのような姿のくり返しでなく、身も心も豊かな真にのぞましい日本にしなければなりません。そのために大切なことはたくさんあるでしょうが、中でも政治は最も重要なカギをにぎるものだと思います。したがって、真にのぞましい21世紀の日本を実現していくためには、まず何よりも今までの日本の政治を見直し、改めるべきは改めつつ、真にのぞましい政治を日本に生み出してゆかなければならないと思うのです」。混迷の日本からの脱却するにはどうすればよいのかを語った名著。

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  • 日本はよみがえるか めぐりくる繁栄
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    われわれは今、21世紀の日本に向かって歩一歩、歩みを進めつつある。その21世紀の日本がどのようなものになるか、それは今のお互いの考え方、行動のいかんにかかっている。だから今こそ、お互いにのぞましい21世紀の日本に向かって歩むために、新しい発想を生み出さねばならない。そして、それに基づいて新たな歩みを進めてゆかなければならない。

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  • 危機日本への私の訴え
    -
    わが国の情勢は、ますます悪化の一途をたどっています。そのことに一人でも多くの日本人が目覚めて、政治、経済、教育その他、社会各面の改革をはかっていかなければ、ほんとうに日本は沈没し、国民また路頭に迷うことにもなりかねません。そういう思いを私は、いろいろな機会に訴えてきました。ここ数年は、少々声を痛めていることもあって、大ぜいの人の前でお話しすることをできるだけ避けてきたのですが、ことしは健康の許す範囲でお引き受けし、私の思いを率直に訴えてきたのです。本書は、それらの講演のなかから、九編を収録したものです。したがって内容的には多少重複している個所もありますが、話の流れもありますので、一部そのままにしておきました。何とぞお目通しいただき、この日本の危機をどう切り抜けていけばよいのかということを、ともどもに考え合うための一つのご参考にしていただけますならば、まことに幸いに存じます。

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  • 「仏の上司」になれますか?
    -
    「鬼の上司」がブームである。しかし、「鬼の上司」の「功」より「罪」のほうが多いのではないかと著者は問う。その「罪」とは……怒鳴る上司は怒鳴る部下を育てる/号砲が鳴らなければ走り出さない部下をつくる/短期間の成果しか出していない/優秀に育つだろう人材に去られている/上にものを言えない集団をつくってしまう/部下が仕事で手抜きをするようになる/出世欲、収入欲で人を動かそうとする……。本書は、「営業の鬼」がひしめく生保業界で40年以上、一度も部下を怒鳴ることも叱ることもなく、それでも業績を伸ばし続けた「伝説の人」が、自らの体験をもとに書き下ろした、組織を動かすコツである。「命令・強制」「競争・比較」で部下を動かすのが大嫌いだったという著者は、元住友生命常務取締役。下はヒトケタの支部から、上は千人を超える部門まで、常に部下たちから慕われた秘訣を、世の管理職・経営者すべてが襟を正して読むべし!

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  • 老舗の訓 人づくり
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    創業千四百年の日本最古の企業から昭和初期創業の老舗まで、数多くの取材を通して見えてきた老舗の子育て・人づくりの知恵。伝統と格式、信頼を育む志やこだわりはどのように伝承されているのか。家庭の教育や後継者育成の問題、従業員教育のあり方を老舗の視点から問い直すユニークな人材育成論。

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  • 辞めてはいけない
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    失業率が5%を超え、サラリーマンを取り巻く環境は深刻化している。もしリストラに遭っても簡単には辞められない。だとしたら、どんな対応策をとったらよいのか。会社のリストラ勧告にあいながらも、500日間独りで闘い、ついには撤回させた体験に基づいて、リストラの実体と対処方法をキーワード別に解説する。

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  • 倒産はこわくない
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    創業100年、従業員7600人の山一証券倒産は、未曾有の大倒産時代の幕開けとなった。いまや倒産を恐れて会社を守るだけでは生き残れない。本書はこれまでの倒産事例をさまざまな角度から検討し、日本の会社のあり方を根本的に変える企業改革、会社革命の必要を訴える。経営者、会社員、労働組合関係者必読の倒産読本。

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  • 納得いく仕事、納得できる人生
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    倒産やリストラ、単身赴任、そして忍び寄る「老い」……。重い荷物を、人それぞれに背負い、人みな、日々これ奮闘す。その普通の人々の「けなげなドラマ」を、心に沁みる軽妙なタッチで描き、プレジデント誌に二年間にわたり好評連載された『「心の肩こり」が治る話』。これを単行本として一冊にまとめたのが本書。 書籍にまとめるに当たり大幅に加筆され、また話の内容によって章分けするなど、元編集者であった著者の全面的協力もあり、入念な編集作業を行い、結果的には連載時より、「読み応え」「しみじみ度」も、また一段とパワーアップした。ここに盛られた「ちょと良い話」に触れて、あらためて己が人生を省みる人、また心慰められ、癒される人も多いのではないだろうか。

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  • 「サラリー」論。
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    ベストセラー『「クビ!」論。』の著者が外資系企業における人事のプロとしての豊富な体験に基づき、サラリーパーソンにとって、もっとも重要な関心事、給料のカラクリと年収を倍増する法則を伝授する。リストラの嵐は止まず、昇給ゼロ、実力主義をいうサラリーパーソンにとっての「冬の時代」をいかに生き延び、しかも、確実にキャリアアップを果たし、生涯年収を増やしていくのか。そのような問題を、日本企業のサラリー体系はどのように変化していくのか、キャリアアップ・プランはどう立てていけばいいのかなど、具体的な例を通して組んでいく意欲作。「年収300万円」に満足できないひとにとっての必読の書と言えよう。

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  • 電庫本役立つねっと「組織の中の自分をコーチする」
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    会社という組織の中で、自分の個性や潜在能力を知り、自分を伸ばす。それが組織全体の目標実現に寄与する道である。自分を伸ばす技術と、「やる気」を持続させるコツを学ぶ。

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  • 電庫本役立つねっと「全社で取り組む『お客様が喜ぶCS』」
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    「品質」では差別化がむずかしくなった今、サービス提供による「顧客満足」の向上が企業に利益をもたらす近道だ。今こそ全社で「顧客満足」に取り組むべき。その基本を学び、スキルを身につける。

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