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-今こそ、日本男子が改造される時。 外見から、内面から、オトコを磨く18のサービスで今日からあなたも「オトコ」をアゲろ! 何か始めたい、自分を変えたい― そう思っても中々行動に移せない人も多いのでは? 本書はオトコを磨くサービスを一挙にご紹介! イメージコンサルティングや男性用化粧品で外見を磨き、音楽やバレエを始めて内面を磨く。 そして、最後はワインや葉巻をたしなめるような良いオトコになれます! あなたをトータルプロデュースしてくれる頼もしい1冊。まさに「こんなの待ってた!」サービスが満載です。
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4.5こんなに面白い日本代表はない! 石川祐希、高橋藍、西田有志、関田誠大……雌伏の時を越えて、頂点に挑むバレー日本代表。フィクションより面白いリアルストーリー。 【目次】 プロローグ 彼らが今、ここに集った理由 第1章 石川祐希 天才少年が絶対エースになるまで 《パリ五輪予選第1日 vsフィンランド》「自分に失望しているんです」 第2章 高橋藍 “怒り”がボクを強くする 《パリ五輪予選第2日 vsエジプト》 「俺にトスを出してくれ」 第3章 小川智大/山本智大 世界のリベロ「最強のふたり」 《パリ五輪予選第3日 vsチュニジア》“魔の第3セット”を乗り越えて 第4章 山内晶大/高橋健太郎 小野寺太志 高校生から始めた“素人集団”の誇り 《パリ五輪予選第4日 vsトルコ》ブラン監督が求めるミドルの“世界基準” 第5章 西田有志 ヤンチャ少年が大人に“脱皮”した日 《パリ五輪予選第5日 vsセルビア》笑顔が戻ったオンコートインタビュー 第6章 関田誠大 藤井直伸が気づかせてくれたこと 《パリ五輪予選第6日 vsスロベニア》“遊び心”と背番号3のユニフォーム 第7章 宮浦健人 この一本にすべてを懸けて 《パリ五輪予選第7日 vsアメリカ》 覚醒するジャンプサーブ 第8章 石川祐希 キャプテンがコートで吼えるとき 《アフター・ザ・ゲーム》「失望」からの帰還 エピローグ 終わらない物語 2024年7月パリ五輪へ バレーボール男子日本代表 2022~2023試合結果
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-1960年代のグループサウンズとジャニーズのライバル関係に始まり、70年代の新御三家、学園ドラマの俳優、80年代のたのきんトリオ、チェッカーズなど、多岐にわたる男性アイドルの足跡を、「王子様」「不良」「普通の男の子」というキーワードをもとにたどる。 さらに、アイドルの定義を変えたSMAP、国民的アイドルになった嵐、その一方で独自のスタイルを構築したDA PUMPやEXILE、菅田将暉ら特撮ドラマ出身の俳優、K-POPアーティストなど90年代から現在に至る多彩な男性アイドルの魅力と特質を明らかにする。 またテレビ、映画、舞台、SNSや「YouTube」などアイドルの多メディア展開も射程に収め、未完成の存在であるがゆえの成長する魅力で私たちを引き付けてやまない男性アイドルの歴史を、日本社会やメディア文化との関係から描き出す。
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4.3人間の葬儀が簡素化する一方で、ペットやスマホ、細菌までもが手厚く供養される現代社会。現役の僧侶でジャーナリストの著者が、全国津々浦々を取材し、「万物を弔う」日本人の不思議な供養の行方を探る。
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3.9戦争、原発、経済格差……。さあ、この国は沈没か? どうなんだ? いま何が起こっているのか。その時々のトピックスを関連書3冊をベースに論じる、47の同時代批評。
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-問題の解決には現場に学ぶのが出発点である。本書に掲載・引用された人物の数は240名に上る。筆者はこのうち120名を超える人たちと直接に交流する中で、現場と先人に学ぶことを通じて食の農の再生への道筋が見えてきた。それは人間中心の価値観を部分(人間)から全体(地球)へと転換することである。わが国の文化の基層には自然と共生する考え方があり、この価値観の転換を受け入れる素地が十分ある。筆者は奇跡のリンゴの木村秋則氏、欧州のチーズコンテストで金賞に輝いた宮嶋望氏、有機農業の先覚者である「百姓」佐藤忠吉氏と交流があり、本書は斯界を代表する3人から推薦を受けた著作である。【※本作品はブラウザビューアで閲覧すると表組みのレイアウトが崩れて表示されることがあります。予めご了承下さい。】
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5.0※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 春の訪れとともに人家近くに姿を現すツバメ。農作物を食したりする虫を捕らえる益鳥、軒先などで子育てをすることから福をもたらす縁起のいい鳥、といったイメージは時代により変化しつつも、日本各地で会える最も身近な渡り鳥として、古来愛されてきました。 そんなツバメたちの世界を、写真家の宮本桂さんによる写真群で紹介した『にっぽんツバメ便り―ツバメが来た日』。幅広い層の読者の方に親しんでいただいた同書に続くツバメビジュアルガイドブック第2弾をお届けします。 前作同様、肉眼ではとらえることの難しいツバメたちのさまざまな瞬間をとらえた美しくダイナミックなビジュアル、基本情報に加え、ツバメに関する研究論文で日本生態学会鈴木賞、日本鳥学会黒田賞を受賞、『ツバメのひみつ』『ツバメのせかい』なども上梓した研究者、長谷川克さんによる特別寄稿も。 日本では夏鳥であるツバメの大きな特徴である「渡り」を中心に、その最新研究事情など、ツバメの知られざる一面に触れられる特集記事を掲載していきます。ツバメの生態を通して環境保全の重要性、切実さなどについてもあらためて考える機会となる一冊です。 INTRODUCTION 待ち鳥(ツバメ)来る! ●PART.1 ツバメの基礎知識 ツバメ基本のき ツバメの一年 LET'S WATCH 基本スタイル/成鳥(オス×メス) 親×子(雛、幼鳥)/幼鳥/成鳥 ●PART.2 ツバメいろは歌留多 ツバメ素朴な?疑問集 SPECIAL FEATURE ツバメの「渡り」 特別寄稿 長谷川 克 SPECIAL INTERVIEW ツバメ研究者 長谷川 克 ●PART.3 にっぽんツバメ百態 飛行/止まり/水飲み・水浴び/採餌/ 集団(採餌/ねぐら)/けんか・威嚇/ 羽繕い・伸び/巣立ち前後/給餌/ 巣立ち後/水辺の幼鳥/休息・仮眠 SPECIAL INTERVIEW 写真家 宮本桂 おわりに
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4.7※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 日本に春を告げるいちばん身近な渡り鳥「ツバメ」 身近だけど、意外と知らないツバメのかわいい姿と生態を紹介! 日本で過ごすツバメたちに13 年前から毎年カメラを向け続けてきた宮本桂さんの美しく活力に満ちた写真を通し、その未知なる横顔に迫ります。 またそれら珠玉の写真群に加え、ツバメ基礎知識や雑学、ツバメ研究やツバメとの共存のための活動に取り組む方々のお話なども紹介。 ツバメの敵として冷たい視線を浴びがちなカラスの研究者としてもおなじみの松原始さんによる解説まで、さまざまな角度からいまどきのツバメ事情をひもといていきます。 手にとっていただいたあなたがツバメを含む身近な自然とさらなる関係を結ぶ一助となることを祈りつつ──。 これまでになかったツバメ解説書、ぜひ一読ください! 【目次】 ◎巻頭スペシャル ツバメが来た日 ◎PART1 ツバメスタイル ツバメの外見を写真でじっくりチェック 前から/横から/後ろから/上から/下から/体色(模様)/飛行 ◎PART2 ツバメ基礎知識 いちばん身近な渡り鳥 ツバメってどんな鳥?/最もポピュラーな種類「ツバメ」はこんな鳥/日本にいる4種類のツバメの仲間たち/ツバメの体の特徴 スズメと比べると…/繁殖のためやってきた日本での過ごし方/巣立ち後の幼鳥たち 秋の渡りで越冬地へ/南の国での過ごし方 世界のツバメたち/日本で古来、ツバメが愛されてきた理由/知れば見えてくるツバメとのつき合い方 ◎PART3 ツバメライフ ツバメの一年を追う 飛来/採餌/水浴び/羽づくろい/ナワバリ争い/威嚇/ラブコール/巣材収集/営巣/ヒナの成長/給餌(巣内)/巣立ち/給餌(巣外)/幼鳥の日常/就寝/換羽/渡去 ◎Special Interview 写真担当 宮本桂さんに聞くツバメとの出会い、魅力あふれる写真の秘密 ◎PART4 ツバメ周辺情報 もっと知りたい! ツバメのこと ◎Key Person Interview 国内外で精力的に活動する若手ツバメ研究者 長谷川克(総合研究大学院大学 特別研究員) ツバメと人が共存できる街作りに尽力 神山和夫(NPO 法人バードリサーチ 研究員) ◎TOPICS MAGAZINE『 BIRDER』編集長に聞く ◎解説 ツバメの飛ぶ空 松原始
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3.7祝!定食食べ歩きガイドエッセイシリーズ10周年!! 生姜焼き、エビフライ、マーボー豆腐、焼魚、コロッケ、とんかつ、オムライス… “定食マエストロ” 今柊二がさすらい見つけた 心身にガツンとパワーをくれるメニューの数々を“定食評論家”今柊二氏がご案内します。 (内容紹介) “定食マエストロ”今柊二の食べ歩きガイドシリーズ第一弾『定食ニッポン』が刊行されてから丸十年。今回再びステキな定食求めて山手線1周定食巡りの旅に出発!! 10年経って変わるもの変わらないもの、地元客で溢れる昔ながらの定食屋やサラリーマンたちがどんどん吸い込まれていく中華屋、おかみさんの温かい人柄が人気の食堂、何度でも通いたい洋食屋…心もお腹もきっと満足できるオススメの名店をご案内します。
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3.5※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 イラストエッセイスト松鳥むうが国内のゲストハウスの魅力を描くコミックエッセイ。昭和レトロな宿と化した廃校の小学校、庭の先に海が広がる自然いっぱいの宿など日本のすてきがぎゅっと詰まったお宿が続々登場! その土地で暮らす人々の日常を垣間見ながら、ゲストハウスならではの出逢いを楽しむ旅スタイルに注目です。 ※本商品は過去にダイヤモンド社から発行されていた商品になります。収録内容に変更はありませんので、重複購入にご注意ください。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 新幹線からSLまで、新旧のリアルな鉄道模型を集めた図鑑が誕生。ジオラマづくりの基本も学べて親子一緒に楽しめる模型鉄への手引。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 日本の伝統色283色の名前と配色 日本に受け継がれてきた伝統色は絵画や浮世絵、水墨画、染織、陶磁器など、様々な物に取り入れられてきました。本書はその伝統的な色と配色を赤、紫、青、緑、黄、茶、黒白、金銀のカテゴリーに分け、モチーフとなった美術工芸品とともに紹介します。色彩一覧にはマンセル値、CMYK値、RGB値、HEX値を掲載しました。 ■赤の配色 赤の色を基調にした配色パターン 絵画の朱の彩り 漆芸のモダンな配色 陶磁器・精巧な筆致の赤絵の美 染織と浮世絵の艶やかな配色 [コラム]歌舞伎衣裳の色彩 ■紫の配色 紫の色を基調にした配色パターン 絵画の静謐な彩り 染織と浮世絵の斬新な配色 [コラム]源氏物語・襲の色目 ■青の配色 青の色を基調にした配色パターン 絵画の妖艶な配色 陶磁器・呉須の発色美 染織と浮世絵の粋な配色 [コラム]威勢を示す戦いのコスチューム [コラム]浮世絵のブルー 北斎・広重・英泉の青 ■緑の配色 緑の色を基調にした配色パターン 絵画の穏やかな配色 陶磁器・緑釉の華やかな美 染織と浮世絵の着こなしの美 [コラム]庭・構成の彩り [コラム]花の色名 ■黄の配色 黄の色を基調にした配色パターン 絵画の冴えた配色 蒔絵・黄瀬戸のはえる彩り 染織と浮世絵の鮮やかな配色 [コラム]鳥の色名 ■茶の配色 茶の色を基調にした配色パターン 絵画の上品な佇まい 陶磁器・備前のぬくもりの配色 染織と浮世絵の重厚な配色 [コラム]歌舞伎役者の色名 ■黒白の配色 黒白の色を基調にした配色パターン 絵画の深みのある配色 漆芸の深い彩り 陶磁器・織部の重厚な色 染織と浮世絵の斬新な配色 [コラム]大胆な配色の寛文小袖 ■金銀の配色 金銀の色を基調にした配色パターン 絵画にみる豪華絢爛な金屏風 漆芸の幽玄なる美 染織の荘厳な彩り [コラム]琳派・雅の彩り [コラム]水墨・墨と幽玄の配色
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-1994年から1997年にゲームラボで連載された記事をまとめました。20世紀末の秋葉原は、昔ながらの無線ショップが徐々に減り、家電やコンピュータショップに衣替えしていった時代でした。世界的な規模を誇った当時の電脳街。そこに出回る妖しいグッズや噂を、現場の目線で紹介しています。いまはもうないショップ、食堂、喫茶店が懐かしすぎる! 《主な内容》 ●初心者のための秋葉原飲食店マップ(1994年12月号) ●バーチャルボーイが発売3週間で早くも大幅値引き!(1995年10月号) ●これぞホントの裏事情!? 秋葉原犯罪白書(1996年6月号) ●払い出し率はこうなっていた!! ポスタードリーム大研究(1996年12月号) ●ソフトの改造は業界のタブー!? 改造ツール流通の裏側(1997年2月号) 本書は『ゲームラボ』に掲載された記事を電子版として再編集したものであり、記述は掲載当時の情報にもとづいています。そのため、価格・仕様が変更されていたり、販売・サービスが終了していたりする場合があります。なお、各記事の初出は以下のとおりです。記事中で参照ページが指定されている場合は、各特集内のページ数に対応しております。 ・1994年10月号~1997年12月号 ニッポン電脳裏事情 当時の印刷物からスキャニングしたPDFです。一部画像の削除等、紙版とは異なる場合があります。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能は使用できません。 本書はあくまで報道の見地から「事実」を掲載したものです。「事実」を実際に行い、万が一事故やトラブルに巻き込まれた場合でも、小社および筆者は一切の責任を負いかねます。本書に掲載された情報の取り扱いはすべて自己責任で行ってください。
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5.0世界第3位の経済大国「現代にっぽん」は、国際比較すれば、東京オリンピックを目前に控え、確かに豊かで銀座の街中の残飯を食い争う猫も見受けなくなった整除された社会環境である。 人間は、もともとヤマネコであった猫を飼いならし、ペットとして寵愛してきた。近年は猫ブームが巻き起こっているが、その裏では年間7万頭の猫が殺処分されている。人間の身勝手な寵愛と裏腹の“飼い捨て”が生んだ結果である。 猫にとっての天国は都会にはない。むしろ少子高齢化が象徴的にすすむ島々こそ猫にとってのパラダイスなのである。北海道から沖縄までの10の猫島と人々の暮らしの実像に迫ったノンフィクション!
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-お客様にとって、なくてはならない店がある。この地域にとって、なくてはならない店がある。日本という国になくてはならない店がある。それが、ニッポンの明かりのようなお店です。お仕事に対する姿勢、お客様の対する真摯な思い、商品に対する絶対的な自信……。本書では、こんな熱い気持ちと仕事の原点を思い出させる35のお話を紹介しています。この本の35のお話をお読みいただいたら、きっと、このタイトルのような読後感を持つはずです。心がほろっと温まる「街のでんきやさん」の本、第2弾です。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 日本料理をベースとした料理教室を20年以上営む著者が「一生もの」「後世に残したい」と思う、日本の家庭で昔から味わい続けているおかず。 和食に限定せず、ハンバーグや炒飯など洋食や中華も加えて厳選し、90品紹介。 レシピだけでなく、料理のおいしい味を引き出す台所道具や調理器具も併載。 おすすめの包丁とまな板、土鍋、菜箸、すりこ木とすり鉢、せいろ、フードプロセッサーなどを、商品写真とともにエッセイ風記事で紹介。 持っていれば、日々の料理作りが楽しくなること請け合いの1冊。 【内容】 ★1章★ 肉料理 |豚肉のしょうが焼き/鶏から揚げ/肉じゃが/鶏肉だんご/煮豚とゆで卵/煮込みハンバーグ |チキンマカロニグラタン/揚げだんごのあんかけ/鶏のくわ焼き/ロールキャベツ/ロースカツ ★2章★ 魚料理 |小あじの南蛮漬け/いかと里芋煮/かきフライ/鮭の幽庵焼き/さばのみそ煮/あじのたたき |ねぎま風鍋/鮭のムニエル/いわしのつみれ岩石揚げ/ぶりの照り焼き/かつおのマリネソテー ★3章★ 野菜料理 |白菜と豚肉の重ね蒸し/筑前煮/玉ねぎと牛肉のソース炒め/ポテトサラダ/かぼちゃの煮もの |極上枝豆/れんこんきんぴら/ブロッコリーのサラダ/にんじんのごまサラダ/たたききゅうりの梅ソース ★4章★ 卵・豆腐・乾物料理 |ひき肉のオムレツ/切り干し大根の煮もの/青菜の卵焼き/豆腐のステーキ/長芋ののり酢和え/炒り豆腐 |干ししいたけの含め煮揚げ/切り昆布とねぎの炒めもの/じゃことしし唐炒め/肉豆腐/あさりの茶碗蒸し ★5章★ ご飯・麺 |なすとひき肉のドライカレー/鮭とイクラのちらしずし/牛丼/細ねぎ炒飯/刻みうどん/梅干しにゅうめん |親子丼/ツナそぼろ丼/豚とごぼうの炊き込みご飯/五分がゆ 〈道具のこと〉 おろし器・鬼おろし/土鍋/包丁/フードプロセッサー/パウダリングボトル/ホーローの保存容器/まな板/ふきん すり鉢・山椒のすりこ木/せいろ/ピーラー/鉄のフライパン/鋳物ホーロー鍋/菜箸/スパチュラ/穴あき木べら
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4.0※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 着物への興味をきっかけに日本に古くからある文様に魅了された著者、遠藤佐絵子さん。惹かれた文様を、一つひとつ、こつこつとクロスステッチの方眼図案に置き換え表現してきました。その中から、使い勝手の良い比較的小さな、繰り返し模様を厳選し、78点を収録。写真をめくりながら眺められる、見本帖のような仕立てで、色アレンジの例や、小物づくりに活かす提案も含めて構成。洗練されたデザインは、どこか北欧のテキスタイルのようにも見えてきます。クロスステッチの基礎や、作品の作り方も掲載。 ※本書は同名の出版物(紙版)を電子化したものです。一部、紙版と掲載内容が異なる場合がございます。 ※本書の全部または一部を無断で複製、転載、改ざん、公衆送信すること、及び有償無償にかかわらず、本データを第三者に譲渡することを禁じます。 ※本書に掲載された作品等の著作権は、作者、デザイナー等著作権者に帰属します。 ※電子書籍の仕様により、本書に掲載している図案・型紙は、印刷・コピー・複製して利用することはできません。 ※実物大とは、紙版に掲載された際のサイズです。 ※本書に記載されている寸法、倍率は、お使いの端末や表示倍率により記載されている寸法・倍率とは異なった表示となります。 ※掲載情報は、紙版発売当時の情報です。
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3.9日本企業再生の道がここにある。 いちばん実践的な「破壊的イノベーション」の本 『イノベーションのジレンマ』著者、 クレイトン・クリステンセン教授が強力推薦した 「日本企業のための」イノベーション解説書の決定版が 新たな事例と理論を加えて待望の改訂! 【本書のポイント】 ・イノベーション理論を明快に整理 ・国内・海外事例を交えた解説で理解しやすい ・アイディア発想や組織づくりなど、実践できる理論も多数 【本書の解説内容(一部)】 ・破壊的イノベーションとは何か? ・事例から学ぶ破壊のプロセス ・顧客の「ジョブ」と「制約」を探す ・「正しい」ブレインストーミング法 ・イノベーションタイプに応じた組織 など 【概要】 「失われた20年」と呼ばれていた時代が 「失われた30年」と言われるようになり、 現在もなお進行形で語られています。 本書では、日本企業が破壊的イノベーションを起こすために イノベーションの各理論を整理し、実践にまで落とし込みます。 国内・海外を問わず事例やケーススタディも満載。 改訂にあたり事例を追加し、「デザイン思考」や 「両利きの経営」の理論についても加筆しました。 ※本電子書籍は同名出版物を底本として作成しました。記載内容は印刷出版当時のものです。 ※印刷出版再現のため電子書籍としては不要な情報を含んでいる場合があります。 ※印刷出版とは異なる表記・表現の場合があります。予めご了承ください。 ※プレビューにてお手持ちの電子端末での表示状態をご確認の上、商品をお買い求めください。
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3.6コロナ政策、忖度するメディア、疑惑の権力者たち、上がらない投票率...... 見過ごせない、この国の不都合な現実に この国のあらゆる"しっくりこない" を提示する――。毎日新聞別刷『日曜くらぶ』に連載中の「松尾貴史のちょっと違和感」を書籍化! 巻末には、ジャーナリスト・池上彰氏との特別対談「『違和感』が世界を変える」を収録。 本書の内容(一部) ●なぜ「夜の街」ばかり標的に? ●「コロナ禍」か「アベ禍」か ●プロの仕事に敬意と補償を ●小池都知事の「頑張っている感」 ●「幸福な国」と政治家のレベル ●なぜか広がるカツラの噂 ●公衆電話を知らない子供たち ●人はなぜ「走る」のか ●「お前、粋じゃねぇよ」は無粋では? ●耳慣れない「反社」の不快な響き...etc.
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-SDGs(持続可能な開発目標)とESG(環境・社会・ガバナンス)は、世界が将来も持続的に成長し、企業が生き残るためのキーワードになっている。一方で一般目線からは、どこか腑に落ちない感じもある。そこで、非財務情報から企業のSDGs貢献度を評価した「SDGs企業ランキング」を参考に現状や課題を取り上げるとともに、投資家が注目するESGファンドやESG銘柄の現状から投資メリットに触れていく。 本誌は『週刊東洋経済』2022年7月30日号掲載の30ページ分を電子化したものです。情報は底本編集当時のものです。その後の経済や社会への影響は反映されていません。
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4.0※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 きのこの山、アルフォート、たべっ子どうぶつ⋯⋯ 『おせち』の内田有美が描く「にっぽんのおかし」のイラスト&解説集。 写真よりもリアルで、写真よりも温かい。懐かしくておいしいお菓子の世界。 全編英訳つき With English Translations もくじ Contents きのこの山 Kinoko no Yama(Chocorooms) たけのこの里 Takenoko no Sato(Chococones) アポロ Apollo(Uproll)/チョコベビー Choco Baby/コーラアップ Colaup ホワイトロリータ Whiterollita/バームロール BaumRoll チョコリエール Chocoliere/チョコ&コーヒービスケット Choco&Coffee Biscuits アルフォート Alfort/シルベーヌ Sylveine/ルマンド Lumonde ポテトチップス Potato Chips/かっぱえびせん Kappa Ebisen サッポロポテト Sapporo Potato/じゃがりこ JagaRico/Jagabee Jagabee ポッキーチョコレート Pocky Chocolate つぶつぶいちごポッキー Pocky Crunchy Strawberry プリッツ Pretz/ビスコ Bisco/ジャイアントカプリコ Giant Caplico マリー Marie/チョイス Choice/おっとっと Ottotto/小枝 Koeda エンゼルパイ Angel Pie/ポテロング Potelong/いちごつみ Ichigotsumi コアラのマーチ Koala’s March/パイの実 Pie no Mi/トッポ Toppo ガーナリップル Ghana Ripple 亀田の柿の種 KAMEDA Kaki-no-Tane/ハッピーターン Happy Turn ソフトサラダ Soft Salad/べビースターラーメン Baby Star Ramen うまい棒 Umaibo/キャラメルコーン CaramelCorn/オールレーズン All Raisin ポテコ Poteco/あみじゃが Amijaga/ミルキー Milky カントリーマアム Country Ma’am/カラムーチョ Karamucho ポリンキー Polinky/アスパラガスビスケット Asparagus Biscuits たべっ子どうぶつ Tabekko Doubutsu/ピコラ Picola/チップスター Chip Star えび満月 Ebimangetsu/えびみりん焼 Ebimirinyaki とんがりコーン Tongari Corn/ヨーグレット Yoglet チーズアーモンド Cheese Almond/源氏パイ Genji Pie/歌舞伎揚 Kabuki Age 串だんご Kushi-Dango (Skewered Rice Dumplings) 私が好きなお菓子たち(解説に代えて) 内田有美 My Favorite Snacks - In Place of an Explanation - Yumi Uchida
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-ニッポンのお寺が危機に瀕している。地方では急速に進む少子高齢化、都市への人口流出による檀家減少、住職の高齢化と後継者不在などの問題に直面。都市部でも檀家を確保できないお寺が増えている。ニッポンのお寺はどうなってしまうのか? 本誌は『週刊東洋経済』2015年8月8日・15日合併号掲載の18ページ分を電子化したものです。 ●●目次●● 仏教界に迫り来る危機 無残! 寺が朽ちていく 【島根県石見地方ルポ】消えていく寺の姿 データで見る「寺院消滅」の現実 Interview「地方の寺は3割以上消える」国学院大学教授 石井研士 うちの寺の収入すべて見せます 【お布施】寺院と業者との深~い関係 巨額損の高野山真言宗。積極運用の苦い教訓 野村証券とのADRは不成立
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3.6日本人は、どうやって音楽を語ってきたのか。 その歴史を、名著100冊を抱えてひたすら読み解く! ペリー来航から軍楽隊、クラシック、「リンゴの唄」、戦後ジャズ、各種音楽雑誌、ビートルズ来日、ニューミュージック、歌詞論、プレイリスト、サブスク、そして未来まで----。 音楽にまつわる150年分のブックガイドも掲載! 明治初年前後から令和初頭までのおよそ150年のあいだに、日本において「音楽」がどのように記述され、語られてきたのか。音楽そのものではなく、音楽を巡る言述について確認し、ニッポンの音楽批評の歴史的変遷を楽しく辿ってみた。 1876年から2025年までを30年ずつに区切り、それぞれの時代の音楽を取り巻く言説の配置を語る「通史」と、その時代に出版された代表的な「音楽の本」を20冊選んで解説する「ブックガイド」によって構成される、圧巻の1冊! 巻末には音楽雑誌リストも掲載。 カバーイラスト:山本祥子
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-イルミナティ解体、「新機軸」発動、人類補完計画スタート! この一大事、世界を救う盟主となれるか? いまこそ問われる「日本の覚悟」! 世界の新しい潮流である「新機軸」は「本当にグローバルな世界秩序」を掲げる。 その4つのテーマは、第3次世界大戦の回避、全世界の原発443基の廃炉、 放射能を含めた地球環境の改善、AIの産業化である。 それにより人類史上初の「恒久的世界平和」を目指す! 「天孫人種六千年史」の下、万世一系の天皇制を誇る日本はいま、 恒久平和を実現するホストカントリーとしての重責を天から与えられている! ・ロスチャイルド、ロックフェラー財閥衰退! 「イルミナティ解体」で世界の支配層同士で殺し合いを始まった! 世界支配層ゴールドマン・ファミリーズ・グループの中心人物であるヘンリー・キッシンジャー博士は 日本を陰で操ってきた「ジャパンハンドラーズ」を一掃! 第3次世界大戦の予言を回避した。 求心力を失った悪の世界支配層は、キッシンジャー博士のシナリオにより、お互いに殺し合いを始めた! ・36桁の超巨額MSA資金「ゴールド・ボンド」を日本が分配する! 日米相互防衛援助「MSA協定」に基づく世界銀行・IMF資金の運用益(京兆円単位の巨額資金)を使い、恒久平和の実現を計画! 天皇陛下を戴くゴールドマン・ファミリーズ・グループは、巨額資金の分配するため、 天皇陛下にごく近い縄文八咫烏直系の吉備太秦をフラッグシップ(資金運用の承認者)として、 自由党の小沢一郎代表をサイナー(承認者)として認め、全てを日本に託した。 ・AIとロボットによる第4次産業革命で、人類は淘汰か、進化か。 AIやロボットに淘汰されないよう人類を強化する「人類補完計画」が始まった! 本格的なAI時代に突入すると、役目を終えた人、AIによって淘汰される人、AIに使われる人、 AIとともに進化を続ける人、人類は4つに分化される。 不完全な生命体である人類を人工的に進化させるためのプログラム、それが「人類補完計画」だ! ・新興勢力「ゾルタクスゼイアン」「トランスヒューマニスト」が世界の運命を握っている! トランスヒューマニストは、科学技術の力で人体と機械を融合させて人類の進化を目指す。 手にチップを入れているAIを開発したトランスヒューマニストたちで構成されている組織がゾルタクスゼイアンだ。 彼らが世界を主導するようになると、人類は進化するグループとしないグループに2分割される。 さらに、トランプ大統領が「宇宙軍」創設を宣言し、地球外生命体から攻撃されたときの防衛に備え始めた! すぐそこまで迫った超テクノロジーとスター・ウォーズ時代に向けて、私たちはいかなる道を歩むか、 待ったなしの選択を迫られいている! ・新聞やテレビでは絶対に報道されない世界情勢の超秘密と政治とカネにまつわる裏の裏の裏を徹底暴露! ・天皇陛下を太古より支えてきた八咫烏・吉備太秦による機密情報を惜しげもなく開陳! ・あの陰謀論についてもあの都市伝説についても、そのすべての核心が凝縮されている! ・ここではヤバ過ぎて紹介できない禁断の真実が盛りだくさん。著者渾身の一冊!
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-トランプ大統領の再登場で日本の核戦略は大激変する! 唯一の被爆国・日本の核ミサイルが、核なき世界と独立国家・日本をもたらす――ゲーム理論が導き出した驚愕のパラドックス 2025年、アメリカ大統領として再びトランプが戻ってくる。トランプは世界の政治状況を大きく変化させるだろう。とりわけ中国、北朝鮮、ロシアという核保有国に囲まれた日本は、韓国の政情不安も重なって新たな核戦略の構築を迫られるはずだ。 戦略論の専門家である著者は、ゲーム理論を応用した独自の「核心理表」を駆使して、核なき世界のためには日本の核武装が不可欠という驚くべき結論を導き出す。そして核ミサイルを保有した日本こそが核廃絶を提案することで、世界に平和をもたらすことができると予想する。さらに日本の核武装は、思いがけない大事な副産物をも生み出す。それは「日本がアメリカから独立」できることだ。アメリカはすでに世界覇権国の地位から脱落していくプロセスに入った。日本がアメリカに替わって平和の覇権を握ることができれば、世界は繁栄を享受できる。あまりにも意外な結論に驚かれるかもしれない。しかし、これこそがゲーム理論が導き出した冷徹な論理なのだ。トランプ時代に日本と世界が生き延びる道を指し示す驚異の戦略論。 日本の核武装こそが世界を救う! これまで誰も気づかなかった核廃絶と世界平和への道をゲーム理論から導き出した驚愕の書! ・日本が世界に通用する国家として立ち上がる3条件 ・日本は核保有に踏み切らざるを得なくなる ・日本が率先して核廃棄の道筋を示す ・アメリカからの真の独立なしに日本の将来はない ・戦略的意思決定を構成する7つのステップ ・量子力学が発見したミクロの物理法則に対する精神の影響力 ・空海の曼荼羅は現代物理学を先取りしていた ・ユングの集合的無意識に隠された真実 ・グローバリゼーションという誤り ・これからの日本は超資本主義で大復活する
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 日本の春夏秋冬には、豊かな果実が実ります。 四季の移ろいとともに、旬の味覚として果実を大切に味わってきた伝統も日本には、受け継がれています。 その日本の果実のレシピと、四季の繊細に受け継いできた日本人の感覚と伝統文化を併せて紹介するのが、本書です。 春、夏、秋、冬の果物を使ったデザートはもちろん、サラダ、ご飯に合うおかず、麺料理、ワインに合う料理、いろいろな果実酒も紹介します。 季節を感じる彩りの素敵な果実食、香りの広がる果実食から、日本の豊かな食を感じられます。
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4.5※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 おなじみの種から激レア種まで 日本で会いたい約50種を一挙紹介! 日本人の心に寄り添う鳥、カモの魅力がたっぷり味わえるビジュアルガイド 冬を前に群れで渡来し、水堀や公園の池、河川や水路、湖沼、内湾や外海など国内各地の水辺をにぎやかにする冬鳥の代表といえば、ガンにカモ、ハクチョウといったカモ科の鳥たち。なかでもハクチョウ、ガンよりサイズの小さなカモ類は、ある程度の水面があれば街中の公園の池などにも飛来するので、誰しも一度は目にしたことがあるでしょう。夜行性で昼は水辺や水上でやすんでいることが多いため、バードウォッチング初心者にはうってつけの観察対象でもあります。 一方で、身近にいることでかえって意識が向かないのか、冬の水辺にいる渡り鳥ということ以外よく知らないという人も少なくありません。 しかし、渡りをはじめとする生態から、食性やオスとメスで異なる形態や色彩、日本人との関わり、環境問題まで、知るほどに興味深いポイントが満載なのがこのカモ類。ひとたび覗いてみれば、“カモ”の総称でひとくくりにしていた鳥たちの世界がこれほどバリエーション豊かだったことに驚くはずです。 本書は、そんな知られざるカモ類の魅力がたっぷり味わえるビジュアルガイド。世界に広く分布するカモ科の鳥53属174種のうち、日本国内で生息もしくは観察が記録されているカモ類を一挙紹介。中特集では、特徴的な羽毛や換羽のしくみ、他の鳥にくらべて多いといわれる自然交雑とその背景などに迫ります。美麗なビジュアル、生態や形態にまつわる知識・雑学読み物を通して日本で会えるカモたちにさまざまな角度からスポットを当てる一冊です。 <もくじ> Prologue カモの「性的二型」カップル大集合!! Let's take にっぽんのカモQuiz! カモペディア カモのイメージ/分類・系統/渡り/形態(足・足指|嘴|翼鏡)/換羽/繁殖/日常(採食|逆立ち採食|水浴び|羽づくろい|頭かき|ストレッチ|背眠|片足休息) カモと日本人 カモの最新動向 Ducklings Photo Collection カモのひな・幼鳥 にっぽんの水面採食タイプ カモ図鑑 マガモ/カルガモ/オナガガモ/オシドリ/ヒドリガモ/ハシビロガモ/ツクシガモ …など21種 にっぽんの潜水採食イプ カモ図鑑 ホシハジロ/シノリガモ/クロガモ/ビロードキンクロ/ホオジロガモ/カワアイサ …など28種 Special Feature にっぽんの雑種ガモ VIDUAL ESSAY ナキアヒルとマルガモ ―にっぽんの雑種ガモと私 文・写真 小宮輝之 カモに会えるスポットガイド Column カモのオスの尾羽に注目/カモの色素異常/絶滅ガモと再飛来ガモ
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4.5※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 野鳥の中でもひときわ高い人気を誇るカワセミ。 理由としてはまず、その見た目。「翡翠」と表記される名のとおり美しい青の羽色は、地味な色の多い日本の野鳥の中ではまさに出色。「空飛ぶ宝石」と呼ばれるのも納得です。 加えて、大きなクチバシを有するユニークなバランスの体形、その動きも見飽きることはありません。 獲物をじっと待つ「静」から一転、小さな体で繰り広げるダイナミックなハンティング(水中へのダイビング)、珍しい飛び方(ホバリング)、特徴的な求愛行動……と「動」の見どころの多さもカワセミが人の心をつかむ要因となっています。 本書はそんなカワセミの魅力とひみつの数々(生態等のわかる雑学要素)を詰め込んだビジュアルガイド。 美しく豊富なビジュアルでカワセミの世界を見て、読んで、たっぷり味わえる一冊です。 【もくじ】 ■プロローグ 童話「やまなし」(宮沢賢治)より / はじめに ~カワセミという鳥 ■ビジュアル・エッセイ カワセミ記念日 ■PART1 カワセミスタイル カワセミの外見を写真でじっくりチェック 前から/横から/後ろから/上から/下から ■PART2 カワセミペディア カワセミってどんな鳥?/カワセミの体形、色彩/カワセミの生態、行動/カワセミの繁殖/カワセミの天敵/カワセミと日本人/カワセミを詠んだ短歌・俳句 ■PART3 カワセミアクション 飛行(ホバリング)/ダイビング/採餌/移動(枝から枝へ)/羽づくろい/休息・就寝/縄張り争い(けん制)/(威厳・けんか)/排泄(水様性の糞)/(ペリット)/求愛行動(求愛給餌)/交尾 ■PART3 カワセミレポート 自然教育園での繁殖発見/カワセミ研究の先人に学ぶ/観察でわかった生態/両親の失踪から保護飼育へ/産室内撮影でわかったこと/自然教育園での繁殖まとめ/カワセミとの30年を振り返って(矢野亮) ■Special Column カワセミと写真 ■Special Interview カワセミを撮る人に聞く 山本直幸/三島薫 ■おわりに
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-円高危機に喘ぐ日本の未来には、実は700兆円超の巨大マーケットが待っている。リチウム電池、ヒートポンプ、水処理技術など世界を圧倒する日本の省エネ環境技術の戦略を解説。 【主な内容】 序 章 環境エネルギーの世界革命はニッポンに最大の追い風 第1章 次世代エコカーの世界バトルが始まった!! 第2章 130年ぶりの新照明革命はニッポン主役で進行中 第3章 太陽電池は世界で40を超えるビッグプロジェクト 第4章 スマートグリッドは世界的な次世代電力網の革命 第5章 原子力発電、風力発電にも日本の出番 第6章 リサイクル産業こそはニッポンのお家芸だ!! 第7章 水、地熱、燃料電池、緑化にもニッポンの底力 第8章 ニッポンのエコベンチャー企業が世界に躍り出る日 第9章 「環境経営」「環境品質」はいまや時代のキーワードだ 第10章 エコ産業大国日本が世界ステージに躍り出る
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3.5
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-この本を手にとられる読者は著者の長年にわたるこの方面での研究の蓄積という慥(たし)かな岩盤の上に、貴重な写真や資料を文字どおり「足で」探索した成果が、高山植物のように咲き競っているのを目にするでしょう。名の知られた人びとの知られざる一面もあれば、日本で立派な仕事を残しながらも記憶の底にうもれてしまった学者のこと、フランスを代表して来日した顕官の今では草に埋もれた来訪の記念碑、フランスで尋ねあてた由縁の子孫の好意で接することのできた写真の数々、など。 読者は、いろいろなエピソードを通して、日本の近代化にとって、科学・技術・産業・軍事・法制度という、社会の構造のいわば硬質な部分にかかわる領域で、フランスとの交流が実に大きな意味を持っていたことを、あらためて知るでしょう。ワインや食卓の文化から文芸・芸術一般に及ぶ、いわば軟らかな部分のことはそれとして一般にも知られてきましたが、この本を通して、日本にとってのフランス像が一段と厚味を持ったものになるでありましょう。(日仏会館教養講座 刊行にあたって より)
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 世界的にも評価の高い国内アコースティック・ギター製作者の誇り世界的にも評価の高い国内アコースティック・ギター製作者たちの工房を訪ねて、その上質なギター作りについて取材してきた連載企画をまとめた1冊。アコースティック・ギター・マガジンにて2003年に連載スタートした「にっぽんのギター工房」は、読者のみならず業界関係者にも好評で、50回を越えた今も特に人気のコーナーとなっています。有名クラフトマンの製作風景や工房の様子、そのポリシーをたっぷりと堪能できる内容で、長年の取材をまとめたこのスペシャル・ムックは、ハンドクラフト・ギターのファン、ギター作りに興味を持っている方には待望の1冊と言えるものです。
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4.0※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ツキノワグマとヒグマのちがい、行動、能力など“クマのすべて”がわかる クマにまつわるニュースが増え、近年、クマへの注目度が高まっています。日本には多くの野生のクマがいて、じつは身近な存在といえる動物です。この本を読んで、クマについての正しい知識を身につけましょう。 【構成】 はじめに ツキノワグマ/ヒグマ Part1 クマってどんな動物 日本に生息するクマ 日本にやってきたクマ 野生と飼育 クマという動物 大きさ 重さ 1日の行動 1年の活動 一生 行動範囲 食べ物 冬眠 出産・子育て 誤解されがちなこと 専門家に聞いてみよう①動物園で働く飼育員 Part2 クマのからだのひみつ 知能・性格 目・鼻・耳 口・歯 足・ツメ 体内 体毛 運動能力 鳴き声 痕跡 専門家に聞いてみよう②経験豊かなハンター Part3 クマと人間がともにいる環境 自然界での立ち場 人間とのかかわり 個体数 環境の変化 街中に現れる理由 被害①農業・林業 被害②畜産業・水産業 被害③人身 国の取り組み 身を守る方法①出会わないために 身を守る方法②出会ってしまったら 駆除 人間との共存 にっぽんのクマが見られる全国の主な動物園
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-警察ドラマは、昔からテレビ番組の人気コンテンツ。 しかし、脚色されていたり、設定があり得なかったりと実際とは大きく違う。 そこで、警察の実態を徹底解説するとともに、 警察が持つ“力”の源泉や“経済力”などを多角的に分析、 本当の姿を余すところなくお伝えする。 この特集を読めば、「日本の警察」の全てが分かる。 『週刊ダイヤモンド』(2016年7月30日号)の第1特集を電子化したものです。 雑誌のほかのコンテンツは含まれません。 *本誌の電子版も販売しています(最新号は毎週月曜日配信)。 詳しくは「週刊ダイヤモンド」で検索ください。
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3.9日本は今、一歩も退いてはいけない! 韓国、中国との歴史認識、領土・領海をめぐる対立、軋轢が日増しに激化している。 反日韓国人は「従軍慰安婦」の少女像を、この問題とは無関係なアメリカ各地に建てようとし、朴槿恵大統領は諸外国の首脳に反日の告げ口外交を展開している。まさに官民一体となって反日を世界に拡散しようとしているのだ。これは明らかに日本の名誉、国益を毀損する問題である。 また中国は尖閣への侵入を恒常化し、防空識別圏を設定して侵略の意図を露わにし出した。尖閣どころか沖縄や離島も隙あらば掠め取る構えだ。 安倍首相の靖国参拝でもそうだが、時に韓国、中国は協力の姿勢を見せ、日本に圧力をかけようとしている。こうした韓・中による国益侵害に日本はどう対処すべきなのか。櫻井よしこ氏が韓国、中国問題及び領土・領海、軍事、憲法問題の専門家とダライ・ラマ法王を交え徹底議論する。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ※この商品は紙の書籍のページを画像にした電子書籍です。文字だけを拡大することはできません。 ※プレゼントやクーポンなど紙の雑誌を購入いただかないとご利用になれないコンテンツが含まれる場合があります。 日本全国にあるスキー場の最新情報を掲載したガイドブックです。 主要ゲレンデ紹介ページでは、オープン日とクローズ日、リフト券料金、コース数、リフト本数、標高などの基本情報をはじめ、リフト、託児所、スクールなどの基本料金、駐車場、休憩所、更衣室、キッズパーク、温泉、おすすめのレストランなど、ゲレンデを楽しむための情報が盛りだくさん。 スキー場掲載数400以上でダントツの情報量を誇り、ゲレンデの情報が、迷わずにサクサク探せる工夫がされています。 この本誌を活用して、自分にぴったり合うゲレンデを探し、今まで以上にスキー、スノーボードを楽しみましょう。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ※この商品は紙の書籍のページを画像にした電子書籍です。文字だけを拡大することはできません。 ※プレゼントやクーポンなど紙の雑誌を購入いただかないとご利用になれないコンテンツが含まれる場合があります。 日本全国にあるスキー場の最新情報を掲載したガイドブックです。主要ゲレンデの紹介ページでは、オープン日とクローズ日、リフト券料金、コース数、リフト本数、標高などの基本情報をはじめ、リフト、託児所、スクールなどの基本料金、駐車場、休憩所、更衣室、キッズパーク、温泉、おすすめのレストランなど、ゲレンデを楽しむための情報が盛りだくさん。スキー場掲載数訳400軒でダントツの情報量を誇り、ゲレンデの情報が、迷わずにサクサク探せる工夫がされています。この本誌を活用して、自分にぴったり合うゲレンデを探し、今まで以上にスキー、スノーボードを楽しみましょう。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ※この商品は紙の書籍のページを画像にした電子書籍です。文字だけを拡大することはできません。 ※プレゼントやクーポンなど紙の雑誌を購入いただかないとご利用になれないコンテンツが含まれる場合があります。 日本各地のスキー場の2026年シーズン最新情報を掲載するゲレンデガイドブック。北海道、東北、関越、上信越、白馬、中央、中京・北陸、関西以西の9エリアに分類して比較しやすい構成を採用しています。各ゲレンデ情報には、オリジナルのコースマップを採用し、コースレベルやリフトの乗り継ぎなど、ゲレンデを楽しむ際の具体的なイメージがつけやすく、リフト券の料金や最寄りの高速道路からの道順など、ゲレンデに行くための手段もわかりやすい。そして、基本情報だけでなく、託児所、スクールなどの基本料金、駐車場、休憩所、更衣室、キッズパーク、温泉、おすすめのレストランなど、ゲレンデを楽しむための情報が盛りだくさん。さらに主要ゲレンデだけでなく、地元に愛されるミニマムなゲレンデをピックアップするローカルゲレンデ特集もあり、合わせて384ヶ所のスキー場を掲載しています。スキー場の掲載件数の多さと情報量はダントツ! ゲレンデの情報から、行きたいゲレンデを迷わずにサクサク探せる工夫がされています。家族でのスキー旅行や、技術向上のコース探し、友達と盛り上がれるゲレンデなど、この本誌を活用して、自分にぴったり合うゲレンデを探し、今まで以上にスキー、スノーボードを楽しみましょう!
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3.7※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 「全廃炉」でも、原子力との付き合いは50年続く――。原子炉全54基+関連施設を網羅した「読むデータブック」。炉のタイプ、出力、所在地、建設費、主なトラブル、海抜・海岸からの距離、業務内容……。「どこに何があり、何をしているのか」がすべてわかる。原発から燃料加工・再処理施設、大学や企業が持つ研究炉まで、数ある原子力施設の全貌を知る──。(ブルーバックス・2012年2月刊)
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-2015年11月、三菱リージョナルジェット(MRJ)の試験機が飛び立った。半世紀ぶりの国産旅客機が離陸した歴史的な瞬間だ。 旅客機ビジネスは巨大かつ長期的な成長が期待される産業。国産旅客機MRJの開発に挑む三菱重工業、さらに航空機関連の主要な国内サプライヤー企業にも焦点を当て、日本勢の実力と課題を探る。 本誌は『週刊東洋経済』本誌は『週刊東洋経済』2015年11月28日号掲載の22ページ分を電子化したものです。 ●●目次●● 〈第一部〉三菱重工業、国産旅客機への挑戦 MRJ離陸で始まった三菱の総力戦 【開発トップに聞く】 岸信夫・三菱航空機副社長 三菱に立ちはだかる「型式証明」の高い壁 MRJで問われる日本の“審査能力” 事業成功のカギ握る三菱重工の量産力 ライバル徹底比較、エンブラエルに勝てるか またも納入スケジュール延期でどうなるMRJ 〈第二部〉日の丸サプライヤーの戦い ボーイング競争激化で重工各社に試練 【IHI】有力機のエンジン開発に相次ぎ参画 【ジャムコ】内装品の大手、シートにも本格参戦 【ナブテスコ】制御機器でボーイング信頼勝ち取る 【住友精密工業】“Tier1”目指して北米進出 欧米勢が支配する世界の航空機産業
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-『週刊東洋経済eビジネス新書・工場見学シリーズ』第二弾! ハム、お菓子、ウイスキーから納豆まで……。おなじみの食品の工場をのぞいてみたら、どの工場も作り手のこだわりや熱い思いが込められていた! 一般見学を受け付けている工場も多く、見学後に味わえる出来たての生ビールやお菓子、持ち帰り用のお土産も楽しみの一つ。今年の夏休みは親子で工場見学してみよう! 本誌は2011年6月2日発行の『ニッポンの工場』掲載の26ページ分を電子化したものです。 ●●目次●● 身近な食品のワクワク工場 サントリー・山崎蒸溜所「本場スコットランドも顔負け。本物にこだわるウイスキー造り」 column「神の舌を持つ男」 サントリー・白州蒸溜所「天然水工場も併設。珍しい高地の蒸留所」 明治「職人が食感をチェック。出来たての試食も可能」 キリン「たっぷり手をかけた出来たてビールを満喫」 大塚製薬「大豆粉にこだわり、『カロリーメイト』も応用」 コスモフーズ「ローソンのスイーツ躍進を裏で支える手作り食品工場」 サイゼリヤ「安さ、鮮度を支える究極の“効率”工場」 味の素「薫って触って味わって。五感で感じるほんだし工場」 日本ハム「国内最大のソーセージ工場。見学から手作り体験まで網羅」 column「本場ドイツでも学んだマイスター」 タカノフーズ「国内最大の納豆工場。省人化で低価格を実現」
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-バンダイのガンプラ工場から海洋堂のフィギュア開発現場、新幹線や路線バスの製造所まで、各ジャンルのマニアの聖地を探訪。マニアたちを満足させるものづくりの世界は、徹底的にこだわり抜かれた、マニアックな世界だ! そこにあるのは、モノだけではない。おのれの技術と情熱の限りを注ぎ込む、職人たちの物語が繰り広げられている。 本誌は2011年6月2日発行の『ニッポンの工場』掲載の27ページ分を電子化したものです。 ●●目次●● マニア垂涎の現場 バンダイ「憧れと羨望のガンプラ工場」 ヤマハ「最高級ピアノの工場」 海洋堂「感性で突っ走るフィギュアNO.1企業の横顔」 イワコー「人気のおもしろ消しゴム。手作りで長寿ヒット」 全日本空輸「6カ月先まで予約はいっぱい! 大型旅客機を間近で見る興奮」 川崎重工業「国内最大の車両工場。鉄道マニアの聖地」 大和軌道製造「多様なレールが織りなす技」 モリタ「日本最大の消防車工場」 三菱ふそうトラック・バス「路線バスから観光バスまで。バス造りなら全部お任せ」
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3.0工場見学第三弾。洗剤、化粧品、お札、漢方薬、ランドセル、靴からお札まで……。おなじみの製品はどのように作られているのだろうか。自動化が進む工場や、完全手作りの工房、最先端の技術が使われている工場などさまざまな現場に潜入! 牛乳パック、新聞が新品の製品に生まれ変わるリサイクル工場や、漢方医学の歴史も勉強できる記念館など、夏休みの自由研究に使えそうな工場紹介も! 本誌は2011年6月2日発行の『ニッポンの工場』掲載の26ページ分を電子化したものです。 ●●目次●● 【資生堂】官能検査員が厳格判定。五感が頼りの品質検査 【花王】「アタック」製造の本拠地。日本の「キレイ」を生み出す 【ツムラ】世界最大の漢方製剤工場。漢方記念館で徹底的に勉強 【クラレ】人気ランドセルを支える「超極細」と「レンコン」 【JX日鉱日石エネルギー】原油処理能力は国内最大級。関東首都圏へのガソリン供給担う 【大建工業】4万種類のドアが製造可能。生産効率でも業界首位 【日本製紙グループ】牛乳パックや古紙が新品の製品に生まれ変わる 【国立印刷局】日本の技術の粋を結集。緊張感漂う紙幣の製造現場 【大塚製靴】100年以上続く靴メーカー。完全手作りの工房に潜入 町工場をアトリエへ
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4.0強い日本をつくる! 縮小均衡の亡国主義からの脱却! 日本の海に眠る無限の可能性 国民を守り試算を増やす政治への転換 官僚主導の事なかれ外交の転換 国を憂う三氏による渾身の一冊! 第1部 海洋立国日本の国益(松原仁) 日本が「海洋資源大国」としての新たな国家像を確立すべきであると提唱。広大な排他的経済水域(EEZ)に眠る資源の活用を 第2部 海洋資源立国への道筋(山田吉彦) 日本のEEZ内に存在する具体的な海洋資源とその戦略的価値を詳述。次世代エネルギーとして期待されるメタンハイドレート、ハイテク産業に不可欠なレアアース泥、バッテリーや特殊合金の原料となるコバルトリッチクラストなど、資源が眠っていることを指摘 第3部 「海洋大国」構想の経済的実現性と国家戦略(髙橋洋一) 「海洋大国」構想は財政的に実現可能。海洋資源開発は単なる経済的利益追求に留まらず、シーレーンの安全確保や主権維持といった安全保障上の国益にも資すると指摘 日本人の安全と財産を守り 繁栄を次なる世代に継承する 国家の新たなグランドデザイン
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-国籍も職業もさまざまな外国人が日本中からクールなものを探し出し、その魅力を伝えてきたNHKの人気番組「COOL JAPAN」。番組立ち上げから関わってきたプロデューサーが、外国人たちの生の声を手がかりにして多角的なニッポン文化論を展開する。日本文化の素晴らしさを再発見できる言葉、日本を元気にするヒントが満載!
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-本書の中心は太地五郎作氏の著作『熊野太地浦捕鯨乃話』です。古式捕鯨とそれを行った人々の思考と感情を、内部から正確に観察し繊細に表現した驚異的な著作です。国際社会からの深刻な問い「日本人はなぜ捕鯨をあきらめないのか」という問いに対して、答えるための必読書です。 捕鯨には二つの側面があります。 一つは海中を泳ぐ「富」=鯨を捕らえた後、その富を貨幣へと変えるマニファクチュアの原初形態があったことです。鯨を、肉、油、髭、骨、皮などに分けて、利用しつくすための加工過程のすべてが集合し緊密に組み合わされています。 そして、二つめが鯨を捕るという行為に、組み込まれた「戦争機械」において、人間は媒介を通さず、直接的に自然の力と戦うことです。物理的な力では鯨に劣る人間が、知力をもって集団で鯨に対峙し、執拗な攻撃を加え、鯨を弱らせ、最後に羽刺と呼ばれる若者が海中に飛び込み、一騎打ちをおこないます。その戦いで鯨を仕留めることが、この戦争機械の活動の終了地点となります。 この古式捕鯨の二重構造は、とても日本的と言えるでしょう。非農業的マニファクチュアと農業型ものづくりマニファクチュアは、「半農半漁」を営んでいた海民の生活形態の二重構造と関係が深いと思われます。 以前の輝きを失った日本のものづくりは、農業的マニファクチュアを基礎として発達をとげてきたが、その方法論は、非物質的情報産業が中心の現代では通用しなくなっているのかもしれない。 日本はものづくり、産業の根本に立ち返った自己認識を必要としている。そのとき「異形のマニファクチュア」としてそのレガシーを今日に伝える、太地古式捕鯨の本質を再考することは、未来の文化再生に向けて重要な意義を持つ。本書は、過去を追慕するだけにとどまらない、未来的な意味を持っています。 【目次より】 学術文庫版序文(中沢新一) 太地五郎作『熊野太地浦捕鯨乃話』について 原本口絵より 熊野太地浦捕鯨乃話(太地五郎作) ・太地捕鯨の起源 ・徐福来熊の批判 ・事務所の事 ・大納屋の事 ・山見の事 ・沖合の事 ・勢子船の事 ・六鯨の事 ・鯨切り捌きの事 ・明治十一年の大惨事 和田金右衛門「明治十一年寅十二月二十四日 旧十二月朔日也 背美流れの扣へ」 追 記 ・太地にて初めて洋式にて鯨を捕りたる ・きおいの式 鯨潮を吹く吹かぬの説に就いて実例を説明して置く 熊野太地浦捕鯨の談 昔の鯨の捕り方 ・捕鯨の起源 ・熊野捕鯨の終末の原因 ・太地にて初めて洋式捕鯨の事 鯨肉の料理に就いて 原本あとがき 鯨を捕るということ(サイモン・ワーン) 解 説 中沢新一
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3.8日本のプライバシーはいま、どうなっているのか? 本書は、山本一郎、高木浩光、鈴木正朝からなる「プライバシーフリークの会」によって行われた鼎談、「プライバシーフリークカフェ」を元に構成しています。 10年前、個人情報保護法が施行され、個人、企業、学校等、さまざまなレベルで「個人情報」というものが意識されるようになりました。この10年の間、多くの誤解や間違った認識が生まれました。また、クラウドやビッグデータの時代となり、私たち一人ひとりの情報が、私たちの目に見えない形で取得され、「利活用」という言葉のもとで適法に、あるいは違法に、情報がやりとりされるようになり、紙の時代の価値観では対応できないような複雑な問題が発生しています。 こうした状況を受け、10年ぶりに、個人情報保護法の改正が行われます。 日本のプライバシーはいま、どういう状況におかれているのか。 個人情報保護法改正の議論で考えなければならないこととは? 個人情報とプライバシー、法と技術とビジネス、そして個人―様々な視点から斬り込みます。 ▼プライバシーや個人情報に関するよくある認識 × 氏名、年齢、生年月日、住所といった本人特定情報だけが個人情報である。 × 個人を特定できない情報だったら利活用しても問題はない。 × 日本も欧米を見習って情報を利活用しなければ、経済競争に出遅れるので規制緩和をすべきである。 × 自分には漏れて困るような情報はないので心配ない。 × ダイレクトメールがいやだったら、捨てればいいじゃない。 本当に、そうですか? ●内容構成 第1章 「個人を特定する情報が個人情報である」と信じているすべての方へ 第2章 Suica履歴は個人データでした 第3章 そんな大綱で大丈夫か? 第4章 だまし討ち、ダメ。ゼッタイ。 第5章 漏洩が問題なのではない、名寄せが問題なのである 第6章 見えないと、不安。 ●プライバシーフリークとは ヤフー執行役員の別所直哉氏の「ビッグデータの利活用と利用者保護に関する説明会」における発言「日本ではプライバシーフリークが台頭」「EU型の厳格規制(完敗への道)を志向」「ゆえにプライバシーフリークに対抗する動きが必要」が由来。これを受け、山本一郎、高木浩光、鈴木正朝の3名が「プライバシーフリークの会」を結成。法改正へ向けて議論を行うなど、活動を開始。 ※本電子書籍は同名出版物を底本として作成しました。記載内容は印刷出版当時のものです。 ※印刷出版再現のため電子書籍としては不要な情報を含んでいる場合があります。 ※印刷出版とは異なる表記・表現の場合があります。予めご了承ください。 ※プレビューにてお手持ちの電子端末での表示状態をご確認の上、商品をお買い求めください。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 【内容紹介】 天災、紛争、エネルギー危機。不合理な時代を振り返る ※紙版と一部内容が異なる場合があります。 【目次抜粋】 100年前、数千人が日本に ウクライナ、苦難と戦いの歴史 亡命した超一流指揮者メッテル、二度と祖国の地を踏めず 山王日記 私たちの民主主義 三浦瑠麗 ○アメリカの世紀という幻想から目を覚ませ ○成長を続ける香港 現実と思い込みの溝 ○ワクチンを忌避する香港人の割り切れなさ ○アフガン政権を見放したバイデン大統領の真意 ○北京五輪ボイコットは人権問題を緩和しない ○ウクライナにみる「歴史の終わり」の失敗 ○手詰まりがゆえに止められぬロシア ○核抑止を逆手に取った不合理な戦争 ○ロシアの政権転覆は世界にとって得なのか ○2022年、米国覇権凋落のはじまり ○台湾有事における曖昧戦略のゆくえ ○日本における宗教と政治とテロの成就 世界大地図 鈴木宗男×佐藤 優 ○さようなら、「情」のトランプ こんにちは、「理」のバイデン ○トランプ去って世界に緊張が高まる理由 ○韓国のナショナリズムは誰にも止められない ○習近平率いる中国の「絶好調」はいつまで続く? ○情報戦に敗れたアメリカはタリバンを封じ込められるのか? ○メルケル政界引退 揺れ動く「ドイツ第4帝国」 ○巨大地震の打撃は「戦争級」? 自然災害に備えよ ○ウクライナ侵攻の深層 北方領土問題の行方 牙を剥く香港 カメラマンF氏 ○香港から命がけで届けられた写真 ○天安門もタブーに 集会の自由なき香港 ○登場! 抗議デモがモチーフの子供服店 ○五輪が問う、香港のアイデンティティ ○牙を抜かれた香港は中国国旗に赤く染まる ○抗議デモの逮捕者が受ける衝撃の思想教育 ○制度変更後、初の選挙。真の愛国者は誰なのか ○カメラマンが下した香港脱出という決断 ○香港で奪われた自由を素顔でかみしめる 茂木健一郎×山口 周 特別対談 日本人だけが知らない、日本の未来 コロナの新教養 「命の経済」とは何か ジャック・アタリ 香港民主主義はもうダメなのか
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-二十四節気、七十二侯をはじめ春から冬まで、四季に応じた生活、仕事、旬の食べ物、植物や動物、イベント、遊びなどにまつわるイラストを、あたたかく、やさしく、茶目っ気たっぷりの文章をそえて展開。 季節を感じながら日々の暮らしを大切に過ごすことができる一冊。リニューアルした新装版!
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-かつて世界で水揚げされる魚の半分を取り、消費市場としても世界一のお魚王国だった日本。しかし水産資源枯渇と日本の漁業が抱える構造問題のくびきにとらわれ、その王国は消えて久しい。日本の魚は、どこへ行くのか。
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1.0※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 気鋭の風景写真家・深澤武氏が案内する国内のオススメ桜スポット100選ガイド。定番のソメイヨシノや山全体を覆いつくす山桜、世紀を超えて花を付けてきた一本桜など、全国の名木・名所を厳選した桜ガイドの決定版。見るだけで心が華やぐ一冊です。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 自然の風物を楽しむ暮らしと四季のレシピ 花は開花し、枯れ、実をつけ大地に帰り循環する。 渡り鳥は定住せず、風はそよ風や木枯しなど季節により変わる、 月は姿形を変え常に人に寄り添ってくれるようです。 そういう喜びと哀愁を伴う自然のありのままの姿を愛する花鳥風月的美意識を大切にした暮らしは、癒しや和み、豊かさに繋がっていくでしょう。 ・春夏秋冬の4章に分けた旬の食材を使ったレシピ ・季節の移り変わりと共に変わる体調に合わせたレシピ ・家庭でも作りやすくアレンジした伝統食など、和洋のレシピ ・レシピにちなんだ伝統的な暮らしの知恵や知識などを随所に紹介
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3.0※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 婚礼と葬送は、人の一生の中で最も大きな儀礼です。「冠婚葬祭」はいうなれば人類が共有する通過儀礼なのです。「なぜ、それを行うのか」を読みとっていただき、次世代へもそれを考える力を伝えていただきたいと思います。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 バードウォッチャーには「シギチ」の愛称で親しまれているシギ・チドリ類。 その多くは日本より北の地域で繁殖し、南の地域で越冬するいわゆる「旅鳥」です。繁殖地を目指す春と、越冬地を目指す秋、年2回の渡りの季節に日本に立ち寄ります。 そんなシギチによく出会えるスポットといえば、(種により違いはあるものの)干潟です。1万キロ超も珍しくない長旅の中継地である日本の干潟で、彼らはカニやゴカイ、貝類などをしっかり採食して出発に備えるのです。 なお、シギチの仲間は別種でも羽色や体形が似ており、見分けにくいことでも知られています。経験値を活かして微妙な色や配置、部位の形状や使い方、行動などの違いから種を識別するのは、知るほどにハマる「シギチ沼」のお楽しみのひとつ。とはいえ「シギチ見」のいちばんの魅力といえば、やはり渡来から渡去の瞬間に至るまで彼らが見せてくれる行動や表情の多彩さでしょう。 本書は、身近な野鳥たちとは異なるシギチたちの少々マニアな世界を、豊富な写真とテキストでひも解くビジュアルガイド。世界的にも減少が取り沙汰されているその生態に触れながら、渡り鳥の生命線である干潟をはじめとした環境を保全することの重要さが実感される一冊です。 【もくじ】 ■プロローグ 待ってました! シギチ到来 シギチとは?/群れ/他種と? はじめに ■PART-I シギチペディア(基礎知識) シギチってどんな鳥?/体形、色彩について/生態、行動について 生息(飛来)環境について/渡り、繁殖について シギチに会える(かもしれない)エリア・スポット 日本で会える! (かもしれない)シギチ類リスト ■PART-II シギチアクション 離着水(陸)/採餌・食餌/威嚇・小競り合い/羽繕い/水浴び・水切り/ 伸び(ストレッチ)/休憩(仮眠)・上方警戒/繁殖・育雛 スペシャルインタビュー 鳥類画家 氏原巨雄・氏原道昭両氏 ■PART- III シギチファイル(シギチ! シギチ! ! シギチ! ! ! ) ●シギ科 トウネン(チドリ目シギ科オバシギ属) ハマシギ(チドリ目シギ科オバシギ属) ミユビシギ(チドリ目シギ科オバシギ属) オバシギ(チドリ目シギ科オバシギ属) キョウジョシギ(チドリ目シギ科キョウジョシギ属) アカアシシギ(チドリ目シギ科クサシギ属) コアオアシシギ(チドリ目シギ科クサシギ属) アオアシシギ(チドリ目シギ科クサシギ属) ……など ●チドリ科 メダイチドリ(チドリ目チドリ科チドリ属) コチドリ(チドリ目チドリ科チドリ属) シロチドリ(チドリ目チドリ科チドリ属) ムナグロ(チドリ目チドリ科ムナグロ属) ……など ●セイタカシギ科 セイタカシギ(チドリ目セイタカシギ科セイタカシギ属) ソリハシセイタカシギ(チドリ目セイタカシギ科ソリハシセイタカシギ属) ●ミヤコドリ科 ミヤコドリ(チドリ目ミヤコドリ科ミヤコドリ属) ●まだまだほかにも ヨーロッパトウネン/オジロトウネン/ヒバリシギ/サルハマシギ/キリアイ/ アカエリヒレアシシギ/ウズラシギ/アメリカウズラシギ/コシジロウズラシギ ……など 写真家 築山和好氏 インタビュー 最後に「シギチとこれからも会えるように知っておきたいあれこれ」
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-【ご注意】※お使いの端末によっては、一部読みづらい場合がございます。お手持ちの端末で立ち読みファイルをご確認いただくことをお勧めします。 誰も知らないような珍商売にも、ごくありふれた職業にも、仕事には当事者しかわからない独自の世界がある。彼らのナマの声から、各種仕事の実像、さらにはその生き方など、数々のドラマが見えてきます。 ※この商品は紙の書籍のページを画像にした電子書籍です。文字サイズだけを拡大・縮小することはできませんので、予めご了承ください。 試し読みファイルにより、ご購入前にお手持ちの端末での表示をご確認ください。
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-企業の競争環境が激変し、「社長の器」も大きく形が変わりつつある。 日本マクドナルドホールディングスの経営トップからベネッセホールディングスの次期会長兼社長に就任する原田泳幸。米GEの日本法人会長から、LIXILグループ社長になった藤森義明。日本コカ・コーラの社長・会長から資生堂トップとなった魚谷雅彦……。“職業は社長”ともいうべき「プロ社長」が日本でも続々と登場している。この背景は何なのか。 ユニクロ、サンリオ、ユーシン、タカラトミーの事例や、「後継者がいない!」と揺れるファミリー企業、大企業で生え抜き社長が選ばれる理由などから、ニッポンの社長たちに迫る! 本誌は『週刊東洋経済』2014年5月31日、6月7日、6月14日号短期集中連載の20ページ分を抜粋して電子化したものです。 ●●目次●● 「プロ社長」の真実 ベネッセ「原田マジックは通用するか」 LIXIL「2人の“破壊神”が出会い世界へ打って出る」 資生堂「官僚主義をなくす! 魚谷雅彦の意気軒昂」 後継者はどこにいる? ファミリービジネスの苦悶 サンリオ「帝王学授けた息子が急死。86歳トップは決断できるか」 ユニクロ「息子2人がスピード昇進。ユニクロに世襲はあるか」 ユーシン「2度目の社長公募は成功するか」 タカラトミー「外国人の手腕に託されたトミカとリカちゃんの将来」 生え抜き社長は巨大企業を変えられるのか 日立製作所・コマツ・オムロン Interview オムロン社長 山田義仁 三菱自動車「危機救った指揮官があえて社長を譲る理由」
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4.3※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 大正時代、豊かで自由な雰囲気の中「主婦」が誕生しました! 創刊号が出版された大正7年から、関東大震災、第2次世界大戦を経て、 戦後の高度成長期、昭和から平成へ、バブル崩壊など、ダイナミックな歴史の中で、 主婦たちは懸命に家庭を支え、そのなかで工夫して生活を楽しみました。 創刊号から約1100冊の豊富な資料から、ニッポンの主婦と暮らしと、女性の歴史をたどれば、時代そのものが見えてきます。 女性のしなやかさとたくましさ、ニッポンの未来へのメッセージも伝わってくる、主婦の友100周年記念の1冊です。
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3.5いい書評とダメな書評の違いは? 書評の役割、成り立ちとは? 「メッタ斬り!」でおなじみのトヨザキ社長による、一億総書評家時代の必読書! 大澤聡氏との書評対談を収録。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 日本が世界に誇る乗り物と言えば新幹線は欠かすことのできない存在。本書では新幹線の魅力を余すことなく紹介します。年表・系図で見る新幹線50年史や半世紀にわたる新幹線のテクノロジーの進化、現役新幹線全方位ガイド、元0系運転士が語る新幹線の進化、新幹線グッズコレクションなど、これさえ見れば新幹線のことがもっとわかる一冊です! 【ご利用前に必ずお読みください】■誌面内の目次やページ表記などは紙版のものです。一部の記事は、電子版では掲載されていない場合がございます。■一部マスキングしている写真、掲載順序が違うページなどがある場合がございます。■電子版からは応募できないプレゼントやアンケート、クーポンなどがございます。以上をご理解のうえ、ご購入、ご利用ください。 ●表紙●定点観測「新幹線50年…今・昔」●新幹線車窓ウォッチング●年表・系図でみる新幹線50年の足跡●半世紀にわたる新幹線テクノロジーの進化●現役新幹線全方位ガイド●新幹線の主治医ドクターイエローの50年●元0系運転士が語る新幹線の進化●新幹線グッズコレクション●新幹線保存車両ガイド●新幹線装備品の進化
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3.3縮みゆくこの国を待ち受ける未来は暗いのか? 社会を考えるための論点各々を、数字をベースに考えると、「危機」と「希望」の両面が見えてくる。この国の未来の姿とは? 「人口・社会」「経済」「環境問題」「防衛・安全保障」「AI、そしてロボット」「最新医療」 考えるべき論点それぞれを数字で整理すると「危機」と「希望」の両面が見えてくる ・男性の60.4%が非正規労働者/・2005年生まれの女性の最大42%が生涯子どもを持たない/・殺人事件の検挙率は101%(2021年)/・再生可能エネルギーで賄える電力量のポテンシャルは、2020年度国内発電量の2.6倍超/・2100年までに、夏が1年の半分近く、冬は2カ月以下に?
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3.0三重県四日市市の伊藤製作所は、金型メーカーとして精密加工技術を磨いてきました。国内の従業員は100人ほどでありながら、インドネシアとフィリピンに拠点を持っています。1995年にフィリピンに進出し、そこで伊藤澄夫社長は社員を大切にする日本的経営を貫き、現地社員と深い信頼関係を築きました。社員がほとんど辞めないため技術移転が進み、その人材を2013年に設立したインドネシア工場に派遣するという国際人事に結び付けました。伊藤社長は、中国や韓国を避け、親日国に絞って進出してきました。その結果が、こうした長期的に安定した経営につながっているのです。 モノ作り中小企業にとってみれば、日本政府の外交方針や政策などは企業を守り存続するうえでは大きなハンディとなっています。こうした点から見て、海外事情に詳しい伊藤社長が、税制などについても苦言を呈します。日本は、先端技術を移転する先は親日国に絞るべきだ。「日本のモノ作り技術を外交カードとして使ってほしい」とも訴えます。 海外進出で苦労する企業が多い中、社員を大切にするという日本的な経営スタイルで成功した伊藤製作所。実例に基づく、アジア進出の参考書としてお読みください。
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-日本の製造業がアジア勢に食われて久しい。だが、スゴい工場が日本各地にはまだまだある! 超効率化を目指すコマツ、国内生産比率9割・匠の技で勝負のオークマ、東レを支える北陸の繊維工場…など各地の工場を紹介。 労賃が安いとされていた新興国も、賃金が高騰している。今こそ日本の強い工場復活を! 本誌は『週刊東洋経済』2014年3月15日号第1特集の14ページ分を抜粋して電子化したものです。 ●●目次●● コマツ超効率化へ燃やす執念 Interview コマツ会長 野路國夫 オークマ1ミクロンへのこだわり Interview オークマ社長 花木義麿 地方発の部品ベンチャー、サイベック 東レを支える北陸の繊維 東北を第三の拠点化。トヨタ飽くなきカイゼン キヤノンが試行する“マンマシンセル” Interview キヤノン会長兼社長 御手洗冨士夫 新興国も賃金高騰。今こそ日本の強い「現場」を 高級キットカットは精鋭の手作り
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4.5※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 全国各地で見られる野鳥でありながら、用心深い上に小さくすばしこいことも手伝って、その姿や生活の詳細についてはあまり知られていなかったスズメ。そんな彼らの日常を中野さとるさんが愛情に満ちた視線でとらえた写真で紹介した『にっぽんスズメ歳時記』(2016年10月刊行、現在9刷)をはじめとするカンゼンの「にっぽんスズメ」シリーズは、世代を超えて多くの支持を集めてきました。 満を持してお送りする本書は、野鳥愛好家でもある元上野動物園園長の小宮輝之さんを監修に迎えたスズメビジュアルガイドの決定版。人気スズメ写真家の中野さとるさんの最新写真を堪能できるほか、日本にいるもう一種のスズメ(ニュウナイスズメ)や海外のスズメ(イエスズメほか)などについても紹介、スズメ類の新たな魅力に迫ります。 監修の小宮輝之さんは、自然や野生生物と親しんだ幼少、少年期を経て日本野鳥の会に入会。大学では野鳥研究会に所属して、全国の有名探鳥地でバードウォッチングに明け暮れていました。1972年多摩動物公園に就職したのちも国内外でスズメほか野鳥を観察、撮影し続けてきた小宮さんならではの50年以上にわたる経験を踏まえての貴重かつ興味深いお話、写真なども本書にはふんだんに盛り込んでいきます。 最も人の身近にいる野の小鳥、スズメのふしぎとひみつにあらためて気づく一冊です。 【もくじ】 巻頭スペシャル ■にっぽんのスズメ写真館 基礎知識&雑学集 ■スズメのきほん スズメのからだ〈形態〉/スズメのくらし〈生態〉/スズメの一年/スズメと日本人 もう一種いる「にっぽんのスズメ」ニュウナイスズメ Visual Essay ■スズメからはじまった鳥たちとの70年を振り返って(写真・文 小宮輝之) SPECIAL FEATURE ■せかいのスズメ 世界にいるスズメの仲間/海外で出会ったスズメたち 世界で最もポピュラーな種 イエスズメ 行動&しぐさ図鑑 ■スズメのまいにち 飛行/ホッピング/採餌/水飲み・水浴び/砂浴び/羽づくろい/ストレッチ/休息・日光浴/注視・警戒/けんか/繁殖/給餌/幼鳥/集団
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ●一度は見たい絶景と、人生答え合わせの旅。●浄化・リセット・気づきに満ちた、新時代の大人の旅の記録&ガイド。・日本は圧倒的に美しい!息をのむ絶景が満載!・新時代の大人の旅スタイル=気づきの旅!日本の聖地、人、食との出会いが、本来の自分を思い出させてくれる!・あなたも行ってみたくなる!スマホを片手に3年間、36か所、7万キロの女性ひとり旅、その楽しみ方の極意がわかる。雑誌『家庭画報』連載をパワーアップして書籍化!自由に旅をすることもままならないという経験を経て、大人の旅のスタイルは転換期を迎えています。著者は、まさにその転換期と言える2022年~2024年の3年間、日本の成り立ちに関わる“聖地”を目指し、列島の隅々まで36か所を巡りました。その移動距離は約7万キロ。撮影(スマホひとつ!)も取材も、すべてひとりで行った著者が、息を飲む絶景写真とともに、感銘を受けた旅のポイントをご紹介していきます。旅先での出会いや経験を通して、何に気づき、どんな変化をもたらしたのかも、見どころのひとつ。旅行ガイドとしても、旅のエッセイとしても楽しめる1冊です。 巻末に電子版特典掲載「日本の聖地を訪ねて 特別編 ハワイ島」。
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3.9消費税増税、その効果は? 領土問題は強行に、穏便に?など、私たちの身近な疑問を厳選してわかりやすく解説!
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5.0初代・伊藤博文から、新総理大臣・石破茂まで。歴代日本の総理大臣を、似顔絵イラスト付きで、全員わかりやすく解説する。日本人なら知ってて当然、でも意外に知らない総理大臣をやさしく学び直し。田中角栄、小泉純一郎など、重要総理はマンガ付き。
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