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2.0幻の遺跡を探す留学生の聡史とラダは、蠱惑的な色香の青年と出会った。以来、ラダは青年に魅入られてしまう。聡史は友人のシンディアの協力を得て、ラダの心を取り戻そうとするが、見つけたのはとても淫靡な「儀式」だった。ラダの前で初心な身体が快感を受け入れるようシンディアに身体中を舐め解される聡史。与えられる快感と羞恥に耐えながらも、快楽に抗いきれず、花芯が徐々に張りつめる。未通の蕾が猛る雄に貫かれる瞬間、ラダの瞳に映ったのは!?
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4.4平凡な公務員の佳久は、奇妙な夢に悩まされていた。見知らぬ男に乳首を弄ばれる快感、花芯を戒められながら最奥を抉られる苦しみと、その後に訪れる絶頂。全てがリアルすぎる…。そんなある日、前世の恋人だと名乗る2人の男が現れ、夢は全て前世の記憶であり今生では結ばれる運命にあると迫ってくる。拒絶する佳久。しかし、強引に雄を挿入され、身体は淫らに濡れ悶え、心には甘い想いが込み上げ始め…。そんな佳久と結ばれようと男達が選んだ道は――?
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4.0純粋で肉欲を嫌悪する双子の海と陸は、ある日訪れた観光先で4人の男達の罠にはまる。地位も権力もある男達の道楽で夜毎身体に快楽を教え込まれる淫蕩な日々…。初めて欲望を迸らせ、熱い充溢で窄まりを貫かれた時、感じたのは享楽と絶望だった。快楽を貪欲に受け入れる陸と頑なに拒む海。無慈悲な命令にさえ悦んで従う陸を海は認められず、双子の関係は変わり始める。そして、二人をとりまく男達も、いつしか遊びを越えた己の感情に気付き――?
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3.5「挿れられて…勃っているぞ」海外赴任先で地割れに落ちた涼は、何故か異世界で目を覚ました。呆然とする涼の前に黄金色の肌の精悍な男が現れ、その男と息子の花嫁にすると告げられる。そしてわけも分からぬまま花嫁になる為の淫らな「儀式」が始まり…。身体を這い回るぬめった舌や果実を弄ぶ意地悪な手…。初めての快感に震え、甘く喘えぐ口と蕩けた蕾が二人の熱い充溢で塞がれる――。涼の色香は儀式が進むにつれ強くなり…? 淫花シリーズ番外編!
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2.5山の谷間でささやかに生きてきたタイタンの民に、シャンドリア帝国の兵が攻めてきていた。タイタンの姫騎士であるアデレイドは彼らを迎え撃つ気持ちで戦前に立っていたのだが――!? シャンドリア兵の中に、タイタンで世話をしていたロタリオの姿を見つけてしまい……? 兵力の差に敵わず、アデレイドを含めタイタンの民はシャンドリア兵に捕まることに。アデレイドは、行方をくらましていたロタリオと再会を果たしたのだが――。シャングリラ帝国の皇太子だと名乗った彼に唇を塞がれてしまい――!? 「こんな風に、抱きしめたかった」 ロタリオから激しく淫らな快感を与えられるアデレイド。彼の裏切りに怒りや悲しみを抱きながらも、その触れる手にはなぜか愛情を感じてしまい――? 彼と過ごした穏やかで幸せだった記憶を遡り、それでもロタリオへの感情に名前をつけることはできなくて……。
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3.9「可愛い、愛しい、私の永遠の番。愛している、愛している」 銀の狼α皇帝×没落Ω令嬢 冷ややかで美しい銀の皇帝は洗濯係の娘を朝に夜に超溺愛中 「とうとう私は出会ったのだ“永遠の番”に」 満月の夜、庭に出た王宮の洗濯係ペトロネアは、「銀の狼」と呼ばれる皇帝ジークムントに、ベッドに引き込まれ、七日七晩、激しく抱かれ続ける。 皇帝家の一部の男性にはアルファ、女性にはオメガという特徴が表れ、アルファの男性はオメガの女性にしか欲情しないのだ。 皇帝が皇族以外の女性を伴侶に選んだと議会は紛糾するが、平民のはずのペトロネアには、人には言えない秘密があり!?
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4.2「花嫁は君じゃないのか? 本当に身籠るという手段もあるぞ」 国力を盤石とすべく強国の王レスターに再婚話が持ち上がる。なんでも、今回の再婚相手はレスターの息子シャルルが気に入れば身分も年齢も関係ないというのだ。小国の王子アンリは、かつて自分の姉がレスターの妃に選ばれなかったことを根に持っており、場を荒らしてやろうとある秘策を実行する。それはアンリが王の子を身籠ったと嘘をつき、国に乗り込むことで!?
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4.2ディラン帝国の王レスターに愛され王妃となった、カーラ国第二王子アンリ。だがレスターに妾妃を設ける話が持ち上がり怒ったアンリは、息子のシャルルを連れて実家に勝手に里帰りしてしまう。大好きな兄王子アルベールに会うのを楽しみにしていたアンリだが、兄には縁談話がきていて元気がない。おまけに側仕えのハロルドと兄が何やら怪しい雰囲気で!? そこにアンリを追って入国したレスターも加わり、大騒動の予感!! 巻末に、電子限定の書き下ろしSSを収録! さらに、同著者の既刊本「王様の甘い謀」(イラスト:Ciel)のお試し読みも特別収録!
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4.5お前の身体の……なんと素直なことか 寺を襲われ居場所を失った見習い僧と、盗賊らしからぬ風格を漂わせる謎の男。旅、陰謀、大陸の衣食住が奏でるファンタジーラブ 口減らしのため幼い頃に寺へ見習いに出されたイーシェは、突如現れた盗賊たちによって帰る場所を失ってしまう。しかも賊の一人が寺の神像を盗む場面に遭遇するが、その男・ユトーはひとりぼっちになったイーシェを人のいる街まで連れていってくれるという。旅の知識に富み、逞しく思慮深いユトーに幾度も助けられ次第に心を開き始めるも、彼はイーシェを守るため自ら敵の手に落ちて…。謎の旅人と無垢な少年僧の、旅する大陸ファンタジーラブ。 紙書籍発売時、フェア用に書き下ろされたSSを収録した特別版!
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4.0剣術に優れている貧乏男爵令嬢リーヴェは、推薦人にだまされ、王妃の女官、兼騎士にされてしまう。ある日、彼女は王妃に命じられ、倒れたヴァルデマー公爵の元へ行くことに。ミステリアスな近衛騎士セアンたちと共に訪ねた公爵家。そこで待っていたのは、美しいラルス公子だった。滞在中、リーヴェはラルスに惹かれていくが、セアンから彼を好きになるなと言われてしまう。その最中、公爵が何者かに毒を盛られている証拠が見つかり…。
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3.8クリスティーンとローラントは、幼い頃から同じ家で兄弟のようにして育った仲。そんな二人の関係に、変化が訪れたのはクリスティーンが18歳になった年の秋祭りの数日前。秋祭りでは18歳以上の男女はダンスに参加し、そこでプロポーズを行うことが通例となっていた。ローラントが、秋祭りでクリスティーンにプロポーズしたいと言い出したのだ。クリスティーンは驚くも、彼の真摯な気持ちに動かされ、結婚を承諾する。そして迎えた秋祭りの夜。クリスティーンがローラントからのプロポーズを受けたまさにその時、王都から近衛兵の一団がおしかけてくる。突然のことに慌てふためく村人たちを無視して、近衛兵はローラントの前にひざまずき、言った。「この方は、国王バルタザール様の正式な、そして今や唯一の息子である」 なんと、ローラントは国王陛下の愛妾の子だったのだ。現国王の後を継ぐはずだった第一王子が亡くなったことで、ローラントが城に呼び戻されることになったのだという。ローラントはクリスティーンに「一緒に城に来てほしい」と懇願してきて……。
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-俺とあいつの間に入らんとする何ものをも、俺は許さない。 ある秘密のせいで周囲に馴染めない萌が頼りにするのは、 小さい頃から夢に出てくる『兄さま』だけ。 大空襲でひとりきりになった寂しさに耐えかねた萌は父の遺言に背き、 亡き母の実家から来た迎えの者に連れられて黒頭村へと向かう。 そこが『鬼を祀る村』と言われていると知り慄くも、 身内に会いたい一心で萌は桐生家の門をくぐり…… 出会ったのは、桐生家の当主・宗一だった。 彼は萌を威圧するような目で睨み「帰れ」と言い放つ。 萌は強い拒絶に落胆するが、宗一の姿を見ると なぜか狂おしい切なさを感じ……。 陰のある美貌の当主×寂しがりの無垢な少女、 さだめに抗う優しい鬼の純愛怪奇譚。 ※電子書籍単話配信1~5話収録。
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-俺とあいつの間に入らんとする何ものをも、俺は許さない。 ある秘密のせいで周囲に馴染めない萌が頼りにするのは、小さい頃から夢に出てくる『兄さま』だけ。大空襲でひとりきりになった寂しさに耐えかねた萌は父の残した遺言に背き、亡き母の実家から来た迎えの者に連れられて黒頭村へと向かう。そこが『鬼を祀る村』と言われていると知り慄くも、身内に会いたい一心で萌は桐生家の門をくぐり……出会ったのは、桐生家の当主・宗一だった。彼は萌を威圧するような目で睨み「帰れ」と言い放つ。萌は強い拒絶に落胆するが、宗一の姿を見るとなぜか狂おしい切なさを感じ……。 陰のある美貌の当主×寂しがりの無垢な少女、 因習に縛られながらも、さだめに抗う優しい鬼の純愛怪奇譚。
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3.4「お前は私だけを見ていればいい」名門・三久保家の花嫁となるため女として育てられた楓は、初恋であり憧れでもある婚約者の准爾のもとに嫁ぐ。けれど、かつての輝きを失い別人のように冷徹になった准爾に、強引に初夜を奪われてしまう! 熱く淫らに散らされていく楓の身体…それでも准爾のことを一途に慕う楓。そんな楓のひたむきな想いは、いつしか准爾の心に、抑えきれない楓への愛と独占欲を溢れさせて――!
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4.2田舎貴族の娘フィーリアは、姉を捜しに王都へ来た途端に牢屋へ!? その窮地を救ってくれたのは、黒十字騎士団の団長で幼馴染みのヴィンセント王子だった。意地悪な彼に助けられても嬉しくないと思っていたけれど、姉捜しを手伝ってくれるヴィンセントを見直すことに。ところがある日、彼の異常な本性を知ってしまい――。私が誘拐されたからって、犯人全員始末してやるってどういうこと!? 一途すぎる王子の大迷惑な溺愛ラブコメディ。
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-「仰せのままに。俺だけの姫」ヴィオラが森の小屋で目覚めると、美貌の男性ガブリエルから怪我を手当てされていた。以前の記憶を失くしたヴィオラに、木こりだというガブリエルから「姫」と呼ばれ、彼の献身的な看病に心が揺れる。体は回復しても記憶は戻らず、そして気付いた。森の中にある、この小屋からは出る事が出来ないことに……。「この命ある限り、あなたをお守りする」ガブリエルの苦悩の貌で愛撫され、燃えるような熱い腕に翻弄され貫かれる――。純潔を散らされたヴィオラは、永遠にふたりきり愛しあえると喜びを感じるが、彼には何か秘密があるようで……。四十三と呼ばれるガブリエルと公女ヴィオラとの運命に導かれた溺愛。 ※全1~6話のお得なセット版もご用意しております。是非そちらもご確認ください。
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-「いくら可愛がっても愛し足りない」 ツンデレ淑女×絶倫騎士 テオドールとの結婚を幼い頃から夢みてきた、貴族令嬢リュシエンヌ。社交界デビューの日、騎士となった彼に愛を告白されるが、王弟ユグーに不名誉なキスをされ、結婚を諦めるようになる。2年後、いまだ心の傷が癒えないけれど、熱心に求婚し続けてくれるテオドールに応え、キスのことを隠したままリュシエンヌは結婚を承諾する。「何度でも抱きたくなる」閨では情熱のまま性欲をむき出してくるテオドール。素直になれなくても体は潤い受け入れていくようになるけれど、再びユグーが現れて、キスをばらすと脅され、関係を迫られて…!
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-テオドールとの結婚を幼い頃から夢みてきた、貴族令嬢リュシエンヌ。社交界デビューの日、騎士となった彼に愛を告白されるが、王弟ユグーに不名誉なキスをされ、結婚を諦めるようになる。2年後、いまだ心の傷が癒えないけれど、熱心に求婚し続けてくれるテオドールに応え、キスのことを隠したままリュシエンヌは結婚を承諾する。「何度でも抱きたくなる」閨では情熱のまま性欲をむき出してくるテオドール。素直になれなくても体は潤い受け入れていくようになるけれど、再びユグーが現れて、キスをばらすと脅され、関係を迫られて…!
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3.9「醜い男に触れられるのが、おぞましいか?」幼い頃から想いあっていたはずのコウエンとシュウラン。だが家同士の争いが激化し、毒を盛られ顔を醜くしたコウエンは仮面の皇帝として即位。シュウランは後宮に入れられる…裏切られた怒りに燃えるコウエンの慰み者として。震える乳首を嬲られ白い肌にじっくりと掌が這い初めての蕾を優しい辛さで何度も貫かれる。「お前は終生俺のものだ。それをたっぷり教えてやる」淫らに抱かれるだけの花嫁なのに、それでもシュウランはコウエンを恋い慕い…。
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4.2ようこそ、わたしの姫君 戦で家族も国も失ったジュリエッタは、シュレイヨル伯爵アルベールに買われた。アルベールは「あなたを最高の姫君に育てる」と告げてくるが…… 戦で家族も国も失ったジュリエッタは、闇市で売られているところをシュレイヨル伯爵アルベールに買われた。「あなたを最高の姫君に育てる」その手厚い庇護のもと、ジュリエッタは美しく開花していく。あれから四年。冷たく厳格かと思えば、優しく寄り添ってくれるアルベールに、ジュリエッタはいつしか恋心を抱いていた。けれど、彼の目的が異母弟である皇太子に自身を差し出すことと知り……。アルベールのため、悲しみを堪えつつ「最後の仕上げ」だという閨教育に身を任せるジュリエッタ。与えられる快楽に肌をざわめかせながら見上げた先、アルベールの瞳の中に、窺い知れぬ強い感情を覚え……
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3.0「君の十八歳の誕生日に、必ず迎えに来る」――幼い頃、ルキウス草の咲き乱れる月夜の花畑で、魔法をあやつる流浪の民の少年・ジークと、結婚の約束を交わしたシェリル。その言葉を信じ、親の勧める縁談を断固拒否し続けてきたが、約束の日から何カ月経っても彼はやって来ない。シェリルは市長の息子との見合いを脱走し、彼の一族の消息を求めて街に出る。変な馬車に乗せられたシェリルが辿り着いたのは、不気味な孤城。ジークは、魔物の世界・カーデュエイルの<異形の魔王>になっていて……!?
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2.5【電子限定版】書き下ろし番外編「瑠璃の恋」収録。●恋と愛の違いもわからない無垢な精霊と無慈悲に奪うことしか知らない武将――決して交わらない二人の天命をかけた激愛!! 戦乱の世に、村の守り神として三百年の時を生きる桜の精霊――。無垢で人の悪意を理解できない清音(きよね)は、ある日川で矢傷を負った瀕死の武士を発見する。その男は実は、民に寄り添う慈悲深い顔と、苛烈で非情な面を併せ持つ戦国武将――若き国主の鬼束曉景(おにづかとしかげ)だった!! 清音に惹かれる曉景は、誰をも平等に愛する精霊に激しく苛立つ。「憎しみでもいい。俺だけを見ろ」と強引に城に拉致してしまい!? ※口絵・イラスト収録あり
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4.0美しいヨシュアーナの騎士――、お前を、雌に変えてやろう シリルは代々王家に仕える家柄の模範的な騎士。捕虜となった部下を守るため、敵将ラフィアによって屈辱と快楽の泥沼に堕とされて…。 嫌だ、殺…せっ――。実力、容姿とも比肩する者なきヨシュアーナ国蒼騎士隊隊長シリル。高い家柄、美しい婚約者、為政者の信…すべてを持ちながら、高潔な騎士は今、敵将ラフィアの手によって誇りを奪われていた。捕虜となった部下を守るため――しかし拓かれた身体は快楽を覚え、矜恃を打ち砕かれるたびに精神は解放感を増していく。そして信頼していた部下たちに蔑まれ犯される中で、シリルはラフィアにこそ己の姿を見て欲しいと感じ始め…。 紙書籍発売時、フェア用に書き下ろされたSSを完全収録した特別版!
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4.0――あとどれだけ捧げれば、君を取り返せるだろう。 兄の起こした反乱により領地を追われ、 40歳も年上の公爵と政略結婚をしたマリカ。 だが夫と夫婦関係はなく、いずれ“仮父”を呼ぶと告げられていた。 仮父とは、子供をつくれない夫の代わりに妻に子種を分けてくれる男のこと。 嫌悪感を抱くマリカだが、仮父として現れたのは、 かつての婚約者で初恋の人アデルだった。 愛しい男の熱に溺れ、マリカはつい彼への恋心を漏らしてしまう。 そんな彼女にアデルは「一緒に地獄に堕ちよう」と、不穏な言葉を告げてきて……。 最凶騎士×薄幸の公爵夫人、すべてをなげうつ狂愛に翻弄されて……。 【目次】 プロローグ 第一章 翠海の悪戯娘 第二章 偉大なる公爵の道具 第三章 再会 第四章 愛する覚悟 第五章 春呼びの風 第六章 悪戯娘がくれたもの エピローグ あとがき 【関連ワード】 ライトノベル 恋愛 ファンタジー ソーニャ文庫 騎士 政略結婚 初恋 ティーンズラブ
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3.7浪漫香る大正時代。帝都に来た佳乃子は、父の勝手で、大財閥赤枝家に居候することになる。しかも再会を果たした初恋相手の赤枝冬馬は、精悍な軍人……ではなく、「相変わらず、憑いてるね」と言ってくる怪しい青年で!
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4.0さぁ、我々の花嫁。今宵はどこでお前を抱いてやろう? 姉の身代わりに王女のふりをすることになった波留は、隣国の王子ナディムとファルークのうち、どちらか一人を結婚相手に選ぶことに。 姉の身代わりにカディル王国の王女のふりをすることになった波留は、隣国の王子で聡明なナディムと勇猛なファルークの兄弟のうち、どちらか一人を結婚相手に選ぶことに。決めるまでの間三人は離宮で蜜月を過ごすのだが…。「我々二人の心からの寵愛を、その身でお受けくださいませ」――王子たちは熱烈な愛の言葉と共に波留を愉悦に染め上げ、思うさま熱い楔を打ち込んできて…。
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3.4エレンシア姫が求婚されたのは、忌み神を宿したと恐れられている、美しく冷酷な王・フレドリクセンだった。けれど、エレンシアにとって彼は、厳しくも優しい初恋の相手。幸せな結婚を夢見るエレンシアだったが、フレドリクセンは力に翻弄され、恐ろしい銀狼王になっていた!彼の『生贄の花嫁』となったエレンシアは、元に戻って欲しいと奮闘するが…。忌み神に蝕まれた孤独で強大な王と、閉ざされた箱庭の姫の心の行方は―。
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-黒薔薇の咲き乱れる庭園で、ミカエラは懸命に一角獣を追っていた。奇蹟の霊力を宿すという一角獣の角。それを持ち帰るよう国王から厳命されたミカエラは、禁断の地である〈常夜の森〉へ足を踏み入れる。そこは凄艶な美貌を持つ〈夜の王〉が支配する妖魔の住処だった。気まぐれな〈夜の王〉に翻弄されながらも彼の抱える孤独に胸の痛みを覚えたミカエラは、交わしたくちづけが彼の心の琴線に触れたことを知って、その身を捧げる。しかし再び一角獣と相まみえたとき、秘された真実が明らかになり……!? 反発しつつ惹かれあう孤高の王と運命の乙女。清冽なるふたつの魂が織りなすエターナルラブ! ※セット版との重複購入にご注意ください。
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2.0大事なプレゼンを前に心が折れかかった奈瑠美は、思いがけずオフィスに現れたCEOの有臣に慰められる。有名な大企業の一族でありながら、自らの力で起業し会社を成長させ続ける有臣を学生のころから尊敬し、認められたくてその背中を追いかけてきた。仕事に厳しい彼が差しのべてくれた優しさに励まされ、無事に成功を収めた奈瑠美。すると後日、有臣から食事のお誘いが!? 「僕の側にいるだけでいいんだ」 味わい尽くすように溺愛してくる有臣に毎夜乱され、奇跡のような同居生活が始まる。きっとこの関係に未来はない、溺れちゃいけない──そう思うのに、憧れだったCEOは奈瑠美だけ蕩けるほど甘やかしてきて……。
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3.6「禁忌の香りをまとうお前を、食べにきた」大学生の彩牙の前に突然現れた、アレックスというドイツ語講師。人の精気を吸う悪魔である彼は、彩牙が妖狐であることを見抜き、さらには姉にいけない恋心を抱いていることまで、暴いてしまう。彩牙の心につけいり、悪魔の契約を持ちかけてくるアレックスだが…!?
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-これは恋という概念のない国のお話。宰相家で女奴隷として育った美しい娘・ヴルダは新しく即位した皇帝・ジャディードへの貢ぎ物として差し出された。しかし若く美しい皇帝はヴルダを抱こうとはせず、ヴルダに対し「私はお前と恋がしたいのだ」と言った。恋という聞きなれない言葉に困惑するヴルダにジャディードは「お互いを愛おしく思うことが恋」だと教えてくれた。ヴルダはすでに主であるジャディードを愛おしく思ってる。そう伝えると、ジャディードは悲しそうに「それは奴隷としての義務であり、恋ではない」と言った。それから、ジャディードはヴルダを家族のように扱ってくれた。ヴルダはそれが怖かった。皇帝と奴隷とでは家族になどなれはしない。ジャディードの求愛は続き、ヴルダは徐々にジャディードのことをひとりの人間として愛おしく思うようになっていく。しかし、皇帝が恋により弱くなることを恐れた皇太后が、ふたりの仲を引き裂こうと画策しはじめ……。
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3.8死んだはずの王様×死なせたと思っていた姫 「これで貴女は俺の妻だ」 嵐の夜、攫いに来たのは死なせたはずの最愛の男でした…… 冷遇されている王女ユーリアは、美しい異母妹ではなく彼女を指定してきた〈氷の覇王〉イザークと見合いをする。 が、それは彼を嵌めるための父王の罠だった。 貴女が良い、と求婚され心揺れる彼女は、なんとかイザークを逃がそうとするが失敗し、異母妹から彼は囚われて死んだと聞かされ絶望する。 しかし生きていたイザークは彼女を攫って彼の国で甘く溺愛する。 「貴女は俺のものだ。俺だけの……」 だが父王達がまた何かを企み!?
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5.0「お前は、竜の治療ができるか」 その言葉に、どんな動物でも“来る者拒まず”で治療をしてきた獣医師・深浦誠治が「治します!」と断言した瞬間、異世界に転移し、見知らぬ男の身体に乗り移っていた。 そばには自分を「ご主人様」と呼ぶ、野性味を帯びた精悍な男・ラシャがいた。 ラシャによれば、本来の主人は何者かに殺され、蘇生術で魂を呼び戻したが、なぜか誠治がその身体に入ってしまったという。しかも、この世界には『二次性』が存在し、αであった身体が誠治の魂の影響でΩへと変わってしまったらしい。 転移前の記憶も曖昧で混乱する誠治だが、元の世界に戻してもらう代わりに、ラシャの主人のフリをして犯人をおびき出す協力をすることに。 異世界での生活の中、魔法によって獣人を生み出し奴隷にする習わしや、ラシャの境遇を知るにつれ、力になりたいと思うようになり――。 異世界に迷い込んだ獣医と、忠義に生きる竜の獣闘士。 ふたつの孤独な魂が運命と出会う、異世界転移オメガバース。
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-アマンダは婚約者であるヴィンセントに、子供っぽい体つきのせいで嫌われていると信じていた。堅物でそっけない彼は、人前では手も握ってくれない。不安を感じていたアマンダだったが、ふたりきりになると、彼は突然豹変し「あなたは男の気持ちを知らなすぎる」と官能的なキスをしてきた。彼は欲望を押し留めていただけだったのだ…。結婚して初めて迎えた夜、優しく愛撫してくるヴィンセントに触れられた場所が熱い…。「もっと欲しいと誘ってる」彼の手ほどきで愛される喜びを知ったアマンダだったが、そんな矢先、何者かに誘拐されて──!?
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4.2ありがたい評価だが見間違いだ。 結婚式を目前に婚約破棄されたアーシャ。親の決めた相手とはいえそれなりにショックを受けていたところ、幼なじみで騎士のヴィクターが婿に来てくれることに。アーシャにとってヴィクターは、いつも優しくて頼りになる兄のような存在。話はとんとん拍子に進み、盛大な結婚式を終えてついに迎えた初夜。体格の良いヴィクターの“すさまじいヴィクター”を見たアーシャは、驚きのあまり泣き叫んでしまい、その夜は失敗に終わってしまう。翌日、前日の失態を反省し、今夜こそはと意気込むアーシャだが、ヴィクターはさっさと寝てしまい……? 果たして二人は、無事に夫婦の一線を越えることができるのか! アーシャを狙う不埒な王子も現れて、ドタバタ新婚生活はますます予測不能に!? 【目次】 プロローグ 婚約破棄、されました 第一章 終わっている私を幼なじみが助けてくれました 第二章 新婚さんになりました! 第三章 バロン海老より大きい! 第四章 新婚さんには試練があります 第五章 大好きなのに、それなのに 第六章 矢車菊と、泡の夢 第七章 王子様はいりません! 第八章 どこにいても、夫婦なら幸せです エピローグ 私たちの幸せ 【著者】 栢野すばる 2015年、『氷将レオンハルトと押し付けられた王女様』 (ノーチェブックス) で作家デビュー。 近著に、『結婚願望強めの王子様が私を離してくれません』(ソーニャ文庫)、『棚から殿下!? 落ちてきた王太子を助けたら、溺愛の未来が待っていました』 (ティアラ文庫) などがある。
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3.0本当に彼と結婚していいのかな──学生時代から付き合っているが社会人になってから商社マンの彼と少しずつすれ違いを感じていた夏奈。あるパーティーの夜、その彼の裏切りを知りとうとう結婚出来ないと告げる。すると彼は激怒して婚約破棄の慰謝料500万円を払えと言いだす。支払えない金額に夏奈が困惑していると、彼の同僚で御曹司でもある圭太郎が現れ、代わりに支払うから今晩夏奈にデートに付き合って欲しいという。御曹司の戯れか──そう思ったけれど正式な交際を申し込まれる。優しいデートと温かい抱擁――住む世界の違いに悩みつつ、圭太郎の素直さに強く惹かれていく。しかし、御曹司との交際には色々な問題が立ちはだかり……!?
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3.0お前みたいな女初めてだ、付き合ってくれ――都合のイイ妄想は〇・五秒で打ち砕かれた。そんなことあるわけないし、独り言を聞かれていたなんて恥ずかしい……。派遣社員の咲菜はCEOの明憲に憧れているが、成果を出せない自分では到底届かない人だと諦めてもいる。なのにまさか、彼の部屋の留守番を任されるなんて!頑張ろうと気合いを入れたのも束の間、恋人と旅行中の筈の彼が初日に帰宅するというハプニング。今しかチャンスがない咲菜は、思いきって素直な想いを明憲に告白する。初心な咲菜と経験豊富な明憲は恋愛観も生活パターンも違うが、いつしか明憲は献身的な咲菜の気持ちを心地良く感じ始め……咲菜の片想いは明憲に届くのか!?
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-最上位スキル『剣聖』を持つ子爵令嬢マルティナは、王立貴族学院で寮生活をするため数年ぶりに王都に戻ってきた。スキルが原因で、当時のユリウス王子とトラブルがあり領地に引き籠もっていたのだった。ユリウス王太子と再会すると、過去の事故を謝罪され、責任を取りたい、友人になって欲しいと懇願される。自分自身ではなく、剣聖のスキルだけを求められる人生を悲しく思っていた頃、『聖女』スキルの令嬢が現れて!? 優しくしてくれるのは特別なスキルのせい? 組み敷かれて、赤い寵愛の印を刻まれ、純潔を散らされる。素直になれずすれ違う不器用な二人。イケメン王太子殿下の執着愛×史上最強のスキルを持つ令嬢の溺愛!! ※全1~6話のお得なセット版もご用意しております。是非そちらもご確認ください。
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2.0平民の出ながら恵まれた美貌と夫・シモンに献身的に尽くす様子から「美しき貞淑な妻」として名高いヴィオレッタはある夜、王城のパーティで国王・ホレイシオに見初められてしまう。ホレイシオは屈強な身体と美しい容姿、絶対的なカリスマ性を持っていたが「人を愛することのできない残虐な王」として恐れられていた。彼は数多の女を愛人として城に囲い、彼女たちを慰み物として扱っているという。そんな彼からの求愛に怯えるヴィオレッタ。しかしシモンはホレイシオの閨に行くよう彼女に命じる。シモンは始めからヴィオレッタを王への貢ぎ物にする腹積もりだったのだ。こうしてヴィオレッタはシモンの妻という立場はそのまま、王の愛人として城に留め置かれることになる。しかし意外にもホレイシオはヴィオレッタを大切に扱った。公式の場にも連れ出され、他の愛人とは違う正妃のような待遇を受けたヴィオレッタは、徐々にホレイシオに心を開いていくが……。
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4.0冷徹な竜王×貢ぎ物の姫 『お前をずっと待っていた――運命の糸はここに繋がった』 厄介払いで異国に嫁がされた姫は人嫌いな旦那様に溺愛生活スタート!!!! 不吉だとされるドラゴンアイを持ち、 太陽光に当たれない奇病を患う皇女・ユスティーナは、 継母サンドラの命でデルネイド王国国王オリフェルトに嫁がされる。 荒い気性と噂されるオリフェルトだが、 ユスティーナの目を見て運命を感じとり、激情をぶつけてくる。 「俺なしでは生きていけぬと、言わせてやる」 美しく凛々しいオリフェルトに昼夜溺愛され、 幸せを感じるユスティーナだが、 彼女を虐待していた継母と義姉が訪ねてきて―――!?
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