AVない榎木あづささんのレビュー一覧
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面白くない
叶精作と伊月慶悟の漫画は面白い物も有るがこれはとても2000年代の連載とは思えない程に既視感だけしか無くて面白くない
小池一夫の事は嫌いだけど何だかんだで謀略ものは面白い原作書いてたんだな -
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セックス絵はベテランだから上手
シュガーミルク先生はベテランだけあって、主役の女のヴァギナを指マンする際に陰唇を開いている時にクリトリス付近まで作画されており
女向けエロ漫画ではセックスの描写頑張っているんだが
主役の女がセックスの最中に、竿役に対して罵詈雑言を投げかけ続けているのが不快
誰に対しても口が悪く、その口の悪さは最も味方になるべき夫に対して最も投げかけられたのが離婚された理由なんだろうな
「私の頭から消えろクズ男」とか述懐してる事で夫に対して罵り続けていた事を示唆しているしドメスティックバイオレンスし続けた相手に執着している事に自覚がない
お前の頭の中の事はお前自身の問題だ、離婚した男を本人も居ないのに罵り続ける -
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クリトリス溺愛男子=ストーカー
ヘタクソで変な顔した竿役(こいつがストーカー)が変な顔した女の髪を撫でている表紙の絵が寒気がする程に嫌だ
奇形の顔面をした人物しか登場していないのに、絵が上手い漫画家にだけ許容されるような構図や仕草が多いんだ
本編は不快な人物ばかりなのだが
最も嫌らしいのは主役の女の同僚の下品な女である
女向けエロ漫画には、主役の女に下品な事ばかり言う話し友達が添え物で登場するのが何故か定番なのだ
この下品な事ばかり言う同僚は、同じ部署の男を指して「暗いしストーカーとかしてそう」と陰口を叩いて笑い出す最悪のバカ女
こういうの洋画のクライムサスペンスなら真犯人に首を折られて床に転がる所なので期待したい
この -
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絵も話も良かった
初回の殴り殴られてるプロモーターとボクサーって誰と誰なんだろ?
迫稔雄先生の漫画は本当に初めて読んだ、絵も話も素晴らしかった
格闘技、ボクシングを題材にしているのも最初から読みたいジャンルだし
「人はこういう行動や発言に出られたらどういう反応を示すか」にこだわって描かれているのが自分の好みによく合う
劇中の人物がウケ狙いでやっているのではなくても作者は読者が思わず笑ってしまうような反応を示す事を予測して描かれているであろう小笑いがちょくちょく有るので、シリアスなのに息苦しいだけじゃない
1巻では一人も女が登場しないのが潔い
日本国旗損壊を犯罪に制定した方がいいと(迫先生ご自身も)思っているけ -
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いきなりクソ漫画なので困惑する
エルフの国と現代日本が繋がっている世界で20歳のエルフの国の姫が日本に留学する、という設定だけならかなりいけそうなのだが
冒頭の背景美術や服飾を読むだけでこれがいきなり怪しく感じ始める
単純に言えばコスプレAVみたいな安っぽさである
銀木星ねむる先生は女性なのか、女向けエロ漫画では定番の「BARで女性が酔漢に絡まれてその酔漢を竿役が追い払う」場面がいきなり描かれている
もう引っかかる場面がここだけではなく
BARの上記の場面で竿役が「希少なエルフを穢すな」と発言していてエルフ本人の目の前で動物扱いしているのとか、絵も稚拙もう少し何とかならないのか
竿役はエルフをラブホテルに連れ込んで強姦し処 -
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膣内からまだドロドロしたの出て
今回いよいよ膣内射精セックス!今最も楽しみにしているエロ漫画連載である
服飾デザイン部?の黒崎潤は職場でデザインへのダメ出しや布地の違いについての指導などで夜遅くまで徹底的にやりこめてくる先輩の七瀬澪織に疲弊する毎日
それでも余暇にはコスプレイヤーの撮影会にカメラを持って参加するのを楽しみに生きていると
なんとコスプレイヤーとして上司の澪織が衆目を集めていた
澪織をホテルに連れ込んでパンティの上から触るだけで彼女の体は感じて反応する
コスプレのための自作衣装を着たままの澪織からパンティを下げた黒崎は間髪入れず彼女のすっかり開いて濡れそぼる膣にポコチンを挿入し結合部をスマートフォンでばっちり -
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とろ火のまま終わる
人種がニグロイドでブラック・タイガーという名前のレスラーとリッキー台風の対決が
鎖で互いに繋ぎ合い金的やつまさきでブラック・タイガーの左眼を抉りブラック・タイガーも噛み付きまで行う等
これじゃ軍鶏(たなか亜希夫先生の)だという程の殺し合いであって特に何も感激が無かった
ルー・テーズ、カール・ゴッチ、ジャイアント馬場、アントニオ猪木が観戦しているのだけど何も無し
バーン・ガニアと馬場のマッチは引き分けという白けぶり
ブラック・タイガーの後に、スーパーマンのクラーク・ケントをモチーフにしたクラーク・ロビンソンというレスラーが登場してリッキー台風と対決するのは
こいつこそ最強の相手か?!と期待した -
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美人でおサセさゆり先生
男にたやすくヴァギナを使わせて膣内射精させてくれる女教師の恩田さゆりが堪らない
初回から教壇の裏ではタイトスカートの間から我慢し切れずに大量に小便を漏らしてしまうさゆり先生に鷲掴みにされる
そして2回目には教え子の童貞を卒業させヴァギナに膣内射精までさせてくれている
3回目で体育用具室で生徒にフェラチオしている、ここまではおサセで有難い人というだけで通じるのだが
4回目では女の教え子の家にまで忍んでいって教え子の入浴を盗撮してくるあたりから「他人を生贄にする事を行える人物」だと露呈してくる
本当に生贄にするのだから極まっている
だからエロ目当てで読むなら1巻だけで十分なようにも感じる
全裸に -
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とっとと打ち切れアナンガランガ
アナンガランガの新連載の質が低迷している
この漫画、表紙で騙される読者はいるだろうか?既にイマイチな絵だろう
中身の絵はもっと下手だ
そして登場するカースト上位ギャルとやらは想像を絶するバカ女だ
そもそもカーストとやらが自分には理解の及ばない概念だが(比喩表現なのだろう)
親しくもない同級生の男子に手コキ5000円ヴァギナにペニスを挿入するセックスは3万円と売春をやたら吹っ掛けてくるような女が果たして上位者なのだろうか?
作者はそのあたりの辻褄に気付きもしないらしい
そしてバカ女ギャルは3万円も出した客である同級生に文句を言いだす
日本は売春婦に甘い、フィクションとは言え何もかも甘く見過ぎだこ -
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アナンガランガの漫画も質が落ち
Studio名義にすると、低質な漫画を描いても一人の責任じゃなくなるという言い訳ができるのでどんどん劣化する
アナンガランガは男が読んで面白いエロい漫画が少なくなかったのが掲載漫画の質が急激に悪くなっている -
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みんな頭いいよな
人間は哺乳類で他の獣と変わらないのだというのは他の哺乳類と関わる事が多ければ実感する事である
既刊を読んで「登場する高校生みんな頭いいな」という感想は変わらず(実際の高校生はここまで理解力も集中力も無いし教師だって頭良くない)
久慈弥九朗が初回から恋人が他の男とセックスしている部屋に入ってきてしまったり2巻では同僚の女教師に居酒屋で猥談をいきなりされるといった場面で
「この漫画は女向け漫画なのか?」という見解も加わった
女向け漫画では恋人が別の相手とセックスしている部屋に入室してしまったり居酒屋で女同士で猥談する場面がやたら多いのだ
この後も性生活に関した話題がたびたび有る
哺乳類にとってセッ -
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タイトルで主役が説明されている
吉永裕之介先生の漫画はヤングマガジンアッパーズのメタルウインドやランペイジの頃から読んでいる
現在の絵柄は記憶に在るそれとは大違いで、ベテランは絵が進歩するね
先生の漫画は暴力的な作風が中心(メタルウインド以外)でこの漫画もそうだった
感情移入するよりも先に壮絶な死に様を見せられるがまだ感情移入してないし現代じゃないからそこまで読み進めるのは辛くない
感情移入できる程、906とサナに親しめていない状況でトカゲとの殺し合いが連載でも続いている
どういう方向に行くのだろう? 906ことユキが夢見た世界に帰還してミユたちに再会する方が幸せじゃないのか
トカゲ自体が機械と魔法が混じったような身体をし -
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処女の100歳超えドワーフさん
東京が異界と通じるようになり異種族が流入してきて仕方なしに国交し人と異種族の婚姻が行われつつある世界で
アパートメントの隣室に越してきたドワーフのアルマと、人間で過酷な職場に苦しむ32歳男性ソウスケの恋を描いたコメディ
ネームまで担当している七星じろー先生も作画のシオセタモツ先生もエロ漫画家で、低身長や異種族ヒロインも描いてきているので
ドワーフ(設定は139㎝なので小柄で豊満な人間と変わらないけど)もお手の物である
アルマは100歳にして鍛冶の仕事に熱中して恋を知らない処女であり他にも登場する異種族のヒロインもエルフでアパートメント管理人のヘレナも処女
ソウスケもおそらく童貞と高年齢の男と女 -
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彼氏に縄で縛られてのセックス
縄で縛られながら朝まで彼氏とセックスしていた主役の女
彼氏は性欲が強いらしく激しく求められておりしかも緊縛する趣味が有る
彼氏は別に休日でもないらしくセックスしていたのは彼女の部屋でそこからそのまま出勤していく ここだけ読むと若いねという印象である
主役の女は、その日に彼氏と付き合い始めた記念日であり彼氏に作ったケーキを誉められた時の二人きりでの笑顔を思い出している
それまでに主役の女は、腕に残った縄の跡を自分が勤務するカフェ?の客に目撃されているのだが
意味が分からないのはこの後である
彼氏の部屋を訪れると、彼氏は何故か男と絡み合っている おそらくはどちらかがチンポコを片方の男の肛門に挿入 -
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みなもと悠先生ブレイクして
画業20年以上のみなもと悠先生は可愛らしい女性と顔がいいのにどこか抜けた男性が魅力で
しかもとにかく筆が速く常に新作を連載している
TVアニメ化の経験も有るがそれは初連載であるのでそろそろ再び話題作を得て頂きたい
女子高校生の紫乃原葉月と同級生の高久挑のペアのこの漫画ならそう成り得る、かも知れない
葉月は小学生の妹のカンナが同級生の友達をとっかえひっかえ家に連れ込んでいるのを参考に
意中の挑へのアプローチを様々に試行錯誤しているというのが定番のパターン
あ、これ『かぐや様は告らせたい』と似たパターンと気付いた…… -
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村西とおる絶対に全部読んでない
AV女優とAV業界を妄想で描いたギャグ漫画なんだなコレ
それならそうとそう銘打てよ
AV女優の事を女性作家の村西てんがが蔑んでるんだな
バカみたいな表現だけど職業差別を感じる
漫画家風情がAVを蔑める立場とは思わない -
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AV女優でこんなの居ない
この作者は女性作家だからAV女優を蔑んでいる
女の読者は興味本位で読んで「こんな酷い態度で撮影に臨んでいるバカ女がAV女優に居るんだ」と思い込むのだろうが居ないから
AV女優やAV業界のリアルを描くという触れ込みでも無いのだから完全なフィクションで問題ないのだけど
AV男優は紹介すらされていない事で作者がAVをどう考えているかが伝わってくる -
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AV撮影を妄想のみで描いている
この作者はAV女優を蔑んでるのが見え見え
AV女優が恥ずかしがるからAV男優ではなく監督が脱ぐ、って何それ 女性作家の中では論理的なのか
背景に動物を描いているのは動物は裸で人間も動物なんだから、って言いたいのだろうが
AV女優にとってのAV撮影は恥辱に満ちているのだろうという妄想に基づいて作者は描いているのだな
取材しないんだろ -
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AV女優を蔑んでるから言い訳が
この作者はAV女優を蔑んでいてAVを観て楽しむという事が理解できないのだな
この作者はセックスすら嫌いなのだろう
ハードコアな内容のAV撮影の現場を描きすらしない事でAVへの無理解が伝わってくる -
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AV女優を蔑視してる作者だな
村西てんがという筆名は村西とおる監督と、TENGAから取ったんだろうなと感じさせる
みんな判る事だが女性作家が描いているのでAV女優とAV監督を主役にしているのにAV業界や客を蔑んでいる
AVというのは観ている人間からしたら基本的に楽しい物であるという感覚が理解できないのだろう
肝心のセックスの描写が、楽しい行為ではなく女にも男にも苦痛が伴うように描かれている
酷い漫画だ、小学館の漫画にはこういう女の視点からセックスを描いた愚作が見受けられる -
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八月薫先生の代表的艶本
八月薫先生は時代劇画で艶本や人情本を描く作風だという印象がこのシリーズで確立した
現代劇のエロ漫画も描いていてこのシリーズは20年前に描かれている
表紙の絵柄は現在の先生の絵柄よりは劇画寄りといった風情
美女の絵はもちろん男ですら醜怪な容貌には描かないので読み易くも有るも
中身は輿入れ前に、亭主にどのように可愛がって貰うか所作を教わる良家の娘が描かれたり(余計な男がしゃしゃり出たりはしない)
初夜の段になって夫にも経験が無いので介添女が出て来て新妻との行為を円滑に進められるように助けたり(筆下ろしを先にするような野暮は無い)
クリトリスを雛尖という隠語で呼んでいたと解説したり
混浴だった銭湯が -
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因習村の奇習とは之に在り
エロ劇画を描き続けている八月薫先生が粕谷秀夫先生のシナリオを艶やかに描いた人情本
没落した武家娘が女中として上がった家で未通女(おぼこ)かどうかを女の指によって確かめられ、最終的には名前も知らぬ男どもが彼女に代わる代わるに男根を女陰に挿入してその内の誰とも分からぬ男を妊娠し当家の御台となったり
女しか生まれない島に流れ着いた男がどのような扱いを受けるかの顛末や
乱交と近親相姦の因習の在る村落や
女同士の相撲ならぬプロレスなど
かつての日本あるいは今も現存するやも知れぬ原風景を幻視できるエロスが味わえる作品集
後味はなるべく悪くならないように描かれているのも良い -
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褌を締めた巨乳美女剣客
八月薫先生が鈴木涼生先生のシナリオを描いた、今の連載のすぐ前の作品
1巻の時点では念入りに導入部を描いていて1巻でやっと主役の真野紗希が追手から逃れたといった所で
3巻では駆け足で終わっている
紗希は、自分の婚約者としてやって来た男に愛犬を殺された上で父親が幕府に納める為に稼いだ金を盗まれ母も自刃するに至ったと全て描写されているのに終わりが急
八月薫先生が描く美少女・紗希は裸体を惜しげもなく晒しフンドシ姿で刀を用いて刺客を斬殺し続けている様はいつまでも読みたかった
現在の連載は有名小説であるもちゃんと最後まで描き切ってくれるのか少々不安 -
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冒頭、尼僧が強姦されて処女膜の有るヴァギナを激しく挿入されながらナイフで背中から刺殺され膣内が締まり強姦魔があまりの快感に大声を上げながら膣内射精している
尼僧は「ぎゃああああー」「ギャー」と泣き叫んでいる 強姦されている女がギャーという悲鳴を上げる漫画は神江里見の必殺闇同心もそうだったなと思った
叶精作先生の劇画ではそういえば女が強姦されながらギャーと叫んでいる事が他にも有った気がする
この漫画で描かれるセックスはだいたい強姦である
テロリストを全否定しているのも素晴らしい
主役のマリアもさっそく強姦されて「ぎゃあああ」と泣き叫んでいる
マリアは唯の主婦であったが夫がテロリスト狩りに協力して -
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あたしのヴァギナはどれ程の値打
始まって9ページで脱糞を終えて肛門を拭いながら男に自らのヴァギナにタンポンを挿入させる美女が拝める快作
タンポンを挿入する男ジョーJr.に対しマギーが気に入らず「優しさが足りない!あたしのここ(ヴァギナ)はどれ程の値打ちが有るか!」とヒール履いた靴でジョーJr.の顔面に蹴りを入れているのだ
タンポン位は自分でヴァギナに挿入しろよ
マギーと呼ばれる女と彼女に仕える通称・婆羅門のジョーという主従の殺し屋コンビで描かれた叶精作と小池一夫の劇画を
20年後に梶研吾の原案で叶精作が描いた新シリーズ
マギーとジョーJr.は名前だけ代替わりしている事が後に明言されている
上記の発言の有る通りこの漫画のマギ -
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貧しい
のん太郎のん次郎は一般漫画よりも絵の描き方が雑だ
そしてエロ漫画なのにヴァギナを描きたがらずポコチンばかり描いている事で女向けでしかないと分かる
無価値 -
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絵も酷いエロが薄い
のん太郎のん次郎と言えばだらしな先輩という一般漫画でセックスする連載を描いている
エロ漫画のこれの方が絵の描き方がいい加減に感じる
主役の女が全く美女でなく見えるように描いている上に表現が絵に相応しくなく気持ち悪くすら感じる
そしてヴァギナを大して描かない癖にポコチンは立派に描く
価値が無い -
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おっと初回から殺人描写
林田花先生とチンプル堀田先生の作品は前から在り自分は堀田先生が作画だと間違っていた
林田先生がずっと作画であり堀田先生は原作にあたる
この新シリーズはヒロインが処女?そうだとしたら嬉しいのだけど
孤児院で育ったヒロインは貴族の男性が何度も孤児院を訪れ彼と親しくなっていてその男性は領主の嫡男であった
ヒロインは孤児院の維持を条件に領主に後妻として貰われていく事になる、と急に展開している
領主の邸宅に辿り着くと、領主は彼の息子であるヒロインと親しい男性によって血みどろの死体にされていた
彼はヒロインを愛しており彼女が父に人身御供として後妻にされるとは知らされておらずに激憤に駆られて斬殺したのであ -
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居合の林崎甚助や巌流小次郎も出
柳生兵庫助利厳が徳川家康らの意向で天草まで隠密の真似事で密偵させられているが柳生新陰流が徳川の隠密であったって発想は何か元ネタ有るのかな?
加藤清正らが林崎甚助に抜刀術を学んでおりタイ捨流の人を斬首したり
巌流の佐々木小次郎(巌流島の人の先代)が人の頭蓋骨までスパスパ斬ってたり
柳生兵庫助利厳が新陰流で斬首したりと剣豪が続々と登場しているのが面白い
原哲夫先生改めて剣豪もの書いてくれないかな
柳生兵庫助利厳が徳川の使い走りやらされてる事を愚痴って権一の手を握っていたりするのが衆道くさいけどなんか可愛いな