あらすじ
遂に始まるキリシタンとの決闘。しかし、敵は五百の大軍を連れ、戦争を仕掛けてきた。孤島へと追い込まれた慶次たち。不敵に笑うかぶき者が、劣勢を覆す奇策を打ち出す!!関ケ原以来の「いくさ」が描かれる第5巻!!
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剣豪が連合しエスパニアの人と争
前田慶次と立花宗茂と加藤清正と島左近
それに柳生兵庫助利厳と巌流佐々木小次郎(巌流島の人の先代)と新免無二斎と新免弁之助と丸目長恵蔵人佐が連合し
エスパニョールの人が率いるキリシタンの残党と合戦すると雑兵はまるで豆富のように甲冑を着たままや頭蓋骨がスパスパと斬られて死んでいくのだが
エスパニョールの人は剣豪では相手にならない程に強いのだった
さすが世界帝国を築いていた時代のエスパニョール
参考になる
私は、漫画家かイラストレーターを目指しているのですが、武器のモデルとしてこの作品を参考にさせてもらってます。
まあまあ
ここまで、短期間でビッグネームが次々に参戦してきましたので、今後はそれぞれのキャラの持ち味まで描けるかがポイントになると思っています。
う~ん
やっぱりこうなるのね・・前巻で名だたる武将が敵味方に勢揃い、戦国天下一武闘会かと思ったら案の定・・(お察し下さい)。
あのですね、史実上の人物に優劣つける訳にはいかないのは理解できますが、全員化け物クラスの武力保持者としてしまった手前、架空キャラの外人や雑兵相手でお茶濁されてもねえ。ひたすら戦国無双を見ている様でした。