てぃーもさんのレビュー一覧
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沙優が北海道に帰る直前のほんの一時、後藤さん、あさみ、橋本、吉田、各々が沙優に対する想いを持っていて、終わりの序章が胸を締め付けられます。
原作有りなので致し方ないのですが、ココで三島の出番も欲しかったのは個人的な感想。
高校の屋上フェンスの件、結子さんが飛び降りした時から存在していた構図をどうするのかと想っていましたが、ドアの虎テープで表現されたんですね…。
ここまで来てエンディングを原作から変える事は無いと思いますが、コミカライズならでは内容があっても好いかも…。
あとがき…、何とも考えさせられてしまいます。 -
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ネタバレ 購入済み旧作は魔女旅の風味が結構しましたが、本作ではマクミリアとリリエールのコンビがメインですね。
序盤に灰色髪の占い師が登場するも、イレイナさんとしてなかなか登場しないので、まさかと思ったり…。
情報屋の双子姉妹は次巻以降なのか、まさかの抹消なのか…。
本作、古物屋カレデュラによる祈りの国・クルルネルヴィアに対する一種の破壊工作に、同じ古物商のリリエールが義憤を交えて対抗しストーリーとしては素直になったのかな…。
ただ捕縛した店主イヴはカレデュラの真の店主ではなく、少女フレイアの身体を乗っ取ったんだとは…、次巻も期待 -
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七史父さんは七香と颯太を早急に連れて帰るつもりで動き出すも、鉄道線路上で土砂崩れが発生、影響でタクシーを呼んでも直ぐ配車される筈も無く…。
真史は道さえ教えてくれれば独りで山に入ると言い出すも、元カノのあやさんは強引に2人で入山。
真史にしか聞えない呼びかける声、そして確かに真史の腕に残る爪痕、霊障を言い訳と思って信じていなかった事を元カノさんは悔いているのか…。
その頃、真史の携帯電話から不穏な通話が…。
七史筆頭に3人で後を追うも「一声呼び」のルールなんて歩き始める前に教えないと…。
七香ちゃんが消え、真史も… -
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ネタバレ 購入済み賢神リーナが遙か太古に仕掛けた策により、神のルールにより忘れられていたリオに日常が戻ってきて…。
しかし、セリアらが属するレストラシオンの状況は壊滅的で…。
そんなところに妙な動きをして自体をより悪化・深刻化させてしまうのは…、まぁ彼は今巻が最後の出番でしょうか?
そして何時までも秘匿出来ないと共有された勇者の秘密、力に伴うリスクとしては千堂貴久と菊地蓮司の二人はかなりヤバそうですが、もう少し先まで引き延ばされるのか?
次巻「祈りの断頭台」って、クリスティーナの心情を想うと、私には悪い想像しか浮かびませんが… -
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ネタバレ 購入済み[2023年6月読了・再読]
飛翔魔道具を用いた東部地域への視察、その行程では様々な状況を目にし、推し進める改革が平坦ではない事を改めて感じるユフィとアニス。
その最終訪問地では…、アルガルドに…、ヴァンパイアから逃れてきたリカントのアクリル嬢…。
色々と書きたい事がありますが、文字にすると溢れてしまい…。
このアクリルちゃん、発音のアクセントはどんな感じなんでしょう?
まさか合成樹脂・繊維と同じとは思えないので、一文字目にアクセントでしょうか?
アニメ化されたらハッキリするのか…、それともドラマCDで…
ところで、エアドラとエアバイク、乗馬経験が操作習得に優位との理由から、水上バイク -
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忘れられた竜の都に戻った早々にクレイマン軍の理不尽さに憤慨するステラ、そしてフルブロジアまでの道中を一睡もせずに急いだネム、ユーラザニアの同朋と共にベルマルらと行軍を共にしたフォス、3人が改めて再会するのは戦場で…。
今巻のお話、本編読んでないと理解が難しそうな…。
まぁスピンオフなんだから、それで好いのか?
そう言えば今巻、リムルの出番が一切無しっても結構珍しかったかも -
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