あらすじ
突如、異世界へ召喚された高校生ナツキスバル。普通の一般人である彼に特殊な知識も技術も武力もあるわけもなく、さらに手にした能力は『死んだら時間が巻き戻る』という痛みを伴う『死に戻り』のみだった!
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面白い!
アニメから入りましたが活字で読んだ方が作者の伝えたい表現が直に伝わってくるのでより入り込めます!漢字が難しかったり表現が難しいので勉強にもなります!
えみりあたんかわいい
とりあえずエミリアたん可愛すぎる
世間はヤンデレヤンデレ言ってるがそこがいいのさ天然なところも
アニメで声優が高橋さんが声担当しててくれて感謝
レム推しの人もいるが俺は絶対的なエミリア派でございます
まあ異世界転生系の中でも最高な傑作だよね
他の異世界転生系とは違って面白いから、ラノベとか見たことない人でも挑戦して読んでほしい
絶対ハマるから
微妙だなぁ
取りあえず一巻を読んでみて先ず思ったのは、軽くテンポの良いノリでライトノベルらしい展開の作品だと言う印象を持った。
ただ、主人公が死に戻りの能力に気付くのが異常に遅いなどの、作者の意図が無理やり過ぎて些かしつこさを感じ、更にストーリーが進展しているようでしていない状況が若干面倒な気持ちにさせられた。
作品紹介に書いてあった通り主人公自体には死に戻り以外の能力は無いらしく、読んでいてワクワクするような感じもないし、無双系のようなサクッとスッキリ爽快って感じもしない。
一巻は丸々死に戻りの説明って感じで、内容は多少違っても同じ場面を繰り返すばかりで残念ながら少々飽きた。
正直、読んでて多く評価されてるような、面白さは全く分からなかった。
レビューで好評の主人公の掛け合いも、ストーリーも、次が読みたいと言うほどではなく、惹き込まれるような面白さもないが、飽きながらも読むのを止めるほどつまらないと言うほどでもなく、一巻を読んだ感じは駄作。
少しオマケ気味で星3つ。
発売中を全て読破しての感想
最初は楽しい。
実際まだ子供だから仕方ないけど、途中から主人公の自己中発言連発、過剰な短気に結構イラつく。
そして、気がつくと死に戻りって、
そりゃ人生何回もチャレンジできて記憶まであればそのうち解決策が浮かぶのは当たり前じゃない?と思いはじめる。
何度もやり直して最終的に事が上手く運んで英雄扱いされてるのを見ると、なんかこれ違うんじゃないと思った。
と、ネガティヴな事ばかり書きたいわけでは決してなく、なんだかんだで、読み続けてる事実はあるから先は気になってるんだと思うから、そう言った意味では惹きつけられる何かがあるのかもしれません。
う〜ん
やっと、読み終わったという感じ。異世界召喚なんだけど、与えられた能力が、言葉が通じる(話し言葉だけで、読めない)と、死に戻りという、何とも、冴えない物で、最初から、三度も、死に戻って、この話は、いつ終わるんだろうか?と、読むのをやめようかと、思ってしまった。さて、どんな風に進んでいくのやら。もう少し、読んでみようか。
匿名
文章:文章力はやや低い。ただ、ラノベは大半がそうなので、普段プロの小説や、ラノベでも文章が秀逸な作品を読まない人は気にならないと思われる。
ストーリー:なにも秀でたところがないただただ平凡で無力な人間が実力がものをいう世界に行く話。力が全くないので周りの人に戦ってもらうしかありません。主人公はよく死にます。よく叫びます。死に戻りという能力でなんども失敗を繰り返し、理想の結果にたどり着くためにとりあえず苦しみまくります。ストレス耐性が強い方のみ推奨。
ツッコミどころは満載ですが、ライトノベルのなかではマシというか良作の部類に入るのでは。
主人公に終始イライラ
主人公の特徴
・他者への敬意が全くなく偉そうで馴れ馴れしい(敬語使いません)
・あー言えばこう言うひねくれ者
・謝罪しない(微精霊との対話邪魔したところ最低)
・自己中心的
・短気
そんな人物なのに誰も主人公を嫌わないのが気持ち悪くすらある
キャラが感情を持っているように思えない
正直作者の人形劇を観てるみたい
「死に戻りして未来を変える」
そんな対話や行動が大事になってくる内容だから余計に
変な言動の主人公に周りがすぐ友好的な態度を取る違和感が気になる
この作品を楽しめるか楽しめないかは
主人公の言動をどう感じるかだと思います
これは私だけかもしれないが
「もうちょっと福利厚生充実してないと、俺みたいなゆとりは納得できないよ?」
この主人公の一言は良くなかったと思う
ゆとり関係ないでしょ
特定されたゆとり世代からすると馬鹿にされた気分
ゆとり世代に生まれたくて生まれた人なんていないんだから
考えて言葉選ぶべき
安くなってたから買ったけど後悔してる