ブックライブの高評価レビュー

すべての高評価レビュー

  • リンカイ!アザレア【単話版】 / 5話

    匿名

    購入済み

    熱い

    競輪は熱いスポーツだと改めて教えてもらいました。今作を通して競輪の概要をつかんでいきたいと
    思いました。

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    2026年05月22日
  • ムッツリくんとむっちりちゃん いじめっ子な同級生の溺愛はXL級(分冊版) 【第1話】

    匿名

    購入済み

    よい

    辛い展開もありますが心理描写がわかりやすく
    素晴らしいと思いました。続きが気になる
    素晴らしい展開で楽しみです

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    2026年05月22日
  • 十三階の仇

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    安定のバイオレンス。
    第五弾目にもなると多少のきわどい描写には驚かないよ。テンポがよくて、まるでハリウッド映画を見てるような読み心地が好き。

    律子のようなスパイは精神を病むのは当然でしょと思ってたら、それも作戦なのか?すご過ぎる。
    続編がとても待ち遠しい。

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    2026年05月22日
  • 人生の経営戦略 自分の人生を自分で考えて生きるための戦略コンセプト20

    Posted by ブクログ

    ネタバレ

    人生は逆張りのポジショニングが重要である。
    なぜなら、自分の市場価値は需要と供給によって決まるため、今流行っている学位や資格ほど後々供給過多になり、頑張った分に対して得られるものが割安になる。
    最近だとAIやIT人材がそれである。
    では常に人気の逆の分野を突き進めばいいのか。そういうわけではない。
    キャリアにおいて大切なことは2つある。
    1つ目は他の人には真似できない自分の特徴を突き詰めることである。
    それは競争優位には、模倣困難性、希少性、代替不能性をみたすことが必要だからである。
    競争優位の条件を満たすものがは、他の人には真似できない自分の特徴に隠されているが、その多くは自分が最も時間をか

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    2026年05月22日
  • 美男と金子(1)【電子限定特典付】

    匿名

    ネタバレ 無料版購入済み

    おもしろかった!

    インフルエンサーが中心人物で今を反映しているし、お金についても意識を高めることができて、よかったです。面白い内容でした!

    #ドキドキハラハラ #タメになる

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    2026年05月22日
  • 人工知能は人間を超えるか

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    人口知能(AI)とは何たるものなのか、ATの歴史を深く知ることができた。
    印象深かったのは
    人口知能は生命を持たないために自らを増やしたり保存したりしたい欲は生まれないので、人間界を征服することは現時点ではありえないという著者の言葉だ。 人間が意図的にそうしようとしても諸々の理由で実現性は非常に乏しい ということ。

    ターミネーターのような映画を観ていて、いつかはAIに征服される未来が実現されるのではないかと思っていたので納得したと同時に、ホッとした。

    が、自分含め多くの人間がAIを悪用したならば世の中恐ろしいことになりかねない。 AIと上手く共存したいものである。

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    2026年05月22日
  • 遊☆戯☆王 モノクロ版 1

    無料版購入済み

    懐かしいねー

    懐かしいねー!もう三十年も前になるの~ー遊戯王ー!!アニメやっていた頃なつかしおねー!ジャンプ黄金期なつかしー

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    2026年05月22日
  • 白い巨塔(五)

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    山崎豊子、、人生88年の中でこのレベルの小説を何作品も執筆していることが信じられない。すごい。
    山崎豊子小説は、沈まぬ太陽、大地の子に続いて3作目。江口洋介のイメージが強かったけど、主役の財前五郎を演じたのは唐沢寿明だったのね!

    白い巨塔では、教授選挙、医事裁判、学術会議選挙、と、普通ならそれ単体でテーマになるであろう大きな出来事が息つく暇なく次々と展開されるため、読む手が止まらない。その長編の中で、初期に描いた登場人物の行動を、動機や伏線としてその後展開されていく仕掛けのおかげで、キャラクターの価値観や背景をすんなり理解しながら読み進めることができる。

    面白いなと思ったのは、主人公が「イ

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    2026年05月22日
  • 逃げ上手の若君 25

    匿名

    ネタバレ 購入済み

    熱すぎる!

    時行と尊氏、最後の戦いが遂に幕を上げる
    皆の集大成、窮地を救うまさかのあの人に心動かされまくり

    巻頭カラーのゲロ合戦に当時の読者は一対何を思ったのだろうか笑

    #ドキドキハラハラ #アツい

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    2026年05月22日
  • 教員不足 誰が子どもを支えるのか

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    【教員不足は四段階に整理できる】
    正規が足りないのか。非正規(臨任)が足りないのか。常勤的非常勤講師とは何なのか。学校現場は穴をどう埋めるのか。
    教員不足を語るなら、必読の1冊。

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    2026年05月22日
  • 天子蒙塵 2

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    溥儀、馬占山らの視点で語られるパート。梁文秀が久しぶりに活躍していて嬉しい。特に、吉永大佐宛ての親書で、当時の世界情勢や満洲国から見た日本観が、梁文秀の主観的な視点で解説がなされているのが面白かった。

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    2026年05月22日
  • 俺の妹は悪女だったらしい【特典SS付】

    購入済み

    大満足

    読みやすい文章、個性豊かな登場人物達、緻密で魅力的なストーリーにぐいぐい惹き込まれました。異世界ファンタジーBLではあるけど既視感を覚える隙もないほど面白かったです。2人の想い合う姿が素敵。

    #胸キュン #ハッピー #感動する

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    2026年05月22日
  • ロメリア戦記~伯爵令嬢、魔王を倒した後も人類やばそうだから軍隊組織する~ 1巻

    ネタバレ 購入済み

    雰囲気と絵が好き

    ファンタジーの後日譚、〇〇以後みたいな形式は当たりの作品が多いと思う
    持たざる主人公(に見せかけて何かあるようだが)がゼロから作り上げる王道と作品の雰囲気、絵にも惹かれる
    全巻買ったので楽しみたい

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    2026年05月22日
  • 恥をかくのが死ぬほど怖いんだ。

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    めちゃくちゃ笑った。電車の中で読んではいけない。特にPTAとおっぱいダウザー。

    「今向かってる」ってビルから飛び降りるやつはこの本が発祥だったんだ。

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    2026年05月22日
  • 西の魔女が死んだ(新潮文庫)

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    学校へ行けなくなったまいが、おばあちゃんとの暮らしの中で少しずつ心を整え、成長していく姿がとても良かった。静かで温かい気持ちになれる作品だった。

    “魔女修行”として描かれていたのは、特別なことではなく、早寝早起き、きちんと食事をすること、身体を動かすことなど、生活の基本だった。こういう日々の積み重ねが、心を整えることにも繋がるのだと感じた。
    野いちごのジャム作りやラベンダーの上で乾かすシーツなど、自然に囲まれた丁寧な暮らしの描写にも癒された。
    特に印象に残ったのは、「自分の意思で決めること。決めたことをやり通すこと」が大切だという言葉。そして、「感情や直感に振り回されないこと」も忘れたくない

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    2026年05月22日
  • ハイこちら解奇部です 1

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    ネタバレ

    めちゃくちゃ好みだった。
    るりちゃんカッケーし、高尾くんの呪いも人魚の肉関係でほんま好きだった。
    絵の感じも好き。
    るりちゃんは普通の人間だけど、高尾くんが大正生まれの若いお兄さんなのも呪いが関係してる。
    不死だけど霊感ゼロなのも面白い。
    本名はみんな分からないのは怪異に本名がバレたら駄目だからとか、設定も良い。
    最近のホラー漫画のなかではいちばんかもー!

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    2026年05月22日
  • ほかならぬ人へ

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    久々に再読です。
    私の拙い言葉で感想を語ってしまったら勿体無い、畏れ多いというほど、愛すること生きることの尊さを深く追求し物語にギュッと詰め込んでくれています。やっぱりボロボロ泣いちゃいます。泣いた後は、温かい気持ちです。

    それから、編集者さんの後書きの中に、白石さんからその編集者さんへ送られたというメール文面が出てくるのですが。私も若かった当時読んで、泣きました。悲しみについての言及です。今でもしっかり覚えているくらい自分の支えとなっている言葉となりました。白石さんのお人柄も伺えます。

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    2026年05月22日
  • 逃亡者は北へ向かう

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    東日本大震災がきっかけで罪を重ねてしまうが目的を果たすために北へ向かう青年の話。タイトルが内容をそのまま表している。最近読んだ本の中では一番面白かった。
    東日本大震災直後はこれから先どうなるのかも分からない混乱が長く続いたので、警察の人手も少なく捜査の手が伸びにくいなど犯罪者にとって利点がある状況を活かして逃げる青年。とにかく運が無く事件に巻き込まれて罪を重ねるので青年に感情移入してしまう(もちろん罪を償う必要はあるが)。
    青年を追う刑事も震災の被害者で家庭内不和があり、どちらも応援したくなった。
    青年が子供と共に立ち寄った集落の避難所に警察の捜査が入った際、子供が青年にとても懐いていた、とい

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    2026年05月22日
  • 最果てキッチン

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    料理人としてフレンチレストランを開業する間近で、妻を亡くし絶望していた田所圭介。

    彼は、妻の残した鍵のかかった小箱と写真を持って、写真の場所を見つける旅に出る。

    道の駅で、車中泊しながら各地を巡る間に、さまざまな訳ありの人達と触れ合うことになる。

    いろんな人と触れ合うことで、徐々に自分の気持ちや思いを打ち明けるようになった田所。
    そして、彼自身が得意とする料理を少しずつ振る舞うことで前向きになり、最後には写真の場所や妻の思いも知ることとなる。


    車中泊をする人たちの理由もそれぞれで、みんな何かを背負って生きている。
    今の暮らしがベストで、ずっと続けられるとは思っていないだろうが、どうす

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    2026年05月22日
  • パラドン 1

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    これはブルロ以来の衝撃だった
    作画の迫力凄すぎるし主人公が控えGKっていうのもいい
    同じ学校の面々もしっかり個性あってどんどん面白くなっていきそう

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    2026年05月22日