少年・青年マンガの高評価レビュー
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購入済み
気長にお待ちしております。
掴みどころのない霧島は、懐くけど甘えないですねえ。特に自分がきつい時に。うむ、それは他の男たちもなのか。いや、やたらかまってくる時は甘えてるのか。みんな難しいよ。吉乃は大変だよ。
吉乃の周囲が不穏過ぎる。一方で、日常が普通にあるから妙にハラハラする。その上なんか甘みがいきなり増したのか?あっちもこっちも気になる。続きが読みたい。次巻、気長にお待ちしております。 -
Posted by ブクログ
ネタバレどきどきの終盤
でもどこか両方とも楽しそうで、試合前にトビオに言ってた「下手とやるの嫌い」はもう思ってなかったと思う。
楽しそうな侑が楽しい。
あとビビりだった旭が、終盤でサーブ100にしてきたり、ブロックとずらして打つのやってみたり、そして成功したり…みんなが日々強くなってるのがすごい、負けられない
そして、じわじわ稲荷崎が本領発揮してきた時に出た、日向のスーパーディグ。ワンプレーで、試合は変えられる
ハイキューの魅力は、この実際の試合でも起こることをちゃんと描いてるところ。
奇跡だけじゃなく、ひとりの小さなプレーが大きくなることがある
ビッグプレーもテンション爆上がるけど。
終盤の龍の極