本田直之のレビュー一覧

  • 強く生きるノート 考え方しだいで世界は変わる

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    ちきりんさんの判断基準(楽しいか、成長できているか)と問い(なぜ?だからなんなのどうすればいいの?)に納得。小池住職の感情コントロール(あるがまま、目の前集中)に納得。オリザさんのコミュニケーション力(対話力と共感力)に納得。原田さんの基本徹底と現場重視に納得、

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    2016年11月10日
  • 脱東京 仕事と遊びの垣根をなくす、あたらしい移住

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    自立型の人の生き方

    6 ハワイ
    3 日本
    2 eu スペイン
    1 au nz asia

    20days 福岡
    10eays 東京 鎌倉 bkk

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    2016年08月23日
  • 何を捨て何を残すかで人生は決まる

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    誰かに言われたから捨てるのではなく、自分で決断し、選び取っていくこと。そして持つことをあきらめるという消極的な選択ではなく、あえて捨てることで、身軽に、自由になること。色々なものに囲まれ過ぎて身動きがとれなくなった今の自分にぴったりの一冊でした。

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    2016年08月05日
  • なまけもののあなたがうまくいく57の法則

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    タイトルのまま、3日坊主の人がいかに、目標や願望を達成できるかを紹介しているが、根性論ではなく、達成するための仕組化にフォーカスを当てているところが実に面白いし、ポジティブになれます。本田さん流石っす!付せん8枚

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    2016年04月20日
  • LESS IS MORE 自由に生きるために、幸せについて考えてみた。

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    前向きな選択。いろいろ勉強になった。難しい本かと思ったが読みやすくすんなり入っていった。ここ最近の中で最も気に入った。

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    2015年11月02日
  • 自由な人生のために20代でやっておくべきこと[キャリア編]

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    過去の本田式サバイバルキャリア術という本をタイトルを変え販売しているみたいです。
    20代だけでなくすべての年代で実践すべきことだと思います。中でも過去の固定概念はすて、会社依存の人生でなく、個の力がものを言う時代ということを全編を通じ訴えています。この方の本はよくよみますので、内容がかぶっている所もありますが、とてもためになると思います。まず騙されたと思って内容を一つでも実践すべき!

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    2015年09月09日
  • リーディング3.0 少ない労力で大きな成果をあげるクラウド時代の読書術

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    4年くらい前の本。
    その頃は、自己啓発本を多読していて、読んでるだけで満足していた。
    実践しなければ、何にもならない。

    この本に書かれていることは、今でも実践する価値があると思った。
    やるだけ、それが難しい。

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    2015年06月12日
  • 強く生きるノート 考え方しだいで世界は変わる

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    タイトル見て、なんちゃって本かなと思ってたら、中身がすごく濃くて…大変失礼致しました。

    それぞれの方が大事にしてきたポリシー等がぎゅっと詰まった一冊でした。

    単なるハウツーや工夫(ツール)が羅列された本ではありません。

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    2015年04月19日
  • レバレッジ人脈術

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    【本の大枠】
     ・レバレッジ人脈術の全体像の説明
     ・会いたい人に会う「アプローチ方法」
     ・実際にあったときの「コミュニケーション術」
     ・会った人と「関係を継続させる方法」

    【レバレッジ人脈術の全体像】
     ■誰を知っているかではなく、誰に知られているか
      ・人から頼りにされるくらいがちょうどいい
      ・自分の役に立ってくれる人というスタンスでは長続きしない、いかにして相手の役に立つかというスタンスにならなくてはいけない

     ■レバレッジ人脈とは、情報交換、人を紹介、刺激し合って一緒に成長していけるようなマインドの高い仲間のこと

     ■この本で実現できないこと
      ①すぐに人脈を作りたい
      ②有名人、実力者と知り合いになりたい
      ③人脈を利用して、自分だけ得をしたい
      ④不特定多数が参加する会を主催したい

     ■この本を100%活かす方法
      ・すぐに始めること
       - 「そのうち」「必要になったら」と思っていたら、チャンスは永遠にこない
       - 一日でも早くはじめることが効果を大きくできるポイント

     ■ギブアンドテイクではなくコントリビューション
      ・この人に対してどんな献上ができるかを考える

     ■重要なのは自分が必要とする前に関係を築くこと

     ■BS型とは
      ・パーソナルキャピタルを積極的につくっていこうとする人
      ・お金でいうと給料の全てを使うのではなく、そのうちの何%かを投資や貯蓄に回す

     ■相手の3つの価値を理解する
      ①相手の時間
      ②相手の情報価値
      ③相手の人脈価値

     ■人脈作りのタブー
      ①名前を言わずにお願いする
      ②相手の都合を考えないアプローチやコンタクトをする
      ③自分の話ししかしない
      ④意味のない紹介をする
      ⑤お願いばかりする
      ⑥メンターになることを依頼する

     ■コントリビューションの4つのレベル
      ①広く一般的に出ている情報を提供する
      ②相手に会いそうな本などをプレゼントするう
      ③情報にプラスして自分の経験に基づいたアドバイスを相手に合わせて提供する
      ④相手に役立つ人、クライアントやパートナーなどを紹介するレベル

     ■会いたいと思われる人になるには
      条件①:相手にアウトプットできるくらいのインプットをする
      条件②:魅力的なプロフィールが必要
      条件③:ブログなどで情報発信をする

     ■本を出すのは個人のIPOのようなもの
     ■本の出し方
      ・出版社とのコネクションが大事
      ・その方と会話しているときに「それ、おもしろいね」と認められて出版が決定することがある

    【会いたい人に会うためのアプローチ方法】
     ■知名度よりもマインドが高い人を選ぶ
      ・マインドの高さ
      ・相性
      ・考え方

     ■会いたいと思ったらまずメール(今はFBなど)を送ってみる
      ・ほぼ9割は会ってもらえる
      ・ただ大前提として相手に会いたいと思ってもらえるような努力をする必要がある
       →どのようなコントリビューションができるかということ

     ■相手のことを調べ尽くす
      ・セミナー、ブログ、SNSなどなど

     ■自分を知ってもらえるツールとかがあるといい
      ・SNSとかでちゃんとプロフィールを書く

     ■メッセージでのポイント
      ①あえて「!」とかをつかう
      ②なるべくカジュアル

     ■Linkedinは人脈作りにつかえる

     ■情報提供のルール
      ①自分自身が情報収集を怠らないこと
      ②自分の得意分野から提供すること
      ③提供する相手は身長に選ぶこと

    【うまくコミュニケーションをとる方法】
     ■自分ばかりが話しすぎない
      ・10:90で聞き役に回る

     ■求められない限りはこちらからは話さない

     ■敬語禁止
      ・年齢やマインドがちかければ、できるだけ敬語を使わない

     ■良いお店を紹介すること自体がコントリビューション

    【人脈を継続させるには】
     ■最初はマンツーマンであうことが基本
     ・相手の共通点やマインドを確認するには、第三者を入れない方がいい

     ■紹介したくなる5つの条件
      ①紹介を頼まない人
      ②コントリビューションベースの関係であること
      ③相性が合う人
      ④やりたいことが明確になっている人
      ⑤マインドの温度さが無い人

     ■人脈も人が増えたらリスト化して管理する

    【レバレッジネットワーク】構築でお互いに成長する

     ■レバレッジネットワークのメリット
      ①マインドが伝染していく
       ・志が高い人と一緒にいると自分自身も志が高くなる
      ②具体的にイメージできる
       ・仲間の誰かが成功したりすると成功のイメージがしやすくなる
      ③情報ノウハウを共有できる
       ・みんなでノウハウを共有できることで加速的に成長できる
      ④人のつながりを共有できる
       ・仲間のつながりも増やしやすい
      ⑤自動的に成長していく
       ・科学反応のようにいろいろな仕事やプロジェクトが生まれる

     ■会を成功させるポイント
      ・カテゴリーを絞ること
       →フォーカスされたカテゴリーの人を集める
     ■何かの共通点を見つけて会をでっち上げろ
     ■紹介生でメンバーを守る
      ・レベルの低い人を入れてしまうと会の質が下がってしまう

     ■まずは共通の目標観なり目的を持っている人を集める
     ■会の参加基準 
      ①会の目的がはっきりしている
      ②参加者がフォーカスされている
      ③自分が参加することでコントリビューションできる

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    2015年04月14日
  • 自由な人生のために20代でやっておくべきこと[キャリア編]

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    今後間違いなく働き方が変わってくるであろう未来の社会を見据えて、今考えておくべきこと、取り組むべきことといった参考になる情報が多々あり、新しい気付きだった。

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    2015年04月07日
  • あたらしい働き方

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    面白く、読みがいがあって、一気に読み終わった。

    以下自分メモ
    ・「クラウドファウンディング」
    ・就職人気ランキング 2012年に廃止
    ・働きやすい会社ランキング → 働きがいのある会社ランキングへ。
    ・ワークライフバランス、ワーク と ライフ って対極なの??
    ワーク と ライフ 対極にいる限り、働きがい、満足感、幸福感は得にくいのかも
    ・会社を選ぶ目線、「利益率」→ あたらしい働き方をするための余裕があるかないか。
    ・会社を選ぶ目線、「カルチャー」→これ大事。私にとって一番重要なのは、本当はカルチャーかもしれない。
    ・何がうまくいくか簡単には分からない時代になった。だから「手数を打つ」。いや、「手数を打ちまくる」ことが必要。
    精度を上げて、考えて、なかなか動かない×
    とにかくどんどん行動し、失敗から学んでいく◎

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    2015年02月08日
  • 人を出し抜く 超・仕事術 「レバレッジ思考」を20代でマスターせよ!

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    この著者の本は初めて読んだので、内容は新鮮でした。「無駄」が嫌いな私には内容がニーズマッチしており、同時に節々で教訓的なところもありました。よくある自己啓発本とは異なる内容が書かれており、良かったです。

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    2015年01月11日
  • レバレッジ・マネジメント 少ない労力で大きな成果をあげる経営戦略

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    著者は、レバレッジコンサルティング㈱代表取締役兼CEO。日米のベンチャー企業への投資事業を行うと同時に、少ない労力で多くの成果をあげるためのレバレッジ・マネジメントのアドバイスを行う。

    著書にレバレッジシリーズ等がある。

    会社がどうなるか、その鍵は経営者が握っている。
    いかなるトップ、役員、幹部であるか。つまり、経営陣がどういった人物であり、何を考え、どのように行動しているか。端的に言えば「経営者の思考」がいかなるものかが、うまくいく会社とうまくいかない会社の違いを作り出している。

    本書は考えるツールとして経営にレバレッジをかけるべくその手法について以下の6章に分けて説明している。
    ①経営者のレバレッジ
    ②戦略のレバレッジ
    ③営業のレバレッジ
    ④ブランドのレバレッジ
    ⑤仕組化のレバレッジ
    ⑥組織のレバレッジ

    2009年に発行された本書。
    内容的には発行された当初は先進的な内容であった。そして驚くべきことに今でもその新鮮さは色褪せていない。

    レバレッジという言葉はものすごい力を秘めている。
    そして私もその影響を受け、考え方にも大きな変化が表れた。

    良い本は時間を過ぎても変わらず、多くの影響を与え続ける。本書は再読、当初と違った角度から触れることによりまた新しい気づきを与えてくれた。

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    2014年12月27日
  • カラダマネジメント術!

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    ネタバレ

    【カラダマネジメント】という考え方を提唱する「レバレッジ」本田直之さんの著書。忙しく活動される本田さん自身が肺塞栓になり、入院した際に、編み出した考え方。
    カラダ負債を溜め込みやすい、現代の私たちのライフスタイルに対して、習慣を変えて、無酸素・有酸素の運動を取り入れていくトレーニング方法まで。
    徹底しているのも、本田さんらしさでありながら、良い習慣を身につけるという点、タイムマネジメントも含めた点まで、トータルに秀逸です。
    トライアスロンまでチャレンジしてやろう!競技大会に参加しよう!とまでモチベーションは上がらなくても、日々の行動を変えていく背中を押してくれる一冊なのは、間違いありません。

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    2014年10月30日
  • あたらしい働き方

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    クライテリア1. 仕事
    楽しさ→楽しい・苦しい
    自由度→高い・低い
    クリエイティビティ→あり・なし
    労働形態→頭脳労働・肉体労働/ホスピタリティ
    仕事内容→趣味的・仕事的
    社会的インパクト→あり・なし
    出張→多い・少ない
    専門職志向→管理者・専門職

    クライテリア2. 時間・場所・休日
    労働時間→長い・短い
    場所・時間の自由→あり・なし
    在宅ワーク→可能・不可能
    休日→多い・少ない
    長いオフ→あり・なし

    クライテリア3. 給与・評価
    給与→高・普通
    評価システム→上司評価・360度評価
    会社ルール→多い・少ない
    人事システム→かっちり・アバウト

    クライテリア4. 会社・経営者
    規模→大・中・小
    IPO→ある・ない
    成長ステージ→成長過程・成熟過程
    社歴→長・短
    成長率→高・低
    利益率→高・低
    学歴重要性→あり・なし
    女性の割合→多い・少ない
    経営者→オーナー・サラリーマン
    オーナーの社歴→学生時代起業・サラリーマン経験
    経営者タイプ→学生ベンチャー・プロ経営者

    クライテリア5. 環境
    場所→都会・田舎
    オフィスの雰囲気→楽しそう・伝統ベース
    オフィスの形態→パーテーション・コラボレーション
    コンシェルジュ・サービス→あり・なし
    社員に求めるもの→能力・カルチャーフィット

    クライテリア6. カルチャー
    カルチャー→強い・あまりない
    ダイバーシティ→強い・弱い
    競争環境→強い・低い
    社員→まじめ・サークル的
    社員レベル→高・低
    社内雰囲気→楽しそう/遊び・プロ
    ヒエラルキー→あり・なし
    服装→自由・スーツなどある程度フォーマル

    1. 思考の方法―創造性、批判的思考、問題解決、意思決定と学習
    2. 仕事の方法―コミュニケーションと協働
    3. 仕事の道具―情報通信技術(ICT)と情報リテラシー
    4. 世界で暮らすためのツール―市民性、生活と職業、個人的および社会的責任

    【仕事のスキル】
    1. 自ら考え行動できる
    2. コラボレーションできる能力
    3. 時間効率がハイレベル
    4. あたらしいハードワークができる
    5. 上下ではなく横のパートナーシップ
    6. クラウドなどITを最大限活用する能力
    7. 売れる仕事のスキル
    8. 考えているだけでなく、行動する力
    9. ボーダレスに仕事をする力(語学、異文化コミュニケーション、論理的思考)

    【思考のスキル】
    10. 人間性が重要
    11. 思考の柔軟さ
    12. 不確実性を楽しめる
    13. 暗黙知、明文化されていないルールを読める能力
    14. お金だけではなく、意義を感じて働く力
    15. 自分自身をよく理解する能力
    16. 常に進化し続けられる力
    17. 自分のスタイルを持っている

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    2014年02月09日
  • あたらしい働き方

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    今は非常に多様な働き方があり、本書ではそれらを紹介している。共通しているのは、「会社としての利益を出すために社員が主体的且つストレスフリーな状態で楽しく働くことができる環境を提供している事」と言える。
    そもそも論として、やっぱり働くという行為は、仕方なくいやいややるよりも楽しくやれた方が良いに決まってる。そして昨今ではいやいややるよりも楽しく仕事をやれた方がアウトプットが大きくなるという経験的なエビデンスも数多く存在する。以上の事を考えると、旧来の押し付けがましい仕事よりも、このような快適な環境でできる仕事の方が指示されるだろう。
    もちろん、多種多様な働き方があるため、個々人で合う合わないがあるのは当然である。そのため、本書では自分にあった会社選びも非常に重要だと主張している。
    個人的な意見としては、この本はまだ社会人を経験していない学生に特に読んでもらいたいと思う。もちろん、ここに書いてある働き方が全てではないけれども、今はいろんな働き方があるということを是非知ってもらいたい。

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    2014年01月31日
  • あたらしい働き方

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    仕事や職業がつまらないものであり 生活と切り離して考える という事に違和感を持っていたので、
    この本で紹介されていた会社のあり方、仕事との関係 とても腑に落ちた。

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    2014年01月29日
  • レバレッジ・マネジメント 少ない労力で大きな成果をあげる経営戦略

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    今の自分に最適な内容だった。
    チームの売り上げを達成するため、
    自分がとにかく現場に出ていたため、
    チームの仕組化、再現性を整備できていなかった。

    自分の時間の使い方をコントロールし、
    常勝局となるよう整備を進めようと決心できました。

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    2014年01月05日
  • パーソナル・マーケティング どんな時代でも“選ばれ続ける人”になる39の法則

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    著者は、レバレッジコンサルティング(株)代表取締役社長兼CEO。日米のベンチャー企業への投資事業を行うと同時に、少ない労力で多くの成果をあげるためのレバレッマネジメントのアドバイスを行う。東京、ハワイに拠点を構え、年の半分をハワイで生活するデュアルライフをおくっている。

    著書に「レバレッジ・リーディング」「レバレッジ・マネジメント」等多数。

    個人のビジネスパーソンが会社や学歴のブランドに頼るのではなく、個としてのスキルを磨き、自分ならではの強みを明確にすることで、自分自身を世の中にアピールしていく必要がある。

    かつて会社がやってくれていたブランディングを個人のビジネスパーソンが自分でやる必要が出てくる。主体が企業から個人に移行してきた。

    本書の提唱する「パーソナル・マーケティング」について、自分の見せ方だけではなく、経験やスキルをどう考えるか、から、それらを世の中にどう伝えていくか。そしてつくったパーソナルプランドを維持していくためにはどのようなことをすればいいかということまで、一連の過程をまとめて体系化して以下の7章にわたり紹介している。

    ①パーソナル・マーケティングの基本戦略
    ②自分の強みを洗いなおす
    ③ターゲットを明確にする
    ④断片的な経験や能力を体系化する
    ⑤他人との差別化をはかる
    ⑥個人のプロモーション戦略を考える
    ⑦個人ブランドをマネジメントする

    一年の始まりに読むにはもってこいの一冊である本書。
    本棚から引っ張り出し再読。

    2009年に著された本書。
    古臭さは一切ない。むしろ今の時代にあっている。
    というかそれに2014年の今ようやく自分がそれに
    気づいたと言っても過言ではない。

    読む人にとっては当たり前といわれるような内容であっても著者の目線でかつ体系的にまとめられた本書のような作品は独特の読後感を得ることができる。

    前を向いて突き進んでいきたくなる力が湧き出てくるような一冊。何度読んでも新しい発見が出てくる本書。自分の中の大切な一冊となっている。

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    2014年01月04日
  • 思考をやわらかくする授業

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    なんとなくタイトルからリテラルシンキング系のクイズ本かなと思って手に取ったけど、頭が固くならないようにするためのヒントが書かれたいわゆる自己啓発書でした。
    「普段からいつも選ばない方を選んでおかないと、いざというときに冒険できない」
    「興味のない資格取得を目指すぐらいなら、プログラミングを勉強した方が良い」
    「本当に成功したいのか?」
    「自分より経験の浅い人のアドバイスを聞く」
    「『忙しい』というのはただ自分の決めた限界におさまりそうかどうか自分で線引きしてるだけ」
    「『嫌だから辞めたい』という人は結局何者にもなれない」

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    2014年01月01日