岩井圭也のレビュー一覧
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Posted by ブクログ
オーディブルで聴きました。
面白い!とは思わなかったけれど、するすると最後まで完走。
指導教官が教え子に手を出すとかって、昭和とは言わなくても平成の話かと思ったら、2024年刊行の本だった。
そういうことって令和の大学生も受け入れるんだ〜とびっくり。女性はなかなか変わらないねぇ。。昭和のDNAがまだ残っているからか。早くそういうDNAは淘汰されて欲しい。
読書会、絶対に参加したくない。他人の選んだ本を自分が、気に入る気に入らないに関わらず、手に入れて、最後まで読んで、感想を述べ合う。罰ゲームか。
これを聴いたあと、「真昼の子」を読もうとググってしまった。そりゃそうか。。と納得。
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Posted by ブクログ
熊沢勇一、斎藤佐那、そして三ツ矢瞭司の3人は、協和大学の特別推薦生として出会う。3人とも素晴らしい数学の能力の持ち主だったが、その中でも瞭司は特別だった。彼には結論が「見える」のだ。彼の見ている世界は、他の人とは違う。そのため彼はいつも孤独だった。しかし、協和大学に入り、担当の小沼教授、佐那、熊沢と数学の話をしている時は、彼は孤独ではなかった。彼はいつまでもその環境が変わらないことを望んでいた、しかし…数年後、瞭司は自宅で亡くなっていた。誰も解けなかった「コラッツ予想」を解いたとされるノートを残して。それには彼が晩年取り組んだ「プルビス理論」について記載されていた。熊沢は彼が亡くなった後、この
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Posted by ブクログ
彼らが帰ってきた!
ロンにヒナにマツ、凪も欽ちゃんも、横浜ネイバーズが帰ってきた!
おかえり〜⁽⁽◝( •௰• )◜⁾⁾
感動の1stシーズンが終わってから、帰って来るのを今か今かと待ってました
岩井作品の中でもこのシリーズを読んでいる人は少ないですよね
しかーし、1Qさんは読んでます( ̄ー ̄)ニヤリ
なぜなら岩井圭也コンプリーターだからです
( ー`дー´)キリッ
本作を読んだことで再び岩井圭也コンプリートですv(´∀`*v)
だーが、ひとつ気になることがあります
本作は、『檻をでろ!横浜ネイバーズSP』です
SP(スペシャル)なのです
つまり