堀江貴文のレビュー一覧
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Posted by ブクログ
自分の能力やパフォーマンスを最大化するための習慣術を教えてくれる本です。自分にとっての当たり前は、他者にとっては当たり前ではない。この細やかな能力こそが自分の武器である。
① 「アクション=精神論」ではなく「習慣」である。42キロを走ろうと思うと気合だけでは続かない。100メートル走を繰り返すことで、やがて42キロ走れる。
② 夢中で打ち続けた「点」が、思いもかけない形でつながりビジネスチャンスを描く。単に目の前に現れた事柄に手をかければ良い。
③ ピカソが世界一有名な家なのは「多作」だったからである。
④ 「人、物、金」は、動いているところに集まってくる。
⑤ 「所有欲」を抑え、感度を上げる。アイデアは準備されたものの心に降り立つ。物に溢れた所有欲は思考の密度を奪う。
⑥ ストレスの回避に「人間関係の更新」が絶対に必要である。
⑦ 糖尿病の予防薬「SG LT2阻害薬」
⑧ 老化防止薬「NM N(ニコチンアミド・モノヌクレオチド) -
Posted by ブクログ
本当に頭のいい人なんだなぁ。ホリエモン。
と、思わざるえない。
小学校の勉強が簡単すぎて。
って。笑
私の友達は掛け算の5の段から上が言えない。
笑!
それでよくぞここまで困らないで生きてこれたなぁ。と思うけど、いるんだよね。
どう努力したって、できない人。
おそらくバカと付き合うな。
のバカは勉強なんかしなくていいっていう、
ニュアンスのバカだけども。
同時に小学校くらいの勉強はそのうちできるし、
できないことないもんね。
っていう感覚なんだろうなぁ。
頭のいい人は。
バカになれ、バカと付き合うな、
バカバカっていうけど。
ビックリするくらい本当のバカがいること知らない気がする。笑
わたしの友達は信じられないくらいの怠惰で。
週一でしか顔洗わないし、
すごい面倒だから、眠るときもベッドに行くのだるくて座って寝て、
起きてそのまま仕事行くって言ってた。
風呂は入るらしいが、顔だけ洗いに行くのは面倒らしい。笑!!!
バカとは違うかもしれんが、
驚くべき怠惰で、バカみたいに生きるどころか、
生きてる?
って思う。
そんな人もいるってこと、知ってるんかなぁ。
笑
#ホリエモン
#できて当たり前ができない人
#バカ
#西野
#久しぶりに見た
#色々やってるんだー
#知らなかったー
#絵本は少し聞いたことある
#ウォルトディズニー対決
#何がそうみんなを魅了するんだろうねー?
#絵かな?
#雰囲気かな?
#上橋菜穂子は超えたと思う。
#笑 -
Posted by ブクログ
実践したいこと
★英語は5分でもいいから毎日触れる!
★Elsaなどの英語学習アプリで会話してみる!
★ドラマなどのお気に入りのフレーズを何回も口に出して覚える!(流し見するよりめちゃ効果的!)
感想
・ホリエモンの英語に対する意見はそこまで真新しいものはなかったが刺激をもらえた。
・英語で何をしたいのかという目的をはっきりさせないと学習意欲は維持できない。外国人と話したい!字幕無しで映画やドラマを見たい!など
・各章にコラムがあって、色んな人の英語との関わり方や学び方が紹介されていて面白かった。ここを聴くだけでも読む価値あり。
Audibleで拝聴
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Posted by ブクログ
多動力。文字の如く様々なことを並行して実行すること。
好きなこと、興味のあることに没頭して飽きては次のことに没頭して経験と知識を増やしていき、希少価値のある人材になれと言うホリエモンのメッセージ。
日本人はよく1つのことをとことん極めるために努力することを美徳にしているところがある。
かく言う自分もその1人だ。
大谷翔平などその道のプロが幼少期から直向きに1つのことに向き合ってきた過程をテレビや本で目の当たりにするからこういった思考になるのだろう。
では、それが誰しもに当てはまる正しい回答なのかと言うと違う気もする。
アメリカでは学生時代に様々なスポーツを経験する。
多くの経験を通して自分の適正にフィットするのものを確かめるためだ。
この考えの方が寧ろ多くの可能性を潰さないで済むのでは無いか。
自分を見ても、周りを見ても明らかにその人の得意分野は異なる。にも関わらず1つの事に集中するのは、適性ある自分の可能性から目を背けている事になる。
そもそも自分の適性が分からないと言う問題がある。
でもこれは当たり前だ。特に何も行動していない。
見つける方法はシンプル。多動力。
とにかく行動、実践、経験。
結局これなのだ。 -
Posted by ブクログ
いつまで英語から逃げてるの? 英語の多動力New Version: 君の未来を変える英語のはなし
著者: 堀江貴文
**あらすじ**
堀江貴文が提唱する「これからの時代の英語学習法」を紹介する一冊。堀江氏の考えを軸に、世界で活躍する7名の英語習得者へのインタビューや、AIツールを活用した新しい学習法などを収録。効率的な英語の学び方から、勉強法に対するメンタリティの変革まで、多様なアプローチを提案しています。さらに、ChatGPTをはじめとする最新のAIツールやアプリの活用方法が紹介され、テクノロジーの力を借りた学習のヒントも満載です。
**感想**
ホリエモン(堀江貴文)の本は、自分に刺激を与えたいときに読むことが多いのですが、今回も期待通り、背中を押されるような内容でした。ちょうど英語学習アプリ「Duolingo」を使って英語を学んでいるタイミングだったこともあり、この本がさらにモチベーションを高めてくれました。
堀江氏の本はテーマが変わっても、メッセージは一貫しています。今を生き、たくさんの経験を積むことや、失敗を恐れず体当たりする姿勢を推奨しており、行動力が鈍っているときには特に響く内容です。この著作も例外ではなく、堀江氏自身の英語論というよりは、編集者が堀江氏に加えて他の英語学習経験者たちへのインタビューをまとめた内容となっていて、英語習得を目指す人にとって役立つ実体験が多く紹介されています。
また、英語学習のトレンドがしっかりと網羅されており、具体的な学習ツールや方法も詳しく書かれているので、実践的な知識を得られる点が良かったです。特にChatGPTやELSAなどの最新ツールを使った学習法の紹介は興味深く、現代ならではの学び方の可能性が感じられました。学習のやり方を工夫し、壁にぶつかっても試行錯誤することで、言語学習のモチベーションを維持できると改めて実感しました。英語が必要だと感じているけれどもどう始めていいかわからない人や、既に学んでいるが行き詰まりを感じている人にとって、良いきっかけになる一冊だと思います。