齋藤孝のレビュー一覧
-
Posted by ブクログ
ア・オトナ・大人のための書く全技術
Page 7, Note (Yellow):
目次
Page 31, Note (Yellow):
ドンドン文章化→パソコンに打ち込む
Page 32, Note (Yellow):
素材をリストのように一覧化、見渡せるようにする。ONENOTEとGoogle driveの使い方だな。
Page 32, Note (Yellow):
パソコンがアイデアの集積場=ハードディスク→次のアイデアが湧く
Page 34, Note (Yellow):
読んだ人に感動を与える発見、新たな視点を書く
Page 35, Note (Yell -
Posted by ブクログ
全部読まなくて良い。本を最も読みたいと思うのは買った瞬間。魚のように、新鮮なうちに捌くべし、というのは忘れたくない心構えだ。本を買ったらただちに喫茶店・カフェへ行くという行動を取ることは合理的ということ。
面白そう、美味しそうなところだけでOK、人にその面白さやポイントが伝わればOK。つまり、重要なエッセンスを短時間で見つけることに集中すれば、本をサクサク読める。
師匠や友人に近い存在だという本。たくさんの師匠や友人に出会うためにも次から次へと読んでいきたいものだ。
20分で読もうと全力で読んだら、この本は28分で読み終わった。レビュー込みで38分。力を抜いて、よりエッセンスだけに集中し -
- カート
-
試し読み
-
Posted by ブクログ
ネタバレ快感原則中心の生き方から、現実原則にのっとった生き方へと移行していくことだとの
フロイトの言葉を通して説明されていました。
「人間は生まれつき、快を求め、不快を避けようとする快感原則を本能的欲求として持っています。
けれども、現実社会で生存していくためには、
現実に順応する姿勢を身に付けていく必要があります。
現実と向き合い、自分にとっては不快に感じられることにも順応していこうと努力することによって、
人は成長し、より大きな快感を得られるようになるのです」
先手を打つ
つながらない時間を持つ
毎日の規則正しい習慣を持つ
いつも機嫌よく人と接する
35歳で転職ではなく、自分でできる力を
段取