検索結果
検索のヒント
検索のヒント
■キーワードの変更・再検索
記号を含むキーワードや略称は適切に検索できない場合があります。 略称は正式名称の一部など、異なるキーワードで再検索してみてください。
■ひらがな検索がおすすめ!
ひらがなで入力するとより検索結果に表示されやすくなります。
おすすめ例
まどうし
つまずきやすい例
魔導士
「魔導師」や「魔道士」など、異なる漢字で検索すると結果に表示されない場合があります。
■並び順の変更
人気順や新着順で並び替えると、お探しの作品がより前に表示される場合があります。
■絞り込み検索もおすすめ!
発売状況の「新刊(1ヶ月以内)」にチェックを入れて検索してみてください。
-
王子様を落とせ
女子を酔わせ、男子を妬かせる佐々宮諒。それもそのハズ。去年の文化祭以来、諒は演劇部のトップの《男役》となっていた。女子の間では「王子様」と呼ばれる諒だったが、諒自身はフツーの女子高生。ステキな彼氏募集中なのだが、まわりがそれを許してくれない。……恋愛なんて遠い宇宙の彼方って感じ。そんな悶々とした日々を過ごしていた諒であったが、ある日、諒の人気に嫉妬した男子から嫌がらせを受ける。そこに登場したユラ。そして王子様はユラに《落ちて》しまった…。果たして学園一の男役の恋の行方は!? 表題作の他、スピンオフ作品「お姫様にしてね」も収録。めくるめくドラマチック・ラブコメ!! -
戦争と人間
その夜、新興財閥伍代(ごだい)家では新築披露パーティが華やかに行なわれていた。そこに集(つど)った人々の愛と希望と夢と野心を呑み込んで、戦争の歯車はゆっくり回りだした。激動の中国大陸、ファシズムの日本を舞台に、綿密な取材と圧倒的な筆力で描かれる戦争の構造、人間の条件。戦争文学の一時代を画す、不滅の金字塔、待望の文庫化! -
イベンターノートが声優にインタビューしてみました データと生の声で探る声優イベントの世界
★人気声優6名に「イベントのことを聞いてみた」ロングインタビュー! /竹達彩奈・小倉 唯・西明日香・M・A・O・三澤紗千香・伊藤美来、各10ページ以上を掲載! ★アニサマ齋藤プロデューサーへの超ロングインタビューも掲載!! ★毎週末ごとに全国数百件が開催されているアニメ・声優・アニソンなどのイベントの数々。そこに通い詰める人々は「イベンター」と呼ばれています。この本はそんなイベンターが聞いてみたい色々な質問をイベントに関わる声優、司会者、そしてイベンターにも徹底取材。独自の調査とデータから「イベントとイベンター」の実態と最新の状況を探ります。 【目次(抜粋)】 ★スペシャルインタビュー part1 竹達彩奈/西明日香/三澤紗千香 ☆データ分析で知る「イベンター」 ☆年間100イベントOverの“強い”イベンター座談会 ☆生の声から探るイベントと「イベンター」 ★MCから見たイベントの景色/松澤千晶 ★スペシャルインタビュー part2 小倉 唯/M・A・O/伊藤美来 ★イベントクリエーターインタビュー 高橋和也(文化放送開発センター) 植木雄一郎(シーサイド・コミュニケーションズ) 齋藤光二(アニメロサマーライブ ゼネラルプロデューサー) -
またまた天使のように…
病院を舞台にした小道迷子の名作4コマまんが『天使のように…』が帰って来た!今作ではクール系のナース鈴生鈴子が主人公!可愛くって憎めない死神さんももちろん登場。病気じゃなくとも、こんな病院なら行ってみたい!?もちろん、前作を知らない方も楽しめる作品に仕上がってます。読めばクスリ(薬)となってしまう『またまた天使のように…』を本日あなたへ処方します! -
魔法の夜と偽りの求婚
夢をみせてくれる街ラスベガス。休暇で訪れたエヴァは、そこで美しい瞳の素敵な男性ニックと知りあう。出会いに運命を感じたふたりは、情熱的な一夜を過ごす。しかし名家の生まれであるエヴァは、それ以上深入りすることなどできるはずもなく、何も言わずニックの前から姿を消す。それから2か月、体調の変化で自分が妊娠していることを知ったエヴァは、お腹の子どもを守るため、ニックに期間限定の偽りの結婚を申し出る。彼への本当の想いを胸にそっと秘めて…。 -
あなたの言葉に溺れたい 恋愛小説家と秘密の読書会
秋友小夜子は25歳の地方都市の市役所勤務の公務員。読書好きな彼女は、小説家・鏡ヒロの大ファンだった。ある日、書店に行った小夜子は、同時に同じ本に手を伸ばした広田鏡二という男性と知り合う。行きつけのカフェで偶然再会した二人は、その店で開催されている読書会に一緒に参加するうちに親密になり、小夜子は、鏡二が小説家で、現在スランプに陥っていることを知る。そして、スランプを抜け出すためと言って鏡二が小夜子に求めたのは、彼の書いた官能小説を朗読することだった。「あなたがこの作品に出てくる女性なら、どういう風に感じるのか教えてほしいんです」。鏡二に惹かれ始めていた小夜子は拒むことができず、顔を赤らめながら朗読していくのだが、徐々にふたりは妙な雰囲気になり…。秘密の読書会で二人の関係に変化が!? -
シークとの夜【あとがき付き】〈砂漠の王子たち〉
【最終ページにあとがきが付いて再登場!作品の登場人物や漫画家の素顔に迫れる1ページを最後までお楽しみください。】ジャリアが生まれる前、荒れ果てた砂漠の国バジェスタンから両親は逃げだした。国王が復活し、王族であるジャリアも戻ってほしいと請われるが…。私はプリンセスなんてタイプじゃないわ。婚約者がいると嘘をついてイギリスに帰ろうとする。しかし、戴冠式の日、“隼”と呼ばれる美しき聖杯番ラティフと出逢い、その輝く瞳に胸を射抜かれる。いとこの結婚式に招待され、もう1度だけと砂漠を訪れるが――それが運命を変える夜になるとは思いもよらなかった。 -
発情うさぎの恩返し
「お前はほんと発情期のウサギみたいだな」エッチをおねだりする私に良太郎さんはイジワルな顔で言う―――そう、実は私はウサギ。キツネに喰われそうなところを助けてくれた人間のオトコ・良太郎さんに恩返しをするために人間のオンナになった。でも、人間の暮らしがむずかしくて恩返しどころか私がウサギであることを知らない良太郎さんに迷惑ばかりかける毎日…そんな私に良太郎さんは怒りながらもすごく優しくて―― あれ、どうしてこんなにカラダが熱くなるの?良太郎さんに触られただけで下半身がとろとろして…良太郎さんのおち〇ちんが欲しくてたまらない! 人間嫌いなツンデレ男×発情しっぱなしな私(ウサギ)の、ちょっと不思議でエッチな物語【リア×ロマ】 -
王子様は××。
憧れの王子様が、うるんだ瞳で私を見つめる。「僕のご主人様になって」って!? かしずかれて命令しているうちに私も…。秘密の命令を下していると、私もなんだか…。彼の奉仕にきゅんきゅんする…!! 確かめ合ってハマっちゃう、主従ラブライフ!! -
何度も作りたくなる決定版 お持ちよりレシピ
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 みんなが集まる「お持ちより会」にさりげなく喜ばれるものを持っていきたい!という人に向けたバイブル書。普通の食材&手間なしなのにほめられる味の秘訣が満載。冒頭に王道レシピ40点を紹介するほか、「冷めてもおいしく本当に喜ばれる」前菜・サラダ・メイン・ごはん・デザート全83レシピを網羅します。全レシピにおいしさをキープできる「持ち運びアイデア」写真つき。2014年11月刊行の『とっておきのお持ちよりレシピ』の続編。 -
飯野文彦劇場 サシと女
「エロの極限を描いた、めちゃくちゃしてるやつが見てえって言ってるだろうが」――酔った勢いで買ってきたアダルトDVD。そのあまりのエグさに、男の魂は凍りついた。魂にぽっかり空いてしまった黒い穴。闇に食い尽くされた太陽。その中から、コロナのように吹き上がるのは、記憶の奥底に封印されていた三十三年前の奇怪な出来事だった――。病的な虫嫌いの少年が、あの日河原の石の下に見出したものは、白くてつるつるした――。 -
飯野文彦劇場 奇妙な初体験
初体験の話をしよう。私の場合、それはダブルの初体験だったのである。女性との性体験と同時に、もうひとつ別の初体験をしてしまった――。街ですれ違った美女との、熱く濃厚な一夜。しかし彼女はそれきり姿を消した。「聞こえたら、答えてください。会いたい。会いたい……」必死の祈りが天に通じたか。ついに彼女の応える声が! 「私も会いたいわ。でも、すぐには無理。これから私が言うことを実行できる?」。かくして、涙ぐましい修行の日々が始まった! -
飯野文彦劇場 御札のあるスナック
友人に無理矢理連れて行かれた、寂れたスナック。女たちとの弾まぬ会話に耐えきれず、半ば自棄になって怪談話をせがんだところ、雰囲気は一変。「なんで、そんな話するわけ」。いたたまれない空気の中で、ふと見上げた柱の上には、一枚のお札が貼られていた。「だいじょうぶよ。御札が貼ってあるから」それから一年、自身を襲った生々しい悪夢に衝き動かされて、ホステスのひとりにメールしたところ、戻ってきたのは奇怪な返信…。 -
飯野文彦劇場 花
密かに想いを寄せていた同僚とのささやかだが幸福な一夜。だが翌日、出社した私を待っていたのは衝撃の事実だった。抜け殻となって帰宅すると扉の前に、一鉢の花が。「ありがとう。どんな形にしろ、君が私のところに来てくれたんだからね。もう決して君を離しはしない。これからは二人でいつまでも、いっしょに暮らしていこう」。閉ざされた室内に濃密な匂いと温気が満ち、蕾から涙の雫が滴り、やがて徐々に開き始める…。 -
飯野文彦劇場 己の死を知りながらも
池袋の安アパートに、その老婆は死してなお住んで、いや棲んでいた。外に出ることも出来ず、ただ壁と一体となって佇む日々。だが、ひとりの女が新たな入居者として引っ越してきたとき、外界のすべてに無関心だった老婆の心に小さな灯がともった。「さみしかったでしょ。ずっと独りで」。古いアパートの一室で、孤独なふたつの魂が触れ合い、一体となる。そして――開かれる新たな目眩く世界! 女神か聖女か淫乱天使か!? -
世界が称賛!「すごい日本人」
メイド・イン・ジャパンの「もの」のように、日本の「人」は、世界から称賛されているのでしょうか?称賛されています!ブータンで農業改革を行なった西岡京治、台湾の荒野を沃野に変えた八田與一、韓国で何千人もの孤児を育てた田内千鶴子、そして、「命のビザ」の杉原千畝…。ヘレン・ケラーの心の支えとなった盲目の学者・塙保己一、各国指導者から尊敬される米沢藩主・上杉鷹山…。黒澤明・円谷英二・手塚治虫・山口小夜子…。本書は、こうした日本人のなかから50人を厳選して、世界から称賛される理由を、わかりやすく紹介しています。全く知らない人物がいるかもしれませんが、日本人としては、ぜひ知っておきたい「すごい日本人」ばかり。コンパクトな解説と豊富な図版や写真で、人物事典としても、読みものとしても楽しめる一冊です! -
世界が感謝!「日本のもの」
いま日本は、インバウンドな話題で盛り上がっていますが、日本発のアウトバウンドも、じつは大いに頑張っているのです。最先端技術、サブカル、おいしい食べ物、便利で安全な品々、そして伝統文化といった、お馴染みのアイテムだけでなく、意外なものやシステムの海外進出が、いま加速しているのです。たとえば、カニカマ、交番、発電鍋、母子手帳、水道システム、果物、地雷除去機、和紙、強靱スマホ、水浄化剤など……。それは先進国ばかりでなく、食糧難や水不足にあえぐ国、伝染病や犯罪多発地域、紛争地帯や無電化地域などでも、「日本のもの」は大いに歓迎され、感謝されているのです。世界の人々を魅了する、お馴染みのあの「日本のもの」から、日本人の知らない驚きの「日本のもの」まで、数々の「逸品」を全力で紹介!「メイド・フロム・ジャパン」の新たな人気の秘密に迫ります! -
妄想トラベラー NIGHT CRUISING ~カンボジア・シェムリアップ~
昼間はアンコール遺跡巡りを堪能して、夜は街一番の繁華街「パブストリート」へ繰り出す――それがシェムリアップの楽しみ方。ネオン輝くパブストリートにはたくさんの旅行者が集まり、生温かい風を受けながら冷えたビールを傾ける。そして活気あふれるナイトマーケットをそぞろ歩いてみるのも楽しいもの。洗練されたホテルのバーや、ローカル達の集まるレストランなど、その他にも夜の楽しみが満載だ。シェムリアップに行ったことのある人も、まだ行ったことがないという人も、妄想トラベルしてみませんか? 著者・まつり はるこプロフィール:Travel.jp「たびねす」にて執筆中 http://guide.travel.co.jp/article/7690/ -
花と恐竜
虎右(コウ)と寧(ネイ)、二人の少年少女の心と体の成長物語。幼い頃お互いが最高の親友だと思っていた。寧は日々オトナになってゆく体に戸惑いながら、虎右は何もできないまま…ある日、寧が林の中で見知らぬ男に連れ去られそうになるのを目撃した虎右。必死でそれを制止し寧に無用心な行動を問いただすが、寧から返ってきた言葉は「男の人が喜ぶ方法。虎右君が喜ぶ方法が知りたかった」という虎右には答えられない問題だった。あの日から時がたち、中学生になった二人の関係は昔とは大きく変わっていった。男子と女子というオトナが決めた線引きで分けられ、虎右は寧の中のオトナを感じ、自分の中で彼女に対しての気持ちが整理できない苛立ちの矛先を些細なきっかけから彼女に対するいじめで表現するようになる。傍目からも美しく成長した寧は自分の中にある穢れを感じ戸惑うが、それが男の子を喜ばせる何かであると本能的に理解し、教師や同級生を翻弄してゆく。いつしか虎右のいじめを子供っぽいものとして、周りも寧取り込まれてゆく。孤立する虎右。寧の本心は幼い日のように虎右と仲良く幸せに日々を過ごす事だったが… -
江戸艶本を読む
アアアア、モウモウこんないい事は。もっと上の方を突いて。――百花繚乱、爛熟の江戸庶民文化は傑作官能小説をあまた生み落とす。直截な表現、大胆な性描写、エロティックな春画の挿絵……、抱腹絶倒のウラ江戸文化。僅かに現存する秘蔵のコレクション『恋のやつふぢ』『閨中膝磨毛』『笑本春の曙』等、珍本稀本41作を第一人者がわかりやすく紹介する、読んで楽しむ“おとなの絵本”。 -
ガン病棟の九十九日
ガン患者が感ずる死への恐れも生への希望も、自己不信も、医者・家族に対する疑惑も、すべてがここにはある――田中金脈追及でジャーナリストとしての力を見せ、将来を期待されながら急逝した著者が、ガン病棟で死と闘う自身の姿を、冷静な筆致で描き出した最後のルポルタージュ。表題作のほかに、絶筆となった「さるのこしかけ」、「闘病ノート」、正子夫人の「手記」を収録した。
表示されていない作品があります
セーフサーチが「中・強」になっているため、一部の作品が表示されていません。お探しの作品がない場合は、セーフサーチをOFFに変更してください。