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-米ハーバード、英オックスフォード…世界のエリート養成機関が学ぶ 哲学こそ世界最強のスキルである 最近、にわかに重要視されるようになってきた「哲学」。 なぜ重要視されるようになってきたか、理由は2つある。 1)世の中の潮流を見極めるため AIをはじめとしたテクノロジー問題や、ポピュリズムをはじめとした社会問題など、現代の複雑な現象を読み解くために、哲学概念や哲学用語は欠かせないものとなっている。 2)仕事で使うため 論理的思考やプレゼンの展開、例えなど、ビジネスツールとして哲学を押さえていると、説得力が増す。 またまわりから一目置かれる存在になる。 そこで本書では、 「(1)考えるためのツール」論理的思考 「(2)世界を知るためのツール」政治経済・グローバル社会 「(3)未来を知るためのツール」近未来社会・テクノロジー 「(4)人を動かすためのツール」組織・人間関係 など、シーン別に役立つ哲学用語を解説していく。 マルクス・ガブリエルの新実在論、AI哲学から押さえておくべき基本の古典哲学まで。これからの人生を切り開く必須のキーコンセプトを網羅した一冊。
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3.3慌ただしい毎日の合間、ふと我にもどったとき、心の隙間からさみしさが風のように忍び込み、急に孤独感が押し寄せてきてもの悲しくなったというような瞬間はありませんか。 ・家族と一緒に住んでいても、気持ちがバラバラ。会話も少ない ・どんなに親に訴えても、わかってくれない。それでも求めるのをやめられない ・パートナーと話をするたびに心がすれ違い、よけいに虚しくなってしまう ・親友と呼べる人がいない。心から打ち解け合える人がほしい。でも、どうしたら得られるのかわからない ・大勢の人に囲まれていてもひとりぼっちな気がする さみしさというのは、本当の意味で身寄りのない孤独な人だけでなく、家族や友人がいてもなお感じるものです。 「本当の私を理解してくれている人がどこにもいない……」という苦しさは、どうしようもなくつらいものですが、困ったことにさみしさは、一時的な怒りや悲しみと比べて、とても厄介な感情なのです。 【1.「さみしい」は解決しにくい】 心から通じ合っている人がいないがために「さみしい」のですし、そうして感じた「さみしい」という感情を相談できる人もやはりいない。 だから人が「さみしさ」を抱えているとき、その解決を自力で行うのはとても難しいことなのです。 【2.「さみしい」はこじれがち】 またこの「さみしさ」という感情は他の困った感情を引き寄せます。 さみしさが満たされないことによって、いまある繋がりにさえ影響が出てしまいます。 【3.「さみしい」はますます流行っている】 SNSができたことで、いつでも連絡のつく人は増えました。 しかし、「みんながつながってる」からこそ、「わたしがつながってない」ときには、より一層さみしさを感じがちになっています。
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3.7●気合では動けない。腹落ちして動きたい人のための「高速」で「正しく」動く方法 「早く動いたほうがいい」のは、わかってます。でも、なぜか動けない。 「さあ動こう」「早くやらなきゃ」と思っても動けないのは、心配があったり、自分が納得いっていないから。 結局、すぐ動ける人と動けない人は、「頭の使い方」が違うのです。 「気合」や「メンタル」で頑張っても、途中で疲れてしまうし、行動が習慣化されません。 そもそも、腹落ちして納得していないと、前向きに動くことなんてできないのではないでしょうか? 本当は「行動力」は、「スキルとマインド(気合)」で成り立つもの。本書では、すぐ動くための「マインド」だけでなく、「スキル」を紹介します。 ●「直感」から一瞬で「腹落ちできる仮説」にする ・行動が早い人はなぜ、早いかというと、「直感→仮説→行動」のサイクルが早いから。きちんと「軸」があるからこそ、すぐポジションがとれるようになるし、さらに成長もできるのです。「直感と行動」を論理的につなぎ「早く正しく動く」ための方法が満載です。 ●他人の反応が恐くなくなる いざ動くときに恐いのは、他人の反応でもあります。そんな不安感を解消するために、他の人の反論もうまくまとめてしまう方法も紹介。 仕事の現場で培ってきたノウハウも公開しています。
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3.8彼は世間の不安をよそに、ジョブズとは180度違う経営方針で、 アップルを世界初の1兆ドル企業へと押し上げた。 クックのもとで、アップルは再生可能エネルギーの開発や サプライヤーの労働環境改善、社員の多様化の推進など、 世界的な影響力を持つ企業にふさわしい行動を常に取り続けている。 本書では、これまで厚いベールに包まれていたクックという人物を、 その出生から現在に至るまで、丹念に紐解いていく。
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3.0※この電子書籍は固定レイアウト型で配信されております。固定レイアウト型は文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 いま学んでおきたいJavaScriptフレームワーク「Vue.js」のエッセンスを一冊に詰め込みました! 豊富なサンプルコードで試しながら理解できます! Vue.js(ビュージェイエス)は、Webアプリのビュー(見た目)の部分に特化したシンプルなフレームワークです。既存のアプリに後乗せで導入したり、徐々に適用範囲を拡大したりすることが手軽に行えます。シンプルな分、他のフレームワークと比べて学習コストが低く、HTMLとJavaScriptが一通りわかる人ならコードを理解するのも簡単です。 本書では、Vue.jsの中核である、ページを構成するUI部品「コンポーネント」をしっかりと解説し、さらには本格的なアプリ開発で必要となる要素までを網羅的に取り扱います。丁寧な解説でよくわかる、入門書の決定版です!
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4.0※この電子書籍は固定レイアウト型で配信されております。固定レイアウト型は文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 「うまくなりたい」「できるようになりたい」という切実な思いをもったことがない人は、おそらくいないでしょう。部活動で、受験勉強で、ゴルフで、英語で、仕事で……。しかし、なかなか思うような結果がだせない自分にくやしい思いをした人も多いはず。でも、それはあなたに才能がないからではありません。伸び悩むのは「努力の仕方」が間違っているからです。本書では、上達するための「正しい努力の仕方」を解説します。
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-部下とうまくコミュケーションをとり、課題を改善し、業績をアップさせるためには「面談」が必要――誰もがそう考えています。しかし、大きな勘違いがあります。面談は上司が話すのではなく、部下の話を聞く時間なのです! こんなNG面談をしていませんか?→「指示命令」「問いただす」「責める・否定する」 どうしたらいいでしょうか?――6つのプロセスで成功する面談を解説します。 使えるフレーズ/NGワード集で、具体的に理解できる。自分でトレーニングできるワークシート付。 「反応が薄い部下」/「調子の良い部下」/「指示待ちの部下」/「すべて人のせいにする部下」/「年上の部下」……など、ケーススタディも充実。家族にも応用可能のノウハウ。
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4.0※この電子書籍は固定レイアウト型で配信されております。固定レイアウト型は文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 本書は、「誰でも」「すぐに」できる、元Google社員によるパソコン仕事術の本です。 以下、著者からのメッセージです。 『この本は、実際の業務では使えないような小難しいテクニックを集めた本ではありません。 あくまで、「ビジネスパーソンによるビジネスパーソンのための」本です。 ビジネスマンとしてビジネスマンの役に立つ術を、エンジニアとしての知識や情報をふんだんに活用して書かれています。 時短は、それ自体が目的というよりは、自分の余暇の時間を増やすためであったり、別の仕事をする時間を増やすためであったりの手段に過ぎません。時短は時間を作り出すための術なのです。 全人類が平等に一日24時間である以上、時短は誰にとってもまたいつまでも有用な術であり続けるでしょう。』 ●本書はこんな人に有用な本です。 ・自己流でなんとなくパソコンを使っている人 ・パソコン操作をもっと効率よく行いたいと思っている人 ・即、簡単に効率的なパソコン操作を実行したい人 ・働き方や考え方を見直して快適にパソコン仕事を行いたい人
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3.0【主な収録発言】 ★『いくらあと2年ぐらいあるとはいえ、僕の気持ちを押し通したことで活動休止に追い込んでしまった。リーダーなのに。だからケジメをつけるところはつけたいんですよ』<大野智> ★『2021年1月1日以降、俺たち4人がもっともっと輝かないと、リーダーが戻ってくる気をなくしちゃう。もし俺たちが輝いていないと、きっとリーダーは“最近の嵐、あまりカッコよくないから戻りたくない”なんて言いそうじゃん?』<櫻井翔> ★『活動再開の時期はそんなに先じゃない。俺的には1年だと思ってる。でもその時、リーダーが全然踊れないし歌えなくなってるかもしれない。そのリハビリを加えて1年半かな』<相葉雅紀> ★『親友も友だちもジャニーズにはいないからね。 俺の中でのジャニーズは“嵐か、嵐以外か”の2択だもん』<二宮和也> ★『本気でジャニーズを辞めて責任を取ろうとするリーダーを引き留め、活動休止にもっていったのは俺。でも引き留めた以上は次の“責任”として、復活する時は何倍も素晴らしいパフォーマンスを提供しなければ気が済まない』<松本潤> 『本書は嵐の“1.27以降”をベースに、彼らメンバー5人の側近筋が語る舞台裏での素顔、最も肝心な本音――たとえば2021年1月1日に「どんな元日を迎えるか」など、活動休止会見からのおよそ2年間で彼らが残してくれるであろう“メッセージ”について、掘り下げて追いかけてみた。 もちろんその過程で見えてくる過去の葛藤、「休止」を選ばざるを得なかった“それぞれの理由”についても、当然のように語ることになるだろう。 皆さんが抱えているモヤモヤを解消し、活動休止の前も後もずっとずっと、嵐の5人を愛するバイブルになることが出来れば、この上なく幸せだ――。』<プロローグより>
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4.5暗号通貨の誕生が、人類のマネー戦略を激変させようとしています。18世紀半ばからの「産業革命」、20世紀半ばからの「IT革命」に続き、21世紀初頭から暗号通貨やキャッシュレス化による「通貨革命」が始まりました。暗号通貨は人類の歴史を根本から変えるでしょう。 暗号通貨については価格の乱高下や取引所の不手際による事件が続いていますが、これら一部の現象面だけで暗号通貨の将来を判断してはいけません。革命の時にはさまざまな摩擦や事件が起こりますが、それは一時的なことで大きな流れは変わりません。 本書は「キング・オブ・コイン」と称される暗号通貨ビジネスの第一人者による、暗号通貨全体を網羅した教科書であり、AIやロボット時代の新資本主義社会に備えた「マネー戦略」を解説したものです。
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-※この電子書籍は固定レイアウト型で配信されております。固定レイアウト型は文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 歴史マニアの中には、史跡や遺跡めぐりを趣味としている人たちが数多くいます。 「現場」に実際に足を運ぶことによって、長い歴史の流れを実感し、かつてそこで確かに起きた事件に思いを馳せるのでしょう。 本書は、桜田門外の変や上野戦争など、幕末・維新に起きた、誰もが知っている有名事件をピックアップ。 事件が起きた場所を特定し、現代の写真を見ながら、「そこ」で「誰」が、「どんな事件を起こしたのか」を解説します。 古地図、錦絵、写真などはビジュアル資料も豊富に掲載。 日本の転機となった大事件について、《紙上》現場検証を行います!
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4.0世界のエリートはどのように心を保っているのか? 疲れているのは体ではなく「脳」である! マインドフルネス×脳科学が教える「最強の疲労回復」とは? こんな悩みでアタマがグルグル、疲れ切ってしまってませんか? ●上司や家族へのストレスで夜眠れない ●いつも他人に振り回される ●コンプレックスに苦しんでいる ●他人の目ばかり気になる ●嫉妬が止まらない ●月曜日が憂鬱 ●完全主義を貫いてしまう ネガティブな悩みで、脳が常にアイドリング状態になっていると 体はぐったり、集中できず、パフォーマンスもあがりません。 このときの「疲れ」は「脳に原因(脳疲労によるもの)」があります。 そんなときはまず、脳に「空白」をつくることからはじめてください。 脳に空白をつくり→仕事から自分を切り離し→自らを解放することで 「ゆとり」をつくる。そのゆとりの中で「幸せ」をしっかり感じられると 「幸福感」が私たちに深い疲労回復を促します。 本書はこの究極の疲労回復に至るステップを、25余年の経験を持つ精神科医が 科学的エビデンスに基づいて紹介します。 中には ・他人に振り回されてばかりいるなら→猫を飼う ・打たれ弱いなら→マラソンをする ・科学的に心が落ち着く音楽がある→(ぜひ本書でチェックしてみてください) など、非常に興味深い方法もたくさんあります。 (もちろんすべて科学的エビデンスに基づいています) 100本を超える学術論文を元に導き出された科学的疲労回復法。 ぜひ本書でお試しください。
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-寝たきりの原因は、脳卒中、認知症、心臓病などさまざまありますが、 厚生労働省の統計によると、寝たきりの原因の30%が、「骨折・転倒・関節疾患・衰弱」など運動機能の低下だと言います。 骨折・転倒を防ぐには体のバランスを保つこと、関節の疾患にならないためには、 関節の可動域を広げ関節に負荷をかけないこと、衰弱しないためには関節と筋肉がよく動くことが大切です。 そこで重要なのが「股関節」です。 股関節は、下半身と上半身をつなぐ体の要となる関節。 股関節が歪んだり、すり減ると、体のバランスがとりづらくなってしまいます。 また、股関節疾患だけでなく、 足首関節やひざ関節の疾患の原因の多くも股関節の歪みによって 大腿骨や脛骨・腓骨(すねの骨)がねじれることで起こります。 関節が歪んだりすり減って動きが悪くなると、筋肉も動きが悪くなり、衰えてしまいます。 だから、股関節の歪みと硬さをとり、柔軟に動けるよう鍛えることが、重要なのです。 そこで本書では、股関節を鍛え一生元気に歩き続けるための 1日1分でできるストレッチと歩き方を紹介。 歩く動作は、日常動作のためそのクセが股関節を痛め、歪ませている可能性大です。 むしろ股関節が歪んだまま歩き続けるのは、寝たきりにつながります。 正しい歩き方をするためにも、ストレッチで股関節を鍛えることが重要なのです。 股関節を鍛えるストレッチと歩き方で、 歩き続けても疲れなくなった、転ばなくなったという人だけでなく、 巻き爪やハンマートゥなど足のトラブルがなくなった、むくみがなくなった、ひざが伸びて脚がまっすぐになったという人多数。 その変化は12万人が実証済み。
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4.0※この電子書籍は固定レイアウト型で配信されております。固定レイアウト型は文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 数学ガールの登場人物が、コンピュータを支えている数学的な原理について楽しみつつ学ぶ数学読み物です。抽象的な解説ではなく、具体的な実例を使って解説していますので、中学生から楽しんでいただける内容になっています。プログラミング教育の必要性が叫ばれる現代において、重要な一冊となるでしょう。 ●本書の構成 第1章「指折りビット」では、コンピュータ内部のデータ構造を支える「二進法」について学びます。位取り記数法、十進法と二進法の関係、二進法が作り出す0と1のパターンなどを観察しながら、私たちが日常で使っているものとは異なる数の表記法を発見的に楽しみます。 第2章「変幻ピクセル」では、コンピュータグラフィクスの基本である「ピクセル」について学びます。数が生み出すパターンによって画像を構成する原理を、小さなスキャナとプリンタによって具体的に体験します。また、コンピュータで用いられる「ビット演算」を画像処理と合わせてとらえます。ひとつひとつの手順をコンピュータに実行させるというプログラミングの基礎も学びます。 第3章「コンプリメントの技法」では、コンピュータで用いられる「ビット演算」と「2の補数表現」について学びます。ビット演算と数との関係を考え、計算について自由に発想を広げる経験をします。 第4章「フリップ・トリップ」では、フリップ・トリップという楽しいオリジナルゲームで遊びながら、繰り返しに隠れている数学的な構造を探求します。仲間同士で議論しながら、新しい問題に立ち向かうおもしろさを味わいましょう。 第5章「ブール代数」では、「順序構造」と「ブール代数」について学びます。たくさんのビットパターンをどのように整理するかを調べ、大学で学ぶ離散数学のイメージに触れて本書を終えます。
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-ファンタジー要素を含む物語を創作するときに知っておきたい歴史・文化・お約束を事典形式でまとめたネタ帳。 ファンタジー世界の背景とされる中世ヨーロッパ、古代ローマ帝国、近世ヨーロッパの知識を選りすぐって集めました。シナリオのリアリティを増すためのヒントが満載です。 ●ファンタジー世界の背景となった歴史・文化・お約束がわかる! ・古代ローマ帝国、中世ヨーロッパ、近世ヨーロッパ、3つの時代 ・国家の成り立ちと制度 ・歴史上存在していた魔法 ・武器・防具の基本 ・神の形態や神話 ・異世界を考えるための地理知識 ・お約束の魔物たち ・中世の社会と生活の実際 ・シナリオで活躍しやすい中世の職業 ※本書は2010年に刊行した『ゲームシナリオのためのファンタジー事典』をもとに、次の改編を加えた新版です。 ・中世の生活にまつわる項目を中心に11項目追加。日常描写に役立つ知識を増量。 ・後半の章構成を整理。「社会」「人々」の章を追加。 ・解説イラスト・カットイラストを増量。
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3.0※この電子書籍は固定レイアウト型で配信されております。固定レイアウト型は文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 陸海空の作戦において「気象」を考えずに行動することはできません。天候は常に晴天というわけではなく、視程が短くなる曇天や夜間、濃霧、砂ぼこり、視程だけでなく兵士の体力を奪う雨天、部隊の行動を極端に阻害する積雪・泥濘など、時間や場所、季節によってさまざまです。もちろん、銃弾、砲弾、ミサイル、航空機などは風、気温、気圧などあらゆる環境に影響されます。戦場において「気象の正確な知識なしに勝利を収めることは不可能」といっていいでしょう。いかに天候を「味方」にするかが指揮官に求められる資質です。本書ではさまざまな戦史を見ながら、気象と戦術の関係を解説します。
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-※この電子書籍は固定レイアウト型で配信されております。固定レイアウト型は文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 個人の小さなビジネスが大企業になるまでのロードマップを知ることは 会社経営者や、副業・起業を考えている人だけでなく、すべての働く人にとって重要なことです。 しかし、経営学の本は数多くあれど、どれも難しく、書かれていることも断片的で、つながりで学べない……そんな風に思ったことはないでしょうか。 本書はキーワード解説的な従来の経営学の本とは異なり、実際にビジネスを始めたときにどんな課題があり、それをどんなフレームワークや知識で乗り越えるのかを ストーリー形式でわかるようにした1冊です。 お菓子作りが趣味の姉妹、チヨコとクルミは、文化祭で出したお店が繁盛したことをきっかけに、手作りお菓子を販売するビジネスを始めます。 元パティシエで経営者のおじいちゃんのアドバイスを受けながら、2人は自分たちのビジネスを大きくしていきます。 3C分析やSWOT分析、マーケティングや法人化、M&A、上場まで、ビジネスのステージが変われば 必要な知識も変わってきます。 さらに重要なポイントでは道中でルートが分岐します。 ひとつの選択で、その後の道が決まってしまう、意思決定の重要さがわかるようになっています。 また、大企業志向の姉と、お客さんの近くで仕事がしたい妹は、後半で別々の道に進みます。 2人の結末を通して、「会社は何のためにあるのか?」「そして、自分にとって仕事とはなんなのか?」を 改めて考えるきっかけにして頂ければと思います。 イラストはInstagramで大人気のイラストレーター、北構まゆさん。 親しみやすいイラストとカラフルな紙面で、男性だけでなく女性でも読みやすい1冊です。
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-“乃木坂46 第2章”を紡ぐ3人のヒロインが語った言葉と、乃木坂メンバーそして側近スタッフが明かすエピソード。 乃木坂の次代を担う3人の「想い」そして「素顔」を独占収録!! 【主な収録エピソード】 ★1st Chapter 3人のヒロイン ・飛鳥が語る“選抜への想い” ・未央奈が振り返る“選抜落ち” ・“次代を担う2人”に用意されたデュエット曲 ・美月が目指す“坂道の頂” ★2nd Chapter 齋藤飛鳥 ・白石麻衣が認める飛鳥の成長 ・飛鳥がリスペクトする“小説家”高山一実 ・松村沙友理への飛鳥の“素直な想い” ・飛鳥が驚いた与田祐希の“変装術” ★3rd Chapter 堀未央奈 ・未央奈を立ち直らせた白石麻衣の一言 ・未央奈の背中を後押しした星野みなみのセリフ ・未央奈が強く意識するライバル ・未央奈が感じる岩本蓮加の“変化” ★4th Chapter 山下美月 ・白石麻衣から美月へ受け継がれる“乃木坂プライド” ・美月を救った生田絵梨花の言葉 ・“くぼした”が見せるストイックなほどの“プロ意識” ・美月に刺激を与えた梅澤美波の成長 ・キャプテン桜井玲香に託された若様軍団 ★5th Chapter 4期生『プリンシパル』&4期生フレーズ集 『この1年、間違いなく乃木坂46の第1章は終わりを告げ、いよいよ第2章の物語を紡ぐべき時がやって来たのだ。 そして、その第2章の主役となるべきメンバーは誰なのか? 本書は第2章の主役に、これまでにセンター経験がある1期生・齋藤飛鳥と2期生・堀未央奈を指名させて頂く。 さらに3期生・山下美月を加えたこの3名こそが、乃木坂46を次のステージへと誘ってくれるに違いない――と信じているからだ。 その理由を本書の中で、皆さんにはタップリとお話ししていきたいと思う――。』<プロローグより>
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3.8イラストによる見てわかるシナリオのコツ・技満載! シナリオが輝くテクニックを、シナリオ・センターの人気講師がずばり指導! もはや定番『増補「懐かしドラマ」が教えてくれるシナリオの書き方』の著者 浅田直亮著。 なかなかシナリオが面白くならない……才能がない? そんなことはありません、コツがちょっと足りないだけです。 シナリオ・センターの人気講師が、キャラクター、展開力、シーン、セリフ、発想等のシナリオが輝くテクニックをずばり指導! イラストで見てわかるシナリオのコツ満載!
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4.6恋愛地獄にハマりこんだ女性たち、待望! 「恋愛ユニバーシティ」(110万ユニークユーザー)主宰、著書累計40万部、超人気の恋愛カウンセラー・ぐっどうぃる博士の8年ぶり、書き下ろし単行本が登場。 なぜ、彼は私をフッたの? 彼って脈があるのか、ないのか、わからない。彼は私のこと、好きなの? なぜ彼はデートに誘ってくれないの? …… 結局のところ、どうしたら、彼を振り向かせられるの!? そんな「恋愛地獄」にハマりこんだあなたに、彼の「不可解」な言動を解きほぐし、復縁の可能性を高め、片思いのあなたには一度決められた「距離」を縮めるための方針を教えます。 数万件の恋愛相談を受け、悩める女性たちを指南してきた著者が、8年の沈黙を破って登場。 恋愛カウンセラー歴15年の集大成をこの1冊に込めました。 本書を読めば、まるで「彼の脳内」に入れるくらいに、彼のことが理解できるようになります!
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3.0初心者・初級者トレーダーの悩みは何でしょう? 「どの銘柄を買っていいのかわからない」 「買ったはいいものの、日々の値動きにビクビクしている」 ということではないでしょうか。 証券会社のディーラー時代に月に5000万円以上の利益を出し(当時の年収は1億円超)、かんぽ生命のファンドマネージャー時代には10兆円規模の運用を行っていた坂本さん。 個人投資家としては、少額から大きく増やすチャレンジとして、元金150万円を1年半で約5000万円にする投資を行っていました。 「勝ち続けることは不可能」ともいえる投資の世界で、好成績を収める背景には、株価を先読みするための情報収集、そしてIRフェアに足しげく通うなどの行動力がありました。 サラリーマン投資家でもマネできる王道のIR分析から、マニアックな視点まで、わかりやすくて楽しいレッスンをお届けします。 「どの銘柄を買っていいのかわからない!」 「日々の値動きに動揺したくない!」 誰でもアクセスできる情報から、買ったら放置で待てばいい! 【本書は、こういう人にオススメです】 ●銘柄の見つけ方がわからない人 ・「市場で過少評価されている企業」の見つけ方がわからない人 ・企業分析しても、必要な分析が抜け落ちていてうまくいかない人 ・成長株、割安株を見つけたい人 ●中長期ほったらかしで、その分、大きく儲けたい人 ・就業時間中に株価を気にしたくない人、値動きに動揺したくない人 ・ほったらかしの中長期投資をしたい人 ・ギャンプルではない投資をしたい人 【この本で得られるもの】 ●銘柄選択のための、王道の分析からマニアックな分析まで、わかりやすく ●ストーリー仕立てで楽しくわかる!
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3.0【説得力を上げるには、「エビデンス」が必要です!】 「わかった、熱意はわかったよ。でも根拠はあるの?」 「前例がないとどうにも動けないんですよね、すみません」 「しかしリスクが気になるよな。それって確証があるの?」 こんなことを言われるのは、仕事をしていれば日常茶飯事です。 あなたが普段しているほとんどの仕事は、人を説得し、巻き込むことで成り立っているものでしょう。 一方で、あなたの仕事で生じるフラストレーションのほとんどは、人が思ったように動いてくれず、聞く耳を持ってくれないことでもあるはずです。 しかし、もしもあなたの主張が、他人に100%スムーズに伝わったら? あなたの仕事はどれだけ快適になるでしょうか。 ・上司はすぐにGOサインを出してくれて、 ・部下は指示を聞いてくれて、 ・会議も紛糾せず、 ・クライアントはあなたに仕事を発注してくれる…… コミュニケーションでの摩擦ですり減ることなく、あなたは仕事“そのもの”に集中できるようになります。 そしてまさにそれを実現するために必要なのがエビデンスなのです。 エビデンスとは、ビジネス上の判断のもととなるような、 ・統計データや科学的研究 ・1枚の写真 ・消費者のなんてことのない一言 などの、「根拠となる“事実”」のことすべてを指します。 あなたがどんなに言葉を尽くしても伝わらなかったことが、たった一つのエビデンスを提示するだけで伝わることがあります。エビデンスは、あなたの言葉や熱意よりも、時として強く相手の心を動かすのです。 【プロは“ググり方”が違う】 情報化社会と言われて久しい昨今。爆発的に増え続ける世界のデータの山から、いかにしてあなたのビジネスに役立つ、たった一つのエビデンスを見つけ出すのか?
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3.8「令和の今、私の考えも進化している。 新たな時代の楽しい生き方を伝えます」――斎藤一人 当代きっての実業家が新時代の今、明かす 成功法則の金字塔! 「仕事と人生」で大きな結果を出すには、無理をしないといけない。 日本では、こういう考え方がまだまだ根強い。 でも、本当はそうじゃないんだ。 大きな目標も、辛い努力もいらない。 自分がワクワクして、楽しくできることこそ、本当に大切なんだよ。 当代きっての実業家・斎藤一人さんが、新時代に伝えたい、 「仕事と人生」で本当に大切なこと。 【電子書籍版限定特別付録】 仕事と人生がうまくいくメッセージ
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3.0※この電子書籍は固定レイアウト型で配信されております。固定レイアウト型は文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 販促のノベルティやオリジナル同人グッズ作りに役立つ一冊。 「どんなグッズがあるだろうか?」「どんなデザインができるだろうか?」「予算や納期はどのくらいだろうか?」 定番グッズからユニークなグッズまでアイデアを見つけやすいように事典形式でまとめました! ■ポイント ・文具から食品まで、さまざまなジャンルのグッズと発注先を網羅的に160アイテム紹介 ・予算感をつかみやすくするために、ロット単価の参考価格を掲載 ・最小ロットや最安ロットの価格・個数もわかる ・デザインのこだわり度をメーターで表記 ・デザイン範囲がわかるテンプレートを可能な限り掲載
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4.0※この電子書籍は固定レイアウト型で配信されております。固定レイアウト型は文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 この書籍はブロックチェーンの入門書です。分散型台帳とも呼ばれるこの技術は,ビットコインのような仮想通貨をはじめとして,さまざまな技術革新をもたらすと期待されています。インターネットに匹敵する発明とも言われているブロックチェーンは,スキルを持った人材が少ない分野でもあります。特に技術に通じたエンジニアは「売り手市場」で,求人の待遇も高いようです。 書籍の執筆にあたっては,ブロックチェーンを理解するために必要な技術について,できるだけ前提知識を必要とせずに理解できるよう心がけました。コンピュータでお金を扱う基本的な手法から,暗号やハッシュ,公開鍵暗号,P2Pのような技術を,コンピュータやプログラミングの知識をお持ちでない読者にも理解していただけるように配慮して執筆しました。 技術的な解説には,実際に動作するプログラムを数多く添えました。ブログラムはインターネットとWebブラウザがあれば動かせます。煩わしいアプリのインストールや環境構築をせずにすむので,ぜひ実際にプログラムを動かしながら読み進めてください。人間は試し,動かすことでより深い知識を得ることができます。
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4.2※この電子書籍は固定レイアウト型で配信されております。固定レイアウト型は文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 2万4000部突破のベストセラーが5年ぶりの改訂! VLAN設計、アドレス設計、冗長化、仮想化などなど、オンプレミスなサーバサイトのネットワーク構築に必要な基礎技術と設計のポイントを、実際の構成例をもとに400超の図を用いて徹底解説。 第2版では、第1版の内容に加え、昨今のネットワークトラフィックの加速度的な増加によって新たに必要になってきた高速化設計や最適化設計、そしてそれらの現実についても説明していきます。 クラウドとオンプレミスの共存環境が進む中にあっても、ネットワークにかかわるすべてのエンジニアの実務に耐えうる一冊です! <主な改訂内容> ・ネットワークを高速化する技術(2.5G/5GBASE-T、10GBASE、40GBASE、100GBASE) ・サーバ/ネットワーク仮想化を前提とした設計手法 ・解説全体をよりわかりやすくブラッシュアップ ・ネットワーク設計と構築についての新しいノウハウを随所に追加 ・代表的な製品名などの情報を追加
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4.0※この電子書籍は固定レイアウト型で配信されております。固定レイアウト型は文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 大空を優雅に飛ぶジェット旅客機にあこがれる人は多いでしょう。しかし、金属のカタマリにも見えるジェット旅客機がどうして空中に浮かび上がるのか、ジェットエンジンはどういうしくみなのか、極寒・低圧の高高度で機体をどう守っているのか、などに即答できる人は少ないかもしれません。本書では、カラー図解をふんだんに利用しながら、ジェット旅客機の秘密を徹底解説します。
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4.0※この電子書籍は固定レイアウト型で配信されております。固定レイアウト型は文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 植物たちは、毎年、季節の流れに合わせて生涯の営みを続けています。私たちにとって、そのような姿は見慣れたもので、何がどのようにおこっているのか、深く考えることはあまりありません。でも、「なぜ、葉っぱは緑色に見えるのか」などと、改めて考えてみると、植物たちが生きていくために身につけている工夫が見えてきます。 たとえば、さまざまなタネが芽を出し、たくさんの花が咲いて、私たちの入学式や入社式も行われる春は、“はじまりの季節”です。しかし一方で、暑い夏に向けて姿を消していく植物も多くいます。そのような植物たちにとっては、春は、“終活の季節”といえるでしょう。このように、春夏秋冬それぞれに、植物たちは象徴的な現象を見せてくれます。 そこで、本書では、春、夏、秋、冬の順に、植物の“一生懸命な生き方”にかんする問題をお出ししていきます。クイズ感覚で楽しみながら、季節の移り変わりに沿って、植物たちが行っていく営み、その裏に潜むしくみを知っていただけたらと思います。
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3.01巻550円 (税込)※この電子書籍は固定レイアウト型で配信されております。固定レイアウト型は文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 AIの「こころ」をテーマに、各界の第一人者が人工知能の今と未来について論じる一冊。 「AIに心は宿るのか?」 「そもそも、心とは何なのか?」 「AIが心を持ったとき、世界はどう変わるのか?」 など、私たちが普段感じている素朴な疑問について掘り下げながら、AIの未来像に迫ります。 一般的にAIの本は、AIの専門家によって書かれた本が多いのですが、AIのこころをテーマにした本書では、人とのコミュニケーション、言葉によるコミュニケーションを扱うことになるため、心の専門家の方や言葉の専門家の方にも話をうかがいました。 AI研究だけでなく、いろいろな角度からAIとこころの関係を見ることで、ロボットとAIの今までにないシルエットが見えてくるのではないかと思います。
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-寅さん、釣りバカ、東京家族…等の裏側では――「男はつらいよ」「釣りバカ日誌」シリーズ、近年の『東京家族』『家族はつらいよ』など、数々の山田洋次監督作品で助監督を務めてきた著者が、出演者たちの“生態”を活写。大御所から最近売り出し中の男優、女優まで、スタッフにしか見せない素顔を、時に辛口にレポートする。《(橋爪功さんが)私を指差して「この人、敏夫ちゃん。この組はこの人を頼ってれば乗り切れるよ」…橋爪さんはケ、ケ、ケと愉快そうに笑った。》[本文より]
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3.0※この電子書籍は固定レイアウト型で配信されております。固定レイアウト型は文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 2020年のオリンピック開催や、海外旅行者の増加により、 日本を訪れる外国人は、今後もますます増えていくことが予想されます。 そうしたなかで私たちが問われるのは、日本文化に対する正しい理解。 「“七五三”ってどんな行事?」 「相撲の取り組みの前には、どうして塩をまくの?」 「茶室ってどんなつくりになっている?」 本書を読めば、こんな疑問がカンタンに理解できます。 歌舞伎や能といった芸能、茶道やいけばな、書道などの芸事、さらに工芸(陶芸、漆器、和紙・・・)、芸術(浮世絵、仏像、日本庭園・・・)、年中行事など、50以上の項目を4~8ページでやさしく解説。 横断的・網羅的に日本文化を解説した画期的なビジュアル本です。
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3.0
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-日本人大リーガー・イチローを、2015年から3年間、マイアミの球場で応援した著者が、「イチローから神対応のサインをもらう」などのエピソードを紹介しながら、イチローの“美しさ”と“凄さ”の秘密を明らかにする。
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4.5
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-※この電子書籍は固定レイアウト型で配信されております。固定レイアウト型は文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 「基礎力」と「実践力」がいっきに身につく! 「こんな教科書がほしかった」と話題沸騰! 日々の作業効率を劇的に改善する 基本操作+時短ワザ+活用テクが満載です。 最短の時間で、仕事で役立つスキルを手に入れよう! ※※実践ビジネス入門講座シリーズとは※※ 本書[実践ビジネス入門講座]シリーズは、これからExcelを学ぶ初学者の方々を対象に、 仕事で役立つ実践的なExcelの使い方を、基本の「き」から1つずつ丁寧に解説するテキストです。 はじめて学ぶ人でもつまずかないよう、解説や構成にさまざまな工夫を凝らしています。 また、効率よく体系的に学べるように、内容を一冊にぎゅっと凝縮しています。 《本書の対象読者》 ・Excelをはじめて使う初心者の方々 ・仕事でExcelを使う人 ・これまでは自己流でやってきたが、一度きちんと体系的に学びたい人 ・「Excel作業は正直、面倒だ」と思っている人 ・煩雑で退屈なExcel作業を効率よく片付けたい人
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3.0※この電子書籍は固定レイアウト型で配信されております。固定レイアウト型は文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 日々の管理業務に使用するコマンドの使い方と実行例を多数掲載。 Linuxの基礎知識を学びながら、実用的な操作・設定・管理方法が身につく、 初心者から一歩先に進むための、超実践的な入門書。 CentOS・Ubuntuの2つの代表的ディストリビューションに対応。 Linuxの基本的な使い方から、日々の管理業務で求められる各種操作のためのコマンドを掲載。しっかりと実践的な知識を身につけることを目的とした、読み応えのある入門書です。
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3.9貴重品、チップ、保険、マナー、両替、Wi-Fi、etc... 慣れない旅は不安が尽きません。 この本は、雑貨コレクターや立体造形作家として人気の森井ユカさんが、 国内外の旅行で体験したエピソードをもとに、 旅先で役立つ100のアイデアをイラスト入りでまとめた1冊です。 旅慣れた森井さんの愛用グッズや、 知っておけばグッと便利になるお役立ち情報などを多数掲載! 「最近、旅行したのはいつだっけ…」という人にも、 「旅をもっとスムーズに楽しみたい!」という人にも。 読んだ人から旅が快適になること、間違いなし!
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-グループ結成以来、数々の危機を乗り越え、今また注目を集める“NEWSの今”に迫る― 彼ら4人が舞台裏で発した“言葉”と、周辺スタッフが伝える“エピソード”を独占収録! NEWS4人の“言葉”と“想い”が詰まった1冊!! ★小山慶一郎 ・『与えられた環境と皆さんの期待に押し潰されないように、必死に前に進むしかないのが今の自分の立場』 ・『ホームランバッターがいなくても、コツコツとヒットを重ねて点を取る。それがNEWSのセールスポイントだと思う』 ★加藤シゲアキ ・『変な話、俺らは4人になってからのほうが、地に足をつけてる気がする。6人の時は、上の2人を支える土台だった感覚。もちろんすべて、その経験があればこそ(今は地に足がついている)…の話』 ・『“運”は自分で掴みにいくもの。待ってるだけじゃ本当の運は転がり込んで来ない。ただし、むやみやたらと手を伸ばしても掴めない。掴むための努力と準備をして、ここぞという時に手を伸ばす』 ★増田貴久 ・『正直に言って、僕だってドラマやバラエティにたくさん出たいですよ。でも4人のキャラを考えると、1人ぐらいはジャニーズの王道を突き進まないとバランスが取れない。“キャスター、作家、バラエティ、ジャニーズ”の4人でNEWS―なんです』 ・『もしかしたら前よりも“感謝の気持ち”を強く持つようになったからかもしれませんね。仕事に対しても、メンバーに対しても、ファンに対しても。自分に関わるすべてに感謝しているから、文句が出ないんですよ。きっと!』 ★手越祐也 ・『良いことも悪いことも、全部が次のステップに繋がると思えば受け入れられるじゃん!』 ・『最初から“半分の人には嫌われる”と思っておけば、周囲の声は気にならない。だって好かれる人を増やせばプラマイゼロだもん』
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-[大野智にマナブ] ★コンプレックス“退治”法 『自分のダメな部分をちゃんと理解して、“ここなら戦える”長所をさらに伸ばせば、コンプレックスも勝手に減っていく』 ★人生の歩き方 『道を歩くとき、ちょっと考え事をしていて躓くこと、ありますよね。ちゃんと目を開けていても道に躓く。それが人生』 [櫻井翔にマナブ] ★“人間力”を養うための試練 『悔しいこと、納得出来ないことは今でもあるよ。でも、絶対に不貞腐れない。どんな態度や行動を取るかで、僕の真価が問われるから』 ★仕事に対するプライド 『仕事に対してプライドを強く持たないと、自分の可能性を潰してしまう。想像を超えた結果も残せない』 [相葉雅紀にマナブ] ★失敗を成功に変える究極の“思い込み法” 『忘れようとしても忘れられない失敗は“実は成功していたんだ!”って置き換えると、誰だって前向きになれるよ』 ★楽しく生きるための基本 『まずは自分を好きになろうよ! 自分を好きになるのは、楽しく生きるための基本だよ』 [二宮和也にマナブ] ★他人のせいにすること 『「神様は平等じゃない」って嘆く人は、実は何の努力もしてないだけなんだよね。そんな人のところには、笑いの神様だって降りて来ない』 ★世界に1人だけのオンリーワンの存在 『世の中に同じ人間は2人いないんだから、他人の真似をするのはもったいないよ』 [松本潤にマナブ] ★小さなことから片付ける松本流“整理術” 『次に何をしていいか迷ったとき、僕はまず小さなことから片付ける。小さいことも大きいことも、数で言えば同じ“1つ”だから』 ★思い通りにならないからこそおもしろい 『結果はいつも、自分の手には届かないところにあるんだよね。思い通りに導くことが出来ない、だからおもしろい』
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-彼ら自身が語った言葉&エピソードを多数掲載! ★村上信五の“結婚”への本音 『どうせするなら「仕事を増やせる結婚」をせなアカンでしょうね。ジャニーズはだいたい、新境地を切り開く結婚になってますけど、結婚する先輩が増えれば増えるだけ、未開の地がなくなっていく』 ★横山裕の“オッサンアイドル”宣言! 『自分らが「オッサンやん!」っていうのを前面に出してアイドルができるのは、たぶん、関ジャニ∞だけやと思うんです』 ★渋谷すばるが初めて知った“料理される楽しさ” 『『関ジャニ∞クロニクル』は、初めて「まな板の鯉になったほうが楽しいな、これ」って直感した番組なんです』 ★錦戸亮が感じたメンバー同士の団結 『また昔みたいにみんなで泊まり歩く仕事が出来るなんて思ってなかったから、夏のツアーはめっちゃ楽しかったですね』 ★“丸子”に手応えを感じた、丸山隆平の変身願望 『今年、自分の中で一番手応えを感じたのは“丸子”になれたときですね。“キャンジャニ∞”の丸子ちゃんです』 ★安田章大が考える、関ジャニ∞が身につけるべき“武器” 『僕の中には「関ジャニ∞にゴールはない」いう思いがあって、先に何が待ってるか、見えへんから楽しい部分もあるんですよね。でも関ジャニ∞には「これがある」みたいなジャンルだけは、どんだけもがいても見つけなアカンでしょ』 ★大倉忠義とKis-My-Ft2北山宏光の“グループを越えた友情” 『グループは違っても刺激し合える仲間がいてくれるから、ジャニーズはホンマにありがたいですね』
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4.0言葉には力がある。それがポジティブならば尚更だ。一つの言葉が1人の人生を変えることだってあるのだ。人生を前向きに生きている5人の想いが込められた言葉の数々。その言葉にはポジティブになれる生き方のヒントが隠れている。嵐が発した「100の魔法の言葉」―その一つ一つをご覧になった時、嵐の言葉の魔法にかかり、人生を前向きに歩んでいくための勇気を手に入れているに違いない―。 嵐自身が語った“100の言葉”を収録。 その言葉には、彼らの揺ぎないポリシーや、常に前向きに生きている5人の強い想いが込められています。 嵐が発した「100の魔法の言葉」―― その一つ一つをご覧になった時、嵐の言葉の魔法にかかり、人生を前向きに歩んでいくための勇気を手に入れていることでしょう。 嵐の言葉には、ポジティブになれる“生き方のヒント”が隠れています――。 [大野智◆魔法の言葉] 『どんなことにも始まりと終わりがある。早く終わって欲しいことにも、ずっと終わって欲しくないことにも』 『悩んでる仲間に言ってやりたいのは、「目標に向かって真っ直ぐ辿り着くことだけが成功じゃない」――って考え方』 [櫻井翔◆魔法の言葉] 『新しい発見って、探しに行くものじゃなかったんです。今まで見ていなかった方向から見てみればいいだけの話なんです』 [相葉雅紀◆魔法の言葉] 『人に好かれるために頑張るんじゃなくて、自分を好きになるために頑張る』 [二宮和也◆魔法の言葉] 『ルックスをイケメンと言われたいとは思ってないけど、生き方はイケメンだと言われたい』 [松本潤◆魔法の言葉] 『決められた枠の中に5人のピースをはめ込むんじゃなくて、5人に合わせて枠を作るようにしたい』
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-デビュー10周年―いよいよ本格的な大ブレイクを期すHey! Say! JUMP 彼らが舞台裏で見せる素顔と本音、アツい想いと将来の未来予想図― 彼ら自身が語った“言葉”と、周辺スタッフが伝える“エピソード”を独占収録! グループ結成10周年に向けて、彼ら自身が示す“Hey! Say! JUMPの新しい可能性”!! ★山田涼介が気づいた、Hey! Say! JUMPの“意識改革” 『“どうすればいいんだろう? よし、何があっても不平不満を溢さず、笑顔も忘れずにやってみよう!!”――と開き直ったら、それこそ“案外、上手くいった”んです』 ★中島裕翔の強い意志と信念 『よく“今いる場所で頑張れないヤツが他の場所で頑張れるかよ”っていう定番のアドバイスがあるけど、実際、その“今いる場所”が自分に相応しいかどうか、それがポイントなんだと思うんですよ』 ★大野智との初共演で知念侑李に芽生えた“新たな想い” 『いつまでも大野くんに憧れてちゃいけないっていうか、共演したからこそ“次からはライバルの一人になりたい”って』 ★岡本圭人の切なる願い 『俺は本当、自分で言うのも何だけど、これまでに“もう限界だ”って思う瞬間がなくて、でもそれは決して良い意味ではなくて、単に限界まで頑張ったことがないだけなんですよ』 ★有岡大貴が感じている“Hey! Say! JUMPはチームスポーツ” 『チームスポーツの良さってチームワークにあるから、みんなで団結して戦った後の汗と涙的な、“うわ~っ、本物の仲間ってこうして出来るんだな”とか、マジに感動が止まなくて困ってる』 ★八乙女光が指摘した、伊野尾慧“最大の魅力” ★高木雄也の決意と覚悟 ★薮宏太が教える“ネガティブをポジティブに変換する”言葉
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-4人の固い絆と強い結束、そして4人それぞれの個性と存在感で、より輝きを増した“NEWSの今”に迫る― 彼ら4人が舞台裏で発した“言葉”と、周辺スタッフが伝える“エピソード”を独占収録! NEWS4人の“想い”と、明日へ繋がる彼らの“言葉”が詰まった1冊!! ★小山慶一郎 ・『何だろう? NEWSは“いろいろと乗り越えて来ました!”系の空気感を出さなきゃいけないのかな。単純に良いことも悪いことも、全部自分たちの糧にして生きて来ただけなのに』 ★加藤シゲアキ ・『やっぱり9人でスタートしたグループが4人になって、しかもWエースの2人がいなくなったんだし、みんなパニックに陥ったに決まってるじゃん(笑)。“加藤シゲアキ”に変えたのもいろんな理由を話して来たけど、要するに自分がこれから芸能界で勝負していくための気合いづけというか、崖っぷちの決意表明みたいなもの』 ★増田貴久 ・『これまでも、そしてこれからも、自分の目標に自信と誇りを持って仕事に臨む気持ちだけは忘れたくない。そりゃあもちろん、たくさん迷ったりたくさん悩んだり、その繰り返しがこれからも襲って来ると思う。でも横を見たら、小山とシゲと手越がいる。安心させてくれるメンバーがいる。僕にはそれが何よりも心強いから』 ・『ホームラン1本で1点取るより、ヒット4本で1点を取る、コツコツとした生き方のほうが性に合う』 ★手越祐也 ・『最初は“バラエティで結果を残せるわけがない”と言われ、今は“そろそろ体を張る仕事はセーブしなよ”って、大きなお世話でしょ。そもそも面白いと感じた仕事に挑戦しないと、人生損するのがわかんないのかな?』 ・『誰が読んでも美しい物語のように生きるのではなく、次のページをめくるのが楽しみで仕方がないような、そんな生き方をしたい』
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-嵐5人が舞台裏で発した言葉を中心に、そのエピソードと共に、彼らの本質に迫る― 彼ら自身の“言葉”と、周辺スタッフが語る彼らの“真の姿”を独占収録!! 彼らの発言から見えて来る“その想い”とは― ★大野智 ・『僕の10歩と翔ちゃんの10歩は違う。比べることにも意味はない』 ・『才能があれば夢が叶うと思っちゃいけない。叶わなかった時、自分の才能を疑うから』 ★櫻井翔 ・『右に行って行き止まりだったら、戻るよりも乗り越えるよ』 ・『どうしても欲しいものを手に入れるためにする遠回りは、実は成功の近道』 ★相葉雅紀 ・『自分の実力を全部出そうとするから固くなる。“半分でいいや”と思えば、8割は出せる』 ・『平凡って、そんなに悪いことじゃないよ。だって真ん中にはいるわけだからさ』 ★二宮和也 ・『“俺が出来ることは誰にでも出来る”――常にそう思っておく』 ・『周りの10人中、9人が反対した仕事ほどやりたくなる。10人が反対した仕事は当然やらないけど』 ★松本潤 ・『逆転の確率0.1%って、0より何倍もいい』 ・『トラブルには立ち向かったほうがいい。下手に逃げると余計に傷口が広がるもん』
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-★平野紫耀がキンプリで臨む“絶対に負けられない戦い” 『夏祭りの期間だけでもメインを張らせてもらえるのは、僕の中ではめっちゃ大きな仕事なんです。このチャンスを活かすのがファンの皆さんへの恩返しやし、大阪で学んできたことを100%、120%発揮することが義務』 ★“絶対に関西Jr.の実力と底力を発揮してみせる!”――ライブに臨む永瀬廉の意気込み 『僕、今年の『ガムシャラ! サマーステーション』が、実質、東京のJr.と本気でバチバチやり合う初めての経験なんです。いつかこんな機会が欲しかったんで、めっちゃワクワクしてますよ。絶対に関西Jr.の実力と底力を発揮してみせますから!』 ★高橋海人のコンプレックスを自信に変えた、あの先輩からの“ひと言” 『ちょっと前までは、この濃い顔がコンプレックス。でも今は、濃い顔に生まれて感謝カンゲキ雨嵐。だってコンサートで100人以上のJr.がステージにいても、僕のファンの人はすぐに見つけられるでしょ?』 ★岩橋玄樹が“キンプリ”結成直後に語った決意 『“Mr.Prince”をひと言で言うと、ハゲ・デブ・チンパンジーの集まりかな? 誰が誰かはご想像に任せるけど、基本的には年齢順だよね(苦笑)。でもこれって、別にネタのつもりで言ってるんじゃないんです』 ★神宮寺勇太が目指す“キンプリでの役割” 『“僕がキンプリで出来る役割は何だろう?”って考えたら、それはきっとMCでトークで仕切ることだと思うんです。目標はA.B.C-Zの河合くんを越えること』 ★岸優太が考える、今のキンプリに足りない“大切なもの” 『先輩たちと自分たちを比べて“何が足りないんだろう”って考えた結果、僕らはまだまだ“絆”が弱いな……って。暑苦しいかもしれないけど、みんなで友情を深めたい』
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-『本書は、嵐メンバーが断続的に話し合いを始めた2017年6月から2019年1月に至るまでの舞台裏を徹底的に取材し、最終的に“活動休止”の結論を選択した時の、メンバー個々のエピソードからお送りしていきたいと思う。 さらにはジャニーズ内外問わず、メンバーが苦しい胸の内を吐露した相手からの貴重な証言、そして最終章では2021年1月1日から始まる活動休止期間について、TV界で囁かれるメンバー各人の“噂”を検証し、その真相を明らかにしていきたいと思う――。』<プロローグより> 【主な収録発言】 ★大野智 『2020年12月31日までの2年近くで最高の嵐を楽しんでもらって、その余韻が、復帰するまでの何年間か続くような、難しいかもしれないけど、それだけのパフォーマンスや作品をみんなに見せることこそが、俺の最低限の役割であり仕事なんですよね』 ★櫻井翔 『たぶん、これまで嵐の中で誰よりも孤独だったのはリーダーなんだよ。 だからこそ俺はリーダーに「心配するな。俺たちが“希望”になるから」――って伝えたい。 たとえどんなに孤独でも、リーダーが前を向いて顔を上げさえしてくれれば、「そこには俺たちが立って待っているからな」――ってね』 ★相葉雅紀 『俺はこれから先も、ずっと「嵐が大好き」――っていう自分自身の気持ちとその力を信じて、“希望の光”をファンのみんなのために灯していきたいと考えてます』 ★二宮和也 『“昨日より明日、明日より明後日”――活動休止するからこそ、目に見える成長を貪欲に追い求めたい』 ★松本潤 『ザックリ言うとさ、何度でも立ち上がればいいんだよ。そこに“希望”がある限りは。 別に俺らボクシングの試合をしているわけじゃないんだし、どんだけダウンしても負けにはならない』
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-KinKi Kids 20周年アニバーサリーイヤーに向けて― これまで彼らが発した幾千万のフレーズを通し、2人の絆、仕事に対するポリシー、さらにこれから見せてくれるであろう新たな可能性までをも追求し、改めてKinKi Kidsの魅力に迫る! 彼ら自身の“言葉”と、周辺スタッフが語る彼らの“真の姿”を独占収録!! 本書を読み終えた時、アナタは2人のどの言葉、どのエピソードに心を動かし、KinKi Kidsに何を見出すだろう。 きっと、今まで知らなかった光一、剛の“素顔”に出会うはずだ―。 <主な収録発言> ★堂本光一 ・『剛のライブを積極的には観に行かないのは、1枚フィルターを通して感想を聞きたいから』 ・『発想の原点で常に“俺はこれが楽しいねん!”と思うモノを作ることですね。そこがブレたら僕の作品じゃなくなる』 ・『先輩の使命の一つには、後輩からの挑戦を受けて戦うことがあるんです。後輩に倒されて追い抜かれるのと、勝手に自分から倒れて抜かされるのは、まったく意味が違う』 ★堂本剛 ・『“堂本剛って何やねん。何考えてんねん?”って興味を持って頂ければ、僕の中では大正解』 ・『10代の頃は気づかんかった歌詞の意味を30代で気づく。ホンマに“硝子の少年”“ガラスの十代”やったんやな~って(笑)』 ・『“あとちょっと、もう少し頑張って限界を超えたら、お前は“新しい自分”に出会えるんや! 難しいこととちゃう、諦めんかったらエエだけや”――って。そんな暗示をかけ続けて、僕は何十人もの新しい自分に出会って来たんですよ』
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-★『「いくちゃんの写真集『インターミッション』が発売2日で27万部に達し、誰も破ることが出来ないと思われていた白石麻衣『パスポート』の31万部を超えることが確実視されようとは、ほんの数ヵ月前でも誰も想像していませんでした」 ――しかし本書は2人の相性の良さを見逃さず、生田の写真集発売の情報解禁以前から、しっかりと取材を続けてきたのだ。 白石麻衣、生田絵梨花それぞれの単独エピソードはもちろんのこと、厳選した合計14名のメンバーとのエピソードも収録させて頂いている。 2018年度のスポンサー契約数18社で、すでにCM女王としての風格すら漂わせる白石麻衣。 衝撃的な写真集に目を奪われがちだが、今年も1月から9月まで3本の大作ミュージカルに出演するスケジュールがビッシリで“演劇界の希望の星”とまで呼ばれる生田絵梨花。 この2人を取り上げた本書からは、果たしてどんなエピソードが飛び出すのだろうか――。』―プロローグより― 【主な収録エピソード】 <白石麻衣> ★乃木坂46の“リーダー”白石麻衣 ★叶えたい“夢と目標” ★“乃木坂史上最高”に対する白石の想い ★白石が見据える“乃木坂46の未来” <白石麻衣×メンバー> ★堀未央奈に対する白石の“期待値” ★白石がすでに“ライバル”と認める? 山下美月 ★与田祐希にかける白石の大きな期待 ★白石と衛藤美彩が模索する“乃木坂46にとって最良の道” <生田絵梨花> ★“大人の女性”へのステップ――生田絵梨花の決断 ★生田絵梨花の“モチベーションの源” ★“卒業センター”への想い <生田絵梨花×メンバー> ★生田が高山に発した“乃木坂1期生愛” ★久保史織里を“救った”生田からの電話 ★生田が期待を寄せる寺田蘭世の“ガッツ”
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-20th Anniversary Yearを迎え、新たな歴史を刻み始めたKinKi Kids 今、彼らは何を想い、何を伝えようとしているのか? これまで2人が舞台裏で発した言葉を中心に、そのエピソードと共に、堂本光一、堂本剛という稀有な存在の深層に迫る― 彼ら自身の“言葉”と、周辺スタッフが語る彼らの“真の姿”を独占収録!! 本書を読み終えた時、きっとアナタは、今まで知らなかった光一、剛の“素顔”に出会うはずだ―。 <主な収録発言> ★堂本光一 ・『俺らを“芸能界で成功した”って言うてくれる人めっちゃいてはるけど、俺はまだ、“成功なんてもんは掴んでへん!”と思ってる。というか、死ぬまで“俺たちは成功者や”なんて思わへん。だって自分が成功したと認めた段階で、それ以上の成長も成功もないんちゃう?』 ・『世間の人から見たら“ガキの頃からジャニーズにいて、純粋培養されて来たヤツが何言うとんねん”……になるのもわかってるけど、俺に限らず、みんな先の保証のない中で頑張って来た結果が“今”なんですよ』 ★堂本剛 ・『マイペースではなく、すべてが“光一時間”で動いてる。僕らのように1日が24時間では出来てない』 ・『光一くんは割と明確に“理想の家族像”を持ってるんやけど、僕の場合はノンフィクションの理想どころか、フィクションの空想さえも出来ないぐらいですから。結婚とか家庭とか家族とか、ある日、家に帰ったら全部揃ってました……みたいな奇跡でもおこらん限り、結婚なんか出来へんと思いますよ』
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-結成以来、彼女たちの口から発せられた珠玉のフレーズの数々 100のフレーズと知られざるエピソード―― 彼女たち自身が語った“言葉”と、周辺スタッフが語る彼女たちの“真の姿”を独占収録!! 煌めく未来へ向かって32の個性が大きく花開く 彼女たちの今、コレカラ―― <主な収録発言> ◆今泉佑唯 『実は私は性格的に上がったり下がったりの幅が大きくて、特にお仕事で失敗したり思い通りにいかない日は、もう本当にズドーンと落ち込んじゃうんですよ。でも同時に負けず嫌いの自信家でもあるから、翌日にはシャキッと立ち直ってる。ゆいぽんにはいつも、「ずーみんを見てるだけでお腹いっぱいになるよ」――なんて笑われちゃうけど、そんな性格を理解してくれる相方と出会えたことだけで、私には欅坂46に入った意味があるんです』 ◆平手友梨奈 『生駒里奈さんに「今は純粋に泣いていいんだよ」「センターに対する重みも、特別に何かを感じなくてもいい」―と言われた時、プレッシャーの乗り越え方を一つ学んだ気がするんです。良い意味で無神経、無頓着でいること。私に出来るのかどうか、わからないですけど』 ◆渡辺梨加 『デビュー曲から3曲続けてソロやユニットがあるのは、てち、ねる、ゆいちゃんずの2人、私の5人しかいないんです。その4人と比べたら、私が期待される理由なんてまったく見当たらない。そもそも自信なんて最初からない。それでも前を向いて、やり続けるしかないんですよね』 ◆長濱ねる 『アイドルは笑顔で歌って踊って、それでファンの皆さんに夢を与えるだけが役割じゃなく、自分の憧れや好きなことを発信してファンの皆さんと共有出来ることも大きな喜びなんだな~って、舞台の袖からみんなを見ている期間があったからこそ、特に強く感じるようになれたんです』
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-欅坂46ツートップ――絶対的センター・平手友梨奈、超人気メンバー・長濱ねる “素顔”と“本音”、そして“強さ”と“弱さ”―― 彼女たち自身が語った「言葉と想い」 側近スタッフ&メンバーが語る2人の「素顔」 知られざるエピソードから綴る“素のままの”平手友梨奈&長濱ねる 『「欅坂46は、てちとねるの“陰と陽”、“裏と表”――すべてにおいて正反対の存在がトップにいることが、何よりも乃木坂46との差別化を図っています。(中略)12月10日に欅坂2期生とけやき坂3期生のお見立て会がありましたが、新戦力にどれほどの逸材が揃おうと、この2トップ体制は変わらないでしょう」 ――そんな平手友梨奈、そして長濱ねるの“今”をお届けするのが本書の使命。 普段、彼女たちを取り巻くメディア関係者の固く重い口を割り、拾い集めて来たそれぞれのエピソード、対メンバーとのエピソードを、存分にお楽しみ頂ければ幸いだ。』<プロローグより> 【主な収録エピソード】 <平手友梨奈> ・平手とメンバーとの間にある“強い絆” ・“平手休演”がもたらしたメンバーの“意識改革” ・平手の言葉に込められた“メンバーのモチベーション” ・平手を苦しませる“カリスマ性” ・平手にとっての“キャプテン菅井友香”の存在感 ・『欅共和国2018』を“復帰ライブ”に選んだ理由 ★平手友梨奈フレーズ集 <長濱ねる> ・“兼任から専任へ”――ねるの成長を促した漢字とひらがな兼任 ・“個性って何?”――ねるの自問自答 ・写真集『ここから』に詰まっている、ねるの“郷土愛” ・“乃木坂超え”を狙う、ねるの意気込み ・ねるが感じている欅坂メンバーへの“絶対的な信頼感” ・守屋茜が刺激を受けた“ねるとひらがなけやき”の関係性 ★長濱ねるフレーズ集
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-彼ら自身の“言葉”と、側近スタッフが語るキンプリメンバーの“素顔”を独占収録!“知られざるエピソード”&“キンプリ情報”超満載!! [主な収録発言] 【平野紫耀】 ★『あのたった2ヶ月の間に、ジンとは3年分の友情を結べたと思う』――King&Prince 1stツアーを完走したメンバーに芽生えた“新たな関係性”。平野紫耀が神宮寺勇太との間に築き上げた“濃い絆” 【永瀬廉】 ★『自分も芝居をしたい気持ちはみんなと同じ。もしかしたら経験が少ないからこそ強いかもしれない』――永瀬廉が感じている“前向きな”焦り 【高橋海人】 ★『“俺も以前の自分とは変わった自分になりたい!”――そう誓ったんです』――大切な仲間に贈るメッセージ。高橋海人の“決意と決心” 【岸優太】 ★『お前の想いも背負って、一緒に歌うつもりで頑張るからな!』――リーダーとして掛けた言葉に隠された“悔しさの本音”。メンバー全員の瞼に浮かんだ“アイツ”の笑顔 【神宮寺勇太】 ★『等身大の“素の自分”を愛してもらいたい』――神宮寺勇太が掲げる“脱・王子様”宣言 【岩橋玄樹】 ★『病気と向き合い、自分のペースで夢を叶えていきますよ。一歩ずつね』――あえて“休養”という辛い道を選んだ岩橋玄樹。彼が胸に抱く想い、そしてメンバーの想い 【主な収録エピソード】 ★ロケ先で紫耀が見せた“優しい姿” ★小栗旬から紫耀への“3つの教え” ★廉が感じている関ジャニ∞大倉忠義との“先輩後輩を超えた絆” ★廉が“ドS玉ちゃん”を手玉に!? ★役者・高橋海人が見せた“才能の片鱗” ★海人から玄樹に贈る、力強いメッセージ! ★リーダーとして胸に秘める“岩橋玄樹への想い” ★岸優太、遂にあのドラマの“主役獲り”宣言
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-結成以来、彼女たちの口から発せられた珠玉のフレーズの数々―― 彼女たち自身が語った“言葉”と、知られざる“エピソード” 周辺スタッフが語る彼女たちの“真の姿”を独占収録!! 夢に向かって真っ直ぐに突き進む 彼女たちの今、そして未来―― <主な収録発言> ◆秋元真夏 『私たちが2011年に結成された時って、AKB48さんがだいたい5周年でしたよね? 今の乃木坂46が同じぐらいの期間を活動して来たと考えると、当時のAKB48さんの知名度まではいっていない気がする』 ◆生田絵梨花 『自分自身、“何か中途半端だな”……というのが長年の悩み。それでも最近は“自由にやってみよう”って、いろいろと考えてます』 ◆衛藤美彩 『必ずやって来る困難の連続を、どう立ち向かってどう打ち破るか?――それがずっと私の前に立ちはだかって来た“壁”の正体です。ファンの皆さんには、そんな私の姿を見て勇気をもらってくれればいい』 ◆齋藤飛鳥 『“飛鳥がそんな責任を負って大丈夫なのか?”……って心配して頂けるのはありがたいけど、私はもう平気だし、“そんなに弱っちくないですよ”というところを見せて、安心させてあげたい。だってそれがセンターの責任だから』 ◆西野七瀬 『自分たちの中にある“乃木坂46っぽく”という観念と、ここ1年ぐらいは戦い続けた気がする』 ◆橋本奈々未 『私がいなくなった後、頑張ってる子がちゃんと報われて、いい思いが出来るような乃木坂になって欲しい。ちゃんとした努力は外に届かないから、ファンのみんながそれに気づいて応援してくれる乃木坂になって欲しい』 ◆堀未央奈 『最初にセンターになった時は、自分の理想とまったく違ってたので、正直に言って何も出来ないまま、やれなかったことのほうが圧倒的に多かったです』
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-アイドル界の頂点目指し、今まさに革命を起こさんとする32名―― それはアイドル界の常識を覆す戦い 彼女達は何のために戦い、自らに何を課しているのか? 進化し続ける彼女達――欅坂46 彼女達自身の“言葉”と、周辺スタッフが語る彼女達の“真の姿” <主な収録発言> ◆今泉佑唯 『自分は何をやるにしても本当にペースがスローで、“去年からの欅坂の勢いについて行けてないんじゃないか”……って、悩むことのほうが多かったです。今年は『残酷な観客達』っていうドラマも決まってて、何とか頑張らないといけない』 ◆小林由依 『3月には『non・no』のモデルに選ばれた理佐ちゃん一人だけ、『東京ガールズコレクション』のランウェイを歩いたんですよ。実はその時、素直に理佐ちゃんのお仕事を喜べない自分がいて、“モヤモヤしているのは何でだろう?”……と不思議だった理由が、今回ハッキリとわかったんです』 ◆志田愛佳 『きっと2人なら“何だって出来る!”予感があるから、どエライことを成し遂げるまではコンビを解消しませんよ』 ◆渡辺梨加 『女の子のルックスをあれこれ言う人が多いのはわかるけど、私に言わせればどんな女の子にも必ず可愛いところがあって、「逆に皆さんの言う“ルックスメン”の判断基準はどこにあるんですか?」――って聞いたら、ほとんどの記者さんやライターさんはちゃんと答えられない』 ◆渡邉理佐 『まずは21人の欅坂46を一つの強い固まりにしたいんです。“誰か一人でも欠けると欅じゃない、欅とはこの21人のことだ!”――って胸を張れるように』 ◆長濱ねる 『欅坂46も自分だけが最終審査の前に連れ戻されて、みんなの中に入るのはしんどかったし、生半可な覚悟では戻って来れなかった』
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-『本書は乃木坂46加入当初の下位人気から成り上がり、現場でNo.1の人気を得た末、遂に卒業シングル『帰り道は遠回りしたくなる』で、乃木坂46史上最多の7曲目のセンターに輝いた西野七瀬の、その有終の美を飾る“卒業メモリアル”だ。乃木坂46のオープニングメンバーに合格したものの、暫定選抜に漏れて上京時期も遅れた彼女が人気No.1の座を奪取するまでのストーリーから始まり、8thシングル『気づいたら片想い』で初センター、白石麻衣との2強時代を駆け抜けて来た西野が紡いで来たのは、果たしてどんな物語だったのだろう。もちろん西野と1期生、2期生、3期生の関係を彩るエピソードや、今だから明かせる秘話も含まれている。』(プロローグより) 【主な収録エピソード】 〈1st Chapter 駆け抜けた坂道〉 ★西野が“卒業”を決意した瞬間―― ★西野の中で燃え上がり始めた“闘志の炎” ★意識していた“次のターニングポイント” ★西野七瀬を“別人”に変えた“あの出来事” ★西野に現れた“アクティブな変化” ★“秋元真夏への反発心”――今だから明かせる西野の本当の気持ち ★西野の心を変えた“あるメンバー” 〈2nd Chapter 西野七瀬×〉 ★西野が決して忘れない白石麻衣の“アツさ” ★秋元真夏から卒業していく西野へのアドバイス ★西野が魅了された“女優・生田絵梨花”の才能 ★西野と衛藤美彩、2人を結ぶ“強い絆” ★西野と齋藤飛鳥の間にある“認め合う”関係 など
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-[主な収録発言] ★山田涼介 『この仕事を続けていく上で、“これだけはずっと肝に銘じておかなければならない”――って、決めていることがあるんです。それは“他人に勝つこと、陥れることを考えてはいけない”という自分の中の“掟”なんです』 ★知念侑李 『“心眼”っていうとそれこそ剣の達人的な、ちょっと大袈裟なイメージを与えちゃうかもしれないけど、僕は相手を“心の目”で感じてつき合えるような、そんな人間になりたい』 ★中島裕翔 『芸能界の一番面白いところは、そこには誰もが認める100%の正解がないってとこ。自信満々でも50点しか取れなかった時もあれば、見切り発車で90点を取ったこともある。自分が挑んだテストの採点が、こんなに予測出来ない世界って他にある?』 ★岡本圭人 『この10年、もっと言うと大学に入って以降で“自分が変わったな~”と思うのは、常に「自分の向こうにはメンバーがいる」――って、意識しなくても頭から離れなくなったこと。一個人じゃないんだよね』 ★有岡大貴 『ぶっちゃけ俺には「フツー」は褒め言葉ですから。フツーの人がフツーに努力を重ねて、フツーに成長する。その当たり前がいかに難しいか、わかっていない人のほうが多いもん』 ★高木雄也 『自分らには知らないことが多すぎることを、「アイドルだから、芸能人だから“知らなくて当たり前”」――って開き直るんじゃなく、その場では超恥ずかしいかもしれないけど、積極的に“恥をかきにいく人間でありたい”』 ★伊野尾慧 『昔、ある先輩が「人間は欲に忠実でなければならない。欲を持たない人間は怠け者になるだけだ」――って言ってて、俺、その言葉にすごく感銘を受けたんです。俺自身「怠け者にはなりたくないから欲深く生きていこう」って』 など
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-★小山慶一郎 ・『ウチには“手越祐也”っていう、ジャニーズ始まって以来の“自由な爆弾”がいるのに、どんなスキャンダルにも全然メゲないじゃないですか? そんなファン、他のグループにはいませんもん。でも今思うことは、俺は“手越じゃなく小山”なのに、そんな状況に甘えてただけだったんだな……ってこと』 ★加藤シゲアキ ・『ジャニーズのアイドルが小説を出した時、果たしてどんな評価を受けるのか? それはもう、一言で言えば“恐怖”でしかなかったですよ。夢の中でボロクソにけなされたぐらいにね。もしその恐怖感が先にあったら、きっと本を出せなかったと思う。だから若造の暴走も、時には必要だってことです』 ★増田貴久 ・『NEWSがジャニーズの中で唯一“威張れる”のは、僕らほど“自分で自分の生き方を探さないと生き残れない”プレッシャーを乗り越えて来たグループがいないこと。どのグループも必ず悩んだり苦しんだり、道に迷ったりするけど、“自分にはムリ、出来ない”と思った瞬間、高さ1メートルのハードルも飛べなくなるんだってこと、身に染みて知ってるのは僕らだけですね』 ★手越祐也 ・『チャラチャラ遊べてるのはモテてるからで、モテないヤツには遊ぶことも出来ないんだから。つまりモテるからチャラくなる、周りからチャラいと言われるのは“モテるヤツ”って言われてるのと同じ。だから俺、“チャラい”って言われるのが本当に大好き(笑)!』
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-〈主な収録発言〉 ★桐山照史が意識する“最高のライバル” 『最近、淳太くんとテレコ(交互)で呼ばれる仕事が多いから、どうしてもライバル意識が芽生えてしまう。せやけど大好きな相方を“ライバル”と呼べることは、実はタレントとして最高に幸せな関係とちゃうんかな?』 ★中間淳太から飛び出した“キャスターを狙う”宣言 『最近、“マジに狙ってみようかな~”って思ってるんです。実際、どこの局を狙えばエエのか、ちゃんとジャニーズキャスター枠をチェックしてますから』 ★重岡大毅が感じた“ジャニーズWESTに必要なメンバー” 『ジャニーズWESTは他のグループと比べて、マッチョなイメージがないじゃないですか? 誰か一人ぐらい“肉体で勝負”出来るメンバーがおったら、何か世界が広がる感じがするんですよ』 ★“少年から大人へ”――ジャニーズWESTの活動を通して成長していく小瀧望 『身近な人やお世話になってる人には、ちゃんと言葉で“ありがとう”を伝えていきたいな~っていうのが、今年の僕の目標ですね』 ★濱田崇裕が自らに課した“大きな目標” 『今年は僕が淳太くんやメンバーを引っ張れるぐらいの、そんな存在になりたいんですよ。お芝居の仕事を頂けて、ジャニーズWESTには“ええ役者がおるやん”って言ってもらえたり、“あの子気になるねんけど、ジャニーズWESTやったんや!”って』 ★今年に懸ける“藤井流星の誓い” 『カウコン前にWESTだけでランチに行ったんですよ。大晦日の東京で、まさか7人でメシ食えるとは思てへんかったけど……。その時、みんながめっちゃ充実して見えて、俺だけ微妙に取り残された感でいっぱいになってしもたんです』 など
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-★大野智 『スゴいアイデアを考えつく人は世の中にたくさんいるけど、それを実行するパワーと根性がある人にしか、成功は掴めない。いっつも勉強させられてるし、自分はまだまだだと思い知らされてばかりですよ』 ★櫻井翔 『誰かに頼まれたわけじゃないのに、必要以上に自分たちに負荷をかけている。客観的に見て、それが最近の俺たちのウィークポイント』 ★相葉雅紀 『この前、昔から僕らを見てくれているプロデューサーさんに、「嵐の周りにはイエスマンがいない。だから素晴らしいんだ!」って言って頂いたんですよ。たぶん、褒め言葉で合ってますよね』 ★二宮和也 『最近、ちょっと心に響いたのが、“人生は奇跡の連続ではなく、軌跡を連続させること”――って言葉。誰が言ったのかは、まったくわかんないけど』 ★松本潤 『“不可能は可能に向かう手前の通過点なんだよ”――って、ある先輩に教えてもらったんですよ。“何度トライしようが、最終的にそこに辿り着いたらいいんだよ”――って。その言葉を聞いた時、スーッと肩の辺が軽くなった』 【「エピローグ」より】 嵐は1999年のCDデビュー以降、約5年間の不遇期を過ごしていた。その頃の彼らは、次のチャンスが来ることを信じ、不貞腐れずに前を向いて過ごして来たという。 おそらくは嵐のポジティブさ、他人に対する優しさなどは、この不遇期を通して育まれたものに違いない。人の痛みを知るからこそ、誰よりも優しくもなれるのだ。 さらに彼らは芯の通った強さ、自分たちに対する厳しさを持ち合わせている。だからこそTVマンたちにも信頼され、「一度でいいから一緒に仕事をしたい」と願う者が引きも切らないのだ。
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-★『自分を含めたメンバー全員が“嵐でいられることに感謝してる”から。改めて「嵐でいられて本当に幸せ者だなあ~」って噛み締めました』(相葉雅紀) ★『もし嵐にリーダーがいなかったら、とっくに解散してると思う。だから15周年も20周年も、突き詰めればリーダーのお陰』(松本潤) <主な収録発言> ★大野智 『仕事で悩んだ時、家に帰ってから日記を読み返すと、過去の自分が今の自分に残してくれたヒントに巡り会える。僕はそうやって、自分自身の中に答えを見つけるタイプなんです』 ★櫻井翔 『自分の中で報道番組に臨む時の気持ちや想いは常に変化するので、最新版にアップデートしている姿を見て欲しい』 ★相葉雅紀 『いい意味で過去を振り返るヒマはないし、過去を振り返りたくもない。嵐は変わらず前に進むだけですもん』 ★二宮和也 『俺はやっぱり“松本潤”っていう演出家をもの凄く尊敬してる。だって身内の俺たちだけじゃなく、他所のアーティストさんからも「嵐のようなステージを作りたい」――って言われてるんだもん』 ★松本潤 『一番大切なのは僕ら5人が“嵐”として集まった時、いかに楽しく笑顔で仕事が出来るか。僕らが楽しければ、ファンのみんなもきっと楽しい。だから意見の違いも僕流に楽しんでるし、みんなも“コイツ、どう返して来るんだろう?”とワクワクしてる。ウチらはそういうグループです』 <主な収録エピソード> ★大野がリーダーとして感じていた“嵐最大の危機” ★大野が綴り続ける“奇跡の日記” ★リーダーであるがゆえ、嵐25周年に向けての“懸念” ★櫻井と松本の間にある“深い理解” ★櫻井、そして嵐メンバーが決して忘れない“初心” ★櫻井が胸に秘める“大きな志と果たすべき使命”
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-『そこそこ誤解されてる気もするんだけど、俺は1人で見るより6人で見る夢のほうが、スケールでかくて超お気に入りだぜ!』【森田剛】 <主な収録発言> ★三宅健 『V6ってさ、一人一人が自分の仕事をちゃんとこなしているからこそ、集まった時にいつも変わらない力が出せるんだよ。俺は個人プレーは悪くないと思ってる。だって個人プレーが繋がれば、最強のチームプレーを生み出せるから』 ★岡田准一 『3年前、いや5年前の自分が正しかったかどうかの答えは、実は今ようやく出てる頃なんですよ。つまり努力って、それぐらいのスパンで結果が出るって思わなアカンのです』 ★井ノ原快彦 『俺みたいな平凡な男はさ、とにかく自分自身にかける自己暗示だけで、今までずっとやって来たようなものだから。Jr.のオーディションを受ける時も、合格してジャニーズに入ってからも。常に「俺はデキる! 俺ならデキる!!」――って心の中で言い聞かせ続けて、あらゆるハードルを乗り越えて来たんだよ。そういうやり方しか出来ないから』 ★長野博 『でも時に、追い風にばかり慣れてしまっている自分たちは、“本当にこのままでいいのか?”って考えることがあるんです。“そうじゃない、同じ前に進むにしても、ヨットのように向かい風に向かって進めるV6にならなきゃ”――って、もう何年も考えてるんだよね』 ★坂本昌行 『自分が22年リーダーをやって来て、いろんな困難やトラブルに直面した時に心掛けているのは、物事を複雑にしないことなんです。解決するためには、絶対に大袈裟にしちゃいけない。“シンプル・イズ・ベスト!”が解決への近道』
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-『確かにPrinceは3人でPrinceだし、この活動、メンバー同士の絆は他には変えられない、かけがえのないもの。でも、だからといって個々の可能性を否定したり、可能性を伸ばすことを諦めちゃいけない。グループから個人へ、個人からグループへのフィードバックが成立すれば、これほど心強いものはありませんからね』(岸優太) 彼ら自身が語った“言葉”と、周辺スタッフから見た彼らの“素顔” 互いに競い合い、切磋琢磨して成長していくPrinceの今、これから――
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-★『俺らがJr.の頃から20年以上“go on”して来られたのは、「どんな仕事でも真摯に向き合って続けていれば、いつかその端と端が繋がる。その時、また新しい“意味”を生むことが出来る。それがエンタテインメントの世界に生涯を捧げた者の醍醐味」――大袈裟に言えば、そう思ってるからですね』【堂本光一】 ★『みんながどう思うか知らんけど、僕と光一くんは同世代がCDデビューしていくたびに取り残された敗北感しかなくて、ずっとJr.のレースに負け続けたのが事実。でもそうやって掴んだCDデビューやったからこそ、それからは2人で“勝ち続けなアカン!”と思えたんですよ』【堂本剛】 <主な収録発言> ★堂本光一 ・『アラフォーの今になって改めて思うのは、「自分には普通の青春はなかったけど、ファンのみんなに“KinKi Kidsと過ごした青春”をあげることは出来たんとちゃうかな?」――いうこと』 ・『“不可能”の反対って何か知ってるか? 可能ちゃうよ、“挑戦”や』 ★堂本剛 ・『僕がちょっと外に出られるような状況になかった時、あの人は直接じゃなく間接的にメッセージをくれたんですよ。マネージャーを通して「やる気なんて無理に出すものじゃないから。動けるようになったら動けばええだけや」――って。逆に“そんなユルユルなメッセージでええんかい!”ってツッコんだんですけど、正味、ホンマは死ぬほど気が楽になったんです。あれは嬉しかったし、ありがたかった』 ・『その一瞬から逃げてもしゃあない。もしかして一生逃げ続けなアカンようになるかもよ? 立ち向かうからこそ、意味が生まれるんちゃうか』
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-★『あしゅを見るといつも初心に返れる。あしゅは私たち乃木坂46の灯台のような存在だと思う』〈白石麻衣〉 ★『もし、選抜に固定されてセンターを任されたりしたら、私はちゃんと大人というか“成熟した行動を取ろう”――と決めたんです』〈齋藤飛鳥〉 【主な収録発言】 ★白石麻衣★ ・『グループとしての目標や次のステップアップは、その時々の流れに任せたい。たとえば私が“次は5大ドームツアーをやりたい”と言っても、それは単なる私の願望に過ぎないから』 ・『あしゅと私は同期なんだから、なーちゃんも含めて3人が競い合うことが理想。私たちがワチャワチャやってるところに、いつの間にか美月や桃子、それに忘れちゃいけない未央奈がグイグイと出て来てくれた時、やっと“乃木坂の新時代”が来ると思うんですよね』 ★齋藤飛鳥★ ・『いつか海外で本当のライブツアーをやってみたいんですよ。だってK-POPのアーティストさんなんて、“アジアツアーは当たり前、ヨーロッパツアーも普通、南米ツアーで一人前”だって、K-POPファンの友だちが言ってたんですもん。それに比べると私たちって、やっぱりまだ“本当のライブツアー”はやってないから……』 【主な収録エピソード】 〈白石麻衣〉 ★白石の“卒業”に影響を与える“あのメンバー” ★乃木坂メンバーが教える“まいやんの素顔” 〈白石麻衣×メンバー〉 ★『乃木撮』で変わった白石と西野七瀬の“距離感” ★白石と秋元真夏の“意外な”関係 ★松村沙友理が白石に尋ねた“ある願い” 〈齋藤飛鳥〉 ★飛鳥が迎えた“大人記念日” ★飛鳥と北野日奈子の間に結ばれた“濃密な絆” 〈齋藤飛鳥×メンバー〉 ★飛鳥と西野七瀬の“本当の共通点” ★飛鳥に明かした星野みなみの“本音”
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-★『私たちが結果を出したり可能性を感じてもらえるようにならないと、きっと“やっぱり乃木坂はアイドル止まりだな”……で終わっちゃうから』【白石麻衣】 46人が見せてくれるキセキ、そして明日へと繋がる希望 すでに幕が上がった第2幕を彼女たちはどのように紡いでいくのだろう―― 〈主な収録発言〉 ◆秋元真夏 『去年ぐらいまでは、まいやん、七瀬、生ちゃんたちが“乃木坂46の入口”になるんだろうな~って思って来たんですけど、今年は堂々と“秋元真夏だ!”と言えるぐらい、バラエティー番組で爪痕を残していきたいんです』 ◆生田絵梨花 『スタッフさんとかいろんなメンバーから「強くなった」「たくましくなった」――と言われるようになって。でもいくら褒めて頂いても、私は満足したくない。ずっと高みを目指してやっていきたい』 ◆生駒里奈 『兼任解除からそろそろ2年で一番思うのは、“あの兼任の1年間がなかったら、今の私はいなかっただろうな~”ってことですね。それは“乃木坂愛”を含めて』 ◆衛藤美彩 『考えれば考えるほど、理不尽な環境――。それでも前に進むためのモチベーションを、私は私と戦うことで維持して来たのかもしれません』 ◆齋藤飛鳥 『この5年間、周囲が“アイドルだから”ってチヤホヤと優しくしてくれるのを、ずっと疑いながら生きて来たんです。“騙されないぞ!”……みたいな。でもセンターに立った時、本当にみんなに助けられてばかりで、やっと周囲の優しさをシャットアウトせず、受け入れる方法がわかって来たのが私の成長ですね』 ◆桜井玲香 『彼女たちを、いかにして“憧れの存在”から“仲間”にしていくか?――それがキャプテンとしての私に課せられた“対3期生”最初のミッションだと思うんですよ』
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-★大野智 『下を向いて歩いても、運良く拾えるのは小銭だけ。でも前を向いて、上を向いて歩いて行ったら、きっと必ず目指すゴールに辿り着ける。小銭じゃなく、大銭が待っているゴールに――』 ★櫻井翔 『仕事の時の俺は、決して最短ルートを選ばない。むしろ遠回りして余分な贅肉をつけながらゴールを目指す。何でだかわかりますか? それは最短ルートで辿り着いた仕事は、見ている人に何の感動も与えないからなんです。ただ単に最短で、早く着いただけの話。そこには何の深みもドラマも生まれないじゃないですか』 ★相葉雅紀 『俺はどんな仕事だって、準備段階から笑顔で取り組むことが一番大切だと思う。そりゃあ中には“(ヤバい。合わないかも)”……って頭をよぎる仕事もあったけど、もしそう思っても、逆に「だったら開き直って楽しめる道を探そう」――ってパワーに変える。そうなんだよ、自分の気持ち一つで状況なんていくらでも変えられるんだよ』 ★二宮和也 『俺たちが今いる世界は頑張れば頑張るほど結果を出せる、報われる世界であって欲しいから。もちろんいくら頑張ってもまったく結果が出ない、報われないことのほうが多いけど、俺はそこで「この程度の頑張りじゃ足りなかったんだな。よし、もっと頑張ろう」――と思える人だけが、最終的に芸能界で勝負を賭けられると思いたいんだよ』 ★松本潤 『何でもいいから自分に言い聞かせる“一歩前に進める言葉”を持とうよ。座右の銘とか、大袈裟に考えなくていいから。ちょっとした勇気をくれる言葉をさ』
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-【主な収録発言】 ★白石麻衣★ ・『ななみんがそこにいない、シンメに別のメンバーが入った寂しさは確かに感じたけど、でもそのメンバーの良さを見つけてあげられるようになったのは、きっとななみんが新しい道に向かって、私の背中を押してくれたんだと思います』 ・『最近ちょっと寂しいのは、全国握手会でファンの方と接していて「手の届かないところに行ってしまった」――と言われることですね。まったくそんなことはないし、ファンの方にはこれまでと同じように、ずっと変わらずフランクな感じで来て欲しいです』 ★西野七瀬★ ・『私は歌やダンスが上手いキャラじゃないけど、ステージに出て表に立った以上、絶対に手を抜けない性格なんです。全身の神経の隅々まで気持ちを送って、たとえ誰からも見えない場所にいても、それは全力でやらなければ気が済まない』 ・『まいやんと飛鳥、そして私を、乃木坂がもっと注目されるための“3強”って言ってくださる方もいらっしゃるんですけど、出来れば私に関しては、注目されすぎないレベルで頑張らせてもらいたいですね(笑)』
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-[主な収録発言] ★平野紫耀 『最近、東山先輩から“課題”を与えられて。俺はもう後輩のジャニーズJr.たちに「前を走る背中を見せなきゃならない」――っていうヤツなんだけど、本当の意味がわからなくてめっちゃ悩んでるんですよ』 ★永瀬廉 『何やろ? 俺がアイツのことを“ホンマに良かったな”って言うと、無意味に“見捨てたお前が言うな”とかイチャモン付けて叩く人が出てくるのは。でも、どんだけ俺が叩かれたとしても、今の大吾の勢いは本物やし、それを俺の口から世間に広めたい、伝えたい気持ちもわかって欲しいねん。アイツと流星が頑張る姿が、俺には一番の刺激やから』 ★高橋海人 『こんなことを言ったら怒られるかもしれないけど、正直に言って、まだ胸を張って“King & Prince、デビューしました!”――って言えない自分がいるんです。まだ僕ら、社会現象を巻き起こして大ブームの真っ只中にいるわけじゃない。上手く伝わらないのは覚悟の上で、そんな大ブームの社会現象を起こして初めて“僕たちがKing & Princeです!”って胸を張りたいんですよ』 ★岩橋玄樹 『これは本当、あえて目標にしたいんですよ。“1日でも早くゴールデンタイムに自分たちの冠番組を持ちたい”――って。だって僕ら自身がそういう存在にならないと、子供たちに夢や希望を与えられない。だから絶対、そこにはこだわりたいんです』 ★神宮寺勇太 『“自分が何者でありたいか”――それは常に考えてますね。King & Princeでデビューするずっとずっと前、Mr.Princeになるより前から』 ほか
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-[主な収録発言] ★山田涼介 『実際、好き嫌いがハッキリしない人は信用出来ない。つまりそれは「俺に対して良いことも悪いことも言ってくれ」ってこと』 ★知念侑李 『グループとしての10周年も過ぎたから、今年は個人として飛躍の年にしたい。まずは映画、年に2本は出演作が公開されるような、オファーを頂ける映画俳優にどうしてもなりたい』 ★中島裕翔 『自分としては10周年は“戒めの年”で、2018年は1年目に還ったつもりで“リスタート”したいんです。ファンのみんなに心配かけたくないし、正直、10年やって来た中で“初心”を忘れかけていたかもしれないから……』 ★岡本圭人 『学業と仕事の両立に悩んでいた時に、お父さんに言われた言葉があるんです。「人生の節目になる出来事は、それが起こった時には“これが節目だ”とは気づかない。何年も経った後でようやく気づく。だからその時、その時の選択には正解も不正解もない。自分が選んだ道を堂々と歩け」って』 ★有岡大貴 『念には念を入れて、今密かに将来性はキンプリにも負けないJr.たちを“有岡軍団”として養成してるんです。リーダーは東京B少年のレッドこと佐藤龍我。これからアイツには有岡軍団のキャプテンとして、有望株をどんどんと引っこ抜いてもらいたい』 ★高木雄也 『メンバー9人いたら、メンバー9人全員の歩幅って違うんですよ。それが普通だし、無理に合わせることには大した意味を感じません』 ★伊野尾慧 『テレビに単独でレギュラー番組を持たせてもらえるようになってから、そろそろ2年になるんですよ。でも最近、その2年間で「どんどんと無難で地味になって来てる」って言われていて、自分としては迷いの時期に突入しています。この壁を乗り越えれば、きっと自分は何皮もむけるはず』 ほか
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-〈主な収録発言〉 ★大野智 『カッコよく世界中の問題を訴える歌は必要だけど、どこかで「嵐はハッピーな歌を唄いたい」だけの自分がいる』 ★櫻井翔 『一度挫折した人って、次のチャレンジにやたらと臆病になる。でも二度挫折をした人は、三度目の挫折も怖くなくなる。本当に強い人って、そういう道を歩んで来た人』 ★相葉雅紀 『メンバー5人中、俺以外の4人が賛成したことには基本的に反対する。そういうヤツが1人でもいないと、グループはダメになるから』 ★二宮和也 『リハーサルから全力でやらなきゃいけないのは、限界にぶつかる瞬間を学ぶため。リハーサルだからって全力を出さないでいると、本番が始まるとすぐに壁にぶつかるヤツばかりだよ』 ★松本潤 『俺は自分の仕事に100%満足することはないけど、100%の力を出し切れた仕事は質が高い自信がある。俺の100%をナメてもらっちゃ困るよ!』 〈主な収録エピソード〉 ・大野智、二宮和也への不信感勃発!? ・松潤も恐れる、リーダーからのお呼び出し ・大野智と櫻井翔が初めてのマジゲンカ? ・櫻井翔“政治家転身”説の真実 ・『夜会』に求める“次の一手” ・櫻井翔が手を出した! 禁断の“エゴサーチ” ・相葉雅紀と横山裕の“大ヨコヤマコンビネーションクッキング” ・相葉がこだわる、メンバーとの“差し飯” ・東京オリンピックキャスターを狙う“ダークホース” ・二宮和也に起きた“劇的な変化” ・“ニノP”のアイドル育成プロジェクト ・木村拓哉との共演で構築される新たな関係 ・松本潤が贈った、後輩・平野紫耀へのメッセージ ・松本潤に芽生えた“新たな目標” ・松本潤が全幅の信頼を置く“あの先輩” ★メンバー発言フレーズ集
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-超人気! K-POPグループ『防弾少年団(BTS)』初の“発言&エピソード”BOOK!! 彼ら自身が語った“言葉”、日韓それぞれの側近スタッフが語った“バックステージエピソード”を独占収録!! 『ARMYには感謝してもしきれない。その感謝を自分たちなりの“形”で返すには、いつまでも態度を変えず、愛を裏切らない』―by BTS― 日韓の芸能メディアで活躍する著者が持つ豊富なネットワークを通じ、防弾少年団と交流のある現場スタッフを中心に取材を敢行。 彼ら7人が語った“生の言葉”と、側近スタッフから見た彼らの“素顔”を紹介しています。 ファン初心者から熱狂的ファンまで! ファン待望の“バンタン初公開情報”満載です!!
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-★『私たちはグループだから、全員が同じ方向を向いていないと、見ているファンの皆さんにそれが伝わっちゃう。だから一つになって、同じ方向を目指さなければならない』【菅井友香】 アイドル界の頂点に向かって全力で坂道をかけ上がる欅坂46 彼女達自身の“言葉”と、知られざるエピソードで綴る41人の真実 彼女達を現場で見守り続けて来た周辺スタッフだけが知る欅坂46の真の姿 そこには彼女達が舞台裏でしか見せない“素顔”が垣間見えるはずだ――。 <主な収録発言> ◆今泉佑唯 『ゆいぽんが「戻って来るまでゆいちゃんずもお休みするから安心して」――って送ってくれたメッセージが本当に大きな支えになったんです。少しずつ回復する中でまたファンの皆さんの前に立つ勇気をくれたのは、私を待ってくれているゆいぽんの存在でした』 ◆小林由依 『フロントの本当の価値を知れたのは、フロントから下げられた2曲目だったんです。それでも全体の中では真ん中よりも前だったのに、“こんなに景色が違うんだ”……って』 ◆志田愛佳 『みんながてちを責めずに心から心配したのは、あの子が本当に優しくて思いやりがある子だからです。そんなてちが倒れた時、初めて「まだ16才の女の子だったんだな」……って気づかされたメンバーもいる。私とか、“てちを守れるメンバーがしっかりと守ってあげなきゃ、てちはどうすればいいの?”――って話なんですよ』 ◆長濱ねる 『水着だからハワイ? サイパン? グァム?……私に言わせればそれこそ、想像力の欠如ってヤツ。ただいま五島列島、ありがとう五島列島としか言い様がありません』
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-★『乃木坂46に入ってから5年以上、悔し涙の先にようやく感動の涙の存在を知れました』【生田絵梨花】 ★『自分を犠牲にしてでも守りたいと思えるのが、乃木坂46のメンバーなんです。“こんなに大切な人を45人も作ってくれた乃木坂46が本当に大好きだな”――と、改めて思いました』【生駒里奈】 輝く未来へ向かって、全力で坂道を上り続ける彼女たち 華やかなステージの裏側にある人知れぬ努力、涙、そして固い絆 彼女たち自身が語った“言葉”と、周辺スタッフが語る彼女たちの“素顔” 知られざるエピソードから綴る乃木坂46の真実―― 1期生・2期生・3期生全メンバーの発言&エピソードを収録!! <主な収録発言> ◆秋元真夏 『ぶっちゃけセンターに立つ野望を捨ててはいませんからね。2017年がダメなら2018年、2018年がダメなら2019年。乃木坂46にいる限り、それを諦めちゃいけないんです』 ◆齋藤飛鳥 『センターをやりたくてもやらせてもらえない子もいる。その中でセンターに選んでもらってるのに、ネガティブな態度を取るのは他のメンバーに失礼。ちょっと誤解を生むかもしれないけど、どんなに疲れていても“やる気がある”ように見せることがセンターの義務』 ◆桜井玲香 『これは本当、キャプテンの私が言っちゃいけない“乃木坂あるある”なんですけど、1期生の誰も、私たちがAKBさんの公式ライバルになれるだなんて、これっぽっちも思ってなかったんですよね。それが少し“本気”になって来たのが、まいやんがモデルで認められたり、3周年ライブを西武ドームでやれたりした頃です』
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-☆待望のジャニーズ新グループ『King & Prince』☆ 超人気メンバー6人で結成された『キンプリ』のすべてがこの1冊に! 彼ら自身の“言葉”&“エピソード”超満載! ★『“vs”じゃなく“&”になったことが本当に嬉しい。僕ら6人で一つのグループだから』<平野紫耀> 6人の友情、絆、そしてライバル意識―― “King & Prince”知られざるエピソードと、周辺側近スタッフが語る彼らの“素顔”を独占収録!! メンバーの素顔がよくわかる“エピソード”超満載!! ☆『King & Prince』1stエピソードBOOK☆ [主な収録発言] ★平野紫耀 『俺のパフォーマンスで誰かが幸せになったり、誰かの人生に影響を与えることが出来るなら、俺はずっと舞台に立ち続ける』 ★永瀬廉 『俺たちはどんなことでも諦めない。成功するまでトライをやめない。だから“失敗”っていう言葉がない』 ★高橋海人 『努力をする楽しみとか喜びを知ることが出来たから、今の僕がここにいるんだと思う。しんどいとか辛いとか、その先の世界を見れば絶対にわかってもらえる』 ★岩橋玄樹 『俺はずっとアイドルでいたい。ファンのみんなの期待に応えることが、何よりも楽しいから』 ★神宮寺勇太 『6人でやりたい最大の理由は、この6人なら新しい化学反応を起こせそうだから』 ★岸優太 『僕らの仕事はスーパーの商品みたいに値札がついているわけじゃない。常に“時価”だということを忘れちゃいけない』 【主な収録エピソード】 ★キンプリ“デビュー秘話”――6人の直訴からデビューまでの舞台裏エピソード ★大先輩TOKIOから平野紫耀への“激励” ★平野紫耀が憧れ続ける山下智久との関係 ★中島健人から永瀬廉に届いた“メッセージ” ★永瀬廉、平野紫耀――“2人の本当の関係性” ほか
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-★『僕ら今、SMAP時代よりもいろんなことにフリーで臨んで、だからこそ逆に、一つ一つの仕事の有り難みもわかるようになった』(稲垣吾郎) ★『“3人が3人の感性で、それぞれ楽しいと思うことにチャレンジしよう!”――って決めたんだ』(草なぎ剛) ★『今、僕らに出来ることは、いつまでも“現役”の姿を見せることだから』(香取慎吾) <その他収録発言> ・『まあ、何が一番難しいかって“オンリーワン”になることだけど、でもそのオンリーワンはナンバーワンじゃなくてもいいことは、僕らが歌で証明したよね? 自分の何が、誰に認められるかなんて、期待していても叶わない。目の前のことを一生懸命頑張って、その姿が誰かの目に留まるのを待つだけだよ。もし留まらなくても、頑張った分の実力や経験は必ず次のステップに繋がるんだから』(稲垣吾郎) ・『確かに吾郎さんにしても慎吾にしても、実際に本当にやりたいことを今は堂々と口にすることが出来るからね。それは間違いなく、今だから出来ることだよ』(草なぎ剛) ・『ジャニーズを辞めて“ゼロからのスタート”って言ったけど、公式ファンサイトの会員が15万人以上もいてくれる。全然ゼロじゃない』(香取慎吾) <主な内容> ・『「ぷっ」すま』打ち切りの舞台裏 ・『おじゃMAP!!』ロケ現場で起きた“あるトラブル” ・『ゴロウ・デラックス』継続の裏にある稲垣吾郎の努力 ・『スマステ』MC経験で香取慎吾が得たもの ・映画『クソ野郎と美しき世界』製作エピソード ・香取慎吾を救った稲垣吾郎の言葉 ・草なぎ、香取の2人が稲垣に起こした“化学反応” ・草なぎ剛と香取慎吾の固い絆 ・香取慎吾が実現させたい“サプライズ企画”
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-★『誰かのために決断したり、誰かのために動いたりした時、本当の力量が測れるんじゃない?』〈中居正広〉 ★『他人と違っていることを恥ずかしいと思ったら個性が死ぬ。自分の個性を死なせないためには、堂々と胸を張って生きれば良い』〈木村拓哉〉 彼ら自身の“言葉”と周辺スタッフの“証言”で綴る―― 中居正広、木村拓哉……そして稲垣吾郎、草なぎ剛、香取慎吾 ――5人の今、そして“これから” 『実は本書には、今後の中居正広と木村拓哉、そしてCULENの3人とさらに言えば森且行――そう、オリジナルSMAPの運命を左右する、2つの大きな鍵穴が開けられている。(中略)これが実現した際、CULENの3人は中居正広との、木村拓哉との“共演”がなし崩し的に叶い始めるだろう。そしてここに、中居正広が独立しなかった“本当の理由”が隠されているとは思えないか?』〈エピローグより〉 【主な収録内容】 ・中居正広、木村拓哉、稲垣吾郎、草なぎ剛、香取慎吾――5人それぞれが歩む道 ・中居から香取への“信じられない相談” ・木村拓哉と稲垣吾郎の密会が意味するもの ・中居、木村とジャニーズ事務所の“本当の関係” ・中居正広と木村拓哉、それぞれの思惑 ・中居正広に起きた“ある事件” ・『金スマ』タイトル変更の裏にある“真実” ・木村拓哉が森且行と交わした“ある約束” ・『さんタク』にこだわる木村の理由 ・木村拓哉から亀梨和也へ贈った“解散”への助言 ・木村拓哉から松本潤への“教え” ・木村拓哉が二宮和也に与えた影響 ・中居正広が開けたKinKiKidsの未来の扉 ・マツコ・デラックスとの共演で見せた木村の“素顔” ・互いに認め合う松本人志と中居正広の関係 ・タモリが中居に誓った“ある約束”
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-『TOKIOはチームだから、1人がミスした時は全員でそのミスをフォローするのが基本だと思う。それが出来ないなら、チームでいる意味がない』〈長瀬智也〉 彼らの固い絆と、男気溢れる友情――彼ら自身が語った“俺たちの理由”彼ら5人が側近スタッフに明かした真の想いと、それらにまつわるエピソードを独占収録!!――今、明らかになるTOKIOの真実!! 〈主な収録発言〉 【城島茂】 ・『世界で一番速い男、ボルトかて転んだことあんねん。俺らみたいな凡人が転んだって、何の恥でもないよ』 【国分太一】 ・『“根を詰める”って言葉があるけど、その“こん”は“根”と書くんだから、つまり根を強く張るためには栄養が必要なんじゃない?』 【松岡昌宏】 ・『それが自分にとって価値があるなら、誰かに認めてもらう必要はない。堂々と選んだ道を進めばいいだけじゃん』 【長瀬智也】 ・『結局、俺の人生は俺にしか作れねえ。だからといって“好きにやらせてもらう”とは言わないけど、自分にしか作れない気持ちにならないと、ケツも拭けない男になっちゃう』
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-『本書は、稲垣吾郎、草なぎ剛、そして香取慎吾の3人について、過去から現在、未来へと続く、それぞれの道にスポットライトを当てる作品だ。本書をご覧頂ければ、3人の未来がいかに明るいかをご理解頂けると思う。そして同時に、より一層の“期待”を抱くことにもなるだろう。稲垣吾郎、草なぎ剛、香取慎吾――稀有な才能を持つ3人。その輝きはこれから先も、私たちを照らし続けてくれるに違いないのだから――。』(序章より)
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3.5・ダボス会議でも、これから必要なスキルとして「クリティカルシンキング」や「創造性」が、上位に入るようになってきています。今までのように「正確にやる」だけではなく「自分で考えて何かをはじめる」「自分で法則を見つけて、仮説を立て、実行する」ということが、より必要になってきています。 ・本書はハーバードの教育学部で提唱されている「子どもの考えるスキル」を磨くためのトレーニングをもとに、スタンフォード大で出された「考える力」を解く問題、また著者がそれらをもとにして作成した問題などをまとめたもの。言語化スキル、創造力など、これから必要な「考える力」が手に入るようになっており、大人から子どもまで楽しく読むことができます。
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-※この電子書籍は固定レイアウト型で配信されております。固定レイアウト型は文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 微分積分の勉強は「急がば回れ」です。考え方さえしっかり押さえておけば、計算はスラスラできるようになります。そして、微分積分の考え方を理解するには、「百聞はー見にしかず」。図やイラスト入りの解説が、たいへん効果的です。図のない微分積分の本は考えられません。むしろ、微分積分の本は誤解が生じなければ図を多用して、直感に訴えるべきところは訴えるべきです。本書は、『微分積分 最高の教科書』というタイトルに引き寄せられて手に取った、まさに「あなたのために」書かれた本なのです。
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4.0abemaTVの番組『ドラゴン堀江』で堀江貴文氏に絶賛された今話題の教育YouTuber(チャンネル登録数11万人。累計再生回数900万回)が、超ド文系の社会人でも理解できるように微分積分をわかりやすく解説する。 話題の教育YouTuberが教える微分積分入門 AbemaTVの東大合格プロジェクト番組「ドラゴン堀江」で話題沸騰! 堀江貴文氏も、著者の授業を大絶賛! 開設からわずか1年半で登録者が13万人を越え、 累計再生回数1100万回を突破した YouTubeチャンネル「ヨビノリ」のたくみ先生が教える これまでにない、まったく新しい微分積分入門! どんなに数学が苦手な人でも 微分積分がたった1時間で感動的に理解できてしまうスゴイ授業を初公開! 微分積分が理解できるだけでなく、数学そのものの面白さにハマる事間違いなし。 大学受験生から学び直しの社会人まで、必読の一冊!
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-大丈夫か!? 2020年東京五輪 アメフト「悪質タックル事件」や数々のパワハラ疑惑……相次ぐ不祥事の本質を、マスコミもSNSも見誤っていないか? 美談仕立て、感動の安売り「報道」はジャーナリズムではない。長年、新聞記者としてスポーツに携わってきた著者が、危機感をもって描くスポーツ報道の現状。ネットの速報性に負けないスポーツ・ジャーナリズムの強みとは?
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3.0「やっと保育園の送迎が終わる!」と安心するのはまだ早い! なんでもお任せできた保育園時代とはいろいろと勝手の違う、小学校入学前後に待っているハードルたち。 それが「小1のカベ」です! 本書は、そんなカベを乗り越えてきたお母さん&お父さんたちの知恵と愛の詰まった体験談が満載です。
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4.3“人はどんなものに魅力を感じ、何に感動するのか” “デザインのアイデアはどうやって生まれるのか” “使いにくいデザインやありふれたデザインがなぜできてしまうのか”…… ★「人間中心のデザイン」って何だろう? デザイン化された世界の現実と未来について、 「わかりやすさ」を追究する認知心理学者が考察します。 ★D. A. ノーマン(『誰のためのデザイン?』)、R. ベルガンティ(『デザイン・ドリブン・イノベーション』)など、 著名な研究者の理論もやさしい言葉に置き換えて解説します。 ★デザインの現場に立つクリエイター、売るためのデザインに頭を悩ますマーケッター、 そして「良いデザイン」を求めるすべての人におすすめします。
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4.3※この電子書籍は固定レイアウト型で配信されております。固定レイアウト型は文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 京都でしか出会えない、オリジナリティとこだわりあふれるサンドイッチを オールカラーでご紹介するグルメ・コミックエッセイです。 「週1日しか営業しない幻のパン屋のカスクルート」 「地元民が通う穴場喫茶のミックスサンド」 「祇園の居酒屋でひそかに人気なしめ鯖サンド」 「京都に新風を巻き起こした個性派シバヅケサンド」 「池波正太郎が愛した老舗のクラブハウスサンド」ほか、全20サンド掲載! 【掲載店一覧】 ・ジェムルブルー(中京区) ・前田珈琲 文博店(中京区) ・祇園ろはん(東山区) ・たま木亭(宇治市) ・HAPPY BUNS(東瓦町) ・志津屋 京都駅店(下京区) ・イノダコーヒ本店(中京区) ・夢二カフェ五龍閣(東山区) ・肉の大川 御前七条店(下京区) ・まるき製パン(下京区) ・フルーツパーラーヤオイソ(下京区) ・サンドイッチハウスメルヘン 高島屋京都店(下京区) ・ORENO PAN okumura 京都駅店(下京区)
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5.0自由の象徴として注目されている「グレイヘア」のオピニオンリーダー近藤サトが、初めてグレイヘアについてグレイヘアという生き方について書き下ろす一冊。 グレイヘア――一歩踏み出す勇気が自分を変える 50歳を目前として突然、白髪のままテレビ出演し、視聴者を仰天させた近藤サトさん。 ネット上では批判も寄せられた。が、そのいっぽうで、白髪姿で堂々とテレビに出演した潔さと勇気に、 同年代の多くの女性たちから共感の声があがった。 そして、今や白髪を隠さないヘアーは「グレイヘア」として流行語大賞にノミネートされるようになり、 近藤サトさんは、その象徴として、さらに多くの女性たちの支持を集めている。 女性は若いほどいい――。 この価値観にとらわれている限り、若さを失いつつある女性たちは日々、 不安や焦燥や絶望感に苛まれ続けることになる。 でも、もし近藤サトさんのように自分の中の老いを認め、それを受け入れることができたとしたら? きっと心は軽やかになり、生きるのがラクになり、日々の暮らしもうんと楽しくなるはず……。 女性たちはそう感じているからこそ、サトさんを支持するのだろう。 わざわざ年齢よりも若く見せなくてもいいんだ。 そう思えたとき、女性たちの心は解放される。 本書は、近藤サトさんの白髪を染めないという決断をとおして、 「脱・美魔女」の新しい生き方を提案。 年齢に抗うことなく、年齢を受け入れることの、すがすがしくも、颯爽とした生き方のすばらしさを訴えるエッセイ集。
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4.0株本史上初! 売買シグナルをキャラ化した本。 株チャートを見るのが100倍楽しくなる! 36年連戦連勝の著者による、株価の売買シグナルをいち早く見抜くための方法論。 なんと、その方法論を図鑑化しちゃいました。 これからは、ニュースも決算発表も会社四季報も、はたまた、江戸時代から伝わるテクニカル分析の元祖「酒田五法」も必要ナシ。 それどころか、過去30年にさかのぼって日経平均のチャートを調べたところ、 なんと、明けの明星、宵の明星、赤三兵、三空叩き込み……などの「酒田五法」は間違いだった!! そんな意外な検証結果も、掲載しています。 では、本当に稼げるチャートの読み方とは何か? その答えは、本書にあります。 相場師朗式のユニークなチャートの見方を系統的にまとめた、史上最強!の「チャート図鑑」です。
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3.9「1人でちゃんとできる、しっかりした子に育ってほしい。 だからこそ、部屋の片づけ、食べ物の好き嫌いをなくす、ドリルにしっかり取り組む、早寝早起き、 どれもできるようになってもらわないと。 でもうちの子、何度注意しても、なかなかできるようにならない…。 本当にイライラしてくる!」 これ、すごくわかります。 しかし、です。 いったん冷静になって考えてみますと、 ほとんどが親が子に「こうであってほしい」と望んでいる、 そして、その通りに行動してくれないから、イライラしてくる。 残念ながら、これが実態になっているようです。 実は、かなり多くのことが、子どもをいい子にするためになっておらず、 むしろ無駄だったリ、成長を止めてしまうなど悪い方向に向かってしまっているのです…。 例えば、いつもモタモタしている子どもに「早くしなさい!」と言ったとしましょう。 でも、なかなか動き出そうとしない子どもこそ、よく考えて主体的に行動しているのです。 せかしてしまうと、子どもが考える行為を妨げてしまいます。 他にも、例えば次のことが子育てでは正解なのです! ・「挨拶しなさい」と言わない ・お手伝いが遊びになっても気にしない ・友だちをえこひいきしても気にしない ・無理に部屋の片づけをさせなくてもいい ・早寝早起きにこだわらない ・食べ物の好き嫌いがあっても気にしない ・ジコチューでも気にしない ・ドリルでのミスを正さない 以上のどれもが、国内外の1000以上の子育てに関する研究を調べ尽くした結果、たどり着いた結論なのです。
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3.4※この電子書籍は固定レイアウト型で配信されております。固定レイアウト型は文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 クラウドの基礎知識から、代表的なサービスの種類、クラウドを支えるさまざま技術、クラウド導入の考え方、各クラウド事業者の特徴、業種別・目的別のクラウド導入例まで、これからクラウドにかかわる人が知っておきたい知識をこの一冊で丸ごと解説! 第2版では時代の変化に合わせて内容を追加・修正し、特にクラウドサービス事業者の記述を大幅に更新し、エッジコンピューティングなどの注目すべきテクノロジーの解説も盛り込みました。 すべての項目の解説は、徹底的にイラスト図解化。 これから仕事に必要な知識を学ぶ方に、すばやく、たのしく知識を身につけていただけるよう、読みやすさ、わかりやすさにこだわって制作しています。 ・知識ゼロから全体像がつかめる! ・よく使われる用語の意味がわかる! ・技術の仕組みがスムーズに学べる! 実務に生かせる知識が、確実に身につく、これから学ぶ人のベストな一冊です! <主な対象読者> ・これからIT系の仕事に就かれる方 ・これから社内の情報システムを担当される方 ・クラウドのサービスと技術、活用事例を、幅広く、バランスよく学びたい方
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-※この電子書籍は固定レイアウト型で配信されております。固定レイアウト型は文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 本書では、Scratchを使って「プログラムを作る方法」を学びます。 プログラムを学ぶことで、未知の問題に直面したときに、「その問題を自分が解ける問題に分解し、解決していく能力」を身につけることができます。この力はプログラミングだけでなく、さまざまな科目を学習していくなかで直面する問題や、疑問を解決するときに役に立ちます。 漫画のお話のなかで起こった問題を、主人公とともにプログラムで解決していきます。与えられた問題を解決するために、「目の前の問題を、自分が解ける問題になるまで小さく分解して、それをひとつひとつ解決していく」ことに重点を置きながら解説します。 この本を通して、楽しみながらプログラムの作り方を学ぶとともに、考える力を育てていきましょう。
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-過去50年の間で、生態学の概念には革命が起こった。地球上に存在する生き物は、種のためではなく、自分自身(≒自己の遺伝子)のために生きているという考え方への変換である。その結果、動物たちの振る舞いについて「利己的遺伝子」という考え方を基礎として全てが論理的に説明できるようになった。学問のこのようなダイナミックな発展は、チョウの生態学研究の歴史においても辿られた。むしろ、チョウの生態学が、このダイナミックな発展を促す一助になったと言っても過言ではない。 本書では、一見のどかに見えるチョウの生活史の記載から、吸蜜における花との駆け引きを通じて、成虫の振る舞いの目的が自己の子孫の増加であることを示す。雌雄の最終目標である交尾の成功へ向けた雌雄の手練手管は如何に? その解明に向かっての一歩一歩を追体験する。
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-淡水域は地球の表面積の1%にも満たないが、そこに地球上の全脊椎動物種の35%が生息している。しかし、今、淡水魚の3分の1が絶滅の危機に瀕している。水は人間の経済活動にはなくてはならないものであるが、偏在し、多すぎても少なすぎても災害をもたらす。そのため、淡水環境は人間の経済活動のために過度に改変されてきた。今、その開発がアジアを襲っている。アジアは淡水魚の多様性のホットスポットである。しかし、学術的には調査が不十分で情報が極めて不足している地域でもある。本書は、淡水魚の研究者である著者が、その(淡水魚種の)持続性を切に願いながら、広くアジアモンスーン各地の淡水魚の分布調査を通して探求した、淡水魚の生態とそれを取り巻く人々、そして自然環境の喫緊の記録である。
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4.0生物多様性という言葉を聞く機会が増えてきた。「生物多様性の危機」が叫ばれる今、市民や企業、科学者や研究機関、行政、さらには国際機関に至るまで、さまざまな場面で生物多様性を保全し、将来へ残そうとする試みが見受けられる。それでは、生物多様性とは何だろうか? いったい何を守ろうとしているのだろうか? 生物多様性を保全することの意味や意義は? 本書は、これらの問いに答えることを目的としている。 生物多様性の評価方法、保全の意義などは一義的に定義できるものではない。自然からの目線、社会からの目線を踏まえつつ、多様に評価でき、多様な意味を持つ「生物多様性」について、本書では幅広く解説する。
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-本書は、感染症の治療薬として汎用されている「抗生物質」や主な感染症の種類と症状について理解を深めるとともに、抗生物質にはどんな種類があり、どのような機構で病原菌を死滅させるのか、抗生物質のほとんどを生み出す「放線菌」とはどのような微生物なのか、などの知識を得るために最適な啓蒙書である。 放線菌は「抗生物質」という、言わば、細菌を死滅させる「毒物」をつくりながら、自身はその毒から逃れるための機構をもっている。本書では著者の長年の研究を織り交ぜながら、抗生物質生産菌における生体防御の機構を興味深く解説し、医療にとって深刻な、ほとんどの抗生物質が効かない「多剤耐性菌」と、それに対処するための「次世代感染症治療薬」の開発に関する話題についても触れている。 大村 智北里大学特別栄誉教授は、米国の大手製薬企業との共同研究を進め、土壌から分離した放線菌の1つが寄生虫に有効な抗生物質「エバーメクチン」を産生することを発見したことが功を奏し、ノーベル賞受賞者となった。本書では、産学連携の必要性や、エバーメクチン生産菌を始め、抗生物質をつくる放線菌のゲノム解析から見えてくるトピックスを取り上げている。 本書は、肺炎によるわが国の死亡率が第3位であるという、現代日本の社会状況の中で上梓されたタイムリーな一冊であり、将来、研究者をめざす若い読者を鼓舞するであろう。また、感染症の制圧を目指して新薬開発に取り組む研究者や放線菌の研究者にとっても座右の書になるに違いない。