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3.010年後、今の会社にあなたの居場所はありますか? 残念ながら今の50歳以下は 逃げきれなかった世代と言われています。 その理由のひとつが年金です。 受給開始は65歳に延びた上に、 いま年金をもらっている人たちと同じ金額をもらえるとは限りません。 それは、今後確実におとずれる超高齢化社会を考えれば明らかです。 もはや年金を当てにすることはリスクと言っても言い過ぎではありません。 実は、そんな年金を当てにできない世代にとって 大事な時期が50代です。 50歳以降にどれだけ稼ぎ続けることができるのか、 これで老後がどんなものになるのかが決まります。 この本では、 会社に頼らず、これまでの経験やスキルを活かして、 生き生きと社会の中で稼いでいる50代、60代を紹介しつつ、 どうすれば稼ぎ続けることができるのかを述べていきます。 50歳という年齢はビジネスマンにとって転換すべき時期。 給与の額もピークを迎え、 出世争いにもほぼ決着がついている。 コースを外れると、出向や転籍、運が悪ければ早期退職も……。 あなたは、10年後も今の会社に居場所はありますか? もし、今の会社にいることに魅力を感じないのであれば、 外に飛び出して、生き生きと稼いでみませんか?
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3.0日本と世界のファミリービジネスから学ぶ3代・100年続く会社になる「仕組み」のつくり方 オーナー経営者にとって、「売上・利益アップ」「資金繰り」よりも必要なことがあります。 同族経営(ファミリービジネス)にとって重要なことは、 家族や社員との円滑なコミュニケーションです。 そのような問題を乗り越え、家族、社員、地域社会を上手くマネジメントしていくための 知識を知っておく必要があります。 ファミリービジネスは、日本の会社の90%を占めているといわれていますが、 規模が小さく改革が遅れ非常に厳しい経営を強いられているケースが多くあります。 数多くの問題や事例に接してきたファミリービジネスコンサルタントの筆者が、 海外の事例も紹介しながら、オーナー経営者の悩みに答え、 自信を持って経営をしていくための知恵を提供します。 目次(抜粋) 第1章 戦後生まれの同族企業が危ない 仕事と家庭の距離が広がった 老舗企業大国の背景にある「イエ」制度 欧米のファミリービジネス研究 ファミリービジネスの経営とは 第2章 ファミリー企業の競争力の源泉 ファミリービジネスの独特の構造 ファミリーは競争力の源泉 ファミリーの力学 ファミリービジネスの構造的な課題 第3章 ファミリーの幸福とビジネスの発展の両立 ファミリーガバナンス 話し合いの目的 文章化することの重要性 ミーティングの場づくりの進め方 ファミリーミーティングを進める上での注意点 ファミリーガバナンスに効果があるのか ビジネスガバナンス ファミリーとビジネスのバランス 第4章 事業承継でファミリーの強味を次世代につなぐ 事業承継の計画を立てる 現社長の準備 後継者の準備 ビジネスの準備 ファミリーの準備 オーナーシップの準備 オヤジ対ムスコの対決 第5章 ファミリービジネスアドバイザーの選び方
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3.0会計を使った12の分析手法でマネジメント力アップ 課長の仕事は、一言で言うと「課をマネジメント」すること。 経営者がマネジメントするのに会計の知識を必要とするのと同じように、課長も課のマネジメント、つまり予算の作成や進捗管理などをするのに会計の知識が必要なのです。 しかし、ほとんどの人は上から降りてきた目標数値にしたがって、対前年と比較した目標設定をメンバーに振り分けるだけ。これでは、予算達成に向けて課を動かすことはできません。 しかし、会計の知識を活用することで、上司を説得するときも、部下のやる気を引き出したいときも、しっかりとした根拠のある数字を武器として人を動かすことができるようになります。 ぜひ、この本で課長に必要な会計知識を学び、あなたのマネジメントに数字的な根拠を持たせてみてください。
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3.0ケインズと並んで、20世紀を代表する経済学者の一人であるシュンペーター。 20代にして独自の経済理論を打ち立てたこの天才は、経済学だけではなく、 現代の経営の最重要事項である「企業家」「イノベーション」をはじめ、 「創造的破壊」といった画期的な概念を、100年も前にその経済理論の 中核として位置づけました。 その考え方はピーター・ドラッカーに継承され、スティーブ・ジョブズのような 現代世界を変えた優れた起業家によって具現化されています。 ▼グローバル企業の成長原理を解き明かす「イノベーションの授業」 シュンペーターは、経済学者としては、ウィーン大学から ドイツの名門・ボン大学を経て渡米。 ハーバード大学での教え子はサミュエルソン、ガルブレイス、ソローなど、 現代経済学における大家やノーベル賞受賞者たちを数多く輩出しました。 著者は、KFC、ペプシ、ナイキやLVMHゲランなど4社の外資系企業の 日本法人トップを務め、現在はFiNCやCreww、エアウィーヴなど、 注目のスタートアップ企業数社の経営に携わっています。 本書は、実務家としてシュンペーターの著作を読み解き、ドラッカーの マネジメント論に継承された考え方を、クリステンセンの指摘した イノベーションのジレンマを見事に克服したジョブズが残した足跡を、 シュンペーターの指摘した原点と対比させながら、その本質をより深く 掘り下げたものです。 今日ではマネジメントの重点が、「モノ」や「カネ」から「ヒト」へ、 管理中心からイノベーション中心へ大きくシフトしています。 そのため、かつてないほど自律的な個人の創造性が重要視されるように なったのが今日の経済社会なのです。 本書では、シュンペーターを中心とした先人たちの足跡などをたどりながら、 「イノベーション」の本質を探ります。 いわば経営者・ビジネスパーソンに向けた「イノベーションの授業」です。 本書で、これから先の時代を見通す強力な「武器」を身につけてください。
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3.0この本は、ウェブ予算が月30万円未満の、小さな会社の経営者や営業マネージャー、 ウェブ担当者の方々に向けて、ネット集客(ウェブマーケティング)を成功させる ノウハウをわかりやすくまとめた一冊です。 ▼ 小さな会社の、あたらしい「戦い方の原則」 世の中に出回っている経営やマーケティングのノウハウは、実質的に 「一定の体力・資金力」を前提とした大企業向けのものが多くあります。 当然、そうした手法は、日本企業の99%を占める小さな会社には使えません。 だからこそ「小さな会社の戦い方」を身につけ、実践する必要があるのです。 著者は、大手ネット広告代理店で10年間・約300社のウェブマーケティングに 携わった後に独立、現在は自身も小さな会社を経営しています。 この本はそれらの経験をもとに、「はやり・すたり」のある小手先の方法論ではなく、 時が経っても変わることのない「原則」を中心に、ネットをフル活用した、 小さな会社の戦い方をまとめました。 ▼ 安定的な集客の仕組みを、90日でつくり上げる 本書に書いてあることを愚直に実践していただければ、低予算であっても、 「毎月、ウェブ経由で安定的に見込み客を集め続けられる仕組み」ができます。 具体的には、90日で「集客10倍以上、ネット経由の売上3倍以上」が目標です。 体力・資金力のない中小・零細企業だからこそ絶対に必要な「戦略の立て方」から、 「ネット集客の具体策」まで、この一冊で「低予算で集客・売上を安定させる」ための 基礎と仕組みづくりの方法を学べます! ▼ 本書の目次 Part 0 ウェブ予算月30万円未満の企業は「自走」する覚悟を Part 1 小さな会社ならではのウェブマーケティング戦略 Part 2 今日からはじめるウェブマーケティング「5つのステップ」 Part 3 小さな会社が必ずやるべき5つのネット集客施策 Part 4 集客をさらに加速させるための具体策 Part 5 小さな会社の効果的な運営体制のつくり方
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3.0仕事で失敗した、上司に怒られた、期待の商品が売れなかった、電車でヘンな人に絡まれた……。仕事や生活の中には、あちこちに「凹むシチュエーション」が潜んでいます。そんなトラップを踏んでしまったとき、真面目で実直な人ほど、自分の責任以上に精神的なダメージを受けてしまうもの。そういう思いを、この本で手放してみませんか? 本書は、受講者2万人を超えるストレスマネジメント研修などのノウハウをもとにして、真面目なあなたが損しないために、凹んだときに心を素早く回復させるさまざまな方法を紹介します。どこから読んでもかまいません。まずはあなたが気に入ったことを一つ、試してみてください。
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3.0学生の就活は空前の売り手市場といわれています。 そして、未来の人口動態から考えると、若者の人材登用は大きな社会テーマとなるでしょう。 今後、社会の中心となるであろう「既卒、フリーター、第二新卒」について、 採用企業が正しい認識をもち、 また対象者である彼らが自らの現状認識を踏まえて活動することが望まれています。 本書は基本的に「既卒、フリーター、第二新卒」といった対象者に特化された就活情報となっています。 「既卒、フリーター、第二新卒」は「新卒」とは明らかに違った活動が必要です。 どう違うのかというと、その回答にはっきりと答えられる本は今までに存在していませんでした。 また、採用企業についても、「既卒、フリーター、第二新卒」をどう判断すればいいのか、 ということについて、明確な基準や条件というものが、未だ整っていないと考えられます。 本書は、採用企業にとっても、「既卒、フリーター、第二新卒」とっても、 素晴らしい出会いとなることを願ってやみません。 新卒採用の陰に隠れ、ふだんあまり議論されてこなかったこの問題が、 『既卒、フリーター、第二新卒の 就活はじめの一歩』によって、多くの方々に注目していただきたいです。
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3.0将来の年金不安や金融緩和などを背景に、不動産投資に関心を持つ投資家が増えています。 それでは、投資家の方はどのような目的で不動産投資をはじめられているのでしょうか? インターネット調査の結果によれば、不動産投資のどのようなところに関心を持ったか、 という質問への答えとして、最も多かったのは「老後の収入として、年金の代わりになる」でした。 本書では、多くのサラリーマン投資家から求められている「年金の代わりになり、 かつ銀行預金以上のリターンを期待でき、手間をかけずに収益を得られる、 リスクの少ないワンルームマンション投資」について詳しく紹介しています。 その過程で、お困りオーナーからよせられた実際の相談を交えながら、 1棟物件や区分ワンルーム物件でオーナーが陥りやすい落とし穴・各物件のメリットや、 意外と勉強している人が少ない不動産投資ローンについても詳しく解説。 様々なお役立ち情報を盛り込みながらも、休日を謳歌しながら手間をかけず堅実に家賃収入を得ることができる 中古築浅ワンルームマンション投資についてのポイントを投資初心者の方でも分かりやすくまとめています。 本書は、あなたの目的から正しい投資計画を立てるための羅針盤となってくれるはずです。 ●本書の内容 第1章 「目標から逆算した投資計画を」 第2章 「お困りオーナー様の相談から学ぼう」 第3章 「中古ワンルームマンション経営のメリット」 第4章 「中古ワンルームマンションはここを買おう」 第5章 「知らないと損! 再投資で収益を上げる」 エピローグ 「投資で成功する人の特徴」 あとがき 「サラリーマンを続けながら手間をかけずに不動産投資をはじめたい方へ」
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3.02014年から日本マクドナルドHD社の業績は、絶不調です。一方、モスフード社(モスバーガー)が好調だと言われてきたのですが、そうではありません。敵失につけいることができないばかりか、20年間まったくといって成長できていません。ヤマダ電機の「成長限界」について、私は2014年末に指摘していました。15年に入ると、はたして「大量閉店」という大きな動きが出ました。一方では、ヨドバシカメラがネット通販でアマゾンに肉薄する勢い、群を抜く好調はなぜでしょう。スカイマーク、ソニー、シャープなど、「男を下げた経営者」が見られたかと思うと、日本電産の永守重信社長や古森重隆富士フイルム会長など、「うっとりするような」名経営者もいます。トヨタやセブン&アイは上手くすると次の大発展に進む戦略的岐路に達しています。選んだ道は、果たして大発展に通じているのか。出店数を7倍にしたヤフーに対して、楽天が繰り出した対抗策は評価できません。これらのように有名企業と言えども、戦略をひとつ間違えるとたちまち窮地に陥る時代です。本書は、今年話題になったビジネスシーンにおける様々な事象を、「戦略的観点」から分析し、その戦略への提言をまとめたものです。ビジネスシーンのリアルな出来事から失敗や成功の要因を探ることで、戦略的視点が磨かれ、あなたの会社のビジネスに活きてくるでしょう。CHAPTER1 戦い終わり日が暮れてCHAPTER2 戦略を誤ると名門企業も崖っぷちCHAPTER3 今年のワースト経営者は誰だ?CHAPTER4 プロ経営者がブーム? 企業文化を根こそぎにする猛者たちCHAPTER5 卓越した戦略経営者に学ぶCHAPTER6 吉か凶か、繰り出した戦略大技はどう着地する?CHAPTER7 変わるビジネス環境、生き残り勝ち上がれ
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3.0多くのビジネスマンが、 ロジカルシンキングをビジネスに用いるようになりました。 しかし、現状分析には有用なこのツールも、 未来を切り開くには力不足。 キャリアのステージが進み、 裁量が上がるにつれ、 想定外の事態に悩まされることが多くなるでしょう。 著者はスタンフォードで意思決定理論を学び、 マッキンゼーで多くの問題解決に携わってきました。 そこで生み出されたのが、 少ないリスクで最大の成果を得るための決断の技術である『熟断思考』。 なにが起きるかわからない世の中でも 前向きにビジネスを進めるための、 一生使える思考法です。 【熟断思考の6つのステップ】 1 悩みや課題のリストアップと全体観の把握 2 個別課題のフレーム設定 3 具体的な複数の選択肢の検討 4 不確実要因の明示的な取り扱い 5 価値判断尺度の認識とトレードオフ判断 6 1?5を統合した最終的な意思決定への取り組み
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3.0人は第一印象で相手を判断することが多いです。 そのため、一流と呼ばれている人たちは、人に自分がどのように見られているか、また自分をどう見せるか、に敏感です。 ファッションや容姿を改善することで、外見が磨かれ、相手の印象が良くなれば、ビジネスが良好に進むことは多くあります。 外見への投資は、勉強やスキルアップなどの内面を磨く投資と同じくらい効果的で、内面以上に外見を磨くことは、即効性がある合理的な投資と言えるでしょう。 本書では、「体型」「姿勢」「服装」「身だしなみ」「表情」「言葉遣い」といった部分を改善し、「仕事のパフォーマンスを上げる」ことを実現させます。
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3.0営業は一切しない、アフターフォローに徹底するという、業界の常識を覆しながらも業績を上げ続けている不動産投資会社社長が書く、 これまでにはない不動産投資書籍です。 類書を見れば「買うことばかり」の本がほとんど。本書は「その後」にフォーカスを当てました。 これは裏を返せば、数多ある不動産投資書籍を買うすべての読者がターゲットとなるということ。 購入後に必要な帳簿づけ、繰り上げ返済計画、家賃上げの努力など成功ポイントを8つ、貯金力、会計力など、必要なスキルを5つ紹介。 不動産投資書棚に1展開するだけで手にとられること間違いなしです。
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3.0なぜか買ってしまう商品、何度も通いたくなるお店…お客の財布のひもを緩める技術。人の心のカラクリを予測して、ビジネスに活かす方法について解説します。マーケティング・リサーチを駆使し、お客となるターゲットのニーズを汲み取ってつくった商品・サービスなのに、まったく売れなかった… これはよくある話です。お客は自分自身で何が欲しいのかを明確に理解していません。だから、お客の声を聞きすぎてはいけません。お客に振り回されてはいけないのです。この本では、消費者に何が欲しいかを聞く前に、鏡の前の自分に問いかけることを勧めています。自分の内なる声を聞くことが、消費者心理を知る一番の近道です。
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3.0はじめまして、著者の佐藤です。今回、この本では人材コンサルタント(ヘッドハンター)としての視点と人事部の経験からの視点という2つの角度から、「35歳から出世する人にためには、20代あるいは30代のうちに何をすべきなのか?」ということを書かせてもらいました。「出世」というと、現在勤務されている企業でそのまま出世して役員に登り詰める方のみならず、転職してより高いポジションに就くことを目指す方もいれば、独立して自分でビジネスを興されることを目標にされる方も出てくることでしょう。いずれの場合にもお役立てできることを前提にしまして、100項目の内容にまとめましたので、ぜひ多くの読者へ薦めていただけましたら幸甚に存じます。
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3.0著者の島倉です。小さな会社やお店が大手に勝つには、孫氏の兵法に「勝ちやすきに勝つ」とあるように、大手と同じ土俵で戦うのではなく、大手が苦手なところ、弱いところで勝負するのが大原則です。そんな原則から生まれたのが次の「小さい会社の逆転戦略」です。 【小さい会社の逆転戦略】 →「戦力の集中による一点突破」「非常識への挑戦」「超・地域密着経営」「脱ネットマーケティング」「売らない営業」「人材に頼らない組織」「ワークライフ・アンバランス」など。 全国述べ1,000社以上のクライアントが実践して勝利した「成功保証付」とも言えるものですから、あなたの会社もこれらの戦略を実行すれば確実に逆転勝利することができます。
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3.0企業が商品・サービスを作る場合、マーケティング、企画、製造、広報、販売など多くの部門が関わります。実は、これがヒットを妨げる一つの要因になっています。どういうことかというと、新商品をヒットさせるため考えられたコンセプトが、まるで伝言ゲームのようにお店に並ぶまでにいろいろな部門を通過することで、別物に変わってしまうのです。 コンセプト通りに商品を作り、店頭に並べるには、所属する部門のスペシャリストになることも大切ですが、それに加えて、すべてのプロセスをコントロールする力が必要になります。そして、すべてのプロセスに携わるには、その商品・サービスの企画者になれば良いのです。次々にヒット商品を生み出した故スティーブ・ジョブズ氏がまさにそうであるようにです。単純労働が賃金の安い海外に移っていく今の日本に必要な能力は、付加価値を生み出す能力です。
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3.0営業の仕事の中で最も過酷で、そして従事者の多い「新規開拓営業」。そのノウハウを「漫画」と「解説」の二本立てで解説していきます。 オフィス機器販売会社に従事する岡野哲郎(27歳)……ある日彼が出会ったのは、「営業の神様」でした―――。リストづくり、アポ取り、セールストーク、クロージング、アフターフォローと、営業マンの必須科目を必要なところだけあますことなく、サクサク学ぶことができます。 先が気になって止まらない! 「ビジネス書をただ漫画にした」作品とは、一味もふた味も違います。
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3.0会社で利用するデータは、売上、在庫、顧客など様々ありますが、残念ながらほとんどの場合、活用されているのは表面的な部分だけです。業績を伸ばすための糸口としてデータ分析を活用するのであれば、データを見る目を養う必要があります。それは「データが示す過去の事実を把握し、そこから正しい仮説を導き出す」ということです。 正しい仮説を導くことができれば、個人、会社として正しい戦略を選択できるようになります。 この本では、業績アップにつながる仮説の精度を上げるために、「売上を増やす」「コストを減らす」「在庫を最適化する」「利益を管理する」という4つの視点で、どのデータを、どういう視点で見るべきかを解説しています。また巻末に付録として、誰でも簡単にこの本に掲載しているデータ分析を活用できるようにExcelの使い方を掲載しました。
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3.0“仕事を抱え込む”ことで自らの首をしめている管理職や経営者、またその逆で、“仕事をまる投げ”することで、部下・社員の不平不満を引き起こしている管理職や経営者が多いようです。一方、伸びている会社、元気のある会社、儲かっている会社の管理職や経営者は、部下や社員への仕事の任せ方が上手です。また、会社としても社員が進んで働くしくみや雰囲気をつくっています。 本書では、人事コンサルタントとして数多くの人材マネジメントに携わってきた著者が、豊富な生きた事例を基に、伸びていて、元気があって、儲かっている会社になるしくみを述べていきます。
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3.0現在のビジネスシーンではスピードが求められます。ちょっとした決定の遅れ、実行力のなさが致命傷になることもあるのです。そんな状況で、チームを束ねるチームリーダーには常日頃から悩みが多いものです。「メンバーのテンションが低く、決めごとがなかなか決まらない」「せっかくチームで決めたことがいつまで経っても実行されない」「どいつもこいつも他人任せ」。こんな“なあなあ”なチームでは今の世の中のスピードについていくことはできません。 この本では、人を動かす力“巻き込み力”を使っていつも否定的な上司、他人任せで無責任な部下、そして動きが遅い取引先をも頼れるメンバーとしてチームに引き込み、実行力あるチームのつくり方を述べていきます。
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3.0営業マンに求められることは、「新規開拓」と、「既存の取引先から切り捨てられないこと」です。お客様とどれだけいい関係を保っていくことができるかが、この不況でも成果を出し続ける秘訣なのです。お客さんが営業マンに無関心だとおしまいです。仕事はなんだかんだ言っても人間関係で成り立っているところが大きいのです。そして、自分はできる営業マンと思っていても、顧客目線で見ると、驚くほど至らない点が出てくるものです。 この本では、営業マンが無意識に犯している取引先やお客様が嫌だと感じる言動、また不満に感じる営業の仕方を挙げ、なぜ顧客がそう感じるのかを解説していきます。そして、その解決案を提示することで、自分の営業を客観視し、不況でも売り続ける営業マン。凡人でも一流の営業マンになれる方法を述べていきます。
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2.8小中での不登校が18万人(若者の引きこもりは54万人)という時代。多くの方が不登校の悩みを抱えています。 本書は、そんな方々へ解決の糸口をつかんでもらうべく、不登校を親子で乗り越えるためのお母さん、お父さんへの具体的な行動・言動のアドバイスを伝えます。 「治すと壊すの違い」「こじらせない母親の共通点」「用心するべき言葉」「お父さんの出番がくるとき」「思いつきの近道は遠まわりになる」など、不登校に長年関わってきた著者だからこそ伝えられる言葉をまとめます。 また、不登校を経験した親子数組の鼎談も収録。前著『不登校になったら最初に読む本』の第二弾。
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-AIとグローバルの時代に「世界で通用する18歳」を育てるために、親や教師は何をすべきか? 渡米33年、プリンストン在住の作家・ジャーナリストにして教育者が明かす、教育と子育ての「世界標準」 これからの世界では、一握りの天才だけでなく、「第2グループ」と呼ぶべき、自己管理力と実行力を備えた若者こそが今後ますます求められることになります。 では、そうした人を育てるために、親や学校、周りの大人たちは、子どもに何を伝えればよいのでしょうか? 本書の著者は、米国東部のニュージャージー州プリンストンに30年以上暮らし、作家・ジャーナリストとして活動しつつ、現地で3人の子育てを経験。 その傍ら、プリンストン日本語学校高等部で、数多くの日本人・日系人の高校生を指導し、アメリカの名門大学に送り出してきた教育者でもあります。 そうした経験なども基に、アメリカの大学が思い描く「期待される18歳の人物像」を出発点として、幼児期から思春期に至るまで、年齢に応じてどんなメッセージを子どもに伝えるべきかを具体的にお話しします。 ・なぜエリートは「文武両道」でないと評価されないのか ・幼稚園から自然に始まる「プレゼン訓練」 ・お金の使い方や家事分担を通じた「自立教育」 ・「スマートフォン・SNS問題」への向き合い方 ・「英国王室」の思春期教育 学生も教員も、そして親も、多くの優秀な人材が集まる米国の教育の最前線。 よい点だけでなく問題点も含め、その現場を深くを知る著者が、豊富な実例とエピソードを通じて、日本の子どもたちがグローバル社会で輝くための道筋を示します。
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-登録者80万超、旅系YouTuberによるライフエッセイ。ふとした瞬間に一度は妄想したことがある、「猫になりたい!」を考えていたら、生き方のヒントになった。 POINT1 旅系YouTuberとしては最大級のインフルエンサーの書籍化 POINT2 猫の思考・行動パターンから連想したエッセイ POINT3 動画撮影の合間に撮った写真を使った「猫マンガ」掲載 猫を頂点とした世界に生きると、気持ちも楽に自由になれる もしも、わたしたちの世界が猫に支配されていたと仮定したら? という発想でわたした人間が猫になりきって、「猫の眼」で人間世界を見てみる。すると、なぜか心が軽くなったり、楽になったり、それほど頑張らなくてもいい、と思えてきます。そんな妄想をかたちにした、いけちゃんの頭の中が詰ったエッセイです。基本的にライフスタイル・エッセイとしてまとめているので、「生き方」「働き方」のヒントとしても読めます。1ページの文章量もかなり抑えているため、本格的な読書がはじめての人でも読むことができます。また、撮りおろしの写真をマンガ風に綴った「猫マンガ」が合間に挟まれていて、ちょっとした癒しも提供しています。いけちゃんワールドが全開になっています。 第1章 猫のように「ひとり時間」を大切にしたい 第2章 猫のように「環境適応」したい 第3章 猫のように「良いバランス」でいたい 第4章 猫のように「美しく強く」ありたい 第5章 猫のように「感性」を研ぎ澄ませたい
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-環境ビジネスは、この10 年で急速に拡大し、いまや130 兆円を超える巨大市場へと成長しました。2026年4月には「GX-ETS(排出量取引制度)」がスタートし、大企業は、自社のサプライチェーン全体の二酸化炭素排出量削減のため、環境対策に取り組んでいる企業との取引を優先しています。投資家は環境への取り組みに積極的な企業に対して資金を投入し、消費者も環境配慮を重視して商品を選ぶ時代です。企業はもはや環境ビジネスを避けて通れません。この流れをチャンスと捉えられるか、大波に乗れるかどうかが、企業の成長を左右すると言えるでしょう。 著者は、環境ビジネスコンサルタントとして20年にわたり、さまざまな企業の環境ビジネスの立ち上げに携わってきました。本書では、その知見を活かし、複雑な環境ビジネスの世界を「脱炭素」「資源循環」「環境汚染対策」「生物多様性」の4つの分野に分け、それぞれの特徴と最新トレンドを解説。事業を立ち上げる際の進め方や判断基準を具体的に示します。さらに、事業創出を検討する際のヒントとなるよう、著者が推奨する環境ビジネスの実装モデルを30個厳選して完全図解! 事業の狙いや収益化のポイント、課題と解消アイデアなどを詳述します。 日本中に新しい環境ビジネスが次々と生まれ、経済が回るほどに環境がよくなっていく――。そんなワクワクするような未来を願う著者の思いが詰まった、すべてのビジネスパーソンにとって必読の一冊です。 【目次構成】 はじめに 150兆円超のGX市場でビジネスチャンスを掴む 第1章 環境ビジネスが企業の競争力を決める時代へ 第2章 環境ビジネスの4分野と分野横断シナジー 第3章 成功する環境ビジネスの組み立て方 第4章 環境ビジネス実装モデル図鑑 おわりに トレードオフだった経済と環境を実装モデルでトレードオンへ
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-私たちの暮らしを変えてきた家電の歴史から最新テクノロジーまで。 家電ビジネスの全貌を、IT・家電ジャーナリストが徹底解説。 電気が家庭に届き始めてから約140年。三種の神器と呼ばれた白黒テレビ・洗濯機・冷蔵庫の時代から、AIやロボティクスを搭載したスマート家電の時代へ――家電製品は私たちの生活を劇的に変え続けてきました。 しかし今、家電業界はかつてないほどの変革期を迎えています。日本の大手メーカーの再編と中国企業の台頭、バルミューダに代表される「第三極」メーカーの登場、そしてアイデアさえあれば誰でも家電メーカーになれる時代の到来。 本書では、家電製品協会認定の家電製品総合アドバイザー(プラチナグレード)である著者が、家電の歴史、メーカーの戦略、マーケティング、販売チャネルの変化から、生活家電・調理家電・AV家電・理美容家電の最新技術、そしてスマート家電やAI家電が切り拓く未来まで、家電ビジネスの全貌を多角的に解き明かします。 【本書の構成】 第1章 三種の神器に学ぶ家電の歴史 第2章 アイリスオーヤマに学ぶ家電メーカーの世界 第3章 実験に学ぶ家電マーケティングの世界 第4章 指定価格制度に学ぶ家電販売の世界 第5章 冷媒に学ぶ生活家電の世界 第6章 オートクッカーに学ぶ調理家電の世界 第7章 アナログに学ぶAV家電・情報家電の世界 第8章 パーソナライズ機能に学ぶ理美容・健康家電の世界 第9章 スマート家電に見る家電の未来
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-忙しない毎日を生きる現代の日本人が、ポルトガル人から学ぶ「人生を急がせない技術」とは? 約500年前、日本と最初に出会ったヨーロッパの国、ポルトガル。近年は観光地や移住先として人気を集め、首都リスボンは「ヨーロッパの新しいスタートアップ拠点」としても注目されています。 そんなポルトガルに、2023年に移住した著者。これまで世界60カ国以上を旅し、年間の半分以上を取材や出張で過ごしてきた中で、唯一「暮らしたい」と感じた国でした。 その理由は、この国に流れる“ほどよさ”。天気も、人も、料理も心地よく、何より、人々が自分のペースを守りながら生きているのです。 「目の前の人をいちばん大切にする」「喪失も含めて人生を受け入れる」「人生を更新し続けなくていい」――。本書では、忙しい毎日でも明日から実践できる、ポルトガル式12の小さな習慣を紹介します。
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-セキュリティ対策を実行する上で、システム上の対策は欠かせません。 しかし、それ以上に重要なのが「人」への対策です。 本書は、年間約600社へのセキュリティに関するコンサルティングと、2500社以上へのセキュリティ教育ツールを提供する著者が、現場で得た、「セキュリティで組織を強くする」知見を紹介する本です。 AIの普及とサイバー攻撃の高度化により、従来のセキュリティ教育では現場のニーズに十分応えられなくなってきました。企業が従業員に一方向で知識を渡すだけでは、実際の行動変容に繋がりません。 本書では、これからの時代に求められる教育のあり方を「TEACHモデル」としてまとめています。 このサイクルでは、まず「気づき(Trigger)」「学び(Engage)」「実践(Adapt)」のプロセスを経ることにより、教育を受ける従業員の中に納得感を醸成させます。 そして、それらの取り組みを「継続(Continue)」していくことで、従業員にとってセキュリティを〝当たり前〟のものとして習慣化させます。 また、サイバー攻撃やAI技術が日々進化し続ける以上、同じことを継続しているだけではセキュリティの仕組みは後退していきます。蓄積されたデータや取り組みによって得られた知見に基づき、セキュリティ教育自体「高度化(Heighten)」させていきます。これらのプロセスを通じて、セキュリティにおける従業員の行動変容を実現します。
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-オンラインゲームで知り合った友人に誘われて、30歳で独立・起業した元防衛事務官の著者が、起業後に経験した数々のしくじり、トラブルを振り返りながら、危機を乗り越え、成功を勝ち取るための実践的な知恵をまとめた一冊。クライアントの裏切り、理不尽な契約、膨らんでいく借金、1500万円もの未払い、多重下請け、裁判沙汰……。よくある成功ストーリーではない、起業の裏側にある凄惨な現実を赤裸々に明かし、そこから得た教訓を弱者が生き残るための9つの戦略として提示する。 【目次構成(章立て)】 第1章 運命を変えたオンラインゲーム 第2章 受託地獄と借金生活 第3章 ゲーム業界の悪徳案件で裁判沙汰 第4章 見えてきた年商1億円の道 第5章 会社は2人で経営しなさい
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-■屋根リフォームで後悔しないために 20,000棟以上の屋根施工実績から生まれた実践書 「お宅の屋根、壊れていますよ」 その一言で、不安のまま高額な工事を契約してしまう人は少なくありません。 屋根工事は、見えにくく、分かりにくく、しかも高額。 だからこそ、正しい知識があるかどうかで、 数十万~数百万円単位の差が生まれることもあります。 本書は、20,000棟以上の屋根工事を手がけてきた専門会社の経験をもとに、 屋根リフォームで後悔しないための知識をまとめた一冊です。 屋根材の基礎知識から、工事方法、業者選び、見積書の見方、 さらにリフォーム業界の仕組みまで、 現場のリアルな経験をもとにわかりやすく解説しています。 図解・写真も豊富で、屋根の知識がない方でも読みやすい内容です。 ■この一冊でわかること ✔ 自宅の屋根材の種類と見分け方 ✔ 屋根リフォームの工事方法(カバー工法・葺き替えなど) ✔ 見積書の正しい読み方と価格の仕組み ✔ 中間マージンが発生する業界構造 ✔ 信頼できる屋根工事会社の選び方 ✔ 火災保険や補助金の活用方法 ✔ 訪問販売など悪質業者への対策 屋根の仕組みと工事の要点を理解することで、 見積もりや提案を冷静に判断する力が身につきます。 ■目次 【巻頭資料】 屋根修理診断チャート 屋根の“超”基礎知識 屋根リフォームの方法を写真で解説 屋根の部位と名称 第1章 自分の屋根を知る 第2章 リフォームの方法と屋根材を知る 第3章 失敗しないための「素材」の選び方 第4章 雨漏りトラブルで慌てないために 第5章 後悔しない屋根リフォーム 第6章 屋根とお金のリアル 【巻末資料】 本書の内容を動画でさらに分かりやすく! 実際に施工した工事例をご紹介 屋根工事で知っておきたい用語
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 『こんな会社で働きたい』シリーズ最新作!10社でわかる世界とつながる働き方。「世界を舞台に」だけがグローバルじゃない。国内×海外連携、出張、駐在、輸出入など、世界と関わる働き方を10社のストーリーで紹介。言語・文化の壁が下がり、成長意欲が高まる若手に向けて、挑戦を後押しする風土と人材の育成方針がわかる。企業×学生の“グローバル観”のズレを埋まる一冊です。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 大人も子どもも読んで役立つ! 未来の地球を守るための、いちばんやさしい入門書。 ▼ あなたが何気なく捨てたプラスチックが、数百年も残るとしたら? ペットボトルやレジ袋などのプラスチックごみが、環境へ大きな影響を及ぼしています。 ・何気なく捨てられたレジ袋が川や海に流れ込んで、生き物が食物と間違えて飲み込んで死んでしまう ・劣化したプラスチックの小さな破片「マイクロプラスチック」を魚が食べてしまう ・そして私たち自身も食物連鎖の中でプラスチックを身体に溜め込んでしまう この本は、世界経済フォーラムが発表した、「2050年には海に漂うすべてのプラスチックの重さが、すべての魚の重さを上回る」という衝撃的な予測を出発点に、中学生から大人まで、誰でも理解できる形で、「海・陸・空のプラスチック汚染の現状は?」「プラスチックのリサイクルはどうするの?」などのトピックについて解説。リサイクルの現場・現実を深く知る著者が、いま世界が直面する環境の課題と、「私たちができること」についてやさしく解説します。 ▼ 本書の目次 Prologue 想像できる? 魚よりもプラスチックごみが多い海って!? Chapter 1 えっ!? 地球でいま何が起きているの? Chapter 2 私たちの暮らしは大量のプラスチックに囲まれている Chapter 3 プラスチックはヒーロー? それとも悪役? Chapter 4 ごみ箱の向こう側はどうなっている? Chapter 5 日本の「処理・リサイクルの仕組み」のいま Chapter 6 SDGs・循環経済・脱炭素を実践する
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-「とりあえず投資信託を始めたけれど、この商品でよかったのか……?」 「私の年齢の平均貯蓄は○○万円。そんなに持っていないよ」 「満足する家は買えたけれど、これから先のローンの支払い大丈夫かな」 「結婚して子供も欲しい。とりあえず節約しながら貯金しているけど……」 「将来のためには貯金がいちばん。生活費は最低限に頑張っている!」 こんな考え方をしている人は、ぜひ、本書を読んでください。 目標や夢を持つことが、人生を豊かにします。 しかし、日本は長期にわたり経済の停滞が続いてきました。 さらに急激な物価高や円安、高齢化の加速などによって、具体的にはお金に困っているわけではなくても、「漠然とした不安」を感じている人が増えています。 そうして、「自分の家を建てたい」「子どもは3人欲しい」「想いっきり趣味を楽しみたい」、そんな目標を「お金がないから無理だ」と諦めてしまう人がたくさんいます。 世間の平均値や、出所のわからない情報に振り回される必要はありません。 お金より先に、“生き方”の話をしましょう。 どんな働き方をして、どんな家族を持ち、どんな子育てをするのか。 どのような住まいに住み、どんな趣味を楽しんで暮らすのか。 そして、人生の延長線上に迎える老後を、どのように過ごすのか。 「ライフプラン」とは、必要なお金の計算をすることだけではありません。 それ以上に大切なのは、「人生の解像度」を上げることです。 理想を考え、そのために「いつ、いくら必要なのか」を知る。 現状との間にどれくらいのギャップがあるのかを捉え、それを埋めていく方法を決めます。 あとは、計画にそって実行していくだけです。 2000世帯以上のお客様を支援してきたファイナンシャルプランナーが、「お金のモヤモヤ」を晴らす考え方をお伝えします。 【本書の内容】 1章 「お金の不安」の正体 2章 自分だけのライフプランを描く 3章 現在と将来の生活に必要なお金を知る 4章 現実と理想のギャップを埋める 5章 2000世帯の悩みを解決したFP 事例 5つのケースのbefore after
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 さまざまなコンサルティング領域の中でも、「総合コンサルティングファームへの就職・転職」に焦点を絞った、初めてのガイドブックです。 ▼ ありそうでなかった「総合コンサル志望者」のための一冊! 本書は、読者の方々が自分に合った企業を見つけ、適切なキャリア戦略を立てるために、実践的な情報を提供します。 たとえば、就職・転職者が知りたい、 ・業界の全体像 ・今後の展望 ・キャリアパス ・注目企業 ・働き方 ・選考の概要と具体的な対策 などをじっくり解説。 日本で数少ない成長産業として、就職・転職いずれも人気が高いこの業界について、徹底研究しました。 現在、企業が抱える課題は複雑さを増し、戦略・業務・IT・組織・財務・リスクといった領域が相互に密接に関わり合っています。 そのため、戦略を立案・提供するだけではなかなか課題を解決できず、テクノロジー導入や業務プロセス変革、組織対応を含めた「総合的な変革力」が求められています。 こうした構造変化の中で、いま業界の主役として存在感を増しているのが、総合コンサルティングファームなのです。 本文中では、就職・転職に関連した網羅的な情報に加え、業界を牽引する企業へのインタビュー取材を通して、業界・各企業の魅力や考え方、社会的意義などを深掘りします。 また、多くの「就職・転職経験者の声や実例」から、つまずきやすいポイントをピックアップ。 ビジネスとテクノロジーの双方を深く理解し、企業と伴走する業界の現在と未来に迫ります。
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-グローバルな観点からみた、「日本」観光の可能性 海外からインバウンドで日本に来日する観光客の市場は2025年には約9兆円、5年後の2030年には約15兆円へと成長すると言われています。現時点での規模として、ドラッグストア業界、広告業界、電力業界と同規模で、2030年には基幹産業へと成長していくと予測されています。現在、オーバーツーリズムが既に問題となっていますが、一方で地方創成の一丁目一番地としての期待も高まっています。 日本が観光立国として世界一になるには、持続可能性とビジネスモデルという大きな観点で見直されることが必要です。「観光」は年齢層を問わずライフスタイルのなかで大きな割合を占めます。そんな「観光」を改めてビジネス軸で考察し、その魅力を伝えるのが本書です。 1.激変する旅行形態から学ぶ「国内旅行」の世界 2.世界の観光市場から学ぶインバウンドの世界 3.外資から学ぶ国内観光資源の世界 4.人材事情から学ぶ観光マネタイズの世界 5.民泊 vs ホテル・旅館から学ぶ宿泊施設の世界 6.アクティビティから学ぶ体験価値の世界 7.OTAから学ぶ旅行会社の世界 8.AIから学ぶデジタル観光の世界 9.DMOから学ぶ観光の未来
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-◆AI時代を勝ち抜くための最強スキル「顧客思考」を体系化!◆ 営業、マーケティング、人事、経理、システム、マネジメント…… すべてのビジネスパーソンが成果を出すための原点。 会議室を出よ!顧客に会え!ペルソナをやめよ! 仕事で成果を出す「7つの大原則」を徹底解説【ワークシート/ケーススタディー付】 【事例】 Airbnb、Uber、Slack、UHA味覚糖、山崎実業ほか 【7つの大原則】 WHO(顧客からはじめよ)、PAIN(隠れた課題を見つけよ)、VALUE(顧客主語で話せ)、CONCEPT(ひと言が最強)、IMAGE(イメージで届けよ)、BARIEER(バリアを壊せ)、GO OUT(顧客に会え) 【読者特典】「顧客思考」のための「ワークシート」と「研修動画」をプレゼント! 「あなたの顧客は誰ですか?」 この問いに自信をもって答えられる方は、ほとんどいません。 マーケティング、営業に限らず「顧客思考」はすべてのビジネスパーソンに必要です。 顧客に会い、顧客の本音を考え、顧客目線で仕事をする。シンプルな言葉で、顧客を動かす。 そうすることで、圧倒的な成果を上げられます。 ◆こんな方におすすめ ・仕事で成果が出ずに悩んでいるビジネスパーソン ・AI時代に生き残るスキルを身につけたい方 ・事業成長を実現したい経営者・マネージャー ・営業・マーケティング以外の職種で顧客思考を活用したい方 ・キャリアで「選ばれる存在」になりたい方 ◆目次 第1章:世界の一流が実践する「顧客思考」 第2章:大ヒットの裏側にある「顧客思考」 第3章:顧客について知っておくべき「4つの現実」 第4章:顧客思考 7つの大原則 第5章:AI時代こそ顧客に会え 第6章:顧客思考の仕事術とキャリア論 第7章:顧客思考のアウトプット
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-スポーツの概念を大きく変えた、データ解析!! トラックマン、ラブソードなど、野球を巡るデータ収集・解析は近年一気に広まり、野球をプレーする方も、観る方も、野球の技術や楽しみ方が広がる結果となった。このことと、野球ビジネスがどう関係するのか? 一見つながらないデータ解析とビジネス。ここが他のスポーツとは一線を画するものとなっている。 ファンからすると、プレーヤーしかわからなかった感覚的な世界から、データという客観性を得ることによって、明らかにプレーヤーやプレーの質が分かるようになって、人気が拡大していく要因になっている。本書は、野球をいろいろな角度から、軽妙な語り口で綴った、新世代向けの野球本になっている。野球の面白さを改めて再認識できます!! 1.野球史から学ぶスポーツ文化の世界 2.NPBから学ぶ名選手・名将の世界 3.MLBから学ぶスポーツビジネスの世界 4.アマチュア野球から学ぶメジャースポーツの世界 5.用具から学ぶスポーツメーカーの世界 6.名選手から学ぶ野球技術の世界 7.球場から学ぶ野球雑学の世界 8.データから学ぶコンピュータ解析の世界 9.野球ファンから学ぶマーケティングの世界
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-「食べる」「話す」「呼吸する」といった 口の機能が十分に発達していない 子どもが増えています。 幼少期に口の機能が発達しないと、 歯並びや噛み合わせ、姿勢、顔立ち、集中力、学力、 健康などに影響するため早期の改善が重要ですが、 そのリスクが正しく認知されていないことで 見過ごされてしまうケースが少なくありません。 小児歯科専門医である著者は 早くからこの問題に着目し、 日々の診療や講演活動などを通して 口の機能の発達支援に取り組んできました。 本書ではその実践の成果を一冊にまとめ、 口の機能を鍛えるための正しい食事の姿勢や習慣、 家庭できる簡単トレーニングなどを紹介しています。 0~6歳までに一生モノの習慣を手に入れる! 目次構成(章立て) はじめに お子さんの小さなサインに気づけていますか? 第1章 デンタルIQを高めて最高の人生を手に入れる 第2章 「食べる」「話す」「呼吸する」3つの機能を育てる 第3章 6歳までに身につけたい食事の姿勢と習慣 第4章 こんなときはどうする? 口のトラブルと解決法 おわりに 子育てに「正解」はないが、「大切にしたい軸」はある
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-所長・職員・顧問先の三方良しを実現するM&A成功の秘訣を豊富な事例とともに紹介 ◇◇◇会計事務所が直面する「4大課題」をM&Aで解決◇◇◇ 現在、多くの会計事務所が①人材不足・採用・育成・定着への対応、②中小企業数の減少・顧客ニーズおよび法制度の複雑化への対応、③ITやAIの導入による効率化および生産性の向上、④事務所の運営・自分自身の将来設計という4つの大きな課題に直面しています。本書では、これらの課題がM&Aによってどのように解決できるかを具体的に解説。顧問先への責任を果たしながら、職員の雇用を確保し、所長のライフプラン設計も同時に実現する方法を提示します。 プロローグ 会計事務所の未来 第1章 会計事務所所長を悩ませる4大テーマ 第2章「所長の悩み」や「事務所の課題」の多くはM&Aで解決可能 第3章 会計事務所M&A成功のために知っておきたい基本知識と準備 第4章 後悔しないM&Aプロセスと相手探し 第5章 託すことで所長と事務所の未来が広がった!会計事務所M&A成功事例 エピローグ 会計事務所の二極化はさらに進む
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-激戦区で5院を経営する開業医が教える! 「理想の医療」と「安定成長」を 両立する組織のつくり方 物価高に伴う人件費・運営費の上昇、 人材・後継者不足などによって、 経営難に陥るクリニックが増えています。 医療法人立のクリニックの約4割は赤字と言われ、 今後も外来患者数が減少していく中、 患者さんやスタッフに選ばれ、 地域で生き残るにはどうしたらいいのか。 厳しい経営環境の中でも、理念経営をベースにした 人材採用・育成、集患、マーケティングの仕組み化で成功し、 組織を拡大してきた著者のノウハウをまとめました。 「近隣に競合ができてから集患に苦戦している」 「自院の特徴や強みを打ち出してブランド力を高めたい」 「経営が得意ではない。具体的なノウハウが欲しい」 「スタッフを募集しているが、全然応募が来ない」 「経営と診療の両立で忙しく、なかなか自分の時間がとれない」 そんな悩みを抱える開業医の方におすすめの一冊です。 【目次(章立て)】 STEP 1 クリニックの経営課題を把握する STEP 2 理念経営で仕組み化の土台をつくる STEP 3 自院で活躍できる人材を採用する仕組み STEP 4 自律型スタッフを育成・定着させる仕組み STEP 5 競合と差がつくマーケティングの仕組み STEP 6 組織拡大とグループ化の仕組み
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-人材不足に直面する日本では、海外人材の採用が不可欠となっている。ただ、企業が求めているのは、単なる人手の補充ではなく、優秀な人材を採用すること。東南アジアを中心とした出稼ぎ労働者の採用では、「人手不足」はクリアできても、「人材不足」は解消されない。そこで本書では、韓国人の採用を提案する。学歴主義の韓国では、幼少期から猛烈な勉強量をこなしてきた優秀な人材が数多くいる。一方で、韓国国内では就職難が深刻で、日本の99%に対し、韓国は60%強。韓国で就職できず、グローバルキャリアをもとめる韓国人が選ぶのが隣国の日本。言語の文法がほぼ同じで、文化的な親和性が高い日本は、韓国人材が働きたい国として世界でもトップの人気を誇る。人材難にあえぎながらも、懸念要素の多い海外人材の採用に二の足を踏む中小企業に対し、「韓国人材」から始めることを提唱する一冊。
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-金属アレルギーは、アクセサリーだけでなく、歯科治療に使われる金属でも発症する可能性があります。銀歯やインプラントが原因で、肌トラブルや体調不良に悩まされている方もいるのではないでしょうか? 本書では、金属アレルギーの方でも安心して治療を受けられる「ジルコニアインプラント」について、基礎知識から治療法、クリニックの選び方までをわかりやすく解説しています。 また、「切らない・縫わない・怖くない」をコンセプトにした、身体への負担が少ない「フラップレスインプラント」についても詳しく紹介しています。 金属アレルギーでインプラント治療を諦めていた方、インプラント治療に興味があるけれど不安な方、ぜひ本書を手に取ってみてください。
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-素材が変われば、産業が変わる。 産業が変われば、社会が変わる。 木からはじまる循環を描く、100年先の未来。 ◎木材活用が拓く「持続可能な社会」のリアル ◎あたらしい木質素材「DLT」の構造・特徴・可能性を紹介する初の書籍 ◎「ローテク×多様性」というあたらしいものづくりの思想 ◎建築・デザイン・環境ビジネスの現場に応用できる開かれた可能性 ◎森林資源の循環、地域経済の未来を見据える必読書 ◎建築・林業・製造業・行政・自治体・デザイン関係者。サステナビリティに関心を持つ人へ 木と社会の未来を、素材から考える。 世界が再び、木に注目しています。 その潮流の中で生まれた「DLT(木ダボ接合積層材)」は、接着剤も釘も使わず、板に穴をあけて木ダボで留めるだけという極めてシンプルな素材。ローテクでありながら、大規模設備を必要とせず、中小規模の製材・建築事業者でも生産可能な木質素材です。 多種多様な木材をそのまま活かすことで付加価値を高め、地域経済と森林資源を循環させる新しい「ものづくり」のかたちが、多様性と柔軟性を活かした新しい建築・デザインの可能性を拓きます。 本書は、老舗材木屋「長谷萬」の四代目・長谷川泰治氏と、DLT研究の第一人者・法政大学教授 網野禎昭氏による、日本初のDLT解説書。素材技術だけでなく、森林資源・地域経済・カーボンニュートラル・デザインといった文脈から、「木がつくる未来社会」の全体像を描きます。 建築・林業・製造業の関係者はもちろん、行政・自治体・デザイン関係者、そしてサステナビリティに関心を持つすべての人に。
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-その土地、本当に建てるしかないですか? 建築費高騰時代の新常識——「建てない」という選択肢が資産を守る。 「土地があるなら、とりあえずアパートを建てましょう」——そんな時代は終わりました。建築費は過去に例を見ないほど高騰し、賃料上昇には地域格差が広がる今、「建てること」自体がリスクになりつつあります。本書では、一級建築士・公認不動産コンサルティングマスターである著者が、土地活用の選択肢を「建築」だけに限定せず、駐車場経営、売却+資産組み換え、現金化など4つの選択肢を数字で徹底比較。「収益価格」という考え方をベースに、節税だけに目を奪われず、本当に資産を守り増やすための判断基準をわかりやすく解説します。「建てるべき土地」と「建ててはいけない土地」を見極め、次世代に負担を残さない不動産戦略を、今こそ考えてみませんか。 【本書の構成】 第1章 相続対策、建てれば安心、はもう古い 第2章 あなたの土地に最適な活用法を見つけよう 第3章 地主たちはどう判断したか? リアルな4つの選択ストーリー 第4章 考えて、行動することで守れる地主の未来
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-住宅営業の「常識」は、完全に変わりました。 かつてお客様は7社ほどの展示場を回っていましたが、今は平均わずか2.8社しか訪問しません 。初回の商談が「事実上の決勝戦」となっています。 さらに、お客様は「タイムパフォーマンス(タイパ)」を非常に重視しており、効率の悪い商談や、求めていない説明を嫌います。 では、この厳しい時代に、どうすればお客様に選ばれるのでしょうか? 答えは、「何を買うか」でなく「誰から買うか」です。 実際、住宅購入の決め手の約7割は「営業担当者」というデータがあります。 本書は、住宅不動産業界を代表する戦略家・マーケターのひとりである著者が、Instagram、LINE、Zoom、YouTubeといったデジタルツールを駆使し、お客様から「あなたから買いたい」と選ばれるための営業術を徹底的に解説します。 ▼競合他社を圧倒するための具体的なノウハウが満載 ・お客様が展示場に来る前に勝負を決める「0次接客」 ・先行逃げ切り型の「ライン営業」 ・個人の力で売る「営業インスタ」 ・「アンバサダー・マーケティング」 ・「利益を守るコストダウン」 など… 住宅業界の方はもちろん、他社との差別化に悩む、すべての営業担当者と経営者必読の一冊です。
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-大切に育ててきた会社や資産を次世代へつなぎたい。相続・事業承継は考慮すべき事項が多岐にわたる一方、ほとんどの経営者・資産家は十分な対策ができていません。必ず直面する問題であるにもかかわらず、人生で一度しか経験しないため、どのように意思決定をしていいかがわからないからです。 そこで本書では、異なる悩みを抱えた7人の架空の経営者・資産家と未来を透視できる不思議な案内人との対話を通して、最善の選択をするために必要な知識や考え方を解説します。自分は大丈夫と思っている方にこそ読んでいただきたい一冊です。 【目次構成】 第1章 承継の準備を始めるタイミング 第2章 財産の全体像をどう把握するか 第3章 誰に託すかではなく、どの未来を選ぶか 第4章 「自社株」と「想い」の承継 第5章 事業の分離と経営権の集約 第6章 予期せぬ事態への備え 第7章 一族の見えない財産を引き継ぐ
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-本書は、膨大な知見をもとにしつつ、データ分析を「6つのステップ」でわかりやすく解説する本です。 ▼ データを「仕事の武器」に変える新しい教科書 とりあえず施策を実行し、結果に一喜一憂する。 頑張っているのに、手ごたえがない。 そんな状況から脱するための手法が、本書でお話しする「マーケティングサイエンス」です。 特に日本では、マーケティングは広告宣伝といった狭い範囲の活動と見なされがちですが、本来は「経営」そのものに限りなく近い概念です。 マーケティングサイエンスは、膨大なデータを分析し、意思決定につなげる「データサイエンス」という学問を土台にしています。 「運」「才能」「勘」といった不確かなものに依存するのではなく、科学的なアプローチで「再現性」をもたらす手法です。 また、近年、急速に普及している生成AIの登場は、マーケティングサイエンスの重要性をより高めています。 ただ、データをどう解釈し、何を明らかにするためにAIを使うのか。その根幹となる思考法を知らなければ、いかに強力なツールも宝の持ち腐れです。 「データ」や「サイエンス」という言葉に、少しとっつきにくさを感じるかもしれません。 しかし、本書で紹介するのは、データ分析の技術そのものではなく、「思考法」です。 本書では、誰でもマーケティングサイエンスを実践できるよう、6ステップに体系立てて解説します。 「マーケティング」という手法には落とし込んでいますが、ビジネスに関わるすべての人にとって必要な思考法。 ぜひあなたの仕事の武器にしてください。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 「働きがい」を選ぶことは、「生き方」を選ぶこと 社会に出る不安と期待を抱える学生へ。 理想や条件だけではなく、リアルで選びたいあなたへ。 そして“働く意味”を問い直したいすべての若手社会人へ。 若手が主役となる新時代のキャリアデザイン・ガイドブック。 ★『こんな会社で働きたい』シリーズ21作目★ ★働きがいをつくりだすトップランナー企業の先進事例を紹介★ ★全ページオールカラーでわかりやすい★ ★就活生のための企業研究ガイドブック★ 本書は、9社の企業を通して“働きがいのリアル”を立体的に可視化します。 ・巻頭特集は、理論と実践の2本立て オープンワーク株式会社による「働きがいのある企業ランキング2025」で1位を獲得した電通の代表である佐野傑氏は、「報酬・得意・仲間」の三要素から、働きがいの本質とリアルを語ります。 就職研究の第一人者であるインディード リクルートパートナーズ リサーチセンター 上席主任研究員の栗田貴祥氏は、労働市場の変化を踏まえ、「キャリアの主導権は組織から個人へ」と語ります。 ・“働きやすさ”から“働きがい”へ。9社、企業のリアル 報酬や知名度、ブランドだけでは測れない、挑戦できる機会と安心して失敗できる環境。 仲間とのつながり、社会との接続性、文化の力――。 本書はその見えない価値を可視化し、あなた自身の未来をデザインする視点を届けます。 ・本書にぴったりの方 -「働きがい」を軸にキャリアを考えたい学生・若手社会人 - 社員の自律的成長を支援したい人事担当者 - 若手エンゲージメントを高めたい経営層 - 就職・キャリア支援を行う教育関係者
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-DXという言葉が定着した今なお、「ツールを導入しただけ」「期待した成果が出ない」という声が、多くの現場から聞こえてきます。 本書は、数多くの企業を支援してきたコンサルティングの知見に基づき、DXの成功と失敗のパターンを徹底分析。DXを「真の成功」へと導くための、全く新しい実践的アプローチを提示します。 そのアプローチとは、デジタル戦略に、以下の3つの変革を掛け合わせることです。 ・アナログ・トランスフォーメーション (AX):デジタルが浸透した時代だからこそ価値が高まる、人間的なつながりや感性を重視する変革 ・ヒューマン・トランスフォーメーション (HX):社員一人ひとりの意識と能力をアップデートし、組織のポテンシャルを最大限に引き出す変革 ・グリーン・トランスフォーメーション (GX):環境への貢献を新たな成長機会へと転換し、企業の発展と社会の持続可能性を両立させる変革 このような次世代型DXによって、単なる効率化ではない「新しい価値の創出」を実現することが可能になるのです。 著者陣が所属するノースサンドは、「人間力」を最大の強みとするコンサルティングファームです。その姿勢は、従業員エンゲージメントを競う「ベストモチベーションカンパニーアワード2025」にて、中堅企業部門第1位という結果にも表れています。テクノロジーだけでなく、「人」を活かしきる視点が本書全体を貫いています。 DX投資の判断に迷う経営層の方、未来を見据えた戦略を描きたい企画部門の方、変革の第一歩を踏み出せずにいる現場リーダーの方へ。 2030年を見据えた企業変革の「地図」として、本書をお役立てください。
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-毎期売上20%アップ 治療台1台当たりの売上4500万円を実現 歯科医院経営を抜本的に改革する大人気セミナーのノウハウを書籍化! 医院経営に好循環を生み出すカギは本質的な「カウンセリング」にある 保険診療ばかりで収益が上がらない、診療時間が長くスタッフが疲弊している、忙しくて患者さんに向き合う時間がない――。理想の医療を実践しようと開業したはずが、いつの間にかお金のやりくりに追われ、忙しさから抜け出せなくなっている。 この悪循環を解決する最も効果的な方法は、「自由診療の獲得」です。 では、どうすれば自由診療を選んでもらえるのか。その答えが、「カウンセリング」にあります。「問診」とは異なる本質的な「カウンセリング」で患者さんの潜在的ニーズを引き出す。それは、患者さんも自覚していなかった理想の姿です。それを実現するために適切な治療を提案することで、結果として自由診療が選ばれるのです。 患者さんのなりたい姿を叶え、確かな収益を確保したら、スタッフへの好待遇も実現できる。自由診療の獲得の先で目指すのは、患者さんもスタッフも医院も幸せになる経営の好循環です。 一般的な歯科医院で10%と言われる自由診療の割合が、50%を超えるきど歯科。開業4年で収益1億円を達成し、以降毎年20%の成長率を維持しています。 本書では、きど歯科院長を務める著者が、工夫と改善を繰り返して確立したカウンセリング技術を、丁寧に解説しています。カウンセリングの基礎となる7つのステップから、潜在的ニーズを引き出すヒアリング、治療別のカウンセリング、実際のケーススタディまで、具体的な「台本」に沿って詳しくお伝えします。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ※この商品は固定レイアウトで作成されており、タブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 購入前にお使いの端末で無料サンプルをお試しください。 直感的な操作性と親しみやすいデザインでユーザーから圧倒的な支持を集めるプロジェクト・タスク管理ツール「Backlog」の公式ガイドブック。Backlogを初めて使う人、もっとうまく使いこなしたい人に向けて、基本や応用ワザ、意外と知られていない便利な機能、さまざまな部門やチームでの活用事例、導入・運用のポイントなどを図解&オールカラーで解説します。チームで働くすべての人におすすめしたい一冊。 【目次構成】 第1章 Backlogで実現するチームワークマネジメント 第2章 Backlogの基本的な使い方 第3章 Backlogの便利な機能を使いこなす 第4章 チーム活用のためのBacklog実践ガイド 第5章 部門別の業務特性に合わせたBacklog活用法 第6章 Backlogと外部ツールを連携する 第7章 Backlog導入・運用のベストプラクティス
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-7日間で一生モノの「人を動かす力」が身につく! 5万人以上の行動を変えてきた人気講師による集中講義を書籍化! 失敗ばかりの桃太郎がサル・犬・キジとともに学んでいくストーリーを軸に楽しみながら、最速で成果を出すために必要な「押さえどころ」が学べる教科書です。 講師と受講者のトーク形式で進んでいくので、ミッション・ビジョン、ゴールデンサークル理論、共感キャンバス、期待理論、自己決定理論、心理的安全性、タックマンモデル、PM理論……リーダーに必要な理論とメソッドが、スッと頭に入ってきます。 結果を出せるリーダーになるためには、カリスマもセンスも要りません。 必要なのは、正しい「人間理解」です。 「リーダーなんて私には向いていない」と思っている方にこそ読んでいただきたい一冊。
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-なぜたった1分でも遅刻をすると怒られるのか? 親も上司も知らないから教えてくれない社会のしくみ 「社会は不条理で理不尽です。だから“社会学”が武器になるのです。」 ——山口周(独立研究家、『人生の経営戦略』著者) ▼「なぜ、遅刻はダメか」あなたは説明できますか? 「なぜたった1分でも遅刻すると怒られるのか」 「なぜ即レスが大事と言われるのか」 「なぜ元気よく挨拶をする人は評価が高いのか」 「なぜ上司との人間関係がうまくいかないのか」 本書は、社会人としては働き始めたばかりのあなたが感じる、素朴で切実な「なぜ?」に、社会学の視点から答える1冊です。著者は、関西テレビ、ドワンゴ、国際交流基金での12年間の企業勤務経験を持ち、東大で博士号を取得した、異色のキャリアをもつ現役の大学准教授。現場でのリアルな葛藤と、学問としての社会学の知見を架橋しながら、職場でのモヤモヤを解きほぐしていきます。 ▼目次構成 はじめに 第1章 なぜたった1分でも遅刻をすると怒られるのか──「職場」を社会学する 第2章 なぜなぜやりたい仕事には絶対に出会えないのか──「キャリア」を社会学する 第3章 会社の飲み会、行きたくない。さぁ、どうする?──「人間関係」を社会学する 第4章 なぜ成功する人は地元・実家とうまく付き合っているのか──「ワークライフバランス」を社会学する 第5章 自分に自信がないのはなぜか──「生き方」を社会学する おわりに あとがき
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-求職者に選ばれ続ける採用の仕組みが、この1冊でわかる! ★採用マーケティングの根本から知りたいニーズに応えている ★外食、ITなどの慢性的人手不足企業の成功事例から学べる ★プル型採用システムの仕組みをトータルに把握できる 採用マーケティングの6STEPを着実に実行しよう。 STEP1 採用計画を立てる STEP2 3C分析で訴求ポイントを定める STEP3 最適なメディア・手法を選定する STEP4 コンテンツを作成する STEP5 面談工程を仕組み化する STEP6 採用要件を見直しPDCAサイクルを回す。 現在ほど、採用にマーケティング視点が必要な時代はない。 ひと昔前までは、採用のかたちが紋切型であり、マスメディア等で募集を出す、リクナビやマイナビなどに出稿する、でよかった。しかし、今はそのような方法ではただお金が出ていくだけで、人を採用できなくなっている。 本書でその基本を学んでいただき、常に選ばれ続ける企業になっていただきたい。とくに慢性的な人手不足企業でお悩みの担当者には必見です。
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-倒産危機からV字回復へ 家業を継ぐ気は、まったくなかった――。 「目立たない次男」だった著者が継いだのは、倒産寸前の木工所。そこからどんな逆転劇が起こったのか。人気家具ブランド「マスターウォール」創設者が、自らの言葉で、その試行錯誤の軌跡を語り尽くします。 原動力となったのは、著者がアパレル業界で痛感した「ブランドの魔力」。常識破りの商品を生んだ若手社員の反骨心。そして何より、「こうあるべき」という固定観念を捨てる「こだわらない」という逆説的な経営哲学でした。 本書は、順風満帆なサクセスストーリーではありません。 経営者やブランド担当者はもちろん、仕事や暮らしに新しい視点を求めるすべての人に贈る「挑戦の物語」であり、読み進めるうちに、私たちが日々過ごす「家」や「暮らし」への想いが自然と深まっていく一冊です。 ●本書の構成 はじめに No Place Like Home――わが家がいちばん 第1章 「作れば売れた」時代 第2章 ワイルドウッド誕生 第3章 社長になってしまった! 第4章 ブランドには「お店」が必要 第5章 いきなり東京進出! 第6章 目指すは「100年後のアンティーク」 おわりに 家に始まり、家に終わる
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-本書は、これまで400社の企業・組織で導入された「実践的な組織改革の考え方」を一冊にまとめたものです。 ▼ 変わり続ける世界において「最強」の組織とは? 企業に確かな「変革」を起こすためにはどうすればいいのか? それには、経営陣から一般社員に至るまで、誰もが自律的に行動し、自ら変化を歓迎し、環境に対して柔軟に適応できる組織(経営基盤)をつくることです。 本書で提唱するのは、「変わろう」という意思決定を、常に当然のものとして求めるようになる組織のつくり方です。 そして、この本には、あなたの企業に変革を起こすためのノウハウが揃っています。 この本でいう「変革」とは、組織の潜在能力を最大限に引き出して成果を創出し、継続的・自律的な成長を可能にすることを意味します。 そうした「常に変わり続ける」状態をつくるために必要なのが、本書のタイトルにもある「変革の遺伝子」です。 「変革の遺伝子」とは、変革を起こす意志やスキル、それらを持ち合わせた人材を指すもの。 これらが根づくことで、組織は持続的に変革を進めていくことができます。 「会社を変えたい。しかし、どうしたらいいかわからない」 そうした経営陣や管理職をはじめとした意思決定層の方々、そして問題意識を抱えた社員の方々を含めたすべての企業人に、ぜひお読みいただきたい一冊です。
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-なぜロジックは完璧なのに売れないのか? なぜ自信のある商品が、最後の一歩で選ばれないのか? ――その原因は、「目に見えない価値」が伝わっていないから。 本書の著者は、シリコンバレー在住の起業家・今野有子。ワインビジネスの現場で15年以上、世界6カ国12都市を舞台に、「伝え方」で価値を生み出し、顧客の心を掴んできました。 同じ原料(ぶどう100%)でも、価格が数百円から数百万円におよぶワイン。その差を生み出すのは「価値を見出し、伝える力」です。スペックや機能という目に見える価値だけでは人は動かない。顧客が欲しいのは、「それを手にした自分がどう変わるか」という目に見えない価値です。 本書では、哲学や認知科学の知見と実践知を融合し、「顧客の心が動く仕組み」を明らかに。 誰でもどんな商品でも再現できる、価値が伝わる“提案の型”をメソッドとして体系化しました。 読者が自ら考え、学び、すぐに使える構成になっているのが特徴です。 ・10万円のワインを気軽に飲んでもらうには? ・お酒を飲まない人に、1万円のワインを買ってもらうには? こうした実際のエピソードをクイズ形式で紹介。 さらに、自己紹介・営業・プレゼン・メールなど、すぐに使える実践スクリプトも多数収録。 読むだけで終わらない、「仕事で使える」提案力の教科書です。 伝える力は、営業、マーケティング、企画、広報…あらゆる仕事に効く最強の「切り札」。 この一冊が、あなたを「価格ではなく、信頼で選ばれる存在」へと変えてくれるでしょう。 価格競争から抜け出したいすべてのビジネスパーソンに、新たな視点と突破力を与える一冊です。
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-本書は、企業や組織の枠を超えて新たな価値を創出する「オープンイノベーション」を実践する担当者向けに、理論から実務までを体系的に解説した日本で一番実務的なガイドブックです。一般社団法人オープンイノベーション研究会が執筆し、基礎知識から契約・知財管理、プロジェクト運営、組織文化の醸成まで、オープンイノベーションを成功させるための全プロセスを網羅。成功事例と失敗事例の分析も含め、日本企業の競争力強化に向けた実践的なノウハウを提供します。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 本書は、就職活動中の学生に向けてつくられた、人の可能性に投資し続ける「成長環境企業」の先進事例を体系化した企業研究ガイドブックです。なぜ一部の企業だけが若者の可能性を引き出し、急成長を遂げるのか。その秘密は、社員の想いや多様性を尊重し、成長の場を提供する独自の取り組みにあります。本書では、15社の事例を通じて、主体的なキャリア形成、社会課題の解決、多様性と包摂性を軸とした成長環境の全プロセスを解説。
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-著者が開業した小さな整骨院は、全国に約60店舗を展開する業界トップクラスのグループ企業へ成長。その原動力となったのは、人を大切にする経営方針を徹底した人材育成と組織づくりです。 著者の理念に共感した社員が高いパフォーマンスを発揮することで、顧客から支持され、売上がどんどん伸びていく。そんな組織の成長に好循環を生み出す仕組みを一冊にまとめました。店舗ビジネスのオーナーだけでなく、中小企業経営者も必読のノウハウが満載です。 【目次構成】 はじめに 組織の成長は「共感」から始まる 第1章 働く人や顧客の共感を生む組織づくり 第2章 経営者は夢想家であれ 第3章 未来を託せる次世代リーダーの育成 第4章 企業理念を具現化する組織運営の仕組み 第5章 従業員の生産性を最大化する成長環境と評価制度 おわりに 幸せの好循環を100年先へつなげる
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-「幸せって何だろう」という問いに、答えは用意されている 「幸せの形」や「理想の自分」が見えづらい世の中。 ・大きな不安や不満はないけれど、どこか満たされない ・何かに夢中になれない自分が、あまり好きではない ・他人との関係性の中で、自分らしく生きることができない 本書で紹介する「活学」は、こうした感覚から抜け出すための学問です。 自分のビジョンを見つけ、その実現のためのミッションを起こし続ける。目の前のことに夢中になり、マインドの世界とリアルの世界のギャップを埋める。 物理学、社会学、哲学、心理学をベースにしたアプローチで、自分のファンになる方法を学んでください。 【本書の構成】 第1部 活学の全体像を理解する 第2部 活力の源泉となる「ビジョン」を描く 第3部 成熟社会の「欲求」を知る 第4部 リアルの世界で「行動」を起こす 第5部 「感情」のコントロール方法を知る 第6部 「負の感情」への対処法を知る 第7部 自分だけは自分のファンになる 第8部 描いたビジョン通りに世界は変わる
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 「こんな会社で働きたい」シリーズのDEI(Diversity Equity & Inclusion)をテーマにした1冊です。電通、野村ホールディングス、JTB、清水建設、タカラスタンダードなど、日本を代表する多様な業界をピックアップし、多様性を大切にしている会社がやっていることを掘り下げた1冊です。
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-M&A仲介の新しいスタンダードとなる仕組みを解説 M&Aが企業の成長戦略の鍵となる今、政府も推進するM&A仲介サービスは急増しています。 しかし、M&Aに対する経営者の不安は消えません。 それは現在のM&A仲介に構造的な問題があるからです。 ①情報に偏りがあり、マッチングがブラックボックス化している ②仲介業務の効率性が低く、できるだけ多くの企業に質の高いサービスを提供できていない ⓷担当者であるM&Aコンサルタントによるサービス品質が標準化できていない M&A仲介会社fundbookは、これらの問題を解決し、透明性が高く質の高いM&Aを実現するために「The fundbook Model」という仕組みを構築しました。 その代表取締役が、その全貌を解説する本書は、あらゆる企業がM&Aを気軽に相談できて安心して選べる世界に導く羅針盤を提供します。 M&Aを検討する経営者から業界関係者、転職希望者まで、必読の一冊です。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ※この商品は固定レイアウトで作成されており、タブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 購入前にお使いの端末で無料サンプルをお試しください。 2018年に誕生した『こんな会社で働きたい』シリーズ待望の18作目。健康経営企業編としては5作目で、健康経営優良法人の先進事例をオールカラーで紹介する。現場担当者や実際に働く社員に直接取材したからこそわかる企業の魅力が満載! 就職活動中の大学生はもちろん、転職活動中の若手人材、企業の経営者、健康経営施策担当者、人事・採用・広報担当者におすすめの一冊。 巻頭特集は「人的資本経営時代の職場選び」(マイナビキャリアリサーチLab所長・栗田卓也)。 【掲載企業】平和不動産株式会社/メディケア生命保険株式会社/株式会社ユニリタ/伊藤忠テクノソリューションズ株式会社/アコム株式会社/日本ヒューレット・パッカード合同会社/株式会社ナシオ
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-DX・生成AI・データ分析・カスタマーエクスペリエンス・VOC分析を1項目5分で理解できる! いまさら他人には聞けない、データドリブン経営のすべて DXブームのあと、生成AIの登場でますますテクノロジーと経営が融合せざるを得ない状況になっています。技術革新のスピードがますます速くなっているため、それをキャッチアップするだけでも大変な時代に突入しているといえます。 本書では、DX化に今一歩乗り遅れてしまった、または、導入したけどうまくいっていない経営者のかたに向けて、その情報をコンパクトにまとめています。 いまや、経営にかかわる、あらゆることがDXと関係しないものはないほどになっています。とくに、人材採用は、とりわけ深刻な社会問題となっています。本書にヒントが書かれています。
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-本書は、小さな歯科クリニックが理想的な医療と健全な経営を両立するための実践的なノウハウを提供します。著者は現役の歯科医師兼経営者であり、現場での実体験に基づいた具体的なアドバイスが特徴です。 「売上と患者満足の両立」「差別化できる強みの構築」「効率的な経営の秘訣」「成功する開業のポイント」「信頼できるパートナーの選び方」など、現役ドクターならではのリアルな視点で答えます。 これから開業を目指す方や、経営に悩むクリニック運営者にとって、即実践可能な知識と戦略を得られる一冊です。理想の医療と収益性を両立したクリニック運営のヒントが満載です。
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-自分の将来に不安を感じている人のためのガイドブック。本書は、「このままではまずい……」という危機感を抱きつつも、やりたいことが見つからない方に向けて、天職を見つけ、それを実現してきた人たちの経験を紹介しながら、自分の夢や目標を見つける手助けをします。声優、eスポーツ選手、起業家、ネイリスト……。年齢も職業も異なる30人のリアルなストーリーが描かれているため、あなたのキャリアのヒントがきっと見つかるはずです。 【目次】 第1章 生涯にわたって「なりたい」を考える 第2章 10代で「なりたい」に向き合う 第3章 大人になって「なりたい」を見つめ直す 第4章 MBAで広がる自分の可能性 第5章 子ども時代から「なりたい」を育む 第6章 日本に来て「なりたい」を決める 第7章 海外で見つけた「なりたい」を叶える
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-昭和と令和の価値観の壁を超えて、イマドキ部下を育てるには? 社員1人あたり1.2億円稼ぐ少数精鋭企業の人材育成メソッド! 最近の若者は何を考えているかわからない ハラスメントが怖くて何も指示できない せっかく採用したのに、辞められたら困る そう嘆く前に、できることはたくさんあります。 若手人材の感性やアイデアを活かした 商品開発を武器に急成長を遂げた企業の経営者が、 イマドキ部下の育成に必要な コミュニケーション手法や仕事の教え方を解説! 「仕事の楽しさは失敗から学ばせる」 「入社すぐに教える5つの重要スキル」 「『若手に辞められたら困る』問題の解決策」など 著者が実践し、結果を残してきた育成のコツが満載! 若手部下のマネジメントに 課題や苦手意識を抱える 管理職・マネジャーの方におすすめの一冊。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 「とにかく痩せて、キレイになりたい」 「必死にダイエットをして痩せたのに、またリバウンドしてしまった」 「産後、体型が崩れてからなかなか元の身体に戻せない」 多くの人は、「とにかく痩せたい!」と思いがちですが、人それぞれ体型や不調を感じている部分は違います。ピラティスは、今の自分の体型と向き合うことから始めるため、自分自身を知るきっかけを与えてくれます。自分の体型で、変わらなくてもいい部分、そのままで好きな部分もきっと見つかることでしょう。 今まで4000名以上に指導してきた著者の経験のすべてを注ぎ込んで、誰でもピラティスを日常に取り入れることで健康的に1日5分で「キレイ」を手にすることができるエクササイズ「ちょこっとピラティス/通称:ちょこピラ」のメソッドを開発しました。週に1回ジムに通うよりも、毎日5分の「ちょこピラ」を続けるほうがずっと効果的なのです。 身体が変わることで心が変わり、自分のことを自信を持って好きだと思える――。あなた自身が大きく変われるきっかけになるはずです。 ピラティスを通じて、健康で、自分らしく、幸せな人生を歩むための第一歩を、一緒に踏み出しましょう。 【目次】 INTRODUCTION あなたのキレイを叶える「ちょこっとピラティス」 ・まずは体重計を捨てよう! ・ちょこピラ的「キレイの3原則」 ・理想のカラダをつくる「ちょこピラワーク」 ほか CHAPTER 1 1日5分! 基本のちょこピラ・エクササイズ・3選 ・STEP 1 :呼吸編 ・STEP 2:姿勢編 ・STEP 3:背骨の柔軟性編 CHAPTER 2 お悩み別! コンプレックスを解消するちょこピラ・25選 ・ぽっこりおなかをなくしたい ・二の腕のたるみを治したい ・バストアップしたい ほか
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-・1on1の効果が実感できない ・部下の相談にうまくフィードバックできていない ・会議で積極的な発言が出ない ・部下のマネジメントで忙しすぎる……etc. 部下の育成や組織マネジメントに関する課題の多くは、 対話力を磨くことで解決できます! 本書では、すでに5万人のリーダーが学び、 職場での実践を通して、その効果を実感している 対話の型「きっかけ砂時計モデル」を紹介。 1on1や会議、朝礼、報連相、 商談の前後、フィードバック、雑談など、 ビジネスシーン別の対話事例も掲載し、 部下の課題や興味関心を明らかにしながら、 納得感のある目標に導く方法を解説していきます。 【本書の構成】 第1章 部下の育成はリーダーの対話力で決まる 第2章 対話力で自律型チームを育てる 第3章 5万人のリーダーを変えた対話の型「きっかけ砂時計モデル」 第4章 ビジネスシーン別のクイズと事例でわかる対話力の磨き方
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-好評書籍!『入社1年目 上手くいく人へ成長するコツ33』に続く第2弾! 入社後、「先輩」と呼ばれるようになったあなたが「理想的な上司・先輩」に近づくために 本書では、 ・部下・後輩の仕事をする力(スキル)を高められる上司・先輩になること ・部下・後輩の仕事へのやりがい(マインド)を上げられる上司・先輩になること を目的として、成長するコツを紹介しています。 そのような上司・先輩を、本書では「部下・ 後輩から信頼される人」と言っています。 ・望まずして上司・先輩になってしまった方 ・初めて部下・後輩を持ち、不安な気持ちや、正直言うと面倒くさいと感じている方 も皆さんの中には多くいると思います。 それでも、せっかくなら「よい上司・先輩」になりたいですよね。「配属ガチャでハズレた!」と思われるなんて、まっぴらごめんです。 でも、この本があれば、大丈夫です!読み終えた後には、部下・後輩を迎え入れるための、心と頭の準備がしっかりとできているお手伝いになれると思います。 まず本書を手に取って、一緒に「部下・ 後輩から 信頼される人」になる一歩を踏み出しましょう! ▼「後輩から信頼されるコツ」を豊富な事例を交えて解説! 本書では、「信頼される上司・先輩のコツ33」をイラストを使って紹介しています。 「準備編」「日常編」「依頼編」「指導育成編」「レベルアップ編」の5つからなる章で、部下・後輩を迎え 入れる前の心構えや、仕事の依頼の仕方といった基本的な 内容を中心に、成長を促す方法までふれています。 目次でもイラストが使われていて、各章がどんな場面で役立つか一目でわかるようになっています。 シチュエーションに合わせて、必要な項目をその場で参考にするといった使い方もできます。
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-著書『論語と算盤』を通じて、「道義を伴った利益を追求しなさい」と説いた渋沢栄一。その生涯では、約500もの会社を設立・育成し、日本経済の基礎を固めた。ある日、酩酊して気を失った渋沢栄一が目を覚ますと、令和に生きるアラサーの派遣OLになっていた。発展した日本の景色を見て感激するいっぽうで、待遇の悪さを諦め気味で毎日を過ごす派遣仲間たちを見た渋沢栄一は「このままではいけない!」と奮起する。賃金格差、派遣切り、タワマン高騰……。果たして、アラサーの派遣OLになった渋沢栄一は現代の問題にどう立ち向かうのか? 現代人が解決できない問題を渋沢栄一が一刀両断! スカッとしながら最後は泣ける、ビジネスエンタメ小説。
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-40の質問に1日1行書き込むだけで、前からやりたかったことが実現できる!「あなたは、何のためにはたらいていますか?」この質問にスラスラと答えられる日本人は、どのくらいいるのでしょうか。フランス人にとっては「はたらく」は人生の中の一部分。人生すべての中で目的があり、それを満たすための仕事の選択ですから、「自分がどんな目的で、何をしたくてここで働いているのか?」フランス人はすぐに答えられます。けれど、日本人にとって、「はたらく」は人生の第一条件。「とにかくはたらかないといけない」と思っている人も多いでしょう。はたらくことは「手段」のはずなのに、手段と目的が転倒しているから、ストレスや息苦しさを感じるのです。本書では、自分の頭で考えて、未来を切り開く人になるための40の質問を用意。1日1行書き込むだけで、思い描いた人生に一歩ずつ近づくでしょう。
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-中堅・中小企業の事業承継や成長戦略の手段として活用されているM&A。その成功には、入念な準備・計画だけでなく、企業価値向上が欠かせません。最新の業界動向や未来予測、合併・買収事例などをもとに、経営者が知っておきたい知識をまとめた業界特化型M&Aシリーズ。
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-中堅・中小企業の事業承継や成長戦略の手段として活用されているM&A。その成功には、入念な準備・計画だけでなく、企業価値向上が欠かせません。最新の業界動向や未来予測、合併・買収事例などをもとに、経営者が知っておきたい知識をまとめた業界特化型M&Aシリーズ。
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-あなたの身の回りに「なぜかいつもツイている人」「なんかいつも上手くいってる感じがする人」はいませんか? 逆に「なぜかいつもちょっとイマイチな人」は?同じ学歴、同じ職場、同じような業務をしているはずなのに、こういった違いはどこから生まれてしまうのでしょうか?本書は、国内でも省庁やNTTなどの大手企業400社でセミナーを行ない、グローバルでもハーバード、カーネギーメロン、UCバークレーなどのビジネススクールとパートナーシップを結び、双方向でセミナーや講演を行っている、人材育成のプロがそれらの違いを紐解きます。その中でも「ツイてる人」の違い・特徴を著者独自のスキームで落とし込んだのが、本書のコンセプトの「gALf(ガルフ)」。gALfの4つの文字でもある、GRIT、ABLE、LIKE、FORESIGHTの4要素をポジティブに循環させている「いい偶然を呼べる人」になる方法を紹介しています。
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-本書は「中学受験の合格」に向けた、いわゆるノウハウを伝える内容ではありません。 中学受験とは、子どもの成長にとって非常に重要な中高6年間の環境を選ぶための受験ではあるけれど、あくまで表面的な1つの側面でしかありません。 それよりも、中学受験の本当の目的は、幼い小学生の期間に将来の糧となる経験をし、「未来につなぐ中学受験」にすることなのです。 そして、中学受験を子どもにとってマイナスの大きいものにするか、プラスの大きいものにできるのかは、保護者をはじめとした中学受験に関わる「大人の考え方次第」で決まるものです。 本書では、数多くの難関中学への合格実績のある学習塾の学園長による、「中学受験の正しい価値観」をわかりやすく解説。 中学受験をより価値のある機会にするためのヒントがたくさん詰まった1冊です。
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-日本の「島」にはお宝が眠っている!誰も教えてくれなかった島の魅力と投資価値。ここ数年、ネットやテレビを通じて、日本の「島」に関するニュースに接する機会が増えています。その内容は、ライフスタイルの変化からビジネスの領域まで、幅広い分野にわたりますが、5つの現象に分類することができます。【現象①】首都圏や都会から島への移住がブームに!【現象②】テレワークが拡大して、島がワーケーションの候補地に!【現象③】キャンプなどのレジャー地として人気【現象④】海外企業や外国人が日本の島を購入【現象⑤】IT系を中心に島にオフィスを置く企業が増加──。こうした多面的な現象は、日本の島が持つポテンシャルの高さを物語っています。その背景には、多くの人が島の暮らしに「ロマン」を感じている……ということが関係しているように思います。慌ただしい日常から離れて、豊かな自然に囲まれ、ゆったりとした「島時間」を過ごせば、仕事のストレスを忘れることができそうです。島に自分の「住処」を持つことができれば、次の4つの選択肢が得られます。①お盆休みや正月休み、週末に別荘として利用できる②自分が使わない間は貸し出すことができる③使わなくなったら賃貸に出せる④将来の移住先を確保できる──。島投資を始めて物件の数を増やしていけば、多拠点生活のバリエーションが広がるだけでなく、賃貸に出すことで利益を積み上げることも可能になります。島は土地が限定的であるため、人気が高まれば、その値段が一気にハネ上がる可能性があります。島投資は、まだ手垢のついていない未開の投資です。多くの人が島投資に関心を寄せてくれることを願っています。
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