クロスメディア・パブリッシング(インプレス)の検索結果
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-「最近、何だかうまくいかない。」 「真面目に仕事しているはずなのに、今ひとつ伸び悩んでいる。」 「自分の将来が見えない。」 この本は、そう思っている人にこそ読んでほしい。 どんな仕事も、必ず誰かと関わらなければならない。 一人でできることには限界があるし、たとえ自分が何でもできてしまう人間だとしても、 周囲との関わりなしに完結する仕事はほとんどない。 でも、人はそれぞれ価値観が違うから、どうしてもそりが合わない相手、めんどうな相手もいる。 また、同じ仕事をこなすにしても、人によって向き不向きがある。 単純作業は得意だけれど、発想力が試されるクリエイティブな仕事はどうも苦手だ、とか、 あるいはその逆もあるかもしれない。 得意なことだけやっていて評価されればいいけれど、もちろんそううまくはいかない。 そう、仕事には、めんどうな相手や苦手な作業がつきものなのである。 ところが、周りを見渡せば、「誰とでも、何をやってもうまくいく人」は必ずいる。 どの会社にも、一人や二人いるのではないだろうか。そういう人は、いったい何が違うのか。 才能なのか、性格なのか、環境なのか……。 答えは、そのどれでもない。必要なのは、スキルや経験、習慣といった後天的なものである。 だから、自分には大した才能もないなどと自信をなくす必要もない。必要なものを、これから身につけていけばいいのだ。 本書では、映画のマーケティング業務を担当していた松竹時代から独立後の現在に至るまで、 数々のプロジェクトに携わってきた著者が、同性異性の隔たりなく、上司や後輩、取引先など 誰とでも最高の仕事ができるコミュニケーション術をはじめ、仕事の極意を伝授する。
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-仲間と一緒に仕事をするのは最高だ! この本でオレがいちばん伝えたいのは、仲間と一緒に仕事をするのは最高だということ。 単に楽しいってだけじゃない。そうすることで自分も大きくなれる。 オレは武州鳶という会社の社長をやっている。 鳶(とび)というのは、工事現場で仕事をするための足場をつくったり、 柱になる材料をクレーンでつり上げて組み立てたりする職人のことなんだけど 、鳶職人にもいろいろあって、武州鳶は家を建てるときの足場をつくる「足場鳶」を専門にしている。 この本では、足場鳶の仕事についても紹介します。 そんな本は珍しいと思うんだけど、オレの会社には男らしく、いい職人がたくさんいる。 そんな仲間たちのことを知ってもらうことで、鳶職人や業界のイメージをよくしていきたいし、 職人の家族がこの本を読んで「パパの仕事かっこいいね」なんて思ってくれたらとてもうれしい。 力仕事や職人仕事を、普通のオフィスで仕事をするような会社より一段下のようにとらえる人もいるけど、 決してそんなことはない。 汗かいて仕事して家族を養う、欲しかったクルマや楽器を買う。 それは単純なことかもしれないけど、自慢できることだと思う。
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-かくいう私も20代前半までは不調だらけでした。 13歳のときにクローン病という腸の難病(特定疾患)を患い、チック症、自損、胃潰瘍・十二指腸潰瘍・腰椎椎間板ヘルニア、両股関節骨折、関節の炎症や変形など心身に関わる病気を数多く経験してきました。 そんなときに、あることに気づきます。 ある呼吸の仕方をしていると、苦痛が和らぐということです。 さまざまな治療法や健康法で結果が出なかったこともあり、もう病気を治すとか治さないではなく、「自分がいかに楽にいられるか?」という視点に立って、徹底的にその呼吸の仕方で毎日を過ごすようにしました。 これが呼吸を整えるという作業です。 呼吸を整えて過ごすと、あれだけ酷かった症状は1年も経たないうちにほとんどなくなってしまったのです。それ以来、今に至るまで15年以上、症状は出ていません。 また、症状が改善しただけではありません。集中力や体力、疲れにくさなど仕事のパフォーマンスも上がりました。1日15時間働いても次の日に疲労が残らない。そんなことも起こったのです。 1日1回の「静」の時間として呼吸法を取り入れ、それを基準に1日3万回とも言われるふだんの呼吸を整えていく。 それが本書の内容です。 自分の心身すべてに関わる呼吸。 それは、いってしまえば、自分自身そのもの。 呼吸を整え、ケアするということは、「ふだんの自分をいかに洗練させていくか?」というテーマにもつながっていきます。 最終的には、特段何も意識せずとも、呼吸を整えている状態が“当たり前”の状態になります。「ただ在る」というだけで「なにもしなくても」呼吸を整えていられる自分になるということなのです。
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-仕事や人間関係の悩みは、たいてい頭ではわかっていても、心ではなかなか納得できないもの。そうした悩みは、なかなか尽きることがありません。 この本は、そうした仕事でのモヤモヤを抱える人たちに向けて、般若心経をわかりやすく読み解いたウェブ連載でも知られる元結不動密蔵院・名取芳彦住職が、48のパートに分けられた般若心経の一節を引用しながら、48通りの悩み一つひとつに答えていきます。 『西遊記』の三蔵法師のモデルである玄奘三蔵がインドから持ち帰った、600巻に及ぶ『大般若波羅蜜多経』。そのエッセンスを270字ほどに凝縮した「仏教の智慧の結晶」とも言うべきお経が『般若心経』です。 日本でも宗派を問わず広く用いられているこの経文を読み解きつつ、読者の方々が今の自分に必要な「考え方」「心の持ち方」を知ることができるのが本書の特徴。多くの人が抱える「仕事の悩み」に対する答えを、身近な具体例を通して、また同時に般若心経を理解しながら、見つけていくことができます。 著者の名取芳彦氏は、真言宗豊山派布教研究所の研究員でもあり、25万部突破のベストセラー『気にしない練習』や、『日本一やさしい般若心経』などの著作でも知られています。 本書では、「給料が安くて不満」「同期が自分の上司になった」「上司が理不尽」「結婚して幸せな同僚と自分を比べてしまう」など、働く人たちの仕事や人間関係、生活にまつわる等身大の悩みに、著者が『般若心経』の智慧でズバッと答えます。
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-理想のお客様から愛される方法! 小さなお店のためのブランド戦略 本書の著者はユニークな手法でリピート率90%超を誇るヘアサロン経営者。 自身がこれまで行ってきた様々なマーケティングの手法や 店舗経営の心得を述べます。 DM、メルマガ、チラシ、SEO…と、 いろいろ努力しても売上が上がらずに悩んでいる 小売店オーナーや開業をして成功をつかみたい人必読です! 著者は、ビジネスはそもそも「価値交換」だと言っています。 では、お客はその「価値」が欲しいかどうか。そして、この「人」から買いたいかどうか。 それだけの話なのです。 売り手がありのままの自分をさらけ出したとき、それでもお店を支えてくれるのは、 単なるお客という域を超えた「お客という名の良き理解者たち」にほかなりません。 その、サポーター客を集めるための方法をお伝えします。 目次(一部抜粋) プロローグ 店舗経営の本質 第1章 ビジネスは本当に難しいのか ・なぜ、お客はその店を愛し続けるのか ・マーケティングの本質 第2章 あなたのお店をお客が選ばない本当の理由 ・想定外の副作用 ・リアルブランディングのためのキーワード 第3章 愛されたい人からだけ愛される技術 ・感性のキャッチボール ・インチキに手が伸びるとき 第4章 豊かさを手に入れる絶対法則 ・効率という名の落とし穴 ・一度に多くの人を喜ばせる仕組みを考える 第5章 あなたはなぜいつも「あと一歩」なのか ・経営者なら「あと一歩」の壁を越えろ ・なぜあなたはいつも「いい人」で終わるのか エピローグ 「感謝」
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-▼本書で登場する選手と名言(一部抜粋) オリジナルを作り上げなきゃ、世界では勝てない 陸上/室伏広治 →日本人では大柄だが、ハンマー投げの世界基準では小柄な室伏選手。 そんな彼が「投網トレーニング」などをはじめとする、類を見ない独特な努力を積み重ねたワケ。 日本人にできないと言われていたが、僕にできないとは聞いたことがなかった ボクシング/村田諒太 →ボクシングミドル級でメダルを取った日本人はかつていなかった。 その念願のメダルを獲れると確信できた、その自信の根拠とは何だったのか? 自分をイチバンに信じてあげる 体操/白井健三 →高校2年生、17歳と1ヶ月で、世界選手権・ゆかで金メダル。 史上最年少の獲得を実現したのは、ベテラン選手級の物怖じのなさだった。 頼っていては勝てない。試合では一人 ウェイトリフティング/三宅宏実 →元オリンピック銅メダリストの父をコーチとして競技を始めた三宅。 偉大な父からの精神的独立が、日本史上初の父娘でのメダルを生む。 俺は伝説になった 陸上/ウサイン・ボルト →彼の華麗な実績、強気な発言に隠された、苦悩と努力。 脊椎湾曲症による、スタートの練習不足という弱点をいかに乗り越えたのか。 私に限界があるとしたら、空だけね 陸上/エレーナ・イシンバエワ →すでに金メダルを確定させ、残す最後の跳躍に寄せられる、9万人の聴衆の「世界新」を期待する手拍子。 プレッシャーを跳ね除け、不可能と考えられていた5m超えを達成できたのはなぜか。 何もなしに「自主的に判断しろ」と言ってもできるはずがありません サッカー/佐々木則夫 →「なでしこジャパン」を率いて、ワールドカップ優勝、五輪銀メダルを実現させた名将。 その物腰柔らかな指導の裏に通底する哲学とは?
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-空前の不動産投資ブームのなか…… 新築マンションがいいのか、中古マンションがいいのか。 はたまた、一棟マンションがいいのか、一棟アパートがいいのか。 投資家からみると、実際に何が正解なのか、わかりません。 前作「おにぎりとワンルーム投資」では、主に区分投資における収益率等の分析方法でしたが、 本作は読者がなるべくイメージしやすいように「どっちが得なのか?」を比較しながら、 さらに一歩進んだ「物件種類や投資手法」を 専門家の立場で比較およびその特徴を徹底解説していきます。 不動産は買ったら終わりではありません。 不動産投資における利益を最大化するための『新わらしべ長者方式』…… 買う・持つ・売るという行為をタイミングよく繰り返すことをお伝えします。 実は、不動産投資で勝つための鉄則は存在します。 一言で言えば、それは「買い替え戦略」です。 「8年で売りなさい」 これは、著者自身が目安としているスパンです。 たんに買い替えるのではなく、8年という年月を区切って買い替え、スケールアップしていく方法を実際のシュミレーションを用いて、説明していきます。
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-安保強行採決の裏に隠された真実がわかる! 日本で流れる中国の情報はネガティブなものばかりである。 それには理由がある。 日本人に反中の意識を刷り込んだり、中国との対立を仕掛けたりすることでことで、利する人たちがいるのである。 この本では中国との対立を仕組む3つの因子の存在とその目的について語っている。 また、筆者は25年にわたって中国でビジネスを展開し、中国国内を飛び回ってきた。その中で、日本で話題に上がる、 「中国バブルの崩壊」 「中国政府は重要な情報を隠している」 「帰るに帰れない中国ビジネス」 「中国の激しい格差社会」 「中国の影の銀行問題」 などのようなネガティブな中国情報の嘘と誤解を解き明かしている。 いったい誰がどのような目的で、中国との対立を仕掛けているのか? そして、それによって我々、普通に生活をしている日本の市民にどういった影響があるのか? この本で、等身大の中国を知り、改めて中国という国について考える機会になれば幸いである。
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-多くのマネジャーが見誤る25の判断基準とは? 例えば、あなたの会社がルートセールスで何社かの取引先にお茶を販売していたとしましょう。 得意先を調べてみるとA社とB社が同額の100万円で貴社における上得意先であることがわかりました。 もし、あなたが営業を指揮する立場なら、どちらのお客様に注力するように指示を出しますか? 当然、この情報だけでは判断できません。 そこで、一歩踏み込んで調べてみると、A社は月1000万円分のお茶を仕入れており、 B社は月300万円分のお茶を仕入れていることがわかりました。 貴社にとっては同じ100万円という売上ですが、 得意先から見た貴社における客内シェアはA社が10%、B社が約33%です。 さて、ここでもう一度先程の質問です。 営業を指揮する立場として、あなたならA社とB社、どちらに注力するように指示を出しますか? 顧問先や講演会・セミナーなどで幾度となく同じ質問をさせて頂いた私の経験から言えば、 8割以上の経営者・営業マネジャーの方が「A社に注力する!」と回答されます。 その理由を伺ってみると、「月額1000万円仕入れているA社の方が伸びシロがある」と回答される方が大半です。 しかし、営業戦略の鉄則としてはA社でなく、B社に注力しなければなりません。 繰り返しになりますが、「A社に注力した方がいい」ではなく、「B社に注力しなければならない!」のです。
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-「忙しい」が口癖になっていませんか? 忙しさに追われまくっている多くの現代人のために 「時間を味方につける」発想と具体的なスキルを紹介しています。 あなたの「忙しさ」を解消するのは、 『時間術』でも『タイムマネジメント』でもありません。 まずは、「忙しさ」というのが、「主観的なとらえ方」だということに気づく。 それだけでもずいぶん焦りから自由になれます。 「あらゆる時間をきちんと活用しなければならない」 「将来のために、今我慢しなくてはいけない」 「両立しなくてはいけない」 ……数々の思い込みを手放すと、それだけでも気持ちがラクになります。 思い込みや義務感を手放し、自分のために時間を使う。 余裕を持った生き方にシフトする。 時間を哲学し、よりよい人生を送るための珠玉の一冊です!
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-いくつになってもカッコいいオヤジでいたい! オトコであれば誰しもそう考えるもの。 妻はもちろん、娘にだって好かれたい。 職場でだって若い子たちにちょっとホメてもらいたし、 同窓会でだって「変わらないね」って言われたい。 しかし、現実はというと…… 30歳を過ぎた男性の3人に1人が肥満です。 これを聞いて、「太ってないし、食っても全然太らないタイプだから」と思った人は甘い! 残念ながらベルトにお肉が乗ってしまっているような30代、40代オトコのほとんどが、20代のときは肥満とは無縁の生活を送っていた人ばかり。 いったい、いつからこうなった? これは肥満に限った話ではありません。 20代後半を境に働くオトコの身体・生活環境は劇的に変化していきます。 体力の衰え、腰痛・肩痛などの持病、生活習慣病に加え、仕事の責任の重さ、結婚、出産など、 ものすごいスピードで時が流れ、気づけばドンドンおっさん化していく自分……。 そんな激流にのまれることなく、どうせ年をとるならカッコよく年をとりたいと思いませんか? 次のようなことに当てはまるのなら「転ばぬ先の杖」と思って読んでみてください。 ・あれ!? お腹まわりのお肉が? ・デスクワークで全身バッキバキです ・夕方になると、目が疲れちゃってもうしんどい ・飲んだ後のラーメンがやめられません ・二日酔いで頭が割れそうです ・今年もきた! 恐怖の健康診断 ・娘に「パパ臭い」と言われました ・「服がダサい」と言われました ・痩せたくてトクホを飲み始めました ・同期が痛風になりました ・初ぎっくり腰です ・徹夜できない体になった ・嫁の機嫌がいつも悪い ・膝に爆弾を抱えました ・ついにきたか……老眼 ・血糖値と血圧が高いらしい…… ・味が濃いつまみと煮物が好き ・物忘れがひどくなってきた…… ・尿のキレが悪いってこういうことですか ・老後が心配です
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-資料づくりの9割は情報集めで決まる!一発で通る資料を〆切までに作るワザ なぜマッキンゼーのコンサルタントは、質が高い資料を24時間でも作れるのか? それは、PowerPointの操作がうまいからではなく、「情報収集にムダがない」からです。 普通の人は「どこかに求める情報があるはずだ」と延々とGoogleをさまよい続けて、 結局時間切れになってしまいます。 しかし、プロは「ないものはない」と割り切り、即座に新たなストーリーのプランを考えられます。 結果、素早く説得力あるデータを集め、期限までに資料にまとめることができるのです。 本書では、類書のような表面的な資料づくりのコツだけではなく、 情報収集の技術や、情報源リストを収録します。
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-もう、「言わなきゃよかった……」「ああ言えばよかった……」と悩まない! 私たちは普段、会社や学校、ご近所付き合いなどといった “閉じた"人間関係の中で生活をしています。 毎日、毎週、毎月のように同じ人との付き合いは続いていきます。 そういった閉ざされたコミュニティーの中で、 もし人間関係にヒビが入ってしまったら……。 当然、逃げ場はありませんから、「人の目を気にするな」と言われても、 心理的にはなかなか難しいのもよくわかります。 人が抱える悩みは、人づきあいに関するものがほとんどと言われています。 ・「嫌われてしまった」 ・「怒らせてしまった」 ・「どこでも影がうすい」 ・「職場の人間関係で悩んでいる」 ・「人望がない」 ・「友達が少ない」 ・「恋人がなかなかできない」 みなさんも一度は上記のような悩みをもったことがあるのではないでしょうか?人と人の関係は、普段の会話からできあがっていきます。 ですから、人づきあいに関係する悩みは、話し方を変えることですべて解決できるようになります。 この本では、相手に嫌われる心配もなく良好な人間関係を築くための話し方のルールをまとめました。 紹介している89個のルールのなかから、 10個でも20個でも守ることができれば、他人が感じるあなたの印象はまったく違うものになるでしょう。
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-東アジアを中心に、2000年以上にわたって読み継がれてきた『論語』には、「君子」=立派なリーダーとしてあるべき姿・考え方・行動が記されています。 日本でも、聖徳太子が十七条憲法の冒頭に『論語』の一節を引いたのをはじめ、上杉謙信、徳川家康、渋沢栄一など、多くのリーダーたちが行動規範として愛読してきました。 つまり『論語』とは、上に立つ者にとっての「究極の教科書」なのです。 本書の著者である皆木氏は、『論語』をはじめとした中国古典や日本史の研究を学生時代から40年以上も独自に続け、プロ経営者としても東証一部上場企業の社長など企業トップを歴任、現在は経営コンサルタントとして活躍し、GoogleやJR東日本、総務省など、多くの企業・団体からも講演依頼が絶えません。 また稲盛和夫氏(京セラ名誉会長)、樋口廣太郎氏(アサヒビール元会長)などの経営者から直接、教えを受けた人物でもあります。 この本では、30代・40代のリーダー(およびリーダー候補)の方々に向けて、多くの名経営者や歴史上の人物など「真のリーダーたち」の決断や苦難、行動といったエピソードを交え、ビジネスに携わる実務家の視点から、『論語』に記された教えをわかりやすく解きほぐします!
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-売れる商品・サービスに仕上げるために7つの壁を乗り越えろ! 「企画会議でスゴく盛り上がった面白い企画なのに、 できあがってみると面白みのないものに変わり果て、 結局うまくいかなかった、売れなかった……」 せっかく思いついた面白い企画だったのに……。 何ヶ月、何年もかけて商品化したのに……。 企画担当者なら一度や二度、このような苦い経験があるのではないでしょうか。 「面白い企画」を「面白い商品・サービス」として実現するのは簡単なことではありません。 なぜなら、その過程には多くの人が関わるからです。 「コストがかかりすぎだよ」「こんなのどうやって売るんだよ」「もう、これ以上の品質は無理だよ」など、 商品化に向け進んでいくと関係各所からいろんな声が飛び交い、 企画担当者には大きな壁として立ちはだかります。 これらの壁を突破しない限り、面白い企画を実現することはできません。 この本では、メーカー勤務、その後コンサルタントとして25年に渡って企画に携わってきた著者が 様々な失敗と成功を糧に、企画担当者が乗り越えるべき「7つの壁」とその乗り越え方を紹介します。 本書は7つのチャプターから成り、各チャプターは「物語+解説」という読みやすい作りになっています。 あなたのアイデアを最高の形で世に出し、多くの人に喜んでもらうために本書を活用していただけたらと思います。
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-お堅い事業計画より 「ゆるさ」をもつストーリーのほうがビジネスはうまくいく ストーリー思考とは、 「戦略的にストーリーを活用していけば、考えの実現に一歩近づける」 という、説得力あるリーダーが活用している思考と説得の技術です。 「この企画を通したい」 「提案した案件を受注したい」 「プロジェクトを成功に導きたい」 などという、企画・提案をする機会の多いビジネスマンに 共通する悩みに対応するものです。 自分の考えを実現するために、 納得でき共感を呼ぶストーリーをいかに作り、 そして上司やビジネスドライバーなどの関係者にいかに伝えていくか。 それを“9つの原則”にまとめ、紹介していきます。 同時に、ストーリーを活用する主な場面を6つあげ、 それぞれの場面でのストーリーの作り方、伝え方を具体的に解説しています。
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-男性だからこそわかる視点でのアドバイスが人気のカウンセラーが、やりたいこと探しのノウハウを一挙公開! 今の仕事が本当にやりたいことなのかわからない。 漠然としたモヤモヤ感がある。 もっと充実感がほしい。 そのような悩みを抱える女性が増えています。 特に20~30代女子は、恋愛・結婚・出産のことを考えると、仕事との優先順位がわからなくなって、 気持ちの整理ができなくなってしまう人がとても多いのが特徴です。 本書では、女性に特化したカウンセリングを行う著者が、相談に来た方の事例を元に、自分に合ったお仕事探しのコツをわかりやすく解説。 例えば、やりたい仕事とは関係のなさそうな『彼氏がいるかどうかを必ず聞く』など、カウンセリングのノウハウも多数掲載。 幸せな働き方を模索している、すべての女性必見です!
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-お客が値切ってくるのはあたりまえ。営業マンはできるだけ高く売れ! これから企業はより高く売ることを模索していかなければいけない時代です。とは言っても、いつの時代もお客の言うことは変わりません。 「お金がないのでね」 「値段が高すぎる」 「予算が50万円しかないのでね」 「今あるやつで間に合っている」 こうしたお客の断り文句にどう対処したらよいでしょうか。 どう打開するかについては、だいたいKDD式に対応する人が多いようです。 KDDとは「勘・度胸・出たとこ勝負」のことをいいます。 相当のベテランセールスでもこのスタイルが多いようです。 しかし、プロの営業マンとしては、完璧な答えを用意しておかねばなりません。 そして相手のの断り文句や反論にうまく対応して クローズまでもっていく技術を身につけねばなりません。 値段を下げれば誰でも簡単に売れます。 価格を下げずに、適正な利潤を確保して売るのが腕のみせどころです。
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-不景気、円高、年金問題と多くの逆境を耐え抜く現代人が、あえて“逆境”という立場を逆手に取って成功する・幸せになる技術を学ぶ本。語学と心理学の専門家でありながら、様々な経歴を持つ著者が、人間関係の不和、失恋、離婚、解雇、病気などの様々な立場やシチュエーションに合わせた考え方を伝授します。 単に考え方を変えるだけの「ポジティブシンキング」ではなく、しっかり意識的にも無意識的にも自己改革でき、さらに今すぐ実践も可能なスキルの数々を一気に大公開!
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-「会社を興したはいいが、いまいち飛躍的な成功ができない」「稼げているのに、従業員が辞めてしまう」・・・その原因は、あなたの会社が「一人で稼げる経営」に陥ってしまっているからかもしれません。本書では、意欲にあふれた創業経営者がとらわれがちな「6つの足枷」の外し方を伝授します。最前線でバリバリ働く経営者から、中長期的な経営戦略の考案・実行に専念する経営者に変わることで、3年連続売上高200%増を達成した著者が、顧客、競合相手、はたまた街のラーメン屋から学んだこととは? マーケティングの初歩から、ロングセラーでリピート率の高い商品設計の方法、中小企業の課題となりがちな従業員の育成まで、中身がぎゅっとつまった1冊です。
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-※本商品はクロスメディア・パブリッシング発行 インプレスコミュニケーションズ発売の商品です 日本人は結構英語を知っているはずなのに、なぜ英語が話せない人が多いのか? 「英語が話せない」と思い込んで、本当はやりたいことがあるのに踏み出せないでいるのは、とてももったいないことです。本書では、日常の中で英語に慣れる方法、英語に触れる習慣を作る方法、英語を臆せずに口から発する方法を、著者自身の経験をおりまぜながら、わかりやすく紹介しています。 今日から使える方法が満載! 巻末に、著者オススメの「英語学習に使えるグッズ」がまとめてあるのもポイントです。 「impress QuickBooks」(インプレス・クイックブックス)は、スマートフォンや電子書籍端末で気軽に読めるコンパクトな電子書籍です。通勤や通学、昼休みなどの空き時間に、文庫本のような感覚で、旬なトピックスを手軽に楽しむことができます。
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-「2:6:2の法則」というものがあります。企業に属する営業マンなら営業成績が良い2割、可もなく不可もない6割、営業成績が悪い2割の人に分かれるという法則です。そのなかの上位2割に属する営業マンは何らかのセンスに秀でていることもあります。しかし、一番多いと言われるタイプは、実は“やるべきこと”をキチンとやっている人なのです。残り8割の売れない営業マンは、この“やるべきこと”ができていない、さらには、できていないこと自体に気づいていない人も多いのです。 この本は、成績の上がらない営業マンにどこがいけないのかを気づかせ、何をやれば上位2割に入れるのかを教えてくれる営業マンのバイブルです。
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-※本商品はクロスメディア・パブリッシング発行 インプレスコミュニケーションズ発売の商品です 近年、ニュースでも頻繁に取り上げられるセクハラ・パワハラ問題。 セクハラという概念が生まれてから年月が経ち、その基準や法律も複雑化の傾向にあります。そこで『上司のやってはいけない!』の著者、内海正人氏が同視点より、セクハラ・パワハラについて実践的に解説します。 なかなか取り上げづらい問題ではありますが、本書では包み隠さず言及しています。あなたの会社で起こってからでは遅いセクハラ・パワハラ。現代に働く人たちが新常識として、おさえておくべき1冊です。 「impress QuickBooks」(インプレス・クイックブックス)は、通常の書籍の30~90ページ程度の文字数でコンパクトに構成された、スマートフォンや携帯端末で気軽に読める電子書籍シリーズです。通勤通学の車内やランチタイム、寝る前のちょっとした空き時間に、文庫本や新書、好きなブログを読む感覚で、美容・ダイエット・ビジネス・ITなど幅広いテーマについて気軽に楽しめます。
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-※本商品はクロスメディア・パブリッシング発行 インプレスコミュニケーションズ発売の商品です 資格や語学など、勉強したいんだけど、忙しくてなかなか続かない。勉強はちゃんと続けているんだけど、どうしても結果が出ない。 そんな人に向け、働きながら米国公認会計士、司法試験を1発でパスした著者が、仕事と勉強の効率を徹底的に上げる方法を伝授します。 巷で流行る「ノート」「メモ」「整理」「暗記」「脳科学」…etc これらを「非効率!」と切り捨て、シンプルに効果効率を追求した時間術の本です。 読めばハッとさせられること間違いなし。ストイックに結果を求めたい方におすすめです。
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-主体的に働ける人は仕事を楽しめる人です。そして、仕事を楽しむためには、働きやすい環境が必要です。 働きやすい会社、やりがいある仕事をしっかり準備して、自ら社員が動いてくれる組織になれば、成長のスピードは加速します。この本では、「働きやすい会社作りのための8つのシカケ」を述べていきます。 モチベーションアップはもちろん、創業以来、人材定着率90%を維持する会社の仕組みもお伝えします。 昨今では「人を雇い入れても、すぐに辞めてしまう……」とお悩みの経営者、人事の方も多いのではないでしょうか。 人を雇うにも、研修・教育にも労力とお金がかかっています。人が辞めるという会社にとっての大きな損失をなくすことも会社を成長させる上で考えなくてはいけません。
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-「多くの人が相続する資産なんてないから大丈夫」 「うちはみんな仲が良いから骨肉の争いなんてありえない」 このような考えは危険です。ふだん仲の良い家族・親類でもひょんなことから揉めはじめてしまうのが相続というものです。 葬儀の最中に揉めはじめることだってあります。何事もなく進行していた相続の手続きに対して、誰か一人が不満を言ったことを口火にして、今まで何も言わなかった人まで不満を言い出して、収拾がつかなくなることだってあります。 そして、何より親族同士で裁判なんてことだってあるのです。そのようなことにならないために、この本では、生きているうちにできる相続対策について述べていきます。
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-※本商品はクロスメディア・パブリッシング発行 インプレスコミュニケーションズ発売の商品です 「淀川長治総監修 クラシック名画解説全集シリーズ三部作」 【収録ジャンル】 I:サスペンス・スリラー/SF・ホラー/西部劇 他 II:ヒューマン・ドラマ/ラブロマンス III:喜劇の王様/名作文学/歴史的名作 ※本シリーズは収録している映画のジャンルごとに全三部作で構成されており、本書籍はI、II、IIIの各単品書籍を一冊にまとめた「I II III合本版」になります。 この書籍は、『日曜洋画劇場』の解説者として人気を博し、今も人々に愛され続ける映画評論家・淀川長治氏の名画解説を、かの名調子もそのままに書き起こしたものです。 数多ある解説の中から、世代を問わず語りつがれるべきクラシックの名画たちを選りすぐりました。淀川氏しか知らない貴重なエピソードと、氏の映画愛とともに、その概要をお伝えします。 本書をお手にとってくださった、「クラシックの作品は勉強中」のあなた、かたや「名画はもう観尽くした……」とお思いのあなたの映画観も、大きく揺さぶられることでしょう。 本書を読んで観たい映画を探すも良し、誰かに蘊蓄をたれるも良し、愛すべき淀川氏を偲ぶも良し。 「映画は人生の教科書です」と語った氏の宝物を、少しだけ分けていただきましょう。
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-※本商品はクロスメディア・パブリッシング発行 インプレスコミュニケーションズ発売の商品です 「淀川長治総監修 クラシック名画解説全集シリーズ三部作」第一弾! 【収録ジャンル】サスペンス・スリラー/SF・ホラー/西部劇 他 ※本シリーズは収録している映画のジャンルごとに、全三部作で構成されています。本書籍はその第一弾になります。I、II、IIIの各単品書籍のほか、I~IIIを1冊にまとめた「映画好きなら一度は観ておきたい!淀川長治総監修 クラシック名画解説全集 I II III合本版」もございます。 この書籍は、『日曜洋画劇場』の解説者として人気を博し、今も人々に愛され続ける映画評論家・淀川長治氏の名画解説を、かの名調子もそのままに書き起こしたものです。 数多ある解説の中から、世代を問わず語りつがれるべきクラシックの名画たちを選りすぐりました。淀川氏しか知らない貴重なエピソードと、氏の映画愛とともに、その概要をお伝えします。 本書をお手にとってくださった、「クラシックの作品は勉強中」のあなた、かたや「名画はもう観尽くした……」とお思いのあなたの映画観も、大きく揺さぶられることでしょう。 本書を読んで観たい映画を探すも良し、誰かに蘊蓄をたれるも良し、愛すべき淀川氏を偲ぶも良し。 「映画は人生の教科書です」と語った氏の宝物を、少しだけ分けていただきましょう。
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-Web2.0は私たちに何をもたらし、Web3.0には何が必要なのか? Web3.0によって、ネット上情報を用いた同時翻訳システムが開発される? ネット上で里帰り・旅行ができるようになる? どんなものでもピンポイント検索できる? まだまだ未知の「Web3.0」の世界を、理系東大生実力派集団が大胆予測。さぁ、一緒にWeb3.0を作りませんか?
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-教える立場、教育する立場の人はせっかく一生懸命教えても、「全然わかってくれない」「なかなか覚えてもらえない」と悩んでいる人も多いです。 それもそのはずです。私たちは人に教えるということを学んだことがありません。特に会社では大人を相手に教えなければなりません。転職・リストラなどが増えてきた現在は教える相手が年上なんてことも増えてきています。 この本では、大人を相手に教えるコツとして、手取り足取り一から教えるのではなく、学ぶ側が自ら学び、そして自ら「気づき」を得ることによって、自分自身で考え行動できる人に成長させる方法を述べています。
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