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累計40万部突破! 売上No.1「小論文 学習参考書」の完全版が、ついに刊行スタート! 教育系の基礎知識をいちばんやさしく解説! 「そのまま使える書くネタ」も満載! 教育系の志望者は、まず最初に読んでほしい画期的な超入門書! 「総合型選抜」も「学校推薦型選抜」も「一般入試」も、全タイプに使える! ★20年間、受験生から圧倒的に支持されてきた「小論文のバイブル」! ★「この本のおかげで合格できた!」と感謝の声が、全国から続々! ★「書き方」も「書くネタ」も、この1冊でわかる画期的な内容! ★「最高の小論文参考書」が、さらにバージョンアップ&アップデートして新登場! ★「提言型」など最新の出題傾向にも、完全対応! ★もちろん「教育系の最新トピック」も、わかりやすく解説! さらに進化した「最高の小論文参考書」で 「合格する書き方」と「そのまま使える書くネタ」を 全部いっきに身につけ、志望校の合格を勝ち取ろう!
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現代の便利な生活が、あなたを不健康で不幸にする。 厳しい環境に身を置き、限界に挑戦することで、人は本来の能力を取り戻す。 世界10カ国以上で刊行! 耐えろ、飢えろ、そして挑戦しろ! 人類は厳しい環境で生き残るために進化した。 現代人の文明化された快適で退屈な暮らしは、あなたを不健康で憂鬱に、そして不幸にしている。 今の快適な環境から抜け出し、困難に挑戦すれば、自分の限界が広がり、生きる力や喜びが湧いてくる。 「限界に挑戦する」「孤独や退屈を感じる」「自然のなかに身を置く」「静寂に包まれる」 「空腹に耐える」「死について考える」「重いものを持って歩く」…… 便利で快適な文明生活に溺れる現代人に、不快さや不便さの価値や効能を教える、人生を大きく変革する書。
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【AIに正解を聞ける時代、「知識があるだけの人」はもう選ばれない】 【東大・京大・慶應SFC・一橋大・医学部の予想問題で、“一生食える地頭力”を鍛える!】 【45万通りの答案分析から見えた、「評価される人」と「伸び悩む人」の決定的な差】 ★なぜ、知識があっても「仕事ができる人」になれないのか? ★なぜ、正しいことを言っているのに評価されないのか? ★なぜ、AI時代には「答える力」より「問う力」が必要なのか? ★なぜ、同じ問題に答えても、人によって評価に大きな差がつくのか? ★どうすれば、正解のない問題にも自分の頭で向き合えるのか? ■特別な知識は不要 ■受験生でなくても読める ■読むだけで「考え方のクセ」が見えてくる ■仕事・面接・プレゼン・意思決定にそのまま使える これから問われるのは、 「何を知っているか」ではありません。 あなたは何を考え、どう判断し、どんな未来をつくるのか。 本書は、東大・京大・慶應SFC・一橋大・医学部がこれから出題すると考えられる「未来の入試問題」を通して、AI時代にも代替されない思考力を鍛える一冊です。 本書では、それぞれの予想問題に対して、 「明らかな不合格解答」 「あと一歩足りない惜しい解答」 「見事な合格解答」 という3段階のモデル解答を掲載。 同じ問いに答えているのに、なぜ評価が分かれるのか。 その差を徹底的に解剖することで、自分では気づきにくい「思考停止」「他人事」「決断できない」といった弱点が浮かび上がります。 《この本で手に入るもの》 【1】正解のない問題に向き合う「本質的思考力」 常識や既存のルールをなぞるのではなく、問いの奥にある本質を見抜く力 【2】知識を新しい価値に変える「0 to 1発想力」 バラバラの知識や経験を結びつけ、これまでにない答えを生み出す力 【3】ものの見方を自在に変える「次元転換力」 ひとつの視点に縛られず、仕事や社会の意味を別の角度から捉え直す力 【4】見えない情報まで読み取る「視覚的認知力」 目の前の事実を観察し、背景・構造・時代の変化を言葉にする力 【5】あと戻りできない場面で選び取る「意思決定力」 情報が不十分でも、自分の価値観に基づいて決断し、その責任を引き受ける力 東大では「本質的思考力」。 慶應SFCでは「0 to 1発想力」。 京大では「次元転換力」。 一橋大では「視覚的認知力」。 医学部では「意思決定力」。 最難関大学の問いは、受験生だけに向けられたものではありません。 それは、AI時代を生きる私たち全員への「あなたは、これからどう生きるのか?」という問いなのです。
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【第1特集】銀行動乱 熱狂の裏でくすぶる5つの火種 金利上昇で59行が最高益を記録! 活況でも募る銀行の危機感 〈火種1〉預金 銀行預金が大流出の危機に 真の敵は「個人向け国債」 国債運用に走るマンション管理組合 国際基準を満たすべく調達多様化に走る銀行の現場 〈火種2〉戦略快進撃のネット銀行に暗雲 「日銀借入金」の呪縛 金融庁・日銀が相次ぎ警鐘! 不動産融資急膨張のリスク 〈火種3〉海外 北米・インドで出資ラッシュ 視界不良の「アジア収益」 〈火種4 〉AI 巨額負担におびえる地銀 ミュトス登場の衝撃 勝者なき過当競争に突き進む 中小企業向けAI戦争勃発 日立の撤退で幕が上がった 地銀システム大混戦 [トップインタビュー] 舵取り トップはどう考える 三菱UFJFG 社長 半沢淳一/三井住友FG 社長 中島 達/みずほFG 社長 木原正裕 〈火種5〉再編 規模拡大を目指し統合ラッシュ 加速する「地銀再編」大予想 機が熟すスルガ銀行買収 クレディセゾンは虎視眈々 「踏み絵」を突きつけられた SBI地銀連合の行方 銀行実力ランキング 【第2特集】国策に急浮上 雇用980万人 Jビューティー産業の勝ち筋 【スペシャルインタビュー】NHK(日本放送協会)会長 井上樹彦 受信料収入下げ止まりに全力を挙げて取り組む 【産業リポート】シチズン 世界を狙う時計戦略 連載 |経済を見る眼| |編集部から| |NEWS&TOPICS最前線|01 夜の街と金融機関に衝撃 決済代行「全東信」の破産 02 東芝の取締役に日立前社長 業績改善で再上場へ着々 03 サッポロが世界3位と提携 透ける「したたかな思惑」 |トップに直撃| |フォーカス政治| |マネー潮流| |中国動態| |財新 Opinion &News| |少数異見| |ヤバい会社烈伝| |知の技法出世の作法| |話題の本| |名著は知っている| |ビジネスと人生は絶望に満ちている| |西野智彦の金融秘録| |21世紀の証言| |次号予告|
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ■全国のどのまちに、どのような大型店があるか――。 店舗展開の実態や業界勢力図の把握、出店計画や流通戦略、地域・都市の経済分析、まちづくり・都市再開発の企画・立案に欠かせない大規模小売店の最新情報を掲載。 ■百貨店・スーパーから専門店、ホームセンター、ショッピングセンターまで、全国・全市区町村のあらゆる業態の大型店(店舗面積1000平方メートル超)を収録した、わが国最大規模のデータベース。 ■2026年6月時点で営業中の24,442店舗のほか、新規出店予定(450)案件や変更(増床)予定店舗の情報も収録。 主な掲載項目 ■新設・増床予定店を含む全国の大型店24,892店の最新情報 集計情報 [都道府県・市区町村別店舗数、店舗面積、店舗面積ランキング] 基礎情報 [店舗名、郵便番号・住所・TEL、設置者] 開店情報 [店舗面積、変更(増床)予定(年月・面積)、新設届出年月、開店予定年月、撤退予定年月] 営業情報 [業態、小売業者数、主要取扱販売品、開店・閉店時刻] 核店舗情報 [核店舗の企業名・店舗面積] 立地情報 [店舗の立地、駐車場・駐輪場収容台数、最寄駅・近接幹線道路] ■最近の動向がわかる各種集計表 1.都道府県別の店舗数、店舗面積 2.開店年次別店舗数(既存店、都道府県別) 3.店舗面積規模別店舗数(既存店、都道府県別) 4.業態別店舗数(既存店、都道府県別) 5.立地形態別店舗数(既存店、都道府県別) 6.開店年次・店舗面積規模別の店舗数(既存店、全国計) 7.開店年次・業態別の店舗数(既存店、全国計) 8.開店年次・立地形態別の店舗数(既存店、全国計) 9.市町村別の店舗数・店舗面積(既存店、新設予定店)
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GXは「コスト」ではない。 企業価値を決める経営戦略である。 なぜ、多くの企業はGXに取り組んでいるのに成果が出ないのか。 なぜ、脱炭素投資は「必要だとわかっているのに決断できない」のか。 そしてなぜ、同じGXに取り組んでいても、企業価値を高める企業と、ただコストだけを増やす企業に分かれてしまうのか。 その答えは、環境問題ではなく「経営の意思決定構造」にある。 本書は、GXを環境対応やESG活動としてではなく、「企業価値を最大化する経営戦略」として捉え直す一冊である。 カーボンプライシングの本質、スコープ3への向き合い方、インターナルカーボンプライシング(ICP)の再設計、事業ポートフォリオの見直し――。 これらを単なる制度解説やノウハウ論に終わらせることなく、「企業はなぜ動けないのか」「どうすれば意思決定を変えられるのか」という経営の本質から解き明かしていく。 いま起きているのは環境規制の強化ではない。企業価値のルールそのものが変わる構造転換である。その変化を競争優位に変える企業と、変化に対応できず競争力を失う企業の分岐は、すでに始まっている。 本書は、GXをコストではなく投資として捉え、企業価値へと接続するための実践的な意思決定フレームワークを提示する。 「GXは重要だ」 その理解だけでは、もはや十分ではない。 問われているのは、GXを経営戦略として実装できるかどうか。 経営者、役員、経営企画、財務・IR担当者、サステナビリティ推進担当者必読の企業価値を左右する「新しい経営の教科書」である。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 人事関連の中長期的な課題の解決方法を研究することを目的に2023年に創設された「マーサージャパン 人と仕事の未来 研究所」の機関誌第3号。 日本型経営の変容とウェルビーイングに関してそれぞれ特集を組み、企業経営者との対談や有識者へのインタビュー、同研究所研究員の論考等を豊富に掲載している。対談には日本経済団体連合会会長の筒井義信氏を迎え、インタビューには慶応義塾大学名誉教授の前野隆司氏やアストナリング・アドバイザー合同会社代表の三瓶裕喜氏が登場する。その他に、経済産業省の産業人材政策の担当官、キリンホールディングスとMTGの人事責任者が、ウェルビーイングと企業価値について、それぞれの見解を披露している。グローバルマネジメント、人的資本投資、デジタル人材獲得、ウェルビーイング、AI活用に関心を持つ読者に応える一冊となっている。
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★★★☆☆☆ハイキングで死にたくない人 必読!!☆☆☆★★★ 日本一遭難の多い山は 富士山でも剱岳でも穂高岳でもなく 高尾山(599m)! “サンダル登山者”だけじゃない。 ベテランハイカーでも遭難者多数。 ★低い山はなぜ危険なのか? 気軽な日帰り登山が、恐怖体験に変わる。 生死を分けた瞬間を、生還者が赤裸々に振り返る。 遭難といえば急峻な山での出来事と思われがちだ。 だが急峻な山に限らず、1200m以下の低山での遭難も多発している。 実は高尾山の遭難件数は日本一多いのだ。 本書では低山遭難から生還した人たちに直接取材し、事故の一部始終を丹念に記録。 クマ襲撃、ハブ咬傷、滑落、山中での5日間遭難など、過酷な事態を生き抜いた人が切実に伝える、生きて下山するための教訓とは? ●東京、神奈川、兵庫の低山にも危険は潜む ●秘湯探索をしていてクマに遭遇! あなたならどうするか ●危険生物との遭遇確率は低山が圧倒的に高い ●日帰り登山のはずがスマホを紛失……5日間も山中をさまよい、餓死しかけた女性 ●沖縄の低山ではハブに要注意。治療は凄絶を極める ●高尾山の“サンダル登山者”は意外と遭難していない ●山の怪のしわざ!? 奥多摩での不可解な遭難体験
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************ 人類学者の視点で、 職場をフィールドワークしよう! ************ 「そんなつもりじゃなかったのに......」 「どうして伝わらないんだろう」 「この人にはわかってもらえない......」 皆さんは、人間関係でこんなふうに感じたことはありませんか。 これは、あなたのせいでも、相手のせいでもありません。 なぜなら、人はそれぞれ、まったく異なる「あたり前」を持ち、別の文化を生きているからなのです。 本書は、マサイ族とフィールドワークを通じて人類学を学んできた著者が、 ビジネスの場で実践してきたコミュニケーションのヒントを体系化した1冊。 この「5つのステップ」をふめば、上司や部下、お客様、さらには身近な人との関係が劇的に変わります。 さらにはどんな環境にも対応できる、あなたの個性を生かした仕事の成果も手に入れることができます。 ・なぜ、人類学がコミュニケーションに活用できるのか ・マサイと暮らして気づいた「わかりあう」ための「5つのステップ」 ・人類学的コミュニケーションを日常に生かす「3つのヒント」 ・「違い」を意識すると、あなたの強みも見えてくる ・人類学を知ると、アマゾンでも職場でも「フィールドワーク」できる 第1部の概論では、人類学の基本知識や著者自身のマサイでの体験を交え、コミュニケーションに役立つ5つのステップを紹介します。 第2部は実践編です。「上司」「部下」「お客様」「転職先」「海外で働く」「大事な人」という6つのシーンごとに「5つのステップ」を使ったエピソードと解説を収録。 人類学の基本知識も身につきつつ、具体的にどう使ったらいいかがわかるので、「どこでも・誰でも・すぐに」実践できる内容です。
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元・経産省の精鋭が放つ、日本経済「逆転」のロードマップ 「日本の未来は明るい」――。 そんな言葉にリアリティを感じなくなって、どれほどの月日が流れたでしょうか。 止まらない少子高齢化、深刻な人手不足、そして地政学リスクの激化。私たちは今、知らず知らずのうちに「社会をどうするか」よりも「自分がいかに生き抜くか」という近視眼的な「半径1mの安全地帯」から抜け出せずにいないでしょうか 。 本書は、バブル崩壊の象徴である山一證券の破綻を間近で見た「失われた30年」世代であり、経済産業省の最前線で15年にわたり政策立案に携わってきた衆議院議員・丸田康一郎氏による、渾身の未来提言書です 。 ■ 本書が描く「客観的な未来」と「3つの突破口」 著者が、データに基づき予測する2050年や2065の未来にあるのは、労働力不足に苦しむ先進国と、食料・エネルギー危機に直面する途上国という二極化の構図です 。日本が「買い負けない」経済力を維持し、再び上昇気流に乗るために必要なのは、以下の3つのパラダイムシフトであると説きます。 ・社会システムのリデザイン 「人が増えること」を前提に作られた昭和のインフラ・制度を、人口減少を前提とした「スマートな社会」へと再構築する。 ・テクノロジーによる代替 生成AIや自動運転、フィジカルAIを駆使し、ホワイトカラーからエッセンシャルワークまでを徹底的に効率化。AI旋風を「仕事を奪う脅威」ではなく「人手不足の福音」と捉え直す 。 ・新たな人材の活用 建前の「実習」ではなく、明確な「労働力確保」としての外国人政策へ。さらに、子育て世代のバイアスを排除した「真に次世代に響く」少子化対策を断行する。 ■ 霞が関の「現場知」と、政治の「リアリズム」 本書では、著者が官邸や経産省で経験した「政策決定の舞台裏」にも迫ります。 なぜ正しいはずの政策が実現しないのか? なぜマクロ経済運営はチグハグになるのか? 自らの失敗や葛藤を含め、霞が関の論理と永田町のリアリズムを解説した上で、既存の既得権益や「茹でガエル」状態を打破するための、日本にフィットした「なだらかな改革」を提案しています。 ■ 明るい未来への招待状 「課題が大きければ大きいほど、その先にあるビジネスチャンスは大きい」 本書は単なる政策論に留まりません。2050年に向けて普及するであろう「脳とネットの接続」や「3Dプリンティング革命」など、次世代のテックトレンドが私たちの生活やビジネスをどう変えるかについても徹底予測します。 2050年も豊かな日本社会を実現させるのに必要なのは、私たち一人ひとりが「半径1m」の外へ一歩踏み出す勇気です 。 閉塞感を打破し、日本を世界がうらやむ場所にしたいと願うすべての人たちに、本書を捧げます。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 【世界で1000万人がハラハラドキドキ!】 【幅広い教養と思考力が身につく!】 「となりのきょうだい」が世界を旅する新シリーズ、 『世界ミラクル探検隊』に待望の第2巻が登場! 今回トムとエイミが向かったのは、南米・ペルーにある遺跡、マチュピチュ。 突然まぶしい光に包まれた2人が目を覚ますと……500年前にタイムスリップしていた! 果たして、2人は無事に現代へ帰れるかな? ―― 小学生に大人気の学習マンガ『となりのきょうだい』に、 世界の歴史や文化が学べる新ラインナップが登場。 大人も子どもも、漫画で世界一周の旅を楽しめるよ! ☆☆この本のポイント☆☆ ●世界がぐっと身近に! グローバル時代を生きる子どもたちにとって、 世界にはいろいろな国や文化があるんだ! という意識は必要不可欠。 トムとエイミと楽しく旅しているうちに、個性あふれる世界の魅力に釘づけ! ●地理・歴史・暮らしをまるごと学べる! 今回2人が行くのは、「新・世界の七不思議」に選ばれた3つの遺跡、 マチュピチュ(ペルー)、チチェン・イッツァ(メキシコ)、ペトラ(ヨルダン)。 その地の地理、歴史、文化、食べ物、ファッションなどを、余すところなく解説します。 ●パズルとクイズで楽しく脳トレ! 迷路・間違い探し・なぞなぞなど、楽しいミッションが満載! 解いているうちに、思考力とひらめき力もUP! 豆知識クイズで、世界についての理解も深まります。
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ノーベル賞受賞経済学者アセモグル、「監視資本主義」著者ズボフが絶賛! 私たちが気づかないうちに誕生しつつある新しいAIの帝国の全貌を描き出した大作! 7年に及ぶ取材、260人への300回以上のインタビューに基づく詳細な記録。 著者のカレン・ハオはオープンAIを詳細に取材した初めてのジャーナリスト。 同社とAI業界の実情を描いた本書(原題:EMPIRE OF AI)を執筆し、 本書は2025年5月の出版直後、ニューヨーク・タイムズ紙のベストセラーリスト入りを果たす。 2025年、米『TIME』誌の「TIME100 AI(AI分野で最も影響力のある100人)」に選出。 同誌より「ハオ氏は、AI革命の中心にいる企業に対する人々の認識と理解を 根本から形作っている」との評価を受ける。 ●推薦の言葉 オープンAIとチャットGPTの台頭の裏にあるエゴと、危うい妥協を暴き出す壮大な告発書だ。 ユートピアを夢見たAIの構築者たちが、いかにして「帝国」の建設競争に飲み込まれていったか。 本書は、我々全員が支払わされている代償への警告である ーーパーミー・オルソン(ブルームバーグ・コラムニスト) 私たちの生活はAIによって作り変えられようとしている。より正確に言えば、極めて自信過剰な数人の人々が経営する、 ごく少数の企業によってだ。これらすべてが不可避なのか、テック界の有力者たちの約束を信じていいのか、 AIの時代に民主主義を少しでも守ることができるのか。そう疑問に思うなら、この本を読んでほしい ーーダロン・アセモグル(2024年ノーベル経済学賞受賞者) これは英雄的な仕事だ。あなたがもし、デジタルの未来が優秀な科学者や賢明な投資家、 熱心な政治家たちの手によって守られていると考えているなら、この本を読んで考え直してほしい ーーショシャナ・ズボフ(『監視資本主義』著者)
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防衛費増額、SNSの分断、積極財政、インフレ、少子化… 孔子、孟子、荀子、孫子、管子、韓非子、墨子、老子、荘子… 2500年前の「最強コンサル軍団」を現代に召喚し、「超時空座談会」を開催! 気鋭の中国古代史研究者が描く歴史×時事の究極の思考実験 米中二強の狭間で揺れ動き、迫り来る大国の脅威と深刻な国内問題の数々に直面する現代日本。私たちはこの先、いかにして平和を維持すればよいのか。 かつて、この状況と驚くほど「ソックリな戦乱の時代」を生きた思想家たちがいた。春秋戦国時代の「諸子百家」である。彼らの思想は、決して退屈な人生訓でも、抽象的な哲学でもない。過酷な現実の中から生み出された、地に足のついた「安全保障」と「生存戦略」の体系なのだ。 善意だけでも、抑止力だけでも、法だけでも、財源だけでも平和は維持できない。正解のない不透明な時代を「自分の頭で考え抜く」ための一冊。 生きるか死ぬかの乱世を生き抜いたレジェンドたちによる冷徹でリアルな「生存戦略」。 国内外の難題に直面する現代日本。もし彼らが「当事者」だったら、一体どう切り込むか。 【孫子】 「防衛費の増額? SNSの主戦論? 戦争が始まった時点で、すでに下策なのだ」 【管子】 「増税なしで国庫を潤す『価格操作』がある。不況時は穴を掘ってでも雇用を作れ」 【韓非子】 「政治家の耳目を塞ぐコネと忖度を許すな。公約破りには即刻、罰則を」 【孟子】 「他国を独裁と批判する前に、世襲議員だらけの自国の『徳』を探すことから始めよ」 etc.
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「何回整体に行っても、たっぷり寝ても、あなたの疲れがとれないのはなぜ?」 あごを整えれば、身体が変わる、心が変わる! 【こんな方にオススメ!】 ・寝ても寝ても身体が休まった感じがしない ・揉んでも揉んでも首や肩のこりが繰り返される ・無意識に歯を食いしばっている ・太ったわけでもないのに顔が大きくなっている気がする ・何度意識してもストレートネックの姿勢に戻ってしまう 肩こり、腰痛、ストレートネック、不眠、イライラ、むくみ、顔のたるみや大顔化といった、現代人が抱えがちな心身の悩み。「あごのズレ」を放置すると全身の「疲労連鎖」が止まらない! 柔道整復師として42万件以上の症例と向き合い、あごの未知なるパワーを探求するため40代で歯学部に入学した骨格と口腔のスペシャリストが、医学的知見と圧倒的な臨床経験から導き出した「疲れのクセをあごから正す」メソッドを大公開! スマホやパソコンの長時間使用によるうつむき姿勢や、ストレスによる無意識の「食いしばり」により、現代人のあごは常に酷使され、本来の位置から大きくズレています。 あごのまわりの筋肉が歪むと、絶えず首をあごの方へと引っ張ってストレートネックを招きます。ストレートネックだけでなく、自律神経を乱し、呼吸を浅くさせ、全身の骨格や内臓にまで影響を及ぼすのです。 本書では、あごを「全身を整える究極のリセットボタン」と位置づけ、30秒で簡単に実践できる「あごトレ」の数々をご紹介! 3日坊主にならない習慣化のコツも必見!
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************ 「地頭がいい人」と「そうじゃない人」の差、ってなんだ!? ――気づいた人から頭がよくなる。 ************ 「東大生って、ペーパーテストはできるけど地頭は悪いよね」 あなたは、こんなことを思ったことはありませんか? 確かに「テストの点数がいい」からといって、「頭がいい」とは限らない。 では、本当に「頭がいい」って、一体どういうことなんでしょうか。 本書では、 「地頭力とは具体的に何か」 「なぜこの時代に、地頭力を見直す必要があるのか」 「どうすればその力を鍛えることができるのか」 を、教育学・認知科学の知見をもとに、できるだけ具体的にお伝えしていきます。 ・「地頭がいい」と言われる人の意外な共通点 ・東大の入試で問われているのは「知識量」ではなかった ・地頭がいい人は知識を「3段活用」する ・テストの点数が「一時的に下がる」のはめちゃくちゃいいこと ・「わからない」状態は、「地頭」を育てるチャンスだった 知識が多ければ「地頭がいい」ってわけじゃない。 この本を読めば、誰にも真似できない「本当の頭の良さ」が宿ります。
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今、イントレプレナー(社内起業家)が求められている Q 新規事業はなぜ必要とされるのですか? Q イントレプレナーはどのような人がなれますか? Q 新規事業はどのように進めるとよいですか? 47人の社内起業家(イントレプレナー)に学ぶ 「志」「行動様式」「人的ネットワーク」 志:なぜ自分がやるのか。誰のために、どんな価値を問うのか。 行動様式:不確実性の中で仮説と検証を繰り返し、前進する「型」。 人的ネットワーク:社内外と共鳴し、支えを得る「関係性」の紡ぎ方。 これらは三位一体となり、挑戦者をより強固な存在へと引き上げていきます。 【主要目次】 PART1 今、なぜイントレプレナーなのか PART2 イントレプレナーはどのように行動するのか PART3 新規事業はキャリアをどう変えるのか PART4 これから挑戦する人が準備すべきこと PART5 イントレプレナーを生み続ける組織をつくる
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 事業創造に成功したケース、市場首位を逆転したケース、 企業成長を実現したケース、特別損失に帰着したケース、 日本企業の全464のケースからの学びを1冊に凝縮! どんなときでも、どんな企業にもあてはまる汎用的な経営戦略は切れ味が悪い。 いま、自社がとるべき戦略をカスタマイズして考えるための戦略の教科書 【経営戦略の全体とは】 この本は、時間軸重視の戦略論を究めるものです。 手を着けてから手放すまでの変遷が事業の「全体」と捉えたうえで、それを「興す」「育む」「畳む」という3つのフェーズに区分し、開製販のような機能分担組織のベクトル合わせに欠かせない経営戦略の原理原則をフェーズごとに論じていきます。 世の中には多種多様な事業がありますが、それらを十把一絡げに扱う汎用戦略では切れ味が鋭くなるはずもないので、せめてフェーズの違いをハイライトしてみようというわけです。 従来の経営戦略論には、古今東西どこを探しても「全体」を体系的に俯瞰する「決定版」が見当たりません。だからと言って断片的な「旬のトピック」を摘まみ読みするだけでは、「チグハグ(異時点間の不整合)」や「バラバラ(部門部署間の不整合)」を意図せず助長してしまう可能性がつきまといます。 この看過できない問題に終止符を打つ試みが本書と踏まえたうえで、通読していただければ幸いです。 (本書より)
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海から見た日・台・中の500年史 沖縄から東アジアの地政学を考える絶好のテキスト 【琉球史、シナ海域史から見えてくる、もう一つの日中関係史】 琉球は独立国家だったのか/「万国の津梁」の鐘が示す繁栄の時代/出発点としての「琉球処分」/台湾は中国の一部か、「無主」の地か/秀吉による九州平定の世界史的意義/近世マカオの拡大で誕生した香港/上海・天津の歴史は香港と対照的/中国の反日感情の原点は「倭寇」にあり/日本史だけではわからない「日本の奇異性」/「一つの中国」に込められた歴史的意義/「沖縄独立」の言説を軽視してはいけない理由 etc.
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★★★☆☆☆『LIFE SHIFT』日本版編集者 絶賛!!☆☆☆★★★ 「世界で日本人だけができる ライフ・シフトの実践だ」 ★まもなく、60代は会社に請われて働く時代に どんな会社で働く? いつ辞める? 老後の備えはいくら貯める? 意思決定のために必要な全情報を網羅 ☆資産形成&取り崩し戦略 ☆還暦からの持続可能な働き方 ☆年金増額戦略 ☆おひとりさまの老後プラン 長寿大国・日本で今まさに起きている社会変革、 それが「リタイア・シフト」だ。 本書はリタイアメントプランに関する論文で受賞するなど 四半世紀にわたってリタイアメントプランと老後資産形成に 一貫して関わってきた著者が書いた、 「リタイアタイミングを自己決定する」ための戦略書だ。 慢性化する人手不足が追い風となり、 高齢者の賃金上昇や65歳定年制・70歳までの雇用が当たり前になる時、 あなたはいつまで、どう働くか? 人生100年時代をお金の不安なく生きるため、 あなたにとっての最適解を導く必読の一冊。 ●リタイアシーンでは会社より労働者が優位な立場に ●いつまで働くのか、3つの年齢ステージで考えてみる ●70代の体力はこの18年間で5歳若返っている ●諸外国より「早く、長くもらえる」日本の年金 ●年金は受け取りを遅らせれば、最大84%増額される! ●5~10年早く辞める「リトルFIRE」達成の目標額算出式 ●「リタイア・シフト」に乗り遅れた企業の末路
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付加価値が生み出せる経営者とは、 「情報処理に優れた管理者」か? 「新しい戦略の創造者」か? 経営者の創造性とは、他の経営者が何も見ないところに問題を見いだし、他の経営者が方向を失うところに問題追求も道を見いだすことにある。 優れた経営者が外部の他の経営者や外部の投資家に対してもつ優位性は、単に現場の情報を知っていることではない。それらの近位項(手がかり)を用いて、自社の本質を見抜き、未来に向けて発展させるための理論を構築する「暗黙に知るプロセス」に優れていることが経営者の優位性を支えているのである。 優れた経営者とそうでない経営者の差は、同じ情報を得ていても会社を発展させられる構想が創り出せるか否かという点にあるのである。経営者の〈付加価値〉の本質的な差は、この暗黙の統合を行なう思考作業の濃淡にあり、その思考を展開する熟練の高低にある。
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ビジネス・実用-1巻3,300円 (税込)世界が、100年前の時代と似ている。何か、どこか、韻を踏んでいる・・・・・・。 経済停滞と所得格差拡大、メディア環境の激変とポピュリズムとナショナリズムの激化、自由主義と民主主義の動揺。100年前に石橋湛山が提起した根本課題とその本質的意味が今日、なお切実な問題であり続けている。 いま、日本が直面する国家的課題により広い歴史的視野を踏まえて取り組むためにも、政治、経済、社会、外交、地政学、歴史などの切迫した課題を、それぞれの分野の専門家に考察していただき、それを1冊にまとめたのがこの本である。 石橋湛山が格闘した「あの時代」の課題を、私たちの時代の課題と照らし合わせつつ取り出し、湛山の問題意識と分析視角を切り口にして、今日の挑戦の意味を考えてみる。「石橋湛山との対話」によって今の「危機の時代」を「歴史洞察」する試みである。
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「投資初心者に必要な知識がつまった一冊」(『会社四季報』編集長) 株の選び方、代表的投資手法から新NISA活用まで解説した超入門書 【株式投資の基礎用語を掲載】 投資のプロが基礎知識をやさしく解説! 株はなぜ上がる? なぜ下がる?/なぜ貯蓄だけではいけないのか/株式市場は経済と感情の鏡/株の買い方・売り方の基本/株式投資には様々なスタイルがある/四季報・日経新聞・業界紙の読み方/IR資料の読み方・活かし方/ファンダメンタルズ分析の基本/テクニカル分析の基本/投資における〝自分ルール〟のつくり方/成功者の思考法には共通項がある/NISA制度を最大限活用する etc.
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斎藤幸平氏絶賛! 「もう分断はうんざりだ。連帯を取り戻そう。コモン再生のヒントはこの本にある」 ケン・ローチ(映画監督)ナオミ・クライン(ジャーナリスト、『ショック・ドクトリン』著者)をはじめ、 「フィナンシャル・タイムズ」「ガーディアン」「オブザーバー」「GQ」「Elle」の各紙・誌でも絶賛! 「インターネット登場以後、もっとも影響力のある論客」(英・スペクテイター誌) 「サンデータイムズ」ベストセラー 経済的不安という「実体的な危機」から人々の目をそらすために、エリート層がいかに「文化戦争」を煽っているか。 アイデンティティ政治が個別の被害者感情に矮小化され、多数派である労働者階級を分断する「マイノリティ支配」の道具にされているかを解き明かす。 そのうえで、 ◎文化戦争は別の手段による「上からの階級闘争」であることを認識 ◎メディアによる絶え間ない「アテンション」から抜け出し、正しく「怒る」 ◎アイデンティティを壁にするのではなく、共通の物質的・社会的利益を中核とした強固な連帯を取り戻す ことの重要性を示す。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 【ご注意ください!】 ・本コンテンツは冊子版を電子化した大型電子雑誌です。ご利用いただく環境によっては、ダウンロードに時間がかかったり、一部ページの濃淡が明瞭でない場合がございますが、あらかじめご了承ください。 ・本コンテンツに社名や収録情報での検索機能はございません。巻頭の五十音順索引ページまたは本社所在地索引から、各社の掲載ページを探してください。 『本当に強い大学2026』は、入試から教育・研究、就職まで今の大学がわかるテーマを徹底取材し、1冊にまとめた「週刊東洋経済」の臨時増刊号です。受験生・親世代必読!大学にかかわるすべての人たちにとって、必見の1冊です。 入試の現状・今後の展望、難関国立、早慶上理、MARCH、関関同立、日東駒専、産近甲龍の有名大学31校の最新動向はもちろん、今号では、全国300塾を調査した「再編で伸びる大学・沈む大学」、面接必須となった「年内学力入試」の行方やパソコンで受験するCBT形式という新しい入試制度などを掲載しています。注目の大学を発掘するのに役立つ「(外資コンサルティング、5大商社、新聞・通信社など)難関業種に強い大学」「(トヨタ自動車、ソニーグループ、キーエンスなど)人気企業別就職者数」の就職先ランキングも豊富です。 その他、今後進む私立大学の再編・淘汰、女子大存続のカギ、大学M&Aといった大学生き残りのテーマをはじめ、大学経営の基盤になる「大学統治」、国立・私立大学の「寄付金」戦略、学びの足元を支える大学生協、大学のDX戦略など多様なテーマを取り上げています。また、佐賀大学コスメティックサイエンス学環、立教大学環境学部の新設学環・学部もご紹介しています。 「大学四季報」は全国823大学の概要や財務データなどを収録した独自コンテンツです。客観的データを基に大学の実力を評価した「本当に強い大学 総合ランキング」や「公務員に強い大学ランキング」「警察官・消防官・自衛官に強い大学ランキング」「教員になる人が多い大学ランキング」といった定番企画も充実。ビジネス誌だからできる、大学情報の決定版です!
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 【ご注意ください!】 ・本コンテンツは冊子版を電子化した大型電子雑誌です。ご利用いただく環境によっては、ダウンロードに時間がかかったり、一部ページの濃淡が明瞭でない場合がございますが、あらかじめご了承ください。 ・本コンテンツに社名や収録情報での検索機能はございません。巻頭の五十音順索引ページまたは本社所在地索引から、各社の掲載ページを探してください。 創刊90周年記念号 <h2>激動環境の企業業績を大展望</h2> 全上場3824社の業績を独自2期予想 2026年3集夏号では、上場会社全体の約6割を占める3月期決算会社の本決算を完全収録! これを踏まえ、担当記者が独自取材に基づいて今2026年度の業績予想を業界・企業ごとに見直し、新たに2027年度の予想を行いました。 日本国内全上場3,824社をフルカバーした四季報で自分だけの「お宝銘柄」を探しましょう! 株式投資はもちろんのこと、営業先開拓などのビジネスユースや就職活動などにも、ぜひお役立てください。 【今号のおもなトピック】 株主還元の注目指標DOE(自己資本配当率)を掲載開始 1991年比の時価総額増加倍率を徹底検証 会社四季報「創刊号」の電子版閲覧サービス付き! ※お知らせ※ ●袋とじ付録は、ワイド版だけのオリジナル付録です。ご注意ください。 ●「会社四季報ONLINE」今ならおトク!詳しくは巻末で。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 1995年に野中郁次郎と竹内弘高が世界に発表したThe Knowledge-Creating Company(邦題『知識創造企業』)は、情報を内包する概念としての「知識」を定義し、組織における知識創造プロセスを、暗黙知と形式知の相互変換の「SECIモデル」として体系的に提示した。同書は、企業経営における知識の重要性を広く認識させ、特に暗黙知の概念を広く普及させた。本特集では、知識創造理論の最前線で活躍する研究者たちが、現代社会における知識の役割とは何か、日本経済がさらなる飛躍を遂げるために知識創造理論がどのような視点を提供できるのかなど、これからの企業経営と知識創造理論の未来について深く掘り下げる。主な執筆者:竹内弘高、田口茂、阿久津聡、武田悠作、國領二郎、テレサ・バンドテル、アン=クリスティン・ヴァイザー、ゲオルク・フォン・クロー。経営者インタビューは、内藤晴夫(エーザイ代表執行役CEO)、佐々木大輔(freee代表取締役CEO)、ビジネスケースは、堀場製作所、三井住友海上火災保険、PeopleTrees。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 【ご注意ください!】 ・本コンテンツは冊子版の約2000ページを電子化した、約500MBの大型電子雑誌です。ご利用いただく環境によっては、ダウンロードに時間がかかったり、一部ページの濃淡が明瞭でない場合がございますが、あらかじめご了承ください。 ・本コンテンツに社名や収録情報での検索機能はございません。巻頭の五十音順索引ページまたは本社所在地索引から、各社の掲載ページを探してください。 <h2>「灼熱」相場で輝く日本株</h2> \新NISAに必携!/ [新連載]「投資マインド塾」 “DAIBOUCHOUさんの”ワザを公開 “相場の女神”馬渕磨里子さんが伝授 「波乱局面でも一喜一憂しない」 ZEK(絶好調)銘柄を探せ! 怒濤のランキング・200銘柄総まくり ― やはり外せない ― 新年度の注目相場テーマ AI・半導体 蓄電池 ドローン活用 防災・減災 大化け期待 ― 深掘り ― 「ソフトウェア」「SaaS」の逆襲銘柄 ― チャート分析 ― 「任天堂」の反転はココだ! \勝ち抜くための袋とじ/ お宝超えりすぐり6銘柄 ---目次--- 「灼熱」相場で輝く日本株 本命銘柄70 ――32 深掘り銘柄30 ――102 3つのキーワードを深掘り ソフトウエア・SaaSの逆襲 再編・M&A インフラ構築 期待銘柄200 ――124 注目銘柄200 ――224 すぐに探せる銘柄索引 社名順 ――2 証券コード順 ――4 馬渕磨理子さんに聞く 新年度相場を「勝ち抜く」コツ ――6 〔新連載〕「超」入門 株価チャートの使い方 「任天堂」の買いサイン点灯はココだ! ――8 〔新連載〕「投資マインド」塾 “DAIBOUCHOU”さんのワザを公開 ――10 話題の相場テーマを解説 (1)絶好調/V字回復 営業益V字回復、連続最高益、連続2桁増益、売上成長力 ――14 (2)AI/半導体 量子コンピューター、フィジカルAI、パワー半導体、データセンター建設・設備関連 ――16 (3)エネルギー/資源 送配電網、蓄電池・蓄電システム、原発再稼働、水素・アンモニア、レアアース ――18 (4)ディフェンシブ スーパー・百貨店、金融・保険、水処理、防災・減災、防衛力整備 ――20 (5)連続増配/高配当 利回り5%以上、25期以上連続増配、DOE3%以上、累進配当導入 ――22 (6)医療/ヘルスケア バイオ医薬品、医療機器・機材関連、再生医療、アクティブシニア ――23 (7)注目技術 ドローン、自動運転、スマートシティ、全個体電池、IOWN・光電融合 ――24 (8)大化け期待 戦略的M&A、アクティビスト、構造改革・再編、割安(低PER&PBR)、小型株&好業績 ――26 前号フォローアップ ――120 ベテラン市場ウォッチャー 岩本秀雄氏が語る 相場チェック ここがポイント! ――121 マクロウォッチ ――122 「会社四季報」夏号でわかった伸びる業種 ――123 今号掲載の500銘柄注目ランキング ――28 営業増益率 純利益増加率 高ROE 低PER 高利回り 株主優待詳細情報 ―― 232 全上場掲載!/無料ダウンロードサービス ――235 3824銘柄を大診断 PER PBR 理論株価 業績進捗率 業績予想変化で徹底比較 プロ500 徹底活用法 ポイント解説 有望銘柄はこう探す ――30 株価チャートでわかる「買い時」「売り時」 ――256 ゼロからわかる! 株式用語入門 ――259 銘柄ページ詳細解説/見方・使い方 ――261 図書カードなどすてきなプレゼントが当たる読者アンケート/編集後記 ――264
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「社会善としてのAI」とは何か 米イェール大学デジタル倫理センター教授の世界的権威が、 AIと共存するための社会構想と行動基準を提示する。 これまでAIを含むデジタル技術に関する経営者の関心は、それらをいかに活用して利益を最大化し、ビジネスを成長させるかにありました。人材や組織をどう見なおし、変革を定着させるかも重要なテーマでした。しかし、日々高度化するAIは、私たちにより本質的な問いを投げかけています。 「AIは人間の価値観や社会の秩序をどのように変えていくのか?」 「企業は、変化する社会においてどのような役割を果たしていくべきか?」 「人間とAIの共生において、人間らしさとは何か、そしてそれをどう守るのか?」 「急速に進歩する技術に対して、私たちはどのような原則をもって対処すべきか?」 こうした問いに向き合うことが、いまや不可欠になっています。 私自身、AI導入やデジタル変革を進めるなかで、AIガバナンスやデジタルレギュレーションに関する判断軸の必要性を痛感してきました。AIの回答の透明性や説明責任、アルゴリズムのバイアス、個人情報の扱い、そして社会や環境への長期的影響――これらは技術や経済の視点だけでは十分ではありません。「人間とAIの関係」における、哲学的な視点が不可欠なのです。(「訳者まえがき」より)
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◎『何度言っても伝わらない』のは、親のせいじゃない。 ◎発達障害・グレーゾーンの子に必要なのは、その子の脳にあわせた言葉。 ◎「待つ→提案→褒める」もう1ステップ加えるだけで、家庭の毎日は変えられる。 ◎診断の有無より大切なのは、今の困りごとを減らすこと。 ◎“困りごと”で終わらせない。特性を「個性」として見直す一冊。 「何度言っても伝わらない」 「叱ってばかりで苦しい」 「診断がつくほどではないけれど、育てにくい」 ――そんな親子のすれ違いを、“脳に届く言葉”で変えていく本です。 本書では、発達障害・グレーゾーンの子に一般的な言葉が効きにくい理由を、脳科学・教育学・心理学の視点からやさしく解説。 わがまま・怠け・性格の問題に見えていた行動を、“脳の個性”として見直します。 さらに、家庭で今日から使える「発達科学コミュニケーション」を具体的に紹介。 「3S」 「魔法の4ステップ」 「言い換え5つのスイッチ」 「ホームカウンセリング」 まで、実例たっぷりで学べます。 大事なのは、診断名に振り回されることではなく、その子に合う関わり方を知ること。 「できない」を責めるのではなく、 「まだ知らないだけ」に変えられたとき、 親子の会話も、子どもの自己肯定感も動き出します。
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明治・大正・昭和にわたり、真の経済発展の道と国際平和主義・民主主義の実現を訴えつづけた不屈の自由主義言論人・石橋湛山の全業績を収めた『石橋湛山全集』。 第二巻には、大正4年(1915)~大正7年(1918)までの言論活動を収録。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 各種の統計情報や独自に入手した最新データをもとに、まちの立ち位置が一目でわかります。各指標には全国順位も併記しており、各種のランキング表も充実。 収録内容 ●「住みよさランキング」などすべての市区の最新情報を収録 ●都道府県、町村、政令指定都市区部など、すべての地方自治体をカバー ●全市町村ランキング(人口増減率、人口密度、個人所得など)を一挙掲載 【目次】 都道府県、815市区、926町村の最新データ! データだけではなく、全国順位も掲載! ■特集 1.住みよさランキング(全国順位、都道府県別、カテゴリ別) 2.安心度・利便度・快適度・富裕度の詳細データ一覧 3.財政健全度ランキング (都市別/町村別) ■都道府県別データ 都道府県別に、815市区、926町村の様々なデータを掲載 1.都道府県編:200項目 【基本情報】役所住所・電話番号、首長プロフィール、議員定数、各都道府県の特色 【人口・世帯】1990年、2020年、2050年の人口ピラミッドも 【財政・行政】【事業所・産業】医療・福祉・環境・安全】【教育・人材】など 2.市区編 :100項目 【基本情報】市区役所住所・電話番号、市区長プロフィール、議員定数、各市区の特色・概況など 【面積・気象】面積、可住地面積、年平均気温、年間降水量、日照時間など 【人口・世帯】人口、人口増減率、出生・死亡数、転入・転出数、世帯数、外国人人口、年代別比率、2050年推計人口など 【財政・行政】歳出額、地方税収額、経常収支比率、財政力指数、自主財源比率、地方債残高、職員数など 【事業所・産業】事業所数・従業者数、農業産出額、製造品出荷額等、小売年間販売額、新設住宅着工戸数など 【所得・住宅】個人所得、持家世帯比率、1住宅当たり延べ床面積、空き家率、住宅地地価など 【医療・福祉・環境・安全】 病院・一般診療所数、介護保険施設定員数、介護保険料、水道料金、刑法犯認知件数など 【子育て関連】 子ども医療費助成制度、保育所等の状況、学校数、児童・生徒数など 【通勤・通学】 昼間人口、昼夜間人口比率、通勤・通学先など 3.町村編:40項目 【基本情報】役所住所・電話番号、首長名 【面積】面積、可住地面積など 【人口・世帯】人口、人口増減率、世帯数、年少人口比率、後期高齢者比率 【財政・行政】歳出額、地方税収額、経常収支比率、財政力指数、自主財源比率など 【産業】事業所数・従業者数、農業産出額、製造品出荷額等など 【所得・住宅】個人所得、持家世帯比率、病院数、医師数など ■市町村ランキング編 約100種類のランキングを収録。 人口、空き家率、水道代、介護保険料、地価、など気になる統計をランキング形式に
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 政府の対日投資促進政策下で導入が図られた外資。だが日本市場で撤退を余儀なくされる外資と成功する外資との違いはどこにあるか。業界再編・M&A・企業再生の主役、外資系企業3,146社の最新動向を一挙掲載。 【主な掲載項目】(各編ともに業種別の日本語社名順に掲載) ■主要1,100社の詳細データ ・資本金5,000万円以上かつ外資比率49%以上の外資系企業を主体に、編集部が主要企業と判断した外資系企業、有力外資系企業の日本支社、外資系金融機関の日本支店などを収録 ・社名(英文社名)/住所/TEL/URL/設立年月/資本金/株主/外資比率/事業所/事業内容/仕入先・販売先/ブランド/サステナビリティ戦略と社会貢献活動/取引銀行/輸入・輸出比率/従業員数/採用状況/大卒初任給/代表者役職・氏名(アルファベット表記)/役員/業績/親企業の概況/特色と近況 ■その他有力外資2,046社の主要データ ・主要企業に収録されている企業以外で、外資比率20%以上の企業、外資系企業の日本支社、外資系金融機関の日本支店などを収録 ・社名(英文社名)/住所/URL/TEL/設立年月/資本金/従業員数/事業内容/代表者役職・氏名(アルファベット表記)/株主/外資比率/親企業の国籍 ■索引充実 ・日本語社名 ・業種別 ・親企業の国籍別 ・英文社名 ・海外の親企業別 ・本社所在地別 ■分析 ・最新データで見る外資系企業動向 ■集計 ・業種別社数 ・業種別資本金規模分布 ・業種別従業員分布 ・業種別設立状況 ・業種別外資比率 ・業種別親企業の主要国籍分布表 ■ランキング ・資本金 ・従業員数 ・売上高 ・採用人数 ■そのほか ・新規設立・主な撤退企業一覧 ・本社所在地の都道府県別分布マップ ・最近の主な社名変更一覧 ・海外親企業のURL一覧
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われわれは、二周目の明治を生きている 明治時代は、われわれが思う「当たり前」が出来上がった時代に他ならない。 近代的な株式会社、証券市場、銀行、学校・教育制度、社会制度、価値観。 しかし、当時築かれたシステムは今、大きな転換点を迎えている。 本書では、日本近代化の原点に立ち返り、先人たちが「何を解決しようとしたのか」という思想や考え方の根源を紐解く。 今のシステムに変更を加えるにせよ、刷新するにせよ、その成り立ちを知っておくことは不可欠である。 激動の明治と混迷の現代。両者の類似点に着目しながら、渋沢、岩崎、大倉ほか9人の実業家たちがその時代において、 どう難問を克服していったのかを描き出す。不透明な時代を切り拓くための、大きな示唆に富む一冊。
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【フォロワーなし!スキルなし!それでも「7.2億円」を作った“ズルい方法”】 【SNSはやらなくても稼げる!インフルエンサーなんて目指さなくていい!】 【会社員の副業でもOK!「持たざる者の億超え戦略」最短ルートが1冊に!】 ★なぜ頑張っている人ほど稼げないのか? ★なぜ「やりたいこと」で起業すると失敗するのか? ★なぜSNSを頑張る人ほど搾取されるのか? ★なぜ「真面目に生きている」と自由になれないのか? ★なぜこの方法なら、凡人でも“億”に届くのか? ■SNSやらなくていい ■人脈も不要 ■「実績」「才能」「やりたいこと」全部いらない それでも――「5万円 → 7.2億円」 本書では、著者が実際にやった “ズルい勝ち方”をすべて公開します! 《この本で手に入るもの》 【1】「努力しなくても勝てる」ビジネスの見つけ方 頑張る場所を間違えると、一生稼げない 【2】「集客ゼロ」から売上を作る仕組み SNSもフォロワーもいらない!その理由は? 【3】「自分が働かない」ビジネスモデル 「外注」と「仕組み化」で利益を最大化できる! 【4】「小資金で大きく伸ばす」戦略 5万円からでもスタートできる! 【5】「競合がいるほど儲かる」逆転の発想 マネして超えるだけでいい! 《こんな人は、今すぐ読んでください》 ・副業で稼ぎたい会社員 ・SNSが苦手、別に発信したくないけど、稼ぎたい人 ・もっと稼ぎたいけど、人脈や実績がない人 ・事業をはじめるための資金がない人 ・今の生活を変えたいのに、一歩踏み出す勇気がない人 ・できればラクして稼ぎたい人 ・人生をもっと楽しく、自由に送りたい人 必要なのは、才能でも努力でもありません。 「ズルい戦略と仕組み」だけです。
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気分は誰にでも「管理」できる。 嫌な気持ちを引きずらず、不安や悲しみ、怒りに圧倒されないための心を整えるツールキット。 感情は、その扱い方によってはあなたを振り回すやっかいな存在にもなれば、よりよい人生を導く強力なツールにもなる。 人生を感情に支配されるのではなく、感情を操り、人生に役立てるための戦略書。 絶賛の声、続々! 「感情生活をマスターするための革命的なガイド」 ――チャールズ・デュヒッグ(『習慣の力』著者) 「感情を管理する方法に新たな地平を開く」 ――アダム・グラント(『THINK AGAIN』著者) 「感情を動かす隠れたレバーを明らかにする」 ――ダニエル・ピンク(『モチベーション3.0』著者) 「感情を管理するための科学に基づく戦略の完全なツールキット」 ――アンジェラ・ダックワース(『やり抜く力』著者) 「日々直面する感情の問題に対処するための青写真」 ――『ニューヨーク・タイムズ』
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【すべてを失っても、カレーだけは捨てなかった】 「マツコの知らない世界」で大ブレイク、テレビや全国のカレーイベントから依頼殺到! 一条もんこの波乱万丈な半生と起業家として成功するためのルールを初公開!! 夢を追い求め、挫折を繰り返しながらも結実させたその秘密に迫る! 「カレー以外の幸せはぜんぶ捨ててきた」という著者が見出した境地とは――? ★巻頭スペシャル企画:人気料理教室「Spice Life」のレシピBEST3 ★特別付録:もんこ流仕事術〈10のルール〉 ★一条もんこの原点「母のスペシャルカレー」「妄想バスセンターのカレー」 ◎著者からのメッセージ(「はじめに」より) 全国のカレーファン、カレー好き、カレーマニアのみなさん、こんにちは! カレー研究家の一条もんこです。 カレーを愛し続けて40年、カレー以外の幸せは顧みず、カレー一筋でこれまでやってきました。 私はカレーに関する料理について、スパイスを使った各国の本格料理から、レトルトカレーを使ったアレンジ料理や、カレーをもとにした料理、いわゆるカレパン、カレーうどん、カレーグラタンなど、あらゆるジャンルのカレーをつくり、食べ、その可能性を日々研究しています。 本書は、私が35年間のカレー研究で得たカレーネタ、人生のすべてをカレーに注ぎ込んだ私の人生を赤裸々に綴った渾身の一冊です。 カレーによってみなさんの人生がもっと楽しく、幸せになるように、本書ではその魅力をあますことなくお伝えしていけたらと思っています。 カレーを全方位から研究した成果の集大成となる本書。どこから読んでも、きっとすぐにカレーが食べたくてたまらなくなりますよ! それでは、一条もんこのカレーワールドをご堪能ください!
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 売上No.1(*大学生協売上・就職書業界研究部門)の業界研究本『就職四季報』に待望の新シリーズ創刊! インターンシップを機に企業研究を始める人のための「企業研究・インターンシップ版」です。 いまや実質的な就活スタートとなったインターンシップ。インターンの参加自体に選考がある、本番選考に直結するなど、学生の迷いと不安をかきたてる噂は尽きません。 ただ、インターンで即内定、就活終わりとするのは少数派でもあり危険でもあります。何をやればよいのか悩む時間があるなら、いつの時代も、腰を据えて企業研究を重ね、自分の価値観を確立した人物が採用されるというシンプルな法則を思い出しましょう。 「なぜこの会社を選ぶのか」という深い自己分析には、「会社とは何か」「会社をどう評価するべきか」を知らなければなりません。 本書ではインターンを機にはじめての会社選びに臨む就活生に、まずその基礎的な方法を伝授します。就活生の必携本である『業界地図』や先輩イチオシの就活バイブル『就職四季報』の使い方も学びます。「おさらい」や各種のワークで、自然に企業や業界を見る眼が育ちます。 その後に、大手880社の会社情報&インターン内容で「調べておく」「比べてみる」「選んで行く」という3ステップをたどってみましょう。 そうして参加したインターンは、内定を直視するだけのインターンよりも、その後の就活にも、社会人生活にも大きな実りある就業体験となるでしょう。 <企業・業界研究編> 1.インターンシップを理解する――先輩たちがすすめる理由 2.行きたい会社を選んでみる――会社研究の基本情報 3.知っている会社を増やす――同業他社、BtoB、トップシェア 4.やりたい仕事を職種に落とす――ラインとスタッフ、その役割 5.共通点を調べて分類する――上場企業、大企業、企業グループ 6.やってみよう会社分析――利益をどうやって上げているか 7.業界地図を使いこなす――業界研究の最強の武器 8.就職四季報の見方を知る――働き方データを正しく読む 9.会社を五感で感じ取る――実りあるインターンシップにするために <インターンシップ情報編> 主要880社のインターンシップ内容 社名/業種/特色/本社/設立/業績/採用数(修士大卒計、女性)/従業員数(合計、女性)/平均年収 インターンシップ情報(概要、時期、人数、地域)//『就職四季報』(総合版・女子版)掲載ページ
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コーポレート・ファイナンス分野の第一人者で、多数の著書を持つ一流教授が書いた必読書。 賢明な投資家、優れた経営者を目指す人の必読書。バリュエーションの新しいバイブル。 企業にとって、何より破滅的な行動とはなんだろう? それは企業が年齢に見合うふるまいを拒否し、ライフサイクルの段階と矛盾する行動をとり、 その無駄な努力に巨額の資金を投じてしまうことだ。 ー企業はライフサイクルの段階に応じて、事業の重点をどう変えていくべきなのか ーライフサイクルの段階に応じた、企業価値評価の課題とは何か ーライフサイクルの考え方からみたグロース投資とバリュー投資の違いとは ーライフサイクルの考えから得られる経営者向けの洞察と教訓とは ー新たなテクノロジーの台頭は企業のライフサイクルをどう変化させたか
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熊本県北部に位置する荒尾市。かつては日本有数の鉱工業都市であったが、人口減少が続き、現在は5万人台である。そこで荒尾市では2017年に就任した浅田敏彦市長の下、コンパクトシティに対応したまちづくりの施策を打ち出している。その1つが、荒尾市図書館の移転・開館である。2022年4月に荒尾市は、紀伊國屋書店、荒尾シティプランと連携し、同市の商業施設内に書店併設型の図書館を開館した。1000坪の床面積、10万冊を超える蔵書、デジタルライブラリーを採用した新しい図書館は、海外の建築事務所が設計の下、地域の歴史や風土が体感できるようになっている。イベントも盛んに行われ、市民の新たな拠点となっている。図書館の質的向上、コストの抑制、商業施設の活性化という三方良しをめざしたこのプロジェクトは、全国から注目が集まっている。本書は、このプロジェクトの中心人物である高井氏を中心に、同プロジェクトの全貌、および日本各地でも起こっている知の拠点の危機に対する「本の力」を中心にしたまちづくりを提言する。
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世界の科学者が大注目 最新科学でわかった「自然のもつ究極の力」 集中力を取り戻せる! ストレスから解放される! フェイクグリーンを置くだけで脳が変わる! 公園を散歩するだけで成績や生産性が上がる! 近所に木が10本多いだけで若返る! デザインは直線より曲線、フラクタルやグラデーションが脳に効く! 自然に触れれば幸福度もアップ! Nature and the Mind: The Science of How Nature Improves Cognitive, Physical, and Social Well-Being、待望の邦訳! 私たちが研究したところ、なんとフェイクの観葉植物を身近に置くだけでも、健康増進効果があることがわかったのだ。……また、さらに調査を進めたところ、1本の樹木を眺めたり、鳥のさえずりに耳を澄ましたりするだけでも、学校の成績から犯罪発生率、術後の回復の早さといったあらゆるものに良い影響が及ぶことがわかった。 要するに、自然は生活を快適にするための贅沢品ではない──必需品なのだ。(「はじめに」より)
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「吉本一怒られてきた芸人、それは私です!」 約20年間の〝怒られデータ〟をもとに、吉本新喜劇で養われた「不屈のメンタル」のつくり方を大放出!!! 仕事や人間関係、いちいち悩んでいませんか? 怒った人は絶対に、明日は覚えていませんから! 思えば私の人生は怒られてばかりでした。 そしていつの間にか私は、どんなにヘコんでも立ち直る、〝ゾンビのようなメンタル〟を身につけていたのです…… ◎心は何度でもよみがえる! どんなに非難されても動じない&ムダに傷つかないための「最強ルール30」 ◎大塚澪の“怒られ遍歴”とその攻略法を全公開! 【怒りのダメージを最小限にして、プラスに転換する究極の方法とは?】 怒りの本質を知る/地雷の探り方/心を守るテクニック/謝罪のパターン/ 3つのツッコミ視点/ヨイショ回避法/ガラケー謝罪/「怒られ顔」トレーニング/怒りの10秒ルール など ◎その他 ★大塚澪の怒られヒストリー ★「3つの怒られパターン」分析&対処法 ★怒られノート など 特別付録:「大物先輩芸人」(内場勝則氏・小籔千豊氏)からのありがたいお言葉集
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 【ご注意ください!】 ・本コンテンツは冊子版を電子化した大型電子雑誌です。ご利用いただく環境によっては、ダウンロードに時間がかかったり、一部ページの濃淡が明瞭でない場合がございますが、あらかじめご了承ください。 ・本コンテンツに社名や収録情報での検索機能はございません。巻頭の五十音順索引ページまたは本社所在地索引から、各社の掲載ページを探してください。 同業他社はどこの国に、どんな会社と、何の目的で進出しているのか。 50年超の調査力で得た海外進出のヒントがここにあります。 ■本誌は『海外進出企業総覧 国別編』の姉妹誌にあたり、日本側出資企業(約5,500社)別に編集。 現地法人の詳細データを親会社の情報とあわせて一覧できます。 ■業種別に各日本企業の海外関係会社の詳細がわかり、ライバル会社・取引先の海外戦略の把握に最適なデータ集です。 ●●主な掲載項目●● 会社別にみた海外現地法人 出資比率20%以上の海外現地法人を2社以上持つ日本企業を業種別に収録。それぞれの日本企業ごとに海外現地法人(約32,800社)を掲載。 ※現法を1社持つ日本企業は巻末に本社連絡先を掲載。 日本側出資企業の最新情報 上場区分/社名/英文社名/所在地/電話番号/代表者名/設立年月/資本金/売上高・連結売上高・海外売上比率/従業員数/事業内容 海外現地法人の基本データ 日本側出資企業名・出資比率/現地法人名(原則として英文、中国・台湾は漢字で記載)/代表者名/所在地/電話番号/進出年月/資本金/従業員数(日本側派遣者数)/売上高/収支状況/事業内容/投資目的 会社別にみた海外支店・駐在員事務所 支店・駐在員事務所名/代表者名/所在地/電話番号/従業員数(日本側派遣者数)/開設年月 主要集計表 1.進出国・年次別の海外進出件数 2.地域・国別にみた日本企業の本社所在県別出資件数 3.現法業種別にみた日本企業の本社所在県別出資件数 4.業種別にみた投資目的 5.地域・国別にみた投資目的 6.日本企業の現地法人数ランキング(製造業)
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 アップル、アマゾン、アルファベット(グーグル)、マイクロソフト、フェイスブック、ネットフリックス、ナイキ… 日本でも非常に身近な存在である米国企業情報を、投資家のバイブル『会社四季報』に倣ったフォーマットで、見やすくわかりやすくまとめました。業績・財務情報はもちろん、連続増配やクラウドといった投資テーマ、ブランド名、トップの年収、ライバル企業など企業を把握する情報も満載。米国株式投資・ビジネス・研究を強力にサポートする米国企業情報の決定版です。 今号では、要望が多かったETF(上場投資信託)について、新たにチャート、投資実績、配当推移などを追加し、より使いやすく工夫をしています。海外では定着しているETF投資。これを機会にパッシブ運用を使って気軽に資産形成してみては? 【掲載銘柄】 ◎ニューヨーク証券取引所・ナスダック上場企業 631社 ――日本で取引可能なS&P500採用全銘柄+IPO(新規公開)などで話題の新興・有力企業 ※今号では中国ハイテク(ADR)銘柄に注目して追加収録 ◎日本で売買可能な米国上場ETF(上場投資信託)全253銘柄 【特集】 特集1 グローバル景気に底堅さ、2017秋冬のテーマ注目株 膠着を抜け出す銘柄は?手元から広がる世界 特集2 FP(ファイナンシャル・プランナー)が教える米国ETF活用法 初心者からベテランまで、投資スタイル別の活用術 特集3 ランキングで選ぶ有望銘柄 「上昇、成長、配当」銘柄はこれだ! 【ランキング】 時価総額、売上高(営業収益)、連続増配 ほか
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生成AIを活用する人としない人の人生は、想像を絶するほど差が広がっている。 投資もその例外ではない。 私たちは相場を分析させ、財務諸表を読ませ、 いつ買うべきか、いつ売るべきかの答えを得るしくみを手に入れたのだ。 夢は「安定的で持続的な高利回り」。 生成AIはそのプロセスに圧倒的な力を発揮する。 初心者でもカンタンにマスターできる使い方を大公開!! たとえばこんなことができる ↓↓↓ ◆急騰銘柄の中で、業績好調で上昇した銘柄を探す。 ◆ニュースをもとに買いを判断。買いはじめる値段と損切りの目安を知る。 ◆証券会社のレポートの内容を要点だけ3行でまとめる。 ◆自分の投資スタイルの“弱点”を見つけ、補強する。 ◆PER(株価収益率)が10以下の成長バリュー株を発掘する。
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超成熟化市場・日本とグローバルマーケティングの処方箋とは? 【27年におよぶ日本の1万人×グローバル調査】 唯一無二のデータで消費のリアルを可視化・言語化 日本の当たり前 ≠ 海外の当たり前 ・中国ブランドのイメージは「クリエイティブ・個性的」 ・インド、ドバイ、マレーシアは「顕示的消費」が多い ・情報は多すぎてもかまわない…… 価値観や嗜好が多様化し、大きな流行は見込めず、数えきれないほどの小粒のブームが高速で流れていく現代。 若い世代を中心にCtoCの情報交換が主流となり、企業の伝える声には耳をかそうとしない「マーケティングされたくない」消費者が増えている。 舵取りの難しさが極まる環境の中で、今後のマーケティングがどうあるべきか考察し、事例の紹介とともに提案する1冊。
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「失われた30年」の真因は、日本人が「心」を置き去りにしたことにあった――。「経営の神様」の魂を受け継ぐ、希望の書。 ■物質から精神へ、「心の時代」を取り戻す かつて世界を驚かせた日本企業が、なぜ長期停滞に陥ったのか。その問いに対し、本書は明確な答えを提示します。効率や成果主義はビジネスをする上では大切です。しかしそれだけを追い求めるあまり、日本人が古来大切にしてきた「目に見えないもの」への畏敬の念や、「人間大事」「素直な心」といった精神性を喪失してしまったからです。今こそ、物質的な豊かさだけでなく、精神的な豊かさを取り戻す真の「心の時代」へと舵を切り、再び日本らしく発展を目指すべきなのです。 ■松下幸之助翁の「最後の愛弟子」から託された思い 著者は、主婦から経営の世界に飛び込み、454億円もの借入金を完済して倒産寸前の地場スーパーを奇跡的に再建した清川照美氏。ある日、松下幸之助翁に23年間仕えた江口克彦氏から「僕の後を頼むよ」と託されたことから、本書は生まれました。江口氏が自著93冊から厳選した松下哲学に関する20冊の書籍をベースに、清川氏が自らの壮絶な経営体験において魂を震わせた言葉を選び抜き、独自の解釈と実践知を融合させた、まさに「魂の共鳴」によって生まれた書籍です。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 【ご注意ください!】 ・本コンテンツは冊子版を電子化した大型電子雑誌です。ご利用いただく環境によっては、ダウンロードに時間がかかったり、一部ページの濃淡が明瞭でない場合がございますが、あらかじめご了承ください。 ・本コンテンツに社名や収録情報での検索機能はございません。巻頭の五十音順索引ページまたは本社所在地索引から、各社の掲載ページを探してください。 同業他社はどこの国に、どんな会社と、何の目的で進出しているのか。 50年の調査力で得た海外進出のヒントがここにあります。 ■この1冊で、日本企業の海外戦略、現地法人、支店・駐在員事務所の全貌が明らかになります。刻々と変化する海外進出企業のデータを、毎年追跡調査・収録しているわが国随一のデータベースです。 ■本誌は、世界約140ヵ国、進出国別に日本企業が出資している海外現地法人(2026年版では約3万3,600社)を収録。米国、中国、ドイツ、タイ、ベトナム、インドネシア、シンガポールなど注目の国・地域に展開する日系現地法人の把握・分析に最適。海外投資戦略の全容を探るために、またマーケティング調査などに幅広くご活用下さい。 主な掲載項目 現地法人編 日本側出資企業名及び出資比率 現地法人名(原則として英文,中国・台湾は漢字で記載) 代表者名 所在地 電話番号 進出年月 資本金 従業員数(日本側派遣者数) 売上高 収支状況 事業内容 支店・駐在員事務所編 日本企業名 支店・駐在員事務所名 代表者名 所在地 電話番号 従業員数(日本側派遣者数) 開設年月 集計編 進出国別・年次別現地法人数 業種別・年次別現地法人数 進出国別現地法人従業員数 新規進出した現地法人一覧 撤退・被合併の現地法人一覧…他
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明治・大正・昭和にわたり、真の経済発展の道と国際平和主義・民主主義の実現を訴えつづけた不屈の自由主義言論人・石橋湛山の全業績を収めた『石橋湛山全集』。 第一巻には、明治42年(1909)~大正4年(1915)までの言論活動を収録。
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★ソニーグループ株式会社CTF、北野宏明氏推薦! 「本書は、今、人生につまずきを感じているすべての人に、あなた自身の人生を生きるための勇気とヒントを与えてくれるでしょう」 ★AIスタートアップ創業者、高市早苗政権「日本成長戦略会議」有識者メンバー、3児の母として活躍する起業家が実践する、自分らしい人生を歩むメソッドとは? ★「私は10点」低い自己採点に苦しんできたひとりの人間が、自分に「100点」をつけるようになるまでの旅路と、それが人生に与えた影響を伝えます。 ★起業家として直面する難題を著者はどう乗り切ったか? 波乱のエピソードも赤裸々に紹介!
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私たちは「政府による暴政」には敏感だが、生活の大半を過ごす職場や市場で、巨大企業が振るう「私的暴政」に対しては驚くほど無防備である。 トイレ休憩さえ秒単位で監視されるアマゾンの倉庫。転職や発言の自由を奪う不合理な雇用契約。利益のために破壊される地方紙や救急サービス。そして、法の抜け穴を使い、被害者への賠償から逃れる億万長者たち。 これらは一部の悪徳企業による暴走ではなく、新自由主義が政治を無力化し、市場を「無法地帯」に変えた結果生じた、構造的な必然である。 著者は、膨大な取材を通じて、富裕層が資産なき人々を一方的に強制するメカニズムを白日の下に晒す。 かつてニューディール政策が成し遂げたように、私たちは再び「政治」の力で市場を飼いならし、労働者の「拮抗力」を取り戻すことができるのだろうか。 左右の垣根を超え、真の自由と尊厳を取り戻すための「新しい合意」を提唱する、現代人必読の警鐘。現代資本主義の暗部を鋭く告発する、衝撃的なノンフィクション。 <現代社会の新たな脅威は国家ではなく、経済的手段で自由を奪う「私的暴政」システム> 【職場の罠】 ●「契約の自由」という幻想 労働者は圧倒的に不利な立場で、生活のために不平等な雇用契約に同意させられる ●裁判所への道をたつ「強制仲裁」 企業は紛争を会社に有利な民間の「仲裁」に持ち込み、労働者の法的権利を奪う 【市場の悪用】 ●企業を「略奪」するウォール街 プライベート・エクイティは投資ではなく資産の切り売りを行い、シアーズのような企業を解体する ●民主主義を蝕む「ニュース砂漠」 ヘッジファンドが地方紙を買収・解体し、権力監視機能が失われ、地域社会が衰退する 【法廷からの逃走】 ●億万長者のための「破産」制度 巨大企業は破産制度を悪用し、自らは富を保持したまま、製品がもたらした被害への責任を免れる <あなたの会社も「暴政」のメンバーかもしれない> 「見えざる独裁」が私たちの自由を蝕む イデオロギーの壁を超えた、若き「保守」論客による全米震撼の話題作 ★ワシントン・ポスト、ニューヨーク・タイムズ、The Economistなどの各メディアも絶賛
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初学者でも読めばわかる、金融テキストの決定版の2026年最新改訂版です。 日本の金融業の現状、金融をめぐる制度、戦後の金融の歴史をバランスよく解説している点が特色。「金利のある世界」に向けた日本銀行の金融正常化の動きや、新NISA制度の導入、エンベデッド・ファイナンス、東京証券取引所の市場再編など、最新の動向についてもくわしく解説しています。 数式はまったく出てこないので、数学が苦手で金融理論の勉強をあきらめた読者でも、最後まで難なく読み通すことができます。数学が苦手な学生を対象とした講義でも、非常に使いやすいテキストです。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 本書は2000年に初版が出てから,今日まで版を重ねてきました.第4版はかなり全面的な変更を加えています.第1に,数学の利用を高度化しました.理系・文系を問わず,現在数学教育の重要性が広く認識されるようになりました.このことを受けて,ミクロ経済学理論の記述に際しては簡単な微積分を利用しています.とくに,財の数量は常に連続的であるとして,第3版までの離散的なケースの解説は省きました.個別には,次の点を変えました. ・序章では,最近にわかに復活してきた資本主義という概念について,経済学の観点から議論しています. ・第3版では,第2章で企業と家計を論じ,その後第3章で供給曲線と需要曲線を導きましたが,第4版では,第1章で消費,第2章で生産を論じる形に整理しました. ・中・上級のミクロ経済学との接続を考えて,第7章では,2 財モデルの解説を行いました.すなわち,効用関数と予算制約を導入し,制約付き最適化問題の解として需要関数を導出する方法をわかりやすく解説しています. ・上述の変更に対応して,数学付録を大幅に拡充しました. ・第3版では第14章にあった経済成長論の議論を,第4版では第9章「長期モデル」に統合し,マクロ経済学における長期理論の枠組みを体系的に理解できるようにしました. ・第11章では,11.5節でIS-MPモデルも取り上げ,近年のように中央銀行が利子率を政策変数として運営する金融政策の仕組みを理解・分析できるようにしました.さらに,非伝統的金融政策についての解説を加えました. ・第12章では,12.5節で開放マクロ経済学の基本である国際金融のトリレンマについて触れています. これらを加えたことで,本書を用いると入門段階の経済学はかなりの部分まで学ぶことができます.また残りの章も全面的に書き改められています. 第2に,データは,ほぼ全面的に改訂しました.第3に,コラムを刷新し,とくに日本の話題を多く取り入れました.現在みなさんが学ぶ経済学の大部分は西欧社会で生まれたものであることは事実です(終章を参照のこと).そこから,経済学は日本には当てはまらない,という人もいます.けれども,コラムで見るように,この教科書で学ぶ経済学は日本の事例をよく説明することができます.経済学は日本にも当てはまるのです. --「はじめに」より
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 <名和高司氏監修> 「働き方改革」や「働きがい改革」で満足していませんか? 企業価値を創造する「シン・働きがい改革」の全貌 【働き方改革から、働きがい改革へ】 優れた人材の確保と生産性の向上が叫ばれる今こそ、従来の「働き方改革」にとどまらず、社員の「やりがい」や「成長実感」を引き出す「働きがい改革」の実現が求められます。しかし、多くの企業では、こうした取り組みも一時的なものに陥りがちです。単に職場環境を快適にする「働きやすさ」だけでは、激変する現代において社員の意欲は持続しません。 【本書が掲げる5つのアプローチ】 本書は、働きがいを「仕事を通じた内面的な成長」と再定義し、これを企業文化として定着させ、持続的な成長を実現するための体系的なアプローチ、「シン・働きがい改革」の取り組み事例を示します。場当たり的な施策に終わらせず、真の組織資産として蓄積するため、本書では改革を構成する5つの軸を連動させる必要性を説きます 1. 企業風土:相互信頼のもと、誰でも安心して挑戦や提案ができ、パーパス実現の土台となる雰囲気を指します。「シン・働きがい改革」のあらゆる取り組みの起点となる最も重要な軸です 2. 人財育成:スキル習得だけでなく、自己成長ややりたいことと会社の方針を結びつける場を提供する取り組みです。組織変革の課題意識を持つHR担当者や経営層が直面する具体的な悩みに、本書は実践的な答えを提供します 3. アサインメント:社員が挑戦の機会を任され、成長実感を得ること。これは個人の可能性を信じるという企業からのメッセージです 4. 目標設定:目標を「会社や社会の役に立つ」ことと結びつけ、失敗から学ぶ姿勢を促しストレッチ目標を設定します 5. オフィス空間:単なる場所でなく、偶然の出会いや意味のある協働、対話を生み出す「間」を設計する組織資産のメディアです 【大手企業の先進的な取り組み事例も多数掲載!】 組織変革の課題を抱えるHR担当者・経営層へ。本書は、大手企業の実践知を通じて、その具体的な悩みに解を提供します。 ●企業風土 企業風土を起点に、体系的かつ持続的な働きがい改革に挑む(株式会社オカムラ) ●人財育成 多彩・多才な人材を活かし、育て、報いる(三菱商事株式会社) ●アサインメント 会社と人財の「志」の実現に向けて(味の素株式会社) 「手挙げ」による人と企業の成長と働きがいの向上(株式会社丸井グループ) ●目標設定 中計を個人へつなぐ仕組みと「公正」評価の実装(YKK 株式会社) 「高い事業目標」と「働きがい」を両立させるメソッドと思想(ユニ・チャーム株式会社) ●オフィス空間 「来たくなるオフィス」を支える“ヨコ・タテ・ナナメ”のつながり(中外製薬株式会社) 「交流」「共創」「ブランド体験」の仕組みづくり(キリンホールディングス株式会社)
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貸借対照表(BS)、損益計算書(PL)、キャッシュ・フロー計算書の どこに注目し、どう読み解くのか。 シリーズ累計25万部超のベストセラー、待望の決定版! ●知っておきたい主な「会計の基本知識」 貸借対照表/損益計算書/キャッシュ・フロー計算書/自己資本比率/流動比率/当座比率/手元流動性/安全性指標/資産回転率/時価会計/減損会計/国際会計基準/WACC/売上原価/製造原価/直接原価計算/販管費/営業利益/経常利益/当期純利益/損益分岐点/ROA/ROE/営業キャッシュ・フロー/投資キャッシュ・フロー/財務キャッシュ・フロー/フリーキャッシュ・フロー/EBITDA etc. 本書では、企業の資産(財産)やそれを賄うための資金の調達源である負債や純資産を表し、安全性を見るための「貸借対照表」、収益性を表す「損益計算書」、キャッシュの流れや企業の将来性を分析する「キャッシュ・フロー計算書」を、読み方を中心に説明していきます。貸借対照表と損益計算書は、「基礎編」と「実践編」に分けて説明しています。 また、上場企業の取締役会などに出ていてときどき話題となるROA(資産利益率)やROE(自己資本利益率)、WACC(総資本調達コスト)などについて難しくないようにしながらもその本質を理解していただけるように工夫してあります。損益分岐点分析などの管理会計にも少し踏み込んでいます。できるかぎり、最近話題の企業の財務諸表を使い、ところどころでマクロ経済とも関連付けて説明しています。 この本をお読みになり、経営やビジネスに必要な会計や財務の知識を身につけていただければ著者としてこれ以上の喜びはありません。(「はじめに」より)
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 マニュアルのない困りごとを 図解でサクッと解決! ---------------------------------------------------- ◎電話相手の名前が聞き取れない! ◎取引先との話が盛り上がらない… ◎仕事がたまってフリーズ ---------------------------------------------------- 絶対失敗したくない人のために、 「仕事の本質」をナマケモンが教えます。 新入社員として社会に出ると、多くの人はこんな悩みを抱きます。 ・新しい仕事を任されたけれど、何から始めていいかわからない ・指示どおりに作業しているのに、何度もやり直しさせられる ・上司に報告・連絡・相談をする基準がわからない どうして、こうしたことにとまどうのでしょう? それは、まだ「仕事の流れ」や「全体像(=ゴール)」をわかっていないからです。 本書では、新社会人のタクミくんが、さまざまな「困った」や「もうダメかも」という場面に遭遇します。 そんなときに、どう対処すればいいのか。 ビジネスに妙に詳しい「ナマケモン」が、仕事の流れとともに、ピンチを切り抜けて成長につなげる方法まで伝授。 成長パターンと失敗パターンを図解で解説しているので、「ピンチ」ごとに最適な対処法がひとめでわかります。 「忙しい先輩や上司に質問するのは気が引ける」 「こんなことを聞いたら能力が低いと思われそう」 そんな悩みにサクッとズバッと答える、新社会人必携の一冊です。 〈目次〉 Part 1 仕事の失敗を成長チャンスに変える 心の合言葉 ・失敗やミスはみんなしている。新人は“やらかす”のが普通 ・ミスをしても「あざっす!」のスタンスで ・メモを取る人からは「聞く姿勢」が伝わる ・「あれ? 成長できてない??」と感じたらチャレンジしどき! …など Part 2 日常業務の「ちょっと困った」はこれで解決 ・出社して「…さて、何からやろう?」 ・メールやチャットの返信だけで1日が終わってしまう… ・上司に説明されたのに内容がさっぱりわからない ・初めての相手に電話するのめちゃくちゃ緊張する~ ・会議で「どう思う?」って突然振られた! ・社内でプレゼンをすることに! 人前で話すの苦手… …など Part 3 ピンチで「もうダメかも…」から挽回するコツ ・違う資料をメール送信しちゃった! ・トラブルが起こって頭の中が真っ白に… ・取引先の訪問に遅刻しそう! ・訪問先に着いてから、あっ!! 書類を忘れた! ・取引先に「できる!」と言ったことが社内でひっくり返された ・金曜の夜にトラブル発生! 上司に相談する…? …など
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デジタル主導の小売業という新時代において、 小売業者と小売リーダーが成功するために必要な条件とは何か? 世界中の革新的な成功を収めている企業の 30の詳細なケーススタディや100の事例を紹介する 近年、流通・小売業を取り巻く環境はますます複雑化し、不確実性を増しています。サステナビリティへの対応、ライフスタイルの多様化、価値観の変容といった社会的要因に加え、AI・生成AIをはじめとする技術革新やパンデミックの影響など、企業が直面する外部環境の変化は急激で多層的です。重要なのは、こうした変化を一過性のトレンドとして捉えるのではなく、その背後にある構造的な意味を読み解き、戦略的に向き合い、変化に適応し続ける姿勢です。(中略) 本書の最大の特長は、流行やテクノロジーに依存するのではなく、変化の本質を多角的に捉え、持続可能な成長のための戦略的な視座を提供している点にあります。多数のケースを通じてテクノロジー、ビジネスモデル、組織能力、リーダーシップといった視点から、現代のリテールにおける変革を体系的に整理し、読者が自らの実務に応用するための知的フレームを与えてくれるでしょう。 本書が、日本の流通・小売業界に携わる多くの実務家・経営者・研究者の皆さまにとって、有益なヒントと刺激となることを心より願っています。(「訳者まえがき」より)
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 世界700万人が笑って学んでるオモシロまんが! ルーブル美術館でトムとエイミがわちゃわちゃ大さわぎ~!! きみはナポレオンの挑戦を解決できるか!? 小学生のあいだで大人気の『となりのきょうだい』シリーズに、 世界の歴史や文化が学べる新ラインナップが登場。 大人も子どもも漫画で世界一周の旅を楽しめるよ。 トムとエイミのきょうだいが冒険に出かける爆笑ストーリーはもちろん、 クイズや迷路のミッションまで盛りだくさん。 つらい勉強はゼロなのに、いつのまにかしっかり基礎教養が身につく内容。 1 歴史と文化、芸術の知識がいっきに身につく! グローバルな意識は、未来を導いていく子どもたちにとって必須の資質。 世界市民としての教養や世界の歴史や文化、芸術、地理などへの理解を深めます。 2 人文学の土台をつくる 『絵画から消えたナポレオンを追え!編』であつかうのは「世界の有名博物館」。 世界5大博物館のうちに数えられる「ルーブル美術館」「大英博物館」、そしてアジアを代表する「台湾故宮博物院」を訪れます。楽しみながら人類の文化遺産を学ぶことができます。 3 子どもが飽きずに夢中になる!! 想像力をかき立てるクイズ、迷路などを収録。さまざまなミッションが用意されており、子どもたちを飽きさせません。本を読み終えるころには、発想力や思考力までを養うことができます。
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中古車販売大手ビッグモーターの保険金不正請求問題に、大手損害保険会社によるカルテル問題が加わり、損保業界は大揺れとなった。長年、不正に手を染め続けてきた業界内部の底知れぬ闇と真相に迫っていく。役員「総退陣」の危機にある損保ジャパンの金融庁との神経戦、ビッグモーター買収に強い意欲を示す伊藤忠の狙い、大企業や系列ディーラーに隷属する損保営業の悲惨な実態を描き出す。水増し請求が続発する板金塗装や損保各社が思考停止で続けてきたカルテルの闇も深掘りしていく。 本誌は『週刊東洋経済』2024年1月27日号掲載の24ページ分を電子化したものです。情報は底本編集当時のものです。その後の経済や社会への影響は反映されていません。
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AIを活用し最高の顧客体験を創出できる戦略的フレームワーク 【経営とイノベーションの世界的権威による顧客戦略の決定版!】 日本企業には、既存の業務プロセスや組織構造を見直し、顧客起点での価値創出に向けた「つながりの再設計」が求められています。生成AIはその実現を加速する強力なツールとなりますが、単なる技術導入ではなく、戦略的な構想と組織的な実行力が不可欠です。 生成AIの活用可能性を検討するなかで、改めて『コネクテッドストラテジー』を読み返したところ、この理論が技術の進化を超えて、顧客戦略の本質に迫る汎用性の高いフレームワークであることを再認識しました。そして日本のビジネスパーソンにその内容を紹介したいと思い、本書の翻訳・出版を決めました。 理論と実践を架橋する体系的かつ実用的なフレームワークを構築されたニコライ・シゲルコ教授、クリスチャン・テルビーシュ教授に深い敬意を表するとともに、日本の読者のみなさまに本書をご紹介できることを心より嬉しく思います。 (「訳者まえがき」より抜粋)
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 【ご注意ください!】 ・本コンテンツは冊子版を電子化した大型電子雑誌です。ご利用いただく環境によっては、ダウンロードに時間がかかったり、一部ページの濃淡が明瞭でない場合がございますが、あらかじめご了承ください。 ・本コンテンツに社名や収録情報での検索機能はございません。巻頭の五十音順索引ページまたは本社所在地索引から、各社の掲載ページを探してください。 ■グループ会社の再編・再構築がかつてないスピードで進んでいます。子会社の設立・取得・合併、持株会社設立や会社分割による経営と事業の分離など、グループ運営のあり方が大きく変化しています。傘下関係会社各社の状況は、連結決算数値だけでは捉えきれません。 本誌は独自のアンケート調査や取材に基づいて関係会社各社の住所など基礎データを親会社ごとに網羅。様々な用途にご活用いただけます。 ■本誌は上場および有力な未上場企業と国内関係会社(連結対象・持分法適用会社他)、全34,566社の最新データを収録。 【主な掲載項目】 本編 グループ親会社ごとに基礎データを掲載 ・会社名 ・連結・持分法適用の区別 ・郵便番号 ・所在地 ・電話番号 ・代表者名 ・設立年月 ・資本金 ・持株比率 ・従業員数 ・決算期 ・売上高 ・純利益 ・配当有無 ・事業内容を掲載。 親会社索引、関係会社索引 索引は親会社、子会社いずれからでも検索することができます。 関係会社索引では複数社から出資がある場合にも対応しています。
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ビジネス・実用-1巻4,620円 (税込)※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 デジタル経済の出現による新たな「買い手独占」、Uberドライバーの行動から学ぶ「供給曲線」、Zoomで学ぶ「ネットワーク外部性」、Z世代の消費動向で学ぶ「行動経済学」中古のナイキダンク市場で学ぶ「消費者余剰と生産者余剰」・・・おもしろくて現代的な事例や、学生の周りに頻出する身近な事例を使って、ミクロ経済学を分析する。経済学をアカデミックエンターテインメントにする、ノーベル経済学賞受賞学者による最高に魅力的なミクロ経済学の教科書、待望の改訂版!
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スタートアップはなぜ上場後に停滞するのか、どうすれば成長率20%を実現できるのか。 アドバイザー経験20年、研究歴10年のプロに学ぶ、M&Aによるスケールアップの技法 豊富な日米のケーススタディに基づき、スタートアップの新しい成長モデルを提示。 IPO後に成長が止まってしまうスタートアップを罠から救う。 【本書の主な論点】 ●スタートアップのゴールはIPOで本当にいいのか ●スタートアップの成長が上場後に停滞してしまう理由は何か ●スタートアップとスケールアップの違いとは ●グーグルとセールスフォースは飛躍的な成長をどう実現したのか ●バイオファーマ業界のM&Aとは ●誰がスタートアップを買収しているのか ●M&Aで「誰」と「いつ」手を組むのか、判断のポイントはどこか ●スタートアップM&Aの3つのモデルとは ●マネーフォワードとエムスリーの拡張M&Aとは ●RSテクノロジーズとSHIFTの再生M&Aとは ●日立製作所、KDDI、オムロンの探索M&Aとは ●CVCが果たすべき役割とは・・・etc 豊富な日米のケーススタディに基づき、スタートアップの新しい成長モデルを提示。 IPO後に成長が止まってしまうスタートアップを罠から救う。
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中国の過剰なEV生産、EUの環境保護。一方でその潮流にも変化が起きている。EV車の高価格、補助金の変化、充電整備もも道半ば。状況を複雑にするのが、各国の保護主義的な政策なども加わる。だが脱炭素が喫緊の課題である以上、「揺り戻し」はあってもEV普及は進んでいく。各メーカーは難題を前に戦略を描き直している。米国や欧州、そしてEV大国である中国の実情から日本の自動車メーカーの戦略まで幅広くリポート。市場を牽引するアメリカのテスラ、中国のBYDの好調は続くのか。日本勢は彼らとどう戦うのか。激動のEVシフト最前線を探っていく。 本誌は『週刊東洋経済』2024年1月6日・13日合併号掲載の32ページ分を電子化したものです。情報は底本編集当時のものです。その後の経済や社会への影響は反映されていません。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 就職書売上No.1!(*『就職四季報』シリーズ 大学生協売上・就職書部門) 欲しいのは「宣伝」じゃない、「ホント」の情報! 掲載料をもらわず客観・中立的な立場で制作しているので、 会社が出したがらない「離職率」や「有休取得状況」、「残業時間」なども掲載。 Web検索では手に入らないココだけの情報が満載です。 『就職四季報』総合版に載せきれなかった約4500社の客観情報を大公開! 地方の有力企業から最新ベンチャー企業まで全国の優良・中堅企業を網羅! 有名企業だけでなく“隠れ優良企業”が知りたい就活生の「企業選び」・「企業研究」に必携の1冊! ★先輩就活生が選んだ企業ランキング★ 平均年収800万以上で倍率が低い100 / 初任給ベスト100 / 採用数ベスト100 / 残業が少ないベスト100 / 平均年収ベスト100 / 有給休暇取得ベスト100 ★詳細な採用情報と会社の全容がわかる「業種別・詳細情報編」★ <待遇や働きやすさがわかる> 平均年収 / 残業時間 / 転勤 3年後離職率・男女別定着状況 有休取得年平均 / 初任給 / 各種制度 <就活を有利に進める選考データ> 倍率 /採用人数(3年分) 採用実績校 / 採用時期 / 試験種類 内定者内訳(男女 / 文理 / 職種) 求める人材 / ジョブ型採用 / WEB面接 <会社の「今」と「これから」がわかる> 特色・近況 / 業績 / 事業構成 上場市場・株式公開予定 従業員数 / 平均年齢 本社 / 設立年月 / 社長 / 株主 ★エリアで絞れる! 「地域別・基本情報編」★ 平均年収 / 採用人数(3年分) / 有休取得平均 上場市場・株式公開予定 / 特色 / 設立年月 / 資本金 / 初任給 / 業績 / 従業員数 / 社長 ★3つの切り口で会社を探す! 充実の索引集★ 社名索引 / 業種別索引 / 本社所在地別索引
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【スペシャルインタビュー】2024年の世界と日本の行方は? 国際政治、グローバルリスク、米大統領選、ポスト資本主義、女性活躍、気候変動、デジタル覇権主義、テクノロジーと民主主義、ダイバーシティー、日本アニメ、Z世代マネジメント、日本の産業・財政政策など15のテーマを話題の識者が語る。フランシス・フクヤマ、イアン・ブレマー、ジョン・ボルトン、安藤優子、市川沙央、富野由悠季、森林貴彦など16名の諸氏に登場してもらった。 本誌は『週刊東洋経済』2023年12月23日・30日合併号掲載の34ページ分を電子化したものです。情報は底本編集当時のものです。その後の経済や社会への影響は反映されていません。
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コロナ禍の収束で人々の移動が戻り、新幹線の需要は復活中だ。ビジネス利用などで全国でほぼ9割まで回復している。ピーク時は3分に1本の頻度で走るなど、ニッポンの新幹線の強さに迫っていく。自動運転など搭載される新技術から見える次世代車両の革新性や、今や「走るオフィス」といわれるほどビジネス向けに効率を徹底追求した「のぞみ」の進化とは!。ほかにも、北陸、東北、北海道、西九州の各新幹線の現状と今後の展望と課題を全国各地のルポで探っていく。無敵の新幹線、その最新事情。 本誌は『週刊東洋経済』2023年12月9日号掲載の29ページ分を電子化したものです。情報は底本編集当時のものです。その後の経済や社会への影響は反映されていません。
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2030年代に向けて、 ICTはビジネスと生活をどのように変えるのか? テレコム、メディアビジネス、コンテンツビジネス、 エマージングテクノロジー、AI・データガバナンスの未来を洞察、 重要課題の解き方を詳説、市場の成長を徹底予測! 【主要目次】 第1章 テレコムの未来に向けて 重要課題 1 通信政策の転換点 2 通信事業者の競争領域の変化 3 料金プラン・経済圏の進化 4 顧客接点の進化 Key Findings 1 新品・中古スマートフォン市場 2 通信キャリア経済圏 3 携帯電話サービス契約チャネル 第2章 メディアビジネスの未来に向けて 重要課題 1 経営・事業構造の変革とデジタルシフトの推進 2 コンテンツ制作・提供の高度化と多角的な価値創造 3 AI検索との競争と協調 Key Findings 1 テレビ放送・動画配信広告市場 2 チューナーレステレビ市場 3 伝送路・端末別映像視聴時間 第3章 コンテンツビジネスの未来に向けて 重要課題 1 グローバルのトップライン拡大 2 「推し消費」の拡大によるさらなる成長 3 異業種によるコンテンツIPの利用拡大 4 経営管理基盤およびクリエイターサポート機能の強化 Key Findings 1 海外での日本のコンテンツの受容性 2 消費者余剰(プライシング) 3 消費者余剰(多面展開) 4 異業種のIPに対する期待と課題 第4章 エマージングテクノロジーの未来に向けて 重要課題 1 イノベーションに向けた産業政策の動向 2 境界が失われ、ハイブリッド化するコアICT領域 3 DX、AI、その先を拓くフロンティアICT領域 Key Findings 1 次世代クラウド市場 2 次世代通信市場 3 次世代AI市場 コラム ビジネスシーンにおけるAIの活用状況 コラム 「量子バブル」は本当なのか? 実用化が進む量子技術の現在地 第5章 AI・データガバナンスの未来に向けて 重要課題 1 AI時代のプライバシー保護――個人情報保護法がリスクベースに変わる機会を捉えて コラム プライバシー保護政策にまつわる3つの齟齬 2 セキュリティ市場における環境変化への対応 3 イノベーションを目的としたAIガバナンス Key Findings 1 プライバシーテック市場 2 セキュリティ市場 3 AIガバナンス市場 4 データ取引市場
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指数関数的思考、デザイン思考、システム思考etc. AIをパートナーとして活用するためのマインドセット&アプローチを解説。 ベストセラー『デザインシンキング・プレイブック』の著者らによる、AI導入・活用の決定版! 【主な内容】 ・イノベーションの原動力としてのAI ・AIが様々な分野に与える影響を示す業界事例 ・どのようにAI 戦略を立案するか ・AI オポチュニティマップの活用 ・スキルとAI:新しいチーム編成 ・AIバリューチェーンの活用法 ・AIとイノベーションの方法論 ・AI倫理への取り組み方 ・イノベーションマネジメントの未来 etc.
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◎いま話題のプロデューサー、待望の初著書! ◎最高に人生を楽しむための「心のブレーキ」のはずし方が1冊に! ◎傍観者のまま人生を終えるか? 挑戦者として人生を楽しむか? ◎読めば元気になる!気持ちが前向きになる!何かに挑戦したくなる! 安達勇人。 「声優」「俳優」「アーティスト」「地域プロデューサー」とその肩書は多様。 高校時代に剣道で全国制覇を成し遂げながらも、芸能界に入りたいという自らの夢を叶えるために茨城より上京。そして数少ないチャンスをものにし、声優としてブレイクを果たす。 しかし、そこで彼がとった選択肢は、人気絶頂期であえて声優の活動を控え、茨城に拠点を移し、地域創生のためのアーティスト活動だった。 「夢は見るもんじゃなくて叶えるもの」 この言葉を常に口にし、 不可能と思えることも「ピンチはチャンス」と実現化してきた。 なぜ安達勇人はこれほどまでにポジティブでいられるのか。 そこには安達流ともいうべき「考え方」「動き方」「心のブレーキのはずし方」があった。 「×(バツ)だって見方を変えたら+(プラス)になる」 「人生を楽しむには、深く考えず、自分の好きなことをとことん追求すること」 「苦手だなと感じる相手とは、出会うタイミングが合わなかっただけ」 これまでの常識にはない発想で数々の困難を乗り越え成功に導いてきた。 そこにはたくさんの笑顔があり、地元茨城への大きな想いがある。 この本にはビジネスで成功するための方法が書いてあるわけではありません。 お金を得るための方法論があるわけでもありません。 でも、読めば「心が動きます」「見方・考え方・人との付き合い方」が変わります。 今、何をすべきかわからない。 人生に迷っている。 日々の生活が楽しくない。 そんな方の人生が少しでも楽しくなるためのヒントがあります。 気持ちをラクに、人生をとことん楽しみましょう!
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あらゆる産業で人手不足が深刻化している。外国人材の受け入れでカバーを見込むのは政府推計で約34万人。ただ、稼げる国として長らくアジアの新興国から「選ばれる国」であった日本の地位は、大きく揺らいでいる。中小企業から大手企業まで全都道府県で進行する「外国人依存」の実態に迫る。介護、農業、建設など依存度の高い各業界の実情、旅行消費額も今や日本より高い東南アジアの経済水準の最前線を見ながら、外国人から選ばれる企業の秘訣にも迫っていく。 本誌は『週刊東洋経済』2023年12月2日号掲載の30ページ分を電子化したものです。情報は底本編集当時のものです。その後の経済や社会への影響は反映されていません。
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コロナ禍を経て大型ビルの顧客獲得競争が激しさを増している。一方、都心再開発による大量供給はとどまるところを知らない。異例の激安キャンペーンも登場するほど泥沼化しているオフィス湾岸戦争や「麻布台ヒルズ」が映し出す新築ビルの不安、首都圏・大阪・名古屋のオフィス人気・不人気エリアなどから、オフィス問題の最前線を追う。大事故によるビル工事の遅延の頻発や問われる都市の紋切り型再開発、やりたい放題の公園開発など、再開発の闇にも迫っていく。 本誌は『週刊東洋経済』2023年11月25日号掲載の28ページ分を電子化したものです。情報は底本編集当時のものです。その後の経済や社会への影響は反映されていません。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 大学生協売上No.1(『就職四季報』シリーズ 就職書部門) すべての就活生にオススメの“企業研究の超定番” ■『就職四季報』とは 企業から掲載料を受け取らず、客観的・中立的な立場から作られたデータブック。編集部が厳選した各業界の有力企業約1300社について、独自調査で収集したデータを掲載しています。 年収や離職率、有休、残業など人事に直接聞きにくい情報が盛りだくさん! ■『総合版』の特徴と掲載データ <待遇や働き方がわかる> 平均年収(総合職平均/30歳総合職平均/全従業員平均) 初任給とその内訳/ボーナス 新卒3年後離職率/全従業員の離職率 年齢別賃金(25・30・35歳時点) 配属勤務地・部署/残業時間 従業員数/平均年齢/平均勤続年数 有休取得状況/週休/夏期・年末年始休暇 <選考・採用情報がわかる> Webテストの種類/採用実績校 採用人数(3年分/男女・文理・学歴別) エントリー時期/選考プロセス 面接回数/Web面接/ES通過率/倍率 選考ポイント/重視科目 ES・GD・論作文の出題テーマ 選考時の交通費支給有無 <会社の「今」と「これから」がわかる> 特色/記者評価/求める人材 資本金/業績/上場市場・予定 今後力を入れる事業 『会社四季報 業界地図』掲載ページ <充実のランキング&特集> 就活人気企業ランキング/平均年収ランキング 博士・高専生を採用する会社 早期選考情報/インターン概要 ほか
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石橋湛山は1956年12月23日から翌年2月25日の病気による辞任まで、わずか65日の内閣総理大臣であった。だが今、政界に超党派の議員連盟「石橋湛山研究会」が発足するなど、その主張や信念、生き方に学ぼうとする動きが起きるのはなぜか。米中対立やウクライナ戦争、台湾有事危機など日本を取り巻く国際環境は厳しさを増している。大戦前の「小日本主義」はしたたかな外交戦略といえた。私たちは湛山から何を学び取ることができるだろうか。没後50年を契機に考えたい。 本誌は『週刊東洋経済』2023年11月18日号掲載の16ページ分を電子化したものです。情報は底本編集当時のものです。その後の経済や社会への影響は反映されていません。
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累計40万部突破! 売上No.1「小論文 学習参考書」の完全版が、ついに刊行スタート! 「総合型選抜」も「学校推薦型選抜」も「一般入試」も、全タイプに使える! 国立・私立難関校は、この1冊で差がつく! ★20年間、受験生から圧倒的に支持されてきた「小論文のバイブル」! ★「この本のおかげで合格できた!」と感謝の声が、全国から続々! ★「書き方」も「書くネタ」も、この1冊でわかる画期的な内容! ★「最高の小論文参考書」が、さらにバージョンアップ&アップデートして新登場! ★「提言型」など最新の出題傾向にも、完全対応! ★もちろん「最新トピック」も、わかりやすく解説! この本で「より高度で実践的なテクニック」と「より深い知識」を身につけたら、 「ワンランク上の小論文」が誰でも書ける! さらに進化した「最高の小論文参考書」で、 難関校の合格を勝ち取ろう!
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「プレゼンテーション」領域を担うグロービス講師が教える 一番わかりやすい資料作成の入門書が登場! 豊富なつまずき実例で学ぶから、もう迷わない すぐに使えて差がつく全プロセスを徹底解説!! 受講生たちの“あるある”な失敗事例から逆算して学ぶことで 自然と「伝わる資料」が最短で作れるようになる! [こんな人におすすめです!] ・作った資料、「結局、何が言いたいの?」と言われがち ・意気揚々とパワポを開いて、途中で手が止まる ・デザインや言い回しにこだわりすぎて、ムダな時間を費やす ・せっかく作った資料、気づいたら論点とずれていた。ナゼ?
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ビジネス・実用-1巻1,320円 (税込)※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ☆☆☆気になりすぎて死んじゃううう~~~!!!☆☆☆ ☆☆☆小学校の理科が大好きになる! 超爆笑まんが☆☆☆ トムとエイミのきょうだいが 日常のふしぎを探究していくよ! ゲラゲラ笑って頭がよくなりたい子、集まれ~~~!! ●どうして山びこは返ってくるの? ●夜になると星がきらめくのはなぜ? ●重たい船が海に沈まない理由は? …… みんなのまわりで起こるふしぎな現象のほか、 気になりすぎて眠れない身近な18のナゾをスッキリ解決! オモシロすぎて、勉強している感覚はゼロ。 なのに「科学の基本」が楽しく身につく、と 累計700万部突破!! ☆☆☆総ルビで読みやすい☆☆☆ ☆☆☆小学校就学前から小学校1~6年生まで対象☆☆☆
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累計40万部突破! 売上No.1「小論文 学習参考書」の完全版が、ついに刊行スタート! 「総合型選抜」も「学校推薦型選抜」も「一般入試」も、全タイプに使える! すべての受験生は、まずこの1冊から! ★20年間、受験生から圧倒的に支持されてきた「小論文のバイブル」! ★「この本のおかげで合格できた!」と感謝の声が、全国から続々! ★「書き方」も「書くネタ」も、この1冊でわかる画期的な内容! ★「最高の小論文参考書」が、さらにバージョンアップ&アップデートして新登場! ★「提言型」など最新の出題傾向にも、完全対応! ★もちろん「AI」「SDGs」などの最新トピックも、わかりやすく解説! さらに進化した「最高の小論文参考書」で 「合格する書き方」と「そのまま使える書くネタ」を 全部いっきに身につけ、志望校の合格を勝ち取ろう!
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21世紀の世界に浮上した「宗教と戦争」という難題。 戦後80年の日本で伸長する「右派ポピュリズム」。 私たちは信教の自由と政教分離を本当に自覚してきただろうか。 タイ、イギリス、そして日本。世界の君主制と宗教の関係から、日本がかつて歩んだ戦争への道を繰り返さないために、その実像を解き明かす。 憲法学、政治学、宗教学、思想史など第一線の研究者が結集。 現代日本に、いまだ影響を及ぼす「国家神道」と、「天皇制」の論点とは。 戦後の平和憲法下で「信教の自由」「政教分離」が保障されながらも、しばしば神道儀礼の国家的意義が問われる天皇制を、君主制の歴史という視点から捉え返す。 日本近代のあり方を、イギリスやタイなどとの比較も交え、国際的な視野で読み解く。 【目次】 序 章 近現代の君主制としての天皇制と国家神道(島薗進) 第1章 国家神道と物語論――憲法学の観点から(江藤祥平) 第2章 日本から見たイギリスの王権と宗教(梅川正美) 第3章 君主をめぐる政教関係 タイの事例から(矢野秀武) 第4章 近代の神道における儒教の影響(小島毅) 第5章 宮中祭祀から見た近現代の皇室(原武史) 第6章 天皇崇敬の広まりと軍の宗教性――尊皇の軍人・乃木希典が国家神道にもたらしたもの(島薗進) 第7章 国家神道と政教分離(駒村圭吾) 第8章 戦後立憲主義、東アジア王権と国家神道(松平徳仁) 付 章 鼎談「国家神道と政教分離」(島薗邁・駒村圭吾・松平徳仁)
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好評ロングセラーシリーズ、待望の続編! リーダーシップは“できる管理職”へのパスポート。 ビジョン共有、問題解決、部下育成、組織力強化…… 指示では動かない時代の「外資系のチーム運営術」 【本書の主な内容】 ◎リーダーシップの本質は影響力である ◎リーダーシップとマネジメントは別のもの ◎主語を「私」から「私たち」に変える ◎会議で求めるのは情報ではなく意思表示 ◎心理的安全性は高い仕事の基準とセットで ◎「任せられる人がいない」という決定的な勘違い ◎全体最適化が、できないことをできるようにする ◎フィードバックは「コト」に焦点を当てる ◎最強人材は「マネジメントができる専門家」 ◎リーダーシップがなくてもできるマネジメント 部下の勤怠管理/タスクの割り振り、スケジュール調整、進捗管理/上司、部下、他部門間の情報伝達・共有/部下の業務指導、業績評価、フィードバック ◎リーダーシップがなければできないマネジメント チームのビジョンの明確化、共有化、浸透/業務目標に向けた戦術の策定と実行/上質なチームワーク、チーム文化の醸成/深刻なトラブルや非常時の意思決定と対策実行
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2022年の生成AIの出現と社会への急速な浸透、2024年のノーベル物理学賞・化学賞で示された「サイエンスAI」。人類が生み出した最先端の科学技術であるAIシステムは、今や人間の個々の知能レベルを凌駕しつつある。「汎用人工知能」(AGI)についても、決してSFや夢物語の話ではなく、近い将来に出現する可能性が高いと予測する研究者が増えている。 高度なAIが科学技術や産業をはじめ、あらゆる生活に大きな影響を与える社会を「AIデジタル社会」と呼ぶならば、そうした社会への移行はすでに始まっていると考えてもおかしくはない。正に「AI革命」の幕開けである。 本書は、歴史的、哲学的、社会的な意味からAIを捉えることに加え、実際のビジネスの現場でどのようにAIが使われているか、様々なケースで紹介する。「第1部 AIの哲学・倫理」では、AIの登場が人間のあり方にどう影響するのかを概観する。「第2部 AIとイノベーション」では、ビジネス、医療の現場でのAI活用の事例を紹介し、そのパターンを整理し、制度面の解説も行う。「第3部 AIと知識資本主義」では、人間の歴史の中にAIの登場を位置付け、資本主義が大きく変わる姿を描き、本書を締めくくる。 これから専門分野を学んでいく高校生や大学生にとっては将来の展望を描くために役立ち、ビジネスパーソンにとっては、ビジネスの課題やチャンスがどこにあるのかを探るために役立ち、研究者にとっては最新の事例を概観するために役立つ一冊である。
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AI時代に求められる子どもの能力とはいったい何か。 それをつかむために親は何をすべきで、何をすべきでないのか。この難問に悩む子育て世代に送る、最新かつ最強の子育てガイドです。AIを「使う側」に立つために、鍛え上げるべき思考方法や創造力、自分事と考え意見を述べる「話す力」など、AIと共存して生き抜く方法を紹介していく。親がやってはいけない5つのNG行為やすぐに効果が出る会話術とメンタル強化術など、親の意識改革の必要性や10年後を見据えた学びにも触れました。 本誌は『週刊東洋経済』2023年11月4日号掲載の32ページ分を電子化したものです。情報は底本編集当時のものです。その後の経済や社会への影響は反映されていません。
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サラリーマン人生の終わりが見え始める50代。「定年後はリタイアしてゆっくり」などと考えていては、役職定年で年収3割減、さらに定年後再雇用で5割減となるなど、家計はあっという間に火の車、「地獄行き」は必至だ。サラリーマン人生の終盤の奈落である役職定年・定年後再雇用の厳しい実情を赤裸々に描き出す。中高年社員の活用で大手企業が続々採用しているジョブ型雇用の失敗しない導入法なども参考になる。そして、シニア起業に成功するためのテクニックなど、組織に縛られない働き方もある。そう、選択肢はまだまだあるのだ。 本誌は『週刊東洋経済』2023年10月28日号掲載の30ページ分を電子化したものです。情報は底本編集当時のものです。その後の経済や社会への影響は反映されていません。
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日本最大級のBtoB見本市である「ギフト・ショー」。 出展をきっかけに飛躍した企業の実例から学ぶ成功の秘訣とは? バイヤーの心をつかみ、商談で勝つための実践テクニックを徹底解説。 全国の流通業者、特に中小・地域企業にこそ効く、販路開拓のリアルなノウハウが満載。 【本書の主な内容】 第1章 見本市でチャンスをつかんだ企業たち 第2章 成功企業に学ぶギフト・ショーの活用戦略 第3章 見本市での「リアルな出会い」を最大限に活かす秘訣 第4章 見本市が拓く伝統産業と地域の未来 第5章 見本市は世界への窓口――日本のモノづくりが今、羽ばたく 第6章 デジタルツールで見本市を最大活用する
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ■少子高齢化社会が進む中での経済再生や雇用の確保、社会福祉の充実など、地方自治体には課題が山積しています。特に過疎化が進む地域では、人を呼び込むための環境づくりをはじめ、さまざまな方策が真剣に模索され始めています。 安心して暮らせるまちづくり、快適な住環境や利便度、財政健全度など、地方自治体の取り組みに注目が高まっています。 ■1971年の創刊以来、自治体(都道府県、市区町村)別の経済・社会データを幅広く収録。豊富なデータを収録した地域統計集の決定版として、多くの読者に支持されています。 ■2025年9月16日までの市町村合併及び変更等に対応
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 未上場企業の情報を入手できる唯一の会社情報誌 ◆未上場企業 約13,000社 収録 ◆企業発掘、マーケティング、就職・転職活動に最適 知られざるトップシェア企業、歴史を拓いた業界のパイオニア、 地方の有力企業、上場持株会社傘下の中核事業会社、 成長著しいベンチャー企業など、 日本を代表する株式が未上場の有力企業を満載。 ◆本誌だけの独自情報 インターネットでは検索できない業績・役員・取引先・大株主など貴重な情報を多数収録。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 東証グロース上場企業等を含む上場企業3,889社、39,210名の役員人事録 氏名、役職、代表権の有無、社外取締役・社外監査役の区別、入社年、役員初就任年とその役職、就任年月、前歴・兼任先、生年月日、出身都道府県、最終学歴、担当職、役員持株数を掲載。 「指名委員会等設置会社」の代表執行役・執行役データも同上項目について掲載。 使いやすい社名・人名索引付き。女性役員、社外役員、役員報酬関連の各種集計も充実。
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How Gakken, Japan's iconic educational publisher, staged a bold turnaround after losing 6.7 million Gakushu (“Learning”) and Kagaku (“Science”) readers. “No other book more eloquently conveys how vital strategic clarity and unwavering execution -GRIT- are to successful leadership.” -- Ikujiro Nonaka, Professor Emeritus, Hitotsubashi University
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この本は、私が東洋経済新報社から出した2冊の本(『経営を見る眼』『経済を見る眼』)を合本したものである。 前者は2007年、後者は2017年の出版であるが、私がこの本のターゲット読者である「自分の仕事の意味や背景を考えたいビジネスパーソン」に提供したい「見る眼」は、幸いにして時間の経過で変わるものではない、と自分で思えた。だから、基本的に元の原稿のままでそれぞれを第1編、第2編として、それぞれの冒頭にその編全体を紹介する「はじめに」という部分をつけた。 難しい理論の世界に入り込まずに、ビジネスパーソンに現場感覚のある、わかりやすいがしかしふと考えさせられるような、そんな本を書こうとした。書くべきトピックの選択は、私が2冊の本の出版時に在職していた東京理科大学専門職大学院イノベーション研究科(MOT)の社会人学生諸君との議論の上で、生まれてきたものである。彼らに集まってもらって、日頃の仕事の中で自分が疑問に思っていること、経済について不思議に思うこと、伊丹に書いてほしいこと、を自由闊達に話してもらった。 その議論がこの本の原点である。エッセースタイルの、短い章立て、という構成のイメージも彼らとの議論から生まれた。だから2編とも、同じような章の長さ、章の数、5部構成となっている。その意味で、この本は読者がつくった本でもある。彼らの協力に心から感謝したい。2つの「見る眼」に共通するのは、カネの論理、情報の論理、感情の論理、という3つの論 理のすべてを使って、いわば「三眼の発想」で、企業も、経営も、経済も、考える、という姿勢である。
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たった3カ月でぼくの人生を変えた「関係代名詞」会話術 不定詞もマスターすれば、もっと簡単になる! 振り返ると、ぼくはもともと英語の勉強が大嫌いだった。中学や高校では赤点ばかり。先生にも目をつけられていた。大学受験でも英語を捨てると決めた。文系でも理系でも、英語を捨てるのは暴挙だったけど、それくらい嫌いだった。 それでも、自身のバックパッカー経験、周りのバイリンガルなビジネスパーソンたち、リクルートの仲間たちが海外や外資系企業で活躍し始めたことを見て、「自分もやりたい」と思うようになった。 そして、パンデミックのタイミングで東南アジアに会社をつくることを決意した。でも、コロナ禍で渡航は無理。じゃあ何ができるか? そう考えたとき、思い浮かんだのが英会話だった。 本を何冊か買った。簡単そうなものを選んだつもりだった。でも、どれも2~3ページで飽きてしまった。頭に入ってこない。そんなとき、大阪であるイギリス人に出会った。彼は「単語やフレーズを覚えるのは大変。中学レベルの語彙だけで説明できるスキルをつけたほうが楽だし早い」と言った。それが、本書で紹介する「which やwho を使って、平易な単語だけで複雑なことを説明する方法」だった。関係代名詞だ。 もうひとつが、「It’s 形容詞+ to 動詞の原形」。ぼくが一番はじめにマスターしたのがこの構文だ。今でもぼくが会話の中で最も頻繁に使っているの。 考えてみると、日常会話の中心は形容詞。日本語でも同じこと。「おもしろい」「難しいな」「重要」感情や感想を伝えるとき、ぼくたちは形容詞を使う。英語も同じだ。最初は単純に「It’s interesting.」「It’s difficult.」「It’s important.」といった表現を口グセにした。中学1・2年生レベルの簡単な形容詞でいい。これだけでもけっこうコミュニケーション が成立する。 そこに「to 動詞の原形」をつけると、「~するのは○○だ」という表現になるたとえば「It’s fun to play baseball with friends.」(友だちと野球をするのは楽しい)。これだけで表現の幅がぐっと広がる。
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「昭和時代」の歴史を、政治・経済面だけでなく、思想・生活・文化面にも視野を広げて描いた、昭和史の決定版。元になったのは、1992、1993年に刊行された『昭和史Ⅰ・Ⅱ』。大佛次郎賞を受賞したこの本は、2012年に文庫化され、より広い読者に読まれることとなった。 「戦後80年」「昭和100年」という節目の2025年、この現代史のバイブルをあらためて世に問うために、新装版として復刊となった。 上巻は、日本が大正デモクラシーで民主化を実現した後、第二次世界大戦に自ら突入して焦土となるまでの1945年まで、下巻は、急速な復興と経済成長を果たし、「武装を好まぬ経済大国」となった1989年までが描かれ、未来を考えるうえでも示唆に富んだ歴史が語られる。 今回の新装版(下巻)には、歴史家・保阪正康氏の解説が加わっている。