検索結果
-
-
-
-
-
3.0
-
5.0
-
5.0【AV男優調教師×未経験メスイキ体質くん】 俺の悩み…それは超ビンカン体質でイキやすいこと! ちょっとした刺激で激しく感じてしまい、バイトも首…。そんな俺を「AVデビューしないか」と拾ってくれた辰樹さん。彼は優しく力強く自分を支えてくれる。その思いにこたえたい!と感じる我慢を頑張るけど、辰樹に触れられると連続イキばかりで…。目指せ☆処女喪失作品で単体デビュー!?
-
1.0
-
3.6
-
3.6「そんな反応されたら帰したくなくなるな…」 ベビーシッターの短期パートをすることになった山田琴音(やまだことね)。 仕事場で待っていたのは、可愛い子ども・彩(あや)とイケメンなパパ・黒瀧(くろたき)。母親を亡くし、男手一つで育てられた彩のお世話を始めることになるが、黒瀧が密かに憧れていた写真家だったことに気づく。 思わずファン心を打ち明けてしまう琴音――! すると、スイッチの入った黒瀧に後ろから抱き込まれ、大人なキスをされてしまう。更には強引で官能的な指先が、下着の中に潜り込み… 「しーっ…彩が起きる」 年上の雇い主にトロトロにされてしまった琴音は!? ※本書は「ラブパルフェVOL.1」に収録されています。重複購入にご注意ください。
-
-
-
-
-
-
-
-
-
-
-
-ある日、教室に呼び出された俺。学校のアイドル早乙女さんから突然の告白。しかもどうやらオレを花婿にしたいらしい…!? こんな美人に告られて、迷いもなく即OKした俺だった…。「じゃあ…交尾……しましょう?」とゆっくりと下着をおろし、挑発してくる彼女。人気のない教室と、みんなの憧れの彼女をひとり占めしてる背徳感も手伝って…本能のままに受け入れてしまう。反り立つチ●コをねっとりと絡みつくようにしゃぶられて…思わず喉を鳴らす俺。たまらずその巨乳を揉みしだき、大きく声を上げる彼女のアソコに前から後ろから肉棒を突き立てて、奥の方まで子種を注ぎ込む!しかしそんな彼女の破天荒な言動にはある大きな理由があった…
-
-
-
-
-
-「私はピエロ」リアルなタッチでのエッセイ漫画。「ピエロ」のぬいぐるみだけ、架空のものです。ゴミ屋敷・ネグレクト・虐待・暴力・発達障害・不登校などがあります。 綺麗事でまとめてありますが、実際はもっと過激なものでした。 リアルなタッチでのエッセイ漫画をあまり見ないので描きましたが、救いはなく、心をえぐります。 救いは全て自分で切り開くしかなかった。 自分の中だけで救いを求めた先には、何があったのか。今でもわかりません。 この漫画を描くにあたって、誰かの勇気になるかもしれないと思ったから描きました。 私の痛みが誰かの道筋になるかもしれない。勇気に繋がるかもしれない。 そういう人生も、あるかもしれない。 笑って大丈夫って言いたいから、今を頑張る人も居る。 いつだって可能性を信じたいって思てる。 理想は人を向上させると信じてる。
-
-
-
-
-
4.6
-
3.0カラダが夏ってる! カゲキで最&高な乙女はめっちゃエロエロ!? 夏の日を舞台に、ガチで抜ける名作を厳選したアンソロジーがついに登場! お盆の帰省で…、夏祭りで…、部屋でふたり汗ダクになって…などなど、様々なシチュエーションでの濃厚FUCK淫サマー! 表紙は人気萌え絵師・なえなえが担当! ギラギラと照り付ける日差しのような、アチアチでエチエチな5編をぜひご覧あれ! 表紙・なえなえ ※配信サイトの倫理基準により一部作品が削除されている事がございます
-
-
-
-
-
3.0
-
-
-
-
-
-27歳の美人教師・菅野三津子は、授業中に突然の尿意を覚え、終了のチャイムが鳴った途端、慌ててトイレに駆け込もうとする。ところが、その寸前で生徒の有馬順一に呼ばれ、そのまま体育倉庫へ連れて行かれた三津子は、アクシデントにより中に閉じ込められてしまう。(ああっ、もうだめ……オシッコが……)三津子は倉庫内の物陰にしゃがみ込み、スカートをたくし上げた。肉感的なヒップが露わになり、勢いよく小水がほとばしり出た。放尿の音が驚くほど大きな音で響く。「うわぁっ、すごいですよ、菅野先生。ビラビラが小便でブルブル震えてますよ」なんと、順一が携帯電話をかざし、放尿シーンを撮影していたのだった!
-
4.0今井修一は21歳。高校時代は不良で結局、学校を中退。それから先輩に拾われ、今は建設会社で外回りの仕事をしている。3ヵ月前から先輩の勧めで、夜間高校に通い始めた。学校には様々な世代の人がいる。この学校は私服も許されているが、制服の割合が多い。女性はセーラー服。男は詰め襟だ。修一は年上の同級生・辰野梓に惹かれた。上品な雰囲気をたたえた色白の彼女は30代のようだ。腰まで届く黒髪に、笑うとえくぼの出来るふっくらとした頬。二重の目はぱっちりとして、唇は肉感的で柔らかそう。化粧っ気は薄いのに、はっとしてしまうほどの麗しさがあった。セーラー服もちゃんと着こなしている。修一は一緒に勉強などして距離を縮めるが、梓は実は未亡人だった。それでも修一は彼女の家に招かれた時、思いをぶつけて、強引に押し倒す。嫌がりながらも、梓のショーツには染みができていて……。
-
-38歳の人妻・真奈花は1人で京都の氷室池にやってきた。そこで、鯉を見つめていると、1周り年下の鷹野秀二から声をかけられる。写真を撮らしてほしいのだという。すぐに意気投合した2人。本来なら夫が合流するはずだったが、仕事で来れないと電話がかかってきた。数年前から夫には愛人がいるようだが、真奈花は気づかないふりをしている。それでも、情欲に火が点き、欲求不満になる一方だった。そんな彼女を姉扱いしてもてなしてくれる秀二。誘われるがまま、真奈花は秀二の家へ。「俺、年上しか好きになれない。変かな」。そう告白され、秀二に唇を塞がれる。淫らな気持ちが燃え上がり、すでにアソコをグッショリと濡らした真奈花。シャワーを浴びたあと、そこを舐め回された。「あう……オクチ、好き。好きよ……」。真奈花は今まで味わったことのないような快感に襲われ……。
-
-
-
3.8
-
3.0母の入院費と借金返済のため、日夜働く茉莉の心の支えは、仕事で訪れる“藤堂”のお屋敷とそこで働く執事・常盤との時間。そんなある日、憧れの常盤から突然プロポーズされた茉莉。しかし次に姿を現した常盤は、なぜか執事姿で、茉莉を“お嬢様”と呼び―。 ※この商品は『Mお嬢様とS執事』1巻の内容を6話に分冊したものになります。ご注意ください。
-
-
-
-
-
-
-
5.0
-
-
-
-「エドダス」とは日本各地の気象情報のアメダスにならったここだけの新造語です。江戸時代の時代考証をわかりやすく紹介いたします。ここで紹介する作品はR指定であるため、「エドダスR」としました。「風流マネえもん」は江戸時代の絵入りエロ文学が原作。豆男となった主人公が各地を旅して色事情を見聞します。『アジアン王』(マイウェイ出版)に2004年5月~2011年3月まで掲載された「もとちん・ぽかぽかタイ紀行」の中の三話。「ゴンの助が逝く」は同列の作品として2005年4~5月に『バカH』(大和明文社)に掲載されたものです。いずれも単行本化はされていません。
-
1.0「わたしはこれから君に口づけをする。そうしないと気が狂って死んでしまいそうだ。優しい口づけにはならない……覚悟してくれ」 デビュタントで密かに憧れていた幼馴染みとワルツを踊ることを楽しみにしていたアマリア。しかし社交界一の美貌の独身貴族リチャードに使用人と間違われ深く傷ついてしまう。彼は償いとして恋が成就するように手伝わせてくれと言い、偽りの恋人のふりを持ちかけてくる。「君を幸せにしたい。でもわたしは誰も愛することはできない」という謎めいた言葉とともに……。戸惑うアマリアだったが、大人の色気を放ち情熱的な言葉で真摯に甘く囁かれ、惹かれていく心を止められない。激しい執着と独占欲を露わにするリチャードに、身も心も甘く淫らに翻弄されてしまうが……。美しく危険な男が見せる、一途すぎる純愛。 ※セット版との重複購入にご注意ください。
-
-60歳の泉正樹はバスの運転手。25年に渡った路線バス業務も今日で定年退職となる。方向幕を「回送」に変えてバスを走らせていると、突然、長い髪で花柄のワンピースを着た女性が飛び出してきた。ドアを開けると、「追われているの。早くバスを走らせて」と懇願してくる。よくよく見ると、その女性はかつて営業所にいた吉田まどかだった。彼女は正樹が入社したばかりの頃、18歳で事務を担当していた。営業所のマドンナで、男たちはみんな彼女を狙っていた。正樹とまどかは惹かれ合い、何度かプラトニックなデートをしていたが、突然彼女がいなくなって関係が途絶えていた。まどかは誰かに監禁されていたのか、足は裸足。拳を握らされ、ワイヤーでグルグル巻きにされていた。ワイヤーを取ってあげた正樹はそのまま海へ。砂浜でキスを交わすと、彼女は突然、亀頭を口の中に入れて……。
-
-50歳を過ぎた貫田吾郎は会社の出世レースに敗れ、子会社に左遷されることに。部下が餞別代わりに新宿のショーパブに招待してくれて、初めて見たポールダンスに魅了された。その経験もあって、吾郎はエクササイズ代わりにポールダンス教室に通うようになる。その教室には飲み友達の妻・遠山遙香が参加していた。38歳だったが、童顔で大きな目が可愛らしく、もっと若く見える。髪はポニーテールに結ってあり、童顔に似合っていた。ただ、時折見せる上目遣いは年相応な色香を漂わせている。すぐに遙香と距離が縮まり、一緒に自主練習をすることに。ポールを掴みながら体を逆さにしたいという遙香に手を貸す吾郎。熟れた体を触って股間が反応してしまう。遙香もポールで股間が擦れたようで、あそこが愛液でグショグショに。2人はそのままスタジオで声を潜めながら……。
-
-槙原啓介は会社を定年退職したばかり。やることがなくて時間ばかりが過ぎている。そんな時に鎌倉の古寺で開かれている坐禅会を知り、出席するようになった。啓介は坐禅の経験がなかったものの、どうやら向いているようで、雑事を忘れて精神的にリラックスできた。特に僧侶に木製の警策でピシリと叩かれるのは、どこか爽快だった。そんな時、セミロングの艶やかな髪をした、かわいさと美しさが上手くミックスした美人が目に入る。年齢は30歳ぐらいだろうか。その女性は自分を抱きしめながら、警策で打ってくださいとばかりに身を差し出している。それを見た啓介は心がざわついた。彼女はビクッと痙攣して、目が潤んだように見え、マゾヒズムが感じられたのだ。啓介のその感覚は当たっていた。その後、啓介は人妻だった彼女と下着姿で2人だけの坐禅をすることになり……。
-
-30歳の松井真知子は欲求不満だった。夫は毎晩求めてくるものの、ろくに前戯もなく、真知子が奉仕する一方。今日もイケなかった。夫が事業で失敗し、今は義弟の由晴の住むマンションに居候している。火照った体をシャワーで冷やそうと下着姿で洗面所にやってきた真知子。しかし、朝早い由晴に悪いと考え直し、顔を洗うだけにしようと考えた。その時、背後から尻を触ってくる手が。性交を終えたばかりの秘部に指を押しつけ、パンティをずり下げてくる。夫がこんな場所でイタズラしてくるとは。不完全燃焼な女体に期待感が生まれた。洗面台に手を付き、差しやすいように腰を上げる。が、入ってきた肉棒は夫のものとは違った。義弟の由晴だったのだ。逞しい男根が突き上げてきて、真知子は渇望した快感に襲われ、されるがまま……。
-
-32歳の河岸優子は驚きを隠せなかった。ベビースイミングのクラスを終えた直後、娘と廊下を歩いていた時のこと。ママ友の咲良が話しかけてきて、インストラクターの吉木と寝てしまったと告白されたからである。いつもより綺麗に見える咲良に対し、「ずるい」という気持ちを持ってしまった優子。夫は子育てに協力してくれず、太った優子に不満をぶつけるばかりで、セックスレスになっていた。ある日曜日、優子は強引に娘の世話を夫に任せて、1人でプールにやってきた。咲良の話を思い出し、吉木を妙に意識してしまう。すると、彼から声をかけてきた。吉木は指導するふりをして、優子の体を触ってきた。それどころか、壁際に追い詰め、水中でクリトリスを触り、さらに水着の間に左手を差し込んで乳首を揉みしだいてくる。優子の母乳と愛液がプールに混じり……。
-
4.0実家がクリーニング店の則子は、店を訪れた大手アパレル社長の桐生にひと目惚れする。美しく仕立てられた高級スーツに目を奪われ、追いかけるように彼の会社に務めることに。けれどやさしげな見た目とは裏腹、桐生は鬼上司と評判で、うっかり稚拙な企画書を見られた則子は彼に宣言される。「俺が教えてやる。朝まで帰さないからな」それは甘いムードとは無縁の一夜…のはずだったけれど?
-
-「偽装結婚…するってこと?」離婚してシングルマザーとしてひとりで息子を育てる詩織のもとに、ある日現れた東条院グループのトップ司。彼は、詩織の亡き父が駆け落ちで放棄した東条院家の遺産を、詩織と二分するために来たと言う。けれど遺産は莫大で株式もあり分割が難しい。すると東条院は驚くべき解決策を提案してきた。「私と君が便宜的に結婚する、それが一番いい方法だ」
-
-潤は高校の頃、初恋相手に「住む世界が違う」とフラれた過去がある。確かに潤は、世界的大企業の経営者のひとり娘として常にSPに守られ生きてきた。でも、これからは普通に友達を作り、普通に恋もしたい! 就職を機にそう決意していたのに、会社に父の放った執事・武居が現れる。「執事の任を解かれ、私も一般人として就職です」と言うけれど、アパートも隣同士ってどういうこと?
-
4.025歳のノエルは、女性向けアパレルブランド社長の赤木蒼二にひそかに恋している。誰もが憧れるイケメンで、仕事もできる彼は女優やモデルにもモテモテなのに、なぜか恋人と長続きしない。ある日、酔った赤木が漏らした言葉からその理由を偶然ノエルは知ってしまう。「ずっと俺、そういうことしてないよ…」え? 赤木さん…女性とそういうこと、全然してないってことですか?
-
-あらたな命との感動の出会い。そして訪れる怒濤の子育て!なにもかもが初めての経験の中、慌ただしくも楽しい泣き笑いのエッセイコミック。
-
-
-
4.0美月は食品会社に勤めるOL。上司の鬼木課長は、端正なルックスで、既婚者らしいのにミステリアス、さらに仕事もデキるから社内ではダントツの人気。だけど美月は仕事に厳しすぎる彼が正直苦手で…。なのにある日、美月はひょんなことから鬼木と一夜を共にしてしまう。美月は罪悪感に苛まれながらも、「好きだ」と甘く囁く鬼木にどうしようもなく惹かれてしまい…。(この作品は電子コミック誌comic Berry's Vol.44に収録されています。重複購入にご注意ください)
-
-しまっていく踏み切りで突然手を振り払い線路上に飛び出した娘!! 友人たちが後ろからつついていると思ったら、目の前にその友人たちが…。 ショーケースの中からノックしてくる日本人形!? 何度ナビに住所を入れ直してもたどり着くのはナゾの石碑の場所!! 深夜窓の外を線路もないのに電車が駆け抜けていった!? ケンカ別れした彼女から後日「実はエイズだった」と電話が…!! 墓場に置いていかれた時、近くの店まで案内してくれた幽霊…。 お通夜の最中、立てた線香が抜けて宙を舞った!! etc.みんなが体験した恐怖&不思議な体験を、読者投稿のマエストロさかもとみゆきが描く!!
-
4.0深夜に玄関をノックして住人を襲ったのは餓鬼だった!! 弟を驚かそうと隠れたら逆に幽霊に驚かされた!! 金縛り中の男の元に現れたのは妖怪チ●コいじり!? 暗がりの中でお菓子を食べていたら腕が虫だらけに!! 廃院に肝試しにいった帰りに幽霊に背中を押されて崖下に突き落とされた!! etc. みんなが目撃・体験した恐怖な出来事を、投稿4コマの鉄人・チャールズ後藤が描く!!
-
-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 実話BUNKAタブーの大人気連載「突撃レポート」シリーズだけを集めたオリジナルコンテンツが登場! 街行く人や気になるスポットにいる人たちに根掘り葉掘りきいてみましたよ! 収録作品は『春 新歓コンパで調子に乗る大学生を未成年飲酒で通報しちゃいました』 『タトゥーを入れてる人にそもそもそのタトゥーどういうつもりなのか聞いてみた』 『人目も気にせず堂々と街中でいちゃつくアホカップルに恥ずかしくないのか訊いてみた』 『突撃レポート! 花見で騒ぐバカどもに質問です 本当に桜は必要ですか?』 『喫茶店で詐欺師から勧誘をされてるカモに「アナタ騙されてますよ」と教えてあげてみた』の5本! 取材・文/建部博 ●春 新歓コンパで調子に乗る大学生を未成年飲酒で通報しちゃいました 新学期――キャンパスライフに胸ときめかせた新入生と、サークルの先輩がくんずほぐれつする新歓コンパ。けしからん! っていうか未成年がお酒飲んじゃダメだよね!? よーし、若い男女のランチキ騒ぎを「正義の心」でおまわりさんに通報だ! ●タトゥーを入れてる人にそもそもそのタトゥーどういうつもりなのか聞いてみた タレントのりゅうちぇるがタトゥーを公表。子供と嫁を大事にしたいから名前を彫ったらしい。では、街ゆく人のタトゥーには、どんな意味があるのか? ●人目も気にせず堂々と街中でいちゃつくアホカップルに恥ずかしくないのか訊いてみた 天を見上げながら奇声をあげるおじさんが現れる季節になりましたが、それより迷惑なのが公衆の目の前でチュッチュするアホカップル。どういうつもりなんでしょう? 人に見られると興奮するとか? わかりませんけど見るに耐えないので成敗します。 ●突撃レポート! 花見で騒ぐバカどもに質問です 本当に桜は必要ですか? 花見シーズンがやってきた。毎年思うのだが、あいつら桜見てないよな。あの場で唯一不要なものって桜なんじゃないのかしら。だって花見と言いつつ誰も見てないもの。ってことで、桜って本当に必要かどうか、浮かれた奴らに聞いてみましたよ。 ●喫茶店で詐欺師から勧誘をされてるカモに「アナタ騙されてますよ」と教えてあげてみた 喫茶店で見かける謎の光景ナンバーワンといえば、弱者っぽい人が、これまた弱者であることを隠した風貌の人に、なにかを勧誘されている光景だ。どう見ても詐欺なのに気づかず勧誘され続ける人に「騙されてますよ」って、教えてあげなきゃ!
-
-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 実話BUNKAタブーの大人気連載「突撃レポート」シリーズだけを集めたオリジナルコンテンツが登場! 街行く人や気になるスポットにいる人たちに根掘り葉掘りきいてみましたよ! 収録作品は『新歓コンパで介抱されている女子大生に「その男、あなたとヤリたいだけ」と言ってみた』 『街で見かける多すぎ珍百景 美女とキモい男 一緒に歩いてる理由を訊ねてみた』 『「名探偵コナン」面白さがまったく分からないので映画の観客にどこが面白いのか訊いてみた』 『ブラック企業撲滅企画 ワタミの名を隠したワタミの店に入る客に「ここ、ワタミですよ」と教えてあげた』 『アイドルオタクは童貞なのか? アイドルの握手会で直接聞いてみた』の5本! 取材・文/建部博 ●新歓コンパで介抱されている女子大生に「その男、あなたとヤリたいだけ」と言ってみた 新歓コンパの季節ですね。街ではウギャウギャと若者が馬鹿騒ぎを繰り広げ、酔っ払った女性が男性に介抱されてるなんて姿をよく見ますけど、もしかしなくてもあれってヤリたいだけですよね? 女性を守るためにマットウなオトナが立ち上がります! ●街で見かける多すぎ珍百景 美女とキモい男 一緒に歩いてる理由を訊ねてみた 街でよく見る「美女とキモ男カップル」の謎。やんごとなき理由でもあるのか。あんたたち、なにがどうしてそんなことになっちゃったのよ! ●『名探偵コナン』面白さがまったく分からないので映画の観客にどこが面白いのか訊いてみた 名探偵コナンの最新映画『ゼロの執行人』が、アホほど客を集めている。なんと興行収入は80億円を超え、2018年の上半期の1位なのだとか。あれあれぇ~? あんなお子様向けムービーを大人が楽しんでるなんて、なんか良識を疑っちゃうんだけどぉ~? ●ブラック企業撲滅企画 ワタミの名を隠したワタミの店に入る客に「ここ、ワタミですよ」と教えてあげた 超絶ブラック企業でおなじみのワタミ。最近店舗数が減っているので安心していたが、ワタミの名を隠したワタミの店が増殖中で、騙される人が多いばっかりに業績も好調らしい。これは黙っちゃいられません!! 人々に真実を知ってもらわねば! ●アイドルオタクは童貞なのか? アイドルの握手会で直接聞いてみた アイドルの握手会にならぶ男性ファン。その(悪い意味で)類まれなる容姿や、若い女の子との握手を待ちわびる姿を見る限り、あの場には童貞しかいないのでは、と思ってしまう。そこで今回は、アイドルの握手会にいる男性陣に童貞か否か、直接聞いてみた。
-
1.0※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 実話BUNKAタブーの大人気連載「突撃レポート」シリーズだけを集めたオリジナルコンテンツが登場! 街行く人や気になるスポットにいる人たちに根掘り葉掘りきいてみましたよ! 収録作品は『YOUは何しにFランに? 卒業しても何のメリットもない低偏差値大学に通う学生に聞いた』 『ロゴパクリ問題のティラミス店「HERO'S」の店員にこんな店で働いていて恥ずかしくないのか訊いてみた』 『徹底検証! 街で直接聞いてみた 街中で歩きスマホをしている人は何を見ているのか?』 『気温にすら文句を垂れるバカに突撃ルポ 夏、街中で「暑い」と言ってる人にその理由を聞いてみた』 『異常人気アニメ ポプテピピックのファンにどこがおもしろいのか聞いてみた』の5本! 取材・文/建部博 ●YOUは何しにFランに? 卒業しても何のメリットもない低偏差値大学に通う学生に聞いた もはや大学というのは名ばかりで、デメリットばかりが目立つFラン大学。高い学費を払ってまで通うのはバカとしか言いようがない。それでも通うのはなぜ? 都内のFラン大学前で待ち伏せして、学生に突撃インタビューしてきました! ●ロゴパクリ問題のティラミス店「HERO'S」の店員にこんな店で働いていて恥ずかしくないのか訊いてみた ティラミス専門店の「ヒーローズ」なる店が、揉めに揉めている。シンガポールの「ティラミスヒーロー」という店の商品をパクった疑惑だ。名前もほぼ一緒。イメージキャラクターの猫もほぼ一緒。なんですかそれ。これはあれだ、色々気になるじゃないの。 ●徹底検証! 街で直接聞いてみた 街中で歩きスマホをしている人は何を見ているのか? 街を歩けばぶち当たる歩きスマホ。危ないからやめろなんて杓子定規なことを言うつもりはない。むしろ教えてほしいのだ。そこまでしてでも見たくなっちゃうほどのスマホの画面の中身とは、いったい何なのか。みんな、どんだけ楽しいモノを見てるんですか!? ●気温にすら文句を垂れるバカに突撃ルポ 夏、街中で「暑い 」と言ってる人にその理由を聞いてみた 「暑い、暑い」と言ったところで、暑さが軽減されるわけでもないのに、ブツブツ言ってる人ってなんなんですか? 暑さを忘れようとしているこちらにとっては正直迷惑なので、ツッコんでみました。 ●異常人気アニメ ポプテピピックのファンにどこがおもしろいのか聞いてみた アニメ『ポプテピピック』が大流行中? タイトルが発音しづらいうえにパンピーにウケてる理由が意味不明すぎ! そこで、ポプピなんちゃらのファンが集まるカフェでその理由を教えてもらいました!
-
-昭和十年、東京 玉の井。女たちだけの街、男たちを迎え入れるだけの街。この街が吉原・堀之内と少し違っていたのは、街のそこかしこに近道や抜け道がいくつもあったことと、とても貧しかったこと……。地図の上に赤い線で囲ってある街、人はこの街を赤線玉の井と呼ぶ。性と性を男と女が売り買いして売り買いして365日が過ぎていく街。昭和初期の赤線街・玉の井を舞台に、春を買う者とひさぐ者、銭と恋、貧者と富者、その人生の悲哀と盛衰を、確かに息づく筆致で見事に紡ぎ上げた一大タペストリー。著者ならではの男女の様を描いたヒューマン・ドラマ作品集!
-
-
-
-
-
3.0
-
-宮島陽太は19歳の大学生。カルチャーセンターのカメラ教室に所属している。今日は桜が満開に咲き誇る古寺での実践練習。陽太も意気込んで参加したが、気づけば桜ではなく、1人の女性ばかり撮影していた。その相手は29歳の人妻・近藤百花。同じカメラ教室の参加者だ。楚々とした和風の面差しが印象的で、抜けるように色白な美肌も、この人の持つ魅力をさらに特別なものにしている。白いブラウスに、春らしい黄色のゆったりとしたカーディガンを合わせていて、ふくらはぎの半分ほどまでを覆うロングスカートは、エレガントなベージュ色の裾を翻していた。陽太が自分を撮っていることに気づいた彼女は「よかったら……私のヌード写真を撮ってくれない?」と提案してくる。後日、童貞の陽太は、勃起しそうな股間を隠しながらホテルでの撮影に臨んだが……。
-
-64歳の前園恒彦は1年ぶりに朝の通勤電車に乗っていた。すでに定年退職していて、仕事が理由ではない。近所に住む32歳の美人妻・立花由理絵を痴漢から守るためである。彼女は結婚と同時に仕事を離れたが、辞めた会社から乞われて3年ぶりに職場に復帰。1週間前からOL復帰をしたが、通勤時に痴漢の被害を受けていた。しかし、いざ電車の中で由理絵を見て狼狽した。紺のジャケットとスカートに、白いブラウス姿。ストレートの黒髪はアップにまとめ、清楚な雰囲気を出していたが、人妻の色香がプンプンしていてエロいのである。独身時代と同じサイズのスカートが尻の丸みをより強調していた。その時、他の通勤客に押され、恒彦が魅惑的なうなじにキスする形になってしまう。それどころか背後から抱きついて、股間を擦りつけるような体勢になってしまった。だが、由理絵はギュッと手を掴んできて離さず……。
-
5.030代半ばの麻衣子は妊活中だ。専念するため、2年前に会社を辞めたものの、なかなか子宝には恵まれなかった。一旦妊活を休むことにしたが、それから夫とはセックスレス状態に。手持ち無沙汰になったので、洋裁教室の講師をするようになった。基本的に生徒は年上の女性ばかりだったが、ある日、20代後半とおぼしき清水純矢が体験レッスンにやってくる。劇団の主宰で、衣装作りに活かしたいのだという。そこで、麻衣子は試しにトランクスを作ってもらうことにした。夫以外の男性に久しぶりに接近した麻衣子は興奮を覚える。翌週はTシャツ作り。我慢できず麻衣子はミシンで縫う手伝いをするふりをして、艶のある彼の黒髪に乳首を押しつけた。麻衣子の気持ちを見透かしている様子の純矢は「見たいでしょ、このあいだのトランクスを穿いてるとこ」と誘惑してきて……。
-
-中川奈緒子は大阪に流れ着いた淫靡な三味線弾き。もともとは北東北一の暴力団『青龍興業』の会長・寺森彬の情婦だった。3年経つと、淫らな芸をする見世物の芸人に転向するよう命じられた。淫三味線を指導してくれたのは長岡修三。浅草の淫具屋『浅深屋』の16代目である。奈緒子は浅草で半年間、体中を調べられ、寸法にあった三味線が作られた。その間で奈緒子は修三から離れられなくなった。淫棒のついた三味線で責められ何度もイカされたのだ。初お披露目の日、警官に囲まれた2人。修三は持っていた拳銃で提灯や電球を打ち抜いて暗闇を作り、奈緒子を逃がしてくれた。それから大阪にやってきた奈緒子は普通の三味線弾きとなったが、追っ手の影がちらつき始め……。
-
-32歳の小池莉英子は元フィギュアスケート選手。5歳からフィギュアを始め、将来はオリンピック選手かと期待された。しかし、思春期に入ると体型が変化し、特にバストが大きくなってしまう。グラマラスな体型は演技に向かず、無理な練習で腰を痛め、17歳で引退した。その後は普通の生活を送り、今は主婦をしている。ある日、故郷のアイススケートリンクが閉鎖になると母から聞いた。いてもたってもいられず、思い出の地を訪れた莉英子。そこでかつてのコーチ・溝口大助と再会する。当時はまだ若かった彼も今は45歳。熱心な指導がセクハラを疑われ、業界から足を洗ったばかりだった。選手を辞める際、憧れの大助に処女を捧げたいと思った莉英子だったが、突っぱねられていた。「十五年前の、やり直ししてもいいですか?」。そう莉英子が口にすると……。
-
5.0同盟締結の証として隣国アシュケルドの王・カーライルのもとに嫁いだものの、不運な行き違いから夫にも放置され、忘れられた王妃となったティルダ。かい間見た凛々しく逞しいカーライルへの淡い思いを封印し、影となってこの国に尽くし、屈辱に耐え一人で生きて行く決意をするが――6年後、美しく成長したティルダはカーライルと再会を果たす。そこで初めてカーライルの本心と真実を知り、秘められた情熱的な愛を打ち明けられて……「我が妃よ。俺はそなたに欲情している。心底欲する、この世でただ一人の女だ」妻として欲し王妃として敬い、一途に愛を捧げ、優しく官能的に求めてくるカーライルにティルダは!? ※セット版との重複購入にご注意ください。
-
3.8
-
-
-
-衣料メーカーで働く久我原いすみは、営業先の病院で医師・月崎湊と再会した。3年前に参加したコスプレイベントで、偶然知り合い、お互いマイナーキャラが好きということで意気投合、思わずキスしてしまったのだ。そしてその夜から、ホテルに呼び出されたいすみは、求められるがままに何度も何度もエッチしてしまう。自分に自信が無いいすみは、仕事で忙しい湊が、都合のいい時だけ呼び出して、いすみの身体を求めてるんじゃないかと疑うが、誘われるとついつい無理して彼を受け入れてしまう。私は湊の何なの…!?(49P)(この作品はウェブ・マガジン:Love Jossie Vol.48に収録されています。重複購入にご注意ください。)
-
-盛り上がるシニカル・ラブ・シリーズ!叶わないと知りつつ兄を想っていた小梅。そんな彼女を優しく抱いたのは幼馴染みの陸だった。辛辣な言葉とは裏腹な態度の陸に、小梅は少しずつ心惹かれていく自分に戸惑う。陸を見ているだけで、モヤモヤが止まらない。陸に抱かれれば、モヤモヤは増すばかり。このままでは、カラダも心も陸でいっぱいに満たされてしまう…。一方、なんとかして陸に近づこうと画策している女医・谷口が怪しい動きを…!?(45P)(この作品はウェブ・マガジン:Love Jossie Vol.48に収録されています。重複購入にご注意ください。)