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-さっと読めるミニ書籍です(文章量15,000文字以上 20,000文字未満(20分で読めるシリーズ)) 【書籍説明】 棋譜というのは、驚くべき発明です。例えば、関ヶ原の戦いのビデオがあったら良かったと思っても、それは叶いません。 しかし、囲碁の棋譜を並べれば、当時の様子がリアルに伝わってくるのです。そして、棋譜並べを楽しくするには、対局者のエピソードや人柄を知ることです。 囲碁が職業として成立したのは、徳川家康による保護政策により、将軍御前で打つ御城碁が打たれたことが要因と考えています。 その御城碁で、負けなしの19連勝を達成したのが、本因坊秀策です。当時はコミのない時代でした。それを考えても、大変な記録には違いありません。 本書は、本因坊秀策に影響を与えたと思われる人々を取り上げます。他者の目線から見ることにより、秀策の新たな面に光をあてることになるかもしれません。 また、神格化されがちな偉人ですが、人間的な面も垣間見ることができるかもしれません。 秀策に関わった人々は、一角の人物ばかりです。本書をお読みいただきながら、当時の状況に思いを致し、臨場感を持って考察したり、楽しんだりしていただきたいと考えています。 なお、本因坊秀策は幼名から呼称が変わりますが、以下はだいたい秀策としますが、折に触れて解説します。 【著者紹介】 大石筍(オオイシジュン) 現役生活40年を超えるプロ棋士です。 日本の囲碁人口が減少し続けることに危機感をおぼえ、普及活動に取り組んでいます。 人工知能を学び、囲碁の文化的な意義や、生活に役立つような知恵を発信するため、大学院情報学プログラムの修士課程を終了し、修士(学術)の資格を得ています。 現役生活を続けると同時に、書籍との融合をはかることを模索するユーチューバーとして動画配信も続け、小学生からシニア世代まで、指導碁を続けています。 今後は、囲碁の素晴らしさを一人でも多くの方たちに伝えるべく、執筆活動や動画配信に力を入れてまいります。
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-さっと読めるミニ書籍です(文章量15,000文字以上 20,000文字未満(20分で読めるシリーズ)) 【書籍説明】 暇です。 毎日フルタイムで働いてはいるのですが、現役時代に比べると、仕事の負荷は3割程度。作業量も責任も、プレッシャーも激減、給料も同じく大幅に目減り。 「新入社員時代」に逆戻りしたような感覚です。 「こんなはずではなかった……」 20代、30代、40代のころに思い描いていた未来は、もっと華やかでした。 定年を待たずに役員へ昇進、あるいは独立起業して、自由な道を突き進む。 そして50代。 「定年後は嘱託で、ほどほどに働きながら、自分の好きなことで収入を得よう」 ……そんな青写真を描いていました。 ところが現実は、再雇用で嘱託社員としてフルタイム勤務。 たしかに、自由な時間は増えました。 でも、「好きなことで稼ぐ」なんて、もしかして夢物語だったのか? 「高年齢雇用継続」の期間が終わったら、いったいどうなるのか? 選択肢は三つ 1. 会社に延長雇用をお願いする 2. 新たな仕事を見つける 3. 働かず年金生活に入る でも私は、今「第四の道」を模索中です。 それは、完全退職して、自分の好きなことを楽しみながら、月に10万円稼ぐ道。 それだけで生活はなんとかなるはず? 「第二の人生、大好きなことを楽しみながら普通に暮らす」そんな生き方を、いま模索しています。 果たして、この「第四の道」にどんな結末が待っているのか。 ワクワク・ドキドキしながら、歩んでいこうと思います。
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-さっと読めるミニ書籍です(文章量14,000文字以上 15,000文字未満(20分で読めるシリーズ)) 【書籍説明】 この世に自分の不幸を願う人はいません。 誰かが教えたわけでもないのに、私たちは生まれた時から空腹を満たしたい、睡眠をとりたい、快適になりたい、そんな欲が備わっています。 それはとてもシンプルで生きていくため必要な欲です。 満たされるととても幸せな気分になります。 だけど成長するにつれ欲求は高度に複雑になっていき、満たされることがむずかしいことも増えてきます。 生まれてからしばらくは、周囲の意識が自分に向くことが多く、また母親が多くの願いをかなえてくれますが、ずっとそうではいられません。 自分に兄弟ができたり、就園、就学により集団生活が始まれば、自分の欲をむき出しにはできなくなります。 割と大きくなってもむき出しにできる人もいますが、まれなのではないでしょうか。 たいていの人は葛藤して我慢を選ぶことができるようになるからです。 譲る、待つ、言わない。 これらのことを覚えると、自分がそうするとみんなが喜ぶという体験が心に焼き付いて、加減が分からないままやりすぎてしまうことがあります。 最初はみんなが幸せなら、と納得できていますが、だんだんそれは当たり前になって感謝もされなくなり、自分だけが我慢をしている気がしてきます。 自分はみんなの幸せを支えているのに、誰も自分の幸せを願ってくれないと考えるのです。 そこには「幸せは誰かによってもたらされるもの」という思考があります。 大人になってもその思考でいるとぶつかるのが、「不自由はないけどとびきりの幸せでもない」という状態です。 なんとなくつまらない、いいことないかなと思い続けるのです。 それでは自分から幸せと距離を置いているようなものです。 どこから幸せがやってくるというのでしょう。 与えられて満足することを待っているようではいつまでたってもその時はきません。 赤ちゃんを思い出してください。 欲求を満たそうと体中で表現しますよね。 大人になったあなたの複雑な欲は、あなたが努力や成長をしないと大きな満足はありえません。 一歩踏み出すには、まず面倒くさいという壁を越えなければなりません。 超えない限り、成長するどころか衰退します。 壁を越えた自分を思い浮かべ、うまくいくことを強く願って、幸せがどこから来るのか感じてみてください。 この本はそのお手伝いをします。
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-さっと読めるミニ書籍です(文章量15,000文字以上 20,000文字未満(20分で読めるシリーズ)) 【書籍説明】 子育て中の皆様、お疲れ様です。一人の人間の命を背負い、人生の基盤を整えるということは、並大抵のことではありません。命をつなぐことは、大切で尊いことです。 親となったからには責任を持ち、わが子に愛情をかけ、お仕事に励み、家の中を整え…って、何もかもを完璧にこなしている人はどれだけいるでしょう。隣の芝は青く見えるものです。 わが子が可愛いのは大前提ですが、可愛いと思えない瞬間だってあります。反抗期や思春期に突入した日には、可愛いと思える瞬間の方が少ないかもしれません。 長い人生の中のうち2割程度しかない、親子で暮らす貴重な時間。できるだけ笑って許してあげたい。でも、日々殺人的忙しさに心も体もいっぱいいっぱいなのに、そんなことも言ってられない。 大事なわが子に、なぜ怒ってしまうのでしょう? 子供相手に怒りたくないのは勿論だと思います。しかし、怒らずにはいられない。 でも、子どもが同じことをしても、怒らない人もいる。 では、自分はなぜ怒ってしまうんだろう? 怒るきっかけ、パターンを分析し、自分はなぜ怒ってしまうのかを突き止め、怒る以外の対処方法を一緒に考えていきましょう。 【目次】 怒りは悪ではなく、当たり前のこと 今の子育ては外野がうるさすぎる なぜ怒っているのだろう? あなたが怒るのはどんな時ですか? あなたの怒りを分析してみる そうはいってもイライラした時の対処法 間違うのは子どもだけじゃない 家族の中で守る原則を決める 子どもは自己中心的で当たり前 わが子といえど他人 今の子育てを楽しむ 子どもは勝手には育たない、でも一人だけでは育てられない 子どもファーストをやめ、まずは自分を幸せにする 健全な精神は健全な肉体にしか宿れない 怒るのは悪手。百害あって一利なし。 「また怒っちゃった」から「今日もがんばったね」へ 【著者紹介】 大鳥湊(オオトリミナト) 幼い頃から自分の家が欲しくて、間取りチラシを見てあれこれ妄想するのが転じて物件マニアに。空いた時間は資格勉強の傍ら不動産と大家業の情報収集に勤しんでいます。最近編み物も始めました。 発達定型児と非定型児とともに生活する、DVサバイバー障害持ちシングルペアレント。 いつかお金を貯めて大家デビューを夢見る、子育て世代webデザイナー兼ライター。
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-さっと読めるミニ書籍です(文章量15,000文字以上 20,000文字未満(20分で読めるシリーズ)) 【書籍説明】 皆さん、突然ですが、勉強は好きですか? この本を手に取って(もしくはポチっと購入して)下さっている方の答えは、恐らくノー!だと思います。 私もそうです。 少年時代、ゲーム大好きっ子だった私は、親に勉強しなさいと言われると泣いて抵抗することさえありました。 大人になった今でも、勉強好きな人や、好きなことを仕事にしている人を見ると羨ましくなったりする…。 この本は、そんな私とちょっとでも似た境遇にある人に、勉強との上手な付き合い方を一緒に考えて、自分なりの答えを探してみて欲しい、という主旨で展開される物語です。 この物語は、最近世界的に注目されている「オープンダイアローグ」というメソッドを利用して生み出されました。 これは元々心の病の治療法として編み出されたものなのですが、私はこの手法を、この著書を執筆するにあたって採用することにしました。 これは、この物語が私から読者の皆さんへのモノローグ(一方通行のコミュニケーション)にならないように、という願いを込めてのことです。 どうぞ、登場人物の一人になったつもりで、「自分なりの勉強法」を編み出してみて欲しいです。 そんなあなたのお役に少しでも立てたら幸いです。 森野敏季 【目次】 プロローグ~悩ましいテーマ~ 勉強に対する定番の疑問 勉強が好きな人、嫌いな人 「好き」が「嫌い」に変わることも 「好き」と愛の違い 「天才」の苦悩 学問に近づくために 彼は勉強に「恋」しているのか やっぱり勉強したくない! 嫌いなものと仲良くなれる? 人が行動を起こす条件 勉強が嫌いでも苦にならない宿題 誰でも勉強の本質に触れたことはある 勉強を嫌いになる理由 勉強のやり方 まえがきを読む大事さ これで勉強できる!…? エピローグ~後日談~ 【著者紹介】 森野敏季(モリノトシキ) 中央大学経済学部中退。 脳腫瘍、統合失調症などの持病を乗り越えて、現在幸せな生活を送っている。
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-さっと読めるミニ書籍です(文章量15,000文字以上 20,000文字未満(20分で読めるシリーズ)) 【書籍説明】 わたしは幼い頃から自他共に認める「真面目な子」 そんな自分の「真面目すぎる」生き方が生きづらくて何度も自分を変えようとしたけれど、自分の特性を変えることはとても難しくて、今でも「真面目でネガティブで繊細」なままです。 家族や友人にも「真剣に考えすぎ。何でもきちんとしようとするから生きにくそう。」と言われてしまいます。 今は自分の特性(好きなことや苦手なこと)を受け入れるようになって、昔よりは少し生きづらさがましになった部分もあります。 けれどやっぱり自分の特性に引っ張られて、落ち込んでしまうときだってたくさんあります。 きっと、この本を開いたあなたもどこかで生きづらさを感じているのかもしれません。 この本では、そんなわたしにとって生きづらい世界を生き抜くためにやってきた方法をあなたにお伝えしたいと思います。 きっとわたしの好きとあなたの好き、わたしの苦手とあなたの苦手が全部一緒なわけではないから、 参考にならない部分もあるだろうけれど、この本のなかのほんの一言でもあなたのお役に立つことができたら嬉しいです。 【目次】 自分の好きなことと苦手なことを知る 自分の特性を受け入れる 苦手なことを避ける方法を見つける 嫌なニュースは見ないようにする 一緒にいることが辛いと思う人から離れる 自分の違和感を大切にする 居心地の良いものはあえてアップデートしない 意味を考えすぎない 人に期待しすぎない 世の中が複雑であることを理解し、受け入れる 複雑な世の中で自分を守る 自分を変える努力をしすぎない 自分の意識の向く場所をコントロールする 小さなことでいい日になる 心の中に溜めすぎない 【著者紹介】 高倉香月(タカクラカヅキ) 保健師として役所勤務、看護師として病棟勤務、保育士としてインターナショナルスクールの勤務の経験あり。 著者自身が昔から「真面目で、ネガティブで、繊細」といわれ、自分自身の生きづらさと向き合ってきた。 どうにか気楽に過ごすことができるように、日々を工夫を重ねてきた著者が、同じように悩む人に向けて向けて本書を執筆しました。 自分を責めがちな人、生きづらさを感じている人の疲れた心に寄り添う言葉と方法をまとめています。
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-さっと読めるミニ書籍です(文章量14,000文字以上 15,000文字未満(20分で読めるシリーズ)) 【書籍説明】 今あなたが受けている英語教育は、どのようなものか。 そちらのあなたが過去に受けた英語教育は、どのようなものだったか。 自分が受けている(もしくは受けてきた)英語教育について、はっきりと述べることができるだろうか。 もちろん、生まれた年代によって受けてきた英語教育の特色は異なり、今どき展開されている英語教育にも新たな変化があるため、様々な人から話を聞いたところで比較するのは難しい。 どの時代でも英語教育には目的や目標があり、様々な研究や試行錯誤が繰り返され、実施されている。 グローバル化がさらに進みインバウンドの好調が続いている現在、英語教育の重要さや期待度は、より一層高まっているだろう。 しかし、日本の英語教育は、昔も今も問題点や課題を抱えているようである。 人々の生活は豊かになったのに、なぜ英語教育の豊かさは訪れていないのか。 日本の英語教育で何が起こっているのだろうか。 元高校英語教師である筆者の経験をもとに思いを巡らせていくので、読者のみなさんは興味をもって読み進められるだろう。 自分に合った英語教育や必要な英語学習について、みなさんが考えられるきっかけになれば幸いだ。 【目次】 英語教育について素直に考えてみたら 学校英語教育の始まりと多忙な変革 英語教育では不安を抱えてばかり…? さらに盛り盛りになった学校の英語教育 求められ期待される英語教育 理想と現実のギャップがある英語教育 実際に起こったギャップのある英語教育 早くから英語教育を開始するのは正解なのか 文法中心の学習がもたらす英語教育 もったいないばかりの英語教育 中学生との出会いで感じた英語教育の現実 Aさんとの出会いで感じた最近の英語教育 英語学習の目的とは?最適な英語教育とは? 【著者紹介】 星乃たまこ(ホシノタマコ) 都内在住。1988年生まれ、幼少期は石川県で過ごし、親の転勤により宮崎県へ。 富山大学人間発達科学部(現教育学部)を卒業。 公立高校の英語教員、国際会議運営専門員、オンライン英会話の英語アドバイザーを経験。 インバウンド対策としてメニューの英語翻訳や接客英語セミナーなどを通して、英語事業の展開を進めている。 また、教員の経験も活かして英語に関する質問や相談にも対応している。 すべての人が英語のある生活を楽しめられるようにするのが夢である。 著書:「英文法学習から逃げないで。 英文法をきちんと理解することが、最強の英語マスターになるための近道。」
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3.7不思議な老人から、ひとつの“制約"と引き換えに 『あらゆるモノの状態を見抜く能力』を与えられた俺、安良川圭(あらかわけい)は、突然見たこともない異世界へと強引に転移させられてしまった。 俺がその世界で生き抜くために出来ることは、その与えられた能力を活用し、読み取った情報を自らの成長に活かすことだ。 だがある時、俺はその能力によって、自分の恩人であるはずの人物が重大な“秘密"を抱えていることに気づいてしまう。 そんな中、俺は同じく秘密を追う黒髪の美女“グレイス"と出会い、彼女とともに真実へと迫っていった。 ところがそこで遭遇した強大な力の前に、俺たち二人は為す術がない。 まさに危機的な状況に陥る中、グレイスが覚悟を決めて俺に告げる。 「手段は――あります」 そうして彼女は不意に、自らの衣服に手を掛けた――。 異世界で出会う美女とともに、強大な魔人に挑むバトル・冒険ファンタジー、ここに開幕。
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4.0あなたには今、悩みがありますか? もしあるとしても、心配する必要はありません。「ああ、ちょうどよかった」と、まず言ってみよう。約3千人にカウンセリングしてきた実体験に基づく、「悩まない人」になるための処方箋を紹介。
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5.0見えるから、愛しい。見えないから、愛おしい――。 犬神筋の家に生まれながらも霊力の低い私の側には、白い犬神の『雪尾』がいる。 白いしっぽだけしか見えない、私の犬神だ。 ある日、雪尾の姿を見ることができる青年と出会い……。 見えない私と見える彼、そして、白いしっぽ。 二人と一匹の、少し不思議な日常を描いたショートストーリー集
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-─────転生した俺は、狙撃手と旅をした。 虐められて引きこもり、両親から虐待された『俺』はある日、20年というその短い生涯を終えた。 ……のだが、神の『実験』で剣と魔法と硝煙の世界『ハオルチア』へと転生することになる。 しかもなにやら奇妙な『カンストしたステータス』を携えて。 そこで出会ったのは様々な国を旅しながら依頼をこなす凄腕の女スナイパー、ソラ。 双銃とライフルであらゆる標的を撃ち抜く銀色のスナイパーと、神様の実験台の『俺』の 奇妙な冒険が幕を開けようとしていた。
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-「小説家になろう」ネット小説大賞の受賞作品。 アニメ、ゲーム、漫画、フィギュア、etc.etc......。俗に言う<オタク趣味>。 それは普通の人には言いにくい趣味である。 中学時代にいじめにあっていた主人公、<黒野海斗>は中学卒業後に心機一転。 過去の自分を振り払う為に一人暮らしをしながら地元から大きく離れた学園で高校デビューすることを決意する。 自身をオタク趣味へと引きずり込んだ最強の姉に鍛えられて高校デビューにのり出した海斗だが、 強くなりすぎてしまった彼はいつの間にか絡まれて行った喧嘩で無敗神話を築いた最強の不良として 君臨してしまい、結果的に仲間であるはずのオタクたちからも敬遠され、幼女キャラの歌うアニソンを 聴きながら不良生徒としてのぼっち生活を送っていた。 だがある日、学園のアイドルである<天美加奈>に自身が<幼女アニメ大好き人間>であることを知られてしまう。
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4.0物が多すぎて、窒息しそうになっていませんか? 狭いほうが、お金もかからず、楽しい! 大切なのは<大きな深呼吸>をさせてくれる部屋づくり! まっすぐ「隠す」美しい収納術、「一つ買う」=「一つ手放す」の法則、「デザイン買い」はしない、ひとつの部屋で、色を3色以上使わない、自分だけの「シンキング・コーナー」をつくる、静かなパワーを与えてくれるアートを選ぶ……などポイントが満載! そして、あなたのお部屋はあなたのハート。「あなたを映し出す鏡」として考える、「あなたの人生を変える」つもりで、「自分だけのアート」とともに暮らすetc. インテリアへの見方が根本から変わる、日・仏 両国籍を持つパリジェンヌの「素敵生活」のすすめ・第4弾
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1.0山田トムは100円ショップの脱サラオーナー。 信頼する部下に妻鈴江を寝取られ、悲しむ暇も無く業務に忙殺される日々。 ――そんな彼にひとつの幸運が舞い込んだ。 召喚された彼を待っていたのは、従兄弟を名乗る国王セイヤと王妃エトランジュ。 そう、トムの父親は異世界を追われた王子だったのだ! 高額な報酬と引き換えに彼を待ち受けるものは、週2日の異世界でのおつとめ!? 剣と魔法の異世界と現代日本の商材を使って成り上がる。 寝取られ男の大逆転サクセス・ストーリー、ここに開幕。
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4.2著作第1弾『変な人の書いた成功法則』がいきなりベストセラーとなった「銀座まるかん」の創設者・斎藤一人さん。 以来、何冊もの著書を発表していますが、いま、いちばん伝えたいことを渾身の力で書き下ろしてくださったのが、本書『微差力』。 “微差力とは、何だろう? ひと言では説明がつかないのですが、ただ、私はこの本を作っている最中から、楽しくて、楽しくてしかたがありませんでした。「しあわせも、富も、こんな少しの努力で手に入るんだ!」と、みんなが気づいて、どんどん、どんどん、豊かになっていくかと思うと、私はもう、うれしくて、ワクワクするのを止められなかったのです” “商売でもなんでも、人生、微差の積み重ねです。しあわせになるのも、笑顔だったり、天国言葉だったり、ね。しあわせに見えるような服装だったり、それの微差の連続なんです。その微差一個でグン、微差一個でグンって、あがるのです。ここが、おもしろいところで、やり得なんです。普通の人は、うんと努力して、ごほうびはちょっとです。だけど、本物は違います。本物は、微差の努力で、大差もらえるんです”(本書より) たくさんの気づきが、この1冊にギュッと詰まっています!
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