絵本・キャラクター作品一覧

  • いじめを科学の力でふせぐえほん いじめ、みちゃった!
    3.5
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 いじめ予防の専門家がつくる、エビデンスに基づいた いじめ予防教育えほん。・子どもを被害者にも、加害者にもしないための一冊。・本当に効果のある、いじめ対策がわかる。・5歳からの入学準備、クラスでの読み聞かせにも。お子さんの成長とともに「いじめ」が身近に感じられて、不安ではありませんか。本書は、科学的根拠に基づくいじめ対策を物語に織り込んだ絵本です。いつ・どこで・だれが行っても同じ効果が期待できる「本当に効果のある、いじめ対策」を親子で学びましょう。巻末には、より詳しい大人向け情報ページを収録しています。
  • ゆきのひのプレゼント
    3.0
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 雪の日が待ち遠しくなる!・雪の妖精と男の子の友情を描いた心温まる冬のファンタジー。・フランス在住の絵本作家たなか鮎子さんが描く、美しい雪と氷の世界。・冬のプレゼントにもぴったり!おなかをすかせた雪の妖精スノーイーが街で出会ったのは、ケーキ屋さんの男の子ピコ。スノーイーはケーキを食べさせてもらったお礼に、ピコをすてきな氷のお城に招待します。誕生日に起きたふしぎな奇跡。心優しい2人の、友情と思いやりにあふれたお話です。フランス在住の作者が描く、ヨーロッパの雰囲気を感じさせる細やかで美しい絵。雪の日が楽しみになるあたたかなストーリー。
  • 子どもと一緒に覚えたい 野菜の名前
    -
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ボタニカルアートで描く人気シリーズの野菜の図鑑です。野菜の花も一緒に描き、見慣れた野菜にこんな花が咲くのかという驚きや、知らなかった生態が書かれています。また子どものために、その野菜でできる実験、また似た植物などの紹介もあり、じっくり読んでもよし、本棚に飾っても見栄えよし、の1冊です。自然や科学、野菜、園芸などが好きな人、子どもがいる親、食育に携わる先生などにおすすめです。
  • うんどうかいセブン新装版
    -
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ユーモラスなヒーロー・セブンが教える!「運動会」の楽しさがわかる行事絵本。「しょうがい物競争」すごろくの付録も!・かけっこ、玉入れ、ダンス…運動会の楽しい競技がもりだくさん。・応援したり、励ましあったり。勝ち負けだけではない運動会の魅力も。・さいころとコマ付き。すぐに遊べる「しょうがい物競争」すごろくも!運動会にやってきたセブン。うれしそうな子どもたちの中で、しいちゃんは「運動会、きらい。失敗するから、ダンスなんてしたくない」と、しょんぼり。「私も一緒に踊るから、いこう!」と、セブンに誘われて、一緒にダンスをするしいちゃん。間違っても元気に踊るセブンを見ながら、しいちゃんも、だんだん笑顔になって…。いろいろな競技の魅力、勝っても負けても友だちと一緒に参加する運動会の楽しさが伝わる絵本です。
  • ちんあなごの しんかいツアー
    -
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 「きをつけて いってらっしゃ~い」 深い海のそこには、なにがいるのでしょう。 かわいいちんあなごたちが、チョウチンアンコウ号にのって、どきどきの深海ツアーへ。 めだまの大きなさかなたちや、 かわいいクリオネ、 マッコウクジラとダイオウイカとのたたかいなど、 深海ツアーは、はじめて見るものばかり。 ちんあなごといっしょに、深海の世界を旅しましょう。 潜水艇よりも電車がすき!というあなたは、 ちんあなごたちが、ちんちんでんしゃにのって旅する 『ちんあなごの ちんちんでんしゃ』も読んでみてね! *読んでもらうなら4歳くらいから *ひとりで読むなら6歳くらいから ※この商品は紙の書籍のページを画像にした電子書籍です。文字だけを拡大することはできませんので、タブレットサイズの端末での閲読を推奨します。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能も使用できません。
  • オバケや
    3.8
    【ご注意】※この電子書籍は紙の本のイメージで作成されており、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。お手持ちの端末で立ち読みファイルをご確認いただくことをお勧めします。 オバケのことならオバケやにおまかせ!  オバケおるかね、おらんかね。  おるならとらえてしんぜましょう。 家の中や町のそこここに、オバケは隠れています。 驚かせたり、いたずらしたり、そんないろいろなオバケをつかまえて歩くのがオバケやの仕事。 さて、どんなオバケが隠れているでしょうか? ※この作品はカラーです。
  • しばわんこの和のこころ2 -四季の喜び-
    完結
    4.7
    着物こと始め、歌舞伎入門、和菓子の作り方、お神輿のかつぎ方、美しい手紙の書き方…。しばわんことみけにゃんこが皆さまを「和」の世界へご案内。日々の暮らしをより楽しめる情報が満載の一冊です。
  • ぼくのおうち わたしのおうち
    4.0
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 個性あふれる楽しいおうちを色彩ゆたかな切り絵で描く!切り絵作家たけうちちひろが描くおうち絵本。日曜日、ぼくは、お友だちのおうちへ遊びにいきます。「みんなどんなおうちにすんでいるのかな?」ぼくとお友だちが、お友だちの家を訪ねてすすんでいく物語。「どんなおうちだろう?」とページを開くたびに、出てくるおうちに夢がふくらみます。猫いっぱいのおうち、車のおうち、中がめいろになっているおうちなど、ページを開いて見て、いろいろな楽しみ方ができる絵本です。個性あふれる素敵なおうちをめぐりながらも、自分の家のよさ、安心できる我が家にほっとします。
  • ディズニー きもち図鑑
    -
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 うれしい、かなしい、わくわく、イライラなど、 自分の心に沸きおこる【きもち】がなんという名前で、どんなときに現れるのか。 そしてどういいうふうに付き合えばいいのかなど、 さまざまな【きもち】の特徴を、ディズニー作品の有名なシーンから学ぶことができる、子どものための感情ガイドブックです。 自分の感情との上手な付き合い方を学べるようになる一冊! 対象年齢:5歳から9歳(幼児・小学生むけ) 小学2年までの漢字を使用(ふりがなつき) ※この商品は紙の書籍のページを画像にした電子書籍です。文字だけを拡大することはできませんので、タブレットサイズの端末での閲読を推奨します。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能も使用できません。
  • なぞなぞのたび
    4.3
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 なぞなぞの答えを絵の中から見つけだすまったく新しいタイプのなぞなぞえほん。言葉遊びの名人のたのしいなぞなぞ100問掲載。

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  • まてまてドーナツ
    5.0
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 山奥でドーナツ屋さんを始めたドナドナさん。でも、ちっともお客さんが来ません。すると、ドーナツたちがお店を飛び出して…!?カラフルで美味しそうな実写のドーナツがたくさん登場!見ているだけでも嬉しくなる絵本です。

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  • ハナペタン
    -
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 悪いことをするとやってくるという、うわさのハナペタン…。その全貌が明らかに!これを読むと、悪いことができなくなる!? ヘンテコだけど、なんだか気になる、クセになる、子ども心をくすぐる絵本です。

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  • わたしがはやくねるわけはね……
    3.5
    【ご注意】※この電子書籍は紙の本のイメージで作成されており、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。お手持ちの端末で立ち読みファイルをご確認いただくことをお勧めします。 明日が楽しみで仕方の無い女の子のお話。 主人公の愛ちゃんは、毎日早く寝ています。大好きなテレビがあっても、本が途中でも、お姉ちゃんのおしゃべりが楽しくても、時間がくるとベッドに入って寝てしまいます。それは、どうしてかというと……。 愛ちゃんの担任の先生は、スポーツも得意、ピアノも上手で、お花の名前も良く知っています。そして、いつも生徒のことを気にかけてくれる優しい先生です。 ある日、明日が大好きな先生の誕生日だということを知って、愛ちゃんは、プレゼントを作ることにしました。 ちゃんと先生にプレゼントを渡せるでしょうか……。 ※この作品はカラーです。
  • たなばたの よるの ともだち
    3.5
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 七夕の行事に親しめる、星の子との友情ファンタジー。主人公の男の子が、夜空から落ちてきた星の子と出会い友情を育む七夕のファンタジー。七夕の夜にたらいの水に星空を映して眺めるという古くからの風習に着想を得てつくられた、心温まるお話です。描きこみがこまやかな美しい絵で、幻想的な世界を味わえます。巻末には七夕飾りの作り方付き。七夕の行事に向けて準備をしながら楽しむのにぴったりの一冊です。
  • ちきゅうのびんづめ
    3.3
    【ご注意】※この電子書籍は紙の本のイメージで作成されており、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。お手持ちの端末で立ち読みファイルをご確認いただくことをお勧めします。 たいせつな地球を守っていきたい。 うちのおばあちゃんは一人暮らし。おなじような退屈な毎日を過ごしていて、楽しいことなんて一つもしていないんだろうな・・・・・・、と思っている私と弟。 二人でおばあちゃんちに遊びにいったある夜、おばあちゃんがいなくなっちゃった。 二人は家じゅうを探すけれど、おばあちゃんはいません。そうしているうちに、おばあちゃんちの地下に、あっと驚くような秘密の部屋を見つけます。 ピクルスのびんづめを作るのが得意なおばあちゃんが、びんに入れて大切に保存しておきたいと思ったものとは? ※この作品はカラーです。
  • タマゴ王子 タマール
    -
    【ご注意】※この電子書籍は紙の本のイメージで作成されており、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。お手持ちの端末で立ち読みファイルをご確認いただくことをお勧めします。 タマゴの国からこんにちは。 それはタマゴの世界の物語。主人公は、タマゴの王子様・タマール。そのまんまるな体から、いろんなものを生み出すタマール。はてさて、そこから何が生まれるのやら?タマしいほっこりの、絵物語。タマールと執事タマゴ・ピーターとの、ゆる~いけれど、なんだか不思議な一日がはじまる!あなたとタマールの出会い、それはタマタマではない…かもしれない。 ※この作品はカラーです。
  • トマト
    3.9
    【ご注意】※この電子書籍は紙の本のイメージで作成されており、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。お手持ちの端末で立ち読みファイルをご確認いただくことをお勧めします。 おいしいトマトを育ててみよう! 春になるとたくさんの苗が売られるトマト。 トマトは植木鉢でも育てられると人気の野菜です。 本書は、トマトの成長の過程を美しいイラストで追います。タネから、芽を出し成長するトマト。 世界中には、いろんな種類のトマトがあります。 最後には、たくさんの美味しいトマト料理を紹介。子どもから大人まで楽しめます。 ※この作品はカラーです。
  • かせい ~ちきゅうの みなさん、ようこそ!~
    3.0
    【ご注意】※この電子書籍は紙の本のイメージで作成されており、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。お手持ちの端末で立ち読みファイルをご確認いただくことをお勧めします。 地球に似ている火星には、わくわくがある。 「こんにちは、地球のみなさん。みなさんをご招待します。わくわく惑星・火星に!」と、火星本人が語り出す、わかりやすい宇宙科学絵本。 地球と比べてみてどんなところが似ているか、地球の人が火星に旅行へ行くときのアドバイスなど、わくわくがいっぱいつまった火星の魅力を、科学的に楽しく紹介します。 監修は、国立天文台上席教授・渡部潤一先生。 <推薦コメント> 夜空に赤くかがやいて、とってもよく目立つのが、火星。 わたしたちの地球のおとなりさんだから、ときどきずいぶんと近づくことがあるんだ。 そんな火星から、みんなにしょうたいじょうがとどいているよ。 面白そうな火星について、この本で学んでみよう! ※この作品はカラーです。
  • 殻をなくした小さなヤドカリ
    -
    「想はどこですか?」 いなくなったお兄ちゃんをさがして、 僕は毎晩こっそりベッドを抜け出した。 突然逝った長男を想い、残された次男を想い、 母が描いた、感涙の絵本。 突然の事故で長男「想」を亡くした母。残された次男「凛」からの問いかけ「想はどこにいるの?」をきっかけに、紡ぎ出された、切なくも一条の光が胸に迫る絵本。
  • ゆきゆきだいすき
    -
    【ご注意】※この電子書籍は紙の本のイメージで作成されており、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。お手持ちの端末で立ち読みファイルをご確認いただくことをお勧めします。 雪を守るために。上村愛子、はじめての絵本。 モーグル元日本代表・上村愛子さんがイラストを手掛けた「絵本」ができあがりました。主人公「あいこちゃん」は、雪が大好きな女の子。雪が降るクリスマスを毎年楽しみにしています。だけど、今年はなかなか雪が降らなくて・・・。 素晴らしい雪のある風景をいつまでも残していきたい。みんなに伝えたい想いからこの絵本がうまれました。 自然を守るために、雪を守るために、大人と一緒に考えられるページも満載。 「SDGs」を理解する第一歩として最適な一冊です。 一般財団法人冬季産業再生機構「SAVE THE SNOW」プロジェクト第1弾。 ※この作品はカラーです。
  • おばけのぺろぺろ
    5.0
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 おばけのぺろぺろが歌うのは、歌に出てきたものが本物になる、ヘンテコな歌。夜の町や公園に現れては、人びとを驚かしています。ところが、子どもたちだけはビックリしていなくて・・・。

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  • ハレガエル
    3.7
    【ご注意】※お使いの端末によっては、一部読みづらい場合がございます。お手持ちの端末で立ち読みファイルをご確認いただくことをお勧めします。 歌が大好きケロタのちょっと不思議な物語。 ケロタたちアマガエルは、雨が大好き。雨が降ってくるとみんなで歌います。ケロケロケロリンケロリンパ。ある日、ケロタが大きな声で歌うと、雨はぱったりやんでしまい、ぱーっと晴れてしまいました。その後も雨が降ってても、ケロタが歌うとすぐに晴れてしまう始末。「お前はアマガエルじゃなくて、ハレガエルだ」。とうとう仲間から、もう歌わないようにいわれてしまいました。みんなから離れてひとりぼっちになってしまったケロタ、このあとどうするのでしょうか? ※この作品はカラー版です。
  • ともだち
    3.8
    【ご注意】※お使いの端末によっては、一部読みづらい場合がございます。お手持ちの端末で立ち読みファイルをご確認いただくことをお勧めします。 心のバリアを取り除けば、みんな友だち。 お隣に男の子が引っ越してきた。 女の子は、友だちになろうと、ごあいさつ。 でも、いくらあいさつしても、男の子は知らんぷり。やっと気がついたと思ったら変なしぐさをしている。 「ヘンな子!」。 そのときに男の子がしていた妙なしぐさとは……。 耳が聞こえない男の子がしていたのは、「こんにちは」の手話でした。 ※この作品はカラーです。
  • だんごむし そらを とぶ
    4.2
    【ご注意】※お使いの端末によっては、一部読みづらい場合がございます。お手持ちの端末で立ち読みファイルをご確認いただくことをお勧めします。 ユーモラスなだんご虫の冒険ストーリー。 地面の上をコロコロころがるだんご虫。ある日空を見上げて考えた。「ぼくも空を飛びたいなぁ」そしてだんご虫は空飛ぶマシンを作って、空を飛ぼうとチャレンジします…。たくさんの虫たちも登場する創作科学絵本です。 ※この作品はカラーです。
  • まじさかさじま
    -
    ※この電子書籍は固定レイアウト型で配信されております。固定レイアウト型は文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 さかさまにするとまったく違う絵になる不思議な絵本。 イルカの絵をさかさまにすると、ヒツジに変身! ウサギとネズミをさかさまにすると、パンクロックスターに早変わり?! さぁ、キミもさかさの世界に仲間入り! 奇妙な動物たちと一緒にさかさじまを冒険しよう! 家族みんなで楽しめて、 想像力が豊かになる絵本です。 回文まんが絵本「キリン ねる ねんりき」「ひのたまのりの またのひ」も大好評発売中!
  • ロロとレレのほしのはな
    -
    【ご注意】※お使いの端末によっては、一部読みづらい場合がございます。お手持ちの端末で立ち読みファイルをご確認いただくことをお勧めします。 手と手をつなぐと素敵なことがおきる。 絵本作家降矢奈々さんが発起人となって、「3・11後、世界から私たちの未来を考える」というテーマで原画展「手から手へ」展を企画。2012年、イタリアのボローニャを皮切りに、世界4都市を巡回、今春から日本で開催されます。これに合わせて、「手から手へ」展の賛同メンバーである降矢奈々、野坂悦子、トム・スコーンオーへ、三人のコラボレーション絵本を企画しました。絵本のテーマは、「手と手を結ぶと素敵なことが起こる」です。 真っ暗な世界を歩いていたロロとレレが出合い、手を取り合うことでぽわん!と星の花が咲きました。どんどこすすんでいくと、いろんなものに出会います。みんなイライラしたり悲しんでいたりしますが、ロロとレレと手をつなぐと、またまた、ぽわん!と星の花が咲きます。いろいろな出来事のあと、最後には、みんなの頭の上には、ぽわん、ぽわん!と星の花が咲き、世界は、どんどん明るくにぎやかになっていきます。もっともっと星の花が咲いたらいいな、願いを込めた一冊です。 ※この作品はカラーです。
  • とおせんぼ
    4.0
    【ご注意】※お使いの端末によっては、一部読みづらい場合がございます。お手持ちの端末で立ち読みファイルをご確認いただくことをお勧めします。 友だちほしいと、子鬼がみんなをとおせんぼ。 山の上にひとりぼっちで暮らす子鬼は、ともだちがほしくて道行く人をとおせんぼ。 けれど、たちどまってくれる人はだれもいない。 ある日、とおせんぼをして出会ったおじいさんに言われるままについていくと、そこは、おじいさんのお店、団子屋。そして、子鬼はその団子屋を手伝わされ、団子の作り方はもちろん、お茶の入れ方も教わりながらいっしょに暮らす。 ―そして、一年たったころ、ふたたびおじいさんに連れられて見せられたものは!? 『とおせんぼ』をキーワードに、人と交流することのほんとうの意味に気づかされるハートウォーミングな絵本。 ※この作品はカラーです。
  • きつねのぱんとねこのぱん
    4.7
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ・初出から約50年の時を経て待望の単行本化・ナンセンスの神様、長新太の絵を愛するすべての人に・長新太を知る2人、土井章史×N田N昌スペシャル対談掲載。1973年月刊雑誌掲載の名作が、約50年の時を経て単行本化!きつねとねこは、それぞれパン屋さんをしています。ある日、自分のお店よりもおいしいパン屋さんがあると聞きました。お互いパンを食べると、自分のパンより相手のパンの方がおいしいと感じ、ショックで泣き出してしまいます。そんな二人のユーモラスな表情を「ナンセンスの神様」の異名を持つ長新太が描きます。虚勢を張り合うきつねとねこの豊かな表情に是非ご注目ください!
  • 5さいの かがく・しゃかい なぜ?なに?が わかる10のお話 考える力が育つ絵本
    -
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ・入学準備に!好奇心と思考力を育む10のテーマ・身近な科学・社会のなぜ?なに?にこたえます!・お話+写真・イラスト構成で探求心を刺激します!5歳児の好奇心・思考力・読解力を育む10のテーマのお話です。「象の鼻はどうして長いの?」「恐竜が絶滅したのはなぜ?」「回転寿司はいつできたの?」など子どもたちの身近な科学・社会のなぜ?なに?にこたえます。お話のテーマを広げる写真・イラストページが各話に付いて、子どもたちの探求心をさらに刺激します。ひらがな・ルビ付きで、読み聞かせにもひとり読みにも!小学校入学準備にもぴったりの一冊です。
  • つぎのかたどうぞ しおきちくんのたびにっき
    -
    【ご注意】※お使いの端末によっては、一部読みづらい場合がございます。お手持ちの端末で立ち読みファイルをご確認いただくことをお勧めします。 つぎのかたどうぞしおきちくんのたびにっき。 芝居一座「はたけやこううんさい一座」の芸人「がんえん」さん。ある日、彼を尋ねて一人の男の子がやってきた。それは「がんえん」さんの息子の「しおきち」くん。お母さんと他の一座にいた「しおきち」くんが、お父さんのもとでお母さんを待つことになった。「しおきち」は毎日絵日記を書いていた。「がんえん」さんが見ようとすると怒る「しおきち」。一座の女の子「こうりんこ」ちゃんとは喧嘩しながらも仲がよく、毎日を楽しく過ごす「しおきち」。二人をあたたかく見守る座長は「こうりんこ」ちゃんに、「しおきち」くんが主人公の舞台の台本を書くようにすすめる。はじめはいやがっていた「しおきち」だったが・・・ ※この作品はカラーです。
  • つぎのかたどうぞ
    -
    【ご注意】※お使いの端末によっては、一部読みづらい場合がございます。お手持ちの端末で立ち読みファイルをご確認いただくことをお勧めします。 日本初!?旅一座の人情たっぷり絵本。 今日は旅一座「はたけやこううんさい一座」の新座員募集のオーディション。審査委員は古参の「のりつきにぎりめし」、粋なあねさん「いなわらはくまい」、三味線の「なすみひとつ」。氷の妖精「こうりんこ」、渋い素浪人「いつでもでんたつ」、悟りの境地「がんえん」、縄跳びの達人「あわもち」などなど、つぎつぎにオーディションに現れて得意芸を披露する。その熱気に審査委員も強く打たれているところに「まくわうりの もんた・きくよ」の夫婦が登場。二人はもと一座の座員だったが、一座を飛び出してそれっきりに。そこに帰ってきた座長「はたけやこううんさい」。昔の仲間をゆるしてやってほしい「いなわらはくまい」たち、さあ、さあ、さあ、さあ、どうする座長!!思わず「座長!日本一!!」と声をかけたくなる粋な計らいに一同は感謝感激雨あられ。オーディションは全員合格、大芝居「ねずみ小僧次郎吉 長屋の花見」の公演へなだれ込んでいくのだった。 ※この作品はカラーです。
  • おつかいくん
    3.5
    【ご注意】※お使いの端末によっては、一部読みづらい場合がございます。お手持ちの端末で立ち読みファイルをご確認いただくことをお勧めします。 おつかい、りょうかい! めいろを進め! おかあさんにおつかいを頼まれた“おつかいくん”。元気よく出かけていきますが、行った先で出会う人(動物)に、つぎからつぎへと別なおつかいをお願いされてしまいます。 はたして、“頼まれると断れない”キャラのおつかいくんは、おかあさんに頼まれた最初のおつかい任務をぶじに完了できるのでしょうか!?  頼まれたおつかいごとにそれぞれのシーンで8つのめいろが登場します。街、スーパーマーケット、森、海、etc. おつかいくんといっしょに、めいろはもちろん、めいろの中に隠れたたくさんの不思議オモシロキャラクター探しなど、1冊でなんども楽しめる絵本です。 ※この作品はカラーです。
  • メガネをかけたら
    3.8
    【ご注意】※お使いの端末によっては、一部読みづらい場合がございます。お手持ちの端末で立ち読みファイルをご確認いただくことをお勧めします。 メガネをかけたら世界が変わる、感動物語。 メガネをかけなくてはならなくなった女の子が主人公です。クラスには、メガネをかけている子なんて一人もいないので、どうしてもメガネをかけたくありません。「頭が良くなるならかけるわ」とか、「宇宙まで見えるならかけるわ」とか、難癖をつけます。朝会のある日、やっとメガネをかけて学校に行ってみると……。 くすのきしげのり作の『おこだでませんように』と『ふくびき』に続く感動作第3弾です。はじめてメガネをかける子どもの不安を描く心温まる物語です。 ※この作品はカラーです。
  • ふくびき
    4.4
    【ご注意】※お使いの端末によっては、一部読みづらい場合がございます。お手持ちの端末で立ち読みファイルをご確認いただくことをお勧めします。 人の世にある「ぬくもり」をおとどけします。 大好きなお母ちゃんにクリスマスプレゼントしようと、商店街に出かけた幼い姉と妹。でも、二人のおこづかいをあわせても、なんにも買えません。 そのとき、歳末の福引きの鐘が、カランカランと鳴り響きます。「そうや、福引きでハンドバッグを当てよう!」と思いついた姉弟ですが……。 さあ、二人がお母ちゃんに贈った、すてきなクリスマス・プレゼントとは……?町の人々のやさしさが心にしみる絵本です。 2009年度の課題図書「おこだでませんように」の作者・くすのきしげのり先生が贈る、心があたたかくなるお話です。 ●くすのきしげのり先生からのメッセージ● 大好きなおかあちゃんへの、クリスマス・プレゼントを買いに出かけた幼い姉と弟。おかあちゃんのことを思う、やさしい「おとうと」。 正直であろうとした「おねえちゃん」。 そんなふたりのために、福引の補助券を出し合う、親切な「おとなたち」。 そして、子どもたちに「やさしい心」や「」正直な心」がそだっていることを、最高のクリスマス・プレゼントとして受け取ることができた「おかあちゃん」。 人の世にある「ぬくもり」をお届けします。 (底本 2010年12月発行作品) ※この作品はカラーです。
  • おこだでませんように
    4.5
    【ご注意】※お使いの端末によっては、一部読みづらい場合がございます。お手持ちの端末で立ち読みファイルをご確認いただくことをお勧めします。 怒られてばかりいる子の心の中を描いた絵本。 「ぼくは、いつでもおこられる。家でも学校でも…。休み時間に、友だちがなかまはずれにするからなぐったら、先生にしかられた」いつも誤解されて損ばかりしている少年が、七夕さまの短冊に書いた願いごとは…? ※この作品はカラーです。
  • じゃがいもポテトくん
    4.2
    【ご注意】※お使いの端末によっては、一部読みづらい場合がございます。お手持ちの端末で立ち読みファイルをご確認いただくことをお勧めします。 歌って楽しい、じゃがいもの愉快な絵本。 子どもたちの大好きなじゃがいもくんのお話です。八百屋さんで売っているじゃがいもくんたちは、みんな北の国からきた家族です。店先で、仲良く並んでいますが、次々といろいろなうちに買われていって、離ればなれになってしまいました。涙涙のお別れでした。そして、ある日の幼稚園でのお昼の時間。子どもたちがお弁当箱を開けたとたん…コロッケになったじゃーむすくん、ポテトフライのとうさん、みんな、それぞれのうちで、おいしいじゃがいも料理に変身して、子どもたちのお弁当のおかずになって再会しました。 リズム楽しい、テーマソングが巻末についている「テーマソングのあるお話し絵本」です。 ※この作品はカラーです。
  • つきのばんにん
    3.8
    【ご注意】※お使いの端末によっては、一部読みづらい場合がございます。お手持ちの端末で立ち読みファイルをご確認いただくことをお勧めします。 月とシロクマが織りなすベッドタイムの物語。 「つきのばんにん」とは、お月さまを見守る大切なお仕事のこと。 新しい「つきのばんにん」に選ばれたシロクマのエミールは、森の生き物たちにとってなくてはならない月の光を守るため、毎晩かかさず月のお世話をしていました。 ところがある日、エミールはおかしなことに気がつきます。 なんとお月さまが、どんどん、細く、うすくなっていくのです!  あの手この手でまん丸に戻そうとするエミールですが、月はどんどん細く、まるで糸のようになっていきます。 はたして、お月さまは元どおりのまんまるに戻るのでしょうか。 ※この作品はカラー版です。
  • そらをとびたい
    3.5
    【ご注意】※お使いの端末によっては、一部読みづらい場合がございます。お手持ちの端末で立ち読みファイルをご確認いただくことをお勧めします。 空を飛んで撮影した写真で地球を体感! 鳥のように空を飛んだら、世界はどのように見えるのだろうか? 背中に大きなプロペラ付エンジンを背負って、飛ぶモーターパラグライダーに乗り、空から大地を撮影。 空の向こうに見えるのは、光が作り出す「天使の階段」、黄金に輝く雲、虹のリング……。 飛んでいる間に、雲や光が刻々と変化していき、想像もしていなかったような絶景にめぐりあう。 地球と一体になると、地球の声が聞こえてくる。 ※この作品はカラー版です。
  • クルミの森のニホンリス(小学館の図鑑NEOの科学絵本)
    4.6
    【ご注意】※お使いの端末によっては、一部読みづらい場合がございます。お手持ちの端末で立ち読みファイルをご確認いただくことをお勧めします。 ニホンリスの自然のすがたが満載! 長野県八ヶ岳山麓のクルミの森にすむニホンリスを、何年も密着して撮影した、写真科学絵本です。食事、巣づくり、子育てなど、なかなか見られない自然な暮らしぶりを、たっぷりとお伝えします。四季の移り変わりで変化するクルミの森や、そこで暮らすニホンリスの美しい写真を、やさしい文章で、存分に紹介。長い月日をかけたからこそ撮影出来た、貴重な自然の姿が収められています。 (底本 2018年6月発行作品) ※この作品はカラー版です。
  • 二平方メートルの世界で
    4.5
    【ご注意】※お使いの端末によっては、一部読みづらい場合がございます。お手持ちの端末で立ち読みファイルをご確認いただくことをお勧めします。 小学生と人気絵本作家の感動作。 札幌に暮らす小学3年生の主人公は、生まれたときから脳神経の病気で入退院を繰り返している。入院するとしばらくベッドの上での生活となる。お母さんは一緒にいてくれるが、放射線を使った治療のときは、ガラスを隔てて別々になる。家ではお兄ちゃんが鍵っ子になる。申し訳ない気持ちだ。どうして自分だけが病気なんだろう・・・。そんなある日、海音ちゃんは、病室で大発見をする。わたしはひとりぼっちじゃなかった! 実在の小学3年生が書いた 「子どもノンフィクション文学賞」(北九州市主催)の大賞受賞作品に、当代一の人気絵本作家はたこうしろうが絵をつけた奇跡のコラボレーション。誰も予想できない30-31ページ目の見開きと、ハートウオーミングなラスト。涙なしには読めない感動作。 ※この作品はカラーが含まれます。
  • ヒューイたちの はんたいは なーんだ?
    4.5
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ☆★☆著書累計部数1200万部!45か国語以上で愛される世界的ベストセラー絵本作家の新シリーズ、ついに邦訳!☆★☆ 子どものことばが広がる絵本! すべての「はんたい」は きみの見方次第――。 「『はじまり』のはんたいってなーんだ?」 ふしぎな生き物ヒューイたちはその答えを見つけようと、いろんな「はんたい言葉」を探していく。 「うえ」の逆は「した」、「ツイてない」の逆は「ツイてる」・・・。 じゃあ、コップにおなじ量のジュースが入っていたらなんて言う? 「はんぶん『も』ある」?「はんぶん『しか』ない」? そして、最後にたどり着く「はじまり」のはんたいは・・・。 きみもヒューイと一緒に、ことばの冒険の旅に出かけよう!!
  • ヒューイたちの あたらしいセーター
    3.7
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ☆★☆著書累計部数1200万部!45か国語以上で愛される世界的ベストセラー絵本作家の新シリーズ、ついに邦訳!☆★☆ 子どもの個性が伸びる絵本! 「ちがう」って「おもしろい」――! ここは、みんながみんな見た目もやることなすこともそっくりおんなじな、ふしぎな生き物ヒューイの世界――。 「ヒューイってね、みんな そっくり おんなじだったんだ。 そのなかの ひとりが、すてきな セーターを あむまでは……」 ある日、ヒューイのひとり・ルピーがオリジナルのセーターを作ると、みんなはびっくりぎょうてん!! うわさのまとになるわ陰口は言われるわ…でもギルは違った。 ギルもルピーみたいになってみようと思ったんだ! みんなと「ちがう」ルピーとギルを見て、他のヒューイたちは少しずつ変わりはじめた。 そしてみーんな「おんなじ」だった世界がどうなったかというと・・・? さあ、不思議な生き物ヒューイの世界へようこそ!!
  • プラスチックのうみ
    4.3
    【ご注意】※作品はレイアウトの関係で、お使いの端末によっては読みづらい場合がございます。タブレット端末、PCで閲覧することを推奨します。 プラスチックごみの海洋汚染を考える絵本。  いろいろな形の製品を安く作ることができて便利なプラスチックは、1950年代ごろから、わたしたちの生活の中に急速に普及してきました。しかし、このプラスチック、微生物に分解されて自然に還るものではなく、半永久的に存在するので、ごみになったときに大きな問題を生んでいます。  世界中で毎年800万トンものプラスチックがごみとして海に流れ込み、海にすむ生き物たちを傷つけたり、命をうばったりしています。そしてこのままだと、2050年には、海に漂うプラスチックごみの重さは、海にすむ魚の重さよりも重くなると言われています。    この絵本では、人間が出したプラスチックごみが、どのように海を汚し、海に暮らす生き物に影響を及ぼしているのか、そしてきれいな海を取り戻すにはどうしたらいいのかを、美しいイラストと分かりやすい言葉で伝えます。  さらに巻末では、様々な角度から、プラスチック海洋汚染について解説し、今すぐわたしたちができることを、一緒に考えていきます。 ※この作品はカラーが含まれます。
  • うさぎのバレエだん
    4.0
    【ご注意】※お使いの端末によっては、一部読みづらい場合がございます。お手持ちの端末で立ち読みファイルをご確認いただくことをお勧めします。 バレエがもっと大好きになる物語。 バレエのレッスンで上手く踊れなくてしょげていた、かこちゃん。 「うさぎみたいに、はねて はねて、かろやかに」 上手になりたいなあと思いながら、とぼとぼ歩いていると、桜林の向こうで くるくるステキに踊る男の子と出会います。 「なんてじょうずなのかしら。ほんとうに うさぎみたい」 「うさぎのシンデレラをみにこない?」 男の子に誘われて、夜、桜劇場にバレエを見に行くと…。 そこは、うさぎたちのバレリーナが踊るうさぎのバレエ団でした。 ※この作品はカラー版です。
  • いちご
    4.2
    【ご注意】※お使いの端末によっては、一部読みづらい場合がございます。お手持ちの端末で立ち読みファイルをご確認いただくことをお勧めします。 いちごを育ててみよう! 自然観察絵本。 夏の課題図書となった『ひまわり』、2017年度ブラティスラバ世界原画展金のりんご賞を受賞した『たんぽぽ』と、自然観察の絵本で評価の高い荒井真紀さんの新刊『いちご』です。小学館からは、『チューリップ』に続く第2弾です。 いちごを育てると、どのように成長するかを美しい細密画で表現しました。イラスト科学絵本です。 いちごを食べると口の中でプチプチプチと音がします。何の音でしょう? いちごの苗を植えて育ててみましょう。どんな風に葉っぱは生えていますか? 絵本を見ながら自然観察をたのしめる一冊です。 ※この作品はカラーを含みます。
  • おばけきょうだい はじめてのハロウィーン
    5.0
    【ご注意】※お使いの端末によっては、一部読みづらい場合がございます。お手持ちの端末で立ち読みファイルをご確認いただくことをお勧めします。 ぼくたち おばけと 一緒に 楽しもう! 今日はハロウィーン。 イチ、ニイ、サン、ヨンのおばけきょうだいは、仮装をした子どもたちといっしょに街へでかけ、「トリック オア トリート!!」 元気な声をひびかせて、初めてのハロウィーンを過ごします。 仲良くお菓子をもらって、空を飛んで、みんなとっても楽しそう。 次のハロウィーンも、きっとまた遊べるね! ※この作品はカラー版です。
  • 字のないはがき
    4.3
    人気2大作家共演! 感動の名作を絵本化。 【教科書にも載っている実話を絵本化!】 このお話は・・・ 脚本家、エッセイスト、直木賞作家である 故・向田邦子の作品の中でもとりわけ愛され続ける 名作「字のない葉書」(『眠る盃』所収、1979年講談社)が原作。 戦争中の、向田さん一家のちいさな妹と、 いつも怖いお父さんのエピソードを綴った感動の実話です。 向田邦子さんのちいさな妹・和子さんが主人公。 ぜひお子さまと語り合って欲しい作品です。 【あらすじ】 戦争時代、ちいさな妹が疎開するとき、 お父さんはちいさな妹に、 「元気なときは大きな○を書くように」と、 たくさんのはがきを渡しました。 しかし、大きな○がついたはがきは、 すぐに小さな○になり、やがて×になり・・・。 【直木賞作家2人の夢の共演!】 当代人気作家の角田光代と西加奈子の最強コンビで 美しい絵本によみがえりました。 大の向田ファンで知られる角田光代の渾身の描写と 西加奈子の大胆な構図と色彩をぜひ堪能してください。
  • まめしば
    -
    【ご注意】※お使いの端末によっては、一部読みづらい場合がございます。お手持ちの端末で立ち読みファイルをご確認いただくことをお勧めします。 ねぇ知ってる?豆しばの絵本が出たんだって。 「ねぇ知ってる?・・・」とこっそり豆知識を教えてくれるおなじみのキャラクター「豆しば」は2018年で誕生10周年。そこから生まれた特別企画、日本を代表する絵本作家「荒井良二」との異色のコラボレーションが実現しました。 豆しばが「シロクマのけをそるとくろくなるんだって」といえば、白い毛をシェーバーで刈り取るシロクマが現れ、「カンガルーのおなかのふくろのなかは、すっごくくさいんだって」といえば、お母さんのおなかの袋を少し離れたところから見つめる子どものカンガルーが登場・・。身近な雑学をつぶやく豆しばと、それに添えられた思わずププッとふき出す絵の化学反応が見物です。 ※この作品はカラー版です。
  • 完全版 トイ・ストーリー 3つの おはなし
    -
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ディズニー/ピクサー最初の長編アニメーション映画の傑作『トイ・ストーリー』と、その続編にあたる『トイ・ストーリー2』『トイ・ストーリー3』の3作品を1冊に収録した“一気読み”出来る「トイ・ストーリー コンプリート!(完全版)」です。映画のCGアートとは異なる、手描きタッチのイラストから優しさが漂います。親しみやすさと読み応えを兼ね備えた素敵な絵本誕生です。
  • まってたんだよ ヒカル
    3.0
    ヒカルには おとうさんとおかあさん、 そして「生みのおかあさん」がいます ――「わたしたちの家族のかたち」を大好きな人と考え、養子縁組の理解を深める絵本 ヒカルは4さいのおとこの子。お父さんとお母さんに愛されていてすくすくと育っている。 ヒカルがいつもお父さんとお母さんにねだる「大好きなお話」は、この家に来たときの話。 お父さんとお母さんは、いつものように語りだす。 「ヒカルに はじめてあった日のことは いまでもよくおぼえているよ。びょういんにつくと、生みのおかあさんからお願いされたんだよ」ーー 特別養子縁組制度で幸せになる親子を、1組でも増やしたい。そのためには、生まれた時から「生い立ち(ライフストーリー)」について、親と子が話せる場を持つことが大切。特別養子縁組制度を支援する公益財団法人ミダス財団の協力で生まれた絵本。 【公益財団法人ミダス財団について】 世界中の人々が人生の選択を自ら決定できる社会を目指し、子どもの福祉向上に資する取組みの一つとして、特別養子縁組の普及啓発に尽力している。その他、東南アジア・南アジアの貧困地域での小学校・孤児院建設及び周辺環境の整備を行っている。
  • マンホールからこんにちは
    3.8
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 おつかいの帰り道、かどをまがると、道のまんなかにでんしん柱がたっていた。へんだな、と思ってちかづくと、それはマンホールから首だけ出したきりんだった…。 毎日のなにげない暮らしの中にかくれている「不思議」を人気作家が描く、楽しいナンセンス・ストーリーの傑作。おつかいに行くのが楽しみになりそう!?
  • ねむいねむいちいさなライオン
    3.6
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ある日、ちいさなライオンの子は、冒険にでかけました。犬や猫、人間の男の子…と出会いますが、すぐにあくびがフワーン、まぶたも重たくなって…。 動物写真家の先駆者によるかわいらしいライオンの子の写真に、『おやすみなさい、おつきさま』の作者が文章をつけた、おやすみなさいの絵本。
  • 10才のとき
    NEW
    -
    今は大人になっただれにでも、必ず「10才のとき」がありました。この本では、明治、大正、昭和生まれの7人の大人から、それぞれの10才のときを紹介してもらいます。夜道で父の帰りを待つ淋しい思い、野山を駆けまわった楽しい日々、戦争のときのひもじかったこと、町で映画を観る喜び、雪合戦のワクワク、夜のお祭り……さまざまな「10才」の光景が、西村繁男さん制作のジオラマでよみがえります。

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  • かぼちゃ人類学入門
    NEW
    -
    かぼちゃ島のかぼちゃ人は、のろまで、とんまだと言われている。しかし、かぼちゃに住み、かぼちゃを食べ、貧しくとも楽しくくらしているかぼちゃ人の生活や理想を知ったら、それでも君は、彼らをのろまで、とんまだとか言えるだろうか。かぼちゃ人にも、大もうけした時代があったが、かぼちゃがやせおとろえると、彼らは生活を変えたのである。かぼちゃにほれこんだ画家が描く、かぼちゃ人への愛にみちたゆかいな絵本。

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  • ムクドリの子育て日記
    NEW
    -
    作者の河本祥子さんの家の戸ぶくろに、毎年春になるとムクドリがやってきて子育てをします。ヒナがみんな無事巣立つまで、河本さんはけんめいにエサをはこんでくる親鳥に感心したり、いちばん小さなヒナに声援をおくったり、ハラハラドキドキの毎日。毎日観察していると、5羽のヒナの性格のちがいまでわかってきました。ヒナが育っていくようすを、愛情のこもったたのしいイラスト日記で紹介します。

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  • 石の卵
    NEW
    -
    「石の卵」という題名から、どんなことを想像しますか? 卵形の石? それとも、石が生まれてくる卵? 「石の卵」は、外から見ただけではただの丸い石のようですが、ふたつに割ってみると、中からびっくりするぐらい美しい色と模様があらわれます。これを見た人びとはドラゴンや雷を連想し、「ドラゴンエッグ」「サンダーエッグ」と名づけました。人の手によってではなく、自然によって作られた神秘的で美しい作品をお楽しみください。

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  • 日本 めぐるきせつ かわるけしき
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    -
    私たちの住む日本は南北に、そして東西に長く、気候の変化に富んでいます。地域によっても、季節によっても見られる景色は様々です。4月の沖縄では蝶が舞いますが、北海道はまだ雪景色です。日の出の時刻は1時間以上も違います。沖縄の名護、広島の久井、三重の尾鷲、石川の白峰、千葉の船橋、北海道の斜里。まる3年をかけてこの6地点を取材して作り上げた本書を通して、日本の自然の広がりと奥行きを感じてください。

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  • 日本の自動車の歴史
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    -
    1769年にフランスではじめての蒸気自動車が作られました。それから100年以上たった1898年に日本に初めての自動車がやってきました。それからたった70年ほどで、日本は世界第二位の自動車王国となったのです。いまや電気自動車も日常的となり、水素で走る自動車なども開発されるなど、日本の自動車はどんどん進化を続けています。なぜ日本はこんな自動車大国になったのか? 歴史とともに、その秘密を探ります。

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  • おっおっおっおっおばけは?
    NEW
    -
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ◎お子さんへのはじめての絵本に!◎お孫さんへのお土産に!◎赤ちゃんが生まれたご友人の出産祝いに!「おっおっおっおっ」の楽しいリズムと、へんてこなおばけのイラストで、赤ちゃんは大爆笑! カラフルな色とくるくると変わるおばけの姿に、赤ちゃんはくぎづけです。読み聞かせる大人も赤ちゃんも一緒になって笑顔になれます。日本最大級の絵本投稿サイト「絵本ひろば」で人気を博した本作が、手に取りやすい紙の絵本になりました。
  • ティモシーとサラ たのしいおうち
    4.0
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ふたごのこねずみティモシーとサラ。心あたたかな森の仲間に囲まれ、元気いっぱい暮らしてます。30年続く人気シリーズ最新刊。
  • ティモシーとサラ かあさんのすきだった木
    4.5
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ふたごのこねずみ、ティモシーとサラは友だちのリックといっしょに野いちごつみ。いちごをお母さんに持って帰ろうと言うティモシーにリックは「ぼくはお母さん、いないから」。そして、リックはお母さんの話を聞かせてくれたのです。──「死」と「残された者」。大切なひと(もの)の死に直面した後に、ひと(もの)が再生するときの力強さ、そしてやさしさを伝えます。しみじみと味わい深い物語。
  • シナぷしゅ はじめてのおしゃべりずかん
    -
    ぷしゅぷしゅたちと、一日の生活の中でたのしくおしゃべり♪ ことばの発達の専門家である言語聴覚士が、赤ちゃんの “はじめてのおしゃべり” にぴったりなことばをセレクト。乳幼児にとって言いやすく、声に出すと楽しい響きのことばばかりで、読み聞かせのほか、ひとり読みの練習にもおすすめです。また、各見開きの「どこどこ?コーナー」を使って、指さしで赤ちゃんとコミュニケーションを取りながら楽しむこともできます。
  • 啊讶!森林深处
    完結
    -
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ※このコンテンツの言語は中国語(簡体字)です。 ※本内容的语言为中文(简体字)。 热爱唱歌、擅长模仿的栗子果实“小栗邦”。 从它从栗子树上掉下来的那一刻起,森林里接连发生“惊奇”事件! 与伙伴们一起惊讶、一起欢笑,一场充满冒险的一天就此开始。 原本在树上悠闲唱歌的小栗邦,掉到地面后从带刺的外壳中滚了出来。一起掉下来的栗子兄弟去哪儿了?正当小栗邦四处寻找时,橡果“咚咚林”从天而降,把他吓了一跳。两人很快成了好朋友。 可就在这时,被称为“一跑起来就停不下来”的野猪先生把他们撞飞到高空,落下时竟掉在了熊先生身上!熊先生把脸凑近,步步逼近——会被袭击吗?会被吃掉吗?……怎么办,小栗邦! 在充满惊喜的森林一天中,故事一边描绘温暖的友情与善意,一边融入秋天森林的果实与动物知识,带来自然学习的乐趣。通过富有节奏感的拟声词和歌曲,展现坚果与动物共生的自然多样性与美丽,以及关心、体谅伙伴的温柔之心。 这是一本读后能让孩子的好奇心与友情一同成长的“森林冒险”绘本。
  • Surprise! In the Forest
    完結
    -
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 Kuribon is a chestnut who loves to sing and is great at impressions. From the very moment he falls from the chestnut tree, one “surprise” after another erupts in the forest! A big day of adventure begins, filled with astonishment and laughter shared with new friends. Kuribon had been singing happily in the tree when he suddenly drops to the ground and pops out of his prickly shell. Where have his chestnut siblings gone? As Kuribon searches for them, an acorn named Dongurin comes tumbling down—what a surprise! The two quickly become best friends. But then disaster strikes: a wild boar who “can’t stop once he starts running” sends them flying high into the air, and they land right on top of a bear! The bear leans in closer and closer… Are they going to be attacked? Eaten? What should he do—Kuribon! This surprise-filled day in the forest gently weaves together themes of friendship and kindness, while also introducing children to the fruits of autumn and forest animals through fun, nature-learning elements. With rhythmic sound effects and songs, the story celebrates the diversity and beauty of nature, where nuts and animals live together in harmony, and the importance of caring for friends in need. A heartwarming “forest adventure” picture book that helps children’s curiosity and friendships grow with every read.
  • シマエナガのずかん
    -
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 北海道にすむ、まっ白でふわふわの鳥、シマエナガ。1冊まるごとシマエナガのことがわかる図鑑です。生態やふわふわの羽根のひみつ、家族や、観察方法などを、かわいいイラストで学べます。子どもから大人まで、絵本のような雰囲気で図鑑のように学べます。
  • こまったときのねこおどり
    3.0
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 なにをやってもしっぱいばかりのねこさん。とうとう仕事も家もなくなって、森へにげてきました。おなかがすいて仕方がありません。でも、今日は、ついています。まるまるふとったねずみをつかまえましたから。さあ、ごちそうだ! と、思っていたら、ねずみが「たべないでくれたら、おもしろいものをみせてあげます!」と、言います。ねこさん、ねずみの提案にのりますが、またまた騙されて、窮地に……。ねこさん、どうする?
  • ムーサンのたび
    3.0
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 蜘蛛の子どもたちは、いちにんまえになるために生まれたところから遠くはなれたところで、じぶんの住処を見つけなければなりません。ムーサンは、じぶんの住処を見つけることはできるでしょうか? そして、じぶんでその場所を決めることはできるのでしょうか?
  • クリスマスってなあに?
    4.3
    冬の楽しみといえば,なんたってクリスマス! でもそもそも,クリスマスってなんの日か知ってる? 「テディ・ロビンソン」シリーズの作者が,クリスマスについてやさしく語る絵本.イエス・キリストの誕生から,クリスマスを迎える準備やお祝いの習慣,サンタクロースのことまで.3色刷りの愛らしいイラストが魅力的です.※この電子書籍は「固定レイアウト型」で作成されており,タブレットなど大きなディスプレイを備えた端末で読むことに適しています.また,文字だけを拡大すること,文字列のハイライト,検索,辞書の参照,引用などの機能は使用できません.

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  • よるといえば…
    -
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 人気絵本作家・新井洋行が贈る、連想で楽しむ絵本「といえば…」シリーズ新作・夜編! 夜といえば星、星といえばぴかぴか、ぴかぴかといえば歯みがき、歯みがきといえば……連想で次々繋がる夜の楽しさ! 目を引くかわいいイラストと気持ちいいリズムの言葉が素敵な、親子で楽しめる1・2・3歳向けの絵本です。
  • あさといえば…
    -
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 人気絵本作家・新井洋行が贈る、連想で楽しむ絵本「といえば…」シリーズ新作・朝編!  朝といえば朝日、朝日といえば丸い、丸いといえば目覚まし時計、目覚まし時計といえば……連想で次々繋がる朝の楽しさ! 目を引くかわいいイラストと気持ちいいリズムの言葉が素敵な、親子で楽しめる1・2・3歳向けの絵本です。
  • ビックリ!もりのなか
    完結
    3.0
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 歌が大好きでものまねが得意なクリの実「クリボン」。クリの木から落ちたその瞬間から、森では “ビックリ” が連続発生! 仲間たちと驚き、笑い合う、大冒険の一日が始まります。 木の上でのんびり歌っていたクリボンは、地面に落ちてトゲトゲからポロリ。一緒に落ちたクリのきょうだいはどこへ? きょうだいを探すクリボンの前にドングリの「ドングリン」が落ちてきて、ビックリ。二人はさっそく親友に。 ところが、「走り出したら止まらない」イノシシさんにはね飛ばされて空高く舞い上がり、落ちたのはクマさんの上! クリボンたちに顔を近付け、迫り来るクマさん。襲われるのか、食べられてしまうのか……どうする? クリボン! ビックリがいっぱいの森の一日を、ほっこりする友情と優しさを描きながら、秋の森の実りや動物たちにも親しめる自然学習エッセンスも! 木の実や動物たちが共生する自然の多様性と美しさ、そして困っている仲間を思いやる優しさを、リズミカルな擬音と歌で織りなしながら表現。読めば子どもの好奇心も友情もぐんと育つ、“森の冒険” 絵本です。 加えて本書の特徴は、QRコードから再生できる読み聞かせ音声データが付いていることです。 読み聞かせの声を務めるのは、声優として「あの声」でおなじみの栗田貫一。かつて「ものまね四天王」の一人として一世を風靡した第一人者ならではの、アイデアと遊び心あふれる読み聞かせ(ものまね!)によって、子どもだけでなく一緒に聴いている大人たちも思わずクスッと笑ってしまうことでしょう。 さらに!プロの声優が情景描写を朗読する副音声付き。本を読むことが難しい方でも楽しめる読書バリアフリー図書となっています。 驚きと優しさにあふれる物語を、美しい絵とともに見て、聴いて、感じていただきたい一冊です。
  • ハルの日
    4.3
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 動物たちの不幸をなくすために…。「いのちの教室」から生まれた絵本 2025年の環境省の発表によると、全国の犬・猫の殺処分数は2023年度で9017匹。 年々減少しているものの、まだまだ多くの命が失われている現状があります。 そうした殺処分数を少しでも減らすために、多くの保護団体が直接保護をしたり、保護動物の譲渡を行ったりという活動をしています。 この絵本の著者も、殺処分の現状を調査・検証し、啓発活動を行っています。 また、動物にも感情があり、ペットは飼った瞬間から家族と同じ存在になるということ、ペットを使い捨てにしてはいけないことなどを伝える「いのちの教室」を様々なところで行ってきました。 この絵本は、その「いのちの教室」の中で、理解の一助として流されていたアニメーションをもとに、新たに描き下ろしで作られた作品です。 この絵本には、愛した家族から見捨てられ、それでもなお、家族を慕い信じたペットたちの悲しみが描かれています。 未来を担う子どもたちが、動物の命を人の命と同じように感じ、ともに良きパートナーとして生きていけるよう、そして、その想いによって1匹でも動物たちを殺処分から救えるように、ぜひ、ご家族で読んでいただきたい絵本です。
  • あそんでまなぶ はじめてのきせつえほん
    -
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ************************************ 日本の「四季」「旬」「行事」について ぐ~んとくわしくなれる、参加型の絵本です ************************************ 今こそお子さんに知っておいてほしい、日本の四季や伝統行事、旬や季節の生きもののこと。 ただ「読んで知る」だけでない、「身につく・身になる」体験型・参加型の絵本を作りました。 お子さん自らどんどんよみたくなって、よむほどに知識が身についていきます。 ●楽しいストーリー+まちがいさがし・えさがし・めいろ・クイズ・パズル! 遊びながら、笑いながら、どんどん知識と教養が身につくしくみ ●慶應義塾幼稚舎の先生が監修! ご家庭での情操教育にぴったり ●日本の伝統文化、自然科学、環境への興味がぐーんと育ちます ●対象年齢4~7才、自分でよむなら6才から。表記はすべてひらがな&カタカナ。よみやすい分かち書きです さあ、ほんを ひらいて ぼうけんの たびへ! かえってきたときには、きみも きっと「きせつマスター」です。 【もくじ】 プロローグ きせつが めちゃくちゃに なっちゃった!? 1章 きせつって どんな もの? 2章 はるって どんな きせつ? 3章 なつって どんな きせつ? 4章 あきって どんな きせつ? 5章 ふゆって どんな きせつ? 6章 きせつを たのしもう! エピローグ さあ、これで きみも きせつマスターだ! <電子書籍について> ※本電子書籍は同じ書名の出版物を紙版とし電子書籍化したものです。 ※本電子書籍は固定型レイアウトタイプの電子書籍です。 ※本文に記載されている内容は、印刷出版当時の情報に基づき作成されたものです。 ※印刷出版を電子書籍化するにあたり、電子書籍としては不要な情報を含んでいる場合があります。また、印刷出版とは異なる表記・表現の場合があります。 株式会社西東社/seitosha
  • バンバンバンバンバンソウコウ
    3.5
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 バンバン バンバン バンソウコウ バンバン バンバン バンソウコウ はって はがして また はって こまった ときには バンソウコウ たのしい ときにも バンソウコウ バンバン バンバン バンソウコウ 楽しいリズムに子どもがうきうき踊りだす!!リズミカルな文章とカラフルな絵で読んでいると思わず歌いたくなる、ゆかいな絵本。
  • 新装版 幸福の王子
    4.0
    ※この電子書籍は固定レイアウト型で配信されております。固定レイアウト型は文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 「どの作家にも、この一作を書き終えたら死んでもいいと思う作品があるはずである。 もし私がオスカー・ワイルドなら『幸福の王子』はその作品だ。 この作品は世界の文学史の中できらりと光る頂点に立つ作品であることは間違いない。 (「あとがき(曽野綾子)」より一部抜粋)
  • おおふじひっこし大作戦
    4.3
    木のひっこしなんて聞いたことありますか。作者の塚本こなみさんは、日本の女性樹木医第一号です。木のひっこしもします。樹齢1000年のもっこくの木をはじめ、巨樹、古木をたくさんひっこしさせました。現在、栃木県の植物園「あしかがフラワーパーク」にある大藤も、3年もの歳月をかけて、塚本さんがひっこしさせたものなのです。いったいどうやって? とてもめずらしい大藤のひっこしのお話です。

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  • かしこい単細胞 粘菌
    4.3
    単細胞生物の粘菌モジホコリが、迷路を解き、電車の路線図をつくります。でもどうやって? 著者の中垣俊之さんは、これらの研究により、「人びとを笑わせ、そして考えさせてくれる研究」に対して与えられる賞である、イグノーベル賞を、2度も受賞されました。単細胞で、かしこい粘菌の知られざる能力があきらかになります。

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  • キタキツネのおかあさん
    -
    秋の北海道、親ばなれしたはずの雌の子ギツネが、育った巣穴を追い出されてもたびたび帰ってくるようになり、とうとう居座ってしまいました。やがて、発情期を迎え、なんと子どもまで産んで、母と2匹の娘、その夫2匹で、11匹の子ギツネたちを一緒に育てはじめたのです。「おかあさん」に焦点を当て、共同で子育てをするキタキツネの雌たちのふしぎな生態を明らかにします。『キタキツネのおとうさん』の続編です。

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  • キタキツネのおとうさん
    -
    日本の哺乳類でオスが子育てに協力するのは、キツネとタヌキと人間だけです。早春から晩秋にかけ、北海道ではキタキツネのおとうさんが育児に大活躍。家族にせっせと餌を運び、外敵から巣穴を守り、子どもには危険な目にあわないよう教育し、餌の取り方を教えます。そして、子どもたちが独り立ちすると、静かに巣を後にします。どこか人間のおとうさんにも似ているキタキツネのおとうさんとその家族を描いた作品です。

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  • ダーウィンのミミズの研究
    4.3
    土の中に住むちっぽけな生き物、ミミズ。だれもが知っているのに、だれからも注目されることはありません。ところが、そのミミズの研究になんと40年、ほとんど生涯を賭けた人がいました。それは、進化論を説いてあまりにも有名なダーウィンです。 家の裏庭につづく牧草地の一角に白亜をばらまき、観察と実験を重ねること29年。そこを掘ってみると、ダーウィンの仮説どおり、ミミズは地面の表面を耕していたのでした。

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  • 木下ゆーきのわくわく絵本 はぶらしロケット
    -
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 総フォロワー170万人!パパママから圧倒的支持を得る子育てインフルエンサー・木下ゆーき初の絵本シリーズが創刊。毎日の生活習慣に親子で楽しくチャレンジできる!木下ゆーきの、子どもとの遊びの中から生まれたアイディアが満載。
  • じいじ、じーっ
    3.0
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 歩きはじめた「ぼく」と、そのぼくをいとおしそうに見つめる「じいじ」の絵本。散歩にでかける孫を後ろから見まもる。ただそれだけなのに、読み終えた後には何やらとてつもなく温かいものが心に広がります。幼い孫の背中を通してじいじが見つめているのは、親となった息子や娘の子ども時代や、若いころの自分といった「過ぎ去ったいとしい日々」なのかもしれません。祖父母ならではの距離感が、子育て奮闘中のパパママの心をふわっと軽くしてくれます。大好きなおじいちゃんおばあちゃん、孫と一緒に読んでほしい、心温まる「じいじ愛」たっぷりの絵本。
  • ことばザムライ
    -
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 未来の大江戸シティ、ルート53を舞台にした痛快ネオ時代劇。全国を旅するご老公一行の前に現れる、ちょっとおかしな怪人たち。そしてピンチのときに、超絶かっこいい「ことばザムライ」が登場。全面イラストの紙面で物語が展開。未就学児~小学校低学年向け
  • 「もしも?」の図鑑 恐竜大決戦
    -
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ※この商品は紙の書籍のページを画像にした電子書籍です。文字だけを拡大することはできません。 【見出し】 ★☆★☆ 大人気「もしも?」の図鑑シリーズ第18弾 ★☆★☆ ★☆★☆ 地球史上最強の恐竜を決める空想科学図鑑 ★☆★☆ ティラノサウルス、ヴェロキラプトル、スピノサウルス、ギガノトサウルスなど、 人気恐竜がトーナメント形式で激突する“空想バトル図鑑”です。 全72体の個性豊かな恐竜・古生物たちが胸アツのバトルを繰り広げます。 自由研究にも役立つ図鑑ページに加え、大人も唸るリアルな考証とワクワクするストーリー展開。 究極の恐竜バトルを体感してください。 <本書の特徴> ◆巻頭カラーで「もしも?」の世界へ誘う漫画を掲載! ◆迫力満点のイラストが満載! 人気恐竜がガチンコ対決 ◆発掘された化石データから復元された恐竜たちの生態を解説
  • ちがって いたって いいんだよ
    3.0
    ユニコーンのこどもガストンといっしょにソーシャルスキルを学ぶ。人それぞれの違いを認めて大切にしようという多様性がテーマ ガストンシリーズ累計50万部、 人気の【ソーシャルスキルシリーズ】第3弾は「多様性」がテーマ。 「おたがいのちがいを わかりあえると いいね!」 「いまのままの自分でいることが、素敵で楽しいことなんだ」 とガストンが伝えてくれます。 【ソーシャルスキルえほんシリーズ】は、 ユニコーンの子どもガストンの物語をとおして 生きていくうえで必要な人との接し方、考え方を学ぶための絵本。 今回は、「みんなとちがう」ことを笑う友だちと、どう折り合うか。 人はそれぞれちがう特徴をもっている。 世界が同じ色や音でできていたら、きっと退屈。 おたがいにちがうところを認めて、大切にしあおうというメッセージがこめられています。 「ガストンの本を寝る前に読んでいます」 「負けるとすぐ泣いていた子が、勝ち負けにこだわらなくなりました」 「絵がかわいくて、何度も読み聞かせをしています」 と読者の声が数多く寄せられているガストンシリーズ。 本棚に加えたい一冊、 入園・入学前に読んであげたい絵本です。 翻訳者・垣内磯子さんからのメッセージ この本は、「それぞれの違いをわかって、認め合いましょう」というのがテーマです。みんな違うけれど、君も素敵だし、ぼくだって素敵、わたしのことをわかってね、と語りかけるような気持ちで訳しました。違いをわかって認め合うことは、ときに大人にとってもむずかしい。ガストンの、「いまのままの自分でいることが素敵で楽しいんだ」というメッセージが、子どもに伝わるとよいなと思います。 オーレリー・シアン・ショウ・シーヌ:パリ第3大学で児童心理学に主眼をおいた情報とコミュニケーションに関する修士号を取得。10年間アニメ制作に携わったのち、児童書の作家としてガストンシリーズでデビュー。ソフロロジーによるセラピーのメソッドを学ぶ、教育機関などでワークショップを行っている。 垣内 磯子(カキウチイソコ):東京都出身。早稲田大学文学部仏文科卒業。詩人としてデビューし、絵本・童話作家、翻訳家として活躍。小野梓記念賞、サンリオ「詩とメルヘン賞」などを受賞。著書に『ふしぎな よるの おんがくかい』『びんのなかのともだち』『ながいおるすばん』『とけいのくにのじゅうじゅうタイム』など多数。ユニコーンのガストンを主役にしたフランス語の絵本『おこりたくなったら やってみて』『かっても まけても いいんだよ』などを翻訳、累計50万部のヒットシリーズに。 【電子版のご注意事項】 ※一部の記事、画像、広告、付録が含まれていない、または画像が修正されている場合があります。 ※応募券、ハガキなどはご利用いただけません。 ※掲載時の商品やサービスは、時間の経過にともない提供が終了している場合があります。 ※この商品は固定レイアウトで作成されており、タブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。 また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 以上、あらかじめご了承の上お楽しみください。

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  • ぶたすけのラッパ
    4.3
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ぶたすけは森のほいくえんに通う男の子。あたまのラッパから「ブー!」と元気な音がでます。先生に「ぶたすけくんのラッパはくるまのクラクションみたいで、みんなびっくりしちゃうわ」と言われても、おかまいなし。そんなある日、かくれんぼでほいくえんバスの中にかくれたぶたすけは、ドアを閉められて…。 もしものときは、ぶたすけのラッパを「ブー!」しよう。 こどもの車中置き去り防止を願ってうまれた絵本。
  • ぼくの影をさがして
    4.3
    ある日突然影をなくしてしまった少年が、自分の影を探して「影の町」に迷いこみます。そこで、さまざまに形を変える影や、影絵遊び、影絵芝居、「影で描いた絵」などに出会います。「影ってこんなに面白いんだ」と気づいたとき、自分の影がもどってきます。 最近は町も家の中も明るくなって、文字通り「影がうすい」ですね。この本で、忘れかけている影の魅力を思い出し、新しい影の魅力を見つけてください。

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  • ぼくの算数絵日記
    4.0
    一番大きなものは何? あべこべの数とは? 教室でさまざまな対抗戦をしながら、「0」や「1」の特徴、マイナスやプラスの概念がわかっていき、算数の世界を楽しめます。「階乗」の場面で登場する、「50の階乗(50!)」の迫力は圧巻です。絵のタイガー立石さんは、『さかさまさかさ』『はてなし世界の入口』などの作品で、とても絵画にできないような想像の世界を、見事に絵本化してこられました。この絵本でも算数の楽しさを、存分に伝えてくれています。

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  • まぼろし色のモンシロチョウ 翅にかくされた進化のなぞ
    -
    モンシロチョウはオスとメスをどうやって見わけているでしょう? 答えは翅の色。しかもそれは人間には見えない紫外色。モンシロチョウは私たちとはまったく違う視覚の世界を生きているのです。調べると、ヨーロッパのモンシロチョウの翅には紫外色がないことがわかってきました。いったいなぜ? ヨーロッパで生まれ、ユーラシア大陸をわたり日本にやってきた、身近なモンシロチョウの翅に隠された壮大な進化の謎に迫ります。

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  • 重さと力 科学するってどんなこと?
    4.5
    リンゴが木から落ちる理由。「ああ知ってるよ」とはなりがちですが、はたしてどれだけ納得できているでしょう? じつはリンゴだけでなく月も地球にむかって落ちているのです。この本では「物と重さ」について考えながら、科学のものの見方をひもときます。ピタリな言葉と引力ある絵で、科学の感覚を楽しくまるのみしてみましょう。

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  • 虫の生きかたガイド
    5.0
    同じ地球でくらしているのに、虫とヒトはまったくちがう体のつくり、まったくちがう生きかたをしています。虫には骨がない! 虫には羽がある! イモムシがチョウになるように大変身することもある……。小さな小さな虫をよく見てみると、びっくりすることや、うらやましくなることがいっぱい!

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  • 熱はつたわる
    5.0
    暑い、寒い。あたたかい、つめたい。私たちが日常、様々なところで感じる「温度」には、どれもみな「熱」が関係しています。お皿が熱すぎて持てなかったり、お風呂に入ったらまだ下のほうが冷たかったり、ひなたではポカポカぬくもりを感じたり。陶器や金属は「伝導」、空気や水は「対流」、光であたたまる「放射」と、ものによってそのあたたまりかたには違いがあります。熱が伝わって、ものをあたためていくしくみをさぐります。

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  • 風はどこからくるのだろう
    -
    春夏秋冬、わたしたちはいろいろな風に吹かれながら生きています。たこ揚げや風車など、風の力を利用しているものもたくさんあります。いったい風はどうやって吹いているのでしょう。どこから来てどこへ行くのでしょう。風を生み出すのは、つめたい空気とあたたかい空気のながれです。小さなそよ風も、大きな台風も、基本のしくみはおなじなのです。地球上のさまざまな風の動きをひもといていきます。

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  • みんなでつくる1本の辞書
    4.1
    日本語を教えていた飯田先生は、ある日留学生に「どうして、にんじんも、電車も、柔道の勝負も「1本」と数えるの?」と質問され、返事に困ります。はっきりとした答えをもっていなかったのです。そこで、まずは「1本」と数えるモノ・コトを集めて「1本の辞書」をつくってみようと思いたちました。例をたくさん集めることによって、日本語を話す人が「1本」と数えるときに思い描くイメージを明らかに。大調査のはじまりです。

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  • 絵くんとことばくん
    4.2
    「ぼくはもうすぐ小学4年生。なのにおこづかいはたったの500円だ。これは少ない!」と思った優太は、お母さんに対しておこづかいアップをうったえるポスターを作ることにします。と、そんな優太の頭の中で「それなら、ぼくたちにまかせなよ!」と“絵くん”と“ことばくん”の声がします。そして、絵くんとことばくんはどんなポスターがいいか、相談しながら造りはじめるのですが……。絵とことば、それぞれのもつ力を考えます。

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  • 春の妖精たち スプリング・エフェメラル
    3.0
    まだ吹く風が肌に冷たい初春、落葉樹林の林床でひっそりと美しい花を咲かせ、林の木々が葉をしげらせ、林床に光が届かなくなるとその姿をまったく消してしまう野草があります。スプリング・エフェメラル(春のはかない命、の意)と呼ばれるこの野草たちは、なぜこの時期に花咲かせ、短期間に姿を消すのでしょう? ふんだんに描かれた春の植物や生き物の儚い生命力が見られる絵本です。

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  • くろいへんなやつ
    5.0
    そうだったのか!理由がわかるともっと愛おしくなる。子どももあなたも癒される!人気声優・榎木淳弥氏の読み聞かせ付き! 劇作家、マンガ原作者として活躍している、こがねまるやまと氏の初の絵本企画です。 仔犬のかわいい姿が絵本の中いっぱいに駆け回ります。 読み進めると、「そうだったのか!」とお子さんもあなたもきっと思うはず! 主人公の気持ちと重ね合わせることで、他者の視点で考える大切さが育まれます。 また、普通の絵本の読み聞かせだけでなく、 QRコードを読み込むと人気声優・榎木淳弥氏の優しい声で物語が展開します。 「読み聞かせは苦手…」「疲れているから長い話を読むのはちょっと…」という方にも、うってつけ。 かわいい絵柄と優しい声で、子どももあなたも一緒に癒されてみませんか。 こがねまる やまと(コガネマルヤマト):ミュージカルから時代劇まで、様々な舞台演劇の脚本、演出を手掛ける。作家、劇作家、演出家、脚本家、音響監督、漫画原作者として活動中。現・アトミックモンキー声優演技研究所 専任講師。家族は妻、息子と、犬二頭。 てぃーこ(ティーコ):福岡県在住のイラストレーター。エッセイ漫画や4コマ漫画でも活動中。愛犬家で特に柴犬のイラストを得意とする。インスタで柴犬の会社員3人が織りなすマンガ「しばりーまん」を更新中。 【電子版のご注意事項】 ※一部の記事、画像、広告、付録が含まれていない、または画像が修正されている場合があります。 ※応募券、ハガキなどはご利用いただけません。 ※掲載時の商品やサービスは、時間の経過にともない提供が終了している場合があります。 ※この商品は固定レイアウトで作成されており、タブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。 また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 以上、あらかじめご了承の上お楽しみください。

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  • しっぽだいさくせん
    -
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 「きょうはなにしてあそぼうかな」トカゲのチョロが野原を歩いていると、突然現れたネコにしっぽを押さえられ、ぷっちん!としっぽがちぎれてしまいました。「このまま新しいしっぽが生えなかったらどうしよう」しょんぼりしてしまうチョロですが、いいアイデアを思いつき…。

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  • ラクさんビーさんふうせんのたび がんばれ善玉菌
    -
    【電子版のご注意事項】 ※一部の記事、画像、広告、付録が含まれていない、または画像が修正されている場合があります。 ※応募券、ハガキなどはご利用いただけません。 ※掲載時の商品やサービスは、時間の経過にともない提供が終了している場合があります。 ※この商品は固定レイアウトで作成されており、タブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。 また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 以上、あらかじめご了承の上お楽しみください。 親子で一緒に楽しめて食育にも役立つ絵本。読み聞かせにもぴったり。 親子で一緒に楽しめて食育にも役立つ絵本。 ラクさんビーさんはおなかにいる菌。 おなかのなかにある「おなかビレッジ」には きれいなお花がたくさん咲いています。 ここにはたくさんの菌たちが暮らしていて、 やさしい菌もいれば、お花にいたずらしちゃう菌もいるよ。 「このお花の木はぼくたちがまもる!」 いたずらをやめさせようと、ラクさんとビーさんは大ふんとう! ふうせんのたびがはじまりました。 きれいなお花の村をまもるためにがんばります。 読めばおなかのことがよくわかって、からだにいいものを食べたくなる! 菌のキャラクターがとってもかわいい! 新しい食育絵本の登場です。 上村 エリ(カミムラエリ)

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  • 森のみずなら
    4.5
    春、森の奥の大きなみずならの木は芽吹き、夏、枝いっぱいに葉を広げ、紅葉の秋、たくさんのどんぐりをつけ、木のまわりには動物たちがやってきます。そして冬、雪におおわれしーんとした森にみずならは静かに立っています。時はながれ、年老いたみずならは弱ってゆき、とうとうある日…。春から冬への季節の移り変わりの中で、生命をつないでゆく一本のみずならの物語を、簡潔な文と息をのむような精緻な絵で描いた絵本。

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