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いちにちおこめ
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 子どもから大人まで人気の「いちにち」シリーズ! 擬音の面白さとユーモア満載の絵で、読み聞かせでも大人気です。おこめって、おいしいな。おこめってどうやってつくってるんだろう? よし、いちにちおこめになってみよう! いちにちたねもみ! おこめは、たねもみっていうちいさな「たね」からつくるんだって。にょきにょきにょきっ! いっかげつでこんなにのびるんだ~! いちにちたうえ! ついにたんぼデビューだ!! ブクブクブクッ! たんぼってみずがあるんだ~。いちにちすいでん! パクパクパク! カモはざっそうをたべてくれるよ。ほかにも、「おこめのはな」や「いなほ」、「いねかり」になってみた。おこめってありがたいなぁ。ちゃんとのこさずたべなくっちゃ。一粒のおこめができるまでを描いた、食育にも役立つ絵本です。 -
わたしのかみのけのばしたら?
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 わたしの髪の毛をのばしたら何ができるのかな? 想像力を育てる「妄想絵本」シリーズ第4弾! 髪の毛がのびてきたから、そろそろママにきってもらわなくちゃ。それにしても、なんで髪の毛ってのびるんだろ?……でも、でも、でも! 髪の毛をず~っとのばしてたら、もっとおしゃれになれるかな? たとえば……かみのけマフラー! 髪の毛ってあったかいから、さむい冬にはいいかもしれない。もっとのばしてみたら……かみのけハット! いろんなかたちのぼうしになって、すっごいおしゃれ! もっともっとのばしてみたら……かみのけドレス、かみのけベッド、かみのけブランコ、かみのけのカサ! さいごは、ゴロゴロゴロ……!? -
ムクとブーのスーパーマーケット
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 今日はスーパーマーケットでお買い物! なにを買おうかな? 買いたいものはどこにあるかな? しばけんのムクとおばけのブーはとっても仲良し。今日はいっしょに、スーパーマーケットへお買い物にやってきました。入ってすぐにあるのは、おやさいコーナー。買いたいおやさいは……にんじん・じゃがいも・たまねぎ・ブロッコリー。どこにあるかわかるかな? 続いてやってきたのは、おさかなコーナー。たい・あさり・いか、なにを買おうか悩んでいると……。わあ! ペンギンさんたちがたくさんやってきた! 押さないで、押さないで~! スーパーマーケットにならぶ商品ひとつひとつに細かくイラストや文字が描かれていて、全ページじっくり細部まで楽しめます。クイズ・探し絵要素もてんこもり! 何度も繰り返し読みたくなる1冊です。 -
お城の迷路 ~世界をめぐり宝をとりもどせ!~
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 迷路絵本シリーズ累計330万部突破! 20周年、ありがとう! 「遊んで学べる」迷路絵本シリーズ21作目のテーマは、世界のお城めぐり。歴史考証イラストレーターであり、迷路絵本作家でもある香川元太郎の真骨頂! 「戦国の山城」「中世ヨーロッパ」「中国の城」「イスラムの王宮」……国や時代の違うさまざまなお城には、難易度のちがう2つのめいろ、かくしえ、クイズ、回文さがしなど、一見開きに設問がたくさん! 色々な時代のお城から、宝を盗むドロボウ・ヌストー団を追って、設問をクリアしていこう! お城は戦いの拠点であり文化の中心地。人々の服装や見つける宝などを通して、様々な文化に触れられる1冊。 【内容】「お城の公園」→「天守の中へ」→「戦国の山城」→「中世ヨーロッパ」→「星形の堀」→「王様の城」→「舞踏会」→「イスラムの王宮」→「中国の城」→「城づくりの町」→「伝説の宮殿」→「竜宮城」 -
和食のえほん
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 2013年にユネスコ無形文化遺産に登録されたこともあり、和食は今、世界からも高い評価を受けています。本書では「一汁三菜」や「さしすせそ」といった和食の基本から、調理法や食材、また和食ならではのおもてなしについてなど、和食がまるごとわかる一冊。自然を敬い、大切にする心によってはぐくまれてきた和食の素晴らしさを、わかりやすく紹介しています。 〈おもな内容〉和食ってなあに?/自然をたいせつにする食文化/和食のきほんのかたち/和食の食材いろいろ/和書を食べよう/和食の調理のきほん「切る」/和食の調理のきほん「五法」/「うま味」と「だし」/和食の味をつくるもの/地域に根づいた和食/行事に食べるごちそう(お正月、節分、十五夜、冬至ほか)/料理に季節を表現する/おすし屋さんに行ってみよう/てんぷらを食べよう/どんぶりで食べる和食/とくべつなおもてなしの和食/抹茶をいただこう/日本茶を飲んでみよう/和菓子 -
地獄の迷路 ~妖怪たちと鬼の城をめざせ!~
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 【本作品は、タブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。電子書籍の特性上、書き込み等はできません。予めご了承ください。】シリーズ累計300万部突破! 「遊んで学べる」迷路シリーズ第20弾のテーマは「世界の地獄めぐり」! お化けや妖怪の世界からスタートし、エジプト神話の死者の国や、ヨーロッパの地獄にはりめぐらされた迷路を通り抜け、東洋や日本の地獄へ! 大人気の「かくしえ」探しや難易度の違う2種類の「めいろ」のほか、同じ文字で2つの違う意味になる「こんらんことば」、「ちぎれた巻物」や「白ギツネ」の絵さがしなど、1見開きに複数の設問があり、家族や友達と一緒に何度でも遊ぶことができます。子ども達の知的好奇心を育む1冊! 【内容】さあ大変! 墓場から幽霊やゾンビたちがあふれだして、大さわぎ。「石がない……石をかえせー」とつぜん墓石がきえてしまったらしい。とりもどして、お化けたちをしずめよう。 ●「化け物の廃墟」→「モンスターホテル」→「大地のさけ目」→「三途の川」→「悪魔の奈落」→「針の山」→「冥府の宮殿」→「氷の地獄」→「地獄の怪物」→「炎のかまど」→「鬼の城」→「城の最後」 -
難攻不落の迷路
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 【本作品は、タブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。電子書籍の特性上、書き込み等はできません。予めご了承ください。】累計300万部突破! 「香川元太郎の迷路絵本シリーズ」第19弾は新展開! 「もっとむずかしい迷路がやりたい!」という読者の声に答えて、難易度の高い「超むずかしい」迷路ができました。複雑な道をたどっていくと、その先に待ち受けているのは……ゴール!? それとも行き止まり!? ベストセラー迷路絵本作家からの挑戦状です! この本の迷路世界は難攻不落! クリアはとてもむずかしい。じっくり、とりくんでくれたまえ。さっそく進んでいくと……。各場面には「ちょっとむずかしい迷路」「すごくむずかしい迷路」「かくしえ」「住人からのクイズ」の4種類の設問があります。低年齢にも人気の「かくしえ」から、迷路の達人レベルがチャレンジしてみたい「すごくむずかしい迷路」まで難易度もさまざま。絵本を囲んで、幅広い世代で一緒に楽しめます。何通りもの遊び方ができ、集中力や忍耐力も鍛えられる1冊。大人の脳トレにもオススメです! -
四季をみつけよう 通学路の草花えほん
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 2年生になったまやちゃんは、草花を観察するのが大好きです。これから「ほうかごかんさつたい」にしゅっぱーつ! 春のはっぱは、黄緑色ややわらかい緑色。花の色は、黄色、ピンク、白、むらさき。やさしい色がいっぱいでウキウキします。あっ、モンシロチョウは黄色い花が好きだから、タンポポにとまったよ。夏の植物は、力強く生えている。メヒシバとオヒシバはそっくりだから、区別がむずかしいね。秋は、落ち葉の上を歩くと、カサカサザクザク、気持ちのよい音がするよ。どんぐりは、いろいろな種類があるみたい。これはスダジイっていうんだ。冬は、はっぱがロゼット型になっているね。どうしてこんな形をしているのだろう? 通学路にさいている四季の草花を実際に観察して描き、子どもの視点で絵本風に紹介。ストーリーの間に各季節の草花を紹介。生育場所・時期、名前がわかります。身近な自然に興味をもつきっかけとなる一冊。 -
おまたせ まちあわせ
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 あわてんぼうのすみくんと、のんびりやのたあくんは仲良しこぐまです。ある日、ふたりは小川に舟を浮かべに行こうと、まちあわせの約束をしました。ところが、まちあわせの場所を細かく決めていなかったので、会えませんでした。次の日、またふたりは、凧あげの約束をしました。昨日うまく会えなかったので、今度はまちあわせの場所を、もっと詳しく決めることにしました。ところが、雨が降ってきて、すみくんは雨宿りのためにまちあわせ場所を離れました。一方、たあくんは、雨がやんでから行くことにしました。そして、まちあわせの時間を決めていなかったふたりは、その日も会えませんでした。また次の日、ふたりは虫取りにいく約束をしました。今度こそ、まちあわせの場所と時間を細かく決めましたが……。まちあわせをするには、何を決めることが大事かな? すみくんとたあくんの様子を通して、考えるきっかけを与える1冊。 -
無人島の迷路 ~冒険&脱出サバイバル!~
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 【本作品は、タブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。電子書籍の特性上、書き込み等はできません。予めご了承ください。】茶売原一家の船が嵐で沈んでしまった! さあ、迷路をぬけて、生き残ろう! 各場面には、「めいろ」「めいろ2」「かくしえ」「みつけよう」の4つの問題があるよ。茶売原一家7人とともに、迷路をぬけて設問をクリアしていこう。一通りクリアすると、さらに13のなぞが待ち受けている! 海賊がのこした宝とは!? 無人島から無事に脱出できるのか……。各場面には、海水を飲む方法、火のつけ方、ロープの結び方など、サバイバルに役立つ豆知識がいっぱい! 臨場感のあるお話と精緻なイラストが、冒険気分を高めてくれる何度でも楽しめる1冊です。 〈内容〉「浜についた」→「丘のねどこ」→「川をみつけた」→「磯でたべものさがし」→「夜の草むら」→「森のおくへ」→「とりでの跡だ」→「湖のほとり」→「大木の家だ!」→「海にもぐろう」→「どうくつ探検」→「山の頂上」→「入り江でいかだづくり」 -
恐竜の迷路 ~化石がひらくナゾの世界~
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 【本作品は、タブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。電子書籍の特性上、書き込み等はできません。予めご了承ください。】通常より1場面多い13場面に広がる恐竜世界は、臨場感あふれる圧巻の迫力! 恐竜の世界が迷路になった! かくしえ、クイズもいっぱいだ。ひそんでいる恐竜にも気をつけて、さあ出発! 各場面では、「めいろ」「めいろ2」「かくしえ」「みつけよう」の4つの問題があるよ。恐竜研究隊のお姉さんと、5人の仲間とともに、恐竜世界をめぐって設問をクリアしていこう! 一通りクリアすると、もういちど恐竜世界へ戻り、ナゾをときあかす仕掛けがまっているよ。「化石さがしめいろ」にもチャレンジ! 各場面に描かれたメインの恐竜のほかに、木や岩の陰、水中にひそんでこちらを狙っている恐竜がたくさん! 気をつけながら、ゴールを目指そう! 遊びながら恐竜時代の生き物への興味・関心が芽生え、子ども達の好奇心を刺激する1冊。家族や友だちと何度でも楽しめます! -
スポーツの迷路 ~水泳、サッカー、スキー……60競技をかけぬけろ!~
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 【本作品は、タブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。電子書籍の特性上、書き込み等はできません。予めご了承ください。】さあ、迷路マラソンがはじまるよ。いろんなスポーツ会場をめぐり、かくしえをみつけて、無事にゴールできるかな? 迷路、かくしえの他に、どの場面にも仕掛けがいっぱい! 観客席の人が文字をつくる「英語ひともじ」、いろんな国と地域の旗をみつける「国旗をさがそう」、ほかにも競技や種目の名前があちこちにかくれています。また、最初のページから最後のページまで、12場面を通して、しりとりで言葉をつなぐ「しりとリレー」など、様々な設問で何度でも楽しめます。 〈内容〉「陸上競技スタジアム」→「球技のグラウンド」→「海と川のスポーツ」→「めいろ運動公園」→「スーパー体育館」→「プールの大温室」→「戦いのビル」→「スキーのゲレンデ」→「雪のスポーツランド」→「氷のリンク」→「パラスポーツ大集合」→「スポーツのお祭り」 -
忍者の迷路 ~戦国時代を大冒険!~
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 【本作品は、タブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。電子書籍の特性上、書き込み等はできません。予めご了承ください。】忍術をおぼえて道をひらき、戦国時代をかけぬけろ! 精緻に描かれた戦国の世には、忍術秘伝の巻物が12本。各場面で巻物を手に入れながら、迷路やかくし絵を解きゴールを目指します。戦国時代の里山をイメージした「忍者の里」や長槍隊や鉄砲隊が活躍した合戦をイメージした「合戦をぬけろ」、織田信長の安土城をイメージした「大名の城」など、歴史考証画家の著者だからこそ描ける戦国時代の人物や風景は、見ているだけで歴史への興味が広がります。小さな子どもは、かくし絵探しに夢中になり、小学生くらいからは、歴史の知識が身につき、大人は子どもと競い合い……幅広い世代で楽しめる迷路絵本です。 〈内容〉「忍者の里」→「山賊の森」→「戦う山城」→「合戦をぬけろ」→「京の都」→「大名の城」→「ごてんの奥へ」→「戦国の寺」→「海賊の海」→「沖縄のグスク」→「船にのれ」→「鬼の島」 -
おもちゃの迷路 ~夜中にめざめるふしぎな世界~
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 【本作品は、タブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。電子書籍の特性上、書き込み等はできません。予めご了承ください。】精緻に描かれたおもちゃの国には、迷路やかくし絵が仕掛けられています。そこには、断面図が魅力の「人形の家」や今にも倒れそうな「ドミノ倒しの路地」、ぐるぐるとレールをまわりながら進む「模型のサーキット」など、男女ともに夢中になれる世界が広がっています。また、パズルのピースの向きをかえたり、サイコロの目を想像して組み立てたり、頭の体操になるクイズも満載。子どもと大人が一緒になって、家族みんなで楽しめます。 〈内容〉「つみきの街」→「人形の家」→「ボードゲーム公園」→「パズルの広場」→「伝統おもちゃ屋敷」→「ドミノ倒しの路地」→「ガラスの小道」→「ブロックの中庭」→「カードゲーム通り」→「からくりの木」→「模型のサーキット」→「おもちゃの城」 -
お化けの迷路 ~幽霊の学校をぬけて地獄の迷宮へ~
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 【本作品は、タブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。電子書籍の特性上、書き込み等はできません。予めご了承ください。】「幽霊の学校」や「お化け屋敷」などにあるこわ~い迷路を通り抜け、かくし絵を見つけよう! 日本の幽霊、妖怪はもちろん、世界のモンスターも登場します。定番の「かくし絵」さがしや「めいろ」、「回文さがし」のほか、今回は、「なぞなぞ妖怪箱」という絵解きなぞなぞや、全場面をめぐり「キツネの旅」といった遊びもあります。さらに、「天国の迷路」というシリーズ初、縦長迷路つき! エンターテイメント要素が満載の一冊です。 〈内容〉「夕やみの街」→「幽霊の学校」→「迷いの森」→「お化け屋敷」→「底なし沼」→「魔の山」→「妖怪飯店」→「吸血鬼の館」→「魔女の城」→「あらしの海」→「奈落の洞窟」→「地獄の迷宮」→「天国の迷路」(超ロング迷路) -
水の国の迷路 ~水族館から川、海、深海の旅へ~
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 【本作品は、タブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。電子書籍の特性上、書き込み等はできません。予めご了承ください。】「水族館」や「クラゲの国」などにある迷路を通り抜け、かくし絵を見つけましょう! 本書に登場する魚と水の生き物の種類は、およそ250種。読み進めるうちに、魚と水にすむ生き物たちの知識が自然に身につきます。定番の「かくし絵」さがしや「めいろ」のほか、今回は、「ロングめいろ」や「細かいめいろ」「裏クイズ」といったユニークなものもあります。さらに、「特大パノラマ迷路」というものもあり、今回の迷路絵本の最大のポイントになります。内容は次の通りです。「水族館」→「川と池の国」→「熱帯魚の国」→「海岸の国」→「回遊魚の国」→「クラゲの国」→「サンゴ礁の国」→「深海の国」→「光る生き物の国」→「寒い海の国」→「巨大魚の国」→「水の妖精の城」→「妖精の島」(特大パノラマ迷路) -
乗り物の迷路 ~車、電車から船、飛行機まで~
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 【本作品は、タブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。電子書籍の特性上、書き込み等はできません。予めご了承ください。】「鉄道基地」や「工事現場」「豪華客船」などにある迷路を通り抜け、かくし絵を見つけよう! 乗り物の種類や名前、用途、昔の乗り物……、遊びながら知的好奇心が広がり、想像力が育つ絵本。子どもと大人が一緒になって、家族みんなで楽しめます。 〈内容〉たいへんだ! 博士が組み立てていた新発明の乗り物が、スパイにぬすまれた。乗り物のパーツをとりかえしに行こう! 「自転車の丘」→「車の街」→「バスにのって」→「鉄道基地」→「新幹線の駅」→「おまつり広場」→「工事現場」→「港で船に」→「豪華客船」→「空港」→「空の乗り物」→「夢の乗り物王国」最後の場面には、「夢の乗り物コンテスト」で当選した方々の作品をもとに、作者が創作したイラストが描かれています。 -
進化の迷路 ~原始の海から人類誕生まで~
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 【本作品は、タブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。電子書籍の特性上、書き込み等はできません。予めご了承ください。】古代生物をめぐる進化の島へ出発し、盗まれたディスクを探します。遊びながら生命の歴史に興味を持てる一冊。進化の島の研究所からスタート→「三葉虫の入り江(カンブリア紀・オルドビス紀)」→「魚たちの海(シルル紀・デボン紀)」→「巨大シダの沼(石炭紀・ペルム紀)」→「は虫類の森(三畳紀)」→「恐竜の平原(ジュラ紀)」→「花と恐竜の谷(白亜紀)」→「巨大生物の海(ジュラ紀・白亜紀)」→「ほ乳類の丘(第三紀)」→「けものたちの高原(第四紀)」→「原人の洞窟」→「進化の木」各エリアにある、迷路、かくし絵、むつかしい迷路、クイズなど、一見開きで何度でも遊ぶことができます。また、最後の問題でもある「進化の島の謎をさぐれ」では、探し物をするため、再度各頁に戻り、更なる面白さを発見できます。 -
パンダどうぶつえん
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ……とある人気のない動物園の園長さんと動物たちが、動物園を元気にするために思いついた! ピンチをチャンスに変える、とんでもないアイデアとは!? 「う~ん、こまったなあ。なんでこの動物園にはお客さんが全然こないのだろうか……」ある日、頭を悩ませていた園長さんは、テレビのパンダ特集をみて、ひらめきました。「あ! 動物園にパンダがいないなら、パンダに来てもらえばいいじゃないか!」考えた園長さんは、パンダオーディションを開催することに。ところが「パンダだワン!」「パンダだニャ~!」「パンダだキー!」……、やってきたのはニセモノパンダばかり。カンカンに怒った園長さんでしたが、1ぴきのサルがやってきて言いました。「ぼくらがみんなパンダになって『パンダどうぶつえん』にしてはどうか」と! 名案にのった園長さんですが、途中で雨が降ってきて……!? -
おりづるの旅 さだこの祈りをのせて
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 折り鶴は、病気平癒やスポーツの試合での勝利など、昔からさまざまな願いをこめて折られてきましたが、平和を願い、祈る象徴として折られるようになったのはそう古いことではありません。戦争が終わって10年たった昭和30年、原爆症のため広島の少女、佐々木禎子が亡くなり、その悲しみの中で級友たちは原爆で亡くなった子供たちの慰霊碑「原爆の子の像」をつくります。その慰霊碑は、回復を願って折り鶴を折りつづけた禎子をイメージし、大きな折り鶴を頭上に高く掲げた少女の像だったのです。折り鶴が平和祈願の意味をこめて折られるようになったのは、禎子と「原爆の子の像」がきっかけといっていいでしょう。そして、その折り鶴は今、平和運動の波にのって世界で折られるようになりました。この絵本は、禎子の死と折り鶴が世界に広まっていった過程を、絵と文でわかりやすく描いたものです。作家、画家の平和への祈りが伝わってくる感動の絵本です。 -
まほうのおまめ だいずのたび
料理家・辰巳芳子の「食への思い」をはじめて絵本化! 「大豆はいのちを支えるまめです。大豆をまける子になってください」 おばあちゃんがくれた「まほうのおまめ」。 食べられるし、植えられる! 枝豆から変身して、とうふ、なっとう、みそ、しょうゆに―― 不思議なおまめと旅する物語。 子どもへ、孫へと送りたい、食育絵本の決定版! 松本春野の、祖母・いわさきちひろを思わせる水彩画のタッチも魅力です。 全国の小学校3万人にひろがる「大豆100粒運動」や、 3年生の国語教科書「すがたをかえる大豆」(光村図書)の参考資料になるデータも掲載しています。 -
はないきおばけと くちいきおばけ
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 口を閉じればインフルエンザにかからない!? 風邪をひかなくなる絵本! テレビや新聞で多数紹介。 ☆医師である今井一彰先生が考案した「あいうべ体操」は、口呼吸を鼻呼吸に変えていく舌の体操です。本書は、子ども達が簡単に楽しく覚えられるようにと初の絵本化! 舌を正しい位置にもっていくことで、口が閉じられ、鼻呼吸ができるようになります。鼻で息する「はないきおばけ」と口で息する「くちいきおばけ」。ライバルのふたりは、山のてっぺんまで競争することに。最初は、勝っていた「くちいきおばけ」でしたが、疲れが出始め、最後は「はないきおばけ」が楽勝♪ 元気の秘密を教えてもらったら、「あいうべ体操」してるんだって! それじゃあ、みんなでやってみよう! 1日30回3ヶ月続ければ、舌の位置が正しくなって、鼻呼吸になります。 -
たべかたのえほん
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 食べものによっては、それぞれに「正しい食べかた」が決まっているものもあります。その食べかたを知っていると、いつもよりもずっと食べやすく、きれいに食べられるかもしれません。おうちでのごはんから、おそとでのごはんまで、場面に応じたさまざまな食べかたはもちろん、食の豆知識についてもわかりやすく紹介。親子で知っておきたいテーブルマナーの絵本です。「白いごはんやパンは、どうやって食べるのかな?」「おはしの正しい使いかたって?」「ナイフとフォークはどうやって持つのかな?」「野菜やフルーツって、どうやって食べるといいの?」「おうちでのごはんと、おそとでのごはん、どうちがうのかな?」「してはいけない、おはしのつかいかたって?」など、食べかたの身近な疑問を、豊富なイラストで解説。魚、野菜、フルーツ、うどん、そば、カレー、お寿司、パン、たまご料理、おなべ料理など、和食・洋食の作法も満載。さあ、じょうずな食べかたをおぼえて、みんなでごはんの時間を楽しみましょう! -
天気のふしぎえほん
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 私たちの生活に身近である天気。しかし、なぜ雨が降るのか、なぜ風が吹くのか、なぜ雪が降るのか、といった簡単そうなことも、それを人に説明するのはかなり難しいものです。ましてや、子どもにとってはなおさらです。本書は、雨や風といった天気の基本のことから、天気予報や天気図の見方まで、天気のことがイラストでやさしく理解できるようになっています。監修は、テレビで人気の気象予報士・斉田季実治氏です。具体的には次のような項目で構成されています。「最近、天気がおかしいぞ」「いろんな雲があるよ」「台風はどうしてできる」「竜巻がやってきた」「昔の人はどうやって天気を予想したの?」「天気図を見てみよう」「日本の四季と天気」「天気予報のいろいろ」「天気予報はこんなところで役立っている」 小学低学年から「天気」がわかる、「たのしいちしきえほん」シリーズの1冊。 -
もったいない王国のさがしもの
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ニモルくんは、遊んでいたおもちゃや食べかけのおかしもすぐに飽きてしまいます。そんなある夜、もったいない王国の魔法使いが現われて、ニモルくんを小さなネズミにしてしまいました。その魔法を解くには、なくしたものや大事にしなかったものを、もったいない王国から取り戻さなくてはいけません。ニモルくんは、コンセントカバーの奥にある、もったいない王国へと出発しました。ミシンこうじょうでは、てぶくろやぼうし、くつしたなどを見つけだし、おかしのくにでは、食べかけのチョコレートや飲みかけのジュースなどをさがします。そのほかにも、おもちゃのまち、ぶんぼうぐがっこう、やさいのもりなどで、大事にしなかったものをさがします。なくしたものを全部見つけたニモルくん。ところが、「みずのうきしま」から、水がどんどん流れ落ちているのを見つけると…? 細部まで描きこんだ、楽しい絵さがし絵本。ものを大切にすることを伝える一冊です。 -
たべもの王国のさがしもの
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ニモルくんと妹のアリルちゃんが、テーブルの上にあるオムライスを見つけました。ニモルくんが食べようとすると、「わしを食べないでおくれ!」とオムライスがしゃべりだしました。クックランドからきたというオムライスのオムオムさんに、たまごおうじとウズラひめの結婚式のパーティーの食材を集めて欲しいと頼まれたニモルくんたち。早速クックランドに向かいました。パンのおかでは、小麦粉やバター、ジャムなどをさがし、カレーかいがんでは、たまねぎ、お肉、じゃがいもなどを集めます。さらに、おすしレストランでは魚介類、ちゅうかタウンではぎょうざの材料をさがします。そのほかにも、やさいのむらやミートワールド、デザートランドなどをめぐって、さまざまな食材を見つけていきます。ニモルくんが集めた食材をオムオムさんに届けると、おいしそうな料理が完成し、ついに結婚パーティーが始まりました。細部まで描きこんだ楽しい絵さがし絵本。 -
いたずらどろぼうチョキッペをさがせ!
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 いたずらどろぼうのチョキッペと、相棒のネコのパープル。街のあちこちで、いたずらしたり、自分たちのニセモノを置いたりしていきますが、ガチガチ警部が彼らを必死で追いかけます。しかし、追いかけても追いかけても、いたずらやニセモノに振り回され、毎回、いたずらやニセモノの後始末をさせられるばかり……。いつになったら、チョキッペたちを捕まえることができるのでしょうか。いたずらルートは、次のとおりです。(1)ブティック(洋服屋さん)、(2)屋根の上、(3)レストラン、(4)山道、(5)ワクワク美術館、(6)船着き場、(7)豪華客船のロビー、(8)豪華客船のダンスホール、(9)豪華客船のおみやげコーナー、(10)豪華客船のデッキ。いたずらやニセモノがどこにあるかをさがしだす面白さがあり、追いかけごっこのスリルが満点の、ユニークなさがしもの絵本。 -
マザー・テレサ
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 「すべてを捨てて、貧しい人のためにはたらきなさい」ある時、神様の声を聞き、生涯を神への信仰と、恵まれない人びとの救済に捧げたマザー・テレサ。その生涯を、代表的な場面とマザーのメッセージとともにわかりやすく紹介します。「あなたにもすばらしいことができます。あなたも望まれて生まれてきた大切な人なのです」世界中から今もなお敬愛され続けている偉人を知る感動の伝記絵本です。マザー・テレサ(1910~1997年)は、わが子の幸せをひたすら願う母親のように、苦しむ人のために、どこへでも出かけて行きました。目の前のひとりひとりを大切な人として、愛と祈りをこめて奉仕しました。そして、亡くなってもなお、世界中の人々から「マザー(お母さん)」としたわれ、尊敬されています。きっと、今も天国から、私たちを見守り勇気づけてくださっているでしょう。――中井俊已 -
10ぴきのかえるのあきまつり
大人気「10ぴきのかえる」シリーズ、18作目。あしたは、ひょうたんぬまのあきまつり。はるうまれの10ぴきのかえるたちは、初めてのあきまつりをむかえます。きんぴかの「おかえるさま」がついたおみこしに、10ぴきのかえるはおおはしゃぎ! ところが、翌朝おみこしを見ると……。「おかえるさま」がぬすまれてしまったのです。てがかりは、「ほそながいぴんぴん」! 10ぴきのかえるは、おかえるさまをとりもどしにでかけます。ちょうちょうさんのしょっかく、けむしさんの毛……。似ているものはあるけれど、どれも手がかりにはなりません。それでも、10ぴきのかえるは、歌をうたって元気いっぱいあきらめません。そんなとき、どこからかおかしな歌声がきこえてきて……!?あきらめそうになっても、仲間と協力することで元気なパワーが生まれる――10ぴきのかえるは冒険を通して、みんなで力を合わせることの大切さを教えてくれます。 -
10ぴきのかえるのおつきみ
世代を超えて愛され続ける「10ぴきのかえる」シリーズ、秋の読み聞かせにぴったりの1冊!秋が近づいた夜のこと。ひょうたん沼では、10ぴきのかえるがお月見を心待ちにしています。みんなでお月見をするために、うしがえるさんやけろこちゃんに、招待状を出しました。そして、いよいよお月見の日。今年は、10ぴきのかえるがすすきのはらに、すすきを取りに行くことになりました。ばったに道案内をしてもらい、すすきのはらに到着! 10ぴきのかえるは、みんなで協力して、一生懸命すすきをとりました。ところが、帰り道のこと……。みんなですすきをかついでいると、なんとっ、まちがえるがお昼寝中のへびのしっぽを踏んでしまったのです。にげろ、にげろ、けろ、けろ、けろ! 10ぴきのかえるは、へびから逃げようとみんなで力を合わせます!すすきを飾り、お月様にお団子をおそなえする――元気なお話のなかから秋の風習が伝わる絵本。 -
10ぴきのかえるのプールびらき
大人気ロングセラーシリーズ「10ぴきのかえる」の第22作目。梅雨が明けて初夏をむかえる時期にぴったりの一冊。梅雨時に雨が降り続きました。ひょうたん沼にすむ、雨が大好きな10ぴきのかえるは大喜び。しばらくして雨がやむと、かえるたちは野原にでかけることにしました。野原の真ん中で大きな水たまりを見つけたかえるたちは、プールにしようと話し合います。葉っぱのボートやすべり台、お花のパラソルや浮き輪を考え、楽しいプールになるようにと一生懸命つくります。ようやくプールができあがると、虫たちも遊びにやってきました。泳いだり、ボートレースをしたり、みんなはもうおおはしゃぎ。すると突然、空に黒い雲がやってきて、雨が降ってきました。かえるたちはすぐに逃げましたが、いもむしさんだけが逃げ遅れてしまいました。さらに、雷の音に驚いたいもむしさんは水に落ちてしまい……。元気な10ぴきのかえるが力を合わせて大活躍! -
10ぴきのかえるのピクニック
子供たちに大人気のシリーズ「10ぴきのかえる」の14巻目。春になって日差しがあたたかくなりました。10ぴきのかえるは、うきうき野原へけろけろピクニックにでかけました。昆虫や草花も明るい日差しをあびて元気いっぱいです。10ぴきのかえるがうきうき野原に着くと、野ばらの茂みの中から小さなきいきい声が聞こえてきました。茂みの中では、しっぽに怪我をしたねずみの子が泣いていました。かえるたちは、傷口を手当てしてあげ、もってきたお弁当やおやつを一緒に食べました。迷子になったねずみの子の家を、かえるたちが探してあげることにしました。途中でもぐらおばさんに出会い、がさがさやぶに住んでいる、かやねずみのこどもだとわかり、早速向かいます。しかし、道の真ん中で天敵のへびが昼寝をしていました。へびを起こさないようにそろりそろりと通りぬけようとしたその時、へびが目覚めてしまいねずみの子が捕まってしまいました! -
10ぴきのかえる うみへいく
ある日、10ぴきのかえるたちのところにカモメがやってきました。そのカモメが、かえるたちを海まで連れて行ってくれることになりました。海を見たことがない10ぴきのかえるたちは大喜びです。早速カモメの背中に乗って、海へ出発しました。海に到着すると、広くて大きな海に、10ぴきは大感激! 浜辺の生き物たちと一緒に遊んだり、海草を腰に巻いてフラダンスをしたり、海を満喫します。ところが、みんなが楽しんでいる間に“かんがえる”だけが「海の水はなぜ塩辛いのか」と考えていました。岩の上から海を覗き込んでいると、大波がやってきて、“かんがえる”が波にさらわれてしまいました。“かんがえる”は無事だったのですが、“かんがえる”の大事なめがねが無くなってしまいました。どうしようかと10ぴきみんなで考えていると、海の中から不思議な生き物が現れて……?子どもに大人気の10ぴきのかえるたちが、今回も大冒険を繰り広げます。 -
10ぴきのかえるのたなばたまつり
今年もまた七夕の季節がやってきました。ところが、10ぴきのかえるたちの住む「ひょうたんぬま」には、かざりつけができるような大きな笹がありません。そこで、10ぴきのかえるたちは、笹をさがしに、少し離れた「さささらやぶ」まで出かけることにしました。とちゅうで、おおざりがにに追いかけられて、食べられそうになったりする危険な目にもあいます。でも、そんなときでも、10ぴきのかえるたちは、いつものように知恵を出して、力をあわせて、危機を脱し、無事に笹を持ち帰ります。10ぴきたちの勇気ある冒険のおかげで、「ひょうたんぬま」に見事な七夕かざりができました。好評「10ぴきのかえるシリーズ」の10作品目です。今回も、10ぴきたちが、力をあわせて問題を解決していきます。子どもたちにみんなで力をあわせることの大切さと、季節の行事を楽しむ心を伝える一冊です。 -
10ぴきのかえるのうんどうかい
今日はひょうたん沼のかえるたちの運動会。みんなは大はりきり! 10ぴきのかえるは、綱ひきの赤組代表です。 「よーいしょ、よいしょ、もう一息だ!」そう思った時、真まっ黒な黒雲が、ぐんぐん近づいてきて……。 ぴゅうううう……。突然の竜巻に、運動会はめっちゃめちゃ。しかも、沼一番の年寄りがえるが、トロフィーと一緒に風にとばされてしまったのです。 10ぴきは、年寄りがえるを探しにいくことになりました。じゃまな大石は大玉転がしみたいに転がしてどかし、細い橋を丸太渡りみたいに渡って、山の中を探しまわりましたがみつかりません。くたびれたかえるたちが、もう歩けないと思ったその時、ひっくりかえるが転げおちた穴には、なんと年寄りがえるが! でも、そこは深い穴。どうやって助けようかと困っていると、かんがえるが名案を思いつきます。 「10ぴきのかえる」シリーズ第9弾。10ぴきが大活躍! -
はるだ はるだよ! 10ぴきのかえる
冬眠していた10ぴきのかえるが目をさましました。生まれて初めて体験する春に、みんな大はしゃぎ? 大人気シリーズ第8弾。 -
10ぴきのかえるのおしょうがつ
気持ちよく冬眠していた10ぴきは、ねずみのもちつきの音で目をさまします。そこで、お正月はおもしろいと知った10ぴき。早速自分たちも大そうじから始めました。 -
10ぴきのかえるのふゆごもり
10ぴきのかえる達が、はじめての冬を迎えます。冬でも眠らずに遊んでいたい10ぴきのかえる達は、地面の下に、楽しい“ふゆごもりハウス”をつくることにしました。 -
ぎろろんやまと10ぴきのかえる
ひょうたんぬまの10ぴきのかえるのうち、1ぴきが重い病気にかかりました。ぎろろんやまのキノコが病気に効くときいて9ひきは旅立ちましたが、そこはおそろしい山だったのです。 -
10ぴきのかえる
10ぴきのオタマジャクシはいたずらぼうずにつかまって、四角いコンクリートの池に入れられました。生まれ故郷のひょうたんぬまになんとかしてかえりたいのですが……。 -
森のささやきの標本室
鳥のさえずり、小川のせせらぎ、木々のざわめき、そよぐ草花…。自然を愛するすべての人たちへ。 【内容】音の消えた森ではぐれてしまった弟・ことはを探すため、リリとこだまは森の奥深くへ入ります。やがて深い霧のたちこめる家にたどり着いたふたりは、霧の精の集めるコレクションを見つけて… … 。自然の美しさと音(オノマトペ)の表現を通して大切なものが見つかる、不思議でやさしい物語。 【著者】福岡県生まれ、宮城県に育つ。ロンドン芸術大学チェルシー校大学院修了。2000年ボローニャ国際児童図書展の絵本原画展入選。フランス・パリ在住、個展を中心に活動中。おもな絵本作品には『ふしぎなかさやさん』『クリスマスマーケットのふしぎなよる』『フィオーラとふこうのまじょ』(以上、講談社)、『ルナのたまごさがし』(フレーベル館)、共著には『うらしまたろう』(文/令丈ヒロ子)『あきねこ』(文/かんのゆうこ)『針つくりの花むこさん』(文/瀬戸内寂聴)以上、講談社などがある。書籍装画『1リットルの涙』(幻冬社)、『数学ガール』(SBクリエイティブ)、『人形つかいマリオのお話』(徳間書店)、『いっしょに楽しむおはなしのえほん』(高橋書店)などがある。 -
ぼくはなんのほん?
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 人がいない夜の図書館は、本たちのおしゃべりで大騒ぎ。その中で一冊だけ、さびしそうな本がいます。みんなからダスティーと呼ばれている本です。彼は「誰もぼくを読んでくれない。自分がなんの本かもわからない」と言います。それを聞いた仲間たちは、本好きの子供にダスティーを読んでもらうべく、作戦を立てますが……。――読めば絶対に本が好きになる。本が好きな子はもっと好きになる。図書館を舞台にした心温まる物語。 -
にじいろのペンダント 国籍のないわたしたちのはなし
無国籍ってどんなこと?当事者が伝える絵本 世界に1000万人超いるとされる無国籍者。なぜ国籍をもてないのか、生涯を通じてどんな困難があるのかを、当事者の体験に即して絵本の形で伝える。多様なアイデンティティをもつ誰もが取り残されない、虹色の社会に向けて。 協力=無国籍ネットワークユース(SNY) ※本書は固定型(フィックス型)の電子書籍です。冊子版に近い画面サイズ(タブレットやPC)での読書を推奨いたします。 ※本書は、大月書店刊『にじいろのペンダント――国籍のないわたしたちのはなし』の電子書籍版です。 【目次】 にじいろのペンダント 【著者】 陳天璽 (ちん てんじ) CHEN Tien-Shi 1971年、横浜中華街生まれ。早稲田大学国際学術院教授、無国籍ネットワーク代表理事。1972年の日中国交正常化と日華断交に翻弄され、生後間もなく無国籍となる。移民、無国籍者に注目した研究に従事し、筑波大学大学院を修了(国際政治経済学博士)。ハーバード大学フェアバンクセンター研究員、日本学術振興会(東京大学)研究員、国立民族学博物館准教授を経て現職。著書に『華人ディアスポラ』(明石書店)、『無国籍』(新潮社)、『無国籍と複数国籍』(光文社)など。 由美村嬉々 (ゆみむら きき) 本名・木村美幸。1959年三重県生まれ。(一社)チャイルドロアクリエイト代表理事。作家、編集者、絵本コーディネーター。全国で講演活動も行う。JPIC読書アドバイザー、絵本学会会員、絵本カタリスト®。児童図書・保育図書の出版社で編集部長・企画開発本部長・取締役を歴任。著書に『これだけは読んでおきたい すてきな絵本100』(風鳴舎)『バスが来ましたよ』(アリス館)、共著に『絵本の魅力その編集・実践・研究』(フレーベル館)など。 なかいかおり 1988年東京都生まれ。絵本作家。広告会社に勤務の後、日本児童教育専門学校絵本童話科にて絵本創作を始める。幼児教室講師、タイムトラベル専門書店utouto店員としても活動中。「2020読書週間ポスター」大賞、「第13回 日本新薬こども文学賞」日本新薬特別賞、「理想の未来イラスト・コンテスト」朝日新聞社賞など。 -
はみがきセブン セブンの行事えほんシリーズ
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 セブンと楽しく歯について学ぼう!歯の生え変わりを控えた子どもたちに向けて、セブンが歯の大切さをやさしく教えてくれます。・ユーモアたっぷりなセブンと一緒に、歯について学べます。・幼児から大人まで、園でも家庭でも、歯磨きの大切さについて考えるきっかけに。・小児歯科医が監修。正しい知識に基づいています。はみがきセブンが園にやってきた! 「大人の歯になったらちゃんと磨けばいいの?」そう聞く子どもたちに、はみがきセブンが歯磨きの大切さについて、やさしく教えてくれます。口の中を探検してみたり、動物園に行ってみたり、お話の中で歯の大切さを感じながら、巻末では歯の健康に関するクイズめいろをお楽しみください。「セブン特製はみがきカレンダー」をダウンロードして、家族で歯磨き習慣について話し合ってみるのもいいですね。 -
まんが ぴっかぴかドラえもん タイムふろしきのまき ~はじめてのひとり読みシリーズ~
【ご注意】※この電子書籍は紙の本のイメージで作成されており、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。お手持ちの端末で立ち読みファイルをご確認いただくことをお勧めします。 まんがデビューはドラえもん! 学習雑誌『小学一年生』の連載まんが「ドラえもん」全33話をまとめた、オールカラー144ページのボリューム本。どこから読んでもOK! フリガナつき、コマを読む順の番号入りで、はじめてひとりでまんがを読むお子さんをサポートします。本が苦手でも、まんがならどんどん読みたくなる! そのうち、自然と“読む力”が身につきます。ドラえもんの世界にひたることで、“想像力”、“共感力”、“読解力”・・・いろいろな力を育めます。 ※この作品はカラーです。 -
オニのせつぶんたいじ
【ご注意】※この電子書籍は紙の本のイメージで作成されており、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。お手持ちの端末で立ち読みファイルをご確認いただくことをお勧めします。 赤オニふたりが右往左往、節分ユーモア絵本。 「あ~、いちねんで いちばん いやな ひや」 今年も節分が近づいてきました。 なんとか豆まきから逃れたい赤オニのふたりは、節分を前にして大あわて。 あの手この手を尽くしますが、なかなかうまくいきません。 ちょっとドジで気弱なふたりは、はたして無事に乗り切ることができるのでしょうか……? 軽妙な関西弁は読み聞かせにぴったりのテンポ感で、親子で笑える1冊です。 ※この作品はカラー版です。 -
しっぽのみじかいとかげくん
【ご注意】※この電子書籍は紙の本のイメージで作成されており、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。お手持ちの端末で立ち読みファイルをご確認いただくことをお勧めします。 EXITりんたろー。初の書き下ろし絵本! 「とかげくん」のしっぽは、切れても生えてこず、短いまま。とかげのしっぽが短いのはおかしいと、みんなが笑うなか、ただひとり「くまくん」が寄り添います。しかしくまくんは、みんなが怒っているより笑っている方がいいという、とかげくんの気持ちがわかりません。「ふつうってなに?」とばかり聞くとかげくんに、くまくんは次第に嫌気がさして…。ふたりはどのように心を通わせていくのでしょうか。 ・本人コメント 僕達はとかげの切れてしまった尻尾のように、心が途切れてしまった時、修復し繋ぎ止める力を持っています。 僕達はとかげの擬態のように人の心の揺らぎを感じとり心を通わせる力を持っています。 でもこの世の中には僕達が何気なく、ごくごく当たり前にやってきた事が何かのボタンの掛け違いで出来なくなってしまった人がいます。 一旦、絡まってしまった心の糸はもう 2 度と解けないのでしょうか。 どこか生きづらさを感じている人、そんな人に寄り添ってくれる人。僕のように何も気付かずに生きてきた人。 そんな全ての皆さんに手に取ってもらって、そして読み終えた後にふと顔を上げて少しだけ周りを見回してみてくれたら幸いです。 ※この作品はカラーです。 -
ぐっすりおやすみ すやすやランド
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 100匹のヒツジの執事が、あなたを眠りへみちびきます! 楽しく眠れるおやすみ絵本。・眠れない夜に楽しく眠りにつけるおやすみ絵本。・寝る前の読み聞かせのぴったり!・「ようかいのもり」シリーズの長谷川あかりさん!一番星がまたたく夜、眠れない動物たちが集まるのは「すやすやランド」。そこでは、100匹のひつじのヒツジが、おもてなし。お客様を眠りへさそいます。“すっきりおんせん”、“パジャマ通り”“ホットミルク”に“ベッドのもり”次々に心地よい眠りへとさそってくれます。眠れない動物たちも「こりゃたまらん……」とすやすや夢の中……。ところが……。絵本の扉を開くと、扉が開く「すやすやランド」。寝る前の読み聞かせのぴったりの一冊です。 -
ココモとスモア もちもちおさんぽにっき
【ご注意】※この電子書籍は紙の本のイメージで作成されており、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。お手持ちの端末で立ち読みファイルをご確認いただくことをお勧めします。 SNSで大人気!癒やしのほっこり絵本登場。 黒耳のココモと、まふまふなスモア。 そしてプクッと元気な犬めだかちゃんは、いつもいっしょのなかよし3びきぐみ。 春にはお花見をしたり、夏は海へ行ったり、秋はお芋掘りをしたり、冬にはサンタさんのお手伝いをしたり。 のんびりすこやかに、穏やかな日常を過ごしています。 今日はなにをしようかな? ほんわか癒やし系な3びきのかわいい絵日記をぜひ覗いてみてください。 ※この作品はカラーです。 ※本電子書籍に掲載されている二次元バーコードは、端末の機種やアプリの仕様によっては読み取れない場合があります。その際はURLからアクセスしてください。 -
クリスマスセブン
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 お調子者ヒーロー、セブンの行事絵本、第12弾!クリスマスの由来や楽しみ方をコミカルに伝えます。・クリスマスの準備から、イブ、そして当日……。クリスマス気分満載の絵本・ツリーやリース、クリスマス飾りの意味がまるわかり!・セブン特製クリスマスカードがダウンロードできるQRコード付き。セブンと一緒にクリスマスの魅力をたっぷり味わえる物語。ようちゃんたちはツリーやリースを準備して、イブにはみんなでセブン特製のケーキなどご馳走を囲みパーティーをします。最後にはお楽しみのプレゼント交換も!そしてサンタさんがやってくる夜、クッキーやお茶を用意して、子どもたちは頑張って起きていようとしますが……。もとしたさんのユーモア溢れる文章、ふくださんの表情豊かなセブンや子ども達の絵にもご注目ください。 -
ぽわぽわもりの レストラン
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 小さなフクロウ、ポロロンが大活躍!指さししながら、さがして遊べる絵本、ぽわぽわもりシリーズ第2弾!・ホーホーポロロン、ホーポロロン、どんなとこへも飛んでいくよ!小さなフクロウ、ポロロンの大活躍!・指さし、探し絵しながら、読み進められるお話。・いろんな物が描きこまれた絵で、お話の世界を何度も楽しめます。ぽわぽわもりのレストランホーホーは、森の人気店。今日もお客さんで大にぎわいです。小さなフクロウ、ポロロンは、そんなレストランで暮らしています。ある日、ホーホーで行われる森の子どもたちのパーティーの材料が足りないことがわかり、ポロロンが一人で買い物へ行くことに!!おじいちゃんが書いてくれたお買い物メモを持って、「いってきまーす!」八百屋さん、風船屋さん、マーケットをまわって、ちゃんとお買い物ができるかな!?絵本の物語を楽しみながら、読者自身もお買い物しているつもりで楽しめる絵本です。 -
ぼうさいセブン
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 地震が来たらどうしたらいい?どう備えたらいい?セブンがやさしく教えてくれます。家族みんなでできる防災が一冊に!・みんなが大好きなセブンと一緒に、防災について学べます。・幼児から大人まで、園でも家庭でも、防災を考えるきっかけに。・防災の専門家が監修、今の時代の最新情報に基づいています。ある日、空からやってきたセブン、「地震が起きたらどうすればいい?」「災害にはどんなふうに備えたらいいの?」などについて、やさしく教えてくれます。園や学校のほか、家の中や家の外、どこでおこるかわからない災害に家族みんなで備えましょう。普段から知っておくと安心なことが楽しいお話の中で展開、巻末では防災クイズをお楽しみください。セブンの「きけんマーク」をダウンロードして、家の中の危険な場所を点検するときにお役立ていただけます。家族で持っていると安心な一冊です。 -
なまがきちゃんのだいぼうけん ~つぶらな瞳の仲間達~
【ご注意】※この電子書籍は紙の本のイメージで作成されており、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。お手持ちの端末で立ち読みファイルをご確認いただくことをお勧めします。 「つぶらな瞳の仲間達」初の描き下ろし絵本。 つぶらな瞳のなまがきちゃんが、居酒屋を飛び出し大冒険!? 「つぶらな瞳の仲間達」初めてのストーリー絵本を、公式イラストレーターがオール描き下ろし。 物語は人気アニメ脚本家・赤尾でこが担当。 つぶらな瞳チーム完全監修の、もちもちぷるんとオリジナルストーリー! ▼ ある日、かきがらベッドが壊れてしまったなまがきちゃんは、新しいかきがらを探しに海へ行くことに。 そこで出会ったのは「つぶらな瞳の水族館」の仲間達や…なまがき王国!? なまがきちゃん、初めてのだいぼうけん! ※この作品カラーです。 ※本書に掲載されている二次元バーコードは、デバイスの機種やアプリの仕様に よっては読み取れない場合もあります。その場合はURLからアクセスしてください。 -
ぺぺごうで しゅっぱーつ!
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ぺぺといっしょに、わくわくする海の大冒険へでかけよう!・岩佐めぐみさん、高畠那生さんの初コンビ!・冒険好きな子におすすめ!・愉快なオノマトペたっぷりで読み聞かせにぴったり。船長に憧れるペンギンのぺぺは、手作りのいかだで海の冒険に出発! ところが次々とアクシデントが起こり、ぺぺの目からは涙がぽろぽろりん。でも涙をふいて進んでいくと、アシカやイルカ、大きなクジラに乗って遊べるゆかいな海の遊園地に到着。冒険が終わるころには、ぐっと成長したぺぺ。高畠那生さんのユーモアたっぷり、ダイナミックなイラストはお話の世界に引き込まれること間違いなし! ペペといっしょに海の冒険に出かけよう! -
大ピンチずかん
【ご注意】※お使いの端末によっては、一部読みづらい場合がございます。お手持ちの端末で立ち読みファイルをご確認いただくことをお勧めします。 もういつピンチが来ても大丈夫だ! 大ピンチを知れば、いつ大ピンチになってもこわくない。 この図鑑は、こどもが出あう世の中のさまざまな大ピンチを、「大ピンチレベル」の大きさと、5段階の「なりやすさ」で分類し、レベルの小さいものから順番に紹介します。また、その大ピンチの対処法や、似ている大ピンチ、大ピンチからさらにおそいかかる大ピンチなど、あらゆる方向から 大ピンチを ときあかします。 ・・・などといえば、かたい本に聞こえますが、もちろんそうではありません。期待を裏切らない「のりたけワールド」炸裂で、鋭くもあたたかい観察眼と、思わずふき出すユーモアにあふれた1冊です。 ※この作品はカラーです。 -
あたらしい ともだち
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 3人関係の難しさとその大切さを描いた素敵な絵本!・人間関係を学んでほしいときに読みたい1冊!・人気絵本作家いもとようこが贈る、人間関係が豊かになる絵本 いもと先生のあとがきも必見!幼稚園・保育園直販の絵本として発行したところ、保育士さんたちから大反響。「自分の気持ちを伝えることが大切であると感じてもらえそう」「子どもたちが考えるきっかけをもらえる」「自分の行動を振り返ったり、友だちの気持ちに共感したり、相手の立場にたって行動する・・という幼児期に育ってほしい姿に、この絵本はぴったりあてはまります」「子どもたちが感じるものがあり、真剣に見ています」…こんな声を受けての市販化です。 -
なのはないろの わたしのえ
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 わたしはわたしでいいんだ!大切なことに気づく、菜の花色の物語。・落ち込んだ時、心のもやもやを吹き飛ばす感動の物語。・よしむらめぐさんが描く鮮やかな美しい菜の花畑。・ミツバチがはちみつを作り出すまでを分かりやすく学べる。お母さんと見た美しい菜の花畑の絵を描いたくるみ。でも先生や友だちに自分の絵を分かってもらえません。落ち込んだくるみは、帰り道の菜の花畑で蜂飼いのおじいさんと出会います。おじいさんは「はちみつは、ミツバチの体を通らなければできないこと、くるみの絵はくるみの体を通ってできた、くるみにしか描けない絵であること、いいえじゃないか」と言葉をかけてくれます。美しい菜の花畑を舞台に、心のもやもやを吹き飛ばし前向きになれる物語。 -
おにと いっしょに たのしい まめまき! いろいろおにごっこ
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 この本は、ぜったいに こわくない!・節分+鬼=こわい ですが、この絵本の鬼はやさしい!・こわがりさんの小さな子どもたちでも安心して読めます!・月刊絵本の人気作品がリクエストにより、市販化!幼稚園・保育園直販の行事のおはなし絵本『いろいろおにごっこ』がリクエストに応えて、市販化されました。節分のお話ではこわい鬼が出てくるので、こわがりさんはどきどきしてしまうのですが、この絵本の鬼は、のんびりやでユーモラス。読者から「安心して読めました」「こわくない鬼の出てくる節分絵本、大歓迎です」というリクエストの声が殺到。カラフルな野菜たちの色鬼ごっこ遊びと青鬼・赤鬼との交流に、心がぽかぽかするお話です。 -
くるぞ!きたぞ!おしょうがつセブン
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ※付録は電子版内で閲覧するもので、ダウンロードや印刷はできません。予めご了承ください。 いつも突然やって来る…ヒーロー・セブンと「お正月」を楽しく学ぶ行事絵本。年越し準備に料理や遊び、十二支すごろくも!・年越し準備にお正月料理や遊びまで…お正月の知識がまるわかり。・孫に一冊。家族に一冊。読み聞かせに一冊。どんな場面でも楽しめる物語。年の瀬にやってきたセブン。新しい年を迎えるための準備にはりきる子どたちの中で、ひまりちゃんは「大掃除なんかしてないし、飾りやお餅もない」と心配そう。「私が手伝いにいこう!」とセブンは張り切り、ひまりちゃん家族と一緒に年越し準備に奔走。無事準備を終えたひまりちゃんとセブンは、初日の出をみようと眠りにつきますが…? 年越し準備におせちや遊び、さらには全国各地のお雑煮、十二支すごろくまで!? お正月絵本完全版といっても過言ではありません! -
2~5才のかわいいおりがみえほん のりもの
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 はたらくくるまや、でんしゃ、空ののりものをおってあそぼう。おったのりものをうごかしてあそべるおおきなまちのマップつき! 絵本を読むように、楽しいストーリーと一緒にかわいい折り紙の作品を紹介します。今回のテーマはのりもの。街を実際に走っている車や電車はもちろん、海や空の乗り物まで、子どもたちに人気の乗り物が大集合。付録で大きな街のマップポスターがつき、折った乗り物たちを動かして遊ぶことができます。折り方のプロセスはすべてわかりやすい写真で解説しています。 著者:いしばしなおこ プロフィール:ディズニーツムツムちょこっとメモ折り紙あそびなどのヒット商品多数。シリーズ累計は50万部を超える折り紙作家。いしばし氏が折りだすキャラクターチックな折り紙作品たちは、さまざまな年齢層に受け入れられている。 絵(背景画):北村 人 プロフィール:絵本作家、イラストレーター。絵本に『万次郎さんとおにぎり』『万次郎さんとすいか』(ともに本田いづみ・文、福音館書店)、『しましましましょ』(小学館)などがある。 -
いじめを科学の力でふせぐえほん いじめ、みちゃった!
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 いじめ予防の専門家がつくる、エビデンスに基づいた いじめ予防教育えほん。・子どもを被害者にも、加害者にもしないための一冊。・本当に効果のある、いじめ対策がわかる。・5歳からの入学準備、クラスでの読み聞かせにも。お子さんの成長とともに「いじめ」が身近に感じられて、不安ではありませんか。本書は、科学的根拠に基づくいじめ対策を物語に織り込んだ絵本です。いつ・どこで・だれが行っても同じ効果が期待できる「本当に効果のある、いじめ対策」を親子で学びましょう。巻末には、より詳しい大人向け情報ページを収録しています。 -
ゆきのひのプレゼント
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 雪の日が待ち遠しくなる!・雪の妖精と男の子の友情を描いた心温まる冬のファンタジー。・フランス在住の絵本作家たなか鮎子さんが描く、美しい雪と氷の世界。・冬のプレゼントにもぴったり!おなかをすかせた雪の妖精スノーイーが街で出会ったのは、ケーキ屋さんの男の子ピコ。スノーイーはケーキを食べさせてもらったお礼に、ピコをすてきな氷のお城に招待します。誕生日に起きたふしぎな奇跡。心優しい2人の、友情と思いやりにあふれたお話です。フランス在住の作者が描く、ヨーロッパの雰囲気を感じさせる細やかで美しい絵。雪の日が楽しみになるあたたかなストーリー。 -
子どもと一緒に覚えたい 野菜の名前
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ボタニカルアートで描く人気シリーズの野菜の図鑑です。野菜の花も一緒に描き、見慣れた野菜にこんな花が咲くのかという驚きや、知らなかった生態が書かれています。また子どものために、その野菜でできる実験、また似た植物などの紹介もあり、じっくり読んでもよし、本棚に飾っても見栄えよし、の1冊です。自然や科学、野菜、園芸などが好きな人、子どもがいる親、食育に携わる先生などにおすすめです。 -
うんどうかいセブン新装版
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ユーモラスなヒーロー・セブンが教える!「運動会」の楽しさがわかる行事絵本。「しょうがい物競争」すごろくの付録も!・かけっこ、玉入れ、ダンス…運動会の楽しい競技がもりだくさん。・応援したり、励ましあったり。勝ち負けだけではない運動会の魅力も。・さいころとコマ付き。すぐに遊べる「しょうがい物競争」すごろくも!運動会にやってきたセブン。うれしそうな子どもたちの中で、しいちゃんは「運動会、きらい。失敗するから、ダンスなんてしたくない」と、しょんぼり。「私も一緒に踊るから、いこう!」と、セブンに誘われて、一緒にダンスをするしいちゃん。間違っても元気に踊るセブンを見ながら、しいちゃんも、だんだん笑顔になって…。いろいろな競技の魅力、勝っても負けても友だちと一緒に参加する運動会の楽しさが伝わる絵本です。 -
ちんあなごの しんかいツアー
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 「きをつけて いってらっしゃ~い」 深い海のそこには、なにがいるのでしょう。 かわいいちんあなごたちが、チョウチンアンコウ号にのって、どきどきの深海ツアーへ。 めだまの大きなさかなたちや、 かわいいクリオネ、 マッコウクジラとダイオウイカとのたたかいなど、 深海ツアーは、はじめて見るものばかり。 ちんあなごといっしょに、深海の世界を旅しましょう。 潜水艇よりも電車がすき!というあなたは、 ちんあなごたちが、ちんちんでんしゃにのって旅する 『ちんあなごの ちんちんでんしゃ』も読んでみてね! *読んでもらうなら4歳くらいから *ひとりで読むなら6歳くらいから ※この商品は紙の書籍のページを画像にした電子書籍です。文字だけを拡大することはできませんので、タブレットサイズの端末での閲読を推奨します。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能も使用できません。 -
オバケや
【ご注意】※この電子書籍は紙の本のイメージで作成されており、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。お手持ちの端末で立ち読みファイルをご確認いただくことをお勧めします。 オバケのことならオバケやにおまかせ! オバケおるかね、おらんかね。 おるならとらえてしんぜましょう。 家の中や町のそこここに、オバケは隠れています。 驚かせたり、いたずらしたり、そんないろいろなオバケをつかまえて歩くのがオバケやの仕事。 さて、どんなオバケが隠れているでしょうか? ※この作品はカラーです。 -
ぼくのおうち わたしのおうち
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 個性あふれる楽しいおうちを色彩ゆたかな切り絵で描く!切り絵作家たけうちちひろが描くおうち絵本。日曜日、ぼくは、お友だちのおうちへ遊びにいきます。「みんなどんなおうちにすんでいるのかな?」ぼくとお友だちが、お友だちの家を訪ねてすすんでいく物語。「どんなおうちだろう?」とページを開くたびに、出てくるおうちに夢がふくらみます。猫いっぱいのおうち、車のおうち、中がめいろになっているおうちなど、ページを開いて見て、いろいろな楽しみ方ができる絵本です。個性あふれる素敵なおうちをめぐりながらも、自分の家のよさ、安心できる我が家にほっとします。 -
ディズニー きもち図鑑
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 うれしい、かなしい、わくわく、イライラなど、 自分の心に沸きおこる【きもち】がなんという名前で、どんなときに現れるのか。 そしてどういいうふうに付き合えばいいのかなど、 さまざまな【きもち】の特徴を、ディズニー作品の有名なシーンから学ぶことができる、子どものための感情ガイドブックです。 自分の感情との上手な付き合い方を学べるようになる一冊! 対象年齢:5歳から9歳(幼児・小学生むけ) 小学2年までの漢字を使用(ふりがなつき) ※この商品は紙の書籍のページを画像にした電子書籍です。文字だけを拡大することはできませんので、タブレットサイズの端末での閲読を推奨します。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能も使用できません。 -
わたしがはやくねるわけはね……
【ご注意】※この電子書籍は紙の本のイメージで作成されており、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。お手持ちの端末で立ち読みファイルをご確認いただくことをお勧めします。 明日が楽しみで仕方の無い女の子のお話。 主人公の愛ちゃんは、毎日早く寝ています。大好きなテレビがあっても、本が途中でも、お姉ちゃんのおしゃべりが楽しくても、時間がくるとベッドに入って寝てしまいます。それは、どうしてかというと……。 愛ちゃんの担任の先生は、スポーツも得意、ピアノも上手で、お花の名前も良く知っています。そして、いつも生徒のことを気にかけてくれる優しい先生です。 ある日、明日が大好きな先生の誕生日だということを知って、愛ちゃんは、プレゼントを作ることにしました。 ちゃんと先生にプレゼントを渡せるでしょうか……。 ※この作品はカラーです。 -
たなばたの よるの ともだち
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 七夕の行事に親しめる、星の子との友情ファンタジー。主人公の男の子が、夜空から落ちてきた星の子と出会い友情を育む七夕のファンタジー。七夕の夜にたらいの水に星空を映して眺めるという古くからの風習に着想を得てつくられた、心温まるお話です。描きこみがこまやかな美しい絵で、幻想的な世界を味わえます。巻末には七夕飾りの作り方付き。七夕の行事に向けて準備をしながら楽しむのにぴったりの一冊です。 -
ちきゅうのびんづめ
【ご注意】※この電子書籍は紙の本のイメージで作成されており、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。お手持ちの端末で立ち読みファイルをご確認いただくことをお勧めします。 たいせつな地球を守っていきたい。 うちのおばあちゃんは一人暮らし。おなじような退屈な毎日を過ごしていて、楽しいことなんて一つもしていないんだろうな・・・・・・、と思っている私と弟。 二人でおばあちゃんちに遊びにいったある夜、おばあちゃんがいなくなっちゃった。 二人は家じゅうを探すけれど、おばあちゃんはいません。そうしているうちに、おばあちゃんちの地下に、あっと驚くような秘密の部屋を見つけます。 ピクルスのびんづめを作るのが得意なおばあちゃんが、びんに入れて大切に保存しておきたいと思ったものとは? ※この作品はカラーです。 -
タマゴ王子 タマール
【ご注意】※この電子書籍は紙の本のイメージで作成されており、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。お手持ちの端末で立ち読みファイルをご確認いただくことをお勧めします。 タマゴの国からこんにちは。 それはタマゴの世界の物語。主人公は、タマゴの王子様・タマール。そのまんまるな体から、いろんなものを生み出すタマール。はてさて、そこから何が生まれるのやら?タマしいほっこりの、絵物語。タマールと執事タマゴ・ピーターとの、ゆる~いけれど、なんだか不思議な一日がはじまる!あなたとタマールの出会い、それはタマタマではない…かもしれない。 ※この作品はカラーです。 -
トマト
【ご注意】※この電子書籍は紙の本のイメージで作成されており、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。お手持ちの端末で立ち読みファイルをご確認いただくことをお勧めします。 おいしいトマトを育ててみよう! 春になるとたくさんの苗が売られるトマト。 トマトは植木鉢でも育てられると人気の野菜です。 本書は、トマトの成長の過程を美しいイラストで追います。タネから、芽を出し成長するトマト。 世界中には、いろんな種類のトマトがあります。 最後には、たくさんの美味しいトマト料理を紹介。子どもから大人まで楽しめます。 ※この作品はカラーです。 -
かせい ~ちきゅうの みなさん、ようこそ!~
【ご注意】※この電子書籍は紙の本のイメージで作成されており、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。お手持ちの端末で立ち読みファイルをご確認いただくことをお勧めします。 地球に似ている火星には、わくわくがある。 「こんにちは、地球のみなさん。みなさんをご招待します。わくわく惑星・火星に!」と、火星本人が語り出す、わかりやすい宇宙科学絵本。 地球と比べてみてどんなところが似ているか、地球の人が火星に旅行へ行くときのアドバイスなど、わくわくがいっぱいつまった火星の魅力を、科学的に楽しく紹介します。 監修は、国立天文台上席教授・渡部潤一先生。 <推薦コメント> 夜空に赤くかがやいて、とってもよく目立つのが、火星。 わたしたちの地球のおとなりさんだから、ときどきずいぶんと近づくことがあるんだ。 そんな火星から、みんなにしょうたいじょうがとどいているよ。 面白そうな火星について、この本で学んでみよう! ※この作品はカラーです。 -
ゆきゆきだいすき
【ご注意】※この電子書籍は紙の本のイメージで作成されており、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。お手持ちの端末で立ち読みファイルをご確認いただくことをお勧めします。 雪を守るために。上村愛子、はじめての絵本。 モーグル元日本代表・上村愛子さんがイラストを手掛けた「絵本」ができあがりました。主人公「あいこちゃん」は、雪が大好きな女の子。雪が降るクリスマスを毎年楽しみにしています。だけど、今年はなかなか雪が降らなくて・・・。 素晴らしい雪のある風景をいつまでも残していきたい。みんなに伝えたい想いからこの絵本がうまれました。 自然を守るために、雪を守るために、大人と一緒に考えられるページも満載。 「SDGs」を理解する第一歩として最適な一冊です。 一般財団法人冬季産業再生機構「SAVE THE SNOW」プロジェクト第1弾。 ※この作品はカラーです。 -
ハレガエル
【ご注意】※お使いの端末によっては、一部読みづらい場合がございます。お手持ちの端末で立ち読みファイルをご確認いただくことをお勧めします。 歌が大好きケロタのちょっと不思議な物語。 ケロタたちアマガエルは、雨が大好き。雨が降ってくるとみんなで歌います。ケロケロケロリンケロリンパ。ある日、ケロタが大きな声で歌うと、雨はぱったりやんでしまい、ぱーっと晴れてしまいました。その後も雨が降ってても、ケロタが歌うとすぐに晴れてしまう始末。「お前はアマガエルじゃなくて、ハレガエルだ」。とうとう仲間から、もう歌わないようにいわれてしまいました。みんなから離れてひとりぼっちになってしまったケロタ、このあとどうするのでしょうか? ※この作品はカラー版です。 -
ともだち
【ご注意】※お使いの端末によっては、一部読みづらい場合がございます。お手持ちの端末で立ち読みファイルをご確認いただくことをお勧めします。 心のバリアを取り除けば、みんな友だち。 お隣に男の子が引っ越してきた。 女の子は、友だちになろうと、ごあいさつ。 でも、いくらあいさつしても、男の子は知らんぷり。やっと気がついたと思ったら変なしぐさをしている。 「ヘンな子!」。 そのときに男の子がしていた妙なしぐさとは……。 耳が聞こえない男の子がしていたのは、「こんにちは」の手話でした。 ※この作品はカラーです。 -
まじさかさじま
※この電子書籍は固定レイアウト型で配信されております。固定レイアウト型は文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 さかさまにするとまったく違う絵になる不思議な絵本。 イルカの絵をさかさまにすると、ヒツジに変身! ウサギとネズミをさかさまにすると、パンクロックスターに早変わり?! さぁ、キミもさかさの世界に仲間入り! 奇妙な動物たちと一緒にさかさじまを冒険しよう! 家族みんなで楽しめて、 想像力が豊かになる絵本です。 回文まんが絵本「キリン ねる ねんりき」「ひのたまのりの またのひ」も大好評発売中! -
ロロとレレのほしのはな
【ご注意】※お使いの端末によっては、一部読みづらい場合がございます。お手持ちの端末で立ち読みファイルをご確認いただくことをお勧めします。 手と手をつなぐと素敵なことがおきる。 絵本作家降矢奈々さんが発起人となって、「3・11後、世界から私たちの未来を考える」というテーマで原画展「手から手へ」展を企画。2012年、イタリアのボローニャを皮切りに、世界4都市を巡回、今春から日本で開催されます。これに合わせて、「手から手へ」展の賛同メンバーである降矢奈々、野坂悦子、トム・スコーンオーへ、三人のコラボレーション絵本を企画しました。絵本のテーマは、「手と手を結ぶと素敵なことが起こる」です。 真っ暗な世界を歩いていたロロとレレが出合い、手を取り合うことでぽわん!と星の花が咲きました。どんどこすすんでいくと、いろんなものに出会います。みんなイライラしたり悲しんでいたりしますが、ロロとレレと手をつなぐと、またまた、ぽわん!と星の花が咲きます。いろいろな出来事のあと、最後には、みんなの頭の上には、ぽわん、ぽわん!と星の花が咲き、世界は、どんどん明るくにぎやかになっていきます。もっともっと星の花が咲いたらいいな、願いを込めた一冊です。 ※この作品はカラーです。 -
とおせんぼ
【ご注意】※お使いの端末によっては、一部読みづらい場合がございます。お手持ちの端末で立ち読みファイルをご確認いただくことをお勧めします。 友だちほしいと、子鬼がみんなをとおせんぼ。 山の上にひとりぼっちで暮らす子鬼は、ともだちがほしくて道行く人をとおせんぼ。 けれど、たちどまってくれる人はだれもいない。 ある日、とおせんぼをして出会ったおじいさんに言われるままについていくと、そこは、おじいさんのお店、団子屋。そして、子鬼はその団子屋を手伝わされ、団子の作り方はもちろん、お茶の入れ方も教わりながらいっしょに暮らす。 ―そして、一年たったころ、ふたたびおじいさんに連れられて見せられたものは!? 『とおせんぼ』をキーワードに、人と交流することのほんとうの意味に気づかされるハートウォーミングな絵本。 ※この作品はカラーです。 -
きつねのぱんとねこのぱん
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ・初出から約50年の時を経て待望の単行本化・ナンセンスの神様、長新太の絵を愛するすべての人に・長新太を知る2人、土井章史×N田N昌スペシャル対談掲載。1973年月刊雑誌掲載の名作が、約50年の時を経て単行本化!きつねとねこは、それぞれパン屋さんをしています。ある日、自分のお店よりもおいしいパン屋さんがあると聞きました。お互いパンを食べると、自分のパンより相手のパンの方がおいしいと感じ、ショックで泣き出してしまいます。そんな二人のユーモラスな表情を「ナンセンスの神様」の異名を持つ長新太が描きます。虚勢を張り合うきつねとねこの豊かな表情に是非ご注目ください! -
5さいの かがく・しゃかい なぜ?なに?が わかる10のお話 考える力が育つ絵本
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ・入学準備に!好奇心と思考力を育む10のテーマ・身近な科学・社会のなぜ?なに?にこたえます!・お話+写真・イラスト構成で探求心を刺激します!5歳児の好奇心・思考力・読解力を育む10のテーマのお話です。「象の鼻はどうして長いの?」「恐竜が絶滅したのはなぜ?」「回転寿司はいつできたの?」など子どもたちの身近な科学・社会のなぜ?なに?にこたえます。お話のテーマを広げる写真・イラストページが各話に付いて、子どもたちの探求心をさらに刺激します。ひらがな・ルビ付きで、読み聞かせにもひとり読みにも!小学校入学準備にもぴったりの一冊です。 -
つぎのかたどうぞ しおきちくんのたびにっき
【ご注意】※お使いの端末によっては、一部読みづらい場合がございます。お手持ちの端末で立ち読みファイルをご確認いただくことをお勧めします。 つぎのかたどうぞしおきちくんのたびにっき。 芝居一座「はたけやこううんさい一座」の芸人「がんえん」さん。ある日、彼を尋ねて一人の男の子がやってきた。それは「がんえん」さんの息子の「しおきち」くん。お母さんと他の一座にいた「しおきち」くんが、お父さんのもとでお母さんを待つことになった。「しおきち」は毎日絵日記を書いていた。「がんえん」さんが見ようとすると怒る「しおきち」。一座の女の子「こうりんこ」ちゃんとは喧嘩しながらも仲がよく、毎日を楽しく過ごす「しおきち」。二人をあたたかく見守る座長は「こうりんこ」ちゃんに、「しおきち」くんが主人公の舞台の台本を書くようにすすめる。はじめはいやがっていた「しおきち」だったが・・・ ※この作品はカラーです。 -
つぎのかたどうぞ
【ご注意】※お使いの端末によっては、一部読みづらい場合がございます。お手持ちの端末で立ち読みファイルをご確認いただくことをお勧めします。 日本初!?旅一座の人情たっぷり絵本。 今日は旅一座「はたけやこううんさい一座」の新座員募集のオーディション。審査委員は古参の「のりつきにぎりめし」、粋なあねさん「いなわらはくまい」、三味線の「なすみひとつ」。氷の妖精「こうりんこ」、渋い素浪人「いつでもでんたつ」、悟りの境地「がんえん」、縄跳びの達人「あわもち」などなど、つぎつぎにオーディションに現れて得意芸を披露する。その熱気に審査委員も強く打たれているところに「まくわうりの もんた・きくよ」の夫婦が登場。二人はもと一座の座員だったが、一座を飛び出してそれっきりに。そこに帰ってきた座長「はたけやこううんさい」。昔の仲間をゆるしてやってほしい「いなわらはくまい」たち、さあ、さあ、さあ、さあ、どうする座長!!思わず「座長!日本一!!」と声をかけたくなる粋な計らいに一同は感謝感激雨あられ。オーディションは全員合格、大芝居「ねずみ小僧次郎吉 長屋の花見」の公演へなだれ込んでいくのだった。 ※この作品はカラーです。