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EC-CUBE 4 システム構築入門 &店舗運営・管理ビギナーズガイド
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 EC-CUBE4がわかる! 日本発ECオープンソース、EC-CUBE4の全容とシステムの仕組みを解説。 基礎からプラグイン作成、Tipsまで、EC-CUBE4でオリジナルWebサイトを作る人必読!! 【本書前書きより】 EC-CUBE は日本生まれのEC サイト構築フレームワークです。 ASP 型のサービスとは異なり、自由なカスタマイズが可能な点が大きな特徴です。 自分だけの、ほかにはない機能のネットショップをオープンしたいという要望をかなえてくれるのがEC-CUBEです。 2018年10月に、EC-CUBE の最新バージョン「EC-CUBE4」が登場しました。 EC-CUBE 3がベースとして利用しているフレームワークSilex のサポートが切れるという事情から Symfony3にフレームワークを変更していますが、それだけではなく、よりフレームワークの機能を活用したものへと改善されています。 本書は1章から4章でEC-CUBE の機能やページの解説を行っています。 開発者だけでなく店舗運用者の方にも利用できるように、なるべく開発知識が無くても理解できるように解説しました。 続く5章から10章で、開発者向けにEC-CUBE の仕組みを解説しています。 EC-CUBE のベースとなるSymfony やTwig、Doctrine について、EC-CUBE の機能・データ構造などをEC-CUBE の実際のコードも交えつつ解説しています。 -
新・標準プログラマーズライブラリ アルゴリズム はじめの一歩 完全攻略
アルゴリズムは,特殊な才能がある人だけが考えるものではありません。しっかりと基本をマスターすれば,誰でも考えられるようになるものです。本書は,プログラミングを支える強力な基礎=アルゴリズムをマスターするために,本のはじめから終わりまで,徹底的に丁寧に説明します。「ソート」「計算量」から,「二分探索木」「ハッシュ表探索法」「動的計画法」「遺伝的アルゴリズム」と,理解を積み重ねながらステップアップ。最終的には,挿入法や二分探索法のプログラムが自力で作れるようになり,基本情報技術者試験の午後問題レベルの問題が十分解けるようになります。 -
ヘルプサイトの作り方
単機能なプロダクトではヘルプサイトは必要ないかもしれませんが、機能が増えると、チュートリアルやヘルプなどによるフォローなしにはユーザーがプロダクトを使いこなすことが難しくなっていきます。また、ユーザーに長くプロダクトを利用してもらうためには、機能追加などに伴いヘルプサイトを継続的に改善していくことが必要です。本書では、ユーザーが知りたい情報を得ることができ、ストレスを感じずに参照できるヘルプサイトの作成方法を解説します。サイト全体の設計から、具体的な記述方法、検索で見つけやすくする方法、ユーザーのフィードバックを受けての改善方法まで、ドキュメント作成の専門チームに所属しているエンジニアがそのノウハウを解説します。 -
ITエンジニアのための【業務知識】がわかる本 第5版
ITシステム開発に必須の業務知識入門書 最新の社会情勢と関連法規に対応! 戦略的な情報システム開発に携わるITエンジニアには、ITスキルに加えて対象システムの業務知識も求められます。しかし、システム開発で必要となる業務知識は多岐にわたり、また全体像を把握しづらいため、実務を通して経験しなければ、なかなか身に付くものではありませんでした。 本書は、そうしたITエンジニアのニーズを捉えて業務知識入門書として大ヒットした『ITエンジニアのための【業務知識】がわかる本』の改訂版です。主要な6分野の業務知識を多くのキーワードを用いて簡潔に解説しており、効率よく業務知識の全体像をつかむことができます。 第5版となる本書では、最新の社会情勢や関連法規などに対応して、内容を刷新。エンジニアが業務を理解することで、ユーザーと同じ言葉で適切なソリューションを提案できるよう、必須の知識を体系的にまとめています。 【目次】 第1章 会社経営 第2章 財務会計 第3章 販売管理 第4章 物流・在庫管理 第5章 生産管理 第6章 人事管理 ※本電子書籍は同名出版物を底本として作成しました。記載内容は印刷出版当時のものです。 ※印刷出版再現のため電子書籍としては不要な情報を含んでいる場合があります。 ※印刷出版とは異なる表記・表現の場合があります。予めご了承ください。 ※プレビューにてお手持ちの電子端末での表示状態をご確認の上、商品をお買い求めください。 -
超速! Webページ速度改善ガイド ── 使いやすさは「速さ」から始まる
(概要) 本書では「超速!」と銘を打って,Webページの速度を改善するためのノウハウを紹介します。Webページの速度は,みなさんのビジネスにおけるWebの価値を大きく左右します。 Webページを構成する要素としてネットワーク処理,レンダリング処理,スクリプト処理の3つを取り上げ,これらを詳しく説明することで高速化に関する知識を網羅します。各テーマについては,基礎知識の章と,実践的な問題の調査と改善の章の2本立てで解説を進めます。これにより,調査によって個別の問題に分解して把握する力と,それに対する適切な改善を実行する力を身に付けられます。 -
スクラム実践入門 ── 成果を生み出すアジャイルな開発プロセス
スクラムとは何かを一言で表すと,「複雑で変化の激しい問題に対応するためのフレームワーク」です。その特徴ゆえに,スクラムはソフトウェア開発に従事する開発者やマネージャーを中心に,ハードウェア開発など非ソフトウェアの分野にまで幅広く導入されており,最も普及しているアジャイル開発手法です。 本書は,これから組織にスクラムを導入しようとしているマネージャー,すでにスクラムを推進しているスクラムマスター,そしてチームで働くすべての方に向けた入門書です。第一線でスクラムを実践している執筆陣が,スクラムの導入にあたって必要な基本的な知識だけでなく,スクラムの導入後に発生するさまざまな問題とその対処のしかたまでを,幅広く紹介しています。 -
[Web開発者のための]大規模サービス技術入門 ―データ構造,メモリ,OS,DB,サーバ/インフラ
サーバを単に増やすだけでは解決しない(?!)。大規模サービスの難所は,サービスの成長に伴い巨大化するデータの処理です。データ量の変化は緩やかには推移せず,突然目の前に現れる大規模化の壁。そこで求められるのは,いかにして「データを小さく持つか」「複数サーバに分散させるか」「最小限の回数で読み取るか」といった地道な取り組みの積み上げです。 本書では Web開発における大規模サービスの一つの関門,数十~数百ギガバイトのテキストデータを想定し,データ構造,メモリ,OS,DB,サーバ/インフラと広範なレイヤに及ぶ攻略ポイントをまとめて解説します。はてなインターンシップの初書籍化。 -
プロセッサを支える技術 ― 果てしなくスピードを追求する世界
わずか60年余りで,200万倍もの演算性能向上を遂げたプロセッサ。システムの全体性能を左右する小さなチップには,どのような技術が搭載されているのでしょうか。 本書では,コンピュータアーキテクチャの基本からスタートし,プロセッサのしくみ/働き,高速化を実現した応用技術,旬の64ビットCPUの内部構造まで徹底解説。合わせて,プロセッサの実力を引き出すためのプログラミングテクニックも盛り込みました。マルチコア化,スレッド,GPGPU(General Purpose GPU)/超並列処理,仮想化機構,省エネなど注目のキーワードを押さえ,プロセッサを核に,コンピューティングの今をコンパクトにまとめた1冊です。 WEB+DB PRESS plusシリーズ初,ハードウェアを題材に,先端プロセッサ開発歴40年の著者による全編書き下ろしでお届けします。 -
Unityの教科書 Unity 2018完全対応版 2D&3Dスマートフォンゲーム入門講座
※この電子書籍は固定レイアウト型で配信されております。固定レイアウト型は文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 Unity 2018に最速対応! やさしい解説とイラストでゲームの作り方を丁寧に解説! ■本書の特徴 ●初めてゲーム制作にチャレンジする人に最適! 最初は簡単な2Dゲームの制作からスタートし、徐々に難しいゲームへと進めていきます。サンプルゲームの制作を通じて、Unityの機能と、ゲームを作るための知識が自然と身に付きます。 ●プログラムの書き方がわからなくても大丈夫! C#の基礎知識も掲載しているので、プログラミング経験のまったくない人でも、安心して学習を開始することができます。 ●ゲームを面白くするためのヒントを掲載! Unityの使い方だけでなく、ゲームの設計方法、レベルデザインなど、ゲームを面白く作るための知識も紹介しています。 -
増補改訂版 図解でわかる はじめてのデジタル画像処理
本書第一版を上梓してから10年が経過。 AIやディープラーニングの発展にともない,デジタル画像処理技術はより広い範囲で使われています。 AIの時代だからこそ,デジタル画像処理の基礎知識はさらに重要になったのです。 そうした現状をふまえ,今回の改訂では,内容を大きく拡充。 AIや自動運転,医療現場などの現場で利用される最新技術をサポートし,今まで以上に使いやすくなりました。 もちろん,第1版で好評を博した「デジタル画像処理の根本原理」のやさしく丁寧な解説はしっかり維持。 普遍的な原理から最新の応用方法までの技術内容と流れがわかる,デジタル画像処理の入門書として必読の1冊です。 -
もっとプログラマ脳を鍛える数学パズル アルゴリズムが脳にしみ込む70問
全国のプログラマを悩ませたパズル集、待望の新作! 問題を解きながら、楽しくアルゴリズムを身につけよう 【本書の特徴】 ・パズル問題をソースコードで解く ・楽しみながらプログラミングが上達 ・4人のキャラクターによるやさしい解説 ・アルゴリズムを深く理解できる ※初歩的なアルゴリズムの知識があることを前提としています 【本書で使用する言語】 Ruby/JavaScript ※すべての問題で、上記2つの言語の解答を掲載しています ※どの言語でも活用できるような解説の仕方をしていますが、上記のどちらかを習得していると、より理解しやすくなります 【内容紹介】 コンピュータを取り巻く環境は日々、大きく変化しています。 そんな時代の変化の中でも、変わらずに 重要とされているのが「アルゴリズム」です。 効率よく処理するプログラムを作成するには、 アルゴリズムを工夫することが求められています。 本書は、さまざまな数学パズルを解くことにより、 「よいアルゴリズム」を身につけることを目的としています。 一筆書きや組み合わせなどの定番問題から、 「サンタクロースが効率よく家を回るには?」 「カップルを隣同士に並ばせない席順は?」といったものまで、 楽しみながら思考が広がる問題を70問用意しました。 ※本電子書籍は同名出版物を底本として作成しました。記載内容は印刷出版当時のものです。 ※印刷出版再現のため電子書籍としては不要な情報を含んでいる場合があります。 ※印刷出版とは異なる表記・表現の場合があります。予めご了承ください。 ※プレビューにてお手持ちの電子端末での表示状態をご確認の上、商品をお買い求めください。 -
いちばんやさしい ディープラーニング 入門教室
※この商品は固定レイアウトで作成されており、タブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。 また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 端末により、見開き表示で、左右が逆になる場合があります。 AI開発に必須の基礎理論をやさしく解説! ディープラーニングの基礎を身につけよう! 本書は機械学習の一手法「ディープラーニング」の「いちばんやさしい」入門書です。 【こんな人に】 ○「将来、AI開発に挑戦したい」という理系学生 ○「さらにステップアップしたい」というエンジニア ○「ディープラーニング」の基礎理論を学びたい社会人 ○「TensorFlow+Keras」を使った実装を試したい経験者 ○「機械学習に必須の数学」を知りたい経験者 おもに、AI開発への意欲を燃やす初心者に向けて、機械学習とディープラーニングの基礎理論、必須の数学的知識、Pythonによる実装を体系立てて説明します。 豊富な図解とイラストで、初心者にもわかりやすい! 本書を一通り終えれば、Pythonを駆使して自分なりのプログラムを実装できるようになるでしょう。 ■Chapter1 ディープラーニングと機械学習 ■Chapter2 Pythonの準備と基本文法 ■Chapter3 ディープラーニングの体験 ■Chapter4 ニューラルネットワークの基本 ■Chapter5 畳み込みニューラルネットワーク ■Chapter6 ディープラーニングの応用 さあ、あたなもこの本をきっかけに、ディープラーニングの世界に飛び込んでみませんか? -
TensorFlow活用ガイド[機械学習アプリケーション開発入門]
TensorFlowとは,Googleが開発している深層学習フレームワークです。本書は,まずTensorFlowとはどういったものなのか概要を解説し,基本的な特長を押さえます。続いて,画像処理,自然言語処理,音楽生成などの問題を設定し,TensorFlowでどのようにその問題を解くかを解説します。最後にAndroidアプリからディープラーニングを動かすことにも試してみます。効率良くサービスに深層学習を取り入れたいと考えるエンジニアにとって有益な情報となるでしょう。 -
親子でかんたん スクラッチプログラミングの図鑑
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 小学生からのプログラミング教育が本格化しているなか,はじめての言語として人気なのがスクラッチ。子供にプログラミングを学ばせたい親や,教材として使用したい先生に注目されています。本書は「まなびのずかん」シリーズとして,スクラッチによるゼロからのプログラミングをビジュアルふんだんの図鑑形式で解説。小学生でも始められる基礎的なところから,大人もうなる本格的なプログラミングまで扱っています。また,算数,国語,社会,理科,図工,音楽といった教科をテーマにした章も設けており,先生や親がプログラミング教育を見据えた教材として使用することもできます。総ルビとなっており,本書1冊で永くご使用いただけます。 -
12歳からはじめるJavaScriptとウェブアプリ
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 日本ではじめての子どものためのIT/ プログラミングスクール「TENTO」が、 実際に小学生・中学生に「楽しいウェブページつくりかた」を伝えてきた 経験を元に、Javascript を学ぶ際、どこでつまずき、どこが分かりにくいのか というポイントを分析し、どのように学べば楽しく確実に覚えられるのかという ノウハウをまとめた、『世界でいちばんわかりやすいウェブプログラミング書」です。 はじめてプログラミング言語にふれる小中学生はもちろんいままでの ウェブ・プログラミング参考書で挫折した大人も安心してJavascript を 身につけることができます。 -
かんたん JavaScript[ECMAScript2015対応版]
本書は、JavaScriptの文法を基礎から学ぶことのできる初学者向けプログラミング学習書です。丁寧な解説とわかりやすいイラストで、はじめてプログラミングを学習する人も安心して読み進められます。この1冊があれば、ECMAScript 2015に準拠したJavaScriptの一通りの機能をすべて身につけることができます。学習用途だけでなく、機能や文法を調べたいときに参照するリファレンスとしても活用可能です。章末には練習問題があるので、学習した内容を確認することもできます。 -
【改訂第2版】[入門+実践]要求を仕様化する技術・表現する技術 ~仕様が書けていますか?
好評既刊の改訂第2版。開発の根本であり工程すべてに関わってくる「要求の仕様化」について,その重要性からじっくりと解説。「要求」とは何か「仕様」とは何かという本質から説き,仕様書作りの考え方や表現方法を具体的に提示します。第1版では,要求を表現する際に「振る舞い」に注目し,分割・階層化により振る舞いの範囲を狭くして仕様漏れをなくしていく方法を提唱しました。第2版ではその方法論をさらに深め,上位要求の表現や分割・階層化したときの下位層の要求を表現する際に「動詞」を意識する視点を全面的に打ち出しています。 -
「派生開発」を成功させるプロセス改善の技術と極意
トラブルが頻発する「派生開発」を改善するにはどうしたらよいか。著者が現場で培ってきた方法論をまとめあげました。「派生開発」専用のこのプロセスにより,確実にプロジェクトを成功させます。現場で抱える問題の解決に必ず役立つ,「定番」となる一冊です。 -
描きたい操作がすぐわかる!AutoCAD LT 操作ハンドブック 2018/2017/2016/2015/2014/2013対応
※この商品は固定レイアウトで作成されており、タブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。 また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 端末により、見開き表示で、左右が逆になる場合があります。 本書は、AutoCAD LTの操作方法を機能・目的別に操作方法を引くことができるガイドブックです。 AutoCAD LT初心者から中級者の方は、基本図形、寸法、文字入力やそれらの編集の基本操作を、リボンを中心にコマンド入力も含めて覚えることができます。 また、現場で製図に携わっている方は、ハンディなサイズなので手元においてコマンド、オプションを調べるための辞書として活用することができます。 ボタン、リボン、メニュー、コマンドラインのいずれの操作方法にも対応しており、操作の各タイトルに対応バージョンも明記しているので、どのバージョンのユーザーにも操作方法が一目瞭然です。 さまざまな条件で適切なコマンドを使うことが、より効率的で正確な作図が可能になります。本書はAutoCAD LTで使えるボタン、コマンドライン、ダイナミック入力、メニューについて、適切な作例をもとに操作をわかりやすく説明しています。 ●こんな方が対象 ・製図・設計の現場で、AutoCAD LTの機能やオプションを調べたい方 ・AutoCAD LTの入門、初学者でそれぞれの機能の使い方を学びたい ・手元に1冊AutoCAD LTのガイドがほしい方 本書は、LT 2018/2017/2016/2015/2014/2013の各バージョンに対応し、操作や画面が異なる場合には、それぞれのバージョンについて図示して説明しています。 操作方法がわからないとき、どのコマンドを使うとより便利か、本書を手元においておけば必ず解決できる決定版ガイドです。 -
Unityの教科書 Unity 2017完全対応版
※この電子書籍は固定レイアウト型で配信されております。固定レイアウト型は文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 わかりやすいと大好評! Unity 2017に完全対応しました! ■本書の特徴 ●初めてゲーム制作にチャレンジする人に最適! 最初は簡単な2Dゲームの制作からスタートし、徐々に難しいゲームへと進めていきます。サンプルゲームの制作を通じて、Unityの機能と、ゲームを作るための知識が自然と身に付きます。 ●プログラムの書き方がわからなくても大丈夫! C#の基礎知識も掲載しているので、プログラミング経験のまったくない人でも、安心して学習を開始することができます。 ●ゲームを面白くするためのヒントを掲載! Unityの使い方だけでなく、ゲームの設計方法、レベルデザインなど、ゲームを面白く作るための知識も紹介しています。 -
やさしく学ぶ 機械学習を理解するための数学のきほん アヤノ&ミオと一緒に学ぶ 機械学習の理論と数学、実装まで
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 数学がニガテでも大丈夫!機械学習をやさしく学ぼう 「機械学習に興味があるけど、どの本を見ても数式が出てきて、分からない…」 本書は、そんな方にぴったりの本です。 機械学習を勉強中のプログラマ「アヤノ」と、友達の「ミオ」の会話を通じて、楽しく学んでいきます。 本書では、 ・そもそも機械学習がどうして注目を集めているのか? ・機械学習でできることにはどんなことがあるのか? ・どんな時に、回帰や分類を使うと有効なのか? といった基本的なところから始まり、 ・回帰や分類の具体的な題材に対して、どのように解決方法を考えていくのかをステップバイステップで解説 ・その解決方法を数式の形で表すとどうなるのかも、丁寧に説明 ・実際にプログラムの形にした場合の例 まで、丁寧に、じっくりと説明していきます。 とくに、数式については、高校で習った数学を忘れている方でも分かるように、つまづきやすいところや理解しにくいところを重点的に解説します。 機械学習の数式に対するモヤモヤを、一掃したいエンジニアの方に最適な1冊です。 【各章の概要】 ●Chapter1 ふたりの旅のはじまり ●Chapter2 回帰について学ぼう~広告費からクリック数を予測する●Chapter3 分類について学ぼう~画像サイズに基づいて分類する ●Chapter4 評価してみよう~作ったモデルを評価する ●Chapter5 実装してみよう~Pythonでプログラミングする ●Appendix 総和の記号・総積の記号/微分/編微分/合成関数/ベクトルと行列/幾何ベクトル/指数・対数/Python環境構築/Pythonの基本/NumPyの基本 -
確かな力が身につくC#「超」入門
※この電子書籍は固定レイアウト型で配信されております。固定レイアウト型は文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 「JavaScript」「Python」「PHP」に続くシリーズ第4弾。 初めてプログラミングに挑戦する初心者を対象に、C#言語の基礎から本格的なアプリケーションの作り方を優しく解説します。 開発環境のインストールからしっかりと解説していきますので、初心者でも安心して学習を開始することができます。プログラミングの教科書として、最初に読む一冊としておすすめです。 -
Linux ステップアップラーニング
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 本書は,Linuxをインストール・設定する際に必要な知識を習得したいという方に最適な入門書です。Linuxのインストールから,基本コマンド,シェルスクリプトなどの基本スキルを順番に無理なく学ぶことができます。また,各単元の最後には確認問題,各章の最後に練習問題が用意されています。練習問題の解答や解説は別冊として切り離すことができるようになっています。自習用としてはもちろんのこと,セミナーや新人研修の教科書としても使いやすい1冊になっています。 -
iPhoneアプリ開発講座 はじめてのSwift
※この電子書籍は固定レイアウト型で配信されております。固定レイアウト型は文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 本書はiPhoneアプリを作ってみたいけれども、プログラム経験がまったくない方を対象に、まずパート1でプログラミング言語Swiftの基礎を徹底的に学習します。 そしてパート2では、6つのiPhoneアプリを作りながら、Xcode上の開発手順とアプリ作成のための実践的プログラミングを習得していきます。 初めてiPhoneアプリを作る人にとって、“何がわからないか?”に徹底的にこだわり、400点以上のキャプチャ図と200点以上のイラストを使って懇切丁寧に解説しました。 -
データ分析のための機械学習入門 Pythonで動かし、理解できる、人工知能技術
※この電子書籍は固定レイアウト型で配信されております。固定レイアウト型は文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ディープラーニング、TensorFlow、scikit-learn、Hadoop、リアルタイム集計……。 いま、エンジニアに欠かせない、最新技術のエッセンス。 いまの人工知能を支えているものは、データ、計算環境、アルゴリズム、プログラムです。膨大なデータが手に入らなければ、人工知能は作り出せません。そして、膨大なデータを処理する計算環境、アルゴリズム、プログラムがなければ、人工知能は作り出せません。 本書では、具体的なデータ分析事例を交えながら、機械学習理論から実行環境の紹介、Pythonプログラミング、ディープラーニングまでを解説します。 -
アプリ&ゲームプランナー必読!レベルデザイン徹底指南書
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ゲームバランス次第で神ゲーにもクソゲーにもなる! ゲームの面白さの心臓部と言っても過言ではない 「レベルデザイン」にスポットをあてた、至極の一冊が登場! なぜ世の中には神ゲーもあれば、クソゲーもあるのか? ゲームの面白さは、ゲームそのもののデザインに依存する部分も大きいものの、 それを最大限に活かすための最重要ポイントが「レベルデザイン」です。 この出来次第で、そのゲームは神ゲーにもクソゲーにもなります。 本書では、このレベルデザインという 「答えの無い答え」を見つけるための大切(本質的)なポイントについて、 現役プランナーが実際のゲームでの事例なども交えて、 さまざまな角度から徹底分析、解明していきます。 ゲームのアイデアは考えられるけど、ゲームバランスを考えるのは苦手! そんな人にこそオススメ!! また、昨今人気のスマホアプリや、家庭用ゲーム機、アーケードなど、 あらゆるゲームプラットフォームを多角的に紹介することで、 本質的な「面白さ」を追求します。 「いつでも必ず面白いゲームのレベルデザインができる!」 ようになるための書籍として、ぜひお役立てください。 ※本電子書籍は同名出版物を底本として作成しました。記載内容は印刷出版当時のものです。 ※印刷出版再現のため電子書籍としては不要な情報を含んでいる場合があります。 ※印刷出版とは異なる表記・表現の場合があります。予めご了承ください。 ※プレビューにてお手持ちの電子端末での表示状態をご確認の上、商品をお買い求めください。 -
ITエンジニアのための機械学習理論入門
現在話題となっている機械学習(Machine Learning)のツールやライブラリは内部でどのような計算をしているのか? 計算で得られた結果にはどのような意味があり,どのようにビジネス活用すればよいのか?――という疑問を持つエンジニアが増えています。本書は機械学習理論を数学的な背景からしっかりと解説をしていきます。そしてPythonによるサンプルプログラムを実行することにより,その結果を見ることで機械学習を支える理論を実感できるようになります。 -
デザインの学校 これからはじめる After Effectsの本[CC/CS6対応版]
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 本書は、映像制作に欠かせないAdobe After Effectsの一番やさしい操作解説書です。1冊を通して1つの映像作品を作りつつ、After Effectsで映像制作を行うための基礎となる知識、操作が身につきます。はじめてAfter Effectsを操作する人でも迷わないように、いちから丁寧に解説。必要最低限の操作を身につけたい方、まず基本を身につけて次のステップに進むためのはじめの1冊として、お勧めします。 -
インフラエンジニア教本2――システム管理・構築技術解説
昨年刊行した『インフラエンジニア教本』の続編として,SoftwareDesignの人気特集記事を再編集しまとめました。今回は,サーバの運用管理を中心に今すぐ使える技術をピックアップ。ITインフラの管理と運用,そして構築を学ぶことができます。お勧めは「ログを読む技術」「ログを読む技術・セキュリティ編」をはじめとして盛りだくさん。大事なインフラをささえるサーバの選び方から,無線LAN構築までがっちりサポート。最強のインフラエンジニアになるための1冊です。書き下ろし「エンジニアのための逃げない技術――幸せなエンジニアになるための3つの条件」もあり! -
Android Wearアプリ開発入門
本書は,腕時計型デバイス向けのAndroid Wearアプリケーションを開発するために必要な知識をまとめた入門書です。Androidスマホアプリの開発経験はあってもAndroid Wearアプリははじめてという方のために,小さい操作画面,円形/四角形といった異なる画面形状,スマホとの連携といった,独特な考え方に対する解説と,必須となるコーディングテクニックをコンパクトにまとめました。開発環境はAndroid Studioです。Android Wearアプリ開発の最初の一冊として,標準的な機能を持ったアプリの設計・実装を独力で行えるようにします。 -
はじめてのLisp関数型プログラミング――ラムダ計算からリファクタリングまで一気にわかる
Lisp・関数型プログラミングのメリットとは何か――副作用のないプログラミングがまず挙げられます。これでバグが圧倒的に少なくなります。さらにはコードの再利用がしやすいこと,並列処理が得意であるということも。それだけではありません。動的な型付けも特徴ですし,ラムダ計算もクロージャも,さらにはオブジェクト指向までできます。数十年の時を越えて現代にも通用する普遍的なアイデアがLispにはあります。本書はさまざまなLispプログラム(ハノイの塔,エイトクイーン,オンライン書店など)を解説し,さらにリファクタリングまでいっきに学びます。本書で関数型プログラミングのエッセンスを得ることができます。 -
独習Python入門―1日でプログラミングに強くなる!
楽しく早くプログラミングを学びたいと思いませんか? 本書はPythonを使ってプログラミングを独習できるようにさまざまな工夫を凝らしました。1つにはプログラミングのわかりにくい概念をイラストで解説しました(小悪魔女子大生のサーバエンジニア日記のaicoさんが描きました)。2つめはソースコードを図解で説明しました。そして未経験な読者でも自分で読み進めることで,エディタを使ったコーディング方法や文法に慣れ,オブジェクト指向やテスト方法,そしてWebアプリケーションの作り方までいっきに解説します。 -
現場のプロが本気で教える HTML/CSSデザイン講義
※この電子書籍は固定レイアウト型で配信されております。固定レイアウト型は文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ●本書の特色 CSSの設計からHTMLへの実装までが体系的に学べる 現場で実績のあるサンプルコードが手に入る ●こんな読者に向いています ・Webの専門学校を卒業し、制作会社に入社した人/Webエンジニア ・自分のWebサイト作成に限界を感じている人 ・HTML/CSSマークアップ力をもう一段高めたい人 ・最前線の現場でHTML/CSSがどう書かれているのかを知りたい人 ・CSS設計の理論と実践を学びたい人 デザインの変更に強く、再利用が容易なWebサイトを作ろう! マルチデバイス対応や頻繁なデザイン変更など、Webサイトに対する要求の多様化により、将来の拡張やメンテナンスを視野に入れた「CSS設計」のニーズが開発の現場で高まっている。 本書では、仕事でWebサイト作る人に必須の知識となる、CSS設計の基礎的な概念からその実装方法を、サンプルページを通して体系的に解説。導入から設計の基礎、Webサイトへの実装までが学べる。 -
Excel VBA 逆引き辞典パーフェクト 第3版
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 「知りたい」が必ず見つかる! 仕事がはかどる決定版リファレンス! 業務自動化やデータ分析の重要性が高まるにつれ、Excel VBAの存在感が増しています。本書はこれまで、VBAの「座右の書」として多くの方々に利用されてきました。第3版ではExcel 2016に対応。さらに、近年利用機会が増えている「テーブル」操作を追加しました。630にもおよぶ項目数で、VBAにまつわるすべてを網羅。各項目で使用したサンプルファイルをダウンロードすれば、操作しながら理解を深めることができます。日本で初めてExcel部門のMicrosoft MVPを受賞した著者が、本当に使えるテクニックの数々をわかりやすく解説しています。デスクに必ず置いておきたい一冊です。 【本書のポイント】 ★項目数がパーフェクト! 630にもおよぶ圧倒的な項目数で、「知りたい!」「困った!」をズバッと解決。 ★解説がパーフェクト! ポイントを押さえたわかりやすい解説で、自分で応用できる知識が身につきます。 ★充実のサンプルでパーフェクト! 各項目のサンプルをダウンロードできるので、操作しながらVBAを深く理解できます。 ★使いやすさがパーフェクト! 目的別だから、目次でピンとくる!関連項目や用語インデックスも大充実。 【購入者特典】 サンプルダウンロード(掲載している例すべて) 【目次】 第1章 セルの操作 第2章 ブックとシートの操作 第3章 ファイルの操作 第4章 グラフとオブジェクトの操作 第5章 メニューの操作 第6章 UserFormの操作 第7章 プログラミング 第8章 高度な使い方 【付録】 1)グラフを表す定数一覧 2)系列内のパターンを表す定数一覧 3)オートシェイプの種類を表す定数一覧 4)オートシェイプのスタイルを表す定数一覧 5)データラベルの表示を表す定数一覧 ※本電子書籍は同名出版物を底本として作成しました。記載内容は印刷出版当時のものです。 ※印刷出版再現のため電子書籍としては不要な情報を含んでいる場合があります。 ※印刷出版とは異なる表記・表現の場合があります。予めご了承ください。 ※プレビューにてお手持ちの電子端末での表示状態をご確認の上、商品をお買い求めください。 -
Unity5の教科書 2D&3Dスマートフォンゲーム入門講座
※この電子書籍は固定レイアウト型で配信されております。固定レイアウト型は文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 Unityの使い方と、ゲームを作るためのヒントが満載の一冊です。 ■本書の特徴 ポイント1:初めてゲーム制作にチャレンジする人に最適! 最初は簡単な2Dゲームの制作からスタートし、徐々に難しいゲームへと進めていきます。サンプルゲームの制作を通じて、Unityの機能と、ゲームを作るための知識が自然と身に付きます。 ポイント2:プログラムの書き方がわからなくても大丈夫! C#の基礎知識も掲載しているので、プログラミング経験のまったくない人でも、安心して学習を開始することができます。 ポイント3:ゲームを面白くするためのヒントを掲載! Unityの使い方だけでなく、ゲームの設計方法、レベルデザインなど、ゲームを面白く作るための知識も紹介しています。 -
Windows 10 上級リファレンス
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 【本電子書籍は固定レイアウトのため7インチ以上の端末での利用を推奨しております。文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。ご購入前に、無料サンプルにてお手持ちの電子端末での表示状態をご確認の上、商品をお買い求めください】 本書は、Windowsの新OS「Windows 10」の“超”上級マニュアルです。メモリー管理、UEFIブート、InstantGo、グループポリシー、資格情報やプロセスの管理、レジストリやシステムのカスタマイズ&メンテナンスなど、他の操作入門書には書かれていないディープな情報が多数盛り込まれています。「そんな本、誰が買うの?」と侮るなかれ。世の中には、Windows OSの裏の裏まで知りたい!というマニアがたくさんいます。本書は、そんなWindowsの上級者にお届けする書籍です。「今さらWindowsの入門書なんて買わない」「知りたい操作があれば、自分でWebで調べられる」という方に、ぜひ手に取っていただきたい1冊です。【Home/Pro/Enterprise/Education対応、32bit/64bit対応】。 ※本電子書籍は同名出版物を底本として作成しました。記載内容は印刷出版当時のものです。 ※印刷出版再現のため電子書籍としては不要な情報を含んでいる場合があります。 ※印刷出版とは異なる表記・表現の場合があります。予めご了承ください。 ※プレビューにてお手持ちの電子端末での表示状態をご確認の上、商品をお買い求めください。 -
絵で見てわかるクラウドインフラとAPIの仕組み
特定のサービスに依存しないクラウドの本質を理解する! 昨今、システム開発において「クラウドファースト」という言葉が浸透し、ITシステムを構築するときにクラウドを使うケースが増えてきています。 本書では、主にIaaS(インフラサービス)を中心としたクラウドを使ったシステム構築を想定し、クラウドインフラ構築に携わるエンジニアが知っておきたい知識――クラウド共通の機能や内部構成、アーキテクチャなど――について解説します。 クラウドでのインフラ管理の最大の特徴は“インフラをAPIで制御できること”、これによって従来の環境ではできなかった構築と運用が可能です。本書では、はじめに各種クラウドの概要と提供コンポーネント、その重要な構成技術であるAPIの仕組みといった基礎的な知識を理解します。その後、サーバ、ストレージ、ネットワークの各コンポーネントがどのようなアーキテクチャか、そしてクラウドAPIによってどのように制御されているかを解説し、クラウドサービスの内部構成にも触れていきます。また、環境管理、API、認証、DNSを深堀し、これらを駆使したクラウドならではの考え方についても解説するほか、クラウドを基盤とした新しい「クラウドネイティブ」なインフラ管理手法であるInfrastructure as CodeやImmutable Infrastructureについても取り上げます。 クラウドインフラの仕組みや動作原理を知りたい、あるいはこれからクラウドを使ったシステム構築に携わる方など、特定のクラウドサービスに依存しないクラウドの本質を学びたいエンジニアにおすすめの一冊です。 ※本電子書籍は同名出版物を底本として作成しました。記載内容は印刷出版当時のものです。 ※印刷出版再現のため電子書籍としては不要な情報を含んでいる場合があります。 ※印刷出版とは異なる表記・表現の場合があります。予めご了承ください。 ※プレビューにてお手持ちの電子端末での表示状態をご確認の上、商品をお買い求めください。 -
プログラマ脳を鍛える数学パズル シンプルで高速なコードが書けるようになる70問
パズルを解くコードを、あなたは書けるか? アルゴリズムがみるみるわかる!プログラミングってやっぱり面白い! 急速な技術の進歩、システム開発競争の激化……。プログラマを取り巻く環境はやさしいものではありません。でも、思い出してみてください。自分の書いたソースコードでプログラムが動くのを初めて見たとき。思い描いた通りのプログラムができたとき。プログラミングの楽しさを感じたことでしょう。何もないところからソースコードだけで新たな価値を生むプログラマは、非常に魅力的な職業です。 本書で登場する数学パズルは、そのようなワクワクにあふれています。「両替したときの硬貨の組み合わせはいくつ?」のような問題から、「国名でしりとりしたときに、一番長く続く順番は?」「運命の出会いは何通り?」というものまで、70の問題を解くコードを、3人のキャラクターたちと一緒に考えていきます。 パズルを解くうちにアルゴリズムが身につき、シンプルで高速なコードが書けるようになります。楽しみながらスキルアップもできて一石二鳥。さっそく挑戦してみましょう! 【使用言語について】 本書の解説では、主にRubyとJavaScriptを使用していますが、解説内容は「考え方」が中心であるため、どんな言語にも応用できます。また、問題を解くために特定の言語が必要になることもありません。 【本書に収録されている問題(抜粋)】 Q01 10進数で回文 Q03 カードを裏返せ Q08 優秀な掃除ロボット Q09 つりあわない男女 Q21 排他的論理和で作る三角形 Q33 百人一首の達人 Q45 素数のマトリックス Q48 グレイコードのループ Q53 いたずらされたお菓子 Q64 迷路で待ち合わせ ※本電子書籍は同名出版物を底本として作成しました。記載内容は印刷出版当時のものです。 ※印刷出版再現のため電子書籍としては不要な情報を含んでいる場合があります。 ※印刷出版とは異なる表記・表現の場合があります。予めご了承ください。 ※プレビューにてお手持ちの電子端末での表示状態をご確認の上、商品をお買い求めください。 【※本作品はブラウザビューアで閲覧すると表組みのレイアウトが崩れて表示されることがあります。予めご了承下さい。】 -
徹底攻略 データベーススペシャリスト教科書 平成28年度
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 データベーススペシャリスト(DB)攻略に必須の知識について、順を追って丁寧に解説し、ミニ問題&解説と章末の演習問題をふんだんに挟む知識の定着を図りやすい構成をとり、合格力を着実に高めながら、実務に直結するスキルが同時に身に付く、DB受験者必携のテキストに平成28年度版が登場! 最近の動向に合わせて、新しいデータベース技術の解説を盛り込み、さらに過去問題解説は本書掲載分(27年度)にプラス、2回分(26年度、25年度)のPDFをダウンロード提供! DB学習でつまずきやすい、正規化などの基礎理論や、E-R図などの設計分野をじっくり解説しているほか、午後問題の解き方など午後対策も充実し、初歩から学ぶのにも、直前対策にも役立つ、DB受験の友となっています。 さらに、通勤や通学中など、出先での学習に便利な購入者限定特典「スマホで学べる単語帳」と「本書全文の電子版(PDF)の無料ダウンロード提供」も好評継続中!(ダウンロード期間は発売から1年となっています) -
絵で見てわかるWindowsインフラの仕組み
WindowsはGUIベースの分かりやすいインターフェースを備え、企業向けのシステムに求められるほぼすべての機能をサーバーとその周辺の関連製品で実現可能です。システム作りに関わるエンジニアであれば、Windowsのシステムインフラ向けの機能に触れた経験があるはずなのですが、製品や機能がとても多くその全容はなかなかつかみづらいものがあります。 本書は、Windows Serverを中心とする製品群を使って業務向けのシステムを作る人を主な対象とした解説書です。Windowsのアーキテクチャ解説から始まり、各サーバー製品、サービス、クラウドサービスなどについてその概略と特徴をしっかりと理解することができます。マイクロソフトがシステムをどのように体系化しているのか。これ1冊で、今まで「なんとなく」でしかとらえることのできなかったWindowsシステムの全体像を「すっきり」理解できる。そんな1冊となっています。 ※本電子書籍は同名出版物を底本として作成しました。記載内容は印刷出版当時のものです。 ※印刷出版再現のため電子書籍としては不要な情報を含んでいる場合があります。 ※印刷出版とは異なる表記・表現の場合があります。予めご了承ください。 ※プレビューにてお手持ちの電子端末での表示状態をご確認の上、商品をお買い求めください。 【※本作品はブラウザビューアで閲覧すると表組みのレイアウトが崩れて表示されることがあります。予めご了承下さい。】 -
10年戦えるデータ分析入門 SQLを武器にデータ活用時代を生き抜く
※この電子書籍は固定レイアウト型で配信されております。固定レイアウト型は文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 本書ではSQLを使った分析の手法、そしてそのためのシステムの構築についてお話しします。なぜならば、SQLは企業において現実的に実現可能な中で最も制約の少ない分析手法だからです。 現実的にギリギリ可能な範囲で、でもできるだけ楽をしたい。本書はそんな現実的で、しかしよくばりな要望に対して、SQLという解で答えます。 ビジネスに役立つ分析を行いたいマーケターも、ビッグデータをどうにかしたいエンジニアも、みんなまとめて面倒みましょう。 -
ExcelVBA最強リファレンス
※この電子書籍は固定レイアウト型で配信されております。固定レイアウト型は文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 仕事が進む!捗る!!ググる前に引く!!! やりたいことを速攻で実装するための、ExcelVBAリファレンス決定版。 知りたいことはネットで検索をかければ分かるけど、広大なネットの海から「自分にとって」「今」「本当に」「使える」情報を見つけ出すのはとっても大変だし、余計に時間がかかるかも。 そこで、インターネットよりも頼れる!「ググる」よりも速く「目的地」に直結!! 回り道なし、ワンステップで引ける「索引力」と、現場で使える「最適」かつ「確か」な情報を満載、さらに図入りで見やすさ、分かりやすさまでを兼ね備えた、ExcelVBAリファンスの決定版をつくりました。 仕事でExcelでマクロを組む人が知りたいこと、知っておくべきこと知らないとできないこと、ちょっと分からないまま放置していることなど・・・目的別逆引き、オブジェクト別、メソッド・プロパティ別の索引で、とことん引ける! さらに、そのまま使える、仕事に活きるサンプルコードでライバルに差をつける!! 忙しい現場で、自力で、かつ素早く解決したい人向け、ExcelVBAの『知識の高速道路』に乗るための一冊です。 -
Java最強リファレンス
※この電子書籍は固定レイアウト型で配信されております。固定レイアウト型は文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 Javaでプログラミングをしていて、気になるところ、分からないところを確実な情報を引けるよう、サンプルコードを多数掲載したリファレンス! Javaの最新版(Java7、8)に対応。読者が引きたかった内容を、サンプルコードを解説することによって、よりリアルに体感できる! コードで納得させることによってコーディングスキルが身につく、能力が上がる! 開発にそのまま使える、ビジネスに活かせる質・汎用性の高いサンプルコードを掲載。 -
キャラミんStudioレッスンブック
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 「3Dキャラクターを使って、好きな曲でミュージックビデオを作ってみたいけど、3Dソフトは操作が難しいなぁ...」 そんな悩みを解決してくれるのが、『キャラミんStudio』です。 『キャラミんStudio』と音楽ファイルさえあれば、お気に入りのキャラクターが曲に合わせて踊るミュージックPVが簡単に作れてしまいます。 使い方は一見簡単な『キャラミんStudio』ですが、実は奥の深いソフト。 思い通りのPVを作るにはいろいろなテクニックが必要になります。 本書は、現役のプロとしてダンサー・ボーカルトレイナー・振り付け師として活躍する著者が、実際の現場での振り付けのノウハウを織り交ぜ、オリジナリティあるミュージックPVを作るにはどうしたら良いかを実例を用いて『キャラミんStudio』の使い方と共に伝授します。 また本書購入者は、キャラミんストアから「許斐まい特別バージョン」をダウンロードできる 特典ゲストコードをゲットできます。 -
絵で見てわかるシステムパフォーマンスの仕組み
システムパフォーマンスの要点を効率的に学べる決定版 Webシステムが主流となりつつある昨今、急激なアクセス増加や高負荷処理にも耐え、パフォーマンスを維持できるシステム作りが求められています。しかし、パフォーマンスの考え方は一朝一夕に身につけられるものではなく、開発・運用現場で長年の経験を積んだ末にノウハウと共に得られるものです。 本書は、開発・運用の現場で多くの案件を経験してきたベテランのコンサルタントたちが、その経験から得られたノウハウとともに、システムパフォーマンスの基礎をわかりやすく解説するものです。 パフォーマンスの概念から、分析方法、チューニングの考え方、実際の製品を想定したパフォーマンスまで、幅広く取り上げます。理論だけでなく、実例を挙げながら解説するので、実践的な知識を得ることができます。また、パフォーマンスはシステムアーキテクチャと密接につながっているため、パフォーマンスを学びながら、システムアーキテクチャを効率的に学ぶこともできます。本書では、Web3階層やバッチ処理に加え、仮想化環境やクラウド環境を扱います。 ※本電子書籍は同名出版物を底本として作成しました。記載内容は印刷出版当時のものです。 ※印刷出版再現のため電子書籍としては不要な情報を含んでいる場合があります。 ※印刷出版とは異なる表記・表現の場合があります。予めご了承ください。 ※プレビューにてお手持ちの電子端末での表示状態をご確認の上、商品をお買い求めください。 -
すぐわかるSUPER Windows 8.1 コンプリートガイド 1500技+α
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 「Windows 8.1」の新機能を含むすべての操作を640ページに収録した完全ガイドです。目次と連なる「巻頭インデックス」で、全17章、1500以上の技の中からやりたい操作をすぐに引けて超便利。「Windows 8」からの変更点や、素早く的確にできる活用技まで漏らさず解説してあり、初心者に優しく、上級者も納得のスーパーお役立ちガイドです。 -
ダイアグラム別UML徹底活用 第2版
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 【本電子書籍は固定レイアウトのため7インチ以上の端末での利用を推奨しております】 大好評ベストセラーがUML 2.xに全面対応リニューアル 「判りやすくて実用的」「ダイヤグラム図の使い方が明快になった」などなど数々の大好評をいただいた旧版を更にパワーアップした新版です。 単なるUMLモデリング入門にとどまらず、UMLの中でも使用頻度の高いクラス図やユースケース図をはじめ、オブジェクト図やシーケンス図、逆にあまり使われていない配置図やコンポーネント図まで、その使い方の本質をじっくりと丁寧に解説します。今回の改定第2版では、最新のUML2.0/2.1に完全対応し、使用されている図を全面的に書き換え、新しい図の追加(コンポジット構造図、タイミング図、相互作用概要図、パッケージ図)、既存の図の変更(アクティビティ図、シーケンス図、その他)、 MDA(モデルからのコード自動生成)に対応するためのUMLの言語仕様の整理など、様々な改善を追加しました。実際のソフトウェア開発に生かせるUMLの本当の実力と、反対に逆効果になってしまうような落とし穴までを、実例に基づく具体的な説明とともに紹介しています。 層簡潔に、さらに判りやすく ユースケース図やクラス図、コンポーネット図はもちろん、タイミング図 / 相互作用概要図、コンポジット構造図、パッケージ図やバージョンの混在による問題点まで幅広く実用的にフォーカス ※本電子書籍は同名出版物を底本とし作成しました。記載内容は印刷出版当時のものです。 ※印刷出版再現のため電子書籍としては不要な情報を含んでいる場合があります。 ※印刷出版とは異なる表記・表現の場合があります。予めご了承ください。 ※プレビューにてお手持ちの電子端末での表示状態をご確認の上、商品をお買い求めください。 -
InDesign CS6 逆引きデザイン事典PLUS
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 【本電子書籍は固定レイアウトのため7インチ以上の端末での利用を推奨しております】 InDesignユーザー必携 CS6対応の逆引きデザイン事典 累計30 万部突破、ぼろぼろになるまで引かれている逆引きデザイン事典シリーズに、InDesign CS6対応書籍が登場です。知りたいことからすぐ引けるスタイルは従来のまま、最新のバージョンに対応。EPUBなどの新機能はもちろん、文字組みの基本や、印刷・出力の知識、自動組版など幅広くカバーしています。「ショートカットキー一覧」や「透明効果早見表」など便利な特典も満載。作例サンプルファイルもWebからダウンロード可能です。プロのデザイナーから初学者まで、ぜひとも手元に置いておきたい1冊です。 ※本電子書籍は同名出版物を底本とし作成しました。記載内容は印刷出版当時のものです。 ※印刷出版再現のため電子書籍としては不要な情報を含んでいる場合があります。 ※印刷出版とは異なる表記・表現の場合があります。予めご了承ください。 ※プレビューにてお手持ちの電子端末での表示状態をご確認の上、商品をお買い求めください。 -
Excel VBA 逆引き辞典パーフェクト 2013/2010/2007/2003対応
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 【本電子書籍は固定レイアウトのため7インチ以上の端末での利用を推奨しております】 ExcelVBAの“仕事にすぐ効く”頼れるスゴワザ 本書はVBAの“知りたい”をズバッと解決できる、スーパーリファレンスの最新版です。基本のVBAはもちろん、「VBAでこんなこともできたの?」という裏ワザまで、本当に使えるワザを集めました。各項目は目的別に整理/分類しているので、解決方法がすぐに見つけられます。簡潔丁寧な解説をしているので、サクッと読んで業務に応用できます。「引きやすさ」と「わかりやすさ」にこだわった1冊。VBAを使いこなしたいユーザー必携です。 ※本電子書籍は同名出版物を底本とし作成しました。記載内容は印刷出版当時のものです。 ※印刷出版再現のため電子書籍としては不要な情報を含んでいる場合があります。 ※印刷出版とは異なる表記・表現の場合があります。予めご了承ください。 ※プレビューにてお手持ちの電子端末での表示状態をご確認の上、商品をお買い求めください。 -
Excel 2010 完全制覇パーフェクト
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 【本電子書籍は固定レイアウトのため7インチ以上の端末での利用を推奨しております。文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。ご購入前に、無料サンプルにてお手持ちの電子端末での表示状態をご確認の上、商品をお買い求めください】 職場でも自宅でもフル活用!エクセルのことならこの1冊でオールOK! 本書は、Excel2010の基本操作から裏技テクニックまでを完全解説する、初級者~中級者向けの総合解説書です。機能リファレンスとしても、学習書としても使える構成のため、機能の詳細を知りたい場合も、使い方を学びたい場合も本書を読めばすべてわかります。さらに、サンプルは「名簿」「家計簿」「スケジュール帳」「請求書」「帳票」といった実用頻度の高いファイルのため、そのまま利用することもできます。まさしくExcel2010ユーザーのためのパーフェクトな1冊です!! サンプルファイルは、本書の記載にそってダウンロードしてください。テンプレートとしてそのままご利用いただけます。 ※本電子書籍は同名出版物を底本とし作成しました。記載内容は印刷出版当時のものです。 ※印刷出版再現のため電子書籍としては不要な情報を含んでいる場合があります。 ※印刷出版とは異なる表記・表現の場合があります。予めご了承ください。 -
Excel VBA 逆引き辞典パーフェクト 2010/2007/2003対応
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 【本電子書籍は固定レイアウトのため7インチ以上の端末での利用を推奨しております】 Excel VBAの“知りたい”がズバッとわかる 大充実の項目数630 Excel VBAでわからないこと、困ったことがあればぜひ本書を手にとってください。本書では、ブック、シート、セル、データ、オブジェクト、UserForm、ファイル、グラフ……などのあらゆるVBAマクロのテクニックを網羅しています。さらに、各項目は目的に沿って整理/分類しているので、調べたい項目がパパッと見つかるはずです。プロパティ/メソッドの一覧などの便利な付録が充実しているのも本書の特長です。 マクロをバリバリ使いこなしたいExcelユーザー必携のパーフェクトなVBAリファレンスです。 ※本電子書籍は同名出版物を底本とし作成しました。記載内容は印刷出版当時のものです。 ※印刷出版再現のため電子書籍としては不要な情報を含んでいる場合があります。 ※印刷出版とは異なる表記・表現の場合があります。予めご了承ください。 -
10日でおぼえるPHP入門教室 第4版
Webプログラミングが、みるみるわかる 本書は、Web制作の定番スクリプト言語「PHP」をイチから学べる入門書です。“プログラミング”は一見難しそうに感じますが、本書では初学者でも学びやすく理解しやすいように、手を動かしながら「そもそもPHPの役割は何なのか?」という基本中の基本から、動くサイトの作り方、データベースとの連携といった実際に「普段目にするWebサイト」の作り方まで、じっくりと学ぶことができます。スクリプト言語についてまったく知識のない人から、過去にPHPを学ぼうとして挫折した経験のある人など、すべての初学者にオススメできる1冊です。 ※本電子書籍は同名出版物を底本とし作成しました。記載内容は印刷出版当時のものです。 ※印刷出版再現のため電子書籍としては不要な情報を含んでいる場合があります。 ※印刷出版とは異なる表記・表現の場合があります。予めご了承ください。 ※プレビューにてお手持ちの電子端末での表示状態をご確認の上、商品をお買い求めください。 【※本作品はブラウザビューアで閲覧すると表組みのレイアウトが崩れて表示されることがあります。予めご了承下さい。】 -
そのデザイン説明できますか?
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 曖昧なイメージをコトバにしよう!ビジネスパーソンが分かりやすいデザイン説明をするためには? デザイナーでないからデザインの説明が上手くできない。そんなことはありません! 説明すべきポイントさえ押さえれば、誰でもコトバで表現することが可能です。デザイン説明の手順を「3つの評価軸」と「4つの要素によるフレームワーク」で分かりやすく解説します。 ●目次 Part1 デザインを説明できることの重要性 Part2 デザインが「分かりにくい」ことの正体 Part3 コトバ化とリテラシーの基本 Part4 デザイン説明のフレームワーク Part5 デザインの評価軸を理解する Part6 根拠を持って説明する Appendix 実際のデザインをコトバで説明する ●著者 橋本陽夫デザイン事務所代表 千葉大学非常勤講師 セイコーインスツル㈱で機構設計・商品企画に携わり、ウエアラブル事業のクリエイティブ・ディレションを担当。㈱良品計画でデザインディレクションを担当したのち、2011年から㈱伊東屋にてチーフクリエイティブオフィサーを務めた。著書に『デザインディレクション・ブック』(マイナビ出版)がある。 ※この商品は固定レイアウト型の電子書籍です。 ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ※お使いの端末で無料サンプルをお試しいただいた上でのご購入をお願いいたします。 ※本書内容はカラーで制作されているため、カラー表示可能な端末での閲覧を推奨いたします -
Pythonによるネットワーク自動化の教科書
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 本書は、ネットワークエンジニアやシステム管理者を対象に、Pythonを用いたネットワークの自動化について解説した実践的な教科書です。 急速なビジネス要件の変化に適応し、企業の迅速な成長と競争力を維持するためには、ネットワーク自動化が不可欠です。現代のネットワークエンジニアやシステム管理者にとって、ネットワーク自動化のスキルは必須となりました。 しかし、Pythonを使用したネットワーク自動化は、プログラミング初心者にとっては理解が難しい場合もあります。そのため、本書では、Pythonの基礎から分かりやすく解説しています。さらに、ネットワーク自動化に役立つライブラリの使い方や、実際のネットワーク機器での応用方法についても詳しく説明しています。 この書籍を通じて、Pythonを用いたネットワーク自動化の基本的なスキルを身につけ、日常的なネットワーク運用の効率化や故障時の対応力向上、セキュリティの精度向上などに役立ててください。 (本書「はじめに」より抜粋・編集) Chapter.1 Python 基礎 1.1 Python の入門知識 1.2 Python のインストール 1.3 Python を使ってみよう 1.4 Python の学習方法 Chapter.2 Python のデータ型とファイル操作 2.1 数値型(int, float) 2.2 文字列型(str) 2.3 バイト型(bytes) 2.4 ファイル操作 Chapter.3 Python のデータ型(コレクション、日時、None、ブール) 3.1 リスト(list) -
R/RStudioでやさしく学ぶプログラミングとデータ分析
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 R/RStudioの操作も、Rの文法も、データ分析・統計解析の方法も、この1冊で! 本書は、RやRStudioを使ってデータ分析や統計解析を学びたい人のための入門書です。 「Rの本は、読みにくくて、わかりにくい…」 そんな風に困っている人を手助けするための1冊です。 本書ではまず1章で、RとRStudioをインストールするところから説明をスタート。それぞれの環境で、どうやってスクリプトを実行したり、結果を確認したりするのかを丁寧に教えています。 (興味のある方向けに、ColaboratoryでのRの実行方法も説明しています) 続いて2章では、Rの文法をしっかりと勉強します。Rの入門書ではおざなりにされがちな文法解説ですが、文法を理解していないと、各スクリプトで何をしているかの理解が深まらず応用が効きません。本書ではRの文法や、プログラミングの考え方もしっかり伝えます。 3章からはいよいよ、スクリプトを動かしながら、データの扱い方を学んでいきます。3章では、Rにおいて「たくさんのデータを扱うための仕組み」として用意されている「ベクトル」や「行列」について使い方を学びます。 4章では2次元のデータを柔軟に管理できる「データフレーム」の操作方法や、テキスト、CSV、Excelなどの各種ファイルからのデータの取り込みや操作方法、一般に配布されているデータセットの扱い方などについて学んでいきます。 5章、6章では、さまざまな視覚化の方法を学んでいきます。データにあったグラフの選び方や各種グラフの作成方法、グラフの細かな調整の方法を知ることができます。 7章からは統計処理について学びます。基本的な集計や、データの特徴を知るための値の調べ方、標準化・正規化の方法や度数分布の作成方法などを身に付けます。 8章ではさらに、二項分布や正規分布、相関係数、検定、カイ二乗分布など、統計分析でよく使うさまざまな分析方法について学びます。 9章では、回帰分析や機械学習について学びます。回帰分析では、データセットを使いながら、単回帰、重回帰分析、さらに予測も行います。機械学習では、「訓練データ」と「テストデータ」に分けての学習と予測を行い、回帰分析以外の機械学習モデルについてもひととおり試します。 ★紙面は分かりやすさを重視したフルカラー! フルカラーの紙面によって、重要点がわかりやすく、読みやすい! グラフィカルなデータなども色を確認しながら進められます。 ★本書のスクリプトデータ付き 書籍全体が、スクリプトを入力して、結果を確認しながら進んでいくように設計されています。入力間違いなどを確認できる正しいスクリプトデータもダウンロードできます。 ★特典PDF付き 本書に収まらなかった内容を購入者限定特典のPDFにしました。Rで地図上にデータを描画する方法をまとめた12ページのPDFです。 ご購入者皆さまにダウンロードしていただけます。 Chapter 1 Rの環境を整えよう Chapter 2 値・変数・制御構文 Chapter 3 複雑なデータの扱い方 Chapter 4 データフレームとデータアクセス Chapter 5 plotによるデータの視覚化 Chapter 6 その他のグラフ機能 Chapter 7 統計処理の基本 Chapter 8 データ分析の基本 Chapter 9 回帰分析と予測 ★特典PDF付き(地図へのデータ描画) 日本初のMac専門月刊誌『Mac+』の頃から主にMac系雑誌に寄稿する。ハイパーカードの登場により「ビギナーのためのプログラミング」に開眼。以後、Mac、Windows、Web、Android、iOSとあらゆるプラットフォームのプログラミングビギナーに向けた書籍を執筆し続ける。 ・ 近著:「Spring Boot 3 プログラミング入門」「C#フレームワーク ASP.NET Core入門.NET 7対応」「マルチプラットフォーム対応 最新フレームワーク Flutter 3入門」「見てわかるUnreal Engine 5 超入門」(秀和システム)、「Google AppSheetで作るアプリサンプルブック」「AWS Amplify Studioではじめるフロントエンド+バックエンド統合開発」(ラトルズ)、「もっと思い通りに使うための Notion データベース・API活用入門」(マイナビ出版) ※この商品は固定レイアウト型の電子書籍です。 ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ※お使いの端末で無料サンプルをお試しいただいた上でのご購入をお願いいたします。 ※本書内容はカラーで制作されているため、カラー表示可能な端末での閲覧を推奨いたします -
ちゃんと使える力を身につける Webとプログラミングのきほんのきほん [改訂2版]
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 Webとプログラミングの根幹を知ることで、長く使える基礎力を身に付けよう! ロングセラーが8年ぶりに全面改訂! 「Webプログラムが、なぜ動くのか、よくわからないんです…」。そんな疑問を解消! Webの表示の仕組みや、Webプログラミングの仕組みを学んで、仕事で幅広く使える基礎力を身につける本です。PHPやJavaScriptを中心にしつつ、言語に限定されないプログラミングの基本を学ぶことで、さまざまな言語への架け橋になる知識が獲得できます。 ロングセラーが8年ぶりに全面改訂! 「これからWebプログラミングを学んでみたい」、 「色々なプログラミング言語に通用するような知識が欲しい」。 そんな風に思っている方にぴったりの1冊です。 本書では、例としてPHPやJavaScriptを取り上げながら、様々なプログラミング言語に共通する基本を学習していきます。言語によって少しずつ用語や特徴は違っていますが、根幹を理解しておくことで、新しい言語も短期間で身につけることができるでしょう。 また本書では、インターネットの仕組みや、Webがコンテンツを表示する仕組み、Cookieやセッション、フレームワークやライブラリ、データベースといった技術に関しても、包括的にまとめています。 プログラムに関係する一連の仕組みもちゃんと理解することで、しっかりとした長く使える知識を身につけることができます。 今回の改訂版では、内容をすべて現状に合わせて見直し、変更したほか、チーム開発やコンテナなど、近年の開発環境・体制を説明する章を追加しました。 大澤 文孝(おおさわ ふみたか) 技術ライター。プログラマー。 情報処理技術者(「情報セキュリティスペシャリスト」「ネットワークスペシャリスト」)。 雑誌や書籍などで開発者向けの記事を中心に執筆。主にサーバやネットワーク、Webプログラミング、セキュリティの記事を担当する。近年は、Webシステムの設計・開発に従事。 主な著書に、『ちゃんと使える力を身につける Webとプログラミングのきほんのきほん』(マイナビ出版)、『いちばんやさしい Python入門教室』(ソーテック社)、『AWS Lambda実践ガイド』(インプレス)、『さわって学ぶクラウドインフラ docker 基礎からのコンテナ構築』(日経BP)、『ゼロからわかる Amazon Web Services超入門 はじめてのクラウド』(技術評論社)、『UIまで手の回らないプログラマのためのBootstrap 3実用ガイド』(翔泳社)、『Jupyter NoteBookレシピ』(工学社)などがある。 -
A/Bテストの教科書
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 そのリニューアル、そのまま進んで大丈夫ですか? 「リニューアルは時代遅れ」 この言葉を聞いて、ドキッとした貴方。本書は、そんな貴方にぜひお読みいただきたい本です。 サイトの集客やコンバージョン率を上げようと、サイトリニューアルを行っても、結果が望んだものになるかどうかが一か八かです。担当者は、大きなリスクを背負ってしまいます。一方で、本書で説明するA/Bテストは、「勝ち」を確定してから本番リリースをすることができる、いわば「必ず結果が出せる」手法です。 しかしながら、正しい手順やお作法でA/Bテストを行っていないと、成果を収めることはできないのです。単に思いつきでテストを行ったり、微妙な違いしかないバリエーションでテストをしても、結果にはつながりません。ですので、「A/Bテストって、やってみたことあるけど、結果はイマイチだった」「A/Bテスト、知ってるけど、AとBと比べて、部分的なブラッシュアップをするだけでしょ? 本を読むほどじゃない」、そんな風に思っていらっしゃる方がいたら、本書でA/Bテストをもっと知っていただくことで、より大きな成果を手に入れることができるでしょう。 本書は、A/Bテストの正しい手順と、成果を上げるためのお作法を、次の3つのPartに分けて、できるだけ丁寧に解説をしています。 ・Part1 A/Bテストのただしい始め方 ・Part2 A/Bテストを成功させるコツ ・Part3 すぐに使える実践ワザ まず「Part1 A/Bテストのただしい始め方」では、A/Bテスト初級者にも理解を深めていただくよう、A/Bテストはなぜ必要なのか? やテストの流れはどうなるのか? などの基礎理解のための内容を用意しました。続いて「Part2 A/Bテストを成功させるコツ」では、A/Bテストのワークフローに沿って各工程を分解し、詳細に解説していきます。成果を上げるための各種コツも同時にお伝えいたします。最後に「Part3 すぐに使える実践ワザ」では、概念理解だけで終わらないよう、A/Bテストについての実践的なガイドを33個、テスト事例を23個用意しています。 A/Bテストの進め方や取り組み方を包括的な学ぶとともに、明日からでも実践できるように、沢山のヒントを詰め込みました。成果を求められる担当者の方に必携の1冊です。 -
現場で使える最低限の知識がしっかりと身につく HTML/CSSデザインTextBook
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 あなたの仕事をずっと助ける、Webページ作りの「正しい」技術をマスター。 Webページ作りを基礎から習得し、コーポレートサイトを作成。基本文法から各種ボックスの配置法、テーブル、フォーム、シングルカラムレイアウト、段組レイアウト、レスポンシブまで、Webデザインの仕組みをサンプルとともに詳解。 ●こんな人に向けた本です 1入門から次のステップに進みたい人 2コーポレイトサイトを作ってみたい人 3HTML/CSSの仕組みを学び、現場でワンランク上のアウトプットを目指したい人 ●こんな内容の本です 1Webデザインの仕組みをサンプルとともにしっかりと解説しています。 2HTML/CSSの仕様に基づいた解説で、デザインにプラスアルファの効果を与える正確なマークアップの知識が身につきます。 3迷ったときに正しい技術を指し示してくれる教科書です。 -
WordPressステップアップブック
WordPressの仕組みと動作を理解して、テンプレートを核としたWordPressサイトの最新の構築技法をステップバイステップ形式で学べる。 ●ループの仕組みを正しく理解することで、WordPressの処理の流れがわかる ●条件分岐を減らし、見通しのよいテンプレートを作成する手法を習得 ●カスタム投稿タイプなど、最適なコンテンツの管理方法を把握する こんな読者の方に最適です! ・WordPressを使っているが、しっくりこない、何かモヤモヤしている ・WordPressの仕組みを知って、もう1ランク、ステップアップしたい ・WordPressの最新の流儀やテンプレート制作のテクニックを知りたい -
WordPress AMP対応 モダンWeb制作 レッスンブック
AMP(Accelerated Mobile Pages)は、Googleが中心となって開発を進めているフレームワークです。AMPを利用することで、これまでのような手間のかかる設定をしなくても、Webページの高速表示を実現できます。 本書では、WordPressを使って構築したサイトで、AMP対応ページを作成・アレンジしていく方法をステップ・バイ・ステップで解説していきます。 ●基礎 WordPressの開発元が提供しているプラグインで、AMPページはすぐに作成できます。 ●実践 AMPページをカスタマイズして、ビデオ、SNS投稿などの各種メディアを表示します。 ●応用 ナビゲーションメニューや、広告の表示、アクセス解析の設定などのアレンジを行います。 -
本物のデータ分析力が身に付く本
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 本書は読者自身がデータを使って、新たな課題に答えを出せる人材になるための支援ツールです。書き込み式の演習(ワーク)を通して、本物のデータ分析力を自習できるようにしています。 データ分析が難しいのは決まった手順がないからです。そのつど、やり方を自分で考えなければなりません。すると「言われなければ気づきにくい落とし穴」にはまりやすいのです。データ分析のせいで、かえって意思決定を誤り、企業や組織に損失を与えかねません。このように、落とし穴が多い仕事でありながら、「データ分析はこうやるんだ」と教えてくれる先輩や上司は少ないのが実情でしょう。本書はそれを解決するワークブックです。データ分析の悩みを演習を通して解消し、落とし穴を避け、「鉄則」を身に付けていきます。 本書の鉄則はどんな業種・業態の人にも役立つ汎用的なものです。これらは大阪ガスのデータ分析専門部隊(ビジネスアナリシスセンター)が20年近くかけて積み上げてきたノウハウが基になっています。小難しい理屈はかみ砕き、必要最小限の知識で効果を出せるワークをふんだんに盛り込みました。特別な統計ソフトは必要ありません。ワークは紙とエクセルでできるものばかりです。読者は自分自身で手を動かし、体でデータ分析を覚えていきます。 5人の著者はこの本を基に2日間のワークショップを、全国約1500人に対して提供してきた実績があります。本書は約10万円のセミナーとほぼ同じ内容を、いつでもどこでも読者自身のペースで体験できるようにしたものなのです。引用している図の大半は、セミナーで実際に用いているスライドそのものです。 -
[徹底入門Plus]Snowflake(1)導入編
【30秒で分かる、この電子書籍の中身】 ◆この電子書籍の結論 Snowflakeを初めて学ぶ人が、アーキテクチャからSQL操作、データロードまでを一冊で体系的に習得できる入門書。無料トライアルを使ったハンズオン形式で、手を動かしながら学べます。 ◆こんな人におすすめ ・Snowflakeをこれから使い始めるエンジニア・アナリストの方 ・DB/SQLの経験はあるがSnowflakeは初めての方 ・機能の全体像を体系的に整理したい方 ・SnowPro認定資格の取得を目指す方 ◆この本で学べる5つのこと 1.Snowflakeのアーキテクチャ(ストレージ層・コンピュート層・サービス層) 2.アカウント、ロール、仮想ウェアハウスなど基本オブジェクト 3.Snowsight・CLI・各種ドライバーによる接続と操作 4.SELECT・JOIN・ウィンドウ関数からストアドプロシージャまでのSQL操作 5.ステージ・COPY INTOSnowpipeによるデータロードとELTの基礎 ◆FAQ Q1.どんな人が読むと効果的? A1.Snowflakeを初めて使うエンジニア・アナリストの方に最適。SQLの基本的な読み書きができれば読み進められます。 Q2.読み終えると何が変わる? A2.Snowflakeの全体像を体系的に理解し、実務や資格学習の土台を築けます。 Q3.対応バージョン・執筆時点は? A3.2026年6月30日時点の最新情報にもとづき執筆。プレビュー機能も解説しています。 Q4.前提知識は必要? A4.SQLの基本的な読み書きが前提ですが、6章でSQL操作の基礎から解説しています。 Q5.ハンズオンで学べる? A5.クレジットカード登録不要の無料トライアルアカウントを使い、手順をそのまま実行しながら学べます。 ◆著者について 安田 潤生(やすだ・じゅんき):元金融系アプリ開発者。クラウドDB設計・構築・移行を担当。日経クロステックで連載歴あり。 瀬川 史彰(せがわ・ふみあき):大規模DB運用・クラウド移行を担当。著書に『DXを成功させる データベース構築の勘所』(日経BP)。 塚越 涼(つかごし・りょう):Snowflake×BIの分析基盤構築を担当。 松田 拓海(まつだ・たくみ):Snowflake・Tableauによる分析基盤構築とデータ可視化を担当。 ※プレビューにてお手持ちの電子端末での表示状態をご確認の上、商品をお買い求めください。 -
AI×アーキテクト~『複雑性・不確実性』を構造で受け止める~
◆AIに何を委ね、何を手放さないか。人とAIの境界線を引く、アーキテクトの1冊!◆ AIにコードを書かせる。文章を書かせる。設計図を描かせる。作ることのスピードは、この数年で桁違いに上がりました。しかし、できあがったものが正しいかどうかを確かめる人間の時間は、1秒も縮まっていません。生成されたものが積み上がる一方で、確認は追いつかない。一つひとつは問題なさそうなのに、つなげると全体が噛み合わない。多くの現場で起きているこの状況は、努力や能力の不足ではなく、「作る力」と「確かめる力」の釣り合いが崩れたことで必然的に生じる、構造的な問題です。 本書『AI × アーキテクト』は、この「生成と検証の非対称」を出発点に、無数の生成物を一つひとつ手で直すのではなく、それらを律する構造と制約を設計する人、すなわちアーキテクトの役割を描き直した一冊です。全12章を5つの部に分け、個人の思考の型からシステムの設計、開発プロセス、エージェントの技術基盤、組織と事業、そして経済・社会まで、人とAIの境界線をどこに引くかを一貫して論じます。主な特徴は、以下の3点にあります。 1つ目は「道具が入れ替わっても古びない『型』を手渡す」点です。新しいモデルやツールは半年で入れ替わりますが、確実性と不確実性、具体と抽象、発散と収束といった思考の型や、戦力の癖を見て配置する布陣の型は変わりません。さらに、レイヤードやマイクロサービスなど古典的な8つのアーキテクチャスタイルを、AIエージェントを部品として扱う時代の共通言語として読み替えます。ツールの乗り換え合戦に追い立てられるのではなく、変化に動じない土台を先に作るという順序を提示します。 2つ目は「要求定義から運用までの各工程に、人とAIの境界線を引く」点です。従来のウォーターフォールやアジャイルとAI駆動開発は何が同じで何が違うのか。要件定義、設計、実装、デリバリ・運用のそれぞれで、AIに委ねられる作業と人間が手放してはならない判断を具体的に切り分けます。評価を先頭に据える新規開発の進め方と、自社サービス・受託・社内システム・SESという既存開発の4つの文脈それぞれで、制約をAIに渡す文脈という資産に変える実践を解説します。 3つ目は「一体のエージェントから群れ、組織、社会までを同じ視点で貫く」点です。自律性に制約というハンドルを取り付けるエージェントアーキテクチャ、無数のAIを律するスウォーム技術、確率的に揺らぐAIを支え続ける運用とデータ基盤を解説したうえで、人の持ち場を決める職務設計と育成、金融や取引へのAI組み込み、法人としてすでに社会に根づいているAGIの現実まで、視野を一気に広げます。システムを設計する発想が、組織や社会を設計する発想とつながっていることが見えてきます。 特定のツールの使い方を教える本ではありません。何をAIに委ね、何を決して手放さないのか。その線を自分の言葉で引けるようになるための、AI時代のアーキテクトの教科書です。 ■こんな方におすすめ ・新しいモデルやツールに追い立てられる状態から抜け出し、変化しても古びない設計の土台を身につけたいエンジニアの方々 ・AIエージェントを現場に入れたものの、生成物の検証やシステム全体の整合性に手が回らなくなっているアーキテクト、テックリード、CTOの方々 ・要件定義から運用まで、AIに任せる作業と人間が判断すべきことの線引きをチームで決めたいPM、開発リーダーの方々 ・エージェントの群れを動かす実行基盤や、揺らぐAIを支える運用・データ基盤の設計に取り組む方々 ・AI導入を開発の話にとどめず、人の持ち場や職務設計、事業戦略まで含めて考えたい経営者、マネジメント層の方々 ■目次 第1章 検証が生成に追いつかないAI時代の課題 第2章 変化に動じないアーキテクトの素養 第3章 古典から始める8つのアーキテクチャスタイル 第4章 人の役割が変わる従来開発とAI駆動開発 第5章 人とAIの境界を引く工程設計 第6章 評価から始める新規開発の実践 第7章 制約を資産に変える既存開発の実践 第8章 自律の線を固めるエージェントアーキテクチャ 第9章 AIの群れを律するスウォーム技術 第10章 AIが守る運用とAIに渡すデータ基盤 第11章 人の持ち場を決めるAI駆動の組織と事業 第12章 人の判断で動かすAIスウォームと経済・社会 -
野蛮なアジャイル [サイボウズ発!]組織の常識を覆した反骨のスクラム実践記
サイボウズのアジャイル開発は、 ひとりの「野蛮なエンジニア」から始まった。 泥臭すぎる組織変革ドキュメント! アジャイル開発。それは、小さく作り、改善を繰り返しながら、変化に対応していくソフトウェア開発の考え方です。しかし、その手法を実際の現場に根づかせるのは簡単ではありません。 今ではアジャイルな開発文化で知られるサイボウズも、その道のりは決して平坦ではありませんでした。 本書は、サイボウズ史上初のスクラムマスターとしてアジャイル開発を同社内に広げていった著者が、正解のない状況で試行錯誤を重ね、チームと組織を変えていくまでの軌跡を赤裸々に描いたドキュメントです。 本書に描かれるのは、きれいな成功物語ではありません。 経験者ゼロで始めたスクラムは大混乱。正しいやり方に固執するあまり、周囲とは衝突。無謀とも思える目標を掲げては壁にぶつかり、何度も自分のやり方を疑う……。 それでも、その野蛮で泥臭い挑戦は、一つの開発チームにとどまらず、やがて開発組織全体、さらには会社のさまざまな部門へと広がっていきます。 人と組織が変わるとき、その裏側では何が起きているのか。失敗、衝突、葛藤、迷走――。サイボウズで実際に起きた組織変革を生々しく追体験しながら、あなた自身の「野蛮な心」に火をつける一冊です。 【著者】 天野 祐介(あまの・ゆうすけ) スクラムマスター/アジャイルコーチ。サイボウズで16年にわたりkintone開発と社内スクラム導入を主導し、アジャイル文化を醸成。並行して複業で個人事業主のコーチとして多様な組織を支援。RSGTなどカンファレンス登壇多数。東京から仙台へ拠点を移し、スクラムフェス仙台を創設し地域コミュニティ活性化に寄与。現場での実践と個人・組織の変革に情熱を注ぎ、現在はサバティカルで執筆と講演に注力。 【目次】 プロローグ とある漫画喫茶にて 第1章 エンジニアは聖域にいる 第2章 教科書の中にある理想 第3章 スクラムではない何か 第4章 エンジニア、正しさに溺れる 第5章 野蛮な仲間が生まれるとき 第6章 草の根から組織を揺らす 第7章 チームワークの理想は終わらない 第8章 野蛮さはその姿を変えて ※本電子書籍は同名出版物を底本として作成しました。記載内容は印刷出版当時のものです。 ※印刷出版再現のため電子書籍としては不要な情報を含んでいる場合があります。 ※印刷出版とは異なる表記・表現の場合があります。予めご了承ください。 ※プレビューにてお手持ちの電子端末での表示状態をご確認の上、商品をお買い求めください。 -
初めてだけどやさしくわかる Webデザインきちんと入門
この1冊があれば大丈夫。 Webデザインの基礎知識をすべて凝縮! ※この電子書籍は固定レイアウト型で配信されております。固定レイアウト型は文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 Webデザインの学習に選ばれ続ける入門書。 待望のアップデート版をお届けします! 今回も、Webデザインに求められる必須知識を、 余すところなく凝縮しています! また、初めて学ぶ方にもわかりやすい、 やさしい解説を心がけています。 ◆本書の対象読者 ・これからWebデザインを学びたい初心者の方 ・Webサイト制作に自信を持ちたい方 ・1冊でWebデザイナーの基礎知識を網羅的に学びたい方 ・最新知識を得て制作に活かしたい方 ◆本書の特徴 ・Webデザイン制作の基礎すべてが1冊に凝縮されていること ・現役デザイナーが最新のトレンドを詳しく解説していること ・Webデザイン業界で使われている用語がわかりやすく掲載されていること ・初めて学ぶ人に向けてとことん丁寧に解説されていること 確かな基礎と最新のスキルを身につけて 自信を持って制作をスタートしましょう! ※カバー画像が異なる場合があります。 -
技術者必携 図解で身に付く ネットワークの設計と運用
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ネットワークの技術というと、プロトコルなどに目が行きがちですが、実務においては運用や設計の知識が欠かせません。書籍では取り上げにくいそういったテーマの記事を集めたのが本ムックです。 さらに、企業のITに欠かせない存在になったAIをネットワーク運用に生かす方法、やAIエージェントのためのセキュリティー設計といった新しいテーマについても取り上げています。 要素技術ではCDN利用の常識やローカルブレークアウト、不正アクセス対策のためのパスキー認証といった新しい技術の使い方などを紹介、普段知ることがない様々なネットワークの設計として意外と複雑なタワマンのネットワークや自治体ネットワーク、極限環境のネットワークなども取り上げます。ネットワーク管理者はもちろん、情報システム部門の担当者、インフラエンジニアを目指す人にも役立つ内容です。 日経NETWORKの人気特集記事を再構成し、ネットワークの「作る」「選ぶ」「運用する」を体系的に学べる一冊。文章を読むだけでは難解な技術を、豊富なイラストや図、写真を使って分かりやすく解説しているのが特徴です。 ≪目次≫ ●第1部 知っておきたい要素技術 第1章 CDN利用の新常識 第2章 認証の転換点 第3章 ローカルブレークアウトの掟 第4章 VLAN徹底攻略 第5章 仮想化環境のネットワーク入門 専門家に聞く ビギナーズクエスチョン ・「ネットワークスペシャリスト」は要らなくなるの? ●第2部 ツールと運用 第1章 AIとネットワーク運用 第2章 「仕事がはかどる」ネットワーク図の描き方入門 第3章 無線LANパケットキャプチャーに挑戦 専門家に聞く ビギナーズクエスチョン ・Wi-Fiルーターの寿命は何年? ●第3部 セキュリティー 第1章 AIエージェントのセキュリティー設計 第2章 ファイアウオール徹底解説 第3章 セキュリティー製品/サービス 利用実態調査 専門家に聞く ビギナーズクエスチョン ・ルーターとスイッチって何が違うの? ・DMZって何? ●第4部 様々なネットワーク 第1章 自治体ネットワークの「三層分離」を理解する 第2章 タワマンのネットワーク 第3章 極限環境のネットワーク 専門家に聞く ビギナーズクエスチョン ・パスワードは定期的に変えたほうがいいの? -
Excel Power Query × AI活用 完全自動化のための新しい使い方
Power Query × AIでデータ処理を完全自動化! ※この電子書籍は固定レイアウト型で配信されております。固定レイアウト型は文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 もっと速く、もっと便利に、もっと簡単に Excel Power Queryによるデータ処理を基礎から解説。AIを使ったクエリの生成、マクロ(VBA)と連携した完全自動化まで、これまでにない新しいPower Queryの活用方法を実践していきます。 日々の実務に役立つテンプレートも収録 ※カバー画像が異なる場合があります。 -
AIエージェント開発の知識地図――仕組みから開発、運用、ガバナンスまで
◆いまAIエージェントを開発・運用するための手引き◆ 本書では、ソフトウェア開発や日常業務を大きく変えつつあるAIエージェントの仕組みから、実際に開発し、運用するためのポイントまでを解説します。また、AIエージェントの利用拡大や高度化により、注目が集まっているガバナンスやセキュリティも取り上げます。 AIエージェントやその周辺技術だけでなく、「プロンプトエンジニアリング」や「コンテキストエンジニアリング」といったプラクティスも日々大きく進化し続けています。一方で、AIエージェントの構成要素と、開発および運用に必要な原則の中には、新しい技術が登場しても変わらず重要なものがあります。本書では、そうした変わらない部分を軸に、AIエージェントの基本を理解し、実践に踏み出すための知識地図を示していきます。 ■こんな方におすすめ ・AIエージェントの開発・運用に関心のある人 ■目次 第1章 AIエージェントとは ・1.1 生成AIとLLM ・1.2 AIエージェントの概要 ・1.3 AIエージェントのユースケース 第2章 AIエージェントを支える仕組み ・2.1 AIエージェントを支える全体像 ・2.2 AIエージェントの思考 ・2.3 AIエージェントの知識拡張 ・2.4 AIエージェントの外部連携 ・2.5 AIエージェントの記憶 ・2.6 AIエージェントと人の協調(Human-in-the-Loop) ・2.7 コンテキストエンジニアリング ・2.8 ハーネスエンジニアリング ・2.9 AIエージェント開発に向けて 第3章 AIエージェントの開発 ・3.1 AIエージェント開発フレームワーク ・3.2 ノーコード・ローコードプラットフォーム ・3.3 AIエージェントを構築してみよう 第4章 AIエージェントの運用と評価 ・4.1 AIエージェントの運用 ・4.2 AIエージェントのオブザーバビリティ ・4.3 AIエージェントの評価 ・4.4 AIエージェントの継続的改善 第5章 AIエージェントの連携と標準化技術 ・5.1 マルチエージェントシステム ・5.2 MCP(Model Context Protocol) ・5.3 AIエージェントとUIをつなぐプロトコル ・5.4 AIエージェントの決済プロトコル ・5.5 AGENTS.mdとAgent Skills 第6章 AIエージェントの安全性と信頼性 ・6.1 AIエージェントの脅威とリスク ・6.2 リスクへの対策手法 ・6.3 責任あるAIとガバナンス Appendix ハンズオンの事前準備 Appendix. B ハンズオン環境の構築 ■著者プロフィール 塚田 真規(つかだ まさき):三菱電機株式会社 ソフトウェアエンジニア。生成AIを活用し、グループ全体の事業・業務の改革を推進。AWSを中心としたクラウドや生成AIを活用したアプリケーション開発やAIエージェント基盤構築にもリーダとして従事。Japan AWS All Certifications Engineers (2024/2025/2026)AWS Community Builder (カテゴリ:AI Engineering)。著書に、『AIエージェント開発 / 運用入門[生成AI深掘りガイド]』(共著、SBクリエイティブ、2025年)、『AWSではじめるMCP実践ガイド』(共著、技術評論社、2026年)がある。 松好 祐紀(まつよし ゆうき):KDDIアジャイル開発センター株式会社 ソフトウェアエンジニア。AWSを中心にクラウドを活用したアプリケーションやシステム開発に従事。社内AIエバンジェリストとして、AI駆動開発の推進やナレッジ共有を通じた組織全体のAI活用促進に取り組む。また、生成AI教育プログラム「KAGAI Learning Hub」にも携わり、KDDIグループ内外のAI人材育成を支援。個人でも生成AIの検証や開発に取り組み、技術記事の執筆やイベント登壇を通じて発信。AWS Community Builder (カテゴリ:Machine Learning) -
図解即戦力 ゼロトラストのしくみと導入がこれ1冊でしっかりわかる教科書
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ◆ゼロトラストの一番やさしい本です!◆ ゼロトラストとは、「Never trust, always verify(決して信頼せず、常に検証せよ)」という考え方のもと、「何も信頼しない」ことを前提にしたネットワークセキュリティのアプローチです。今までのような、自社ネットワークの外部と内部の境界を防御するだけでは、ランサムウェア攻撃や内部漏えいには対処できません。これからは、すべてのネットワークトラフィックとデバイスに対して信頼を前提とせず、常に検証を行うという原則に基づいてネットワークセキュリティを考えていく必要があります。本書では、そういったゼロトラストの基本的な考え方から、しくみと技術、導入方法、今後の課題や展望などをわかりやすいフルカラー図解で解説します。キーワードベースの構成なので、これから学び始める方でもやさしく理解できます。 ■こんな方におすすめ ・ゼロトラストについて詳しく知りたい、ネットワーク管理者、若手エンジニア、管理職など ■目次 1章 ゼロトラストの基本 2章 アイデンティティセキュリティ 3章 デバイスセキュリティ 4章 ネットワークセキュリティ 5章 リソースセキュリティ 6章 監視・運用・自動化 7章 導入と実装 8章 実装モデル 9章 課題と対策 ■著者プロフィール 株式会社イストリア 長谷川丈一:モノからコトまで、背景にあるストーリーを掘り起こし、“わかりやすく”伝えることを理念とするコンテンツ制作会社。ビジネス全般をはじめ、デジタル分野や情報セキュリティ、最新テクノロジーなどを強みとし、企業のオウンドメディアや冊子の企画・制作を手掛ける。 -
[増補改訂版]Affinityの教科書(V3対応)
※この商品は固定レイアウトで作成されています。 ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ※この電子書籍は印刷出版した底本に基づいて制作しています。 無料で使える新世代グラフィックソフト「Affinity」で、デザインをもっと自由に グラフィック総合ソフト「Affinity」をはじめて使う人を対象とした入門書です。 SNSへの投稿や資料作成、同人誌・ZINE、印刷物、Web用画像など、専門のデザイナーでなくてもデザインに携わる機会が増えています。「デザインをはじめてみたい」「文字や図形を自分で配置したい」「写真を細かく調整したい」――そんな人が、初期費用を抑えてグラフィック制作に取り組めるのがAffinityです。 本書では、Affinityの機能と操作を「Lesson」ごとに、豊富な作例とともにわかりやすく解説。すべての操作を覚える必要はなく、自分の制作に合わせて、必要な項目をその都度確認しながら読み進められます。 デザインをはじめたい人はもちろん、同人誌・ZINEを作りたい人、仕事に活かしたい人にもおすすめ。レイアウトや画像編集をはじめ、基本操作と制作のコツがこの一冊で身につきます。 [読者特典] (1)ショートカットキーの早見表 (2)プリントフォーマット(日本の印刷環境に対応) *本書は2023年発売の『Affinityの教科書[V2対応]』の増補改訂版です。 -
AIを開発チームに採用する技術 ―27社の挑戦と成功法則―
第1章 AIの「採用」はどこで詰まるのか コラム:【WFPダチョウファーム】エンジニアも予算もない現場で、AIは何から始まるか 第2章 事例編――27社の壁と判断の記録 大企業・グループ企業の挑戦 【ソフトバンク】 「1日目からAI前提」で走り出した開発チーム 【富士通】 法令文書700ページから始まった開発工程の「まるごと刷新」 【みずほ証券】 「プロジェクト」ではなく「人」を選ぶ 【サイボウズ】 AIによる「局所最適」を越えて、開発プロセスを組み直す 【MonotaRO】 「やってみてから考えましょう」で回り始めた全社AI展開 【さくらインターネット】 「便利だが、信用はしない」インフラ事業者のAI活用 【KINTOテクノロジーズ】 「イノベーターの足を引っ張らない」、伸びる人から伸ばす 【KAG】 コードが速く書けるほど、「何をつくるか」を話す時間が増えた IT専業・SIerの転換 【クラスメソッド】 社長の「AIフルコミット」宣言により10%から100%に届くまで 【富士ソフト】 「速く作る」ではなく、品質と説明責任を失わない開発を 【クリエーションライン】 AIで速くなるほど売上が減る受託開発をどう変えるか 【ULSコンサルティング】 20年提唱してきた開発モデルに、AIが追いついてきた 【モリサワ】 プルリクエストは1.8倍 ─ 次に変えるのはレビューと組織の流れ 成長企業の試行錯誤 【ファインディ】 トップと推進担当者とチャンピオンで回す ― 400人組織のAI推進 【ラクスル】 プロトタイプではなく、プロダクトコードで実践ノウハウを積む 【ログラス】 「誰も来ない勉強会」から、99%がAIを使う組織ができるまで 【e-dash】 エンジニア主導の導入が「使わない人は評価しない」に変わるまで 【スタメン】 全員が使っても、「何倍」とは言わない 【エクスプラザ】 「1週間コードを書くな」 ― トップが盛り上げ、現場が育てるAI駆動開発 少数精鋭チームの判断 【ビズリンク】 「使わないことの方がリスク」から始まった開発と契約の転換 【SecureNavi】 情報セキュリティ企業が「禁止」よりリスク提示を選んだ理由 【JADE】 「プロンプトはあるが、意図はない」 ― AIが書いたコードに向き合い、立て直す 【en-gine】 「整っていなければ、そこで止まる」全工程AI化で見えた導入の順序 【Elith】 「コード書きたい欲は、一旦置いといて」Kaggleマスターが集まるAI企業の割り切り 【コンテンツワークス】 完全リモートの少数チームに「AIメンバー」を迎える ― 仕様駆動開発で挑んだFlutter移植 一人法人の実験 【Axcxept】 AIを作る側が、AIで事業を回して見えたこと 第3章 横断分析 ― 同じ問いへの異なる答えを整理する コラム:ツールの作り手は、何を見ているか 【OpenAI Japan 合同会社】 マルチエージェント時代の品質保証と開発者の役割 【Devin(Cognition AI, Inc)】 実装速度の先にあるボトルネック 【Cursor(Anysphere, Inc)】 書く速さの先にある、設計判断と効果測定の課題 第4章 AI採用ロードマップ ― 自社の次の一手を決める 付録A AIコーディングツール利用ガイド テンプレート(開発者向け) 付録B 巻末用語集 索引 -
コードレビューの教科書――なんとなく承認から抜け出すための観点と判断基準
◆コードレビューに、確かな判断基準を。◆ 「コードレビューで、何を見て、どう判断すればよいのか?」 ジュニアから一歩先の段階へ進み、コードに対して責任を持つ立場になると、避けて通れないのがコードレビューです。しかし、いざレビューする側に回ると、「動いてはいるけれど、このまま承認してよいのか」「どこを見れば問題に気づけるのか」「何を、どのように指摘すればよいのか」と迷う場面は少なくありません。 本書は、そうした悩みに応えるために、コードレビューで見るべき観点と判断基準を整理した書籍です。設計、理解容易性、性能や機能、テストなど、レビュー時に確認したいポイントを具体例とともに解説し、実際にどのようにフィードバックし、改善につなげていくかまでを扱います。コードレビューの力は、メンバーのコードを確認する場面だけでなく、自分自身でコードを書く場面や、AIが生成したコードを評価する場面でも必要になります。AIによってコーディングやレビューの一部を任せられるようになっても、最終的なアウトプットに責任を持つのは人間です。 「動いているからOK」で終わらせず、品質にまで責任を持つために――。 コードを見る目を身につけたいエンジニアに最適な一冊です。 ■こんな方におすすめ ・レビューを担当するようになった若手〜中堅エンジニア ・自身の経験則で「なんとなく」指摘や承認をしてしまっている人 ・AIの出力を鵜呑みにせず、自分で判断できる力を身につけたい人 ・判断基準を言語化できず後輩指導に悩んでいる人 ・チームのレビュー文化を改善したいテックリード ■目次 1章 なぜコードレビューはうまくいかないのか ・1.1 コードレビュー難しい!10選 ・1.2 コードレビューが担う役割 ・1.3 コードレビューにかかる負担 ・1.4 コードレビューを省略するリスク 2章 コードレビューの7つの観点 ・2.1 設計 ・2.2 理解容易性 ・2.3 命名 ・2.4 コードスタイル ・2.5 機能・性能 ・2.6 テスト ・2.7 ドキュメント ・2.8 コードレビューガイドラインを作成してみよう 3章 レビューを支えるコミュニケーション ・3.1 レビュアーのためのマインドセット ・3.2 レビュイーのためのマインドセット ・3.3 コードレビューでのマナー ・3.4 レビュープロセスを支えるコミュニケーション ・3.5 コミュニケーションを活性化する 4章 コードレビューをしてみよう ・4.1 対応要否を明確に伝えよう ・4.2 修正の観点を伝えよう ・4.3 コードレビューを実践しよう 5章 コードレビューで技術力を高める ・5.1 レビュー分析で課題を可視化する ・5.2 弱点克服のアクションプランを立てる ・5.3 GitHub APIでレビューコメントを集計する 6章 チーム開発の進め方を最適化する ・6.1 完了の定義をそろえる ・6.2 受け入れ条件を明確にする ・6.3 タスクの粒度を小さくする ・6.4 タスクの進捗を可視化する 7章 AIコードレビューとの向き合い方 ・7.1 AIをコードレビューにどう利用するか ・7.2 AIをコードレビューに利用する際の注意点 ・7.3 AIレビューの精度を高める前提整理 ・7.4 人間とAIのレビューをどう組み合わせるか ■著者プロフィール 佐藤 晶彦:千葉県出身。SaaS 企業などを経て、フロントエンド、バックエンド、モバイルアプリケーション開発を幅広く経験。現在はモバイルエンジニアとして、モバイルアプリケーションおよびサーバ開発を中心に、設計からコードレビューまで幅広くソフトウェア開発に従事。技術的負債の解消やプロセス改善、チームメンバーの育成など、開発チームの課題解決にも積極的に取り組んでいる。iOSDC Japanのパンフレット記事や、Object-Oriented Conference 2024 の公式ガイドブックに寄稿し、try! Swift Tokyoでの登壇経験も持つ。 -
QAエンジニア入門 ~チームで品質を高める連携のしかた
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ◆QAと協働してチームで高める品質保証!◆ QAエンジニアの需要が高まる中、実際の経験にもとづいた知見・スキルが重要となるQA業界では、それらの言語化が難しく、体系的な情報として世にないのが現状です。本書では、QAエンジニアを目指す人、QAと協働して品質保証に取り組むべき開発者・PdM・デザイナーに向けて、次のようなQAエンジニアの業務や価値、基礎知識を現場の専門家が解説します。 ・QAエンジニアが担う「品質保証」や「ソフトウェアテスト」の背景 ・QAエンジニアの業務に必要となる知識や周辺の技術 ・現場がQAエンジニアに求めること、チームへの貢献のためにどうするべきか ・具体的な課題やキャリアパス など 開発チーム全体がQAと協力し、プロダクトの「品質」を高めていくために押さえておきたい1冊です。 ■こんな方におすすめ ・これからQAエンジニアを目指す人、QA組織の立ち上げを任された人、QAとともに協働する開発者、PdM、デザイナー ■目次 第1章 QAエンジニアの基本をおさえる ・1.1 これまでのQAエンジニアと現在のQAエンジニアの姿 ・1.2 各職種から見たQAエンジニアの姿 ・1.3 テストの役割と限界をおさえる 第2章 QAエンジニアの業務を覗く ・2.1 QAエンジニアのプロジェクトでの流れ ・2.2 テスト活動の具体例 ・2.3 テスト以外の業務 第3章 QAエンジニアの価値 ・3.1 QAエンジニアの貢献 ・3.2 QAエンジニアが提供する独自の価値 ・3.3 信頼がQAエンジニアの価値を生む 第4章 QAエンジニアとの連携マニュアル ・4.1 QAエンジニアを「仕様のレビュアー」として活用する ・4.2 QAエンジニアを「リスクの可視化装置」として活用する ・4.3 QAエンジニアを「チームの学習装置」として活用する 第5章 QAエンジニアの成長を阻む「壁」とAI時代の役割 ・5.1 QAエンジニアとチームの間に「壁」が生まれるとき ・5.2 QAエンジニアの「成長環境」を、チームの「利益」に変えるには ・5.3 AI時代に、QAエンジニアは何を問い、何を守るのか 第6章 品質と速度を両立するテスト自動化 ・6.1 なぜ、何を自動化するのか——価値と戦略を理解する ・6.2 どう自動化を設計し、運用するのか——実践のためのテクニック ・6.3 自動化を続けるための「技術」と「組織」の課題 第7章 QAエンジニアとして現場でどう振る舞うか ・7.1 はじめてQAエンジニアを担うときに知っておきたいこと ・7.2 QA組織をゼロから立ち上げるときの「品質活動プレイブック」 ・7.3 キャリアと学び方をデザインする ■著者プロフィール 岩崎 駿(いわさき しゅん):QAエンジニア。2014年よりソフトウェア業界で品質保証に携わり、スタートアップから大手企業まで、開発規模や求められる品質の異なる現場を経験。テストにとどまらず、仕様レビュー、リスクの可視化、テスト自動化、QA組織の立ち上げ・育成など、品質を支える活動に幅広く関わる。現役のQAエンジニアとして実務に携わるほか、QA顧問・アドバイザーとして企業の品質活動も支援する。QAエンジニアは、プロダクト開発の現場で大きな価値を発揮できる職業だと考えている。一方で、テストの先に何を学び、どう成長すればよいのかが見えにくい。より多くの人にQAの魅力と、現場で価値を発揮するための視点を伝えたいという思いから、初心者向けの情報発信や個人向けの指導を続けている。本書は、QAの仕事や価値、チームで品質をつくるための視点を、プロダクト開発に関わる人に伝えることを目指して執筆した。 -
表層UIデザインの解剖学──ユーザーの知覚に訴える「見た目」の作り方
◆「当たり前」を超えるデザインを生み出せるのは人間である◆ UI(ユーザーインターフェース)は、現代のデジタル社会において、人とサービスをつなぐ「道具」のような存在です。道具としてのUIに求められるのは、使いやすさ、アクセシビリティ、そして「また使いたい」と思わせる魅力です。良い道具は使い手の生活に溶け込み、その価値を見出され続けるものです。そして、UIデザインとは、まさにそのような「道具としての魅力」を形にする作業です。 しかし、昨今のUIデザインは、均質化が進み、パターン化されたデザインの模倣が繰り返されがちになっており、UIは個性や独自性を失い、形式的な表現に留まりがちになっています。 このような状況の中で、本書ではUIデザインの意義を問い直します。UIを「道具」として見つめ直し、その魅力をどう育み、サービスを通じてユーザーの心を動かす存在にするか。本書を通じて、UIが生み出す体験の価値を再定義し、デザイナーが果たすべき役割とその意義を伝えたいと考えています。 本書は、Amebaのデザインシステム「Spindle」の制作者が、自らの経験と哲学をもとに、「なぜ表層UIデザインにこだわるのか」「どのようにその価値を深めるべきなのか」を言語化し、体系的にまとめたものです。UIデザインの初心者から中堅デザイナーまで、多くの人にとって新たな発見と視点をもたらすはずです。 UIデザインを「道具としての魅力」という視点から深く掘り下げることで、単なる見た目を超えた、心を動かすUIデザインをともに考えましょう。 ■こんな方におすすめ ・UIデザイナー・ウェブデザイナー ・より品質の高いデザイン、より独自性の高いデザインをしたい方 ・生成AIにはできないデザインを追求したい方 ■目次 第1章 今、私たちは何をデザインすべきなのか ・1.1 デザインの「意義」 ・1.2 UIの意義とは ・1.3 機能的存在から文化的存在へ変化する道具 ・1.4 UIにおける「情緒的価値」の創出の意義 ・1.5 情緒的価値を生み出すクリエイターの矜持と執心 ・1.6 共感の時代におけるデザインの役割 ・1.7 多様性が生み出す豊かさ 第2章 表層UIの価値を考える ・2.1 UI概論 ・2.2 認知と想起から表層UIを解き明かす ・2.3 身体性とインタラクション ・2.4 人間とUIの共生関係の創造 第3章 表層UIを解剖する ・3.1 解剖の意義 ・3.2 色 ・3.3 影と空間 ・3.4 余白と密度 ・3.5 文字と言葉 ・3.6 ぼかし ・3.7 形 ・3.8 アイコン ・3.9 動き 第4章 UIが持つ表現としての可能性を考察する ・4.1 UIが持つ潜在的な意味を考える ・4.2 UIは新しい表現の探究でもある ・4.3 UIはユーザーとのコミュニケーションとして捉える ・4.4 さらに進化するUIデザイン ・4.5 AIによって変化するUI 第5章 デザインを運用することの意義 ・5.1 デザインを運用する ・5.2 サービスを主語にし、個別性を生む ・5.3 理想の定義、説得力、そして普遍性へ ・5.4 Spindleにおける実践:アイコン形状の定義 ・5.5 Spindleにおける実践:ドロップシャドウの定義 ・5.6 デザインシステムを「信じられるもの」にするために ■著者プロフィール 本田雅人:早稲田大学文学部卒。2017年に株式会社サイバーエージェントに入社。現在はAmebaLIFE事業本部のプロダクトデザインリードを担当し、プロダクト戦略の設計を担う。Amebaのデザインシステム「Spindle」を立ち上げ、2023年にグッドデザイン賞を受賞。サイバーエージェントの各種サービスのデザインシステムのアドバイザーとしても活動中。共著書に『モバイルアプリアクセシビリティ入門・iOS+Androidのデザインと実装』(技術評論社)がある。 -
はじめて学ぶ AutoCAD 2027 作図・操作ガイド 2026/2025/2024/2023/2022/LT 2021/2020/2019対応
※この商品は固定レイアウトで作成されており、タブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。 また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 学校採用No.1のAutoCAD 2027入門書の定番ロングセラー! 操作しながら覚えよう! 本書はこれからAutoCADを使い始めようと考えている方を対象に、作図の基本操作を無理なく習得できるように構成しています。 練習問題もありますので、実際に手を動かしながら、基本図形や平面図などを作図してみてください。 1本の線や円の書き方から始め、描いた図形の編集方法、オブジェクトスナップやズーム機能、画層(レイヤ)等、作図を楽にする補助機能を順番に覚えていきます。 また、覚えた機能を組み合わせた描画に挑戦できるよう練習用の問題や平面図の作成例も紹介しています。 本書で扱っている基本操作と一連のルールをひととおり覚えた後は、AutoCAD 2027に用意されているたくさんの機能に触れ、自分の描きたい図形をどんどん表現していってください。また、作図に慣れてきたら、少しずつ作業の効率化にも目を向けていきましょう。 機能を組み合わせて利用することで、使い方は無限に広がり、最強のツールになっていくはずです。 説明には、AutoCAD 2027を使っていますが、AutoCAD 2026/2025/2024/2023/2022/AutoCAD LT 2021/2020/2019をお使いの方も同じように、操作を進めることができます。 本書は数多くの初心者向けのスクールのセミナー、専門学校の授業で採用されています。 本書で、AutoCADを使った製図・設計への第一歩となる基本的な作図と操作を完全にマスターしましょう! ●目次● Part1 AutoCADの基本操作 Part2 図形を描画する Part3 図形を編集する Part4 画層の管理と操作 Part5 文字と寸法線を入力する Part6 印刷レイアウトとペーパー空間 Part7 印刷 Part8 効率よく作業する -
入門マルチモーダルRAG ―図表を読み解くAIアプリケーションの実装―
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ※この電子書籍は紙版書籍のページデザインで制作した固定レイアウトです。 「図表を読めるRAG」を作る 近年、テキストだけでなく、図・表・グラフといった画像を含む資料からも情報を検索・活用できる「マルチモーダルRAG(Retrieval-Augmented Generation)」の重要性が高まっています。従来のRAGが扱える情報はテキストデータに限定されており、実務現場で扱う文書──技術報告書・研究論文・プレゼン資料──のように、図表を多く含むデータには十分対応できませんでした。本書は、この課題を踏まえて、実務文書にも対応できるマルチモーダルRAGについて体系的に解説します。 本書では、自分の手でマルチモーダルRAGを構築できるようになることを目指します。全体を通して、手を動かしながら理解できるよう、再現可能なコード例を多数提示しています。 【主要目次】 Chapter 1 テキストベースのRAG Chapter 2 Responses APIのfile searchによるRAG Chapter 3 標準的なマルチモーダルRAG Chapter 4 ColPaliを利用したマルチモーダルRAG Chapter 5 エージェントによる自律制御を組み込んだMMA-RAG Chapter 6 VQAを中核としたマルチモーダルRAG -
技術者必携 図解で身に付く ネットワークの基礎
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 日々進化するネットワーク技術を理解し、適切な選定・設計・運用を行うための知識を一冊に凝縮。現場で役立つ実践力と、ネットワークの本質を理解するための基礎力を同時に身に付けられる決定版です。 ネットワーク機器や回線の選び方、2026年注目の技術トレンド、日本のインターネットバックボーンの仕組みをはじめ、イーサネット、DNS、ルーティングプロトコル、ネットワークコマンドなど、現場で必須となる基礎知識をわかりやすく解説。さらに、セキュリティー対策やVPN機器のリスク管理、障害防止のポイントなど、安定したネットワーク運用に欠かせない実践ノウハウも収録しています。ネットワーク管理者はもちろん、情報システム部門の担当者、インフラエンジニアを目指す人にも役立つ内容です。 日経NETWORKの人気特集記事を再構成し、ネットワークの「選ぶ」「理解する」「守る」を体系的に学べる一冊。文章を読むだけでは難解な技術を、豊富なイラストや図、写真を使って分かりやすく解説しているのが特徴です。 ≪目次≫ ●第1部 ネットワークの選び方 第1章 ネットワーク選定の極意 第2章 ネットワーク機器 利用実態調査2025 第3章 2026年の注目ネットワーク技術 第4章 解剖・日本のインターネットバックボーン 専門家に聞く ビギナーズクエスチョン ・pingを打つってどういうこと? ・ネットワークの「階層」って何? ●第2部 基礎技術を理解する 第1章 進化続けるイーサネット 第2章 クラウド時代のDNS入門 第3章 2大ルーティングプロトコル夏季集中講座 第4章 ネットワークコマンド超基本 第5章 「仕事がはかどる」ネットワーク図の描き方入門 専門家に聞く ビギナーズクエスチョン ・デフォルトルートって何? ・LANケーブルの「カテゴリー」って何? ・ダークファイバーは何が「ダーク」なの? ・Wi-Fiルーターの寿命は何年? ●第3部 トラブルを回避する 第1章 セキュリティー担当者1年目の教科書 第2章 今すぐやるべき「緊急点検10項目」 第3章 そのVPN装置、使い続けて大丈夫? 第4章 「ループ」を防げ 専門家に聞く ビギナーズクエスチョン ・ゼロデイ攻撃って何? ・ネットワーク障害はどう検知するの? -
Claude Codeで学ぶ Agent Skills入門
◆AIエージェントをスペシャリストに変える!◆ Agent Skillsは、AIエージェントに「手引き的な知識」を実装するためのオープンスタンダードです。LLMが「考えて答える」ものだとすれば、Agent Skillsは「この作業はこうやる」と教えるための、文字通りのスキルです。 本書では、注目を集めるAgent Skillsの基礎知識を詳説した後、Anthropicの公式スキル、パートナー企業やサードパーティが提供する有益なスキルの特徴と使い方を紹介します。単なる操作解説にとどまらず、自らのスキルに応用できる設計思想についても学べます。後半では、公式ツール「skill-creator」を用いた独自スキルの開発手法から、作成したスキルを安全に配布・導入するプロセスまでをわかりやすく解説します。 ■目次 第1章 Agent Skillsって何だろう ・1.1 AIエージェントの課題と解決策 ・1.2 Agent Skillsの誕生 ・1.3 Skillsの仕組み ・1.4 その他の技術との違い ・1.5 何ができるようになるか 第2章 Agent Skillsの最新動向 ・2.1 オープンスタンダードの中身 ・2.2 スキルを取り巻く世界 ・2.3 対応ツールで見る採用の実態 第3章 はじめてのスキル体験 ・3.1 Claude Codeのインストール ・3.2 スキルの威力を体験する ・3.3 Claude Codeのプラグインと拡張ポイント ・3.4 Anthropicのスキルをインストールする 第4章 デザイン系スキル ・4.1 frontend-design―さまざまなフロントエンドUI作成に対応― ・4.2 theme-factory―既存ドキュメントにスタイルを適用― ・4.3 canvas-design―ビジュアルアート作品を生成― ・4.4 brand-guidelines―ブランド要素を自動で適用― ・4.5 algorithmic-art―p5.jsによるジェネラティブアート生成― ・4.6 slack-gif-creator―Slack向けアニメーションGIFの作成― 第5章 ドキュメント系スキル ・5.1 pdf―PDFファイルの幅広い操作に対応― ・5.2 docx―Microsoft Word文書の作成から編集まで― ・5.3 pptx―PowerPointプレゼンテーションの作成と編集― ・5.4 xlsx―Excelワークブックをスキルで活用― 第6章 開発・コラボレーション系スキル ・6.1 web-artifacts-builder―Webアプリケーションを手軽に構築・共有― ・6.2 webapp-testing―WebアプリケーションのE2Eテストを自動化― ・6.3 mcp-builder―MCPサーバーの設計・構築をサポート― ・6.4 doc-coauthoring―Claudeと対話しながら文書作成― ・6.5 internal-comms―社内文書作成をスキルがサポート― 第7章 パートナースキル・サードパーティスキル ・7.1 Notion―公式パートナーが提供するSkills+MCPの連携― ・7.2 Firecrawl―サードパーティスキルで高度なWeb情報収集を実現― ・7.3 Playwright―さまざまなブラウザ操作の自動化を実現― ・7.4 Remotion―Reactコンポーネントとして動画をプログラミング― ・7.5 ほしいスキルの探し方・信頼できるスキルの見分け方 第8章 skill-creatorによるスキル作成の基本 ・8.1 skill-creatorとスキル作成の全体像 ・8.2 見積書作成スキルを作る―意図の整理とドラフト― ・8.3 テストと改善ループ ・8.4 仕上げ―Description最適化とパッケージング― 第9章 配布・セキュリティ・組み込みスキル ・9.1 作成したスキルの配布 ・9.2 スキルのセキュリティ ・9.3 組み込みスキル ■著者プロフィール 佐藤亮:株式会社パールライト 代表取締役。日本初のReplit Ambassador。Agent SkillsとVibe Codingの実践知を発信中。著書に『Vibe Codingで楽しく作る! Replitではじめる本格Webアプリケーション開発』(技術評論社)がある。 -
3ステップでしっかり学ぶ Java入門[改訂第3版]
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ◆予習→体験→理解の3つのプロセスを踏むことでJavaの基礎がしっかり身に付きます。◆ 「3ステップでしっかり学ぶ」シリーズのJavaの入門書です。初めてJavaのプログラミングを学習する人のために、文法の基本をやさしく解説しています。「ここでやること」「やってみよう」「理解しよう」という、予習→体験→理解の3つのプロセスを踏むことで、Javaの基礎がしっかり、やさしく身に付きます。最新のJava 25LTS対応版。 ■目次 第0章 Javaプログラミングの準備 第1章 プログラムとは何か? 第2章 プログラムを作成しよう 第3章 データ型を知ろう 第4章 式と演算 第5章 プログラムの構成要素を知る 第6章 配列 第7章 制御文 第8章 繰り返し文 第9章 クラスとオブジェクト 第10章 メソッド 第11章 継承 ■著者プロフィール 株式会社アンク(https://www.ank.co.jp/):書籍や雑誌記事の執筆のほかに、各種アプリケーションの開発、Web サイトのシステム構築なども手掛ける。 -
ゆるっとはじめるRobloxゲームプログラミング
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 本書は、現役高校生クリエイターが考えた、ゲーム作りを通してプログラミングを身につける入門書です。「まずは動かしてみる」「楽しいから続く」という視点で、Robloxを使ったゲーム開発をやさしく解説します。 最初に作るのは、シンプルなアスレチックゲーム。――ですが、本書はここで終わりません。キャラクターのスピードやジャンプ力を爆上げするチートコードをいきなり紹介。思い切り楽しみながら、自然とコードの仕組みが理解できる構成になっています。 さらに、 ・触れたら即ゲームオーバーになる「アレ」の実装 ・キャラクターがどんどん巨大化していく処理 ・1秒ごとに強くなるループ処理 など、遊びながら試したくなるアイデアが満載で、プログラミングの基礎を無理なく習得できます。 豊富な画面とキャラクター同士の会話形式で、「わからない」「つまずく」を徹底フォロー。プログラムの意味も1行ずつ丁寧に解説されており、初めてでも安心して読み進められます。 「ゲーム作りを楽しみたい」その気持ちこそ、最強の学習エンジンになる。 遊び心から始める、新しいプログラミング入門です。 ◆こんな方にオススメ ・ゲームを作りながらプログラミングを学びたい小中高生 ・「勉強っぽい本」が苦手で、楽しく学びたい方 ・子どもにプログラミングを体験させたい保護者の方 -
じわじわわかる機械学習 データ分析・AIアルゴリズムのなかみ
●一冊目に読みたい機械学習の超入門。数式なしで基礎がわかる! 本書は、機械学習の「なぜ?」から「どう使うか?」までを、この一冊で解き明かす「機械学習入門」です。 教師あり・なし学習といった基本から、PCA、t-SNE、UMAPによる次元削減、さらには最新のディープラーニング(CNN、RNN、Transformer)、強化学習まで、重要トピックを網羅。難解な概念も、豊富な図解と具体的な応用例を通じて、視覚的かつ実践的に、高校生でも理解できる平易な文体で理解を深めることができます。また、できるだけ数式は使わず、図解を中心に丁寧に基礎理論を解説しているため、数学が苦手な学生や新人ITエンジニアの方でも安心して読み進められます。モデル評価やデプロイ、倫理といった実践的側面にも触れ、この一冊で機械学習の全体像を把握し、次世代AIスキルの基礎を習得できる必携書です。 ▼本書の構成 第1章 機械学習とは? 第2章 機械学習の手順 第3章 教師あり学習 第4章 ニューラルネットワーク 第5章 教師なし学習 第6章 強化学習 本書を読むことで、知識や経験が浅い方でも機械学習の全体像を掴むことができます。これからITエンジニアを目指す学生や、新人の方におススメの一冊です。 -
Sonic Piではじめる 音と音楽のプログラミング
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ◆プログラムのコードで音をデザインする、新しい音楽体験。◆ 本書は、音と音楽のためのプログラミング言語「Sonic Pi」の基礎から応用までを網羅した解説書です。Sonic Piは、英ケンブリッジ大学の研究者Sam Aaron氏によって、教育およびライブコーディング(プログラミングによる即興演奏)のために開発されました。Sonic Piは「play 60(中央のドを鳴らす)」という極めてシンプルな記述からはじめられるため、プログラミング未経験者でも無理なく取り組めます。さらに本書は、数学的・科学的なアプローチによる高度な音作りまで、深く学べる内容となっています。 ■こんな方におすすめ ・プログラミングで音を出してみたい初心者から、ライブコーディングに興味のある中級者まで ■目次 第1章 Sonic Piを使う準備をしよう 第2章 音を出してみよう 第3章 もっと音楽らしく鳴らそう 第4章 音の実験をしよう 第5章 Sonic Piを使いこなそう 付録A 他人のプログラムを読んで学ぶ方法 付録B シンセ音源一覧 付録C サンプル音一覧 付録D コード一覧 付録E スケール一覧 付録F エフェクト一覧 付録G 音域、MIDIノート番号、周波数の関係 ■著者プロフィール 立花 宏(たちばな・ひろし):1983年東京都立大学工学部工業化学科卒、同助手、講師、改名による首都大学東京を経て東京都立大学大学教育センター(情報教育担当)教授、同大学院環境応用化学域を兼任、同名誉教授。博士(工学)。主な専門分野は、化学プロセスのシミュレーション、光化学反応の量子化学計算による解析、人工光合成、オープンソースソフトウェアの化学研究及び情報教育への活用など。邦楽ジャーナル誌で連載コラムや特集記事を多数執筆。尺八と鼻笛を吹く。 -
ラズパイ工作パーツ大全950種
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 54分野950種、主要な電子パーツを網羅! 選び方、動かし方のキホンがサクッとわかる! 電子パーツは種類が非常に豊富で選択が難しく、初心者は「自分の作品に最適なパーツはどれか」という壁に直面します。本書は、国内で入手可能なラズパイ向け主要な電子パーツ950種を、54の分野にわけて各パーツの機能・特性、購入方法、価格などの情報を一覧表にまとめました。さらに、基本的な使い方を簡単な作例とともに紹介しています。 ほかにも、小型PCボード「Raspberry Piシリーズ」とマイコンボード「Picoシリーズ」の違いや使い分け、買い方、OSのインストール、はんだ付けのコツなどもやさしく解説しました。ラズパイでパーツを動かす基礎や環境構築、作例を通じた活用テクニックなどを知ることができ、この一冊で電子工作を始められる内容になっています。 ≪目次≫ 【第1章】電子工作の基本 Part1 プログラムの作成・実行環境を構築 Part2 デジタル出力 Part3 デジタル入力 Part4 PWM出力 Part5 アナログ入力 Part6 I2C Part7 生成AIのアドバイスを活用しよう 【第2章】電子パーツ大全54分野950種 Part1 61の用途で動かし方まで解説 Part2 54の分野で一挙に紹介 【第3章】ラズパイとPicoで作品を仕上げる事例集 Part1 暗くなったら明かりを点灯する Part2 雨が降り始めたら知らせる Part3 BOXティッシュの残量チェッカー Part4 Picoで電波時計を作ってみよう Part5 プラモで再現、スカイツリーのイルミネーション Part6 「暑さ」「乾燥」「インフルエンザ」の警報を通知 【第4章】実験して分かる電子パーツの動かし方 Part1 可変抵抗器などを調べる Part2 キャラクターディスプレイを分解 Part3 ディスプレイと電子ペーパーをいじる 【第5章】ラズパイ&Picoの準備 Part1 Raspberry Piの種類 Part2 周辺機器の購入とOSの準備 Part3 デスクトップとコマンド操作 Part4 Windowsパソコンからのリモート接続 Part5 はんだ付け入門 -
DNSがよくわかる教科書 第2版
※この電子書籍は固定レイアウト型で配信されております。固定レイアウト型は文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 本書では、DNSの仕組みからドメイン名のルール、主なリソースレコードの内容、コマンドによる動作確認、DNSの運用ノウハウ、DNSSECとプライバシー保護の基礎知識、DNSに関する最近の主な動きまで、順を追ってやさしく解説します。 とかくわかりづらいと言われがちなDNSですが、1つずつ用語を知り、仕組みの全体像を押さえてから細部に入っていくことで、驚くほどすっきり理解できます。本書を通して、DNSの正しい知識と使い方を体系的に学んでいきましょう! 今回の改訂では、第1版の刊行以降に起こったDNSにおけるさまざまな変化と新たな技術トレンドを踏まえ、現代のエンジニアに必須の項目を大幅に加筆し、既存の項目も充実させました。初学者の入門書としてはもちろん、ベテランエンジニアの知識アップデートにもぜひご活用ください! <第2版の改訂ポイント> ・既存の解説・図版を最新化し、よりわかりやすくブラッシュアップ ・新たな技術トレンドを解説したコラムを大幅に拡充 ・運用の現場で役立つ情報の解説をより一層充実(新たなリソースレコード、権威サーバーの応答の種類、コマンドの結果の読み解き方など) ・最新のセキュリティやプライバシー保護の解説を追加 ・今後のDNSに関する最新技術を解説した新たな章を追加(新技術の導入方法、IETFで進む委任の再設計など) ※カバー画像が異なる場合があります。 -
クリスタ はじめての漫画制作入門 CLIP STUDIO PAINT PRO/EX対応 [改訂版]
※この商品は固定レイアウトで作成されており、タブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。 また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 お使いの端末で無料サンプルをお試しいただいた上でのご購入をお願いいたします。 「デジタルで漫画、やってみよう。」 そう思ったその瞬間が、はじめどき。 CLIP STUDIO PAINTを使って漫画を完成させるまでの操作を、実例付きでやさしく解説! この本は、CLIP STUDIO PAINT(PRO/EX対応) を使って、基本的なコマ割の方法やペン入れから、実践的なトーンの貼り方や描き文字や効果、どんどん便利になる3D素材、データの書き出しまで、漫画作品を完成させるまでの流れをやさしく丁寧に解説した入門ガイドブックです。 ソフトの基本操作だけでなく、漫画制作の順序に沿って実践的なステップがわかりやすくまとまっています。 この1冊で、「漫画を描く楽しさ」をすぐに体感できるようになります。 今日からあなたの漫画制作をはじめましょう! ※本書は2023年に発売した『クリスタはじめての漫画制作入門 CLIP STUDIO PAINT PRO/EX対応』の改訂版です。 ◆目次◆ Chapter1 ネームを描く、下書きする、コマを割る Chapter2 フキダシと台詞、ペン入れ、背景を入れる Chapter3 3D素材やデコレーションを使う Chapter4 トーンを貼る、ベタを塗る Chapter5 描き文字や特殊効果を使う Chapter6 カラー表紙を描く Chapter7 印刷と出力 -
AWS CDK入門――IaCによる安全・効率的なWebアプリ運用
◆IaCの導入の入門に最適◆ クラウド上のアプリケーション運用の効率化や信頼性の向上のために、IaC(Infrastracture as Code)の導入の方法や運用の仕方を紹介します。よくありがちな失敗事例に触れながらIaCツールであるAWS CDK(Amazon Cloud Development Kit)を用いた安全で効率的なシステムの運用方法について示します。「システムテストは問題なかったのにいざリリースしたら問題が起きてしまった」のように、単にIaCを単に活用しても本質的な課題の解決になりません。真正面から問題をとらえ、どのように解決したか、実例を挙げながら解説していきます。 ■目次 第0章 Webアプリケーションの運用の理想と現実 第1章 本番リリースをすると、なぜか問題発生 第2章 IaCの導入による問題解決 第3章 障害対応が遅れる根本原因 第4章 無視されるシステムアラートを見直す 第5章 効率化という名の属人化による弊害 第6章 IaCコードの良い育て方・悪い育て方 第7章 ISO/IEC:27017規格への対応 ■著者プロフィール ●真鍋 大地(まなべ だいち): 筑波大学大学院数理物質科学研究科修了後、大手精密化学メーカーのグループ会社に入社。民間および公共向けの情報サービスの開発部署に配属される。AWSの設計・運用に5年従事。新規事業のシステム開発を対象に、AWSクラウドの管理やWebアプリケーション開発の支援を全社的に行っている。また、事業部の新規事業の立ち上げまでの期間の短縮を目指して、社内用の内製フレームワークの開発し、普及活動を行っている。 ●畝 孝雄(うね たかお): 九州大学大学院システム情報科学府修了後、大手精密化学メーカーでソフトウェアの設計・開発に従事。これまでに、印刷事業向けのアプリケーション開発や、医薬事業向けのシステム開発を担当。また、社内利用を目的としたシステムの開発も多数手がけており、社内のDX推進に貢献をしてきた。直近は新規ソリューションビジネスの立ち上げに奮闘している。 ●馬石 直登(うまいし なおと): 関西大学大学院総合情報学研究科博士前期課程修了後、精密機器メーカの事業部門、開発部門を経て、画像・AI研究所にて研究マネージャとして従事。印刷分野、医療分野、公共分野、全社IT戦略部門等において新規事業企画、開発、研究推進を経験。小さくとも世の中の困っている人の顔が笑顔になることを想像し、業務に取り組んでいる。 -
はじめてでも迷わないFigmaのきほん 改訂版 マネするだけでスキルが身につくWebサイト・バナーデザイン入門
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 FigmaでWebサイトの作成から公開までを行おう! 本書は「すぐ実践に利用できる、初心者向きFigma本」と好評の書籍『はじめてでも迷わないFigmaのきほん やさしく学べるWebサイト・バナーデザイン入門』の改訂版です。 WebデザインやUIデザインの現場で利用されるデザインツール「Figma」の最新の操作方法と、Webサイト・バナーの作成方法を解説しています。 基本的な機能を解説した「基礎編」と、Figmaでのデザイン制作の手順が分かる「実践編」の2編で構成しており、実践編ではポートフォリオサイトの作成方法から、Figma Sites機能を活用した実装・公開手順までを学びます。 特典として、そのまま使える「作例ファイル」が付いてくるので、Figmaを使いこなすスキルが楽しく身につきます。 ●このような方におすすめ ・Figmaを使ってみたいと思うWebデザイナー ・過去にFigmaを使ってみたが、よく分からなくてあきらめてしまったWebデザイナー ・すでにFigmaを活用しているWebデザイナー ・Figmaに興味がある・勉強中の人