ミンネさんのレビュー一覧
レビュアー
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どう食べたっていいじゃん?
どう食べたっていいじゃん、と思いつつ読みましたが、最後には「中華丼のうずらの卵はいつたべる?」「中華丼のウズラの卵がもし二個だったらいつ食べる?」など、これは?あれは?と、いくつか質問したくなってしまいました。
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連弾
連弾は特殊な技術が必要。ずっとソロを弾いてきた者であれば勘を取り戻すために当然ふたりの弾き込みの時間は必要だろう。そこが漫画のファンタジーなんだろうけれど、ソロとして注目されているしれべが急に音とまた連弾をやりたい動機が今のところわからない。ピアノを題材にしたものの中で連弾にフォーカスしたものはあまりないと思うので楽しみではありますが。
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勇気のいる仕事
見知らぬ人の家に訪問看護に行く。とても怖いし信念がなくてはできないと思う。自分の投げかけた言葉でひょっとしたら相手は傷つくかもしれない。見落とした感情が死への導火線かもしれない。どうしても悪い方向に考えてしまうのだ。ファンタジーではないこういう内容が漫画で読めることは有意義だと思う。
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アイディアが良い
映像化されてましたね。広告で見たことがありますが、今回初めて読みました。話の
切り口がいいですよね。結局キングダムの宣伝なのだけれど。 -
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楽しい農業生活を!
ちょっとかわいそうな生い立ち。健康な体をと願って転生するのがちょっとほろっとくる。そして転生した彼はのびのびと農業ライフを。1話ごとに出てくるマネキン人形みたいな「神」が笑えます。
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かっこよくて
表紙がかっこよくて思わず読んでみました。生徒がアルファなんですね。平静を装っている先生も実は運命を感じているようです。先が気になります!
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とても良かった
表紙からは想像できない内容でした。実際、モラハラとか期待とかに応えなければと強迫観念を持つ人は多いと思う。そんな二人が相談し合い、恋人ではないパートナーとしてお互いを尊重しあっている関係がすごい。考えさせられてしまいました。
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期待してしまう
御曹司、絵に描いたようなボンボン。この二人が恋愛するのは見ものです。ボンボンが心を入れ替えるとは思えないし、反省するのも見たくないというか。このまま突き進んでほしい気がします!
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秀作
人が死にたいと思う時は正常に物事を考えられない時、ある意味、うつ状態の時だという気がする。死ぬ手段を考え、しかし本当に実行した場合どうなるかを知っているならその恐ろしさに怯え、うつ状態から覚めることができるのかもしれない。美しく整った顔立ちの教授と若いアシスタントたち。まるで脚本を読んでいるかのようです。秀作です。
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面白いです
実際、親が急にいなくなったら兄弟たちがバラバラになる家庭は多そうですよね。よく頑張っているなーと思います。反対に子供の時からずっと一人だった鷹野さん。家庭の味を知ってもらいたい、と普通に思ってしまいました。二人はお似合いですよね。ただ、同じような内容がグルグルしている気がしました。
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面白い
シンデレラの前では猫かぶっていた王子。姉には「貴様」呼ばわり。ちょっと嫌な奴でした。でも、実際にシンデレラが王子様と婚姻したくないとなったら原作はどうなっていたのでしょう。面白い発想です。絵も可愛いし楽しいです。
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面白い
エピソード次第になるとは思うけど一巻は面白かった。できそうな人って実際いますが鷹野さんはすごい。でも周りも実力がありながら自信なく仕事しているのはある意味悟りが足りない、と自らを反省。ただ、高校のクラスメートで一人就職希望がいて「どんな職種でもいいから丸の内で仕事探して」と担任を威圧していた子がいたが、あの子がその後鷹野さんのように生きたかはちょっとわからない。
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すてき
映画が公開されました。まず原作を読み、そして映画館へ。大画面に広がる金の国水の国、自然、人を思いやる気持ち。声優陣も素晴らしく、音楽も申し分なかったです。そしてまた原作を何度も読み返し、毎回ほろっと泣けてしまっています。決して泣かせるような話ではないのに、です。ここには普遍の愛があるんです。
漫画を読んだ方はきっと細かな作画描写に感嘆すると思います。本当にすごい。私は電子書籍はいつも縦コマで読んでいますが、この漫画に関しては横にコマを進めないと後悔します。両ページにかけての大きな絵が何枚もあるからです。
たとえば、映画で長い渡り廊下で二人が歩いている場面があるのですが、縦コマで読んでいたわ -
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すっごく面白い
この伊藤という通訳に出会えたこと。バードさんにとっての幸運ですね。それにしても1800年代に欧米はまだ女性の進出は好ましい環境でなかったはず。異国を旅する冒険家バードさんのストーリーを実話を交えて読むことができるのは嬉しいです。それにしても日本の風景、エキサイティングですね!
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