少年・青年マンガの高評価レビュー
-
購入済み
番外編の小話がカオスで最高でした!笑えました!!
本編もだいぶ盛り上がってますが、まだ甲子園本番じゃないよなーと思うといつこの試合は終わるのだろうと少し思いました。 -
購入済み
鉱物採集
小学生向けに書かれた「漫画で勉強するXXX]をちょっと連想してしまったが、より一層本格的な内容であった。地学 鉱物学の知識披露や鉱物採集のマナーや危険回避知識、ヒロインたちのユーモラスなやり取りがバランスよく配合されていて読みやすい。
-
ネタバレ 購入済み
次巻も楽しみです!
前回ファムが活躍してくれて嬉しいな〜って余韻まま読んだらパパ出てきて一緒に泣いちゃった
いつも一瞬で読み終わっちゃう、末長く続いて欲しい -
無料版購入済み
発想が秀逸
普通は嫌われる汗とか臭いを肯定的に評価し、主要テーマとして正面から取り上げた作者の発想に感心した。
日本人は体臭の薄い人が多いので、臭い 香りは嫌われ者になり易いが、恋する二人にとっては大事なことなんだな。 -
-
購入済み
もっと続いて欲しい
追放からのチート系は多いけど、これは良かった。
優しい人に出会えて地に足をつけて暮らすというのはとても良い。
魅力的なキャラがたくさんいたので、もっと読みたかった。森のヌシ可愛いし、ドイルさんやグリーシャさんとかの変態ぶりも見たいし、それにジュードやマイカの里帰りも見たかった。
続編出て欲しいな -
Posted by ブクログ
相対性理論に関する本を読んでいた時に、特殊相対性理論はアインシュタインがいなくとも、それほどの年月を待たずに何者かが発表したであろうという文章があった。すなわち特殊相対性理論の発見は、それまで積み上げられてきた研究内容に対して、ひとりの天才のひらめきと理論により完成したもので、「アインシュタインが存在しなかったのなら特殊相対性理論は生まれなかった」というわけではない、ということだ。革新的な発見は何者にも代えがたい世紀の天才によるものだと思っていたので、意外だった。先人からバトンを受け渡され、そのとき、理論のもっとも完成に近いタイミングでアインシュタインという天才がいて、最後のピースをはめること