さくらももこのレビュー一覧

  • 満点ゲットシリーズ ちびまる子ちゃんの暗誦百人一首

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    ネタバレ

    クラスの子ども向けに。・・・と思ったら、ちびまる子好きな我が子が結構はまって読んでいました。百人一首とはかけ離れたイラストだけれども(笑)漫画を読みつつ、古典にも親しめるので、これはこれでいいかなと。

    あさきゆめみし的な漫画もあるので、高学年で古典を扱う時に使えるかも。

    いつかクラス全員に、百歌全部覚えさせたい、な。

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    2011年10月29日
  • ももこのよりぬき絵日記 1

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    1ページずつ、左右に絵と文が書かれていて、字も大きく読みやすいです。
    さくらももこワールドの楽しさ、今までどうして読まなかったのか不思議なくらいはまってます!
    文庫だし、1つ1つが短いからちょっと空いた時間にも、ふふっって笑えます^^

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    2011年01月14日
  • COJI-COJI 1

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    コジコジはコジコジだよ。

    友人に「あなたはコジコジだよ~!」と言われたことがあって嬉しかったのです。
    でも、小さい頃アニメを見てて『怖いなぁ。。(シュールさが)』という記憶があったので、「よし、読んでみよう!」と思って買って読んでみました。

    「・・!コジコジ・・・!!!+゚」

    なるほどです。
    なるほどなるほど・・(-ω-)゙

    さくらももこ作品ちょっと読みたくなった!

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    2010年10月11日
  • 満点ゲットシリーズ ちびまる子ちゃんの敬語教室

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    ちびまる子ちゃんのキャラクターが敬語を勉強していくものです。マンガなので読みやすい、でもきちんと理由も書かれていてためになると思います。

    お子さんでも読める敬語の本、大人には入門書として一家に一冊あっても良いのではないでしょうか(笑)

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    2010年09月16日
  • ちびまる子ちゃん 1

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    リアルタイムでりぼんで読んでたころは面白いと思わなかったけど、
    大学生過ぎてから読んだらすんごく面白いと思った。

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    2010年08月28日
  • ちびまる子ちゃん 1

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    りぼんのマンガなのに絵がシンプルで個性的なところが良いと思う。
    また、まるちゃんの生活中に身近な面白さが描かれているところが好き。

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    2010年05月04日
  • ちびまる子ちゃん 16

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    4コマじゃない方です。
    安定したおもしろさです。

    まあ、このスピードなので、ネタはねられているよな。

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    2010年02月05日
  • ちびまる子ちゃん―わたしの好きな歌―

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    ちびまる子ちゃんの中でも、特に好きな話のひとつです。まるちゃんが素直に出した言葉は砂に水が染み渡るように頭に入ってきて、とても共感できます。大好きな人との関わり方を通して、色んなことを教えてくれる素敵なストーリーです。ラストが泣かずにはいられない・・・。

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    2009年10月04日
  • ちびまる子ちゃん 2

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    小学校3年生ってこんなだったかと、クモの巣が張り、埃に埋もれた記憶の引き出しを開けようと悪戦苦闘してみたが、断念。しかし相変わらずまる子は、ダラけていて、丸尾君はダーティーで。たまちゃんはまる子の親友という割には殆んど登場しない。アニメやドラマの如何に原作を無視した作りか、脚本家の強引さが目立つ(--)

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    2011年08月15日
  • ちびまる子ちゃん 2

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    さくらさんの作品は、エッセイも含めすべて読んでいます。マンガでは、南の島へ行く話と、ツチノコ探し、父ヒロシとお化けやしきに行く話が好きです・笑 本編も良いですが、おまけ収録的な自己伝マンガも好き。

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    2009年10月04日
  • ちびまる子ちゃん―大野君と杉山君―

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    これは、ちょい泣けるぞ。
    大野君と杉山君の友情物語デス。
    『大きな古時計』は平井堅がカバーする前から好きな歌ですよ(笑)

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    2009年10月04日
  • たびたび

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    久々にさくらももこさんのエッセイを読んだ。
    ゆるくて自由に旅や現地で体験しているなぁと思った。よく食べ、よくお酒を飲み、旅先で良くしてくれた方々の自宅のソファで寝たり。とにかく自由。胃の強さって大事だなと思った。
    「こんにちはブルーナさん」にて、「私も72歳になったころブルーナさんみたいに素敵な人になれたらな」と述べており、53歳で亡くなっているのでもっと生きたかっただろうなと思うと切なくなった。

    さくらももこさんが亡くなっても本が発売されることはすごいし、実はどこかで生きていて旅をしているのでは?と思うぐらい存在感がある。

    朝井リョウさんが寄稿されており、「配慮はするけど遠慮はしない」と

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    2026年06月14日
  • 焼きそばうえだ

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    ネタバレ

    さくらももこさん
    エッセイ読むのはこれが初めて
    言いたい事をズバズバ言える人なんだ
    (文章では)
    植田さん、愛されてるなww

    途中の見知らぬアメリカ人のあたりで
    初体験に失敗して半ケツ…
    ひっどww
    しかもアメリカ人ですらなかったというww

    バリには行った事ないけど
    いくことがあれば、やきそば食べに行こ

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    2026年06月13日
  • もものかんづめ

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    ネタバレ

    エッセイ面白いかも!結婚式でお父さんの涙を見てしまうシーンが良かった。付録の対談、そんなこと言って大丈夫なのか、?とひやひやしてしまった。ジェネギャかな、

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    2026年06月10日
  • たびたび

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    さくらももこさんが編集長を務めた雑誌『富士山』(全5号)に収録されたエッセイ。

    ありのままの感情をさらっと表現する文章。さくらももこさんだなあと思いました。

    行きたいところに出かけて、好きなものをたくさん食べて、美味しいものや気になるものを買って、会いたい人に会うという旅。うらやましいかぎりの旅の数々でした。

    彼女が書いたもので今も楽しめることが、とても嬉しかった一冊でした。


    〈目次〉
    こんにちはブルーナさん
    福島 田舎で遊ぼう!!
    ももこ茶つみをする
    ももこのやりたいほうだい紀行
    感動の旅 パリ
    大阪 満腹満足満喫の旅
    近くて近い外国体験!? 新潟ロシア村
    香港 お茶買い行商の旅

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    2026年06月10日
  • さるのこしかけ

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    期待して読んだからか、あんまり面白くなかった。
    もものかんづめの方が面白かったな。
    でも、癒された。

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    2026年06月09日
  • 焼きそばうえだ

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    さらっと読めて、ふふっと面白い。
    男子の会メンバーの行動力がすごすぎる。
    自分にはできないけど、こういうくだらないことを実行に移せるのが羨ましい。
    もっと軽やかに生きようと思った。

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    2026年06月08日
  • たびたび

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    無理のない、でもそのときのやりたい気持ちに正直な旅は心地よくてまだまだ読んでいたかった。
    人を素敵なキャラクターに仕立てるのが上手くて、時折クスクス笑いながら読んだ。
    さくらももこさんに久しぶりに会えた。
    そんな気持ちになって嬉しかった。

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    2026年06月06日
  • たびたび

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    さらさらと読んだ。
    久しぶりのさくらももこ節。
    美味しいものを求めて旅へ、また旅先ではマッサージをよくしてもらっていてまるちゃんはおとなになってもやっぱりまるちゃんなんだな、と感じた、凝ったことを描いているわけでも特別変わったことをしているわけでもないけれど時々くすっと笑える描写あり。まるちゃんを中心とするのんびり楽しそうな旅のシーンが目に浮かんだ。

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    2026年06月05日
  • たびたび

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    相変わらずさくらさんの本は、かわいい。
    カバーはもちろん、中にちょこちょこと入っている小さなイラストも。
    本の内容は、帯にあるような大爆笑はしなかったけれども、旅の雰囲気はすごく伝わってきました。
    特に私も大好きなバリ島編は、バリの空気が感じられてすごく良かったです。

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    2026年06月04日