さくらももこのレビュー一覧

  • ももこのよりぬき絵日記 1

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    1ページずつ、左右に絵と文が書かれていて、字も大きく読みやすいです。
    さくらももこワールドの楽しさ、今までどうして読まなかったのか不思議なくらいはまってます!
    文庫だし、1つ1つが短いからちょっと空いた時間にも、ふふっって笑えます^^

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    2011年01月14日
  • COJI-COJI 1

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    コジコジはコジコジだよ。

    友人に「あなたはコジコジだよ~!」と言われたことがあって嬉しかったのです。
    でも、小さい頃アニメを見てて『怖いなぁ。。(シュールさが)』という記憶があったので、「よし、読んでみよう!」と思って買って読んでみました。

    「・・!コジコジ・・・!!!+゚」

    なるほどです。
    なるほどなるほど・・(-ω-)゙

    さくらももこ作品ちょっと読みたくなった!

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    2010年10月11日
  • 満点ゲットシリーズ ちびまる子ちゃんの敬語教室

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    ちびまる子ちゃんのキャラクターが敬語を勉強していくものです。マンガなので読みやすい、でもきちんと理由も書かれていてためになると思います。

    お子さんでも読める敬語の本、大人には入門書として一家に一冊あっても良いのではないでしょうか(笑)

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    2010年09月16日
  • ちびまる子ちゃん 1

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    リアルタイムでりぼんで読んでたころは面白いと思わなかったけど、
    大学生過ぎてから読んだらすんごく面白いと思った。

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    2010年08月28日
  • ちびまる子ちゃん 1

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    りぼんのマンガなのに絵がシンプルで個性的なところが良いと思う。
    また、まるちゃんの生活中に身近な面白さが描かれているところが好き。

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    2010年05月04日
  • ちびまる子ちゃん 16

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    4コマじゃない方です。
    安定したおもしろさです。

    まあ、このスピードなので、ネタはねられているよな。

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    2010年02月05日
  • ちびまる子ちゃん―わたしの好きな歌―

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    ちびまる子ちゃんの中でも、特に好きな話のひとつです。まるちゃんが素直に出した言葉は砂に水が染み渡るように頭に入ってきて、とても共感できます。大好きな人との関わり方を通して、色んなことを教えてくれる素敵なストーリーです。ラストが泣かずにはいられない・・・。

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    2009年10月04日
  • ちびまる子ちゃん 2

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    小学校3年生ってこんなだったかと、クモの巣が張り、埃に埋もれた記憶の引き出しを開けようと悪戦苦闘してみたが、断念。しかし相変わらずまる子は、ダラけていて、丸尾君はダーティーで。たまちゃんはまる子の親友という割には殆んど登場しない。アニメやドラマの如何に原作を無視した作りか、脚本家の強引さが目立つ(--)

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    2011年08月15日
  • ちびまる子ちゃん 2

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    さくらさんの作品は、エッセイも含めすべて読んでいます。マンガでは、南の島へ行く話と、ツチノコ探し、父ヒロシとお化けやしきに行く話が好きです・笑 本編も良いですが、おまけ収録的な自己伝マンガも好き。

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    2009年10月04日
  • ちびまる子ちゃん―大野君と杉山君―

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    これは、ちょい泣けるぞ。
    大野君と杉山君の友情物語デス。
    『大きな古時計』は平井堅がカバーする前から好きな歌ですよ(笑)

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    2009年10月04日
  • たびたび

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    富良野に住んでいたので、富良野のことが書かれていた章を懐かしみながら読んだ。ほかの土地の
    特産品も気になる。とても美味しそうだった。
    それにしても本の価格が1,700円(税別)と高くなってて驚き。昔は1,000円だったのになー。

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    2026年08月14日
  • たいのおかしら

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    『もものかんづめ』『さるのこしかけ』の前2作とは少しテイストが変わって、まる子と言うよりさくらももこさんの内面を知れるような一作だった

    今生きていることを確率の高い偶然と捉えるさくらももこさん死生観は素敵だな

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    2026年08月14日
  • さるのこしかけ

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    世間体やコンプライアンスを気にせず、自分が面白いと感じたものが伸び伸びと書かれていて、読んでいて気持ちが良い。

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    2026年08月12日
  • さるのこしかけ

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    ぐうたらの極意がまさに極意という感じだった

    ぐうたらした後に虚脱感を感じるのはぐうたらするための準備が足りなかったんだと
    特にぐうたらする前に腹を満たすことは後腐れなくぐうたらするために意識していきたい

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    2026年08月11日
  • もものかんづめ

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    卑下というか誇張というか、独特な言い回しが魅力的

    自分が思い悩んでいることとかは価値があると思い込んでいたり思い込まされているだけで、少し離れた立場からしたらどうでもよいくだらないことなんだなと前向きな気持ちで後ろ向きになれる気がする

    反対に出来事はくだらないはずなのに、ハッとするような芯食った考えがあり、何かが起きた時に意味がないと切り捨てることは勿体ないことなんだなと思った

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    2026年08月10日
  • ひとりずもう

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    するする読めた。
    さくらももこはエッセイが面白いと聞いて気になってたけど読んでなかった、ふと目についたので読んでみました。
    読みやすいし、フッと笑える。私も小さい頃かなりいろんなことを妄想してそれに時間を使うようなタイプだったので、なんか親近感湧いた。さくらももこも私も変な子どもだったんだろうなあ(笑)

    最近の私は夜が苦手で、それは子どものあと変わらずいろんなことを考え考えてしまうから。けど、この文章を読んで、夜も悪くないなって思った。単純だけどね。

    「夜中はオバケが怖いという事以外は、本当に過ごしやすくて良い。涼しいし誰にも文句を言われない。もしも夜中が無かったら、私は考える力が0のまま

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    2026年08月09日
  • さくら日和

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    エッセイを漫画にしたいということが彼女の漫画の始まりだと何かに書いてあったけど

    そのさくらももこさんのエッセイが面白くないわけがない。バカバカしさの温度がちょうどよくて面白かった。

    宇多田ヒカルの歌が上手いと書いてあったけど、今は貴女のアニメの主題歌を歌ってますよと伝えたい。

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    2026年08月09日
  • たびたび

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    "思い立ったら即行動!"で、色々な所に行ってしまう行動力が羨ましい。こちらも一緒に旅をさせてくれている気分になったので読んでいて楽しかった。それにしてもさくらももこさん、毎度めっちゃご飯食べるな〜〜

    そしてまた朝井リョウサンに上手いこと言語化されてしまった、、、

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    2026年08月09日
  • たいのおかしら

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    『もものかんづめ』の次は『さるのこしかけ』だが、『さるのこしかけ』は飛ばしてこちらを読んだ。内容が古いことはわかってるので、飛ばしてもいいかと。
    今回は、目の前の日常の話が中心ですね。ひとつひとつの話は『もものかんづめ』よりこなれてるのだが、著者が書き慣れたせいか、『もものかんづめ』の、悪態をつく一歩手前のような毒やパワーは薄まってるように思える。『もものかんづめ』ほど、面白いとは思わなかったです。
    そしてこの本は1993年刊とのことなので、やはり内容が古い。最後の対談は脚本家の三谷幸喜氏だが、ここで言及している配偶者、お二人とも違う相手になってますね…。三谷氏は自分で「出たがり」と言っていて

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    2026年07月28日
  • 満点ゲットシリーズ ちびまる子ちゃんの続ことわざ教室

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    ことわざは、ことばのわざ。
    ことばを飾ったり、お化粧するもの。

    長くて覚えづらいことわざもたくさんあるけれど、
    少しずつ覚えていきたいです。

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    2026年07月28日