茅田砂胡のレビュー一覧
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ネタバレ流石に天才料理人は飽きて来た…と思ってたので、新しい展開は大歓迎だけど、シェラ推しで暗殺者2人には特に興味がないのよね、更にそのクラスメートとか、ないわーーーとか、思っていたのに…
やっぱりこの人の作品は面白い!!
色々無理が有ったり、詰め込み過ぎの感は有るけど、怒涛の展開で読み終わるのが、あっという間
この裏で、悪の組織があれやこれやしてて、それを人知れず片付けるチートな人達とかの展開だと、ちょっとクドいよなと思ったら、今回はそれもなくて好き
普通よりはちょっと出来る子、位の位置づけかと思ってた、ランディがどうも北島マヤ並っぽい
演劇モノは好きなので、後2作品分も描いて頂けると嬉しい。 -
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面白かった、、、。17日の金曜に近所の書店に入荷したんだが、その日の夜には2巡した。尊すぎる。今回の装丁がまた、超美麗ヴァンツァー様。くそのつくぐらいの真面目な彼が、学校の文化祭の劇に出演する話。だが、それでおわるわけがなく、普通でない人々が出てくる普通でない茅田本。ただただ、美しく、素っ頓狂な人々が、わらわらと出てきて、周りの顎と目玉を落としてしまうという。ザ王道。ジンジャーも恐ろしい(笑)、そして新キャラのランディが素晴らしい。ラストの全員大団円ならぬ大顎落に大満足。
ちょうど、『かげきしょうじょ』を再読中だったので、舞台芸術萌えに拍車がかかる。 -
放浪の戦士 デルフィニア戦記1
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動乱の序章 デルフィニア戦記9
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ネタバレ 購入済み耳が痛いことこの上なし
反ウォル派の方々の限界ネトウヨっぷりが痛い。国憂う故に逆賊と化すみたいな。私もネトウヨと呼ばれる立場だけど、こうなったらおしまいだと心のそこから思う。
それにしても作者…(ーдー)。ひとがガレンスのあの台詞で泣いた所にあの後書きで笑わせに来るとは…( *´艸`)。すき。 -
購入済み
良いよね
カーディー少年って誰か分からなかったけど、最後になってやっと解った!
そうだったんだね~♪と腑に落ちました("⌒∇⌒")
最後まですごく良かったけど、次への伏せんがちりばめられてるので、次も楽しみです🎵
まだ読んでない方、読まないと感動出来ませんよ!
是非読んでくださいねd=(^o^)=b -
スカーレット・ウィザード 1
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クラッシュ・ブレイズ14 逆転のクレヴァス
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[2021年4月現在、江戸川区にあり。
墨田区には、1巻のみ。
江東区には、1,4,5,9,10,11,12,13巻の8冊のみ。]
クラッシュ・ブレイズ14巻。
デルフィニア戦記とスカーレット・ウィザードで知った茅田砂胡。
人生の転換期を経てから全くこの手の本を手に取る機会がなくなり、子供が出来てから復活した読書は主に幼児本と育児&家庭本、ついで勉強本といった感じで、それこそ10年ぶりにまたファンタジーの世界を再読するようになったら、、、色々出てる!多少は題名を耳にした気もするけれど、そもそもスカーレットの外伝とか、デル戦も外伝2から恐らく読んでいなかった模様。読み進めるべきシリーズを書き留めておこう。
クレヴァス。しまった、一体この意味が何だったのか確認しないままに返してしまった。設定としてはか~な~り無理がある話だったけれど、まぁ主人公(達)を始め非常識軍団だし、色々と現実世界と異なる世界の話だし、ねぇ?とりあえずみんながしっかりドタバタ活躍してくれるんなら良しとしよう。それにしても以前「夜の展覧会」や「追憶のカレン」に出て来たグレン刑事同様、今回の人もなかなか。そして相変わらず秘密警察もどきの思考回路ときたら、、、、うん、こちらの方がなんでー!?とわめきたくなるけれど、そう動いてくれないと事件が起きないもんね(笑)
★デルフィニア戦記(王女グリンダ)⇒スカーレット・ウィザード⇒暁の天使たち⇒クラッシュ・ブレイズ⇒天使たちの課外活動⇒トゥルークの海賊⇒海賊と女王の航宙記
★桐原家~、もものき~ -
クラッシュ・ブレイズ15 オディールの騎士
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[2021年4月現在、江戸川区にあり。
墨田区には、1巻のみ。
江東区には、1,4,5,9,10,11,12,13巻の8冊のみ。]
クラッシュ・ブレイズ15巻。
デルフィニア戦記とスカーレット・ウィザードで知った茅田砂胡。
人生の転換期を経てから全くこの手の本を手に取る機会がなくなり、子供が出来てから復活した読書は主に幼児本と育児&家庭本、ついで勉強本といった感じで、それこそ10年ぶりにまたファンタジーの世界を再読するようになったら、、、色々出てる!多少は題名を耳にした気もするけれど、そもそもスカーレットの外伝とか、デル戦も外伝2から恐らく読んでいなかった模様。読み進めるべきシリーズを書き留めておこう。
やっと終盤オディールを同情的に見ることが出来たけれど、ジャスミンのよく分からない駆け引き?といい、ちょーっと目的地がよく分からないお話だったけれど、一応ジャスミン自身、「何となく放っておけなくて」という感じで、問題点も解決方法も暗中模索の中で持ち出した条件?だったんだから、これはこれでいいのかな?その後オディール達がどう成長したのかを知りたい気もしたけれど、きっと筆者もそう思えばこの先何かで出てくる可能性もあるんだろうな。
★デルフィニア戦記(王女グリンダ)⇒スカーレット・ウィザード⇒暁の天使たち⇒クラッシュ・ブレイズ⇒天使たちの課外活動⇒トゥルークの海賊⇒海賊と女王の航宙記
★桐原家~、もものき~ -
クラッシュ・ブレイズ16 ファロットの休日
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試し読み
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[2021年4月現在、江戸川区にあり。
墨田区には、1巻のみ。
江東区には、1,4,5,9,10,11,12,13巻の8冊のみ。]
クラッシュ・ブレイズ最終巻。
デルフィニア戦記とスカーレット・ウィザードで知った茅田砂胡。
人生の転換期を経てから全くこの手の本を手に取る機会がなくなり、子供が出来てから復活した読書は主に幼児本と育児&家庭本、ついで勉強本といった感じで、それこそ10年ぶりにまたファンタジーの世界を再読するようになったら、、、色々出てる!多少は題名を耳にした気もするけれど、そもそもスカーレットの外伝とか、デル戦も外伝2から恐らく読んでいなかった模様。読み進めるべきシリーズを書き留めておこう。
4冊づつ読んでいったらあっという間に4回目の貸し出しで終わってしまった、、、、しかも巻数がこのシリーズには振られていないこともあって、全体で何冊あって今何巻なのかを意識せずに読んでいたので、後書きを読んで拍子抜け。えーん、終わっちゃうの~~?しかも最終巻となったこの巻の主役はレティとヴァンツァー。そしてレティは「スペシャリストの誇り」の元医学部仲間と絡み、ヴァンツァーはまさかの女の子と知り合いに!段々事件の内容が突拍子もないことになってくるけれど、例によってそのあたりは「とりあえず」でいいので、もっと彼らの話を読んでいたかった。
★デルフィニア戦記(王女グリンダ)⇒スカーレット・ウィザード⇒暁の天使たち⇒クラッシュ・ブレイズ⇒天使たちの課外活動⇒トゥルークの海賊⇒海賊と女王の航宙記
★桐原家~、もものき~