PHP研究所作品一覧

  • 「犬は三日飼えば三年恩を忘れない」は本当か?
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    「犬も歩けば棒にあたる」「夫婦げんかは犬も食わない」など、庶民の生活からにじみ出た、ことわざ・言い伝えの数々。本書では、このようなイヌにまつわる伝承の真偽を、獣医学の視点から検証。イヌとサルは本当に「犬猿の仲」? 「飼い犬に手をかまれる」のはどんな時? 本当に「情に厚くて義理堅い」? などなど、これまであまり知られていなかったイヌの生態と真実を紹介!

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  • 定年からは同行二人
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    時間に追われる記者生活を定年退職した後、四国お遍路の旅に出た著者。バスのツアーや車でのお遍路さんが増える中で、あえて「歩き遍路」での旅に出た……。禁酒禁煙の誓いを破って挫折しかけた日もあり。宿を求めてひたすらさまよった日もあり。「仏罰」で同じ場所をぐるぐると歩かされた日もあり。裸の自分と向き合い続けた四十一日間。限りなく無我の境地に近づいた八十八番目の霊場で著者にもたらされた“法悦”とは? 人生再出発の意味が問われる現代、真の生きがいについて考えさせる感動の一冊。

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  • 奇想天外クイズ
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    思考力、発想力、論理力を高めるにはどうすればよいか――それにはクイズで脳を鍛えるのが一番です。本書では、見方や考え方を変えなければ解けない「快脳クイズ」を100題収録。リーグ戦の成績や勝率、二進法やつるかめ算、漢字のしりとりやクロスワードなど、解きだしたら時間が経つのを忘れる問題ばかり。クイズを楽しみながら、カンとヒラメキが自然と身につく一冊!

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  • ビールうんちく読本
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    夏だ! ビールの季節だ! 季節を問わず、場所を問わず、いまや日本中で愛されている飲み物、ビール。本書ではビールをもっとおいしく飲むための「ちょっといい話」48話を紹介。メソポタミア文明より古いビールの歴史、ウマ味をひきだす製法の秘密から、はじめはイカモノ食い的に嗜まれた日本のビール近代史まで面白くてタメになる話が満載! ビール暦40年の著者がこだわりをもって語る、ビール通になれることうけあいの本。

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  • 一瞬で美しくなるキレイ曼陀羅
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    1巻1,400円 (税込)
    キレイになるのは、特別なことではないのです。必要なのは、「キレイ遺伝子」のスイッチをオンにすること! 本書ではそのための、これまでにない本格的かつ手軽なオリジナルメソッドを完全紹介します。姿勢、呼吸、快の感覚、イメージング、微笑み、言葉、瞑想という7つのエクササイズと、それぞれに対応する木、バラ、月、羽根、ハート、撫子、光という7つのエレメントの塗り絵によって、若々しく品格のある、理想の美を手にすることができます。1日1種類、7日間でキレイ曼陀羅塗り絵が完成するとき、キレイエネルギーが巡り続け、美しいものだけを引き寄せる体になっているはず。若返りたい人、理想の自分に近づきたい人、スタイルを良く見せたい人などに最適の1冊!氣のスペシャリスト・観月環による、1週間で思い通りのキレイな自分になれる曼陀羅プログラム。実践のための、綴じ込み「キレイ曼陀羅塗り絵」付き。

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  • 脳力パズル
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    文系人間に朗報! 読むだけで頭がさえる! 解いてくだけで「創造力」に磨きがかかる!元来は、理科系向きの超難問パズルばかり世にだしている著者が、文系人間のカチカチ頭をスムーズにして、思考力、創造力を自然に伸ばせるようにと挑戦したのがパズル&エッセイの本書である。エッセイといっても、そこは芦ケ原流、なんともパズル風味なエッセイ28編。それでは問題。ある港に停泊していた大きな船が、港を出るや沈んでしまった。それを見た釣り人たちは、まったく騒がない、なぜだろう? 答えは書籍でお確かめください。

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  • 沖縄料理のチカラ
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    日本一の長寿県で知られる沖縄で、いま異変が起きています。35~44歳という働き盛りの男性の死亡率が全国一高くなってしまったのです(2000年)。一方で、沖縄の伝統食を食べている高齢者は、相変わらず日本一の平均余命を誇っています。沖縄は太平洋戦争後、27年間アメリカの施政下に置かれましたが、その間に本土より早く食生活の欧米化が進み、伝統食は次第に食べられなくなり、その間に生まれ育った世代が早死にしているのです。沖縄の長寿は食生活と深い関係にあるといわれていますが、今回の死亡率の上昇は、図らずも沖縄の伝統食が長寿食であることを証明した形になりました。そして、いま沖縄で起きている働き盛りの早死には、早晩日本全国で問題化すると著者は主張しています。本書では、私たちが沖縄のオバアたちのように生涯現役でピンピンと暮らすための、食生活の知恵を紹介しています。日々の食生活を見直すきっかけになる一冊です。

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  • 人生をやり直したいとき読む本
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    職業や地位を問わず、いわゆる“迷える者”“孤独な者”は大勢いる。新しい人生づくりへと逸る気持ちの一方で、あなただけが言い知れぬ“孤独感”に悩んでいるのではない。本書は、自分の人生を切り開いていった人々や「第二の人生」を踏み出して失敗した人のケースなど、著者が実際に接した人々の事例を豊富に紹介した一冊である。現在の職場で、あるいは再就職をして、さらに独立によって、ビジネスマンとしてよりよい人生づくりをめざす人々への力強い応援歌である。

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  • 自分を開いてみよう
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    先行きの目処が立たない日本の経済状況。そのおかげで私たちは、自分たちの心の奥に押しやってきた本当の思い、自らの本質の声にようやく耳を傾けることができるようになった。忙しいだけの人生、あるいは楽しさを追いかけまわすような人生、何の交流もない家族でありながら、お互いに不干渉でつつがないように見せている毎日。そんな日常から、自らがもう一度、人間としての生き方の原点に立ち寄り、今日から再出発をしようとしたなら、いつも私たちは新たな人生を始めることができるのだ。思うようにありのままに生きる指針を説いた書。

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  • 気づきを活かす
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    人間はそれほど窮地に立っていなくとも「自分」という存在の本質的な姿、生き続けるという行為の真の意味を思い出すには、「渇き」や「虚しさ」というメッセージを受け続け永続的な歓びや感謝に満ちた充足感には程遠い日々の中で歳月を費やさざるをえないといった状況を免れることができない……、「気づき」とはどういうことなのか。現実との狭間でどのようにしたら「気づきを活かす」ことができるのかを伝えた一冊。

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  • 足立育朗と語る
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    ベストセラー『波動の法則』の著書として知られる足立育朗氏と本書の著者である森眞由美氏との対話の機会から誕生したのが本書である。意識がどのようにシフトし、自然に様々な能力が次々に発現されたとしても「人間」として生まれた私たちは常に「人間」としての自覚を維持し、その「役割」を実行し続けることが「自然の法則」に適った生き方である。読者はそのひとつのモデルである、現在の足立育朗氏の姿と発振されるメッセージによって、次のステップへの足がかりをつかむだろう。エヴァの時代に向けて、どう生きるべきかが判る一冊。
  • 宇宙に学ぶ
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    人間にとって、調和のとれた「直観」ほど確かで有効な判断手段はない。また、「宇宙」は常に私たち人間を「愛」によりサポートしていてくれ、それを受け入れられない状態は実は人間が自らのEGHO(自我と欲をベースにした顕在意識)の振動波で作りだしてしまっている。そのことに謙虚に気づけば、人は誰でも「安心」と「満足」と「調和」そのものの生き方にすぐに入ることができる。本書は現代社会の中で欠落してきた「人間の学びの本質的な部分、情報」を提示し、これからの時代をよりよく生きる上での糧となる宇宙からのメッセージ。

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  • 直観と宇宙
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    直観とは「宇宙我」である!――「気づき」には実に様々な無限ともいえる段階があり、「覚醒」するという表現を真に使い得る状態は実に厳格なまでの宇宙的スケールでの「現実化」の達成をともなう。つまり、宇宙我で生きるということは知ったり、わかったりするつもりになるのではなく、ただひたすら素直に、そしてありのままにピュアに愛と調和の振動波で生きることなのだ。著者が自らの体験や人との出会いを通じて感じてはじめて気づいた宇宙の本質の「愛」そのもの自体への尽きせぬ感謝を綴った一冊。人々に宇宙における役割を促す本。

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  • 愛されるための波動学
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    「愛」とは波動そのもの。なぜだかわからないけれど、その人といると「心がなごむ」「安心する」「楽しい」と感じたことはありませんか? そう感じるのは、あなたとその人の波動が調和・共鳴するからです。そしてお互いの振動波が高まり、より高いレベルで一体化できればできるほど素晴らしさを増すのです。理性的な動物といわれる人間が、時に全てを失ってまでも「真実の愛」を求め、守り抜こうとするのは、人は宇宙のあらゆる存在物から「愛と調和」の恩恵を受けて生きているからです。より高い波動値で豊かに生きる道を提示した一冊。

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  • 直観で生きる
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    現在の地球も、日本も、私たちの日々の生活も激しい変化に満ち、常に何らかの決断を迫られ、社会的にも個人の人生の追求の上でも本質的な「再編成」を求められているといえます。「より充実した、手ごたえのある確かな生き方をしたい」というのは私たち人間誰もがもっている最も素朴な、普遍的な願いなのではないだろうか。人間の可能性の開花を実現する加速学習法にめぐり合った著者が、自らの体験や影響を与えてくれた人々との様々なエピソードを綴るとともに、究極の宇宙意識に基づき、「直観」を通して生き方の再編を読者に発振する。
  • 転職・再就職の準備と心得
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    終身雇用、年功序列の崩壊と、急激なリストラの進行の中、企業を支えてきた中高年サラリーマンの人々の身の上にも、深刻な試練が訪れている。「今、何をすべきか」――本書では、転職や独立開業を目指すための心構えから、情報収集のノウハウやアクションの取り方を具体的な事例を基に紹介するほか、転職や独立をしたものの失敗してしまった人の実例をケーススタディとして取り上げ、成功するためのポイントを解説。また新しい職場に定着するための人間関係のつくり方・保ち方についても紹介した。「第二の人生」を目指す人には必読の書。

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  • 企画術
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    バブル経済崩壊後の今こそ、企画力が企業の盛衰を決める!本書は、“商売上手の研究”に長年携わってきた著者が、「苦情・不満はニーズの宝庫と思え」(苦情法)「99%の人が気づかぬうちに着眼せよ」(着眼法)など数々の成功法則を伝授。「ニーズ→アイデア→テスト」の三段階で“必ず売れる”企画書作りの手の内を公開した、ビジネスマン=総企画マン時代のバイブルが登場。

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  • 会社で迷ったとき読む本
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    「これだけ苦労しているのに、どうしても数字が伸びない」「部長のご機嫌を損ねてしまった。どうしよう」……組織で生活していれば誰もがぶつかる難問難局。人生の正念場をいかにうまく乗り切ることができるか否かで会社での立場も変わってくる。本書は日常、会社で抱くであろう不満・懊悩・不安・紛争などについて、「こんなときどうする?」といった形式でサラリーマンの本音の数々を豊富に紹介。著者自身の豊富なコンサルティング体験を基に、より現実的なヒントやアドバイスを示した。あなたの道を開く“窮余の一策”が見つかる一冊!

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  • 遠隔透視術
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    「あなたもたった15分で超能力を体験できる!」こう聞けば、誰もが胡散臭い印象を覚えるだろう。しかし、本書で紹介する遠隔投資術は、冷戦時代、米ソ両国が莫大な予算をつぎ込んで研究した潜在能力開発手法なのである。遠く離れた場所を透視する、未来を予測するなど、不可能のようにも考えられるが、網の目のように張られた人間の脳のネットワークをたどれば、どんな情報にもアクセスできるのだ。本書では試験問題や宝くじの当選番号を的中させるなど、人生の様々な場面で役に立つ遠隔透視の実践法が満載。本邦初・透視能力開発入門。

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  • 気がきく人になる心理テスト
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    学校では記憶力がいい人が成功しました。社会に出たら、気がきく人が成功するのです。頭がいいことと、気がきくことは違うのです。どうしたら、気がきく人になれるかは、学校や会社では教えてくれません。頭の時代から、心の時代へ変わっているのです。気がきく人は、まわりの人に思いやりがもてる人です。自分に対しては、前向きになれる人です。テストを通して、気がきく人にになりましょう。

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  • 幸せさがし
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    映画には、様々な人生が描かれている。幸せに生きるためのヒントもたくさん散りばめられている。名画を手がかりに、「幸福」について考えてみてはどうだろうか……。『存在の耐えられない軽さ』『プリティ・ウーマン』『ゴッドファーザー』など、22本を題材に、自分探しの旅に出た著者。そして、映画との出逢いの中で見つけた、幸せのあり方とは? 幸福のイメージが抱きにくくなった現代で、今日の「自分」より素晴らしいと思える明日の「自分」になるために、輝いて生きるためのヒントを与えてくれる、珠玉のエッセイ。

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  • 閑話一滴
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    世の中は「こころの時代」だといわれている。忙しすぎる現代人よ、あなたが見失ってしまったものは一体何だろうか? あくせくと「今日」を生きるあなたには、草木や風が語りかける声が聞こえているだろうか? 「豊かさ」の中での忘れもの、それは“一滴の水にも命がある”ということの実感や想像力かもしれない。日本人の中に、長い歴史をかけて脈々と受け継がれてきた森羅万象への濃やかなまなざし。そこから、静かにそしてゆっくりと伝わってくる木肌のぬくもり。乾いた心に染みわたる、静謐で滋味あふれる水上勉の珠玉のエッセイ集。

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  • 節目に強い人が成功する
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    昨年、『あなたのお客さんになりたい!』がベストセラーになり、今年に入ってからも『1日24時間もあるじゃないか』をはじめ数多くの著書が好調なセールスを続けている中谷彰宏氏。本書はその中谷氏が、自分の「格付け」をランクアップさせるための具体的ヒントを綴った一書である。 「自分と関係ない部署について、勉強しよう」「上司には、おわびより、まず報告しよう」「初めての街では、市場といちばんいいホテルに行って勉強しよう」「タクシーを降りた後に、タクシーのサービスの差がつく」「簡単すぎることを、警戒しよう」「今赤ちゃんが寝ているという意識でサービスしよう」「『ナンバーワン』ではなく『オンリーワン』を目指そう」……自分をひとまわり成長させるための具体的かつ実践的ヒントを満載! 『自分で考える人が成功する』『問題を起こす人が成功する』につづく、大好評シリーズ最新刊ついに登場。ベスト&ロングセラー間違いなしの一書。

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  • きっと強運になる達人ノート
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    新しい生活がスタートするとき、期待とやる気がふくらむのと同時に、不安を感じる新入社員が多いことだろう。そこで本書は、就職活動をサポートした『面接の達人』の著者・中谷彰宏が、今度は新社会人の心得をバッチリ教えます。熱血新入社員のかわいい日高ちゃんが奮闘する青春マンガもついて、上司、先輩、同僚、お客様との人間関係や仕事の面白さ、会社生活のルールがわかります。新しい人間関係・環境の中で、どんなふうに考え、行動したらいいか。中谷氏の好評既刊本の中から「運を開く」「金運を強くする」「仕事運が強くなる」「出会い運が開ける」「運を味方につける」のテーマ別に、すぐに役立つアドバイスを厳選してまとめた本書は、新入社員のやる気を磨き、強運なビジネスマンになるためのヒントが詰まった、まさにお宝本。新入社員へのプレゼントとして、また、新入社員を指導する主任、係長、先輩社員にもぜひ読んで欲しいバイブル本です!

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  • 忘れられない君とのデート
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    「デートしよう」は恋を叶えるおまじない。いつ、どこで、どうすれば素敵な時間になる? 2人の距離がグンと近づくとっておきのヒント。

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  • 家族はチームだ もっと会話をしろ!
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    1巻999円 (税込)
    家族はみんなで助け合うチームであり、メンバーそれぞれに役割があります。社会の最小単位が家族であり、その中でコミュニケーションをしっかりとること、その会話のけん引役が子どもであること、そのことの大事さを子どもたちに伝え、子ども=「会話隊長」の役割の果たし方についてていねいに説きます。また、最小単位が家族なら、大きな単位は国になります。日本という国に所属する「チームのメンバー」として日本のこと、日本のいいところを知っておく必要があります。本書は私たちが所属するチームである日本のいいところを見直し、子どもたちに日本の素晴らしさを伝えてまいります。家族、国といったチームでの子ども自身の役割は小さくありません。本書でその大事さを子どもに伝えましょう。

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  • 映画を観ながら成功する方法
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    「映画は僕の学校だ」という著者。学生時代に4000本以上の映画を観て、現在も忙しい合間をぬって、試写会、ロードショウ、ビデオなど、週に5~8本の映画を観ている。著者の心に残るシーンやせりふ、登場人物のちょっとしたしぐさ、監督の意図などを中谷流に解釈。映画を観ながら学べることをたくさん教えてくれる本です。<ヒーローと自分の共通点を探そう><6回目の人生のつもりで生きてみよう><悪役の視点から、考えてみよう><自分のルールを、つくろう><席順にこだわるのを、やめよう><ヒーローのように、ふるまおう><具体的な脱出計画を、練ろう>……など。人生の実際の場面で応用できるような、意外で素敵なものの見方・考え方。魅力ある生き方、言葉の選び方を、いままさに映画を観ながら教えてくれているような臨場感いっぱいに紹介。観ていた映画はもう一度観たくなり、まだ観ていなかった映画はいますぐ借りに行きたくなる本。

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  • すぐに使えるマナー心理テスト
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    マナーは、人脈を広げたり、人間関係を深めていくうえで不可欠なもの。相手や状況によって、絶妙なマナーになったり、マナー違反になったりするところが、法律や道徳やマニュアルとは違います。思い込みやカン違いで、マナーのポイントを外していませんか? 本書でセルフチェックしてみましょう。あなたに、よくある日常の場面に関する50の質問をします。携帯電話と携帯メール、どちらが会議の邪魔? 着席ブッフェで、同じテーブルの人の分まで料理をとってくる? 名前を間違えられたメールをもらった時の返信は?……など。その答えで、あなたの「気がきく度」がわかります。また、「忙しいですか?」と聞かない、「まだですか?」より「お手伝いできることはありますか?」など、「自分はマナーをわきまえている」という人も思わずうなる、中谷流・大人の気くばりポイントも満載。気をつかっているつもりなのに、なぜかうまくいかないという人、必読!

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  • お客様から、教わろう。
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    価格を下げたり、オマケをつけたりするばかりがサービスではありません。品質保証はあたりまえ。これからは「満足保証」の時代です。本書は、苦情への対応からアフターケアまで、「感動サービス」を実践するための法則集。「またあの店に行きたい」と思わせる50の方法を紹介します。クレームは、お客様の本音を知るチャンスだと気づけば、サービスのし方も変わる。「クレームの手紙には、すぐ返事を書こう。スピードもサービスだ」「“少々お待ちください”と即答されるよりも、あとどれくらいかかるのか聞きに行ってくれるほうが嬉しい」「お客様はさみしがりや。手をとめて見送りの挨拶をしよう」「食べ終わった食器の扱い方は、あなたの接客のし方そのもの。出すとき以上に丁寧にさげよう」など、マニュアルを超えた発見がいっぱい。お客様の心の“小さなわだかまり”を“大きな満足”に変える具体的アドバイス満載!

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  • 好きな映画が君と同じだった
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    映画はデートの定番です。「一緒に観る」っていう体験がいい。黙って観ているあいだ、二人だけの世界は邪魔されない。そして好きな映画が君と同じだったら……、そんなふとした偶然から恋ははじまります。本書はそんな日常の些細な出来事をおろそかにしない心の習慣を身につけ、幸せをキャッチするためのヒント集。「最初のデートでキスをすると、恋になる」(『おしゃれ泥棒』より)、「恋は勢いだ」(『ストリート・オブ・ファイアー』より)、「傷つけることも傷つけられることも、優しくなるには必要なんだ」(『シザーハンズ』より)……etc.映画が教えてくれる恋愛のアドバイスに加え、「好きなことは、楽しいけれど、楽じゃない」「ほめられるためではなく、自分が感動できる勉強や仕事をしよう」「たくさんの友だちより、1人の親友を持つほうが幸せだ」など、きっかけを上手につかむヒントもあわせて満載。さあ、素敵な「偶然」に出会いましょう。

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  • 本当の君に会いたい
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    人間の誕生日には、2つあるのを知っていますか? 1回目は母親のおなかから生まれる日。でも、それだけではないのです。 人間も、ニワトリと同じように、タマゴで生まれるのです。タマゴのうちは、まだ本当の君ではない。殻を破って、タマゴからかえって、本当の君自身に出会う日、それが2回目の誕生日【セカンド・バースデイ】です。あなたは、もう一度生まれるのです。 本書は、恋愛の達人・中谷彰宏氏が、生き方にも、恋にも、ちょっぴり臆病な女性たちに贈る、元気が出るメッセージ集。 「ジグソーパズルのコツは、とにかく1つおいてみること」「恋愛に、善悪はない。好きか嫌いかだけ」「チャンスの多い女性になるより、チャンスに強い女性になる」etc.……優しい口調で語られる言葉の裏側に、思わずうなずいたり、ドキッとしたりする人生と恋愛の真実が隠されています。 新たに描き下ろした毛筆による自筆メッセージと女性のイラストも多数収録。

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  • モテなくても人生は愉しい
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    他人から見たら、とても不幸な暮らしをしているのに、本人たちはとても幸せという家庭は、数え切れないほどある。だから、型にはまった幸せを追い求めるようなことをせず、自分なりの幸せを見つけていく努力をすればいい。こう言うと必ず、「どんな幸せのパターンがあるんだ」という反論が返ってくる。だが、すべての幸福のパターンを示すことなど、とてもできない。ただ、いちばん身近な見本を示すことはできる。私がどれだけ幸せなのかを示すことだ。私は、見た目はよくないし、太っているし、気品のある話もできないし、スポーツもできない。ファッションセンスのかけらもないし、権力もない。だからといって、ひがんだこともないし、誰かを恨んだこともない。自分の幸せに自信があるからだ。もしかしたら私には、創造力ならぬ「創幸力」があるのかもしれない。この本は、その「創幸力」がたくましい私からの「おすそ分け」だ。(「まえがき」より抜粋)

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  • 直江兼続101の謎
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    上杉景勝を支えた軍師、補佐役として知られる直江兼続。関ケ原の戦いの直前、時の実力者、徳川家康にも媚びることなく、堂々と反骨の姿勢を貫いた男である。本書は兼続の生い立ちから、景勝の側近となった経緯、「賢夫人」と呼ばれるお船の方との関係、家康を弾劾した「直江状」の真実、そして兜に「愛」と掲げた理由まで101の謎に迫った、まさに兼続のすべてがわかる一冊。

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  • 瞬殺! モテ会話ハンドブック
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    モテたい人、全員集合! 毎日使う言葉をちょっと工夫するだけで、誰からも愛されるモテモテ人間に早がわり。すてきなあの人と仲良くなりたい時、一線を超えたい時、仲直りしたい時、職場で人気者になりたい時……、男でも女でも使えるモテ会話集! 1年365日モテまくる、365のラブ・フレーズ! プライベートでも、職場でも、人間関係を好転させて人気者になること間違いなし!です。もちろん、意中のあの人をオトす時にも有効です。

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  • 幕末・男たちの名言
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    幕末時代は第二の戦国時代だ――筆者は言う。多くの人間の行動によって歴史が変わり、時代を開いた。しかし、この時代の特徴は何といっても「ことばによって時代を変えた時代」ということであった。この時代に活躍した男たちはいかに強く日本のことを想っていたのか。その「魂」がこもった言葉がこの本には凝縮されている。「米百俵は教育費にあてよう――小林虎三郎」「世間は生きている、理屈は死んでいる――勝海舟」「「骨肉の愛情で国家を捨てられない――孝明天皇」「外国の侮りを受けながら交際するのは独立国家として衒気を失っている――藤田東吾」「いま外国と和親もせず、戦争もしない独立国家など世界に一国もない――岩瀬忠震」「身はたとい武蔵の野辺に朽ちぬとも 留め置かまし大和魂――吉田松陰」……。現代人の心にいまなお響く「大和魂」があふれた名言集。言葉の生まれた背景や状況の解説も盛り込んだ感動の一冊!

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  • かえりみて明日を思う
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    私たちの国・日本は、戦後このかた実にめざましい発展をとげてきた。その発展がもたらされた背景は、国民一人ひとりが衆知を集めあい、日本の再建に努力してきたからであるといえる。また、その衆知は、ひとり日本国内だけにとどまることなく、広く諸外国の衆知を集めることにも大きな努力をはらってきた。だからこそ、そうした日本再建の努力によって、私たちの国日本は、産業を中心にあらゆる分野において、世界の人びとが驚くようなすばらしい発展を続けてきた。しかし、その反面、そうした発展にともなって、いわばそのカゲのように多くの弊害、たとえば自然破壊の問題、公害、交通戦争などが生まれてきた。このままでは私たちの将来は、必ずしも好ましいものにはならない。いまこの大きな問題に直面した日本。松下幸之助がその当時から感じてきた日本の将来像について論じた書。

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  • 新しい自分に気づく セルフコーチング
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    何かを選択しなければならないとき、仕事や人間関係で行き詰ってしまったとき、不安や不満を感じたとき、あなたは誰に相談しますか?、あなたは誰に相談しますか? 友人? 家族? 恋人? 上司? 「こうしたほうがいいよ」とアドバイスされたら、その通りに実行していますか? 参考にすることはあっても、反発を覚えたり、「そうはいっても……」と尻込みしたりしてしまうのではないでしょうか。あなたの人生の答えはあなたの中にしかありません。もういちど自分に向き合って、心の声を聞いてみませんか?本書では、あなただけの答えと出会えるよう、数々の「Question」を用意しました。短所が気になったら、自分の限界を感じたら、失敗が怖くて挑戦できないと思ったら……本書を開いてみてください。会社選びからスキルアップ、家族のことやお金のことまで、吉田コーチのナビゲートに従って数々の質問に答えていくと、今まで気づかなかった新しい自分が見えてきます。

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  • 一瞬の出逢いをチャンスに変える恋愛ルール
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    男と女にゆきずりはない。恋愛はそこにあるのに、作ろうとするからうまくいかないのです。ほんの一瞬、何気ない瞬間を見逃さないために、いつでもドアをあけておく、そんなちょっとした習慣がとても大切です。そして、男性をしっかりキャッチできた人に共通することは、その人のために自分の犠牲をはらってあげられる、そんな包容力があること。日常生活で、ほんの一瞬の何気ない出来事から恋愛をつかんだ人や、幸せになった人などのストーリーと、どうしてうまくいったのか、そのノウハウをポイントとしてまとめた、わかりやすいメッセージブック。一瞬の出会いを「運命」に変えるのはあなたです。そのあなたの運命となる人は、一瞬の出会いというわずかな時間の重なりの中にいるのです。恋愛の夢物語の主人公はすべて女性であるあなたです。一瞬の出会いによって生まれた恋を超えて、深い絆で固く結ばれる愛はあなたが作るのです。

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  • 幸せに気づく
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    人生を旅にたとえるなら、その旅路は決して平坦ではなく、時に風雨にさらされたり、道を見失ったりと、喜びだけでなく、悲しみも伴うことがあるでしょう。思い悩み、苦しんで、その歩みが止まってしまうこともあるでしょう。そうした時、人は「どうして…」と心の視野が狭くなって、自分の価値を見失いがちになります。そんな時、人は、どうすればよいのでしょうか? 答えは「祈り」です。本書は、「祈り」の習慣によって得た「心の安寧」や「気づく」ことの大切さを、出会った人々との関わり合いから学んだことなどを通じて、あなたに優しく、温かく語りかけます。心がイライラして何も手につかない時、悲しくて、悔しくて眠れない夜などに、そっと開いてみてください。◎「喜びノート」で夢をかなえたお母さん ◎「あなたを許します」と言った強き女性 ◎素直に「ハイ」という心……などなど。あなたの心に「強さ」と「やすらぎ」をもたらしてくれる一冊です。

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  • 開運おまじないBOOK
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    1巻1,100円 (税込)
    心のモヤモヤを晴らし、人生にいい流れを呼び込むための小さな習慣、とっておきのおまじないを教えます。世界中の長生きした人、ネイティヴ・アメリカンなど、人生を楽しんで生きた人たちは、そのためのコツを知っていました。邪気を飛ばして元気で生きる方法を実践していたのです。それこそが、自分だけの世界で営むことができるもの――おまじないです。「カーテンの真ん中に赤いリボンをとめて、一週間朝日に浴びさせる。そのリボンを赤いバラに結ぶと願いが叶う」「部屋に青、緑、黄色の3色の布を飾ると、恋愛運UP」といった、楽しみながらできるものから、「陶器を磨くと迷いがなくなる」など生活の中で運を切り開く方法、月、星、雨、木などの自然に祈り、心を落ち着ける方法などを幅広く紹介。著者による心理学的な分析も加わり、まさに心が癒され、明日を拓くパワーを得られる1冊。

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  • 銀座道
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    一度は銀座の会員制クラブでお酒を飲んでみたいと思っても、敷居が高く、一見では断られてしまうのではないかとか、どのような所作をすればよいかわからないと思う人も多いのではないのだろうか? 本書では、銀座クラブへの予約の方法、ホステスの指名の仕方、同伴、アフターの誘い方、会話、お金の支払い……銀座の会員制クラブで粋に遊ぶ方法を伝授する。この本に目を通せば、銀座で粋に遊ぶことができ、実際に行った気分も味わえる。また、写真を多用し具体的にどのように振舞えばよいかわかる手取り足取りレッスン書となっている。内容例を挙げると、◎サイフにいくら入れていけばよいか ◎銀座でもてる服装とは? ◎気に入った女の子の指名の仕方 ◎メニューにないお酒の注文は可能か? ◎どんなお酒が粋か?等々。巻末には、銀座で美味しいおすすめのレストランも紹介されている。銀座の奥深さを知り、銀座の魅惑で甘美な夜を楽しむためのマニュアルである。

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  • 恋する罪びと
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    秘めやかに、深く烈しくつのる想いは、ときに生死を超え、時空を超えて成就する――そんな究極の恋の見本帳がここにあります。本書は、『伊勢物語』『今昔物語』などの古典や『万葉集』『古今和歌集』などの詩歌、今に残る伝説・史実などから、お気に入りの恋物語を取り出して田辺流解釈で楽しむ本です。「死ぬ前にもう一度、情の深い男に抱かれたい」という老女と契った在原業平の本当の“色男”ぶり。出世のために自分を棄てた夫をミイラになるまで待ちつづけた女房と、その幽鬼の妻と一夜を共にした男の話。心で結ばれていたために永遠を獲得した、お通と宮本武蔵の純情秘話。紫式部と年上の夫との可愛くも機知に富んだ恋のかけひき……など、著者が「なんと日本人は<恋する能力>に長けた<血の熱い>民族だったのか」と嘆息する、とっておきの24話を収録。1篇ごとに味わいの異なる恋物語。あなたの心にときめきと潤いを与えてくれます。

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  • ハッピーになろうよ。
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    言葉には不思議な力があります。友人の何気ない「ひと言」があなたを勇気づけたり、励ましたりしてくれます。また、ふと手にとった本の開いたページにあなたが「待っていた一行(言葉)」に出会うこともあります。本書は、あなたを励ます古今東西の名言名句を選りすぐり、その名言名句が生まれたエピソードなども、あわせて紹介していくものです。夢・逆境・成功・幸せ・感謝・愛と祈りの6章から構成され、それぞれの章であなたを励ます「いい言葉」がきっとみつかるはずです。本書で紹介した「いい言葉」との出会いは、決して偶然ではありません。あなたに出会うことを待っていた一行なのです。せっかく出会った「いい言葉」をあなたの友だちにしてください。折にふれてその言葉に親しんでみてください。そうすることで、あなたはもっとハッピーになれます。傷つき、落ち込んでしまったあなたの心を元気にする一冊です。

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  • 幸福感性
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    幸せになるために必要なのは、それを感じる感性を磨くこと――。どこか遠くに“幸福”を探しに行くのではなく、誰もが自分の中に持っている幸運のドアを開けられるかどうかなのです。本書には、そんな“幸福感性”を豊かにするヒントがいっぱい。「古い殻を捨てて成長するときは傷つきやすい」「愛あるところに奇跡がある」「すべてのことは自分次第」――元気がでる感動のメッセージ集。

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  • 必ず人生がうまくいくひとことの魔法
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    印象を良くし人間関係をスムーズにする、おしゃれで気の利いたひとことの使い方を、実際の会話シーンを紹介しながら解説します。言葉の力は大きいものです。良い方向に作用すれば相手を豊かで幸せな気分にしますが、悪い方向に作用すれば、相手を深く傷つけてしまうこともあります。本書では、相手との心の距離を近づけたり、印象を良くしたり、心を届けたりする、プラスのパワーを持った「ひとこと」を集めました。ビジネスの場で、うまく交渉ごとを進めたり、周りの人に気持ちよく動いてもらったりするために、ぜひ使ってみたいとっておきのフレーズがあります。また、友人知人に、深い思いやりが届いた、思いがけないひとこともあります。本書を参考に、心をつかむひとことの使い方を覚え、会話の質を高めてください。

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  • 色で操る男心
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    non-no、MAQUAなど女性誌で人気のスーパー・カラーリスト今井志保子が、あなたに恋愛力を炸裂させる「媚薬色」をお教えします。なぜカラーリストが恋愛セオリーを?というあなた。「色」は、「色恋」「色気」「色仕掛け」「色ごと」「色好み」など、恋とは切っても切れない関係にあります。つまり、“色の達人”は“恋の達人”でもあるのです。Trap1 恋の媚薬☆色の魔法/Trap2 その恋を実らせる色/Trap3 デートがもっと楽しくなる色/Trap4 SEXが盛り上がる色/Trap5 マンネリ&ケンカを解消する色/Trap6 きれいな別れができる色/Trap7 幸せな結婚へとみちびく色/Trap+1 色で探る気になる彼の男心……様々な色の魔法を伝授。言葉やしぐさなど、「態度」でアプローチしている女性はごまんといても、「色」まで手段にしている女性はまだまだ少数。ライバルに差をつけるなら、今です!

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  • LOVEゲット55!
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    本書は昨今はやりのモテ本ではありません。単に男性に「モテること」や、気軽な恋愛のための「小手先のテクニック」ではなく、女性が本当に自分に合う運命の人と出会い、ずっと大切にされ幸せに過ごしていくために大切なことを、55の項目に簡潔にまとめてあります。ダメ恋愛が似合う女性なんかどこにもいない。ダメ男、ダメ恋愛から抜け出して、すべての女性に幸せになって欲しい。著者・鈴木ともこが、そんな思いを込めて真摯に書いた初めての恋愛本です!ダメ恋愛をする自分をネタにするより、そこから脱出して不安のない、いい恋愛をしようではありませんか。『LOVEゲット55!』を読んで、運命の人と、いい恋愛をして幸せになってくださいね。

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  • 子どもの体が危ない
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    「2000年以降に生まれた子どもの40%が糖尿病になる恐れがある」とは、WHO(世界保健機関)の警告である。大人のメタボリックシンドローム(内臓脂肪症候群)がマスコミを賑わす一方で、子どもの肥満も同時に進行しているのだ。何が問題なのか。原因の根本に食生活があることは間違いない。「隠れ肥満はカタカナ主食が犯人」「バランス栄養のウソ」「子どもは好き嫌いがあって当たり前」といった歯に衣着せぬ主張に、読者は驚かされるにちがいない。本書は、ベストセラー『粗食のすすめ』の著者が、子どもの未来に対して、警鐘を鳴らし、現状・背景を分析し、対策と提案を行なう。昔と飽食の今日を比べれば、盆と正月にしか食べなかったような食事を毎日摂っているような現状だという。また、欧米人と日本人の体の違い、パン食とごはん食の違いなど、比較して解説する。子を持つ親だけでなく、大人が読んでも体のためになる本だ。

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  • 爆発する地下ビジネス
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    違法ドラッグの市場規模は1兆円。日本全国のSM嬢の稼ぎは年間1680億円。こんな数字を聞いたら、誰もが驚き呆れるだろう。地下ビジネスの世界は、領収書の受け渡しがなく、税金の支払いのない世界。当然、アングラ・マネーは世界中を還流しているが、その実態はつかめない。各国政府も問題視はしても、手をこまねいているだけ。本書は、こうした地下ビジネスの拡大を阻止するためにどうすればいいか、まずその現状を知ることを目的としている。第1章では、日本経済への影響を概観し、第2章では脱税や汚職の問題を取り上げ、第3章では、暴力団などの闇勢力の収入源を暴いている。次いで、第4章では、ソープランドや援助交際などセックス産業の実態を浮き彫りにし、第5章では、偽者ビジネスにスポットを当て、第6章では、マネーロンダリングの手口などを紹介。第7章で今後を展望した。放置できない大問題であることを多くの人に知ってほしい。

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  • なぜ彼女に「気品」を感じるのか
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    どんなに顔やスタイルが美しくても、「気品」がなければ輝きません。どうすれば、「キラリと光る存在」になれるのでしょう?本書は、美しい姿勢づくり、ハッピーを運ぶ話し方、笑顔を忘れないコツ、コンプレックス克服法などを、オードリー・ヘップバーンの永遠の魅力の秘密とともに紹介。愛される美しさと存在感が身につくヒント集です。「気品は、背中から生まれる」。そう言う著者が、すてきに変身するために“意識”するポイントをアドバイス。「お腹より、背中を気にしよう」「コンプレックスを持とう」「“ありのままに”見てもらおう」「頭の位置が上下しないように歩く」「シワを隠さない」「状況モードを切り替えられる人になろう」「重いものを持っているつもりで、話す」など、自分磨きに役立つあれこれを、具体例をあげて教えてくれます。「思わず目で追ってしまう女性」の共通点がわかる本。

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  • 暮らしのコツ事典444
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    電車の始発駅で座れる確率を高くしたい。人気アーチストのチケットを手に入れるには。旅行で家を留守にするとき、鉢植えの植物に水をやる方法とは。少しでも早く修正液を乾かしたいなら。お寿司をたくさん食べるには、何から食べたらよいのか。部屋の模様替えで、重い家具を簡単に移動させるには。夏場の生ゴミのいや~な臭いを消すには。……ここにあげたのは本書にそのコツが紹介されているほんの一例です。世の中には、何でもサッサと片づけてしまう人と、上手く片づけられない人の二つのタイプがあります。サッサ型の人は、「ちょっとした生活のコツ」を知っているのです。買い物、掃除・洗濯・炊事などの家事いっさいから、冠婚葬祭、お洒落な着こなし化粧の仕方、リフォーム、病気を予防するコツまで、本書では、誰でもできて直ぐできる、生活のありとあらゆる場面でのコツを444紹介しました。本書を一読すれば、あなたはもう、「生活の達人」です!

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  • 説得力を高める思考術
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    顧客との商談、社内の会議、恋人や友人との会話……。あらゆる場面で、相手を説得し、自分の思い通りに事を成すには、どうすればよいのだろうか?“正論”が“建前”にしか、“論理”が“屁理屈”にしかすぎない場合がしばしば起こり得る世の中だからこそ、「相手の心の動きをつかむ思考術」が今こそ不可欠なのだ。本書は、論理学を平易に説くことに定評のある著者が、「自分が正しい」と思うことをいかにして相手に納得させるか、その思考法を説いたものである。相手の土俵で、相手の論理で、相手に入り込む“ソクラテス問答法”や人と調和しながら、感情に訴える“哲学的思考法”など、ユニークな発想を紹介。これらのノウハウを通じて、個人個人が、その人なりに納得のいく人生を創造してゆくことこそが、本書の狙いとするところである。論理的に考えることが苦手な日本人に、言葉を自在に操る方法論をすべて開陳した「哲学すること」の決定版。

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  • 一流の仕事術 気配り篇
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    てきぱきとうまく仕事をこなしながら、「仕事ができる!」と評価されている人には共通点がある。基本を押さえつつ、周りの人にさりげない気配りを欠かさない点だ。しかし、押しつけがましくならないよう、適度な距離感を保って気を配ることは案外難しい。本書は仕事のスタイルについて多くの提言を行ってきた著者が、仕事の潤滑油になる気配りの方法について具体例をあげながら紹介している。「『ご苦労様』のひと言が相手の心を明るくする」「人が出したゴミを自然に処理できる人は心が広い」「名刺はその人の顔であると考えて大切に扱う」「人と相対しているときは、姿勢を正しくして座る」など、本書に書かれていることは一見それほど難しいことではない。しかし、日常の仕事に追われるあまり、つい疎かにしがちのことばかりである。若手、中堅ビジネスマンが仕事の基本をおさらいし、一歩進んだ仕事を身につける上で参考になる手引書。

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  • 和風えれがんとマナー講座
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    きもののおしゃれを気軽に楽しみたい、自信を持って憧れの料亭に行きたい、美しいしぐさを身につけた女性になりたい……そんなあなたに、イザというとき役立つ「和の作法」を教えます! 和文化を生かした遊び心溢れる生活を提案して人気の著者が、お茶や会席のいただき方から和服の約束事、おじぎ・正座のコツまで、初心者にもわかりやすくアドバイスします。

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  • なぜか「ヘコまない女」の共通点
    -
    仕事でミスをした、会社での人間関係がうまくいかない、恋が思いどおりにならない……。こんな、ヘコみそうな気分のときにすぐに元気になれる方法があります。それは、ほんの少し発想転換をすればいいだけ! 「ストレスがあるのは心が健康なシルシ」「失敗は自分がレベルアップするときに必要なもの」「イヤミを言う人にこそ丁寧な会釈を」――。モヤモヤしていた心がスッキリ晴れる1冊。

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  • 夏目家の糠みそ
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    ワインから骨董品まで、年代物には何ともいえない価値と味わいがある。本書の著者が丹念に手入れをしているという糠みそも「100年もの」。この糠床で漬けた糠漬けには、誰もが舌鼓をうつという。著者は、作家・松岡譲と夏目漱石の長女・筆子の四女。本書は、祖父・漱石と“悪妻”といわれた祖母・鏡子の素顔や、久米正雄との三角関係による文壇スキャンダルと闘った両親への想いを、家族や食卓のひとこまとともに綴った随想集である。しみじみと心和む46篇を収録。

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  • 雑学力検定テスト
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    目指せ、完全無欠の雑学王!!――仲間うちで「雑学博士」と目されているあなた、あなたの雑学力は実際どの程度のものか?本書では、「ウルトラマンはなぜ3分間しか戦えなかったのか?」「カレー南蛮の南蛮とはなにか?」「なぜ大きいことをジャンボというのか?」「上野の西郷さんはなぜ犬を連れているのか?」など、博識・風俗・主婦・オヤジ・オタクの5ジャンルから選び抜かれた200問を出題。正解数によって、あなたの実力が「1級雑学士」から「4級雑学士」に認定される。一人でこっそり雑学力アップに励むもよし、学校、職場、家庭などで出題しあって楽しむもよし。明日から使える「ムダ知識」があなたのものに。

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  • [黒川式]試験突破必勝法
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    試験というものは、それ自体が目的ではなく、より高度の目的のための手段にすぎない。たとえば、大学入試は、大学で教授する内容を理解できる基礎学力があるかどうかを試すものである。司法試験や公認会計士試験もしかり。合格後こそ、本来的に全力を傾注すべき時期である。その試験突破に、貴重な青春を費やしすぎないためには、やり方に工夫が必要になる。本書では、弁護士、通訳、公認会計士の資格三冠王として知られる著者が、仕事などと並行して学ぶ中で考え出して利用してきた具体的な方法を、キーワードの形で見開き完結でまとめたものである。たとえば、「80対20の法則」=「本当に必要となる知識は、試験範囲の2割程度」、「ブラックボックス思考」=「理解できないことは無理に解決する必要のないことが多い」などという具合である。採用試験から資格試験まで、難関の壁を破る、試験の神様の合格バイブル!

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  • うっとうしい気分を変える本
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    仕事で大失敗した、人間関係がうまくいかない、あるいは失恋した……。こんな時、いつまでもクヨクヨしたり、落ち込んだ気分を引きずってしまいがちな人に役立つのが、ケーススタディで具体的な気分転換のヒントを紹介してくれる本書だ。昔から「気は持ちよう」というように、ちょっと考え方や物の見方を変えてみることが、心のモヤモヤを晴らす最良の方法だと著者は言う。例えば、仕事で取り返しのつかないような失敗をした時、自分は何てダメな人間なんだと、自責の念に駆られ思いつめてしまう人は少なくない。しかし社長でもない立場の人が取り返しのつかない失敗をすることなどは、まずあり得ないことで、実はそんな思い込みの裏には自分への過信が潜んでいると指摘する。他にも、もはや我慢も限界に達しそうな人、毎日仕事に追われ、忙しくてパニックを起こしそうな人、とりわけ、「気がやさしくていい人」と周囲から見られているような人に一読を勧めたい。

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  • 5分で落語のよみきかせ ふしぎなお話の巻
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    大好評、読み聞かせ用落語小噺集の続編。ひねりオチや怪談話など、「へんだなぁ」「ちょっぴりこわいなぁ」という噺を厳選して収録。今回は、古典の名作だけでなく、新作落語も含めた全23話。長い名前に嫌気が差したじゅげむ君。改名を決意しますが果たして新しい名前はどうなるか? 人を驚かすのが生きがいの、ひとつ目小僧やのっぺらぼうも、落語の世界じゃ勝手が違う。とりついた悪霊を別の霊で追い払おうとした男の結末やいかに? その他、死神や大蛇との知恵比べなど、ふしぎでおかしな小噺、どうぞお楽しみください。

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  • お金をかけずにお洒落に暮らす
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    ほんとうのお洒落に、お金はいらない。美容、マナー、食事、住まい……身も心も磨きあげる、すっきり優雅なプチセレブ生活のヒント集。

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  • なぜか運を味方にする女の習慣
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    他人と自分を比べてはタメ息をついている人。最近、仕事に集中できない人。いざとなると結婚に踏み切れない人。なんとなく将来が不安な人。今より少しでも幸せになりたい人――あなたにも心当たりはありませんか?失くし物や恋人とのケンカ、仕事のうっかりミス、何もすることがない休日など、「いいこと不足」の日常に素敵な変化をもたらす小さなヒントが、ここにあります。「順調な時ほど、見直すことが大事」「やさしさとは、相手の話を一所懸命聞くこと」「明るく誠実な人のそばで過ごす」「うしろ姿にも気を配ると、本当の美しさに気づく」「“愛”の反対は“憎悪”ではなく“無関心”。好奇心を持ちましょう」「相手をほめましょう。少し大げさなくらい」……など、自信がつき、笑顔になれる簡単な方法をたくさん紹介します。実行すれば、きっと今日から「幸運体質」になれる魔法の一冊!『終わらない愛を手にいれる』を大幅に改筆し、改題・再編集。

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  • 再会
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    歓喜の表情で天国へ昇っていった夫・遠藤周作。臨終にあたり、夫は妻に3つの宿題――「死は終わりではない」というメッセージを伝え、「心あたたかな医療」が行なわれるよう力を尽くし、「日本人の心に届くキリスト像」を考えていくこと――を遺していった。あれから3年、宿題の答えを探し続けた妻が、読者に励まされつつ綴った感動的な書。

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  • 夫の宿題
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    故遠藤周作氏はある本の中で、「物書きの遺族は主人の生前の思い出などを語ったりせずに、つつましく暮らすべきだ」と書いている。しかるに夫人はあえて本書を上梓した。それは即ち、本書のテーマ、夫からの宿題があったからゆえのことである。その宿題とは、まず、遠藤周作氏が臨終の間際に、自らが帰依し信仰したキリスト教の最大のテーマ「復活」を強烈にアピールしたことにある。二つ目は、「心あたたかな医療」の普及である。本書はこの二つの目的のために執筆された。四十三年間の夫との思い出が綴られる感動の書。

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  • お役立ちeメール文例185
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    「携帯電話」が「ケータイ」で通じるように、ある物や事が浸透すると言葉は省略されるようになります。同じようにその道をたどったのが「メール」です。最初は「電子メール」、次に「eメール」、そしていまでは「メール」。オフィスでもパソコンが一人一台の時代、電話やファクシミリと同じように、いやそれ以上に「メール」は、ビジネスに欠かせない通信手段になっています。本書は、キーボードの前で文言に困ったら手にとって欲しい本。さまざまなビジネスシーンを想定し、「そのまま使える文例」を185紹介しました。デスクに置けば、頭のフリーズ状態を即座に解凍できる一冊。

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  • 仕事で「気がきく女」になれる本
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    「上司と顧客を迎える時には上司を立てるひと言を」「同僚の誕生日にはケーキをプレゼント」など、可愛く気をきかせて、注目度アップ!

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  • 美人セラピー
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    顔と心はつながっている!――“見た目”を磨けば、曇った心がスッキリ晴ればれ。魔法のカリキュラムで「イキイキ美人」を養成する本。

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  • 大人的〈ビジネス言葉〉活用講座
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    〈ビジネス〉の世界には、「言外の意味」を伝える、すばらしい〈言葉〉が、たくさんあります。世のビジネスマンほど巧みに、切実に、「言外の意味」を表現し、使いこなしている人はいません。彼らが日々「表裏のある言葉」の活用と開発に精を出しているおかげで、日本語がもつ「言外の意味」の表現力は着実に底上げされているのです。本書ではこのような言葉の意味と活用法を、表から裏から詳しく解き明かします。「コラボレーションによって、新しい価値が生まれる」「女性ならではの発想を活かした意見がほしい」「ナンバーワンではなく、オンリーワンをめざせ」といった仕事の場面で飛び交う“定番フレーズ”から、「さすがですね」「といいますと?」「ここだけの話だけど」といった決めゼリフまで、あらゆる角度から楽しく解説。中野豪さんのイラストが、これら<ビジネス言葉>のもつ含蓄をさらにふくらませてくれています。

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  • 「話のネタ」のタネ500
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    飛行機や船、バスなどが乗っ取られること、それを英語でいうとハイジャック。これを知らない人は、まずいないだろう。では、なぜ、「乗っ取り」を「ハイジャック」というようになったのか。その語源をご存じだろうか。本書には、こうした「へえ!」と、妙に納得してしまうような話から、「おや!」「まあ!」と感心したり驚いたりする話題を500項目収録。飲み会の席や、昼休みに披露すれば、みんなの注目を集める話題ばかり。読んで楽しく、話して面白い、雑学本の決定版。

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  • 「汚れを落とす!」ワザあり事典
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    スーパーやドラッグストアの棚に、洗剤や掃除用品が所狭しと並んでいるように、「身のまわりをキレイにしたい!」という人は多いはず。本書は、住まいから衣類、AV機器まで、気になる汚れの対処法を集めました。洗剤類やアルミはく、塩、果物の汁や皮、歯ブラシ、練り歯磨きなど、家庭にあるアイテムをフル活用した「適“剤”適所」の知恵を紹介します。ガス台はビールを染み込ませたさらしの布巾でピカピカ/服についたファンデーションは化粧水で落ちる/洗濯槽のカビと汚れは酢水でイチコロ/車のホイールはスチールウールで新品同様に/湯アカ落としはアルミはくでゴシゴシ/フローリングの床が牛乳でツヤツヤ/10円玉で靴の脱臭/バーベキューの金網の焦げつきは“ホイル焼き”でとれる/消しゴムで落ちるパソコンの手あか……など、すぐに試せる手軽で簡単なとっておき情報を満載!ベテラン主婦はもちろん、一人暮らしの人にも役立つ「使える」一冊!

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  • 「ダンドリ」ワザあり事典
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    仕事・家事にせよ、遊び・趣味にせよ、上手にスラスラ仕上げてしまう人と、長い時間をかけてもうまくできない人がいる。同じ人間なのに、どうしてそんなに差がつくのか? その大きな要因の一つに、じつは「ダンドリ」の問題がある。ダンドリとは、「事の順序・方法を定めること」(『広辞苑』)。早く・上手に・要領よく物事を進められる人たちは、きまってダンドリがうまいのだ。本書では、「仕事がうまくいく」「人づき合いが円滑になる」「遊び・趣味で役に立つ」「オシャレになれる」「健康な体をつくる」「恋愛がさらに楽しくなる」「料理・食事がおいしくなる」「家事が手っ取り早くできる」「暮らしの中で重宝する」「緊急時に困らない」の10章構成で、毎日の生活に役立つ「ダンドリの知恵」を満載。通勤時間の有効活用、長電話をスマートに切る方法から、社内恋愛を確実に成就させるコツまで、この“ツボ”を押さえてダンドリの達人になろう!

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  • 「海外旅行」ワザあり事典
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    初めての人も旅なれた人も、ワクワク、ドキドキに胸がふくらむ海外旅行。思う存分楽しみたいなら、少しでも安くて、楽チンで、お手軽にできる“ワザ”や“ノウハウ”を仕入れておきたいところ。本書は、旅立ちの準備段階や旅行中に使えるネタから、世界各地域別の耳より情報までを、ハンディは文庫サイズにギュッと凝縮した一冊。旅行を計画している人や、まさにこれから旅立つ人に便利なこと請け合い!「不完全な荷づくりが旅の楽しさを広げてくれる」「安い航空チケットは外国での購入がお得?」「飛行機でよく眠るには、エンジンから離れた席を予約すること」「安宿探しの時間帯はお昼時がベスト!」「安くて量が多く、豊富なメニュー!大学の学食は穴場のレストラン!!」などなど、盛りだくさんな見出しを頼りに読み進むと、思わずハッとする知恵に出会えるはず。世界中どこへ行くにも役に立つ、楽しく快適な海外旅行のための頼もしいアドバイザー。

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  • 「ガーデニング」ワザあり事典
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    生活に潤いを求める人に人気の「ガーデニング」。その理由は、庭のある人もマンション住まいの人も、初心者でもベテランでも、人それぞれ気に入った植物に囲まれた生活を楽しめる点にあるようだ。しかし、植物を世話するのは思った以上に難しい。都会のマンションで独り暮らし、というような人は特にそうらしい。そんな人に役立ちそうなのが、道具選びから水のやり方、暑さ寒さ対策などの基本から、美しい花の咲かせ方のコツまで、安上がりで簡単なテクニックを紹介した本書だ。例えば、二、三日留守にする時、鉢植えに植えた植物を枯らさない簡単な方法がある。それは水で湿らせた新聞紙を適当な大きさにちぎって土の表面に敷き詰めておけばいいという。植物が枯れそうな時はすりおろしニンニク液が効くそうだ。他にも、狭いベランダを広く感じさせる花の植え方など、ガーデニングライフを楽しみたい人の間取りや窓の位置にも配慮した構成にも好感が持てる一冊。

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  • 「おしゃれ」ワザあり事典
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    通勤スタイルはキリッと決めて、デートの時はヘア&メイクにひと工夫して華やかに……本書は「流行もTPOもおさえて、いい女になりたい」と思っているアナタのために、もっと素敵に変身できる決めワザを満載したおしゃれバイブルである。「コーディネイトがワンパターン」「メイクをしても、なぜかアカ抜けない」という悩みも即解決!“メイクの基本”“ファッションの基本”の2部構成で知りたいことがひと目でわかる。「透明感がでるファンデーションのぬり方」「チープコスメを上手に利用して、プロの仕上がりにするアイメイク」「小顔づくりはチークにおまかせ」「美顔キープのクレンジング術」「小物づかいで着まわし七変化」「スリムに見せる下着選びの極意」「衣類のテカり・シワ・毛玉をとるマル秘ワザ」など、簡単なのに効果バツグンのアイデアを、初心者にもわかるイラストと共に紹介。イメチェンもセンスアップも思いのままの一冊。

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  • 「生活」ワザあり事典
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    「家に帰ったら下駄箱がちょっと匂う→棚にダンボールを敷くとニオイをとってくれる」「食器棚がいっぱいで使いたい食器がすぐ出せない→ターンテーブルを入れればすぐ見つかる」「駐車料金を節約したい→デパートで後日使える商品券を買えば駐車料金はタダ」……。こんな風に、何気なく過ごしている日常生活には、小さなことでも知っておくと得をする意外な“コツ”があります。そこで本書は、掃除・洗濯・収納などの家事のコツから、旅行やパソコンなどの趣味や遊びのコツ、机まわりの整理整頓のコツまで、「暮らし」の知恵&裏ワザを、16のテーマごとに集大成。その他に「いざというとき役立つ健康のコツ」「電車と車で役立つ交通のコツ」「自分に合った暮らしが見つかる部屋探しのコツ」など、お役立ち情報とテーマが満載。主婦はもちろん、学生やビジネスマンまで、毎日の暮らしが快適になることうけあいの生活便利事典。

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  • もっと早く受けてみたかった「法律の授業」
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    1巻1,500円 (税込)
    知っておくべきだとは思っていても、なかなか手を出せないもの。その最たるものといえるのが「法律」。本書は、その法律について極力やさしく、そして網羅的に解説した「紙上講義」である。「法律とはそもそも何か?」「法律の基本的な考え方とはどういうものか?」といったことを、事例を中心に説きおこす。普段の生活・仕事の中での身近な事例ばかりで、実感を持って理解できるような内容になっている。また、「民法」「刑法」「商法」「独占禁止法」といった有名な法律についても、必要最低限の知識をコンパクトに解説する。「時効」「連帯保証」といった、名前くらいは知っているが、詳しいことはわからない法律用語から、「コンプライアンス」「未成年者保護」といった今が旬のテーマまで、幅広く学ぶことができる。ビジネスマンや主婦から、これから法律を学びたい学生まで、すべての人にお勧めの一冊。※本書の原本は2004年10月に刊行されたものです。

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  • 正しい敬語の使い方
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    尊敬語、丁寧語、謙譲語……。敬語は大人のマナーです。いざというときに恥をかかないための敬語の使い方を基本から丁寧に解説します。

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  • 「お料理ことば」基本のキホン
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    「ひとつまみ」と「少々」、多いのはどっち?――お料理初心者の素朴な疑問にやさしく答える、おいしい用語辞典。「ナルホド」が満載!

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  • 平成歌舞伎見物
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    歌舞伎は本来、庶民のための芸能であり、気楽に楽しむための娯楽であるにもかかわらず、(1)歌舞伎は知識がないと楽しめない、(2)歌舞伎は古い、(3)歌舞伎は荒唐無稽である…というイメージが残っている。しかし、大向うなどという、ある種、非常に粗野な文化が生き残っているのも、歌舞伎が小難しい理屈などを必要としない芸能であることの証ではないだろうか。歌舞伎座をはじめとした劇場で、役者の芝居から、先輩たちの言葉から、親しい友人たちとの会話から、客席の空気から、自らの失敗から、自分の肌で感じとり、自由に想像し、江戸時代の人々の知恵と想像力(創造力)に感嘆し、芝居に込められた「自分へのメッセージ」を掴み取ろうとする――あるひとりの大向うの目線を通して語られるリラックスして歌舞伎を楽しむヒント満載の本。
  • 「四季のことば」ポケット辞典
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    春のタラの芽、夏の鮎、秋の松茸、冬の鱈……それぞれの季節の魅力を味わう“旬の食べ物”があるように、ことばにも“旬”があります。しかし、それを忘れかけている日本人が多いのではないでしょうか?本書は、暦、風物詩から自然現象まで、季節の微妙な変化をピタリと言い表すことばを集め、使いやすく12カ月に分類しました。大切な人への手紙やEメールから俳句の季語まで、困った時にすぐ引けるポケットサイズの辞典です。ありきたりの表現では物足りなくなった人にお勧めの一冊!

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  • 正しい日本語101
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    「早急」は“さっきゅう”と読むべきか“そうきゅう”と読むべきか。「姓」と「苗字」はどう違うのか。「今度」は「次」と同じ意味か。ふだん何気なく使っていても、正しい読み方や適切な使い方を考えると、とまどう場合が少なくない。本書はそんな日本語について101のテーマを選び、微妙な言い回しやニュアンスを分かりやすく解説、会話や文章の表現を豊かにしてくれる一冊である。
  • ひと言のちがい
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    お客さんから言われて一番うれしい言葉は? ある時、異なる会社で働く三人のハイヤーの乗務員に尋ねてみた。驚いたことに、彼らの答えは揃って「気をつけて」だった。このひと言で、なぜか疲れが一瞬に吹き飛ぶという。人は、ひと言のやさしさで救われたり、逆に無神経なひと言で傷ついてしまうものだ。本書は仕事や人間関係をスムーズにする、ひと言のちがいとは何かを考察する100のコラム集。

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  • それでいいんだよ
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    職場で、家庭で、仲のよい友人同士でさえ、人はひと言の優しさに救われ、逆に無神経なひと言で傷ついてしまうことがある。人が発する「ひと言」には、それほどの「力」がある。しかし、よりよい人生を送りたいなら、人を慰め、勇気づけるような「ひと言」に多く出会いたいものだ。本書は、普段の生活や職場で見失いがちな、他人を思いやる優しさと気配りに満ちた「ひと言」に出逢える一冊。

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  • 20代の私をささえた言葉
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    誰もが人間関係や恋愛に苦しみ、無力感や寂しさに押しつぶされそうになる青春時代。くじけそうになった心に、叡智と勇気にあふれた先人たちの言葉が、人生を切り開く情熱を吹きこんでくれる。――本書は、悩み多き20代の若者たちに、著者の若き日々を支えた古今の名言を紹介。行き方の迷いと将来の不安からあなたを解き放つメッセージを贈る。強い自分をつくるための青春のバイブル。

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  • 「言葉のルーツ」おもしろ雑学
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    「釘をさす」という言葉がある。昔の日本建築の特徴は、正倉院のように釘を一本も使わないところ。ところが鎌倉時代ごろ、「念のために」釘を打ち付けた。それがいつしか現在のように、「念のために警告しておくこと」を意味するようになったという。ふだん何気なくつかっている言葉にも、探ってみると意外なルーツがある。そんな言葉の成立事情をズラリと紹介した薀蓄本の決定版。

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  • 議員秘書
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    「おやじ」である政治家のため、票・金集めに東奔西走。そして疑惑問題の渦中でカギを握る……。はたしてその実体は黒子か、黒幕か!~ 本書は、普段、表舞台に登場しない「議員秘書」に光をあて、政界の深い闇に斬り込む。「公設」と「私設」の違いは? どのような人が秘書となるのか? どこでどのような仕事をしているのか? 給与はどうなっているか? 政治家との関係は? などわかりにくい政治の仕組みを明らかにし、それらを踏まえたうえで、「竹下流集金システム」を独力で作り上げた鈴木宗男氏の問題や田中真紀子の秘書給与流用疑惑問題、「口利きビジネス」などの真相を探る。さらに、政局を大きく揺るがした事件から知られざる秘書の実像に迫る。「リクルート事件」や「竹下派分裂」の陰で一体何が起っていたのか? 「金庫番」として重責を担った秘書たちの壮絶なドラマを描く。もう一つの日本政治の姿を浮き彫りにする涙と笑いの永田町活劇!!

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  • 集団的自衛権
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    政府解釈の欠陥を正す──わが国最大の国防問題を論じた決定版。わが国が「国際法上、保有しているが、憲法上、行使できない」とされる権利、集団的自衛権。この珍妙な政府解釈は、いっさい憲法上の根拠を持たないうえに、国際法の現状とも180度食い違う。なぜ歴代内閣は、この欠陥解釈を墨守しつづけるのか? 国際法学会、マスコミの「バイアス」と連携した内閣法制局の「政治性」が、わが国の防衛政策を歪め、日米同盟を危機に陥れる――。

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  • 鉄道なんでも日本一
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    1巻599円 (税込)
    「乗り換えが日本一面倒くさい駅とは?」「年に2日しか列車の停まらない駅がある!~」「高級ホテル並みの日本一ゴージャスな列車とは?」「日本一長い駅名を巡る争いは激化している!~」「『マッチ箱』といわれたほど小さくて狭い列車とは?」「日露戦争の将軍・乃木希典の一喝で女性専用列車は誕生した!~」「日本で初めてリクライニングシートを提案した意外な人物とは?」……などなど、鉄道にまつわる、ありとあらゆる“日本一&日本初”が盛り込まれた決定版。どのページを開いても、意外でユニークな“日本一”ばかりだから、「鉄道が大好きでたまらない」という人はもちろん、「あんまり興味がないよ」という人にとっても存分に楽しめること、間違いなし! 思わず「ホントかどうか」、確かめに行きたくなるネタが満載だ。もしかしたら、あなたの近くの鉄道や駅にも、思いもよらぬ“日本一”を見つけることができるかもしれない。

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  • 「プチ疲労」のとり方、いやし方
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    朝起きてから夜寝るまでに、「疲れ」は何とかたまるもの。ガマンしすぎはストレスのもと、その日のうちにケアしましょ! アロマセラピーなどを取り入れた治療で女性に人気の友季子先生が、通勤や仕事の合間、寝る前などにできる元気回復法を紹介。グッタリの原因、ヤル気の出る食事や笑顔がもどる快眠のコツから、お手軽ストレッチ&即効ツボ押しまでがよくわかる!

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  • だから女性に嫌われる
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    どうしてこんなことくらいで、セクハラ扱いされるのか。職場の女性に漠然とした不安すら覚える御時世、好かれる必要はないにしても、せめて嫌われたくない。彼女たちの本音が知りたい。「よかれと思って蘊蓄を語る」「雑用を頼む前に『いま忙しい?』と聞く」「面と向かって注意ができない」。何気ない言動で、人間性が暴露する。互いの好き嫌いにはキリがない。でも、気持ちよく毎日を過ごしたい。一度のギクシャクが長引いて、職場が苦痛の場にならないために、人事のプロが伝授する「転ばぬ先のコミュニケーション術」。

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  • 外見だけで「品よく」見せる技術
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    スカートやズボンにシワがよっていても平気な顔をしている、不自然な姿勢で物を拾う、大きな音を立ててドアを閉める……。あなたは、知らず知らずにこんな「品のない」振る舞いをしていませんか? 得意先に出かけるとき、異性と食事をするときなど、ここ一番で「品のいい人」と思われるには、日ごろからの心がけが必要です。元日本航空のスチュワーデスが、日常のなにげない動作からビジネス、デート、食事の席まで、「品よく」見られる手っ取り早い方法を紹介。簡単なコツばかりなのですぐに役立ちます。

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  • 品のいい大人になれる55のマナー
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    人は、「さりげなく上品な人」に好感をもち、信頼するものです。きちんとしたマナーを身につけていれば、どのような場面でも自信をもって行動することができます。「品性」は、あなたを助ける武器になるのです。本書では、ことばづかいから対人関係、仕事のルールまで、あなたを輝かせる55のマナーを解説します。「他人から好かれる人になる行動のポイント」「上司・同僚といい関係を築く基本」「好感をもたれる服装・しぐさ」「お客様を心地よい気持ちにさせる接待術」――これだけ押さえておけば安心というマナーをわかりやすく紹介。

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  • 「女ざかり」入門
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    「小物を上手に取り入れて、若い子とはひと味違うワンランク上の大人の女を演出する」「時には自分だけのために時間をつくって、自由気ままな一日を過ごす」「年を重ねてちょっと枯れた肌にこそしっくり似合う、本物のダイヤモンドを身につける」。きっと、女ざかりの“今”だからこそ、輝く瞬間があることに気づくはず。いくつになっても自分らしく、“華”のある生き方が見つかるヒント集。

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  • 「大人の女」になれる29のルール
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    “「失敗したらどうしよう」ではなく、「やってみよう」と思うとうまくいく”“いつもよりもちょっとがんばってみる癖をつける”“男のプライドは絶対に傷つけない”など、「いい女」になるためのヒントがいっぱい。「今よりももっと素敵な自分になりたい!」という気持ちがあれば、あなたは必ず変われます!本書は、30代からを充実させるための生き方のヒントです。“20代後半から30代は女にとっていちばん楽しくて輝かしい時代”という著者が、素敵な大人の女になって、恋や仕事で幸せをつかむ方法を綴ります。

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  • 私がなりたい「いい女」
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    本書は、恋をした女性が、“男にとってのいい女”になろうとすることが、社会的な構造であることに疑問を投げかけ、自分を解放するための生き方を綴ったものです。「私の中にはこんなにいっぱいの私がいる!」「女は献身。男はつぐない。もうそんな愛はいらない。」「恋に出逢ったら、彼から言葉を引き出そう。」「“強い男”を演じた男たちも不幸だった。」「怒っているのに微笑む。もうこんなことはやめよう。」など、理解しあえることを信じ、自分の可能性をあきらめない女性になるためのエッセイ集。

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  • 大人の「ライフスタイル美人」になろう
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    暮らしを楽しむ“感性”と、街やお店でステキに振舞える“品性”を備えた女性は「ライフスタイル美人」 です。本書はそんな女性になるために、マナーのある身のこなしから心地よい生活のヒント、大人の恋愛スタイルまでをお教えします。「いいシャンプーと出会おう」「新しいお皿で、食卓を豊かにしよう」「流行る前にやろう」「広告から勉強しよう」「習い事をするために、旅に出よう」など、心も体も綺麗にするための “読むエステティックサロン”です。仕事も恋も充実させたいあなたに!

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  • 繁栄のための考え方
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    私は、人間必ずしも、お金をこしらせるとか、社会的地位を得るということだけがとうといとは思いません。それよりも、自分の持ち味というものを生かして、そしてそこに意義ある生活を営むことこそたいせつだと思う――本書は、「人を動かす法」「実力を生かす考え方」「事業発展の原動力」「成長する会社の条件」など、経営者としての心がまえや会社、国家を繁栄に導く考え方を紹介する。

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  • パティシエ
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    ここ数年で一般的になってきた職業、「パティシエ」。本来の意味は「菓子屋(菓子を製造する人、販売する人)」だが、昨今のパティシエ・ブームはこの言葉を必要以上に美化している感がある。そういった風潮に一石を投じ、パティシエの実像を描いたのが本書。東京の郊外・下高井戸で<ノリエット>というフランス菓子屋を営むパティシエ。フランス菓子を通してフランスの食文化を伝え続ける永井氏が、フランス菓子の魅力、日本人が日本でフランス菓子を作り、売ることの意義を綴りながら、菓子職人の眼を通した日仏の食文化の違いを語る。

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  • 好きな彼に言ってはいけない50のことば
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    「好きな人、いるんですか?」「私はあなたの何なの?」……あなたは無頓着にこんな言葉を使っていませんか?恋愛は、相性に頼らず、きちんとした言葉を使って気持ちを伝えることが必要です。本書では、恋をする女性が失敗しがちな、良くない50の表現をピックアップし、その言い方がなぜマナー違反なのかを説明します。好きな人と会話でコミュニケーションするためのフレーズ集。

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  • 伊藤博文
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    明治の最高指導者として内閣制度の創設、憲法の制定など、わが国を西欧列強に伍する近代国家に育て上げた初代内閣総理大臣・伊藤博文。松下村塾に学び国事に奔走した若き日々。明治の世になってからは、新政府を築いた大久保、岩倉等の後を継ぎ、「周旋の才」を活かして権力の階段を昇りつめていく。国の想い、天皇の厚い信頼を得て、日本の舵取りを行った偉大なる政治家の生涯。

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