学術・語学作品一覧

非表示の作品があります

  • 高岡英夫の『宮本武蔵はなぜ強かったのか?』座談会
    -
    1巻605円 (税込)
    宮本武蔵を内面から検証し、武蔵のその内側に隠されていたメカニズムについて言及している高岡氏の著書『宮本武蔵は、なぜ強かったのか? 「五輪書」に隠された究極の奥義「水」』を、本書での座談会を通じて、さらに理解を深める。『五輪書』には、身体と精神、その間にある身体意識のことが論理構造としてハッキリと描写されており、いかに「ゆるんで」「水のようになる」ということが大切なことなのかを、高岡氏が弟子たちに諄々と説いて聞かせる。剣の道とともに、あらゆる領域を極めようとした宮本武蔵が、究極的に辿り着いた真理とは一体何だったのか。

    試し読み

    フォロー
  • 高岡英夫の本には書けない裏話「マルクロ武蔵論」
    -
    1巻550円 (税込)
    実は、武蔵は、ゆるゆるにゆるみ切った、ものすごくふざけた人間だった・・・。「真面目かつプッツン論理」。究極的に凄まじい業績を達成する人間は、必ずこれら二つの次元を兼ね備えているという。従来の武蔵像からはまったく想像もつかないような、根底からのパラダイム・シフト。武蔵の本当の強さの中身をおもしろ、おかしくユーモアを交えて解説した武蔵論。

    試し読み

    フォロー
  • 内村鑑三「代表的日本人」を読む 西郷隆盛・上杉鷹山・二宮尊徳・中江藤樹・日蓮
    -
    『代表的日本人(Representative Men of Japan)』は明治41年(1908)、キリスト教思想家の内村鑑三によって英文で書かれたものである。明治維新から40年を過ごし、文化・風俗・習慣のあらゆる物事が西洋化していった時代、日本と日本人の伝統的精神を見直し、西欧世界に紹介するため、5人の偉人に典型例を求めて論じている。その5人とは、西郷隆盛(政治家)、上杉鷹山(地方大名)、二宮尊徳(農民思想家)、中江藤樹(地方の教育者)、日蓮上人(宗教者)。後生に伝えるべき「愛民」「質素倹約」「勤勉勤労」「聖人心学」「立正安国」という美質や理想を追い求め、その具現化に人生を捧げた錚々たる顔ぶれである。本書は、『代表的日本人』の概要を紹介しながら各人物の事績を解説し、その精神を現代の私たちがいかに受けとめ、糧として生きるべきかを、著者ならではの視点で平易に読み解いた一冊である。

    試し読み

    フォロー
  • 日本史・ライバルたちの「意外な結末」 宿敵・政敵・好敵手たちの知られざる「その後」
    -
    常に多くのファンがそのプレーに注目した長嶋茂雄。向日葵のような男・長嶋がいたから、いまのオレがいる……。本塁打数2位、3000試合出場達成など、数々のプロ野球記録を打ち立てた野村克也は、回想的によくこんな話をする。つまり、長嶋というライバルがいたから、野村という球史に名を残す名選手が誕生したというわけだ。こうした例は、スポーツの世界に限らない。日本の歴史のなかでも、それは同様。武勇を競った名将知将、国を背負った政治家、事業の成功に命を賭けた実業家などなど、「アイツとオレ」という緊張した関係があったればこそ、今に名を残す人物は少なくない。本書では宿敵・政敵・好敵手・兄弟等を「ライバル」としてとらえ、彼らはどのように競い合ったのか、47組のライバルを紹介した、歴史読み物だ。武田信玄と上杉謙信、田沼意次と松平定信、渋沢栄一と岩崎弥太郎など、読者は彼らの栄光の時代と、意外な結末に驚くに違いない。

    試し読み

    フォロー
  • 完全版 天皇家の謎
    -
    皇祖神・天照大神は男神だった? 聖徳太子はなぜ天皇にならなかったのか? 明治天皇すり替え説の謎、女性天皇と女系天皇はどう違う? 知っているようで知らない天皇家の謎を、古代から現代に至るまで総解説。これ一冊で皇室が理解できる。

    試し読み

    フォロー
  • 男の老子 「フイゴ人間」になろう
    -
    「煩わしい現実社会から退き、自然の中に溶け込んで生きる存在」、悠々自適の“隠者”としてイメージされる老子。しかし、そうした姿はほとんどの人にとって望めない。IT社会での情報の量と質は完全に人間のキャパシティを超え、緊張はキレる寸前だ。だが、老子はいう。「火を起こすフイゴ(風を送る道具)の中で、一番大切なのはガランドウの部分だ」。さらに、「宇宙の生成の原理=道(タオ)に満ちた次元に身を置いて、現実を見つめ直そう」と語りかける。自己のアイデンティティを取り戻し、生命のある限り誰かのために頑張ろう、という勇気を与えられる。歴史上にも宮本武蔵や坂本竜馬など、老子の積極性を糧として活用した人物は数多い。本書は、そうした生き方も辿りながら、現代における“老子的生き方”を模索する。毎日出合う難問・危機に対して、心を空虚にし、流れこんでくる一切を避けずに受けとめ、ひとつひとつの事柄への対応策を見出す。

    試し読み

    フォロー
  • お江戸の名所の意外なウラ事情
    -
    東京都新宿区と言えば、都会のど真ん中である。しかも、JR山手線の内側に、標高44.6メートルの「山」がある。その名は「箱根山」。箱根山と言えば、天下の険と言われ、現在でも温泉、秋の紅葉などで有名な、わが国有数の観光地である。それと同じ名前の「山」がなぜ東京にあるのか! ここに歴史の意外な秘密が隠されている。というのは、江戸時代から箱根は観光地として有名な場所。江戸の庶民にとっては遊山のメッカといってもよいところだった。武士も人の子。箱根に行ってみたいとは思うものの、そこは武士。なかなか庶民のように何日もかけて旅をし、観光を楽しむわけにはいかなかった。そこで、江戸に「箱根山」をつくり、何と武士が遊山ごっこをこの地でしたというのだ。要は江戸版スモールワールドである。本書では、いまも江戸の名残を止める「名所」を取り上げ、そこに隠された歴史の意外なウラ話を紹介した江戸ガイドだ。

    試し読み

    フォロー
  • 玄洋社 封印された実像(抄録版)
    -
    1巻550円 (税込)
    玄洋社研究の第一人者、石瀧豊美著『玄洋社発掘――もうひとつの自由民権』の刊行から30年。その後の研究成果を盛り込み、今なお歴史の闇に没したままの玄洋社像を確定する増補決定版として海鳥社より刊行された『玄洋社・封印された実像』。民権政社として出発した玄洋社が、なぜ“大アジア主義を標榜する国家主義団体”と見なされるようになったのか――。玄洋社を有名無名の群像として捉え、その運動史を初めて明らかにした。本抄録版は「I 今なお、虚像がまかり通る玄洋社」「III 玄洋社史の周辺」から「1 頭山満と玄洋社 その封印された実像」「5 孫文と福岡 生誕一三〇年に寄せて」を採録した玄洋社を知るための絶好の手引書。
  • ビジネスに効く 英語の名言名句集
    -
    英語圏を中心に、古今東西の名言名句の中から、ビジネスマンの座右の銘となる言葉、スピーチなどに利用できる言葉をテーマ別に厳選。 「本書は、時空を超えて、古今東西の偉人たちと一対一の対話をおこなう空間を提供する。一種のサロンといってもいいだろう。対話を通して何を掴むかは読者次第だが、一つ言えることは、数々の名言名句が、読者各自のもつ固有の魅力に磨きをかけ、世界観を広げていく効果を持つ点である」  (「はじめに」より)

    試し読み

    フォロー
  • マネジメント・コミュニケーション グローバル時代の6つのスキルと英語力
    -
    英会話力と日本でのマネジメントの経験を単に合わせても、それだけでは世界で通用しない。在米23年、ダウ・ジョーンズ、AIG(ニューヨーク本社)をはじめ、グローバル企業での豊富なマネジメント経験を持ち、NHK語学講座講師(2008-9年度)も務めた著者が、意思伝達のノウハウとプロの英語の使い方を伝授。

    試し読み

    フォロー
  • 歯医者さんにかかると寿命が延びる
    -
    1巻943円 (税込)
    健康を保つためには歯が大切。口は消化器の最尖端。 茂木伸夫[モテギノブオ] 昭和52年東京歯科大学を卒業。助手を経て、東京都立駒込病院口腔科(歯科)に勤務。現在東京都立駒込病院歯科口腔外科部長。エイズや肝炎などの有病者の歯科治療を多数経験。ここ数年、造血細胞移植患者などの癌患者の口腔ケア指導と歯科治療に携わっている。昭和大学にて歯学博士、京都大学にて医学博士、ICD(インフェクション・コントロール・ドクター認定医)を取得。京都大学再生医科学研究所非常勤講師等兼務。日本環境感染学会、日本口腔ケア学会等各評議員。第88回東京都衛生局学会最優秀賞(小山記念賞)、第105回東京都衛生局学会優良賞受賞(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

    試し読み

    フォロー
  • 戦国忍者列伝  乱世を暗躍した66人
    -
    1巻660円 (税込)
    戦国時代、武将にとって欠かせない存在だった忍者たちが、どんな超人的な忍術を駆使して、戦場や日常に暗躍したのかを、個人名を挙げて史実を踏まえながら詳細に紹介する。忍者を読めば歴史がわかり、戦いに臨む武将の熱き野望を感じることができる。

    試し読み

    フォロー
  • リストラ離婚 妻が・夫を・捨てたわけ
    値引きあり
    -
    貴女の人生は貴女のもの。自分の人生をやり直したいなら、離婚もひとつの「リストラ策」では?――自らの離婚体験をもとに綴った元夫とのバトルの日々。そして、次々持ち込まれる奇妙で可笑しい離婚相談の実例。夫婦問題コンサルタントとして活躍中の著者の活動のエッセンスを凝集。
  • 素粒子論の世界 物質と空間の窮極に挑む
    -
    物体の生成消滅の理論から始まって、ハイゼンベルク、坂田、湯川の素粒子統一の動きへ……。自然の根源に原子空間を提唱する素領域理論にまで分け入り、科学の新理論が如何にして創られるかを目の当たりにみる。平易にして明解……。319・ロングセラーの電子化。
  • 戦国武将に学ぶ 名補佐役の条件
    -
    一般的に仕事の手順は情報の収集とその分析、問題点の考察、解決策としての選択肢の設定、その選択(決断)、実行、評価、修正である。このうちトップのもっとも重要な仕事が決断なら、ナンバー2(補佐役)の仕事は情報の収集から設定までといわれる。 本書の特徴は、群雄割拠する戦国武将に例を求め、家を企業に、その主を企業のトップに見たてて、その時、家老や奉行であったナンバー2は何を考え、どう動いたか、乱世を渡り歩いたナンバー2、トップに殉じたナンバー2、形式・序列を越えたナンバー2など、現代ビジネスに通じる視点で、補佐役としての発想と行動を考察している点である。 戦国期の武将、補佐役の話というと、とかく時と場合に応じた補佐のテクニック(技術論)になりがちだが、本書では童門流の人間観察が随所に述べられており、実務書でありながら、読み物としても十分楽しむことができるのも本書のもう一つの特徴といってよい。

    試し読み

    フォロー
  • [新釈]楽訓 人生を楽しく生きる知恵
    -
    1巻1,400円 (税込)
    この世に存在するもので、楽しみと関わりのないものはない。楽しみの材料は身近な日常生活の中にあり、それに気づくかどうかはその人次第である。衣食住に関することから、読書、旅行、お酒、四季の移り変わり、自然を愛でるなど、その楽しみをどうすれば自覚できるか、楽しめるか、楽しみを楽しむための努力を続けるチャンスを、最高に生かすためにはどうしたらよいのか……。人生をより楽しく豊かに過ごすための知恵がつまっている。生涯を通じて、何よりも生きる楽しみを追求した貝原益軒の『楽訓』に童門流新釈を加えた本書には、現代人への励ましと勇気づけのことばや考え方がちりばめられており、幸せは日常の中にこそあるのだということに気づかされるだろう。

    試し読み

    フォロー
  • 人生に役立つ! 偉人・名将の言葉
    -
    1巻520円 (税込)
    長い年月を経て生き残ってきた名言には、それなりの生命力がある。言葉のパワーがときに私たちを勇気づけ、ときには癒し、そして知恵を与えてくれる。本書はそうした歴史上の偉人や名将たちの言葉を集大成したものである。登場するのは、沢庵、親鸞、日蓮といった名僧から、聖徳太子、上杉鷹山、勝海舟といった名政治家、紫式部、吉田兼好、松尾芭蕉といった文化人、織田信長、上杉謙信、小早川隆景といった名将、そしてクラーク博士まで多岐にわたる。たとえば黒田如水曰く「分別過ぐれば、大事の合戦は成し難し(考えすぎは決断力が鈍り、結局は時機を逸してしまう)」。あるいは吉田兼好曰く「よき細工は少し鈍き刀を使ふといふ(よい工芸品をつくるには、鋭い道具よりむしろ鈍い道具を使ったほうがよい)」などなど、人生体験からにじみ出た言葉が並ぶ。一冊手元に置いておけば、人生の友として必ず役に立つ本である。

    試し読み

    フォロー
  • 坂本龍馬の人間術
    -
    1巻1,300円 (税込)
    坂本龍馬における“人間関係”の特色は、「相手が持っている、他人を幸せにする力を発見し合う」ということだった。人間関係は、1対1、あるいは1対複数、さらには個人対組織の関係になることもある。もちろんどんなに人間の輪が広がろうともその土台になるものはあくまでも人間対人間の関係である。龍馬はその生涯を通して、「敵の中に味方つくる」ことに専念した。直接的な自分の敵を味方にしたのではない。薩長連合しかり、大政奉還、つまり国家的規模で対立する徳川将軍家と京都朝廷とを仲介したことになる。彼のこういう行為の核になったのは、すべて“人間関係”であった。本書は、そんな龍馬の「敵の中にも味方をつくる」人間関係術を紐解いてみる。

    試し読み

    フォロー
  • 自閉症と広汎性発達障害の生物学的治療法
    -
    自閉症や広汎性発達障害(PDD)の治療法に役立つ現在の研究や医学的治療法を要約したガイドブック。衝撃的な出会いと語る小児科医の向後先生は、「本書の内容を1人でも多くの小児科医に知っていただき、1人でも多くの発達障害で家族ぐるみで苦しんでいる方々の手助けができればと、切に感じています」との推薦を寄せている。
  • 人生を選び直した男たち 歴史に学ぶ転機の活かし方
    -
    厳しい経済環境の中、リストラや配置転換など、サラリーマンにとって人生の転機に遭遇する機会は昔の比ではなくなった。人生80年時代を迎えた今、自らの転機にどう対処するかが、その後の人生を大きく左右することもより多くなっている。いったい転機に際し、われわれは何を考え、どう行動すればよいのか? 本書では、歴史上の人物五人が転機をどう捉え、いかに乗り越えていったのか、その生きざまを描いている。薩摩藩主・島津久光との確執を耐え忍び、初志を貫徹することで明治維新の最大功労者となった西郷隆盛。激変する時流を読み、尊皇の志士から後の将軍・慶喜の家臣へと自らの生き方を180度転換し、明治日本における近代産業振興の立役者となった渋沢栄一などのほか、大塩平八郎、飯沼貞吉、前田利家たちの知られざるエピソードも加えつつ描いた転機への対応は、現代サラリーマンが新たな自分の生き方や生きがいを見つけるヒントとなるであろう。

    試し読み

    フォロー
  • 人づきあいがうまくいく! 「見た目としぐさ」でホンネを見抜く心理学
    -
    心理学的なメカニズムを知っていると、他人の気持ちが理解しやすくなる。また、自分の考え方や判断を客観的に評価することもできる。本書は、日常生活の中でよく見られる人の言動を取り上げ、「なぜそんなことをするのか」を心理学的に解説。さらに、「こんな時にはどうしたらいいのか」についての心理学的なヒントも紹介する。「モテる人は、無意識に相手のしぐさや動作をマネしている」「相手のまねをすれば、スキになってもらえる?」「うわさ話をしている時、あなたの友人関係が見抜かれている」「二人の新密度を距離の取り方で見抜く」「狭い部屋で会議をすると攻撃的になるのには理由がある」「頼みにくいことを、OKさせるテクニック」「プロに学ぶ『引きこみ』のテクニック」ビジネスから恋愛関係まで、会話が盛り上がる心理学ネタをイラスト・図解入りで簡単解説。

    試し読み

    フォロー
  • 大地震発生! あなたと家族の命を守る安全な場所はここだ!
    -
    1巻858円 (税込)
    「10秒後に地震が来る!」と言われたら……あなたは、とっさに一番安全な行動をとれるでしょうか? まずは、あなたの「生存率」がわかるチェックシートで確かめてみてください!本書は、コンビニ、電車、エレベーター、高層ビル街、事務所、寝室など、あなたがいろいろな場所で地震に遭ったとき、瞬時に逃げ込む安全な場所をすべて網羅しています。大地震から自分や家族を守るためには、正しい『知識』が必要です。「緊急地震速報」にも対応した本書は、グラッときたときにより安全な場所に導く、あなたとあなたの家族の命を守る1冊です。

    試し読み

    フォロー
  • 直樹はこうして受験に勝った
    -
    1巻550円 (税込)
    ストレスを抱えているのは大人だけではない。受験という人生初めての試練に立ち向かう子供の心身は、親が気づかないうちに蝕まれている。それをどう乗り切るか、本書は実例をもとに小説化された作品。傷ついた子供の心身を癒すことで強い親子の信頼関係を作り上げ、受験に成功したプロセスを描く。癒しの現場でしか経験できない内容を詳述。受験生とその保護者必読の一冊です。

    試し読み

    フォロー
  • 愛と勇気がもらえる本―マザーテレサの言葉集―
    -
    マザーの言葉からは愛とパワーがもらえます。疲れているときなど、すぐに元気になりたいときに良い本。心がとても癒され、洗われます。マザーテレサについて知り、ポイントをおさえたい人にもいいです。心豊かに、幸せに、おだやかな気持ちになれる本。

    試し読み

    フォロー
  • 人に聞けない 快感セクシー英会話 ~ビジネスシーンやベッドでも!~
    -
    日本人だから日本人と恋愛する。それは「日本人だから和食しか食べない」と言っているのと同じくらいナンセンス。「アナタと二人きりになりたいな」「ちょっと、ドキドキしてきちゃった……」「まだ、彼女と付き合ってる?」セクシーな英会話術を覚えれば、恋の相手は無限大に広がります。ケンカの仕方、相手を不快にさせない間(ま)の取り方など異文化コミュニケーションの秘訣も伝授。人には聞けないベッドでの重要単語も学べます。「あ、これが英語で言いたかった!」が満載。ベッドで、ビジネスシーンで、さあ、今日から貴女もライバルに差をつけちゃいましょう。世界中の愛を知る女流官能作家「渡辺ひろ乃先生」の『セクシー外語学院』へ、ぜひご入学を。

    試し読み

    フォロー
  • 石原真弓の英語でどんどん聞いてみる
    -
    せっかくネイティブと話しても、Hi, how are you?とあいさつするのが精一杯で、先にどんどん進めない……。この壁が越えられないのは、相手のことをもっと知りたいと思ったときに使える質問フレー ズが頭に入っていないからではないでしょうか? どう聞けばよいかがわかっていれば、“あいさつ以上の関係”を築くのに時間はかかりません。この本には、「そうそう、それが聞きたかった!」という質問とその回答例をまとめてあります。一般的な質問から、「恋愛」や「こだわり」などプライベートなことまで網羅しました。

    試し読み

    フォロー
  • この人の言っていることは本当か? ウソ・ハッタリを見抜く心理学
    -
    質問です。あなたはウソをついたことがありますか? 「No」と言う人こそ、ウソつきかもしれません。なぜなら人は誰でもウソをつく存在だからです。好きな女性にフラれた後に、「彼女のことなんて、最初から好きじゃなかった」と言う。テスト前日、徹底的に勉強したのに、「昨日は、まったく勉強しなかったよ」などと漏らす。心にもないお世辞を言うこともウソ。小さなウソなら誰もがついています。いっぽうで、詐欺師のような、罰せられるべきひどいウソを巧みに操る人もいますし、企業によるウソが社会問題になることも。私たちは、ウソとどうつきあい、悪いウソからどのように身を守ったらよいのでしょうか? 本書は、心理学者として活躍目覚しい著者が、「ウソと上手につきあう方法」を教えます。「ウソとは何か」から「よいウソのテクニック」「ウソのサインを見抜く方法」まで、ウソと本音を見分ける力と、人間関係を良好にする知恵が身につく本。

    試し読み

    フォロー
  • 「正義」と「憎しみ」の構造 オサマ・ビンラディンは十六歳の少年だった!?
    -
    2001年9月11日に勃発した“米国中枢部同時テロ”は、世界に大きな衝撃を与えた。そして、事件発生からつい最近まで、各国のメディアは、総力を挙げて同事件の報道を続けてきた。だが、今日に至るまで、同事件の本質的意味については、何ら解明されていないのではないだろうか? 本書は、こうした問題意識にたった著者が、心理学の専門家として、同事件の首謀者と目されるオサマ・ビンラディンの深層心理にメスを入れることによって、事件の本質に迫ろうとしたしたものである。オサマ・ビンラディンとは一体どんな人物なのか? これは、本書を読んでのお楽しみであるが、その一端を申しあげれば、世界を震撼させた男も、数年前の“オウム事件”や“十七歳の殺人事件”の実行者たちも、あるいは旧くは、“ナチス党員”たちも、心理的にいえば、母なるものを求めてさ迷う淋しい羊たちなのである。

    試し読み

    フォロー
  • [新版]「自分の居場所」をつくる心理学
    -
    人はなぜしつこいのか、人はなぜ頑固なのか、人はなぜ気兼ねするのか――そこには、「心の不安」があった。夫婦・恋人、友人、仕事などの人間関係がうまくいかない。だれも自分を理解してくれない。そんな悩みを抱える心の底には、自分が受け入れられていないという“のけ者意識”があるのではないか。のけ者意識があると、人は自分の居場所を見失う。その不安が、人をしつこくし、頑固にし、気兼ねさせるのである。“のけ者意識”を払拭し、心理的な自分の居場所に気づくための考え方、行動の仕方とは? 心理学者として、長年悩める人々に向き合ってきた著者が送る、生きやすくなるヒントが満載の1冊。本書は、同名のベストセラーを読みやすく再編集したものである。

    試し読み

    フォロー
  • しぐさで人の気持ちをつかむ技術
    -
    「言葉だけでは表せない感情もある」――じゃあ、どうやって表すの? 「言葉はなくとも伝わるものもある」――どうして? その答えが「しぐさ」にある! 人間ならば誰もが持っている、そぶりやクセなどの「しぐさ」がコミュニケーションにおいて重要な役割を占める。そして、その「しぐさ」にはその人の隠れたホンネが表れてしまうのだ。例えば、ウソをついている人には「体の動きが多くなる」「いつもより饒舌になる」「笑いが少なくなる」などの傾向がある。つまり、「しぐさ」はウソをつかないのだ。それが持つ意味を理解し、巧みに利用すれば、仕事も恋愛もきっと上手くいくはずである!本書では、第一印象を良くする技術、「しぐさ」から相手のホンネを読み取るコツ、他人をイキイキと動かすための戦略、恋愛を成功させる心理学など、知っている人だけがトクをする心理テクニックを一挙公開! 実用性バツグン、話のネタにもピッタリの心理学読本!

    試し読み

    フォロー
  • 心理学が使える人が成功する
    -
    仕事における人間関係を円滑にしたり、仕事をスムーズに進めるために、心理学の応用の方法を説いたビジネス書が人気を集めているという。本書も、副題に「仕事と人間関係69のテクニック」とあるように、そうしたビジネスへの心理学応用本の一つといってよさそうだ。たとえば、相手を説得しようとするとき、いちばん効果的な距離(これを人間[じんかん]距離という)は50センチであるという。また、親しくリラックスして話したいときは、テーブルの角を挟んで、お互いの体が90度になるように座るとよい。逆に人とかかわりたくないときは、テーブルを挟んで対角線上に座るとよいなど、知っているだけでも楽しい心理学の法則が、実際に起こりそうなビジネスシーンにからめて紹介されている。著者の渋谷昌三氏は、ベストセラーになった文庫『外見だけで人を判断する技術』(H文庫)の著者でもある。心理学を面白く読ませる視点と発想は折り紙つきだ。

    試し読み

    フォロー
  • 他人と上手くつきあえない人
    -
    親しい人間関係がなぜ築けないのか? 心を打ち明けたつもりが、なぜ嫌われてしまうのか? 本書では、他人との距離感が分からずに悩む《きずな喪失症候群》の人たちの心理を分析。昨日知り合った人に頼みごとをしてしまう。だから断わられる。そして落ち込んだり、恨んだりしてしまう──。あなたはそんなタイプではありませんか? 《きずな喪失症候群》型の人は“時間をかけて友達になる”ということを知らない。親しさを“築き上げる”ということを知らない。その考え方ではまるで、“初対面で異性に肉体関係を求める”ようなものなのである、と著者は指摘する。当人は、自分の態度や考え方の奇妙さに気がつかない点も問題である。その他、このタイプの特徴として、「気軽さとぞんざいの差を区別できない」「相手との対等にこだわる」「偽りに満ちた会話をしてる」などもあげられる。自分を見つめ直すために読んでみたい一冊である。『愛されていないかもしれない症候群』を改題。

    試し読み

    フォロー
  • 自分がわかる心理学
    -
    いらいらしたり、なんとなく憂鬱だったりするとき、その原因が思い当たらないことがよくあります。それは自分にもわからない「隠れた自分」が心の中にいるからです。心の奥のホンネを探り、気持ちをプラスに転換してみませんか。本書は、売れっ子の心理学者が心理テストを通じて、あなたの見えざる性格や深層心理を解き明かします。例えば、“[心理テスト]ストレスをため込んでいませんか”では、20項目の中から、自分の言動にあてはまるものを選んでいただき、その数から性格特性がわかる仕組みになっています。さらに、ストレスと上手につきあう方法もアドバイスします。その他、「なぜ他人が気になるのか」「なぜ追いかけられる夢を見るのか」「視線の使い方や腕の組み方でその人の心理がわかる」など、ちょっとしたしぐさや心の動きから、自分や他人の内面が手にとるようによくわかります。気楽に読めて思わずナットクの「ポケット・カウンセリング」。

    試し読み

    フォロー
  • しぐさと見た目で人物判断! 使える心理ネタ43
    -
    話しかける人が170センチ離れていたとき、その人はウソをついている??ある心理実験によると、人は事実を話すときは100センチ、ウソをつくときは170センチの距離をとるというデータが出た。ウソはしぐさや会話に現れてしまうのです。本書は、日常生活の中でよく見られる人の言動を取り上げ、「なぜそんなことをするのか」を心理学的に解説。さらに、「こんな時にはどうしたらいいのか」についての心理学的なヒントも紹介する。「モテる人は、無意識に相手のしぐさや動作をマネしている」「うわさ話をしている時、あなたの友人関係が見抜かれている」「狭い部屋で会議をすると攻撃的になるのには理由がある」……ビジネスから恋愛関係まで、会話が盛り上がる心理学ネタを多数紹介。自分を知りたい時、他人の行動を理解したい時、他人と上手につきあいたい時、そして異性とホットな関係を作りたい時に読めば役立つ上級心理テクニック満載の書。

    試し読み

    フォロー
  • 問題な人
    -
    世の中には、理解できない若者、下品な人、頭にくる上司と部下、イライラさせられる人、頭にくる人でいっぱいです。対人関係のストレスで精神的な疲れが限界の方もたくさんいるでしょう。本書では、そうした方々の事例をもとにして、あなたを困らせる「アノ人」つまり「問題な人」への対処法を、心理学とともに考えていきます。◆「もういいです」って、こっちはよくないんだよ! ◆またメールかよ! 話できないのかね。 ◆どう考えてもおかしいだろ! あの人事。 ◆あの契約は、私が苦労してやっと成約したものなのに。 ◆責任をとるから責任者じゃないの? ◆あの人、ほんとに周りの空気を読めないよね。……など、日ごろよく耳にする言葉の裏側で生じている人間関係のトラブルも、心理学をうまく使うと対処法が見えてきます。そして、あなたの心もきっと軽くなってくるはずです。本書では仕事面に限らず、恋愛や家庭での人間関係についても取り上げます。

    試し読み

    フォロー
  • 世界に勝てる! 日本発の科学技術
    -
    「ジャパン・アズ・ナンバースリー」(米「ウォールストリート・ジャーナル」紙)、「飛躍する竜(中国)、沈む太陽(日本)」(英「タイムズ」紙)といった海外論調が示すように、日本の地位の低下が著しい。では、逆風に揺らぐ「ものづくり大国」をいかに立て直すか? 従来路線の強化や事業の再編成が指摘されるが、それだけでは新興国にも勝てない!残された解決策は、いまや他国の追随を許さない「サイエンス型革新技術の創出」である。本書では、アンドロイドロボット、スピントロニクス、ナノカーボン、高温超電導、光触媒など、日本が世界に誇る最新成果を取材し、明日への展望を示す。江崎玲於奈氏(ノーベル物理学賞受賞者)推薦。

    試し読み

    フォロー
  • 人生の決断を導く歴史人物の格言
    -
    1巻1,100円 (税込)
    「人は己に克つをもって成り、自らを愛するをもって敗れる」西郷隆盛 「向いていなければさっさとやめる。人間は、自分の器量がともかく発揮できる場所を選ばねばならない」秋山好古 「一芸に熟達せよ。多芸を欲ばる者は巧みならず」長宗我部元親 「百発百中の一砲、能く百発一中の敵砲百門に対抗し得る」東郷平八郎 歴史に名を残す偉人たちは、人生の決断を迫られたとき、何を考え、どのような言葉を残したのか。彼らの考えや信念を表した言葉をエピソードとともに紹介する。 仕事に打ち込むか家族と向き合うか自らの生き方の選択をする時、会社に残るか辞めるかを考える時……。人生の決断をくだす際の指針となる教えの数々。

    試し読み

    フォロー
  • 新選組九十九の謎
    -
    1巻550円 (税込)
    近藤勇の生い立ち、恋愛から歴史背景まで、その謎を徹底的に解き明かす!話題の大河ドラマ「新撰組!」が100倍楽しくなります!近藤勇は天保五年(一八三四)九月五日、武蔵国多摩郡上石原町(調布市上石原)の豪農、宮川久次郎の三男として生まれた。幼名は勝太といった。母親はおえい、長兄は音五郎、次兄は粂次郎(久米次郎)といった。

    試し読み

    フォロー
  • 龍馬語録 自由闊達に生きる
    -
    1巻1,300円 (税込)
    「わがなすことはわれのみぞしる」「なんの浮世は三文五厘よ。ぶんと屁のなるほどやってみよ」――。坂本龍馬の生涯をユニークな名言とともに紹介。時代を先取りする先見力、決断力、行動力、組織力――新しい視点で人生を切り拓くために。[内容例]自分流――とがって生きよ/知行一致――人の心はころころ変わる/死生観――自分は運が強い/ヘボクレ役人――自分大事は男ではない/ハイハイエヘン――おもしろいことを考えています/土佐の芋掘り――天の思し召しで天下を動かす/天下に事をなす――時機を見極めよ/天下をめぐる――時が来れば一挙に旗揚げすべし/大馬鹿もの――ぐずぐずしてただ日を過ごすな/父母の国は思うが――情に流されて志を失いたくない/仕禄を求めず――苦労覚悟で天下をめぐる/おかんむりのお龍――猿廻しが狸一匹ふりすてて/もし命があるなら――露の命ははかれない/世の中というもの――人間は牡蠣殻に棲んでいる

    試し読み

    フォロー
  • 日本史未解決事件ファイル 「聖徳太子架空人物説」から「西郷隆盛生存説」まで
    -
    歴史とは、過去に生きた人々が、現在に残した推理小説のようなものとはいえないだろうか。史料という「証拠」をもとに、その小説の謎解きをする探偵は、歴史の研究者たちということになる。ところが、歴史にも難事件がある。謎解きの根拠となる史料が不足していたり、諸説さまざまで正しい史料と断定できないなど、要因もさまざまだ。たとえば、坂本龍馬は京都・近江屋で暗殺された。しかし、この事件の犯人は今も不明のままだ。新撰組か京都見回組か。研究者、歴史作家が「真犯人」を探しているが、未だにわからない。わずか百数十年前の事件でも真相がわからない。ましてや千数百年前の古代史での事件なら、わからないことだらけ。そこが想像をたくましくできる、歴史の面白さというものだ。本書では、未だ決着をみない歴史上の事件、迷宮入り(?)に近い事件を74話収録。大胆な推理に挑戦してみた、歴史ファン垂涎の読み物である。

    試し読み

    フォロー
  • クイズ大人の日本史221
    -
    小学生のころ、「明治維新は何年だ?」「鎌倉幕府を開いたのは誰だ?」……、一人の子どもが教科書を片手に質問すると、ほかの子どもがわれ先に手を上げて答える。正解なら「ピンポン」、不正解なら「ブー」とブザーの真似をする。まさに「クイズごっこ」。こんな遊びをしたことはありませんか。本書は、古代から戦国、江戸、近現代まで、そんな「遊び」の要素を取り入れた、全問3択式のクイズで、楽しみながら日本史に関する雑学力を試せる面白本だ。たとえば、奈良時代、官吏たちの出勤時間は現在の何時ごろだった? 東大寺の大仏は大仏殿に鎮座しているのに、鎌倉の大仏はなぜ屋外に? 今では誰もが普通に遣っている「演説」という言葉、これを作ったのは誰? こんな問題を221問集めた。友だちと、家に帰って子どもたちと、「ピンポン」「ブー」とやりながら、日本史のミニ知識を増やすのも面白いのでは。日本史ファン、雑学ファンにお勧めの一冊。

    試し読み

    フォロー
  • すぐに使える! 心理学 恋愛からビジネスまで、この1冊で思いのまま
    -
    まったく異質な男と女が恋愛という対等で深い関係を築こうと思っても、そう簡単にお互いをわかり合えるものではありません。これを心理学では「自己不確実感」といいますが、二人の間につまずきがあると、自分の立場や考えに疑問が生じ、不安になったり自己嫌悪に陥って、その結果、相手を否定しがちになります。それは、愛情や誠意があれば何とかなるものではありません。そこで必要になってくるのが「ソーシャル・スキル」(社会的技法)。人間関係を円滑に進めるためのテクニックです。最も難しい恋愛関係でソーシャル・スキルを身につけることができれば、あらゆる人間関係もうまくいくことでしょう。『外見だけで人を判断する技術』(PHP文庫)などで明快な説明で人気の渋谷昌三が、恋愛、ビジネスからうつ病まですっきり明快に解説。

    試し読み

    フォロー
  • 幕末維新の入試モンダイ! アナタは幕末の志士になれるか!?
    -
    1巻1,300円 (税込)
    幕末に黒船が来たことは歴史の授業で学んだけれど、ではその黒船はいったい日本のどこに着いたのか? 幕末の有名人・坂本龍馬と妻のお龍が日本ではじめてやったとされるものは何? など幕末維新のクイズが100問つまったおもしろ本!苦手、嫌いな人が多いといわれる幕末維新だが、この3択問題を解いていくうちに幕末維新ツウになること請け合い! 入門コースからはじまって、修業、目録、免許皆伝、真剣勝負と段階ごとにそのモンダイは手強く難しいものになっていく。3択クイズと解説から構成された本書は、初心者にもかなり詳しい人にも読み応え満点。白虎隊は全部で何人いた? 井伊直弼は何番目の子供だった? 新選組の近藤勇が尊敬していた戦国武将は? 幕末最後の戦いの舞台となった星形の城の名は? など、難問奇問のすべての答えがこの一冊につまっています! さてあなたは何問正解できるでしょうか?

    試し読み

    フォロー
  • 英語しゃれ辞典
    -
    pun (しゃれ)とdictionary (辞書)が合体しました。副題の「パンクショナリー」はpun +dictionaryを意味する著者の造語です。知的なことば遊びを会話に盛り込むためのネタ本。気楽に覚えられるしゃれの1つ1つが、会話をなごませ、はずませます。著者の長年の教師経験から、しゃれが単語の記憶法にも効果的に使えることが実証済みです。「単語編」は単語をキーに、「ことわざ編」はことわざをひねったしゃれで、まとめてあります。数多いジョーク本やしゃれの本とは異なり、よく使われるしゃれを辞書形式にまとめた本。開いて、読んで笑える辞書です。

    試し読み

    フォロー
  • ビジネスで失敗しない! トラブル回避の英会話&マナー
    -
    外国人と日本人との間で起こるビジネス上の様々なトラブルを、具体的な改善策や使えるフレーズ、会話例などを提示しながら解決するビジネス英語ビギナーのための入門書。ビジネスマナーのコラムも充実しています。海外出張・海外赴任をすることになった人や、会社で外国人と接する機会のある人などには必携の書です。★テーマは「挨拶」「受付・接客」「電話のやり取り」「Eメールのやり取り」など。

    試し読み

    フォロー
  • ワルの「モテしぐさ」 口説かずオトせる最強の心理学!
    -
    「女にワザと車道を歩かせろ」「尽くさせたければ、ひざまづけ」「暑くてもジャケットを着ろ」…!?カリスマ心理学者直伝の「しぐさ」テクニック約40で、今すぐ口説かず女をオトせる。“草食”にもなれない“植物男子”達よ、この甘~い蜜で蝶々を誘え!

    試し読み

    フォロー
  • 江戸三〇〇年 大名たちの興亡 戦国武将から最後の殿様まで
    -
    1巻660円 (税込)
    関ヶ原を生き抜いた大名たちの次なる戦の相手は徳川幕府だった! 大名統制に必死だった幕府は、外様はおろか譜代や親藩も改易に。関ヶ原でもっとも得をした武将から、幕末に家臣を残し自ら脱藩してしまった藩主まで。 大名VS幕府264年の攻防の変遷!

    試し読み

    フォロー
  • お江 数奇な運命をたどった戦国の姫
    -
    1巻698円 (税込)
    戦国の覇王となる織田信長の姪に生まれ、幼くして父母と死別した江――。織田から豊臣、徳川と移り変わる激動の戦国の世を生き抜き、二代将軍となる秀忠に嫁ぎ、ついには三代将軍家光の生母、江戸城大奥の主にまでなった輝かしくも波乱に満ちた生涯を描く。

    試し読み

    フォロー
  • 麻酔と蘇生 高度医療時代の患者サーヴィス
    -
    十九世紀なかばに、アメリカ合衆国で初めてエーテル麻酔が行なわれるまで、手術室はまさに修羅場であった。しかし、それから一五〇年の間に、麻酔・蘇生学の領域は、単に痛みの軽減に留まらず、手術前から後への患者の全身的なケアまでを受け持つことになった。本書は、黎明期からの先人の苦心の跡を辿り、麻酔がかかる仕組みを探り、今後の手術室がより快適であるための方法と可能性を、大学病院の現場から報告するものである。
  • 明治維新 三大政治家 大久保・岩倉・伊藤論
    -
    明治の論客三山が大久保利通・岩倉具視・伊藤博文の眉目を描き、長薩勤王佐幕が活きたまま現前する。漱石序。付録・人物論23篇。〈解説〉司馬遼太郎
  • 幕末入門
    -
    尊王・佐幕、攘夷・開国、攻守所を変え、二転三転する複雑怪奇な動乱の時代。混迷をきわめた幕末の政情をわかりやすく読み解いた恰好の入門書。間口は広く敷居は低く、しかし、幕末諸藩、新選組さらに孝明天皇毒殺説まで、奥深い歴史の醍醐味が堪能できる一冊。
  • 不知火・人魂・狐火
    -
    昭和初期、発光動物の研究に生涯を捧げた孤高の学者がいた。実証により自然界のさまざまな「発光現象」を解明する科学的古典。
  • 漂流民とロシア 北の黒船に揺れた幕末日本
    -
    女帝エカテリーナの命により特使ラクスマンに伴われて大黒屋光太夫が帰還した。ロシア漂流・抑留民として初めての生還であった。これよりロシアによる通商交渉は頻繁になり、北の黒船の出没に対する幕府の北方警護と、これに因む蝦夷地の領土化が急速に推し進められた。本書は、多くの漂流・抑留民の事蹟と、その送還を契機に、日本との通商関係樹立を画策するロシアの行動をとおして、江戸時代における日露交渉の実態をさぐる。
  • 美術館の誕生 美は誰のものか
    -
    近代化に必要な施設として、あるいは経済活動の象徴としてつくられた日本の美術館は、王侯貴族・富豪の私的コレクションから出発した欧米の美術館とどう違うのか。美術館の歴史的位置付けと社会的役割の変化を辿りつつ、革命によって美術品を市民の手に勝ち取ったフランス、建国当初から美術品を公共財としてきたアメリカなどを軸に、日本の美術館の特質を問う。民主主義の発生と公共の美術館という概念の誕生をめぐる野心的考察。
  • 日本文化交流小史 東アジア伝統文化のなかで
    -
    日本文化は二千年に及ぶ東アジア世界の交流の中で形づくられ、展開してきた。渡来人による先端技術移転、遣唐使派遣、密教の伝来、禅僧がもたらした宋文化や朱子学の受容など、貪欲に先進文化を取り入れてきた。そのいっぽうで、科挙制度など、受け入れなかったものも数多い。交流の歴史という視点からはじめて見えてくる日本の国のすがたをエピソード豊かに綴り、前近代東アジア文化が備えていた先進性を再評価する。
  • 日本のアウトサイダー
    -
    中原中也、内村鑑三などの思想と行動をアウトサイダーの名のもとに解明し、近代日本におけるインサイダーとは何かを説いた名著。〈解説〉高橋英夫
  • 鳶魚で江戸を読む 江戸学と近世史研究
    -
    江戸学の開祖・三田村鳶魚が見た江戸の姿はどのようなものだたのか。近世史家の著者が、アカデミズムの観点から鳶魚の業績をたどりつつ、江戸の風俗・社会についてわかりやすく解説。現代歴史学の立場にたった客観的な視点を通して、江戸学の大家の思想と歴史観を浮かび上がらせる好著。
  • 天皇親政
    -
    維新の一大理念であるはずの天皇親政は、明治政府誕生後間もなくして形骸化した。事態を憂慮した天皇側近の元田永孚、佐々木高行らの侍補グループは、名実ともに実効ある親政とすべく、薩長藩閥政府に対峙する。本書は、明治天皇から「左右ニ陪シテ誠ニ進規ニ尽ス」の御沙汰を下賜された数少ない維新官僚・佐々木が残した膨大な日記を読み解き、その親政論の政治的意義を明らかにするとともに、当時の政府と宮廷の状況を描出する。
  • 史談蚤の市
    -
    首の相場や築城法を綴った「乱世合切袋」、後世を惑わせた名人「偽書作り沢田源内」、論考「歴史文学と歴史考証」など全十九章。歴史上の俗説を考証によって鋭く峻別し、真偽を追究した好読物。
  • 江戸の夕栄
    -
    自身番、辻番、芝居茶屋、芸妓の話など、江戸堀江町に生きた著者が、幕末・明治初頭の江戸生活の実態を生き生きと描く貴重な記録。
  • 現代歴史学の名著
    -
    津田左右吉『文学に現はれたる我が国民思想の研究』、ホイジンガ『中世の秋』、ピレンヌ『ヨーロッパ世界の誕生』、ブロック『封建社会』、ルフェーヴル『一七八九年』、大塚久雄『近代欧州経済史序説』、石母田正『中世的世界の形成』、コリングウッド『歴史の観念』、ブローデル『フェリペ二世時代の地中海と地中海世界』、カー『ボリシェヴィキ革命』、エリクソン『青年ルター』、ホブズボーム『反抗の原初形態』、テイラー『第二次世界大戦の起源』、フーコー『言葉と物』ほか
  • 鎌倉佛教 親鸞・道元・日蓮
    -
    乱世の厳しさが「信心」を決定させた中世の社会的背景を捉えつつ、体験的に仏教を追求し、新しく法灯を掲げた、親鸞の叙情的人間性と愛欲の葛藤、道元の深い論理の思索、日蓮の苛酷な受難の生涯にみる自己形成への奮闘と彼らの信仰の諸相を比較検討する。
  • ドイツ近代科学を支えた官僚 影の文部大臣アルトホーフ
    -
    十九世紀後半、プロイセンを中心に国家統一を果たしたドイツ帝国は、自然科学の成果を国力増強に活用すべく、膨大な国家予算を科学研究に投入した。しかしながら、文部省と大学の間には、教授人事、予算配分などをめぐって、絶えざる緊張関係が生まれた。本書は、当時文部官僚として、絶大な権力をふるった一ドイツ人の思想と行動を追いながら、現在でもなおきわめて切実な、国家と大学をめぐる問題の起源を探るものである。
  • インカ帝国遠征記
    -
    ピサロとともにインカ帝国に遠征した複数の記録者の詳細な記録。前半はカハマルカまでの遠征の道程を、後半はインカの首都を制圧し、皇帝を捕らえる様をまざまざと描く。皇帝の人となりの描写が目を引く。
  • 難治がんと闘う―大阪府立成人病センターの五十年―
    -
    最善で最新の「がん治療」とは何か? 医療技術が日々進歩する一方で、氾濫する情報にどう向き合うべきなのか? 半世紀にわたって国内トップクラスの水準を誇り、最先端の研究と、徹底的ながん治療を行ってきた大阪府立成人病センター。その第一線の名医たち9名が、がんの種別ごとにわかりやすく解き明かす、がん治療の正しい情報と医療の最前線。がん患者もがんになっていない人も必読の一冊。

    試し読み

    フォロー
  • 道元禅師の言葉 一言一言に救いがある
    -
    鎌倉時代に生き、曹洞宗を開山したわが国最高の宗教者・道元。同じく宗教者である著者は道元の弟子が記した『正法眼蔵随聞記』から、人生の指針となる言葉を選び出し、日常生活で生かせるようにわかりやすく説く。「多くのことをしようとすれば心が乱れるだけだ」「そのうちとか、やがてといっている間に死ぬだけだ」などひたすらに道を求めた道元。混迷が深まる現代の時代の中で、道元の孤高で潔癖な生き方、求道に徹した仏教者として姿が私たちの生き方に確たる指針を与えてくれる。

    試し読み

    フォロー
  • 石谷邦彦のがんが再発・転移したときにまず読む本
    -
    1巻1,650円 (税込)
    “がん難民をつくらない、つくらせない”をキーワードに、早期から終末期まで、がんのすべてのプロセスに応じた体制をつくり、チーム・オンコロジー―医師・看護師・薬剤師・栄養士・放射線技師・作業療法士など各分野の専門家が力を合わせて診療にあたる―をめざす東札幌病院が実践する、再発したがん・転移したがんに対する治療とケアのすべて。

    試し読み

    フォロー
  • 幸せな結婚のための婚活心理テスト(電子書籍限定スペシャル版)
    -
    心理テストを解いていくうちに結婚体質になっていく!自分を見つめなおし、相手がどんな人なのかを知り、上手に恋愛を進めて、結婚後はどんな生活が待っているのか? こうした気になることがだんだん見えてきます。幸せな結婚をしている人の特徴もわかってきます。結婚を真剣に考えている人も、少し焦っているけれど何から始めていいかわからない人も必見です! さらに電子書籍版は限定コンテンツとして、書籍版で収録されなかった心理テストも多数追加しました!

    試し読み

    フォロー
  • ハッピーラッキー
    -
    心理学であきらかにされているルールを使えば、誰でも、やり方と考え方しだいで、ハッピーになれます。心理学者である著者が、専門誌を読みあさってつかんだ、ハッピーのエッセンスを凝集した1冊。ハッピーになるための技術を実践的に扱った本です。本書で紹介している法則やルールのほとんどはすべてに科学的な裏づけのあるものなので、安心して実践してください。

    試し読み

    フォロー
  • 愛される心理学 恋と仕事がうまくいく自分プロデュース術
    -
    大人気サイト「セクシー心理学」でおなじみの恋愛カウンセラー、ゆうきゆう先生がお届けする、モテキャラになるためのテクニック集。男女の心理の違いを理解し、相手のココロを「つかんではなさず」→「その気にさせて」→「味方につける」心理テクニックが即わかります!! 恋に仕事に、友人や家族関係に幅広く使える心理メソッドを習得して、HAPPYな毎日を!

    試し読み

    フォロー
  • 最新英語キーワードブック 2003-04
    -
    政治経済から流行まで見出し語は分野別に分類し、さらに大見出し・小見出しをつけて検索しやすいようにした。まだ英和辞典に出ていない新語や、メディア頻出の固有名詞を簡潔にわかりやすく解説した一冊。世界の「今」を読むための、いちばんホットな英語がわかる。

    試し読み

    フォロー
  • ミスター代ゼミの受験の常識
    -
    1巻1,400円 (税込)
    代々木ゼミナールの“顔”として30年以上にわたって進学情報に携わってきた受験界の大御所が、受験生や親が知りたい受験の知識、ノウハウを初めて明かす待望の書。「とりあえず進学」という戦略、景気と学部のもっともらしい関係、ゲームとしての大学受験、一般入試か推薦入試か、大学進学の損得計算、「国立は安上がり」の落とし穴、中学受験ほど報われない親の役割、東大の問題は易しいなど。

    試し読み

    フォロー
  • 〈うそ〉を見抜く心理学「供述の世界」から NHKブックスセレクション
    -
    刑事事件の供述調書には様々な〈うそ〉が存在する。取調官に暗示・誘導された結果、被疑者が虚偽の自白をしたり、証人が無意識のうちに記憶を歪めてしまう。人はなぜ、このような〈うそ〉にだまされるのか? 人が過去と向きあう際に、陥りがちな錯誤を、多様な犯罪の供述を分析してきた著者が、明らかにする。

    試し読み

    フォロー
  • 「心とおなか」の相談室 生活人新書セレクション
    -
    あなたの「食卓」はハッピーですか?食べる、作る、片付ける……。身近すぎてだれもが見過ごしていた「食」にまつわる心理を、Q&Aでやさしく答える〈相談室〉と〈解説〉編で丁寧に分析します。

    試し読み

    フォロー
  • 二度目の自分探し~幸せになる結婚のカタチ~
    -
    「夫がいても、子供がいても、人生の『あがり』はつかない。(中略)結婚という『カード』を使い終えている女性たちは、シングルと違い、もうそこに夢を託せない」ままならない環境の中で、それでも「私」として、自分らしい生き方を手に入れた女性24人を徹底取材。次に踏み出す勇気を与えてくれるルポルタージュ・エッセイ。

    試し読み

    フォロー
  • 醜形恐怖~人はなぜ「見た目」にこだわるのか~
    -
    「顔や体型が悪いから人に受け入れられない」「自分は臭いから人に嫌われる」「注目されるのが怖い。でも注目されたい」……。顔の美醜への過剰なコンプレックス、自己臭恐怖、極端な「痩せ願望」など、デオドラント社会の一方で急増する「醜形恐怖」。その知られざる病理と治療法を、精神科臨床歴35年の「こころの名医」が豊富な具体例から説き明かす。
  • 「こだわり」を捨てる~仏教が教えるウツ脱却の秘法~
    -
    「ウツ」の正体は「不安な心を不安に思う心」、すなわち過剰な「自分へのこだわり」にある。この病(やまい)は薬や精神療法では治らない。そこで力強い味方が仏教の修行書『摩訶止観(まかしかん)』。こだわりを捨てるための究極のマニュアルだ。「不安と仲良くしよう」「生きるまねをしてみよう」など、ユニークなウツ脱却法を多くの実例を挙げながら、わかりやすく説く。

    試し読み

    フォロー
  • 恋のルール~人生はもっと輝く~
    -
    恋愛中の人は、毎日その恋をしっかり育てていけるように、そして、恋愛の壁にぶつかっている人や恋愛待機中の人は、自分自身を育て、成長させていけるようにと願って書いたルール本です。突っ走りすぎている人なら、襟首をちょっとだけ掴ませて貰い、立ち止まっている人には背中をほんの少しだけ押させて貰う――そういう「友達」のつもりで書きました(「はじめに」より)。(『誰のための愛?』改題)

    試し読み

    フォロー
  • 実録 ぼくの更年期
    -
    目が疲れる、腰が痛い、酒が弱くなった、歯にものがはさまりやすい、小食になった、オカーサンとのナニが疎遠になった、人の名前が思い出せない……。この中年トホホ状態こそ哀しい男の更年期? でもそれは誰にも現れる熟年になった証拠。年をとったなりの人生の楽しみ方はある。爽やかに軽やかに人生後半を送りたい男たちへの熱い応援歌!
  • 壁にぶつかった時に読む哲学の本
    -
    悩みのない人生などはない。恋愛、仕事、人間関係……。悩んだ時、壁にぶつかった時、あなたを支えてくれるもの、それが哲学だ。哲学は、自分の心との対話である。自分自身を知ることで、しあわせへの道筋ができる。現実世界を「生きていく支え」としての哲学を身近なものにし、その知恵を有効に活用する手だてを教えてくれる本。

    試し読み

    フォロー
  • 太平記の謎~なぜ、70年も内戦が続いたのか~
    -
    歴史のなかでいつが面白いかといえば、それはもう時代の変わり目、つまり乱世である。既成の勢力や政権が力を失って新勢力に取って代わられるそのせめぎ合いのなかに、新勢力のスターが誕生して、旧勢力と攻防戦をくり返す。乱世の雄もあれば、次の時代の覇者となる者も出現して、歴史を彩ることになる。本書では、南北朝時代の裏表を説きほぐした。混乱期のなかに、日本人の“原型”が浮かびあがってくるだろう(著者のことば)。

    試し読み

    フォロー
  • 消えた銅鐸族~ここまで明らかになった古代史の謎~
    -
    ●出雲(いずも)はオロチョン族の本拠地だったのか?●『古事記』は後世に書かれた“偽書”か?●銅鐸族は、なぜ忽然(こつぜん)と消えたのか?●物部(もののべ)氏は、なぜ百済(くだら)系の蘇我氏に敗れ去ったのか? 勝者によって抹殺されたもう一つの真実。敗者の怨(うら)みの声の復活で、古代史の謎は解ける。

    試し読み

    フォロー
  • 大奥の謎~秘められた江戸の密室~
    -
    ●なぜ、大奥が作られたのか●一人の将軍に八百人の女●城中刃傷事件の真相●妖僧と怨霊騒ぎ●江戸対京都、女中たちの争い…etc.。江戸三百年の中枢・江戸城。その最深部にある大奥は、謎めく「女の園」であった。江戸誕生から、お家騒動、房事の制度、武士の収支、怪事件、城明け渡しまで、大奥を通して描いた江戸裏面史。大奥女人肖像画・写真収録。(『江戸城[大奥の謎]』改題)

    試し読み

    フォロー
  • 生きるのが楽になる哲学の本
    -
    哲学は、無理な理屈ではなく、人が生きていくために役立つ「幸福論」である。人は、絶望を乗り越え、欲望と折り合い、孤独を生き抜き、死と向かい合ってなお生きていかねばならない。だが、どんな状況にあっても、心のもち方で人は幸せになれるのだ。それを教えてくれるのが哲学である。自分と楽しく付き合い、幸せの扉を開く「新哲学入門」。

    試し読み

    フォロー
  • 英文法こうすればよくわかる~英会話上達のための出発点~
    -
    英語を学ぶ日本人にとって、英文法は力強い味方です。英語の枠組みを理解せずに単語やフレーズばかり暗記しようとしても辛いだけ。文法の知識がないと英会話は、必ず壁にぶつかってしまいます。大切なのは、いちど頭の中の英語全体の整理をすること。学生時代に英文法が苦手だった人も、この本でやり直せば、話せる英語が楽に身につきます。

    試し読み

    フォロー
  • 英語に強くなる5つのポイント~数字・時間・お金・電話・手紙~
    -
    “123,456,789”これは英語でどう読む? “nine minutes to five”って何時のこと? 海外旅行でもビジネスでも、話すとき、聞くときに、時間や数字やお金の英語はもっとも重要。さらに電話や英文レターが何とか操作できれば行動半径はずっと広がります。英語上達の5つのツボをやさしいレベルから説明するので、英語がぐっと身近になる本!(この本はブンコビューア2.2以降でお読みください)

    試し読み

    フォロー
  • 英語文 これでスラスラ読める~原書からインターネットまで~
    -
    インターネットの英語や海外旅行のときのパンフレットなど、ちょっとした英文につまずいてしまう。単語はたくさん覚えたはずだが、思ったほど英文が読めない……。そんな悩みを持つ人も、この本で、英語を読むポイントを知れば、スラスラと英文を読みこなせるようになる。徹底的にムダを省いた効率的な方法で、グングン読解力がつく本。(この本は文庫ビューワ2.2以上でお読みください)

    試し読み

    フォロー
  • 英会話 はじめからゆっくりと~イロハからやりなおす超学習法~
    -
    学校時代苦手だったが、海外旅行では少しでも英語でしゃべりたい。昔習ったことは忘れたが、ここできちんと英語の土台を作りなおしたい。いままで、時折り英語の勉強はしてきたが、本一冊分の努力でがっちりした基本をおさえたい。この本は、そんな「英語をやりなおしたい」人のための本です。読み終えると、あなたの英語はすっかり変わります。

    試し読み

    フォロー
  • タコはいかにしてタコになったか~わからないことだらけの生物学~
    -
    タコはどうしてタコになったのか、そんな素朴な疑問にいまだ科学はまったく答えられない。ゾウリムシから哺乳類のヒトまで、何億年、何千万年を生き抜いてきた生物たちの、奇想天外な生きる知恵と驚異的な忍耐力。生物の世界は未知のゾーンだ。生物界の生命と進化の謎をやさしく語る、わからないことだらけの生物界を考える本。

    試し読み

    フォロー
  • 山本七平の旧約聖書物語(電子復刻版)
    -
    「聖書は裏返して読めば非聖書である。なぜならそれは、人間がいかに『聖なる者』でないかを証明している書だから」(本書より)――「旧約聖書」では“聖なるもの”は神のみであり、登場人物は始祖アダム以来すべて欠点多き人間である。これらの弱い人間がイスラエルという一民族の生成・発展、そして亡国・再生の劇的歴史を通して、何を学んでいくか。旧約聖書は、人類が残した最も秀れた世界文学でもある。

    試し読み

    フォロー
  • ソウル原体験(電子復刻版)
    -
    一九七八年から一年間、著者は共同通信の海外研修生として韓国へ渡った。昼は延世大学、夜は新村夜間大学(飲み屋のこと)に通い、ひたすら韓国語の収得に励みつつ、「ふつうの韓国」「生きた韓国」に接しようと苦闘。下宿のオバさんや留学生仲間の交流など、ごく日常的な生活の中で見聞したこと、新聞やテレビの報道に触れて感じたことなどを率直に語った“メモ書き風”実感レポート。

    試し読み

    フォロー
  • M 自分の取扱書
    -
    Mな自分ってこんな人!?ちょいM、ちゅうM、どM、あなたはどれ?隠されたあなたの中の「M」、見つけにいきましょう!たとえば……『追い込まれると燃えるタイプ/辞める人の多い会社で何年も働いている/負けているチームを無意識に応援している/押しに弱い/恋人が待ち合わせの時間にきっちり来たことがない』あなたはいくつあてはまりますか?

    試し読み

    フォロー
  • 学習院初等科受験バイブル
    -
    1巻1,518円 (税込)
    本当に子どもに大切な教育がここにある――。心から学習院初等科を愛し、3人の子どもを初等科に合格させた著者による、初等科に合格するための極意。受験の準備、受験当日の心構えを子ども編、親編ともにわかりやすく説く。愛するわが子とともに成長していきたいお父さん、お母さん必読の書。春にはきっと、大輪の花が咲くことだろう。

    試し読み

    フォロー
  • カリスマ慶大生が教えるやばい!逆転合格マニュアル
    -
    1巻880円 (税込)
    自身の経験を元に受験大学の選び方から、気持ちの持ち方、恋愛と受験、スケジュールの立て方など、“ウカる技術”をエリートではない普通の受験生に伝授する最強の受験攻略本!!

    試し読み

    フォロー
  • 家族はチームだ もっと会話をしろ!
    -
    1巻999円 (税込)
    家族はみんなで助け合うチームであり、メンバーそれぞれに役割があります。社会の最小単位が家族であり、その中でコミュニケーションをしっかりとること、その会話のけん引役が子どもであること、そのことの大事さを子どもたちに伝え、子ども=「会話隊長」の役割の果たし方についてていねいに説きます。また、最小単位が家族なら、大きな単位は国になります。日本という国に所属する「チームのメンバー」として日本のこと、日本のいいところを知っておく必要があります。本書は私たちが所属するチームである日本のいいところを見直し、子どもたちに日本の素晴らしさを伝えてまいります。家族、国といったチームでの子ども自身の役割は小さくありません。本書でその大事さを子どもに伝えましょう。

    試し読み

    フォロー
  • もっと早く受けてみたかった「法律の授業」
    -
    1巻1,500円 (税込)
    知っておくべきだとは思っていても、なかなか手を出せないもの。その最たるものといえるのが「法律」。本書は、その法律について極力やさしく、そして網羅的に解説した「紙上講義」である。「法律とはそもそも何か?」「法律の基本的な考え方とはどういうものか?」といったことを、事例を中心に説きおこす。普段の生活・仕事の中での身近な事例ばかりで、実感を持って理解できるような内容になっている。また、「民法」「刑法」「商法」「独占禁止法」といった有名な法律についても、必要最低限の知識をコンパクトに解説する。「時効」「連帯保証」といった、名前くらいは知っているが、詳しいことはわからない法律用語から、「コンプライアンス」「未成年者保護」といった今が旬のテーマまで、幅広く学ぶことができる。ビジネスマンや主婦から、これから法律を学びたい学生まで、すべての人にお勧めの一冊。※本書の原本は2004年10月に刊行されたものです。

    試し読み

    フォロー
  • チョウは零下196度でも生きられる
    -
    1巻530円 (税込)
    この地球は「超能力」をもつ生きものに満ちあふれている! 人間にはとうてい不可能なことをやすやすとなし遂げてしまう脅威の生物たち――1000キロを一日で帰るハト、4年も故郷の川を忘れないサケ、水銀を食べるコケ、雄が妊娠するタツノオトシゴ、凍っても生きかえるチョウなど、思わずビックリの生態が満載! その他、史上最速の動物、最長寿の生物など世界の記録保持者たちも紹介。

    試し読み

    フォロー
  • ヒトはなぜ眠くなるのか
    -
    1巻489円 (税込)
    知っているようで、意外と知らない人間のからだの秘密。ふだん、何気なく繰り返していることの中にも、さまざまな「不思議」が充ちている。「眠くなるとなぜ目をこするのか?」「人間はなぜ二本足で歩けるのか?」「ヒトにはなぜ指紋があるのか?」「気を失っても呼吸が止まらないのはどうしてか?」……。本書は、私たちのからだに関する身近で素朴な96の「なぜ?」に答えつつ、「人間とは何ものか」を探る、おもしろ科学エッセイである。

    試し読み

    フォロー
  • 宇宙のゆらぎ・人生のフラクタル
    -
    この世に見られるあらゆる現象は、身の回りの世界から宇宙の果てに至るまで、二つの基本的性質で成り立っている。一つは自己相似性、つまり「フラクタル」。もう一つは「ゆらぎ」である。本書は、「宇宙と神と人間の存在」「ゆらぎとフラクタル」「音楽と宗教」に関する科学技術評論家・天外伺朗氏と宇宙物理学者・佐治晴夫氏による対論である。「宇宙の誕生に神は関与していたのか」「宇宙の果ての限界点まで見てしまった人類の未来は」「究極に進化した宇宙の姿とは」「人間の体や人生にまで見られるフラクタル性」「般若心経と最新物理学の意外な共通点」など、二人の識者は、科学と宗教のはざまを漂いながら、人間がいかに生きるべきかを、互いに興味深い仮説を展開しつつ論じていく。

    試し読み

    フォロー
  • 基礎から学ぶ英語ビジネス・ライティング
    -
    書籍版から「ビジネス英語スタンダード100」を抜粋したもの。国際派社会人を目指す人にはピッタリのビジネス英文サンプル集です。ビジネス英語の基礎を作るために皆さんがどうしても習得すべき表現や語法がこの100の英文にまとめられています。日本語を見て、英文がスラスラと出てくるまで暗記を繰り返してください。「急がば回れ」。決して損しない一冊となります。

    試し読み

    フォロー

最近チェックした作品からのおすすめ

無料で読める学術・語学

一覧 >>