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「儲かる会社」の朝の習慣
あの会社はなぜ不況に強いのか? 秘密はその会社の「朝」にあった。 著者の小西氏は、不況業種といわれる住宅業界で11期連続成長をなしとげ、10年で売上30億円企業へと育て上げた。なぜ、そんなことが可能だったのか? それは「朝の習慣」を続けているからだ。 企業が利益を出し続けるためには、あるいは一定以上の人数規模を超えて継続的に成長するためには、社員一人ひとりが企業の方向性を共有しモチベーションを維持することが絶対条件だ。 毎日の「朝の習慣」は、そうしたビジョンを社員が共有する絶好の場。 このメソッドに200社超のコンサルティング経験から独自に生み出した「成長する企業に共通する習慣づくり」を織り交ぜ、豊富な具体例を用いて徹底解説する。 -
1億総自己ベストの時代
巨大な世界の中に生きる私たち1人ひとり──。 その1人にいったい何ができると言うのだろう。 1人の力でどれほど世界を変えられるのか。 かつて勇気と叡智を抱いて立ち上がり 独り時代と闘った英雄たち──。 彼らは、新たな地平を切り拓き、多くの人々を導いた。 「自分は英雄ではない」とあなたは首を横に振るかもしれない。 しかし、来たるべき時代は必ず、その1人ひとりから始まってゆく。 地を押し上げるように、自己ベストを果たす人々が世界を変えてゆくのだ。 * すべての人生は、無数の出会いと出来事によって織りなされながら やがて本来の姿を現してゆく。 そしてミッションワークにたどり着く。 「私はこれをするために生きている」 「これこそ人生の仕事」 ミッションワークに目覚めた人生は、どれもまばゆい光を放つ。 1人ひとりがミッションワークを生きるとき 世界はミッションワークのオーケストラとして かつてない響きを奏でることになるだろう。 (本書より)【※本作品はブラウザビューアで閲覧すると表組みのレイアウトが崩れて表示されることがあります。予めご了承下さい。】 -
利益アップの超売れるしかけ100
ベストセラー『世界一わかりやすいマーケティングの本』著者が、20年間のフィールドワークでつかんだ“とっておき”の秘策を公開。「価格」で売らずに「価値」で売る、コスト“ゼロ”で1円でも高く売る方法。「付加価値」を高め価格競争に取り込まれない工夫などなど、具体的事例を含め100のノウハウを学べます。※本書は、『世界一わかりやすい富裕層マーケティングの本』(小社刊)を改題のうえ、書き下ろし原稿を加えて再構成したものです。 -
世界一わかりやすい富裕層マーケティングの本
この本での狙いはお金をいくらでも持っている「富裕層」ではなく、ごく身近に存在する「新しい富裕層」がターゲットです。「欲しいものにならいくら払ってもかまわない」「こだわりがある分野には積極的にお金を出す」という新・富裕層の心をつかみ、喜んで買ってもらうための知識をまとめます。 -
売れ続ける理由
イトーヨーカドー創業者・伊藤雅俊氏、「餃子の王将」大東社長など、なぜ、全国600社超が仙台駅から車で30分強・人口4700人の山奥にあるお店に視察にくるのか?「惣菜をつくる姿勢をつくる」がお客様がひっきりなしに押しかけてくる秘密。日本人が忘れた宝物がここにある。75歳にして著者の処女作! -
手取り1655円が1850万円になった営業マンが明かす月収1万倍仕事術
営業経験ゼロの元新日鉄経理マンがソニー生命の営業になったが、34歳で手取り月収1655円の屈辱を味わう。たった半年で手取り1000万円にした秘密は、月収1万倍仕事術にあった。著者処女作! -
見せるだけで売れてしまう「事例広告」の方法
普通の会社に、大企業を上回る説得力を持たせる「事例広告」の方法。なぜ事例広告は従来広告よりも優れているのか。お客様の声との違いは?明日から「事例広告」を作られるようにインタビューのやり方、写真の撮り方、本文の書き方、キャッチコピーの作り方など、具体的に説明。経営者、マーケター、営業マンに必携の一冊 -
日刊CARGO臨時増刊号「中国物流特集」
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 今回の特集では、内陸地方都市の「重慶」「武漢」に焦点を当てています。次代の市場として注目されてきたこの中国中西部は近年、荷動きが急激に加速しています。現地市場の開拓に奔走する日系物流企業の駐在員の証言とともに、内陸地方都市の物流現場の最前線を取材しました。また、海運、航空、ロジスティクスの分野ごとに、中国内陸部への各企業の営業展開も詳しくレポートしています。 -
精神科医が教える 1億稼ぐ人の心理戦術
精神科医が教える「1億稼ぐ心理戦術」を大公開! 心理戦に絶対負けない52の技術とは? どんな怖い社長でも、思わず「話したくなる」話題とは? たったひとつの「質問」で、あなたの評価がすべて決まる。脳の働きを瞬時に高めるすごい習慣。心理実験からも明らかになった「口は災いの元」。煮詰まった時の「脳の模様替え」。人から信頼される源は「目」にあった。精神科医としての診療のかたわら、わかりやすい精神医学、心理学に関する情報提供をモットーに、メールマガジン(メルマガ)を計6誌、部数としては15万部以上を配信している著者による究極の「ビジネス心理学」がここに! -
日刊CARGO臨時増刊号「成田の真髄」
2011年は航空貨物市場が需要低迷に困窮し、成田空港の貨物取扱量も大きく減少しました。昨今は燃油価格の高騰や欧米の経済不安、自然災害などのイベントリスクにより、右肩上がりだった市場成長に暗雲が立ち込めています。その中で求められるのは市場のニーズに合ったインフラの改革。特に貨物については、各事業者が当事者意識を持ち、物流機能の変革を進めていく必要があります。すでに、成田の貨物地区では大手ハンドリング業者の参入など、新たな競争環境も生まれています。成田の物流環境、インフラ整備の現状をまとめるとともに、上屋・ハンドリング業者、フォワーダー、物流業者、エアラインなど、各社の取り組みに着目。そこから国際物流拠点としての成田の真髄に迫りました。 -
アトリビューション 広告効果の考え方を根底から覆す新手法
今、インターネット広告業界で強く注目されている「アトリビューション」。 アトリビューションとは、ユーザーがどのような経路をたどって最終的に購入に至ったのかを分析し、 それぞれの媒体に「貢献度」を割り振ることで広告効果の最大化を図る取り組みのことです。 一体、何がユーザーに態度変容を起こさせたのか? コンバージョンに貢献している「見えない」功労者は何なのか? インターネット広告のCPAを見ているだけでは分からない真実がそこにあります。 米国で生まれ、世界で注目されている「アトリビューション」。 「Attribution Night 2011」主催のインターネット広告を知り尽くす著者陣による、 国内初のアトリビューション解説書です。 すでに実際にアトリビューションに取り組んでいる、豪華執筆陣9人によるコラムも掲載。 インターネット広告にかかわる、すべての方へ。 -
脱力のすすめ
「おまかせ」で生きる幸せ論!全国での講演から厳選した「心を軽くする」人生論決定版!新発見の法則が満載! 「思い」を持たず、笑顔で受け入れ、がんばらなければ、幸せで、楽な人生。 「思い」があるから、悩み、苦しみが生まれる。 「思い」をもたず、笑顔で受け入れると楽。 がんばらなくても、努力しなくても、幸せにはなれます。あなたは、すでに十分幸せなのだから。「努力をしてきた。がんばってきた。でも、少し疲れた」という人は、この本を読んでみてください。少しですが、疲れがとれるかもしれません。 ――小林正観(「はじめに」より) -
大前研一のアタッカーズビジネススクール
金融不安と失業率の増大に日本中が縮こまっていた1996年4月、大前研一氏を塾長とする起業家養成塾「アタッカーズ・ビジネススクール(ABS)」が開塾した。講師は、柳井正(ファーストリテイリング)増田宗昭(CCC)などの現役起業家、高橋俊介や波頭亮など事業計画立案のプロフェッショナル、そして塾長大前研一。それまで日本になかった理論と実践、そして《勇気》を体得するこの「学びの場」は、確実にこの国のビジネスを変えてきた。ABS講義録は、そのまま起業家たちのバイブルとなっている。本書はその記念すべきシリーズ第1作である。 -
ウォール・ストリート・ジャーナル陥落の内幕
新聞業界の衰退がとまらない。淘汰の波は、エリート記者集団を抱える名門「ウォール・ストリート・ジャーナル」にも及んだ。この本が原因でウォール・ストリート・ジャーナルから出入り禁止になった元記者が暴く、名門新聞社に突きつけられた究極の選択。「メディア王」に身売りするか、誇り高き没落者になるか。オーナー一家の内紛、幹部社員らの暗闘、投資家の思惑、そしてニューズ・コーポレーションを率いるルパート・マードックの欲望が絡み合った大型買収の果てに、品位ある高級視は、利益の出せる大衆紙となって生まれ変わった。「良質なジャーナリズム」の担い手はどこにいくのか? -
ボーダレス ワールド
1989年、「ハーバード・ビジネス・レビュー」(日本版ではない)の読者投票でトップとなった連載をベースとした大前氏の名著、電子書籍で復活。日本がまだ偽りのバブル景気に踊っていたその時に、大前氏は早くも「グローバリゼーション」ということばを使い、「従来の貿易統計が意味を持たない、国境を越えた『ボーダレス経済』」の本質を解く。本書の凄みは、20年以上も前に著者が以下のように強く告げている点にある。「本書は『ビジネス戦略』と『競争』に関する私の理解や経験を、マクロ経済問題に対する信念や分析と結びつけたものである」。グローバル経済の最前線、内外企業の企業事例と彼らの発見が多く記されている。 -
マッキンゼーボーダレス時代の経営戦略
大前氏は「はじめに」でこう書く。マッキンゼー社全世界4000人のスタッフは「本来の仕事であるコンサルティング以外に、常に何らかの研究を行なっている。その大半は公表、出版するためのものではなく、スタッフの知識レベルを高めたり、研究成果を共有するための、いわばR&D報告である」「私は社内でも最も貪欲な読者の一人で、これらに目を通すのが習慣となっている」「それらの研究の中には日本の読者にも知らせたいことがたくさんあり、また、私の意見をつけて解説したいと思う場合も多い」。金融の無国籍化、21世紀企業への体質転換、クロス・ボーダーM&A、環境、R&Dマネジメント……世界で生き残るための戦略を学ぶ。 -
マッキンゼー変革期の体質転換戦略
1985年(昭和60年)、円高不況も乗り越え、バブル好況に向かって「日本的経営」が高く評価されていたそのとき、本書は「企業の体質が問題とされる時代となった」という一文から始められた。グローバリゼーションという言葉も、インターネットというインフラも登場していない時代に、外部環境の激変を見抜き、日本企業の本質的な変革、その必要性を促していた。最終章のテーマが、組織づくり・ひとづくりに言及している意味は重い。企業組織をほんとうに変えるのは、気づき、行動できる賢者なのだ。21世紀の今こそ読まれるべき、戦略家必読の「早すぎた警告の書」である。 -
マッキンゼー成熟期の差別化戦略
戦略系コンサルティングファームは、トップ企業とばかり組んできたわけではない。トップに挑もうとする企業の参謀として、共に闘い続けてきた経験値を忘れてはならない。「世の中の企業のすべてが、こういった強者の戦略をとれるとは限らない。むしろ、数においては圧倒的に多数の企業が、とりたくてもとれない戦略であろう。そういう企業にとって、もう1つ残された生き残りの戦略というのが、今回の本書のテーマである『差別化戦略』である」(第1章より)。1982年(昭和57年)に書かれたこの言葉は、今の時代も、ビジネス世界の挑戦者たちを奮いたたせる。 -
マッキンゼー成熟期の成長戦略
ポートフォリオ、フレームワーク、SBU、レバレッジ……すべてはここに書かれていた。四半世紀の時を越え、戦略に携わるすべての人が、今、読むべき経営書の古典。1981年(昭和56年)4月、マッキンゼー東京事務所開設10周年記念に行われた経営者向けセミナーの講演をベースに構成。「まえがき」で大前氏は記す。「若い社員は闘争心に欠けているし、向上心も乏しく、何となく従順である。中間管理職もごく少数を除いては視野が狭いし、とてもトップを脅かすほどのタマではない」「このようなトップの焦燥感は、何となく組織全体に浸透し、どこか胸騒ぎしながらも、だれ一人として勇敢に改革断行を宣言することができない」。 -
マッキンゼー現代の経営戦略
成田空港が開港し、ガルブレイズの『不確実性の時代』がベストセラーとなった1978年(昭和53年)夏、軽井沢の万平ホテルで、経営者約40名を招待して開催された伝説の会合があった。主催は東京事務所開設8年目を迎えたマッキンゼー社。本書はこの会合を1冊にまとめたものである。「はじめに」で「本書でご紹介いたします日本版PPM、PMS、TPM、組織などの考え方が、今日では逆に世界各地のマッキンゼー社各事務所でも広く使われるようになっております」と記しているのは、当時35歳、デビュー作『企業参謀』を3年前に刊行したばかりの大前氏である。 -
ストラテジック・マインド
本書の原本は、大前研一氏が著し、1982年にアメリカのマグロウヒル社から刊行された「The Mind of the Strategist」だ。日本企業の強さの源泉は何なのか、世界中が知りたがっていたまさにその時に刊行され、大前氏の名を広く世界に知らしめた1冊である。21世紀の今ならば、日本のビジネスパーソンは「マインドセット」「ディープスマート」という言葉を知っている。スキルと合理性を極めるだけではビジネスの世界で勝者となることはできないと知っている。真に必要なものは洞察する力なのだ――と。その重要性を25年も前に世界に向けて提唱したのが、本書『ストラテジック・マインド』である。 -
新装版企業参謀
世界中のビジネススクールで読まれている大前流戦略論の原点。ビジネスの現場、もしくは日常生活の中で直面する問題に対し、最善策を得るために必要な戦略的思考とは、常に物事の本質に迫るための方法論とは何か。新しい時代の企業戦争を生き残る鍵を握るのは、評論家になり下がったスタッフ集団でも、アイデアを花火のように打ち上げるだけの一匹狼でもない。組織の中にあって、企業の頭取脳中枢として戦略的行動方針をつくりだし、それをラインに実行させる独特の力をもつ「企業参謀」集団だ。29歳でマッキンゼーに入り、その無名時代に取り続けた著者の私的なメモは、いまなおビジネスマンの戦略的思考の入門書として読まれ続けている。 -
Dr.佐藤富雄の頭がよくなる生き方
「脳トレ」も「大人の勉強法」もいらない!?あなたの脳には、夢を叶える力がある!「脳力」は何歳になっても伸びるんです!!脳を活性化させる物質「BDNF」の秘密を公開!●”頭のよさ”は、脳内物質「BDNF」がつくる●最新脳科学でわかってきた”頭がよくなる”しくみ●あなたの脳には”必ずうまくいくしくみ”がある●「脳トレ」より効果的な、頭がよくなる発想術●脳がバージョンアップする「ネオテニー」のパワー●”感謝の気持ち”がベータエンドルフィンを分泌させる●夢の実現は「シンプルに考える人」に舞い降りる● 何歳になっても、脳力を伸ばすことに限界はない 理学博士・医学博士号を取得後、外資系企業で成功し、57歳で早稲田大学に入学。その後、64歳で農学博士号を取得し、70歳にしてベストセラー作家となったDr.佐藤富雄が、その”頭のよさ”の秘密を初公開! -
なぜあなたは貧乏人のままなのか
給料は上がらない。物価と税金だけが上がる。 なぜ、まじめに働いても豊かになれないのか? 私たちには、貧乏になる権利がある。 自分で選んだ結果ならば、それはある意味で豊かな生き方ともいえる。 しかし、「貧乏を選んだわけではないのに、なぜ自分は豊かになれないのか」と感じている人は少なくない。 賃金、物価、税金、社会保障、円安、株高、預金、投資、AI、財政――。 本書は、家計の苦しさの背後にある日本経済の構造を読み解き、貧しさから抜け出すために何を知り、どう考えるべきかを示す一冊。 【目次抜粋】 第1章 なぜ親の「普通」が、子には「贅沢」になったのか 第2章 なぜ日本全体が貧しくなったのか 第3章 高齢になっても働き続けなくてはならないのか 第4章 賃上げニュースが流れても手取りは増えないのか 第5章 デフレ脱却したほうがかえって家計は苦しいのか 第6章 なぜ株高と円安の代償を、私たちが払うのか 第7章 なぜあなたの預金は、静かに価値を失うのか 第8章 なぜ投資する人だけが、インフレと円安から逃げられるのか 第9章 なぜ「安い日本」で、日本人だけが高く買うのか 第10章 なぜ日本は技術で勝ち、産業化で負けたのか 第11章 なぜライドシェアからドローンまで、新業種の成長は骨抜きにされたのか 第12章 なぜAIはあなたを豊かにするとは限らないのか 第13章 なぜホルムズ危機は日本の弱点を映したのか 第14章 なぜ年金は破綻しないとされるのに、不安が消えないのか 第15章 なぜ社会保障の穴は、税と国債で埋められてきたのか 第16章 なぜ財政だけでは成長しないのか 第17章 それでも日本は豊かになれる──15年の検証と選択 -
知識ゼロからの月3万円で資産6500万円つくる技術
月3万円で、人生後半のお金に差がつく! 知識ゼロから、資産6500万円を目指す投資の超入門書 「投資は特別な人がやるもの」そう思っていませんか? 人生100年時代を安心して豊かに生きていくために、投資は最高の武器になります。 投資に興味はあるけれど、どうすればよいのかわからないあなたに向けて、 大切な〝お金〟のことをイラスト付きでわかりやすく解説します! 【目次抜粋】 1章 少しのがまんで未来が変わる!毎月3万円節約し、投資にまわす ・投資資金3万円を〝先取り〟し、残りのお金で生活を組みたてる ・いたるところでゲットできるポイント。利用しない手はない。 ・受けられる控除は利用し、支払う税金をなるべく少なく 2章 節約した3万円を働かせよう 投資の“きほんのき”がわかれば、損しない ・投資で損をするのはいつも“知識のない人” ・完璧な相手はいない。自分の譲れない条件を優先する ・分散&長期&つみたて。初心者はこの3つをおさえておこう 3章 ずっとほったらかしでOK つみたて投資で、確実に資産を増やす ・NISAを利用して非課税で投資。値下がりしても持ちつづけて ・損失の相殺はできないので注意。非課税枠は売却したぶん復活する ・運用方針・商品の配分・地域の3つのフィルターでしぼりこむ 4章 株主優待・配当金で自分へのごほうびを 株式投資でくらしがもっとかがやきだす ・より自由な個別株式投資へ。優待や配当金でお得にくらそう ・自分で“推し”の企業を見つけ、株式を購入して応援する ・知らないものには投資をしない。現地に足を運び、自分の目で確かめる 5章 運用中&つみたて完了後のHow to 賢く取りくずし、使えるお金を最大限に ・つみたて完了後、運用アリorナシで使えるお金が4500万円もかわる ・つみたて完了後、一気に現金化はNG。運用しながら取りくずす ・広告、SNS、ニュース……。生活のなかに運用のヒントがある -
2028最新版 史上最強SCOA超実戦問題集
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 [全717問&チェック数1248項目] 圧倒的な問題演習量! この1冊で公務員対策も万全! ■ほとんどの形式に対応したSCOA対策の決定版! 本書は、新卒採用や公務員試験で実施される能力試験「SCOA」の完全対策本です。最も一般的な「SCOA-A」だけでなく、WEBテスト方式の「SCOA-i」、事務職採用で行われる「SCOA-C」、性格検査「SCOA-B」までを1冊で完全攻略。どの企業・自治体のSCOA試験にも万全の体制で臨めます。 ■圧倒的な問題数で得点力が飛躍的にアップ! 本書最大の強みは、類書を大幅に上回る717 問の演習問題と、1,248 項目におよぶチェックポイントを収録している点です。 SCOAは「とにかく問題量をこなすこと」が得点アップの最短ルート。しかし市販の対策本は、出題範囲の広さに対して問題数が不足しがちです。本書では、過去の再現情報を徹底分析したうえで、実際の出題形式や解法パターンを忠実に再現した問題を大量に収録。豊富な問題演習を通じて、出題傾向を体に染み込ませることができます。さらに、数理・論理の解法ポイントを詳細に解説、言語・常識・英語まで、バランスよく底上げできる内容になっています。 ■テストセンター・WEBテストにまで完全対応 近年増加しているSCOA テストセンターやWEB テスト(SCOA-i) の実施形態、画面の仕組み、受検の流れまでを詳しく解説。事前に知っておくべき情報が満載で、初めての受検でも安心です。 -
2028最新版 史上最強SPI&テストセンター1700題
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 別冊解答・解説集のPDF版を以下の方法でダウンロードできます (1)ナツメ社のホームページ(https://www.natsume.co.jp/)で、「7873」を検索し、ページ下部にある「ダウンロード」ボタンを押す。 (2)インターネットブラウザで以下にアクセスし、各書籍の「ダウンロード」ボタンを押す。 https://www.natsume.co.jp/saikyo/ SPI3で出題される、全分野の頻出問題を調査し、まとめた問題集です。非言語能力問題を頻出順&学習効果順に823問、高得点に直結する言語能力問題を559問、構造的把握力検査20問等を合わせ、1700問以上を収載。何度も反復学習をすることで、一瞬で解答が導き出せるようになります。WEBテスティングにも対応。 -
2028 最新版 史上最強 一般常識+時事一問一答問題集
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ■一般常識試験に「よくでる」分野を重点的に学習できる 入社試験問題の分析と大学生への聞き取り調査から、一般常識の試験では、「政治」「経済」と関連の時事問題、「国語」問題の出題頻度が高いことがわかりました。本書は、頻出テーマの問題を充実させたので、無駄なく試験対策することができます。公務員試験対策などにも使える一冊です。 ■「重要ポイント」を効率的に学べる! 就活生が覚えておくべき知識を効率的に覚えることができるよう、すっきりとした、読みやすい紙面を意識して作られています。また、頻出の重要語句を赤字・太字で差別化しています。付録の赤シートを使うことで、重要語句を確実にインプットできます。 ■最新時事をカバーする別冊付き 最近話題になったニュースや、主要国の首脳など、最新の時事問題を掲載した別冊付き。試験直前に、別冊を見直せば、安心して試験に臨むことができます。 【目次】 ■政治・法律 ■経済 ■社会・環境 ■国際情勢 ■地理・歴史 ■文化 ■スポーツ ■ビジネス ■国語 ■英語 ■数学 ■理科 別冊 最新時事&重要項目 【著者紹介】 オフィス海(オフィスカイ) 学習参考書、問題集、辞典、就職・資格試験対策本などの企画・執筆を行う企画制作会社。1989年設立。「日本でいちばんわかりやすくて役に立つ教材」の制作に心血を注いでいる。 著書は『最新版 史上最強 SPI&テストセンター超実戦問題集』『最新版 史上最強 一般常識+時事一問一答問題集』『史上最強の漢検マスター準1級問題集』『史上最強のFP2級AFPテキスト』『史上最強のFP2級AFP問題集』『史上最強の宅建士テキスト』『史上最強の宅建士問題集』(いずれもナツメ社)他多数。 -
2028 最新版 史上最強 WEBテスティング超実戦問題集
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 別冊解答・解説集のPDF版を以下の方法でダウンロードできます (1)ナツメ社のホームページ(https://www.natsume.co.jp/)で、「7872」を検索し、ページ下部にある「ダウンロード」ボタンを押す。 (2)インターネットブラウザで以下にアクセスし、各書籍の「ダウンロード」ボタンを押す。 https://www.natsume.co.jp/saikyo/ ■WEBテスティングとは何か リクルート社のSPIは、シェアが1位の適性検査です。そのSPIのWEBテスト(自宅等で行う検査)版が「WEBテスティング」です。有名企業が採用試験に使用していることも多く、就活生は、ここでいい点数を取り、内定へとつなげていきます。 ■WEBテスティングの実態をわかりやすく WEBテスティングが、どのような検査なのか、受検の際、注意すること、高得点をとるためのコツといった概要をまず紹介しています。これから受検する人のために、わかりやすく、ていねいに解説しています。 ■WEBテスティング対策に特化 今年の改訂では、WEBテスティングのみに出題される問題に「WEB ONLY」のマークを付けて、よりWEBテスティング対策を強化した内容になっています。 WEBテスティングでは、英語がなかったり、「整数の推測」「熟語の成り立ち」といったSPIにはない出題があったりします。本書では、最新の出題傾向に沿った解説をしていきます。人気企業を狙う学生に向け、高得点をとるための要所を、推論を中心とした非言語問題に重点をおいて解説しています。 ■解答は別冊にまとめているので、答え合わせがしやすい 練習問題の解答、解説は、別冊にまとめられているので、答え合わせがしやすいようになっています。何度も解いて、速く、正確に答えることができるようになれば、内定に近づけるはずです。 ■模擬テスト、性格テストも掲載 実際の検査と同じ形式の模擬テストも掲載。検査直前の腕試しに最適です。また、性格テストについても詳しく解説しています。 【目次】 本書の特長と活用法 SPIのWEBテスティングとは WEBテスティングの出題画面 WEBテストの種類と見分け方 WEBテスト Q&A オンライン監視型WEBテスト 1章 非言語検査 ◎ 非言語検査【攻略のポイント】 1 推論【内訳】 2 推論【整数】 3 推論【数式】 4 推論【順序】 5 推論【人数】 6 推論【金額】 7 推論【カード・サイコロ】 8 推論【平均】 9 推論【対戦】 10 表の解釈 11 割合と比 12 順列・組み合わせ 13 確率の基礎 14 確率の応用 15 集合 16 損益算 17 速度算 18 年齢算 19 仕事算 20 代金精算 2章 言語検査 ◎ 言語検査【攻略のポイント】 1 熟語の成り立ち 2 3文の完成 3 語句の並べ替え 4 適語選択 5 適文選択 6 長文読解 3章 模擬テスト ◎ 言語検査 ◎ 非言語検査 4章 性格検査 1 性格検査例題 2 診断指標 3 回答の心構え 4 セルフチェックができる 簡易版性格検査 【著者紹介】 オフィス海(オフィスカイ) 学習参考書、問題集、辞典、就職・資格試験対策本などの企画・執筆を行う企画制作会社。1989年設立。「日本でいちばんわかりやすくて役に立つ教材」の制作に心血を注いでいる。 著書は『最新版 史上最強 SPI&テストセンター超実戦問題集』『最新版 史上最強 一般常識+時事一問一答問題集』『史上最強の漢検マスター準1級問題集』『史上最強のFP2級AFPテキスト』『史上最強のFP2級AFP問題集』『史上最強の宅建士テキスト』『史上最強の宅建士問題集』(いずれもナツメ社)他多数。 -
2028最新版 史上最強 玉手箱&C-GAB超実戦問題集
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 別冊解答・解説集のPDF版を以下の方法でダウンロードできます (1)ナツメ社のホームページ(https://www.natsume.co.jp/)で、「7871」を検索し、ページ下部にある「ダウンロード」ボタンを押す。 (2)インターネットブラウザで以下にアクセスし、各書籍の「ダウンロード」ボタンを押す。 https://www.natsume.co.jp/saikyo/ 玉手箱&C-GAB対策の決定版! 練習問題と模擬テストで本番をイメージして演習できる きわめて再現性の高い問題集が登場!! ■玉手箱、C-GABって何? 本書は日本SHL社の適性検査、玉手箱、C-GABの解説書です。玉手箱は、自宅等のパソコンを使い、ネット経由で受検するWEBテストです。一方で、C-GABは各地の「テストセンター」で行うCBT(コンピュータによるテスト)の検査です。各社がWEBテスト(自宅で行う検査)をリリースしていますが、WEBテストのシェア1位は「玉手箱」です。 ■玉手箱、C-GAB受検がどのようなものかをわかりやすく解説! 玉手箱とC-GABがどのような検査なのか、受検の際に注意すべきことや高得点をとるためのコツをわかりやすく、ていねいに解説しています。 ■玉手箱、C-GABで高得点をねらえる圧倒的な問題数! 掲載問題数は類書を圧倒する502問!非言語問題を中心に高得点を取るためのポイントを解説しています。例題をあげ、短時間で正確に解くコツを解説した後で、練習問題を解くという構成になっています。 ■解答は別冊にまとめているので、答え合わせがしやすい 練習問題の解答、解説は、別冊にまとめ、答え合わせがしやすいようにしています。何度も解いて、速く、正確に答えることができるようになれば、内定に近づけるはずです。 ■模擬テスト、性格テストも掲載 実際の検査と同じ形式の模擬テストも掲載。検査直前の腕試しに最適です。また、性格テストについても詳しく解説しています。 -
ゼロから6年で35院を達成! 美容クリニック経営 成功の教科書70箇条
「美しさ」は、経営にも宿る。 品格ある経営戦略は、お客さまの心に届きます。 集客、マーケティング戦略、人材育成・教育戦略、財務管理・投資判断戦略、成長戦略……etc. 美容医療の常識を、軽やかに変えていく。わずか6年で店舗拡大を成し遂げた著者が、実例とともに“成功の軌道”へと導く1冊。 -
モテる仕事論
すべてのビジネスは 「真心」さえあればうまくいく。 仕事はいかに「他者への想像力」を発揮し、 意中の人に「モテる」かが、成功への別れ道。 クライアントに「選ばれる」人間になる、38の方法 これができれば、あなたもクライアントから引っ張りだこ! ・相手に対する想像力を発揮する ・ターゲットを丸裸にする ・クレームは愛の裏返し、ピンチはチャンス ・モテる手土産の選び方 ・「物差しの目盛り」を細かくする ・繊細さと大胆さをスウィングさせる ・すべてのビジネスは「編集力」が大事 ・あきらめずにやり続ける覚悟を持つ ・失うことを恐れない覚悟を持つ……etc -
会社の運命を変える 究極の資金繰り
銀行融資、補助金・助成金、節税……etc. セミナーで累計5000名超の社長を虜にした “会社がお金に困らない"テクニックをカリスマ税理士が大公開! 起業直後のスタートアップ期を乗り越え、成長を続ける企業の前に立ちふさがる年商10億円の壁。 スタートアップ期をクリアした企業は、 「黒字化はしてもキャッシュフローはギリギリ」「資本金も小さい」「担保になる不動産がない」などの理由で、 十分な与信力を持たないところがほとんどです。 また、起業期にすでに可能な銀行融資などを利用しているケースもあります。 そのため追加の資金調達を受けることが難しい面があります。 そこで本書では、金融機関が注視しているポイント、補助金や助成金を確実に受給できる事前準備や正しい手順、 そして節税に関しても経営的なメリット・デメリットを解説します。 -
知識ゼロからの株で3000万円貯める技術
お金は貯まらない、年金もあてにならない今、頼りになるのは「投資」です! 自分が思い描く人生を叶えるために、投資を初歩から学んで、お金を増やしていきましょう! 【目次抜粋】 1章 思うより人生は長い。将来不足するお金を計算する ――現状把握からスタート>>この先の人生に必要なお金を割り出す ・これから人生にかかるお金 ・これからいくら稼げる? 2章 投資資金を差し引いた状態で家計を考える ――投資金額を捻出する>>月の投資金額を先に確保し、その中でやりくりする ・月いくら投資にまわせる? ・理想の支出バランス 3章 ざっくりわかれば投資は怖くない ――投資の前にこれだけ>>お金のしくみが分かれば、誰でも資産を増やせる ・投資ってそもそもなに? ・投資の基礎知識 ・投資の三大原則 4章 NISA・iDeCoだけで3,000万円を目指す! ――投資の一歩をふみだす>>NISA・iDeCoだけで、資産3000万円をめざす! -
これから伸びる日本企業 日本のものづくりはバラ色だ
もったいないぞ!日本企業!! 投資のプロフェッショナルが「日本の技術の未来はバラ色」と断言する意外な理由とは?! 1章 「もったいない国」日本! 「課題解決先進国」日本、捨てられる熱を活かす タコの技術がブロックチェーンに活きる 全国には可能性の「タネ」がいっぱいある 2章 「三人四脚」のよい投資が日本の未来をつくる 「形のない資産が、形ある未来を」政府の発表にニヤリ 投資先選びの大前提は「当事者になる」こと 靴磨きパブロ賢次さんとの会話 3章 広く、深く、遠く~ バラ色の日本の技術 1500種もの「お宝」海藻 バラ色の「ORIGAMI」技術 4章 いのちとは「生きるための知恵」 農業廃棄物の再利用を研究 研究者に冷たい日本という国 研究者から金融の世界へ -
一流脳 やり抜く人の時間術
アスリート・アーティスト・ビジネスリーダー…… 1万人以上のMRI脳画像を診てわかった これが“一流”の自己管理だ! 著書・監修書累計300万部を突破の脳内科医による、時間管理術の本です! 目標を達成できないのは意志が弱いからではありません。 脳科学的に「賢い」時間の使い方で効率のいい努力に! やる気・集中・継続の好循環を生む60の時間テクニック 1章 一流脳と凡人脳 2章 目標を最短で叶える人生の時間配分 3章 最大成果を上げる1日の予定管理 4章 最強のメンタルを築く時短思考法 5章 自分史上最高の脳をつくる時間戦術 脳の仕組みを活用した自己管理と目標達成の戦術をお伝えするとともに、 「記憶力」「思考力」「集中力」「発想力」を成長させられるノウハウを収録。 脳のムダ使いを減らし、覚醒しやすい時間管理法を網羅! -
君の未来とお金の関係 格差社会を生き抜く投資の哲学
学校じゃ教えてくれない、お金の「稼ぎ方」・「増やし方」の教科書 1章 学校では教えてくれないお金の話をしよう もしも100億円もらえたら、何に使うか? 未来は「投資」によって作られ、「消費」によって選択される 「ホス狂い」は消費か、浪費か? 君たちに「投資をしない未来」はもうあり得ない 格差社会では金融リテラシーの有無が格差を決める? 株価高騰で潤うアメリカ、それでも苦しい日本 「親ガチャ」「出身地ガチャ」克服には投資しかない 第2章 お金を増やす方法は4つしかない まずはつべこべ言わずに原資を作れ! ①稼ぐ(生み出す)力 ②「コスト削減」 君たちは ③「長く働く」から逃れられない 投資信託で二度とない時間を生かす 未来を作る投資は株式投資以外にあらず 君たちが持っている、バフェットが持ちたくても絶対に持てないもの NISAで収入の5%のお金を働かせる 第3章 「お金を増やす4つの鉄則」を伸ばす10の方法 英語、そして自分の身体へ投資せよ 「日記」が、「稼ぐ(生み出す)力」の源となる まだ見ぬ世界を見たいのならば、他人からの「いいね!」より自分の「いいね!」 「ルーティン化」に勝る成功法則はなし! 時間は有限。即レスして即、忘れろ 時には浪費していることを自覚しつつ徹底的に浪費せよ 大きく失敗した者のみが、大きく成功できる 最終章 日本から世界へ 縮む日本、拡大する世界 -
地方で働き、地方で生きるという選択
経済的にも精神的にも豊かな暮らしは “地方"でこそ手に入る! 移住・就職・独立起業—— 新しい一歩を踏み出すための地方生活のすすめ 東京の一流大学を卒業し、大都会にある有名な会社で一生安定して働く—— 今までもてはやされてきた成功モデルに違和感を抱く人たちが増えています。 自分の暮らしや仕事、ひいては人生のあり方など、 何か一つでも自分の生き方で疑問に思うことがあるならば、 まずは地方で暮らし、そして起業にチャレンジするべきと著者は提案します。 実際に著者は都会で働くという選択をせず生まれ故郷である岡山で 2009年31歳のときに保険会社を設立しました。 著者は地方だからこそ個人の力を発揮できる仕事があり、 仕事が充実するからこそ家族との豊かな時間を過ごせると考え、 これが何よりの人生の豊かさだと語ります。 本書では、豊かな暮らしを地方で営むための、転職や起業で選ぶべき職種、 住む地域の決め方、ライフプランについて著者の実体験をもとに 具体的に紹介していきます。 -
どんな人でも1番結果が出る勉強法 合格は「あたりまえ化」の法則
このやり方で、50代で公認会計士に合格! 「知識を血肉にして忘れない」方法がたっぷり 資格試験、大学・大学院受験×択一・論文・計算に対応! CFP6科目、行政書士試験2か月一発合格、東大受験などで効果実証! 独自の勉強法を開発してきた著者が教える「勉強法」の集大成。 50年近い試験勉強の実践研究の末、たどりついた「あたりまえ化」の法則。 このやり方で、最高の結果が出ます! 「あたりまえ化」とは、試験当日に問題の中身を「あたりまえ・常識」にすることです。 問題を文字通り瞬殺で解ければ、知識は自分のものになった証拠。 試験勉強は、「読む」→「思い出す」→「語る」の基本動作の繰り返しでうまくいくのです。 【こんな試験で実績が!】 ●東大、MBA、システムアナリスト、CFP、行政書士、宅建士、公認会計士など→著者自ら合格。 ●司法試験、税理士、社労士、公務員、医学部受験など→著者の勉強法で、多くの受験生が合格。 【結果の出し方に必要な基本とコツがわかる!】 ●ゴールを明確にする ●今の自分を明確に見つめる ●報われる(脳のはたらきと「あたりまえ化」の法則を活用した)勉強の続け方 ●速く読み、理解し、記憶する ●「勉強しない」自分を変える ●時間のムダをなくす ●試験別勉強の攻略法 著者による勉強法の解説動画も8本付いているので、わかりやすい! ごくフツーの人でも=カネ、ヒマ、知識・スキルなしでも…… 何歳からでも=記憶力・体力・集中力減でも…… もう一度学び直せます! 必ず結果が出せます! 試験合格を勝ち取るための「勉強法の新結論」をお伝えします。 【電子書籍版ご購入に際しての注意事項】 ●本書は、同名の紙媒体の出版物(紙書籍版)を底本として作成しているため、内容は、原則、紙書籍版印刷当時のものとなります。 ●紙書籍版とは色味が異なる可能性があります。ご購入前に、必ず、電子書籍版のサンプルにて表示状態をご確認ください。 -
誰でもできるのに9割の人が気づいていない、話し方・つながり方
「口下手でも成功する社長はなにが違う?!」 「いつも自分で話が途切れてしまう……」 「居心地が悪くて自信が持てない」 会話で悩まなくなるために知っておきたい、今すぐできる逆転の術。 対人関係の悩みから自由になり、自分の居場所が見つかる一冊。 3万人以上の起業家を支援し、マーケティングコンサルタントとして全国で講演、セミナーは常に満席の著者によると、「僕もそんなに上手い話し方ではありません」という。それでも伝えたいことを伝えビジネスを成立させて、会話に困らなくなったのには、これまでに培った逆転の考え方がある。キャラ設定をする・沈黙を楽しんでみるなど、目から鱗のスイッチ方法で、単なるうまい話し方ではなく、伝わる・つながる話し方を伝授する一冊。ベストセラー『誰でもできるのに9割の人が気づいていないお金の生み出し方』『起業家一年目の教科書』の著者が教える、コミュニケーション論の決定版。 -
大器晩成型キャリアのすゝめ 76歳で上場を果たした遅咲き社長
成功するまでに時間がかかっても良い 逃げずにやり抜けば、必ず人生は花開く 43歳で起業、76歳で東証マザーズ上場を成し遂げた 遅咲き社長がキャリア形成の考え方を指南 ------------------------------------------------------ スタートアップやFIRE(早期退職)に成功した人たちの華々しい体験談が飛び交う一方で、多くの若手ビジネスマンが現状の役割や待遇に不満をもち、自身のキャリア形成に不安を募らせています。 しかし、どんな苦しい立場に置かれても逃げずにやり抜くことで、その経験がいつか大輪の花を咲かせることがあります。 本書の著者は、まさにそんな「大器晩成型のキャリア」を歩んできた人物です。 著者のビジネスマンとしての道のりは決して平たんではありませんでした。はじめに研究者として就職した工業薬品会社では何度も部署異動を命じられ、やりたくない仕事や向いていない仕事にも取り組みました。さらに、営業や技術を軽視するようになった会社と対立し退職せざるを得ず、自身の理想を叶えようと起業してからも仕事を受注するために奔走するなど、さまざまな苦難が立ちはだかります。しかし著者は、それらの経験をすべて糧とし、ビジネスマンとしてのさまざまな知見とスキルを積み重ねていきました。そして最終的にすべてが実を結び、76歳で東証マザーズ上場という華々しい成果を上げることができたのです。 本書は、研究から製造、営業まで幅広いビジネスの現場で働き続け、ついに上場を果たした著者が、自身の仕事観をまとめたものです。現在の業務や役職に不満を抱えていたり、どこか居心地の悪さを感じながら働いていたりする人たちに、自身のキャリアを考えるきっかけを与える一冊です。 -
知識ゼロでも分かる 風船会計メソッド
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 風船、豚の貯金箱、お化け…… ビジュアル化すれば、 ややこしい会計が誰でも分かる! 会社の経営改善にもつながる 唯一無二の会計メソッドを徹底解説! ------------------------------------------------------ 経営において「会計」は避けて通れないものであるだけでなく、 経営を改善し会社を発展させていくうえで重要な指標となるものです。 しかし、多くの中小企業経営者はその難解さから苦手意識をもっており、 人任せにしてしまいます。 著者も当初会計に苦手意識をもっていた一人です。 著者は金属加工メーカーの社長と結婚し、取締役として経理部門を任された際、 数字や専門用語ばかりの決算書を前に絶望したといいます。 しかし、会計を理解するために書籍を何十冊も読破したり 会計セミナーに参加したりするなかで、決算書が単なる記録ではなく、 読み解くことで会社の強みや問題点、経営改善点などが見えてくるものだと 気づくに至りました。 そして経営者だけでなく、社員一人ひとりが会計を知って 経営視点をもつことができれば、必ず組織は強くなる——そう考えた著者は、 自身の苦い経験をもとに、より多くの人に分かりやすく短時間で会計を伝えようと、 ビジュアルイメージを多用した独自の会計学習法を編み出しました。 それが、本書で紹介する「風船会計メソッド」です。 風船会計メソッドでは、売上を風船に置き換えたり、 貸借対照表を豚の貯金箱に置き換えたりすることで、 会計のもつ難解なイメージにとらわれず、楽しくその仕組みを理解することができます。 「数字は苦手だし、会計は難しそう……」 そんな苦手意識をもった人に向けたとにかく分かりやすく会計が学べる一冊です。 -
「家業」を継いでも「事業」は継ぐな 新装改訂版
後継者に求められるのは 事業を継ぐことではなく興すこと 世代交代の壁に直面しながらも さまざまな経営改革を行ってきた2代目社長が 後継者が行うべき第二創業について指南! ------------------------------------------------------ 高度経済成長期に創業した中小企業の多くで事業承継が進むなか、 先代から看板を譲り受けた2代目社長には苦悩がつきものです。 先代が経営に干渉してくる、古参幹部がついてこない、 時代に合わない組織体質が染みついていて改革が進まないなど悩みは数えきれません。 著者は父が創業した下請けの紙袋加工会社を2004年に継ぎ、2代目社長に就任しました。 父や古参幹部からの抵抗を受けながらも、組織の再編成や海外での新規事業立ち上げなど さまざまな取り組みを行ってきた経験から、後継者には代々営んできた家業を ただ守るのではなく、第二創業ともいえる変革を起こして 建て替えること(スクラップ&ビルド)が必要だと著者は主張します。 本書では著者の取り組んできた改革の軌跡をもとに 中小企業の後継者のあるべき姿についてまとめています。 混迷する経済情勢のなかで事業承継に悩む中小企業後継者にとって 経営改革のヒントとなる本です。 -
「九回二死からの逆転」 赤字家業の再生物語
ストーリーで分かる赤字企業の再建のあり方 ------------------------------------------------------ 景気悪化懸念、デジタル化対応、人口減少……。 これらが重くのしかかるコロナ禍以降の社会において、経営資源である ヒト・モノ・カネが乏しい中小企業の多くは苦境に立たされています。 実際、コロナ禍対策の補助や支援が手薄になるにつれ、 中小企業の倒産件数は増えている状況です。 本書は事業再生に悩んでいる中小企業経営者に向けて、 30代で2度事業失敗を経験した著者が、“ラストチャンス”の場と覚悟を決めて 承継した赤字まみれの家業をどのようにして立て直したのかをまとめています。 著者が引き継いだ家業は斜陽の縫製工場で、入社時点ですでに債務超過を起こし 倒産寸前の状況でした。立て直しに向けて、 まず縫製工場の閑散期が長すぎる点に着目し新規事業の開拓を進めます。 さらに無断欠勤、突然の退職は当たり前という問題だらけの社内環境にメスを入れ、 社内のルール設定や人事の刷新を推し進め、黒字経営を実現。 コロナ禍で一時は売上70%減のダメージを受けましたが、 ニーズを先取りしてマスクの製造を開始し、売上15倍のV字回復を達成しました。 これらの改革をストーリーでまとめたものが、この一冊です。 どんな赤字企業でも、アイデアと行動力で再生することができる──。 著者の足跡が、読者にとって大きな道標になるはずです。 -
異端の福祉 「重度訪問介護」をビジネスにした男
重度障害や難病患者が自宅で暮らせるように—— 重度訪問介護サービスをビジネスにした社会起業家(ソーシャルアントレプレナー)の軌跡 ------------------------------------------ 脳性麻痺や難病で重度の肢体不自由がある人や強度行動障害のある人など、 いわゆる重度障害者は、これまで施設・病院で暮らすことが″当たり前"とされてきました。 本人は家で過ごしたい、家族も家で過ごしてほしいという気持ちがあっても、 介助サポートなしで家で過ごすのは容易ではありません。 そんな重度障害者に対して、訪問介護サービスはあるものの、未だに全国的に充実していません。 介護スタッフの成り手が圧倒的に不足しているためなかなかサービスが普及していかないのです。 著者はこの命の尊厳に関わるような重要な社会課題をビジネスの力で解決したいと思い、 会社を立ち上げ、重度訪問介護事業所の全国展開に取り組んでいます。 福祉業界ではタブーとされる利益の追求に切り込むことで、 人材への投資、サービス品質の向上、事業規模の拡大を実現しているのです。 本書は、介護サービスを受けたくても受けられない介護難民をゼロにするために、 ソーシャルイノベーションを起こそうとする一人の経営者の軌跡です。 著者が見てきた重度障害者の現状や重度訪問介護の重要性を、現場の生の声とともに綴った一冊です。 -
生涯現役宣言 枯れない男になるための生き方
いつまでもバリバリ働き、稼ぎ続ける 生涯現役の男が増えれば、沈みゆく日本は甦る ------------------------------------------ 日本の高齢化率はこの半世紀で7.1%から29.1%に急上昇し、すでに国民の4人に1人以上が高齢者です。 一方、子どもの出生数はこの半世紀で60%近く減少しており、総人口が1億人を切るのは時間の問題です。 また少子化に伴う生産年齢人口(15歳以上65歳未満)も急激に減少しています。 現役世代が高齢者を支える日本の社会保障制度は崩壊寸前です。日本のGDPも世界ランキングで すでに中国に抜かれ、今は4位のドイツにも追い抜かれそうになっています。 少子高齢化、それに伴う生産年齢人口の減少、国際競争力の低下……。こうしたいくつもの逆風にさらされる 日本が再生するためには、いつまでも肉体と精神が若々しい「生涯現役」の中高年男性を一人でも多く増やし、 そして定年制の見直しをはじめとするオスたちがいつまでも活躍できる社会づくりを国家の最重要戦略として 取り組まなければならないというのが著者の主張です。 本書における生涯現役の男とは、定年など気にせず、気力体力を可能な限り若々しく保ち、 死ぬまで稼ぎ続け人生を謳歌するオスのことを意味します。「老後」という考え方をもたないため、 老後資金2000万円を貯める必要もありません。最後の最後まで自分でお金を稼ぎ、 自分で使いたいだけお金を消費します。無駄な貯金をせず、交際費や遊興費も我慢せずにガンガン使いますから、 国内市場により多くのお金が回り、その分経済も活性化します。 なにより著者自身が、生涯現役の生き方の実践者です。50歳から肉体改造を始め、 この10年間で体重は約10kg減、ウエスト15cm減。BMIは22.4から19.4に改善。 20歳当時の体形、身長170cm・体重55kg・ウエスト69cmにほぼ近づきつつあります。 また健康面だけでなく仕事も絶好調で、事業も拡大し年収はこの10年間で8倍以上に増えました。 本書では生涯現役を実現するためのさまざまなアイディアとアプローチを紹介しています。 元気のない中高年男性がオスとしての本能を覚醒させ、いつまでも肉体的にも精神的にも若々しく生きることで、 沈みゆく日本は必ず復活する──。そんな著者の熱い思いがつまった渾身の一冊です。 -
まんがでわかる 人生を成功に導く「しくじり」のススメ
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 失敗を極端に恐れる新人医師 清川あやかに対し、 脳外科医 郭樟吾が説くのは、 「ちょっとした失敗」を受け入れること ------------------------------------------------------ 勉強、スポーツ、仕事……どんな場面でも、誰にとっても失敗はしたくないものです。 しかし、いままでに一度も失敗したことがないという人は、おそらくいないと思います。 人生において、失敗は必ずついてくると言っても過言ではありません。 著者はこれまで約20年間、脳外科医として多くの患者を診て、現在は病院の副院長として 脳全般に関わる治療や病院経営に携わっています。若い頃から多くの失敗を経験してきたなかで 導き出したのは、「失敗に向き合う勇気をもてば人生が好転する」ということだといいます。 では、失敗とどう向き合うべきかというと、日頃から「ちょっとした失敗」の経験を正面から受け止め、 そこから学ぶべきだというのが著者の主張です。 この「ちょっとした失敗」を「しくじり」と呼び、しくじりの大切さを説いています。 この本では、しくじりとどのように向き合えばよいのか、 しくじりからどう学べばよいのかをまんがでわかりやすく紹介していきます。 新人医師、清川あやかが脳外科医、郭樟吾に導かれて成長していく姿に、 人生を成功に導くヒントが詰まっています。 -
金融商品として考える不動産投資
長期的な資産形成を実現するインフレ時代の新しい不動産投資戦略 ------------------------------------------ 投資を始める目的は人それぞれ違い、株式や投資信託、債券、外貨預金、FXなど投資対象となる金融商品にもさまざまなものがあります。 さらに、30年近く続いてきた世界的な金利低下のトレンドが底打ちし、インフレ時代に突入しました。 このような状況のなかで、どのような資産運用が自分に適しているのかを見定めるのは簡単なことではありません。 本書の著者は「不動産×ファイナンス×AI」を駆使した独自の不動産投資サービスを展開しており、 長期的な資産運用を検討している人にとって最適なものが不動産投資だと言います。 その理由は不動産の賃料や価格は物価に連動して上昇する可能性が高くインフレ時代の資産防衛に有効である、という点です。 一般的にインフレ時には不動産価格は上昇し、土地、投資用不動産、マイホームに関わらず価値が上がります。 預金などの金融資産は目減りする一方で、不動産であれば大切な資産を守ることができます。 また不動産は少ない自己資金で長期にわたり安定して賃料が得られるため大きな資産をつくることが可能です。 さらに、借り入れるローンに団体信用生命保険という特別な保険が付帯していることが多く、生活を防衛する手段としても魅力だと 著者は言います。このように不動産投資は〝攻め〟と〝守り〟が同時にできることから、不動産投資が最適な資産運用だというのが著者の主張です。 一方で、二つとして同じものがない不動産において、その価格が適正なのか、将来どのようなリスクがあるのかを見極めるのは容易ではありません。 その不透明性がネックとなり、株式や債券などの金融商品と比較したときに二の足を踏む人が多いのも事実です。 しかし、この点についても著者は個別性の高さや情報の少なさをリサーチや分析で補うことができれば、 将来一定のキャッシュフローを生み出す不動産は安全な金融商品として考えることができると断言しています。 そこで本書では不動産投資のメリットに加え、著者が独自に開発した適正利回りと賃料から不動産の理論価格を計算する スコアリングモデルについて解説しています。 長期的に安定した資産形成を実現したい人は必読の一冊です。 -
私とピコリーノ 働く女性に贈る30の言葉
男性ばかりの会社で専業主婦からいきなり社長に就任し V字回復・売上15億円増を達成させた女性経営者が語る 女性が社会で輝くための心構え ------------------------------------------------------ 公園や街角で、金属製の小鳥が4羽留まっている車止めを見かけたことがある人は多いと思います。 これは著者が会長を務める会社の製品、ピコリーノ。 「小さいもの」という意味のイタリア語「ピコラ」にちなんで付けられた造語で、 「おチビちゃん」「ひよっこ」「雛」といったニュアンスです。 大学卒業後間もなく結婚し専業主婦人生を歩んできた著者は、 50歳のとき、父親の急逝をきっかけにある日突然社長に任命されました。 とはいえ会社員すら経験したことがなかったためいきなり社長になってもできることなど何もなく、 もう辞めてしまいたいという気持ちでいっぱいだったと言います。 しかし、そんなときに著者の心にとまったのが、ピコリーノです。 著者の脳裏に浮かんできたのは、計り知れないほどの苦労を重ねて この製品や会社を築き上げてきた創業当時の父親や当時の幹部の姿でした。 そして、ここで会社を投げだしたら父親たちの苦労は水の泡になってしまうと心を奮い立たせ、 自分もピコリーノの小鳥と同じ雛だ、ピコリーノと一緒に成長して空に羽ばたけばいいのだと思うようになり、 自分にしかできない社長職を勤め上げる覚悟を決めたのです。 著者が子育てを経験した女性ならではの強みを活かして社員を幸せにするという軸を貫いた経営を行ったことで、 会社を良くするためにはどうすればよいのかを自ら考え行動できる社員が増えていき、 現在の会社の売上は社長就任時の約35億円から1.4倍以上増え、2022年には50億円を突破しています。 本書では、社会に出たばかりの若い人やキャリアアップを目指している人、 仕事を辞めてしまったけれどもう一度働きたいと考えている人などに向けて、 女性が輝きながら働く方法について著者の考えをまとめています。 会社で活躍できる自信がない方にとって、心の支えとなる言葉に出会える一冊です。 -
脱・高収入貧乏
数多の「高収入貧乏」を救った独立系FPがライフプランに沿った資産形成の方法を徹底解説! --------------------------- 年収1000万円超えといえば今なお多くの人に羨まれる存在であり、 高い収入を得るために相当な努力をしているはずです。 しかし、残念ながら思い描いていたほど金銭面で理想的な生活を送れていないのが実情です。 「お金はいつか貯めよう」と安易に考え収入のほとんどを使い切り、 まとまった貯蓄もなく十分な資産形成ができていない「高収入貧乏」が少なくないのです。 この状態を続ければ、一生お金の不安を抱えることになってしまい、 突然の病気や失業といったリスクに無防備であるうえ、 ゆくゆくは老後の生活資金が不足してしまう可能性さえあります。 正しいお金の使い方、育て方を知らなければ「年収1000万円あるから将来安泰」とは決していえません。 著者はそんな「高収入貧乏」である顧客に向けて、独立系ファイナンシャルプランナー(FP)として ライフプランの設計からそれに合わせた投資や保険についてのアドバイスを行っています。 本書では年収1000万円超のビジネスパーソンに向けて、基本的なマネーリテラシーから、 貯蓄なしの原因を洗い出すために必要な家計管理、 お金を「流動性」「安定性」「収益性」の3つに分けて行う資産形成の方法を伝授します。 「高収入貧乏」から抜け出し、豊かな生活を送るうえで必読の一冊です。 -
DX戦記 ゼロから挑んだデジタル経営改革ストーリー
課題山積の不動産会社はいかにして 「不動産×IT」のハイブリッド企業に進化したのか? 「失敗することでしか前進する道は切り拓けない――」 知識なし、経験なしで真っ向から挑んだDXの軌跡 ---------------------------------------------------------- デジタル化の遅れが顕著な不動産業界において著者はアナログ中心の現状に疑問と危機感を抱いていた。 著者が代表取締役を務めるプロパティエージェントは、不動産開発販売事業のほかに DX事業やシステム受託開発事業を手掛けており、 早くから稟議や商談、契約書の電子化など自社のDX にも力を入れてきた。 現在の日本ではDX責任者がまだ十分に育っていないため 中小企業ではDX推進の責任者をおくこと自体が難しく、 中堅企業でもDXに取り組んでいない会社は多い。 またDXに取り組んでいたとしても「コストばかりかさむ」といった課題に直面し、 「どうしたらいいか分からない」と悩みを抱えている企業も多い。 このほか、電子化すること自体が目的になってしまい、 「経営効率を高める」というDX本来の目的を達成できていない事例も多いと著者は指摘する。 本書では著者自身が自社のDX を進めた過程を時系列でたどり、 失敗や成功、課題についてまとめることでデジタル化の過程を明示していく。 そのうえで著者が経験から得た知見やノウハウをもとに、DXの必要性を伝え、 多くの企業が陥りがちな課題や落とし穴についての解決方法を提示する。 -
人生を好転させるチャンスメーカーの思考
人生を諦めていた元高校球児が 年商45億円企業の経営者に上り詰めるまでの 変革と挑戦の軌跡 ---------------------------------------------------------- 「チャンスはいつでもどこでも平等にやってくる。 見えないチャンスをつかむのは、求める人だけに与えられる特権である」 これは、パナソニックを創業し世界的企業へと成長させた松下幸之助の言葉です。 チャンスはむこうからやってくるのを待つものではなく、限られたチャンスに気づき、 それをつかむための努力をした人だけが得られるものであるということを示しています。 仕事や人生においてさまざまな目標を掲げながらも、なかなか達成できずにいる人は大勢います。 さらにはおかれている環境や他人のせいにして努力を怠り、現状に甘んじてなんのリスクも冒さず、 そのあげく自分には成功をつかむチャンスが訪れなかったと諦めてしまう人も少なくありません。 しかし松下幸之助の言葉のとおり、チャンスは訪れるものではなく、つかむものだと著者は言います。 「幸運の女神には前髪しかない」という言葉があるように、 やってきたそのときにつかまなくてはなりません。 チャンスが来てから努力するのではなく、来る前の努力が成功を左右するのです。 著者は現在、和歌山県にある父が創業した防災関連の会社の2代目社長を務めています。 今でこそグループの売上は45億円、経常利益7億円を超え、経営も安定していますが、 著者自身も過去にチャンスが来なかったと嘆き、人生を諦めかけた人間です。 それは著者が高校時代の頃です。名門PL学園の野球部で、 当時自分は将来プロ野球選手になるのだと確信していましたが、 高校3年間で著しい結果を残すことができず、あえなく夢は潰えました。 しかし、そのときはケガのせいにしたり、野球部の環境のせいにしたりして、 嘆くだけで終わってしまったのです。 その後、高校を卒業した著者は父の会社に入社し、出向先の建築設備工事の現場で働き出しました。 周囲には「社長の息子」と色眼鏡で見てくる社員もいました。 いつか見返してやりたい気持ちもありましたが、 野球生活を満足いく形で終えることのできなかった著者は 特に自分を変えることなく惰性の毎日を送る日々でした。 そんな著者に転機が訪れたのは27歳のときです。 出向先の現場の所長から会社のお金回りの流れについて学ぶ機会があり、 著者はそこで初めて自社の経営がいかにずさんであるかを知りました。 赤字経営が深刻化しており、倒産するのは時間の問題であることに気づいたのです。 将来が一気に真っ暗になった瞬間でもありました。 同時に、高校時代に夢を諦めてしまったことを思い出し、このままではいけない、 会社を立て直して自分が二代目社長になって事業を成功させたいと、強い気持ちが芽生えたのです。 それからは自分としっかり向き合い、課題を見つけては自分自身をチェンジさせ、 新たな可能性にチャレンジすることでチャンスをつかむことができると信じ、 経営改善に取り組みました。 また、そうすることでやってきたチャンスをつかむだけでなく、 新たなチャンスを生み出すこともできると考えていたのです。 当初は何もできない社長の息子と見ていた社員も、そんな少しずつ変わる著者を見て 経営改善の意見を聞いてくれるようになりました。 それからは、業務効率化や実力主義の導入を図るなど、 真っ当な会社に変えるために社内改革を断行しました。 壁にぶつかるときもありましたが、そのたびにチェンジとチャレンジを繰り返し、 会社をV字回復させたり、新規事業を開拓したりM&Aで事業を拡大したりと、 チャンスを手にすることができたのです。 本書は人生を諦めていた元高校球児が、その後の17年間で 年商45億円の会社を率いるまでに至った歩みを通じて学んだ、 チェンジとチャレンジを繰り返すことでチャンスを生み出すことができるという チャンスメーカーとしての思考についてまとめたものです。 これから社会で活躍したいと考えている多くの若者たちにとって、 成功への道を拓くヒントとなる一冊です。 -
Web担当者のための 3ステップWebマーケティング
難しい専門知識は必要なし! 「商品特性の把握」「ターゲットの明確化」 「目標数値の設定」の3ステップで Webマーケティングはうまくいく! ---------------------------------------------------------- Webマーケティングの担当になったものの、会社のなかに詳しい人がいないため、 何から手を付けてよいのか分からず頭を抱える担当者が多くいます。 インターネットで「Webマーケティング」と検索しただけでもホームページの改修やSEO対策、 広告運用など膨大な量のやるべきことが書かれています。 いざ外注先に依頼しようにも、何をどう頼めばいいのかも分からず、 担当者が途方に暮れてしまうのも無理はありません。 しかし、Webマーケティングは3つのステップを踏まえ、外注先と協力すれば必ず成功させられます。 難しいWebマーケティングの知識は必要ありません。 本書では、Webマーケティングの担当者になったら外注する前に理解しておくべき3ステップ、 さらに失敗しない外注先選びを分かりやすく解説します。 自社のWebマーケティングを成功に導きたいWeb担当者必読の一冊です。 -
勝てる! 不動産投資 投資初心者のための物件購入の基礎知識
マーケット調査、物件個別調査、収支計画 3つのポイントを押さえて儲かる物件を見極めろ! 不動産投資で勝つための 正しい物件の選び方をプロが徹底解説 投資初心者必読の一冊! ---------------------------------------------------------- 不動産投資に失敗して、撤退する人が後を絶ちません。 投資家は失敗をしないようにと思いながらも、 不動産会社が提供する物件情報だけを見て物件購入の判断をしがちです。 不動産会社は投資判断に必要な情報を提供してはくれますが、 リスクの高い物件を勧める悪徳業者がいないとも限りません。 物件を高値づかみしてしまったり、空室が埋まらず予定した賃料が得られなかったり、 修繕に想定以上のコストがかかるなどの理由から、 購入した物件をやむなく損切りのために売却せざるを得ないケースも多々あります。 もちろん投資ですから必ず成功する、ということはあり得ません。 しかし近年は、物件購入の判断はよりしやすくなっています。 全国の不動産関連情報を集積したビッグデータから、該当エリアの家賃相場や空室率、 1年ごとの平均家賃下落率などを知ることができます。 該当エリアに絞り込んだ年齢別人口分布や人口密度なども割り出すことができます。 こうしたさまざまな情報から投資物件の5年、10年先までの収益や さらには売却予想価格までシミュレーションすることができるのです。 本書では、不動産投資における物件の情報収集や業者選びに関する問題点を指摘するとともに、 これから投資判断をしていくために必要な物件価格や利回りなどの「マーケット調査」、 管理・修繕状況などの「物件個別調査」、シミュレーションをするうえで重要な「収支計画」について 具体的に説明していきます。 投資初心者が不動産投資で勝つための道しるべとなる一冊です。
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