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バフェット、マンガー、ダリオ、ガーリー、ガンドラック、アイカーンら、著名投資家が推薦! マクロ情勢の予測はするな サイクルに耳を傾けよ ■投資において、たった一つの最も重要なことなど存在しない。前著『投資で一番大切な20の教え』で論じた20の要素一つひとつが、成功を願う投資家にとって絶対に欠かせないものなのである。 ■だが、最重要項目にまちがいなく一番近い要素は、市場サイクルを理解することだ。これまで私が知り合ったすぐれた投資家の大半は、サイクルの一般的な動き方と、「今、サイクルのどこに位置しているのか」を察知する類まれな感覚を身につけている。 ■残念なことに、サイクルの根本的な性質について書かれた文献はほとんど存在しない。そこで私は、サイクルとは何かというテーマに的を絞った本を書く決意をした。 ■投資家はサイクルを認識し、評価し、どうすべきかをそこから読み取り、それが示すとおりに動く術を身につけなければならない。サイクルに耳を傾ける投資家は、サイクルが引き起こす大混乱を理解し、それに乗じて著しいアウトパフォーマンスを得られるだろう。 ■オークツリー・キャピタル・マネジメント共同会長兼共同創業者が、勝率を高める王道の投資哲学を説く。
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市場に勝つのはインデックスファンドだけ! 勝者への道はインデクスファンドを買い、永遠に持つこと!! 改訂された「投資のバイブル」に絶賛の嵐! 本書は、市場に関する知恵を伝える一級の手引書である。もはや伝説となった投資信託のパイオニアであるジョン・C・ボーグルが、投資からより多くの果実を得る方法を明らかにしている。つまり、コストの低いインデックスファンドだ。ボーグルは、長期にわたって富を蓄積するため、もっとも簡単かつ効果的な投資戦略を教えてくれている。その戦略とは、S&P500のような広範な株式市場のインデックスに連動する投資信託を、極めて低いコストで取得し、保有し続けるということである。 本書の第1版が出版された2007年4月以降、ひとたび下落した株式市場が、その後、上昇を続けるなか、ボーグルの運用方針は投資家に成果をもたらし続けている。今回の記念すべき改訂版第10版では、データが更新され、新たな情報も盛り込まれた。また、ボーグルはアセットアロケーションと退職後の投資に関する2章を新たに設けたが、初版からの一貫した長期的視点に変わりはない。 インデックスファンドに特化したポートフォリオこそが、株式市場のリターンから公平な分け前を効率的かつ確実に獲得する唯一の投資戦略である。この戦略はウォーレン・バフェットも支持するもので、彼はボーグルについて次のように語っている。「アメリカの投資家にもっとも貢献した人物を称えるための像を建てるとしたら、ジョン・ボーグルが選ばれることは疑いのないことだ。ボーグルは数十年にわたり、コストの極めて安いインデックスファンドに投資するよう投資家たちに呼びかけてきた。そして、今日、何百万もの投資家たちに貯金するよりもはるかに大きなリターンを獲得できることを知らしめたことを知れば、彼も満足するであろう。ボーグルは彼らの英雄であり、そして私にとっても英雄なのだ」 この最新版でも、これまでの版と同様、将来の財政的基盤を構築するための堅実な戦略を提示している。 ●個別株やファンドの選択、またはセクターローテーションに伴うリスクを避けながら、広く分散された低コストのポートフォリオを構築する ●流行や派手な売り込みに流されることなく、現実世界で有効なものに集中する ●向こう10年での株式のリターンに対する期待を合理的なものにするために、株式のリターンは3つの源泉(配当利回り、利益成長、市場によるバリュエーションの変化)からもたらされることを理解する ●長期的には事業の実態が市場の期待を凌駕することを認識する ●コストが積み上げるのを避けながら、複利というマジックを操る術を学ぶ インデックス運用を行えば、居ながらにして市場が働いてくれるのであるが、夢中になって株式を売買することで、勝者のゲームを敗者のゲームとしてしまう投資家があまりに多い。本書は、財政的な将来を築くための堅実な手引書である。
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FIREはこの本から生まれた! 1日のほとんどを仕事に費やし、稼いだお金で散財する アメリカ人の価値観を転換させた大ベストセラーがついに登場 スマートな質素倹約×クールな仕事選び×クレバーな投資で 本当の富を手に入れる! 本書はアメリカの若者にFIREムーブメントを引き起こした話題の1冊です。 ほとんどの時間を仕事に費やし、稼いだお金を散財する。 そんな日々に疑問を感じ、生活を変えたいと思っている人にお勧めです。 経済的自立を達成することを最終的な目標とし、 そこに至るためのプロセスを9つのステップに分けて詳しく解説します。 〈主な目次〉 イントロダクション 第1章 お金という罠――時代遅れのロードマップ ステップ1 過去に折り合いをつける 第2章 お金の概念は変わった ステップ2 現状把握――生命エネルギーの使い道を調べる 第3章 いったい何に使っているの? ステップ3 毎月の支出表 第4章 いくら使えば十分? 幸福を追い求める ステップ4 あなたの人生を根本から変える3つの質問 第5章 目に触れられるようにする ステップ5 生命エネルギーを可視化する 第6章 少額の資本でアメリカンドリームを ステップ6 生命エネルギーを大切にする――支出の最小化 第7章 好きだから? お金が欲しいから?――生命エネルギーを大切にする ステップ7 生命エネルギーを大切にする――収入の最大化 第8章 着火――収入と支出のクロスオーバーポイント ステップ8 資本とクロスオーバー・ポイント 第9章 どこにお金を投資する? ステップ9 経済的自立に到達した後の投資
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◆美しく資産運用の対象として魅力的 一つのカゴに卵を盛るな――これは投資の基本である。資産を増やすためには、株や債券などへの投資が一般的だが、これらペーパーアセットには激しい価格変動がある。古くはバブルの崩壊やリーマン・ショックなど、株式投資で大きな損失を被った人は少なくないだろう。 そこで、お勧めしたいのが、その希少性と美しさからコレクターが多く、資産そのものに価値のあるアンティーク・コイン。 ◆今後値上がりが見込まれる国・地域はどこか、収集歴50年の筆者が予想 値上がりが見込まれるコインを独自の視点で紹介。特に筆者が推奨するインドコインに関しては、古代から現代までを一章を設け詳細に説明する。売り方、買い方、相続の仕方まで、コイン収集歴50年のファイナンシャルプランナー目線が盛り込まれた一冊。
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●一生使える資産運用の教科書 2026年改正の新NISAのアップデート内容をいち早く解説した一冊です。 改正ポイントの整理から、月10万円の配当を目指す戦略まで、確実にステップアップできる構成です。 また新NISAになって3年目の節目であることから「S&P500・オルカン」の見直しを行い、 ユーザーが気になるゴールド・ETF・個別株の扱い方なども提案。 さらに年齢・収入・家族構成などによる“立場別の投資ロードマップ”も掲載。 加えて、出口戦略や取り崩しの方法まで網羅した「一生使える資産運用の教科書」です! <目次> 1章 新NISA何が変わった?何がアップデートされた? 2章 3年目の見直し!さらにお金の増やす方法 -このままS&P500・オルカンでいいの?- 3章 老後に月10万円を受け取るための最適解 -衝撃!65 歳から月10 万円取り崩しても、93歳で億り人!- 4章 年齢別NISA 最適戦略 -資産が増える「年代別ロードマップ」- 5章 やりがちな間違い -高配当株の失敗事例- 6章 将来の投資環境を読む -インフレ時代のお金の守り方- 7章 出口戦略 -最後のお金の使い方-
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※この商品は固定レイアウトで作成されており、タブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。 また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 端末により、見開き表示で、左右が逆になる場合があります。 「日経225オプション取引」なんて聞いたら、とても手を出す気にはなれないですよね? でも、株やFXならやったことがある人はたくさんいると思います。 ちゃんと勝ててますか? 日経225オプション取引というと、ただでさえ仕組みがわからないのに、「合成ポジション」だのなんだのって、「初心者お断り! 」みたいなことになっていますが、 本書は「世界一やさしい教科書1年生」ですから、シンプルでわかりやすいトレード戦略にこだわりました。 さらに、オプション取引の超初心者の担当編集者がわかるまでこだわったので、わかりやすさに自信があります。 そうはいっても、難しい用語も出てきます。 それも、できる限りやさしく解説してみました。 本書で扱うのはオプション取引の仕組みを最大限知り尽くした戦略です。 しかも、目指すのは全戦全勝。嘘じゃないことは読めばわかります。 だから、必死になれる! 楽しくて仕方なくなる! はずです。 本書の主軸は「コール売り戦略」です。 と聞いて、わからなくても大丈夫です。 30万円からはじめられる勝ちパターンも大公開しています。 またオプションと聞くと、大きな損失を抱えてしまうと思われがちですが、心配無用です。 勝っても負けても2万円の利益か損失しかない、「ニアプット戦略」など、オプション初心者がトコトン、オプション取引を楽しめる構成にしてみました。
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生成AIを活用する人としない人の人生は、想像を絶するほど差が広がっている。 投資もその例外ではない。 私たちは相場を分析させ、財務諸表を読ませ、 いつ買うべきか、いつ売るべきかの答えを得るしくみを手に入れたのだ。 夢は「安定的で持続的な高利回り」。 生成AIはそのプロセスに圧倒的な力を発揮する。 初心者でもカンタンにマスターできる使い方を大公開!! たとえばこんなことができる ↓↓↓ ◆急騰銘柄の中で、業績好調で上昇した銘柄を探す。 ◆ニュースをもとに買いを判断。買いはじめる値段と損切りの目安を知る。 ◆証券会社のレポートの内容を要点だけ3行でまとめる。 ◆自分の投資スタイルの“弱点”を見つけ、補強する。 ◆PER(株価収益率)が10以下の成長バリュー株を発掘する。
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◯一攫千金の本ではなく、科学的な本 この本には科学的に証明されている事実と、明日からだれでも実践できる「資産を増やすもっとも確実で簡単な方法」が書かれています。 一攫千金を狙う「煽り本」ではなく、科学的な本なのです。 「科学的」とは、本書では便宜上、「データによって立証されていて、どんな人がやっても再現性があること」とします。 かつて金融のインサイドにいた私が、他のお金持ちたちが教えたがらない「本当のこと」をお伝えします。 断言します。 お金持ちと、そうでない人の思考や行動の差はほんのわずかです。 「お金の本質」を知り、「お金についての正しい判断基準」を持つことさえできれば、実はお金を増やすことはとても簡単なのです。 ――「プロローグ」より ○毎月5000円から始めて、年利20%以上も可能。 ○個人資産10億円を保有する「お金の科学者」が、確実に利益を得るための資産運用法を教えます。 ○「お金の奴隷システム」から抜け出して、「お金を24時間365日奴隷のように」働かせましょう。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ◆ダウ理論×チャート分析で、エントリー&決済の鉄板ポイントが過去イチ見える!◆ ▽ダウ理論で提唱されている6つの相場法則▽ 1.トレンドは明確な転換シグナルが発生するまで継続する 2.平均価格はすべての事象を織り込む 3.トレンドは3段階からなる 4.平均は相互に確認されなければならない 5.トレンドには3種類ある 6.トレンドは出来高でも確認されなければならない 今から130年以上も前に提唱された「ダウ理論」。もともとは株式取引から発祥したものですが、FX取引をするトレーダーの方も耳にしたことがあると思います。ダウ理論の解説を読んだことがある方は、「概念的・感覚的な話ばかりが並べられて、チャート分析に使えない。どうトレードに活かしたらいいかわからないしFXでは使えない」と思ったことがないでしょうか。 ――そう決めるのは早計です。 ダウ理論の概念を知るだけではトレードで使えませんが、以下のようにダウ理論の活かし方を学ぶとFXにおいても最強の黄金則となります。 ▽相場の法則を知りFXの実践に活かすためのトレーニングをすること▽ ▽ダウ理論をベースに実践力を鍛えること▽ ▽ダウ理論をさらに活かすための応用トレーニングをすること▽ ダウ理論は「人間心理に基づいた相場法則」です。そして上記のトレーニングは一生ものとなる『FX筋力』を鍛えること。 ダウ理論×チャート分析で、エントリー&決済の鉄板ポイントを浮き彫りにします。 ■こんな方におすすめ ・チャート分析力を高めたい方 ・チャートの読み解き方を学び直したい方 ・理論的裏づけのあるデイトレード技術を身につけたい方 ■目次 実践! トレーダーの勝ち続けるルーティン 第1章 相場の法則を知り実践に活かすための5つの基礎トレーニング ―相場の法則・理論編― ・トレードで利益を出すためのトレーニング準備 ・トレーニング① まずは方向感覚を養う ・トレーニング② トレンドを把握する ・トレーニング③ とにかく獲物に関わり実践を積む ・トレーニング④ エントリー戦略を考える ・トレーニング⑤ 決済戦略を考える 第2章 ダウ理論をベースに実践力を鍛える ―相場の法則・実践編― ・トレーダー三種の神器① 最強の矛『水平ライン』 ・トレーダー三種の神器② 波を司る『トレンドライン』 ・トレーダー三種の神器③ 動く瞬間をとらえる『攻防ライン』 ・三種の神器を装備していざ戦場へ向かう 第3章 ダウ理論をさらに活かすための5つの応用トレーニング ―相場の法則・応用編― ・ダウ理論をFXにカスタマイズ 『動きやすい時間帯』をさらに絞る ・時間感覚をより研ぎすますトレーニング ・エントリーの技術を鍛える! さらに早く獲物をとらえる方法 ・決済の技術を鍛える! リスクを把握して決済ルールを細分化 ・通貨強弱を意識する! 『相関関係』を把握してより有利にトレードを進める ・出来高を意識する! 『相場資金量』を把握してトレードを有利に進める 第4章 効率よく経験値を得てトレードレベルを上げる学習法を知る ・早く成果を出したいなら教育を受けることが圧倒的近道 ・学習プランを作り実行する ・トレード記録は必ずつけよう! ・力がつく過去検証と力がつかない過去検証 第5章 死ぬまで勝ち続けるトレーダーを作る資金管理術 ・相場はどんなときも確率論で考える ・デモトレード VS リアルトレード ・まとめ 稼げるトレーダーに近づく6つの習慣 ■著者プロフィール takeru:FXトレーダー、潜在意識コーチ。YouTubeチャンネル『FX見える化ラボ』を運営。シリーズ累計170万回以上視聴され続けている「FXがとてもわかりやすくなる実践ダウ理論シリーズ」を配信する。2020年にYouTubeチャンネルを立ち上げ、「わかりやすい」「相場の本質を突いている」「これぞFXの基礎」との評価を得る。もっとテクニカルを教えてほしいという要望を受けてオンラインコミュニティを2022年から開始。自身も2021年に年収3,000万円を達成。トレードは形のない、雲をつかむような感覚的な技術という側面が強い中、カウンセリング企業勤務やコピーライターという異色の経歴を武器にチャートを言語化、再現化し、どんな人にもわかりやすい解説を可能にした。
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金融教育先進国・アメリカでは、 高校の授業で、「お金」の基本を学びます。 「将来のために貯金しよう」「株ってどんなもの?」などといった、 世の中のお金の本でよく言われるようなことだけではありません。 「破産とはどんなシステムか?」「金融詐欺に騙されないためにどうすべきか?」「老後資産にはいくら必要か?」 ――人生のありとあらゆるライフステージごとに、お金とどう付き合っていくべきかを体形的に学びます。 就職、結婚、マイホーム購入……わたしたちが人生で重要な選択をするとき、 それらすべてが「お金」と切っても切り離せない関係にあります。 お金について考えることは、自分の人生について考えることでもあるのです。 一冊で一生モノのお金の基礎知識が身につく、 世界一やさしい入門書!
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 市況解説や個別株分析で注目の経済アナリストが教える「世界経済の読み方」、「これからの投資戦略」。圧倒的な密度の一冊! 読み終えた瞬間、世界を見る解像度が上がる ◆PART1 大局観を持つ第一歩 実体経済から離れていくマネー経済 景気には押しては引く波がある なぜ国が景気をコントロールするのか 日銀はなぜ「物価の安定」を目指すのか みんながお金を使わなくなり、経済が縮んでいくデフレ 良いインフレと、最悪のインフレはどのように起こるのか 経済にも「体温計」と呼ばれるものがある なぜいま「金利」に注目が集まるのか 疲弊した日本を救うのは強い円? 弱い円? 貿易収支が赤字でも経常収支は黒字になるカラクリ 保護主義のリスクと隣り合わせの世界に入っていく G7の中でも飛びぬけて高い「特定国への依存度」 日本の会社は「従業員にお金を払わなかった」 ◆PART2 押さえておくべき経済指標 GDPで浮き彫りになる日本の不安材料 景気の良し悪しを敏感に反映する日銀短観 国内経済の現状と先行きを示す景気動向指数 国内経済の現状と先行きを示す景気動向指数 鉱業・製造業の稼働状況を総合的に示す鉱工業生産指数 FRB議長が発する言葉は、その瞬間から投資の材料になる 米雇用統計は株価を大きく左右する「経済統計の王様」 米消費者物価指数は物価上昇の度合いを見極める重要な指標 景気の現状と先行きを敏感に表す米ISM 製造業景況感指数 GDPから見える「強いアメリカ、弱いアメリカ」 ◆PART3 企業の価値を計算する 上場企業には市場の圧力が強まっている 資本家( オーナー)として社会に参加するという選択肢 長い目で見れば、株価は企業の実力程度に収まる 投資家が重視するのは「経営資源配分の見直し」 企業の「稼ぐ仕組み」がわかる損益計算書 企業財務の「健全性」がわかる貸借対照表 企業の「資金繰りの状況」がわかるキャッシュフロー計算書 積極的な「資本市場とのコミュニケーション」も重要 将来の財務につながる「非財務」の価値 投資後の伸びしろが大きい銘柄を見つける2つの視点 ◆PART4 客観的に売買判断を下す 現在の株価が適正水準にあるのかを判断するPER 純資産と株価を比較して「割安・割高」を判断するPBR ROE は企業と投資家の「共通言語」になりつつある 配当の「お得度や安定性」を測る4つの着眼点 株式の流動性を高めて投資家層を拡大する株式分割 単純だけど奥が深い、相場の勢いと底力を測る株価指数 上昇局面と下落局面を経験するのは「普通のこと」 マーケットという生き物は、右肩上がりで上昇する 「独りよがりな投資」が勝率に影響を与えている ◆PART5 日本企業のシナリオを想定する 「点」ではなく、セクターという「面」でとらえる 成長市場と国策の交差点にある企業を見つける 特定分野で世界的に高いシェアを持つ「隠れたチャンピオン」 「高い成長ポテンシャル」を持つテーマで勝ち筋を探す 産業のゲームチェンジが着々と進む「AI 代替の荒波」 日本のM&A市場は案件数も金額も過去最高 世界が再び日本を投資の主役として迎える
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 元日経新聞編集委員が自分の娘のために書いた大ヒット経済青春小説『おカネの教室』(インプレス)がコミック化! 世の中を動かすおカネと経済の仕組みの本質が、マンガで楽しく理解できる! 誰しも一度は考えたことがある「お金は何の為にある?」という疑問。 しかし、パッと聞かれても答えられない人も多いはずです。 このマンガでは、とある中学校の「そろばん勘定クラブ」というクラブ活動に参加する生徒と、その顧問を務める謎の先生の授業を通じて、「おカネと世の中の仕組み」を分かりやすく学ぶことができます。 ★「経済の基礎は大人の世界のルールブック」 ★「お金=ありがとうチケット」 ★「人類はまだお金に慣れていない!?」 ★「株式投資とギャンブルの違い」 ★「魔法の数式“r>g”って?」 ★「お金を手に入れる6つの方法」 「『経済は難しい』と苦手意識をもつ人は多い。『お金の話はしない方がいい』という価値観も関係している。若い世代では『お金は汚い』と考える人は減っているようです。でも、投資について『額に汗もかかず、楽して儲けている』といった見方は根強い。何となく敬遠しているうちは、「経済は面白い」という事実に気づけません。大事なことなので繰り返します。経済は、面白いのです。そして、多くの人が思っているよりは、難しくもない。経済や金融を理解するうえで大事なのは、新しい知識の詰め込みではなく、いつもと違う「光の当て方」で物事を考えてみることです。」ーーーー著者・高井浩章
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2024年からスタートする「新NISA」では、株で使える「成長投資枠」が年240万円に拡大!個人投資家も急増中。 勝率を高め、株で稼ぐために欠かせない「主要35テクニカル指標」の使い方と売買サインがまるわかり! 株価チャートは相場の羅針盤! ローソク足を使った株価チャート分析の基本から、移動平均線、ボリンジャーバンド、一目均衡表、MACD、平均足といったポピュラーな指標、そして最近指標や複数の指標の組み合わせ方まで、ネット証券やテクニカル分析ソフトなどで使える主要テクニカル指標を総力解説!各指標の基本的な使い方と実践的な売買サインの判断方法を、最新2022年~2023の実例を交えてわかりやすくまとめました。 株初心者の「テクニカル分析マスターブック」として、ベテラン投資家の「チャート早見帖」として、いろいろ使える便利な一冊。FXにも暗号資産にも応用できます。本書があればチャート分析力が身につき、自分の得意技で利益を上げられるようになります。今こそ学ぶときです! 【本書で収録するテクニカル指標等】 ローソク足 グランビルの法則とパターン 出来高 ペンタゴンチャート エリオット波動 ファンチャート 移動平均線(SMA) 加重移動平均線(WMA)/指数平滑移動平均線(EMA) ボリンジャーバンド 一目均衡表 平均足 パラボリック ピボット 新値足 カギ足 ポイント&フィギュア モメンタム ROC サイコロジカルライン 乖離率 RSI RCI %Rオシレータ ストキャスティクス MACD DMI コポック買い指標 ボラティリティ 逆行現象 出来高移動平均線/出来高加重移動平均線 価格帯別出来高 ボリュームレシオ MFI 信用買い残・売り残/信用倍率 OBV 騰落レシオ NT倍率 新高値・新安値銘柄数 信用取引評価損率 レシオケータ・など ※本書は、2018年10月小社発行の『実戦相場で勝つ!株価チャート攻略ガイド 改訂2版』を改訂のうえ改題した改訂新版です。
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■子どもの将来を左右する新制度の活用法を余すことなく解説! 2027年から、子どものための新しい非課税投資制度「こどもNISA」が始まります。 こどもNISAは、単なる“子ども版NISA”ではありません。 非課税期間は無期限、保有限度額は最大600万円。長い時間を味方につけることで、 教育資金や将来の資産を大きく育てられる可能性があります。 たとえば、余裕のある家庭なら最大1500万円超の資産形成を狙うことも可能です。 また、「収入から投資に回せるお金はない」という家庭でも、 児童手当だけを活用して500万円超の資産形成を目指すことができます。 本書は、そんなこどもNISAの基本から活用法までを、 はじめての人にもわかりやすく解説する一冊です。 ■新NISA、旧ジュニアNISA、学資保険との違いがわかる こどもNISAは、旧ジュニアNISAから大きく進化した制度です。 非課税期間、投資枠、引き出し条件、成人後の新NISAへの移行など、 押さえるべきポイントは少なくありません。 本書では、こどもNISAと新NISAの違い、旧ジュニアNISAからの変更点、 学資保険との比較を整理しながら、「わが家ではどの制度を使うべきか」を判断できるように解説します。 さらに、リスクが取れる人・取れない人の投資方針、投資信託の選び方、 安定重視・成長重視の戦略、毎月の積立額ごとのシミュレーションまで紹介。 「何となく始める」のではなく、家庭の状況に合わせて納得して選べるようになります。 ■教育資金づくりから金融教育、出口戦略まで こどもNISAの目的は、資産形成だけではありません。 子ども名義でお金を管理することで、親のお金と子どものお金を分けやすくなり、 資金を引き出す場面では親子で話し合う機会も生まれます。 つまり、こどもNISAは教育資金をつくる制度であると同時に、 子どもがお金について学ぶきっかけにもなる制度です。 本書では、大学進学、私立高校、留学、一人暮らしなど、 将来の教育費にどう備えるか、いつ取り崩すか、 使わなかった資産を子どもの新NISAへどう引き継ぐかまで解説します。 子どもの将来のために、親はいま何をすればいいのか。 こどもNISAを軸に、教育資金づくりと金融教育を同時に考えるための入門書です。 ■目次 第1章 こどもNISAって何? 第2章 こどもNISAと新NISA、どう使い分ける? 第3章 こどもNISA実践編! オススメの戦略&商品 第4章 いくら増える? こどもNISA徹底シミュレーション! 第5章 「金融リテラシー格差」が広がる!? 資産を増やす金融教育 第6章 こどもNISAの出口戦略
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 新NISAで何を買えばいいのかわからない、買ってみたけど不安・・・。そんな人のために、一番売れてる月刊マネー誌ザイが“買うべき株”“買うべき投信”を選定! 減配しない優良配当株や株価数倍を狙う大化け期待株、超低コストのインデックス型投信や好成績のアクティブ型投信など、オススメの株&投信を大紹介!
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ご存じですか? 会社からもらう退職金=確定拠出年金(企業型DC)を積極的に運用している人があまりにも少なく、もったいないことこの上ない状況であることを。入社時に説明を受けてそのまま放置状態、という人も多いのです。 中にはこの制度の詳細を知らず、退職時に受けとる金額を見て愕然とする人も。 ふたりの著者は「確定拠出年金診断協会」の代表理事と理事として、数多くのビジネスパーソンの相談に乗り、確定拠出年金を上手に活用するための情報を発信し続けています。 本書では、その仕組みをわかりやすく解説するとともに、著者が相談を受けてきた様々なケースを紹介し、年齢や置かれている状況別に今後どのように運用すべきかを分かりやすく指南します。 ※二次元コードを読み込むには、専用アプリ(二次元コードリーダー)が必要です。(機種によっては最初からインストールされているものもございます。) 二次元コードの載った画像を二次元コードリーダーで読み込み、閲覧ください。 読み込みづらい場合は、表示画像を拡大し、カメラが画像を読み込みやすいよう調整してから再度お試しください。 【著者プロフィール】 分部彰吾(わけべ・しょうご) 一般社団法人確定拠出年金診断協会 代表理事。1990年大阪府生まれ。甲南大学マネジメント創造学部を卒業後、リース会社へ入社。その後保険代理店を経て、独立系ファイナンシャルプランナーへ。知識を研鑽していく中で、新卒入社した企業で加入していた確定拠出年金の運用を放置し損していたことに気づく。それ以来、確定拠出年金で損をしている方が多いことに疑問を抱き、一般社団法人確定拠出年金診断協会を設立。「確定拠出年金診断士(R)」を全国に800名以上輩出。育成した専門家とともに世の中を変える活動をしている。 山上真司(やまがみ・しんじ) 一般社団法人確定拠出年金診断協会 理事。1986年東京都生まれ。中央大学商学部を卒業後、セキスイハイムに入社。その後、プルデンシャル生命を経て、独立系ファイナンシャルプランナーへ。「おかねで損する人をゼロに。」をコンセプトに、住宅・金融両面の実務経験に基づく資産の最適化支援に従事。紹介のみで個人1000世帯・法人50社超の課題解決を行なってきた。一人ひとりの相談者の課題解決だけでは、社会全体を良くするには限界があると感じ、当協会を含む法人2社を起業。より多くの方へ正しい情報を届ける事業を展開している。 発行:ワニ・プラス 発売:ワニブックス
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◎機関投資家に翻弄される弱小個人投資家! 機関投資家が株式のトレードをする際にはHFT(コンピュータを使った超高速売買)、AI・アルゴリズムによる自動売買が注文件数の7割を占めるようになり(金融庁の調査による2022年6月時点の数値)、かつてとは値動きの特性が大きく変わってきています。 タイミングをずらして上げてくる! 一気に上げるから置いていかれる! 何度も何度もダマシに遭わされる! 狙われたように損切りさせられる! こうしたことを痛感している個人投資家は多いでしょう。 ◎現在の相場環境のなかで弱小個人投資家が勝ち残るには? そうしたなかで、個人投資家が上手に勝ち残るための値動きの見方と仕掛けの方法について、ローソク足チャートの解釈法を中心とするテクニカル分析の第一人者である伊藤氏が、研究と実践を経てたどり着いたノウハウを解説します。 本書では伊藤氏が2015年に上梓してベストセラーとなった『株は1年に2回だけ売買する人がいちばん儲かる』で提唱した中長期の大きな値動きを取ることを基本にしつつも、それに短期(デイトレを含む)の売買を組み合わせて、リスクを抑えながら効率よく儲ける手法を初めて公開。相場に翻弄されてうまく儲けることができていない個人投資家への処方箋を提示します。
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「自分の子供には幸せな人生を送ってほしい」と願う親御さんへ 世の中に、子供の将来を考えない親はいません。 勉強のこと。進学のこと。就職のこと。 誰もが真剣に悩み、考え、行動しています。 それなのに、人生を歩むうえで切り離して考えることのできない、 「お金との付き合い方」についてだけは、 ほぼ何も教えないまま大人にしてしまう。 これは、日本ではごく当たり前の光景です。 しかし冷静に考えてみると、 大人になってから人生を大きく狂わせる原因の多くは、 学歴や才能ではなく、 「お金に関する判断ミス」であることが少なくありません。 借金、投資詐欺、過度なリスクなど……。 その多くは、「知らなかった」「考えたことがなかった」 ――ただ、それだけの理由で起きています。 本書が伝えたいのは、 投資は一部の才能ある人だけのものではないということです。 必要なのは、簡単な計算力(%の計算を含む)、 確率や期待値の考え方、資料を読み解く力、 そして物事を長い目で見る姿勢など……。 これらはすべて、学校教育と地続きの力です。 にもかかわらず、日本では 金融や投資について体系的に学ぶ機会は、ほとんどありません。 一方で、投資の世界では、 正しい形で長期的に取り組むことで、 資産形成に成功している人が数多く存在します。 しかも、その多くは、大人になってから投資を始めた人たちです。 ここで、一度立ち止まって考えてみてください。 もしも、幼少期から確率や期待値に触れ、 金融や投資の考え方を少しずつでも学んでいたとしたら―― 投資で成功することは、 もっと身近なものになっていたのではないでしょうか。 本書で扱うのは、 短期売買や一発逆転を狙う投資ではありません。 企業の価値を見極め、配当を受け取りながら 時間を味方につけ、複利の効果で資産を育てていく 中長期目線の「高収益バリュー株投資」です。 この投資において、ひとつ確かなことがあります。 それは、「早く始めるほど有利になる」という事実です。 だからこそ本書では、 子供のころから投資の考え方に触れることの意味を重視しています。 本書では、著者の小学5年生の娘さんが実際に取り組んできた、 「子供にもできる投資の勉強法」も紹介しています。 これは、家庭内で親子が一緒に学ぶ 「パパ証券」という考え方をベースにしたものです。 特別な才能や環境を前提とせず、 無理なく続けられる形で設計されています。 本書は、子供向けの本ではありません。 子供の将来を本気で考える、親のための一冊です。 将来、お金で大きな失敗をしてほしくない。 将来、自分の子供にだけは幸せになってほしい。 そう願う方に、静かに寄り添う内容となっています。
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8万部突破のヒット作『年間100万円の配当金が手に入る最高の株式投資』の第2弾!今作は、新NISAだからこそできる、年間240万円の配当金を手に入れる方法を具体的に、わかりやすく解説します!2024年1月から新NISA(少額投資非課税制度)がスタートしましたが、この新たな制度は配当株投資と親和性が高く、相性は抜群です。本書がめざす「年間240万円の配当金」というのは、単純計算で1カ月当たり20万円の配当金が入ってくることを意味しています。毎月の給料や年金の他に、月々20万円の収入があれば、私たちの生活は格段にラクになりますから、筆者はこれを配当株投資の「理想郷」と考えています。年間240万円(月20万円)の配当金を得る場合、単純計算で6000万円以上が必要になりますが、配当株投資には、企業による「増配」という強い味方が存在します。増配とは、株を買った企業が利益を上げて、株主に分配する配当金を増額することを指します。優秀な増配企業に投資を続けていけば、年間240万円の配当金を得るための新規投資額は、6000万円の2分の1や3分の1以下に圧縮することが可能です。本書では、注目に値する22の「増配銘柄」をピックアップして、現在の「稼ぐチカラ」はもちろん、将来における成長性への期待値をお伝えします。それと合わせて、「どのような組み合わせで株を買い進めればいいのか?」に着目して、手堅く鉄板を狙う「四天王」型や、「利回り重視」型など、4つの理想的な組み合わせパターンも紹介します。株式投資に絶対はありませんが、しっかりと戦略と戦術を立てて取り組めば、多少の凸凹はありながらも、着実に利益を積み重ねていくことができます。そこが配当株投資の魅力であり、最大の持ち味だと考えています。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ◆「いちばんやさしいマネーのトリセツ」資産運用の方法や考え方、投資のきほんをまるごと理解!!◆ 運用を開始する以前のお金の知識から資産運用の考え方、5つの投資方法のキホンや銘柄・金融商品の選び方、税制優遇制度の活用法、資産の配分・管理まで、資産の形成と運用に関する必要最低限の知識を1冊にまとめました。この本を読み終えたら、あとは実践あるのみ。コラムや巻末資料では口座開設の仕方や金融機関の選び方など、実用情報も掲載します。※株式投資のパートでは、割安株・成長株を見つけるための会社四季報の読み方も身につきます ■こんな方におすすめ ① 新NISA制度の開始をきっかけに、貯蓄以外の運用を積極的に始めてみたい人 ② 給与や事業収入以外で、お金を手に入れる方法「投資」を本気で検討し始めた人 ③ シングルで生きていく人、家族を養う人、老後の準備を始める人、20代から50代までのすべての人 ■目次 ●CHAP.1 資産運用を始める前に ・01 一生に必要なお金を知る① 人生の三大資金 ・02 一生に必要なお金を知る② 生活費を含めた総資金 ・03 実際の貯蓄額をデータで確認 ・04 今の高齢者無職世帯ですら年金だけでは生活できない ・05 お金を貯めるタイミングは20~30代と50代 ……ほか ●CHAP.2 資産運用の考え方、金融商品を選ぶ指標 ・01 複利の考え方と「72 の法則」 ・02 経済が成長すれば株価も上昇する傾向にある ・03 目標リターンを設定しリスクの高低を決める ・04 資産・地域・時間 3つの分散を徹底する ・05 金融商品を買うときは値動きが異なるものを選ぶ ……ほか ●CHAP.3 株式投資の考え方、銘柄の選び方 ・01 株式は資金調達手段の1つ 出資者は配当や売却益を得る ・02 市場の動きを知る 証券取引所と相場指標 ・03 会社四季報で割安株を探す① P ERとPBR ・04 会社四季報で割安株を探す② 予想配当利回り、配当予想 ……ほか ●CHAP.4 債券投資の考え方、銘柄の選び方 ・01 そもそも債券ってどんなもの? ・02 債券のメリットとデメリット ・03 債券の種類① 国内債券(公共債・民間債) ・04 債券の種類② 外国債券 ……ほか ●CHAP.5 投資信託の考え方、銘柄の選び方 ・01 そもそも投資信託とは?投資信託のメリット・デメリット ・02 投資信託の種類① インデックスとアクティブ ・03 投資信託の種類② 単位型・追加型・ターゲットイヤー型 ・04 投資信託にかかるコストを比較する ・05 投資信託の実際のパフォーマンスを比較する ……ほか ●CHAP 6 不動産投資、その他の金融商品の考え方、選び方 ・01 不動産投資ってどんなもの? ・02 不動産投資のメリット・デメリット ・03 現物の不動産に投資する ・04 少額で不動産投資ができるREIT ……ほか ●CHAP 7 外国為替のしくみ・外貨建て商品の活用 ・01 為替を動かす二大要因 金利と物価 ・02 為替差損が生じたらほかの利益と相殺してみる ・03 金利と為替変動から利益を狙える外貨預金 ・04 同時にお金を増やせる外貨建て保険 ・05 高利回りが狙える外貨建てMMF ……ほか ●CHAP 8 税制優遇制度を活用する ・01 資産運用における税金とは? ・02 NISA のしくみ ・03 iDeCo のしくみ ・04 NISA とiDeCo の使い分け ・05 つみたて投資枠を利用した運用商品の選定の仕方 ……ほか ●CHAP 9 資産配分の考え方、見直しの仕方 ・01 日米欧の家計 資産配分の実際 ・02 ポートフォリオを組む① 安定型 ・03 ポートフォリオを組む② 安定・成長型 ・04 ポートフォリオを組む③ 積極型 ・05 年齢や資産状況により配分を変更していく ……ほか ●巻末 資産運用で利用したい管理方法・決済・投資 ■著者プロフィール 伊藤亮太:2006 年に慶應義塾大学大学院商学研究科経営学・会計学専攻を修了。在学中にCFPを取得する。その後、証券会社にて営業、経営企画、社長秘書、投資銀行業務に携わる。2007年にスキラージャパン株式会社、2019 年には一般社団法人資産運用総合研究所を設立。現在、個人の資産設計を中心としたマネー・ライフプランの提案・策定・サポート等を行う傍ら、資産運用に関連するセミナー講師や講演を行う。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ◆生きる分だけ、お金はかかる。人生100年時代の準備をこの1冊で!◆ ★人生100年時代を生き抜くプランと準備をこの1冊で!★ 勤務延長制度や再雇用制度は多くの企業が採用していますが、多くの会社が制定している定年年齢「60歳」はお金の面でもライフプランの面でもひと区切りのタイミングです。本書は定年前後に関心が高まる「退職金で損をしない方法」や「年金が増減するしくみ」、「退職後にかかる税金」「定年後の仕事の見つけ方」などに加え、「介護や住まい」にかかるお金や手続きまでを知ることのできる大全的な1冊です。巻頭には、①年齢別!定年前後の「年金」「社会保険」「税金」ToDoリスト、②行先別!年金事務所・ハローワーク・市区町村・税務署での手続き対応リストを掲載。ワーキングライフの一大イベントである「定年」を起点に、老後に備えて心も体もお金も生活環境もすっきりと整えられる1冊。定年後も豊かな生活を送るためのサポーターとしての役割を果たします。 ■こんな方におすすめ ・55歳を過ぎて、具体的な将来や60代以降の人生設計について考え始めた、企業に勤めている人 ・定年年齢までに準備すべきこと、定年年齢を迎えたときに必要な手続き、ほか定年後に生じるライフイベントとその費用や申請などについて知りたい人 ・定年退職を迎える人がいる家族やパートナー ■目次 巻頭1 いつまでに必要? 年齢別 定年前後の「年金」「社会保険」「税金」ToDoリスト 巻頭2 どこに行けばいい? 行先別 「年金事務所」「ハローワーク」「市区町村」「税務署」手続き対応リスト 第1章 みんなが不安!定年前後のココが知りたい 第2章 定年後に向けたお金を増やすヒント 第3章 定年前後の手続きのキホンをおさえる 第4章 退職金の受け取りで損をしないための手続き 第5章 定年後に選べる健康保険の6つの加入手続き 第6章 定年後の働き方と手続き&仕事の探し方 第7章 もらえるものはもらう!年金の正しい知識と手続き 第8章 万が一に備えて知っておきたい介護保険の手続き 第9章 定年後も逃れられない所得税・住民税のキホン 第10章 定年前後で解決しておきたい住まいの問題とお金 ■著者プロフィール 佐藤敦規(さとう・あつのり):社会保険労務士。中央大学文学部卒業。一般企業に勤務後、46歳からFP・社会保険労務士に転身。現在、社会保険労務士法人に勤務。「ダイヤモンド・オンライン」などのウェブメディアなどで執筆。著書に『リスクゼロでかしこく得する 地味なお金の増やし方』(クロスメディア・パブリッシング)、『45歳以上の「普通のサラリーマン」が何が起きても70歳まで稼ぎ続けられる方法』(日本能率協会マネジメントセンター)など多数。 土屋裕昭(つちや・ひろあき):税理士、CFP、登録政治資金監査人。早稲田大学政治経済学部卒業。設立間もないベンチャー企業から上場企業まで幅広いクライアントをもつ。特に中小企業のサポートを得意としている。著書・共著に『60分でわかる! インボイス&消費税 超入門』、『60分でわかる! 電帳法&経理DX 超入門』(以上、技術評論社)、『小さな会社は「決算だけ」税理士に頼みなさい!』(ダイヤモンド社)、『税理士ツチヤの相続事件簿』(星雲社)など多数。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 国内総生産の1割を占める不動産業は、「開発・分譲」「流通」「賃貸」「管理」「証券化」の5つに分けられます。平均年収は銀行業界と肩を並べるランキング位置にあり、高収入をめざす労働者の就職・転職市場としても活況を呈する業界です。2020年まではオフィスビルの需要が高く都市部の再開発が続きますが、東京五輪(オリンピック)後の国内需要は大きく落ち込むことが予想され、デベロッパーは海外進出のための投資を惜しまずに進めています(開発事業)。賃貸ではリフォーム、リノベーションといった既存ストック物件の活用が注目を浴び、流通もセットで提案するビジネスモデルが増えています。本書は不動産事業の基本知識からビジネスモデル、最新のトピックに加え、流動的な人材市場である不動産業界の職場環境(9章)や必須スキルと資格(8章)など、就職転職に役立つ情報を提供します。
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※この商品は固定レイアウトで作成されており、タブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。 また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 配当金と株主優待のいいとこ取りで、のんびりと資産を増やす! 高配当株投資とは、企業が稼いだ利益の一部を配当金として受け取りながら、 長期で安定的に資産を育てる投資手法です。 本書では、高配当株投資に株主優待を組み合わせた「ハイブリッド投資」を軸に、 株式投資の基本から、銘柄の選び方、暴落時のメンタル管理、AI活用術まで、 初心者が知りたいことを徹底解説します。 大儲けを狙うのではなく、配当と優待を積み重ねながら、毎日の生活をちょっと豊かにする。 そんな穏やかな投資スタイルを目指す方に、ぜひ読んでいただきたいです。 専業投資家でなくても、まとまった資金がなくても大丈夫。 NISAと株主優待を最大限に活用しながら、コツコツと配当収入を育てていきましょう!
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「本書を読んでバリュー投資を実践し、1億円の運用資産を達成しました!」 「初心者でも理解しやすくて丁寧。これぞバリュー投資のバイブル」 成功しているバリュー投資家たちが絶賛する幻の名著 大量のリクエストにお応えし待望の“電子復刻” 「バリュー投資は『わずかな期間で100万円を1億円にできる』投資方法ではありませんし、『買った株が絶対に下がらない』投資方法でもありません。つまり、『バリュー投資』は短期間に必ず大金持ちになれたり、買った株がぐんぐん上がる『魔法の投資方法』ではないのです。でも、これまで私がバリュー投資をやってきた体験からいえることは、長い目で見て堅実に資産を増やしたいと考える人にとって、とてもいい投資方法だということです。―略― 『バリュー投資』とはライフスタイルを変えることなく行うことができる投資法なのです」 (「はじめに」より) さらに、電子復刻版には新たに著者コラムを書き下ろしました。 著者自身によるバリュー投資実践例の振り返りに加え、掲載刊行から20年の時を経た今、現在のバリュー投資に対する考え方やどのような観点で株を売買しているのかを解説。誰にでもすることができて、今日から行動に移すためには何から始めればいいのか。バリュー投資初心者にもわかりやすい入門書でありながら、中級者以上にとっては「伝説のマネーマスターしん」の投資戦略を余すことなく楽しめる構成となっています。 【目次】 第1章 いきなり手がけたバリュー投資で大儲け(株式投資には小さいころから興味を持っていた;私が「バリュー投資」をはじめたわけ ほか) 第2章 バリュー投資は個人投資家になぜ有利なのか(株式投資はほかの金融商品よりも実は有利だった;元本を確保する「投資」をする ほか) 第3章 バリュー投資に必須!しん流財務諸表の読み方(バリュー投資に必要な財務諸表の読み方;貸借対照表から会社の体力を判断する ほか) 第4章 確実に儲かる「バリュー銘柄」をどう選ぶか(バリュー投資ではじめて組んだポートフォリオ;株主資本比率の高い会社の株を狙う ほか) 第5章 しっかりした投資哲学が勝敗を左右する(短期勝負よりはむしろ中期の保有を考える;バリュー株スクリーニングの基準はどう考えるのか ほか)
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●シニア世代の投資家から圧倒的支持! ●日経新聞、NHKラジオ、トウシルなど各メディアで解説・コメント多数! ●大手証券出身で金融機関の表と裏を知り尽くす 徹底的に、「減らさない資産運用」を教えます! 退職金や苦労して貯めた老後資金をねらう、大手金融機関の「やってはいけない資産運用」をバッサリ一刀両断。 『大きく増やすよりも、減らさず着実に運用したい』 そんな投資家の声に応え、インフレや円安、新NISAへの考え方も盛り込んだ、シニア世代のための資産防衛術。 ※本書は2022年12月に刊行した『60歳を過ぎたらやってはいけない資産運用』を改題し、一部加筆・改訂した書籍です。 「もう少し早く出会っていれば、どんなにか損をくいとめられたか知れません。危険な投資商品とか今後の投資の方向をいろいろとおしえていただきありがとうございました」(70代・男性) 「投資も株関係だけではなく債券も選択のひとつと知り良い気づきになった」(60代・男性) <内容を一部紹介> ・シニア世代にとって金融商品の9割はムダ! ・金融機関が「不要な投資」ばかりすすめてくる理由とは? ・やたら宣伝されている「ファンドラップ」は割高すぎ ・仕組みが複雑すぎる投資信託は買う必要なし ・流行りの「テーマ型投資信託」には金融庁も注意 ・儲けることよりも、減らさないことが大事 ・シニア世代の安定運用におすすめな「債券投資」とは ・年齢とともに運用は数を減らしてシンプルに
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株式投資家必携! 投資で勝つために必要な考え方がこの一冊でわかる! 自信満々に株式投資を始めた新米トレーダー(ニュートレーダー)だったが、何の計画もなく取引を始めてしまい、早速、相場の洗礼を浴びてしまう。彼は知り合いの金持ちトレーダーを何度も訪ね、投資家心理やリスクマネージメント、投資手法についてのアドバイスを繰り返し受ける。 初心者が陥りがちな失敗をリアルに味わいながら、新米トレーダーとともに本物のトレーダーを目指して読者も成長できる、非常にわかりやすい投資心得書。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 「AERA Money 2026夏号」では“配当たっぷりの日本株”を大調査! 50歳、60歳からはじめる“投資信託つみたて入門”では年金の繰り上げ・繰り下げ受給それぞれのメリットに加え、デメリットも深く掘り下げています! 【第1特集の内容は?】 巻頭特集は「配当たっぷり日本株」。日経平均株価はうなぎのぼりで、相対的に配当利回りが下がっている? いえいえ、まだお宝銘柄はあります。業績面で不安がなく、配当利回り高めの銘柄を証券会社や運用会社のプロに取材し、ランキング形式でまとめました。 日本株の上昇を引っ張っているのは半導体関連ですが、大型株は株価が上がりすぎて配当利回りが特に低い……探したら4~5%台の銘柄がありました。キーワードは「半導体専門商社」です! コラムでは、エヌビディアや台湾セミコンタグターなど、海外のAI・半導体関連でもきっちり儲けたいあなたのために「全世界半導体株」と「SOX」の投資信託を比較しています。信託報酬(手数料)が安い投信が続々登場していますよ! 毎号好評の“億り人”個人投資家への取材も、もちろんあります! 今号は某哲也さん、桶井道(おけいどん)さん、配当カブさん、あばねちゃん。それぞれの方の「一生持ち続ける株」「これから買いたい株」を銘柄リストとして公開します! 【第2特集の内容は?】 タイトルは「50歳からの投資信託入門」です! 「もう50代だから定年まで10年もない」「60代で定年退職したから収入がない」とNISAをあきらめている人のために、この世代ではじめる投資信託の入門特集をつくりました。 (もちろんお若い方にも役立つ内容です) 余裕資金がある前提で、年金から1万円でもNISAに回すのはアリかナシか? そもそも年金は早めに受け取る(繰り上げ受給)のがいいか、普通に65歳から受け取るのがいいか、遅く受け取る(繰り下げ受給)がいいか? 調べてみたら、繰り下げ受給の短所を発見。「ねんきん定期便」などには「最大84%増える」とメリットが強調されていますが、その裏にデメリットもあるのです。ファイナンシャルプランナー監修のもと、完全図解します! 【藤井フミヤさん、落合務さん、高須克弥さん×テスタさん。旬の有名人が続々登場】 歌手の藤井フミヤさんに巻頭6ページでインタビュー。「15で不良と呼ばれた」のは本当? 64歳になる今、昔のキーが出ないときはどうするの? NISAしていますか? 具体的にどの銘柄を持っている? すべての質問に快く答えてくださいました! イタリアンの巨匠、落合務さんにも取材。40年以上前、日本人のイタリアンへの反応が最悪だった話。最初はイタリア料理のことを「ちょっとバカにしていた」話。若い頃の修行話。知ってました? 今では当たり前の、魚のカルパッチョを日本で大流行させたのは、落合さんなんですよ。 100億円投資家・テスタさんの対談連載、今回のゲストは美容医療で有名な医師の高須克弥さんです! 高須先生は今日も「キレッキレ」で爆笑の連続。株式投資について、がん治療について、AIについて。後半で「割礼が~、包茎が~」とニコニコしながら語る高須先生に、テスタさん、弱々しくほほえむしかない場面も(その様子がまたおもしろい)。 【第3特集の内容は?】 第3特集では「食費・家電」に関する1458人アンケートの結果を発表! 「毎月の食費いくらかかる?」「ランチと飲み代いくら?」「家電の買い替えどうしてる?」…etc. 毎月の食費は世帯人数別にも集計しました。インフレで何もかも値上がりする中、隣のあの人は……気になりますよね。値が張る家電の買い替えは家計にダメージですが、後半で「縦型洗濯機vsドラム式乾燥機能付き洗濯機」についても質問しています。予想以上の賛否両論が寄せられました! 【NISAランキング連載】 本誌でしか読めない定番企画。2025年12月から2026年3月に「実際に買われた」投資信託と株のランキングをどうぞ。 投資信託、日本株、東証ETF、米国株をカテゴリー別に「買い付け金額順」で掲載しています。 今回も主要ネット証券5社が完全協力。通常非公開の「NISAの生データ」を提供してくださっています。それらをAERAで集計し、公開!
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登録者10万人超のYouTubeチャンネル「お金のSOS」を運営するファイナンシャル・プランナーが「年金」を徹底解説!年金は「65歳」で受け取るもの――。この常識が、あなたの老後の足かせになるかもしれない。じつは年金受給年齢は、65歳が「最適解」ではありません。「繰り上げる」か、「繰り下げる」か――。その選択ひとつで、730万円得するか、470万円損するかの明暗が分かれるのです。本書では、著者独自の計算ツールによって、「何歳からもらうと一番お得か」をシミュレーション。それぞれの最適解を提案します。他にも、年金制度の基本から、申請しないともらえないお金、年金を増やす方法、iDeCo・企業年金の活用法などなど、“得する年金知識”を厳選・紹介していきます。年金を“もらうもの”から“増やすもの”へ変える一冊です!
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『会社四季報』は、80年余り続く企業情報誌です。100人以上の業界担当記者が、日本国内にあるすべての上場企業の今期・来期業績を独自予想し、年4回発行しています。会社の基本情報、取引銀行・仕入先・販売先、関連会社、株主、財務データ、株価情報などの情報も満載した「生きた会社要覧」です。 本書はそんな『会社四季報』を120%活用する完全ガイド。今回新たに会社四季報編集部が全面改定しました。 【主な内容】 最高益には3つのパターンがある/利益の源泉は何か、思い込みは命取り/利益で大切なのは質の良しあし/お得で自分好みの株主優待を探そう/【特色】を使った銘柄選びのツボ/企業の成長は「社長」で決まる/『会社四季報』の独自予想はこうして作られる/発売は年に4回!各号の賢い使い方/長期投資なら、この数字に注目!・・・ほか
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【ご購入の前に】電子書籍版には、紙版のダウンロード特典はつきません。あらかじめご了承ください。 堀江貴文さん激推し!!! 「株は情報が命。中島さんがいちばん信頼できる。黙ってこの本を読もう」 Apple株90倍! NVIDIA株30倍! なぜ中島聡は2004年にApple株を買えたのか? 各界著名人から熱視線を送られる著者による、待望の投資指南書、ついに刊行! 次のNVIDIAは? 第2のTeslaは? 10倍株、100倍株はどうすれば見つかる? 伝説のプログラマーにして、いま最注目の投資家が明かす、負けない投資術! 〈テクニカル分析〉〈ファンダメンタルズ分析〉に次ぐ、新たな手法〈メタトレンド分析〉とは? 人気メルマガ「週刊 Life is beautiful」、まぐまぐ大賞2024・総合大賞1位獲得! ■目次 第1章 第3の投資手法「メタトレンド投資」とは? ・「プロ中のプロ」でも短期予測は困難 ・「メタトレンド」を早期にとらえよう ・メタトレンド投資は「出遅れ組」にも優しい ほか 第2章 「メタトレンド投資」実践のイロハ ・いきなりフルベットは厳禁 ・先行者利益を追わない ・一気に追加投資するタイミング ほか 第3章 「推し」の企業に投資する ・投資とは「推し活」である ・iPhoneユーザーならApple株を持ってみよう ・「メタトレンド+推し」が最強の投資法 ほか 第4章 投資判断のソース ・赤字企業の場合、「あと何年持つか」をまずチェック ・黒字企業は「PER」と「成長性」を見る ・CEOのスピーチ動画を見よう ・投資のヒントはPodcastに転がっている ・AIのアシスタント活用術 ほか 第5章 勝ち切るためのセオリー ・「押し目買い」のヒント ・長期保有の威力 ・ポートフォリオは偏っていい ・経営者交代=売り買いのターニングポイント ほか
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 【本電子書籍は固定レイアウトのため7インチ以上の端末での利用を推奨しております。文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。ご購入前に、無料サンプルにてお手持ちの電子端末での表示状態をご確認の上、商品をお買い求めください】 資格試験の勉強は時間の確保が大変! スキマ学習でも合格までしっかり学べるFPテキスト! FP(ファイナンシャル・プランニング技能士)の勉強を続けるハードルは、「毎日の勉強時間」の確保です。 ところが、多くの学習書では1項目に十数ページも割かれ、机にかじりつかないと勉強を進めづらい壁がありました。 そこで、学習項目をできる限りこま切れにして、見開き完結型のテキストを開発。忙しい方も、スキマ時間を活用して学習できます! ※本書の内容は2026年6月~2027年5月の試験に対応 【本書の特長】 ・オールカラー、1レッスン2ページ。 スキマ時間でも集中特訓でも、自分のペースで進められる! ・PC・スマホで解ける、Webアプリ問題! ・実技試験を攻略する「解法パターン」解説を新たに追加! ・くじけそうなときも、バタ子さんと先生が伴走!最後まで楽しく読める! ※金財・FP協会の学科・実技(金財の個人資産相談業務・保険資産相談業務、FP協会の資産設計提案業務)に対応 【合格力をアップする豊富なWeb特典】 ・試験直前の確認に使える「ポイント解説」 ・重要な年月日や金額が一目でわかる「数字整理一覧表」 【目次】 Chapter1 ライフプランニングと資金計画 Chapter2 リスク管理 Chapter3 金融資産運用 Chapter4 タックスプランニング Chapter5 不動産 Chapter6 相続・事業承継 【著者】 監修:NPO法人Wco.FPの会 FP資格を保有する生活クラブ生協(生活クラブ事業連合生活協同組合)の組合員が主体となり、組合員の保険の見直し相談や学習会の講師業務を担うため、2002年に「生活クラブFPの会」を設立。生活クラブ生協グループの組合員を対象とした学習会(ライフプラン講座)、3級FP技能士養成講座、行政・福祉団体向けの学習会等で講師を担当するとともに、個人相談業務も行っている。2019年3月、東京都の認証を受けてNPO法人となり、現在に至る。 著者:青山雅恵 NPO法人Wco.FPの会 理事長(CFP) 著者:溝江淳子 NPO法人Wco.FPの会 副理事長(CFP・1級FP技能士・産業カウンセラー) ※本電子書籍は同名出版物を底本として作成しました。記載内容は印刷出版当時のものです。 ※印刷出版再現のため電子書籍としては不要な情報を含んでいる場合があります。 ※印刷出版とは異なる表記・表現の場合があります。予めご了承ください。 ※プレビューにてお手持ちの電子端末での表示状態をご確認の上、商品をお買い求めください。
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ビットコイン、ブロックチェーン、フィンテックの「?」に答えます。 ・ビットコインはどうやって手に入れるの? ・投資対象としてはどうなの? ・コピーや改ざんされる心配はないの? ・ブロックチェーンってどんな技術? ・フィンテックが実現する未来とは? ・次はどんなサービスが登場する? これでわからなければ、ごめんなさい! 基本の仕組みの解説から最新トピックまでを体系的に解説。 数あるビットコインやブロックチェーンの解説書の中でも、一番わかりやすい入門書です。 ビットコイン・ブームが起きています。 2017年2月時点でビットコインの時価総額は169億ドル。57億ドルだった1年前の約3倍にまで膨らんでいます。また、ビットコインのユーザー数も、2017年2月時点で1186万人と、580万人だった前年のおよそ倍と、拡大の一途をたどっています。 このように世界中から熱い視線が注がれているビットコインですが、はたしてそれがどんなものなのか、よくわからないという人が多いのが現状です。ビットコインは仮想通貨(バーチャルカレンシー)といわれますが、バーチャルなだけに、手に取って触ることができないため、それがどんなものか、意外と知られていないようです。 ビットコインは、ブロックチェーンという新技術によって生まれた「仮想通貨」であり、0と1で表される「デジタル通貨」であり、高度な暗号セキュリティに守られた「暗号通貨」であり、特定の国に属さない「国際通貨」であり、分散型ネットワークに支えられた「民主的な通貨」でもあるという、きわめて複雑な特徴を持っています。 しかし一方で、使い方はごく簡単。専用アプリを使えば、すぐに始めることができます。そして実際に使ってみれば、直感的に「ああ、こういうことか」とわかるはずです。 本書は、デジタル時代に新しく生まれたビットコインと、それを支えるブロックチェーン、さらに大きなフィンテック(フィナンシャルテクノロジーの略)の広がりについて、みなさんに身近に感じてもらうことを目的に書かれました。そのため、三つの同心円の内側(ビットコイン)から外側(フィンテック)に向けて、順番に解説していきます。
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絶賛の声、続々! 「こんな本が読みたかった!お金の常識がガラッと変わった」(20代、IT) 「目から鱗で一気に読んだ。中学生の息子にも読ませたい」(40代、営業) 「ハッとするような言葉の連続。ラストでは涙が溢れてきた」(50代、経営) 所得、投資、貯金だけじゃない、 人生も社会も豊かにするお金の授業、開講! 現代の「お金の不安や疑問」を物語で楽しく解説! ・日本は借金まみれでつぶれるの? ・少子化でもやっていける方法って? ・どうして格差が広がるの? ・貿易赤字が「本当にヤバい」理由は? 「お金の本質」がわかると、 人生の選択肢が増える! お金の不安がなくなる! 「え、そうなの?」が「そうだったのか!」に! 6つの謎で世界の見え方が変わる! ・お金の謎1:お金自体には価値がない ・お金の謎2:お金で解決できる問題はない ・お金の謎3:みんなでお金を貯めても意味がない ・格差の謎:退治する悪党は存在しない ・社会の謎:未来には贈与しかできない ・最後の謎:ぼくたちはひとりじゃない ◆本書のあらすじ◆ ある大雨の日、中学2 年生の優斗は、 ひょんなことで知り合った投資銀行勤務の七海とともに、 謎めいた屋敷へと入っていく。 そこにはボスと呼ばれる大富豪が住んでおり、 「この建物の本当の価値がわかる人に屋敷をわたす」と告げられる。 その日からボスによる「お金の正体」と「社会のしくみ」についての講義が始まる 。
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◎就職したことがないのに4億円貯めちゃった! 人気No.1投資系Twitter待望の新刊!! Amazonベストセラー第1位!(株式投資・投資信託)と大反響を巻き起こした前著から約1年。 ツイッターフォロワー15万人の名物専業投資家・かぶ1000による待望の新刊がリリース。 中学2年生のときに元手40万円で株式投資をはじめ、累積利益4億円を突破。 一度も就職したことがなく、アルバイト経験さえない専業投資家として大きな資産を築いた稀有な存在は、 その確かな投資手法と実績からツイッターを中心に圧倒的支持を集めている。 そんな著者の投資法が確立したのは、世界的な著名投資家ウォーレン・バフェット(2021年フォーブス発表世界長者番付第6位)の師であり、 「バリュー投資の父」とも呼ばれるベンジャミン・グレアムの著作『賢明なる投資家』を読んだことが大きく影響した。 投資家にとっていまや古典の同書に学んだ著者は、これに独自のノウハウを加えた割安株の見つけ方と投資手法を確立させ、 元手40万円から累積利益4億円を突破するまでになった。 正しく実践すれば、株式投資は人生を豊かにする最良のパートナーとなる。 著者のような専業投資家ではない、会社員や主婦(主夫)をやりながらの兼業投資家でも、 株式資産1億円突破の「億り人」を目指せるのだ。 実際、投資未経験だった著者の母や妻も、著者の影響で株式投資を始め、2人とも「億り人」となっている。 本書は、これから投資を始めようとするビギナーからベテラン投資家まで、投資についての本質と実践法を学べる。
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「不動産投資」の最強入門書に、アップトゥデートな情報が加わって再登場! 最新の融資情報や、遠隔地から物件を運営していく「自動操縦」の方法、 「地方の古い物件って売れるの?」と言われ続けてきた著者による出口戦略などを加筆。 2002年に、資金300万円から始めた不動産投資は、10年後には72世帯、 満室時の年間家賃収入は約5000万円の規模にまで拡大したが……。 その後の著者の「出口戦略」や、渡米後の物件の「自動操縦」の方法なども加筆して、 最新の融資情報も盛り込み、[新版]として上梓。 2012年、著者は、6つの物件のうち、2物件を売却し、譲渡税を差し引いても約4800万円を手にする。 その譲渡益をもとに、アメリカの永住権請願の要件を満たす投資を開始し、2014年に渡米。 売却した2物件については、所有していた期間のキャッシュフローも合わせると、 なんと、1億円近く稼ぐことができた(渡米後、さらに1物件を売却)。 地方の古い物件であるために、「手放すときに困るのでは?」「果たして買い手はいるのか?」などと、 大家仲間からは危惧する声があがっていたが……。 結果、周囲や自身の不安をよそに、順調な「出口戦略」を描くことができた。 「空き家問題」も、遠隔地での管理も、なんのその。満室経営を続ける著者による最強の不動産投資入門。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 私たちの生活とは切り離せない金融。金融とは何かといった基礎からはじめ,経済・景気・金利・政策といった日々接している話題との関連性もわかりやすく解説します。銀行・証券といった代表的な金融機関の役割は何か,市場とは,株式・為替のしくみ,債券とは何かなど,知っているようで知らない疑問もやさしく理解することができます。フィンテック,仮想通貨,キャッシュレス化など,新しい金融の動きもわかります。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 2021年に開催予定のオリンピック・パラリンピックや各地で起こる災害の復興需要に沸く建設業界。その市場規模(建設投資額)は60兆円、46万8千社、就業者数503万人という巨大産業です。ここ10年で建設投資額は10兆円ほど増加している一方、深刻な人手不足に見舞われています。技能者ばかりでなく資格が必要な施工管理技士(現場監督)が不足しており、海外からの労働者では賄えない状況に取り組むため、建設テックなどのITシステムを積極的に導入。本書では建設業界を土木と建築に大別し、巨大かつ重層的な産業の全貌やそれぞれのビジネスモデル、儲けのしくみを理解します。さらに、分業化された各業界で働く人の仕事内容や必要な資格などを知ることができます。2020年以降の業界展望を紐解く政策や法令の概要から、インフラや公共施設の老朽化対策など身近な問題まで、就活生はもちろん、新たなビジネスチャンスを探している人にも、気になる業界の最新動向がわかります。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 好評の「図解即戦力」シリーズから、貿易実務に関する書籍の登場です。貿易を行う際には、書類の準備や支払いなどの様々な実務が発生します。これらは世界の状況や法律の改正によって手続きが変わることもあり、常に最新の情報を理解しておく必要があります。そこで本書では、貿易全体の流れや関わってくる企業・人、輸出側・輸入側それぞれの実務、必要な書類などをわかりやすく解説します。また、実務の現場で起きるトラブル等を元にしたQ&Aと、知っておきたいキーワード集も収録。最新のインコタームズ2020にも対応!
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人気アナリストの解説で勝率アップを目指そう! 本書はど素人でも株価チャートがスラスラ分析できるようなしかけがいっぱいです! 【初心者が知るべき内容を厳選】 チャート分析の手法や指標を数多く羅列するのではなく、初心者が学べばすぐに実践できるものだけを選びました。 【各種メディアで人気の著者が解説】 株式関連のテレビ、ラジオ、講演会などで引っ張りだこの著者がわかりやすく解説するので、納得感が違います。 【チャート分析のそもそもの成り立ちから解説】 「指標はどのように算出しているのか」「メリットとデメリットは何か」など、根本まで遡って説明します。 【充実の練習問題】 学んだことをすぐに確認できるように、練習問題を掲載しています。 ※本電子書籍は同名出版物を底本として作成しました。記載内容は印刷出版当時のものです。 ※印刷出版再現のため電子書籍としては不要な情報を含んでいる場合があります。 ※印刷出版とは異なる表記・表現の場合があります。予めご了承ください。 ※プレビューにてお手持ちの電子端末での表示状態をご確認の上、商品をお買い求めください。
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米国株投資を中心に2025年時点で10億円以上の資産を築いた「たぱぞう」先生が、これから米国株投資を始める方のために、ゼロからマンガでわかる本を作りました!資産を最大化させるための最強王道戦略を、わかりやすく実践しやすい形でまとめてあります。 ★すべてマンガでレクチャー! ゼロから始めて、購入銘柄を比較しながら決めて積み上げるまでのロードマップを、すべてマンガで学べます。投資に必要な知識や用語の説明、銘柄の解説もすべてマンガなので、スイスイ学べます。 ★なぜ米国なのかが腑に落ちる! いま米国に投資することが最強である理由を丁寧に解説してあります。GDPの成長、成熟国で唯一人口増、基軸通貨としての強さや、今後のイノベーションを支える土台が米国にあることなど、多方面からその魅力をお伝えします。 ★超厳選して銘柄候補をご紹介! 世の中に銘柄はたくさんありますが、この本では先生厳選の銘柄のみをご紹介しています。超王道にして優良銘柄ばかりで、初めての方にもベテランの方にも最適です。先生が実際に買い続けている銘柄もご紹介しています!
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※この商品は固定レイアウトで作成されており、タブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。 また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 端末により、見開き表示で、左右が逆になる場合があります。 ド素人も、何度も挫折した人も大丈夫! 「そもそも“チャート"って何のことでしたっけ?」 「正直、初心者向けの本すら理解できません…」 そんな初心者以前のド素人に、投資学習アドバイザーの先生が 「ゆっくり」「やさしく」株のチャート分析を解説しました! 株をやってみたいけど難しそうで躊躇していた人や、一度チャレンジしてみたけど挫折してしまった人のために、 極力難しい言葉を使わずに、解説しています。 ─…─…─…─…─…─…─…─…─…─…─…─…─…─…─…─…─…─ 会話形式で楽しく学習できる 本書は、イラストを多く含み、会話形式で進むので、ストーリーを追うようにスムーズに読み進めることができます。 ─…─…─…─…─…─…─…─…─…─…─…─…─…─…─…─…─…─ 「株のチャート、読めるようになりました! 」 「チャートって、なんかいっぱい線が書いてあって、ぐちゃぐちゃーってなってません??」 そんな感想を持っている人でも、読み終わった時には「なるほど、こういう意味だったのか! 」と必ず納得できます。 ─…─…─…─…─…─…─…─…─…─…─…─…─…─…─…─…─…─ 本書では、以下のように、株チャートを7日間で学習して行きます。 【0日目】初心者こそ「チャート」で株をはじめよう まずはオリエンテーションです。 チャート分析をはじめる前に、最低限の基礎知識を確認しておきましょう。 【1日目】チャートはこうしてできている! 1日目は、チャートの「なりたち」を学習します。ローソク足、移動平均線、トレンドなど、チャートの基礎はここでバッチリ! 【2日目】チャートパターンで「先読み力」がつく! チャートを見ていると“あるパターン"が見えてきます。重要なパターンを覚えることで、株価の未来予測ができるようになります。 【3日目】指標から「タイミング」が見えてくる! テクニカル指標は売買のタイミングを教えてくれます。少し難しそうに感じますが、丁寧に1つずつ指標を見て行くことで、指標が示してくれるサインの意味がしっかりわかります。 【4日目】投資家を助けてくれる便利な注文方法たち 各証券会社が提供している多彩な注文方法を賢く使えば、忙しい人も、時間をやりくりしてトレードに取り組めます。 【5日目】実戦! ここが得する「買い」サイン! これまで学習してきたことを生かして、実際のチャート上で買いサインを探していきます。 株で利益を出すために、買いのタイミングにはとことんこだわりましょう。 【6日目】実戦! ここが儲かる「売り」サイン! 株は売るタイミングが一番難しいとされています。実戦形式で、売りのタイミングも、実際のチャート上で探していきましょう。 【7日目】株で失敗しないために…… チャートの学習が終わり、いよいよ投資をはじめる人のために、最後の締めくくりです。株で失敗しないための注意点をまとめました。
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【内容紹介】 なぜ我々は「ビンボー」から逃れられないのか。 ◆減り続ける手取り ◆際限なく上がり続ける社会保険料 ◆進むインフレ ◆正社員の崩壊 あなたの人生に「希望」はありますか? 人気作家・橘玲氏が、搾取され続けるサラリーマンに向けて 合法的に「国家に逆襲する」方法を徹底解説。 複雑怪奇な不条理国家・ニッポンを生き抜く 「新しい地図」を示します。 2009年に刊行し話題になったあのベストセラーを 完全アップデートした令和スペシャルエディション。 16年のあいだに「お金持ちになる法則」が “あべこべ”になってしまった現実を前に、 あなたは驚愕する……! 【著者紹介】 [著]橘 玲(たちばな・あきら) 作家。1959年生まれ。早稲田大学卒業。2002年、国際金融小説『マネーロンダリング』でデビュー。同年、「新世紀の資本論」と評された『お金持ちになれる黄金の羽根の拾い方』(幻冬舎)が30万部を超えるベストセラーに。06年『永遠の旅行者』が第19回山本周五郎賞候補。『言ってはいけない 残酷すぎる真実』で2017新書大賞受賞。著書に『「読まなくてもいい本」の読書案内』(ちくま文庫)、『テクノ・リバタリアン──世界を変える唯一の思想』(文春新書)、『スピリチャルズ「わたし」の謎』(幻冬舎文庫)、『DD(どっちもどっち)論──「解決できない問題」には理由がある』(集英社)など多数。 【目次抜粋】 ■新版まえがき/奇妙な世界を賢く歩くための地図 ■まえがき/グローバル資本主義を生き延びるための思想と技術 ■PART1/楽園を追われて──フリーエージェントとマイクロ法人の未来 1. この国にはなぜ希望がないのか? 2. フリーエージェント化する世界 ■PART2/もうひとつの人格──マイクロ法人という奇妙な生き物 3. ふたつの運命 4. 「ひと」と「もの」 5. 株式会社という「人格」 6. マイクロ法人をつくる ■PART3/スター・ウォーズ物語──自由に生きるための会計 7. 資本主義とデス・スター 8. 自由に生きるための会計 ■PART4/楽園を追われて──マイクロ法人と税金 9. マスオさん、人生最大の決断 10. 節税と脱税のあいまいな境界 コラム:副業で節税できるか? ■PART5/生き残るためのキャッシュフロー管理──マイクロ法人のファイナンス 11. フラワーチルドレンのファイナンス革命 12. キャッシュフロー計算書で資金繰りを理解する 13. 奇跡のファイナンス コラム:補助金を受け取る ■あとがき/「自由」は望んでもいないあなたのところにやってくる ■新版あとがき
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「投資初心者に必要な知識がつまった一冊」(『会社四季報』編集長) 株の選び方、代表的投資手法から新NISA活用まで解説した超入門書 【株式投資の基礎用語を掲載】 投資のプロが基礎知識をやさしく解説! 株はなぜ上がる? なぜ下がる?/なぜ貯蓄だけではいけないのか/株式市場は経済と感情の鏡/株の買い方・売り方の基本/株式投資には様々なスタイルがある/四季報・日経新聞・業界紙の読み方/IR資料の読み方・活かし方/ファンダメンタルズ分析の基本/テクニカル分析の基本/投資における〝自分ルール〟のつくり方/成功者の思考法には共通項がある/NISA制度を最大限活用する etc.
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◎最短で1億つくる方法は、この本にすべて載っている! 一気に稼いで自由になる! 利益も損失もすべて想定内になる「投資戦略」を教えます! 損失を最小化し、 利益を最大化する 小型株集中投資の実践法がわかる。 ◎資産1億円達成の極意 「まず投資信託から始めて、慣れたら個別株にチャレンジ」 ――ふつうはこんなふうに考えるけれど、 初心者こそ個別株式投資、なかでも小型株集中投資こそおすすめ! 老後資金や早期リタイアを念頭に資産1億円を目指したい人が、 投資信託やETF(上場投資信託)で目標を達成したという話は、ほとんど聞いたことがない。 一方、数十万円から100万円前後で株式投資を始めて、 1億円以上の資産を築いた人は著者の周りだけでも何人もいる。 その投資は、時価総額300億円以下の「小型株」に「集中投資」するのがもっとも効率がいい。 基本は小型株1銘柄、資産額が大きく増えても3銘柄までに集中投資。 丁寧に選んだ銘柄を買って、丁寧にフォローする分、分散投資よりむしろ堅実なのだ! ◎お宝が眠る小型株に集中投資でホームランを狙え! まだ無名の小型株は伸びしろが大きいわりに、目を付けている投資家が少ない。 それだけに、株価が何倍にも伸びる可能性をふんだんに秘めている。 大学時代に投資を始めた著者は、6~7年後には資産1億円を達成。 いまでは1銘柄だけでも億単位のリターンを得ている。 10万円からスタートしたとしても、収入から生活費を除いた分を追加して投資額を増やしていけば、 1年で資産100万~200万円は十分目指せる。 100万円になれば銘柄の選択肢が広がり、資産を急角度で増やせる可能性がアップ。 1000万円くらいで壁にぶつかりがちだけれど、 この壁を突破すると10万円を100万円、100万円を1000万円に増やした感覚で、 1億円へ増やせるようになる! ベストセラー『10万円から始める! 小型株集中投資で1億円』の刊行から1年。 【実践バイブル】として、小型株集中投資の手法を全公開!
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【内容紹介】 第1章 不労所得への第一歩 ゼロからわかる株式投資の入り口 第2章 資産を増やす3つの仕組み 配当・値上がり益・株主優待のポイント 第3章 数字が苦手でも大丈夫! これだけは知っておきたい投資指標 第4章 低リスクで着実に資産を増やす 初心者ほど「日本株」×「高配当投資」が向いている理由 第5章 サラリーマンでも「億り人」に サクッと高配当株で伸びる企業を見つける方法 第6章 下落に強く伸びも狙える 資産を守りながら増やすポートフォリオ設計 第7章 投資判断の軸を持つ 情報に振り回されないための株式市場の見方 第8章 非課税制度を味方につける 知らないと損するNISAの基本 第9章 忙しくても結果を出す サラリーマンのための株式投資の裏ワザ集
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お金は貯まらない、年金もあてにならない今、頼りになるのは「投資」です! 自分が思い描く人生を叶えるために、投資を初歩から学んで、お金を増やしていきましょう! 【目次抜粋】 1章 思うより人生は長い。将来不足するお金を計算する ――現状把握からスタート>>この先の人生に必要なお金を割り出す ・これから人生にかかるお金 ・これからいくら稼げる? 2章 投資資金を差し引いた状態で家計を考える ――投資金額を捻出する>>月の投資金額を先に確保し、その中でやりくりする ・月いくら投資にまわせる? ・理想の支出バランス 3章 ざっくりわかれば投資は怖くない ――投資の前にこれだけ>>お金のしくみが分かれば、誰でも資産を増やせる ・投資ってそもそもなに? ・投資の基礎知識 ・投資の三大原則 4章 NISA・iDeCoだけで3,000万円を目指す! ――投資の一歩をふみだす>>NISA・iDeCoだけで、資産3000万円をめざす!
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※この商品は固定レイアウトで作成されており、タブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。 また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 これから米国株を買いたい人、必携の一冊! 米国株投資に興味はあるけれど、どこから始めればよいのか分からない。 そんな方に向けた米国株の「投資判断を深める」ための一冊です。 本書は、前著「世界一やさしい米国株の教科書1年生」で好評だった米国株に投資する理由、ETFなどインデックス投資の方法とその根拠、米国株の具体的な購入方法などに加え、個別株の情報や売買のための判断方法などを加筆し充実させ進化させた「実践版」です。 最新のデータを全面的に反映するとともに、個別株の分析やセクターローテーションの活用方法、さらに決算発表の読み方といった、より実務的な投資の視点を加えています。 投資初心者が「最初の一歩を踏み出す」だけでなく、「投資判断を深める」ための一冊を目指しています。 米国株は今や、資産形成の王道のひとつとして世界中の投資家から注目を集めています。圧倒的な人口動態の強さ、世界経済をけん引する企業群、そして株主還元の文化。これらは他国にはなかなか見られない投資環境です。 私自身、社会人3年目に日本株から投資を始め、リーマンショックや不動産投資を経験した末、2014年に米国株へたどり着きました。その後の成果と学びは、今もなお私の資産運用の柱です。 今回の改訂版では、「どうすれば効率よく銘柄を探し、判断できるか」に焦点を当てました。 市場の循環に応じたセクターローテーションの実践例、決算書のどこを押さえれば投資判断につながるのか、最新のマクロ経済を踏まえたポートフォリオの作り方など、前著以上に実務的なノウハウを凝縮しています。 お金の不安が大きい時代だからこそ、「正しい知識」と「自分に合った投資方針」が欠かせません。 この本があなたにとって、米国株投資の「教科書」であり、数年後に読み返しても新しい気づきを与えてくれる相棒となることを願っています。 ●目次● [0時限]株や投資について知っておこう [1時限]米国株に投資すべき理由 [2時限]アーリーリタイアのための私の米国株投資スタイル [3時限]プロに負けないインデックス投資 [4時限]積立・長期投資を可能にする投資の考え方 [5時限]米国の個別株やETFを買ってみよう [6時限]証券口座を開設して米国株投資を実践してみよう [7時限]NISA、iDeCoで長期の視点で積み立てよう [8時限]米国株に必須の経済統計と使える情報源
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1980年代、トレード心理学は未知の分野であった。創始者の1人であるマーク・ダグラスは当時から、今日ではよく知られているこの分野に多くのトレーダーを導いてきた。彼が得意なのはトレードの本質を明らかにすることであり、本書でもその本領を遺憾なく発揮している。そのために、値動きや建玉を実用的に定義しているだけではない。市場が実際にどういう働きをしていて、それはなぜなのかについて、一般に信じられている考えの多くを退けてもいる。どれだけの人が、自分の反対側にもトレードをしている生身の人間がいると意識しているだろうか。また、トレードはコンピューター「ゲーム」にすぎないと誤解している人がどれだけいるだろうか。読者はトレード心理学の大家の一人による本書によって、ようやく理解するだろう。相場を絶えず動かし変動させるものは何なのかを。また、マーケットは世界中でトレードをしているすべての人の純粋なエネルギー――彼らがマウスをクリックするたびに発するエネルギーや信念――でいかに支えられているかを。本書を読めば、着実に利益を増やしていくために何をすべきか、どういう考え方をすべきかについて、すべての人の迷いを消し去ってくれるだろう。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ※2025年時点の最新法令に準拠※ 知識ゼロのマンガ家でも、株、はじめられました。 投資のプロ・泉正人が教える! 誰でもすぐ始められる株の超入門書 マンガで株の始め方が学べる超入門書! 株初心者のマンガ家・アベナオミが、 お金のプロ・泉正人から教わる形のマンガで学べるので、するっと株の知識が身につきます! (内容の一例) 株ってぶっちゃけ、ギャンブルと一緒?/株で失敗する人の共通点は?/初心者が買うべきは大型株? 小型株?/教訓は「株に惚れるべからず」?/株はいくらあれば始められる?/証券会社はどう選ぶ?/NISAってやるべき?/チャートってどう見るの?/リスク管理は「買いの理由を明確に」? など。 《もくじ》 PART1 株ってどんなもの? 成功するための心得とは? PART2 株式投資ではこうやって利益を得る! PART3 株取引をはじめるための準備 PART4 株注文の基本・やり方 PART5 買い銘柄を見つけるための方法 PART6 株価チャートの読み方・使い方 PART7 リスク管理と売りのタイミング PART8 堅実に、着実に成功するために必要なことは? <電子書籍について> ※本電子書籍は同じ書名の出版物を紙版とし電子書籍化したものです。 ※本電子書籍は固定型レイアウトタイプの電子書籍です。 ※本文に記載されている内容は、印刷出版当時の情報に基づき作成されたものです。 ※印刷出版を電子書籍化するにあたり、電子書籍としては不要な情報を含んでいる場合があります。また、印刷出版とは異なる表記・表現の場合があります。 株式会社西東社/seitosha
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長期的に市場を打ち負かす合理的な方法 初心者でも再現可能な戦略とリサーチ法を伝授! 長期投資家のための最善の方法! 市場を打ち負かすのはそれほど難しいことではない。しかし、ほぼすべての投資信託は常に市場に負ける。なぜそうなるのか。そして、投資信託を打ち負かすにはどうすればよいのか。その舞台裏をクレノーのガイドに沿って見ていくことにしよう。常に市場を打ち負かす数少ない方法の1つがモメンタム戦略だ。本書は、定評のあるヘッジファンドがどのようにして結果を達成することができたのかを、普段なら見ることができないバックステージからのぞいてみようという趣旨で書かれたものだ。 株式市場は常に誤解されている。株式を買ったり売ったりするのは非常に簡単そうに見える。株式とはどんなもので、会社が生み出すものが何なのかはみんな知っている。「株式市場は長期的には必ず上昇する」――だからみんな株式市場に参加すべきである、と言われる。こうした過度の単純化は結局は高いものにつく。 長期的に見ると、主要な株価指数のパフォーマンスは年平均して5~6%だ。このリターンを得るために、あなたは時折資産の半分以上の損失に耐えなければならず、失ったお金を取り戻すのに何年もかかる。確かに長期的に見ると株価は上昇する。しかし、話はそれほど単純ではない。 本書は長期的に市場に投資する合理的な方法について書かれたものだ。本書では株式市場の問題点を説明し、その解決方法も提示する。さらに、株式市場の2倍のリターンを低リスクで達成する方法についても説明する。本書ではすべてのルールと詳細が説明されているので、本書で示す戦略とリサーチは、あなたが初心者でも簡単に再現することができる。これこそが本書の一番の利点であり、投資の必携書であるとされるゆえんである!
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 長年デフレだった日本において、インフレの波が訪れつつあります。預金で資産を守れる時代は終わり、投資を学んで資産運用のやり方を根本から見直す必要があります。投資で大切なのは目的を明確にすることです。目的によって、投資における最適解は異なります。たとえば、インフレを考慮した資産づくりをしたい場合と、不労所得を得たいという場合では、投資のやり方はまったく異なるのです。本書で投資手法を学ぶことで、「なんとなく」の投資から脱却し、自分の目的に合った「投資の軸」が手に入ります。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 累計40万部超のベストセラー、待望の改訂第2版です! FXの世界では知らない人はいない大人気ブロガー「羊飼い」とFXの最強サイト「ザイFX!」がコラボした「FX」がみるみるわかる決定版。 オールカラーでイラストや図解がいっぱい。やさしく解説しているから、とにかく役に立つFXの入門書。でも、本格志向は忘れていません。チャートのことも増ページして、ていねいに説明。影響の大きい経済指標のデータも最新版にアップデートしています。 改訂第2版では、億を稼ぐ個人投資家もゾロゾロ登場。彼らの成功談や失敗談、さらには羊飼いのリアルトレードも紹介しています。すぐ使える手法なので、ぜひ参考に! 今回は、羊飼いを囲んだ座談会も行いました。億を稼ぐためのFXの学び方についてアツク語ります。これは必見!
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■元・大和証券、大和企業投資本部長、株式投資48年超から導き出した 2年で資産を200%にする実践的な投資法を大公開! 一般投資家のための少額投資でも 確実に投資資金を保全しながら、 株式投資で成功する方法を公開した 1冊が登場しました。 大和証券で手腕を振るい、 株式投資48年超の株式投資コンサルタントが 導き出した答え―。 それは、 大きな投資資金の投資手法と 一般人向けの少額投資の手法の 明白な違いでした。 それは、「真逆」と断じていいほどのものだ と言います。 ■そんな著者が一般投資家が少額でも 資産をしっかり増やすために 絶対に知っておきたい鉄則を導き出しました。 それが「株式投資の3つの法則」です。 【法則1】予備軍を含めて30銘柄を常に選出し、相場の流れを見て変更を加える。 【法則2】選出銘柄のチャートを日々15分ほど閲覧し、「N字型」「W字型」など銘柄の 転換点を見つけて投資する。投資した後は、「逆指値(ぎゃくさしね)注文」をして投資資金の保全をする。 【法則3】クォーター(3カ月)ごとに投資資金の10%アップを目標とし、 年間で40%アップ以上、2年間でおよそ手持ち資金が2倍となるようにする。 これらを実践すれば、2年で資産を200%にすることも可能です。 ■本書では、 できるだけわかりやすい内容にするために、 本文中に主人公の「私」と指南役の「女神」を設けて、 物語を展開していきながら解説していきます。 証券市場に約半世紀身を置いてきた 著者が培ってきた 貴重な経験、知識、知恵の 重要エッセンスが詰まった1冊です。 ■本書の内容 ・プロローグ――株式投資の女神との出会い ◎金の投資、銀の投資、ブリキの投資 ◎女神は「目的」と「資金」を聞いてきた ・第1章 女神の投資バイブル① 株式投資はじめの一歩 ◎株式投資で成功する法則とは ◎株は「高い」「安い」ではなく「強い」「弱い」で考えよ など ・第2章 女神の投資バイブル② 確実に利益を出すチャート攻略法 ◎日本が生んだ「ローソク足」は世界最古のチャート法 ◎ローソク足の動きは何を意味するのか など ・第3章 女神の投資バイブル③ 移動平均線で相場の未来を読む ◎海外で使われる「移動平均線」とは何か? ◎売買のシグナル「ゴールデンクロス」と「デッドクロス」 など ・第4章 女神の投資バイブル④ 投資の実践編① 投資を始める前に準備すること ◎まず時間軸と利益目標を設定する ◎利益を左右する「投資候補銘柄」の選び方 ◎300万円を投資資金と決める など ・第5章 投資の実践編② 実践!「私」の株式投資の結果 ◎10銘柄から3銘柄に絞り込む ◎先発はキヤノン、三菱重工業、野村ホールディングス など ・第6章 投資の実践編③ 失敗から学んだ投資の鉄則 ◎女神に逆らい「逆指値抜き投資」に挑戦 ◎仕事中も株価が気になりストレス倍増に など ・第7章 番外編 覚えておきたい「投資の格言」の真偽について ◎「投資の格言」の意味するところを理解しよう ◎「落ちてくるナイフはつかむな」の真意とは ・おわりに代えて
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☆いま外国人投資家はどういう姿勢なのか? 著者は外国人投資家の動向をテーマとした著書を定期的に上梓しているが、直近の本(2022年8月)においては「日本売り」の様相が強まっていた。それが、2024年2月に外国人投資家の旺盛な需要を背景に史上最高値を更新、ゴールドマン・サックスが日本株市場を牽引する7銘柄として「セブン・サムライ」を選出・発表するなど、日本市場が再注目されてきた。 ただ、同年夏場以降はその勢いが一服し、また、秋に日本では石破政権が誕生、米国ではトランプ氏が次期大統領に決まるなど、マーケットを取り巻く動きを読むことがむずかしくなっている。 ☆アクティビストの動きは非常に活発化 一方、アクティビストを中心とした外国人投資家の日本における活動は積極性を増してきており、著者の現場感覚でも「この動きはますます加速してくる」という。 そうしたなかで、「いま外国人投資家は日本市場や個々の日本企業のことをどのようにみていて、これからどう動くのか」について、わかりやすく解説したのが本書。 ☆日本の株式市場の売買高の7割は外国人による 日本の株式市場の売買高の7割を占め、日本株市場の動向を大きく左右する外国人投資家。ストラテジストとして日本株の状況を調査・売買戦略等を立案し、「外国人投資家に日本株をセールスする」という職業柄、日頃から多くの外国人投資家と接し、思考法や儲け方を熟知するとともに、その動向をいわば定点観測している『日経ヴェリタス』ストラテジスト・ランキングNo.1の著者による最新の知見が満載。
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10兆円超の運用を託されてきた ファンドマネジャーが投資の現場で見たものは、 意外なほどシンプルな事実でした。 投資でうまくいく人と、損をする人の差は、 知識量ではありません。 銘柄選びのセンスでもありません。 うまくいかない多くの場合、 値動きに心を奪われたまま投資しているからです。 SNSで「儲かった」投稿を見ると焦る。 上がれば「まだ上がる」と欲が出る。 下がれば「もう終わりかもしれない」と怖くなる。 買った理由より、今日の評価額が気になってしまう。 その反応こそが、 投資で損をする人の入り口です。 本書が明かすのは、 投資がうまくいく人だけが当たり前にやっている 思考と戦略。 外資系金融機関で10兆円あまりの運用に携わり、 仲間と立ち上げた鎌倉投信では 最優秀ファンド賞を獲得。 成功も失敗も知り尽くしたファンドマネジャーが、 「儲かる人」と「損する人」を分ける 決定的な差を伝えます。 ・下がった日に、売る前に、何を見るべきか ・SNSやYouTubeの情報を、どう使えばいいのか ・銘柄数ではなく、資産配分で失敗を避ける考え方 ・投資先の「中身」と「人」を見る方法 ・買った理由を見失わない投資記録のつけ方 ・上がっても浮かれず、下がっても折れない判断基準 本書は、 「次に上がる銘柄」を教える本ではありません。 けれど、 どんな銘柄にも、どんな相場にも使える 一生ものの投資の土台を教える本です。 投資で本当に怖いのは、 損をすることだけではありません。 自分の判断基準を持たないまま、 誰かの言葉、相場の空気、画面上の数字に 人生のお金を預けてしまうことです。 新NISA、円安、物価高、混沌とする世界情勢。 「今は何を買えばいいのか」と迷う人ほど、 まず知るべきことがあります。 何を買うかの前に、何と向き合うか。 上がるたびに浮かれ、 下がるたびに折れる投資から、 根拠を持って選び、納得して持ち続け、 必要なときに悩まず動ける投資へ。 はじめたても、ベテランも、 一生支えになる「投資の当たり前」を いまなお多くの投資家が 信頼を寄せ続ける著者が明かします。
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企業経営者、YouTuberと多忙を極めながら、週に2~3時間、日に15分の株式投資を続ける著者の、2023年の配当金はすでに600万円超え。 これまでは、主に売買益狙い(キャプタルゲイン)の投資法について指南してきた著者が、長期で手堅く行う配当金投資(インカムゲイン)のつくり上げ方を初公開! 株は「売却益」だけでなく「高配当」も狙えたら、最強です! 著者は株式投資歴20年。 2004年に資金200万円から始めて、3年で1000万円に増やしたものの、その後は破産寸前に追い込まれ…… しかしそこから5年で「億り人」、7年後には配当が300万円超え、そして2023年の配当金は600万円超え! 株は「売却益」だけでなく「高配当」も狙えたら最強です。 上岡式「高配当投資」なら、株式市場が安定的にお金を生み出すキャッシュマシーンに変わる! ※カバー画像が異なる場合があります。
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インフレ時代には、お金に働いてもらうことが不可欠! 生活費の足しに、たまの贅沢の原資に、子や孫の小遣いに、自己投資の経費として……etc. 溜め込んだまま終わるのではなく、継続的に配当金が手もとに入ってくるようなポートフォリオを築くことは、株式投資がもっとも得意とするところです。また、そこに株主優待のメリットを加えることで、日常生活のなかでちょっとした贅沢をしたり、生活必需品を買ったりするときの助けにもなります。 相場経験が半世紀を超えるレジェンド株式評論家が、たとえ資金が潤沢でなくても【月々10万円、年間120万円】の配当金収入を無理なく得られるようになるポートフォリオの候補銘柄と、投資実践にあたっての戦略を詳しく解説した1冊です。 紹介している企業数はなんと233銘柄! あなたのお気に入りがきっと見つかります。
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連続増収・連続増益をベースに「3年後視点で」優良株をつかみ取る! 長期投資でFIRE(経済的自立)を達成した投資家・関原大輔氏が、 自ら実践する「メガ・グロース投資」術をわかりやすく解説した1冊。 市場トレンドと業績成長に注目して、狙い目な有望株をいち早く見つける 戦略的なスタイルで、利益の最大化を図ることができるようになります。 業績成長に市場トレンドを掛け合わせることができれば、 1年で2倍になる銘柄も決して珍しくありません。 著者は本書で述べるメガ・グロース投資法をひたすら 追求することで、金融資産を5年間で「10倍」にすることに成功しています。 本書では、 「①業績成長力の高い銘柄を厳選して集中投資する」 × 「②時代のトレンドを見極め成長市場へ投資する」 といった実践的かつ再現性のある方法を掲載。 実際に著者が保有して2倍~10倍へと成長した銘柄を豊富な具体例とともに解説します。 世界経済の不確実性が高まる時代でも、 パフォーマンスを最大化し、資産を守りながら増やすための指南書です。 ■目次 ●第1章「メガ・グロース投資」でリターンを最大化 ・1年で資産倍増を狙う「メガ・グロース投資」とは ・初心者がハマってしまう投資の落とし穴と真実 ・個別株投資を駆使し、パフォーマンスを最大化する ほか ●第2章 経済統計から、マーケット全体を読み解く ・市場全体の流れで株価が動くメカニズムを理解する ・なぜ勝つ投資家は経済統計を見るのか ・絶対チェックすべき3つの米国インフレ指標 ほか ●第3章 金利と金融政策から、市場全体を読み解く ・金利と株価の基本的な関係を理解する ・米国10年債利回りで市場を見極める ・金融政策と市況動向を読み解きマーケット全体を見極める ほか ●第4章 6つのステップでわかる「銘柄選定の極意」 ・個別銘柄の選び方0 投資するストーリーを立てる ・個別銘柄の選び方1 投資する市場・セクターを絞る ・個別銘柄の選び方2 連続増収・連続増益の成長株を見極める ほか ●第5章 勝てる投資家のマインドセット ・現金を持ち続けることが最大のリスク ・勝てる投資家が持っている確信のマインドとは? ・利益を最大化する買い増し、損切りの極意 ほか ■著者 関原大輔 1982年東京都生まれ。明星大学理工学部土木工学科卒。 新卒から建設系技術 職として一般企業に18年間勤め、2025年より独立。 株式投資、不動産投資など 投資事業のほか、 XやYouTube、書籍、講演などで情報発信活動に従事。 公式 オンラインサロン「DAIS」を運営。 会社員時代に株式や不動産などで事業年商 3,000万円を継続し、総資産4億円を達成。 株式ではコロナ後の5年間で、金融 資産を10倍に増やす。 手法は会社員時代に培った、副業スタイルの資産形成が 強み。 日頃はほとんど売買をせず、会社員をやりながら、 誰にでも無理なく取り組 める長期投資のノウハウを発信。 Xフォロワー約9万人。 サンワード証券、シノケ ンプロデュースなど講演実績多数。
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株本史上初! 売買シグナルをキャラ化した本。 株チャートを見るのが100倍楽しくなる! 36年連戦連勝の著者による、株価の売買シグナルをいち早く見抜くための方法論。 なんと、その方法論を図鑑化しちゃいました。 これからは、ニュースも決算発表も会社四季報も、はたまた、江戸時代から伝わるテクニカル分析の元祖「酒田五法」も必要ナシ。 それどころか、過去30年にさかのぼって日経平均のチャートを調べたところ、 なんと、明けの明星、宵の明星、赤三兵、三空叩き込み……などの「酒田五法」は間違いだった!! そんな意外な検証結果も、掲載しています。 では、本当に稼げるチャートの読み方とは何か? その答えは、本書にあります。 相場師朗式のユニークなチャートの見方を系統的にまとめた、史上最強!の「チャート図鑑」です。
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各種メディアにて話題沸騰中! ・日本経済新聞(記事連載) ・J-WAVE(ラジオ) ・東洋経済オンライン(全3回) ・トウシル(楽天証券投資専門メディア) ・プレジデントオンライン ・ライフハッカー ・マイナビニュース...etc. 日本のFPがしっかり考えた ・日本の社会と制度に基づく ・普通の会社員でも実行可能な FIRE(ファイア)のテクニックが満載! 自分らしい「早期リタイア」を実現する 人生100年時代の稼ぎ方・貯め方・増やし方 FIRE(ファイア:Financial Independence, Retire Early)とは、経済的独立の獲得による早期リタイアを目指すムーブメントです。 十分なお金を貯金して、それを投資などで運用することによって収入を得て、「早期リタイア」を目指すのが一般的です。 アメリカで流行しており、今そのトレンドが日本にも上陸しようとしています。 アメリカで出版されたFIREについての翻訳書は多くありますが、「日本版FIRE」というべき本は、本書が初となるでしょう。 私たちはもっと自由に生きる権利があります。でも、ほとんどの人ができていない。 その大きな理由の日一つは、「経済的な自由」がないからです。本書は、そんなあなたに経済的自由をもたらす1冊です。 ◎本書の3つの特徴 1)日本の制度にもとづいてまとめている 社会保障制度、税制優遇制度、日本の退職金制度や高齢者雇用制度を踏まえつつ、「日本版FIRE」を考えています。 2)「標準的な老後」についても触れている FIRE本の多くが、本来やってくる標準的な老後について触れていなかったのは、40歳代でリタイアした人が自分の話を紹介しているからです。 ここではファイナンシャルプランナーの視点でしっかり人生の最後までお金の問題をまとめています。 3)「誰もが実行可能な投資方法」でFIREを目指す 毎日、株価や為替レートをウォッチし、何度も注文を出す必要はありません。 むしろ仕事やプライベートの充実を後回しにせず、しかし年4%程度の運用利回りを簡単に獲得することが可能です。 ◎こんな人にオススメです ✔︎なんとなく貯金しているが、目的がないので続かない ✔︎将来の子どもの教育費や老後の蓄えなどが不安 ✔︎仕事がおもしろくなく、このまま定年まで働くのが憂うつ ✔︎今の働き方を何歳まで続けられるかわからない ✔︎仕事に不満があるが、転職する自信がないのでやめられない
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40億円トレーダー・デスタ氏絶賛! 「この本読まないで投資始めちゃうんですか?」 お金の増やし方の革新=テクニカル分析を漫画と解説でズバリ! 資産40億円のカリスマトレーダー・テスタ氏も「この本読まないで投資始めちゃうんですか?」と絶賛する投資に絶対、必要なチャート分析、テクニカル分析の新たなパイオニア本です。 コロナバブルといわれる中、証券会社の新規口座開設者数は世界的にもうなぎ昇りが続いています。 投資初心者の方が株、FX、ビットコインなど投資で実際にお金を増やすために必要不可欠なのが、金融商品の過去の値動きの動向から未来の値動きを予測する「チャート分析」と呼ばれる技術です。 本書は、10大テクニカル指標と呼べる「過去の高値と安値」「ローソク足」「トレンドライン」「チャートパターン」「移動平均線」「MACD」「ボリンジャーバンド」「一目均衡表」「RSI」「フィボナッチ」を、マンガやチャートを交えて、初心者の方でもすぐにわかるように解説しました。 なんといっても、その特徴は冒頭のマンガでまずは「このチャート分析を人生の一コマにたとえるといったんどういったものか?」、誰もが「なるほど! 」と目からうろこが落ちるマンガで解説していることです。 人生の一コマと金融商品の値動きの類似性、相関性を最初に覚えることで、なにかと「難しい」といわれるテクニカル指標の数々が簡単にわかる仕組みになっています。 投資は始めたらまずは読んでほしい1冊。投資でお金を増やすために必要不可欠な情報、知識が満載です。
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借金450万円、貯金40万円 ⇒4年で資産1000万円達成! 大人気節約系YouTuber初の著書!! 「贅沢はしていないのに、お金が全然貯まらない」 「給料日前になると、いつも生活がカツカツになってしまう」 そんな「お金が貯められない」普通の会社員だった著者は、 「浪費メンタル」から「貯金メンタル」にチェンジしたことで、 わずか4年で資産1000万円を達成することができました。 「お金を貯めよう!」と考えたとき、 一番大事なのは自分と向き合い、 心を整えて「貯金メンタル」をつくることです。 自分と向き合うことをせず、 節約テクニックや貯金のコツの 上辺だけをマネしても、 成果を出すことは難しいでしょう。 お金の使い方は、その人のメンタル、 つまり心と連動しています。 ですので、まず心を整えてから、 テクニックを学ぶという順番が重要です。 浪費や無駄遣いをしてしまう傾向にある人は、 感情に流されやすく、ストレスを理由に浪費を正当化する、 「浪費メンタル」になってしまっています。 「浪費メンタル」から「貯金メンタル」に チェンジするためには、 ●自分らしいお金の使い方とは何か? ●人生の中で本当に大事にしたいこと、お金や時間を費やしたいものは何か? という、自分軸を持つ必要があります。 この自分軸が明確になれば、 ●衝動買いや無駄遣いがなくなる ●お金がしっかり貯められる ●本当に大事にしたいモノやコトにお金や時間が使える ●人生の満足度が上がる という、嬉しい結果を得ることができるのです。 本書では、 借金あり・浪費癖あり・貯金なしだった著者が、 浪費メンタルから貯金メンタルにチェンジし、 資産1000万円を達成した思考法、 そして数々の節約法を試してきた中から、 無理なく「お金を使わない仕組み」ができる、 本当に使える節約テクニックをお伝えします。 「貯金メンタル」+「使わない仕組み」ができれば、 あなたの貯金はどんどん増えていくはずです。 本書でお金の悩みや不安から自由になり、 より楽しく充実した人生を手に入れましょう!
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「次の一手」が読めれば勝てる! プロが仕掛ける株価変動のメカニズムを大公開 「なぜこのタイミングで株価が上がるの?」 「なぜ買った直後に株価が下がるの?」 そこには、アナリストと機関投資家の緻密な戦略があった! 決算発表前後の株価変動の仕組み、機関投資家が売買を仕掛けるタイミング、「良い会社」を見極める決算資料の読み方—— 知っているだけで投資スキルに差が付く、プロの“先読み術”を徹底解説。 こんな疑問を解決 □ なぜ期待した通りに株価が動かないの? □ アナリストの投資判断はどう理解すべき? □ 機関投資家はどんな時にエントリーする? □ 決算発表前後の最適な売買タイミングは? アナリストや機関投資家の行動パターンを知り、本質的な投資判断力を養う
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不確実性の時代、真に価値のある資産とは何か――。 ダイヤモンド界の最高峰「アーガイル産ピンクダイヤモンド」。 時代を超えて受け継がれる美しい資産の魅力を徹底解説。 金利の上昇、通貨価値の毀損、地政学リスク――資産を守ることがかつてなく難しい時代になりました。金融市場の不安定性が増し、「何を信じ、どのように大切な財産を守ればよいのか」と不安を感じる人も少なくありません。 そこで本書が紹介するのが、世界中の資産家から静かに注目されている「アーガイル産ピンクダイヤモンド」です。ダイヤモンド全体の生産量のわずか0.01%という圧倒的な希少性、国際相場によって裏付けられた高い資産価値、そして世代を超えて語り継がれる美しさ。この三拍子がそろった特別な存在、それがアーガイル産ピンクダイヤモンドです。 本書では、アーガイル産ピンクダイヤモンドを資産としてどう評価すべきか、どのように選び、保有し、次世代へ継承するのかを、豊富な実務経験を持つ著者が理論と実践の両面から丁寧に解説します。巻頭では実物の美しさを堪能できるビジュアルページも収録しました。 世界的な価格指標、マーケットの構造、流通の仕組み、保有から売却までの戦略――著者の深い視座で語られる知見の数々は、多様な投資経験を持つ方にも新たな発見をもたらすでしょう。 資産保全のための新たな選択肢を提示する、富裕層必読の指南書です。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 NHKの人気番組「趣味どきっ!」発 初心者のための新NISA“まねるだけ”解説本がついに登場! 難しいことはわからなくても大丈夫!この1冊で「買うべき商品」「取引方法」「出口戦略」のすべてが“まるわかり”です! 「投資ってなんだか怖い」「新NISAを始めたら、どれくらい増えるの?」「手続きや取引方法を簡単に教えてほしい」 そんな皆さんの声にお応えして、 ・投資への不安が“なくなる” ・年齢別&投資金額別で“増える”金額がわかる ・誌面を“まねる”だけで手続き&取引ができる 新NISA解説本を作りました。 現在、物価上昇率は年2~3%。賃金上昇率も年2~3%。さらに、銀行の普通預金の年利はたったの0.02%。これでは、生活も貯金もままなりません。 でも、新NISAで毎月5万円、年利を7.2%と想定して、20年積み立てると、投資した元本1200万円が、2668万円になります! 難しい知識は一切不要。この本をまねながら、新NISAを始めてみませんか? ※この商品は固定レイアウトで作成されており、タブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。
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バイトで貯めた65万円を150億円にまで増やした究極の個人投資家・片山晃氏(ペンネーム:五月)。 そしてTOPIXなどの指標に対して負けたことのない不敗の機関投資家・小松原周氏。 2人が異色のタッグを組み、「投資で大切なこと」をこの1冊に凝縮しました。 片山氏は「勝つ投資」、小松原氏は「負けない投資」を担当し、それぞれの基本的な知識や銘柄の見方・考え方、心構えなどを解説! 改訂するにあたり、初版時から8年以上が経ち、コロナ禍を経験した中で、「変化した人々の心理、変わらなかった投資の本質」をまとめた新章を追加。 ページ数も初版時から30ページ以上ボリュームアップします。 投資の初心者の方はもちろん、すでに投資をしている方にも有用なノウハウが詰まった一冊です。 ▼ 本書の構成 序章 投資家になるということ 第1部 勝つ投資編 個人投資家 片山 晃(五月) 第1章 デイトレはそろそろ限界かもしれない 第2章 株式投資で勝つための銘柄選別法 第3章 買い方、売り方、見分け方のポイント 第2部 負けない投資編 機関投資家 小松原 周 第4章 株式投資のキホン 第5章 プロはこうして銘柄を選ぶ 第6章 ポートフォリオの組み方と勝つ投資家のメンタル 終章 2人が考える、これからの市場
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15万部売れた、世界一基本的で めちゃくちゃ読みやすいお金本! 大改訂! 2026情報最新化! 金利とか株とか、 大人になったらわかると思っていたら、 わからないまま社会人6年目。 いまだに、ニュースの「株と為替の値動き」の意味 がわからない…… そんなマネー知識ゼロの超・文系編集者が 元国税局のお金のプロに お金に関するあれこれをわかるまで全部聞いた! 「源泉徴収とは?」 「確定申告しなきゃいけない人って?」 「株の仕組み、いまいちわかりません……」 「信用金庫、信用組合……ってなんですか?」など いまさら聞けないお金の基本がまるっとわかり、 世の中のしくみが理解できる。 読んだら、人に説明できるようになる! ▼2026年以降の最新トピック追加! ◎物価高騰。金利も連動し、5年で「200倍」に ◎なぜ「高金利」が物価高をおさえる? ◎新NISA、2027年から「こどもNISA」開始 ◎「スマホ決済」イチから解説 etc. ◆読者の方の声◆ 「こんなにわかりやすいお金の本は初めて!」 「子ども・孫にも読ませたい!」 「教科書にしてほしい!」 「もっと早く読みたかった!」 「改訂版を出してほしい!」 ……はい、出します!!!!! 金融関係者からも 「今更人に聞けないことがわかって、助かった!」 とお便りが! ◆本書の構成◆ 序章 すみません、「金利」ってなんですか? 1章 「源泉徴収」ってなにが徴収されているんですか? 源泉徴収・年末調整・確定申告の話 2章 別にやろうと思っていないのですが…… 株や投資についての話 3章 何をどれくらい納めないといけないんですか? 税金についての話 4章 銀行に行っても「下ろす」しかできません 銀行にまつわる話 5章 「リボ払い」はリボルバー払い? お金を使ったり払ったりするときの話 6章 将来への備え、複雑すぎじゃないですか? 保険に関する話 7章 将来もらえないって、本当ですか? 年金についての話
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必死に働いても手取りが増えない時代、あなたはまだ「正面突破」で戦い続けますか?制度の「バグ」を突き、パートナーの扶養に入りながら自由を手に入れる、究極の世帯経営術がここにあります。 本書は、日本の社会保障制度(第3号被保険者など)を逆手に取り、【税金と社会保険料を合法的に最小化】する「扶養内ゆるFIRE」の全貌を公開します。性別役割の固定観念を捨て、2024年最新の法改正や「年収の壁」に対応した、資産運用と扶養を組み合わせる令和の生存戦略を徹底解説した一冊です。 本書を読めば、資産運用の利益を「透明化」して扶養を維持する具体的なマネーハックが分かります。手取り額を最大化させ、男性が扶養に入る際の心理的ハードルまで解消することで、【家族を一つの「経済チーム」に変える知恵】が手に入ります。 ☆こんな方におすすめ ・【社会保険料や増税の負担】を少しでも減らし、自由な時間を増やしたい方 ・数億円の資産がなくても、【効率的なリタイア生活】を目指したい夫婦やカップル ・「夫が外、妻が家庭」という【従来の生き方に違和感】を感じているビジネスパーソン 制度の隙間に賢く「潜水」し、インフレと増税の嵐を優雅にやり過ごすための最強のサバイバルマニュアルです。
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人気マンガインベスターZに学ぶお金の教科書 。豪華講師陣にお金の本質を学べ!きみは“お金の正体”を知っているか?
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◆本書は『ジェイソン流お金の増やし方』の改訂版です 厚切りジェイソン氏のベストセラー『ジェイソン流お金の増やし方』の改訂版。 新NISAが始まっても、「長期」「分散」「積立」の基本の考え方は変わらない! 制度変更に伴い、新NISAにも対応した内容になりました。 これだけやれば貯まるのに…Why Japanese people!? どうしてお金が貯まらないの!? どうやったらお金を増やすことができるのかに悩む人々へ送る、 簡単にできる、節約、資産を増やす方法、投資まで… お金を増やすため、強いては人生を豊かにするためのヒントが満載。 <コンテンツ > CHAPTER.1 「Why!? お金を増やしたいのにどうしてなにもしないの?」 CHAPTER.2 「お金を増やすための最初の第一歩は支出を減らす」 CHAPTER.3 「ジェイソン流、お金を増やす10の方法」 CHAPTER.4 「資産形成は自分の人生を手に入れる手段」 <コラム> ・「良い借金」と「悪い借金」など
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企業価値評価に欠かせないストーリーと計算!一度も利益を上げたことのない企業が何十億ドルものバリュエーションを付けるのはどうしてなのだろうか。なぜ巨額の投資を得られるスタートアップ企業が存在するのか。ファイナンスの教授であり、投資家としても経験豊富なアスワス・ダモダランが、数字を肉づけし、用心深い投資家にもリスクをとらせ、企業価値を高めるストーリーの力について論じている。ビジネスの世界には、説得力あるストーリーを語るストーリーテラーと、有意義なモデルや会計数字を作り出す計算屋とが存在する。事業を成功させるにはどちらも欠かせない存在ではあるが、両者が組み合わさることで事業は大きな価値を生み出し、維持することができるのだとダモダランは主張する。本書ではさまざまなケーススタディを通じて、どのようにすればストーリーテラーが数字を見事に語り、また計算屋が綿密な調査にも耐え得る、より想像力に富んだモデルを構築できるかを記している。ダモダランはウーバーの登場を検証し、ストーリーがバリュエーションに違いが生まれる理由を理解する鍵となることを論じている。ツイッターやフェイスブックはなぜIPO(新規株式公開)で何十億ドルもの価値が付いたのか、またひとつ(ツイッター)は停滞し、もうひとつ(フェイスブック)は成長を続けるのはなぜかを検証している。また、ダモダランはアップルやアマゾンなど、より確立されたビジネスモデルにも目を向け、企業の歴史がストーリーを強化も制限もすることを示している。また、ブラジルの世界的鉱山会社であるヴァーレの例を通じて、外部のストーリーの影響、国家やコモディティならびに通貨がどのように企業のストーリーを形づくるかを示してもいる。本書は数字をめぐるストーリーの効果や問題点、そして危険性を明らかにするとともに、どうすればストーリーの妥当性を評価することができるのかを伝えるものである。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 大きなフルカラーイラストを使ったレイアウトによって、ベストセラーとなっている「サクッとわかる ビジネス教養」シリーズに「税金」テーマが登場! これからの時代、「税金についてよくわからない…」では、すまされません! 本書で「税金」の幅広い知識を手に入れましょう。 ○税金で損しない! 税金で得する! 日々の暮らしの中で、税金は切っても切れないモノ。しかし、多くの方は税金について関心を持っていません。 確かに、所得税や住民税は、給料から勝手に天引きされ、消費税も勝手に加算されるため、税金を意識しにくいのが現実。でも、税金について知らなければ損をしてしまいます。一方で、知っていれば得するケースが多数あります。 返礼品という形で特産物を得られる、ふるさと納税はその代表。税金の知識を得ることで、取り戻せる税金、納めなくていい税金はたくさんあるのです。 ○世の中の動きがわかる! 税金についての知識を得ると、世の中の流れがわかります。 たとえば、NISA制度は投資を促進したいため、ふるさと納税は地域格差を補うため、新しい森林環境税は地球温暖化対策のためです。 このように税制度は、国の政策が写し出されます。 ○キャリアアップにも重要 今の時代、キャリアアップしていくには、自分の仕事とは直接的な関係は少ない事柄について広い知識=教養が必要となります。 政策が反映される税金の知識の有無は、後々大きな差となります。 たとえば、法人税を理解して仕事をしている人と、そうでない人とでは、視点が違います。理解している人は、物事を俯瞰して考えることができるからです。 ○大きなフルカラーイラストだから、ひと目で理解 本書は、4ページ(2見開き)単位が基本デザインです。 最初の見開きに入っている、大きな1枚のフルカラーイラストとそのキャプションを見るだけで、その項目の概要がわかります。 そして、次の見開きで、その項目の詳細がわかる作りになっています。 そのため、本書を開き、見開きを見るだけで、その項目の内容を理解できます。 ○税金の幅広い項目を網羅 本書では、国税・地方税、所得の種類(給与・譲渡・雑など)、源泉徴収、年末調整など、会社員に関わる税金から、事業所得やインボイスといった副業などをしている人に関係の深い税金、そして会社にかかる法人税など、税金について幅広い項目を網羅しています。
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★「投資とか税金とか、じつは全然わかってない…。でも、なんとなく将来は不安」――そんなあなたへ。 YouTubeやInstagramで学ぶ世代にとって、社会情勢の不安も相まって、これからの⼈⽣やお⾦について考えたいという想いが増えている。ただ、お⾦のことを学びたいと思ってもハードルが⾼く、「どれで学んでいいかわからない」という声も多いのが、とくに悩める20代。「貯⾦をすればいい」と教えられてきたこれまでの教えに疑問を持つ⽅も増えてはいるものの、投資やNISA、FIRE などは難しそうでわからないという⽅がほとんど。そこで「この本を読めば20代のお⾦のことは⼤丈夫」という基礎知識を詰め込んだ本として誕生したのが本書。「転職」「独立」「結婚」など、さまざまな統計データから環境の変化がもっとも多いとされている「26歳」の読者を中心に、お⾦や税⾦の知識を初⼼者向けに内容は噛み砕きつつ、圧倒的な内容の充実度で紹介。全国に0.6%しかいない20代の税理士が、そのすべての知識を1冊にまとめる。
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初公開となる「10倍株の新法則」と「厳選銘柄10選」+「注目テーマ株25銘柄」 5年で9つの10倍株を獲得した産業・成長企業アナリストである著者が、 自ら掘り当てた9つの10倍株を分析し導き出した、本書で初公開となる「新しい10倍株の法則」、 そして、その法則に基づいて新たに探し当てた10倍株の候補銘柄10選を紹介しながら、 併せて10倍株銘柄を見つけるコツや具体的な売買方法もお伝えします。 【この本から得られるもの】 ・夢のある10倍株投資法 ・誰でも真似できる「10倍上がる成長株」を見つける5つの視点と15のポイント ・人工知能やIoTなど最新トレンドとそのテーマ関連銘柄の見つけ方 ・株をいつ買って、いつ売ればいいのか、その具体的なタイミング ・日本人として日本の将来を担う会社を応援し、その株で豊かになる喜びと楽しみ 【この本を特に活用していただきたい方】 ・多少のリスクをおかしてでも、大きなリターンを得たいという人 ・「小さな利益」と「大きな損」を短期で繰り返して損をしている人 ・株価過熱でついついなんとなく高値掴みをしてしまう人 ・株価急落で慌てて投げ売りしてしまう人 ・応援する企業が社会の発展に役立ち、その成長の果実としてお金儲けをしたい人 【本書の構成】 第1章では、トランプ大統領就任後の不透明感の強い2017年の相場観について。 「楽観」「世間的な一般」「悲観」の3つのシナリオに触れたうえで、2017年元旦の時点では、 2018年以降の日経平均3万円(楽観シナリオ)もありうるというスタンスと根拠を示します。 第2章では、全体相場がプチバブルのような上昇が続いていくという前提のもとで、 選りすぐりの10倍株10選を「袋とじの特選3銘柄+7銘柄」として掲載しています。 第3章では、第2章で選出した10倍株候補を導き出すのに使用した「10倍株の新法則」、 つまり10倍株の具体的な見つけ方を「ファンダメンタル(業績・財務)」と「テーマ」の2つの視点から具体的にご提案しています。 第4章には、株式投資のやり方を収録しました。 いわゆる株をいつ・どのように買って、いつ・どのように売るかという売買に関しての方法論をまとめています。 内容を初心者向けの初級編と上級者向けの上級編に分けることで、できるだけ多くの人に活用していただけるように工夫いたしました。 そして、巻末には第3章にてご紹介したテーマの注目25銘柄を付録として収録しています。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 今からでもまだ間に合う! 15年で3000万円増やす! 人生100年時代と言われる今、50代は人生のちょうど折り返し地点。教育費に住宅ローンにと、いろいろと出費がかさむ50-60代ではありますが、70~80代には息をつく暇もなく医療費や介護費といった出費があなたに重くのしかかります。算出してみると、50代以降に必要なその額は、3737万円……。 でも、ご失敗なく。NISAとiDeCoを駆使すれば、50歳から始めても、15年で3804万円は増やせます! 「スマホ1台で完結」「手数料が無料」「ポイントが貯まる」お得で手軽な楽天証券で、その方法、ご説明します。 本を見てまねるだけ、それだけでいいんです♪ 【本書の内容】 巻頭企画1 50代からも 3737万円必要! 巻頭企画2 NISAとiDeCoで効率的に資産形成 【NISA編】 第1章 口座開設 第2章 銘柄選び 第3章 買い注文 第4章 管理画面 第5章 売却方法 コラム 楽天証券でNISAを始める魅力 【iDeCo編】 第6章 口座開設 第7章 商品選び&注文 第8章 管理画面&運用 第9章 引き出し コラム 楽天証券のiDeCの魅力 特別付録 年に1回確認シート(NISA&iDeCo)
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知名度・スキル・実績がなくても大丈夫! 30000人以上の普通の人を成功させてきたカリスマ講師が教える 好きなことで稼いでいる人のアタマの中 はじめに 9割の人が見逃している! 自分でお金を生み出すための急所とは? 第1章 お金を生み出す人たちは何が違うか? 何の取り柄もない人たちがお金を生み出している 学ぶべき正しいお金の知識の詳細は? 第2章 人間の欲求を理解すればいくらでもお金を生み出せる 「高い」「安い」はこれで決まる スキルが低くても100万円の英語コーチングが売れる理由 第3章 お金に関する正しい目標 たくさんの人に買ってもらわなくていい 100%の結果を保証しなくていい 差別化しなくていい 第4章 ゼロから大きなお金を作って行く最短のステップ 相手の欲求を知れば知るほどお金が増えていく 初心者がお金を生み出す鉄則 第5章 お金と満足感の関係 結果が出たのに解約される理由とは? お金と満足感の原理・原則を学ぶ
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お金の不安がスッと消える! 実は日本に150万世帯もいる「純金融資産1億円以上5億円未満」の大半は、普通に働く、ごく「普通の人」――ミリオネアの預金通帳を調べ上げてきた相続税担当の元国税専門官だから書けた、「普通の人」でも億単位のお金を手にする仕組み。 ベストセラー『すみません、金利ってなんですか?』『元国税専門官がこっそり教える あなたの隣の億万長者』の著者、最新刊! 著者の家は母子家庭だったため、大学卒業時に奨学金の返済額は1000万円に上った。その返済に苦労し、「どうすればお金のことで悩まなくて済むようになるのだろう?」とずっと考えていた。だから著者は東京国税局に採用されると、富裕層の家計を見られる相続税調査の仕事を選んだ。見えてきたものは、お金がある人とない人が普段している行動の大きな違いだった。 富裕層は世の中一般の価値観にとらわれないし、世間がイメージするような派手な暮らしをしていない。富裕層にしかできない特別な方法など存在せず、地道に支出をコントロールし、用意周到に投資をし、税制を学び、時間をかけてお金が成長していく仕組みを作り出す。 では、どこが普通の人と違うのか? どうしたらお金の悩みから解放されるのか? 著者が辿り着いた答えのすべてが、この本に! ・おもな内容 富裕層の預金通帳にびっしり書かれたメモ なぜ富裕層は投資で負けないのか 「欲しい」のか、「欲しいと思わされている」のか 「自然とお金が減る人」がしていること 富裕層は借金を「BS脳」で考える 2億円のマンションを買いに来た、家賃1万円の社宅に住む人 「自分に合う」から買う富裕層、「お得」だから買う一般人 値上がり益を見込んで都心で家を買うべきか 子どもの高校入学時から奨学金を借りる 住宅ローンの繰上げ返済はするな 「節税」でかえってお金が減る人の思考 国税職員は敵か味方か? 私が体験した調査事例 相続税の基本戦略、富裕層が実践する4つの方法 ほか