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4.8ホウカゴの君は、俺だけのもの――幼馴染の一近と悠馬はナイショでお付き合い中。好意ダダ洩れの悠馬に対し、一近は…「嬉しいとか言ってやんねぇ」本当はずっと悠馬のことが大好きなのに、子供の頃のクセで憎まれ口は止まらなくて…そして同じ学校にはもう1つの秘密の幼馴染カップルが…学生に厳しくて仏頂面の忍と軟派な風貌とノリで皆に好かれる景護は、同僚教師で幼馴染で――10年以上前からずっと恋人同士。景護が女の子たちにモテていても、忍は口を出すことも出来ずモヤモヤは募るばかり…でも「ホウカゴ」になれば――学校で繰り広げられる、先生・男子校生の甘く蕩ける「それぞれのホウカゴ」シリーズBL!描き下ろしは秘密のイチャラブヒストリーを収録! ※この作品は過去、電子書籍「ホウカゴ・エンドレスハニー1~6巻」に掲載されました。重複購入にご注意下さい。
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-周囲もうらやむ、優しく素敵な彼と結婚したマユコ。しかし結婚後、「妻=所有物」となったことから、夫の本性が現れ始める……。 当然のようにワンオペ育児、食事の献立や会話の返答が気に食わないと数日無視、「お前は何もできない」と見下す言葉の暴力…… モラハラが日常茶飯事となっていたある日、夫が職場で不倫をしていることが発覚。現場は娘も通わせている水泳教室だった。 娘と自分の心を守るため、夫と戦うことを決意するマユコ。しかしその態度に気づいた夫がモラハラをエスカレートさせ、さらには娘にまで被害が…!? まさにゲス夫の極み!こんな男は夫でもパパでもありません!離婚に向けて闘うサレ妻の奮闘ストーリー。
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3.9※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 本書は、SDGsの入門書であり、実践書です。SDGsで定められた17の目標を実現するには、ビジネスの力が欠かせません。そして、SDGsへの取り組みがこれからのビジネスには必要不可欠です。本書では、ビジネスパーソンになじみのあるマーケティングの4P(Product、Price、Place、Promotion)とSDGsの5P(People、Planet、Peace、Prosperity、Partnership)を掛け合わせることで、SDGsをどのように事業に組み込めばよいか図解しています。 SDGsは遠い世界のことではなく、身の回りにある問題です。そこで、SDGsについて初めて学ぶという人でも自分事として読めるように、身近な日本国内から海外の事例まで豊富に取り揃えて、イラストや写真を使って解説しているのも本書の特徴です。
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3.0※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 渡台回数は60回にせまる、台湾大好き、もはやマニアの域、な声優の池澤春菜と、 何回か台湾に行ったけれどお店の名前も覚えていない、という作家の高山羽根子(自称ポンコツ……)が、 ふたりして台湾に行ってきました。 二度目の旅をコンセプトに、初めての台湾では行かなさそうなスポットを厳選して、 食べて、見て、知って、感じる台湾をお届けします。 地元の人も驚くマニアックな飲食店セレクト(日本語メニューなどない)や、 初めての台湾ではハードルの高い健康系(漢方とか、薬草とか)チャレンジ、 文化や歴史が垣間みえる建築めぐり(今まで知らなくてごめんなさい……)、 現代の台湾の人々の価値観にも折々に触れる書店やギャラリー訪問(新鮮!)などなど、 たくさんの人たちに会って話して、いろんな話を聞いてきました。 読んで旅気分を味わうもよし、次の台湾旅への想像をふくらませるもよし、 旅人としてのヒント満載の1冊です。 フライトや民泊の体験コラム、行く前に観たいオススメ映画、 ふたりのおみやげコレクション、帰国後の対談など、こぼれ話ももりだくさん。 スポット紹介にはGoogle Mapへの二次元コードリンクつき。 使いやすいエリアマップや、指でさして使えるおたすけ会話集も収録しました。 この本を読んで使って、次の台湾旅の始まりには、ぜひこうつぶやいてください。 「ただいま台湾」!
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-1巻184円 (税込)※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 今人気のあるフォトグラファー8人が、SNSで流行中の多彩な色合いの風景写真の撮り方を解説! 正統派の色合い、構図で撮影した美しい風景写真だけでなく、SNSで人気の「高彩度」「低彩度」といったアーティスティックな色合い風景写真の撮り方がわかります。写真は「春夏秋冬」で分けながら、「色」と「構図」を軸に四季を撮るためのポイントを紹介。各写真家が執筆した風景写真の魅力、マナーコラムも収録しているので読み応え抜群です! 朝霧の幻想的なイメージ、澄み渡る青空のイメージ、力強い夕日のイメージ、幸運な虹のイメージ、多彩なイメージ、絵本のようなイメージ、などなど、イメージキーワードも掲載しているので、芸術的なインスピレーションから風景写真の撮り方がわかります。掲載作品は、実際にSNSで反響のあった写真ばかり。SNSで「この写真すごい! どうやって撮ったんだろう?」と思ったことはありませんか? 本書を読めば、SNSで「いいね!」殺到の芸術的で美しい四季の風景写真が撮れるようになります!
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3.0【あらすじ】 「おかえりカシミヤ~!」 一人暮らしの大学生・樫宮(カシミヤ)を出迎えてくれるのは、なんと…生きてる毛布!? 熱烈すぎる毛布・ウールの愛(物理)から、カシミヤの安眠ライフは完全に崩壊! 朝は強引に起こされ、夜は強制的に包まれ、勉強中も離してくれない。 「包むこと」に命をかけるウールと、「一人でいたいけど実は寂しい」人間不信で不器用なカシミヤ。 この日常は、ちょっと迷惑で、とびきりあたたかいモフモフ生活。 笑えて、癒されて、疲れた心がそっとほどける。 「誰かといる安心感」と「一人の自由」の間で揺れるカシミヤの葛藤が、 優しくほどけていくハートフルコメディ。 読めばあなたもモフモフせずにはいられない! 【特典・仕様】 初期案やショート漫画のネームも詰め込んだ、おまけ満載の全68P!
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-ファンタジー×SNS×友情! 嫌われ者の黒魔法使い・ネージュ。 黒魔法使いとは人に危害を加える恐ろしい魔法・黒魔法を使える、世界にたった2人の異質な存在。 ネージュは周りから恐れられ、孤独に生きてきた。 魔法学校に入学するも周りからは避けられ、「友達が欲しい」という願いは諦めていた。 しかし、同じく黒魔法使いである少女・ロベリアが現れる。 彼女は笑って言った。 「黒魔法で映え写真撮って、友だち作ろうよ!」 闇と光の狭間で揺れるふたりの心が、少しずつ交わっていく。 “怖がられる魔法”を、“映える魔法”へ。 孤独な少年と少女の絆を描いた、学園ファンタジー。
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-一枚チラシのから始まる不思議な出会い。 不運続きの少女木野は、ふと手にした「スタッフ募集」の紙に導かれるように、裏路地の奥にある小さな探偵事務所の扉を叩く。 そこにいたのは、美しくも掴みどころのない女性探偵・浦波。 電話番号も住所も曖昧な、いかにも怪しい事務所なのに、なぜか彼女の言葉だけは不思議と信じられた。 最初の仕事は、浮気調査という現実的な依頼。 浦波と一緒に動くうちに、木野は“事件の真相”よりも、“人の心の奥にある想い”を知ることになる。 運が悪いと思っていた自分の人生が、ほんの少しずつ、違う色を帯びて見え始める――。 強がりでマイペースな浦波と、まっすぐで少し不器用な木野。 正反対のふたりが過ごす時間は、どこか柔らかくて、時々ドキッとするほど近い。 仕事の合間に見せる微笑み、それは探偵と助手の関係なのか、それとも――。 視点が変われば、不運も幸運に変わるかもしれない。 小さな謎と、少しの恋のようなきらめきを描く、優しくてあたたかい百合テイスト・ハートフルストーリー。
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-とある秘密を持つイケメン御曹司。彼が出演する恋愛リアリティーショーに脅迫状が届く。突然現れたイケオジなボディーガードは遠慮なく周囲を嗅ぎまわり、秘密を探る。一体、誰が信頼できるのか? このままイケオジに身を委ねてしまっていいのか…? サスペンス×BL。オマケに哀愁おじさんが翻弄されるファンタジーもあり。
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-死者の魂を管理する少女・クロは、冥兵(めいへい)を従えるネクロマンサー。 でも彼女が大好きなのは――あたたかな“ひなたぼっこ”。 死後の世界で希望をなくした幽霊・レイ。 そんな彼にクロは、まっすぐに言う。 「もう一度、生きる喜びを――」 どこかズレていて、でも嘘のないクロのやさしさが、 レイの心に、そっと届いていく。 ――孤独な魂と、ひなたぼっこが大好きな少女が出会ったとき、 やがて“再生”がはじまる。 光のぬくもりに包まれた、心にそっと触れるファンタジー。 心に“あたたかさ”の余韻を残す1冊を、あなたに。 コルクマンガ専科11期・二本柳亜美が贈る、「あたたかさ」をめぐるお話。
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-降臨!お江戸×学園ドタバタコメディ!お江戸時代劇をこよなく愛する宇宙人「おとめちゃん」。地球にやってきた彼女が居候することになったのは、普通を追い求める中2男子の家。謎の部活動「江戸部」を立ち上げ、江戸時代のディープな物語「箱入娘面屋人魚(はこいりむすめ めんやにんぎょう)」を題材に演劇動画づくりにいざ挑戦っ…!! <著者プロフィール> ひえじま ゆりこ 漫画家・イラストレーター。1988年生まれ。東京都小平市在住。「学びをエンタメ化する、ゆるパワ~漫画」をキャッチフレーズに、実用書や企業PRの漫画を中心に執筆。本作が、初の完全オリジナル漫画作品。趣味は着物と大河ドラマ鑑賞。X(旧Twitter):@yuriko_hiejima
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-たった13話のアニメで、俺の人生は狂わされた。 勉強や人付き合い、ゲーム、スポーツなど学校生活は簡単だ…と思っていた主人公・藤田アキラ。ただ一つ、絵を描くことだけは苦手だった。 そんな時に出会ったのは『カニのカプチーノ』(通称・カニカプ)という深夜アニメ、登場人物は絵が下手な高校生だった。アキラは、自分との共通点に共感しドハマりしてしまう。 アニメの中では『カニのカプチーノ』というタイトルの意味が明かされず、アキラはアニメ雑誌の監督インタビューなどを探して読む日々が続く。自分の人生を変えたアニメのことがどうしても知りたい! そんなアキラは、アニメ監督に会いたくて、とうとうアニメ制作会社に入社してしまうのであった。 『カニのカプチーノ』って何なんだ?
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-『ララと岡』 - ひょんな嘘が紡ぐ、予想外の奇跡 毎日が同じ灰色の風景。 息苦しさに押しつぶされそうな日々を過ごしていた岡の人生に、突然、信じられない出来事が舞い込んできた。 きっかけは、同僚との何気ない会話でついた軽い「嘘」。 「宇宙人みたいな彼氏がいる」 その場しのぎの嘘が、驚くべき現実に変わる瞬間。 目の前に突如現れたのは、本物の宇宙人のララだった。 言葉も、習慣も、生まれた世界も、すべてが異なる二人。 最初は戸惑いと緊張でいっぱいだった同居生活。 でも、日を追うごとに、少しずつ変わっていく。 朝食を共にし、日常を分かち合うなかで、徐々に芽生えていく温かな感情と理解。 驚きと笑い、時には深刻な行き違いも。 それでも、互いの違いを少しずつ受け入れ、寄り添っていく二人の姿。 まるで、硬い氷が溶けるように、心と心が近づいていく。 編集者が「童話のよう」と評したこの物語は、単なるSFではない。 孤独と単調に苦しむ現代人へ、異なる存在との出会いがもたらす奇跡を、優しく温かく語りかける。 あなたの知らない、小さな日常の魔法。 予期せぬ出会いが、人生を彩る。 どうぞお楽しみください。
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5.0【Xで累計5000万人が読んだ! 敏腕マネージャーの学園部活コメディ!】 「はあ? 寝不足? 舐めてんのかザコ。 そんなもん……お前らの顔見りゃ一発でわかるんだよ!」 とある男子校のラグビー部には、「鬼」マネージャーがいるらしい。 だけど、どうも部員たちはみんな、楽しく部活をしているようで…… 一体その真相は!? 「寝不足で体調が!」「栄養不足でふらふら…」「なんか服が破けた!」 部員たちが持ち込んでくる数々のトラブルを、 辣腕マネージャーが厳しくも優しく捌いていく、学園部活コメディ。 【「私のマネージャーになってほしい…」とSNSでも話題沸騰!】 ・このシリーズ大好き! ・最高!こんなマネージャー欲しい! ・一瞬本当に罵倒されてる気持ちになってたまらなかった ・アニメ化してほしい!声まで再生される! etc... ※この作品は、えのがXで更新中の「口の悪い男子校マネージャーのサポート力が凄すぎる」まとめ本です。未公開のカットや初期ラフなどもあり。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 令和5年度新制度に対応! 手続きの仕方がすべてわかる 本書は、インボイス制度の成り立ち・消費税の仕組み、そして手続き方法をマンガと図解でわかりやすく解説した書籍です。ライター・デザイナーなどのフリーランス、ひとり親方のような自営業者など職種別・年収別に、どのような選択肢を採るべきかのケース別アドバイス、インボイスの登録申請や確定申告の仕方まで、手続き方法についても詳細に解説しています。本書を読めば、インボイス発行事業者になるべきかどうかの判断、いざ登録した後の手続き・経理処理・確定申告の方法までが丸わかりです。執筆は経済ジャーナリストの酒井富士子氏、監修は税理士の西原憲一氏が担当されています。 読者対象 ・年収1,000万以下のフリーランス・自営業者(売り手・買い手) ・免税事業者に留まるべきか、課税事業者になるべきか悩む人 ・インボイス発行事業者になるための手続きが知りたい方 目次 第1章 インボイスってそもそもどんな制度? 第2章 消費税の基本を押さえ、登録を検討しよう 第3章 職種別! インボイス利用の最適な解答 第4章 インボイスの登録申請手続きをしよう 第5章 インボイスはどのように使えばいいの? 第6章 インボイスと経費精算ってどう関係する? 第7章 確定申告で消費税を納めるには?
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-遥香は学生アパートから学校へ通う大学2年生。冬休みに1年半ぶりに実家に帰ってきた。すると、女の子みたいにかわいかった2つ年下の弟・陵真がすっかりオトナの男になっていた…! しかも「ずっと遥香のこと好きだった」なんて言われて意識してしまい…。 親同士の子連れ再婚でできた義理の姉弟の恋の行方は…!?(このコミックスにはLove Jossie Vol.6,21に掲載されたstory01,02を収録しています。)
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3.0※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 クリエイターや企業のマーケティング活用が広がっているTikTok。しかし、いざ始めようと思うと戸惑うことも多いでしょう。 「何から始めればいいのかわからない」 「どんな動画を作ればいいの?」 「投稿してみたけどそのあとどうするの?」 本書は、これからTikTokを始める人、使ってはいるけど効果が感じられていない人に向けて、TikTokの始め方からバズる動画を作ってアカウントを運用する方法までを解説しています。まずはTikTokのアルゴリズムやタイムラインなどプラットフォームの仕組みを理解するところから始め、基本操作やバズるアカウント運用方法、動画の撮影&編集テクニックについて学んでいきます。後半の章では、投稿した動画の分析方法や参考になる事例についても紹介しています。 プロデュースしているアカウントの総フォロワー数が100万人を超える、TikTokマーケティングのプロが教える理論と実践にもとづくノウハウを身に付けて「TikTok売れ」を目指しましょう。 <目次> CHAPTER1 TikTokをビジネスに活用しよう CHAPTER2 TikTokの仕組みを理解しよう CHAPTER3 アカウントを作ってはじめよう CHAPTER4 投稿がバズる!アカウント運用法 CHAPTER5 効果的な動画の撮り方と編集テクニック CHAPTER6 投稿を分析して改善しよう CHAPTER7 事例を参考に「TikTok売れ」を目指そう
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 私たちのゴールは、Excelのプロフェッショナルになることでもなければ、細かい機能に詳しい先生になることでもありません。 「自分の業務を効率的に進めること」です。 半日仕事が5分で終わるような「実務直結型」の機能や使い方をたっぷりご紹介します。 Excelの業務効率化ポイントをまとめた好評書籍『わずか5分で成果を上げる 実務直結のExcel術』がパワーアップして新登場! 「実務で役立つExcelのテクニックが知りたい」「Excelをもっと効率的に使いこなしたい」「自己流の使い方を見直したい」 日々そう感じている社会人の必読書! 「業務効率化」ポイントをまとめた、実務に直結するExcel本です。 半日仕事が5分で終わるような目からウロコなテクニックを、テキスト+画面でわかりやすく紹介しています。 また、「効率化4原則」をExcelにあてはめてストーリー展開しているので、読み進めやすくなっています。 効率化に欠かせないVLOOKUP関数はもちろん、COLUMN、IF、INDIRECT、MATCHなど他の関数と組み合わせる方法も解説。 便利な新機能のXLOOKUP関数、スピル、パワークエリもたっぷりご紹介している他、 覚えておくと便利なマクロ、ピボットテーブル(ピボットグラフ、パワーピボット)などもしっかり解説しています。 Excelをもっと効率的に使いたい人はもちろん、部下へのプレゼントにもオススメです。 購入者特典として、文中の主要サンプル図が無料ダウンロードできるので、演習にも役立ちます!
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4.3「必要とされると、拒めない...」 上戸有紗は、「コレ」でしか役に立てないと、求めてきた男性につい体を許してしまう。 軽度の知的障害をもつ自分に自信が持てない有紗は、優しくしてくれるバイト先の社員・岡村さんが気になり始めて・・・。 不安定な二人の行き先から目を離せなくなる、切なくも愛おしい恋のものがたり。 【「必要とされると拒めない女の子が恋をする話」として、SNSで話題沸騰】 ・心がぎゅーっとなる... ・誰かに必要とされる事を求めてしまう気持が痛いほどわかる ・どうにかして、二人に幸せになってほしい... という感想、多数。 【電子書籍限定、描き下ろしマンガ12P付き!】 ■目次 ・必要とされると拒めない ・せめて「普通」でいなくちゃ ・加速していく二人の気持ち ・【おまけマンガ】岡村さんと有紗(10P) ・【おまけマンガ】ざくざくろより(2P) 【著者:ざくざくろ】 姉の影響で漫画を描き始める。ずっと漫画家になりたかったが、投稿を続けるもデビューできず。 他の仕事を転々としながら漫画を描き続けた。7年前に今の夫と再婚。 そのころ発達障害(ADHDと自閉症スペクトラム)と診断される。 薬と夫の質問力のおかげで思考が整理され、そのころから漫画を描く力がちょっとずつ上がり、 インスタでエッセイを描いたところフォロワーさんが急増し、漫画の仕事をもらうようになる。
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-異世界と現代地球の運命を賭け一人の女子高生が冒険を繰り広げるアクション大作、ついに開幕! 【2巻分が一気に読めるお得なデラックス版】 都内の女子高に通うごく普通の高校一年生・今泉亜夢は、ビャクダンのお香を嗅いでから、眠ると別な生物に変化するようになった。ある時は、ステゴザウルス、ある時は戦国時代の軍馬、そしてある時は獰猛なアロザウルス…。そして、その変化の秘密を知っている人物と知り合う。それが男子高校生・尾白真理人(マリト)だ。マリトは、異世界・ラーガの重要人物・メヴェルが憑依しており、1日に1時間程度、顕現させることができる。そして、亜夢はメヴェルから異世界ラーガが謎の集団に狙われていることを聞く。亜夢はマリトとともにこのラーガを救うことは出来るのか? 世紀の大冒険がいま、始まる! <目次>第1巻 ・Scenario 1 ・Scenario 2 ・Scenario 3 <目次>第2巻 ・Scenario 4 ・Scenario 5 ・Scenario 6 初出:第1巻 増刊ASUKA「ファンタジーDX」(角川書店)1993年初夏の号、夏の号、秋の号 第2巻 増刊ASUKA「ファンタジーDX」(角川書店)1993年秋の号、冬の号、新春号
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-白亜紀と現代日本を舞台に恐竜たちとその守護者たる青年が活躍するファンタジー冒険コミック、いざ開幕! 【2巻分が一気に読めるお得なデラックス版】 高校2年生の木賊(とくさ)彦(16)は、本来なら双子だった。だが、産まれてきた時はなぜか1人だったのだ。そして、本来なら一緒に生まれるはずだった弟は、なんと6500万年前の白亜紀後期に恐竜の子として産まれてしまったのだ。これは偶然タイムジャンプをする方法を発見してしまった稲川博士の研究の副産物だった。彦の弟・オルフは白亜紀で、同じく恐竜の子として産まれてきた人間たちと村を作り、そこで日本語や道具の作り方などを教え、人としての生き方をするようになる。そして、この村にはナイスバディ―の少女・ラビと正義感あふれるボス・トダムがいて、青春を謳歌していた。そんなある日、稲川博士の研究成果を狙う冷酷な企業体・レックスカンパニーの八雲が彦を追い詰める。稲川博士の研究成果を収めたマイクロフィルムを彦が持っていたからだ。そして、彦が捕まる瞬間、白亜紀のオルフと入れ替わってしまう。互いに別世界に着いた二人は、今までの生活とのギャップに戸惑う。だが、その間もレックスカンパニーの魔の手は止まらない。彦とオルフは大切なマイクロフィルムを守り切ることは出来るのか? 6500万年をまたぐ大スペクタクルアドベンチャーがいま始まる! 初出:第1巻 ASUKA(角川書店)1990年1~4月号 第2巻 ASUKA(角川書店)1990年7~10月号
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3.0※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 テレワークの概念やテレワーク時のルール、セキュリティ対策といった内容にはじまり、ビデオ会議やチャットのスムーズな使い方、上司や同僚との上手なコミュニケーション方法、誘惑を断ち切り仕事に集中するコツ、自腹を切ってでも揃えたい家具・家電などを一挙に紹介。アンケートと取材で明らかになったテレワークの本音と対策も掲載しています。付録「便利ツールの活用法」では、アンケートで名前の挙がったチャットやビデオ会議ツールなどの便利なアプリやサービスを17個紹介しています。
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3.5ビジネスチャット×オンライン会議がテレワーク時代の新しい働き方だ! テレワーク、リモートワークの普及が進むなか、今、多くの企業がビジネスチャットの導入を進めています。 ・メールが大量に届いて読みきれない ・相手がメールを読んでくれたか分からない ・メールの返事がなかなか来ない など、従来のメール中心のコミュニケーションではビジネスが円滑に進まないケースが増えています。特にテレワーク環境では、離れた場所にいる相手とリアルタイムでやり取りが必要な場面も多く、非同期ツールであるメールではテレワークが回せません。 そんな中で急速に普及が進むのが「ビジネスチャット」です。主なビジネスチャットツールには、Slackやチャットワーク、Microsoft Teams、LINE WORKS、Googleハングアウトチャットなどがあります。こうしたチャットツールは、メールと比べてスピーディーかつ確実にコミュニケーションが行えるだけでなく、その手軽さは組織やチームの活性化にも大きく寄与します。 ビジネスチャットツールはどれも使い方は非常に簡単で、ITスキルが高くない人でも比較的すぐに使えるようになります。本書はそうした単なる「ハウツー」ではなく、チャットを使った「働き方」の指南に重きを置いています。さらに、ビジネスチャットと相性が良く、テレワークにも欠かせない「オンライン会議」も1章分を割いて紹介。離れた場所で働くチームメンバーとの業務の進め方を丁寧に解説しています。 本書を読むことで、テレワーク時代に欠かせないビジネスチャットとオンライン会議を駆使した「新しい働き方」を組織やチームに取り入れられます。チャットやオンライン会議を根付かせ、テレワークやリモートワークを活用した「新しい働き方」を述べたこれからのビジネスに欠かせない1冊です
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-家族の形態が変化し、葬儀やお墓のあり方に大きな変化が起きている。高齢化が進む中で、幅広いニーズが生まれ、終活ビジネスが活況を呈している。 本書は週刊エコノミスト2017年10月3日号で掲載された特集「伸びる終活ビジネス」の記事を電子書籍にしたものです。 目 次: はじめに 異業種参入で拡大する市場 旧来業者も新サービス提供 人気の海洋散骨 年間で1万件近い実施 低価格で増える業者完全委託 対談 小谷みどり(第一生命経済研究所主席研究員)×藤森克彦(みずほ情報総研主席研究員) 長野県上田発 日本初のドライブスルー型葬儀場 足腰の弱い高齢者の需要に対応 注目!ネット仲介3社 変わる葬儀業界 専門社、互助会、JAに新興勢力 家族葬や直葬の普及で経営圧迫 増える「看取り」 連携する葬儀社と高齢者施設 遺体の処置や遺族対応を支援 多死社会の到来でも 低価格競争激化と後継者難 進む葬儀業の休廃業・解散 終活関連上場11社の財務分析 直近決算で増収9社、増益7社… 金融機関も終活に注目 信託商品は高齢者の生活支援も融合 生保で人気の「トンチン年金」 ホテルのジレンマ 「お別れ会」ビジネスが本格化 婚礼に配慮し、宣伝控える 【執筆者】 松本 惇、塚本 優、横山 渉、向山 勇、福田 充、友田 信男、増沢 貞昌、深野 康彦、山下 裕乃
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-景気はよくなるのか。賃金、物価は上がるのか。米国経済の行方は? 円高か円安か。日本株は? 原油相場は?2017年度下期の金融経済・マーケットを見極めるうえでカギとなるテーマについて、見方が異なる専門家に論じてもらった。 本書は週刊エコノミスト2017年10月3日号で掲載された特集「ザ 討論」の記事を電子書籍にしたものです。 目 次: はじめに 【賃金は上がるか】 ▲上がる 労働需給が逼迫/▼上がらない 企業姿勢など構造要因 【日銀は2%物価目標を達成できるか】 ▲達成できる 大幅な原油安なければ達成できた/▼達成できない 貨幣数量説に基づく金融政策は誤り 【米国景気の拡大は続くか】 ▲続く 「適温経済」の状態にある/▼続かない 自動車など指標が後退局面入り示唆 2017年度下期注目イベント 主要国の金融政策と日米中銀トップ人事 【ドル・円市場の行方は】 ▲円高 下値1ドル=104円も 米金利に低下圧力/▼円安 ドル上値1ドル=120円 米政治・経済が好転 【どうなる?日本株】 ▲上昇 業績好調・統治体制改善を評価 日経平均2万2000円へ/▼下落 米朝有事なら暴落不可避 下値は1万5000円台 【原油価格はどう動く】 ▲上昇 1バレル=60ドル台目指す/▼下落 来年初に1バレル=30ドル割れも 【執筆者】 嶋津 洋樹、湯元 健治、嶋中 雄二、吉川 洋、渡辺 浩志、重見 吉徳、小玉 祐一、内田 稔、鈴木 健吾、黒岩 泰、江守 哲、藤 和彦
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-人手不足、生産性向上への決めの一手・工場動化需要が急速に伸びている。 本書は週刊エコノミスト2017年10月10日号で掲載された特集「驚異の工場自動化」の記事を電子書籍にしたものです。 目 次: はじめに 世界中の製造業から引き合い 関連メーカーは増産ラッシュ 産業ロボ界の革命児?破壊者? MUJINのインパクト 日本 人手不足、業績回復、増える物流 3要因で、需要は堅調推移 中国 「2050年に世界一の製造大国」 世界の自動化投資をけん引 産業ロボット基礎知識 「直線運動」「多関節系」に大別 産業ロボット 世界大手の個性はまちまち これだけ違う機能、事業モデル 安全対策、小型化 人との「協働」ロボットが拡大 FA 自動化支える「メカトロニクス」 一から分かる基礎知識 インタビュー 宮田芳和 世界91カ国に維持管理拠点 安心を売って長期の信頼得る マテハン 工場物流も倉庫も自動化 マテリアルハンドリングが熱い 米国 毎年40万人分の仕事が減少 処方箋は「ロボット税」導入 FA・産業ロボ・マテハン 54銘柄 上方修正相次ぎ活況 【執筆者】 種市 房子、大堀 達也、菊地 秀朗、南川 明、植田 哲章、竹内 文哉、藤田 公子、安達 俊介、岩田 太郎、和島 英樹 【インタビュー】 宮田 芳和
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-10月18日から開幕する中国共産党大会。習近平総書記がどこまで権威を高めるのか、そして経済政策や外交、安全保障はどこへ向かうのか。 本書は週刊エコノミスト2017年10月17日号で掲載された特集「まるわかり中国」の記事を電子書籍にしたものです。 目 次: はじめに ・直前ガイド共産党大会 絶大な権威得た習近平氏 経済への党支配も強化 ・[注目ポイント(1)人事]長老排除で権力を集中 習近平氏が多数派形成へ ・[注目ポイント(2)長期政権への布石]「党主席」復活論流布も 習氏の独裁実現は困難 ・【インタビュー(1)呉軍華】1期目は旧態を破壊する5年間 経済では新しい発展モデルが必要 ・Q&Aで学ぶ中国共産党大会の基礎知識 ・【インタビュー(2)高原明生】習氏は強迫観念にかられている 締め過ぎると経済に悪影響 ・汚職が減った?! 質屋、月餅、飲食店……「反腐敗」で状況一変 ・【インタビュー(3)興梠一郎】院政への「恐怖」が突き動かす 毛沢東を模倣し権力掌握 ・[注目ポイント(3)経済]1人当たりGDPが22年ぶり減少 「中所得国の罠」突破が最大の課題 ・[注目ポイント(4)外交・安保]米国中心の国際秩序に挑戦 試行錯誤で国産初の空母建造 ・転換点の不動産市場 都市部に「億ション」続々も当局の抑制策で過熱感後退 ・ビットコイン中国最新事情 当局規制で動揺する相場 3大取引所閉鎖の衝撃 ・EVシフト加速 2030年に1900万台 「自動車強国」へ主導権 【執筆者】 桐山 友一、谷口 健、坂東 賢治、稲垣 清、前川 晃廣、真家 陽一、小原 凡司、安田 明宏、田代 昌之、湯 進 【インタビュー】 呉 軍華、高原 明生、興梠 一郎
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-これまで見えなかった機関投資家の議決権行使の実態が明らかになった。初の試みで手探りではあるが、投資家と企業の関係の変化や課題が見えてきた。 本書は週刊エコノミスト2017年10月24日号で掲載された特集「議決権行使」の記事を電子書籍にしたものです。 目 次: はじめに ・議決権の使い方 機関投資家ごとに異なる賛否 取締役選任に多数の反対票 ・【インタビュー】伊藤邦雄(一橋大学大学院商学研究科特任教授) ・機関投資家によって賛否が分かれた主な企業の議案 【執筆者】 荒木宏香
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-猫の目のように変わる政党の主導権争いに惑わされず、選挙制度や経済政策をじっくり考えよう。 本書は週刊エコノミスト2017年10月24日号で掲載された特集「総選挙は問いかける」の記事を電子書籍にしたものです。 目 次: はじめに ・年齢別の選挙区の導入で世代間格差の改善を図れ ・キーワード(1) 生産性革命 本気の実行は利害対立を伴う 非効率な企業の退出も ・キーワード(2) 教育無償化 個人のため、社会のための大学教育 公的負担には効果の立証が必要 ・キーワード(3) 消費増税 協定むなしく、再び「政争の具」 財政ポピュリズムを支える日銀 ・【インタビュー】井手英策(民進党・前原氏ブレーン)「増税で無償化」に皆乗ってくる 【執筆者】 井堀利宏、森川正之、小林雅之、黒崎亜弓 【インタビュー】 井手英策
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-米欧の中央銀行が9月以降、保有資産の圧縮に着手する動きを強める中、日本銀行は物価目標2%達成まで量的緩和政策を続ける。そのリスクを追う。本書は週刊エコノミスト2017年9月19日号で掲載された特集「異次元緩和の賞味期限」の記事を電子書籍にしたものです。 目 次: はじめに 量的緩和の限界迫る 買える国債がなくなる時 金融政策転換 日銀も米欧中銀に遅れるな 次の一手は引き締めか、緩和か 危機対応で課題残す日銀 マクロ政策の枠組み変更が必要 日銀は「総括的検証2・0」を示せ マイナス金利再来リスク 【国債】量的緩和の持続性に限界 金融システム安定性自ら損なう 【国債】基礎から学ぶQ&A 【為替】円安の効力失った金融政策 海外発の円高要因が迫る 【為替】基礎から学ぶQ&A 【資産バブル】成長率上回る住宅価格値上がり 緩和長期化すればバブル招く恐れ 【資産バブル】基礎から学ぶQ&A 【執筆者】 後藤 逸郎、花谷 美枝、鈴木 敏之、河野 龍太郎、早川 英男、愛宕 伸康、藤原 裕之、米倉 茂、竹中 正治、大槻 奈那、塚崎 公義
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-「デジタル」な遺品への対処法を知る人は少なく、企業も未整備の分野だ。向き合い方を知れば未然にトラブルを防げ、もしもの時にも冷静に対処できる。本書は週刊エコノミスト2017年9月19日号で掲載された特集「デジタル終活のススメ」の記事を電子書籍にしたものです。 目 次: はじめに 見過ごされてきたデジタル遺品 対処法知り意識的な備えが必要 基礎から学ぶデジタル遺品Q&A 海外デジタル遺品事情 米国・欧州で法整備進む 【執筆者】 古田 雄介、伊勢田 篤史、土方 細秩子
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-人類はよりよい暮らしを求めて移動し、その営みである経済が歴史を動かしてきた。気候変動やバブル崩壊に伴う恐慌の過去を学ぶことは、将来を知ることにつながる。 本書は週刊エコノミスト2017年8月29日号で掲載された特集「経済で学ぶ歴史・気候・バブル」の記事を電子書籍にしたものです。 目 次: はじめに 経済的欲求で人類は移動 定住化で四大文明誕生 恐慌のメカニズム 低金利、株高、グローバル化の3条件 天災と人災 大恐慌を引き起こした大干ばつ 欲望による農地酷使で被害拡大 小氷河期 戦国時代を生んだ飢饉と寒冷化 略奪繰り返した戦国大名 移民 寒冷化で押し寄せた移民 騒乱収めた曹操の屯田政策 異常気象 エルニーニョが導いたインカ滅亡 ポトシ銀山の発見でインフレに 疫病 中世欧州を揺るがせたペスト 東欧と西欧の発展の分かれ道 1940年代の米国 豊富な資源で高インフレにならず 技術革新 余剰と余裕でイノベーション 農業革命が引き起こした産業革命 【執筆者】 出口 治明、上川 孝夫、石 弘之、田家 康、岡本 隆司、鬼頭 宏、平山 賢一、米倉 誠一郎
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-世界的なレコード人気の再燃で、国内のレコード会社、販売店などの動きも活発化。ブームの背景を探った。 本書は週刊エコノミスト2017年8月22日号で掲載された特集「やっぱりレコードが好き」の記事を電子書籍にしたものです。 目 次: はじめに 老若男女がアナログに殺到 手間かけて聴く行為楽しむ アナログを支える“至宝”企業群を追う 【特別インタビュー】岡村靖幸(ミュージシャン) ブームはアイドルにも波及 レコード発売でライバルと差別化 LPは身体的メディア 【執筆者】 横山 渉、炭山 アキラ、八木 良太、片山 杜秀 【インタビュー】 岡村 靖幸
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-親が遺した田舎の土地をどうするかという悩みがある一方、行政は必要になった土地の持ち主探しに苦労する。土地が余る時代の処方箋とは。 本書は週刊エコノミスト2017年8月22日号で掲載された特集「みんな土地で困っている」の記事を電子書籍にしたものです。 目 次: はじめに 要らない土地が“所有者不明”に 人口減少時代の「受け皿」を作れ 【インタビュー】山野目章夫(早稲田大学大学院教授) 「登記義務化は、実効性がない」 相続登記、共有、管理… 土地にまつわる我が家のQ&A 相続放棄後のゆくえ 空き家 所有者不明の空き家解体は税金 マンションの費用は億円単位も 農地 優良地しか受け付けない農地バンク 厳格な運用が未登記を顕在化させる 【執筆者】 吉原祥子、三平聡史、黒崎亜弓 【インタビュー】 山野目章夫
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-個人が所有するモノや技能を他人と共有する「シェアリング・エコノミー(シェア経済)」が急速に拡大している。従来のビジネスの枠組みを大きく変える可能性を秘めている。 本書は週刊エコノミスト2017年8月8日号で掲載された特集「もうかるシェア経済」の記事を電子書籍にしたものです。 目 次: はじめに 個人のモノ、空間、スキル 人生や社会を変える起爆剤に 乗り物のシェア ポルシェを1万円でレンタル 過疎地も「相乗り」で助け合い スキルのシェア 「家事」で稼ぐ時代 副業で「生きがい」見いだす 金融を変える 新ビジネスの芽を発掘 映画も料理店も資金調達 若手経営者がアイデアを競う 日本のシェアリング・エコノミー企業 Q&Aで分かるシェアリング・エコノミー スマホ普及が後押し 国内シェア経済 市場規模は1兆1800億円 民泊で「空間のシェア」貢献 もうかるシェア経済 民泊新法で企業が続々参入 「180日規制」が障壁に 【中国】 シェア利用が個人の「信用」創造 高評価者にさまざまなメリット 【東南アジア】 急拡大の配車サービス グラブ、オラなど地元企業が躍進 【米国】 医者と患者をつなぐウーバー型モデルに商機 不安定な雇用 急増する「クラウドワーカー」 ワーキングプアの拡大防止へ対策を 労働の「価格破壊」が進む AIで「安かろう悪かろう」防ぐ 【執筆者】 稲留 正英、花谷 美枝、石山 安珠、山本 悠介、榊 淳司、柏木 亮二、エヌ・エヌ・エー(NNA)、西村 由美子、金 明中
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-不動産価格が上昇し、過熱感を指摘する声が出てきた。特に、東京駅周辺は話題が多く、土地も値上がりしている。 本書は週刊エコノミスト2017年8月8日号で掲載された特集「丸ノ内、八重洲の不動産異変」の記事を電子書籍にしたものです。 目 次: はじめに 丸の内、八重洲 都心の地価はもう限界 不動産の利回りは最低水準 八重洲の飲み屋街を再開発 丸の内と並ぶオフィスに 圏央道周辺に大型施設が増加 地価を押し上げる「物流バブル」 Jリート 売りに回る投信や金融機関 分配金利回り上昇で「買い時」 【執筆者】 花谷 美枝、高橋 加寿子、鈴木 公二、関 大介
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-ゲノム(遺伝情報)編集という革新技術が、産業を大きく変えようとしている。また、近年は遺伝子治療でも研究開発が進み難病治療への期待が高まる。 本書は週刊エコノミスト2017年7月25日号で掲載された特集「病は遺伝子で治す」の記事を電子書籍にしたものです。 目 次: はじめに ・生命の設計図書き換えるゲノム編集産業が急拡大 ・Q&Aで基礎から学ぶ ゲノム編集と遺伝子治療 ・インタビュー 山本卓 画期的なクリスパー・キャス9 難治性の遺伝性疾患治療に光明 ・最新!「ゲノム編集」業界地図 ・「異端」から「先端」に変わる遺伝子治療 主役はベンチャー、メガファーマが追随 ・脳細胞が遺伝子で復活 パーキンソン病根治の切り札 日本発の世界標準を狙う ・がんは遺伝子を見て治す 臓器別から遺伝子別に変わる薬 究極の“オーダーメード治療”へ ・ゲノム編集で品種改良 農水産物の収穫量が増大へ 食品の“質”向上にも期待 ・現実味帯びる“遺伝子改変人間” 日本に「規制なき」商用化リスク
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-お金の貸し借りなど契約に関わる民法が改正された。約120年ぶりの抜本改正がビジネスや暮らしに与える影響は大きい。2020年にも施行される予定で、改正のポイントをしっかりと押さえたい。 本書は週刊エコノミスト2017年7月11日号で掲載された特集「ビジネスが変わる民法改正」の記事を電子書籍にしたものです。 目 次: はじめに ・契約のルールに大きな変化 グローバル時代に法体系刷新 ・飲み屋のツケ、病院の診療代… 時効10年に統一し、煩雑さ解消 ・労働債権の消滅時効 民法改正に合わせ長期化 ・現実に合わせ明確に定義 相手に不利な内容は無効 ・5%から3%へ「変動制」に 過払い金や損害賠償を左右 ・「公正証書」でハードル高く 事業の資金調達に影響も ・「契約不適合」の概念を導入 請負契約のシステム開発は注意 ・貸す人も、借りる人も必見 不動産実務はこう変わる! 重要7項目解説 ・我妻民法の大転換 「大陸法」から「英米法」へ 国際的潮流への対応 ・相続法の改正議論 与党に「家制度」への思い? 「法律婚だけ保護」に反対噴出 【執筆者】 桐山 友一、米江 貴史、三平 聡史、水口 洋介、小野 智彦、岩田 修一、大神 深雪、小久保 崇、吉田 修平、松尾 弘、荒木 理江
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-日経平均株価が2万円を突破した。割安と言われる日本株の更なる上昇余地はどれほどなのか。 本書は週刊エコノミスト2017年7月18日号で掲載された特集「ここから買う株2万円」の記事を電子書籍にしたものです。 目 次: はじめに ・金利上昇で見直される金融株 日米欧中の好況感そろい踏み ・インタビュー キャシー・松井 人手不足など契機に内需拡大 海外投資家が日本株買いに ・自動車、金融株が上昇へ 米経済の後退リスクは低い 弱まる日本株の悪材料 ・割安な日本株 秋には海外の政治リスクが低下 中間決算発表で2万2000円も ・円高でも株高 海外投資家呼び込む要因に 非製造業が利益増 ・変わるインバウンド 化粧品や「コト消費」へ ・人手不足、働き方改革 産業用ロボットや人材派遣 女性の「時短化」製品に追い風 ・低ROE銘柄 企業統治改革で収益向上に期待 ・収益構造 魅力の内需・ディフェンシブ銘柄 ・東証1部昇格へ 新興市場で好調な10銘柄 ・実は出遅れていない日経平均 ドル建ては17年ぶり高値圏 ・懸念材料 米国株に急落の兆し ITバブル並みに割高 【執筆者】 松本 惇、阪上 亮太、井出 真吾、柏原 延行、香川 睦、糸島 孝俊、大川 智宏、藤本 誠之、三浦 豊、菊池 真 【インタビュー】 キャシー・松井
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-第88回都市対抗野球大会が東京ドームで開幕する。社会人野球に代表される企業スポーツは、収支といった数字に置き換えられない価値や効果がある。 本書は週刊エコノミスト2017年7月18日号で掲載された特集「企業スポーツを見に行こう!」の記事を電子書籍にしたものです。 目 次: はじめに ・企業スポーツを見に行こう! 一体感で生産性も向上 部員の特別扱いは減る ・広告塔の価値 少ない費用で継続がカギ ・岐路に立つ東芝野球部 危機乗り越える一体感 ・企業スポーツに「ただ乗り」 日本の特殊性の危うさ ・企業スポーツの新たな可能性 人材確保や製品売り込みのツール ・【インタビュー】日産野球部最後の監督・久保恭久氏 費用に見合う価値を探せ 【執筆者】 酒井 雅浩、武藤 泰明、佐々木 勝、桂田 隆行 【インタビュー】 久保 恭久
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-TOPIX(東証株価指数)などのインデックスではなく、リターンを追うアクティブ投信選びは、初心者にはハードルが高い。基礎から選び方までを解説しよう。 本書は週刊エコノミスト2017年7月4日号で掲載された特集「やるなら肉食系投信」の記事を電子書籍にしたものです。 目 次: はじめに ・過去10年の好成績投信 中小型株運用が上位に ・6つの基準 アクティブ投信の選び方 ・異色の投信会社に問う さわかみ投信/セゾン投信/レオス・キャピタルワークス 【執筆者】 荒木 宏香、鈴木 雅光 【インタビュー】 澤上 龍、中野 晴啓、藤野 英人
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-「21世紀最大のヘルスケア問題」と言われる認知症。だが、発病のメカニズムは不明で、特効薬はない。世界の製薬会社は治療薬の開発を急ぐ一方で、生保や介護をはじめさまざまな業種が商機をつかもうとしている。 本書は週刊エコノミスト2017年7月4日号で掲載された特集「認知症に克つ」の記事を電子書籍にしたものです。 目 次: はじめに ・2025年高齢者5人に1人 「人類最大級の病」に ・インタビュー 鳥居慎一 バイオジェン・ジャパン社長 新薬の課題は臨床試験 初期患者の確保難しい ・認知症市場で稼ぐ参入企業の戦略 ・「認知症薬最大手」エーザイ 業界に逆行する地域連携戦略 ・新薬開発 「アリセプト」開発者も注目する「タウたんぱく質」仮説 ・研究最前線 米国の投資家が熱視線 国際共同研究「DIAN」 ・「認知症介護殺人」を舞台化 ブッチー武者 事件を風化させたくない 介護問題を問い続ける ・イチから学ぶ認知症Q&A ・64人中14人が実は「正常」だった 誤診続出、診療体制追い付かず ・課題多き成年後見制度 親族間の対立が不正問題に発展 ・関連銘柄31 創薬から介護まで広がる裾野 ・施設選びはソフト重視 認知症に寄り添う多世代共生住宅 【執筆者】 花谷美枝、村上和巳、渡辺勉、高野聡、渋井哲也、繁村京一郎、畑川郁江 【インタビュー】 鳥居慎一;ブッチー武者
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-「待機児童解消」が叫ばれる。だが、量拡大を至上命題とするあまり、保育の“質”低下を放置すれば、保育士不足は加速し、量の確保も遠のく。 本書は週刊エコノミスト2017年7月4日号で掲載された特集「ブラック保育園を増やすな」の記事を電子書籍にしたものです。 目 次: はじめに ・経験乏しい若手のみの修羅場 保育士に「人件費」が回らない ・親のホンネ 園児見失い告発は「風評被害」か ・保育園に「親の力」「専門家の目」 質を保つ仕組みを海外に学ぶ ・年金・医療・介護で「子育て基金」 老後を左右するのは次世代 【執筆者】 小林 美希、南野 彰、池本 美香、権丈 善一
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-コンピューターを使って外国語を翻訳する機械翻訳(自動翻訳)やパソコンやスマホを使った音声翻訳技術が急速に進歩している。 本書は週刊エコノミスト2017年6月27日号で掲載された特集「ここまで来た自動翻訳」の記事を電子書籍にしたものです。 目 次: はじめに ・通訳なんていらない? ほぼリアルタイムが実現 「言葉の壁」下げる新製品 ・仕組みと歴史 「統計型」から「神経回路型」へ 言葉の意味を理解し精度向上 ・やっぱり人にはかなわない プロに聞く自動翻訳の実力 【執筆者】 池田正史、隅田英一郎、二宮俊一郎、菊地浩司
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-AIの進化が金融サービスや人々の働き方を変え始めた。 本書は週刊エコノミスト2017年6月27日号で掲載された特集「AIで増えるお金と仕事」の記事を電子書籍にしたものです。 目 次: はじめに ・誰でもAIで“賢い”投資家 ロボアドバイザーが自動で運用 ・ロボアドに集まる人材 財務省、運用会社、弁護士など ・投資先を探す 米大富豪の保有株情報 個人も入手可能に ・AIで上昇期待の注目銘柄 ・AIで500万人の雇用創出 フィンテック、VR産業中心に ・AIで無くなる仕事、残る仕事200 ・自動運転社会 クルマは「ポッド」など3種類に 移動の「付加価値」で出遅れる日本 ・AIとシェアリング 急拡大する国内外市場 空間、乗り物、身の回りを「共有」 ・変わる製造現場 品質向上や新素材発見に威力 オフィスの働き方改革にも活用 ・ドイツ労組 「製造のデジタル化」に積極関与 職業訓練と研修で主導権 ・高齢者に寄り添うAI 新たな市場と雇用を創出 【執筆者】 稲留正英、益嶋裕、白戸智、上田恵陶奈、中野大亮、村山誠、百嶋徹、熊谷徹、小川高志、エコノミスト編集部
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-今秋発売予定のアイフォーン高級機種に有機ELが採用されるのを機に、世界中で有機EL関連投資が加速している。 本書は週刊エコノミスト2017年6月13日号で掲載された特集「有機EL・半導体バブル」の記事を電子書籍にしたものです。 目 次: はじめに ・スマホ画面の主役が交代 投資ブームに火がついた ・一から分かる有機EL基礎知識 ・有機ELなぜ増える?《1》電機メーカーでテレビ参入相次ぐ ・有機ELなぜ増える?《2》サムスンもアップルも中国勢もVR普及で商機拡大か ・有機ELなぜ増える?《3》形状の自由度が車載で強み 自動運転で広がる使途 ・【注目企業インタビュー】出口敏久(住友化学副社長)「タッチセンサーに新たな商機」 ・日の丸「JDI」 周回遅れで開発加速へ ・バブルの宴 メモリーバブルは続き大型M&Aも相次ぐ ・メモリー価格は高止まり ウエハーも価格引き上げ ・画像作成も電源もアップルが独自開発を加速 ・ルネサス「身の丈」のAIチップ開発中 ・40銘柄 有機EL装置・素材は液晶需要の恩恵も 【執筆者】 種市 房子、服部 毅、佐野 正弘、貝瀬 斉、津村 明宏、津田 建二、松丸 修 【インタビュー】 出口 敏久
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-「現金」に異変が起きている。スウェーデンなどキャッシュレス化が進み現金が社会から消えつつある国がある一方で、日本は現金が増え続けている。 本書は週刊エコノミスト2017年5月30日号で掲載された特集 「増える現金 減る現金」の記事を電子書籍にしたものです。 目 次: はじめに ・現金流通高対GDP比19% 突出する日本の現金依存度 ・日本 タンス預金残高43兆円 高齢単身女性の不安を反映か ・スウェーデン 民間銀行主導でキャッシュレス化 現金流通量はGDP比1% ・【インタビュー】ケネス・ロゴフ(米ハーバード大学経済学部教授)「日本は1万円札を廃止すべき」 【執筆者】 熊野 英生、白井 さゆり 【インタビュー】 ケネス・ロゴフ
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-積立NISAや確定拠出年金など、積立投資による長期運用を支援する制度に注目が集まっている。積立投資はどこまで有効か。検証した。 本書は週刊エコノミスト2017年5月30日号で掲載された特集「今から始める長期投資」の記事を電子書籍にしたものです。 目 次: はじめに ・積立NISAで広がるか 積立投資による長期運用 ・【インタビュー】「積立NISA」の狙い 米澤康博(早稲田大学大学院教授) ・積立NISA 対象投信予想 ・Q&A インデックス投資の基礎知識 ・恐怖指数 下落局面でもうけるETF 資産の目減りをヘッジ ・成果の9割を決める資産配分 長期なら積極型、高齢者は安定型 ・老後資金には確定拠出年金 NISA併用で効率的に資産形成 ・意外と知らない vsで比較 インデックス大解説 ・レバレッジ 短期で2倍のパフォーマンス 構造的な欠点に注意 ・インデックス投信シリーズ 信託報酬の引き下げ競争 運用・販売会社の疲弊招く ・アクティブ投信 日本株は高利回り商品も 成績の定期的な確認が必須 【執筆者】 井出 真吾、花谷 美枝、荒木 宏香、深野 康彦、大山 弘子、吉井 崇裕(監修)、高橋 忠寛、市川 雅浩、田茂井 治、篠田 尚子 【インタビュー】 米澤 康博
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-金融緩和の出口を封印してきた日銀。時間がたつほど狭まる隘路を抜けるには。 本書は週刊エコノミスト2017年5月16日号で掲載された特集「日銀が国債を売る日」の記事を電子書籍にしたものです。 目 次: はじめに ・緩和の出口阻む国債暴落、物価高騰 ・日銀だけの問題か 財政赤字と銀行リスクに対処を ・ヘリマネも対応策 売りオペ可能な仕組みが必要 ・国債の市中消化 「売りオペ」成功させた高橋是清 【執筆者】 黒崎 亜弓、福田 慎一、岩村 充、佐藤 政則
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-新型アイフォーンの発表を控え、アップル株が急騰している。世界経済はスマホの登場で大きく変わり、シェアリング・エコノミー台頭などによる「ポスト資本主義社会」の予兆との声もある。アップル株はどんな未来を予言しているのか。 本書は週刊エコノミスト2017年5月16日号で掲載された特集「アップル株と世界経済」の記事を電子書籍にしたものです。 目 次: はじめに ・時価総額は80兆円 アイフォーンが経済を変えた ・バフェット氏が投資 「IT株嫌い」を翻した ひ孫への調査と経営への信頼 ・成長神話は続くのか 先駆者でなくても強いアップル/【インタビュー】松井博(元アップルシニアマネジャー)「今のアップルは『後追い側』だ」 ・これが新型アイフォーンだ! 5.8インチの有機EL採用 ・アップル経済圏 アジア経済に不可欠な存在に ・アップル株の基礎知識 利益率28%はトヨタより上 米ディズニー買収のうわさも ・米国株の買い方入門 あなたも今日から株主/【インタビュー】松本大(マネックス証券会長)「今こそ米国株への投資を」 ・注目の「アップル銘柄」20選 アイフォーン8登場で変化も ・アップルだけじゃない! 成長期待の米国IT銘柄25選 ・アップルの3大ライバル 「プラットフォーム」通じ巨大な顧客 ・シェアリング・エコノミー エアビー、ウーバーの時価総額 既存大手企業を上回る 【執筆者】 稲留 正英、河井 貴之、尾藤 峰男、松村 太郎、桂 竜輔、岩崎 日出俊、宮本 裕之、篠原 光子、村山 誠、エコノミスト編集部 【インタビュー】 松井博、松本大
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