金田一37歳の事件簿(1)

金田一37歳の事件簿(1)

作者名 :
通常価格 660円 (600円+税)
獲得ポイント

3pt

    【対応端末】
  • Win PC
  • iOS
  • Android
  • ブラウザ
    【縦読み対応端末】
  • iOS
  • Android
  • ブラウザ

※縦読み機能のご利用については、ご利用ガイドをご確認ください

毎日引ける!!!クーポンガチャで最大50%OFFクーポンをGET!

作品内容

数々の難事件を解決した天才高校生・金田一一(きんだいちはじめ)は、37歳のオッサンになっていた。PR会社で働く金田一は、上司の命令で離島リゾートのイベントを担当することに。なんとその島は、3度も殺人事件が起きた"オペラ座館"のあった歌島だった!「もう謎は解きたくない」と思っている金田一は、何も起きないことを祈りつつ上陸。しかし、そんな彼を嘲笑うかのように歌島にファントムの笑い声が響くのだったーー。

カテゴリ
少年・青年マンガ
ジャンル
青年マンガ
出版社
講談社
掲載誌・レーベル
イブニング
シリーズ
金田一少年シリーズ
電子版発売日
2018年06月15日
紙の本の発売
2018年06月
サイズ(目安)
76MB

新刊オート購入

金田一37歳の事件簿(1) のユーザーレビュー

感情タグBEST3

感情タグはまだありません
    購入済み

    夢中になった☆*°

    むぎ 2020年09月08日

    金田一少年の事件簿も大好きだったけど37歳バージョンも楽しい( ⸝⸝•ᴗ•⸝⸝ ) オススメです★♡★♡★♡

    このレビューは参考になりましたか?
    購入済み

    知らない人でも

    ぽん 2020年09月03日

    元の「金田一少年の事件簿」をちゃんと読んだ事が無く
    フワッとした知識程度でも、十分楽しめました。
    前作を知らずに読んでも楽しめるのは、良い続編の要素の1つだと思います。

    このレビューは参考になりましたか?
    購入済み

    金田一再び!

    masa 2020年06月03日

    金田一はじめがまさかの37才で登場ということで、楽しみ半分不安半分で読みはじめましたがすぐに不安は吹き飛びました。
    安定の面白さです!

    このレビューは参考になりましたか?
    購入済み

    マンネリではない

    レイ 2020年03月23日

    個人的に金田一が高校生では無い場合は見る気がしないと思ってたが、たまたま読んでみました。
    面白いです。推理がやっぱり飽きないし、おっさんなってもそこは昔読んだ新鮮さと変わらないですよ。

    このレビューは参考になりましたか?
    購入済み

    ロビン 2019年07月03日

    とても面白かったです。

    このレビューは参考になりましたか?
    購入済み

    金田一37才の事件簿

    くうたん 2019年06月30日

    大人になった金田一君が、斬新でした。
    中身もちゃんと大人になってて、安心しました。
    けど、やっぱり事件に巻き込まれて〜
    続きが気になる内容です。

    このレビューは参考になりましたか?

    Posted by ブクログ 2018年09月20日

    金田一が37歳になって、自分も同じくらい歳をとったが、読んでるノリは、殆ど変わってないのが、悲しい(成長しろ!)。
    消えた「死体」(脈がない!)、しかも、消えたのは女優経験のある人、近くにはゴルフボールに、氷、、、とくれば、何となくトリックは読めて来ましたが、続刊は楽しみ。
    冒頭のポロリが伏線になっ...続きを読む

    このレビューは参考になりましたか?
    購入済み

    (匿名) 2020年11月01日

    まさかこんなに大人になった金田一の話が読めるとは思ってもみませんでした笑
    相変わらずの調子の良さと高い推理力で、面白かったです。

    このレビューは参考になりましたか?
    購入済み

    初老むかえますが・・・

    砂肝 2020年08月29日

    幼馴染の女の子と結婚したんだろうなと思っていたら

    ブラック企業の方ですか?

    う~ん何か複雑です。

    相変わらずの頭脳明晰さで事件を解決するのだから、そっちの道に行けばよかったのにな。

    警官とか! 探偵会社とか!

    まだ1巻~2巻しか読んでないので先の展開が気になります。
    ...続きを読む

    このレビューは参考になりましたか?
    購入済み

    ほんとにいい

    tu 2020年04月07日

    金田一少年の事件簿はほんとに飽きないし何回よんでも笑える。登場人物もいろいろな人がいておもしろいですこれからもたくさん出ているので他のも読んでいきたいです。

    このレビューは参考になりましたか?

金田一37歳の事件簿 のシリーズ作品 1~9巻配信中

※予約作品はカートに入りません

1~9件目 / 9件
  • 金田一37歳の事件簿(1)
    数々の難事件を解決した天才高校生・金田一一(きんだいちはじめ)は、37歳のオッサンになっていた。PR会社で働く金田一は、上司の命令で離島リゾートのイベントを担当することに。なんとその島は、3度も殺人事件が起きた"オペラ座館"のあった歌島だった!「もう謎は解きたくない」と思っている金田一は、何も起きないことを祈りつつ上陸。しかし、そんな彼を嘲笑うかのように歌島にファントムの笑い声が響くのだ...
  • 金田一37歳の事件簿(2)
    天才高校生探偵、金田一一(きんだいちはじめ)は37歳のオッサンになっていた。今はPR会社で冴えないサラリーマン生活を送っている。仕事で、かつて「オペラ座館」があったリゾートに行く羽目になり、案の定、婚活パーティー中に殺人事件発生。「もう謎は解きたくない」と願うも、謎は解け、真犯人を突き止めてしまう。"第四のファントム"の正体を暴くため、容疑者達を呼び出すが、真犯人の罠によってかつてない...
  • 金田一37歳の事件簿(3)
    天才高校生探偵、金田一一(きんだいちはじめ)は37歳のオッサンになっていた。今はPR会社で冴えないサラリーマン生活を送っている。隣人のシングルマザー・森下桃香(もりしたももか)に頼まれ、高級タワーマンションにケータリングの手伝いに来た金田一。しかし、依頼主の美咲雛(みさきひな)の姿が見えず、不穏な空気が残る。華やかなマダムたちのパーティーの裏で、恐ろしい事件が始まろうとしていたのだった...
  • 金田一37歳の事件簿(4)
    天才高校生探偵、金田一一(きんだいちはじめ)は37歳のオッサンになっていた。今はPR会社で冴えないサラリーマン生活を送っている。「タワマンマダム殺人事件」完結!驚愕の動機、タワマンに巣食う闇の正体とは――。そして「京都美人華道家殺人事件」開幕!京都に出張しにきた金田一と後輩の葉山まりん(はやままりん)。華道の家元・京極家の屋敷に宿を取った2人は、凄惨極まる事件を目の当たりにするのだった――。
  • 金田一37歳の事件簿(5)
    天才高校生探偵、金田一一(きんだいちはじめ)は37歳のオッサンになっていた。今はPR会社で冴えないサラリーマン生活を送っている。出張で京都赤池流華道家元・京極家を訪れた金田一と後輩の葉山まりん(はやま まりん)だったが、京極家の美人双子姉妹が惨殺される事件が発生。そしてさらなる被害者が――。謎を解きたくないオッサン金田一は、古都に巣食う「魔物」を解き明かせるのか!?
  • 金田一37歳の事件簿(6)
    天才高校生探偵、金田一一(きんだいちはじめ)は37歳のオッサンになっていた。今はPR会社で冴えないサラリーマン生活を送っている。舞台イベントPRの仕事で函館出張にやってきた金田一と後輩の葉山まりん(はやま まりん)。因縁深き「異人館ホテル」を訪れた金田一たちは、またもや事件に巻き込まれてしまう。箱館戦争の亡霊「碧血鬼」の魔の手による、惨憺たる殺人劇が幕を開ける――。
  • 金田一37歳の事件簿(7)
    天才高校生探偵、金田一一(きんだいちはじめ)は37歳のオッサンになっていた。今はPR会社で冴えないサラリーマン生活を送っている。部下の葉山まりん(はやままりん)と共に20年振りに訪れた因縁深き「異人館ホテル」で、凄惨な殺人事件が発生した。果たして真犯人「碧血鬼」の正体とは。そしてシリーズ最高傑作と名高い「騒霊館殺人事件」が開幕!騒霊の住まう古の洋館で次々と起こる怪奇現象に、オッ...
  • 金田一37歳の事件簿(8)
    天才高校生探偵、金田一一(きんだいちはじめ)は37歳のオッサンになっていた。今はPR会社で冴えないサラリーマン生活を送っている。部下の葉山まりん(はやままりん)と共に20年振りに訪れた因縁深き「異人館ホテル」で、凄惨な殺人事件が発生した。果たして真犯人「碧血鬼」の正体とは。そしてシリーズ最高傑作と名高い「騒霊館殺人事件」が開幕!騒霊の住まう古の洋館で次々と起こる怪奇現象に、オッ...
  • 金田一37歳の事件簿(9)
    続巻入荷
    金田一一(きんだいち はじめ)37歳は小さなPR会社で働くしがないサラリーマン。 大手PR会社・電報堂の下請け仕事で廃屋同然の洋館"壮麗館"を再利用するイベントに駆り出された。 "騒霊館"の異名をとる館では怪奇現象が発生し、次々と3人のゲストが怪死を遂げる。 果たしてこの恐ろしい事件は、この館に住まう"騒霊"(ポルターガイスト)の仕業なのかーーー!?

この本をチェックした人は、こんな本もチェックしています