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店長さんのここが好き
就職難やリストラが続くなか、自分のお店を持ちたいという人が増えている。物が売れない時代でも、なぜか予約でいっぱい、行列をつくっているお店があるのも事実だ。ベストセラー『あなたのお客さんになりたい』の著者である中谷彰宏氏は、自分が訪れたお店に対して、できるかぎり愛あるアドバイスを心がけている。本書は、お店を持ちたい、または、まかされているお店を繁盛させたいと願っている人へ、どんな店長がお店を流行らせるのか、またこれからのお店に必要なことを具体例で伝授する本。●お客様同士を紹介しよう。●お客様の前でスタッフを叱らない。●お客様からの「スペシャル・オーダー」を他のお客様にも見てもらおう。●レストランにも進化したコンシェルジュを。●「一番安い商品」を買ってくださるお客様を大切にしよう。●お客様とケイタイでつながっているお店が流行る。●メニューは注文がすんでもテーブルに置いておこう。……etc. -
出会い運が開ける50の小さな習慣
いつも「いい出会いがない」とボヤいている人は、心のドアに鍵をかけている人です。閉めきったドアを開放すれば、「運」も「人」もそこから入ってきます。本書は、「どんなドアも、閉めるためではなく、開けるためにある」という著者が、“心のドア”を開ける方法を教えてくれる人間関係のヒント集。心の持ち方を変えて、クヨクヨやイライラを解消しましょう。「遠慮しすぎると、心の距離が縮まらない」「大切な人の“好きな物”“嫌いな物”を覚えよう。何回も聞くと運は逃げる」「キャンセルを快く受け入れよう。次はきっと会えるから」「ケンカした相手と、その後ごはんを食べに行こう」「好きなところをアップで見れば、嫌いなところが見えなくなる」「嫌いな人は嫌いでいい。と、自分を許そう」「ムッとした時ほどやさしく電話を切ろう」……など、どんな小さなキッカケもチャンスに変えるアドバイス満載!運命の出会いを信じているすべての人に贈る一冊。 -
出会いに恵まれる女性がしている63のこと
「いい人に出会いたいけど、出会いがない!」 仕事もプライベートも「人」と出会わないことには始まりませんから、どんな人も「出会いに恵まれたい!」と思っていることでしょう。 ただ、そう願っていながら、次のような言葉が口ぐせになっていませんか? 「相手からの連絡を待っているけど、連絡が来ない」 「過去の出来事がトラウマになっていて、人と会うのが怖い」 「出会いの場が少ないから、もう諦めている」 「いろいろ予定が入っていて、日々バタバタしている」 本書は、自己啓発書で多くのファンを持つ中谷彰宏氏が、出会いに恵まれる女性になりたいなら知っておきたいポイントを解説。 ・出会いに恵まれる女性は、同じ人とばかり、会わない。 ・出会いに恵まれる女性は、嫌いな人にも、爽やかに挨拶する。 ・出会いに恵まれる女性は、「私のこと、覚えていますか」と言わない。 ・出会いに恵まれる女性は、相手の年齢や職業を、聞かない。 ・出会いに恵まれる女性は、出会う前に自分のレベルを上げている。 など、誰も教えてくれない「出会い方」「ご縁の結び方」を学ぶことができます。 何もせずに待っているだけでは、あなたの大切な時間がいたずらに過ぎていくだけです。みずから行動を起こして「出会いに恵まれる女性」になりましょう! -
電池以下
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 プロインタビュアー・吉田豪と「ロマンポルシェ。」の説教担当・掟ポルシェによる雑誌『CONTINUE』の最長不倒連載「電池以下」待望の第二弾!! 昭和の大スターから令和の人気声優まで、衝撃的かつディープ、そして感動のインタビュー集!! ◆出演 前川 清(歌手) 田代まさし(歌手、タレント) 上坂すみれ(声優) m.c.A・T(歌手、プロデューサー) 鬼越トマホーク(お笑い芸人) 池畑慎之介/ピーター(歌手) 美川憲一(歌手) 根本 凪(Vtuber) 伊藤政則(音楽評論家) 有野晋哉(お笑い芸人) 高千穂遙(作家) 茨城清志(元「W☆ING」代表) 山田邦子(タレント) -
電池以下
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 プロインタビュアー・吉田豪と「ロマンポルシェ。」の説教担当・掟ポルシェによる雑誌『CONTINUE』の最長不倒連載が、ふたりによる初の共著として発売。アイドル、お笑い芸人、俳優のみならず伝説のパンクロッカー、イチロー以上の知名度を誇るプロレス版メジャーリーガー、ボクシング界のフィクサーから芸能界を牛耳る超大物プロデューサーまで、雑誌連載時のインタビューを大幅に加筆修正、知られざる衝撃的かつディープ、そして感動のエピソードの数々収録した人物評伝の決定版。 ◆出演 片岡鶴太郎(お笑い芸人) 木村一八(俳優) 安東弘樹(アナウンサー) セイントフォー(歌手) 中島 愛(歌手) TAJIRI(プロレスラー) ISHIYA(パンクロッカー) 山根 明(元・日本ボクシング連盟会長) 高橋廣行(「制服向上委員会」プロデューサー) 秋元 康(「AKB48」「乃木坂46」「櫻坂46」プロデューサー) -
「トイレで笑ってる、君が好き。」
◆冷たい言葉を言われたら、優しくされる準備をしよう。 ◆トイレで笑おう。 ◆仕事にしても恋愛にしても、いつも両手に持とう。――中谷彰宏が贈る「言葉のプレゼント」シリーズ第三弾。肩肘張らずに読めるので、リラックスタイムにピッタリ。軽い気持ちで読んでいても、あとから、じわり、と心に効いてくる。 -
「特別な人が、君を待っている。」
◆彼が黙ったら、こう言おう。「私も、キスしたい」 ◆ 自分と相手の二人のために、キレイになろう。 ◆恋人に、鍵はいらない。ベランダが正面玄関だから。――執筆活動・舞台・ドラマ出演など幅広い分野で活躍中の中谷彰宏が贈る「言葉のプレゼント」シリーズ第一弾。より自然に生きたいと願う女性にこそ読んで欲しい。 -
トットちゃんとソウくんの戦争
戦争は、何も知らない子どもの心まで深く傷つける。私たちはそのことを身に染みて知っている最後の世代だ。だからこそ、私たちの戦争体験を、しっかりと語っておきたいと思う。――黒柳徹子黒柳さんも僕も、小学生時代はまるまる戦争と重なる。意味がよくわからぬまま「玉音放送」を聞いたことや、戦争が大嫌いという点もいっしょである。――田原総一朗ふたりが語る戦争体験と平和への願い。 -
独創の狩人 日本的オリジナリティの原点12人
オリジナル=独創に弱いのが日本人、というのは当たらない。いま科学の最前線では、気鋭の若い研究者たちが、次々に新しい理論や事実を追求し、大きな成果をあげている。これまでの常識や不動の理論があっけなく覆り、ダイナミックに進展する科学の世界の面白さ。混迷の経済・政治の時代から、創造的な科学へと向う時代の潮流を、12人の魅力的リーダーの軌跡にみる。先端技術や科学最前線を密着取材緊急レポート。 -
独立するためにしなければならない50のこと
職業選択の自由を、あなたは捨てている! ――人生には2通りの生き方があります。組織の中で働く“サラリーマン”という生き方と、独立して“ビジネスマン”になる生き方です。会社にしがみつき、狭い範囲の中から自分の道を選ぶのではなく、組織を飛び出して、未来につながるチャンスや選択肢を生みだそう! 本書は独立して成功をおさめるためのアドバイス集。「同窓会に行ってみよう」「自営業の友達を持とう」「歩く速度を、今の2倍にしよう」「今メリットのない人脈を大事にしよう」「会社の中で、自分一人しかしていない趣味を持とう」「情報を集めてから独立するのではない。独立することで、情報が集まるのだ」「200歳までの予定表を作ろう」など、能力を最大限に発揮して、新しいビジネスをつくりだすためのヒントを紹介。本気で独立を目指している人はもちろん、今の仕事に満足していない人にも、飛躍のきっかけを与える力強いメッセージが満載! -
なぜあの人にまた会いたくなるのか
名刺の枚数や、携帯電話のメモリー件数は、「人脈」ではない。タダの知り合いを増やすより、本物の人脈をつくろう! 1回しか会ったことがない人が大勢いても、人脈が広がったことにはならない。本書は、自分自身を上手にアピールし、相手に「また会いたい」と思わせる“オーラ”を身につけるためのヒント集。中谷流・人脈づくりの秘訣を教えます。「名刺をもらったら、何か一つ質問しよう」「クルマよりパソコンでモテるようになる」「電話した相手が不在だったら、他の人と話すチャンスだ」「出会いを独占しないでどんどん紹介しよう」など、大人の友情を育てる気くばりのポイントから、なぜかお客さんが集まるサービス術、意外な人間関係が生まれる超パソコン活用法まで、使えるアドバイス満載! 人徳、お金、情報……人が集まるとこれらも自然に集まるものだと著者は言う。充実した人生とビジネスの成功に不可欠な「人脈力」を、もっと鍛えるための法則! -
なぜあの人は運が強いのか
人間は、脳の30%しか使っていないそうだ。“運”もそれに似ている。多くの人は自分の運の3%しか使っていないのだ! 本書は、今まで出番のなかった97%の潜在運をフル活用し、ビジネスの成功につなげるためのヒント集である。アイデアがでない、クレームがきた、売上げが伸びないなど、「ツイてない」時に役立つ運のつかい方を伝授。なぜか運が強い人には“5つの共通点”がある、と著者は言う。まず1つめは“靴を磨いている”。目立たない点に気を配ることで差がつく。2つめは“モノを売らない”。商品と一緒に「サービスを売る」大切さに気づこう。3つめは“だまされやすい”。ノリやすい感激屋だから、お客様が感動するツボもわかる。4つめは“面倒臭がり”。「手間を省く」という着眼点がサービスの基本だ。最後は“お客さんから運をもらう”。小さな苦情を次の企画に活かす――など、運気が上昇する中谷流アドバイス満載。ビジネスマンの必読書! -
なぜあの人はお客様に好かれるのか
お客様が来ない、売上が伸びない、人気が出ない……。不振の原因を、モノや立地条件のせいにして“責任逃れ”していませんか? 大切なのは、お客様の「これは、うれしい」に気づく感性と、それを形にうつす行動力です。本書はそんな、“感じ”て“動”く、『感動させるサービス』を一挙紹介します。「お金にならないサービスで差がつく」「手書きのメッセージで豪華なパンフレットにも勝てる」「水を頼まれて“おいくつ?”と聞くようでは失格」「具体的な情報を与えよう」「質問で聞き返すより、選択肢で答えよう」「すべてのお客さんに対して、“お待たせしました”という姿勢が大事」「別の販売店のクレームでも応えよう」「“ありません”ではなく“どうすれば手に入るか”を教えよう」「添えられた手紙で差をつけよう」など、マニュアルに載らない顧客サービスの真髄を紹介。「人を動かすのは感性」と言い切る著者が提案する、感動的「顧客満足術」のススメ! -
なぜあの人は心が折れないのか
ブラック企業・長時間労働、いじめといった過酷な状況下で、メンタルを低下させ最悪死を選択する人がいます。 そんなつらい状況を打ち砕くほどの強いメンタルをもつための心の持ちようを50項目にまとめ、著作が1000冊を超え、今なお精力的に執筆を続ける中谷彰宏氏が、独自の視点でアドバイスします。 ・悪口に、反論しない。 ・条件が整わないことをあたりまえにしよう。 ・嫌われても、失敗しても、喜ぼう。 ・自分を慰めない。 ・甘やかされない。 ・いさぎよく負けを認めて、再チャレンジしよう。 ・回りの人を変えようとしない。 ・根拠を求めない。 ・消去法で、考えない。 ・ブーイングに、お辞儀しよう。 ・「頑張ります」で逃げない。 ・やる気のいらない習慣を、つけよう。 ・理不尽なことを体験しよう。 など -
なぜあの人は「困った人」とつきあえるのか
大事なところでミスする“隣の困った人”、言われたことしかできない“会社の困った人”、行動力に欠ける“自分の中の困った人”――トラブルメーカーは、あなたを成長させてくれる神様。避けてばかりじゃもったいない!本書は人間関係を見直して、自分磨きのキッカケをつかむヒント集。面接やサービスの極意から仕事術、恋愛、生き方まで、「中谷流」を発信して読者の心をつかんでいる著者が、人づき合いがうまくいく考え方、行動法を伝授します。「本当の困った人とは、エラーをした人ではなく、仲間のエラーにふてくされる人。それに気づいたチームが強い」と著者は言います。「自分は悪くないのに」とボヤきがちな人はドキリとするはず。このほか、「悪口を言われても動じないコツ」「“孤立と孤独”“嫌われ役と嫌われ者”を勘違いしない方法」など、ひと回り大人になれる具体的アドバイスを多数紹介。この一冊で、人間関係のギクシャクにさようなら! -
なぜあの人は、しなやかで強いのか
社会人のコミュニケーションは難しい。いくら一生懸命やっているつもりでも、ちょっと本音をもらしただけで「自分のことしか見えない」「視野が狭い」「被害者意識が強い」「感情がすぐ顔に出る」「精神的に自立してない」「すぐキレる」「責任転嫁する」「大人の挨拶ができない」など、マイナスのレッテルを貼られがち。本書は、そんな「大人になれない」ことで損をしている人に、『面接の達人』の著者が「余裕のある大人」「しなやかで強い大人」になる方法を伝授する一冊。しなやかで強い大人は、まず、(第1章)イライラしない。(第2章)まわりが見えている。(第3章)負けて勝つことができる。(第4章)困難を乗り越える。そして、(第5章)そんな大人になるには、コツがある。という順で説いていきます。「どっちが正しい、ではなく、どっちも正しい」と言えるかがキモという著者。必死になりすぎず、ピンチを切り抜けられる人になる本。 -
なぜあの人は集中力があるのか 仕事も勉強もうまくいく48の具体例
言い訳すると、運も集中力も落ちる!――練習では成功したのに本番で失敗。そんな時、思わず首をかしげてしまう人は多いはず。でも「首をかしげる」その動作で、せっかくの集中力がプツリと切れてしまうのです。本書は「ここ一番」に強くなれる、中谷流・集中力強化アドバイス集。ドラマ撮影やボウリングの試合などで「本番力の強さ」を磨いている著者が、好きなことをやって成功するための具体的方法を紹介します。「練習の時こそ、ミスにこだわる」「ライバルに“負けろ”“失敗しろ”と念じない」「“勝つこと”ではなく“捨てないこと”を目標にする」「一喜一憂しない」「“たまにたくさん”より“毎日少しずつ”しよう」「自分のピンチを実況中継しよう」……など、すぐ気が散る人、プレッシャーに弱い人のヤル気を刺激するユニークなヒントを満載。試験もスポーツも仕事も恋愛も、「こんなはずじゃなかった」と言いたくないあなたにオススメの一冊。 -
なぜあの人は時間を創り出せるのか
会議の準備、電話、残業、人と会う約束……。スケジュール帳が真っ黒で、一分一分の時間に縛られた毎日を過していませんか? 「仕事は仕事」と割り切っても、なかなかプライベートな時間がつくれない……そんな“時間貧乏”は卒業して、仕事もプライベートもどんな時間も有意義に過せる“感動人間”になりましょう! 本書は限られた時間を活かして充実した毎日を送るヒントを紹介。「会う約束は、一番早い日がベスト」「スケジュールは変更しよう」「時間を創る原則はひとつ、即断・即行動」「夢への締切日を決めよう」「組織を離れ一人で動く訓練をしよう」などの具体的時間活用術から、「時間を何にムダづかいできるかで、人生は楽しくなる」「時間はケンカと同じ。先手必勝。振りかぶらないこと」「時間が、お客さんを育てる」など有意義な時間を過す考え方のヒントを満載。「人間を感動させるのは時間だ」と言い切る著者が提案する感動的「時間活用術」のススメ。 -
なぜ、あの人は「存在感」があるのか
周囲が認める“存在感のある大人”になりたい。そう思って無理にアピールしても、間違ったやり方では、逆に“いてもいなくても同じ”のカッコ悪い人になってしまいます。「存在感」とは“空気を運ぶ力”のこと。その人が入ってくると周囲が活気づく人――それが存在感のある人なのです。意識して自分を高く売ろうとするのではなく、あなたがそこにいるだけで自然と周りが華やぐ、真の“存在感”を身につけましょう! 本書は、誰からも一目置かれる“カッコよい”大人になるためのアドバイス集。「存在感をムリに出すと、小粒になる」「勝った人より、負けた人に存在感がある」「天才や秀才は、存在感を出せない」「花形職場ほど、小粒に見える」「たまには、欠席しよう」「体験することで、存在感が出る」「得意技を1つ持つ」「志を高く、腰を低く」「一流の人と遊ぼう」など、自然と醸し出る“存在感”を身につけるヒントが満載。誰もが認める“イケた”大人になれる! -
なぜあの人はプレッシャーに強いのか
実力を100パーセント発揮できれば、仕事も人生も、もっと楽しくなる! 本書は、ここ一番に実力を出し、成功をつかむための法則集。プレッシャーから逃げるのではなく、いかに活用するかを具体的にアドバイスする。焦ってつまずく“時間のプレッシャー”、アイデア不足の“企画のプレッシャー”、口ベタゆえの“説得のプレッシャー”。この三つを克服することが、チャンスにつながっていると著者はいう。「返事を24時間以内に返す習慣が、決断力を鍛える」「“近いうち”は永遠にない。今を大事にしよう」「ドアから入らないモノは売れない」「マジメとマメは、大違い。マメな人が勝つ」「機能を増やすのではなく、減らすことがサービスだ」「上手な説得法のヒントはテレクラにあり」など、プレッシャーで感じるマイナスパワーをプラスに変えて、こころの余裕や豊かな発想力を生みだすコツを伝授。「いつもならうまくやれるのに……」とボヤく前に読む本。 -
なぜ、あの人は「本番」に強いのか
仕事でもスポーツやゲーム、恋愛でも、本番力のある人が勝利する。ゴルフで70台のベストスコアを仲間内で出したことのある人でも、大会の本番で100を叩くという事例は珍しくない。大きい大会ほど自滅する。なぜか。70台のピーク時が実力だと思い込んでいるためだ。70台を出せたのは、まぐれなのに、実力だと信じているから、本番ではそれ以上のスコアを出そうとするとプレッシャーが襲う。本番に強い人は「ここ一番で100%」つまり全力が発揮できる。いつも通りのことを淡々とやれる人が一番強いということだ。入学試験や資格試験・就職の面接・仕事の面談・プレゼンテーション・スピーチからコンクール・恋愛まで、69のシチュエーションで、本番に強くなるコツを伝授する。 -
なぜあの人は余裕があるのか。
仕事ができる人、信頼される人、一目置かれる人……、大人の佇まいを感じさせる人に共通しているのが余裕。大人とは、エレガンスがある人のことであり、余裕がなくなるとギスギスして、エレガントに見えなくなるのだ。余裕とひと言でいっても、時間の余裕、心の余裕、お金の余裕、空間の余裕とさまざまな余裕があるが、実は、ちょっとした工夫をするだけで、すべての余裕を手にすることができるのである。仕事は時間をかけてもクオリティが変わらない雑用から片づける、ミスをするのを前提にして仕事をする、嫌いな人にはマナーよくすることで結界をつくる、「ムカつく」を別な言葉で言い換えて気持ちを落ち着ける、「ありがとう」は顔を見て言うなど、今日からできることを紹介する。 -
なぜあの人は40代からモテるのか
40歳を過ぎてからモテる女性はいったいどんな人? その答えがすべて詰まっている1冊です。少し考え方を変えるだけでモテ期が到来します! 20代の若い娘はたとえて言うなら「新商品」。新商品は目新しさから注目されますが、一時的なものです。 これに対してモテる40代女性は「ロングセラー商品」。ロングセラー商品は、ずっと愛され続けていきます。 誰しも衰える外見でモテるのではなくて、その人の生き方が結果としてモテに繋がっていくことを目指すのです。 こうした「あの人にもう一度会いたい」と思われるモテる40代になるための考え方のヒントが満載されています。 -
なぜか成果を出す人の 社会人マナー
ビジネス社会で成功する人は、必ず他人から好かれる人。 商談も人事査定も決め手は人間関係。 ビジネスの場は舞台。 相手が望むものを演じることで「夢」を売る。 本書はビジネスにおいて最強の武器になる「接遇」という「人に好かれる技術」を具体例を交えて解説します。 「言葉」「表情」「動作」という、相手にわかりやすい形で示すことがポイントです。 1章 就職活動 ビジネス面談を無敵にする! 信頼を一瞬で手に入れる「面接」「面談」戦略 2章 一度の出会いが永久リピートになる なぜか好かれる人がやっている「接遇」習慣 3章 伸びる人、伸びない人の習慣 超基本! 「社会人」のルール 4章 コミュニケーション戦略 相手から買いたいと言わせる「超・営業思考」 5章 伝え方ひとつで結果が変わる 相手にノーと言わせない「接遇用語」 6章 ピンチをチャンスに変える 評価が上がる 謝罪、クレーム対応 7章 初対面で相手の心をつかんで愛好者に ビジネスが円滑にまわる「雑談力」 8章 たったひとつの相づちが運命を変える ビジネスがうまくいく「相づち」 9章 弁がたつ=話がうまいではない 相手の心をつかむ「話し方」 10章 ランチタイム、カジュアルレストランなど 今さら聞けない 日常生活でも守るべき「食事マナー」 -
なぜ彼女に「気品」を感じるのか
どんなに顔やスタイルが美しくても、「気品」がなければ輝きません。どうすれば、「キラリと光る存在」になれるのでしょう?本書は、美しい姿勢づくり、ハッピーを運ぶ話し方、笑顔を忘れないコツ、コンプレックス克服法などを、オードリー・ヘップバーンの永遠の魅力の秘密とともに紹介。愛される美しさと存在感が身につくヒント集です。「気品は、背中から生まれる」。そう言う著者が、すてきに変身するために“意識”するポイントをアドバイス。「お腹より、背中を気にしよう」「コンプレックスを持とう」「“ありのままに”見てもらおう」「頭の位置が上下しないように歩く」「シワを隠さない」「状況モードを切り替えられる人になろう」「重いものを持っているつもりで、話す」など、自分磨きに役立つあれこれを、具体例をあげて教えてくれます。「思わず目で追ってしまう女性」の共通点がわかる本。 -
なぜ日本は「大東亜戦争」を戦ったのか
1924(大正13)年11月、最後の訪日を行なった中国独立の父と称される孫文は、神戸で“大アジア主義”を宣言した。当時、アジアのほとんどの国は欧米の植民地となっており、日本と中国が協力してアジアの国々を独立させねばならないということだ。大アジア主義を唱える日本人は、それ以前から少なからずいた。私は、アジア主義は正解だと現在でも考えている。それがなぜ大東亜共栄圏となり、大東亜戦争となったのか。大アジア主義から大東亜共栄圏への変遷、その経緯を明らかにするためには、昭和の戦争についてあらためて総括せねばならない。どうも私たち日本人には、連合軍が決めつけた“侵略戦争”というよりは敗れる戦争をしたことこそが致命的失敗という認識が希薄なようだ。そこで、いつどこでどのようにして失敗回路にはまってしまったのか、今後失敗を繰り返さないために、徹底的に洗い直してみることにしよう。(田原総一朗/本文より抜粋) -
なぜランチタイムに本を読む人は、成功するのか。
読みたいと思って本を買うのに、1ページも開かずに積ん読(つんどく)ばかり。最近読んだ本を聞かれても、答えられなくて恥ずかしい思いをした。本を読みたいけれど、読む時間なんてどこにある? どんな本を選べばいいかわからない…こんな悩みをお持ちのかたへ。自身のホームページの「中谷彰宏の読書日記」というコーナーに、一日平均5~6冊のタイトルをアップし続け「本を読む人の格差が知性の格差になり、結果、収入の格差につながる」と断言する著者が、思わず本を読みたくなる「読書法」を伝授します。◎本を読む人のグループに入ろう ◎読むのに時間をかけすぎない ◎ランチに本を持っていこう ◎面白い人が勧める本は、即、買おう ◎最後まで読む前に行動しよう ◎学歴は本で逆転しよう ◎姿勢がよくなる本を読もう ◎みんなと違うところに線を引こう ◎スマホをチェックするように本を読もう…etc.新しい価値観に出会い、元気になる読書のすすめ。 -
ナニワ成功道
強力なバイタリティー、あつかましくさえある親しげなコミュニケーション、自分も他人も楽しませるサービス精神……。“大阪人”の特性は「スピード」、「パワー」、「トーク」にあります。元気と笑いと人情でチャンスをつかむ「大阪流パワフル処世術」を身につけ、“人生のエンターティナー”を目指そう!本書は、「アポなしで行ってみよう」「初対面からニックネームで呼ぼう」「初めての店でも、常連のようにふるまおう」「ダメもとでも聞いてみよう」「話題には、とにかく混じろう」「笑われたことを、誇りに思おう」「知らない人に、話しかけよう」「券売機よりも、おばあちゃんから切符を買おう」「流行より、目立つことを重んじよう」「悲惨な状況を楽しもう」「オチのない話はやめよう」「自分の恥をネタにしよう」など、気取っていては負けてしまいそうな“大阪パワー”の秘訣を徹底紹介。ナニワの知恵を学んで、人生を明るく楽しく盛り上げよう! -
名前を聞く前に、キスをしよう。「強カワイイ」をつくる女子コトバ
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 「あげまん」を知り尽くした中谷彰宏が放つ“初めて”かつ“最強”の女性向けビジュアル名言集。 かわいいだけじゃダメなんだって、気づいているあなたに贈る「強カワイイ」の掟70です。 迷ったとき、くじけそうになったとき…。この本を開いて、そこに書かれた言葉を唱えてください。きっと「強カワイイ女」に生まれ変わります! 「かわいい女」でもなく、「強い女」でもない。「強カワイイ女」がいい。 「強カワイイ女」になれるかどうかは、才能でも運でもありません。「強カワイイ女」になりたいと思った瞬間から、あなたは「強カワイイ女」です。 「強カワイイ女」を子猫のように甘えさせてくれるいい男を、つかまえることができるのです。 (プロローグより) 【本文中の名言例】 恋は、冒険だ。怖いと言う人は、しなくても行きていける。 1000人の中の1人に選ばれるには、999人がしないことをすること。 姿勢の悪いスリムより、姿勢の良いデブになろう。 踊れないスリムより、踊れるデブになろう。 好きも、嫌いも、ゼロ秒で判断。 「あなたってワルい人ね」って言うワルい女って、カッコいい。 -
20代でグンと抜き出る ワクワク仕事術66
上司の「あれどうなった?」の「あれ」に気づこう! 20代のうちにプロの意識に切りかえること。 このタイミングをはずすと、切りかえのチャンスは一生来ません。 ■小さな仕事に、本気で向き合おう。 ■2日かかることを、1日でやろう。 ■上司を、出世させよう。 ■8人に1通りのことより、1人に8通りのことをしよう。 ■人に聞かずに、自分で気づこう 1章 「子どものルール」と「大人のルール」 2章 仕事はチームプレー 3章 上司という存在 4章 「気づき」で差がつく 5章 お客様に育ててもらう 6章 機械と人間の違い -
日中と習近平国賓
中国研究の第一人者・遠藤誉氏と ジャーナリストの田原総一朗氏が 丁々発止、習近平国賓来日の是非を問う! 【目次構成】 第1章 香港を斬る! ――デモに凝縮されている構造 第2章 香港民主派圧勝と香港人権民主法を斬る! 第3章 ペンス演説を斬る! 第4章 台湾、韓国、「一帯一路」協力を斬る! 第5章 中国経済とハイテク国家戦略を斬る! 第6章 習近平国賓招聘問題を斬る! 【対談ハイライト 第4章より(抜粋)】 田原 遠藤さんの中国に対する見方はほとんど正しい。私の信頼する中国通の著名なジャーナリストも、遠藤さんと同じ考えです。安倍さんも遠藤さんと同様の考えをしていると思う。だが、国賓として迎えることにしている。国益のためです。同じ意味でデモクラシーをバカにしているトランプと付き合っている。 遠藤 「安倍さんも遠藤同様の考えをしている」と言われますと、戸惑いますね。と申しますのは、こと「習近平国賓来日」に関しては、私は安倍さんと正反対の考えを持っているからです。 民間企業がそれぞれのビジネス上のニーズに応じて中国と交易することは良いことだと思います。それは自由であるだけでなく、中国共産党による一党支配体制が崩壊したときには、日中双方にとって重要な経済的支柱になる可能性があります。 しかし国家として中国にへつらい、習近平を国賓として招くことは、中国の言論や人権への弾圧を肯定するというシグナルを全世界に発信することになるので、それをすべきでないと言っているのです。結果的に中国の力を強くさせていきますから国益に適(かな)いません。 田原 中国の民主化については、私は遠藤さんと意見が全く異なります。中国はもっと豊かになれば必ず民主化しますよ。だから私は二階さんや政府与党幹部にも早くから進言していますが、中国と仲良くしようという方針は間違っていないと思う。 遠藤 中国を「豊かになれば民主化する国である」などと考えるのは、中国の何たるかを理解していない人が言うことだと思います。アメリカがそういう幻想を抱き、トランプ政権になってようやくその間違いに気が付いたように、「中国とは何か」そして「中国共産党とは何か」を知らないと、多くの人が陥ってしまう幻想だといっていいでしょう。 ……中国での革命戦争を、最も過酷な形で経験した遠藤氏にしか語れない説得力ある言説が、ここに続きます。 遠藤VS田原の激論につぐ激論、反対派も賛成派も、全国民必読の書! -
日本近現代史の「裏の主役」たち
明治維新から大東亜戦争に到る“日本の裏側”で、極めて重要な役割を演じたアジア主義者たち。当時、アジアのほとんどの国は欧米の植民地となっており、日本と中国が協力して他のアジアの国々を独立させねばならないと“革命の理念”に燃えた彼らだったが、戦後は一転して「侵略国のイデオローグ」として糾弾されてしまう。本書は、北一輝、大川周明、頭山満、松井石根など、日本とアジアの大戦略を構想した“戦前の巨人たち”の語られざる肖像に迫り、“昭和の戦争”を改めて総括していく。なぜアジア主義は「大東亜共栄圏」に翻弄されてしまったのか? なぜ日本は世界から孤立し、負けると決まっている絶望的な戦争に追い込まれてしまったのか? なぜ大東亜戦争――日中戦争・日米戦争に本来反対していた彼らが断罪されることになったのか?従来の日本近現代史の「定説」を覆した著者渾身の力作! -
日本人は原発とどうつきあうべきか
あの「3・11」から間もなく1年(平成23年12月下旬現在)。この間、マスメディアは連日のように放射能被害の恐ろしさを煽り立ててきたが、放射能濃度がどのレベルになると人体に影響が出るのか、その基準値はなぜか定まっていない。そして、風評被害ばかりが広がっている。その結果、新聞各紙の世論調査でも70%以上が「脱原発」。文化人、アーティスト、ジャーナリストたちの「脱原発」の比率は、それよりもはるかに高い。「脱原発」を唱えなければ、あたかも東京電力や経済産業省に取り込まれているかのように捉える風潮が強い。こうした風潮に危うさと無責任さを感じた著者は、原発事故の“戦犯”である東京電力幹部、経産省幹部、担当大臣、識者などへの取材を敢行し、問題の核心に斬り込む。原発事故の本当の原因は何か。「放射能汚染」の実態とは。日本にエネルギー戦略はあるのか――。いまこそ日本国民が知っておくべき真実を提示する。 -
日本の戦争(小学館文庫)
【ご注意】※お使いの端末によっては、一部読みづらい場合がございます。お手持ちの端末で立ち読みファイルをご確認いただくことをお勧めします。 少年時代に敗戦を体験した著者が、長年にわたって抱き続けてきた疑問―日本はなぜ、世界を敵にまわし「負ける戦争」を始めてしまったのか? 明治維新で国家を建設し、西欧を懸命に追いかけてきた日本の間違いは、一体どこにあったのか。「富国強兵」「五族協和」など七つのキーワードをもとに、日清・日露戦争、満州事変、そして「大東亜戦争」へと突き進んでいった近代日本の謎を解き明かし、長く曖昧にされてきた戦争の真実に迫る! -
ニューヨークでひなたぼっこ
あわただしい日常に疲れたらニューヨークへ行こう。ひと気のない田舎ではなく、エネルギーの溢れる大都会で休日を楽しめたら、あなたは旅の達人です。本書は「旅の基本は、はらはらドキドキ」だという著者がアメリカの各地を舞台に綴る、冒険小説みたいなエッセイ集。五番街の必需品は地図よりリンゴ。齧りながら歩いて、ニューヨーカーを演じよう(『五番街のリンゴ男』)値引き交渉が決裂しても諦めないで、駆け引きを楽しもう(『タイムズスクエアのベニスの商人』)ロスのカフェに入ったらウエイトレスのサインをもらおう。未来のハリウッドスターがいるはずだから(『オーバーナイト・サクセス・カフェ』)……ガイドブックには載っていない旅の楽しみ方をアドバイス。定番のコースにないスリルがあなたの意外な素顔を引き出してくれる。マジック・マウンテンの絶叫マシンで何もかも忘れ、メルローズ・アベニューの古書屋で宝物を探すetc.夢と元気の見つけ方を教えてくれる。旅で自分らしさを取り戻す本。 -
「ノー・プロブレムです。」
◆失敗を深刻にとらえない ◆雑用も君の作品になる ◆イライラしているのは、お腹がへっているだけ ◆夜が眠れないのは、何かが変わる予感。……など、日々のルーティンワークに飽きてしまった人へ贈る中谷彰宏のメッセージが盛りだくさん。仕事ができる女性をテーマに執筆されている。リフレッシュしたいときに。 -
80歳を過ぎても徹夜で議論できるワケ
80歳を迎えた今でも1日7件のアポをこなし、さらには徹夜で議論する。その活力はどこから生まれるのか?自らの半生や元気老人への取材から、その秘訣を明かす。体の不調と適切に付き合う、田原流健康法も初公開。 -
ハッピー know how 朝に生まれ変わる50の方法
朝を制するものは1日を制する、否、人生を制するといっても過言ではない、大切な「朝」。本書は、目覚まし時計をたった10分早めるだけでどれだけの変化が起こるかを、50の具体例で教えます。あやせ理子さんによる、かわいく元気な楽しい描き下ろしの4コママンガも一挙50本収録! 朝がつらい人に、朝の過ごし方を変える素晴らしさを伝えます。◎パジャマを早く脱ごう! ◎違う場所から、出社してみよう。 ◎朝、鏡をみて、とびきりの笑顔で笑おう。 ◎大事な人には、朝会おう。 ◎朝の挨拶は、自分のためにする。チャンスに対してするつもりで挨拶しよう。 ◎朝日を浴びよう。 ◎大人の勉強は朝しよう。……などなど。どれもすぐに実行に移せることばかり。朝起きるのがつらい人、マンネリな気分を変えたい人、会社で仕事がうまくいかない人、フレックスタイムを活かせていない人、必読! 早く朝を変えた人から、みるみる顔が輝いて運が上向くこと必至。 -
パソコンウォーズ最前線
90年代のパソコンをプロデュースする男たち。TRONの坂村健をはじめ、PC‐9801を擁する日本電気の渡辺和也、一太郎のジャストシステムの浮川和宣など、パソコン界を牽引する13人が語る熱いビジョン。この戦国時代を乗り切り、パソコン必携時代を担うのは誰か。画期的なパソコン・ノンフィクション。 -
人は短所で愛される
短所は誰にでもあります。でも、短所をどう捉えるかは人によって違います。要領が悪い、不器用だ、積極性がない……など、自分が“短所”と思うことでも、それに背を向けるのではなく、まるごと受け入れ、愛してみよう。そうすれば、短所はあなたの“個性”に変わります。本書は、「失敗したら、あとがある」「ムリ・ムラ・ムダをしよう」「“くだらない”と言うものの中に、いちばん大切なものがある」「役に立ちそうなことは、役に立たない。役に立たなそうなことが、役に立つ」「損をするように、努力しよう」「負けるのは、より大きな勝ちを手に入れるためだ。負けて、負けて、もっともっと負けよう」「他人の失敗を許そう。その代わり、あなたの失敗も許そう」など、マイナスをプラスに変える逆転発想のヒントが満載。気づいていなかった新しい魅力を発見できます。自分を成長させようと前向きに頑張っている人を励まして勇気づける、力強いメッセージ集。 -
ヒトは120歳まで生きられるのか 生命科学の最前線
超長寿時代はもうはじまっている。誰しもが持つ疑問にジャーナリスト田原総一朗が挑む。山中伸弥京大教授ら生命科学研究者への連続取材から見えてきたものとは──。 ゲノム編集、iPS細胞、デザイナーベビー、ヒトゲノム……。名前だけは誰もが知っている生命科学の課題に、日本の最高峰の研究者たちが易しく答える。人間はどこまで変わっていくのか、その時、世の中はどう変わるのか!? 「ヒトが120歳まで生きられるとするならば、私はまだ3分の2を生きたに過ぎない。この取材は私自身の人生観すら変えることになる──そう思いながら取材を始めることにした」(本文より) 【本書の内容】 ●遺伝子組み換えとゲノム編集の違いって何? ●iPS細胞の開発が世界をどのように変えたのか ●がん治療が遺伝子解析で劇的に進んでいる ●人工知能(AI)が生命科学の研究を加速度的に発展させた ●遺伝子操作で赤ちゃんを創っていいのか? ●人生120年時代になると雇用も年金も大改革が必要 ●新時代に必要なのは欽ちゃんのような生き方だ -
人はマナーでつくられる
コロナ禍で出会いが少なくなっている今、チャンスをつかめるか、逃すかはここで決まります!「つまらない」と言わない。無言・無表情・不機嫌は、マナー違反。レスポンスは早く、遅い人に「次」はない。・・・品格が表れる無意識の振る舞いとは。 -
人を動かす伝え方―――動きたくなる56の伝え方
本書は以下のような3人の為に書きました。 1. 「何を言っているかわからない」と言われる人。 2. 「言うことはわかるけど、納得できない」と言われる人。 3. 「確かにそうだけど、やる気になれない」と言われる人。 話し手の最終目標は、聞き手が行動することです。 理解」や「納得」の段階を求めていると、「行動」まで至りません。 聞き手を行動してもらえるところへいかに導くかが、話し手の責任範囲なのです。 「理解され、納得され、行動してもらうのが伝わるということ」 本書は「人を動かす」ことを目的とした「伝え方」の指南書です。 どう伝えれば人を動かすことができるのかを、分かりやすい56の具体例で紹介します。 ■目次 第1章 聞き手の気持ちになってみることで、伝わる。 第2章 「言いかえる」ことで、伝わる。 第3章 「伝え方」を意識するだけで、変わる。 第4章 伝わる質問を、しよう。 第5章 人に好かれる、伝え方 第6章 伝わるから、笑ってもらえる。 第7章 オノマトペで、気持ちを深く伝える。 ●著者 中谷彰宏 -
人を惹きつける新しいリーダーの条件
「なぜ日本のリーダーは小粒になったのか?」。十数年にわたって、日本は経済ばかりでなく、政治も社会も閉塞感から脱しきれないでいる。官僚機構をはじめとした制度疲労が叫ばれて久しいが、何も変わらない状態が続いている。この根本的な原因は、卓越したリーダーの不在にあるのではないか。かつては決断力があり、覚悟を持ったリーダーたちがいた。しかし、今はそういうリーダーは、ほとんどいなくなってしまっている。本書では、吉田茂、松下幸之助、小泉純一郎、柳井正、カルロス・ゴーンなど、戦後から現在に至るまでの傑出したリーダー、注目すべきリーダーを取り上げ、著者独自の視点で、その実像に迫る。そして、危機的な状況におかれている日本には、どんなリーダーが必要なのか、新しいリーダー像を考察する。 -
人を許すことで人は許される
人生で一番辛いのは、失敗を許してもらえないことです。「許すこと」は「甘やかすこと」ではありません。人の失敗を許しましょう。自分自身の失敗も許してあげましょう。あなたの失敗を一番責めているのは、あなた自身なのです。本書は、不器用な生き方しかできない人たちの心をほぐすメッセージ集。肩の力を抜いて、もっと人生を楽しむためのヒントがここにあります。「ムダ足とわかっていて足を運ぶ人が成功する」「自分が認めなければ“負け”ではない」「目標を下げると失敗する。目標を上げると成功する」「諦めるというのは積極的な生き方だ」「カベにぶつかった人は幸せ。カベまでたどりつけない人が大勢いるんだ」など、読めば元気になる101の言葉を集めました。すべてがいま必要な言葉でなくても、心にしみるひと言が見つかれば、きっと励まされるはずです。ちょっと頑張って、もっと楽しむ――そんな人生を送りたいと願う、すべての人にお勧めの本。 -
平林先生、大人として恥ずかしくないマナーを教えてください。
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 現在、コロナ禍でリモートワークが増えています。 その中で新卒者など正しいビジネスマナーを身につけずに働き、気づかないうちに相手に失礼なことを言っていたり、 実際に対面した際、恥をかいたりとリモートワークの影響が出ています。 また、長年働いているビジネスパーソンも間違ったマナーを正しいと勘違いしている人も多くいます。 本書では、大人として身につけておきたい正しいマナーを、ビジネスシーンから日常生活まで徹底解説します。 -
ヒラメキを、即、行動に移そう。
「うまくいかなくても 楽しいことが、 好きなことだ。 好きなことは、うまくいかなくても 楽しい。」(「プロローグ」より) 多くの人は、「好きなことをして、成功したい」と望むでしょう。 しかし、それでは「好きなこと」の定義が少しズレています。「好きなこと」とは、うまくいってもいかなくても24時間365日やり続けられることを指すからです。 数々のビジネス書、恋愛エッセイ、小説などのベストセラーを世に送り出している中谷氏が、夢を叶えるためのエッセンスを凝縮。なかなか見つからない「好きなこと」を見つけたい人、「やらなければならないこと」が多くて「やりたいこと」がなかなかできない人、やる気を沸かせたい人にぜひ読んでほしい一冊です。 -
品のある人、品のない人
世の中には「品のある人」と「品のない人」の2通りに分けられる。とくに品のない人は周りを不快にする。自分が迷惑をかけていることに気づかない人、見返りの有る無しで態度に差をつける人、相手の領域に平気で踏み込んでいく人、肩書きや実績を鼻にかける人、忙しいことをやたらアピールしたがる人、自分に似合わない派手な格好をしたがる人、傍にいるだけで周りの人にストレスを発散させている人、相手の気遣いに気づかない鈍感な人……などなど、本人が気づいていない「品のない人」も多い。普通の人なら誰でも気づくことはもちろん、ちょっとした些細なことが品を悪くしている場合も少なくない。本書では、そんな62のシチュエーションを紹介。 -
美人力――「また会いたい」と思われる女になろう。
向上心のある大人の女性に向けて、年齢を重ねても魅力的な女性でいるために身につけたい「女子力」を提案。第4弾は「美人力」。また会いたいと思われる女性になるための、マナー、しぐさ、立居振る舞い、話し方などを紹介する。 -
ファーストクラスに乗る人のお金(きずな出版)
━━━━━━━━━━ 学ぶべきは、“お金の稼ぎ方ではなく、 お金とのつき合い方を覚える”こと! ━━━━━━━━━━ 大好評『ファーストクラスに乗る人のノート』に続く書き下ろし! 一流の人たちが実践している習慣とは? 大切なのは、お金持ちになる前に、「お金が入る器」をつくることだった。 相手への心遣い、向学心、努力…。 お金持ちの基礎体力をマネて、自分の器を大きくしよう! ◆この本は、3人のために書かれました。 (1)勉強はしたいけど、勉強代がないのでできないと言っている人。 (2)どうしたら稼げるようになるかを、考えている人。 (3)自分も家族にも、お金持ちになる人の習慣を身につけたい人。