ねむねむねむさんのレビュー一覧
レビュアー
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パンデミックもの
はじめてパンデミックを読むので、全3巻の気楽さから購入
2巻の途中あたりから、
うーん?と思うことが増えはじめ
最終的には、プロット組み直してやりなおしてほしいなぁ〜
になった。
と、思ったら
パンデミックもので、同じ作者が描いている漫画が出ているようだ
そちらを読むかはまだ決めていないけれども、
どちらも未読の方の参考になれば。
全体的にはとても参考になることが多く
コロナ禍で人々がどのように動くのか、動くと良いのか等、思ってもなかった面もあり、読んでよかったなぁと思いました。
くどいですが、全3巻なのでサクッと読める上、内容が薄過ぎることもないという印象です。 -
ネタバレ 購入済み
解説書であって実践書ではない
私自身が冷たい義務的な養育(実母)で育てられ
さまざまな「生きやすい条件」が揃っているにも関わらず
非常に生きにくく、辛い現実の中にいます。養育すべき子供もおり、子の心を健全に育みたい一心でカウンセリング等受けています。この本はカウンセラーさんから紹介されて買いました。
共感性を育むことで自身の愛着問題を解決できる、とありますが…
ペットを飼う実例もありますが…
わかりやすくオキシトシン不足のストレスホルモン異常、アレルギー体質で、ペットを飼うのはとても難しいです(涙)
仕組みやパターンなどわかりやすく
自分がどのパターンなのかを考えながら読みました。
けれども実践書ではないので
非行少年の改善プログラムも紹介はありますが具体的な方法はありません。
次はその方法を探したいと思います。
とにかく今の自分の課題は
共感性を育むことだと思いました。 -
ネタバレ 無料版購入済み
ジャンプらしい面白さ…?
最新刊まで書店で購入しています。
何がジャンプらしいか知らんが(笑)
なんとなくそんな感じがする。
スピーディーな展開
裏切り
大人の策謀
家族のような友情
この作者はいつも気を衒った事をやろうとして
瞬間面白くなるけど
あとあとチグハグになってくタイプ、とは別の読者の感想
私自身は読んでいて面白いと思いつつも、
あれ?ここでこれ?
あれ?ここでこれ暴露?
っていうパターンが何回かあったという印象。それはそれで面白くはあります。
何事も筋書きどおりにはいかない感。
本誌ではクライマックスらしく、
楽しく面白く読んでいます。
続きが楽しみです。
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ネタバレ
ひえええ
すごいものに手を出してしまった!
すごいものに手を出してしまった!!
怖い…怖いけど…
せつな!
めちゃくちゃわかる!
一途な気持ち。
幼くて強い恋心
他の人を知らないが故に
失恋(喪失)体験のあと
どうなるのかっていうのをわかってない。
相手を喪失することの方が
ホラー体験より怖い2人は
そのままで突き進むことをやめない。
ホラーでホラーでホラーなのに
せつない!
実際に死んでしまった彼氏を思う
主人公の純真さに胸打たれながら…
どうにもならないんだよ〜〜うぇーん!
って悲しく思いながら…
時折ホラーこえええええ!!!
って
なって、興味が尽きない。
映画化してほしいー! -
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作者の意識が変わったのか
はじめ
この漫画を読んだとき
とにかくショタ美が素晴らしく
不運な境遇であることやストーリーは
エッセンスのような気がしていました。
この物語が始まってから
完結するまでに
作者の中で大きな変化があったのではないか、
認識をたくさん塗り替えた
心境の変化があったのではないか、と
勘ぐってしまうほど
素晴らしい終わりだと思います。
聡子が恋を怖いと思う気待ちを
そのままに受け入れる覚悟
世の中の人はみんな、平気で恋をして結婚をして子供を産んでいるように見えます。でもその裏では、多くの人が子供の頃の自分を置き去りにしたまま、社会的責任を果たそうとする義務感や親を喜ばせたいという思いで、なんとかそれをやり遂げようとするのです。
聡子がそれに向き合い、受け入れたのは
本当に凄い。
と、聡子の視点からは
そう感じるのですが。
真修はどうなんでしょうね……?(笑)
男の子としてはモヤモヤしちゃったりしないのかな。でも聡子さんは人間です!だからなー?どうなのかな。
私も真修みたいに
私を見てくれる人がいたらいいな…
って
あの辺のページ、涙めちゃくちゃ出ました。
本当にありがとうございました!
完結おめでとうございますッッ!!! -
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最終巻
なんというか
この作者ってもしかして未婚なのかな
それとも、子供がいないのかな
そう感じてしまうエンディングでした。
実際に不倫愛から家族になる人
(石田家)とか
恋から愛にかわる過程が???な感じとか。
家庭、家族愛、恋愛3年の法則
家族10年の法則
そういうのがスッポリ抜けて
不完全な自分に感謝してます、みたいな
セリフで締められても。
なんだかボンヤリ…(汗)
作家先生のところに子供も生まれた?のか。
なんだかいろいろ消化不良な終わりでした。
が、
全体的には、とても面白い作品で
その場の雰囲気で発言したことにしっかり責任を持つという、誠実なのかバカなのかわからない男に
モヤモヤしつつ
途中からハジメの魅力がなんだか無くなっていき(笑)
でもたぶん、とても好きな話でした。
私は恋愛偏差値が低くて
好きな人を振り向かせられなかったし、
いろんなことがうまくいきません。
本能的な自分になれる相手に出会えた2人に嫉妬に近い憧れを感じます。 -
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カッコよすぎな人たちが!
いやー
系多くんも逆木くんもだけど、
みんなかっこいい 笑
パパもなんか相乗効果で
実はカッコいいパパなんじゃないかという気がしてきた!
そして感想はQRコードで送るんか 笑
ここに書くんじゃだめですか?
届いてると思って書いてます
裏のヒヤシンスなんで?
冷川さん的なイメージなのかな?ヒヤシンス冷川。
似合うけど 笑
運命
運命って、私は信じていませんでした。
でもエメラルドタブレットの宇宙の七つの法則とかワンネスとか
失恋してから色々調べているうちに
スピリチュアル感覚と心理学科学の切ってもきれない関係とか、なんとなく感じるようになりました。
幽霊は全然信じてないけど残留思念が波動で残ったりすることもあるだろうな、って思います。
今は運命を信じています。
だってそこココにあるんだもん。
運命の女の子、も読みましたが
怖かったー
あれはあれでホラー。
ひばりの朝、も運命の打開とか
意識の世界とか、そういうのありますね。
魔法使いがこの世のことわりを知らないと魔法が使えないみたいに
漫画もいろんな知識が入ると違った解釈で読めるようになるものですね。そしてそういう読み方をさせてくれる深さが有り難い。
体調に気をつけて頑張ってください。
腰痛とか。晩年の夏目漱石みたいにならないでください。先生ふぁいと! -
購入済み
みんな読むといいと思う〜
高橋あいさんもおっしゃってましたが
感情とテクニックを切り離すことで
恋愛はうまくいくんですよ
女の脳と男の脳はちがうので、
その辺を整理してアタックするのが大事
男は面倒なことが嫌い
男は重い事が嫌い
男は苦労して手に入れた女を大事にする
そんな簡単な事が
どうして普通の女子には難しいのか
なぜ愛する男でなく
愛してくれる男と結婚すると幸せになれると言われるのか?
本当は愛した人に愛される事、愛された人を愛する事が幸せのはずなのに?
別の人間と本当の統合へと続く道のりは果てしなく長い。
その第一歩
みんなも愛される実験を始めたらいいですよ。
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初見でしたー
すんませ、ここまで読んでないせいか
キャラの見分けが…汗
あと新卒くんに全然感情移入できない 笑
普通上司とか会社の人にあんな風に攻撃的になれないでしょ!?笑
ここまでの事情もわかるけど、それならそれでソツなくやろうって思えないのかな?
すごく攻撃的な言葉を出しておきながら、ちょっと謝れとか言われたくらいで怯んだ顔したり…
いや、ひどいこと言って謝れとかの返答くれる人なんて逆に優しいぞ?って。なんで泣きそうな顔してるの?本当に賢いか?キャラがよくわからん…弱くて虚勢張ってるんだろうけど、それにしても酷い 笑
でもこのお話にハマる人の気持ちわかる。ブレブレで揺れ揺れで頭の中散らかされる感じ楽しい 笑 -
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ラヴラヴが復活する
安定な二人。ホッとします。
いやぁスバラシイ
もう何年付き合ってるのかな、この人たち…
困難も冷却期間も乗り越えてのラブラブ
最高じゃぁないですか…
もうね、濡れるとかそういうんじゃなくて
このカプは幸せすぎて見てて泣いてしまうんですよ 笑
しょっちゅう泣いてる気がする 笑
羨ましくて 笑
長く付き合ってると、倦怠期とか、
相手の嫌なところしか見えない時期とか…
くるんじゃないかなー?
お互いに我慢ばっかりの時期とか?
その頃に結婚とかその他の周りからのプレッシャーとか距離的な隔たりとかできたらどーするんだろーーーね…?
そこまで描くのかな
BLって青春の一瞬の煌めきみたいなのの
切り取りみたいなとこ…あると思います!
でも漫画だから。
ずっと幸せでいて欲しいです。 -
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椎川
私は椎川みたいなタイプにズブズブハマっちゃって
振られるパターンの人間なんですが
やっぱり椎川嫌われまくりで笑った
聡子は聡子で家庭に問題あったし、椎川は椎川であったし、そういう問題をうちに秘めた人間同士が惹かれ合うのって、必然にも近い運命なんだけども
聡子は別の運命に出会えて、心の整理も進められて…
じゃあ残った椎川どうなるのよ!笑
恋愛で悩んだり、苦しんだりすると、まぁネット社会なのでいろいろ調べますよね?
で、そこで行き着く先っていうのは
必ず両親と当人との関係性の改善ができない限り、当人は幸せになれないという話なんですね。
たとえ死別していようが捨て子であろうが、親に対して理解、許し、受容、感謝…そういうことが、できない、できる…その境界線と
恋した相手と、どこまで踏み込んだ関係を作れるかという境界線は同じなのだと。
聡子はどこまでそれができているのかな?
こういう親だ、という受容なのかな。育ててくれて感謝してるよ、という形骸的な気持ちかな?
真修はどうだろう。もう彼もただ守られるばかりの無垢な子供じゃない。
今は二人とも受容と許しの段階にいる感じがするけどなー…
傷を抱えたもの同士が手に手を携えてその問題に取り組むこと、それも一つの解決方法らしい。椎川にもいい人が現れますように 笑
どうなるんだろうね、この二人
どんな形でもずっと一緒にいて欲しいな。
本当にそう思います。 -
なかなかに
面白かった
最初に泥田坊と呼ばれていたので
そうなのかな?と思っていたけど違ったね〜
一巻ではそこが一番面白かったかな
周りのキャラもいいけど、
タヌキとキツネならキツネ派です
でも女狐はな〜笑
ところで
ブラッククローバーもそうだけど、
こういう風にすでに出来上がっているグループに受け入れてもらう形で始まるのって
どーなんでしょうね
ドラゴンボールやワンピースは一人から、少しずつ仲間が増えていった感じだったと思うけど。
ドラゴンボールなんて仲間は増えたけど、なんだかんだで悟空は結局オンリーワンなところあったしなー。
それが時流なのでしょうか?
大人な庇護者がつくと、途端に
あー、レール乗ったなーっていう
安心感と
レール乗りたくないなーっていう
反発心を感じます。
でも絵も綺麗だし
面白かったです
黙々と作業をこなすイイコの姿は
あんまり見たくない…かな…
腕をちぎって大丈夫、とか…
悲しい。自己犠牲の塊みたい。
徐々に癒えていくといいなと思います。
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