櫛木理宇のレビュー一覧
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Posted by ブクログ
依存症シリーズ第3弾!
う〜ん。
この弁護士さん、許されへんな。
確かに、被告を有利にする為に動くのは仕方ないけど、被害者追い込んで、示談とか罪軽くして、ええの?
金積んで、何でもOKな弁護士は、他の作家さんであるけど、これとも違う感じ。御子柴さんなら、弁護請けん気もする。
性犯罪者らの弁護して、加害者有利な示談とかええ判決勝ち取った悪特弁護士の子供が誘拐される!
でも、真相は、やはりヤツにリモート操作か?
このシリーズのメインは、真千代やけど、何か仕事人みたいに、法律では裁けんけど、生かしてる意味ないヤツをバッサリと!って感じになってきてる。
これでは、人をあっさり殺める真千代が憎めなくなるやん!
でも、天敵 浦杉さんには容赦無し。まぁ、真実とは言え、これを明かすと多分、浦杉さん死んだも同然やん!
立ち直れるのかな。浦杉さん…
あっ!悪徳弁護士は、成敗されたよ!
生きてるけど、多分、生きてた方がツラい生き方で!
(_◜◡̅)っ✂︎╰⋃╯ …キッチャッタ
更にカラダも♀にしてから、弁護した性犯罪者と同じことをされ…
目には目を!やな。
多分、壊れるなココロ↓
(´・ω・`)ボロボロ
(´・ω・,’;,’;,
(´・ω,’;,;
(´,’;,’;
(,’;,’
‘;,,(‘ココロ コワレタ…・・ -
Posted by ブクログ
依存症シリーズ第2弾
うわっ!
いきなり、監禁されて、足の親指&小指切り取られるやん!
それも3人も。
痛いから、鎮痛薬貰う為に、
多数決で
爪
→
歯(ついでに片耳も)
→
片目
を
,,,,,,,,(((*。-∀-)8×チョッキンチョッキンチョッキンなぁ~♪
((*ノଳoଳ)ノオエー
更に悪さの自白。↓↓↓
糸引いてるのは、やはり…
「ホモソーシャルってのは、体育会系などによくある”男同士の絆”の亜種らしい。それが悪い意味で連帯されちまったパターンを指すんだろうよ」
スーパーフリー事件は、早稲田大学のイベントサークルで行われた大規模な組織的輪姦事件である。
詳しく書くのも嫌なので↑みたいなの。
訳分からん仲間意識みたいなので、めっちゃする。
こういう事件って、泣き寝入りも多いみたいで、罪に問われん事も多いらしい。
あんまり罪の意識もないみたいやから、たっぷりと痛みつけて貰い!って誰もが思いそう〜
裏で糸引いてても応援したくなるわっ!
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↑みたいなんばっかり読んでるんで、正常化する為に、おうちで、ネトフリ!
「ひゃくえむ。」
100メートル走…
単純やけど深い!
深いけど単純!
ずっとトップに居続けるのはツラい!
でも、一瞬でもいいから、突き抜けたい!
結局のところ、子供の頃に味わった想いが一番気持ち良いのかな…
なかなか、そんな気持ちに戻れんから余計に…
そういう気持ち大事!!! -
Posted by ブクログ
旅行の飛行機で読もうと買ったホラーアンソロジー。
飛行機では結局1話目しか読まなかったけど、それ以降少しずつ読み進めた。
いろんなタイプの話が入ってて楽しかった。お得感。
特に印象的だったのは北沢陶さんの「お家さん」と恩田陸さんの「車窓」
お家さんは、大正時代に大阪の商家へ丁稚奉公する少年のお話。
時代や言葉が相まってすごく雰囲気があったし、ラストも恐ろしくて好き…
こういう作品もっと読んでみたい!
車窓は、新幹線から見える看板のお話。
少ないページなのにすごく引き込まれた。
ラストはいろんな解釈ができそう。
いろんな作家さんのお話読みたい欲でアンソロジー何冊か買っちゃったけど、読むペースが追いつかず、増えてく積読本…
仕事納めもまだだけど、何を読んで年を越そうか考えるのがわくわく。