松浦弥太郎のレビュー一覧

  • 孤独と共感のバランス練習帖 ひとりでいること みんなとすること

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    考え方がすごく勉強になりました。

    私はよく友達とご飯に行くとついつい話が弾んで長居してしまうので、お店側のことも考えてあまり長居しないようにしようと思いました。

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    2024年12月29日
  • 正直

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    読書中

    ひとりになる、

    筆者の幼少期の頃から、物事の裏側を見つめる姿勢に驚かされる
    自分に正直にいることは、回り回って相手のために「なる」ではなく、「する」意識が感じられる、?
    うーん、

    読みながら弥太郎さんと会話しています
    なかなかこういうのできないから楽しい
    am4.5時だから?

    筆者が業界で生き残る理由が書いてあるような気がするまである。

    個人的に…✏️
    もっと自分と対峙して、自分に自信を持とうって思える
    そのために、まず人と一対一になる、自分と一対一になる、
    自分が好きなことをガツガツしていくことは、何も考えずにやっているけど、その背景を考えたくなる、なんで?
    目的を考えずに、ガツガツやるのはとっても楽しいし、目的を考えないからこそ、続くし、恐れずチャレンジできることもある、
    けど、目的を考えさせられたくなるような本

    背景、裏側を考える〜

    2024/12/04
    弥太郎さんのエッセイ、「きれい」すぎて、読む気にならないので、別のエッセイを読みます
    寝かせる

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    2024年12月04日
  • まいにちをよくする500の言葉

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    日常の、ささいな考え方や過ごし方のコツ。
    あ、そうだな。って気づけるだけでもいいと思う。

    こうあるべき、べき、べき、、。
    カチカチの心になってしまって疲れた時に
    パラパラめくりたい。
    そんな本。

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    2024年11月28日
  • もし僕がいま25歳なら、こんな50のやりたいことがある。

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    個人的にはおもしろかった!
    24歳というまだまだ社会人ルーキーのときに読めてよかった。
    1項目ずつ読みながら、自分に活かせるところはどこだろう?と考えて読むのがおすすめ。

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    2024年11月21日
  • いちからはじめる

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    松浦さんの本は、読めば読むほど心が落ち着く気がしてる。
    人として、優しさに溢れる文章は、心がざわついた時、「ふっー」っと落ち着く風を届けてくれる。
    そんな松浦さんの本が僕は大好きだ。

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    2024年11月18日
  • 松浦弥太郎のきほん

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     50歳になった朝、いつもより早く起きた。深呼吸をして、フーッと息を吐いた。この記述は、おそらく本当かもしれない。きっと、いろいろ背負って、戦ってきた背中が、お疲れ様と声をかけた瞬間だ。いろいろあった。そう、いろいろあったに違いない。松浦弥太郎というブランドを作ったこと、そして思いの外、多くの人の背中を押し、そして勇気づけていた。ファンというよりも同志をたくさん作った彼の背中に、フーッという息と共に、何かが落ちたのだろう。深呼吸は、最良の薬である。
     日々というのは、幸せを一つ一つ数えていくことをいう。その通りだと思う。毎日が楽しい。毎日、いろいろなことが起きる。当然、予想していたものとは違うけれど、それでも僕という人間は生きて、そして誰かと喜びと悲しみと、苦しみ、美味しいご飯やお酒、走った汗を共にしている。僕は僕でしかなくて、そしてその僕は、誰かのためにしかない。そういう人間を自分がない人間と呼ぶのかもしれないが、そういう自分が僕なんだと気が付かされる。松浦弥太郎さんの文章は、そういう自分を思い出させてくれる。とても失礼な言い方かもしれないけれど、きっと彼も何もない、空っぽの人間だからなんだろう。
     自分が50歳になった時に、フーッと息を吐いて、深呼吸できるのかどうかわからないけど、少なくとも全力で、できる限り、日々を過ごしている、つまり幸せを一つ一つ数えていっていることを祈る。

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    2024年11月17日
  • なくなったら困る100のしあわせ

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    ネタバレ

    やってみよう意識しようって思ったことがたくさんあったし、これはやってる!わたしもすき!ってことがあって、またちょこちょこ読み返すんだろうなと思う本に会えました( ˘͈ ᵕ ˘͈ )

    ◎旅先で葉書、いいな〜素敵!
    ◎本を読むことは、その人の言葉に耳を傾けること。お話を聞かせてもらうこと
    ◎大切な人と約束を交わせるということは、とてもしあわせなことなのです。
    ◎生きて行くうえで人間同士の摩擦というのはある程度必要な要素でもあります。それを自分がどのように受け入れ、解決していくか。
    ◎人と人が手を繋いで歩くというのは、非常に象徴的。それは平和を象徴する景色です。
    ◎きっといいことが起きると信じること
    明日を信じる気持ちが人を成長させる。
    ◎人生は「面白く楽しく。」
    ◎楽しい、面白い、あらゆるベスト10を作る。

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    2024年11月11日
  • エッセイストのように生きる

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    松浦弥太郎さんの本は、仕事術を超えて人生を豊かにする方法について教えてくれる内容でした。

    特に印象に残ったのは、彼が「書くことで救われ、人生が変わった」という言葉です。
    文章を書くことが自己表現や自己発見の手段となり、個人の成長に繋がることを実感しました。

    また、マインドマップやプロット、メモについての具体的なテクニックが紹介されており、知的生産活動の質を高めるヒントが詰まっています。

    さらに、松浦さんが提唱する「ドクターユアセルフ」や「人生全肯定」といった考え方は、まさに人生の指針としても取り入れたいものでした。

    この本を通じて、自己肯定やセルフケアの重要性を改めて感じ、日々の生活に役立てたいと思いました。

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    2024年11月03日
  • 松浦弥太郎のきほん

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    弥太郎さんのご家族も素敵な人だなぁと感じた一冊。

    呼吸を整えれば大抵のことはうまくいく

    ていねいというのは、ゆっくりやることでもなく、慎重にやることでもなく、ありがとうという感謝を表すこと。心の中でいつもありがとうございますって思うこと

    1日をありがとうで終える

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    2024年11月01日
  • 50歳からはこんなふうに

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    50代半ば。都会→田舎へ移り、全く違う仕事につき。
    いろいろある中で、自分では満足しているけれど、「これでいいんだっけ?」って思うところ、他の方の考え・生き方に触れられて、安心したところがありました。

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    2024年10月09日
  • 伝わるちから

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    『暮らしの手帖』元編集者による、日々をていねいに、穏やかに過ごすためのコツを記したエッセイ集。私は個人的に、松浦さんのライフスタイルと、「内面のお洒落さ」を密かに目指している。

    この数ヶ月、私は個人的に多忙で辛い日々が続いている。収束が見えない状況が続く中、まとまった睡眠時間や、一人でゆっくりコーヒーを飲み読書する時間とか、アイロンをゆっくりかける時間といった、筆者の描く「ていねいな過ごし方」とは程遠い日常である。

    それでも、松浦さんの穏やかで飾らない文章を読んで、心の平穏とか平和な日常の幸せを「おすそ分け」してもらった気になる。心身疲れている時は、文章を読んでも頭に入ってこないのだが、何とか松浦さんの本なら読むことが出来る。そして、掃除や料理といった家事をする時に、松浦さんの言葉を思い出す。

    この本から元気を貰って、今日も休日出勤に向かう。帰りの電車の中でも読み返そう。

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    2024年09月28日
  • 50歳からはこんなふうに

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    ネタバレ

    20240927

    50歳になったら自分の物語をはじめよう。

    まるで10歳のように大人こそ無邪気に生きよう。

    プロジェクトをはじめる。

    行き詰まったら行動の量を増やす。

    移動の距離は感動の量を増やす。

    高級感より清潔感。

    セルフケアとしての読書。

    お金はちょっと足らないぐらいが丁度良い。

    など、大いに共感できる内容ばかり。
    自身、50歳を過ぎた今まで、世間の常識、体裁をきにしながら、家族のために自分を殺して頑張り過ぎている事にふと気付かされた。
    これからは二度目の人生を遠慮せず、好きな事を楽しくやっても良いんだと心が解放された。


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    2024年09月27日
  • 僕が考える投資について

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    弥太郎さんが書くお金の本ってどんな本だろうと思って読んでみました。投資=お金を増やすと思っていた自分が恥ずかしい。全く違う本でした。

    どんな人間になりたいか、未来の自分の姿をイメージしてその為にルールや良い習慣を探し続けていく、謙虚に自分オリジナルの豊かさが見つけられる気がしてきました。

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    2024年09月19日
  • エッセイストのように生きる

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    エッセイストのように生きるということは、物事を立ち止まって考えることの出来る生き方だと知った。

    深く考えることで自分の解像度を上げる、これは思っているより難しい。
    自分が何を好きで嫌いか、大切にしたいことは何か、社会の価値観に翻弄されずに生きるためのヒントがこの本にはたくさん書かれています。

    まずは自分の心にひっかかりのあるテーマがいくつかあるので、マインドマップも書きながら考える習慣を続けてみます。

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    2024年08月18日
  • エッセイストのように生きる

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    私もエッセイストのように生きたいと思えた。
    いろいろなことを考えてしまう自分だからこそ書ける文章があると思えた。その感じたことを大切にしながら生きていきたい。
    けど、今は適応障害になり思考がネガティブなので考えることが苦痛、かなしー

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    2024年08月15日
  • [よりぬき] 今日もていねいに。BEST101

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    ネタバレ

    何となく手に取った本。丁寧に生きることがどれだけ大切で尊い時間か、今のわたしに足りない部分を補填してくれるような、そんな感覚に陥った。帰り道は何となく音楽を聴かずに周りを見渡しながら帰った。丁寧に生きるって余裕が持てる気がする。

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    2024年07月23日
  • 今日もていねいに。 暮らしのなかの工夫と発見ノート

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    自分プロジェクトをつくる
    身の回りの整理整頓
    自分だけのご飯も心のこもったものを
    いさぎよく謝る
    1人になれる時間をつくる
    お気に入りの本を何回も読み返す
    イエスノーを判断しないのは、相手と自分の負担となる
    面倒くさいと思わずにていねいにする

    忙殺された自分に足りていなかったのは、心の余白と自分を大切にする気持ちだと気付かされた。当たり前のことを当たり前にできる、ていねいに日々を過ごしていると思えることが、自分の幹となり毎日に彩りを与えてくれるのか、そんな風に考えることができた。
    まず、自分プロジェクトとして
    毎朝丁寧に歯を磨くということを追加する。
    この本また読み返し、この気持ちを忘れずに過ごしたい。

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    2024年08月14日
  • エッセイストのように生きる

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    会社員エッセイストが求めていた本

    エッセイとは生き方、“自分でみつけたものの見方や思考、価値観”の【秘密】を書くこと

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    2024年07月04日
  • [よりぬき]今日もていねいに。BEST101

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    20240630

    初めて読んだ松浦弥太郎さんの本。

    今日もていねいに。 
    あたらしいあたりまえ。
    あなたにありがとう。

    名著の中から選んだ珠玉のエッセイ集。

    ていねいな暮らしが健やかな毎日をつくる。

    小さな創意と工夫であなたの仕事は輝きはじめる。

    初めて出会った時の新鮮な心持ちで人と付き合う。

    3つのテーマの中のエッセイのひとつひとつが心に刺さる言葉が散りばめられている。

    自分の暮らし方、仕事の仕方、人との付き合い方を顧みて、出来ていない事だらけ。

    50才を越えてもまだまだ反省する事ばかり。

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    2024年06月30日
  • エッセイストのように生きる

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    一気に読んだ。一つの事柄、ものについてゆっくり向き合いたい。そして、書き記したいと思いました。
    今日からさっそく「3つのうれしかったこと」日記を実践します。

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    2024年06月08日