松浦弥太郎のレビュー一覧

  • はたらくきほん100 毎日がスタートアップ

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    何をやっても仕事がうまくいかなくて、モチベーションが下がってしまっていたのですが、読んでいて改めて自分の仕事に対する姿勢を見直すきっかけになりました。もう少し工夫できるんじゃないかなとか、こころの持ちようを改めなくてはと思いました。
    自分の中の定期的に読み直したい本リストに入れたいと思います‼︎

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    2021年09月12日
  • 場所はいつも旅先だった

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    この本に出会って、本当に良かった。それに尽きる。ニューヨーク、ロンドン、パリ、マルセイユ。松浦さんが旅を通して感じたこと、出会った人々について赤裸々に語っていて、「次旅に出た時はこうしてみよう」と、旅の楽しみ方、人生の楽しみ方を教えられた気がする。一昨年までニューヨークにいたことから、ニューヨークでの話は特に情景を思い浮かべて物語を楽しむことができた。
    「何かをたくさん持っていることは、なるほど素敵だ。しかし、その持っているものを理解していなければ、持っているとはいえないだろう。」
    「旅とは、自分自身を見つめる精神的行為であり、自分自身へと立ち返る行動である。要するに、独りになり、自分を取り戻

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    2021年09月01日
  • 100の基本 松浦弥太郎のベーシックノート

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    ネタバレ

    眠れない夜に開いてのんびり眺めています
    前向きで的確なことばに背筋がのびる
    とくに、
    「仕事人間にはならない、生活人間になる」
    「種を蒔き、水をやり、育てる」
    「それは本当に美しいか考える」
    これらの言葉が好きです。

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    2021年08月26日
  • 泣きたくなったあなたへ

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    夜8時から朝5時までしか閲覧出来なかった
    眠れぬ夜に書いた手紙の数々をまとめた、
    何ともロマンチックな一冊。

    言葉でうまく説明できない複雑で繊細な気持ちに
    ぴったりと寄り添ってくれる喜びを感じた。

    今日も隣に座らせてください。
    暖かくして眠ってください。
    隣で話したい。

    ほっとする言葉の数々で、読むだけで癒される。
    やっと巡り会えた本だと思う。
    ずっと手元に置いておきます。

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    2021年08月12日
  • ふたりのきほん100

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    短い文章にまとめられているので、サクサク読めます。
    書いてあることは特別難しことじゃないけれど、なかなか日常で実践はできていなくて、心がけたいなぁと改めて思いました。

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    2021年07月29日
  • 100の基本 松浦弥太郎のベーシックノート

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    100のシリーズはもっていてなんか安心する気がします。手のひらサイズが多いし、よんでもめくってもながめてもいい。
    ちょこちょこみるようにできている

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    2021年04月07日
  • あなたにありがとう。 暮らしのなかの工夫と発見ノート

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    読んでいて、毎日のギクシャクした生活の不毛なことがよくわかる。
    どんな時も平穏な心を持って、感謝の気持ちで生きる

    これほど幸せなことはないと思える。

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    2021年03月08日
  • もし僕がいま25歳なら、こんな50のやりたいことがある。

    購入済み

    素敵な考えを学べる本

    私は現在24歳です。松浦さんの素敵な考えを今知ることができて良かったです。本を読んでいると途中で飽きてしまいがちな私ですが、サクサク読み進めることができました。おすすめです。

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    2021年02月01日
  • しごとのきほん くらしのきほん 100

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    基本とみせかけて意外とななめうえをいくことがかいてあった

    先輩に勧められてよんだ

    これは必ず本で買うべき、みればわかる

    追記
    先輩の勧められて読み、ちょいちょいそんな気合も入れずに読んだ。それで、先輩に報告したとところ。。。そんな本は知らないと。このときの感情としては、勧められて読んだのに違ったという打ちのめされた感情と、なんで知らないんだよという憤りと、なぜという疑問と、聞き間違えたのかという疑念と、全体あっているという自信と、別に良い本だったし、たいして本気で読んでないからという強がりが混ざったような感情だった。

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    2021年01月21日
  • 人生を豊かにしてくれる「お金」と「仕事」の育て方

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    大事なことを繰り返しシンプルに分かりやすく、伝わりやすいように丁寧に書かれていた。
    基本に立ち返るきっかけとなるようなほん

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    2021年01月02日
  • はたらくきほん100 毎日がスタートアップ

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    分厚い本だったがサクサク読めてとても良い本だった。別にバリバリ働くタイプのビジネスパーソンではないが、同時収録されている「リーダーのきほん」もかなり良かった。身の丈を知るということは社会人になってからは大切なことだと思う。松浦さんと野尻さんの共著だが、松浦さんはクール、野尻さんはあたたかい感じの言葉が多い印象。見開きで見やすいレイアウトなのと、紙の手触りにもこだわりが感じられる本だと思った。
    「◯◯のきほん」シリーズは大人買いでまとめて購入したので、少しずつ読んでいきたい。

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    2020年09月09日
  • 100の基本 松浦弥太郎のベーシックノート

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    松浦弥太郎さんはこの本で初めて知ったのだが、
    とても丁寧に物事を考える方のようだ。

    松浦さんの核とも言える部分を覗き見させて頂いている感覚になった。

    真似したいこともたくさんあり、自分に迷った時に、松浦さんの考えを借りに、また読み返したくなるような、そんな本である。

    丁寧な暮らしをしたいけど今できていない、今後の生き方を迷っている方におすすめである。

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    2020年09月04日
  • 人生を豊かにしてくれる「お金」と「仕事」の育て方

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    収入や人生のポートフォリオをつくるという考え方で目が覚めるような気がした。愛するもの、自信のあるものを語れるようになること。投資=全てが学びに繋がること。物事のよいところを見つけ表現するのに長けた松浦さんだからこその考え方だが、自分も今後は真似してみたいと思う。

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    2020年09月02日
  • 期待値を超える~僕が失敗しながら学んできた仕事の方法~

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    商いの本質と広義でのコミュニケーションの取り方、そしていかにして自分の殻を破り期待を超えた成長を成し遂げるかを説く良書です。特に部下を持つ身としては「上司は部下を安心させるのが仕事」、「すべての部下と平等に接する」の節が響きました。言うは易し、行うは…ですが、成長の機会として前向きに捉えて実践したいと思います。

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    2020年07月26日
  • 着るもののきほん 100 LifeWearStory100

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    UNIQLOのウェブサイトで松浦弥太郎さんが連載されていた文章が本になりました。人生の金言が散りばめられた素敵な文章と、UNIQLOのLifewearの精神が貫かれた100の服がどれも粋です。着るものと着こなしを改めて大事にしようと思う一冊です。

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    2020年06月21日
  • 人生を豊かにしてくれる「お金」と「仕事」の育て方

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    好きな本。たくさんメモした。

    仕事の大きなビジョンは、
    困っている人を助けること。
    どんな仕事でも、いったいこれは誰が喜ぶのかと考える。するとやりがいが出てくる。仕事の先には必ず生身の人がいることを肝に銘じたい。

    そしていつでも堂々と自己紹介ができる自分を用意しておきたい。

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    2020年06月17日
  • 松浦弥太郎の仕事術

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    数年前に読んだ本の再読。
    少しストイックな仕事術の本。コロナで働き方も大きく変わったが、基本的なところは変わらないと認識させる良い本。
    実行するにはハードルの高いところもあるが、1つでも自分のキャリアにつなげていきたい。何度も読み返し、心に留めておくべき本。

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    2020年05月24日
  • しごとのきほん くらしのきほん 100

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    元「暮らしの手帖」の編集長、松浦弥太郎さんの書籍。今までセレクトショップのオシャレなブックコーナーなどでよく目にしていたが、手に取ってみた。

    綺麗な言葉遣いで大人の雰囲気が文体から伝わる。

    本書はそのタイトル通り“しごとのきほん”が前半に100つ、“くらしのきほん”が後半に100つ書かれている。

    特に前半の“しごとのきほん”は共感する部分が多かったが、この本を読んだ時の自分の状況や環境によっても、共感する言葉が変わるだろうなと感じた。

    仕事の節目、PJのスタート、年度始め、何か壁にぶつかった時、自分を見つめ直す時に読み直したい一冊。

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    2020年05月17日
  • 松浦弥太郎の仕事術

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    気になった言葉の数々。勉強になりました。

    コストダウンは大切だが、取引先との共存は忘れてはいけないと肝に銘じる。オフタイムを規則正しく過ごす。土日は自主性を養う訓練の日。人を立て、その人を主役にすること。人を信じて人に任せる試みを始める。一人の人の後ろには50人がいる。一人を敵を回せば、50人の敵ができる。一人に嫌われると、50人に嫌われてしまう。3つのアプローチを忘れたない。笑顔と挨拶と自分の意見をはっきり伝えること。仕事の人間関係においては仲良くしすぎないこと。独立した個人と個人とに尊重し合いながら、プロとしての責任と役割を果たしていく。わからないことリスト。人の話をよく聞くこと。議論を

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    2020年05月11日
  • 期待値を超える~僕が失敗しながら学んできた仕事の方法~

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    著者の本は優しい言葉だが力強いメッセージが込められている。特に交渉の章では費用対効果や相手に決定を委ねるなど、戦略的にプラスになるアドバイスは参考になる。

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    2020年05月10日