松浦弥太郎のレビュー一覧
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Posted by ブクログ
とても共感できる点がいくつかあって嬉しかった本。
自分の感情が動くことを生きる上でかなり重要視しているので、そういう場面に出会えたらその感情を深く掘り下げる時間を長くとるようにしている。その結果、ただぼんやりとした感覚でしかなかったものが明確な思想として言語化できるものに変化することがある。それだけでも楽しいが、その思想が自分の様々な行動に繋がっていたことがわかると更に楽しい。
これは大発見だ!と興奮して、見つけた宝物をコレクションするかのように文章に残している。それを数年後に読み返すと自分の変化が感じられて楽しいことも経験済み。
なので、この本を読んで思ったのは、私って無自覚エッセイスト -
Posted by ブクログ
読書中
ひとりになる、
筆者の幼少期の頃から、物事の裏側を見つめる姿勢に驚かされる
自分に正直にいることは、回り回って相手のために「なる」ではなく、「する」意識が感じられる、?
うーん、
読みながら弥太郎さんと会話しています
なかなかこういうのできないから楽しい
am4.5時だから?
筆者が業界で生き残る理由が書いてあるような気がするまである。
個人的に…✏️
もっと自分と対峙して、自分に自信を持とうって思える
そのために、まず人と一対一になる、自分と一対一になる、
自分が好きなことをガツガツしていくことは、何も考えずにやっているけど、その背景を考えたくなる、なんで?
目的を考えずに