松浦弥太郎のレビュー一覧

  • あなたに贈る人生のくすり箱 愛さなくてはいけない ふたつのこと

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    私にしては珍しく気の向いたところから読み始めた。ちゃんとその時の自分の状態に合うところを読んでる。やっぱり弥太郎さん、好きだな〜^^***

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    2012年02月15日
  • 最低で最高の本屋

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    私のバイブル本!
    松浦さんの本に最初に出逢ったのは、くちぶえサンドイッチですが、
    この本は、さらに私を松浦弥太郎ファンにさせた一冊です!

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    2012年02月10日
  • 最低で最高の本屋

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    松浦弥太郎さんがどういう人か全然しらなかったけど、
    実はすごいひと。cowbooksのことは知っていた。

    すごく面白い人生を歩んでいる人で、
    参考にできるかはわからないけどパッションはもらえる本。

    とりあえずやってみなきゃわからないし、
    やってみればどうにかなっちゃううのかなあって思える。
    そんなセンスを兼ね備えてみたい。

    海外にたくさん行っていてうらましい。
    最近そんなことばっかり考えている。

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    2012年01月12日
  • くちぶえサンドイッチ 松浦弥太郎随筆集

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    若い頃を思い出させる、くすぐったくなるような・・・
    ちょっと変わってるけど、そんなことは何も気にすることはない。自分は自分と改めて気づかせてくれる。

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    2012年01月08日
  • 軽くなる生き方

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    荷物を置いて、軽く軽く。先輩と親友が大好きで、自分も大好きになった一冊。就職活動中、ほんとうに苦しいときに出会って、いくつもいくつもドックイヤーができた。

    弥太郎さんの言葉から、「人を生かす生き方」、自分もしてみたいなと思いました。いや、します。

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    2010年07月21日
  • 軽くなる生き方

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    バイブルにする!って決めた。
    軽く・・こうやって生きれたらいいのになぁと・・思う。
    ガラクタのような経験もいつか宝になるっていうところがすごく救いがあって好きです。今がだめでもいつかそれが糧になると、信じたいから。

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    2010年06月12日
  • くちぶえサンドイッチ 松浦弥太郎随筆集

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    くそう、

    ・・・どうしてこんなに素敵なんだ。


    ほんと、どこまでも正直で透明で素敵な文章。
    てゆーか、読んでて気持ちよかった!

    あたしもなんだか書きたくなってしまう。
    自分の中の素敵度のかけらが磨かれた気分です。

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    2010年02月01日
  • 軽くなる生き方

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    はじめて
    あぁ、私この人みたいに生きたいんだ!!
    って思った。

    とりあえず人生の棚卸をはじめてみよう。

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    2009年12月12日
  • くちぶえサンドイッチ 松浦弥太郎随筆集

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    本に対するひたむきなパッション、
    「好き」への熱い熱いエネルギー、

    素直すぎる言葉でこの二つをとにかく綴る。

    めくってもめくっても、
    著者のハートがぽんぽんと飛び出して来て、こちらに
    向かって当たってくる。

    なんという人だ!


    追:
    私は文庫本に収められている解説がことごとく
    大嫌いである。概ねろくなのがない。
    各種プログラムの寄稿解説も大嫌い。
    どうして多くの皆さんは、安易に作品を壊す文章平気で書くのだろう。
    でもこの書の解説(角田光代 著)は良かった。
    これはすごくレアな事。
    この点においてもこの本の印象花丸二重丸。

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    2009年10月04日
  • 軽くなる生き方

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    まずは自分のことをすきになってもらう。これが一番じぶんのなかに響いた。これからはそうできるようにしよう。
    この本も、この先繰り返し繰り返し、読むことまちがいなし。弥太郎さんだいすき!

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    2009年10月04日
  • くちぶえサンドイッチ 松浦弥太郎随筆集

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    名古屋旅行中にであった。表紙のサンドイッチがあまりにも美味しそうだったので、ジャケ買いです。
    ところが!!!!!こんなに素晴らしい本だとは〜〜〜〜〜〜〜!!!新幹線の中でむさぼるように読みました。
    どのお話しもきもちが、ほこっと。あったかくなり、涙がとまらない。読後はとてもやさしい気持ちになります。ほんとにステキな本なので、沢山の人が読んで、同じ気持ちになればいいな〜〜〜って思います。
    間違いなく私のお薦め本ベスト3にはいります。特に、『対峙すること』がすきです。何度も何度も読み返してもそのたびに新しい発見があります。

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    2009年10月04日
  • 伝わるちから

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    本当に優しくてあったかくて大好きな方。
    実は声も話し方も、素敵なので、本より語りが聞きたいくらい。
    毎朝10キロ走ってるなんて、尊敬だ!
    やっぱりできる人は違う!

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    2026年02月08日
  • 眠れないあなたに

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    眠れないのが続く日がたまーにあって、
    本屋さんに寄った時に目に止まって今年初めて読む本はこれにしようと購入しました

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    2026年02月03日
  • 眠れないあなたに

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    「眠れないあなた」ではなくても、日々命、心を削って生きている人には響きそうな言葉がいくつもある内容でした。
    最近の私は不安や悩みがあったとき、人や環境のせいにして向き合わず逃げていて、それに無理やり納得し自分を正当化させていた…。
    他人や環境の要因もあるかもしれないけど、それのせいで終わらせてしまったら、いつまで経ってもその自分のままで、成長はなく虚しさばかり残りそう…。
    このエッセイでは、現実を受け止めたくない自分を変えること、物事を肯定的に受け止めることについて伝えてくれています。
    もう一度、自分から逃げず、気になるところに向き合っていこうと勇気をもらいました。

    自分に言い訳をするのは、

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    2026年01月28日
  • 正直、親切、笑顔~僕が大切にしている125の言葉~

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    疲れた時、何度でも読みたくなる本。

    正直、親切、笑顔
    - 表紙
    - 僕が大切にしている125の言葉
    - 松浦弥太郎
    - 正直
    - 負けながら勝つ、という言葉を知った時、僕はかなり救われました。負けながら勝つんだ、と。
    - 「それはほんとうにやりたいこと?」と、自分に聞いてみる
    - できないことやわからないことは、恥ずかしいことではないと思う。新しいことに出会っているという証拠であり、仕事や暮らしのおもしろさなのだ。
    - 今日は何も困らなかった。そういう1日は少し寂しいのかもしれない。今日も明日も明後日も、みっともないくらいオロオロしながら、一所懸命でいる。それでいい。

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    2026年01月25日
  • 伝わるちから

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    聞くこと、書くことの精度を上げたいと思ってきた。

    ・聞き上手は、感動上手である。
    ・手紙とは、あたまではなく、こころを働かせて書くもの。

    この2つは著者の言葉で、私は、こころに意識が行っていなかったなと気づいた。また、この本からは、読者を勇気づけたいという著者のこころが、伝わってくる気がした。

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    2026年01月25日
  • ご機嫌な習慣

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    何気ない日常、何気ない気づき。それは、本当は大切なことだけれど毎日の生活に追われて自分の中に留めておくことなんてほとんどない。著者は日々の出来事、幼かった頃の記憶、親から与えられた愛情をしっかりと胸にしまっている。それこそが美しくて、素敵なこと。毎日寝る時に感謝して寝るという習慣を真似したい。

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    2026年01月17日
  • いちからはじめる

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    解説で青木崇高さんが書いているように、とてもやさしい文章ですらすらと読み進められた。
    寄り添って語りかけるように教えてくれてるような感じ。一つ一つのことばや文体もカドがないというか。まろやかでしかも明るさを帯びて感じるのは、松村弥太郎さんのお人柄が滲み出ているんだろうなと思った。
    タイトルの「いちからはじめる」というフレーズ、私には希望のことばに感じられた。
    間違ったり、失敗したりしても、ぐちゃぐちゃになってしまっても、もう一度いちから新しく組み立て直してみよう…そう前を向かせてくれる。
    何度も読み返したくなる1冊になった。

    〈特に響いた部分〉
    “誰に認められなくても、一人で世の中を見渡し、

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    2026年01月16日
  • 伝わるちから

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    日々何気なく感じているぼんやりとした感情は
    こんな風に言語化、表現できるのかと
    スッキリする感覚がありました

    松浦さんの言葉選びとやわらかい文章が好きです

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    2026年01月13日
  • エッセイストのように生きる

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    エッセイをどのように考えてるか、どういう生き方を選択しているかが知れる本。

    視点を変えてみたり、深く考えてみたりと共感できることも多く、何か文章を書くうえでも参考になった!

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    2026年01月09日