松浦弥太郎のレビュー一覧

  • 即答力

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    即答、前向きな感謝の姿勢、相手を喜ばせる、即答力の基礎となる習慣を作る 自分の仕事に関しては即答。自分の仕事に関しては即答。元気に即答する人に集まる。

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    2014年08月19日
  • あたらしいあたりまえ。 暮らしのなかの工夫と発見ノート

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    前作がとても良かったので、この本を読むのを楽しみにしていました。

    期待どおり、とても素敵な1冊でした。
    表紙や挿し絵もかわいくてお気に入り。ずっと手元に置いておきたい大切な本です。

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    2014年04月16日
  • あなたにありがとう。 暮らしのなかの工夫と発見ノート

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    最初の印象は「星3」でした。
    「たしかにそうなれたらいいなぁ」と思えることばかり書かれているのですが、こんなにはムリって思ったからです。正しさの押し売り?と感じました。

    でも、読み進めていくと、さっき言ってたことと逆じゃん!ってこともでてきました。要はバランスなんだと思います。

    バランスを保ちながら、人を大切に、自分も大切に生きる。
    それをとても上手に正直に書かれていて好感が持てました。

    「正しさ」「良さ」で松浦さんが消えない。
    むしろ、松浦さんを引き立てるように、その秘訣が書かれていて、とても良かったです。

    最後の「あなたにありがとう」で泣きそうになりました。

    自分を欺かない人だか

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    2013年12月25日
  • 松浦弥太郎のハロー、ボンジュール、ニーハオ

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    英語、仏語、中国語の学びから、語学だけでなくその国の国民のメンタリティまで学び、知る。リーダーシップや表現力などにも言及している。

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    2013年12月22日
  • あたらしいあたりまえ。 暮らしのなかの工夫と発見ノート

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    ネタバレ

    読み終わりました!

    どのお話も良かったです。。
    本を開いたとき!目次を見ないで読むのがおススメ☆

    次はどんな話が飛び込んでくるのか、ワクワク楽しみになりますよ(*'-^)


    読みやすかったです!
    読み続けていると、
    心がストンと入ってくるようで不思議な感じがしました。

    参考にしたい…
    参考にしたくなる…人に教えたくなるお話が、言霊もいっぱい♡

    共感もいっぱい。。


    松浦弥太郎さんの本…初めて読みました。。

    他にも本が出てるみたいですね。読んで見たくなりました♪
    暮らしの手帖のwebを拝見したのですが、
    バックナンバーを見ていたら同様に読んで見たくなった。。

    機会があっ

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    2013年11月29日
  • あたらしいあたりまえ。 暮らしのなかの工夫と発見ノート

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    弥太郎さんのお話しはどれも共感できる。すでにやってることも、これからそうして行きたいということも、ちょっと難しいかなっていうことも。

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    2013年11月08日
  • 日々の100

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    読むと、ちゃんと生活せねばと背筋を伸ばしてしまいます。
    端正な生き方のお手本…
    物選びから違うのだなあ。
    オーボンヴュータンの無花果ジャム、おいしいです!!

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    2013年10月28日
  • 日々の100

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    文庫版で右ページに写真、左ページに文章という形式でまとめられている1冊。
    文章は半ページ分のみだけど、そこにまとめられた文章から十分に情景が浮かんでくるからすごい‼
    本当に、日々をていねいに生きてる方なんだなぁ。
    誰の大切なものにも、そこにはエピソードがあるんだと思った。
    自分の大切にしている、お気に入りはいくつあるだろう。
    自分版の『日々の100』を作りたくなった。

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    2013年10月13日
  • 日々の100

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    日々大切にした100のモノ。文庫になったので久しぶりに手に取った本だ。レシピカードボックスからはじまる一つ一つの私物。そのモノとの関係を丁寧に紐解いてゆく。なぜここにあるのか、自分と一緒に存在する理由は何か、そんなことを考えたエッセイである。この本は、自分自身の身の回りと人の事を考えさせられる良書だと感じた。それぞれのアイテムは、完全に個人的なものであり、それが欲しいとはならないものばかりである。一方で、自分自身の大切なモノ達をここまでやさしく大切にするというまなざしで見ているかと言われれば、うっとなって、もう一回大切にしなきゃなと思ったりするのである。現代であれば、松浦弥太郎さんのようにアナ

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    2013年10月06日
  • いつもの毎日。衣食住と仕事

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    ある程度の年齢までは流行を追ったり、色々なものを試すのって大事だけど、そろそろ自分の中のスタンダードを決めたいと思った。

    以下、忘備録
    ◎家具でも洋服でも、ここで買えば安心というお店やブランドを見つけること。
    ◎家族であっても個々を尊重すること。ひとりになる空間を作ったり。
    ◎毎日触れるもの、過ごす時間が長いものこそ、じっくり選ぶこと。

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    2013年07月15日
  • 最低で最高の本屋

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    この本片手に、NY,LOS,台湾,PARIS,中目黒を旅してみたい。
    この頃とても気になるヒト、松浦くんの人生記録でもある。

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    2013年06月10日
  • 松浦弥太郎の仕事術

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    こんなかっこいい先輩最高だなと思いました。私より少し年上ですが、真似てみたい参考にしてみたい生き方です。
    (抜粋)
    ●その人の後ろの「五十人」を意識する
    ●毎日、自分をアップデートする
    ●流されたら理念に戻る
    ●笑顔を忘れないこと
    ●その先に人がいる 
    ●生涯お守りになるルール
     ・飾らないこと
     ・真似て学ぶこと
     ・嘘をつかないこと
     ・約束を守ること
     ・自立すること
     ・欲張らないこと
     ・心をこめること

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    2013年02月07日
  • 場所はいつも旅先だった

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    旅をする人は、文章がうまい。
    いくつもの素敵なエッセイが読める。装丁も読む前は、素敵な写真だなっと思うのだが、これは著者にとって哀しい思い出の一つであることが最後の最後にわかる。文庫本で装丁を気に入ることはあまりないけれども、これは装丁「も」とても好き。

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    2013年02月04日
  • 考え方のコツ

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    読後感は、「優しい書」との印象を強く持った。

    その優しさとは、「考える営み」を敢えて引き受けようとする同行の士への慰撫なのだろう。

    本書を読んで、「著者が言う方法で考えてみよう」と思い立つ人も多いだろう。そして、実際に思考の大海に漕ぎ出す人も出てくるだろう。ところが、そこに現れるのは思考の壁である。筆者が言うように、徹底的に考え抜くことは辛い営みだ。

    思考の壁にぶち当たってもがく同行の士に対して、
    「少し休みなさい」
    「でも、あきらめちゃだめだ。もうちょっと考えてみよう」
    と諭し、モチベーションを維持するために本書は書かれたのではないか。そんな気がする。

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    2013年02月02日
  • 最低で最高の本屋

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    こういう歩き方をしてみたい。人生も、目の前にあるその道も。
    “自分が何をしたいのか” “どんな本屋をつくって行きたいのか”
    それが大事だよね。そうこなくっちゃ。 って同感できる松浦さんのエッセイ。
    LONDON,N.Y.,L.A.,PARIS,台湾,中目黒。
    この地を歩く時は、ポッケにこの一冊を。

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    2013年01月13日
  • 松浦弥太郎の仕事術

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    大切に読みたい本ができました。
    こういう大人の男性がいるっていう事に正直びっくりして、2012年は良い本と出会ったなあと思う。

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    2012年12月31日
  • あなたに贈る人生のくすり箱 愛さなくてはいけない ふたつのこと

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    やっぱり弥太郎さんでしょ。
    心に響く言葉満載でたくさんノートに書き留めました。
    お守りのようになりそうです。

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    2012年12月17日
  • 松浦弥太郎の仕事術

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    私が目標とする女性に勧めて頂いた著者の本。
    でも、その時には数ページ読んでやめてしまっていました(ごめんなさい)。
    今日読み進めて、その時やめてしまった理由も今読めた理由もわかった気がします。久しぶりに線を引きまくって読みました。

    印象に残ったフレーズは沢山あるけれど、一つだけ。

    「どんな小さなことや行いにおいても、その先には人がいるということ」

    どんな仕事をしていても、その先にいる人の笑顔のためにと考えれば自ずと答えは出てくるんだと。

    今日読んでほんとよかった。明日もう一回読もう。

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    2012年11月25日
  • 場所はいつも旅先だった

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    リーバイスの501をアメリカで大量に仕入れて、日本の古着屋に売って大儲け! この話はとってもわくわくした。
    松浦弥太郎さんの生き様がすご過ぎて、フィクションのように思うが、ほんとにノンフィクション!
    どきどき、わくわくする一冊◎

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    2012年10月28日
  • 松浦弥太郎の仕事術

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    単純だからわかりやすい。わかりやすいからできるような気がする。
    でも忘れてしまうから、また読み直さないと!

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    2012年10月11日