松浦弥太郎のレビュー一覧

  • ご機嫌な習慣

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     日々のちょっとした事を幸せに思わせてくれる作品だと思う、特に自分は食にかんするテーマが好きだった。

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    2025年05月25日
  • 今日もていねいに。 暮らしのなかの工夫と発見ノート

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    私も普段心がけていること、ていねいな暮らし。それはゆとりがないとできない、心のゆとり、時間のゆとり、金銭的なゆとりなどなど。もちろん、ゆとり教育ではなくて。
    しかし、このゆとりがない人たちは、この本を手にすることもなければ、読書することさえないであろう。そして世の中、ていねいな人ばかりなら、もっとゆとりのあるていねいな暮らしができてるだろう。うーん。

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    2025年05月22日
  • 40歳のためのこれから術 幸せな人生をていねいに歩むために

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    これまでの20年をどう生きてきたかを見直し、これからの20年をどう生きていきたいかを見つめるうえで、40歳は良いタイミングなのかもしれない。
    自分年表の作成は、実践してみたい。

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    2025年05月17日
  • もし僕がいま25歳なら、こんな50のやりたいことがある。

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    センス入門を読み、松浦弥太郎を好きになり、この本を知った。

    センス入門で刺さるところが多かったので、読むことによってこの1年だったり、今後のキャリア形成に繋がると思ったからだ。あと27歳なのでまだ間に合うかなと思って。

    思っていたより具体的なことをしなさいというよりかは思想に近く、読んでいてとても面白かった。

    自分のやってることは間違っていないと思った。
    そして、まめさと図々しさを身につけようと思った。

    スターバックスでのサービスは今勉強しているサービス論の構築につながるかもと思った。

    好きな章、やってみたい真似したい章
    ・本は1冊
    ・やりたくないことはなにか?
    ・流行り言葉は使わな

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    2025年05月13日
  • 男と女の上質図鑑

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    少しでも背伸びしてでも、いいものを持つことが、大人として大切なこと

    50を過ぎて、身に沁みてわかる

    大人としてちゃんとしておこうと思える一冊

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    2025年05月08日
  • 新100のきほん 松浦弥太郎のベーシックノート(マガジンハウス新書)

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    私とは考え方が違うなとも思ったけど、
    ああなるほどなあ、と思えた部分もあった。
    全ページその通り!という本ではなかったけど、手にとってよかった本ではある。

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    2025年05月05日
  • もし僕がいま25歳なら、こんな50のやりたいことがある。

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    家から1番近い本屋の手に取りやすい左角に平積みされていて、題名に惹かれた為、手に取った。
     松浦弥太郎さんが書いた文章で印象に残った言葉を書き残す。

    言葉づかいは心づかい。
    「すみません」よりも「ありがとうございます」の方が相手にポジティブな印象を与えやすい。

    大事な会議が始まる前にトイレに行く。そこで3回腹式呼吸した後、水で心をリフレッシュさせ、気分を切り替える。

    本は一冊だけ買う。その本に対する物語を作るために、他には買わない。時間と手間とお金をかけても、ついでに人と会う約束をする事、商品を仕入れる事はしない。

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    2025年04月20日
  • 人生を豊かにしてくれる「お金」と「仕事」の育て方

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    お金についての本と聞くと、少し嫌なイメージ(こうしないといけない!とか、強気なこと)だったのですがやはり弥太郎さんに言葉だとそのイメージが払拭されました。
    誰かに感動してもらうことでお金が発生する。
    基本的なことをいつのまにか忘れてしまうのはなぜなのでしょうか。

    もし自分が経営するお店を持てるようになればまた、読みたいです。

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    2025年03月31日
  • 伝わるちから

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    人の考えてることを知ることが好きな私にとって、とても楽しい本だった。
    新しい視点や考え方に触れ、自分の価値観を更新できた気がする。
    いろんな人と話したい、と思った。

    以下メモ…

    「見つける」ということは、感動するということだら、今日一日中、感動が多ければ多いほど、それだけ「見つける」ことができたということだ。

    会えたら会いたい

    プレゼント仮説

    自分が敵、の視点
    敵だったらどうするか

    大人になるということは、好き嫌いを卒業することなのではないでしょうか。

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    2025年03月28日
  • 50歳からはこんなふうに

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    自分の原点は何だろう?少年時代の自分を振り返り、埋蔵量を測る。意外とシェール革命が起きるかもしれない。

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    2025年03月22日
  • 自分で考えて生きよう

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    生活の中で得た視点を分かりやすく伝えてくれる。それがちょっとした生きやすさやにつながった。頑張りすぎず自分のペースで生きることに背中を押してもらえる本です。

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    2025年03月20日
  • ご機嫌な習慣

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    あたりまえの
    毎日に、
    安らぎと
    よろこびを。
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    仕事帰りの書店が私の癒しの時間で。
    でもここか最近は、
    心がざわざわして毛羽立ってて、
    書店でも落ち着いて本を見ることができなくて。
    原因は仕事と分かっていても、
    自分の力不足で招いた結果だと思うと
    どこにも気持ちの持って行き場がなく。

    そんなときに、
    とても綺麗な配色の表紙と
    帯に書かれていた言葉が飛び込んできました。

    余裕のなかった私には、
    レスキュー本のような一冊でした。

    変に鼓舞するでもなく、

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    2025年03月14日
  • 50歳からはこんなふうに

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    最近の松浦弥太郎さんの本の中では好きなほう。

    思考や生き方に刺激を与えてくれるフレーズはいろいろあったけど、特に心に残ったのは下記の2つ。

    年齢を重ねるほどに、「ベテランの職人」になるのは簡単。でも、僕はいくつになっても「不慣れな新人」でありたいと思います。(22ページ)

    ⋯内情を知り過ぎることで言いたいことを言えなくなる自分が、きもちわるいのです。
    自分らしさを失ってイエスマンになるのは⋯違和感があるのです。(137ページ)

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    2025年03月13日
  • あたらしいあたりまえ。 暮らしのなかの工夫と発見ノート

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    いくつかのエピソードは別のエッセイで読んだかもしれない。私の好きなお話は最後の「農夫でありたい」だ。種をまき続ける。芽が出るまでじっと待ったり、収穫まで試行錯誤したり、人生はそうしておいしいと思える出来事を食べて暮らしているのだなと思った。

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    2025年02月27日
  • もし僕がいま25歳なら、こんな50のやりたいことがある。

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    『もし僕が25歳なら、こんな50のやりたいことがある。』を読んで心に残ったこと

    最近、松浦弥太郎さんの『もし僕が25歳なら、こんな50のやりたいことがある。』という本を読みました。この本は、タイトルの通り “もし今、自分が25歳だったら” を想定して書かれた50のメッセージから構成されていて、若さゆえの迷いや焦りの中で生きる人に向けた温かい助言が詰まっています。

    読み進めるうちに、まるで年上の信頼できる友人がそっと隣に座って「これからどう生きるか」を一緒に考えてくれているような感覚になりました。その中でも、特に心に響いた言葉を3つ紹介したいと思います。



    1. 「ありがとう」は“何が

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    2025年02月24日
  • 正直、親切、笑顔~僕が大切にしている125の言葉~

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    エッセイストの松浦弥太郎さんが、「これからの新しい生き方」を模索し考えた結果生まれたお守りのような言葉や文章をまとめた本。
    松浦弥太郎さんの本はこれまでも何冊か読んできたが、その度に自分の生き方に刺激を与えてくれる。自分自身の「幸せ」や「これからの新しい生き方」を見つけるきっかけになる一冊になった。

    心に残った言葉
    ・よいことも、そうでないことも、それらはいつか自分の糧になる。だからこそ、感謝の気持ちを持つ。その感謝が考え方や所作に現れ、それが「ていねい」というささやかな美しさとなるのではないか。

    ・信じること。思いやること。見守り、黙っていること。尽くし、助けること。一番の味方であること

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    2025年02月22日
  • 伝わるちから

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    たしか5年前くらいに一度読んだ再読本。
    相変わらず、ていねいに暮らしているからこそ、あるシーンの切り取り部分が点であるにも関わらず深くまで潜らせてくれる。
    『僕の「いいね」』が特にお気に入りのエッセイだ。春が近づいている今、「なぜ仕事をするのか」改めて考えるきっかけになった。

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    2025年02月15日
  • 50歳からはこんなふうに

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    人生の先輩の話を聞くのは面白い。50歳からを新しい人生の始まりと捉えるのっていいな。
    【心に残ったこと】
    ○面白く、楽しく、好きなように
    (人生、かくありたい)
    ○自分の可動域を広げる
    (心も体も柔軟性が大切)
    ○ChatGPTを使う
    (風の時代だし、ぜひとも新しいことに挑戦したい)
    ○アウトプットする
    (インプット過多なので、アウトプットの割合を増やしたい)
    ○週一日はブランクデー(White space Wednesday)
    (55歳からは水曜を休日にして週休3日にしようと数年前から計画していてびっくり!)

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    2025年02月09日
  • 松浦弥太郎のきほん

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    50代半ばとなった松浦弥太郎さんの、幼少期からの思いがつまった本。
    写真も素敵で、手元に置いておきたくなる1冊です。

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    2025年02月01日
  • もし僕がいま25歳なら、こんな50のやりたいことがある。

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    25歳ではないですが、学べるものがあります。作者がやられたことは皆がみんな出来ることでは無いように思えました。

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    2025年01月22日