山田文のレビュー一覧

  • パリ警視庁迷宮捜査班 魅惑の南仏殺人ツア―

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    ネタバレ

    自らを銃士と名乗る濃い新メンバーが加わるところから始まる今巻。
    そこへ入ったのは一人の警視正が手錠をかけられ、暴行を受けて、特注の標識の下で撃ち殺されていたという知らせ。
    それはアンヌの別れた夫の父親だった。
    そこからはじまる、特別班と刑事局、捜査介入部との捜査争い。
    新たなメンバーを迎えた彼等は犯人を求めて、活動を始める。

    今回も面白かった(^^)
    クリスマス季節ということで、みんなのクリスマス風景も良かった。

    次の新刊も楽しみです♪

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    2020年10月10日
  • コロナ・ショックは世界をどう変えるか 政治・経済・社会を襲う危機

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    コロナ禍に翻弄されている現代に対する短い本、または長いエッセイ。
    一番気になったところは、以前のものを破壊するのではなく、増幅するもの、という点。
    現在の社会的な問題点が増幅された場合、どのように過ごすのか、生きるのかを考えたいと思う。

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    2020年08月22日
  • IDENTITY 尊厳の欲求と憤りの政治

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    ここ数年の政治や社会の対立軸に対して、ぼんやりと思っていたことを言語化してくれたような著作であった。
    ”アイデンティティ”言いかえると”承認欲求”ということか。
    結局は社会全体が豊かになってきたということだろう。比較の問題はあっても。
    この”アイデンティティの政治”の考え方は大きな視点だけでなく、身近なコミュニティや会社内のことでも応用できると思う。どうすれば所属メンバー全員が生き生きと前向きになれるか。人材育成という観点で、エンゲージメントというワードが注目されてきているが、根底にあることは本書に近い気がする。

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    2020年06月21日
  • ファンタジーランド(上)―狂気と幻想のアメリカ500年史

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    自分のアメリカに関する知識が思ったより少なく、読み進めるのに時間がかかる部分もあったが、部分的に知っていたアメリカ文化が繋がった。宗教、ディズニーランド、UFO信仰、チャッキーチーズ、ダンジョンズ&ドラゴンズ…特に「ダンジョンズ」を知ったにはストレンジャーシングスで、番外編で脚本家の兄弟がこのゲームについて熱く語っていたのをハテナな気持ちで見ていたが、なんとなくドラマの80年代とともに理解できた気がする。
    印象に残ったところ
    「ホームスクーリング運動は当時キリスト教根本主義を奉じる右派の間でも、自由奔放な左派の間でも展開された。右派はこう考えた。ホームスクーリングにすれば、聖書を信奉する家族や教会以外の思想に子供たちが触れることもなくなる。一方、左派はこう考えた。子供たちは期待に応えるためにこの世界にいるわけではない。だから、常に自分の好きなことだけをするべきだ」

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    2020年03月29日
  • 3つのゼロの世界 貧困0・失業0・CO2排出0の新たな経済

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    ソーシャル・ビジネスは、明らかに世界的な流れなんだと思う。
    2006年のノーベル平和賞の受賞は、その後押しになっている。
    10年前は、ジェフリー・サックスの本を読んでいたけれど、マクロ政策の話よりも、マイクロファイナンスの方に魅力を感じる。
    ユヌスも、インフラやガバナンスの重要性を強調していたので、下部構造ということなのかもしれないが。

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    2020年01月06日
  • ファンタジーランド(上)―狂気と幻想のアメリカ500年史

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    自分が真実だと思えば、そう思うようになった理由や経緯にかかわらず、それは真実であり、誰もそれをとやかく言うことはできない、という考え方に至る。

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    2019年10月04日
  • ファンタジーランド(下)―狂気と幻想のアメリカ500年史

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    何を信じてもよいが、その結果は受け入れること、というのがアメリカの基本思想のようだが、社会が高度になりすぎて、結果幸せな人生を送れる人がほとんど居なくなってる気がする。

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    2019年04月01日
  • ファンタジーランド(上)―狂気と幻想のアメリカ500年史

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    現実的で理論的な思考の根本が幻想、という、軸で捉えたアメリカを書く本。
    なるほど、正しく間違えまくる国、ということなんですね…

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    2019年03月21日
  • 3つのゼロの世界 貧困0・失業0・CO2排出0の新たな経済

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    グラミン銀行創設者であるユヌス氏が、貧困・失業・CO2排出のゼロ化に向け、
    いかにソーシャルビジネスが有用であるのか?これまでの経験を元に綴った内容。

    人間はだれしも起業家である、必ず誰しも両親を持っているという考えに基づき、
    ソーシャルビジネスを行う場を提供する重要性中心に書かれているが、
    極めてその納得感は高い。
    著者の本を読んで、一人でも多く、似たような考えを持つ人が増えるほど、
    格差を中心とする今の民主主義の弊害を解決できるように感じた。

    日本へも来ているので、一度直接著者の講演も聞いてみたい。

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    2018年05月22日
  • パンデミックなき未来へ 僕たちにできること

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    ネタバレ

    パンデミックなき未来へ 僕たちにできること

    ビル・ゲイツが保険医療のエリアに対して財団を通した活動を行っているのは知ってましたが、財団が発展途上国の保健衛生の向上やHIVやポリオなどの予防に貢献しているといった具体的な内容は知りませんでした。
    本書では、保険医療に関しての危機管理体制や予算、イノベーションが必要なエリアが語られています。
    著者自ら書いていますが、内容的には楽観主義が貫かれ、テクノロジー偏重のイノベーションが中心話題となっています。
    今回のCovidでのブレークスルーとなったmRNAワクチンの技術開発の話やあまり有効に機能しなかったアメリカのCDCの話など大まかなことは知っていましたが、より詳細に知ることができました。
    反面、今回のスピーディなワクチン開発は事前に別の用途向けに開発が進んでいたmRNAワクチンの基本技術が確立していたという偶然が大きかったことや、科学的な知見に欠けた某大統領の災いやリスクに関しての知識欠如などがCDCがうまく機能しなかった根本原因であったことを考えると、テクノロジーが未来を救うとは到底考えられない気がします。
    科学やテクノロジーはエビデンスや再現性などを第三者が確認したものをベースとなっているのに対して、政治や社会は間違った方向に進んでしまった時にそれをフィードバックする仕組みがないことが厄災を大きくしてしまうという欠陥を抱えたシステムなので、そこに何らかの改善を行わなければ明るい未来を想像することはできないと竹蔵は考えています。
    まあ、間違った方向とは後出しじゃんけんで決まることなので、為政者から見れば間違った方向ではないという思考自体改善は難しいかなと思いますが・・・

    竹蔵

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    2026年09月26日
  • 忙しいのに退化する人たち やってはいけない働き方

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    ブルシットジョブに関する本でした。
    自分がブルシットジョブを避ける努力は可能、周囲がブルシットジョブしてるのを止めるのは困難。

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    2026年06月04日
  • ヒルビリー・エレジー~アメリカの繁栄から取り残された白人たち~

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    故郷を愛しているのに嫌悪もしている、家族に感謝しているのに傷つけられてもいる。そこがリアルに描かれている

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    2026年05月14日
  • ビル・ゲイツ自伝1 SOURCE CODE 起動

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    思ったよりもドキュメンタリーで退屈に感じた。ナイキやユニクロの自伝に比べるとビジネス要素が少なかったからかもしれない。

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    2026年04月18日
  • ビル・ゲイツ自伝1 SOURCE CODE 起動

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    他人から見たその人物像と自分自身が見て欲しい人物像は違う。本人が関心があるエピソードは、他人が覗き見したいものではない。

    どうしても性格が破綻している人のほうが、面白い話題で満載になってしまうのは致し方ないのだろう。スティーブ・ジョブズや本田宗一郎のような破天荒さはまったくない。

    ビル・ゲイツ氏は経済的にも恵まれ、良き両親のサポートを受けていたことがよくわかった。特に弁護士の父親がゲイツ氏のマイクロソフト設立当初の法務面でのあれこれを支えていたから、その後の急成長を迎えることができたのだと感じる。

    続編もあるようなので、一応読んでみたい。

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    2026年04月06日
  • ビル・ゲイツ自伝1 SOURCE CODE 起動

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    知らない人はいない億万長者、天才の人、ビルゲイツ
    彼の子供時代から起業までが描かれている
    現在の姿から想像がつかないが、彼は子供時代は問題児だった
    頭は切れるが強調性にかけ、好き嫌いがハッキリしている
    そんな我が子を冷静で温厚な父親と、パワフルで社交的な母親はそれぞれのやり方で見守る
    ビルゲイツの成功にはこの両親の後ろ盾があったからだろう
    彼はコンピュータおたくだった
    プログラミングに魅力され、夢中になった
    それが根本的な彼のエネルギーだ
    彼の唯一無二な特長は、集中力なのだろう
    大規模なプログラムを作り切る力、自分の会社の成長を成し遂げる力、やはり突出している
    スティーブジョブズとの接点も少し書かれており興味深かった
    ビルゲイツ、今までより少し親しみやすくなった

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    2026年04月04日
  • 忙しいのに退化する人たち やってはいけない働き方

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    偽仕事を辞めよう。忙しさや量は成果と比例しない。
    他人のマネをやめようは印象的でした。なぜ3分析や、他部署の事例の展開など、よくやられているなぁと思い出しました。確かにどれも効果を上げているようには思えない。

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    2026年03月29日
  • パリ警視庁迷宮捜査班 魅惑の南仏殺人ツア―

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    読んでるうちにそれぞれのキャラクターを思い出してきた。
    ここに繋がるのか...!ていう驚きがあってよかった。
    新キャラもいい感じ。

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    2026年02月04日
  • 忙しいのに退化する人たち やってはいけない働き方

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    そもそも「忙しい」とは何だろうか。日々の無駄な会議やタスクに追われ、忙殺されることを本著では「偽仕事」と呼んでいる。偽作業という言葉でも個人であれば当てはまるのかも知れない。
    コロナ禍(2020-)からオンラインでテレワークの効果で業務の改善や効率化が功を奏して業績が改善したという実例もあり、それはテレワークが縮小した現在(2026)においてもその改善された業務の影響は残っている。勤務形態はどうだろうか、日本においてはUNIQLOやみずほ銀行、リコー等などが週四勤務制度を導入したという話もあった。実際に業務改善された結果だろう。実態や内情はわからない。圧縮されたストレスがあるかも知れないし、そうでもないかもしれない。ただ、導入されワーク・ライフ・バランスが世間が求めて企業という会社組織が応えた事実はそこにある。
    さて、個人レベルであれば、無駄な作業や仕事は山ほどあるだろう。本著が指す忙しいのに退化する人にとって、スマホから距離を取り、本来私やあなた自身がやりたいことに時間という質を集中して向き合う時間と作業が必要だと示唆して説く。組織レベルであれば、役職または信頼信用関係が成り立つ中で、無駄な会議や議事録、単純作業は削減し、本来の仕事に向き合う時間というのは、これらなどを削ぎ落とした先に得られるのだろう。
    現代(2026)において、AIという便利なツールが出てきた。それを扱う企業や組織も増えてきている。個人でも扱う人は現時点で日本の人口の2割弱という状態だが、自然と普及していくのだろう。働き方も変わり、副業や起業、投資方法等までもやり方次第でハードルは低くなっている。しかし、倫理観やビジネス、法的妥当性含めて、扱う人のリテラシー(ある分野に関する知識やそれを活用する能力)が必須であり、人間側も常に学習し対話しながら発信していく必要がある。
    本書が伝えたいことは、私が思うに仕事であれば本来何の為に仕事をしているのかを整理し、無駄を削ぎ落とし、シンプルな仕組みへと適応していくことではないだろうかと思う。組織でも会社の数だけ個人と同様に最適化された仕組み作りが必須であり、今後の生存戦略として重要な意識であり視点である。何の為に今の行動や働き方が何に繋がるのか、時間という戻らない価値の資産をどう大事に向き合えるかが、今後の個人も会社組織も社会も向き合うべき意識と視点と思索を与えてくれる書であるといえよう。

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    2026年01月13日
  • ヒルビリー・エレジー~アメリカの繁栄から取り残された白人たち~

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    プア・ホワイト(白人労働者階級)が置かれている過酷な状況を鮮やかに描写している。著者が自身の人生を、驚くほど赤裸々に綴っている点には特に圧倒された。また、印象的だったのは、著者が自身の不遇なルーツを肯定的に受け入れている点だ。しかし、現代社会においてはその「変わらない気質」が時に障壁となる矛盾も描かれており、「それは本当に守るべきものなのか?」と考えさせられる場面もあった。なぜ彼らはトランプを熱狂的に支持し、大統領の座にまで押し上げたのか。その背景にある心理を知ることは、日本における右傾化の現在地を考える上でも、多くの共通点があると感じた。

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    2026年01月03日
  • 忙しいのに退化する人たち やってはいけない働き方

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    ◾️全体を通して
    全体的に言いたい事(偽仕事を避けろ)は一貫していた。この意識を持てただけで収穫ではある。

    ただ、本のボリュームにしてはエピソードトークが多く、引用文献が少なかったのがすこし残念・・・涙
    終盤の仕事に関する考察タイムみたいな中身の濃さが中盤もあれば、もっとダレなかったかも。

    ◾️面白かった箇所、シーン
    偽仕事(pseudowork)に注意。
    会議を無駄にやらないことを意識したい
    (特に管理職になると、無駄なことをやろうとしがち。新しさや横文字などに捉われず、外連味のない仕事、をポリシーにしたいと改めて感じた。)

    あと、仕事というものの解釈について解いた終盤の部分は納得。仕事は、お金を稼ぐ手段であるだけでなく、自己実現/アイデンティティとの密接な関係があること、外部な世界と自分の交流であること(この要素がpseudoworkには少ない)、などさまざまな意味がある、という仕事論は、過去に読んだ「暇と退屈の倫理学」や、「プロ倫」でも言及されていた内容に近い。「疎外」という見覚えのあるワードも出てきた。

    見せかけの忙しさに忙殺されず、暇を作る勇気を持ち、自分にしかできない活動(実質的な仕事・副業やボランティアなど、外の環境との交流を持つこと) に従事すること、など「暇と退屈」との共通点がいくつか見受けられた。

    あと細かい点として、日常業務においてポモドーロテクニックを使う事、諸刃の剣のパーキンソンの法則を意識する事はいずれも注意しようと思った。

    ◾️解釈
    医師が医局をやめづらい理由は、就くまでに勉強してきた・かけてきた労力が大きいことや、急性期病院の社会的立場が比較的高いことなどが理由にあると考えた。
    「暇と退屈」といい、この作品といい、自分にとって真に意味のある活動(仕事でも仕事じゃなくても)を大切にする気持ちは今後も持ち続けなければいけないと感じた。

    自分の仕事場でも、会議を減らしたいと強く感じた。また、自宅に帰ってからも、本質的でない活動(たとえばpodcastの音声調整など笑)に時間を取られすぎているので、実質的な活動時間を増やす事、仕事効率化を意識しようと思う。

    ◾️浮かんだ疑問や質問
    会議を減らすために自分ができることはなんだろう…立ち話的な感じでまずはカジュアルに、管理職側のスタッフと減らせる時間がないか、すこし話してみてもよいかもしれない。

    また、仕事の効率化・自動化・AI利用などに注力していきたいので、そのためにできる事を考えたり本で調べていきたい。

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    2025年12月28日