荒木飛呂彦のレビュー一覧
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購入済み
理解困難
多少、人物の相関関係や来歴の追加情報が出てきたものの、8部はここのところキャラクターの動きもプロットも複雑すぎてよく分からない。第一部からの読者なので最後まで付き合うつもりだがかなりしんどい。完結してからまとめて読み直せばもう少しわかりやすくなるのだろうか?
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購入済み
文字色は白黒で統一してほしい
他の方も書かれているように、文字にも色がついている場面が多々あるので、読みにくいです。
どうしてこうなった。
第六部は非常によくできたカラー版だったので、残念。
一巻だけ購入したのですが、話は面白いだけに。勿体ないに尽きます。
読みたいけど、躊躇してしまい、まだ他の巻を購入していません。 -
購入済み
複雑すぎて。。。
スタンド能力の複雑さ、登場人物の多さと人間関係把握の難しさ、などのせいかストーリー把握が以前の部よりも難しい。最終回が近そうな雰囲気なので読み続けるが、作者のイマジネーションが漫画のフォーマットでは表現できなくなりつつあるのかも?
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購入済み
ジョジョ5部ファンなら...
第5部が大変好きなので買ってはみたが、序盤から中盤までイマイチ入り込めなかったので数ページ読んではやめ、を繰り返し、結局読み終わるのに2週間ほどかかった。ラスト数ページとトリッシュウナの短編の描写は美しく、そこだけは買って良かったと思った。
また、他の部の話やその登場人物を小出しにするのが無理矢理感もあり個人的には好ましくなかった。
ただ、企画と設定は面白く、漫画同様イタリア各所の描写や文化もリスペクトししっかり作り込まれているので、5部ファンは読んでみても良いと思う。
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Posted by ブクログ
ネタバレ世界観も保ってたので、なかなか面白かったと思う。キャラクターありきなので、オリジナルだったらどう感じるかは別だけど。
・「幸福の箱」。キャラの表情まで想像できて面白かった。人間の狂気と愛。
・「夕柳台」。思い返してみると、あまり印象に残っていない。アクションのための設定という感じ。
・「シンメトリールーム」。これは引き込まれた。古代の神殿など、荒木飛呂彦っぽい要素がたくさん。部屋の脱出も、どうやって脱出するのか、最後まで楽しめた。これも人間の狂気を感じる。
・「楽園の落穂」。人間が自然を支配する、というキリスト教的概念の人と、科学に疎い人には衝撃の設定?ここに書かれていることは、本当の -
購入済み
盛り上がりに欠ける?
他のシリーズと比べて盛り上がりに開けるように感じました。
魅力的な謎がないせか、サスペンス感、緊張感がないように思います。
この巻で読むのをやめてしまいました。 -
ネタバレ 購入済み
刑務所を脱獄してプッチ神父を追うストーリーは普通に面白いけど、DIOの息子達は特に面白味がないスタンド使いに思えました。せっかくだから、DIOのようにカリスマ性を感じさせて欲しかったです。
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ネタバレ 購入済み
アナスイと徐倫のコンビは面白いけど、DIOの骨の影響で囚人達が植物化したり、緑色の赤ん坊が産まれたりと謎の展開が続きます。せめてもう少し説明が欲しいところです。
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ネタバレ 購入済み
敵のスタンドはあまり面白味がなかったけど、みどころはいくつかありました。個人的にジョルノが少し成長したり、ミスタとのコンビが見れて良かったです。ボスに接近する話はワクワクしました。
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購入済み
話自体は良かったけど
話自体は良かったけどいいところで場面があっちこっちに飛びまくってたから
もうちょっと場面が変わったかどうか分かりやすかったら読みやすかったかも