ヨシタケシンスケのレビュー一覧

  • メメンとモリ

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    いい本、なんだとおもうけど、
    この作品でモヤモヤがはれる人はいそう。

    でもそれなりに人生楽しめちゃってるから、今の私には必要ない気がした

    2025.6.14
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    2025年06月14日
  • 欲が出ました

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    色々思い付く人は、やっぱり頭の中の構造が違うんだなぁと実感。

    こういう視点で物事を見られたら、人生きっと飽きないなぁ。


    作者の頭の中をちょっと覗き見しているようで、少しのドキドキと、沢山のワクワクが詰まった1冊でした。

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    2025年06月11日
  • せまいぞドキドキ SHINSUKE YOSHITAKE IllustEssayBooks

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    狭いところをテーマにしたお話と、食にまつわる思い出をテーマにしたお話です。最後のらっきょうの話が気になりましたw

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    2025年06月07日
  • そういうゲーム

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    ☆この本には、日常生活から作られた多くのゲームが書かれています。
     左側のページにはゲームを説明する文章が書かれ、右側のページにはその絵が描かれています。

     いくつ書かれているか、数えてみました。
    最初のページから、「そういうゲーム。」と書かれているページを数えます。
       1、
         2、
           3、、、、、

     ★ふうっ、、 29個ありました。

     「そういうゲーム。」を数えました。
     はい、「そういうゲーム。」です w

    ☆わたしが、この本に書かれているゲームの中で好きだったのは、☆

       予定より早く帰らなきゃいけない、と伝えたとき、
       さみしそうな顔をさせたら か

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    2025年06月04日
  • しばらくあかちゃんになりますので

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    赤ちゃん(になったお母さん)が泣き始める前、真っ赤な顔をくしゃくしゃにして「……」と無言の溜めがある笑
    そうそう、赤ちゃんの泣き方ってこう!
    観葉植物の土を出したり、スリッパ食べたり。赤ちゃん(なおじさんたち)がやってることも、育児経験ある人なら思わず「ぎゃー!」と言いたくなるリアルな描写。笑
    ヨシタケさんの子供への観察眼と愛情が伝わってきます。

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    2025年06月03日
  • しばらくあかちゃんになりますので

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    誰でも1度は思いましたよね。
    疲れた時、イライラした時、赤ちゃんや子供が羨ましくなって…でも、現実では出来ないからこそ、こうやって絵にしてもらうと面白くて、楽しく読めました。

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    2025年05月31日
  • やわらかい頭の作り方 ──身の回りの見えない構造を解明する

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    ヨシタケシンスケさんのイラストに惹かれて読んでみたのだが、長すぎず読みやすくて的を得ていた。特に、中小と具体の往復の話は、日頃から感じていることだったので、答え合わせができた気がした。ただそれを、研修を提供している企業に分かってもらうのはなかなか骨が折れる。

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    2025年05月25日
  • おしごとそうだんセンター

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    私も「めずらしいおしごと」に転職したいなぁ(^.^)この中なら「ハンドソープ農家」か「見守り隊」かな?(゜.゜)でもやっぱり私もおしごとそうだんセンターのお姉さんのお手伝いがしたい!(^^)

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    2025年05月25日
  • モヤモヤそうだんクリニック

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    池谷さんの本は大好きなんだけどこの本にははまれなかった。小学生が理解できるのかな、と思いながらよみすすめたからかも

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    2025年05月21日
  • しばらくあかちゃんになりますので

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    文字数そんなに多くないです。サッと読めます。お母さんだってお姉ちゃんだって赤ちゃんになりたい時あるよねー。ただパパがお店で赤ちゃんになるのはちょっと違う気がする笑笑。それは赤ちゃんプレイだねーと大人の想像をしてしまいました笑笑。
    〇未就学児~

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    2025年05月18日
  • しばらくあかちゃんになりますので

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    久々のヨシタケシンスケワールドへ。我が家の姉妹は、2歳差だったので長女の赤ちゃん返りは激しかったなぁと懐かしい気持ちに。ママだって、全てを放ったらかしにしたい時あるよね〜☺︎

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    2025年05月14日
  • ヨイヨワネ うつぶせ編

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    この本を手に取った時、新しい責任ある役割をまかせられて、弱っていた時だった。
    今はその時よりもずっと遥かに弱っている。この本を読んで、スッキリしたとも前向きになったとも楽しかったとも言えない。ただ、辛い状況でもペラペラとめくれた。
    なんとなくスラスラ読めた。
    しんどくなかった。

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    2025年05月14日
  • モヤモヤそうだんクリニック

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    ネタバレ

    すべての質問に、最後は自分で考える余白を与える回答で答えています。そして、最後はこれってどういうことかと自分の頭で考えさせることを大事にした本だと思いました。

    モヤモヤ8
    勉強のとき、本当はとける問題をまちがえると、勝手に心のなかで暴走してしまいます。どうしたらいいですか?

    に対して、2つの実験を紹介しています。

    ネズミによる迷路学習では、どのネズミもいちばん短いルートを見つけることができたこと。最短ルートを見つけるのが早かったのは「初期に」いろいろなまちがいをたくさんしたネズミであることが紹介されていた。

    ネズミによる早とちり実験では、選択までに時間をかけるネズミが学習の効果が高いこ

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    2025年05月11日
  • ヨイヨワネ あおむけ編

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    読み始めた時は今思えばなんてことない悩みを抱えていて、その時は沁みるようなそうでもないような感じだった。途中まで読んで、本当にとても辛くて悲しい悩みに出くわした時、この本がスラスラと読めた。別になんていう感想はない。
    だけど読み終わった後、心が少し軽くなったような気がした。

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    2025年05月11日
  • うまくてダメな写真とヘタだけどいい写真

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    iPhoneで撮った写真はきれいだけど、面白みにかけるなぁと思っていた。
    でもそれは機材の問題ではないとこの本を読んで気付かされた。
    カメラはなんだっていい。
    光と距離感を意識する。
    そして撮る。とにかくたくさん撮る。

    それだけ。

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    2025年05月11日
  • あきらがあけてあげるから

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    チョコが開けられない
    悔しい
    でも大人も開けれない時あるよね
    大きくなったら
    なんでも開けてあげたい
    早く大きくなりたい

    でもちっちゃいから開けられない

    包み込むような
    お父さんが最高

    物を開ける擬音の表現が素晴らしい

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    2025年05月10日
  • わたしのわごむはわたさない

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    やっとできた自分だけのもの
    輪ゴム
    たくさん使ったら切れちゃった
    泣くのかと思いきや
    抽斗ガサゴソ
    クリップ見つけた
    子供ってそうだよね

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    2025年05月10日
  • ヨイヨワネ あおむけ編

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    ヨイヨワネ=「良い弱音」のこと。
    「あおむけ編」は、魂が疲れ気味のあなたを励ましてくれる。
    にやりと笑える絵に元気が出る。
    いろんな気づきがあった。

    親の役割とは、子どもに対して何があっても楽観的でいてあげること。
    そうでありたい


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    2025年05月08日
  • 世界ショートセレクション5 チェーホフ ショートセレクション 大きなかぶ

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    チェーホフの短編集。読みやすいですが、そこはかとなく苦しくて、しんどい…
    「犬を連れた奥さん」が、あんなメロドラマチックだとは知りませんでした。

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    2025年05月06日
  • うまくてダメな写真とヘタだけどいい写真

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    積読チャンネルで紹介されていたのがきっかけで、まさに自分が長い期間感じているもやもやに対して何かヒントがあるかもしれないと思って読んだ。手に取ると見覚えのあるヨシタケシンスケさんがイラストを担当されていて、より入り込みやすかった。

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    昔からカメラを持ち歩いて写真を撮るのが好きだったが、数年前のとある出来事以来、写真の勉強をしたわけでもないのにカメラを持ち歩いて写真を撮ることへの無意識の抵抗感が出てしまい、それでも撮りたい気持ちはスマホでの撮影で収めるようになった。
    それとは別に、フロムの著書を読んでから我が子の写真を撮るのは子どもを愛しているからではなく自分の承認欲求のためではな

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    2025年05月01日